【パート2です!前スレから引き続き、皆様宜しくお願い致します!】
2:文月 叶◆VQ:2020/04/16(木) 12:18
【 Part2おめでとうございます…!!、これからも宜しくお願い致します! / 早速、前スレの返信しますね、 】
ぅわぁっ、
( 床に倒れると何事かと顔を上げて。すると教壇に刺さったボーガンの矢。呼吸をするのも忘れ、口をパクパク動かすだけで。一体どこから、一体誰が。兎に角、朋を見ては震える声で。 )
ぁ、ありがとうございまス。ゆぅチャンは、大丈夫ですカ?
>> ゆぅチャン
…ワタシ、ボスを倒したいンですよネ。ゆぅチャンをこんナ風にしたアノヒトを。
( この状況で、なんて呑気なんだろうと自分の中で彼は早速普通じゃない認定。ヴィスキィの言った通りで。ゆらり、彼に視線を送るとゆっくりと上記を呟いて。危険を伴うが、断るには丁度いい台詞だろうし彼も断るだろう、試す意味も含めてにぱりと笑えば。 )
手伝って下さるのナラ、喜んデ、?
>> ヴィスチャン、アンサン
【ありがとうございます!こちらこそ、これからもよろしくお願い致します!】
私は大丈夫です・・・・・叶さんはお怪我はありませんか・・・・・?
(目にじんわりと涙を浮かべる・・・・・もし、叶に怪我があったらどうしようか、と・・・・・
今こうしている間にも、また何か攻撃が来るのではないかとさえ、考えてしまう・・・・・)
〉〉叶さん
僕はなるべく多くの女性と関係を持ちたい・・・・・すなわち、まだ死にたくないんですよねぇ・・・・・ボスを倒そうだなんてことは考えずに、逆らわないのが身の為です・・・・・まだ死にたくはないでしょう・・・・・?
(多くの女性と関係を持ちたいという言葉から、浮気性なことがわかる・・・・・恐らく、今こうして叶にナンパしているものの、自分がこれからも生きる為ならば、叶には協力しないだろう・・・・・
そして「そこで横たわっている眠り姫もまたお美しい・・・・・是非ともお名前をお伺いしたい・・・・・」と、朋にまでナンパをしようとし始め)
・・・・・
(アンベッドが叶と朋に近づいたことで自身の位置がアンベッドの背後になったことが幸いし、ヴィスキイは思いつく・・・・・
「紙に書かれたとおりにすれば襲われない 気づかれないように気をつけて」
紙に文字を書き、叶に見せる・・・・・)
〉〉叶さん
カナエなら大丈夫ナノです、
( にぱ、と笑うと少し起き上がって。何処から攻撃されたか全く分からないため、椅子を動かしたりして少し壁を作っては窓の外なんか確認したりして。 )
>>3 ゆぅチャン
じゃあお断りしまス
( 紙の文字を読み取れば、頷く代わりに普通に瞬きを。伝わったかな。彼が朋をナンパしようとしていることに気づくと、眠っているんだから静かにして、と言わんばかりに睨みつけて。オマケに わたしのです と言いたげに庇う仕草を。目線はアンベッドヘ向けているが、意識的にはヴィスキィに注目していて。 )
…ゆぅチャンが美しいノハ当然でス。でも今はカナエのですカラ、ナンパはやめてくだサイ、
>>3 ヴィスチャン、アンサン、
よ、よかった・・・・・
(そう言うと、自分も椅子や机で壁を作りつつ、辺りに警戒しながら、刺さった矢を見てはどこから飛んできたのかと考え、そしてロッカーの扉が少し空いているのに気付いては「・・・・・叶さん、多分あそこです、あのロッカーの中に仕掛けられていたんだと思います・・・・・」と、ロッカーを指さして言い)
〉〉叶さん
ほう・・・・・「ゆう」というのですね・・・・・私もゆうちゃんとお呼びしてもいいですかね・・・・・?マドモアゼル叶・・・・・
(リーリーもそうだが、側近は相手の話を聞いていない上に自分のペースで話を進める輩が多いのか、アンベッドも例に漏れずに自由にナンパを続ける・・・・・)
・・・・・
(「「さっき廊下に女の子がたくさんいましたよ」って言いなさい、こいつを早く追い出さないと大変なことになる」と紙に書いて見せる・・・・・)
〉〉叶さん
あ、あんなところに…
( 人が来たら動く仕掛けになっていたのだろうか。誰かがこの教室に来たのは間違いない気がして。ひとつあれば、他にもあるかもしれないとなかなか動けずに。)
>>5 ゆぅチャン
ん、だーめですよウ
( どこか自慢するように言ってみせては、あ となにか思い出した素振りをして見せて。そういえば、と唇に人差し指当てて首を少し傾げては。 )
さっき、廊下に可愛い女の子ガたくさんいましたヨ。ウゥン…、綺麗なコもいましたネ
>>5 ヴィスチャン、アンサン
・・・・・ほ、匍匐全身で行きますか・・・・・?普通に歩いていくよりかは、まだ安全だと思います・・・・・
(どこに罠が仕掛けられているのかわからないし、どこに仕掛けられていてもおかしくはない・・・・・ここは匍匐全身で行きますかと提案する・・・・・)
〉〉叶さん
本当ですか?・・・・・そうですねぇ、あなた達とはまた出会う運命だと、僕は直感しています・・・・・なので、今はその他のレディー達のもとへ行くとしましょう・・・・・
(そう言うと、叶の手の甲にキスをし、そして朋にもキスをしようとする・・・・・)
・・・・・
(あぁ、この女たらし野郎は本当にヤバイ奴だと改めて理解したのか、アンベッドへ向ける目が死んでいる・・・・・)
〉〉叶さん
( / Part2おめでとうございます〜!!Part2でもよろしくお願いします…!
ストーリーが進んできた所申し訳ないのですが、新キャラを一人追加しても宜しいですか…? )
うーん…わかったわ。
( 信じきれていないようで訝しげに彼の方を見れば、少し歯切れ悪く頷いて。廊下の窓から外を見て空を眺めれば溜息を吐いて )
それにしても、もうこんな時間なのねぇ…
>>971 武亮様
…?
( 言葉を濁した彼女に疑問を抱いては首を傾げ。触れられたくないことか、と思い直せば“凄いわよぉ”とぱちぱち拍手を始め。早いところだぁりんを見つけて事が済むまで逃げるか隠れるかの二択しか思考に無かったことを続けて口に出せば )
>>975 和泉様
超絶天才な柚木君はこんなこと御茶の子さいさいですから!
( やはり似ていないのでは、と自信なさげに眉を下げ、意気消沈して肩を落としていれば彼女の言葉を聞き途端に表情を変えて。自信満々に胸を張っては片手でピースサインを作ってつきつけて、キラキラ、と瞳を輝かせながら表情を明るくし。もう片方の手ではチョークを持ち、得意気にゆらゆらと揺らしていて。絵に書いた彼女の周りに追加して花を書いてみれば、期待満々に“かなエール君の方はどう?”と見て )
>>973 かなエール君
廊下には強くてこわぁいのが徘徊してるらしいから危ないよって話じゃなかったっけ?
( ふん、と腰に手を当て眉を吊り上げて堅苦しい表情を保っていれば、笑い始めた彼に釣られ表情に綻びを見せ。彼の疑問に答えるべく廊下の両端を目を凝らしてよくよく見れば、こそ、と上記を耳打ちし。その後一定の距離を取れば舌を出して両手をブラブラぶら下げひゅうどろどろ、とお化けの真似事をすればヤバイよね、と笑みを深くし彼の様子を伺って )
>>980 に〜君
弟思いなんだなぁ、…会えなくなるって、何故?
( 早々に瞳に涙を浮かべつつ彼の話を聞いていれば、ずび、と鼻を鳴らしながら涙を拭い。彼のメッシュを見ては再度零れそうになる涙を抑えては片腕で自分の体を抱き締めるようにし、片手は自分の口元に当て俯きながら上記。心の中で勝手に予想を立てていればどれもしっくり来ないようで )
>>981 大神くん
ほ、匍匐前進、ですカ
( 上手くできるだろうか。しかし今はやるしかないなと力強く頷いて。)
そうデスね、それでいきマしょう、
>>7 ゆぅチャン
お触り禁止デス、
( キスされるとゾワゾワ、と鳥肌が。すかさずキスされた方の手で彼を抑えてはひとこと。結局リーサンと同じじゃないですか、と思わず呟いてしまったが、彼が早くこの部屋から出ていくようぐいぐいと押して。 )
早くあっちいってください、女の子ガ待ってますヨ、
>>7 ヴィスチャン、アンサン
ふふん、此方も良い感じデスよ、
( デフォルメ化した彼を描いて、何故か周りには海月の姿も。表情を明るくした彼に、負けじとにぱーっと笑っては自信があるのかドヤ顔で返事を。自分の中では結構上手くいった方なのだけれど、彼からしたらどうだろうか。気に入ってもらえるといいなぁなんて考えながら、ちっちゃく太陽と雲も追加して。)
>>8 ゆーぎクン
【こちらこそ、宜しくお願い致します!勿論、今からでも新キャラ追加は全然OKですよ!】
・・・・・お前は、この学校の異様な雰囲気が、外からじゃわからないと思うか・・・・・?
