このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『だれかいますか』
「・・・あぁ、猛っている様で悪いのだが・・・私としても強者数人相手に真っ向からやる程、
正気の度は外れていないのでね・・・玩具を幾つか、それで退散させてもらうとしようか・・・」
(…基本的に強者の死は、無い…経験はそう言っているのを知っている)
「まぁ、戦闘よりも君たちは勝手に死ぬ率が高い訳だ・・・私も手が少なく済む、助かるよ」
胸ポケットに手を入れ、散弾銃を収納しつつ…
【……彼女たちは…】
(先程、自分の瞳でみた様子をおもいだし、そちらに再び視線を向ける)
(アヴァロン内にいる限りはこちらからもあちらからも干渉は出来ない)
【……】
(聞こえるように、見えるようにと、千里眼に近しい瞳の【なか】を広げる)
「 悪いけどそう簡単に死んでやることができないんだぁ〜、だからさ 」
( 仮面の下楽しそうに口角をあげ告げる )
「 君がどんなに間違った正義を振りかざそうといえるのは一言だけだよ?時間は戻らないし、死者は何も語らない、ただの屍だ、ただの骨だ 」
( ため息をつきながら仮面を外す、きれいな翡翠の瞳はどこまでも純粋で、曇りがない )
「続きは人形劇でやってくれ、生憎これ以外に持ち合わせも無い」
(小さな人形を三つ、放り捨てる)
人物は背を向けて歩き出し、人形は破れてハラワタより、宿るものを吐き出す
『シャドウメア』
漆黒の不死馬が三頭、嗎く
【………】
(手を横にあげ、魔術式を編む、そうすると、いつもの杖が、彼女の手の中に現れる)
【…あぁ、やっとできた】
(ふわりと杖を揺らすと、アヴァロンは存在しなかったかのように展開をやめ、空間から移動し消える)
【………魔力ももどった、うん、本調子にちかいかな】
(そうぽつりと言葉を零すと、もう一度、今度は少し大きく杖をふる)
【『鬼(きさらぎ)』】
(そう告げると、人形だったものの周りを、花弁が包み込む)
【…さぁ、夢のように】
(そして杖を地面につく、すると包み込んでいた花弁が氷に変わり三頭目掛けて飛んでゆく)
嘶く三頭の馬、それは作り物故か、氷を相手に大きく怯む
そのうち一頭は敵目掛けて突進する
【…逃げてはダメだとも、僕は今、見栄を張ってがんばらなければならないのだから】
(もういちど杖を振るう、そしてまた花弁がまい今度はそれが炎となり、敵へ向かう)
夏の香り
FOREVER CARM
果実は実る
太陽と夢は少年の希望
青い海が奏でる波
鳥はさえずり
麦わら帽子は飛ぶ
白い砂浜が輝く
『………………』
(____ようやく、手に入ると思ったのに)
『………………』
(あぁ、そんな顔するなよ、あのこは私の最高傑作だろう?)
『………………』
(……へぇ、そう、わたすきはないんだね、…まぁいいさ、あの子の現し身をつかえば、どうにでもなる)
『………………』
(せいぜい嘆いていろ、【アヴァロン(そら)】さえ手に入れてしまえば、すべての【円環】は私のものだ)
・・・・・・・・・・・・
また どこかの次元
『ナ・ラト・プ,ヴェン,カ,ジョール,イル,ヴォス,ミル,ドー,ザー,ムー,サ,ズリ』
【〓@○〒*%=€☁♪-/~♧£】
(虚空の彼方に集う、異形の巨影が群れる荘厳な空間の中
何処かの旧の神に酷似する巨人と星霜の青龍が各々の言葉を交わす)
《[歌声のような音]......[歌声のような音]........》
『But the story of the distant land ,it is not a story that we can bear』
(星雲が如き海月の歌、焼け爛れた騎士までもがその小さくも大きくも感じる、
しかし超常たちの話に自らの言葉を入れる)
…………
『……………』
(………………)
『………………』
(____そ ら 、)
【っっっ!!!!!】
(ばんっっっっ!!と、部屋の襖を勢いよくあける)
【っは、っはぁっっ……っ____!!】
(名前を呼ばれた、絶対に、あれは)
【…あ、…っ…】
(あの、愛しい声は)
『………そら』
【っ…!!】
(あぁ、ようやく)
【かなたぁ……っ】
(ようやく、見えた)
【っ、うぅ〜っ…!】
(ぼろぼろと流れる涙は気にせず、あの人のもとへ駆け寄る)
(でもなんで?どうして?だってきみ、いつもお寝坊さんだろう)
『………』
【っぅ、ぇ…っ】
(あぁ、でも、そんなのどうでもいいや、こうやって優しく撫でてくれるなら、こうやって抱きしめてくれるなら)
『……………』
ギル,ム,ドーラ,ハー,ヴォル,ガーン,ズリ,ヨル,クォス
「この次元」に突如として亀裂が生まれる
蒼い光が漏れる向こう側よりあるべきでない言葉が破戒のものへと飛び行く
ファス,ガーン,ヨル,ハ,ジョール,ディス,ザーム,トール
声は止まずに 亀裂より覗く光の瞬きはこの次元に間違いなく届き
ファス ロ 《ダ》!!!
