このスレは学園戦争しようぜの続きです
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またなにか追加するかも
『新しく目覚めて』
……分かった……ありがとう
(素直に助言通りにする……あぁ、さっきから嫌な予感が止まらない)
>>702
「[ゴッ!]っづ![ガッ!]ア''ア''ッ!!喧しいんじゃゴキブリィッ!!![グゴッ!!]」
(扉で防御し、執拗な攻撃に耐えていたが怒りが爆発した
その勢いで扉を振り回し、妖怪の一匹をぶん殴った)
「ん''がああぁっ!![ドムッ!ドムッ!][グチャッゴガッ!][ミスミスミスミス…]」
(…そのまま扉で近づく妖怪全てを薙ぎ払う潰す振り払う)
ねぇ、先生!どこに居るの!!
(川を渡り大声で)
さっさと出てきてよ……お願いだから
(不安が募り泣きそうな声でぼそりと)
(…あぁ、困った)
…全員、なんで我をわすれるのかなぁ
(まさか、俺が血を流してもきがつかないほどとは)
…術士の血にくらい、はんのうしろっつーの
(何体かは沈めたが、まだ暴れ回る妖怪達がうようよいる、まぁ、百鬼夜行を詰め込んだようなものだ、そりゃあ数はいるだろう、あぁ…)
…ころされるとこまるんだけどなぁ
……サクラナつよぉい
(まさか生身でこいつらをぶん殴るとは、でも)
…はやく、逃げてよ、たのむから
(妖怪達が倒されることにより、自分の体も所々嫌な音をたてている、これはもう、時間の問題か…)
…しなないといいなぁ、これ
>>704
『キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ッ!''!!''!''!''!''』
(天井を伝って雪を追っている蜘蛛型に跳躍して齧り付く)
『[ガッ]カ''ッ''・・・[溶ける音]キ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ッ''!''
シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ッ''!''」
(天井が崩れ、片翼しか無い凶悪も酸の海に落ち、外皮が溶けつつも陸に這い上がる)
『キ''ッ''・・・・シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ッ''!''』
(それでも勢いは衰えず、追おうとする化け物達に襲い掛かった)
>>708
「【バァンッ!】あ」
(地面に叩きつけた扉が壊れて散った)
「……とんずらっ!あとで道聞くからなぁっ!猫又ぁっ!」
(…素早くトンズラ)
……あー、やぁっと逃げてくれた
(幻術で扉があった場所を消し、妖怪達がサクラナを追いかけないよう封鎖する、すると、妖怪達の目は、必然的に)
…よぉ、おかえりぃ
(俺の方に向くことになる)
はーぁあ、つかれた、…ほんとなんなのおまえらぁ…
(ガクンと、壊れかけた体から力が抜け、膝から崩れ落ちる)
……おれの、…こと、くらい、……おぼえててよ…
(悲しそうに、弱々しく、そう呟きながら、重くなった瞼に抗うすべもなく、ゆっくりとその目を閉ざす)
(力尽き、眠りに入った主を見て、ゆっくり、ゆっくりと妖怪達から暴走の色が無くなっていく、そして、主の周りを囲み、まるで懺悔するかのように、ボロボロの主をゆっくりと抱え込む、これ以上、傷つけないように、優しく)
『……………ヌシ』
(ボロボロの主を、壊れ物のように抱え込み、そう、妖怪達が呟いていく、もう一度、『あの約束を壊さないよう』、懇願するように、術士を呼ぶ)
>>706
「…遅かったね?」
(雪の後ろに)
……ねむい、から…いまは、やらなくていいよぉ…
(目を瞑ったまま、呟く、自分を抱え込む妖怪達をゆっくり撫で、子供に言い聞かせるように優しく)
……やくそく、こんどはまもってねぇ…
『…御意』
(その言葉だけで、自分達の関係は形成される、それでも、この『約束』がある限り、自分も、こいつらも、縛られ続けるのだろう、そう思いながら、今度こそ、意識を深い海に落とした)
>>714
遅かったね?じゃないと思うんだけど……
(泣きそうな表情から元の表情に切り替え)
僕の用件は?あと地上に行きたい
>>716
「…ふむ、私、もといあの世界の要件は長いな…」
(腕を組む)
「…先に、地上の用を済ませると良い…」
(そう言うと、先へ進んで行く…)
「私は今、手が離せない…壊れて一方通行になってるエレベータがある、
それを使いなさい…来る時は、また月ちゃんかリドリーに頼むと良い」
(主が眠りについたあと、残された妖怪達は次々と消えていった、自分達をここに残す力が主に今はないからだろう、ゆっくりと、主を撫でたり、接吻をおくったり、誓いや祈りを立てたりしながら妖怪達が次々と消えてゆく中で、何体かは自分達の力でここに留まっていた)
『……』
『なんや、しゅてんは頑固もんやなぁ、はよういきぃや』
『主が眠る前で煽り散らすなクソ狐』
『あぁん?なんやとこのあほ狸』
ありがとう、先生
(そう言ったあと駆け足でエレベーターに乗る)
……また、僕此処に来なきゃいけないの……
(ぼそりと呟きつつ地上を目指す)
>>718
「[ピョコッ]ウスグラッ!?」
(聞いたことのある喋り方を聞き、戻ってきたバカ)