(何を思ったのか、いきなり上記を問いかける・・・・・何か思いついたのか、それとも・・・・・)
〉〉雨恋さん
ゆっくり進みましょう、何かあったら大変ですから・・・・・
(そう言うと、机を倒して壁にしながら、匍匐全身時に叶に危険が及ばぬようにする・・・・・)
〉〉叶さん
お触り禁止ですかぁ・・・・・まぁ、今回は諦めるとします、では、また後で・・・・・
(そう言うと、保健室から出ていく・・・・・)
・・・・・危なかった・・・・・
(そのまま廊下の奥へとアンベッドが消えていったのを確認すると、上記をボソッと呟き)
〉〉叶さん
そうですね、慎重にいきまショう、
( 確りと守ろうとしてくれる彼女に、自分もなにか出来ないか考えつつ移動して。考え事なんてしてたら、攻撃に気付くのが遅れてしまうかもしれない、と首を振ると再び移動し。 )
>>10 ゆぅチャン
案外あっさりしてタと言いマスか…怒ると怖そウでしたガ…
( あっさり追い払うことに成功しては急に静かになった気がして。もう二度と会いたくないな、なんて思いつつ視線はヴィスキィへ。)
>>10 ヴィスチャン
・・・・・もう少し、もう少しです・・・・・
(教室のドアまでの距離なんて、学校生活を送る上で今の今まで気にしたことなんてなかった・・・・・
だが、今は果てしなく遠く感じられる・・・・・だが、ちゃんと出口へと近づいていっているのは確かであり、ドアが近づくにつれては上記を言いながら、いつどこからまたボーガンの矢が飛んでくるかもしれないという予感が過ぎれば、冷や汗を流す・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・なんとかギリギリってところね・・・・・アイツ、怒ると手がつけられないから、早々に消えてくれてよかったわ・・・・・
(もう少しで大変なことになるところだったと、一安心しては力が抜けるように座り込む・・・・・)
〉〉叶さん
…、
( もう少し、そこで気が緩んでしまうと危ないかもしれない。ごくりと唾を飲み込むと、慎重に進んで。どうか何も起こりませんように。)
>>12 ゆぅチャン
( へたりと座り込む彼女を見てはぎょっと目を見開いて。そんなに彼は危険人物だったのかと。怒らせなくてよかった、と安心しては戻ってきたりしないよね、と恐る恐る廊下を一瞥。彼女の背中をさすれば。 )
お疲れ様デシた。一応聞いておきますガ、彼に何をスルと、彼は怒るンです、?
>>12 ヴィスチャン
・・・・・や、やった・・・・・!
(ようやくドアに手をかけ、だが気を緩めずに、辺りに警戒しながらドアを開ける・・・・・そして「叶さん、お先にどうぞ」と言い)
〉〉叶さん
・・・・・アイツはフラれると逆上するの・・・・・って言っても、相当酷い言い方とかじゃない限りはしつこく接してくるだけだと思うけど、何よりヤバイのはアイツの好物・・・・・
(そう言うと「アイツは食べ物で好きなのは自分をフッた女の子の髪の毛・・・・・」と言い、叶の髪を人差し指でくるんとカールさせて言い、そして「好きな飲み物は自分をフッた女の子の生き血・・・・・」と言い、叶の胸の辺りを指さす、つまりは体内に流れている血を指しているのだろう・・・・・
もし無闇に変な追い返し方をしていたら、と思うとゾッとする・・・・・)
〉〉叶さん
…、わかりましタ、
( ありがとうございます、とひとこと置いてから、出た瞬間に動く不審なものがないか辺りを警戒しつつ。上手いこと出られると、何も無いのかな、と少しきょとんと。)
>>14 ゆぅチャン
わはー…、変な断り方とかしなくて良かったデス…
( 青白い顔をしながら目線を泳がせては歪な笑顔を作って。髪を食べるときけば不味そう、なんてひとこと。次、もし運悪く会ってしまった時は言葉に気を付けようと誓うと、未だ横たわる朋の隣へ。さて、これからどうしようかと作業を再開して。)
>>14 ヴィスチャン
・・・・・
(教室からやっとの思いで脱出すると立ち上がり、そして叶に無言で抱きつく・・・・・そして
「叶さんに怪我がなくて本当に良かったです・・・・・」と言い・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・でも、もう一人はもっとやばいからね・・・・・ハッキリ言って、アンベッドはあぁやって言えばなんとかその場は乗り切れるけど、もう一人は誰がどこにいたとか関係無い・・・・・
(リーリー、アンベッド、この二人もなかなかにやばいものの、側近の中で唯一の・・・・・いや、現時点で敵サイドで唯一の常識人のヴィスキイから見て、残る一人はアンベッドよりももっとやばいと言い、そして「もし遭遇したら、私でもなんとかできるかわからない・・・・・」と言い)
〉〉叶さん
カナエが無事なのはゆぅチャンノおかげデスよ
( ゆっくりと背中をさすってあげれば、ふはと笑いながら。ゆぅチャンも無事でよかったです、とぎゅ、と抱きしめ返しては、その温かさに安堵して。 )
>>16 ゆぅチャン
あぁ、ほら。噂をすればなんとやら、っテ言うじゃナいでスカ。
( 彼女の言葉を聞けば慌ててしーっと人差し指立てて。これ以上話したらきちゃいます、と上記。あの二人以上にやばい人なんて、考えたくもない。長い棒の先に見つけた刃物を固定して槍のようにすると、取れないように補強を始めて。 )
>>16 ヴィスチャン
>>982 (岡田さん)
「美術室と図書室の間のとこね?
ほか何か、…岡田さん、…が思い当たるとこある?」
(確実に隠れられる場所と言えば今のところそこか…まだ他にあれば移動中の不測の事態に対応できるか、と考えて、手元の鞄をまとめ教室から出ていく準備をしながらそう聞いて、間の倉庫のような教室への順路の一番近い道を考えつつも悲鳴が聞こえたほうでどうしようかと考え)
>>983 (文月さん)
(小さな返事にもしこの子に何かあればと強くバットを握りしめ、より鋭い目をこわばらせて釣り上げていたが、内容よりすぐに届いた声色に大丈夫なのだと安心すれば少しホッとして、しかし声の大きさに周りをきょろきょろと見て自分も保健室内に入って後ろ手にゆっくり扉を締めてから返事をして、)
「そうみたいだな、声聞いて安心した……」
>>8 (鶴也くん)
「ああ、………それは………」
(泣くようなことか…?と不思議そうに見つめながら気をきかせてハンカチの一つでも渡してあげたいなとポケットからちらっとハンカチを確認したのだが、綺麗で洗いたてではあるものの染み付いた赤茶色になった血の残りが消えず渡せるような物でなくて、何も言わずにまたポケットへ押し込むと反対のポケットから貰ったポケットティッシュを差し出して「こんなのしか無かったけど良かったら使って」と言って、会えなくなるのは何故なのか、との質問に"父親をころすつもりでいるから""父から母と弟が逃げるから""弟を守るため"…と頭の中で複数の答えを出すものの
また質問が増えそうな気がしてこういうのを確か世間では別居とか離婚とか言うんだっけ、と思いついて)
「離婚するから?…かな、
母親と一緒に弟が家を出ていくんだ…というより…もう暫く出ていったきり顔を見てないけど」
・・・・・私みたいな人間でも、こうして友人を守れるなら本望です・・・・・
(そう言うと、叶の体温を感じつつ、辺りを警戒しながら「・・・・・一年生のクラスは、残り一つです」と言い)
〉〉叶さん
・・・・・手作りの武器、か・・・・・
(そう言うと「・・・・・貸しなさい」と言い、叶から手作りの武器を取る・・・・・
一体何に使うのか・・・・・)
〉〉叶さん
私が思い当たる所は・・・・・体育倉庫ですかね?あそこは結構隠れやすかったと思いますが・・・・・
(普段、校内の至る所を隠れることを目的として見たりしていないからか、思い出すのに少し時間がかかるものの、やっと思い出したこういう時に役立ちそうな隠れ場所として、朋は体育倉庫は隠れやすかったと思うと提案する・・・・・)
〉〉来夏さん
ふは、カナエもライカクンが無事なようデ安心しましタ
( 嬉しそうに笑うと上記。さて、保健室についたはいいものの、何をするべきかなんてわからず。状況整理でもするべきか、でも整理するほど知ってる訳でも無いし…。ドッと疲れが出て椅子に腰かけると、はぁと息を吐いて、それからへらりと笑い下記。)
あはは…お疲れ様デス、ライカクン。
>>18 ライカクン
…頑張りましょウ、
( ぎゅ、と最後に少し力を入れて抱きしめると、ぽつりと呟いて。明チャンはいるだろうか。残りのクラスに目を向けると歩き出そうと。 )
>>19 ゆぅチャン
?、 何をするンですか、?
