このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『代行者だよー、はじめまして』
うぅ〜、毘沙門ちゃん、どこ行っちゃったの〜
(半泣きになりながらそこら辺をさまよい、彼女が泣く度にあちらこちらで地面が割れるなどの『厄災』が起こる)
壱『そうwですよwいきっましょっw宙様ww』
弐『何笑ってんだお前』
「そっ、そうだよ!何笑っているんだい壱くん!」
壱『いえw個人的に死ぬほど面白くてwww』
弐『…とりあえず、いくぞ、宙』
「ゔぅう〜〜ッ…僕様ちゃんは、認めない…みとめないぞぉ…」
(半泣きでぐずりながら、弐の手をとる)
壱『っふふ、さぁ、ヴァイルお嬢さんもお手を、我らが主がお待ちです』
弐『ほんっと、切り替えはえーなお前』
「お手数おかけします…」
(丁寧に手を取る、少し前とはえらい違い)
「!!泣き声が聞こえる…僕様ちゃんちょっと突撃してくるから!!」
弐『!?おまっ、お前はどこぞのヒーローかこのアホ!!!』
(小福の泣き声が聞こえた瞬間泣くのをやめ、ありえないスピードで窓から飛び下り、小福の元へ走る)
壱『うっわ、相変わらず人類大好き人間ですね彼女は…』
弐『ったくあの馬鹿…』
弐『先に言っててもいいぞ、どうせ主様から叱られんのは宙だけだしな』
壱『だ、そうですがヴァイルお嬢さん、どういたしますか?』
うぅ〜、大黒も居ないし、黒器も使えないし…
(彼女が泣きながら歩を進める度に地面に穴が開く)
「…目付け役がこの程度で根を上げるものですか」
(宙様を追って、窓から飛び出してベランダから下へ下へ駆け下り
そのまま走って追いかける…人間並みとは言っても超人である模様、先程の情けなさは死んだ)
「っとあぶない…お嬢様お嬢様、一体どうして泣いているんだい?」
(大穴を避けながらも、小福のまえにたどりつき、声をかける)
壱『うっわ、これまた人間業じゃない…』
弐『…どうする?』
壱『うーんどうしましょうねぇ』
(置いていかれた使い2人は呑気にまどから2人を眺めていた)
「…………」
(見る間に宙様の元へ追い付き、背後から無言で少しの圧)
うぅ〜、紅葉ちゃんから毘沙門ちゃんの看病頼まれたんだけど逃げ出して見つからないし、大黒ともはぐれちゃったの…大黒が居ないから黒器も使えないし
(泣きながら状況を説明するたびに近くの窓ガラスが割れる)
「おーよしよし、それは困ったねぇ、とりあえず飴ちゃん食べないかい?落ち着いてお話をしよう、ねっ?」
(優しく笑いながら頭を撫でながら涙を白衣で拭う)
「ヴァイルお姉さん、少し待っていておくれ、なんなら先に行っておいてくれても構わない、危険なんだろう?」
(ポーチから飴をとりだしながらヴァイルにつげる、こちらも優しく、少し心配そうに笑いながら)
「……………」
(近くのプラスチック板を取り、落ちてくるガラス片を弾きつつ、監視)
うぅー、貰う…
(素直に手を伸ばし受け取る。次の瞬間外では雷が落ちる。彼女が何かアクションをとろうとする瞬間に『厄災』が起こっていく)
「貴方の従者であり、目付け役です…非常時の命令以外で貴方様より先に帰投する事はありません」
(静かに宙様に寄ると、ガラス片を払う)
「っ!……」
(一瞬目が眩むが、復帰)
「んはは、…そっかぁ…、うん、じゃあちょっとだけ待ってて」
(ヴァイルにそう告げられ、気付かぬうちにガラス片まみれになっていた体をはたかれることに一瞬だけ驚いた表情を見せるがすぐ、にへっと笑いをこぼしそう告げる)
「承知しました」
(下がる)
>>639
「うーん、僕様ちゃんは誰かさん見たく天才じゃあないからなんでもできるわけじゃないからなぁ…よぉし!」
(飴ちゃんを両手にたくさん持ち、小福に渡しながら、にこりとわらう)
「その、毘沙門ちゃん?というお嬢様を一緒に探そう!なにか思い当たる場所はあるかな?お嬢様」
うーんとね、道真公の所はまずないから……うーん、どっか広い場所?
(悩んだ結果なんともふわふわした返事が帰ってくる。仕方ない彼女は馬鹿で厄災しか起こせない『疫病神』なのだから)
「ふむ、そうかぁ、ではその広い場所を探してみよう、この辺だとどこがあるかな…ふむふむ」
(ふわふわとした返答を真面目に考える、自分がいた時と、ここは変わっていないといいのだが…)
(すみません〜そろそろ落ちますね、明日投稿日なので、また明日きま〜す)
648:宙◆RI:2019/03/28(木) 01:43(登校日でしたね、最後の最後で誤字りました、ではでは、おやすみなさい)
649:小福:2019/03/28(木) 01:43 わぁ、ありがとうね、私迷惑かけちゃって…
(一瞬ぱぁっと顔をあかるくさせた後またしょんぼりしながら)
(分かりました〜、お休みなさいです)
651:宙◆RI:2019/03/28(木) 01:45 「大丈夫だよ、ほら、可愛いお顔が台無しだ、女の子はもっと笑ってなきゃだ、ね?」
(小福の頬を両手で包み、ニコッと笑う)
(おやすみです〜)
「………」
(少し、ムスッとしながらも目付を続ける…)
>>651
うん、ありがと〜
(嬉しそうに笑った後久しぶりに誰かから優しくされた事が嬉しくて半泣きになりつつ)
「ふーむ、それじゃあどこにいるか探さないとね、壱くん、弐くん」
壱『はぁい』
弐『どうした』
「ちょっと追加で頼み事をしても構わないかな、人探しを手伝って欲しいんだ」
壱『ええ、仰せのままに』
弐『いいぞ、でも、見つけたらすぐに帰るからな』
「わかっているよ、ありがとう、それじゃあ頼むね」
『『解』』
「……[カチッ]私めも、行って参ります」
(宙様に寄り、何かした後に自分も電柱から屋根上に飛び乗って走り出した)
「、?うん、行ってらっしゃい、気をつけてね」
(なにかされたような気がしたけれど…まあいいか)
来い…黒器……やっぱり駄目だぁ、絶対また大黒に怒られる、うぅ〜
(自分の神器の器の名を呼ぶが手元には来ず、また涙目になり)
「うーん、その、大黒?という子は、毘沙門という子と一緒にいたりはしないのかい?」
659:ヴァイル◆.s:2019/03/28(木) 22:42 「…………(不味い)」
(途中で自販機に寄ったのだろうか、無糖オレンジという謎の飲料を片手に屋根から屋根へ、
しかし、それらしき人物は見つからない…)
「………それに」
何時から、でしょうか
(見えないが、何か居る…明確な「私」に対する意識を持っている
…夜の闇の中でも分かる程、真っ暗な霧が集まっている)
「……早めに、見つけた方が良いみたいですね」
(また屋根に移り、仕事に戻る)
『はぁ……どうしょうかな?』
(亀裂は自分の所まで現れていないためのんびりと空を見上げ)
「うーん、これまたどうしたものかね、お爺様の目があれば、どうにかなったかもしれないけれど、いまのお爺様にはそれをする『理由』がないしなぁ…壱くんと弐くん…それにヴァイルお姉さんも動いてくれているし、どうにかなるにはなるだろうけれど…」
662:小福:2019/03/28(木) 23:27 >>658
うーん、大黒は…多分私を探してるか……紅葉ちゃんと一緒に居るはずなんだけど…
「なんや、随分とお暇そうやな」
(みながいそいで毘沙門天を探す中、ただ1人、その彼女の傍に空間を歪ませて入ってきた神がひとり)
「お前さんとこのとうちの子ぉらがお探し中やで?来ないなところにおってええん?」
(ただし、見つけたからと言って宙たちに手を貸す訳ではなく、ただの暇つぶし、話し相手を探していたに過ぎない)
>>661
「ふむふむ、そうかい、まぁたお人が増えるねぇ、はてさて、どうにかこうにかみつかるといいのだけれど、…僕様ちゃんの瞳の有効活用でも出来ないものかなぁ…」
(腰に手を当て、困ったように頭をかく、自分から動くのもいいけれど、小福の相手をしていたほうが『今回は』いいだろう)
『人間との縁は全部斬ったし、全ての願いを叶えたからね〜』
(ため息をつきながら肩をすくめ)
『小福と一緒にいていい事なんて何一つないもの』
「ほぉん、やけど、あの子はまだおどれのことが必要みたいやで?というか、あのアホが助けに行ったからには、おどれは多分死んでもみつけようとするやろうなぁ…」
(彼女の隣に座り、くすくすとわらう)
>>664
うーん、あっ、大黒!