>>719
「おっ…やっぱ戻ってきたヨ」
(出口には…頭と肩に数本牙が刺さっている人が待ってた)
「胸騒ぎがしたんだっテ?マァ、先生の用は後でも良いらしいシ、良いカ」
……とりあえず、生徒会室……
(そう言いながら重い足取りで生徒会室を目指す……その身体はふらついている、転生してからというもののろくに眠れた事がないのだ……当たり前といえば当たり前だ)
『なんや、あの小娘、嬉々としてかえってきたやんけ、ものずきなもんだ、あんだけ暴れ回ったちゅうのに』
『おい、あの人間は被害者やぞ』
『…ヌシ以外に興味はない』
『ほんまやわぁ、人間の小娘なんぞになぜにワシらが頭さげにゃあならんのや』
『おまんら……』
(戻ってきたサクラナをみて主の頭を撫でながらつぶやいている)
>>722
『[ガッ][ギギギ][ガッ][ギギギッ] おい おい無事か』
(下半身が溶け、手で地面を掻き、再生途中の器官の束を引きずりながら
どう見たって子供が泣く姿の凶悪が追って来た)
『・・・体は無事だな?』
……やっぱり、居ないよね……
(生徒会室を見渡しつつも呟く、でもどこかほっとできないのはなんでだろ……)
>>724
……あぁ、なんとか……
(その姿を見て一瞬反応が遅れるが苦笑いを浮かべながら)
>>723
「…あ?何だあの…カップうどん集団?」
(こん●んぎつね)
「…狐かぁ、狸も……旨いって聞いたことあるけど…アレ食えるか…?」
>>726
『用を済ませたら すぐ俺か月さんに言え・・・メカリドリーでも良い』
(平然と喋りつつ、再生が進む)
『…おい、食われるらしいぞ、よかったな』
『あ゛?ころすぞクソ鬼が』
『うわ、あほ狸の口調がこわれた、こりゃあ見ものやなぁ』
『五月蝿いだまれクソ狐食われてしね』
『くわれるのはお前だけやあほ狸』
>>728
分かった……ありがとう……
(そういいがら生徒会室から出る……視界がぼやけてる気もするが……まぁ、大丈夫だろう)
>>727
ねぇ、お姉さん何してるの?
(不思議そうに首を傾げながら尋ねる……だがその左目は焦点があってない)
>>731(わぁ、半値間違えた雪ね)
733:猫又:2019/02/10(日) 01:31(りょー)
734:サクラナ◆.s:2019/02/10(日) 01:59 >>731
「あ?…なんか、居たから見てるだけさね」
(陰陽だと分かっているが、今は気にせず)
…………?じゃぁ、なんで扉壊れてんの?
(不思議そうに首を傾げながら……だが視界が歪んでいて部屋の中はよく見えない)
「うっ…ち ちょっとゴキブリ退治にぱっかぁーんっ!とな…」
(ハンマーを振り回すようなジェスチャーと共に述べる)
はぁ?……中に誰か人居るの?
(眉を潜めて変な目で見る……若干ふらついているがばれないようになんとか取り繕いつつ)
「ん?…えーと…タヌキか?いや、狐…鬼?ペット…うぐぐぐ 分からん」
(その全部ではありそうだが、分かってない)
『……おい、まずいのではねぇか』
『…せやんなぁ、…あの増えた小娘、たしか主の…』
『………』
(彼女たちに気づくと鬼が主をさらに強く、庇うように抱きしめる、まだ、療養が終わっていないのだ、そう訴えるように狐と狸をみる)
『…そないにひところすよぉな目でみぃひんとってくれや、わしらにはどうにも出来ひんやろ、せいぜい人間にてぇ出さんよう自制するくらいや』
『…しかたがない、そういう契りだ、…わしらと、主が組んだ契りは』
「…聞き覚えのある喋り方…ウスグラじゃあ無いのか…?
誰だぁっ!おぉーい!」
『.....どうせたぬきやろ、いってきぃや』
『なんでわしなんじゃクソ狐』
『わしは人間に関わりとぉない』
『クソ狐』
『だまりぃアホ狸』
『...語彙がないのか貴様ら』
「…(そういえば…チラッと狸とか狐みたいなのと…鬼か?)」
「…いやでも持って…た」
(懐から出した食品保存用の袋に目的の物が入ってた)
「…[ゴクッ]…よーし…」
(ステルスで身を隠しつつ、扉をくぐって少し前に…)
「…(油揚げとタコ飯、柿と枇杷、強い匂いの酒…豆は違うか)」
(…を皿に乗せて設置し、また扉の外…面白がってる)
>>738
へぇ、そうなん……
(そのまま気を失う)
柊「……おわっ!危な〜、またあいつらにどやされる所だった」
(突然現れそのまま地面に倒れる彼女を支える)
『『………』』
『こっちを見るな』
『なんやあの小娘、わしらを弄んどんか』
『ほんとだわ、なんでわしらがあんなもんでつられると思ってる』
『ヨダレ垂らしながら言うな、狐、狸』
『なんでおまんは平気やねん、好きやろ、酒』
『我は主のよこすものしか食わん』
『こいつ…』
「ん゛、…ん、ぅ…」
『『『!!!』』』
(身じろぎした主をみて、目を開く、紋様が、額にまで登っている)
『…まずいか?』
『…かんがえもんやなぁ…時間の問題や』
『……』
………………いや……だ……いか……な……いで……
(苦しそうに首を押さえながら涙を流す)
柊「っ!!……この子……寝ながら泣いてる?」
(少し驚いたように雪を見つめる)
「………(そろそろ猫又に道を聞きたいんやが…どこに居るやら…)」
(とか考えながら「バール」を構える)
「…(どっかで最強の武器って聞いたことあるし…大丈夫か)」
(念の為 冷 凍 本 マ グ ロ を担いで…[?])
