生き残れるなら_
>>002 生き残りたいと告げる
>>003 それは残酷で
>>004 悲しい
>>005 最後のメッセージ
>>006 だから戦う
!?何すんのよアンタ!
( 和人を睨みつけ(上記)、両手を前に出しながら(下記)
わたしに飛ばされたいわけ?
>>34 和人
(/Σ、 あああ一人称と二人称書くの忘れてました… )
一人称 私、ミリア様
二人称 アンタ、○○さん、アイツ、呼び捨て
ははは…ごめんごめん。まさかとんだ先に人がいるなんて思わなくて。大丈夫?
(乱れた服を整えつつ、相手を見ると首をかしげて上記を言い。)
>>35篠塚さん
別に大丈夫よ…。アンタ大学生みたいだし、しっかりしなさいよ?
(頭についたゴミを払って、ジト目で和人を見上げ、上記を言い。 そしてズボンをはたいてまた立ち上がり 下記 )
>>36 和人
それにしても本当暇ねえ。
ご忠告どうも。んー…さっきのお詫びってのはあれだけど暇なら一戦交える?
(小さな女の子に注意され苦笑いしつつ、少し考え好戦的な人多いしなと試しに上記後半を言ってみて。)
>>37篠塚さん
【男の子で参加希望です!】
40: るみりん ◆Rk:2017/02/04(土) 14:48
>>30 和人君
そっか〜…
あ、おでこの所少し赤いよ?
( 手を口に当てて、クスクスと面白そうに笑えば相手のおでこが赤いことに気付き。心配そうにして )
>>31 優衣ちゃん
たまたま通りかかっただけなの…。
その…練習の邪魔しちゃダメかと思って
( 「 自分の弱点だから 」なんて言えないのでとりあえずパッと思いついたことを言ってみて。上記を述べたあと冷や汗を少しかきながら手を振り、早歩きでその場を離れようとしていき。 )
>>33 ミリアちゃん
眠そうだねぇ。暇人?
( ぷぷっと相手を馬鹿にしているかのような笑いを。かく言う自分も暇なので何か一緒に出来ることとか無いかな、なんて考えてみて。 )
>>39
( / 了解です!プロフィールお願いします! )
あー…まっ、赤くなってるだけなら大丈夫かな。
(自分はそんな勢いよくぶつかってたのかと苦笑しおでこを触って)
>>40るみりんさん
>>41 和人君
ふーん……君の全てを真っ赤にしてあげてもいいんだよ?
( 面白い人だなと思いながら怪しい笑みを浮かべて。だがここで急に戦闘をするわけにもいかないと思ったのかすぐ怪しい笑みを浮かべるのをやめて。 )
ま、いいや。私はるみりん、変なあだ名だけどよろしくね〜。あなたは?
それはどういう意味で…?俺は青山 和人。青い山で青山、平和の和に人で和人。よろしく
(変な人だなと苦笑いしつつ少し後ろに下がり手で字を書きながら名乗って)
>>42るみりんさん
名前 出井 雪
性別 ♂
学年 高校2年生
容姿 髪型はスキンヘッド。ハゲてるわけではない。目は鮮やかな緑色。服装は白いTシャツに緑色のジャケット。下は黒色のスボン。靴はコンバットブーツ。身長は181cmほど。ちなみに少し体がごつい。
性格 陽気な性格で、いつでもジョークや皮肉を言い続けているようなやつ。戦うのがとても好きで、それを生きがいにしているほど。戦いにおいて尊敬に値する者が居れば、全身全霊をかけて戦うというのがモットー。時間が空いていれば筋トレをほぼしている。
能力 辺りを暗闇にする能力。屋内であれば昼夜を問わず暗闇にできる。弱点は自分も暗闇で辺りが見えないこと。
備考 一人称:俺 二人称: あんた、お前、呼び捨て
武器は棍棒で、棒術が得意。
【>>9です、遅くなってすいません!不備等ございますでしょうか?】
>>43 和人君
うーん?死的な意味で?
( 死という事をなんとも思ってないのかににこにこと余裕の笑みを見せれば人指し指をぴんとさせ )
とにかく、和人君よろしくね〜
>>44
( / 不備ないです!初回お願いします! )
あー、うん、よろしく。戦闘好きなの?
(なんとも複雑な表情で笑い上記を言いきるとよしゃあいいのに首をかしげて訪ね)
>>45
(/名前とレス安価にるみりんさんつけ忘れてました(--;)
49:雪柳 クノ◆HE hoge:2017/02/04(土) 15:31
【絡みありがとうございます!】
…あら、瑠美様……ジュースとノート、ありがとうございます。なにか出来ることはあるでしょうか…
(顔をぱっとあげるとうーんと唸って考え込み)
>>26 瑠美様
…いえ、実は少し暇で…何かすることはないかと思っていまして。こうして教室にいると何か閃くかなぁと。
(顔を上げ声の聞こえた方を見て、お手伝いすることはございませんか?と続けて言い)
>>31 優衣様
【>>25 うわわわわわありがとうございます……!嫌なんて全然そんなことないですありがとうございます】
……わっ!だ、誰…ですか?和人様?