(困ったように視線をさまよわせていると端の方に揺らめく光を見つけ嬉しそうに駆け寄り光に手を翳す)
仮名を大黒、器を黒器
(そう呟くと光は人間の姿へと形を変える)
『なにそれ、私逃げ場ないの…』
(笑っている相手とは反対に盛大に顔をしかめ)
>>668「逃げ場はないと思うで、あいつは万能の天才やからなぁ、ま、アホやねんけど」
>>667
「おや!みつけたかい!」
『はぁ……最悪』
(ため息をつき…やはり小福が自分を探してる時点で諦めるべきだったか)
小福「うん!大黒を」
大黒「ごめん、小福は俺を見つけて何するつもりなの」
「ははは!よかったよかった、まずは第1段階クリアだね!」
ザザッ
「…あぁ、壱くん、弐くん、えぇとだね……あ、まずい、またメモを忘れた、ええと…ちょいとまっておくれ……あぁそうだ!大黒って子だ!うん、そちらはみつかったよ、あとはええと…毘沙門ちゃん?だけだね、うん、見つけたら連絡しておくれ」
「『あっ、大黒!』…complete,宙様の位置は……よし」
(発信機と盗聴器により、問題の解決を確認…「後は」)
〔カタカタカタカタカタカタカタカタカタ〕
「この化け蜘蛛を振り切るのみ」
(辛うじて蜘蛛に見える霧と骨の歪な球体、誰もが化け物と呼ぶような怪異の姿)
骨を打つ不気味な音を鳴らしながら屋根を伝い歩く
(蜘蛛を一瞥すると、宙様の位置とは別の方角に屋根を走り始める…)
鬼 ご っ こ
[デスレース]が始まった
『嫌な予感しかしない……』
(顔をしかめながらため息をつき)
『だからあの厄病神は嫌いなんだって……』
大黒「なぁ、小福一応聞くけど……黒器使うつもりか?」
えっ、当然〜
「…ちょいと追加注文していいかな、壱くん、弐くん…うん、ちょっと急用だ、できれば、このお嬢様の相手をしていて欲しい、小さな心配事ができてしまってね、うん、頼むよ」
(本当に、僕様ちゃんの勘はよく当たるなぁ、困っちゃうよ)
「お嬢様!ちょっと僕様ちゃん、やることが出来てしまったんだ、僕の知り合いが2人ほど来るから、その子達を使って遊んでいておくれ、心配しなくても、恐らく毘沙門ちゃんは2人のことを知っているだろうからね」
(電話を切ると、小福にそう告げる)
分かった、ありがとね〜
(にこにこと手を振りながら)
壱『…あらま、私たちもこき使われてしまいますねぇ』
弐『そのわり楽しそうだよな、お前』
壱『ええもちろん、とても楽しいです』
弐『…はぁ…行くぞ』
(向かいあわせのビルの上にいた2人が、同時に飛び降り、小福の元へ向かう)
「うん!行ってくるよ!」
(こちらも笑いながら手を振り返し、身軽にその辺のものをつたって一気に飛び跳ねて行った)
「ヴァイルお姉さんったら、やぁっぱり危ないじゃないか」
(もちろん楽しそうに、そう呟きながら)
「『あとはええと…毘沙門ちゃん?だけだね』む、もう1人…」
(思った以上にしつこい蜘蛛に手を焼いている最中、もう1人について確認)
「…………」
〔カタカタカタカタカタカタカタカタカタ〕
(今直ぐには、迎えそうも無い…)
鬼ごっこは続く
「ええっと、この辺の子達は…うん、居ないようだね、これならまぁ、…どうにかなるかな」
(電柱を飛んで渡りながら、街を見渡す、恐らく、お姉さんは僕の方向に絶対に向いてこない)
「だったら、猛スピードでおいかけるしかないかな♪」
(すこしだけ目を細めながら、その足のスピードを上げた)
壱『ええとええと?あのお嬢さんはどこですかねっと、あ、いた』
弐『…一人増えてる、あれが大黒ってやつか』
(シュタッと、小福の少し後ろの方に降り立つ)
壱『お嬢さん〜、宙様に呼ばれました遊び相手にございますよ〜』
「仮名を大黒、器を黒器」
(大黒に手を翳すとそれは扇へと変化する)
毘沙門ちゃん、出てきて〜、お願いだから〜
(そういい扇を振りかざすとそこら一帯に厄災が起こる)
壱『へーいこれやばいですね弐ぃ!!!?』
弐『おれかえっていい?』
壱『だめ!!!』
(いきなり色々巻き起こしてるのをすぐ背後で見て叫ぶ2人)
「…ん…むぅっ!?」
(『宙様が来ている』事を確認…)
「……手を煩わせる訳には〔パァンッ!〕行きません」
(鉄パイプを拾った!攻:8)
〔カタカタカタカタカタカタカタカタカタ〕
「主人が来る前にくたばらせて差し上げましょう」
どっちもどっちだった様だ
『どうしよう?…あいつがとことん馬鹿なの忘れてた、逃げる?…斬る?野良は…使用中だし』
(厄災が広がっていくのを見て頭を抱え呟き)
〔ドッパカッンッ!〕「っづぅっ!?」
(突如、足元が大きく揺れてすっ転ぶ…厄災の影響らしいが、ヴァイルは知らない)
〔カタカタカタカタカタカタカタカタカタ〕
「ぎっ…」
(慌てるが、蜘蛛は目の前)
うーん、来ないなぁ〜、ねぇ、そこの二人!もう一回やっていい?
(黒器をまた振りかざそうとしながら)
「はぇえ!?っとっぶない!?なんだいこれぇっ!」
(いきなり自分が元いた場所から吹き荒れる厄災に驚く)
「へぶっ!っか、髪邪魔だよぉ…っってぉわっ!?」
(その衝撃波によって吹き荒れている風に髪が顔にぶわっとあたり、視界が遮られた瞬間さらなる強風によって電柱から足を取られ、体勢が崩れる、ようは、宙の体が中に投げ出された)
壱『いや!?ちょっやばいですよ!?って弐ぃ!?私を盾にしないで!!!』
弐『だまれ、盾が一丁前に話してんじゃねぇ』
壱『もはや人型ですらないんですか!?』
「う、うけ、うけみっ」
(慌てながら受身を取ろうとするが、強風にさらに煽られどうやっても体勢を崩してしまう)
「あ、やば」
(そんななか、ふわりと優しい音が聞こえた)
「『っってぉわっ!?』宙様っ!?〔カタカタカタカタカタカタカタカタカタ〕邪魔ぁっ!」
〔ブシュッ〕〔きゃああああああああああああああ〕
「っっくぅっ!!」
(声から宙様の危機を判断し、蜘蛛の目に鉄パイプを突き立てる…
瞬間、身の毛もよだつ悲鳴が響き渡るが従者は耳を抑えて主人へ走る)
『微睡みに帰れ』
(そう声を発する、そして、落ちかけている宙をすくいあげ、ヴァイルの前の蜘蛛の動きを止める)
『夢を視ろ』
『どうしよう?…これ収集つかない……』
(自身も小福の起こした厄災に巻き込まれつつ、厄災と広がっていく時化を見て舌打ちをし)
『来い!紅』
『音を響かせよ、汝の言霊に響かんことを』
(厄災の勢いを『無理矢理』弱めていく、その瞳はいつの日かの虹彩が煌めいている)
壱『っ!主様…』
弐『…この力使ったってことは…宙になんかあったか』
壱『とりあえず、主様が抑えてくださっている間は、こちらでどうにかしますか』
弐『はぁ…』
(そんなことを呟きながら、小福に近づく)
『清き、正しくあれ、此処に古くから続く穢れを斬らんとす』
(高く飛躍し神器に手を当て空間を斬る)
『 ー斬ー 』
(そう呟いた瞬間辺り一帯に文字が広がり厄災が消えていく)
「…ひ、ひぇえ…助かった…これは…お爺様の風かな…」
(風にすくわれ、そのまま地面に横たえられたあと、静かに消え去った風を見て呟く)
「………?…〔グォンッ〕」
(蜘蛛が追って来ないのを不思議の思いつつ、主人へ走る)
(厄災の影響で道に散らばる荷物を拾った!ナマクラ包丁:攻11)
壱『!おや、』
弐『……』
(なんらかによって斬られ、消えてゆく厄災をみあげる)
壱『私の出番はなしでよろしいですかねぇこれ』
弐『…さぁ、しらねぇ』
「ご無事ですかっ!?宙様っ!」
(位置は分かっているが、主人を呼んで駆け寄る…表情は必死だが、どうしても手の包丁に目が行く)
「んぁ、あ、ヴァイルお姉さん、うんうん無事だよ、凄かったねぇ今の…風?」
(ムクリとおきあがり、所々汚れた白衣をはたく、そしていつものように無邪気ににぱっと笑う)
(広がった文字を手で触れ目を輝かせ)
毘沙門ちゃん、近くに居る!もう一回黒器を使えば!ねぇ、どう思う、そこの二人!