「おぉいっ!そこの旨そうな2匹と硬そうな1匹!猫見んかったかぁっ!」
(…バカだ)
>>746
「あぁっー!?何泣いとるんじゃっ!?」
(慌ててバカ武器を放り出して陰陽に駆け寄った)
「おおぃっ!しっかり!病名分かるか!?おい!」
>>748
っ!!……あれ?……また僕泣いてる……
(大声が聞こえ起き、手の甲で涙を拭う)
柊「あわっ、起きちゃったし……って人!?逃げなきゃ」
(慌てて雪から離れ姿を消す)
『…美味そうなの…』
『硬そうなのはお前やろうなぁしゅてん』
『………おい、小娘、主に何の用だ』
『殺気だしながらいうな酒呑童子』
(鬼___酒呑童子が、強く、強く、隠すように主を抱きしめる、そのその両隣に狐と狸__九尾の妖狐と化け狸がたちあがり、サクラナをみている)
>>749
『 おい 何をやっている 』
(雪の隣に、いつの間にか凶悪が来ている)
『何も悲劇的な事は無かった筈だ 無意味に泣くな』
「っ!!??ばっばばっ…化けもんだぁああぁぁあぁ!!!」
(雪に駆け寄ろうとした途端、真っ暗闇から凶悪の鬼より怖い顔が…)
「ぎぃぃやあぁぁぁあぁあ!!!」
(パニック、悲鳴を上げ目を回しながら猫又の部屋に駆け込んで来た…)
>>751
違っ!!これは……これは……
(そうだ、違う、だだ転生してから寝てる間に泣いてるだけ……それを目の前のこいつに言って通じるのだろうか?)
……なんでもない…だから、あんまり気にしないで……
『!!鬼火…っ』
『まて!酒呑童子!!人間に手えだすな!!』
『せやで、主が死ぬほど後悔する』
『…だが』
(いきなり入ってきたサクラナに身構える酒呑童子を両隣が宥める)
>>753
『・・・気にするなと言われていない時に意味も無く泣けば誰でも気にする 言われるまでは』
(サクラナが落としたハンカチをつまみ上げ、雪の顔の前に運びつつ)
『要件は終わったのか?眠っていた様だが』
>>754
「[がッ]あっち!あっちに化けもん!!鬼より怖い化けもん!!!化けもんっ!!!」
(錯乱でもしているのか鬼の肩を掴んで揺さぶりながら上記を繰り返して叫ぶ…)
『おいこら、主まで揺れるやろが、ころすぞ小娘』
(狐がサクラナの襟をつかみ軽々とサクラナを鬼からひっぺがす)
>>755
……本当に……大丈夫だから、僕は平気だから……
(相手に言っているはずだが自分に言い聞かせるようにしていう、無くなった右目を隠してる長い前髪で影になり彼女の表情はよく見えない)
……地下に……行けばいいんでしょ?
(無理矢理取り繕った笑顔を浮かべながら尋ねる)
>>758
『・・・死ぬ気か?』
(凶悪が軽く雪を小突く)
>>757
「ぎっぎぎぎぎ…ば…ん?…お、鬼?」
(錯乱が少し回復し、ようやく目の前の生き物が見えた)
『『……』』
『あー、酒呑童子、クソ狐、おさえろ、相手は人間だし主の知り合いだぞ』
『……』
『…わかっとる』
『わかってないだろう、殺気だしすぎだ』
>>759
……死ぬ訳……ないじゃん……
(後半は弱々しくなりながらも)
……それより、先生の所行こう
(話をそらすようにして)
>>762
『・・・やめだ やめだ! おい 行くぞ!』
(鉤爪で傷付けないように配慮しながらも軽々と雪を抱える)
『俺はお前みたいな無気力が死にたくなる程嫌いなんだ!』
(そう言いながら地下とは別の方向へ進んで行く)
>>761
「[ぱちくり]…鬼とか狐って…こんなに可愛いかったんだなぁ…」
(初めて見たマトモな鬼と狐が目の前の2人)
「じゃなくって!猫は何処にいるか知ってるか!?暗くて地面が見えんっ!」
(気付いてない)
『『……』』
『おい、血管、うきでてる』
『……』
(ぐっと主を抱きしめるが、先程よりはサクラナに顔が見えるようにする)
>>763
離せよ、離せ!
(必死に抵抗する、あぁ、駄目だ、やっぱ僕は)
あんたに、僕の何が分かるっていうんだよ!!
(過去も自分もなにもかも全部、全部、)
……大嫌い……
……、…、
『!ぬし』
ガバッッ
『『『!!?』』』
(パチリと目を覚まし、ボロボロのままの体を起こす、鬼たちの制止をすり抜け、重い体を引きずりながら、無言で雪のもとへゆく)
……もう、放っといて……
(自分でも自分の言動が矛盾している事は分かってる……でも素直に辛いなんて誰かに言える訳がない)
もう、いやだ……
(そう言いながらうずくまる)
………
(へたりと雪の前に膝と手をつけ、四つん這いに近い状態で雪の額に手をやる、雪の前髪を弄り、優しくぺちんと叩く)
っ!!……猫さん、大丈夫じゃないじゃん……
(額を叩かれはっとした表情で目の前に居る猫又を見つめ心配そうに)
>>766 768
『ちょっと黙っていろ・・・確かこの辺り・・・あった アレだ』
(そのまま学園を出ると、裏路地を通り抜けて(悲鳴を上げて逃げる人多数)
何やら大きな旅館?にやって来た…)
『金は払う その陰気な性格 体の汚れごと沈めて来い・・・』
(・・・個人資産でscullFaceが作ったらしい[滝行体験場])
……おきたぁ?
