−−「 生き残らなきゃ。 」
>>2 規則
>>3 世界観
>>4 募集
>>5 最後
I . 荒らし等、迷惑な行為は慎んでください。葉っぱの基本的なルールなどは守る様お願いします
II . トリップ/ロル/アンカー 必須。アンカーは宛名付き推奨、ロルの長さは基本自由。豆ロルはご遠慮ください。
III . バリバリ戦闘、死ネタは無し。そこらへんに関しては>>3にざっくり記入しておきます(アバウト)
W . 一人一役。プロフィールは1週間以内の提出を。
V . 恋愛も可。世界観は尊重してください
20XX年、この世界は滅亡の危機に陥っていた。
いわゆる、パンデミック状態が引き起こされたのだ。人では無くなった "なにか" が街を埋め尽くし、人々は逃げまとう。聞こえるのは、悲鳴、怒声、呻き声。
生き残っている人間はあとわずか。そんな中でも、生き残った人たちで助け合い、なんとか生きていくことが出来ていた。しかし不運にも、彼らは相性の悪さから、ふたつの派閥に別れてしまう。
生き残ることを目的にする彼らは、終わりゆく世界の中で、なにを思うのだろうか−−
( つまりはゾンビがたくさんいるという破滅的環境に、スパイスとしてぐちゃぐちゃの人間関係をプラスした感じというか。 )
◎ゾンビについて。刃物で切りつけたりする程度で倒れます。雰囲気で楽しむのでなかなかに弱いです。その代わり感染力は強め。光、音に敏感に反応し、寄っていきます。
◎対ゾンビのみならず、敵対する派閥同士(詳しくは>>3へ)の戦闘も可。仲間割れも可、ほどほどに。でも死ぬのはダメ。
◎安穏派(♂:3 / ♀:2 )
平和的、争いを好まない。他の派閥への敵意は薄い。
結束力が強い。
◎過激派(♂:2 / ♀:3 )
自分たちが生き残るためなら手段を厭わない。他の派閥への敵意は並々ならぬもの。ちょっと一人一人バラつき気味。
( 主は過激派の女の子をやらせていただきますのでそちらの方は実質2人募集です、曖昧な表記ですみません…; )
「 台詞をおひとつ 」
名前:( 和名推奨 )
性別:( ♂or♀ )
年齢:( 13~30辺りまで )
性格:( 長さは問わず。出来すぎる子はお断り )
容姿:( 上記同様。ありえない髪色可 )
備考:( 一人称二人称、派閥、その他色々 )
なんかふわふわした世界観になってしまいました…/(^o^)\
需要があるか否かは分かりませんが、レス解禁させていただきます!
【レス解禁お待ちしておりました…!過激派の女の子ひとりで参加希望です!】
7: ◆/Q:2016/12/12(月) 21:12
( /待っていただいていたなんて嬉しいです……!
了解しました、素敵な女の子お待ちしておりますね! )
>>6 さま
【 レス禁待っておりました…!
良ければ、安穏派の女の子で参加希望です…! 】
なんてこった……不備がありましたので補足させていただきますね。
安穏派の本拠地はとある高校、
過激派の本拠地はとある大学。
他にも誤爆等発覚しました、大変申し訳ない限りです(;;)
それではまた募集再開いたします。
( /お待ちしていただき光栄です……!
素敵な女の子お待ちしておりますね! )
>>8 さま
( /荒廃した世界観がすごく素敵で、宜しければ穏健派♂で参加希望です٩(*´︶`*)۶ )
( /安穏派でした何も考えずに打ちました本当ごめんなさいorz )>>11
【 素敵スレ発見…!もし宜しければ過激派の女の子で参加希望です 】
【 / んんん、!なんと言う素敵スレ・・・! 宜しければ過激派の女の子にて参加希望です! 】
【おお!素敵なスレ発見です!
過激派男の子1人希望です!】
【そういう世界観が好きです。なんかがっこうぐらしっぽくていいと思います!!
過激派の男の子で参加希望です】
【すみません、トリップのつけ忘れです。】
18:◆zc:2016/12/13(火) 06:58【 素敵スレ過ぎます……!穏健派♂で参加希望です!】
19:◆zc:2016/12/13(火) 06:59【 素敵スレ過ぎます……!穏健派♂で参加希望です!】
20:◆zc:2016/12/13(火) 07:01【 素敵スレ過ぎます……!穏健派♂で参加希望です!】
21:◆zc:2016/12/13(火) 07:05【 ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ごめんなさい、↑は誤送信してしまいました……】
22: ◆/Q:2016/12/13(火) 17:01
( /みなさま参加希望ありがとうございます……!ぐっすり寝ているうちにこれほど多くの方が来てくださってびっくりです\('ω')/
まとめてしまい申し訳ありません、みなさまの素敵なお子さまお待ちしております!ちなみに主はボケていたので、自分のキャラは過激派♀から安穏派♀に変えさせていただきます、身勝手ですみません;;
過激派♀、♂と安穏派♀は募集埋まりましたので安穏派♂以外は募集停止とさせていただきますね……!本当にびっくりだ……
あと、記載忘れていたのですが備考欄には使用武器を書いてください。長文すみません、面倒かとは思いますが目を通していただけたらと! )
「 あたしは、負けるわけにはいかないの 」
名前:桐谷 咲( きりがや-さき )
性別:♀
年齢:18
性格:さっぱりとしていてクールな子。しかしそれは、普段から自分の気持ちを押し隠していることから。なにに対しても冷めているようだが、大切にしているものや、自分の気持ちをバカにされると静かに怒る。自分が信じるものが絶対。割と大雑把、細かいことは苦手。動物が好きだったり可愛いものを好んだりと女の子らしい一面も。
容姿:藍色がかった髪の毛は肩くらいまで。戦闘中はひとつにまとめていることが多い。耳の上辺りには花柄の髪飾り。瞳の色は黒、相手を睨めつけるような視線。服装は高校の制服、セーラー服である。黒タイツに、足元は動きやすさ重視で白いシューズを。身長は163糎
備考:一人称はあたし、二人称はあんた/呼び捨て。安穏派。使用武器はバールのようなもの。彼女曰く、一番大切なものは仲間だとか。
【 おお!ウォーキングデッドみたいだ!良ければ安穏派♂で参加希望っす! 】
25: ◆/Q:2016/12/13(火) 17:30
( /参加希望ありがとうございます……!