(相変わらず爛々と目を輝かせ)
「にしてもなんだいそれ、凄いね、包丁かなぁ」
(自分の状況をまるで気にしていないのか、さっさと自分の興味のあるものに視点を切り替える)
壱『あ、はい、却下で』
弐『次こそ宙がやられる、あいつあんな馬鹿みたいにうごけても軸は人間だし』
「あ…〔パタパタ〕…ヴァイルでいいです、宙様は私より歳を重ねているでしょう」
(胸を撫で下ろしつつ、急いで包丁を置いて汚れを丁寧にはたく)
「…お怪我はありませんか?」
「…はぁ、ったく、なぁに危ないことしとんねんあいつは…」
(大きい溜息をつきながらぐびぐびと酒を飲む、どうやら本調子ではなかったらしく、酒の量がいつもより多い(まぁ一般人から見れば普通でも充分な量なのだが))
うーん、じゃぁやめる〜
(相変わらず楽しそうに黒器を人間に戻し)
>>705
「?ヴァイルお姉さんは僕より年下なのかい?僕は人間だからたかだか10数年しか生きていないぜ?」
(そうなのだ、あんなに常人離れをやってのけるが、彼女はあくまであの学園で『一般人代表』だったのだ)
>>707
弐『おし、物わかりがいいな、壱とは大違いだ』
壱『弐ぃはほんとうに流れるように私をまずしますねぇ…』
「え?…ええ、包丁です…料理用の刃が大きい物の様ですが、そこまで丁寧な作りでは…!?」
(ハッとして来た道を振り向く…骨の塊が唸り声を撒き散らして追って来ている)
「…しつこい……!〔ヒュッ〕」〔トスッ〕〔ああああああああああ!!!〕
(ナイフ投げの様に包丁を飛ばし、また目を潰して動きを止める)
「っ!!…っくぅ…私だってもう人間ですよ…まだ2年です」
(耳を抑えつつ、苦しげに言う)
「あぁ、それと怪我はないよ、ヴァイルお姉さんも大丈夫かい?」
(襲いかかっている蜘蛛と先程の勘をおもいだし、ヴァイルをみあげる)
『ったく、ふざけんな、あの馬鹿……』
(紅を地面に突き刺し、首筋を手で抑えながら。手や首には痣のようなものが広がっていく)
『…ヤスミが広がってるし』
えへへー、そうかな〜
大黒「あんまり小福を褒めるなよ、馬鹿だからすぐ調子にのる」
「もうってことは以前は違っていたのかな、それなら年上に変わりはないさ!僕様ちゃんはそのへんの子供と一緒だからね!……それと…」
(辛そうに耳を塞ぐ、彼女の頭を抱き寄せ、腕を回し、片腕で
目と耳を塞ぐ)
「…僕様ちゃんは今、ヴァイルお姉さんとお話中なんだよ、…黙っていておくれ」
(いつもの星の煌めきを移さない瞳で、骨の塊に『命令する』)
「…ええ、怪我はありませんとも…『勝てます』か?」
(今度も近くに落ちていた物を拾い、主人の前に立ちつつ言う)
(長めの鉄パイプを拾った!攻:9)
>>714
弐『安心しろ、もっと調子に乗るやつがここにいる』
壱『私を指ささないでください弐ぃ』
「わっ…あの…宙様…?」
719:宙◆RI:2019/03/29(金) 00:50 「………いいね?」
(そして骨の塊に向かってニッコリと笑う、それは『言霊』の一種だ、有象無象になりさがるしかない、絶対的命令だ、この瞳をつかえば、誰にも有無は言わせない)
(まぁ、こんなもの、つかえばつかうほど『面倒が増える』だけだ、あまり使えないのが難点だよねぇ)
(心の中で自分を嘲いながら、目を細めた)
>>717
大黒「なんか小福が迷惑かけて悪かった、こいつ馬鹿だから」
ねぇ、絶対今度は毘沙門ちゃん出てくるからもう一回だけ黒器使う〜
大黒「懲りろよ、馬鹿」
〔〕
(唸り声一つ上げず、糸が切れた様に動きもしない)
「…あの…宙様、どうなったのですか」
(前は見えない、音は入らない)
弐『物わかりがいいやつしかおれは褒めねぇぞ、大人しくお兄さんの言うこと聞け』
(小福の頭を物凄く優しく、ペシッとたたき、言い聞かせる)
「…んふっ、うん、もういいよ、ヴァイルお姉さん、守ってくれてありがとうね」
(すぐに手をはなし、ヴァイルににこりとわらう、先程の面影など、みじんも感じさせない、いつもの笑顔で礼をのべる)
うぅ〜、ごめんなさい
(少ししょんぼりしながら)
大黒「なんか…隣にいるやつとの扱いの差が凄いな」
(先程の壱と弐の会話を思い出し)
壱『そうなんですよー、弐ぃったらお兄ちゃんにはすごく冷たくて…』
弐『誰がお兄ちゃんだ、ぶっ飛ばすぞ』
壱『辛辣すぎますよねぇ…』
(あからさまに(´・ω・`)のような顔になる)
「……えっ………」
(蜘蛛が、動いていない…)
「…宙…様が…?」
「……………?」
(何が起こったのか、よく分からない…が)
「…申し訳ございません、宙様…お手を煩わせてしまって…」
(頭を下げる)
「なにいってるんだい、ヴァイルお姉さんが守ってくれたんだよ、頭を下げるのは僕様ちゃんのほうだよ、ありがとうございますっ!」
(ぺこりと頭を下げる)
大黒「その、隣にいる奴にも優しくしてやれよ」
(どこかに歩いていく小福を抑えつつ)
ちょっと、大黒〜、何するの!
>>729
弐『………』
壱『…弐ぃ?』
弐『………がんばる』
壱『!』
(ぼそっと、物凄く小さな声でつげる)
「ひやっ!?」〔ひょい〕
(慌てて主人を持ち上げる)
「あっ…え と……もう1人の方は…どうなりましたか?」
(持ち上げた主人を直視できず、俯いてその場をしのぐ様に小声)
大黒「おぉ〜、頑張れよ」
733:宙◆RI:2019/03/29(金) 01:07 >>731
「うぇっ!?…むー…まぁ今回はいいや…、もう1人のっていうと…えーと…あぁ、メモをしていない、うーんと、えーと…」
(自分のこめかみを指でグリグリと押しながら思い出そうとしている)
>>732
弐『……』
壱『……』
弐『………』
壱『…にぃ?』
弐『うるせぇ』
壱『にぃ!?』
(まださきは長そうだ)
「…毘沙門様です」
(主人を下ろして、思わずそっぽを向く)
「あぁそうそう!毘沙門ちゃんだ!ってあれ?どうしてそっぽをむくんだい?ヴァイルお姉さん?」
(横からヴァイルの顔を覗き込む)
大黒「なんかその…うん、頑張れ」
(苦笑いしつつ)
『なんでこんな大勢に私探されてる訳?』
(相変わらず首筋を抑えながらぼそりと)
「まぁ、うちのあのアホのせいやな、ほれ、それなおすんやろ、気休め程度にこれのみぃ」
(笑いながら神酒を差し出す)
「…〔ぐいっ〕私めに構う時では無いでしょう」
(覗かれる前に主人の頭を抑える)
「うぇっ、っどうしてだい?…僕様ちゃんの方を見てくれないのは寂しいじゃないか!」
(むすーっと頬をふくらませながら言い放つ)
「…はい」
(片手で、目以外を覆って主人を見る…)
>>739
『ん、ありがとう』
(少しは自らの手にかけ残りは少しずつ眉を潜めながら飲み)
『これからどうしよう?』
>>743
「はて、逃げたいなら好きにしぃや、でも、あっちには地獄の果までおいかけるアホがおるで、まぁそれでもいいならわしは応援したるわ」
(ケラケラと笑いながら酒を飲む)
>>743
「……、…そんなに…」
(何故か急に、見たくないといいはるような様子を見て、ぽつりと呟く)
「……そんなに、僕様ちゃんを見たくないのかい?」
『何その最悪な鬼ごっこ、だったら人間の願いを叶えてる』
(むすっとした表情のまま五円を弾き)
「んふ、がんばりぃや」
748:???:2019/03/29(金) 01:30 『そりゃどうも、どうせなら巻き込まれればいいのに』
(相変わらずむすっとした表情と声音のまま)
「へ…いえっ!!そういう訳では決して無くてっ」
(慌てて顔を見せる)
「いえ あの…照れた顔を見られるのは…少し……」
しどろもどろ
「…?てれる…?」
(照れる要素、あったかな…?とキョトンと小首を傾げている、やはり、後輩が鈍感であるなら先輩も鈍感なのだろう)
「わしは十分今まで巻き込まれとるからお断りやぁ」
752:???:2019/03/29(金) 01:37 『そう…大変だね』
(小福たちをどうやり過ごそうと思いつつ、心の底から同情し)
壱『…ふふぅん…』
(ピクリと、反応すると、ものすごい勢いで振り返り、にたぁと口角を上げる、その視線の先には、我らがあるじと、探し人がうつっていた)
「…あの……〜〜っ!もうっっ!」〔ひょいっ〕
(主人を先ほどと同じ様に持ち上げる)
「まだ用済んで無いんですからっ!早く済ませて挨拶に行きましょうっ!さぁっ!」
(チラリと発信機に目をやり、壱達の元に走り出した)
壱『っふふ、ははぁん、ねぇ弐ぃ、みてみて』
弐『あ゛?……うわ』
(視線の先の人物たちを指さし、楽しそうに教えている)
「…あ、ばれてもうたなぁ…」
「わっ!…むふふ、まぁ、僕様ちゃんのこと、きらいになってないならいいやぁ、うん、行こっか、ヴァイルお姉さん」
(にへぇっと、嬉しそうに笑う、本人まるで自覚はないが、顔面偏差値はかなり高いことにそろそろ気がつくべきだと思われる)
『何この一方的な鬼ごっこ』
(ため息をつき心底嫌そうな表情を浮かべ)
「もう行ってますっ!!」
(壱達の近くまで走りつつ、叫ぶ様に)
壱『宙様?ええ、はい、そうです、発見いたしましたぁ』
弐『どうすんの、あれ、捕縛すんの』
壱『はて、まぁそれはあとにいたしましょう』