(すこし舌っ足らずだが、いつものようににたぁっと、嬉しそうに笑う)
>>769
「あっ!猫又っ!待てっ!」
(気分なぞいざ知らず、追っかける)
…
(倉庫から監視している)
もぉ、だめじゃん、ネガティブになって自分責めるのやめなよぉ?だいじょぉぶだってぇ、おれがいるじゃん
(くしゃくしゃと両手で雪の頭を撫でる)
(デュークちんくっそ久しぶりだね、やほー)
777:雪◆cE hoge:2019/02/10(日) 22:45 >>772
……うん、ありがとう……
(その笑顔を見て泣きそうになりながらもふわりと笑う)
ねぇ、心配した……物音が聞こえたとき、本当に
(相手を見て泣きそうな表情で、たどたどしい言葉を並べる)
(最近は大学行くために勉強してたんンゴ)
779:猫又:2019/02/10(日) 22:47 んふ、ま、その弟の原因、多分サクラナだろうけどねぇ…
(ちらりと鬼たちをみる、もう、大丈夫だから)
『『…御意』』
(そういうと、ほかの妖怪達のように、靄となり消えていく)
>>775
別に、……責めてない……
(泣きそうな表情で弱々しく告げる)
(乙ー、うっわ、今年から俺もじゃんいやだわー…)
782:デューク◆y.:2019/02/10(日) 22:48 …もしもし?
『アレ』頼む
(電話する)
そーお?俺は詰め込みすぎだと思うけどなぁ、楽観的に考えればいいんだよ、何事も、その方がずっと楽しい
(にひっと笑いそう答える)
…
(黒いアーマーで身を包んだ者が屋上に現れる)
>>783
まぁ、そうなんだけど……癖だから
(顔をそむけながらぼそりと)
(右手から霧を発生させる)
787:猫又:2019/02/10(日) 22:54 そんじゃあ直さなきゃだねぇ、がんばろ〜、いっしょに…
(笑いながらふらつく、自身を支えるように再び手を付き小さく息を吐く)
猫さん、大丈夫じゃないじゃん?……
(ふらついた相手を見て泣きそうに顔を歪める)
ねぇ、無理しないで、お願いだから
(相手の裾をぎゅっと握りながら)
>>785
『・・・金を払ったのは 無駄だったか?』
(片手にサクラナを掴んだ状態で物陰から現れる)
『まぁ 元気になったなら別に構わんが どうなんだ』
(校舎に入り、生首を落としていく)
791:猫又:2019/02/10(日) 23:00 ……無理してない、おれは、むかしから、これが『普通』だから
(雪の掴む手をつつみゆっくりと裾からはなし、笑いながら答える)
『俺は、大丈夫』
(まるでそのいつも通りの笑みは、呪いのようだった)
……、ごめん、雪ちん、ちょっと行かなきゃ
(雪の手を離し、ゆっくり立ち上がる、校舎のなかで、何かがおこっているきがする)
>>789
……さっきは、ごめん……
(顔をうつむけながらぼそりと)
(みんなの近くへ行く)
795:雪◆cE hoge:2019/02/10(日) 23:04 >>791-792
そっか……なら、いいんだ
(にこっと無理やり笑顔を取り繕いながら)
……気をつけてね
>>792 793
『・・・俺も行くが 泣き虫 お前はどうする』
(サクラナの方も行くと意思表示しようとしているが掴まれてて無理)
『行かないなら行かない 行くなら俺が防衛する・・・どうする』
…あ゛ー……いたい
(自分の顔にまで届いてしまった紋様を擦りながら呟く)
……いつまで、これはつづくんだろうねぇ、……『兄さん』
>>796
……泣き虫じゃないから、
(少し苛ついた表情で反論する)
行くよ、僕も
>>794
『・・・シ''ャ''ア''ア''…』
(サクラナを投げ捨て、雪と猫を庇って前へ出ると、威嚇)
(体内から四角い物体を取り出す)
801:猫又:2019/02/10(日) 23:10 ……庇われるほど僕弱くないんだけどなぁ…それに、敵かもわかんないのに、…野生っておっそろしいなあ…
(まるで他人事のように話す)
>>798
『・・・元気は出た様だな 良いだろう』
(少し振り向き、表情など到底作れそうに無い顔で無理やり笑い顔を表す)
>>801
『・・・なら聞くぞ?初対面で俺がいきなりお前の前に出て来たら お前は警戒しないか?』
(ジト目?)
(四角い物体をみんなの方へ投げる)
805:猫又:2019/02/10(日) 23:13 うん、今はね
(ニコッと笑う、『今は』と言う言葉に重みを感じるが、いつも通りすぎる雰囲気に隠れてしまう)
!うぉわっと
(日本刀を前に構え、四角い物体を真っ二つに斬る)
>>804
『・・・・・・・』
(箱を掴んで猫又達から離れる)
『近寄るな・・・これは大方危険だ』
>>806
『[グィッン]爆発でもしたらどうする!!!』
(刀を受け流して箱をキャッチ)
ニヤッ
(斬られた物体が分裂し、蟻のような形になり襲いかかる)
!な、にこれ!!分離すんの!?