安穏派♂了解しました、素敵な男の子お待ちしておりますね! )
>>24 さま
「 わ、私は…生きていたいんです…!邪魔しないでください! 」
名前:音咲 ルア
性別:♀
年齢:15
性格:大人しい温和な争うことを嫌っている子…と見せかけて戦い大好きで自分の邪魔をする奴は全員嫌い。普段はほわほわ系で誰でも平等に愛する女の子を演じている。焦ったり怒ったりしたらあとのことを考えずに行動する。泣くことはあまりない。自分が生き残るためなら味方でも関係なく殺す。
容姿:ピンク色のツインテールに目の色は少しきついピンク色でぱっちりとしている。クマが好きで髪にクマの髪飾りが付いていたりクマのポシェットを持ち歩いている。服装は薄いピンク色のセーラー服に濃いピンクのリボン、リボンの同じ色のミニスカートに黒いニーハイ、茶色のローファー。ポシェットの中身は護身用の折りたたみナイフと小銭。たまにカバンを持っていて、カバンの中には財布、クマの小さなぬいぐるみなどが入っている。
備考:一人称は「私」、二人称は「〇〇さん」、「貴方」。過激派チーム。火炎放射器が武器だが音や光が強く敵を寄せ付けてしまうため普段はポシェットに入っているナイフを使っている。
【>>6の者です…!遅くなってごめんなさい!不備などがありましたらなんなりと!】
( /かわいい女の子ありがとうございます(;;)。不備はありませんので、お好きなタイミングで初回投下お願いしますね! )
>>26 さま
( /そんなこんなで全キャラ募集が埋まるというミラクルが起こったので募集停止とさせていただきます……!ありがとうございます……! )
「戦いとか…そこまで好きじゃない。」
名前 / 藤本 アンリ(ふじもと あんり)
性別 / ♀
年齢 / 17
性格 / 戦いなどの争いをこのまない子。自分より、味方優先で人のことばかり考えてるのであまり自分の意見をもとうとしない。
少し、恥ずかしがりやなシャイ。
慣れないとあんまり話さないものの、慣れてくると元気で優しい子。
武器はあまり使いたくないが、一応持っている
容姿 / 黄緑色の髪は少しくるんっととんでいるのは、生まれつき。
そのかみを何時も、サイドポニーテール。目の色はライトグリーン。
服装には白色のパーカーをきており、
パンツをはいており、色はベージュ。
靴もスニーカーで、色はベージュ
備考 / 一人称「私」二人称「貴方、○○さん、○○くん、○○ちゃん」
武器は、ナイフ。
【>>8の者です。不備などはありますでしょうか?】
( /素敵な女の子ありがとうございます……!不備はありませんのでお好きなタイミングで初回投下お願いします(o^^o) )
>>28 さま
「 さっさと消えてくれないかしらァ? 」
名前: 岡山 珠里 ( おかやま じゅり、)
性別: ♀
年齢: 18歳 、
性格: 不気味だけど優しいお姉さんキャラ( 自称、)のあからさまに戦闘系大好き、でも意外と気配り上手な戦闘狂系女子! 生き残るのもそうだけど、戦うのだーいすき!戦闘中以外は割と優しい女の子♥ なんか語尾が伸びきってて妙にお嬢様言葉使いたがる。協調性は多分あるけどみんなバラバラなので自分もあえてバラバラに。意見が割ると何故か焦ったりまとめようとする人。気に入った子がいるとその子に付きまといます。
容姿: 腰辺りまでありそうな黒髪は、妙にしっとりしていてまとまりがあります。そんな髪を緩く、一つの三つ編みにし、赤いリボンで縛っている。前髪パッツン、横毛は姫カット風、顎のラインで切られています。瞳は黒、丸い形のぱっちりした目、不気味に白い肌に華奢な体型。いつも微笑んでます。 服装はノースリーブの黒いワンピース、丈は膝より少し上。靴はブーツ、踵に刃物が仕込んであったり。上に黒いマントを羽織っていたりいなかったり。身長は意外と低め。 マントにはポケットいっぱい。武器から飴から、色々なものが入っています。
備考: 一人称『 私、』二人称『 貴方、( 名前、)+さん、』
派閥 ( 過激派、) 使用武器( モーニングスター、)
【 / >>14の者です! 不備や萎えなど、ありましたらなんなりと!】
「 皆仲良くってのは、そんなに綺麗事? 」
名前:朝凪 千歳( あさなぎ ちとせ、 )
性別:♂
年齢:19
性格:ヘタレ・ビビリ・お人好し。弱腰の三拍子が揃ったような女々しい性格。ゾンビを切り付ける事さえ、はじめは殺戮的なものとビビっていたレベルなのな、何故人間同士で争うのか分からないと言った模様。出来るだけニコニコと笑顔を作ってやり過ごしたい。人当たり良く上手く生きたい。そしてこんな世界に生きているからこそ、平穏は何よりの幸せ。
容姿:真っ白になってしまった髪。両サイドは肩あたりまで長く、頭のてっぺんからはひょろひょろのあほ毛がひょろり。どこか申し訳なさそうに忙しなくパチパチと動く瞳の色は鮮やかな翠色。顔付きはやや中性的。身長は173cm程で、服装は紺色のフロックコートをすっぽりと。中には翡翠色のエプロンを着用しているそうだけれど、滅多に脱がないので出番はあまり無い。中には簡素な白いシャツにデニム。靴はスニーカー。
備考:一人称は僕。二人称はキミ、誰に対しても敬称付けで呼ぶ。転がり込むように安穏派に属し生きている。19世紀型の枝切り鋏は見た目の素敵さから宝物のように大事にしていた、彼にとって唯一の武器。だからこそあまり戦いには使いたがらない。
( />>11です、不備有ればご指摘ください\(^^)/ )
( /かわいい女の子ありがとうございます……!不備はありませんのでお好きなタイミングで初回投下お願いします( ˆ ˆ )/♡ )
>>30 さま
( /素敵な男の子ありがとうございます\('ω')/不備はありませんのでお好きなタイミングで初回投下お願いしますね! )
>>31 さま
「……こんな時にいがみ合ってる場合じゃないだろ。」
名前:八十神 要(やそがみ かなめ)
性別:♂
年齢:18
性格:基本寡黙で、感情よりも理性に基づいて行動するタイプ。穏健派にいる一番の理由は、彼なりにそちらの考え方の方が、今の世界を生き残るのに有利だと考えたから。割と利己的な思考を持っているが仁義はあり、我が身を守る為に他人を犠牲にする等といったことは決してない。寧ろ、助けられる奴は助けたいと思っている。また、世界がほぼ壊滅状態なのにも関わらず、最低限の勉強だけは怠らない(別にパンデミック以前特別成績が良かった訳でも、ガリ勉な訳でもない)。こんな世界になっても、平穏な日々はまたいつか戻ってくると信じている。
容姿:雑めだが整えられた短髪の黒髪と、葡萄酒の様な深い紫色の瞳が特徴。目元は少しだけつり目だが、何処か物憂げな雰囲気を感じさせる。年相応の、すっかり大人びた顔立ちだが、中性的な雰囲気もある。身長は174cm。肌は白いが健康的。服装は、パンデミック当初に着ていた高校の制服(ブレザー)のままであるが、ネクタイは苦しいので外している。
備考:一人称は俺。二人称はあんた、呼び捨て(目上にも)。パンデミック以前は、ごく普通の高校3年生だった。1人受験勉強の為に学校に残っていた所ゾンビの群れに襲われたが、何とか逃げのび、穏健派と合流した。武器はカッターナイフだが、なるべく戦わずに逃げるよう心がけている。
【 >>18-21の者です!不備があれば御指摘お願いします!後、質問なのですが、穏健派の高校の制服って、どんな感じですか?場合によっては、元々その高校の生徒だったという設定にしたいのですが……】
【とんでもない間違いをしてました……穏健派じゃなくて、安穏派ですね。 先程から連レス本当に申し訳ありません……】
35: ◆/Q:2016/12/13(火) 22:20
( /素敵な男の子をありがとうございます!