(思わず驚き、ビクリとして。暴れそうになるのをぐっと我慢し)
>>27 和人様
>>32 / 和人くん、
はい。
( 眼鏡を一回かちりとしながら本を閉じ起き上がり上記。相手のぶつけた所を気にしながら下記。 )
大丈夫じゃないよね。
>>40 / るみりんちゃん、
ふーん、そう。
( 何か勘づいたのか、ただたんについていったのか、相手と同じ速度でそそそ、と相手の後ろについていき。 )
( /すごく好みのスレ…!よろしければ女の子で参加希望です〜! )
せーかい。んー…よし
(楽しそうに上記をいい、雪柳さんから離れると机の前にしゃがみポケットからなにかを出すと芝居ががった口調で下記を言い)
さて、ここになんの変鉄もないカードと100円玉があります。これを勢いよくぶつけると!
>>49雪柳さん
?別に大丈夫だよ。多分赤くなってるだけだろうし
(相手の言葉に首をかしげて上記をいい、自身のおでこわ触ると少し痛かったのか一瞬顔をしかめて)
>>50音井さん
>>47 和人君
んー、そこそこ好きだよ
( にーっと笑顔になれば近くにあったベンチに座り、足をふらふらと。面白そうに「 生き残らないと卒業出来ないしね〜 」と言ったあと「 和人君も隣に座れば? 」と言って )
>>49 クノちゃん
何か出来ることって…いいよ、そんなの〜
( あははと苦笑いしながら両手を横に振り、遠慮して。ずっと立ってるのも嫌だったのか隣の席に勝手に座ればボロいノートについて語り )
そういえばさ、このノート学園について色々書かれてるんだって〜
>>50 優衣ちゃん
……
( 無言ですたすたと歩けば後ろに誰かいると気配を察知して。さっきよりも早く歩きとある曲がり角で立ち止まれば「 流石にもういないよね… 」と述べ )
>>51
( / わわ…めっちゃ嬉しいです!ありがとうございます!
プロフィールお願いします! )
…ねむい
(少々警戒しつつ少し距離を置いて隣に座り、木にぶつかって忘れていた眠気がぶり返したのかうとうととしはじめ)
>>53るみりんさん
>>55 和人君
……
( 相手が少し警戒して距離を置いてるという事に気付いたが特に気にしてない様子で。「 ねむい 」という言葉を聞けばニヤりとして、チャンスだと思えば能力を使い雨を降らし。少し悲しそうな表情を見せれば相手と戦おうと )
初対面だしさ、あなたも乗り気じゃないだろうけど…。でも私は卒業したい。
…それで?
(寝たいんだけどなと呑気に思いながら目を越すって話を促し)
>>56るみりんさん
>>57 和人君
戦いたいんだ。試しにって感じで
( 心の中で卒業出来るならどうでもいいと思えば、真剣そうな表情で相手を見つめるがすぐ笑みに変わり )
試しに…ね。いいけど殺しちゃっても互いに文句はなしね。
(いつもと変わらぬ表情で上記をいい、よっこらしょと立ち上がって)
>>58るみりんさん
【 >>46 ありがとうございますm(_ _)m 初回出させて頂きます!】
>>all様
85...86...86...86...あれ?何回目だっけ...
( 人気のない、静かな机も椅子も何も無い教室の中。そのがらんとした教室の真ん中でジャケットを脱ぎ、首にタオルをかけ、金属製の棍棒を背中に背負いながら腕立て伏せをする男が1人。腕立て伏せをやっていくうちに自分が何回やっているかを忘れ、1度休止し、首にかけてあったタオルで汗を拭き下記を述べ。 )
ま、いっか。疲れたしやーめた....
あ〜、出井くんか。
(空き教室から数を数える声がしたためなんだろうと見に行くと出井くんでほっとしたように肩の力を抜いて)
>>60出井さん
>>61 青山さん
あ、青山さん、ども!
( 腕立て伏せのポーズのまま、声の主を探すため、オットセイのように上半身を反らして挨拶をし。挨拶をした後、立ち上がって相手の方を向き、軽い口調で笑いながら下記を言い )
急に声が聴こえたもんだから、ビックリしましたよ〜
>>59 和人君
おっけーおっけー!
( 両手を前にピースすれば「 それじゃ、よろしくね! 」と言って。能力を使い、さっきよりも雨を降らし足元を滑りやすくしようとして )
>>60 雪君
お邪魔しまーす!
あれー?随分とお疲れのような人がいるね?
( 暇だったので廊下をすたすたと歩けば相手がいる教室の前に立ち止まり、ドアを開けて。誰もいないかと思っていたので人がいたことに少し目を丸くして驚き。とりあえず思ったことを口にしてみて )
特訓でもしてたの?
いや、びっくりしたのはこっちだよ…。やっほー。また筋トレ?お疲れ様。
(苦笑いしつつ上記を言い、ひらりと手を振って)
>>62出井さん
(/連レス失礼(__)
あー、殺しちゃっても文句なしとは言ったけど試しだしわざと殺さないでね。峰打ちか気絶で。間違って殺しちゃった際は文句なし。
(認識の誤差があったら大変だなと念のため付け加え、雨によってくっついたシャツが気持ち悪く失笑しながら相手の出方を見て。)
>>63るみりんさん
>>93 るみりんさん
うぉっ!ノックぐらいしてくれ....
( 腕立て伏せのポーズから立ち上がろうとしている時、教室のドアが突然開けられ、反射的になのか、背中に背負っている棍棒を手に取り。ドアを開けた人物が知っている人だと分かり、棍棒を背中にもう1度背負い、下記を述べ。 )
特訓?うーん、まあ、そんな感じ。
>>64 青山さん
なんで青山さんがビックリするんですか....