( 手元から作った武器がなくなると、半分警戒、半分不思議そうな表情を浮かべて。首を傾げると静かに問い掛けて。 )
>>19 ヴィスチャン
はい・・・・・
(叶の手を握りしめ、最後のクラスへとゆっくり歩み寄る・・・・・そして、ドアに手をかけて、ゆっくりと開ける・・・・・
すると、そこに広がっていたのは、最初と同じく、血生臭いニオイが充満するあの悪夢のような光景・・・・・
たくさんの生徒の死体が辺り一面に転がっていて、内蔵が飛び出したり、腕がちぎれたりしている死体も多い・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・こういうのはもっと補強しないと使い物にならない・・・・・
(そう言うと、ガムテープを使って補強し、そして「どうせなら、これも持ってなさい・・・・・」と、ポケットにしまいやすい大きさの小型ナイフを差し出す・・・・・)
〉〉叶さん
さっきより酷い…ですネ、
( 自然と彼女と繋ぐ手に力が籠り。ぽつりと呟いては震える足を叩いて。然し、先程より酷いこの光景に吐き気が。今度は頬をぺちぺちと叩いて。)
探してみまショウ、!
>>21 ゆぅチャン
…ありがとうございマス。
( キョトンとしながら補強をする彼女を眺め、小型のナイフを恐る恐る受け取るとぽつりと。いいのだろうか、ボスはこの様子も楽しそうに見ているのだろうかと。彼女のこともちょっぴり心配になって、呟くように。 )
良いンですか、こんなコトして。
>>21 ヴィスチャン
・・・う、うん・・・・・
(そう言うと、恐る恐る教室に入る・・・・・
一見、最初のクラスと同様の光景にも見えるが、何かが不自然である・・・・・
机や椅子の数は恐らく全クラスで揃っているが、生徒の死体の数が明らかに一クラスの生徒の数にしては多い・・・・・
二つ目のクラスが誰もいなかったことを踏まえると、このクラスに避難したのだろうか・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・どうせあの男の部下として使われる以上、いつ殺されたっておかしくないし、どの道使い道がなくなれば殺される・・・・・
(そう言うと「・・・・・こんなもんかな、結構補強はできたはずよ」と言い、叶に武器を返す・・・・・
彼女自身、恐らく自由になること、長く生きることを諦めているのだろう・・・・・)
〉〉叶さん
( 思いの外、人数が多いなと。一人一人、顔を確認していくうちに、制服は他の生徒の血に少しずつ染まって。深呼吸しようにも、この空気じゃ上手くできず。然し、この大人数をこうも簡単に…。なんだか歴史の教科書に載っていた戦争の写真を思い出しつつ。)
…ゆぅチャン、大丈夫ですカ、?
>>23 ゆぅチャン
ヴィスチャン、ありがトウございまス、
( 補強された武器を受け取ると、彼女の名前を呼んで。ナイフをポケットへいれると ふ、と息を吐いて。武器をじ、と見つめては これで、少しは朋を守れるだろうかと。何気なく保健室の外を見、他の生徒は大丈夫かな、なんて。)
>>23 ヴィスチャン
( / >>10 ありがとうございます〜!!プロフ投下しておきますので不備や萎えありましたらなんなりと…! )
「 なァんか静かで寂しいのね〜?アタシに似合うのはもっと騒がしくて明るい場所のはずなのに! 」
「 ふっふ〜ん!アタシが最高なんていつものこと!かっわいーアタシは好かれて当然なのよん! 」
名前 / 霧蘭 視凪( キラ ミナギ )
年齢 / 16歳( 高校一年生 )
性別 / 女
容姿 / くすんだ薄い緑色の、サラサラとした肩よりも少し下辺りまでの長さの髪を大きくツインテールにしている。結んだ髪の先端は両方左向きになっている。前髪はM字で、横髪は肩あたりまでの内巻き。ツインテール、前髪、横髪全ての左端に赤いメッシュが入っている。後ろ髪は少し残しているが肩よりも上あたりまでの長さ、その他の髪同様赤のメッシュが等間隔で入っている。
濃い紫色のつり目。眉は常に自信ありげに吊り上げられている。睫毛、下睫毛が長い童顔の、所謂美少女と形容される顔立ち。肌は白く焼けると痛くなるらしい。身長は145糎と低身長でその事をコンプレックスに感じている。
服装は薄紫色の宇宙柄の襟に結び目に赤色の宝石が付けられた白いリボン、薄い青色のセーラー服。薄桃色の長袖のシャツを中に着ている。襟と同じく薄紫色の、宇宙柄のプリーツスカートは膝よりも上までの丈で黒いタイツ、惑星の形をしたイヤリング。細々とした星等の飾りが着いた鞄の中にはお弁当や水、携帯が入っている。後はお腹が空いた時に食べる用のちょっとしたお菓子類や先輩に貰ったらしい苺味の飴。
性格 / 心優しく笑顔で天然や不思議ちゃん、と呼ばれることもあるが気丈で人を心から思うことの出来る存在、とかそういうのを人前では目指している。本性で言えばナルシスト、ぶりっ子、性悪と良いとは言えない性格をしており、ちょっとした感情の揺れでガワがすぐに剥がれるため人と長期的に話すことは得意ではない。感情の振れ幅が激しく、特に怒りに関しては凄まじい。
常に明るくマイペース。嫌なものならついてきなさい、いや、ついてこれない方が悪いのよ!と自分本位。気まぐれでわがまま、自由奔放で高慢ちき…と人からは好かれないであろう性格。いかにも小物臭がするが本人曰く屈折を知らないらしい。その性格のため友達も出来ず中学でも遠巻きにされていたり虐められたりはしたが、金に物を言わせてやり返したとかなんだとか。
実家は超がつくほどのお金持ち。趣味は乗馬らしく、そのことを鼻にかけては自慢する。しかしそれよりも頻繁にしているはずのネットサーフィンに関しては何も言わない。金と才能と顔にだけは恵まれているため今の地位を手に入れるのも容易かったらしい。ファンのことは快く思っていて、どんな人でも懇切丁寧に対応することをモットーとしている。
痩せている人間を見るとご飯を食べさせる癖がある。昔よく窓から見えていた女の子が原因だとか。
備考 / 一人称は「アタシ」、二人称は「キミ」「アナタ」「アンタ」「名前呼び捨て」「名前+センパイ」
誕生日は7月7日
好きな物は「家族」「自分を応援してくれる人」「マカロン」
嫌いな物は「アンチ」「自分と似たようなタイプの人間」「パフェ」
イメージカラーは緑
実は努力家…とかもなく、アイドルとしての才能に恵まれた有名スーパーアイドル。学校にもあまり来ておらず、たまたま休みの時に近所の学校を見ていたら巻き込まれたんだとか。
上に姉が一人、下に妹が一人、双子の弟が一人いる。
う、うん・・・・・大丈・・・・・夫・・・・・
(そうは言うものの、涙がポロポロ溢れだす・・・・・
生徒達は息絶える瞬間何を思っただろうか、妹は生きているだろうか、生きてここから出られるだろうか・・・・・
色々な感情が入り交じって、どうすればいいのかわからない・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・アンタ、家族は・・・・・?
(少しの間あった静寂を切り裂くかのように、ヴィスキイ自らが初めて会話らしい会話を持ちかける・・・・・)
〉〉叶さん
【追加キャラのプロフィールOKです!】
〉〉視凪さん背後様
…この人たちノ為にモ、頑張らないトいけまセンね、
( 彼女の頭を撫でて、きゅ、と自分の方へ寄せては囁くように。再び確認を始めるが、運がいいことに今のところ彼女の妹さんの姿はなく。)
>>26 ゆぅチャン
家族想いノ優しい父ト母、それと妹が一人の四人家族ですヨ
( 初めて話題を振られると、思い出すようにぽうとした目をしながら答えて。にぱっと笑えばガサゴソと何かを探し。取り出したのは生徒手帳。中から取り出した写真は少し前のもので。笑っている少女は叶と同じ金髪で年齢としては8歳ほどか。 )
可愛いでショウ、? 自慢ノ妹でス
>>26 ヴィスチャン
・・・・・ごめんなさい・・・・・ごめんなさい・・・・・
(大量に転がる生徒達の死体に、助けられなかったことに対する罪悪感が込み上げてきては、涙が溢れる目を両手で隠すようにして覆い、謝罪の言葉を繰り返しながらそのまましゃがみ込んでしまう・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・可愛い・・・・・随分年の離れた妹さんね、お母さんも苦労したでしょうに・・・・・
(年の離れた子供を産むとなれば、大体の年齢を想定して母体にも結構な負荷がかかると思ってか、上記を言う・・・・・)
〉〉叶さん
いっけなァい遅刻遅刻ぅ、なんて知らなぁい、もぉ誰かいないの!?