制服のことについてですが、ブレザーで大丈夫です〜わざわざ質問いただいてありがとうございました……!
不備はありませんのでお好きなタイミングで初回投下お願いします! )
>>33 さま
【 / 参加許可ありがとうございます!初回投下させて頂きます! 】
>>オールさま!
ジメジメジトジト・・・退屈なのよォ。
( 過激派本拠地周辺にて。少し激しめの雨が降るなか、何処からか拾ってきた傘をさしたまたまあった切り株に腰掛けていて。時刻は正午、しかし辺りは薄暗く、ムスッとした退屈そうな表情浮かべてはぽつりと呟き。愛用の武器の手入れをしつつ、何か面白い事などが起きないかと内心待っていて。)
( /ごめんなさい>>31です。本拠地が高校って頭からすっ飛んで設定練ってたのですが、高校に逃げ転がり込んだ19歳って大丈夫でしょうか、。やはりおかしければ18歳に訂正させて頂きますね;;!
そして、初回出させていただきます〜! )
うーん…今日も良い1日…
( ある晴れた日の朝。ゾンビから逃げ切ったまま一晩明かしたらしく、その場所は高校の校舎では無く廃業したカフェの中で。割れたガラスに反射する太陽の光にぱちりと目を覚まし、吹き付ける朝の冷たさにんん、と体を伸ばし。そして言葉と共に瞳開けると、周りをゾンビに囲まれていると認知。冷や汗が額に湧き、朝の回らない頭では、武器の枝切り鋏は手の中で握られるばかり。 )
…じゃ、無いみたいだ。
>>おーるさま!
( /あっちょ名前orz 朝凪です。誤爆ですごめんなさい! )>>37
( />>31です、絡ませて頂きますね〜! )
わー!
( 突然の雨。生憎傘は持っていなかったらしく、頭からずぶ濡れのまま雨宿りの場所を探そうと奔走しており。しかし更にその足取りに拍車を掛けるのは、背後を追い掛けるゾンビ達であり。片手は少しでも雨を凌ごうと頭の上を覆い、もう片方で枝切り鋏を持ち、厄介払いの如くゾンビ達に向かって振り回し。そんな滑稽な状況で相手の目の前を通り過ぎようと )
>>36 珠里ちゃん
>>38 千歳さん、
【 / 絡みありがとうございます!(*´▽`人)】
まぁまァ、なんて滑稽な人・・・あらァ?
( 武器の手入れも終わり、暇そうにぶらぶらと足を動かしていれば叫び声ときっとあと少しで、目の前を通り過ぎるであろう相手。片手で枝切り鋏を振り回し、逃げ回るその様はかなり面白かったのだろう、口元に手を寄せては呟くと共に笑い。しかし、後ろにゾンビがいるとわかれば嬉しそうに目を輝かせていたり。丁度相手が目の前を少し通り過ぎては、すくっと立ち、相手に当たらない程度に武器振り回し。ゾンビの量は少し多いものの弱いので気にせず、雨なんかもお構い無しに殴り掛かっており。やはり弱いせいか、結構あっさりとゾンビ達は片付きそうで。目の前を通り過ぎた相手のことに関しては、逃げ切ったのかな、なんて呑気に考えていて。)
わりと早く片付きそうですわァ!
【分かりました、参加許可ありがとうございます!】
>>35
【 >>33です、絡ませて頂きますね!よろしくお願いします〜】
……人がいると思ったら、随分物騒なもん持ってるな。
(雨の中、過激派の様子を見にいった帰り道、切り株の上に腰掛けている人影を見つけ歩み寄ると、その手の内に凶悪な容姿の武器が垣間見え、瞬時に目の前の人物が過激派であると理解して。腰のポケットに仕舞われたカッターナイフを咄嗟に握って上記を言い)
>>36 珠里さん
【 絡ませて頂きます〜!よろしくです!】
おい、なんでこうなった……。
(帰りの遅い同じ安穏派の仲間を探しに来てみれば、予想外の窮地に立たされており、思わず上記を口にして。ポケットからカッターナイフを取り出すも、この数の群れではとても太刀打ち出来ないだろうなとため息を吐き。)
>>37 千歳さん
【参加許可ありがとうございます〜!初回投下しますね!】
……暗いと、アイツらが見えにくい…光をつけると寄ってきますし…
(日の沈んだ夜、真っ暗な中ボロボロなとあるホテルだったであろう廃墟の中でうずくまっていて。どうやらまだ明るいうちにゾンビから逃げながら外を歩いている途中足に傷を負い大学に戻れなくなったようで。どうにか廃墟の中でやり過ごそうとするが、玄関の扉は鍵が壊れ簡単に開けられるようになっているため寝ることは出来ず、光をつけるとゾンビが寄ってくるので明かりをつけることも出来ない。真っ暗な中寝ずに1人で過ごせるのかという不安に心がいっぱいになって体操座りで頭を抱えて)
>>all様
>>40 要さん、
【 / 絡みありがとうございます!とっっっても生意気な子でスミマセン!!!!
よろしくお願いします(`・ω・´)】
あらあらァ、そんなに警戒しなくとも、私はまだ何もしないのだけれど?
( 武器から顔を上げればいつの間にやら人の姿、しかもカッターナイフを握られていると言う状況。少し眉下げ、困ったかのように上記述べるものの、後半若干相手を睨み付けていて。はぁ、なんてわざとらしくため息吐けばまるで喧嘩を売るかのように下記述べて。)
まだ何もしていないのに、刃物なんて向けるから戦う事になるのよォ? 自分の行動、見直した方がいいんじゃないかしらァ?
…はあッ、
( 息も切れ切れ。限界を感じ、ぐっと死を覚悟しつつ立ち止まり。しかし背後には恐ろしい感覚が無く、不可解そうに恐る恐る後ろを振り向いて。そこにはゾンビの死体の道が連なっており、思わず喉の奥から驚いた時特有の声にならない声が。しかし誰かが助けてくれたのだろう、ゾンビを踏まないように小走りで相手の元へ引き返すと、ひとりの少女を見つけて。しかし知らない顔、敵か味方か分からないので、なるべく刺激しないようにとにこり笑み浮かべて。 )
き、キミが助けてくれたのかな?
>>39 珠里ちゃん
( /絡みありがとうございます〜! )
あっ、要くん!