( 背中に背負っていた棍棒を1度床に置き、笑いながら上記を述べ。表情は変わらず、またも軽い口調で下記を述べ )
あ、そうだ。青山さんも筋トレします?
いや、誰もいないはずの空き教室から数を数える声がするんだよ?あー…俺はそういうのはちょっと
(某井戸で皿の枚数を数える女の方を思いだしふるりと身震いして笑うと、手を顔の前にだし降参のポーズをしながら断って)
>>67出井さん
へえ…戦いねえ…。でも今はおなかがすいたからやめておくわ。
(戦いという言葉を聞いてにんまりとし、でもおなかをさすりながら上記 )
>>38 和人
なっ、何よその人を小馬鹿にしたような笑い方は!
(顔を紅潮させ、目尻をつりあげながら )
>>40 るみりん
そっ、か…。じゃ飴食べる?
(理由に思わず笑いそうになり、堪えるもじゃっかん震えて隠しきれず、内ポケットから飴をとりだして)
>>69篠塚さん
>>65 和人君
うん、まあ殺しはしないから!
特別にね!
( ぱちっとウィンクすれば「 大丈夫大丈夫〜! 」と言ってみて。凄い早さで走って相手の後ろへ行けば右足で相手を蹴ろうとして )
>>66 雪君
あ、ごめ〜ん!
( わざとではないが少しわざとらしい感じでてへぺろのようなポーズを取り、しばらくしたあと棍棒に目が行き。 )
あなた絶対強いでしょ!それに特訓なんて偉いし!
( 相手を憧れているかのような瞳でじっと見て。 )
>>69 ミリアちゃん
だって…ねえ?
私も暇だからこれ以上は言わないけどさ
( 笑うのをやめれば退屈そうにため息を。「 暇なら一緒に遊ばない? 」なんて、またヘラヘラと笑いながら言って )
おっ、早いねっ…と
(前に跳んで避け、くるっと体の向きを反転させると相手の方を見)
>>71るみりんさん
私は高いものしか口に合わないのよ。
>>70
(ぷいっとそっぽを向き上記、 ばく転で攻撃をかわし、髪を耳にかけうっすら笑いながら下記 )
さあ、どうしようかしら?遊んであげてもいいけど、 ちょっと…危ないわね。あ、そうだこれに勝てたら、パンケーキおごってもらおうかな…?
>>71
(/>>73上記、下記、上記&下記どちらの内容に返信すればいいでしょうか(・ω・;)上記だけのときのそっぽを向き上記、までですか?すみません)
75:篠塚 ミリア◆lU:2017/02/04(土) 23:48
(/ >>74 わああごめんなさい。 上記まででおねがいします… )
【>>39 の者です! 特殊な設定ですが大丈夫でしょうか……。】
名前 西野 カイ
性別 男
学年 高一(16)
容姿
https://ha10.net/up/index.php?mode=article&id=17533
140cm55kg、ミントアイスの色の髪に、タンポポのような黄色い目。
上着が白、中の服はくすんだ薄い赤色。膝下丈の水色のビニールブーツを履いている。マフラーはピンクよりの赤色、ヘッドホンは薄灰色、帽子は青いが、ツバが赤い。派手。
性格
柔和で素直、多少の無理もこなす頑張り屋。 戦いに関しては授業に出るのと同じくらい日常的な認識で、死んでしまったら自分はそれまでの存在だったのだろうな、と考えている。鼻歌交じりに戦う。
能力
手近にある機械を操る能力。最初こそ機械を操っていたが、今では体を直接機械に改造してしまった。
隠れた腕はレーザー砲になっており、足腰は反動に耐えれるように機械に成り代わっている為、体重が外見以上に重い。
そのせいで破壊力はあるものの、動きが鈍く、接近戦は不得手。
また、恐怖心を和らげる為にヘッドホンから特殊な音波を流している為、外されると平静を保てなくなる。
備考
一人称:カイ 二人称:ーさん
改造を行ったのはカイ自身ではなく身内。
この改造の為に、カイの身長はこれでほぼ止まった。
>>72 和人君
……っと、そっちも早いねえ
( 右足で蹴ろうとしたが避けられたため、少し焦ったかのような表情になって。右手を上げれば雨から雪に変えて )
これならもっと滑りやすくなる…はず
>>73 ミリアちゃん
あぶなっ
( ばく転に気付けば横に動くが左手が軽く当たり、傷になって。 )
大体なんでパンケーキおごんないといけないの?
>>76
( / 大丈夫ですよ!不備ないです、初回お願いします! )
【ありがとうございます!初回出させていただきますー٩( 'ω' )و】
>>all
右腕異常無し、左腕異常無し、両脚異常無し……っと。ふぅ、派手に消耗したなぁ。
(無人の技術室内、棚に腰掛け真昼の日の差し込む窓ガラスに寄り掛かり、袖口から伸びたコードをコンセントに繋げており、日差しに微笑を浮かべてうとうとしており)
…ああ、あってた……よかった。
(人違いをしていなかったという安心からほっと息をつき、顔を上げると相手の方を見て)
……ぶつけると?
(じいっとカードと100円玉を見つめ)
>>52 和人様
…そうでしたか…
(少ししょんぼりとして俯くと、残念そうな声を上げ)
学園について?