( バタバタ、と忙しなく廊下に響く音。息を切らしながら、誰に追いかけられる訳でもなく一人走っていれば曲がり角で立ち止まり、先に誰もいないことを確認しては一人でそう叫び。きいきい、と甲高く声を上げながらも地団駄を踏めばストレスを発散して落ち着いてきたのか溜息を吐いて )
…何だか疲れたのねぇ…
>>all様
ふへぇ…な、なかなかやるじゃないか!!お礼に……
( 黒板に描かれた姿に声を漏らしながら見入っていれば、すごいすごい、と心のままに思い切りはしゃぎそうになるのを間一髪のところで抑え。勢いを振り払うように顔を逸らせば。何か無いかな、とポケットに手を突っ込むが手探りで探しても大したものは入っておらず )
…何か、命令を3つ聞きましょう!
>>9 かなエール君
…え?うぅん…結構大きな音もしたし、人も死んじゃったみたいだし…わからないわけがない、とは思うのだけれど…
( 彼の問いかけに頭を捻れば、銃声等の音が頭に浮かび。せめて通りがかった人が気づきそうだけど、とまで考えるが )
案外気づかれないものなのかも…?
>>10 武亮様
…む、ありがとう大神くん!!
( ポケットティッシュを受け取れば遠慮なく2枚程度取り出し思い切り鼻を噛んで。涙は制服の裾で拭えば、もしやこういうことでは無かったのかもしれないと冷や汗をかき。気にしていても仕方がないか、とすぐに表情を明るくすれば。離婚という言葉を聞き更に根深く掘り下げたくなる気持ちもあるが流石に初対面でそこまで話すのは如何なものかと考え直し。“複雑なんだなぁ”と絞り出すように一言。教室内をぶらっと歩いていれば目に入った掃除用具に近づいていき、戸を開けて中に入っている箒を取り出して )
見てくれ大神くん!!箒だ!!箒があるぞ!!!
>>18 箒だ大神くん!?
【武亮で絡みます!】
・・・・・何だ?アイツ・・・・・
(遠くに見える地団駄を踏む謎の人物を、目を細めてみながら呟く・・・・・
敵ではないだろうな・・・・・もし敵だったら・・・・・と、不安が脳裏をよぎる・・・・・)
〉〉視凪さん
・・・・・だよな、普通は気づくよな・・・・・
(そう言うと「何で誰もこの非常事態に気が付かないんだ・・・・・?」と、考え始めるが、確かに雨恋の言う通り、学校の外では案外気づかれないのかもしれないということも考えられる・・・・・)
〉〉雨恋さん
ゆぅチャン。…ゆぅチャンが謝るのハ、違うと思いマス
( しゃがみ込む彼女の傍に、同じようにしゃがみ込むとひとこと。瞳はゆらゆらと揺れて。どうしてこんなに彼女は優しいのかと哀しくなったのか。)
>>29 ゆぅチャン
そうデすねェ。うん…考えてミレばそうですね
( 生きていれば、11歳だろうか。紙をぺらぺらさせながら、ぼんやりとそんなことを思って。敢えて言わずに笑みを崩すことなく代わりに息を吐くと、彼女に問い掛け。 )
ヴィスチャンの御家族は、?
>>29 ヴィスチャン
エッ、み、3つもですカ、?!
( 絵は気に入ってもらえたようで、なんだか恥ずかしくてへらへらと笑い。3つ命令をきく、と聞けば驚いて。こういう時に限って、パッと思い付かないし3つも…と困ったように。んむむ、と何度か唸って首を左に、右にと傾げてはその状態で問い掛けて。 )
その命令ハ、どんなものデモいいノですカ、?
>>30 ゆーぎクン
【 私も一人キャラを追加したいのですが、よろしいでしょうか? 】
違わないです・・・・・私は・・・・・私、は・・・・・
(心が潰されそうになる・・・・・
何もかもが黒幕の思惑通りのように思える・・・・・あぁ、何故こうなってしまったのだろうかと・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・父親は顔も知らない、母親は戦争に巻き込まれて死んだ・・・・・
(叶の妹の真相は知らず、叶の家庭は何もかもが恵まれている幸せな家庭だと思いながら、上記を呟いて・・・・・)
〉〉叶さん
【勿論追加OKですよ〜!プロフィールをお願い致します!】
ゆぅチャン、もう過ぎたコトです。自分ヲ責めるのはやめて下さイ
( 項垂れるように抱きしめては、消え入りそうな声でぽつり。なんだか朋が、妹を助けられなかった時の昔の自分と重なって見えたようで。 )
早く、早ク妹サンを見つけてあげましょう、?
>>33 ゆぅチャン
( 家庭事情を聞くと、一瞬動きを止めて。なんて言葉をかけるべきか。分からなくて空気を飲み込むと、ぎゅ、と抱きしめることに。)
…、
>>33 ヴィスチャン
「 …俺に何か用、? 無いなら帰れよ、俺はアンタに用ないし 」
「 ぅわぁッ、ちょ、わ、シャーペンの先なんて向けんなよ?! ァっ、危ないし怪我しちゃうだろ…、!! 」
名前 : 百瀬 春太郎( モモセ シュンタロウ )
年齢 : 16
性別 : 男
誕生日 : 5月10日
容姿 : まるで脱色しきったかの様な白髪には訳があるかも。所謂ナチュラルウルフヘアで、ほんの少し目にかかる前髪から覗く切れ長の目は瞳が大きめで黒く、光がなくて常に怠そう。そして何処か、人を寄せつけないような雰囲気が。実際そんなつもりはないんだけどね。右目の泣きぼくろはなんとハート型、たまたまなんだけど可愛いよね。意外と気に入ってる。左の頬にはガーゼを付けていて。口はちょっぴり不満そうにへの字になってることが多い。なかなかにクールな顔立ち。でも表情豊かで、気持ちは全部顔に出ちゃう。
冷え性なのか、いつだって制服は長袖。学ランで上に黒いマントを羽織ってる。学生帽もちゃんと被ってるよ。白手袋もピッチリ。身長は180糎ほど。わりと高い。ひょろりとして色白だけど、力は強いんだよ。
性格 : なんかツンツン冷たくて、面倒ごとは極力避けたいと思う人。
休み時間は必ず図書館で本を読み耽っているか寝ているかのどちらかで、あまり動かないし人と話すこともない。よって無愛想。話し掛けられないと此方から用の無い限りは永遠に会話はない、そんな感じ。独り言は多め。だから友達だって少ないし、その分良い思い出も少ない。でも仲良くなって気を許すと結構うるさくなるタイプ。よく笑うしよく泣く。なんだろう、友達がいなかったから基準とかが分からないんだと思う。子犬みたいにちょこちょこついてまわるし、1人でも楽しそうに喋り出す。聞いてもらえるだけでもう嬉しい。面倒事は避けたいと思ってるんだけど、困ってる人がいたら身体が勝手に動いちゃうお人好し。ツンツンしてることが多いけど根っこが凄く優しいんだよね。怒ってもぷんぷん小言を言うくらい。意外と純粋で真面目。あまりにも嘘っぽいことは疑うけど、大抵の事は信じちゃう。
備考 : 一人称「 俺 」 二人称「 アンタ , 呼び捨て 」
運動音痴なのに力だけは強い怪力図書委員。本は友達。本だけが友達。
幼い頃に両親をなくして、親戚の間でたらい回しにされる。今は成人した子を持つ夫婦の家に住まわせてもらってる。けれど扱いはそれなりで、体には痣やら小さな傷が絶えなかったり。
好きな物は 本 と 猫 。頭を撫でてくれる人 とか 穏やかな人は一緒にいて落ち着くよね、
嫌いな物は 暗い場所 と 先の尖ったもの( 苦手 ) 。言わずもがな 暴力を振るう人 、それから カエルとかの両生類
イメージカラーは 檳榔子黒
【 pf完成致しました!確認お願い致します!】
>> 主様
(/西野の背後です。すみません、便乗して私ももう1人追加しても良いですか?キャラクターが多すぎたりしたら諦めるので大丈夫です!)
(/ 遅れましたがパート2おめでとうございます!前スレからの引き継ぎで返信しますー)
ホウキとか…ブンブン振り回したらいけるかな?