(急いで、バク転し、後ろに少し下がる)
>>809
『そら見た事か!!退がれ!!』
『キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''!''!''』
(真っ先に蟻にプラズマを吐きつつ襲い掛かる)
(プラズマにより、蟻が溶ける)
チッ…
(今度は丸い物体をなげる)
ひぇ…なにあれしゅみわるすぎでしょ…
(5枚の札を自分の前に横1列で展開し、その部分に障壁を貼る)
>>812
『・・・おい 氷か雷を用意できるか?』
(丸い物から目を離さず猫又達に問いかけ)
『恐らく今度のはプラズマに耐える』
(予想通り、プラズマに耐える、そして、空中に浮き上がり、悪魔のような容姿になる)
816:サクラナ◆.s:2019/02/10(日) 23:25 「痛っつ…陰陽、無事かぁ」
(投げられてズタボロ)
うぇえ…雷なら、まぁ
(懐からこんどは3枚の札を取り出す)
>>816
えっ、まぁ、一応……
(ズタボロな相手を見て若干引きながら)
>>813
『・・・本体を叩け 俺は泣き虫の防衛は放り出せん』
(悪魔の前に立ち塞がりつつ)
ギッシャァァァ
(炎を出し、周りを燃やす)
>>817
『奴は無効化は当り前だろうが・・・使い分ける事が出来れば活路が見えるだろう』
『内部をなるべく狙え 防衛は任せろ』
(構えつつ早口に)
>>820
「おっわ!?火事火事火事ぃっ!」
(滝行体験場からホースを引っ張り出し、消化活動)
しゃあないっ、なぁっ!
(敵を囲むように3枚の札を投げ、地面に展開させる)
ひゅっ____『天罰』
(すると札が燃え、その札から敵に向かって青白い雷が襲いかかる)
『・・・ ・・・?』
(悪魔が若干自分に似ているのに気付く)
…
(雷があたり、倒れはしないが、怯む)
『 ・・・首 か』
(悪魔に飛び掛かると、首を狙い鉤爪と尾を用いて格闘)
…うへ、無理ゲー、全力じゃないとはいえあんまり聞いてないとかショックなんだけど
(両手にさらに札を大量に構えながらへらへらと愚痴をこぼす)
バギャアア
(攻撃を受け、消え去る)
「おぉいっ!陰陽っ!お前も手伝えってぇ!」
(消化活動続行)
(三角の物体を投げる)
831:SPリドリー◆.s:2019/02/10(日) 23:42 >>827
『言ってる間があるのか? 最大火力だ 合わせろ』
(猫又の隣に立つと、狙いを定めてプラズマをチャージ)
『・・・・未知数の相手には全力をぶつけるに限る』
どんだけなげてんくのぉ、めんどくさいんだけどぉ!
(声を荒らげながら、札を飛ばす、札は針となり、三角の物体の奥にいる術士の方にめがけて飛んでゆく)
(水が飛び出る)
834:猫又:2019/02/10(日) 23:43 あーはいはいわかったよぉ!!
(さらに今度は色の違う黒い札を取り出し、構える)
>>832
『迎撃に割くか 止むを得ん』
(プラズマの一部を三角に投射)
>>829
面倒くさっ……まぁ、いいや
(そう言いながら燃えてる所に徐ものまま手を当てる)
痛っ!ごめん……異能力じゃないから、無理、
(火傷した手を見せながら)
>>833
『・・・迎撃で正解だな』
(プラズマが水を消滅させる)
>>834
『威力は多少落ちたが 行けるぞ』
(プラズマを口内に移行させ 発射用意)
『黒煙』【暁】!!!
(三角の物体を囲むように黒い煙が広がっていく)
(その水が竜巻になる)
840:猫又:2019/02/10(日) 23:47 【爆】!!!
(その煙に引火させるように6枚の札を飛ばし指を鳴らすと、炎が巻上がる)
『キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''!''!''』
(プラズマ大収束『デストロイビーム』を三角に放つ)
…チッ
(直接本体が出てくる)
>>836
『っ!?』
(デストロイビームを吐き終えると急いで雪の近くに移動)
『水を使えっ!水を!』
(声を荒げ、慌ててそこら辺のもので火傷の手当てを実行)
……ひぇ…
(チリっとプラズマ砲が自分の前髪を掠め消し飛んだのを見て口角を引くつかせる)
「火ぃーっ!火ぃーっ!」
(大慌てで消化活動を続行、火の勢いが弱まってきた)
(火炎放射機を使い、大火事にする)
847:雪◆cE hoge:2019/02/10(日) 23:52 >>843
いや、別に……これくらい大丈夫だと思うんだけど……
(自らの手を見ながら火傷の傷を見て)
だって、面倒……
…うへぇ…『流牙』
(周りの大惨事を見て、さらに声を漏らす、なんちゅう地獄絵図と声を零しながら、1枚札を投げ、その札から水を出す)
>>847
『!!!!!ッキ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''』
(火に囲まれ、雪に飛んで来る火を纏めて翼で吹き飛ばすが、また飛び火して吹き飛ばしを繰り返す)
『泣き虫!体勢を低くしろ!まだ方法がある・・・キ''キ''キ''ッ''』
もぉー、五月蝿いよォ… 『氷河』
(先程投げた札に新しく命令を付加させる、するとみずは冷気へとかわり、火を『凍らせて』ゆく)
「…(プツッ)こんっのクソハマグリ野郎がぁぁぁああぁッ!!」
(近くの電柱を引き抜き、振り回しつつ放火魔に暴れ込む)
「自分が何したか分かっとんのかごるぅああぁぁぁぁ!!」
(吹き飛ばす波動をサクラナにぶつけようとする)
853:猫又:2019/02/11(月) 00:04 っるせぇなぁ…
(猫耳をおさえ、音を遮断する)
>>851 850
『・・・・』
(その様子を見て硬直)
>>849
方法ってなに?
