『あー、マイクテスト、マイクテスト、やぁやぁ、よく来てくれたね!僕は
この学園で一番偉い存在、そう!学園長だ!生徒の君達にはこれから無期限
で、この学園で過ごしてもらうよ!・・・って言っても、過ごせたらの問題
なんだけどね・・・・・実はさ、僕、人がぐちゃぐちゃになって死ぬのを
見るのが大好きなんだ!そこでね、君達生徒には学園内を徘徊している人間
だった奴等や、他の敵から逃げ惑ってもらいたいんだ!生徒同士の殺し合い
も許可するよ!まぁ頑張って生き残ってくれ、そうしたら面白いのが見れる
からさ!じゃあね!』
プロフィール
名前 学園長・死神 (本名不明)
年齢 不明
性別 恐らく男
性格 命を何とも思わない、生徒に殺し合いをしながらティータイムを一人
楽しんでいるらしい、手に入れた血や体の一部を保存している噂もある
容姿 不明
備考 物語の最大の敵にして、黒幕である
【レス禁解除されてますか?されてるのならば、
女の子の生徒で参加希望です】
名前 宮都 王牙(ミヤコド オウガ)
年齢 18
性別 男
性格 豪快で、乱暴で、短気で、好戦的な性格をしているが、とても情に厚く、嘘を嫌う。
強者との戦いを何よりも好み、弱者を虐げる事を嫌う。
純粋に戦いが好きな為、無意味な殺戮と破壊を何よりも嫌う。
容姿 金髪赤瞳で、ライオンの鬣のように逆立った髪型をし、18歳とはとても思えない程、筋骨隆々で、身長が2mもある。
日焼けした肌には無数の刀傷などの斬り傷が付いており、上着を着ず、黄色のタンクトップに、特注サイズの学生ズボンに、腰の辺りに、制服の上着を巻き、頭には赤いバンダナを巻いている。
備考 純粋な筋力や身体能力が非常に高く、不死身かと思う程の生命力を有し、驚異的な戦闘能力を誇る。
特に目的意識を持たず、一人で行動する事が多い。
本人曰く『弱い奴ほど良く群れる』。
【かなり親分肌なキャラですが、参加希望です!】
名前:笠崎 幸男
年齢:18
性別:男
性格:男前で優しいが、人を殺すのに快楽
がある。だが、殺すのは一定の者だけ
容姿:黒の短いボサボサの髪に
サックスブルーの瞳
身長は18ながらも178cm、頭に青い
ハチマキを巻いている
備考:足は脅威的な速さを持ち蹴り技は
ライオンの腹を貫く程の強さ
参加希望です!
【参加希望の皆様、参加OKです!プロフィールがまだの方は、プロフィールをお願い致します!】
10:笠井幸男:2015/10/31(土) 19:35 【ありがとうございます!
いつ始めますか?】
エノン=七音ですよ!
名前 心 七音 こころ ななね
年齢 15歳
性格 見た目に似合わずおっかない。命を消すという事に
悪意を持っていないためどんな事でも喜こんで引き受ける癖がある。
容姿 右側にリボンのカチューシャ、真っ白な髪で色白。二重。
服装は首にチョーカーで手まで隠れる袖。下はスカート
備考 一人称 私 二人称 キミ
動きが早く接近戦が得意、
【今すぐにでも!w】
・・・畜生、何か案は・・・・・
(ぶつぶつ言いながら歩いていて)
【プロフィールOKです!】
14:サヨ&リク◆bs:2015/10/31(土) 19:52 【>>5の者です!】
名前 操
性別 男
年齢 16
容姿 黒髪の跳ね毛に白のメッシュ。目の色は深紅。つり目で泣き黒子がある。学ランを着崩していてインナーは赤。見た目は典型的な不良。
性格 好戦的で人を見ればとりあえず攻撃する。相手の力量がみたい為、挑発するような発言が多い。女の子が大好き
備考 一人称/僕、二人称/君、〇〇ちゃん
【不備ありますか?】
【大丈夫です!プロフィールOKです!】
16:笠井幸男:2015/10/31(土) 20:08 【分かりました!】
アンタ、何悩んでんだ?
(令に近づく)
>>12
>>all
王牙「・・・ったく、どいつもこいつも雑魚ばっかりだな。
俺と戦えるのは学園長ぐらいか?」
(三階の一角に有る、荒らされた教室に二十人もの凶器を手にした生徒達がボロボロになった状態で倒れ、教室の中心に有る教卓の上に腰掛けた王牙が未成年であるにも関わらず、煙草を吸いながらそう呟く・・・)
【女の子で参加希望です!】
19:ダイヤ&◆T2:2015/10/31(土) 20:39【参加希望です( ̄^ ̄)ゞ】
20:操◆NI:2015/10/31(土) 20:41 【絡みます!】
>>17
へぇ〜、じゃ、僕と戦ってよ
(ナイフを逆手で持ち、目を爛々と輝かせて相手に飛びかかり)
>王牙
>>20
【あざーっす!!←深夜テンションwww】
王牙「良いぜ。
好戦的な奴は嫌いじゃないぜ?」
(煙草をくわえ、口から煙を吐き出しながら、ナイフを手に飛びかかつって来る相手を横目で見て、嬉しそうに笑いながらそう告げる。
微動だにしておらず、上半身は薄いタンクトップ、そして手には何の武器も持っていないにも関わらず、焦りが見えない・・・)
三階が騒がしいな........
(少し眉間に皺を寄せる)
>>21
【俺も絡んでいいですか?】
>>22
【良いですよ!ウェルカァァム!!←最高にハイな状態ですwww】
【何すかそのテンションwwwwww許可
ありがとうございます!】←テンション⤴︎
三階に行ってみるか........
(階段をゆっくり上がって行く)
>>24
【深夜はテンションが上がるぜぇ!!
\(°∀°=°∀°)/
教室の辺りにまで来ましたら、此方からも返信しますね(^^)】
【テンションwwwwwwヤバイwwwwwwww】
おい!誰かいんのか!?
(三階の廊下で大声を出す)
【死神側の人間で生徒♀で参加希望いいですか?】
28:銀令:2015/10/31(土) 21:41 考えてみろ、学園内は敵も歩き回ってる、被害が少しでも出ないようにするには、どうした方が
一番か・・・・・
(悩んでいて)
>>笹井
【参加希望の方々、参加OKです!】
・・・まさか、もう既に被害が・・・・・?
(別の階にいた為、慌てて三階に上がってみる)
【参加希望です!
それで質問なのですが、一人一役じゃないとダメですか?出来れば数人やりたいのですが…】
名前 : 橋本 さくら (はしもと _)
性別 : 女の子、
年齢 : 16歳、
性格 : 気弱で一人では行動出来ない性格。意外と気配り上手で自分より他人優先の考えの人。故に殺し合い等できるはずもなくろ。聴覚、嗅覚がとても優れており、何処に誰がいて、何を話しているかが分かるとか。体力はないが腕力がかなりある様子。球技系の運動が得意。 非常に慈悲深く、人を殺すことは出来ず、今のところ誰もいなそうなところに隠れている。泣き虫。すばしっこい。頭がいい。
容姿 : 薄い桜色( 地毛、)をしたさらさらした太股辺りまである髪。少し天然なようで、ふんわりもしている。前髪はパッつんで眉が少し隠れる程度。
目の色は淡い青。二重で若干たれ目。色白。
服は制服。白い長袖のシャツにクリーム色のベスト、寒がりなのか上にクリーム色のパーカーを羽織っている。下は青いスカートで膝にかかる程度。
身長161cm。
備考 : 一人称 [ 私、] 二人称 [ ( 名前、)+さん、]
戦闘に関しては周りにあるもの全てを使う。その為罠が多く、傷つけることは少ない。武器は文具で使った針やカッター、ハサミ等のもので、他は近くにあるものを投げるだけ。基本逃げる。見つかる前に逃げる。地獄耳、嗅覚を頼りに逃げるのみ。
【 >>18の者ですー!不備ありましたらじゃんじゃん言ってください!】
>>ALL 絡み文出すです】
鳴き声が聞こえたため上に行きそこには敵がいたため)
?うるさいなぁ‥少し黙っててよ‥
鈍い音共に血が飛び散って)
【覚えていられる範囲で、一人何役でもOKです!】
【プロフィールOKです!】
・・・お前は・・・・・学園長側の奴か・・・・・
(睨みながら言い)
>>七音
>>26
ドカァン
王牙「・・・お?新手か?」
(王牙は、身長が2mも有り、肩幅もかなり広く、ゴツゴツした体をしている為、教室の扉を蹴破り、相手を見ると、口に煙草をくわえたまま、新手と勘違いしたのか、嬉しそうに笑い、そう告げる。)
名前 立花 雪花(タチバナ セツカ)
年齢 18
性別 女の子
性格 はっきり言うとこういう殺す、などといったことには全く向いていないような子。しかも怖がり。でも死者を自分の体に乗り移させる力があるため、二重人格と言われている。もう一つの人格者の名前は夏花(ナツカ)という名前らしい。性格はまるで正反対。死については自分が経験しているため人を殺したりはしない。
容姿 茶髪を、肩まで伸ばしており瞳の色は黒。死者(夏花)が乗り移っている間は赤い瞳。制服はスカートが少し短め。
備考 もう一つの人格の夏花は双子の姉の夏花。雪花は二重人格なのは知っているが、もう一つの人格が夏花ということは知らない。
>>34
【>>19の者です( ̄^ ̄)ゞ不備等はございませんでしょうか?】
俺は戦わねぇよ、ただ観戦しに来ただけだ
(教室のドアから足の力で窓際まで飛び、
空いてる窓に座りこむ)
【 初回投下します!、】
>>all /
さくら :
どうしよう・・・どうしよう・・・。
( とある廊下にて。敵に追われているのか冷や汗を掻き、全速力で駆けていて。涙目になりつつ、さりげなく罠を仕掛け相手から運良く逃れればとある教室へ駆け込み座り込んでは上記。)
>>32 銀令
学園長側?あははっ
多分そうなのかも。でも、
私はどちらの味方でもない。
あははっと少しだけ微笑んで)
>>37 絡むです】
ちらっと教室を覗き込んで)
どうしたの?敵?戦わなきゃ死ぬんだったら
私と一緒に戦おっ
さくら
>>38
お、奇遇だな。俺もだ、どっちでもねぇよ
(座るのをやめ立ちながら七音に話しかける
>>39
どちらの味方になるって言うのは
どちらかの敵になるって事。私、そー言うのは
嫌いだから。でも、敵を倒すのは
楽しい。
変わらずニコニコ微笑んでいて)
【 ありがとうございます!、】
>>38 / 七音さん、
さくら :
っ!!?