(教室の隅にある掃除用具入れをちらりと見ると、近くにあった適当な椅子に座り、自分のリュックサックの中を覗き込みながら、ここまでダッシュしたから余計に腹減ったんだよなー、とゴソゴソ漁る。あったあった、と小さく呟きながらちょっとした単語帳くらいの大きさの弁当箱を出し、相手が机に出した食糧を見ながら)
部活用に持ってきてて良かったな…、オオカミさん、結構体格いーしパンだけじゃ足りなくない?
俺のおかず、ちょっと食べていいよ
>>981 オオカミさん
ああっ、そうだよ!変な話するから忘れちゃったじゃんっ!
(ヤバい状況だった、と思い出すと、慌てたように急に小声になり。何かから隠れるように、廊下の隅っこにぴた、とくっつく。こんな時でもおどけた相手に何考えてんだ、と眉を顰めながら、トーンを落とした低い声で)
ヤバいどころの話じゃないだろ…、ケータイとか繋がんねーの?
>>8 キング
(部室で寝ていたらいつの間にか物騒な目に巻き込まれていた。とりあえず針金製のハンガーをとんがらせて武器にはしているが、1人で廊下をうろうろしつつ、ああ、1人は怖い!誰か知ってる人でもいないだろうか、と考えていたところ、誰かを呼ぶ女性の声が聞こえ。もしかして危ない目に遭っているんじゃないか?!と、ハンガーをブンブン振り回しながら声の方に走ると小柄な女子生徒を見つけ、少し離れた場所で後ろから声をかける。)
お〜い! …大丈夫?
>>30 女子!
ぐすっ・・・・・
・・・・・うん・・・・・
(このまま泣いてばかりでは、せっかく協力してくれている叶に申し訳ないと思って、これ以上迷惑をかけない為にも創作を続けようと立ち上がる・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・別に気を遣わなくったっていいわよ、そこまで気にしたことないし・・・・・
(叶に抱きしめられ、上記を呟く・・・・・そして
「・・・・・家族っていうかは微妙だけど、あんな奴等でも一応ずっと一緒に育ってきたからね・・・・・家族みたいなものかな・・・・・ボスを除いて・・・・・」
と、ボスを除いて、側近達は一応ずっと共にボスの元で暮らしてきたことから、互いに感情がないわけではなく、一応絆とまではいかなくとも、何かしらで結ばれている感覚らしく、その証拠に側近達は今でも全員生きている・・・・・
そして、ヴィスキイは「それに・・・・・」と言い、朋を見ては、叶に視線を移し・・・・・)
〉〉叶さん
【春太郎君のプロフィールOKです!】
【勿論もう一人追加OKですよ!基本的に覚えていられる範囲であれば、何役でもOKなので!】
【ありがとうございます〜!皆様のおかげでパート2までこれました!】
>>38
(/ありがとうございます!pf提出します〜不備萎え等ありましたらご指摘下さい!)
名前 : 上原 志貴 (ウエハラ シキ)
性別 : 女性
年齢 : 17歳(2年生)
容姿 : 腰まであるボリュームのあるウェーブのかかったロングヘアで、顔周りに重めのレイヤーカットが入っている、暗めのラベンダーアッシュ。つり目がちの大きな目は蜂蜜のような深い黄金色で、上品な輝きを湛えている。美人ではあるが目立たない小さな鼻に薄い唇で、印象に残りづらい、幸の薄そうな顔立ち。顔全体にうっすらと化粧を施している。白い襟に猩々緋のネクタイ、少し硬い質感の灰色のミモレ丈のセーラー服は名門のお嬢様学校のものであり、いつもしっかりと着こなしている。158cm、47kg。
性格 : 控えめで真面目、品行方正な絵に描いたような大和撫子。お嬢様学校の制服を見に纏い、お嬢様のような言動しているが、制服はフリマサイトで値切って買った。もちろんその高校には入学なんてしていない。両親は詐欺殺人で収監中の死刑囚。志貴が幼い頃に逮捕され、施設を転々としてきた。元々裕福な家庭でその頃の記憶があるため、幸福だった頃のまま頭の時間が止まっている。実際は病的な虚言癖で、非常に短気。他人を自分の世界ための舞台装置くらいにしか見ていない。現実と理想の乖離や嘘がバレるとパニックで本性が出やすい。
備考 : 元々は温和な性格のため、普段が嘘という訳でもない。一人称は私、二人称は名前+さん。好きな物はかわいいものと甘いもの、嫌いなものはズケズケとものをいう人、恵まれている人間。
ひ、ぁ…
( 唇に触れる暖かい感触。一瞬の出来事だったが脳裏にしっかりと記憶され、ぽぽぽ、と追って顔が熱くなるのを感じる。そんな物騒な事は言わない、と、言わないけれどじぃっと相手の綺麗な目を見つめ、慈愛を込めた笑みを向ける。鶴也の肩を掴み照れくさそうにそっぽを向きながら )
くん、じゃなくて…呼び捨てにして下さい…
>> 現離くん
じゃあ私はふみちゃんとでも呼ばせてもらいましょうか、?
( 脳に響くほどの即効性の幸福。暖かくて、優しい、甘い味のする幸せの味。ブンブン、と振られる手も嫌な感覚では無い、ニコニコと笑いながら )
文月だから、ふみちゃん、どうでしょう?
>> ふみちゃん
ご、ごめんね、鶴也君…
( 頭に手を置かれ、子供の様に頭を垂れる。確かにトイレでは何もできない、その通りだ。変わりたいと願ったのは自分だろう、両手をキツく握り締め、ばっ、と顔を上げ鶴也を見ながら )
ぼ、僕っ、変わりたいっ、!学校探索、行こう…
>> 鶴也くん!
鼻血は…出てない…だ、大丈夫、
( ぎゅ、と膝の上に拳を握り、申し訳なさそうに視線をずらす。椅子に座らせてくれて、その上心配してくる辺り、優しい人なのは分かるのだが矢張り、人と話すのが慣れていないのかガタガタと体が震え始め息が荒くなる。血が滲むほど唇を噛み締め
)
ぁ、その、う゛ぁ…
>> 大神君
に、にねんせぃ…
( もじもじと、指と指を合わせ、相手を見たり、そっぽを向いたりを繰り返す。蚊の泣くような声でポソポソと学年を呟けば相手の質問に答え
)
が、学校から、出られなくなっちゃって、扉が、全部、し、締まってて…その…
>> 西野君
自分で言うのかよ、!
( ふは、と砕けたような笑みを浮かべながら笑い廊下を歩き続ける。ずるずると、背中にのし掛かる重さを感じながら“どうやって蘇生させるかな”なんて呑気に考えながら歩み続ければ渾名をつけるチャンス到来、にやりと得意げな表情を浮かべながら虚凛の方へ顔を上げ )
ゆうちゃん、なんてどうだァ、?
>> ゆうちゃん
んで、お前は柴田は何でここにいるんだ?
( いい加減に自分から会話を続けるのが疲れたのか、溜息を吐きながら怠そうに相手を見上げ一言。攻めた事を言ってこないあたり、相手もまだこちらの出方を見ているのか、または別の理由かどちらにせよ、まだ未知数だ。眠そうに欠伸をしながら目を擦る )
>> 柴田
はぁ、!?お前馬鹿か、!!?
( もしかするともしかして、この先輩は黒幕を倒そうとしているのか?とおもい、反射的に声を張る。腰に手を置き、呆れた様に目を細め、じぃ、と相手を一瞥、直に顔を反らす )
>> 桜守
( /part2おめでとうございます、!私も伽羅を追加しても宜しいでしょうか、? )
…、さ、続けまショウ、
( 立ち上がる彼女に、薄く笑ってみせるが無理をさせているような気がして。自分でもどうしていいか分からず、混乱はしているようで。再び捜索を続けながら、ぼう、と考えていたり。)
>>38 ゆぅチャン
…、?
( 彼女の話を黙って聞いていると、少しホッとしたらしく。除かれたボスに 可哀想、なんて思うこともないが、そうか、みんな一緒に住んでいたのかと少し想像はしてみたり。朋と自分に向けられた視線に対し、なんです?と不思議そうな視線を投げかけて。 )
>>38 ヴィスチャン
ふみ、ちゃ…、わ、嬉しいですネェ、!