(相手から発せられた一言に興味が湧いたのかまた顔をあげ)
>>53 瑠美様
お疲れ様です、雪様。
(誰かの声が聞こえる教室を不審に思い、ちらりと覗いて見て。そこには丁度汗を拭いている相手がいて、声をかけ)
…体力作り…?
(背中に乗った棍棒を見ると首に傾げ)
>>60 雪様
おやすみですか?
(大きな音を出さないように近づき、小さな声で)
>>78 カイ様
>>49 / クノちゃん、
お手伝い、…ないなぁ
( お手伝いと言われれば、特になく、うーんなんて少し唸りながら考えて。でも出なかったようで。残念そうに眉をさげ。 )
>>52 / 和人さん、
これ。
( 何処からか取り出した、氷が入った袋。パッ、と手から出し相手に押し付けるるうに渡し。 )
>>53 / るみりんちゃん、
何で逃げるの。
( すたすたと、逃げた相手を追い。
特に用は無いものの、純粋に気になるようで上記。 )
>>60 / 雪くん、
何してるの。88回でしょ
( 何処からか、壁にもたれ手をくみながらじっ、と相手を見ていて。ぷっ、と小さく笑いながら上記。 )
>>78 / カイくん
ん、…
( 技術教室。のびをしながら廊下を歩き、出前まで来ると、ガラとドアを開ければ見えた相手。先をこされたなんて思い。 )
( / >>60 / 雪様 、 >>78 / カイ様は絡ませて頂きますね! )
あー、天候操作系か。なるほどねっ。
(一人考えをまとめようと呟き、天候操作系の弱点はなんだったかを思いだしつつ相手に近付くと内ポケットから1丁だけ銃をとりだし1発売って)
>>77るみりんさん
そっか〜。けど俺も飴以外持ってないしな…
(どうしたもんかと腕をくみ、下を向いて考え込み)
>>73篠塚さん
失礼しまーす…
(こっそりと技術室内に入りゆっくり戸を閉めると小さな声で一応上記を言っておき)
>>78西野さん
…はいっ。このように100円玉がカードの中に入っちゃいました!
(ぐっとカードの中に100円玉をいれるような動作をし相手にカードを見せながら上記をいい)
>>79雪柳さん
あ、有難う。というかどこから出したの?これ。
(上を向いて氷の入って袋をおでこに当てつつ、気になるのか目だけちらっと相手の方を見て)
>>80音井さん
【皆さん、絡みありがとうございます!゚ .(・∀・)゚ .゚パァァァ】
>>79 雪柳さん
んん?あ、起きてるよ〜。ごめんごめん、人が居るの気付かなかった……
(小声に瞬き、傾いていた頭を上げると、寝ぼけ眼を袖で擦り、柔らかく微笑んで答え、「えっとー、誰かな?」と、コンセントの接続を確認しつつ相手の顔を見て)
>>80 音井さん
うわっ! え、あれ? あ……こんにちは。
おかしいなぁ、此処、昼間は人が来たこと無かったんだけど……じゃなくて、ええとああー、どちら様?
(物置にはっと目を開けて驚き、普段ここであまり人に会わなかったのか、不思議そうに目をぱちくりさせながらも、軽く微笑んで挨拶し、なんと話したら良いものか少し頭を抱え、とにかく相手の名前をきこうと思い)
>>81 青山さん
ん……、誰? 先生ですか?
(物音に気付きはしたが、人物の確認は出来なかったのか寝ぼけた目を袖で擦って、「ここで充電するのはまずかったです?」と言いながら、目を細めて相手を確認しようとし)
!て、あ…生徒か。よかった。
(中に人がいたことに驚き教員かと一瞬身構えるも違うと分ければ肩の力を抜いて。相手に近付いて下記)
先生じゃないから分からないけどいいんじゃないかな?ばれなきゃセーフ。
>>82西野さん
>>79 クノちゃん
そうそう、この学園の歴史みたいな?
( 完全にくつろいでいるような体勢になればノートに書いてある内容を言って )
>>78 カイ君
き、機械………!?
( 技術室の前でちらっと相手を見ていて。コンセントを見ればさっきよりも驚いている様子で )
>>80 優衣ちゃん
逃げてないよ?あなたの練習の邪魔をしちゃいけないと思ってね
( ヘラヘラと誤魔化すように笑えば「 どうしよう… 」などと色々考え込んでいて )
>>81 和人君
……っ!
( 油断していたのか、避けようとした所顔の頬だけギリギリ当たり自分の頬から血が出てきて。もうひたすら能力に頼るしかないと思ったのか吹雪を起こして )
わっ…!すごいな…前の人は雪で限界だったのに。
(突然の吹雪に一瞬驚き銃を内ポケットに戻すと瞬間移動で行ってしまうかと少し悩み、とりあえず相手の出方を見ようとその場に立ち)
>>84るみりんさん
(/なんとなく戦闘シーンってわくわくします(・ω・*))
>>83 青山さん
あ、なんだぁー、先生じゃなかったんだ。
(相手を確認するとにこりと微笑み、腕を伸ばしてあくびして)
そっか、良かった。それと……うーんと、誰だっけ?
>>84 るみりんさん
っ! な、中に誰も居ませんよ〜?