《その一声は次元を隔てた結界を亀裂と共に意味を無くす
向かう次元より 蒼い光の強まりと共に・・・》
『ミル,ヨス,ヴォル,ハ,コール•••終わりなきズリよ 何を企み 我を阻む』
次元龍再臨
『ヨル,ザーム,メウ,ハ,ドリーヴ•••何処へ隠れようとも 龍からは逃れられん』
龍の形を成した蒼い光 それはゆったりと渦を巻くように空を流れて行く
星の光に溢れた夜空を翔ける一筋の光は 定命の徒たちを流星の瞬きへ魅了する
ズリ,この次元へ向かう亀裂は 残り3つ
『堕ちしか 剥奪の令•••今確かめさせてもらおう』
『……………』
(???『____せいぜい嘆いていろ』)
『…………そら』
【っ…?】
『おまえは、おまえだけは、まもったるからな』
『ザム,クォール,ジ,ナー•••随分と探したぞ,何故私を受け入れぬようなズリまで作る」
美しいのであろう、再会の場-しかし理解し得ずに現れるのが世であり、超常の常
(丸い紫の門が開かれたとき、軟体の生物を象る仮面の『超常』である人型が空間に割り込む)
「私が現れる事に抵抗を覚えたか?ジョール,ラ,ミル•••己が取引は必ず私を呼ぶのだ』
...まーた面白そーなことしてんなぁ
890:◆RI:2019/07/20(土) 09:13 『あぁ、ある話をしてみようか』
(なにもない、本当に何も無い空間で、【それ】は話し始める)
『ただ唯一の少女を、救おうとした男の話だ』
(【それ】はニヤニヤと笑いながら、話し続ける)
『少女と青年は出会い、永き時を経て、恋に落ちた』
『彼女と彼の中身には、いや、その頃の生命体には、【恋】、などとゆう不可思議な感情はなかった』
『それでも彼らは愛し合った、それが幸福だと、幸せだと本能で感じていた』
『だがある日、あることをキッカケに、少女は死んだ』
『ん?いや、死んだというべきだろうか、ううん違うな、彼女は【殺された】』
『誰にだって?そんなのきまっているじゃあないか!』
『【世界に】もしくは【自分自身(アヴァロン)に】だ』
『男は酷く、情けなく泣き叫んだ、痛みも、苦しみも、この世の業を全て受けたほどの辛さを受け入れてなお、無を徹底し、涙の一筋も流さなかった男が、だ』
『男は彼女を抱きしめながら長い時、泣き叫んでいた、声が枯れようが、涙が枯れようが関係ない、それだけ彼は、そして彼女は、お互いを愛していた』
『そして男は、【全てを創り出した】、本当に、本当に何も無かった世界に、神も、人外も、人も、【それ以外も】なにも無かった世界に、全てをうみだした』
『彼女を救うために、彼女を取り戻すために』
『愛を、この世、いや、『全て』より最初に愛を知った彼に、彼女を諦めるという選択肢など、存在してはいなかった』
『そして彼は作り出した、そして、すべての神の加護を、彼女だったものに埋め込んだ』
『そう、埋め込んだ、だけれど彼女は目を覚まさなかった』
『生命活動の維持は出来た、だが、彼女は目を覚まさなかった』
『どうしてか分からない、どうすればいいのかも分からない、当たり前だ、【そんなもの誰も知らない】』
『だが、それでも彼は諦めなかった』
『彼女を傷付けないよう、自らと理想郷の魔力をかため、結晶体とし、彼女をその中に入れ、守り続けた』
『【人間】となった彼女のからだは、彼が作り出したものだ、その中に彼女が入ることができるように、その器となりえるように、自己意識を作り出した』
『まあそれは想像とは違い、生成と転生を繰り返さなければならないのだが、それはまた別の話だ』
『そうして、まぁいろいろあって、彼と彼女は再会を果たした、みんなも知っているであろう話しさ』
『ん?お前は誰か?だって?』
『あぁ、名乗っていなかったねぇ、僕は吟遊詩人、世界の外側から見守るもの、第三者目線で世界を紡ぐもの、この世界から隔離されたもの、そして
__________【彼女】を【殺した】張本人だとも!』
「…」
(すぅ、と目を開く)
(そして、確かに聞く。)
(それは、誰かを殺した宣言。)
(僕が、何度もしたこと。)
(でも、)
「誰を…殺したって?」
(許せない)
『....何かあったら面白いのにとは思ってたけど、此処までとはねー。』
(ビスケットをかじりながら上空で会話を耳を澄まして聞いているが、暫し退屈していたので面白いことが始まりそうだと一喜して)
『さぁて、どうかね....?』
『キーラ,アース,ドゥ,ス,タナク...執着心が定命へと不死を落としたか...