( ふと周りと違う匂いに気づけば怯えたような表情をして息を殺し。少しして見知らぬ少女が顔を覗かすのを見ればさらに硬直。しかし、一緒に戦おっ、なんて言葉を聞けば一瞬にして安心しきったような、半ば驚きを隠せない表情をして。)
い、いいの?私何かが・・・一緒に戦っても・・・。
>>41 さくらちゃん
‥キミ、綺麗な眼してんだね。
私とは違って希望がある瞳。
と言い敵がドアの近くに来たのを知ると敵の所へ微笑みながら歩いて
鈍い音と共に敵が倒れて七音の体に血が沢山ついているが変わらず
微笑んでいて)
>>49
殺すのは快楽があるけど、敵か味方かー........
どっちについても面白そうだからなー
すげー迷うわ
(笑いながら窓からおりる)
>>43
キミ、変わってるね。
あ、さっきの血しぶきかな‥
服に血がついちゃった。あーあ。
血を手に取りペロッと舐めてみて)
>>21
首もーらいっ
(自分の唇を舐めあげ、相手の首にナイフを伸ばし)
>王牙
【本体様、深夜型ですか?】
【もう一人増やしてもいいですか?】
>主様
>>42 / 七音さん、
あっ・・・。 あの、ありがとう。でも、貴方の瞳だって綺麗だよ。
( 鈍い音がしては顔を歪めうつむき。と共に、臭いもすれば更に酷く顔を歪ませ。しかし、未だに微笑む相手を見ては堪え、上記返し。そしてハンカチを取り出しては思いきって近づいてみて。)
このハンカチ、よければ・・・使って。
>>46 さくら
クスクスッ‥キミ、血苦手?
私は好きだよ。だんだん
生温くなってく感じ。
ハンカチを受け取り血を丁寧血吹き出して)
>>47 / 七音さん、
苦手・・・です。
自分の血でも、少し怖くなっちゃうかな・・・。
( 血が好きなのが分かれば、そのうちやられちゃうのかな、なんてぼんやり考えつつ答えて。)
>>48 さくらちゃん
私ね、血好きなんだ〜っ
赤くてまるで日が落ちると同時に消えてく夕日みたい。
でもっ君は殺さないよっだって、私は
君の事好きだから
さらっと上記を述べて敵を手で握りつぶし顔に血がかかって)
【新しく絡み投下です】
あ〜あ、つまんないの〜
(目の前に積まれた死体をを見て上記述べ。ナイフに着いた血を舐めてニヤッと笑い)
ねぇ、そこにいるんでしょ?
>ALL
>>50 絡みます〜】
死体を見つけては近くに行って死体の血を舐めて)
ん〜っ‥この血は美味しくないなぁ‥
あははっ‥ねぇ、君はどうして死んじゃったの?
敵?私も切り刻んでいいかな?
クスクスッと微笑みながら死体の頭を持ち)
>>49 / 七音さん、
そんな見方もあるんだね!
・・・私も、貴方の事好き。
( 顔に血がかかるのを見れば急な事のため肩をビクッと揺らすも、先程の表現を思い出せばかなり落ち着けたのか、まだ少し怯えつつも先程よりは大丈夫でいて。)
>>52 さくらちゃん
あはっ
少しだけ微笑むと顔にかかった血をペロッと舐めて)
>>51
君、そういう趣味なの?
(若干顔をひきつらせながら上記述べ)
止めなよ、ソイツらの血なんて舐める価値もない
>七音
(/>>3です/)
名前:夕立 零(ゆうだち れい)
性別:女の子
大人しく、喋らず、自分から関わることは少ない。
いつもボーっとしている事が多く考えている事が分かりづらい時があるが、目でものを言ってくるので多分伝わるはず。
少々短気で挑発されるとそのまま乗ってくる事があるが対象に慣れるとスルースキルを身につける。
基本は戦う気0な体制であれ、場所が場所だけに自分、または友人が危なくなれば行動に出る。殺しもする。友達は友達、敵は敵の考えの下動いている。
容姿:身長140cm程で小柄。腰まである黒髪はいい感じにウェーブしてる。目も黒い二重で眠たそう。黒が基調のセーラー服着てる。口元は黒い布で覆ってる。
一人称「私」 二人称「お前、名前など」
武器は刀二本持ちで戦ってる。運動神経はかなり良くすばしっこい。一体一のドッグファイトなら力を発揮できるも、体力が無く、そこがバレてタコ殴りで来られたらアウト。
声が何故か出づらいので相手の手から振動を送って(口をぱくぱく)言いたい事をいうか、筆談のどっちかで話してる。
(/学園側が云々ほざいてましたが、普通の生徒で参加希望です(。_。*)/)
【絡みます!】
>>50 / 操さん、
あ・・・。
( 相手のすぐ後ろに、気づかれないよう必死に涙堪え、息を殺していてはそこにいるんでしょ?なんて言われ声を漏らし。涙が溢れ出て来れば動こうにも足が動かず、そのまま声を殺し黙っていて。)
>>54
膝に手を置きながら相手を見て)
味を確認してるの。舐める価値がなくてもね。
趣味ではないよ、あははっ
死体の生首を持ちながら冷たく微笑みかけ)
>>53 / 七音さん、
ヒャッ! な、舐めちゃダメだよ?危ないよ。
( 相手の微笑を見ればつられて此方も微笑浮かべるも、血を舐めるのを見ては驚き、反射的に注意して。)
>>58 さくらちゃん
私の実験台になってくれたんだもん。
感謝の気持ちとして、この人の血を舐めるのは
当たり前でしょ?
死体の手首を持ち上げると相手の所へ寄りうらめしや〜っと
少しだけ驚かせて)
>>56
わ、泣かないで!
(慌てて相手に近づきニコッと笑い。怖がらせないようにナイフを投げ捨てると手を振って)
ほら、なんにも持ってないよ〜
>さくら
>>59 / 七音さん、
あ、当たり前なんで・・・きゃぁぁあっ!!?
( いいかけたところで死体の手首が出てくれば叫び頭を手で覆うと座り込んで。)
>>61 さくらちゃん
?何で怖がるの?ほら、
綺麗だよ。この子、綺麗な指してたね。
あははっ
変わらず冷たく微笑んでいて)
>>60 / 操さん、
っ、は、はいっ。
( 慌てて近づかれれば驚き、笑顔で泣かないで、なんて言われては少し涙を堪えつつ上記。しかし、未だに怖いのか涙が止まらずにいればナイフを投げ捨て、何も持っていない、と安心させるかのような行動をとる相手。その様子に緊張の糸が解れたかのようにその場に座り込んでは安心からか、先程より泣いてしまっていて。)
>>57
ただただ苦いだけでしょ〜
(相手の発言に顔をしかめ上記述べ)
血より、美味しいものはいくらでもあるよ
>七音
>>62 / 七音さん、
し、死体が動いたかと思って・・・。
( 変わらず笑う相手に苦笑浮かべては上記。いくら死体と言えど、自分と同じように生きていたのだと考えれば多少我慢出来たのか、死体の指を見てみて。確かに綺麗なのがわかれば、そうだね、とでも言うかのように微笑んでみて。)
>>64
私は‥そんな美味しいものなんて
食べた事ないから。飲み物はいつも血だった。
から、同じ血の味ばっかりで飽きて来ちゃった。
こういう事言うと大抵の人は
引いて私の元から離れてくけれどね。あはっ
少しだけ微笑み死体の眼をくり抜いて)
>>65
ニコッと優しく微笑み)
ねぇ‥私達はこの学園で殺し合いをされてるよね?
人はね‥何の理由を持ってこの世に生まれたか知ってる?
死体を飛び越えニコニコしながら相手へ訪ね)
(/>>55です!!すいません名前が被ってたの見落としてました.......なので若干改名します/)
名前:夕立 零子(ゆうだち れいこ)
>>63
女の子泣かせるなんて男失格だよ、ごめんね!
(相手の涙を拭いながら上記述べ。泣き顔を見るとこちらまで泣きそうになり)
>さくら
>>66
……君面白い事言うね、嫌いじゃないよ?
(相手を見てナイフを舐めると相手に向け)
前言撤回、君、僕の味に興味ない?
>七音
>>67 / 七音さん、
え・・・何かを探して、かな?
( 訪ねられれば黙り込んで。考えては自信無さげに上記。)
>>69
相手が舐めたナイフに興味を持ち試しに相手の頬を少し舐めてみて)
‥君の味は嫌いじゃないかも。あははっ
興味はあるよ。少し。
>>70 さくらちゃん
人はね、死ぬ為に生まれてきてるんだよっ
生まれては死んでまた生まれ変わっては消えて‥
これの繰り返し。あははっ
面白いよねと後で付け足し微笑んで)
>>69 / 操さん、
あ・・・そ、そんなことないですっ。
( 涙を拭き取って貰い、今にも泣きそうになる相手の顔を見ては慌てて笑みを浮かべ、上記。)
>>36
王牙「観戦か。
それも良いだろう、強要はせん。
それに、お前からは俺を陥れようと言う悪意や殺意を感じん。」
(相手を見ながら、上記を言い、相手に背を向け、反対の通路をゆっくりと歩きながら、自分が『最強』であると告げる・・・)
王牙「・・・だが、隙あらば、何時でも俺の首を取っても良いぞ?
おそらく、この『学園最強』はこの俺だからな。」
>>72 / 七音さん、
そっか・・・。
( 答えを聞けばかなり納得し。面白いよね、なんて付けたしをきけば『 そうだね!、』なんて此方も慣れてきたのか笑み浮かべ。)
>>75 さくらちゃん
ぐしゃっと敵を握りつぶすと)
私ってね、女の子なんだけどね、
容姿は女の子らしいけど、いざ
話してみるとね、不思議な男の子見たいって
よく言われるの。あははっ
死体の耳を剥ぎ取りお土産。と付け足して微笑み)
>>71
僕も君の泣き叫ぶ姿に興味津々なんだ
(ニコッと笑い、相手に向かって思いきりナイフを振り下ろし)
>七音
>>73
だって、こんな可愛い子泣かせるなんて〜……
(叱られた犬のようにシュンとして)
>さくら
>>77
わっ‥あっかすっちゃった。
頬に擦り傷ができ流れていく血をペロッと舐める)
>>76 / 七音さん、
そうなの?少し意外。
( 耳を削ぎ落とし、お土産、なんて微笑むのを見ては驚きと同時に、先程言っていたことに少し納得。)
>>77 / 操さん、
えと・・・気になさらないでください!