(「機械」という単語に反応し、片腕を袖を捲り、直径10cmほどの穴が空いた金属光沢のある砲を、反射的に扉の方に向け、冷や汗も拭わずに震え声で微笑んで)
青山 和人。青い山で青山、平和の和に人で和人。よろしくね。
(相手の隣にくるとそのまま隣の椅子にすとんと座りあくびをして)
>>86西野さん
>>87 青山さん
青山……さん、かな? 多分歳上だと思うんだけど。
あっ、カイは西野 カイって言うの。
(相手の名前を空で書きながら首を傾げ、にこにこしながら自分も名乗り)
西野くんね、了解。多分年上だと思うよ。
(眠いのかふわふわとした様子で、にこにこと笑う相手に微笑ましいなと頬を緩ませたもののこの子もこの学校の人なんだなと思うとなんとも言えない気持ちになって。)
>>88西野さん
>>89 青山さん
じゃあ、青山さんで。 これでも16歳だから、もしかしたら近いのかも?
(顎に袖を当ててうーん、と考えていて、くすくすと笑うと「でもまぁ、青山さんがすぐに攻撃してくるような人じゃなくて良かったな」と落ち着いた様子で)
16歳か〜。俺は22歳かな、多分。
(いくつだっけなと考え自信がないものの歳を言い、「俺はそんな戦闘好きじゃないからね。ここに来たのも寝るためだし」と言うとうとうととしはじめ)
>>90青山さん
(/間違えました、西野さんですすみません(;´_ゝ`)青山は自分です)
93:西野 カイ◆bI:2017/02/05(日) 11:08 >>91 青山さん
わっ、凄ーい、大人なんだ! ええ、多分ってなんで?
(大人というものに憧れを抱いてるのか、きらきらと目を輝かせて、戦闘が好きじゃない、という相手にこくこくと頷き)
うん、うん。カイも苦手だなー、腕が壊れたらもう無理だし、なにより呑気でいたいし。
……カイの横で寝て大丈夫だと思うんだ?
【大丈夫ですよー(`・ω・´)ゝ】
95:青山 和人◆u6:2017/02/05(日) 11:12 ずっとこの学校にいるから誕生日とか考える暇なくてさ、そのまま忘れたんだよね。けど一般的な大学4年生って22らしいから多分22。
(困った困ったと頬を掻きつつ笑い思い出すように少し上を向きながら上記を言い、不思議そうに首をかしげて下記を言い)
え?うん、なんで?
>>93西野さん
>>85 和人君
まあね!私は他の人よりも能力を使いこなしてるかもだから
( 他の人よりも確実に使いこなせてるとは限らないのでかもを付けて。寒さで動きが鈍くなると思ったのかそのまま吹雪を起こして )
>>86 カイ君
…っ!?
( 金属光沢のある砲を見ればビクッとしたのかその場でしゃがみ、隠れて。 )
あっぶな…ばれてないかな?
なんかすごい吹雪になってきたけどそっち大丈夫なの?
(周囲もあまり見えなくなり、寒いのか細く息を吐くと上記を言い、声の下方にゆっくりと歩きだして)
>>96るみりんさん
>>95 青山さん
そうなんだ……あっ、でもそれなら、青山さんはもうじきここを卒業出来るんだね。いいなー。
えっと……あの、カイの武器ってこれだから。
(ふふ、と遠くを見るように天井を仰ぎ、なんで?と聞かれては少し目が泳いだが、片腕を水平に伸ばしてぶかついた袖を捲ると、10a程の穴が空いた金属の砲がそこにあり)
>>96 るみりんさん
……、あれ? 居ない?
(砲を構えたまましばらく待っていたが、辺りが静かな事に首を傾げ、「空耳かなぁ……」と呟きながらコンセントを外し、袖口内に収納するとひょいと低い棚から降りて、扉に砲を向けたままそろ、そろと近寄って)
あー、そっか、卒業か…。
!すごい。これはやるのも大変そう
(複雑な表情でぽつりと呟き、西野さんの片腕を見ると素直に褒め、興味深そうに観察して)
>>98西野さん
【 絡みありがとうございますm(_ _)m 】
>>68 青山さん
ああ、なるほど。そりゃあビックリしますね!
( 相手の言葉に納得したのか、ポンと手を打ち上記を述べ。 )
練習試合みたいなのはどうです?
( 相手の言葉に少し落胆し、しばらくした後何か思いついたのか、「それなら」と声を上げ、提案してみて )
>>71 るみりんさん
反省してないだろ!
( 相手の言い方と仕草に笑い、ツッこんで。 )
さあ?どうだろう。まあ、特訓してないとすぐ死んじゃうからな。
( ”強いでしょ”という言葉にうーんと考えてみて、笑いながら上記を述べ。 )
>>79 雪柳さん
ん?ああ、雪柳か。
( 声をかけられ、ん?と声の主を探すため、立ち上がり。さすれば、自分のことを唯一”雪様”と呼んでくれる人物がいて。脱いでいたジャケットを着、上記を述べ。 )
そうそう、体力作り。雪柳もやるか?
( 冗談半分にか、そう答えてみて。 )
>>80 音井さん
そうそう、88回目....ってうぉっ!いつの間に!
( 88回目と分かり、腕立て伏せを再開しようと腕を曲げようとした時、相手の存在にやっと気づき、ビックリして立ち上がり、上記を述べ。 )
>>97 和人君
んー、多分君よりは寒いおもいはしてないよ
( 一旦吹雪を起こすのをやめればにっと笑みを浮かべ上記。ゆっくりと歩きながら相手の近くへ行けば下記 )
お疲れさま〜、ちょっと疲れたから終わりだよー!