その上,飽く事もなくズリのスゥームを汚させたなどと...アース,ディロン...恥知らずめ』
長話を耳に収める仮面は対して怒りと失望を言葉に含めて矢のように放つ、
その矛先は話す者を飛び抜けると、恥知らずと呼んだ堕神に向かう
『ドゥ,モラール,クゥガー・・・星霜議会へ届け出るまでもない...
償いに加え,過ぎた円環の剥奪は決定されるだろう,ジョール,ミル...
それにした所に比べ,よく役立ってくれたな,メイ,ヴォラーン,
恥知らずの愚行を私に届け出たばかりか,殺しただと...?
ミラークの名において,かの円環は我らの勇者へと委ねられるだろう,
喜ぶがいい,ジョールの勇者よ...議会の栄誉に預かれるばかりか,
許されるはずのない宝を得られるのだからな...ミディ,カ,フォス...』
長話を吐いた者へ、限りない称賛の声を仮面の奥から投げ掛ける
堕神の席などあろうはずもない,何よりも星霜の宝はそのような者の手に入れず
力あり,秩序の裁きを下した者へ委ねるもの...称賛の声は本物だった
>>897
『あ?誰さ君は、そんな爛れた称賛などいらないよ、私がしたいのは円環の成就だ、そして、それにきみは不必要なんだよ』
『そしてね?僕は【あれ】を恥だとは思わない、そして俺は君たちこそ恥の塊だとおもうよ、【あれ】が願わなければ存在すら確定できなかった、生の塊ごときが我のまえで言葉をはなかいでくれるかい?』
>>895
『やぁ、可憐なお嬢さん、儂の【ガワ】の性質上、口説きから始まるのはなんともめんどうだね、気にしないでおくれ、で、あぁ、誰を殺したか、だったかね?』
『まぁ、なんだ、【アヴァロン】としか認識していないからなぁ、でもいいだろう?『製作者』が『作ったものを壊すくらい』』
(ころころと、一人称を変えながら話す、そしてその姿は、)
(『天川宙』そのものだった)
『と、も、か、く、だ、吾輩に必要なのはアヴァロンだけ、その先の円環の収束の先にあるものだけだ、というか、どうしてこうもまぁ集まるんだか、せっかく茶化しに来たのが台無しじゃあないか』
『まぁ、そんなのどうでもいっか、ねぇ?』
【宙(かなた)?】
(本当に作り物のような、いかにも笑顔ですと言わんばかりの、ただそれだけの笑みを浮かべ、彼に問いかけた)
『………』
『…ん!反応はなしか!随分と寂しいなぁ!まぁよいとも!君の真名……うむ、まぁ、真名でいいか、それを口に出したのは申し訳ない、謝っておこう、ま、君には些細なことだろうけれどね』
『というかアヴァロンに干渉するためだけにこのガワを被ってきたというのに、こんなに有象無象が溢れているのでは意味が無い、捨てるとしようか、正直、窮屈で仕方がなかったんだ』
(彼と、彼女…いや、アヴァロン以外に興味がまるで無いらしく、他者には最初の言葉を投げかける以外、目線すらも向けず、『天川宙』のガワを被ったそれは、自らの首筋に片手を当て、相変わらず作り物めいた笑顔を浮かべていた)
>>902
『ふぅん、で?それが貴女の言いたい言葉なの?....いちいち面倒臭いね、制約なんか気にせず自由に生きれば良いのに。』
(少し猜疑的な顔で無花果をむしゃむしゃと頬張りながら、いつの間にか吟遊詩人の目の前で立っており、朗らかな笑顔で『やぁ!』と挨拶する)
『リ,ハウ,フォス,ナー,ヴァ,コール...
相分かった,それ程に必要なく自らの力を誇示できるのなら,
私が為す事も無いだろう...サム,クォール,ジス,ナー・・・
成就については進言しておこう,何も邪魔なく星霜の流れはジョール,
真の英雄たるお前のものだ...我らとしても,恐れを知らぬ英雄、その上ジョールに
これ程の者が居る事,そして星霜がその手に渡る事を限りなく敬い,
そして畏怖しよう,クェム,ザム,ガーン』
賛美と言葉は続く,結果に対する報酬,そして為した者が賛美を受ける事...