( 叱られた犬のようにシュン、とするのを見ては反射的に相手の頭を撫でようとして。)
>>79 さくらちゃん
意外?けどね、私って、発言が怖いから
ホラードールって呼ばれてたんだよ。
この耳は私のコレクションにするの。父様にお土産。
耳を大切そうに袋に入れて変わらず微笑み)
【返答ありがとうございます!取り合えず一人だけpf書いて置きますね!不備萎え確かめていただけると嬉しいです「!二人目も近いうちに書くと思うんですがね…】
「 友情なんて、糞喰らえよ 」
名前: 成瀬 雛乃(なるせ ひなの)
年齢: 16
性別: 女
性格: 明るくて、優しい嫌われる事があまりないような性格。いつもニコニコと笑顔を貼り付けている為他人も近寄りやすい空気を纏うが、実は腹黒である。心の中では友情と言うものを心底嫌う冷たい性格で、よく自分に近づいて来る人間を小馬鹿にしている。戦闘においては罪のない人は殺すことを避けている為、基本は襲われても逃げる。自分を含む人の命を軽いものだと思っている。自分が殺される事に関しても特に何も考えて居ないらしい。ただ、友情を嫌うと言う事をしていながらも本当は誰よりも信頼出来る友達を欲している矛盾している一面も持ち合わせていて、無意識ながら誰かを庇うことなども稀に起こる。頭が良い。
容姿: サラサラな色素の薄い茶髪の髪で、腰ほどまでの長さ。瞳の色は深い青。低い所でツインテールにして纏めている。表情は基本笑顔。変わる事はあまりないが、時に深刻な表情や笑みの中でも悪戯な笑みを見せることも。服は制服で、指定されたまま着ている。制服に隠しているが、ネックレスを下げている。チェーンしか見えないため、何の模様なのかなどは一切不明。また小柄な癖に運動神経は良い。さらにテクニックも有る。
備考:一人称は私、二人称はさん付け、呼び捨て、あだ名など兎に角色々。
太ももに銃を隠し歩いていて、本当に危険な際は使うらしい。しかし、銃の重量は小柄な女子に持てるかと思うくらいだそう。の割に身軽に行動出来るのは何故か…不明。制服のポケットには折りたたみ式ナイフも所持。
(/主さんの許可がまだなので果たして良いのかわかりませんが、仮参加で絡み文投下してみます/)
.....っ
(乱れる呼吸を押し殺しながら教室で1人ボーっと立ち尽くしていれば鼻をつく生臭い鉄の匂いのような匂いに顔を僅かに歪め。
周囲にはさっきまで生きていたであろう生徒の死体が数体。零子が握る日本の刀の先からは血が滴り、服には少し血がついていて)
>>オール様
>>78
掠めるより突き刺さる方がいいな
(相手の腕にナイフを突き刺そうとして)
>七音
>>79
気にするよ〜僕女の子に優しくが信条なんだもん
(じわじわ涙が溜まり始め)
>さくら
>>82 絡むです】
あっ死体み〜っけ!
この子はどんな味かな。
と言い血を手に取り舐めて)
>>80 / 七音さん、
こ、個性豊かでいいと思います!
( 大切そうに耳をしまうのを見ては少し吐きそうにもなったが笑みを浮かべたままでいて。)
>>83
ごめんね。突き刺さるのは
嫌いなんだ。
スッとかわして相手の後ろに立ち方をトンっと叩き)
>>85
母様は、死んだけれど
父様は生きてるから。郵送してもらってるの、
この耳。父様スッゴく喜ぶんだ。
父様の話になり少し明るくなって)
>>83 / 操さん、
わ、わざと泣かせたとかじゃないじゃないんだし、私が泣き虫だから・・・。
( 相手を慰めるのに必死らしく、笑顔でいっては頭撫で。)
>>87 / 七音さん、
へぇ!・・・じゃあ、もっと集めないとだね!
( 少し明るくなる様子を見、発言はともかく、嬉しいのか、笑顔で上記。)
>>89
あははっ 私が戦闘能力高いの
父様がいてくれてたからなんだ〜っ
上を向いて父様の事を思いだして)
>>86
じゃあ腕の一本位でどう?
(肩に乗せられた手首を掴み、捻りあげ)
>七音
>>88
……ありがとう
(ポソッと上記呟き)
手、柔らかいね、それに優しい
>さくら
>>90 / 七音さん、
じゃあ、お父さん強かったのかな。
( 上を向き、思い出しているのを見ては自分も自分の親のことを思い出しつついて。)
>>91
いてててっ 一本でも‥
切り取られたら父様にお土産渡せないじゃない。
掴まれた手は離さずに抵抗せず)
>>92
父様は強いよ。
手を切り取られてもまた次の日には治ってる。
すごい人。
あははっと少しだけ微笑んで)
>>84
....!!
(唐突に開いての声が教室に響けば目を開きそちらを向いて。じっと相手を見て)
>>91 / 操さん、
・・・いえいえ。
( ボソッと言われては聞き取れたのか、微笑浮かべては上記。手に関して言われては少し恥ずかしげにするも『 ありがとう。』なんて言い。)
>>95
この味‥カルシウム不足だぞ〜っ
?何?私に何か用かな?
血まみれの顔をみせながらニコニコ微笑み)
>>94 / 七音さん、
か、かなり強いね。
( 治ってる、と聞けば人間なのかな、なんて疑問を持ちつつ、上記。)
>>98
でしょっ
クスクスッと微笑んで)
>>94
いいんじゃない?ホラードールよろしく付けてもらえるかもよ?新しい腕
(ニコッと笑い、相手の腕にナイフを当て)
>七音
>>96
でもなんかお返ししなきゃ……
(相手の言葉に嬉しそうに笑い、ブツブツ何かを呟き))
>さくら
>>100
まあ怖い。でもごあいにく
腕は付けて貰えないの。
抵抗はせずに笑って相手と話して)
今日は落ちますね。皆さん忙しそうなので。
じゃあ、明日は続きという事で】
>>101
まぁ、片手だけでも生活出来るよ
(ナイフをゆっくり動かし始め)
>七音
あー暇だなー........
(死体を足でぐちゃぐちゃと潰す)
>>99 / 七音さん、
強いお父さんかぁ、いいなぁ。
( 微笑む相手に此方も微笑み上記。自分の親のことも紹介したいのか、少し躊躇っては思いきって言葉を発して。)
・・・私のお父さんはね、とっても優しい人なの。
>>100 / 操さん、
お、お気持ちだけで、充分ですよ・・・?
( 聞こえれば少し不思議そうな顔をするも、サッと微笑浮かべ上記。話を変えようとしたのか、少し考えては手をポンッと叩き。)
私、さくらって言います。あ、あのっ・・・貴方のお名前、教えてください。
>>104
【>>ALLじゃなかったら無視で構いません】
じゃあさ、僕と闘お?
(扉から顔を覗かせ上記述べ)
>幸男
>>105
僕?僕、操。操るって書いて『みさお』って読むんだ
(ニコッと笑い上記述べ。しばらく相手を見つめ頷き))
……決ーめた、僕、さくらちゃん守る
>さくら
>>106
名前言わないと闘わないよ
ちなみに俺の名前は笠井幸男、........
よろしくね?
(ケラケラと笑いながら操の方を見る)
>>106 / 操さん、
操さん・・・これから宜しくねっ。
( 何回か相手の名前を覚えようと復唱し、にこりと笑い上記。暫く見つめられてはキョトン、とし。守る、なんて言われては頬染めつつ驚きの表情。なんと返せばいいか分からず。)
その・・・あ、ありがとう!
>>207
僕操。操るって書いて『みさお』って読むんだ
(ニコッと笑いながら相手見て))
よろしくね、幸男くん
>幸男
>>108
うん、僕がさくらちゃんに襲いかかる奴みーんな倒してあげる
(相手の赤面に少し驚きながらも上記述べ)
さくらちゃんは僕の近くにいるだけでいい
>さくら
教えてくれてありがと。
闘うとか言ってたけどアンタ相手じゃあ
コレだと駄目だから闘えねぇな
(手には武器は握られていなく、
肉の破片が付いている血だらけの足を見る)
>>110 / 操さん、
わ、私も一緒に戦います・・・!
( 守られるだけで、何もできないのは嫌なのか、相手に迷惑をかけてはいけないと思ったのか、真剣な表情しつつ上記。)
>>111
じゃあ貸してあげる、はいっ
(相手に向かってナイフを投げ)
これで闘えるでしょ?
>幸男
>>112
こんなに白い肌、血で染めたくないもん
(相手の手に触れ、悲しそうな顔で上記述べ)
>さくら
>>113 / 操さん、
・・・じゃあ、染まらない程度に戦います!えと、気絶させるとか。
( 悲しそうな顔をするのを見ては先程までの笑顔に戻してあげたい、なんて思い、上記。実際、今まで気絶させてきて、血は見ずにすんでいたため、付けたしもして。)
>>114
……それどうやるの?
(きょとんとして上記問い)
気絶させられるもんなの?
>さくら
ん、ありがと
じゃあ....殺るか
(ナイフを持った瞬間笑っていた顔が、
真顔になり殺意が出てくる)
>>115 / 操さん、
スタンガンやガスを使います!
( 少し思い出す素振りを見せては上記。)
倒れたので気絶と判断しました。
>>116
じゃあ……始めよっか!
(壁を蹴り、目を爛々と輝かせて相手に飛びかかり)
>幸男
>>117
へぇ〜、あれってそうやって使うんだ
(納得したように頷き)
でもそれって近づかなきゃ使えないでしょ
>さくら
........いきなりだな、お前....