( 自分勝手な理由で戦いをやめては左手でピースサインを )
>>98 カイ君
ぎく…っ。
( 相手にバレないようにこそこそと早歩きすれば別の教室へ向かおうとして )
>>100 雪君
反省してるよ〜、わざとじゃないから!
( 全く反省してるようには見えなくて。そっと机の上に座れば落ち着いた表情で )
うん…。やっぱり死にたくないよね…
だから人を殺すしかないんだよ…結構残酷だよね
>>60 出井さん
【>>76 の者です、絡まさせていただきます! |ョω・)】
わっ! ……でっかい人だなー、どうしよ……。
(人気の無いのをいい事に、鼻歌交じりに教室を横切ろうとした時、明かりが付いているのに気付いて足を止め、屈んで扉の影から恐る恐る中を伺い、迂回しようか、等と困り顔で考えており)
【100おめです!(((o(*゚▽゚*)o)))】
>>99 青山さん
……? 卒業、嬉しくない?
(ここから出られるのだから、嬉しくはないのかと首を傾げ、褒められては「えへへ」と照れくさそうにしていたが、デメリットについては正直面倒くさい、と言いたげに)
凄いでしょー!コンクリートくらいなら真っ二つだよ。でも仰る通り、反動に耐えれるように足腰ぜんぶ取っ替えたり、電気とご飯両方取らなきゃいけなかったり、不便の方が多いかな……。
>>101 るみりんさん
うーん……えいっ!
(しばし扉の前で考え事をした後、待ち伏せされたら嫌だな、と決心したのか、袖を捲るとレーザー砲の直径10aほどの孔から閃光を放ち、扉と通路の反対側に丸い穴を開け)
分かってもらえてよかった。ところでなんで空き教室でやってるの?
(分かってもらえたかと安堵し、どうして空き教室なんだろうと首をかしげて)
>>100出井さん
あ、了解。お疲れ様〜。
(せっかく勝てそうな方法を見つけたのになと少しへこみ、よほど寒かったのかくしゃみをして)
>>102るみりんさん
それはご苦労様…
(苦笑いしつつ上記をいい、卒業の件について答えるか少し迷い一旦答えなかったものの、答えるべきかと少し上の方を見ながら下記)
そりゃ、卒業できたら嬉しいよ。けど、卒業してもやることない、というか。今までたくさん人を殺しておいて外にでていいのかな〜とか、失礼だけどそこまで生きたかったわけでもなくて。だったら早くに…ごめんね、いろいろと言っちゃって。あと好きな人もいるからその人とコンビ組むまでは卒業できないかな…!
(迷っているのかゆっくりと、1度言い出すと余計なことまで言ってしまい口元に手を当てると謝り、好きな人のところは明るくぎこちない笑顔で)
>>103西野さん
(/100おめです(*・ω・))
【参加希望です!】
106: るみりん ◆Rk:2017/02/06(月) 07:51
>>103 カイ君
…っ!?
( こそこそと歩いていたが閃光に驚き、そのまま転んで。そのままの体勢でちらっと後ろを見て )
>>104 和人君
あ、寒かった?
そういえばこれさっき買ったの、多分まだ暖かいだろうからあげるよ
( 飲み物をそっと相手に差し出せばふふっと笑い )
( / ありがとうございます!!( ;∀;))
>>105
( / 了解です!プロフィールお願いします! )
>>104 青山さん
うんうん、うん……確かにね、みーんな大量殺人犯。でも、こんな学校が成り立ってるって、外はどうなってるんだろうね?
案外、此処は兵隊育成機関かもしれないよ。
(同意するようにこくりこくり、と相槌を打ち、落ち着いているがはっきりとした声で返し、にこにこと笑い)
ううん。カイは、死にたくないからその気持ちは分かんないけど……好きな人が居るのは素敵な事だよ! どんな人なの?
(袖を戻して首を横に振り、それは素晴らしい事だと相手の方を向き、少し茶化すような声色で)
>>106 るみりんさん
よっ、と。けほっ、けふっ、うぅ……体がんがんする。
あれ?本当に空耳かな…… あっ。
(崩れ残った扉を蹴っ飛ばすと、木屑や上に薄く溜まっていた埃が舞い、通路に足を踏み入れた際に噎せる。帽子を脱いで払いながら、壁に空いた穴を見て瞬きし、首を傾げてキョロキョロしていると、相手が視界に入って動きを止め)
( / 出遅れた感ありますが 女の子で参加希望です! )
>>107 カイ君
………あ……っ。ど、どうも〜
( 眉を下げ、ショックを受けたかのような表情になれば笑って誤魔化し。転んだ時の体勢のまま申し訳なさそうに挨拶してみて )
>>108
( / 大丈夫ですよー!