( あまり呼ばれることの無い呼び方は新鮮で。ぽぽぽ、と顔を赤くすると両手をバッと両頬へ持ってきて。更に口元隠せば嬉しそうに言い。何度もコクコクと頷いては。 )
えへ、なンでもいいですよゥ。ノンちゃんのお好きナように呼んデくださイ、
>>40 ノンちゃん、
【 確認ありがとうございます! 早速初回投下します! 】
春太郎 :
…最悪だ。 変なゲームには巻き込まれるし、此処でずっと独り、人が来ないから状況だって分からない。
( このゲームが始まり、すぐに駆け込んだ図書館内でひとり。落ち着く為に、ちょっとした習慣である本棚の清掃をしていて。パタパタと埃を落とす作業を只管繰り返す。他の様子は知らない。ただ、最初はバタバタ逃げ回っていた足音が、今は全くしなくなってしまったことだけはわかる。それくらい。誰かと合流しようにも、もう遅いだろう。学生帽を深く被り直すと、貸出の受付をする席に座ってイライラしながら独り言をぽつぽつと。最後に机に突っ伏してしまえば、全てを諦めたように、乾いた笑みを浮かべて。 )
は、終わったなァ、俺。
>> おーるさま、
【 春太郎で絡みますね!宜しくお願いします! 】
( 辺りを警戒しながら、特に武器も持たず一人ウロウロしていると、上の階からバダバタと走る音ついでに甲高い声が聞こえてきて。何かあったに違いない、早く助けに入らなければ、と普段しないのに音のする方へ全力疾走。すると、暫くして音の主と思える小柄な少女の後ろ姿を捉えて。息を切らしながら駆け寄ろうとするが、よく見ると、彼女は別にピンチなわけではなかったらしい。分かればわかりやすく深くため息吐いて。じと、と見つめているだけなのだが、睨むような形になってしまった視線を送ると、彼女とは逆にストレスが溜まってしまったらしい。安心しつつも苛苛したような、棘を含んだ声で言葉掛けて。 )
…、ねェ、煩いンだけど、
>>30 視凪
>>19 (岡田さん)
「あー…確かに、鍵開いてっかな…?
とりあえず、美術室と図書室の間のとこ向かおうか、?」
(やっぱそういうとこか〜と距離的にこの教室から遠い体育倉庫を記憶に入れ「もし互いに別れることになって何かあったらそこで合うのも良いかもね」とつぶやき窓の外から体育倉庫って見えたっけと窓を開けないまま窓を除きながらも出発の準備を終えカバンを背負う様にしてほうきのえを握りしめ)
>>20 (文月さん)
「そうか…。」
(嬉しそうに笑う顔にほんの少し疲れが見えた気がして心配そうに表情を覗くが、気になることがあって棚へ視線を向け、保健室なのだから緊急時の備蓄とか保存期間の長い水だとか無かったっけ?と机においてあったペンライトをちょうど明かりにしていいものはないかと探し、自分もすこし笑いつつ「俺は平気だよ」と返事をしようとしたが声が元気なくものを漁る作業の手を止めライトを部屋の外へ灯りがもれないよう弱くして、相手の方へ近づき)
「ノミの心臓だから変に気疲れしちゃったけど…俺は……………
あ、やっぱ疲れた?……ベッドあるし暫く横になって休んだ方が……」
>>30 (鶴也くん)
「いいえー…どういたしまして。」
(涙を袖で擦って拭うのを見つめ赤く泣いた後とかつかないだろうか…ティッシュ全部使ってもらっても良かったのに…遠慮したのかなと思いながらじっとみつめてそう返事して、なんとなく聞かれたから喋ってしまった事に相手に重苦しさを感じてほしくなくて、軽い口調で「それほど複雑でもないよ、今の御時世よくある事じゃねぇ?」と微笑んで
掃除用具入れを覗いたと思ったらその一つのほうきを取り出して、初めて見たかのような反応を取るので一瞬困惑したがすぐに、なるほど武器にできると言いたいのか…?と解釈すると下記を言い)
「?…ほうき…だなぁ……あ。…
そうか、うん、!そう…そうだね!
これ持ってりゃ少しは護身用になるかもしれない…な…?」
>>37 (西野くん)
「撃たれたらしんじゃいそうだけど…丸腰よりかいいかも…?
カッターとくっつけたら槍になるかなぁ」
(ほうきと聞いて同じく掃除用具入れへ視線を向け、返事の他にぼんやり思ったことをつぶやき、
弁当箱を見るまで腹減った予感なんて一ミリもしてなかったのに目の前に食べ物があってこの話になると思い出したかのようにきゅーと鳴った腹を撫で眉をハの字に寄せ、言いかけた言葉をすぐさま裏切った腹に恥ずかしそうにちらっと見て)
「うー…ん、いつもなら飯って食う気にならない…ん…だけど…ぁあ、うん腹減ってきちゃった……いいの?…ありがたい……貰う、…」
(/大神来夏の中の肉です、
私もロル返し等に慣れてきたので便乗してキャラ一人増やしたいです、一応用意してあるキャラシが極度の潔癖症の男の子なのですが、キャラ追加大丈夫でしょうか)
【志貴さんのプロフィール了解しました〜!】
何でって・・・・・そりゃあ敵に見つからないようにこれからどこかに移動しようとしている最中にお前に絡まれたんだよ・・・・・
(そう言うと「お前も校内が大変なことになってるのは知ってんだろ?いつまでも廊下でのんびりと話してる場合じゃねぇんだよ」と、早くしなければ殺されると一応は忠告する・・・・・)
〉〉天川さん
・・・・・叶さん、私、叶さんに聞きたいことがあるんです・・・・・
(そう言うと、泣いたことで目元を赤くしながらも、涙を必死に拭っては叶の顔を見て・・・・・
「・・・・・いいですか・・・・・?」と、不安に押し潰されそうな表情をしながら言う・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・何でもない・・・・・
(そう言うと「・・・・・あの子のこと、大切にね・・・・・」と、朋のことを、親友は大切にするようにと言い、そして近くにあった椅子に座る・・・・・)
〉〉叶さん
【前のスレで結構序盤の方に登場した敵側の人間で絡みます!物語の核を担う人物なのでまだ正体は明かせませんが、ヴィスキイのようにそこまで敵ではない人物です!】
・・・・・
とんとん・・・・・
(もう自分は終わったと悟る相手の肩をいきなり指で誰かがとんとん、と触れる・・・・・
生徒なら共に行動、敵なら詰み、だが・・・・・)
〉〉春太郎さん
そうですね、今はとにかく、身を隠せる場所に隠しましょう・・・・・
(そう言うと、自分も辺りに警戒しつつ、来夏と共に目的地へと向かい始める・・・・・
その途中「・・・・・もし、もう敵がいた場合、どうします・・・・・?」と、いるとは思わないが念の為、もし目的地に敵がいた場合はどうします?と聞き・・・・・)
〉〉来夏さん
【全然追加OKですよ!プロフィールお願い致します!】
〉〉来夏さん背後様
叶 :
…今横になっタラ、カナエはきっと朝まデぐっすり眠ってシまいますからネ、!
( 横になった方が良いのでは、という彼の提案にゆっくりと首を横に振るとあははと笑っては上記。休むナら、ライカクンが先に休んでくださイ、とひとこと付け加えて。外が暗くても、下手に灯りをつければ此処にいることがバレてしまう。暗い部屋の中は落ち着くけれどなんだか不気味で、自分もちょっとした灯りになるものを探す為に席を立てばぐ、と伸びをして。肩をグルグル回して、オマケにほっぺたをぺちぺちと叩けば気合を入れたらしく。 )
うんうん、カナエはやっぱり元気デす、!
>>42 ライカクン
いいですヨ、なンでモ聞いてクダさい
( 不安そうな表情で、そんな改まって聞くなんて一体何を聞かれるのか少し不安になるが、ふ、と笑ってみせては。ほんの少し首を傾げて、聞く体勢を取り。 )
>>44 ゆぅチャン
…はい、勿論デス
( 椅子に座った彼女に視線を送ると、コクリと静かに頷いてから返事を。再び静かになった空間に、緊張が緩んでふうと息を吐くと朋へ視線落とし。)
>>44 ヴィスチャン
【 絡みありがとうございます! 】
春太郎 :
ぅわ゛ぁっ?!
( 突っ伏していたら、なんだか眠くなってしまってウトウト。微睡みの中で とんとん と叩かれるとビクリと肩は大きく跳ねてしまい。足音なんてしただろうか、それとも眠くて気付かなかっただけか。なんだか急に恐くなってしまって、顔を上げると肩を叩いた人物を捜して。少し異質な雰囲気を漂わせる相手に、椅子を後ろに引いて距離をとっては無愛想に尋ねて。 )
…アンタ誰。俺に何か用、?