「うん、了解したよ、僕様ちゃんたちもそちらに向かっているから、そっちでさきになにかしてくれてもかまわないから、うん、よろしくぅ、…ヴァイルお姉さん、壱くんたちが見つけたそうだよ」
「はいっ!では挨拶に伺いましょうと思いましたが何か追って来てませんかぁっ!?」
〔カタカタカタカタカタカタカタカタカタ〕
(効力を溶かして無理やり追って来た、ただ少し小さくなってる)
「おや、おやおやおやぁ!うん、なにかきているね!ヴァイルお姉さんは後ろ見なくてもいいよ、僕様ちゃんがどうにかしよう!」
(サバイバルポーチからいろんな武器らしきものを取り出す)
「こんなこともあろうかと!昔後輩くんたちから色々武器をもらっているのだよ!」
(自慢げにいいながら、爆符つきのクナイを投げてゆく)
〔カキャッ〕〔ヘキャポキボキィッ〕
(耐久力が限界を迎え、骨と霧が小さく散らばる)
「〔ザザッ〕…何が来てました?」
(壱達のすぐ近くに来て止まる…)
「んー…ちっさいのがいただけだ、気にしないでいいよ、ヴァイルお姉さん、おっ!壱くーん!!ただいまだよー!」
壱『!!おや、お帰りなさいませ宙様……おやぁ』
弐『…なんであいつ抱えられてんの』
壱『はて』
「……………」
(静かに主人を下ろす)
「おっと、ありがとう、ヴァイルお姉さんっ、っと、壱くん!一体どこにいたんだい?その…えーと、」
壱『毘沙門』
「そう!…さすがにめもしておくから、そんな目で見ないでおくれ弐くん…」
弐『おう、さっさとかいとけ』
壱『ほら、あそこですよ、主様もいます』
「なんだって!?お爺様もいるのかい!?」
「…………〔シュッ〕」
(「下僕」と書いて紙入れに紛れ込ませる(3秒))
「!?何してるんだいヴァイルお姉さん!?流石に僕様ちゃんもきがつくからね!!?」
769:ヴァイル◆.s:2019/03/29(金) 02:13 「……………」
((こうでもしないと従者と認めてくれそうに無い)と目で抗議)
「っ、そ、そんな目をしてもひかないからなぁ…っ、僕様ちゃんは下僕とかそういうのはいやなんだよっ」
壱『いいじゃないですか下僕、自由にぱしれますよ』
(悪魔がチラチラ見えている)
弐『おまえほんとしばきまわすぞ』
「ああ、弐さん…今回宙様が咎められるべき事案はここに纏めてあります」
(「自分で綺麗だと言った人物を従者にした直後に別の人を口説いた」という旨の内容が纏まった書類
…若干目で訴えてくる)
弐『?宙が…?……、…』
(書類に目を通していく度に、だんだん目が座っていく、)
弐『……、…』
(…最終的に、同情の目をヴァイルに向ける)
弐『…こいつの女好き…いや、こいつの場合は博愛主義者がただしいか、何でもかんでも口説き回るしそのくせ自分に対しての感情に馬鹿みてぇに疎いから…まぁ、…がんばれ』
(諦めたような目をしながら書類をとりあえず、屋敷に送る)
「……はい」
774:宙◆RI:2019/03/29(金) 02:32 壱『相も変わらず宙様はおモテになりますねぇ…』
「?何を言っているんだ壱くん、目でも腐ったのかい?ところで壱くん相変わらず美人さんだね、弐くんもだけど、こんど角と羽としっぽ広げて見せてよ、写真撮らせておくれ」
壱『うわぁ』
弐『…な?』
(後ろで会話している2人を指さしてヴァイルに訴える)
「……………〔シャッ〕」
(睨み付ける様にその様子を見た後、紙にその様子を写生する…)
「……………次からは証拠写真込みで書類を作っておきます」
(ぴらりと写生した物を見せる…ほぼ白黒の写真である)
弐『…あれは多分病気レベルのなにかだから、無駄だと思うぞ…まぁ、好きにしろ、そんで宙!身内を口説くのいい加減やめろ!!!』
「え、せっかく写真をとろうとしたのにっ!」
壱『あ、弐ぃもまざります?』
弐『お前も楽しんでんじゃねぇよクソが!!』
「…宙様、壱様とのツーショットは私めがしっかりと写しておきました
それ以上はお控え下さいませ」
(写生を片手に呼び掛け)
「!本当かいヴァイルお姉さん!」
(わー…と子供のように駆け寄る)
「…宙様、私めが目付役と言う事を忘れていませんか?」
(写生を見せつつ、少し顔を曇らせ)
『なにこれ、本当についてない、っぐ!』
(渋々小福たちの所に現れため息をつき、小福に抱きつかれた反動で思わずうめき)
小福「毘沙門ちゃん!探したんだよ〜」
大黒「何人の神さんに手出してんだ」
『うるさい、黙れ大黒、あと離れろ貧乏神』
>>779
「?僕様ちゃん、ヴァイルお姉さんとはお友達になりたいんだけど…違うのかい?」
(小首をかしげながら、純粋な視線を向ける)
>>780
??「はは、おどれもたいへんやなぁ」
壱『いやはや、主様もこちらにこられていらっしゃったんですね』
弐『…主様、あっちに宙がいるから』
「おん、わかっとぉよ、おまんらもありがとうなぁ」
(いそいそと近寄ってきた二人の頭を撫でる)
「………(全く…)兎にも角にも事態は治まったのでしょう?
まだ大御所様への挨拶を終えていません、直ちに移動と挨拶を」
(一部乱れた主人の服装をしゃんと正しつつ、有無を言わさぬ早口で告げる
…心の一部に関しては早々に諦めた)
「……まぁ、いっか、うん、そうだね、お爺様のところにいこうか」
壱『ああ、その件でしたら、屋敷に向かわなくても構いませんよ』
「!壱くん?」
壱『現在、毘沙門天様と同じ場所に、主様がおられます、弐ぃは…まだ離れそうにありませんので、私がお迎えにあがりますね』
「んふふ、弐ぃ、今日はなんや大人しいなぁ」
弐『……』
(正座して、神に頭を撫でられている、ほんの少し、口角が上がっている気がする)
「…うん、大体予想は着いた、了解したよ、頼むね、壱くん」
786:ヴァイル◆.s:2019/03/29(金) 21:49 「…………」
(会話を耳にし、『最悪の展開』が有り得た場合に僅かでも抵抗できる様に気を引き締める…)
(上等な木の枝を拾った!攻:4)
(壊れたハサミを拾った!攻:7〔-2〕[錆び])
(プラスチックの板を拾った!防:2)
壱『安心してください、お嬢さん』
(ヴァイルにむかってにこりと笑う)
壱『宙様について、そして我らが主様について、さほど考えることはありません、『貴方に関係はありませんから』』
(そう言い放った言葉には、身内としての言葉なのか、それとも『皮肉』なのかよくわからない、そんな意味が混ざりこんである)
>>781
『ははっ、小福に関してはもうどこかで諦めてるけど……いい加減離せ、野良で小福をぶった斬るよ』
(小福を無理やり引き剥がしつつ)
小福「ちょっ、痛いし、野良はよばないで!死んじゃう」
大黒「何神さん怯えさせてんだ」
『お前ら…もう他でやれよ……』
「……壱様もご安心下さい
私は既に、宙様に誓っております」
(「捨て石に果てようとも、貴女様に従うと」と諦めた笑みを零しながら)
「…宙様があのままである限り、私は壱様にその都度忠告される事はありません」
(事実、その為の『確定契約書』を書いている)
壱『さぁ宙様、行きましょうか、お手を拝借致しますね』
「うむ!頼むよ壱くん!流石に一手であそこまで跳べる自信はないからね!」
(差し出された手を握る)
「ヴァイルお姉さん!行こう!あそこに毘沙門ちゃんやお嬢様もいるだろうからね!」
壱『はは、それはしぶとそうですね、…まぁ、いつか私に寝首をかかれないようお気をつけください』
「?壱くん?どうして耳を塞ぐんだい?いちくーん?」
(宙の耳を塞ぎながら、嫌味を吐く、どうやらこの天使のような悪魔は、自分の居場所に『異物』が入り込むことが死ぬほどいやらしい、その瞳は何より冷酷だった)
「肝に銘じておきます」
(渡る世間は鬼ばかり、か)
諦め心地の心に息を吹き返しつつ『目標地点』を発信機で確認
そのまま走って行った
「…弐ぃ、ちょぉはなれよか」
弐『…?解』
「壱、ええよ」
ストン
壱『……いやぁ、ありがとうございます主様、すこしばかり遅くなり申し訳ありません』
宙「わぁ〜お爺様だーっ、お爺様ぁ〜っ!!」
(安定した場所に降り立ち、神を視界に入れた瞬間、あからさまに嬉しそうに表情をかえ、神に駆け寄る)
「やめぇ、気色の悪い」ズドン
宙「へぶっ!?っ〜…!!酷いよお爺様!!!今手加減していなかったね!?そうだね!?」
(抱きつこうとした宙の頭にチョップをかます、もちろんてかげんのての字もない、彼女だけには、手加減をしなくていいから)
「…………」(『私に寝首をかかれないようお気をつけください』)
「………(本気なら…)…本気で受けて立つのみです」
(道中、強く決意を抱きながら目標地点へ急ぐ)
(ビール瓶を拾った!攻:7[1発限り])
(折れた標識を拾った!攻:11)
小福「あぁ!さっきのお姉さん」
(宙さんが目に入いりぱぁと顔を輝かせ)
『おい、待て小福、おい、大黒なんとかしろ!』
(今にも抱きつかんばかりに駆け出した小福を見て少し焦ったのか口調も段々素の荒っぽいものになる)
大黒「あれを止めるのは無理がある」
『ざけんな、てめぇ、厄災収めんの誰だと思ってんだよ』
宙「!おやおやおや!さっきのお嬢様じゃあないか!やっぱりここにいたんだね!探し人は見つかったかい?」
(駆け寄ってきた小福に目線を合わせようとしゃがもうとする)
うん!なんとか見つかったよ、本当にありがとう!