プロフィールお願いします )
性別 女
学年 中3 15歳
容姿 エメラルドグリーンに栗色のメッシュが入った髪色、長さは腰辺り、前髪は切りそろえていて 4:6で分けてます。目の色は菊色。 色白。服装は白のニット帽に薄い空色の膝丈まであるカーディガン、白のブラウスシャツ、灰色のパンツ。身長143cm体重35kg。
性格 純粋でちょっと天然混じりの女の子。 常に笑みは絶やさずいるつもり。植物や動物が大好きな心優しい所もある。戦いに関しては 戦わないといけないから戦ってるだけ。
能力 植物を自由自在に扱う能力。あらゆるものを植物に出来る。 木だったらその木からさらに木を生やしてみたり、水なら水を花に変えてみたり。土だったらその土を木や葉、花に出来る。 毒を持つ花とかも作れるのでそれで攻撃したり。コンクリートとか硬いものは形に変えることが出来るだけ。
弱点は火とか熱いもの。植物が燃えてしまうため。
備考 一人称 私 二人称 君、〜〜さん
( / 不備等あればなんなりとお申し付けください! )
>>110
( / 名前は何でしょうか…?こちらの見間違いでしたらすみません! )
>>111
( / うわ! 誤爆すみません○| ̄|_
名前は 「 菊陵 葉 」( きくり よう ) です )
>>112
( / いえいえ、お気になさらず!
不備ないので初回お願いします! )
>>109 るみりんさん
へ? あ、どうも……。
えっ、とー……貴方はいきなり攻撃はしてこない人?
(咄嗟に腕を構えたが、相手の態度に目をぱちくりさせ、困り眉で柔く微笑んで尋ね)
…ありませんか…そういえば、優衣様は何故ここに?
(残念そうに言っては、ふと気になったことを聞いてみて)
>>80 優衣様
……わぁ…!凄い、どうやってやったんですか?
(驚きから目を大きく見開き、パチパチと拍手をし)
>>81 和人様
起きていたのですね。……えっと、私は雪柳クノと言う者です。適当に雪柳、とでもなんとでもお呼びください。
(ペコリと頭を下げお辞儀し、顔を上げると貴方は?と言って)
>>82 カイ様
学園の歴史………興味が湧きますね
(相手の言葉を繰り返し言ってみて)
>>84 瑠美様
…体力…少しやってみます。ええっと、体力作りとは何をすれば…?
(こくりと頷き、首を傾げ)
>>100 雪様
>>114 カイ君
うーん…本気で殺そうと思わない限り攻撃はしない!
( すっと立ち上がればまたいつものようなテンションで上記。 )
>>115 クノちゃん
だよねー!だから一緒に見よー!
( 学園の歴史、校舎の絵や、好成績を残した一部の卒業生について書かれたノートを相手の机に置き )
( / 有難うございます、初回出しますね! )
元気かい? チューリップ君
( 教室に飾ってあるチューリップに1人話しかけていて。当然声は聞こえるはずが無いものの聞こえる気になっているのか飽きずにはなしており )
>>All様
>>115 雪柳さん
んー、雪柳さんね。うん、覚えた……。
えっとね、西野 カイって言うの。
(寝ぼけ眼を袖口で擦り、自分も名乗ると「良かった、見るからに無害そうな人だ」と微笑んで)
>>116 るみりんさん
……そう。 はぁーー良かったぁ!
戦闘になったらどうしようかと思った……
(相手の言葉に脱力し、惚けた笑みで壁にトスッと寄り掛かり、凝ったのか軽く肩を回すと、長い袖を捲っていたのを直し)
>>117 菊陵さん
ーー植物が喋るの?
(通路通過中、教室に居た人物が目に入り、慌てて扉の影から様子を伺うも、明らか無害そうな人物であったので、思わず教室にすたすたと入って声を掛けてしまい)
>>117 葉ちゃん
失礼しまー………え。
( どうせ誰もいないだろう。と思っていたのでノックをせず、「 失礼しまーす 」と言いながらドアを開けた途端、植物に話しかけている相手の姿が目に入り、少し困惑している様子で )
>>118 カイ君
あはは〜!安心しなよ〜!
………
( 満面の笑みで相手の肩を軽く叩きながら上記。肩を軽く叩くのをやめればもう一度相手の姿を見直し、質問を )
…機械?
ありがとー。…暖かい。あんな吹雪のなかでも暖かいとはすごいね
(受けとると本当に暖かくほっと一息ついて。ふと疑問に思い首を傾げながら)
>>106るみりんさん
だったらすごいね。そういや俺ここに来てから外のことなんも知らないかも…。
(苦笑いをし返すとそう言えばと気付き少し考えて。考え終えるとわずかに緩んだ顔で下記)
確か今は中学2年生…だったかな。白くて長い髪を下の方で結んでて背が高い女の子。初めてみたときはメイド服だったからびっくりしたよ。
>>107西野さん
それは雪柳ちゃんと言えども内緒。他にもいろいろあるけどみる?
(拍手され嬉しそうに笑うとしーっの内緒番をやって、首をかしげ)
>>115雪柳さん
チューリップも話すの?