(相手のナイフを止め、
足技で相手を転ばせる)
>>103 操
あははっでもね、
片手だけでも不自由なのは不自由よ。
抵抗は変わらずにせず)
>>105 さくら
へぇ。そうなんだ。
父様は私に不思議な能力をくださったのよ。
クスクスッと冷たく微笑んで)
>>119 / 操さん、
相手が近づいて来たらスタンガン。でも大体物投げて攻撃するから使わなくって、怪我は少しだけで済むの。
( ポケットからカッターやらを取り出せば投げるんだよ、とでもいうかのように視線を送り。上記言い終われば先程見つけたソフトボールを手にし、これも投げるよ、と視線送り。)
>>120
っ!!先手必勝ってよく言うでしょ
(相手を睨みながら立ち上がり)
>幸男
>>121
じゃあ尚更君を殺しやすくなるわけだ
(ナイフを動かす度に相手の腕から血が流れ)
>七音
>>121 / 七音さん、
能力?
( 能力をくださった、と聞けば不思議そうな顔。どんな能力か気になったらしく、上記。)
>>123 操
んっ‥もう、痛いなぁ。
私も一応女の子だよ。少しは手加減してくれると思ったのに。
なーんて、手加減なしで構わないよ。
その方が楽しいっ
抵抗はしていないが少しだけ痛みを感じていて)
>>124 さくら
うん、能力
この学園に入る事が決定してたーくさんいろんな事を
教えてくれたの。それでね、
もしもの時の為に蘇生能力をくださったんだ。
分かる?例えば切り刻まれた肉片を元に戻す事ができるの。
あははっと微笑みながら説明して)
そんな言葉知らねぇな........
まぁいいや、かかってこいよ
(相変わらず真顔で挑発する)
>>122
へぇ〜色々あるんだね
(出てくる物を繁々眺め)
投げるって発想はなかったな
>さくら
>>125
僕従順な女の子が好きなの
(ニコッと笑うがナイフは止めずに)
生意気な子は従えたいの、僕
>七音
>>127
えぇ〜次そっちから来てよ
(不満気に頬膨らませ)
>幸男
ok、分かった
(相手の腹を思いっきりに飛び蹴りする)
>>128 操
あははっ 私生意気?
本音を言っただけなのに。ふふっ
でもね、さすがに痛いから‥
腕を振り払って少し痛みを感じたが相手と距離を保ち)
>>129
っ、捕まえた
(ニコッと笑い、相手の足首を持ち相手を叩きつけ)
>幸男
>>130
僕の好みはさくらちゃんみたいな子なんだ
(ニコッと笑い)
後僕の言うこと聞いてくれない子も好きじゃないな
>七音
【抜けます!】
>>131 操
さくらちゃん?あぁあの時の‥
確かに怖がりで純粋だよね。
あ、あははっ‥キミ、やっぱり変わってるね。
私は男女関係なく嫌いよ。人はいつか必ず裏切るから。
んっ‥やっぱり痛いなぁ。さすがに
君の思うがままにし過ぎちゃったかも。ふふっ‥
今度は私の番だね。
ダッと走り相手の元へ行くと相手を宙に持ち上げ少し重みは感じたのか
相手と一緒に床へ落ちて)
>>126 / 七音さん
凄いってレベルじゃない・・・。
( 能力を聞けば唖然とし。相手のお父さんの想像がこれでもかと言わんばかりにどんどん膨らむ中、能力のことが加わればさらに膨らみ。)
>>128 / 操さん、
それくらいしか出来なくて・・・。
( その発想はなかった、と聞けばえへへとはにかみ上記。)
>>133
あははっ 少し聞いてもいい?
操くんって‥ドMなの?
ニコニコ微笑みながら相手に尋ねて)
ぐ........!くそやろ....!
(ナイフで相手の手を刺す)
>>97
(/返信遅れてすいません!!/)
.......
(何か用,と聞かれれば首を横に振り)
>>137 零子
そっか。こんな所で何しているの?
微笑みながら相手に尋ねて)
>>138
.....『(特に。襲われて、此処で返り討ちにした後)』
(何が楽しいのか、相手の笑む意味が分からず首を傾げるも何をしてたか尋ねられればどう伝えようか悩み。刀で左手の人差し指を傷つければ床に上記を書いて行き)
>>139 零子
話す事が出来ないの?あははっ
面白い人。なんで微笑んでるの?って思うでしょ?
楽しいじゃない。殺し合いって。
血も綺麗だし。
あははっと微笑みながら相手と話して)
>>132
だから、裏切らなくなるまで傷つけて狂わせて従えるんでしょ?
(体制を崩されてもニコッと笑い余裕を見せ)
>七音
>>133
僕直接殺る方が好きだからな〜
(腕組みして考えながら)
>さくら
>>135
おぉ怖
(ニヤッと笑い、自分の血を舐めて)
余裕無くなってきたんじゃない、幸男くん?
>幸男
>>141 操
あははっ やっぱり君って面白い。
余裕だね。
(相手から距離を保ち服を整え始めて整え終わり相手を見て)
>>142
え、もう終わり?
(意外そうな顔をして手を後ろに組み)
余裕に決まってるじゃん
>七音
>>143 操
終わりな訳ないでしょ。つまんない。
でも君の攻撃は痛かったかも。
腕から血がポタポタ流れてるもん。ふふっ
(自分の腕を見てペロッと血を舐めあげて)
>>141
黙れ....!
(反撃しようとするが先程の攻撃ダメージが
多く、這いつくばってしまう)
>>144
あんなの攻撃にならないよ
(ニヤッと笑いながら振り返って)
僕にとっての攻撃は相手の顔が歪んだとき
>七音
>>145
あはは、いいカッコ〜
(嘲笑しながら相手の頭踏みつけ)
>幸男
>>146 操
ふふっ 私は痛みを感じたとしても
泣かないよ。 父様との約束だから‥ねっ
(と言うと弓矢も手に持ち相手の後ろにいた敵を刺し殺して)
>>147
じゃあ苦しそうに顔歪めてよ
(後ろにいた敵からナイフを抜き)
>七音
>>146
こんなとこで終わってたまるか....!
(ナイフで操の足を深く刺す)
>>149
うぐっ……!
(足を離してよろけ、相手睨み)
これじゃ、跳べないじゃん……
>幸男
>>148 操
顔歪める?ごめんね、痛みを感じないと出来ないんだ。
(ふふっと少しだけ微笑むと弓矢を取り出し)
>>151
僕もそう思う
(ニコッと笑いナイフ構え)
>七音
>>152 操
ふふっ‥もう君の好きにはさせたくないなぁ。
でも、こればっかりは仕方ないよね。
(自分で自分の足を矢で刺して足から血が出ていて少し顔が歪み)
>>153
あぁその顔!
(嬉しそうに相手に近づき、頬に触れ)
もっと見せてよ
>七音
>>150
ざまぁみろ
(黒い笑みを浮かべ立ち上がる)
この武器は俺には合わないな........
取ってくるか....
(ものすごい速さで教室を出る)
>>154 操
いっ‥てて‥
触れないでよ。こんな表情、誰にも見せた事ないんだから。
(ぐらっとよろめき床に座り込んで)
>>155
あ〜あ、完璧に誤算だった
(あしに包帯を巻き始め)
>幸男
>>156
あぁ可愛い、すっごくそそる
(相手の言葉を無視して微笑んで。相手に顎クイすると自分の唇を舐めあげ)
>七音
>>157 操
っ‥だから触れないでって言ってるでしょ‥
っいっ‥
(相手に顎クイされると相手の目を見ようとせず)
>>158
だから生意気な子は嫌い〜
(低い声で上記述べ、相手の頬にナイフ押し当て)
>七音
>>159 操
っやめて‥嫌いでいいからもうやめてよ。
お願い‥
(珍しく少し涙目で相手にお願いして)
>>160
あはは、すっごく可愛い
(歪んだ笑みを相手に向け、手を離し)
>七音
んーっと........あ、あった!
(綺麗な薙刀を学校の倉庫から出す)
>>161 操
っ‥もう‥‥何で君なんかにこんな表情見られなきゃ
いけないの‥いてて‥
(足を抑えながら立ちフラッとよろめき)
>>162
次は、バットにしよっと
(ニコニコしながらバット振り)
>幸男
>>163
なんでだろーねー
(と言いながら相手の足に包帯を巻き始め)
>七音
>>164 操
やらなくてもいいよ。自分で刺したんだし。
でも、君って綺麗な目してんだね。髪の毛跳ねてる。
(と言い相手の髪の毛を試しに少しだけ触ってみて)
>>165
ん〜でも女の子に包帯って可愛いと思うし
(特に気にせず上記述べ)
目、そんなに綺麗?
>七音
>>166 操
うん。私とは違う。
なんっていうのかな。キラキラしてる。
包帯は可愛くないよ。血の方がまだいい。
(相手の髪の毛をいじり始めて)
>>140
.......『(そう。でも私はそう思えない)』
(何故微笑んでいるのか〜...と図星な事を言われればこくこくと頷き返して。相手が理由を言ってくれれば少しは納得したものの、上記を書いて)
(/また絡み文出しますね/)↓
っ.......
(何か大事な物をなくした物をなくしたようで、いつものポーカーフェイスはどこへやら。血相変えて走り回っていて)
>>オール様
>>167
キラキラはわかんないかな〜
(苦笑いして、相手の患部を強めに押し)
でも、血で汚れた包帯もいいよ?……こんな風に
>七音
>>169 操
っ‥強めに押さないでよ‥
私痛いの嫌いなんだから。
(相手に対して少し文句を言い)
>>168
【絡みます!】
あれあれ?どうしたの?
(相手の前に立ち塞がるとニコッと笑い)
>零
>>170
じゃあ尚更押したいな
(ニヤッと笑いながら患部に手を伸ばし)
>七音
>>168 零子
ここはもう、殺し合いの学園なんだから
そう思ってもいいと思うの。
(あはっとまた少し微笑んで)
>>171 操
わっ‥やめてって!
(相手の手を握って止めようとして)
【入りたいです。】
174:操◆bs:2015/11/01(日) 19:30 >>172
えぇ〜つまんな〜い
(頬膨らませ止めて)
>七音
>>174 操
あのね、私は痛いの苦手なの。
血は好きなんだけど‥いててっ‥
ほら、もう行こっここにいても
何もすることないからつまんない。
(フラフラしているが立ち上がって相手に言って)
>>175
……そうだね、行こっか
(しばらく考え、相手を見てニヤッと笑うと相手お姫様抱っこして)
>七音
>>171
......!!!