>>44
・・・・・これは、ちょっと例えがおかしいかもしれませんし、いきなり何の話だと思われるかもしれませんが・・・・・狼が親も兄弟もいないひよこを拾って、世話をすることになったって話です・・・・・
(いきなり、本当にいきなり・・・・・何の話なのか、さっきの書庫で見つけた本の話か、それとも昔観たアニメの話か、突然今までのシリアスな雰囲気とは一見無関係のような話を持ち出す・・・・・
しかし、朋の表情は真剣だった・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・これ、一応近くに置いておくわ・・・・・
(そう言うと、何故か車椅子を近くに持ってくる・・・・・保健室ということもあり、丁度近くにあったのだろうが、真意は何なのか・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・ここなら、喋っても、構わないか・・・・・
(あたりをキョロキョロ見渡しながらそう言うと「・・・・・こんな所で、アンタは何をしているの・・・・・?」と、特に用というよりかは、気になったから声をかけた、という感情らしい・・・・・
が、問題は見た目・・・・・
声をかけたその人物は、不気味なマスクで顔を覆い、明らかに学校の生徒とは違う人物だった・・・・・)
〉〉春太郎さん
>>40 (射出恋)
「……うん、…驚かせて悪かった」
(ずらさらる視線に、この人はそう言うコミュニケーションが苦手なんだろうか…と気がつけばあまり意識はしすぎないよう怖い顔で怯えさせないようぱっと微笑んで自分もそのまま近くの椅子を引いて向かい合う位置にぽんと座って、身体が震えだすのを見つめ息が荒くなるのを聴くと弟の姿を思い出すが対処法は人によって違うだろうし、兄弟の信頼関係があるそれとはまたやり方が変わるだろうなと考えつつ注意深く様子を見つめ、変に距離を詰めすぎないよう、離れすぎない位置から血の滲む唇へやめさせるようにそっとポケットティッシュで抑え)
「俺は君の言葉を急かしたりしないよ…
ほら、口噛んでたら痛いだろ
落ち着けと言って落ち着けるもんじゃないだろうし…まずは軽く口閉じたままゆっくり、ふーって息吐いてみて」
>>44 (岡田さん)
「……あー……そうだなあ……逃げるかな……
戦うのは駄目だ…閉じ込めるってのはありかもしれない、
できる限り足止めして物理的な距離を取って撒く、…追ってくるのかわかんないけど……でも生徒を………。」
(薄暗い廊下に足音を抑えながら暗闇の夜の空に流れる雲をぼんやり見つめ、相手との一定の距離を保ちつつ離れすぎず後ろをついていくように歩き、目的地に敵がいたらとそう聞かれ)
【ありがとうございます!!!!】
【プロフィール】
□名前 桔梗 孤雨 キキョウ コサメ
□年齢 16歳
□性別 男性
□イメージカラー紫色
□容姿
目の色 赤色
身長165cm
体重48kg
誕生日 5月20日
狐目に薄く桃色の唇、色白
笑うときゅっと目元が釣り上がるのが特徴で、名前の通り狐っぽいが本人はたぬき派だしもふもふしている生き物がすき
ピアスのようなものを片耳にだけしているが痛いのは怖いので実はイヤリング
染めていない黒髪でくせ毛とアホ毛がみょんと出ている
細い体に似合わずたくさん食べる方だが胃が受け付けずたまに吐く
前髪は目にかからないようにヘアピンで止めてある
いつもアイロンで整えてあるシャツと制服を着て白い手袋をつけている、
休みの日はほぼ家から出ず自室にこもって部屋を掃除している
□性格
ちゃらんぽらんな風だがわりと真面目で柔らかな喋り口調
極度の潔癖症で酷く清潔に気を使う、手袋をしているのもそれが影響している。
常に持っているポーチには手袋の換えやゴム手袋がある
汚いものに触れたと思うと精神的なストレスの蕁麻疹が出て常に持っている持ち運びのウエットティッシュやノンアルコール消毒液で触れてしまった所を綺麗にする
楽観主義だが汚れに関してはそれは通用しない
人見知りはせず綺麗であればどこにだって眠れるタイプで
身の回りの持ち物は常に綺麗にするタイプ
男相手には気さくに年上であろうがタメ語で話す
女相手には敬語になる
家庭環境は両親共厳しく、強い制約(テレビやインターネットの禁止、携帯はガラケー、帰宅時間は部活を覗いて平日の外出など含め4時まで、恋人は作っても良いが相手の親に了承と相手の自宅と電話番号を教えること、自慰行為の禁止、日々の学習の報告等)の元、日々を過ごしている為、流行りのものなどに疎い。
この制約に関して本人は主に学習面だけ面倒臭いとしか思っておらず、当たり前になっているがこのルールは絶対である
結婚している姉がいて両親と不仲であまり実家に帰ってこないが姉弟関係は良好。
本人と母親との関係が最悪で毛嫌いしている、姉以外少しだけ女性は苦手でだからこそ互いに不快を与えないよう敬語で話している、
母親嫌いなのは、ルールに厳しく勉強や日々の生活に完璧を求めては罵倒してきた癖に
母親が浮気した現場を見てしまいルールを破っている事を軽蔑しているのとそれを指摘したら「浮気の原因はお前が存在してるからだ」などと逆ギレして大喧嘩になったためである、
父親だけは自分に優しく思春期の年齢であるがたまに背中を流したり家のデカい風呂に一緒に入っているほど仲が良い
母親の浮気に関して父親は興味がないらしい、
父親から本人は教わった全てを良いことだと思っているが人に言ってはいけないと父から教わっている
好きなものは姉、自分で作ったツナ缶入りのサラダ、好きな色は淡い紫理由はなんとなく落ち着くから
苦手なものは 女の子、母親のような汚い女、
□備考
今の汚い女と罵る母親は二番目の母で血の繋がりのある母は病死してしまったらしい。
小学校低学年の頃に実の母が今の父親と結婚し、中学を上がる前にもとより身体が弱かった母が病気で逝ってしまって、
それから今の母と父親が結婚した。
…ので今の父親とも母親とも血は繋がってない
狐目に色白が亡き母親と似ているから父親に好かれているのを知っていてそれを嬉しく思っている
基本的におおらかな性格ではあるが自分を指して「汚い」と冗談でも言われる等、特定の言葉で怒る
もしかしたら自分自身を汚いと自覚しているからその言葉に酷く傷つくのかもしれない。
ヒステリックに逆ギレする義理の母親がトラウマになっているので黙って硬直し引きつった笑顔のままぶん殴る…が、もやしパンチなのであたってもあんまり痛くないのと殴りなれしていない…
・・・・・もし、本当に危なくなったその時は、私が囮になりますよ・・・・・
(そう言うと「鬼ごっこは意外と得意な方なんです、惹き付けて撒くぐらいなら出来ると思います」と、もしいざとなった時のことを踏まえて提案する・・・・・)
〉〉来夏さん
【追加キャラプロフィールOKです!】
( /すみません、天川咲歌元射出恋の中のあすです。よろしければ>>40 のお返事をお聞かせください…。 )
【見落としすみません!勿論キャラの追加OKです!】
52: 文月 叶 百瀬 春太郎 ◆VQ:2020/04/17(金) 11:30
叶 :
うん、…?
( 一体なんの話をしているのか全くわからず、返事はしてみるたものの終始不思議そうに。然し、彼女の真剣な表情を見ては、これから先の話を確り聞こうと。 )
>>46 ゆぅチャン
あ、ありがとうございます、…?
( 何故車椅子なのだろうかと疑問に思いつつ、素直にお礼を言って。朋のため、でいいのだろうか。それとも他に用途があるのか。時間が経てば、いずれ分かるだろうと思ってはみるものの、視線は車椅子に釘付けで。 )
>>46 ヴィスチャン
春太郎 :
何、って…
( 明らかに生徒ではない不気味なマスクをする相手の質問に、なんでそんなこと聞くんだとすぐに答えることは出来ず。実際、何をしていたのか聞かれれば、まぁ本棚の掃除としか答えることも出来ないし。じと、と相手を睨むような、不審に思うような視線を向けてはやっと答えて。拒否権はないと言うように、先程もした質問をもう一度繰り返して。変な変装をしているだけで、生徒かもしれない、なんて思い。 )
本棚の掃除とか。…で、もう一回聞くけど、誰なの、?
>>46 不気味なマスクをしたアンタ、
・・・・・狼は、ひよこに言うんです・・・・・「お前は何故私に懐くのか」って・・・・・すると、ひよこは言うんです、無邪気な表情をしたまま「狼さんは優しいから」って・・・・・
(そう言うと「そこで狼は気付くんです、人間にしろ、動物にしろ、見た目からは中身なんてわからない、初めて接してわかるものがあるんだろうって・・・・・その狼は妻の狼と子供を密猟者に撃たれて失ってしまった過去から、山に訪れる密猟者を襲っては怪我を負わせるを繰り返しました、でも、怪我を負わせるだけで命を奪ったりはしなかったんです、生きる為に他の動物を捕らえて食べる、ということ以外に命を奪うことはしなかったんです・・・・・」と、続ける・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・その子、さっきあの男とその部下に、酷いことされたでしょう・・・・・?