(嬉しそうに頬を綻ばせながら)
『やばい、もうお前等への殺意しか湧かない』
(遠目で小福を見ながらため息をつき)
「…大変お待たせ致しました」
(息を切らした様子は見せず、目標地点に辿り着く)
「……貴方様が、カミ様…大御所様…で、ございますね?」
宙「んふふ〜それはよかった!僕様ちゃんも安心したよ、よかったよかったぁ」
(嬉しそうにグリグリと小福の頭を撫でる)
>>799
「んぁ?……おー……まぁ…おん、話はあのアホからきぃとぉよ、随分やったなぁ」
(わし、あんまりカミって呼ばれるの好きとちゃうから、適当に呼んでくれると助かるわぁ、と、申し訳なさそうにへらりと笑う)
ふふ〜、本当にありがとう〜
(嬉しそうに目を細めて)
「うちのアホがなんやおどれ誑かしてもうたみたいですまんのぉ、いつでもあのアホぶっ殺してええで」
(アホを指さしながらにこりと笑う)
>>802
宙「んふふ〜お嬢様は可愛いしいい子だなぁ、ほら飴ちゃんをあげよう、他にもいくらでもあるから好きなだけ食べるといい」
弐『あれが道行く子供に話しかける不審者ってやつか』
壱『誤解をうみますのでその言い方は如何なものかと、弐ぃ』
>>603
「………その気持ちは残念ながら理解出来てしまっています
殺める事こそしませんが、仕置は考えている心算です…どうぞ、お見知り置きを 大御所様」
(お辞儀をすると、酒瓶を1つ取り出して大御所様に差し出す)
「…つまらないものですが、お近づきの印に」
>>804
いいの!お姉さん凄く優しい
(今まで毘沙門天から散々冷たくされてきたのて感動したように目を潤ませ)
『どうしよう?…めっちゃなついてる』
大黒「…今度から神さんに防犯ブサー付けとこうかな?」
『その前に厄災が起こるから安心しろ、馬鹿共』
「!…おー…あんがとぉなぁ、でもあとで壱に神酒に変えてもらわなあかんなぁ……」
(酒瓶を受け取り、眺めながらへにゃりとわらう、どこかしら、宙とそっくりな笑い方)
>>804
「…YES ロリータ NO タッチ…そろそろ仕置に処しますよ?」
(宙様の襟首を掴んで嬢さんから引き剥がす
顔が息子にブチ切れる母親じみた物になっており…)
宙「そうかい?まぁいいさ、好きなだけお食べ、よしよし、いっぱい食べるのはいいことだ」
(優しく微笑みながらポーチからまた菓子を出す、某なんたらポケットのように異次元にでも繋がっているのか、絶対入り切らない量を平然と出してくる)
壱『あれ中どうなってるんですかね、地味に結構欲しいです』
弐『わからんでもない』
宙「うぇ!?…?仕置?なんのだい?」
(まるで自覚がないし、これから自覚するわけもない、彼女のなかでは愛すべきもの全てに愛を振りまくのが『普通』なのだから)
『ほら、めっちゃ怒ってる人いるからこっちに来い、小福』
(小さい子或いは飼い犬を呼ぶように手を叩きながら)
小福「毘沙門天ちゃん怖いから嫌…」
大黒「めっちゃ懐いた」
『言ってる場合か、えっと確か…壱くんと弐くんだっけ?悪いけどそこの馬鹿引き剥がして持ってきてくれる?』
「(むいっ)…事の深刻さを理解しない貴女様のお花畑が如き頭の中に対する仕置、です」
(今度は持ち上げて頬っぺたを軽くつねる)
壱『まぁ私たちも宙様に巻き込まれたくはないので、お嬢さん、こちらにいらっしゃいませんか?』
弐『菓子ならこっちにもある、あとこいつで遊んでいい』
壱『弐ぃ???』
(さっきがんばると言ったばかりなのに扱いは変わらない)
宙「ぅに!?ぅぃぉらおねぇしゃ…!?」
(何が何だかわかっていないまま頬をつねられ、あたまにはてなマークが沢山浮かんでいる)
お兄さんたち!本当にいいの!
(またぱぁと顔を輝かせ)
大黒「…なんで毘沙門天様が行かないんだ?」
『小福の機嫌を損ねると色々大変だから』
弐『おう、くえ、まぁあいつの菓子より量はねぇけど』
壱『あの方やっぱり人間じゃないんじゃないですか?なんか殺しても死ななさそうですし』
弐『全くもってそれについては俺も同意見』
本当に!ありがとう〜
(嬉しそうに目を細めて笑い)
『大黒、後で小福に不審者についていったら駄目って伝えろよ、流石に心配になる』
大黒「だな……」
「…簡潔に言えば、偏ったフレンドシップを控えて下さい」
(また頬を引っ張りながら)
弐『多分こいつそれ教えても優しくされたら不審者って認識しなくなるぞ』
壱『恐らく不審者からいいお兄さんお姉さんに脳内変換されるでしょうね』
(小福のあたまをなでながら毘沙門天と大黒につげる)
宙「?、??、???、み、みんなありぇぐりゃいだじぇ…?」
「おーおーおー、そんぐらいにしときぃ、このあほにそないなこと言うても無駄やで」
(先程貰った酒瓶は隣に置き、自分のもっている酒瓶をラッパ飲みしながら、一応声をかける)
「………ぐっ…💢」
(本当に何言っても理解しそうに無い主人の頬を更につねる)
「………こうなれば時間を掛けて徹底的に改善して差し上げましょう…」
(いったん主人を下ろして手を離し、メモに数秒で色々書き込む)
『…頑張れよ、大黒。もう私も流石にフォローできない、いいじゃん、厄災っていう防犯ブサーあるし』
(即効で壱さんたちに懐いて嬉しそうにしている小福を見て)
大黒「…大丈夫だろ、怪しい人についていくほど……うん馬鹿だった」
(同じように小福をみた後)
宙「ゔぅ〜…おじぃさまぁ…ヴァイルお姉さんなんであんなにおこってるんだい〜…」
「お前がアホやからやろうなぁ…なくんやめぇや、ほれ、顔みしてみぃ」
宙「う〜…」
(両手で顔を上げさせ、涙を拭う、傍から見れば顔がいい上お似合いなのだが、お互い中身があれだし種族も年齢も違う怨敵同士なのを忘れないで欲しい)
…あ、あの、えっと、すいません…
だ、誰かいませんか…?
壱『!…おや、どちら様でしょうか』
弐『……?』
…あ、あの、はじめまして。
へクセ・シュテルクストと申します、よろしくお願い、します…
「!おやおやおや!もしかして学園の新しい後輩くんかな!って、違うかもしれないね!気にしないでおくれ!まぁ僕様ちゃんはOBなんだけれどね!これから関わるかもしれない!よろしくね!」
(さっさと神からはなれてへクセに駆け寄る)
あ、その、よろしくお願い…します。
830:宙◆RI:2019/03/30(土) 22:00 壱『宙様、初対面の方にグイグイ行くのはどうかと思いますよ』
「!そうだね、申し訳ない、つい癖でね、これも気にしないでくれたら有難いな」
その、えと、大丈夫…です。
こちらこそ、すいません…
「うん!よろしくだ!なんと呼べばいいかな!へクセちゃん?へクセくん?それともファミリーネームの方がいいかな?あ!僕様ちゃんの名前は宙っていうんだ!好きに呼んでおくれ!」
弐『だからグイグイいくなって…はぁ…すまん、こいつの糞悪い癖だ』
「っゔぁ!?ちょ、弐くん!白衣を引っ張らないでおくれ!」
弐『ちったぁだまれコミュ力化け物』
えっと、その、宙、さんは、どのような能力を?
834:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:04 >>832
な、なんでも、大丈夫です、よ。
じゃあ、宙、さん、でいいです、か?