(相手が目の前に現れるなり、ブレーキを無理かけたような状態で止まり。その姿にはいつも口を覆う布あてがなく、慌てた表情をしながら口をパクパク動かしていて)
>>172
.....『(そう思ったら、きっと何かが壊れるとおもう)』
(相手の笑顔を見れば少し表情を曇らせ俯いて。暫く返事を考えては上記をかきかき)
>>176 操
え、わっ!ちょ、あ、歩けるから!
大丈夫だから‥
(頬を真っ赤に染めて相手を見て)
>>177 零
だって、ここにいる子は皆そう思ってるよ?
父様も言ってた‥絶対に死ぬな。
戦う前に逃げるより、戦った後に無理だと思って逃げた方が
よっぽどイイってね。
(クスクスッと微笑み)
>>164
ん....?少し刃こぼれしてるな、一階で研ぐか
(廊下の窓から一階に落ちるが、
体に傷はない)
>>177
あぁ、あれが無いんだね
(口を指しながら上記述べ)
一緒に探そっか?
>零
>>178
これ出来るのは男の特権だよ
(ニコッと笑い)
>七音
>>179
ものすごい音したんだけど……
(死体の山の上で上記呟き)
>幸男
>>180 操
ちがっ‥そういう意味じゃなくて‥
大丈夫だからおろしてって‥ねぇ‥聞いてる?
(頬を染めながら相手に尋ねて)
>>181
聞いてるよ、聞かないけど
(ニコッと笑い、教室出て)
>七音
【えっと…許可はもらえて無いですが仮参加で絡み文投下します】
それじゃあ、またね!
( 日の暮れてきて、夕日の差し込む教室内にて、友達と作戦を練っていたようで。その友達がそろそろ移動すると言うので、ニッコリと微笑み手を振って相手がいなくなるのをみおくれば、貼り付けていた笑顔をスゥッと無表情に変えて )
>>all
>>182 操
どういう意味‥聞いてよ‥
私こう言うの苦手なの‥
(と言いつつも足が痛いため相手の首に手を回して)
>>183 絡みます〜】
か〜ごめかごめ‥かごの中の鳥は
いついつでーあう‥?カゴの中の鳥は
新しい子にいまいまで〜あった
あははっ
(相手を指差し微笑み)
>>183
【絡みます!】
あっはっは、邪魔邪魔〜
(バットで敵を殴り飛ばしながら相手の前を横切り)
>雛乃
>>184
どういう意味だろうね〜
(クスクス笑いながら)
従順な女の子は嫌いじゃないよ
>七音
>>186 操
‥いっ!?
(敵に足を噛まれたのか予想以上に痛かったため少し大きな反応をしてビクッと
体が反応し)
>>187
……あ゛ぁ?
(低い声を出して敵を踏みつけ)
何なんだよてめえ
>七音
>>188 操
‥君‥でも‥ありがと。
もう‥君の前だと偽りの私を演じられない‥
(相手とは目を合わせずに敵だけを見ていて)
【絡みありがとうございます!猫被り雛乃ちゃんをどうぞ宜しくお願いしますw】
>>185/七音
…どうしたのかな、私の事指差して
( 相手が指をさしてきたため少し呆気に取られながらも再びニッコリと笑顔を作れば首を傾げて。「いきなり人を指差すのはマナー悪いよ?」なんてニコニコしながら )
【絡みありがとうございます!これから宜しくお願いいたします!】
>>186/操
ゴメンね?
( 相手の様子を見てもさして驚く事はせず、ニッコリと笑って。邪魔と言われているためそのままの笑顔で上記を述べれば、相手に道を開けてやって )
>>190 雛乃
かごめの唄。
人々の気配が無くなり日が沈む頃
人はそれを逢魔が時と、呼んだ。
ちょうど今がそう。
(指を差し続け相手を見ては微笑んで)
>>189
偽りだろーがなんだろーがどうでもいいけど
(自分の手で相手の目を覆い)
僕すっごくムカついちゃった
>七音
>>192 操
え‥‥あの、どうしたの?
(目を覆われたのがいきなりで驚いたのか相手に尋ねて)
>>191/七音
…何が言いたいの?
( 相手の言葉に少し貼り付けた笑みが戻りそうになるものの、そのままの笑顔をキープして上記を述べると、「 もうちょっと分かりやすく言って欲しいなぁ… 」なんて言ってみて )
>>194 雛乃
ほら、君の後ろにはもう
‥集まってるよ?敵。
(ダッと走ると相手の肩に手を置き敵を蹴り飛ばして)
>>190
あぁ、違うよ、邪魔なのはこっち
(バットで敵をなぶりながら)
君じゃない
>雛乃
>>193
少しだけ静かにしてね
(耳元で囁き)
>七音
>>196 操
ひゃっ‥わ、わかった‥
(耳元で囁かれたのがくすぐったかったのか少しだけ小さく声を出し)
>>195/七音
…
( 肩に手を置かれると笑顔はキープしたままだが無言で相手の手を振り払い、自分の制服のポケットから折りたたみ式ナイフを取って。「 敵なら、私一人で殺るからきみは逃げたら? 」なんて相手の方を振り向き呟いて見て )
>>198 雛乃
まぁ怖い。でもこの敵は‥ん〜‥
B‥クラスかな。それぐらいの強さだよ。
果たして君だけで倒す事ができるのかな?ふふっ
こうしてる間にも私は2体倒した。あ、
血の味確認しなきゃ。
(といい倒れ込んでいる死体の血を舐めて)
>>196/操
ならいいんだけど…
( 相手の言葉を聞けば安心したように微笑んで。敵を倒すのに協力する気は無いのか、「 頑張ってね 」なんて相手の後ろから声をかければ教室を出ようとして )
>>199/七音
B…そんなの簡単じゃない
( 相手の言葉に、いつもの笑顔を捨て去れば逆にニヤリとした何かを企むような笑みを浮かべては、先ほど取り出したナイフでどんどん敵を切っていき。「 あんたがそうしてる間にも私は3体以上倒してるわよ? 」なんて挑発的な目を相手に向け )
>>201 雛乃
ふふっ‥本性表したねっ
ん〜‥ダメ。この血美味しくない。
もうちょっと人間らしい血を出してみてよ。
(文句を言いながらも襲ってくる敵をうるさいなぁなんて言いながら蹴り飛ばして)
>>197
ふふ、いい子
(頭を撫でると足で敵を蹴り殺していき血飛沫が飛び)
>七音
>>200
えぇ〜もう終わったよ
(とっくに死体の山になっていて)
あ、君、なんていう名前?
>雛乃
>>203 操
この温度‥血かな‥分かんない。
(ギュッと目を瞑りながら相手の声だけ聞いていて)
【少しの間落ちます〜】
206:成瀬雛乃:2015/11/01(日) 20:44 >>202/七音
まぁね、本性ってほどのもんでもないけど
( 敵を切りつづけながら無表情になり、上記を述べて。文句を言う相手に対しては「 血なんて美味しくないの当然でしょ。 」なんて非難の目を向けていて )
>>204
ほんとさ、僕不意打ちは大好きだけどさ、女の子に噛みつくって何なの?あり得ないんだけど
(いつもより低い声で敵を蹴り続け)
>七音
【了解しました!】
>>203/操
成瀬雛乃、です。宜
( 名前を聞かれたため微笑みながら素直に上記を答えて。相手の方に向き直ると「 宜しくお願いします 」なんて礼儀正しくお辞儀をして。 )
>>208
僕操。操るって書いて『みさお』って読むんだ
(ニコッと笑い、軽く礼をして)
よろしくね、雛乃ちゃん
>雛乃
>>209/操
操さんですか…。良い名前ですね
( 顔を上げれば上記を述べ微笑んで。「 これから仲良くしましょうね 」なんて上辺だけの言葉を紡ぐと、握手でもしようと思ったのか相手に手を差し出して )
【私も明日テストなので…;
そろそろ落ちます、ありがとうございました】
>>206 雛乃
私の飲み物はいつも血だったから。
(ふふっと微笑み変?と相手に尋ね)
>>207 操
‥み、操‥くん‥こ
怖い‥あの‥
(暗闇がトラウマという事を忘れていて少し遅れて反応し)
【参加希望の方、キャラ追加希望の方、OKです!】
『マイクテスト、マイクテスト、あー、聞こえるかな?やっほー!生徒の諸君!学園長だよ♪今日は君達に
とても素晴らしい知らせがあるんだ、実はね、生徒の誰かに爆弾を仕掛けちゃったんだよねー!一応、
爆発を止めるスイッチはあるんだけれど、どこにあるか、わかるかなー?まぁ、無理だろうね!バイバーイ!
健闘を祈るよ♪』
(どこまでも非道で)
>>ALL
>>178
....?
(笑いながら言われれば、逃げると言う単語が癪に障ったようで。僅かに顔をあげれば目を見る限り怒っているのは明らかな状態で)
>>180
.......
(ない事をわかってもらえるとそうそう、とでも言いたげにコクコクと頷くも、一緒に探そうか、と言われれば一瞬固まり。まだ相手を警戒しているようで左手は刀をいつでも掴めるような状態にしていて)
>>213 零
ふふっ‥君、怒ってるね。
あ、敵み〜っけ!
(と言うと敵めがけてナイフを振り下ろして)
>>212 学園長
生徒の誰かに爆弾か‥あはっ
面白そう!
(ご機嫌になりスキップしだして)
>>212
【ありがとうございます!】
……も、もう無理。痛いし、怖いし…
(一人、教室の隅にうずくまって左足をちらっと見やるもブンブンと首を振って「お姉ちゃんがいたらなぁ。」なんて意味深なつぶやきをして
>>All様
>>216
.......アンタ、どうしたんだ?
(教室の窓から顔を出す)
>>217
きゃっ⁉︎
(いきなり話しかけられ、驚いたのか小さく悲鳴をあげて「え、えとその…怪我、しちゃったので少し休もうかと…落ち着ける場所を探していたのですが…ないようです。」なんて困ったように笑って
ふーん....アンタって今闘えんの?
(窓から教室に入る)
>>219
えっと……その…
(そこまで言うとすうっと瞳の色が赤くなり、「お前、誰だよ。闘えるかってのは見ての通りさ、足痛めてんだよ。雪花どんくさいから。」なんていきなり口調が変わって
>>210
よろしく
(ニコッと笑い、握手に応じ)
>雛乃
>>211
んーなぁに?
(ニコッと笑い、相手から手を外し)
>七音
>>212【絡みます!】
爆弾って、これ?