(飛んでくる火を吹き飛ばしている相手に聞こえるような大声で)
氷当てないとこれ、悪化するな…面倒くさ………
(腫れてきた左手を見てぼそりと)
「[ゴガァッン]だらっしゃあッ!こ''の''っ''!''[グググッ!]」
(電柱一振りで波動を打ち飛ばし(先っぽは破損)、大きく振りかぶり…)
「 コ'' ミ'' 箱'' に'' ィ''ィッ!!帰れぇっ![ブォォッン]
(そのままフルスイング)
(手でとめる)
…なんだコイツ…
(蹴る)
雪ちん、ほれ
(雪にむかってふわりと札を投げる、するとそれはいつか見た小さな式神になって雪の手にくっつく)
それ、ひっつかせときな、冷っこいし、治癒効果もある子だから
>>855
『・・・もういい この様子だと・・・』
(目の前で氷になった火を見つめながら雪を離す)
『・・・泣き虫 お前の彼氏は無敵だな』
…サクラナ、その電柱どっから引っこ抜いてきたの、ご近所さんに迷惑でしょ
861:ボックス◆y.:2019/02/11(月) 00:11そろそろ戻すとするか…
862:猫又:2019/02/11(月) 00:12……あれ、なんだ、帰っちゃうんだ
863:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:12 >>857
「足っ!?そして雑な蹴りっ!?馬鹿がっ!![ゴギッ]」
(普通に受け流してサブミッションを掛ける)
>>858
あわっ!……ありがと……
(少し驚きつつ、笑顔を浮かべお礼を言う)
>>860
『・・・そもそも引っこ抜いて振り回してる所に言及してくれ』
(ジト目で訴える)
(左手のスイッチをおす、すると焼けた部分、炎、抜けた電柱などが即座に戻る)
867:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 00:13 >>859
……まぁ、猫さんだもん
(ぼそりと呟きながら)
お、すげ、元に戻った
(素直に感想を述べる)
>>865
サクラナにそれツッコんだら負けだと思う
「ん…お、火事治っとる」
(サブミッションを解いて観察に回る)
>>869
『・・・お前の胃が痛くなる理由も分かるな 今度良い胃薬買ってやる・・・』
まじで、めちゃくちゃ嬉しいんだけど
(喜んでいるがまず喜ぶ基準がおかしい、大概麻痺し始めている)
…テスト終了、直に帰還します
(消える)
>>867
『・・・それが分かるなら元気なくした時に さっさと彼氏を頼れ』
(呆れ顔で述べる)
……テスト…
(ピクリ耳を揺らし、言葉に反応する、視線だけを相手がいた場所に向けるが、消えてしまってはもう意味は無いか…)
>>873
『・・・突っ込む気も失せた もういい あんなゴミ・・・』
(どっかで見た事のある気の抜けた雰囲気)
>>874
……頼りたいけど……頼るの苦手だから…それに………迷惑かけたくない……
(ぼそりと呟きながら)
うぃーすうぃすうぃす
879:猫又:2019/02/11(月) 00:23 お、デュークちんおっひさーー!!
(周りのテンションの低さを差し置き、ボロボロのままデュークに手を振る)
>>877 875
『・・・』
(疲れたのが目に見えて分かる表情で2人を抱える)
『茶を飲みに行くぞ 疲れた』
お、おう…どした?
882:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:26 >>878
「ん、どっかの生徒か?まぁ知らん知らん」
>>877
「…彼氏が聞いたら無くよぉ?」
え?いやぁいろいろあってさぁ、なはは!
(先程までとは違い、ケラケラと笑いながら答える)
そっかそっか。
885:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:27 >>881
『・・・あ''?何だコイツ』
(疲れ切ってて扱いがぞんざい)
>>882
泣かないと思うよ……多分……
(苦笑いしながら)
ところでさっき戦ってたよね?
888:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:28 >>883
『・・・』
(同情と哀れみの目)
んー?そだねぇ、どうかした?
890:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:30 >>887
「箱かい?あんたが聞いて来るって事はまぁたクソでかい組織と絶対勝てなーいな奴らか」
(埃を払う)
さっきのはルジャンドル様のおもちゃだよ?
892:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:32 >>891
「そーら、後者が当たった…其奴にクソ野郎って言っといてくれるかい?」
(前会ったが記憶から消した)
……あぁ、まえに来てたあの…めっちゃ俺様の?
(大して覚えていないが印象だけを伝える)
>>893
『・・・胃に来そうだな』
(また哀れみの目)
んなこと言われても…まぁ伝えておくよ
896:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:35 >>895
「で、わざわざ確認みたいに来たって事はアンタからも絶望的ーとか勝てなーいとかの話かい?」
(凶悪にもたれかかる)
>>894
ははっ、どうせ来ても来なくても胃に穴はこれからどの道開くよ
(かわいた笑みをこぼす彼の目は座っていた)
いや、単純に監視カメラで観戦してて終わったから来ただけだよ?
899:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:37 >>897
「・・・雪に塞いでもらえ・・・全く お前ら本当のお似合いだな』
(頭を抱える)
なに観戦してんの、俺も雪ちんつれてそっち行きたかった、楽しそう
(目が座ったままそう呟く)
>>898
「その感想言って終わり、猫雪のお付き合いでも眺めてやりな?雪がちぃっとばかし…なぁ?」
(興味なさげ)
>>899
ふへ、そりゃあどうも
いやぁ、いくのめんどかったし〜
904:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:41 >>902
『・・・お互いに頼り合えれば完璧なんだがな・・・玉にキズか』
(猫又の服や髪の乱れを器用に整える)
>>901
僕がなんなの?
(不思議そうに首を傾げる)
また強化のために俺らが案ださないといけないんだよ
907:猫又:2019/02/11(月) 00:43 >>904
んっ、…どーもぉ、あ、耳と尻尾触ったらころすからよろしく
へー大変だねぇデュークちん、…で、なに?強化?
909:デューク◆y.:2019/02/11(月) 00:44おん、おもちゃの強化
910:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:44 >>906
『・・・で 我らの精神的疲労を深める可能性のある物の強化について目の前で言う か』
いやぁ、そんなつもりはないけどなぁ…?
912:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:46 >>907
『人間のケモ耳にも尻尾にも興味は無い 本物の猫を連れて来い』
(!?)
はぇー大変、ま、別にいいけど、出来れば被害少なめがいいなぁ、テストとか異世界とか別空間でやってよ、それなら俺に被害でないから別に気にしないし
914: 零奈 ◆J6 hoge:2019/02/11(月) 00:47 雪ー?待っててって言ったんだけどなぁ、
( どこ行ったんだろ、とときどき名前を呼びながら適当に歩き回って )
まぁ頼んでみるよ
916:猫又:2019/02/11(月) 00:48 >>912
ひええ、あんたの前では獣化しないようにしよ…
>>911
「あぁそうかい、結果的に不快感撒き散らしてるアンタの上司にグッドマークを逆さにしてやろう」
(…)
>>914
零奈!!本当に大好き
(後ろから勢いよく抱きつく)
優しい零奈は僕の事探してくれたんでしょ?流石零奈
>>914
『・・・・』
(振り向いて睨みつける)
総disりぃ
921:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:50 >>918
『・・・友達か』
(睨むのをやめる)
デュークちんふぁいとー
(がんばれーとゆらゆら腕を上げ下げする)
>>916
『何?お前本物の猫か?』
(ジロジロと興味ありげに見つめる)
んぇ、おー零奈ちん、やほやほー
925:デューク◆y.:2019/02/11(月) 00:51なににたいしてふぁいとなんだい?
926:猫又:2019/02/11(月) 00:51 >>923
………キノセイダヨキノセイ
disりにまけるなぁって
928:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:52 >>925
「察するかggrks、めんどい事言うんじゃあ無いよぉ」
ルジャンドル様頑張れー
930:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 00:52 >>921
そう、僕がこの世界で一番大好きな零奈だよ
>>929
「へいへい、中指と逆さ親指で応援してやろうかねぇ」
>>930
『・・・猫又?』
>>918
わっ、ちょっとーそういうのは猫ちんに言ってやりなよ。
てか、探すのめんどいからじっとしててほしかったなぁ…
( 抱き着く相手の腕をほどきながら )
優しくないけど、居なくなれば探すっての
>>924
やほー、なんか久しぶりに見た気がする。
んぇ、なに?
(本人まるで気にしてない様子、むしろ微笑ま〜という感じの保護者目線で楽しそうな二人を見ている)
>>933
だねぇごめんねぇ、生徒会任せっきりになっちゃって
>>934
『・・・ある程度は気楽にやらんとやってけないか・・・食え』
(おでん盛りをサクラナから奪い取って猫又の前に出す)
>>933
えっ、まじで零奈の事好きだよ?僕、あと勝手に動いた事はごめんね
(零奈のほっぺたをつつきながら)
流石、優しい零奈は違うなぁ
>>937
『・・・お前 博士の依頼はもう諦めとけ 俺の気が引ける』
なにそれ、仲良しでいいじゃんあのふたり、あ、からしある?
(ふっつーにおでんを受け取り、さらに追加で要求する)
えーとルジャンドル様にクレームある人もっかい言って
941:猫又:2019/02/11(月) 01:01(多分ぴーくん来れなさそうだし俺スレ立ててくるわー、コピペでいいよねー、)
942:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 01:02 >>938
えっ、いいの?じゃぁ、思う存分零奈といちゃつく
(嬉しそうに微笑みながら)
>>940
被害縮小、もしくは別次元でやって
>>935
大丈夫。ほとんど何もすることなかったし。
>>937
うん、知ってるよ。だから、ほっぺつつくのやめようか
( むぅ、と口を尖らせて )
優しくない
(了解です)
946: 零奈 ◆J6 hoge:2019/02/11(月) 01:03 >>941
(あんがとー)
>>940
「おもちゃ作りやめてけろ、ってさ」
(了解)
949:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 01:04 >>944
あー、もう、零奈本当に大好き
(頬をつつくのをやめて)
大丈夫、安心して、優しいから
(立てたー)
951:猫又:2019/02/11(月) 01:05 雪ちん、零奈ちんが疲れたらやめたげてねぇ
(のほほんとしながら雪に呼びかける、おでんが暑い、くっそ、これだから猫舌は(※ネコ科))
>>949
可愛いなぁ
( わしゃわしゃと頭を撫でて )
安心、安心?