( ゾンビの群れの間から相手の姿がちらり見え、身動きこそしないものひとまず声掛けて。その間にじりじりとゾンビ達は此方に向かってくるもので、しかし知り合いが来たことで少し頭は働き始めたようで、枝切り鋏をエイエイと縦横無尽に振り回し、その場しのぎのゾンビ払いくらいにはなっている様で。 )
>>40 要くん
>>41 ルアさん、
【 / 絡ませていただきます!】
ここに居たり、するかしらァ・・・。
( 大学にて、一応仲間の帰りを待っていたものの、一向に集まらず、どうやら探しに来ていたようで。真っ暗な中、ゾンビなんて気にせず明かりをつけ、思いっきり扉蹴飛ばしては少し大きめの声で上記。最初からこの廃墟にいるのに、中々相手が見つからず廃墟の中をウロウロし始め。相手がすぐ近くのところまで来ても、なんという事か、まだ気づいておらず。)
ルアさーん、いますかァ?
( />>31です、絡ませて頂きますね〜! )
!?
( 真夜中。暗がりは何も示してくれないものだから、同じく不安でいっぱいな心を抱え、護身用にと枝切り鋏を胸に抱いてあたりをキョロキョロ。というのも本拠地の高校に帰る前に道に迷ってしまい途方に暮れていたところ。そんな中相手の横を通りすがり。その気配にゾンビかもしれない、そうびくりと肩を鳴らし。しかしゾンビにしては襲い掛かる気配は無い。するともしかして自分と同じく迷いの身なのでは無いか、そう思うととても立ち去る事は出来ず、相手の見えないその闇に話しかけて。 )
き、キミ…大丈夫かい?
>>41 ルアちゃん
>>43 要さん、
えぇと、まぁ、そうなりますねェ。
( ゾンビを倒すのも終わり、スッキリしていれば先程の相手、しかもにこりと笑っていた為、少々驚いたのか、答えるのに時間がかかり。ゾンビの死体の道をチラリと見ては、汚くなっちゃったなぁ、なんて思い、取り敢えず目の前にいる相手は敵なのか味方なのか、暫し考えているようで。でもわざわざ笑みを浮かべて接してくれたので、悪い気はしなかったのか、自然と下記の言葉呟いていて。)
そう言えば、お怪我はございませんかァ?
【 絡ませて頂きます!宜しくお願いします】
……?おい、大丈夫かあんた。
(少し遠出して物品を調達に行ってきたものの、すっかり遅くなってしまい、今日は廃墟で夜を明かそうとホテルに足を踏み入れると、何者かが体育座りで頭を抱えているという予想もしなかった展開を目の当たりにし、さすがに驚いて。とりあえず上記の様に相手に声を掛け、様子を伺い。)
>>41 ルアさん
【 いえいえそんな!こちらこそ無愛想なやつですみません(;´Д`)】
……ああ、相手があんたらじゃ無かったら、こんな非礼な事はしないんだけどな。
こちらから言わせれば、あんたらにこそ日頃の行いを見直して貰いたいもんだ……。
(ため息を吐きつつ上記を言うも、とりあえずカッターナイフは仕舞い。相手の態度は少し癪に触ったが、まずは相手がこの雨の中、こんな場所で一体何をしているのかを疑問に思い、下記の様に質問して。)
……大学には帰らないのか。雨が強まってきたが。
>>42 珠里さん
……キリが無いな。仕方ない……
(相手が何とかゾンビを追い払っている状態であるのをみて、自分も加勢しなければ相手が助からないと判断し、カッターナイフの刃を剥いて。ゾンビの群れに向かって駆けると、彼らの首元を的確に切り付けていき。何とか2人でゾンビを怯ませ、隙を作ると、下記をいって相手の手を取りその場から逃げ出して。)
こっちだ。
>>43 千歳さん
>>47 要さん、
大学に帰ってもより一層退屈なので、暫くしたら戻りますよォ。
( 日頃の行いの事を言われれば、『 あとで伝えておきますね、』なんて他人事状態。相手がカッターナイフ仕舞えばこちらも武器は片付け。質問されればにこにこと笑いながら答え。強まる雨の音に少し耳すませつつ、目を閉じればすぐに開き、下記冗談交じりに訪ねて。)
そう言えば何故ここに居るんです?大学はすぐそこですよ?もしかして過激派に入りたいとかですかァ?
【参加希望なのですが,今空いている所はありますでしょうか?
すいません!】
「 仲間…とか、この場面ではそんなに大事じゃ無さそうだけど 」
名前:永瀬 杏 ( ながせ あん、)
性別:♀、
年齢:20、
性格:いつもぽやや〜ん、としていてぼーっとしている、不思議ちゃん。口数は少なく、奇妙な行動を起こすことが多い。言葉より行動で表すタイプ。危機感が無く、いつも危険。生きることに精一杯。派閥の中でも少し孤立してたり。とりあえず生きていれるなら何でもする。戦闘力は特別高い訳でも無く、どちらかと言えば指令してた方が良いけど何故かいつも、戦闘の方に行く
容姿:豊かで艶がある水色の髪の毛を、右側はきっちり編み込み、左側は顔の横に一房垂らしている。余った髪の毛は全部お団子ヘアーに。肌は雪のように白い。いつでも眠たげに開いた、二重の透き通った青い瞳。身長158cm。ほっそりとしたスレンダーな体つき。白いYシャツに青いネクタイ。その上に水色の長袖パーカー(萌え袖丈)を着ている。萌え袖の内側には尖った鉛筆と怪しげな薬が入った注射器が数本。下は黒いハーフパンツ。ベリーショートソックスに水色のスニーカーを履いている
備考:一人称「 杏 」二人称「 キミ / 呼び捨て、又は変なあだ名 」派閥は過激派。使用武器は鋭く尖った長い鉛筆と毒薬が入った注射器。至近距離専門なので、結構危険度は高い。本人はそれをスリルとして楽しんでいるんだとか。
【 遅くなってしまい、大変申し訳ありません… ( 土下座、)>>13にて過激派の女の子を希望していた者です。不備や萎えなどありましたら何なりと! 】
僕は大丈夫だったよ、
( 身体に痛みは無かったのだが、一応腕を回したりして確認。元々フロックコートを着ており露出の少ないこともあって無傷なのだが、コートの肘辺りに腐敗した皮膚が付着しており。必死になっていたからゾンビに触れてしまった事にも気付かなかったのだろう、やや苦笑しながら枝切り鋏の先でピッとそれを払おうと。しかし心配すべきは実際に戦った相手だろう、眉下げ膝に手を宛がい、屈み込んでは問いかけて。 )
キミの方こそ、何か怪我は無かった?
>>46 珠里ちゃん
わっ!