「?何故謝るんだい?」
壱『宙様に対しての優しさでございますよ(適当)』
「!?」
「うん!じゃあ此方も好きに呼ばせて頂こう!では再度!よろしくだへクセくん!!」
837:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:05あ、謝るのは、えと、口癖みたいな…すいません
838:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:06よろしく、お願い、します…
839:宙◆RI:2019/03/30(土) 22:07「そうかい!じゃあ気にしないでおくね!っと…その前に質問だったね、といっても…ごめんね、僕様ちゃんには能力というか…うーんなんていうんだろうね、特別なちから?というものがないんだ、なんといっても僕様ちゃんは他の子達と違ってただの人間だからね」
840:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:09 …能力、ないん、ですか。
すごい、うらやましいような…すいません
「あぁでも、変に珍しい目なら持っているよ!この通り!僕様ちゃんの髪と同じような色をしていてね!宇宙色…と、後輩くんに言われたことがあるけれど、宇宙など見たことがないから僕様ちゃんにはさっぱりなんだけれどね」
(そう言いながら髪を両手でかきあげ目を見せる)
「…羨ましい、かい?それは流石に初めて言われたな、僕様ちゃんの周りには能力使い放題の問題児君達が沢山いたから新鮮だよ」
843:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:11 綺麗、ですね…
たしかに、宇宙、…
「…んはは、綺麗とは有難い、褒めれたと勝手に受け取らせてもらうよ、ありがとう」
845:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:13 ええ、とても、羨ましい、です…
能力とはすなわち毒。そんなもの必要ない。いつか体を回って自らを蝕む…から、です…すいません…
多分、褒めて、ます…?
847:宙◆RI:2019/03/30(土) 22:14「…へぇ、そうなのかい、それは初めて聞いた、…そう考えると確かに困りものかもしれないねぇ」
848:宙◆RI:2019/03/30(土) 22:14「んふ、ありがとう」
849:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:15 そう、です…
私は、そう、考えてる、ってだけです、けど…
「ふむふむなるほど、ではその辺には追求しないでおこう、いい気分では無いだろうからね」
851:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:18 その、先程目の、話をしましたけど、
私、右目、赤で、左目、紺、なんです…
だから、右は隠し、てます…すいません…
「ほぉ!つまりオッドアイか!赤と紺か…ふむふむいい色合いだ!…あ、いや、…えと…あまり大声で話すべきではなかったかい?」
853:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:21 …いや、わたしから、振った、話なので…全然大丈夫です、よ…?
それに、褒めてくれた、ので…ありがとう、ございます
「そうか!ならとことん褒めさせて頂こう!赤系と青系はとても好きな色合いだからね!まるで宝石のようだし!」
壱『これ私たちも褒められてると受け取っていいんですかねぇ』(赤目)
弐『さぁ、しらん』(青目)
…ふふっ…あ、あ、えっと、すいません…
(初めて感情を出す、その顔は天使のような笑顔であるとともに無慈悲な笑顔とも思わせるような猟奇的な部分を兼ねていた)
「んふふ、うん!やはり笑った方が可愛いね!笑顔が一番だ!」
(その笑顔に引き攣られこちらもにこりとわらう)
そ、うなん、ですか、ね…?
858:宙◆RI:2019/03/30(土) 22:30「うん!とても可愛らしいよ!もっと君は、笑っていたほうがいい、じゃないとせっかくの綺麗なお顔が台無しだ」
859:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:32 その、ありがとう、ございます…
(少し照れたように笑い、照れ隠しにと武器を振り回す)
「!?…ふぃー危ない危ない、武器を振り回すのは危ないぜ?へクセくん、落ち着いてしまってしまおう」
861:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:34 あー…
えと、はい、すいません…
(ブォンという音がして空間に穴が空き、武器が吸い込まれると同時に穴が塞がれる)
「おお!凄いね!異空間って奴かい!?後輩のを見た時からあーいうのきになってたんだ!!なかはどんなふうに『あーはいはい宙様、探求欲と好奇心がダダ漏れでございますよ〜、ストップです、ストップ』!?止めないでおくれよ壱くん!!」
863:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:38あ、えっと…時空間、って言う、自分の、いわば生命の時、を空間として、出現させることで、できます…
864:宙◆RI:2019/03/30(土) 22:40 「へぇー!!素晴らしいね!!たまにあーいう感じの渦に巻き込まれて変なところに飛ばされたりするけど、やはり諦めず覗いてくるべきだった!」
??「おいこら、なんやそれは、初耳やぞ」
「ん?いってなかったかい?」
賑やか、でいい、です、ね…
866:宙◆RI:2019/03/30(土) 22:43 「んふふ、そうだろう、お爺様達と僕様ちゃんは仲良しさんだからね!」
??「誰がやアホ」
壱『まぁ主様とちがって私達は否定はしませんけれど』
弐『同じく』
…いい、なあ…
(彼女がそう言った瞬間、彼女の周りに黒い渦が出現し、そしてそれは一瞬で消える)
「!……?…」
(一瞬、なにか見えた気がするが…まぁいい)
「…へクセくん、早速だが頼みがある」
(へクセに更に近寄り、手を取る)
…な、なんでしょう、か?
870:宙◆RI:2019/03/30(土) 22:48 「僕様ちゃんとお友達になっておくれ!」
(とても楽しそうな笑みを浮かべながら、彼女はそう告げた)
「そして仲良しさんになろう!それでいっぱい賑やかになろう!騒がしく!楽しく!ね?」
(どうだろうか、と笑いながら小首をかしげる)
…いい、です、よ?
873:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 22:50 楽しく、騒がしく…??たのしい、ってなんですか?
(ぽかん、とした顔をして首をかしげる)
「んーそうだな、まぁ、人間の感情と言うものは説明しがたいものだ、でも、いつか自分の肌で実感出来る時が来るだろう、僕様ちゃんは万能の天才だが、どうにもこうにも頭の出来がよろしくないからね!教える、というのは難しいが、一緒にお勉強していこう」
(矛盾を唱えながらも楽しそうにまた笑う)
なる、ほど…?
(姿は人間の少女のそれだが、動作は幼い子供のように、不思議な違和感を作り上げていく)
「んー、まぁ考えていてもわからないからね!時間をかけてゆっくりと、それでも何かは分かるはずだよ」
(優しく微笑みながらも手を離す)
「少なくとも僕の時間は有意義な事に使うべき時間だからね!それこそとても楽しそうだ!いくらでも付き合おう!」
ありがとう、ございます…
…壱さん、弐さん、はいい、んですか…?
壱『……あぁ!宙様がしたいのでしたらお好きにどうぞ、私達が止めてもどうせなにかやらかすでしょう』
弐『だな、……宙』
「?なんだい?弐くん」
弐『『何かある前』には帰ってこい』
「…?うん!了解しているよ!」
(軽く敬礼をしながら答える)
弐『わぁってんのかあいつ…』
壱『分かってないでしょうねぇ』
(楽しそうにはしゃぐ彼女の姿を見ながら、アイコンタクトをとる)
__もっと人を、警戒したほうがいいんじゃないですかね?
(壱さんと弐さんにだけ聞こえるような声で囁き、宙さんを追いかけていく。その背中には、どず黒い靄ができていた)
壱『…警戒どころか信用なんて微塵もしてないんですよねぇ』
弐『可哀想だなあいつも、あんなのに好かれるなんて』
壱『どうします?主様』
??「ほっときぃ、そのうち帰ってくるやろ」
弐『…そーですね』
((主様もたいがい過保護だと思うけどなぁ))
「おや、へクセくん、壱くんと弐くんとお話でもしていたのかい?」
883:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 23:09 宙さんは、すごい、きれい、ですね…
その、たましい、食べたら、おいし、そうだな、ぁ
(そっと彼女の首に触れる。そうすると一気に全身から靄が出てくる。)
「はは、僕様ちゃんはおいしくなんてないぞぅ?」
(パシっと、笑いながら首に触れた手をとる)
「…あぁでも、たしかに、僕様ちゃんなんだかね」
『人外にはすかれやすいんだ』
__改めて名前を告げさせてもらいましょうか。
人の魂を吸い、食うことで命をつなぐ…
不死の魔女、へクセ・シュテルクストと申します。
>>884
そうですかそうですか、では少し、動かないでほしい、なんてお願いは聞いてくれませんよね。
「なのである程度、扱いも慣れている、ごめんね、へクセくん、僕様ちゃん……」
「【お友達以上は彼以外要らないんだよ】」
(ぐいっと、掴んだ手を引く)
「うん!もちろん聞けないね!僕様ちゃん!まだまだやりたいことが山ほどあるから」
(にこにこと、まだ笑っている)
…
(掴んだ手を取られた瞬間、靄が全て晴れて全身の力が抜けたように倒れる。)
「でも、君みたいな可愛らしい子、お友達なら大歓迎だったのになぁ…捕食関係は流石にゴメンだ」
(しゅんと眉をさげながらポソッと言葉を零す)
「おわっと、…ふー、危ない、どうしたのかな」
(地面にぶつかる前に抱きとめる)
…
(再び目を開けて、そっと言葉を紡ぐ)
…能力とはこんなものなのですよ。靄がかかると勝手に体が動く。勝手に、魂を食おうとする。
全身に回った毒は、どうしても取り消せない。
(する、と手袋を外すとどず黒い血管が見える)
だから貴方の友達にはなれない…
貴方に迷惑をかけたくないから。
「あぁ!なるほど!つまりそれが君の力だったという訳だね?いや、この場合力と言うより呪いの類かな、…僕には治療の類…いやそれ以前に能力はないからなぁ…お爺様にでも聞いてみるか…」
895:宙◆RI:2019/03/30(土) 23:20 「?どうしてだい?僕様ちゃんとお友達になってはくれないのかい?」
(キョトンと、目を開く)
ええ、そうです…すいません
897:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 23:21 >>895
え、だ、だってさっきみたいになって迷惑をかけてしまうし…嘘も付いてたし…
私は、忌み子、だから…
「む…それはこまったなぁ、僕様ちゃんはお友達になりたいんだけれど…」
899:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 23:23 じゃあ…約束してください…
もし殺されそうになったら…遠慮なく、殺してください。
多分、一回くらいでは死にませんけど…
「んふ、もちろんお断りするよ」
(ニッコリと笑って拒否する)
「誰が殺したりするものか、お友達だぞぅ?」
(ぷんすこ、という感じで言い放つ)
…っ、でも本当に貴方危ないですよ!?