何も為すことが出来なかった自分に対する負い目を理解して尚,称賛の心は変わらない
『では,互いに為されるべき事へ戻るとしよう...ジム,ガーン,ウルセ,
流れを受け継ぎし勇者であり,英雄に悠久の時あれ』
>>904
『なんだ、人の言葉まで理解できないとは、随分と頭の弱い連中だなぁ、…まぁ、いいよ、君たちの事なんて微塵も興味が無い、というか邪魔なのでね、消えるならさっさと消えておくれ』
(ぱっぱっと手をふってどけといいはる)
>>903
『言いたいこと?…あぁ、まぁ言いたいことではないか、今の自分はガワ…この子の性質に引きずられているからね、話し方も喋り方も、あの子を元にしたものだ、中身は同じでもガワが違うのではあの子を誑かすためだけに構成したこの姿は、君たち有象無象には意味のわからない言葉になるのはわかりきっていたことだ』
『まぁ、御要望が多いのでね!さっさとこの姿、捨ててしまうとしよう!正直いつも第三者目線から眺めているだけだったから姿形を表すのは【かなた】以来なのだけれど、まぁ醜いと思ってもよし、美しいとおもってもよしだ、【見えるのであればね】』
(そんなことを言いながら、吟遊詩人は詠いだす、それは舌に言葉を乗せるものでは無い、何も聞こえない、だが、吟遊詩人は笑い出す、そして____首筋に添えた手に力を込め、天川宙の見た目をしたその己の首をへし折った)
・・・・
「……………………」
面白い、と言えばなかなか面白い
非礼な者が乱暴を振るうのを見るのはなかなか良い
…やれやれ、ついにこんなことまで考えるようになったか
「………」
(少し離れた所、椅子について全てを眺める)
楽なのは良い、妙なことも撒き散らしている…
それに、邪魔も死んでる。
「……楽しい、が…」
……同じ匂いがするんだよなぁ、彼奴らと、あいつ
「……………」
なんとなく、分かる
何があろうが、行き着くところは全て同じ
「………んー」
全て、同じ、彼奴らは何者にも妨げられることもないし、これからも無い
こして為すことが終えればそこにあるのは同じもの、変わることもあろうはずもない
「……………」
まぁ、何やった所で結果は変わらない訳だ
面白い所を見ているだけに限るだろう
「………」
何せ、「妨げられない」だけなら誰にだって出来る
【動けない】
重圧とも威圧感とも違う、箒を持っている手も、今進めようと考えた足も
[動かしている気がする]、だけど見えている景色は単一と変わらない
………………
永遠に仕えようと、思った人が記憶の中で渦巻く
本能的に私は何かが何かを迎えるのだと理解した
[何かができると思った]、しかし体は何も出来るわけがないと言っているかのよう
【動けていない】
看取る、助ける、駆けつける。
考えたが、体は無駄なことだと否定する
…あの人に何があったのいうのか
たぶん、それは少し考えれば、歩けば分かることだろう
そして残酷な景色を前に、私は壊れるのをただ恐れた
【動きたくない】
理解は、多分合っている
今、灰塵に還って行くものたちが私の為したことが無意味と知らせた
お許し下さい
次の瞬間に、頭の中はその一文字以外に真っ白くなった
視界が静かにぼやけて行くのをゆっくりと感じた
>>906
『いんや?意味は何となく理解できるよ、理解できるからこそ忠告してるだけのことだよ。聞き入れないってんならそれでも良いけど。』
『…ぁハ』
(メキ…と、首から嫌な音が鳴る、骨が折れた男、骨が軋む音、首が本来ならありえない所まで曲がり始めている、そんな異常な状態で、【それ】は笑っていた)
『うん、まぁ、上々ダ、しょう、ショう、バグは、あルが、まァいいだロう』
(ニタニタと笑うそれは、ガワがいくら彼女とはいえ、化け物を見ているような感覚に陥る)
『ンふ、りかい、りかいかァ、ま、すき二すレばいい、ちゅうこくナド、いらナいとも』
(そしてカレンに向けた視線をずらし、【アヴァロン】を見る)
『____あぁ、『 』の愛し子よ』
(そう告た瞬間、そらの痛覚は悲鳴を上げた)
『うんうん、君が彼女のことを必要としているのは伝わってくるし、それ以外を有象無象って捉えてて、其なりの理由があってそれを語ってるのは理解したよ。理解したから興味がないの。』
(その裏には何も思ってることは無いだろうに、無邪気に彼女は微笑んでいる。まるで目の前の人間に興味がフッと消えてしまったとでも言いたいかのように、空虚に口許を歪めて、)
『ま、貴方に私の考えてることが理解できるのは期待してないけど、自分の目的は見つけられるように応援くらいはしてあげるよ。』
(ふぁぁと欠伸をすると、良い退屈しのぎの道具が見つかったことを喜んで)
【____っか、ひゅ】
『_!!!そら!!』
(ありえないほどの激痛の渦がそらの痛覚にねじ込められる、いたい、痛い痛い痛い痛い!!)