( 手を引かれると、その咄嗟のことに驚いたように反射的な声を上げて。しかし何か思考するような余裕が無いことは状況から十分に判断が出来るので、ヌチャリと音を立てながら尚も追い掛けようとするゾンビ達のことは、ちらりともう一度だけしか振り返らず、今はひとまず相手の促す方向へと爪先立つ様な足取りで小走りに着いてゆき。 )
>>48 要くん
は、まさか。
そっちじゃ落ち着いて勉強も出来なさそうだからな。
(相手のあまりにも見当違いな発言には、微笑を浮かべながら上記の様に即答し。何故ここにいるのか、と言う問いについては答えて良いものかと一瞬悩んだが、他にこれといった言い訳も思い付かなかった為、素直に下記を口にして。)
……あんたらの『監視』さ。
>>49 珠里さん
……何とか撒いたな。……っとうぜぇわアイツら……
(相手の手を引いたまま走って数分後、高校の近くでようやく群れを撒くことに成功し、相手の手を離して。先程ゾンビを切り付けた時に制服が血で汚れてしまい、改めてそれを見ると上記の様に悪態をついて。それからふと相手の方を見やると、その頭のてっぺんから足のつま先までをじとっと観察しながら、下記を呟いて。)
……念の為聞くが、噛まれてないか?
>>52 千歳さん
僕は大丈夫みたいだ。
ありがとう要くん、めっちゃ助かった…
( 息を切らしており、膝に手をついて息を整えていたのだが、相手からの問いかけに此方も自分の腕を持ち上げて自分自身を確認し。そこで初めてホッと溜息を吐き、安堵からくる笑みを浮かべ。しかし相手に付着する惨事の痕を目にすれば途端にギョッとしたように驚き目を見開いて。オロオロと申し訳なさそうにあたふた。手足ばたつかせはためいて。 )
ご、ごめん!制服汚れてる!
>>53 要くん
>>52 千歳さん、
私なら大丈夫でしてよォ。
( 問い掛けられれば、少々驚きつつも微笑浮べながら答え。相手と同じように、こちらの場合は戦闘で付着した腐敗した皮膚を若干嫌そうに払っていけばこちらもあははと苦笑浮べ。)
お互い大丈夫そうですね。いつもあの大量なゾンビに追い掛け回されていますのぉ?
>>53 要さん、
監視してらっしゃるのねェ!
( 問に答えて貰えば、その内容もそうだが、若干楽しそうに上記叫び。『私もしようかしらァ、』なんて嬉しそうに呟いては、あっ、とでも言うように手を叩き、首をかしげつつ下記述べて。)
私達を監視始めたのは、何時頃かしらァ?
そうだね。きっと運が悪いんだろうな…それとも何か匂うのかな。
( さぞ困っているのだろうことが汲み取れるような溜息をはふりと吐いて。それから腕の裏を鼻に近付けてふんふんと嗅いで。フロックコートにはずっと前に付着したゾンビの痕、洗ったにも関わらず染みになってしまったりしているものが。その死臭にうへえと口許ひくつかせ、そそくさとその仕草をやめてしまい。それはそうと助けてもらったのだから、無償で去るのは紳士の心得では無いだろう。何かお礼をしようとコートのポケットを漁ったのだが、子供騙しな棒付きキャンディしか入っておらず。 )
そうだ、何かお礼を…って、これしか無いや。
>>55 珠里ちゃん
【 遅くなりましたが、初回出させて頂きます〜、絡みにくいですが、絡んでくれると嬉しいです。 】
戦いがない世界…それが最高だと、私は思う。
( 道を歩きながら、本を読んでいるところ最高の世界という言葉が出てき、突然立ち止まり本を見つめながら上記。
「 高望みか 」と数十秒後にぽつり呟き。高望みとか思いながらもそういう世界になってほしいとか、内心思っていたりしながら、また歩き初めて。 )
>>ALL様
( /みなさま初回投下ありがとうございます〜!見落としあったらすみません……! )
……雨、
( 突如降り出した雨。手をかざし、水に濡れたのを感じ取れば少々不満げな表情みせて。傘は持っていないのだが、雨宿りできるところはあるだろうか。悠長にも立ち止まって考えを巡らせていれば、気が付いた時には周りに数匹のゾンビが。しかし疲れきった体は思うように動いてはくれない様。敵対する派閥の人間だなどと気にする余裕もなく、ちらりと相手に目を向ければ下記問いかけて。 )
ごめん、手伝ってもらえる?
>>36 珠里
( /生き残った人たちが高校に逃げて来た、みたいな設定ですので、19歳でも不都合ありません〜! )
こんなところにいたの……通りで見つからないわけだ
( 見回りと称して街中をうろついていれば、ゾンビの群れを発見。扉からひょこっと顔覗かせては、決して良いとはいえない予感を感じて。ゾンビの群れをかき乱すようにバールを振り回せば、その間から見えた相手の姿に嘆息、力が抜けたように小さく笑って。 )
>>37 千歳
誰かいるの?
( ゾンビから逃げ出し、たどり着いたのは暗闇に包まれた廃墟の中。全くものが見えない中、信じられるのは聴覚のみ。一歩一歩着実に歩みを進めながら、耳を傾けており。静まり返っているはずの場所、そこに何者かの気配を感じ。びくりと震えては、暗闇に問いかけるようにして上記。その声には恐怖と不安が入り混じっていて。 )
>>41 ルア
( /既に募集枠は埋まっていますので募集停止状態になっております、せっかく来ていただいたのに申し訳ありません……! )
>>50 さま
( /素敵な女の子ありがとうございます!不備はありませんのでお好きなタイミングで初回投下お願いします(o^^o) )
>>51 さま
( /初回投下ありがとうございます!絡ませていただきますね\('ω')/ )
あたしも、そんな世界になったらな……って思うよ
( ふらりと外に出ると、道を歩く相手を発見。駆け足でそちらへ向かうと相手の近くにいたゾンビを所持していたバールで殴って。その時聞こえた相手の言葉に目を見張るも、次の瞬間には小さく頷き、同意を示して。 )
>>57 アンリ
【 参加許可ありがとうございます、!では、初回投下させて頂きますね、! 】
ゾンビさん、はやくこっちに来ないかなぁ。戦えるなら誰でも良いけど、さ
( 本拠地にて、椅子に座って足をぶらぶらさせながら物騒な一言。手にはゾンビの血で錆びてしまった注射器の針と、何やら怪しい薬が入ったフラスコ。膝の上には鉛筆削りと尖りに尖った鉛筆が数本。尖った鉛筆を自身の唇に押し当てては、つまらなさそうに眉を下げ。近くにあった布をたぐり寄せ、暇つぶしでもするようにキュッキュと音を立てながら針を拭いて、)
>>all様
……はは、気にするな。これは朝凪のせいじゃない。
(相手の焦り様が面白くて、珍しく笑みを零しながら上記を言って。しかし、今回はなかなか不味かった事もあり、ここはひとつ言っておくべきか、と、周囲を気にしながらも相手に向き直り。)
だが……割と皆あんたを頼りにしてるんだ。年上って言うのもあるが……何よりその優しさに支えられてるからさ。だから、もっと気を付けてくれよ。
(少し照れ臭そうに頬を人差し指で掻きながら上記を言って。その後、『……流石に偉そうだったか。』と苦笑しながら、何処か制服を洗える所が無いか周囲をきょろきょろと見渡し始めて。)
>>54 千歳さん
この雨だ、別にそんな長い時間はやってない。ちらっと見てきただけだ。
(相手の質問にそう答えるも、相手の考えが先程から読めず、怪訝そうに眉根を寄せ。どんどん強まる雨音に何やら不安を駆り立てられながらも、上記の後、すぐ付け加える様に下記を言い。)
……こっちを監視するのは勝手だが、別にやましいことなんて何もしていないからな。時間の無駄だと思うぞ。
>>55 珠里さん
【 絡ませて頂きます〜。よろしくです!】
……ああ、同感だな。争いは何も生まないし、無駄に浪費をするだけだ。
(本を読みながら移動している相手を見つけ、注意をしようと歩み寄ったが、自分が常日頃から思っている事が相手の口から漏れた為、思わず相手の背後から上記の様に返答をして。)
>>57 アンリさん
【 絡ませて頂きます!】
……、悪趣味だな……
(大学を監視に来てみたら、窓の向こうで怪しげな薬やら注射器やらを手にする物騒な人物を見つけ、思わず上記を呟きながら観察してしまい。)
>>61 杏さん
【 絡みありがとうございます! 】
( 自分に対する視線を感じとったのか、くるりと椅子の向きを窓の方へ変え。そのまま椅子から立ち上がれば、窓の方へ距離を縮め。がらり、と窓を開ければ身を乗り出し、先っぽの方に怪しげな液体を浸した鉛筆を相手の鼻先につきつけ、にっこりと清々しい笑顔で下記を問い掛け、)
キミ、だーれ?杏になーんの用?