(腕につけられた物体を見て)
学園長に聞かなきゃ
>学園長
>>213
そんなに警戒しないでよ
(両手を上げて降参のポーズをとり)
一緒に探そ?
>零
二重人格ねぇ........うん、アンタの事
気に入ったわ。敵が来たら守ってやるよ
(雪花に顔を近づけ子供の様に笑う)
>>221 操
ほっと一息つき)
暗い所が‥トラウマで‥怖くて。
(少しだけ恥ずかしそうに上記を呟いて)
>>223
そうなの、ごめんね
(頭を撫でながら微笑んで)
>七音
>>224 操
あ、でも敵を倒してくれたのには
ありがと‥あははっ‥
(慌てて上記を付け足して)
>>225
いや、これくらい普通だよ
(ニコッと笑い、相手の足を拭き始め)
>七音
>>226 操
‥ふ、拭くのはさすがに自分でやるから‥
君はやらなくていい。
(少し痛みを感じ相手に要求して)
>>222
意味ワカンねぇ。私守られるような覚え…雪花ですら無いはずだけど?ま、守るならきっちり最後まで守って欲しいもんだよ。
(相手の笑顔につられて笑い、「私、夏花。もう1人が雪花って名前…。雪花には私のこと言わないでくれよ。」と言って目の赤身は消え、「あれ、、今の……夢?」なんて困った表情して
>>227
君血舐めるでしょ
(触れるか触れないか位の強さで拭いていき)
>七音
>>229 操
これはさすがに痛いし‥仕方がない。
血は‥味の確認。
(自分の髪をいじりながら相手と話して)
>>214
......
(相手の言葉に何も返さず相手にお辞儀をしてはその場を立ち去ろうとして)
>>221
.......
(相手の降参のポーズを見ては一応は体勢を崩して。が、視線は相手ではなく、スピーカーの方をみていて)
話の途中で寝るなよ
(ハハッと笑う)
>>231 零
行っちゃうの?‥つまんないなぁ。
ねぇ、殺さないの?敵。
(と言い自分の胸を指差して相手に尋ねて)
>>141 / 操さん、
やはり直接だと痛いので・・・。
( たまたま数十メートル先に敵を感知しては持っていたソフトボールで相手の溝を攻撃し。運良く当たれば安堵の表情浮かべつつ上記。)
>>230
僕の靴の汚れも着いてるから駄目
(全て拭き終わり)
はい終わり
>七音
>>231
なんでスピーカー見てるの?
(不思議そうな顔をして首をかしげ)
>零
>>232
え、あのっ…なんかすみません。
(よく状況が理解できていないが、取り敢えず謝り、「貴方は?」なんて聞いて
>>236
【私です】
>>235 操
あ、ありがと‥‥
(とだけ呟くとまだヒョコッと脚をやりながら歩いているがその場から立ち去ろうとして)
俺の名前は笠井幸男、今からアンタを守る事になった。アンタの名前は?
240:笠井幸男◆gU:2015/11/01(日) 22:13 【すいません名前間違えました】
>>239
【239は>>236です】
>>239
守……る??
(少し首をかしげつつも、慌てて「私っ、雪花…立花 雪花と言います。臆病なダメ人間です……。」と自己紹介して
>>241
臆病でも駄目じゃねえよ
(雪花の頭を撫でる)
雪花、立てるか?
(立ち上がり、雪花に手を差し伸べる)
>>234
おぉ、当たった
(驚きながらボールを見て)
君腕力あるんじゃないの?
>さくら
>>238
待ってどこ行くの?
(相手の手を掴み)
>七音
>>243 操
別に‥決まってない‥
これ以上君といると私の本性
君に知られちゃうから。もうほとんど知られてるんだけど。
(下を向いて少し相手の手を握ってみて)
【 絡み文、投下してみますね・・・!、】
隠れるところ・・・見つからないところ・・・!!
( 護身用のカッターを片手に、敵から逃げつつ上記。体力が無い割りに、かなり走ったらしく、体力の限界が来ては足を滑らせ転び。敵はまだまだ余裕らしくすぐそこまで来ては徐々に近づいて来て。逃げる術もなく、尻餅をついたままでいればカッターを投げつけて見るもかわされ、硬直していて。)
>>all
>>243 / 操さん、
握力は無いけど、腕力には自信があります!!
( 誇らしげに、満面の笑みを浮かべては上記。)
>>244
その足でどこに行くのさ
(包帯を指さし)
知られる前に死んじゃうよ
>七音
>>247 操
死ぬのは怖くない。けど
私の事を知られるのが怖いの。
(脚を触って相手の目を見ては話し出して)
>>246
だろうね、普通あそこまで飛ばないよ
(ニコッと笑い)
>さくら
>>248
僕に知られるのが怖い?
(首をかしげ)
どういう意味?
>七音
>>249 操
その‥ほ、本当の私を知って‥
私の過去も、家族の事も知って‥そしたら
皆嫌いになって離れていって、だから、
君だけには嫌われたくなかった‥から‥
(途切れ途切れに相手に伝えて表情は少し不安げで)
>>249 / 操さん、
え、えへへ・・・。
( あそこまで飛ばないよ、なんて言われては微笑み。しかし、相手がまだ動く気配が会ったため、いっきに表情凍らせては縛るものを探しだし。しかし、手元にあるのは投げるもののみ。周りに使えるようなものもなく、相手が起き上がるのを確認しては震える手で刃物取りだし。)
>>250
なんで嫌うの?
(きょとんとして首をかしげ)
別にその程度じゃ嫌わないよ
>七音
>>252 操
皆‥最初はそういうけど‥
でも‥皆最後は私の事置いてくから。
(挙動不審になり周りをキョロキョロし始めて)
>>251
こういうのはあっちから来るから大丈夫
(ニコッと笑い、相手の肩を組んで)
>さくら
>>253
大丈夫だってば!
(近づいて相手抱きしめ)
ほら、このまま話す!
>七音
>>254 操
っ!?で、そ、それで‥
私‥いつも1人で‥周りからは‥
いじめられて‥転入が決まった時は‥
弱い自分が嫌で‥キャラ作って‥振舞ってた‥
けど‥やっぱり‥君の前では‥なんでかな‥
本当の私でいるしかできないんだ‥
(相手の胸に顔を疼くめ泣き声で話して)
>>254 / 操さん、
あ・・・は、はい。
( 肩組まれては少し驚くものの、敵の行動が気になり、そちらに集中しているようで。相手の考えの通り、敵が此方に向かって走りだし、攻撃体勢に入りつつあり。)
>>255
……
(頭を撫でながら黙って相手の話を聞き)
>七音
>>257 操
父様のために‥いつも‥
人を殺して‥耳とって‥送って‥
返事が来て‥喜んでくれて‥だから‥もっと
頑張れるって‥励まして貰ってたけど‥でもっ‥
人を殺して血を舐めて‥味確認して‥
それも飽きてきて‥だれも‥私のそばにいてくれなかった‥
(泣きながら相手の胸に顔疼くめて話し)
>>256
うるさいよ、さくらちゃんの声が聞こえないよ
(向かってくる敵にナイフを投げ)
>さくら
>>258
僕はいるから
(優しい声音で上記述べ)
君の側にいるから
>七音
>>259 操
ほ、本当?
私の側にいてくれる‥?さ、最後は
皆裏切ってたから‥君も裏切るんじゃ‥
(まだ相手に警戒心を持っていて)
>>260
裏切らないよ
(相手の額にキスして)
ね?
>七音
>>261 操
‥‥‥う、うんっ‥
(少しだけ警戒心を解いて表情が柔らかくなって)
>>262
あ、七音ちゃん笑ってても可愛い
(ニコッと笑い)
>七音
>>263 操
そっ‥そうかな?その‥
さ、さっき‥は‥その‥あの‥
(最後の言葉があやふやになりあまり聞き取れない音量で)
>>259 / 操さん、
っ・・・。
( 相手のナイフが当たり、若干鈍い音がしては顔歪め、見ないようにして。と同時に、手にしていた刃物を落としてしまい。拾う時に結局視界に入ってしまい、青ざめてはほんの少し吐き気が襲い、黙り込み。)
>>264
最後、なんて言ったの?
(首をかしげ)
>七音
>>265
あ〜あ、これだから僕はモテないんだよ
(呑気な口調で上記述べるとポケットから音楽プレーヤーをだし、相手に着けて音楽をかけ。立ち上がると敵の首を掴み窓から外へと投げ飛ばし)
>さくら
>>266 操
その‥な、泣いちゃって‥ゴメンね‥
あと、その、額に‥その、キス‥も‥
その、なんか‥ゴメンね‥嫌だったでしょ?
(オドオドしながら相手に伝えて)
>>266 / 操さん、
・・・そんなに優しいのに?
( 黙り、周りの音があまり聞こえなくなる程自分の世界へと入っていれば突如聞こえる音楽に驚き顔をあげ。見れば敵を投げ飛ばす相手。少し、と言うかかなり安心したのか、微笑浮かべては『 ありがとう。』なんて。)
【 今日はもう落ちますね!お相手感謝です!、】
>>267
別に、寧ろ新しい感じがして良かったよ
(ニコッと笑い)
>七音
>>268
僕相手をなぶるのが好きだし、色々変だから引かれるの
(ヘラッと笑い、相手の所に戻ってきて)
>さくら
【落ち了解です!お相手感謝でした!】
>>269 操
そう‥?あと、お願いなんだけど‥その、
さっきまでの私は忘れて‥
(小声で相手の耳元に囁いて)
>>270
うん……わかった
(妙な間があったがニコッと笑い頷き))
>七音
>>271 操
絶対忘れてよ?お願い。
あんな姿‥君に見られるなんて思わなかったんだもん‥
(妙な間を気にして二度目の忠告をして)
>>272
わかったってば〜
(ヘラヘラ笑って)
忘れた、はい、忘れました!
>七音
>>273 操
ぜ、絶対忘れてない‥わすれたなら
証拠を見せてよ‥
(相手を疑い証拠を見せてと強気な口調で話して)
>>274
じゃあその見せられる証拠って何なのさ
(腰に手を当て)
>七音
>>275 操
っ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥分かんない‥
(とだけ呟き少しだけ悔しそうに)
>>242
ありがとうございます。
(と少し笑って「多分足をひねっただけだと思うので……」と笑って少しよろめきながらも立って
........これなら動けるだろ!