【あ、ぁあ゙、っあぁあ゙っ】
(なぜ、どうして、こんな痛みは知らない、こんな痛みになる理由がわからない
・・・・・・・・・・・・・・・
どうして首筋がこんなにも痛む?)
『痛いか、そうか、うん、そうだろうね、なんだ、君の人間性は随分と成長したようだね』
>>914
『あは、君が?僕を?笑わせないでおくれよ、…原理はなんであれ、生まれ方はなんであれ、『ここで生きて動いている』生の塊ごときが、私を玩具しようなどと思うことが、そもそも場違いなんだとも』
『君も、俺には必要ないからね』
『感覚共有、いや、朕には感覚なんてものないから、痛覚付与にちかいのかな?まぁ『生きたまま首をへし折られる感覚』は、誰にとっても地獄のようなものだろう、基本的に、生き物は首をおってしまえば不死性のないものいがいは死んでしまうからね』
(するりと首筋に添えたてを下ろし、異常なまでに曲がったその首のまま、笑みを浮かべ彼女を眺める)
『まぁ、そんなことはともかく嬉しいよ、可愛い我の最高傑作、君は今もその最高傑作の名にふさわしい成長を遂げているのだね』
(恍惚とした笑みを浮かべそんな言葉を口からこぼす)
『....おー、ついに其なりの常識人にはなれたんじゃない?おめでとう、首だけ曲がってるなんてなかなかお洒落なポーズだね!』
(彼女の感性が可笑しいのか常識が可笑しいのか無神経なのかは判らないが、心底飽きない物を見るような目をしたままパチパチと手を叩きながら)
『君趣味悪いね、ずっと君たちの全ては見てきたからわかるけれど、君は本当に趣味が悪い、そこに関しては本当に』
(うへぇ、という表情を浮かべ、彼女の感性に合わせたくないのだろう、体を破棄するために、痛覚付与をやめる)
『せっかく、我が愛しの最高傑作の可愛らしいところを見ていたというのに、野次馬というのは本当に邪魔だ、ただの背景かモブに徹していればいいのに、無駄に主張し我を押し出すだなんて、本当に下品だなぁ』
『まぁ、それもどうでもいい事だ、さぁて、お遊びはやめてそろそろほんとにこの姿を破却しないとね、いくら鏡の性質を持つからと言って、いつまでもこの姿になるのはつかれる』
(パチンと指を鳴らす、そのとたん、【それ】の周りの空間は歪み、まるでそれを引きずり込むかのように、【それ】を包み込む)
『というかそもそも生あるものに儂の本質は見えないからなぁ、ま、体なんて飾りのようなものだし、好き勝手に認識しておくれ』
(その歪みが消失した時、そこに居たのはなんであっただろうか、1人には少女、1人には青年、1人には神、1人には悪魔、誰の視点からも一致することの無い【それ】は、見るものによってその認識を変えてゆく)
(ごめ、落ちる)
922:カレン=アーティフル・コマンド◆96:2019/07/22(月) 12:04 『ん、だってサーカスで道化師の芸を見ない人は何の為にサーカスに来るの?それと同じことだよ、君達みたいな【道化師】が居るから私は存分に退屈を謳歌しないで済むからね。少なくとも私にとっては君は脇役でしかないんだよねぇ、所詮どう足掻いたところで君は舞台装置なんだよ。野次馬?失礼だなぁ、お上品に【行楽者】とでも言ってくれないかな?』
(まるでアレの発言に興味がないとでも言いたいかのように首をこてりと傾げると、一応の訂正はしておくと)
…
(生来人を殺めること以外で頭を使ったことがない自分に理解できる内容ではなかった。故に、彼女は、)
「おいで…【ディオス・ラムエルテ】」
(『敵』を、ただただ壊すことにした。)
【っ…っあ、るくっ】
(痛みは治まったが、現状が理解できない、製作者?作った?分からないそもそも、ぼくは【アレ】をしらない)
【…っ…】
(でもとめなければと、可愛い後輩の元へ行こうとした時、腕を引かれ、体を、離さぬように抱き締められた)
【っ、ぅ、わっ…っかなた…?】
『……』
(抱き締めてくる腕に力がこもる、その表情は、今までに見た事がないほど、【アレ】を睨みつけていた)
『…あー、なんだ、邪魔だなぁ君たち、敵意バンバンだし1人は妄言しか喋れないみたいだし、全く全く、やっぱりこんなところに乱入するものじゃあないね!そもそも干渉なんてするつもり無かったのに、どっかの誰かさんのせいで時空は歪むし、本当に面倒くさいなぁ』
(ニコニコとした笑顔を貼り付けながら【それ】は歩を進める)
『あらあら、存在すらまともに保てない不完全擬きがよく喋ってるね!ペットショップに売れば高値が付くかなぁ?』
(どっちみち自分からしたら矮小な存在でしかないことを察すると、思ったことをオブラートに包まず口に出して)
『存在まともにたもてない?なにをいっているんだ、君は馬鹿なのかい?………あーいや、前提条件をしらないなら、まぁ仕方がないか、前言撤回しよう、だが、あまり無知を自ら晒すのはどうかと思うよ、自らの考えがあっていること前提でペラペラと口を開くのはとても哀れだ』
(直した方がいいよ、それ、と告げる、もう既に彼女に興味は無いらしく、それ以降、彼女の言葉に反応することも、視線を向けることすらなく歩をまたすすめた)
『....と言いつつ反論してくる辺り実はかまってちゃんなの?』
(わざと事実と外れたことを言い煽るような物言いをしたのに気付かなかったのかと呆れ、やっぱりコイツ程度に自分の考えは理解できないんだなーと考えながらちびちびを酒を煽り、)
『あーあ、無知晒してんのはどっちなんだか....今日の宴会はなしかねぇ?』
【・・・・】
また眺める者が一人、かつて四体の中に居座った巨大な人の身体
…とうに話は終わっており、今の状況は全く関わる必要性のない出来事
どうせ円環やらの問題も企みを抱える者が知らぬ間に円滑に進んでいる有様、
…何故、まだ居座って眺めているか?