(偶然通りかかった教室をちらりと見ると飽きずにチューリップに話しかけており気になったのか近づいて声をかけて)
>>117菊陵さん
>>120 るみりんさん
えちょっ、や〜め〜て〜、頭シェイクされるー。
(相手の笑顔にほっとして、少し声が明るくなって、質問されるとこくりと頷き、「あー……」と少し考え、なんて事無さそうに答え)
ううん、だいたい腕と足腰だけ。頭や胴体はちゃんと人間だよ。
名前 水野 愛 ( みずの めぐみ )
性別 ♀
学年 高校一年生 / 16
容姿 身長は150cm台前半。体格もいい方ではなく、ひょろりとしている。透き通るようなブルーの髪はツインテールに。先の方がくるりとチャーミングになっている。瞳の色は髪よりも多少濃いブルー。服装はなんちゃって制服(自作)に焦げ茶のローファー。
性格 自分がいちばんでないと気が済まない女王様。そのため好戦的。言動や行動が年よりも幼い。バカにされることが嫌いで、子供扱いも嫌い。普段は素っ気なくとも、ほんの少しは優しいところも併せ持っている。のかも。手先は器用である。
能力 水を操ることが出来る。主に水の形を変えたりちょっとした氾濫を起こしたり。規模は小さい。炎には強いが、植物相手だと却って植物を育ててしまうため、多分弱点。
備考 一人称はメグ、二人称はアンタ、呼び捨て。護身用に銃を持っている。
( />>51です〜!遅くなりまして申し訳ありません。不備あればご指摘願います…! )
>>121 青山さん
そうであってくれたら嬉しいなー……ってだけの話だけどね、実際の所はわからないんだし。
(ふふ、とお伽話を語る様に笑い)
えっ。中二……カイより歳下……。
うーん、メイド服っていうのも驚きだけど……年齢差に犯罪臭が漂ってるようなー。
(こくこくと頷きながら聞いていたが、年齢に少し頬がひきつり、苦笑いで視線を徐々にそらし)
あー、いやうん、まぁそうだね。けどなにかするきもないよ。せめて卒業するまでにコンビ組めたらな〜ぐらいの気持ち。だからこっち見てもらってもいいかな?
(徐々にそらされる視線に苦笑いしつつまぁそうなるよななんて考え、このままだと誤解されそうと少し焦ったように訂正して)
>>124西野さん
うんっ、喋る!
( 視線は植物に向けたまま、コクリと大きく頷き。 花を撫でるように触りながら下記述べて )
声は聞こえないけどね、でも何言ってるのかは想像できるんだ
>>119 カイさん
あっ、ねえねえ 大変だよ!
( 相手には気づかず話を続けていた所、何かチューリップに問題があったようで、近くにいた相手に助けを求めるように話しかけて )
このチューリップ君お腹が空いて空いてたまらないんだって!
>>120 るみりんさん
うんっ、話す!声は聞こえないんだけどね
( チラッと一瞬だけ相手の方を見てすぐにチューリップへと視線戻し上記。チューリップを両手で持ち相手に見せるようにすれば下記述べて )
声は聞こえないけど、何言ってるかはなんとなく想像できるんだよ
>>121 和人さん
へぇ…。信じる気持ちが大事なのかな。
(それが本当ならすごいなと思い感心したようにいい、自身もチューリップにこんにちわと声をかけて)
>>126菊陵さん
>>121 和人君
まあね!さっき買ったばかりだから!
( 少し変わった理由だが、自信ありげなどや顔で周りにキラキラが出てきて。安心したのかまたベンチに座り空を見て )
…はぁ、疲れたなぁ。にしても空は綺麗だ…
>>122 カイ君
ご、ごめんね!
( 両手を合わせて申し訳なさそうに謝り、相手の発言が気になったのかまた質問して )
どうして腕と足腰なの?
>>123
( / 不備ないです!
初回お願いします! )
いつの間に…!空好きなの?
(ほんといつの間に買ったんだと驚き相手と同じベンチに座ると同じように空を見上げて)
>>128るみりんさん
( /参加許可ありがとうございます!早速初回投下させていただきますね〜( ˆ﹀ˆ ) )
メグがいっちばーん、いっちばーん
( 一階の廊下にて。また一人殺したのだろうか、手にべっとりと血をつけたまな歩いており。その不快感に顔を顰めながらも、口ずさむ言葉は弾んでいて。 )
>>おーるさま
…!
(廊下を歩いているとふいにご機嫌そうな声が聞こえなんかいいことあったのかななんて思いながら曲がると手に血のついた相手がおり咄嗟に今通った道を全力で走って戻り)
>>130水野さん
>>129 和人君
うーん、好きだけど快晴は好きじゃないなぁ
( 空から相手の方に視線を変えれば悲しそうな表情で再び空を見上げ。 )
>>130 愛ちゃん
……血だ。
( 相手の後ろに急に出てくれば立ち止まり歩く相手の後ろ姿をじっと見 )
>>126 葉ちゃん
いや……えっ?
( まだ状況が分かってないのかさっきよりももっと困惑してしまい。どうすればいいのか分からなかったが戸惑いを隠しつつ下記 )
えっと……み、水をあげる…とか?
んー、そっか。好きだったら空、連れてったげようかと思ったんだけど
(悲しそうな相手の顔に聞かない方がよかったかななんて顔に出さずに少し後悔し、一応好きだったときのことも伝え)
>>132るみりんさん
……聞こえる?
( こんにちわ、と声をかける相手をじっと見て、少し経った後上記問いかけ )
>>127 和人さん
わ、血だ
( 廊下の窓を開け外をじーっとなにかする訳でもなく見ていたところ相手の声が耳に入り、ちらりと見て上記ぽつりと。 )
>>130 愛さん
チューリップ君はお水が欲しいんだね…
( 相手の言葉に少し考え込み上記ぽつりと呟き。 どこかに水はないかと周り見渡し水道場を見つければ相手の手を握ろうと手を差し出し下記 )
あっ、あった! ねえ1人じゃ行けないよ、ついてきて
>>132 るみりんさん