(雪花を姫抱きする)
>>276
……僕は君を受けとめられるよ
(真面目な顔をして)
勝手な理由で君を嫌わない
>七音
>>278
ひゃっ⁉︎
(いきなり姫抱きされ、驚くも、「あの…その…恥ずかしい……です。」なんて顔を真っ赤にして言って
お前フラフラでいつか倒れちまうだろ、
しょうがねえ事だ............
雪花、ここで待ってろ。敵が来た。
(足を構える)
【新キャラ投下します!】
名前 サヨ
年齢 14
性別 女
容姿 白い髪を緩めのツインテールにしている。目は赤、大きくぱっちり。色白。
服装は紺のブレザーに赤いリボン、赤チェックのプリーツスカート。黒いカーディガンを着ているがブカブカ。指先しか見えない。黒タイツを履いていて足元はスニーカー。
性格 いつもぽわんとしてて明確な意志がない。しかし不意打ちだけは大好きで意外と好戦的。不思議ちゃん。殺した後は、人の一部をくり貫くのがスタイル。
武器 なんでも使うが主にナイフ。接近戦は得意だが銃の使い方は見れたものじゃない。
備考 一人称/僕、二人称/君、〇〇ちゃん、〇〇くん
どっちかというと死神サイド
「……うん、そだね。」
「がんばる、目、くり貫く……」
【不備ありますか?】
【戦闘系あまり得意じゃないんですけど女子生徒で参加希望です。】
284:立花 雪花&◆T2:2015/11/02(月) 17:11 >>281
え、でも1人で行かせるわけには…
(相手の言葉に対して上記を述べ、相手の手を掴んで
大丈夫だって、俺強いから
(上記を言い雪花の手を優しくほどく)
覚悟しろよ、てめぇら
(爽やかに笑うと凄い速さで相手を蹴り飛ばして行く)
>>285
…その、ありがとうございます。
(相手が敵を倒していくのを見て上記を述べ、頭を下げて「私…もう大丈夫ですから。貴方は早く逃げて下さい。私なんかをずっと守るつもりですか?そんなことをしていたらいずれ貴方も死にます。」と言って相手の手を握って「なんなら囮にだってなりますよ。私がこんな中生き残れるはずが無いですし。」と言って
>>286
........うるせーよ、
お前は俺に守られときゃいいんだ。
あと、俺はそう簡単にやられねぇよ
(いつの間にか全て倒している)
>>235
......
(自分の行動の理由を聞かれればなんでもない、とでも言うように首を横に振って。さっきの放送の内容が引っかかりながらも、
口あての布が無いのが落ち着かないようで右手で口元を隠しながら相手の手を引っ張って)
>>287
私は……貴方にいなくなって欲しく無い。守ってやるって言ってくれた人だから。だからっ!それなら私が先に死んだほうがマシじゃないですか……。
(自分で物をハキハキ言うのは苦手のようで少し声も裏返っていたが、なんとか全て言い終えて
>>289
俺だってお前に死んで欲しくない、だから
守ってんだよ。お前が守られるの嫌なら
お前も俺を守れ。
(雪花に背を向け話す)
>>290
私…貴方みたいに強くもカッコ良くもない。だから足手まといになるよ。それでもいいなら……守って…下さい。
(相手の背中に向かって話して
>>291
足手まといでも俺が気に入ったんだ
ちゃんと守らせてもらうぜ
(上記を言い終わると俺はカッコ良くねぇよ
と言いながら笑う)
>>292
……ありがとう…ございます。で、でもどの辺がそんなに気に入ったんですか?
(少し首を傾げて相手に聞いて
>>293
んー....全部....だな、うん
参加希望していいですか?
296:立花 雪花&◆T2:2015/11/02(月) 19:12 >>294
全…部……。ありがとう…。
(瞳からはポロポロと大粒の涙がこぼれ落ち、「あれ…コレなんだろ……何でこんなに涙がっ」制服の袖で涙を拭うが、止まらなくて、「私、おかしいです。嬉しいのに涙が…なんで嬉しい時に……?」と泣きながら言って
それは嬉し泣きだ。
俺の言葉、そんなに嬉しかったのか?
(雪花の涙をハンカチで拭く)
>>297
だ、だって……こんなに優しくしてもらったこと……無くって。
(ハンカチで拭いてもらえば、「ありがとう。」と言って
>>298
俺も、こんなに優しく接した事はお前が
初めてだな
(少しだけ笑う)
>>288
ん、あ、話せないのね〜
(一人で勝手に納得しながら相手に引かれるまま着いていき)
どこ行くの〜?
>零
>>279 操
ほん‥とうに?で、でもさ‥
やっぱり、まだ信じれない‥よ。
(下を見て少し申し訳なさそうに)
>>301
もーどーしたら信じてくれるのさ!
(頬を膨らませ)
じゃあなんで君はお父さんを信用してるの!?
>七音
>>302 操
と、父様は‥いつも私の事‥撫で撫でしてくれて‥
お休みのキスもしてくれて‥寂しい時は‥ギュッてしてくれて‥
だから‥‥なんか‥心がポカポカする‥
(相手の強い口調に少し驚きあまり目を合わせず一生懸命説明して)
【参加希望‥です!】
305:◆1o:2015/11/03(火) 19:43ええっと、プロフィール出しますね!】
306:◆1o:2015/11/03(火) 23:14 【あの!参加してる方に聞きたいんですけど‥
このスレってプロフィール出してから参加希望です!って言う
形のスレですか‥?あと、スレ主様の許可をもらう前の場合は
仮参加として絡んだりしてもいいんですかね!?】
>>303
う〜ん、つまり……
(腕組みしてしばらく考え)
君の望みを叶えたらいいって事かな……?
>七音
【>>306様
pf出してから参加希望と言っていた方もいらっしゃいますね。因みに私は参加希望してからのpfでした。
pf出して仮参加、主様がいらっしゃった時に改めて参加希望、でいいと思いますが……
上から目線失礼致しました】
>>306
【俺が入った時はまず最初に
「参加希望です」って書いた
それでスレ主に許可をもらって、
もらった後にプロフ書いたよ
参考になんねぇかもしんないけど
一応参考にしてくれ!】
>>307 操
望み‥?いやでも‥私は‥
ただ、そばにいてくれる人がいればそれでいいだけであって‥
(頭を抱え悩みだすと相手をチラ見し)
【新く参加希望の方なんですね‥私も操さんと同じで
参加希望出してからのプロフィールでしたよっでも
プロフィール出して仮参加の方が多いので‥それでいいと思います!
まぁ‥操さんと同じ意見なんですけどね、はい。】
>>309
でもな〜僕さくらちゃん守るって言っちゃったな〜、どうしよ
(相手の視線に気づかず上記考えだし)
守りたいのはさくらちゃん、支えたいのは七音ちゃんなんだよなぁ〜
>七音
>>310 操
じゃあ、君はさくらちゃん守ってよ。
私は‥‥他の子、守るから。私は守られるより守る立場だから。
ちょっと甘かったな。考え。あははっ
(少し困った感じで相手に愛想笑いをすると「じゃあね」と手を振り
その場から立ち去ろうと)
>>311
女の子は守られる存在なんだよっ
(相手のすぐ後ろにいた敵をナイフで刺しながら)
>七音
>>312 操
わっ‥‥え‥‥気づかなかった‥
(刺された敵を見て驚きを隠せず)
>>313
こういう所、僕鋭いんだよね〜
(ニコッと笑い、相手の腰に手をまわし)
ねぇ、僕と契約しない?
>七音
>>314
けっ‥契約‥?別にいいんだけど‥
(急に手をまわされたため驚きながらも相手の話をしっかりと聞き)
>>315
じゃあ、僕は君の声が聞こえたら僕が駆けつける。君は僕を殺さないと誓う。簡単でしょ?
(回している手を自分の方に引き、相手との距離を近づけ)
僕がもし破ったら……耳あげるよ
>七音
>>316 操
わ、私が‥キミを殺さない‥‥‥私の声が聞こえたら‥
駆けつけてくれる‥破ったら耳くれる‥ちょっ、と
ち、近いから‥もう少し離れ‥‥
(相手が言った事を繰り返すと相手との距離の近さに驚き目を瞑り
顔を真っ赤にして)
>>317
おっと、ごめんね
(腰に手をまわしたままだが、距離を少しだけ離し、悪戯っ子っぽく笑い)
この契約どう?
>七音
【すみません落ちます!お相手感謝でした!】
>>318
良いと思う‥‥‥から‥
契約する‥け、けど‥この契約‥どうして‥契約しようとしたの‥?
(相手とは目を合わさないようにし疑問に思っている事を訪ね)
【了解です!お相手感謝でした〜】
参加希望っス。
名前 浅野 海良
年齢 18歳
性別 男
性格 欲しい物は何でも手に入れる。操をライバル視しており
七音の事が好き。
容姿 制服は着こなしている。が靴履いてない。
備考 一人称 俺 二人称 お前
仮参加で初回出しますわ〜
>> ALL
操を‥倒すには‥どうすれば‥!
(1人で悩みこんでいて)
>>321 絡みます〜】
ねぇ、キミ、操くんを倒したいって思ってるの?
(血だらけの顔で相手のところへ微笑みながら歩いてきて)
>>322 絡み感謝ッス】
え!?う、あ、あぁ。
あいつにだけはどうしても勝ちたい理由があってだな。
(フッとカッコつけて)
>>323
へぇ。理由?私もね、1度操くんと
対決?した事あるんだ。結構強かったよ。ふふっ
私の本性知られちゃったし。
(クスクスと微笑みながら相手を見て)
>>324
チッ‥おい。お前。
(壁ドンして相手を顎クイすると相手ジッと見つめ)
>>325
‥‥‥近い‥から‥少しだけ‥離れてくれるかな‥?
(顔を隠し相手の目を見ようとせず)
参加希望+仮参加させていただきますね。
名前:藤堂 寧々(とうどう ねね)
年齢:17歳
性別:女
性格:めんどくさがりで冷めている。わりと短気。
容姿:胸元まで伸びた少し癖のある茶髪。黒の長袖セーラー服に赤いスカーフ。黒タイツで靴はローファー。
武器:銃全般 基本は遠距離狙撃で遠くから殺す
備考:一人称 私 二人称 貴方、貴女
>>326
俺の事ちゃんと見ろよ。気付いてんだろ?