【・・・型破り・・聞いてはいたが・・・】
あれほどとは…
血縁者の姉としては、友人関係がどうしても気になって仕方がない
すっかり定命思考の巨人が視線は 向かって何かと対面しているあの天使…
気が強く、強く、性格も良く…
悔しい、否定できる物がない
定命思考で焼いた餅が生産され、徐々に認めざるを得なく……
…いかにも何か企んで危ないことを今にもやりそうな怪しげなオーラの奴?
どーせこの巨人は気にしていない
別空間から失礼します
(空中から現れる)
『あらどーも』
(突然現れた存在に特に思うところもなく普通に挨拶する)
...「カレン=アーティフル·コマンド」...ですよね?まさしく最強の具現化と言わんばかりの恐るべき力...感じますよ
933:カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2019/07/25(木) 18:32『別にそこまでじゃないと思うけどなぁ、どちらかと云うと私は貴方が気になるよ。空間干渉術なんて何処で覚えたの?』
934:???:2019/07/25(木) 18:43
「 っちっ!!……ここにもいないっ!…… 」
( 狐の仮面を被った少女は苛立ちげに舌打ちをする。仮面のしたの綺麗な曇りひとつ見当たらない翡翠色の瞳はぐるぐると様々な景色を映し出していた。探してるのは『神官』と言われたてあいつと、彼女の半身だ。 )
「 さすがにこれ以上壱くんと弍くんに手伝ってもらうわけには……っ 」
( 見つからない焦りからか悔しそうに仮面のしたで唇を噛みながら、再びぐるぐると彼女の瞳に移る様々な景色の中に集中を戻す )
空間干渉術...まあ一言で表すとそうですね。これは空間から空間への隙間を一時的に破壊する事による破壊術の一種である干渉です
。まあほぼ同じですがね。昔の何時だかには出来ましたよ
>>934
『....?何だろうな今の子、随分と急いでたみたいだけど。』
(適当に散歩をしていたら、いきなり目の前を通り過ぎていった中々綺麗なお嬢さんに一瞬驚くが、直ぐに表情を元の貼り付けたような笑顔に戻し下記)
『ふーん、そこそこ可愛い子じゃん。ナンパ相手から逃げたりしてたのかな?』
(ぶっきらぼうに勝手な予想を立てつつも、まぁ違うだろうなと言うのは察して)
>>935
『成る程!私はてっきり空間と空間の隙間を埋める事によって移動したのかと思ったけど....逆だったんだねぇ、勉強になったよ』
(彼のそこそこ高度な術に驚きつつも、まだ脅威ではないと判断して)
但し一つだけ欠点がありますね。それは空間に継ぎはぎが出来てしまうことです。破壊、再生をしているので継ぎはぎが出来てしまうのは仕方のないことですが...
939:カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2019/07/25(木) 19:00 >>938
『そうなの?でも凄いよ、私でもこんな高度な空間干渉術は使えないのに。』
(彼女は生憎ワープスキルは取っていなく、素直にルジャンドルのことを褒め称える)
埋める、よりも力を使わなくてもよい、という点では上手いことできた術だとは思いますよ
941:ルジャンドル◆y.:2019/07/25(木) 19:03カレン様にお褒めの言葉を頂けるとは幸いです
942:カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2019/07/25(木) 19:08 >>940
>>941
『いやいや、もっと自信持って良いと思うよ?自分で言うのもなんだけど私に褒められるってすごいことだよ!』
嬉しい限りです
944:カレン=アーティフル・コマンド◆yk:2019/07/25(木) 19:15 『そそ、それで良いんだよ。ところで貴方って誰?顔もそれなりに中性的だから男か女かも判らないし。もしかして男装女子か女装男子だったり?』
(口で戯言のような冗談をくりかえしつつ、新しい玩具を見つけたかのような無邪気な目で見て)
>>936
「 わたしが口説かれたら世の末でしょうね?…大天使様… 」
( ふと聞こえた声と、視界の端に移った姿をみて、足を止め、千里眼からもとの視界へと戻す。狐の仮面は外すことのないままいつも通りの明るい声で冗談混じりに告げ。 )
「 …お久しぶりというより、初めましてのほうがよろしいでしょうね、……なにゆえ、天使様と悪魔様の知り合いはあのお二方しかおりませんゆえ、多少の無礼をお許しください 」
( あはっと声だけは明るい無邪気な少女のまま話しかけ。仮面は外さず、ふわりと両わきの緑のメッシュのはいった髪を揺らし )
>>945
『こんにちは。そこそこ綺麗な女の子、一体どうしてそんなに急いでいるの?その仮面ってお洒落なの?』
(相手がいつの間にか自分の姿を認識していたことに驚くまでもなく、挨拶を終えると、仮面をミリ一つ動かさずに対応しているのに違和感を覚えて)
『始めまして....かぁ、ま、この状況なら妥当だろうね。私が大天使って云うのもあながち(?)間違っちゃいないし、鋭いんだね。』
(いつも通り目に影が差しつつも明るい笑みを湛えたまま、手を両方に広げ天使らしい庇護のポーズをすると)
>>946
「 いえいえ、そんな綺麗とは真逆の位置にいますよ…まぁ、あんまり人から好かれるものでもありませんしね…仮面は、そうですね……『一人分の活動を行わない』ためのもの…とでももうしておきます 」
( 綺麗と言われて、仮面の下でくすりと笑いつつ、相変わらず明るい声のまま告げ。仮面を着けた理由を問われ、半分の本当と嘘を織り混ぜながら話をし、まぁローブを外さない限り問題はないのだけれど。 )
「 …まぁ、その系統に詳しい知り合いが二人もいますので…、あとはまぁ、職業柄といえばよろしいですか? 」
( 相変わらず仮面を外さず、その場には見合わない明るい少女の声のまま告げ、まぁ何も知らないのだから、なんとも言えないだろう。 )
>>947
『はえー、随分と責任感が強いこって....ま、真面目な理由でしてるなら文句なんて言わないから安心してよ。ただ、それで外界を歩くと奇異の目では見られるんじゃないの?』
(目を思わず丸くされてから瞬きを繰り返し、率直に自分の思った疑問を投げ掛けると)
『人の個人情報を把握してるなんて目敏い奴だね、私も本当は大天使って訳じゃないけど....おっと、喋りすぎたかな?』
(わざとらしく口元に人差し指を持ってきてから、『これは秘密ね』、と小声で囁いてから)
>>948
「 …ご心配ありがとうございます…まぁ、その予防線のローブでもありますので……それに人から認知されることはほとんどございませんので 」
( 相変わらず愉快に楽しそうに告げ。そもそも相手の心配されるようなことは稀有に近いのだ。あぁ…なんて愉快なのだろう )
「 …いえいえ、わたしは誰にもいうつもりはありませんよ、……まぁ、お話ししているのに仮面を着けたまま喋ってるのも失礼にあたまりますね…… 」
( 内緒といわれて、素直に頷き。その後仮面を額のわきに動かし、ちゃんと顔を相手に見せる、そこに浮かんでいる彼女の表情はこの場に似つかわしくないほどの明るい笑顔だった。いや、全身白い足まであるローブを着ている彼女がその異様な雰囲気を醸し出していた。長い前髪でおおわれた右目は影になってよく見えないが、左目は曇りひとつない綺麗な翡翠の色をしていた。 )
>>949
『あらそう、なら別に問題ないのかなー?』
(ふふふ、と軽く口元を押さえて笑い声を漏らしつつもまた普通の貼り付けたような笑顔に戻ってから下記)
『やっぱり綺麗な瞳してるじゃんか、良いなぁ翠色の瞳、私は外界での外国の人みたいな空色だからなー....個性が何となく無いみたいでさ、髪の色も金色だしね。』