>>951
『・・・・悪い』
(水を出し[サクラナから強奪]、猫又に渡す)
>>951
うん、分かった
(素直に返事をする、)
そんなもんか、じゃあ
(消える)
ん?ああ、ありがとー、
(水を受け取りチロチロと飲む)
ん、じゃねぇ、デュークちん
958:月舟◆.s:2019/02/11(月) 01:09 >>952
「…(小動物?)」
(猫又の背後から見てる)
>>952
僕は可愛くないし、零奈が可愛いの、
(むすっと頬を膨らませながら)
安心したでしょ?
仲いいなぁ…
(冷めてきたおでんを食べながら微笑ましそうに眺める)
『・・・一つ寄越せ』
(味噌と大根を猫又から取って頬張る)
>>960
「参ったナァ…あれじゃア連れてけないヨ
先生も永遠には持たないしネェ…どーしたもんカ」
(相変わらず猫又の背後)
>>959
可愛くないー、可愛いの雪だから。ね?猫ちん
( ほっぺをつついてから猫ちんの方に向き直ってにっこりと )
うーんまあ
んー、そうだねぇ、二人とも可愛いけど、俺はやっぱり雪ちんかなぁ
(のほのほと答える)
>>963
あぁ、もう、本当に零奈大好き、でも可愛くないから
(ぎゅっと抱きつきながら)
ふふっ、零奈はめっちゃ優しいよ?
>>964
『・・・あの会話のループが続くのか?』
>>964
ふわぁ!?……でも零奈のほうが可愛いから
(驚き少し頬を染めつつも弱々しく)
え?あー多分二人が飽きるまでは
(ずずっと出し汁をすする)
>>965
うん、だから知ってるって。ほらほら、猫ちんも雪が可愛いって言った。
( むにーっと頬をつねっては、ポツリと下記を )
……誰に対しても優しいわけじゃないよ。
>>968
『・・・・・・今更だが 我ら2人はいつの間にたわいない話が出来る様になった?』
『当初はかなり敵対視されていた気がするが』
(大根とこんにゃくと味噌と汁、ロールキャベツをおでんに追加する)
そりゃあそうじゃん、最初はおまえの…なに?もと?オリジナル?が雪ちん泣かしてるんだもん、そりゃあ怒るよ、ま、今は雪ちんまもってくれるし俺に基本的にメリットしかないから、このおでん美味いね
(当たり前のことでも話すようにそのままおでんの話に持っていく、大して気にしていないらしい)
>>969
じゃぁ、両想いだね!零奈のほうが可愛いから
(にこっと笑いながら)
それくらいでいいんだよ、あんまり抱え込み過ぎると辛くなっちゃうから
>>971
『結果的には俺も助かるな お前と雪は防衛対象だ 命に帰る用意もある・・・』
『・・・飲むか?』
(また具を追加し、温州みかんジュースの蓋を開ける)
>>972
『・・・確かに 見てて面白い気がしてきたな』
でしょー?あ、あんがと
(有難くジュースを貰う)
>>972
猫ちん拗ねるから、せめて居ないところで言おうか。
( しーっと口に指をあてて )
かくいう君も抱え込みすぎないようにね
>>976 975
『・・・言われてるぞ 猫』
あ、拗ねないからどうぞ続けて、見てて楽しい、微笑ま
(完全に目線が保護者)
>>976
分かった、居ないとこでめっちゃ告白する
(にこっと笑顔のまま)
ふふっ、気をつけます
>>978
『・・・お前達の気が知れん』
(肉巻きおにぎりを頬張る)
>>978
……猫ちんのばか
>>979
んー、可愛いな。
( 優しく抱きしめて )
いい子
なんでさ、平和が1番
983:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 01:38 >>981
僕は可愛くないから
(さらにぎゅっと抱きしめながら)
零奈もね?
>>982
『流れ過ぎたら破滅を呼ぶぞ・・・と言う事でチェスだ』
(机とチェス盤を持ってきた)
…俺クソ弱いよ?
986:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 01:42 >>985
『勝てたら 博士のダシを教えてやる・・・そら 先攻だ」
(猫又に駒とジュースを渡す)
うっわ、ひでぇ、チェスとかあんまりやったことないんだけどぉ…
(ブツブツと言いながらも駒をならべ動かす)
>>983
否定しないの
( 口角が緩んでるのを雪に隠すように顔を背けて )
うっ、はーい
『・・・そら 騎士は貰った』
(初見殺し、兵士で騎士1人を打ち取り)
うわ、ナイトとられた、ひどくない?こちとらほぼ初心者だっつーの
(そのままルークを動かす)
>>988
あー、もう、可愛い、本当に世界一大好き!
(にこっと笑いながら少し緩んだ零奈の口角を見て抱きつく)
約束ね?
>>991(半値ミスった……雪ね)
993:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 01:50 『おっとマヌケ 次でチェックになるぞ?』
(僧正で王を捕捉)
煽んないでくれる?、まともにルールも分かってないやつにドヤ顔して大人気なぁい
(ムスッとしながらも言葉はとめない、大体ゲーム全般は下手くそなのだ、やったこともあまりないし勝てた覚えがない)
『まぁ我慢しろ 巨額に近い物を掛けてある・・・で どうする』
(城兵近くの騎士を持って次の番を待っている)
>>991
可愛くない。知ってるし好きやけど、さっき言ったでしょ?
( 口元を片手で隠しながら )
雪もね
>>992
( 大丈夫よー )
……むー、…
(ルークをそのまま動かしビショップを蹴る)
>>996
ふふっ、やったね、両想い
(嬉しそうにふわりと微笑む)
……そうだね、気をつけます
(ごめ、落ちるわ)
1000:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 02:01 『・・・・・』
(攻めず攻められずで駒を詰めてきた)
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