(さっき朋が首吊り状態になったことを言い始める・・・・・
あの男、という表現を使うことが殆どになってきている・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・誰でもない・・・・・敵だよ・・・・・
(相手の問いに、自分は誰でもない、敵だと返す・・・・・
だが、敵にしては攻撃しようとしてくる気配などは微塵も感じさせない、それが逆に恐ろしさに拍車をかけるかもしれないが、敵側の人間なのに、不気味な容姿以外は大人しめ、と言った感じで・・・・・)
〉〉春太郎さん
(/ありがとうございます!早速初回投下させて頂きます〜)
(静かな、木が生い茂りあまり手入れのされていない鬱蒼とした中庭で、池の淵に設置されているベンチに座り色とりどりな鯉や金魚、蕾が綻びだした藤や睡蓮をぼーっと眺めていると、いつの間にか随分時間が経っていたような気がする。百舌の優しい鳴き声でハッとし、そろそろ下校時間か、と慌てて立ち上がり荷物を取りに校舎に戻る。靴についた苔を落とし上靴に履き替え教室に戻ろうとすると、なんとなく先程とは違う雰囲気と遠くから聞こえる悲鳴のような声に耳を澄まし)
…………、何かしら。
( / 投稿量が大きすぎだと出てしまったので2回に分けて返します〜、申し訳ないです… )
( / 皆様絡みありがとうございます〜!よろしくお願いします! )
………誰?
( 人の気配を感じればぴたりと硬直し。もしも今までの姿を見られていたとしたら、と考えるとどう脅すかを頭の中に候補を浮かべ。まずは正体を探らなければどうしようもない、と思えばできる限り優しい口調で空中に向かって問いかけると )
>>31 柴田様
…なぁにアナタ。だぁれ?
( 溜息の音に一瞬肩を跳ねさせればヤバイ、と冷や汗を浮かべ聞き間違えかもしれないと周囲を見渡し、声をかけられればゆっくりと後ろを振り向き。見たことの無い人の姿を認識したくないような、それでもまだ先程とった行動を見られていない希望を持つようにぱちくり、と瞳を瞬かせて。苛立ちを含んだ声色の彼を見れば誰だか知らないけど話し相手になってもらおうじゃないの、と笑みを浮かべ。ピンと背筋を伸ばしたのとは逆に、急いで取り繕ったゆったりとした口調で軽く首を傾げつつ問いかければ )
>>41 百瀬様
大丈夫、だけど…
( 疲れている、とは言っても人前ではその態度を見せないように。背を少し丸めながら後ろを振り返れば、何やらハンガーを握りしめている男性が目に入り。どうしたのかな、と疑問を浮かべながらも上記。彼の方へパタパタと駆け寄っていけばハンガーの方をじっと見て。武器なのか、と考えれば首を傾げ軽く唸れば )
それ、なんなの?
( 悩んでも仕方がないだろうと考えればハンガーを指差し )
>>37 西野様
見て見ぬふり…なんて、
( 外を眺めていれば風に揺れる木々を見て眉を寄せ。窓をつう、と指でなぞれば、一言一言を噛み締めるように声を出して。片腕は自分を抱きしめるように体に回せば )
そんなわけないわ、きっと家に帰らなかったら誰かの家族が気づいてくれるわよねぇ
>>31 武亮様
ワシは黒板の妖精だからね。決まりは守らなければならんのじゃよ
( 顔の前で無い髭を摩る動作をしながら何処か鼻高々と、しかしうんざり、と言うように息を吐き。かと思えば“もちもちの木だよ〜!”と両手を上げて万歳をし楽しそうにケラケラと笑えば、両手を足の横にピッタリとつけ待機して )
>>32 かなエール君
さぁ?
( 彼と同じ行動を取れば考えたことがなかった、と手のひらをぽんと叩いて。眉を寄せむむ、としていれば彼の方へと向き合い )
なななんとなんとなんとなァんと!!俺、携帯半分ぶつ切り二つ折りにしてぶっ壊したんだよなァ!?ってのは嘘で本当は無くしたんだけどよォ、まとにかく持ってねェんだおもしれェだろォ!?
( 口調を荒くして言ったかと思えば“に〜君は持ってないの?”と平常に戻り、ぱ、と両手を広げ、すぐさまポケットの中に手を突っ込み、何も入っていない状態のポケットの内側を外に出して )
>>37 に〜君
可愛すぎない?女の子みたいだよ
( 得意気に笑う彼を見ればむ、と軽く表情を歪めるが、それでもまだマシな方だと思ったのか嬉しさが勝ったのか半々の感情で安心したように笑顔を浮かべ抱えられた彼女を見れば、先程の朧気な表情を浮かべた彼を思い出し )
さっきヒロイン、とか言ってたけどさ、キラキラ君とその子の関係ってなんなの?
>>40 キラキラ君
…、
( そう言われてしまえば、思考よりも先に口から飛び出ようとした彼女の名前。彼女が満たされているような表情をするのに確かに自分の心は満たされて言っているのだが、…面白くない、と心臓の奥で感じた感情を振り払うように頭を左右に振って。何度も何度も見てきた表情、思い返せば何度だって幸福になれると言うのに僅かに満たされないのは何故だろう、と首を捻ってみれば )
…はあ、
( 重苦しく息を吐き。何人に認められたってまだ足りない。蠢く承認欲求のままつまらなさそうな表情を浮かべればその場から立ち上がって階段を降りていき )
>>40 咲歌元くん
嗚呼!何かあったら俺が守るから安心してくれ!!
( 決意を固めた彼の言葉を聞いていなかったのかドン、と胸を張っては心臓のある位置をどんと叩き。何故だか上がってきたテンションのままトイレから走り去れば )
…すまない
( 結構進んだあたりで我に返りトイレに戻ってきて。照れくさそうに頬をかけば彼に手を差し伸べ )
>>40 射出恋くん
箒と言えば!!!!
( 箒で遊ぶ、というよりも箒に弄ばれるようにその場でくるくると回り笑い声を上げながらはしゃいでいれば、昔どこかで見たような、見たことの無いようなうろ覚えの知識を思い出し。善は急げとぱたた、と急いで軽く走りながら彼の方へと戻って来れば、ぐいぐいと箒を彼に押し付けるようにして、半ば叫ぶように上記 )
遊ぶことができるんだろう…!?
( ぎゅう、と強く握りしめながらもより一層瞳を煌めかせれば、ふわふわとした言い方で。具体的な遊び方がどういうものなのかは分かっていない様子だがとりあえず何かが出来る、ということだけ知っていて )
>>42 大神くん
( / 鶴也で絡みますね〜、よろしくお願いします! )
そこの君!!!!
( 何をすることも無くふんふん、と軽く鼻歌を歌いながら校舎内を歩いていれば、丁度誰かいないものかと考えていたところで見つけた少女の姿に目を丸くし。何をしているのかと普通に声をかけようとするが悪戯心が湧き、その欲求のまま後ろからゆっくり、こっそりと足音を立てないように近づいていけば背後に立ち、すぅ、と思い切り息を吸って耳元で上記。同時に背中をぽん、とあまり力を込めず、それでもそこそこの強さで叩けば )
>>54 上原様
>>48
(/すみません!!!!!
追加の桔梗孤雨くんですが致命的な誤字してました!!!
名前の漢字が 孤雨 でなく キツネ狐の雨とかいて
コサメ 狐雨 です!!!!!ややこしくてすみません!!)
>>45
「…そうしようかな……」
(「良ければ起こすけど、」と言ったが相手の言葉に甘えたのと心地よさそうなベッドが気になって近づくとその上にぽよんと腰掛けて「ぁあ。、これはだめだ。だめになる。」と言いつつ体をそのまま横に倒して枕へ頭をつけて、相手が寝たなら寝息につられて自分も寝るとかいうオチになりそうだ…逆も然りか?…と思い、心地の良いベッドから体を引き剥がして立ち上がると
同じように肩を回し、あくびを噛み殺しつつ、相手を見つめ心配そうにそう下記を聞き)
「ほんとうに…?
俺、…元気だと思ってたけど
ベッドの引力やばかったよ…」
>>49 (岡田さん)
「それは…駄目だ。囮なんて、
…岡田さんくらいなら軽々背負って走るよ。」
(ばらばらになって逃げるのは仕方ないとして囮と聞くと心配そうに顔をあげてそう言ってから
「俺だって逃げ足は早いほうだし…」と呟いて)
【ありがとうございます!】
>>56 (鶴也くん…)
「おう、!…」
(くるくると回るのを見つめ目は回らないのかと心配そうに、はしゃいでいる様子を見ると面白い玩具でも見つけた子供みたいだとぼんやり幼い頃の弟を思い出し、)
「………お…?、……うん。
何して遊ぼうか、」
(おう、と返事をいいかけて疑問に返事が止まるが煌めく瞳を曇らせたくなくて、その瞳へ同意の返事をすると押し付けてくる箒をそっと両手で受け取り、この特殊で不穏な状況下では少しおかしくも楽観的に感じる言葉をそう言って)