(自分の瞳に軽く手を翳した後に離すと、其処には透明感のある空色の瞳が見えるが、直ぐに瞼が閉じられて見えなくなってしまった。その代わりに正に【乙女心】をイメージしたかの様な華やかな服装が見えて、パタパタと羽根が揺れては羽毛が飛び散った。)
『………あいつら、なんでわしの屋敷で睨みきかせあっとんねん、よそでせぇや』(キレ気味(9割が吟遊詩人に対して))
【うーんかなた、方向性がズレてきているよ】
『…………弐ぃ』
(彼がそう呼ぶと、純白の羽が舞い散り、トンっと軽い音が背後でなる)
弐『…お呼びか、主様』
『…あれ、あん子、お前のとこの子ぉやろ?あのカレンの嬢ちゃんと話しとる子、行ったり、多分無茶する直前やで、あれ』
弐『……了解』
>>950
「 さぁ、容姿端麗、基本スペックも人より上なのですから、なにも他人を羨ましがることではないでしょう? 」
( 明るい少女らしい声のまま、胡散臭い笑顔を張り付けたまま告げて。まぁ相手がどれだけ綺麗であっても自分達はその真逆なのだ。あまり興味はないし、そもそも自分達の性質を知らないのだからしょうがない。 )
『………はぁ、全くもぉ、アヴァロンで邪魔が入ったから、この屋敷ならァ、と、思ったのに、なぁんでこんなに人が集まるのかなぁ、私の最高傑作の周りには、………面倒くさい、もういいや、飽きた』
(パチンと指を鳴らす)
「……………俺、また帰るね、変なのに絡まれるし、僕精神耐性が色々過ぎて挑発に乗っちゃうから殺しそうだし、暴力はダメだよネ!ま、手段は選ぶ…うわ、儂これただのくそ雑魚キャラじゃんか、はーヤダヤダ、第一印象がこれとかたまったもんじゃないよ」
(わざとらしい喋り方で、様々な印象を与えてゆく、それが【コレ】がもつ、『鏡』の性質)
(また、空間が歪み、そこに切り裂かれたように穴が空く、その奥に覗くのは『虚無』、暗く、光までも飲み込んでしまいそうな、ブラックホールのような例えが浮かぶような【黒】で包まれている)
『まーた何かやらかしたのかな?』
955:ルジャンドル◆y.:2019/07/25(木) 20:47 >>944
まぁ...「神」とでも名乗りましょうか。こちらの世界でいう男なのではないでしょうか
1つの世界のトップ...ですね
957:カレン=アーティフル・コマンド◆yk hoge:2019/07/25(木) 20:49 >>955
『ふぅん、神っつっても何の神なのか気になるところだけど、敢えて其処にはつっこまないでおくよ。』
『………』
(前に学園で見た事ある奴……男神だったのか…まぁいい、今は)
>>952
『おい、お前、なにしてんの』
(あの大天使と会話している、見覚えのある少女に声をかける、もちろん、前に頼れと声をかけたのにも関わらず1人で無理をしているであろうことには気がついているので少しキレ気味で)
>>951
「 あっ、にぃくん!!やっほぉ…… 」
( 見知った人影をみつけ、手をふりつつ、そういや無断で力使ったなと思いだし、視線を相手から反らして )
『……もっかい聞くぞ、なにしてた?』
(ニッコリと笑いながら黒いオーラは止まらない)
『俺、何回1人で無理すんなって言ったっけなァ?』
(黒い笑みでニッコニコである)
>>952
『褒めて貰えて嬉しいけど、何か変な人達来てるみたいだよ?ま、安心してよ。暴れたら私が一掃してあげるから。』
>>960
「 あはっ……ははっ…… 」
( サァッと顔を青ざめながらどす黒いオーラに思わず目を反らして苦笑いしながら、指を下りつつ、 )
「 えっと、…いっぱい…言われました…ごめんなさい… 」
おー...野蛮ですねぇ...
964:弐◆RI:2019/07/25(木) 21:00 『…ったくお前は!!!何回無茶すりゃあ気が済むんだ!!!見つける前にてめぇが潰れちまったら意味ねぇだろ!!!』
(笑みを一瞬にして消し去り叱りつけながら彼女の消費した魔力を回復してやる、めっちゃ怖い)
>>961
「 …ですね、…てかこのまま戦ったら確実に怒られてしまいますので… 」
( 苦笑いしながら告げ、まぁこの人無駄に強いみたいだからなんとかなるだろうと思い。 )
>>965
『おん、というかあの人達って何者なの?だいたい予想はつくけどねー』
(面倒そうに髪の毛をクルクルと弄りながら、突如現れた存在の方を軽く向いて)
「 ……ごめんなさい…あと…いつもありがと… 」
( 相手の剣幕に一瞬怯みつつ、素直に謝り、治癒魔法をかけてくれた相手に、作ってない笑顔を一瞬浮かべお礼を告げて )
弐さんですよね...カミサマの使い...でしたか?
969:カレン=アーティフル・コマンド◆yk hoge:2019/07/25(木) 21:08『間違っちゃい無いんじゃない?間違っちゃ....』
970:弐◆RI:2019/07/25(木) 21:08 『ったく…なんでこうお前らは………頼むから無茶するな、次やったらお前…俺本気でキレるからな』
(まだ本気で切れていないらしいちょっとした恐怖発言をおとしながらも回復を続ける)
『……』
(そして、周りにも視野を広げる)
...また、あの方も強大な力を感じます