>>63 / 要さま
>>60 咲さん
あなたも、そう思う…か、
( 頷く相手に少し難しそうな顔で上記。「 どうすればいいのかな。ゾンビ、倒しても出てくるし… 」と悩みながら、いい。 )
【 絡みありがとうございます、 】
>>61 杏さん
戦いって、楽しい…?
( たまたま、来たところに相手を見つけ。
戦いたいと言う相手の後ろにいつの間にかいて、問いかけるように上記をぽつり呟いて。「 血、痛々しい 」と、ゾンビの血でも流石に痛々しいと思いぼそりいい。 )
【 絡ませて頂きます! 】
>>62 要さん
本当ですよ、何のためにあるのか。
( 私には、よく分からないとでも言いたいような顔で上記。そのあと、「 命を守るために必死… 」とどこか、少し悲しそうで。しょうがないけど…と、思いながら顔をうつむせて。 )
【 絡みありがとうございます、 】
【 >>65
今、気づきました…藤井ではなく藤本です。変換ミスすみません! 】
【ヤバい遅れた…(( _ _ ))..zzzZZ】
「んー?俺、結構エロいよ?18にもなればね〜。ははは。」
名前:柳原 善次(ヤナギハラ ゼンジ)
性別:♂
年齢:18歳
性格:ヘラヘラしていて信用性に欠けるやつ。大人っぽい色気(?)が少しあるが子供のような一面も合わせ持っている。中学時代は相当グレていたため、喧嘩はお手のもの。でも、大人になっていくにつれて喧嘩はなくなったが喧嘩の強さは今も健在である。変態なヘラヘラチャラ男。
容姿:明るい茶色の髪に黒い瞳。伸縮性のある紺色のスーツを着ている。耳には特にピアスなどはしていないが穴が残っている。ネクタイは黒。腕時計は、高級そうなものではなく、普通の青い時計を左手にしている。身長は178pほど。体重は、どすこい。
備考:一人称「俺」過激派!!
使うのは、小型の刃渡り15センチほどのナイフ。それ以外は素手か、現地調達。
【出遅れてしまいました(・_・;
今からでも大丈夫でしょうか?不備があれば何なりと…!】
( />>31です、絡み文各位絡ませていただきますね〜! )
***
あ、アンリちゃ…
( 道でばったり相手を見かけたところ。声をかけようかと手を振りかけたのだが、果たして読書中に声を掛けるものだろうかと言葉は中途半端に萎んでゆき。そのまますれ違ってしまうのか通りかかったところ、その言葉にぴくりと反応。彼女の言葉は自分の願いでもある。同調するように頷いて、穏やかな微笑みを浮かべて言葉を掛けて。 )
僕は高望みのままにはしたくないかな。
>>57 アンリちゃん
( /なるほど了解しました、返信ありがとうございます(*^^*)! )
咲ちゃん!
( 切り裂かれ腐乱死体の隙間が出来、此方からも相手の藍色の髪がちらりと見えたので、途端パッと表情を明るませて。割れたガラスを跨ぎ、泥の様な死体の間を爪先立ちで避けて相手の元まで辿り着けば安心したように肩を落とし、それから安堵から湧く笑みを零して。 )
ここで一夜明かしたら…ゾンビに囲まれちゃってて、
>>58 咲ちゃん
…!
( 何の目的か敵の本拠地の大学へと潜入。辺りをキョロキョロと見渡し、細心の注意を払いながら抜き足差足と廊下を歩いており。すると相手の部屋の前も通ったのだが、その時にその声を聞いて。思わずギョッと身をこわばらせ、足取りはぴたりと止まり。気配は消した筈だが、手に握っていたメモが、はらりと床へ落ちてしまい。 )
>>61 杏ちゃん
そ、そっか…ありがとう。ごめんね、
言い過ぎなんて。僕もっとしっかりするよ、
( 相手の言葉に意外そうに目をぱちくり。頼られてたとはいさ知らず、また何となく胸の底を突かれた様な擽ったい感覚に、反省しないといけないと思いつつ少し此方も照れ臭くなって。それを振り払おうとするが如く此方もキョロキョロと辺りを見渡して、何か水辺を探し。水道も考えたのだが、貴重な水を洗浄で使って良いものかと。そこで思い付いた案を相手に投げかけてみて。 )
あ…そうだ。この高校って、プールは無いの?
>>62 要くん
>>56 千歳さん、
まぁ、お礼だなんて悪いわァ 。
( 匂うのかな、なんて色々な仕草をする相手に、思わずクスクスと笑み溢れ。ほんとに面白い人だな、なんて思っていればお礼しなきゃ、なんてコートのポケットを漁る相手。手と顔ふるふると横に振ってはしゅん、としながら上記。何となく、相手のポケットに入っているものが分かれば、一瞬表情明るくしてみせるも慌てて微笑に戻し。)
楽しかったし、大丈夫でしてよォ。
>>58 咲さん、
仕方ないですねェ、手伝って差し上げますわァ。
( 座ったまま、暫しボケーッとしていれば不満気な表情をみせる人。一瞬仲間かと思ったものの、敵対している派閥の人間だとわかれば気にもとめずに。そのままスルーしようかと視線を逸らせば、数匹のゾンビ。再び相手の方へ視線戻せば囲まれていて。手伝って貰えるかと問われれば、考える素振り見せるものの、わりと早く上記答え。スッと武器構えては一匹ずつ、確実に仕留めて行き。)
>>62 要さん、
まぁ比較的穏和な貴方達の事ですもの、何も無いでしょうねェ。
( ゆるりと手を組めば、安定の微笑浮かべつつ上記。どうやら監視する気はないようで。『こちらも大した事は何も無いのだけれど、』なんて自分の仲間のことを、若干苦笑い浮かべつつ呟き。切り株から離れ、スッと立ち上がれば腕組みを止め、傘を支え。にこりと笑っては下記述べて。後半は先程と同じく、冗談で言っているようで。)
貴方達の監視はしないわァ。たまーに遊びに行こうとは考えているけれど。
!しまっ……て、うぐ……!