もう、私だって友達を殺したくないんです…
「この類なら平気だよ、言っただろう?慣れていると、命を狙われたことなど今まで何度もある、後輩くんの案件に巻き込まれたり…友人の案件に巻き込まれたり、はたまた自分で突っ込んで行ったこともあったなぁ、それに現在進行形でもね、あ、へクセくんのことではないから安心しておくれ」
903:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 23:29 …じゃあ、絶対私に殺されないでくださいね…!?
(必死の形相で宙さんに詰め寄る)
「うん、殺したりなんてしないよ、自分の身くらい自分で守るさ」
(当たり前だと言うようににっこり笑う、ポーチからまた飴を取り出す)
「とりあえず帰ろうか、ほらお食べ、疲れた脳には甘い物だよ」
「あぁもちろん、殺されたりもしないよ、安心しておくれ」
(そういいながら優しくへクセの頭を撫でる)
…ありがとうございます…
907:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 23:31 >>905
…っ!?
(しゅば、と言う音を立てるような動きで宙さんから逃げて、そこで数秒間停止する)
「んふふ、よろしい、では1度みんなの元に帰ろうか、恐らく君のことはお爺様たちも気づいていただろうからね」
909:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 23:33…はっ、はい…
910:宙◆RI:2019/03/30(土) 23:33「…あれ?どうして逃げるんだい?…もしかして、いやだったかな…」
911:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 23:33いや、その、えっと、されたことがなくてですね…
912:宙◆RI:2019/03/30(土) 23:36 「…んふー…そうかいそうかい、へぇ、それはそれは」
(1種呆然とするが、次の瞬間には、その整った顔を存分に使い、悪戯をする子供のような表情を浮かべ、へクセに近寄って行く)
…な、なんなんですか…
(助けて、と言わんばかりに壱さんと弐さんをじーっと見つめる)
「……………」
(様子を写生し、そのまま記録してる)
>>914
…あ、貴方もなんなんですか!?
初対面でなんですけれど、助けてくださいよ!?
壱『あ、先程宙様をやりかかった報いということで(適当)』
弐『ほんと可哀想だなあいつ、宙みたいなのに好かれて…、あとヴァイル、お前ほんとがんばれ』
「んふふ〜!じゃあ今からいっぱい撫でてあげよう!可愛いなぁへクセくんは!!」
(わーいと言わんばかりに無邪気にへクセに駆け寄っていく)
…な、なんかそこはかとなく悪い予感しかしないんですけど…!?
919:宙◆RI:2019/03/30(土) 23:45 壱『気の所為ですので安心して追いかけられてください』
??「壱、これ神酒にかえてくれへん?そこの嬢ちゃんにもらってん」
壱『!ええ主様!いますぐにでも!!』
(完全に神の方に意識を向けた、元々だが呼びかけても反応すらしないだろう)
…そんな殺生なぁ!?
(だだっと走り始める)
「!?何故逃げるんだい!そ、そんなに撫でられるのが嫌なのかい!?」
922:へクセ・シュテルクスト◆is:2019/03/30(土) 23:49 …はー、はー、
(5mほどで疲れて座り込む)
弐『体力消耗はえーなおい』
宙「だ、大丈夫かい?へクセくん…」
だいじょ、ぶ、っす…
しゃーないやんけ魔法しか取り柄がないんや!!…あ。
(ついつい敬語を外してしまい慌てる)
『ふふっ、…あっ、小福の世話をみてくれた人だ』
(上機嫌そうに隣にいる口元を布で隠した容姿端麗な女の人袖をひき)
?『毘沙門天、あんまり引っ張らないで、もつれる』
『ごめんなさい、イザナミ様』
「…んふふふふ、…あーもう、本当に可愛いらしいなぁ君は」
(また呆然とするが嬉しそうに笑うとここぞとばかりにへクセの頭をくしゃくしゃと撫でていく)
…
(諦めたように撫でられている、ちなみに真顔である)
??「…?…うわ」
(イザナミを視界内にいれた瞬間そんな言葉を漏らす)
「?お爺様どうしハッッ!?」
(こちらも反応する、どちらかというとまたいつもの癖の話だ)
(すみません落ちます。おやすみなさい。)
930:ヴァイル◆.s:2019/03/30(土) 23:56 「…………capacity over」
(何か持って主人の真後ろ)
(了解でーす、おやすみなさい)
932:宙◆RI:2019/03/30(土) 23:57 弐『へいへいへいどうどうどう』
(さすがにヤバそうなヴァイルの服を掴む、なんか引きずられてそう)
「……………」
(また主人の襟首を掴んで持ち上げ、暗がりに持って行く…)
?『…っ!毘沙門天私帰ってもいいかしら?』
『帰っちゃうんですか?』
?『白夜、貴女もヤスミがあるんだし』
(焦っているのか毘沙門天をあだ名で呼び)
宙「!?なっなんだい!?身体が浮っはっ!!これがあのキャトルミューティレーシょ『アホか、ちげぇよ』?おや、弐くんなんでヴァイルお姉さんは僕様ちゃんの襟を持っているんだい?そして弐くんはなんでヴァイルお姉さんの服を掴んで引きずられているんだい??」
936:ヴァイル◆.s:2019/03/31(日) 00:01 「…離して下さい弐様、宙様には躾と称して良い程の○○が必要です」
(引き剥がそうともせずに運ぶのをやめない)
??「なんや、人の顔みて何帰ろうとしとんねん」
壱『おや、お知り合いですか?主様』
??「…昔の顔見知りや」
弐『だめ、お前今の顔ちょーこわい、流石に身内がやばいことされそうなの俺みてらんない』
939:???:2019/03/31(日) 00:05 ?『うっ…こんにちは』
(すぅと目をそらし)
『イザナミ様?具合悪いの?』
?『あはは、違うよ、白夜、知り合いに見つかっただけ』
(嫌そうに眉をしかめ)
??「…なんちゅうかおしとんねん…そないにわしみるん嫌か」
壱『…んー…なにをなさったんですか?主様』
??「わしに心当たりはない、もう立場も違うからな」
「……そこまで申されるのなら…〔ピンッ〕…これで手を打ちます」
(普通に音が聞こえるデコピンを主人に1発入れて、静かに下ろす…)
「………ああ、申し忘れました…神殺し達の通信を盗聴出来たので、その記録を渡しておきます」
(無表情に変わると、少し大きめの盗聴器を弐に差し出す)
?『だって……なんか気まずいし、それに…やっぱり何でもない』
『イザナミ様、やっぱり帰っちゃうんですか?』
(少し寂しそうにしながら)
?『うっ、…もう少しだけいる』
「のぉっ!?っ…でこが…でこがぁ…」
(両手でデコを抑えながらべそべそと半泣きになっている)
弐『…帰ったら見とく』
(少し息切れしながらも受け取る)
>>942
??「なんやねん…言いたいことあるんやったらいいや…」
壱『…主様なんだか今日はご機嫌がそぐわれませんか?口調が少し荒々しくなっていますよ』
??「……あ゛ー……すまん、気にせんでええよ、壱、ごめんな」
壱『ふふ、いいえ、お気になさらず』
(ポンポンと頭を撫でると、とても嬉しそうに壱は笑う)
「……しっかりして下さい宙様…女性を大事にする様な方がその有様では格好が付きません」
(かなり痛がっているのを見、ハンケチで涙を拭き取り 背を撫でながらゆっくりと起こす)
「…………もう」
?『だって、なんか貴方怖いんだもん、白夜もそう思うでしょ?』
『イザナミ様、悪いけど全く分かりません』
?『何で!だってあいつなんかなんでも余裕綽々って感じじゃん』
『イザナミ様、それって嫉妬なんじゃ』
?『はぁ!?私がなんであいつに嫉妬しなきゃなの』
「…?別に僕様ちゃんは男の子も大事にしてるよ…もちろん女の子もだけれど、それに僕様ちゃんの恰好って…気にする子もいないだろう?」
(相も変わらず自分の顔にまるで興味が無いらしい)
??「……わし、怖いか、壱」
壱『いいえぇ、ちっとも、主様はお優しい方ですよ』
??「ほうか」
(それを聞くと止めていた手をまた動かし頭を撫でる)
「…ここに居ますが」
(上体を上げさせて、埃を払う)
「私が従者である事を忘れてはなりません」
弐『…なんなんだこのカオスな面子は、俺をころすきか』
(ドンッと、壱の背中に頭をぶつける)
壱『がはっ』
??「いち!?」
?『だって…突然違う地位になっちゃうし』
『イザナミ様、最早もう関係無くないですか?』
?『そっ、そうだけど』
「…?別に、僕様ちゃんが美形という訳でもないんだ、ヴァイルお姉さんは確かに美人さんだけれど、…あぁ!つまり僕様ちゃんがカッコつかなければヴァイルお姉さんの格が落ちてしまう!?これは由々しき事態だよ!?こうなれば後輩くんに貰ったお面を被る他にも方法はないかっ!!」
954:ちゅど〜ん:ちゅど〜んちゅど〜ん
955:宙◆RI:2019/03/31(日) 00:31 >>952
??「…?…つまり、なんや、おどれわしが急に神から外れてその何処にも属さんもんになったんが嫌っちゅうことか?」
壱『…寂しかったとかそう言うときめきポイントはありますかそれ』
弐『お前何楽しんでんの』
>>955
?『そうだけど、なんで勝手にやめちゃうの?あと壱君違うよ、断じて、えぇ、決して寂しくなんかないし…』
(頬を膨らませるが布に隠れているのであんまり意味ない)
「…外見で格好を付けるのならまずその服を剥がす所からですね」
(片目を抑えてため息を吐く…「失敗…か」とか思いながら)
??「わしにも事情があってん、…わるかったのぉ…なんも言わへんで変わってもうて…」
壱『…いや絶対あれツンデレ系の反応の仕方ですよ、下界のゲームで見たことあります』
弐『お前何してんの???』
「!?剥ぐ!?どうしてだい!?こ、これはっセーラー服と白衣といってだね!正式な式典の場に出る時にも着られるものでっ……こ、こうはいくんたちに、おたんじょうびにもらったもので、だね……」
960:???:2019/03/31(日) 00:42 ?『…せめて、変わる時に一言言って欲しかった、まぁいいけど』
(ばつが悪そうに目をそらしながら)
『壱君、つんでれ?って何?あと暇なの』
(不思議そうに首をかしげ)
壱『いえ、暇はあまり、ですが他人をいじくれる材料を探していますと知り合いの悪魔から色々と進められまして』
(一応進められたものは全てコンプリートを、と謎の仕事の早い有能さを見せつけながら悪魔ははてなマークを掲げながら話す)
「分 か り ま し た、ですから落ち着いて下さい」
(1度主人の顔を持って落ち着かせる動作をした後、また何か描き始めた)
「………はぁ」
>>960
壱『ちなみにツンデレというのは、特定の人間関係において敵対的な態度(ツンツン)と過度に好意的な態度(デレデレ)の二つの性質を持つ様子、またはそうした人物を指す(Wikipedia参照)、だそうです』
(最近宙と買ったスマホで検索しながら)
弐『…お前、なにしてんの』
『へぇ〜、それで弱みは握れそうなの?』
(相変わらず首を傾げながら)
「う…だって…ヴァイルお姉さんが僕様ちゃんの…たからものを剥ぐっていうから…」
(白衣を握りながらぽそっと呟く)
>>964
壱『はい、何人かはもう悪魔たちに持っていかせました』
(とてもいい笑顔で告げる)
弐『…主様、あいつなんかこわい』
??「ん、わしも思うた」
「…………宙様、自分用に服を買いに行きますが…宙様に用はありませんか?」
(書いた物を眺めた後、それを仕舞い込んで)
>>963
『へぇ〜、それでイザナミ様がそのツンデレ?なの』
?『なんで勝手にそうなったの白夜、…別にこいつが…勝手にやめて寂しいなんて、全く、全然思ってないし』
(会話が聞こえ少し頬を赤く染め早口になりがら否定する)
「ん?…んー…うん!ないよ!ヴァイルお姉さんの美人さが引き立つ素敵なお洋服を買っておいで!!僕様ちゃんはおしゃれ?そのへんはあまり、なんというか、よくわからないから」
970:???:2019/03/31(日) 00:54 >>966
『へぇ〜、今度私にも弱み握る方法教えて』
(目をキラキラさせて)
壱『絶対あの反応そうですよ、僕しってる、はぁー、へぇー?』
(悪魔のような人に見せられない顔をしながらブツブツと何かを言ってる)
弐『こわい、あいつこわい、下界に染まってる、下界こわい』
??「壱ー、もどっといでぇ…」
>>970
壱『ええ!いいですよ!』
(とてもいい笑顔)
「『うわ…』」
「…勿体無い(ボソッ
……そうですか…では、行って参ります」
(少し、真面目に主人の顔を見た後に歩いて行った)
「?うん!行ってらっしゃい!」
(手を振りながら見送る)
>>971
『へぇ、そうなんだ、よかったね壱君!』
?『ねぇ、弐君、あとで壱君の記憶って消せる?』
>>972
『本当に!ありがとう〜』
?『白夜!頼むから、仲良くしないで』
(少し焦った表情で)
弐『出来たらとっくにやってる』
「せやろなぁ…」
壱『ふふふ、いやぁ、面白いものがまた増えましたねぇ……ふむふむ』
(いつの間にか撮っていた少し頬を染めたイザナミの写真を見ながら、悪い顔をしている、いや、悪魔か、いやこいつは悪魔だった)
「壱くん!!遅くなったがその美人さんの写真をあとでおくっておくれ!!!」
壱『もちろんいいですよぉ宙様、面白いものは共有しなければ』(宙に話しかけられた瞬間キラキラとした笑顔に切り替わる)
「にしても本当に素敵な美人さんだね!!お爺様!!何故こんな方を教えてくれなかったんだい!!!」
??「逆になんでわしがお前に教えると思ったん??」
?『ちょっと、待って壱君!その写真いつ撮ったの!あと……別に…あいつの事、好きじゃないし!!……嫌いでもないけど、そう!普通!普通だから!』
(ちょっと焦ったようにわたわたしながら)
『弐君って大変なんだね〜』
(壱君たちを見ながら同情するように)
壱『え、別に私貴方様が主様のことを好いているだなんて言っていませんが、…へぇ、どうしてそんなに焦っているんですかねぇ』
(ものすごく悪い顔をして笑っている)
?『えっ、ちょっと、壱君!?何共有しちゃってんの!?』
(焦った表情で)
弐『…おう、あいつどっかでしなねぇかな…』
??「弐ぃ落ち着け、さすがに殺したらあかん、なっ?」
いやああああああああ!?
]洋服屋の方で笑いゴロォが イワシ![
(ヴァイルの悲鳴)
『ぁれ レタス』
(ヴァイルが行った矢先に、その悲鳴が意味不明な声とともに聞こえる)
弐『それにしても…あんな悪魔に遊ばれて…可哀想に…』
??「さすがに同情せんでもないわ…」
宙「!?…い、いま、よく分からないヴァイルお姉さんの悲鳴が…」
弐『…あいつももう色々だめそうだから、ほっといてやれ』
>>980
?「はっ、はぁ!?…別に、焦ってないし!」
(むきになって言い返し)
『弐君、あれ助けなくていいの?』
(壱君たちを指さし)
弐『おれはあんなのにかかわりたくない』
宙「そんな切実にいわなくてもいいじゃないか…」
壱『んふふふふ、おやまぁ、イザナミ様ともあろうお方がこんなちんけな悪魔の囁きごときにそんなにムキになるとは…ふふ、もしやこころあたりがおわりでも?』
(更に悪い顔(ry)
『やっほ♡』
(老人が壁をすり抜けて歩いてくると、弐の後ろで止まる)
『ここは モヘミンチョだよ』
>>988
?『うなっ!…心当たりなんて……ある訳ないじゃん!あいつが……その、止めたせいで仕事が増えて大変なんだから!壱君馬鹿じゃないの!』
(頬を赤く染めながら反論する。説得力は0)
弐『ひっ!?…っ、な、なん、だれだ』
「…なんや、こいつ、何言うとんねん、弐ぃ、宙、こっちきぃ」
(弐と宙をろうじんから離すように引き寄せる)
壱『はっはっは、なんともお可愛い、そんなにあせらな、く、ても………申し訳ございませんイザナミ様、談笑の途中ですが少し』
(ろうじんを視界に入れると顔つきを変え、弐のもとへ駆ける)
壱『主様っ、宙様、お下がりください、少し嫌な予感が致します』
「いやはや奇遇だね壱くん、僕様ちゃんも全くもって同意だよ」
?『はぁ…助かった、何あれ?白夜』
『りょーかい、イザナミ様』
(一緒にろうじんの所へ駆けていき)
宙『…なんだろう、どれだろう、今まで生きてきて、感じたことのある感じと似ている』
宙「…きぶんがわるいな」
(ぼそっと、とても小さくつぶやく)
「こ このっ…!」
(焦った様子で走り戻って来た)
「皆様っ!そいつから逃げっ『じゃ。
しゅんが!ん ヴァイルを引っ張ってママが逃げてった、 よ?
【まろうじんがあらわれた!】
穏やか〜なBGM ニョ
杖ついたナニフツウなろうじんと バトッ! する様です
『 ああ テキストエラー 』
宙「っ!!!ヴァイルお姉さんっ!!」
壱『っなりません宙様!!貴方は人間なのですよ!?』
宙「っヴァイルお姉さん!!」
(急いで駆け出す)
?『彼岸のもの?』
『違います、私のニオイに反応しない時点で彼岸のものではないです』
「壱、宙についとってぇや、弐ぃもな」
弐『っ!主様…』
「…わし、今心底気分が悪いんや」
弐『!…解』
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