(相手に気付かれたことに一瞬動揺するも、それ以上に鼻先に突きつけられた鉛筆から形容し難い異臭がし、酷く混乱して。咄嗟に窓から離れると、相手がこちらに屈託の無い笑顔を浮かべているのに気付き、冷や汗をかきながら息を吐いて。)
ほんと、変な奴ばっかりだな、お前らは……っ。
>>64 杏さん
……まぁ、本を読みながらそこら彷徨くのはやめた方が良いぞ。常に周りには警戒しとけ。……不便だけどな。
(本当に生きにくい世界になってしまったが、それでも大事な仲間には死んで欲しくないと思い、本来の目的である忠告を相手にし。ふと相手の後ろを見やると、話し声に釣られてきたのか、ゾンビが数体忍び寄って来ていたので、下記の様に相手を促して。)
後ろ、来てる。読書するなら高校に戻ろうぜ。
>>65 アンリさん
プールか……あるにはあるが、今までずっと放置してたからな。
どんな状態になってるか……。
(顎に手を添え考えるも、その他近くに水場がある訳でもない為、相手の提案通り、プールに向かってみる事にして。フェンス越しに中が見える所までやって来ると、少し水は淀んではいるが、プールは存外綺麗なまま保たれていて。)
良かった、奴等はいなさそうだ。
(そう言いつつ、フェンスを這い上って内部へと侵入し。)
>>68 千歳さん
「 仲間を決して見捨てるな!生き延びるぞ! 」
名前:青井 雪 ( あおい ゆき )
性別:♂
年齢:27
性格: 瞬発的な判断力と行動力が光る、「 落ち着いたままガンガン行こうぜ 」な人物。 パンデミック以降もトレーニングを怠らずするなど、努力家でもある。仲間を決して見捨てず、生きることを信条としていて、仲間想い。 犬が嫌い
容姿:スキンヘッド( ハゲ )と、こめかみ部分から続く髭 が特徴。暗い緑色の瞳。体格は平均よりやや鍛えられていて少しゴツイ。厳しい表情ばかりが目立つけれど、目元がどことなく優しい感じ。身長は178cm。 服装は灰色のフリースジャケットに下はマルチカムパンツ、靴はブーツ。スナイパーライフルを入れるためにライフルケースをいつも担いでいる。
備考:一人称「 俺 」二人称「 お前 、 呼び捨て」派閥は安穏派。使用武器はスナイパーライフル。遠距離攻撃しか出来ないため、近距離戦では役に立たない。パンデミック以前は軍人だったり...
【 遅くなってすみませんm(_ _)m >>24の者です。不備等はございますでしょうか? 】
……遊びに、ねぇ。
(相手の発言はどこまで本気なのか、人心掌握に長けている訳でもない為、真意は図りかねて。正直、来られると色々と厄介で、相手の一言に対し露骨に嫌な顔をしてしまい。)
来るなとは言わないが……頼むから厄介事は起こさないでくれよな。
>>69 珠里さん
【 絡みありがとうございます! 】
そりゃ、とぉーっても。
( 針を手入れしつつ、後ろに立った彼女の問いに答え。針に錆び付いた血を見て、痛々しいと溢す彼女をちらりと見れば、笑顔を浮かべ乍まだ手入れしていない針を突きだし、 )
ゾンビの血がついた注射針、触ってみーる?他じゃ触れないよー?
>>65 / アンリさま
…居てくれるかなー?
( 手入れが終わり、これから一狩り、行こうとしているらしく。袖の内側に鉛筆と注射器を数本セットさせ、後ろに背負うリュックサックには誘き寄せる為のラジオと懐中電灯。もそもそとパーカーを羽織り、リュックサックを背負えば鼻唄を歌いながらドアを開け、)
あーらら、初めましてぇ。ここに何の用ですかぁー?
( 水色の髪の毛を揺らしながら廊下へ。すると、メモが、ひらりひらりと床へ落ちて行く様が目に映る。目の前には見慣れない白髪の男の子。ぽかーん、としていた顔が、咄嗟に機械的な笑顔に変わっていく。警戒しているのか、袖の内側から注射器を取り出して上記を楽しげに述べ、 )
>>68 / 千歳さま
…そーお?そんなに変じゃ、ないと思うけどなー…
( 鉛筆をもそもそと袖の内側に仕舞えば、首をかしげつつぽつり。窓から離れた彼を追うように、ぴょんっと窓から飛び降りれば勢いよく相手の後ろに居たゾンビに注射針を刺し、倒れたゾンビに鉛筆を数本。動かなくなったゾンビを見れば、相手の方に向き直り、)
一匹げーっと、んで。ここに何の用?監視?奇襲?
( ぎらり、と蒼い瞳を不気味にぎらつかせながらそう問えば、答えを急かすように咳払いして、)
>>70 / 要さま
そっか…ごめんね。この事は、また別の機会に返させてもらうね
( やっぱり飴では駄目かと軽く苦笑を零し、それでも眉を下げてぺこりと軽く頭を下げて、何度目か分からない感謝。頭を上げると同時にその約束をとりつけて。しかし顔すら知らなかった少女のこと、次会えてもきっと分からないだろう。記憶には爪痕を。相手へ向き直ると自身の胸に手を宛てがい自己紹介、そしてその質問を投げかけて。 )
僕は朝凪 千歳… 君の名は?
>>69 珠里ちゃん
この水質なら大丈夫そうだね。
( 此方もなんとかフェンスをよじ登りその中へ。プールサイドへ向かうとしゃがみこみ、少し水を掬ってみて。確かに透明な清水では無いのだが、洗い物をするには充分であると判断。早速汚れてしまったフロックコートを脱ぎ、簡単に畳むと裾に置き。近くにあったポリバケツを見つけると、それで水を並々と汲んで )
>>70 要くん
…あはは、こんにちは。
( その声にぴくりと肩を揺らし。そこから硬直してしまい。緊張は心拍数を上げ、頭の中を真っ白に染めてゆき。敵の本拠地、いわば袋の中の鼠状態にある中で戦うことは死とも結びついてしまうだろう。何とか穏便に済まそうと言い訳を考えれば考える程遠くなり、漸く絞り出したものは乾いた笑い声と、当たり障りのない挨拶だけ。 )
>>73 杏ちゃん
>>68 千歳さん
あっ、千歳さん。
( 聞こえた声に振り返り、柔らかく、微笑みゆっくり手を降りながら上記。その後、相手の言った言葉に私だってそうしたい、などとでも思い苦い表情で下記。 )
でも、どうしたらいいか、分かんないから、
【 絡みありがとうございます、 】
>>70 要さん
忠告、ありがとう。
( 相手の言葉に、礼をいい。「 でも、警戒くらいしてる… 」と一言、誰にも聞こえないくらい小さな声で言い、そういう貴方もとでも言いたいところもありながらも相手を少し、心配しながら下記。 )
貴方も、気をつけてね。
>>73 杏さん
いや、遠慮しておくね、
( 相手が、こんなきかいないよーと聞いてくるものの少しに苦笑いをこぼしながら上記。「 それにしても、変わった趣味だね、 」とぼそっと呟き。 )
( /初回投下ありがとうございます(ˊˋ)、絡ませていただきますね! )
( のんびりとした雰囲気での朝の散歩中、追ってくるゾンビを倒しながらもそれを楽しんでおり。そこで視界に入ったのは過激派の本拠地である大学。多少危険ではあるが、偵察に行くのも悪くはない。どうやら今日の彼女は楽観的な思考になってしまっている様で。構える様に武器を持ち直しては、門をくぐり、建物内へ入ってゆき。窓から全体の様子を見ようと顔を上げれば、そこには敵である相手の姿。一連の行動を見ると、なにやら物騒な予感、来た方向へ戻ろうと踵返して。 )
……帰るか
>>61 杏
こうなったからにはどうしようもないけど、ね
( 周りの惨状を見るに、自分たちの願いは叶いそうもない。目を背けたくなるその現実に、悲しげに目を細めて。周りを見ながら歩いていたからか、相手より遅れて歩いていることに気が付き。もう一度相手の隣へ、今度は歩調を合わせるようにして歩きはじめて。 )
>>65 アンリ
( /素敵な男の子ありがとうございます〜!不備はありませんのでお好きなタイミングで初回投下お願いします( ˆ ˆ )/♡ )
>>67 さま
そっか、…怪我はない?
( 無事に現れた相手、いつもと変わらぬその姿にやれやれといった風に首すくめて。残るゾンビはいないかと周りを見渡し、先程までの群れがすべて死体へと変わったことを確認して。目線は再び相手へ。目立った外傷はないものの、心配は拭えない様、小さく首傾げれば上記問い。 )
>>68 千歳
ありがと、助かった
( ゾンビが次々と倒れていく姿を他人事のように見ていれば、強いな、なんて感嘆の声漏らし。それらが全ていなくなったのを認めれば、地面が既にぬかるみはじめていることを気にもとめず、緊張が解けたようにへたりとその場に座り込んで。この場に相手がいなかったらどうなっていたことだろう。溜め込んだ疲労を吐き出すと共に大きな溜め息を吐き、お礼の言葉を口にして。 )
>>69 珠里
( /素敵な男の子ありがとうございます……!不備はありませんのでお好きなタイミングで初回投下お願いします\('ω')/ )
>>71 さま
【>>15の者です】
「 俺が 標的外すわけないじゃん」
名前:黒崎 零(くろさき ぜろ)
性別: ♂
年齢:18
性格:人を傷つけるのに少しも戸惑わない、かなり計算高く武道は得意。
笑顔を作っていたりすることが多い、花が好きで花言葉をよく使う
嘘をつく時はあまりバレないようにするが、たまに、腕のブレスレットをさわる
容姿:黒髪短髪で赤色の目黒のズボンに白のカッターシャツで黒の猫耳パーカー
右腕に銀色のブレスレット
備考:一人称「俺」 二人称「呼び捨て」
過激派、使用武器は主に弓矢(100発100中)だが、刀なども使う
武器に雷や炎などをまとって戦う(魔法みたいなのになってすみません、ダメでしたら変えます)
【不備がありましたらなんなりと】
げっと、って……
(相手に質問の答えを急かされながらも、後ろに奴等が来ていたのに気づかなかった事と、相手の一言が聞き捨てならないものだった事に一瞬戸惑って。一応、ふぅ、と深呼吸すれば、ある程度の落ち着きは取り戻す事が出来、何となく相手から目を逸らすと、がしがしと頭を掻きながら下記を答えて。)
……様子見だよ、あんたみたいなのがいるから念の為だ。
>>73 杏さん
ん……俺もそうするか。
(そのままブレザーをプールに浸けて洗おうとしていたが、相手の一つ一つ丁寧な動きに感心しつつ、自分もそれにならい、別のポリバケツに水を汲んで。脱いだブレザーを見ると、汚れた箇所はすっかり赤黒い色に染色されてしまっており、これは落とすのに一苦労しそうだと息を吐き。制服は、この学校の生徒であった、否、今も生徒であるという証。それ故に、きちんと落ちるかどうかという、不安の声を零して。)
……綺麗に落ちると良いが……
>>74 千歳さん
……あぁ、気を付ける。
(相手の言葉に素直に答えると同時、振り返りざまに自身の背後にいたゾンビを、いつの間にか手にしていたカッターで切り付け、蹴り倒し。すっかり慣れてしまったなと自嘲しつつ、随分集まって来てしまった為、相手にもう一度『帰るぞ』と声を掛け。)
>>75 アンリさん
そうだよね…、
( 現実は彼女の言う通り、腐敗と血飛沫の飛ぶ世界で。脱却の術が無いから今に至るのであり、その事実を改めて思い知らされたようにしゅんと表情暗がり見せ。それ以上のことは詮索せず、空を仰ぎ見て。空は曇り。冷たい風がコートの裾をふわりと捲り。肌寒さを感じ、ここで立ち往生しては両者風邪を引くだろうと相手向き直り。 )
そういえば、アンリちゃん何してるの?
>>75 アンリちゃん
なんとか大丈夫だったよ。咲ちゃんは?
( 特に攻撃をされた感覚は無かったが、一応の確認の為に腕を回し見たりして。何も無いことを確認すると相手に向き直り、また実際にゾンビへ接触を行ったのは相手であるのだから尚チェックが必要だろうとじろじろ見やり。)
>>76 咲ちゃん
…
( 汚れた部分をじゃぶじゃぶとバケツに浸けると、あっという間に水は濁ってゆき。これは酷いと苦笑、その視線の端に相手のその姿を見つけ。そういえば自分の母校はどうなってしまったのだろうか、そんなことが頭を過ぎり、尚相手のそれは綺麗になるべきなのだと。常に着けていたエプロンの紐を解くと相手に渡して。 )
要くん、良かったらこれ使って?
シャツの方も汚れてしまうかもしれないや
>>78 要くん
【 参加許可ありがとうございますm(_ _)m 初回投下させていただきます。 】
96...97...98...99..100!
( ある晴れた日の昼過ぎに本拠地である高校の一室にて、二分以内に100回以上の腕立て伏せというトレーニングをしていて。額には汗が流れており、手を止め、首にかけてあるタオルで汗を拭き下記を呟き、腕立て伏せを再開して。 )
....少しきつくなってきたな。
>>all様