俺が‥お前の事‥
(顔を近づけて相手の唇を見て)
>>328
えっ‥と‥ご、ごめんね‥っ
(トンっと高くジャンプすると相手と距離を置き)
>>327
【仮参加で初回投稿してみてはいかがですか〜?】
【すぐ落ちそうな気もしますが初回投下させていただきます。】
>>all様
あー、めんどくさい。学園長が突然爆発して死ねばいいのに。
(ライフルを担いでだらだらと移動中にそう呟いて)
>>331 絡みます〜】
悪い子‥見〜っけ!
(と言うと相手の近くにいた敵を全て蹴り殺し)
>>329
なんで避けるんだ‥よ!
(相手向かって飛び出して)
>>333
‥こう言うのは苦手だから。それに‥私は‥
父様のためにも‥他の皆のためにも‥頑張らないとだから。
(その場で立ちながら話して)
>>332 七音ちゃん
【絡みありがとうございます!】
……え〜っと、貴女誰?
(少し警戒して距離を取りつつそう言って)
>>334
ほほう。つまりそれ、父様だけじゃなくて‥やっぱり‥操だな‥?
やっぱりな!なら‥お前の愛しの操様を俺が呼んでやるよ。
おい、操。いるんだろ?出て来いよ。
(操の名前呼び)
【数人レスなし!とはなかったんで勝手にレス三人にしました〜】
>>335
七音。この学園の生徒だよ。
よろしくね。
(ニコッと微笑み相手に手を差し出して)
>>337 七音ちゃん
……藤堂寧々、よろしく。
(名を名乗るが手は差し出さずにいて)
【落ちますね〜。お相手感謝でした。】
340:操◆bs:2015/11/04(水) 06:58 >>319
だって、契約は相手を信用してないと出来ないでしょ?
(ニコッと笑い)
この契約が、証拠だよ
>七音
>>336
七音ちゃーん、やっほ〜
(お望み通りと言わんばかりに登場し。海良が見えてないように無視して通り過ぎ、七音を見上げニコッと笑い)
七音ちゃん来たよ〜
>海良、七音
「 俺が楽にしてやるから…ジッとしてろ 」
名前: 成瀬 真弘(なるせ まひろ)
年齢: 17
性別: 男
性格: 基本ニコニコとした仮面を被っていて、雛乃同様友達も多いが、やはり他人を何所か見下していて友情を嫌う。綺麗事や空想話を毛嫌いしていて、そう言う事を口走る奴が居れば躊躇なく銃口を相手に向けることも。ただ一回目なら発砲はせず脅しをかける程度だが、二回目は掠らせて、三回目は殺すという事を徹底して行う。好きな人などは殺せば手にはいると言う狂った思考の持ち主。戦闘は相手から戦いを吹っかけられれば戦う。自分から挑発する事はあまりない。
容姿: 色素の薄い茶髪で長さは短め。目の色は深い青。表情は基本優しげな笑顔だが、本性を見せるときは怪しげな笑みだったり邪悪な笑みも見せる。 制服は動きにくいと言って上はYシャツのみを着る。それ以外は指定されたまま。小柄だが運動神経は良い。雛乃よりテクニックもある方。また武器は銃で、銃は腰にいつも所持している。短銃。ついでに二丁。メスや手榴弾などの武器も所持しているらしい。
備考:一人称は俺、二人称はあんた、お前、名前など
【 キャラ追加させて頂きます!
こいつも仮参加させますが不備あれば遠慮なくお願いしますね! 】
【 以下絡み文でございます 】
成瀬雛乃
…
( 自分が昔授業を受けていた教室の中で、窓の桟に頬杖をつきながら外の景色を静かに見つめ、いつも作っている笑みも今は作る事を忘れているようでいて。さらにはあの時は楽しかったとでも言うように懐かしい顔で柔らかい笑みを浮かべていて )
>>all
成瀬真弘
殺ってみるか?俺の事
( 廊下の途中、敵に囲まれているようで。しかし焦ることなく余裕そうな笑みで上記を述べれば、腰の拳銃を抜き敵に銃口を向けて発砲して、次々と敵を倒していて。 )
>>all
【参加希望…しても大丈夫でしょうか?】
343:七音◆DE:2015/11/04(水) 19:57 >>340 操
契約‥信用‥か‥
(ふふっと微笑み)
あ、やっほ〜?
(海良を避けて相手の方へ走り)
>>338 寧々
‥つめたいなぁ。せっかく私が手、差し出してあげたのに。
ふふっ‥まっ、いっか。
(冷たく微笑みかけ)
【よっし。七音来た。】
>>340 操、七音
おい!七音‥なんで操の方行くんだよ!?
(相手の手を強く掴み睨んでいて)
>>343 七音ちゃん
だって手を出したら何されるか分からないじゃない。
(相手から距離を取りつつそう言い、銃を構えつつ「……で何か用、ホラードールさん?」と訊ねて)
>>344 海良、操
いたたっ‥えっと‥操くんの所に行きたいから‥?
(痛みを感じつつもきちんと理由を説明し)
>>345 寧々
まぁ怖い。用はないよ?ただ少し‥
キミに興味があるだけ。
(一歩前に出ると口元に手を当てながら微笑み上記を述べ)
>>346 七音ちゃん
興味?私は貴女達と違って単なる凡人よ、貴女に興味を示されるほどの人間ではないわ。
(怪訝に思い眉間にしわを寄せて相手に照準を合わせつつそう言って)
>>347 寧々
ふふっ私はそう思ってるだけ。
‥‥‥‥
(とだけつぶやき黙り)
>>346 操、七音
やっぱり‥お前は操の事が好きなんだな。
ハッ‥あんな馬鹿好きになるなんてどうかしてる‥
クッソー!なんで俺ばかり大切なモン取られるんだよ!?
(操に向かってナイフ投げ)
>>348 七音ちゃん
……変わってるわね、私なんてその辺に生えてる雑草みたいなものなのに。
(ため息をついてそう言って)
>>350 寧々
ニコッと微笑み)
変わってる?そうかも。私ってほら、
周りの人と色が違う感じだから。
(スキップしながら相手の周りを回って)
>>349 海良、操
わっ‥み、操くん!危ない!
(操の体を自分の体でカバーしナイフが背中に刺さり)
>>351 七音ちゃん
……私は嫌いじゃないけどね、貴女のこと。
(諦めた様に銃を下ろしてそう言って)
>>343
証拠見せたよ、これでいいかな?
(ニコッと笑い)
>七音
>>343-352
海良、何してくれてんの?
(七音の身体を支えながら、怒りのあまり海良睨み。刺さっているナイフを抜くと着いている血を舐め、ニタッと笑いながら)
僕は別に君のものを取っているわけじゃない。中古なんて欲しくないし。大切な人が僕に近づいてくれるだけ。なのに、ちょっと劣っただけでこれ?こんな幼稚な事しか出来ないんじゃ今に君は一人ぼっちだよ、ハハッ
>七音、海良
>>353
私は君の事好き。
(ニコッと微笑み)
>>354 操
‥う‥うん‥
(下を向いて少し微笑み)
海良、操
いっ‥刺さるなんて思わなかった‥
(背中をさすりながら相手見て)
>>354 操 七音
‥俺には七音が必要なんだよ。
お前に七音は渡さねえよ。
(相手が怪我してる事を構わず七音の背中の傷をグリグリとえぐり)
>>355 七音ちゃん
私なんて好きになっても意味ないわよ。……殺しに来たんじゃないの?
(ため息をついて相手を見るとカクンと首をかしげてそう言って)
>>356 海良 操
いっ‥ふぁ‥
(少し涙目になり)
>>357寧々
殺しに来た?まさか、初対面の人を殺すなんて
するわけないじゃない。
(冷たく微笑みかけ)
>>358 七音ちゃん
いや、さっき殺してたでしょ。
(呆れたように笑ってそう言い相手が殺した人間をライフルでつついて「これ。」と言って)
>>358 七音、操
俺さ、七音の痛がる顔大好きなんだよね。
なぁ、操、アンタもそうなんだろ?ならよ、
七音のこの背中の傷、エグってやんなよ。
(涙目なのは構わずグリグリえぐり続けて)
>>359 寧々
あ、そっか。だって、ギィギィうるさかったんだもん。
殺したくなっちゃって。あははっ
(死体を指で突きながら微笑み出し)
>>361 七音ちゃん
じゃあ、私もうるさくしたら殺されちゃう訳ね。
(困ったように笑ってそう言って)
>>362 寧々
ううん。殺さない。あの人に出会って
私は変われたから。少しだけ。
(ふふっと優しく微笑んで)
(/だいぶ浮上せずにごめんなさい!!展開が進んでいる故、レス蹴りさせていただきますが、
おいお前レスしろよって言って下さればちゃんと返します。ごめんなさい。改めて絡み文置いて行きます/)
......
(いつの間にか、例のあの黒い口あての布を見つけたようで口元はしっかり覆われていて。異様な程の血の匂いと、惨たらしい状況に顔をわずかに歪めながらも足を進めていって)
>>オール様
>>363 七音ちゃん
……そんなに大切なんだ、あの男。
(少し表情を曇らせてポツリと呟いて)
>>355
じゃ、何かあったら呼ぶんだよ、じゃね〜
(手を振って立ち去ろうとして)
>七音
>>355-360
好きだよ、僕の支配下に置きたいね
(当然のように上記述べ。海良の手を乱暴に払うと背中を庇いながら七音をお姫様抱っこして)
でも君と同じ事はしたくないし、どっちかっていうと女の子の泣き叫ぶ姿に興味津々なんだ
>七音、海良
>>366 操
‥あ‥待って!
(ギュッと相手の手握り「あの」と話し出して)
海良、操
‥お、おろしていいから‥あ、るけるから‥
一人で‥‥
(少しだけ涙を流しながら)
>>366 操 七音
‥ふ〜ん‥なら、七音を泣き叫ばせてみろよ。
興味あるんだろ?なら、俺に聞かせてくれよ。
七音の泣き叫ぶ声。
(相手を馬鹿にしたような態度で)
>>367
ん、なーに?
(振り返って相手見て)
>七音
>>367-368
なんで君の言う通りにしなきゃなんないのさ
(ヘラッと笑い、相手を馬鹿にしたような態度で上記述べ。相手をしばらく見つめ、ニタッと笑うと見せつけるように七音の額にキスして)
君に七音ちゃんの泣き声聞かせたくないしー
>七音、海良
>>369 操
あのねっ‥
(口は開けたままだが言葉が出てこず黙り込み)
操、海良
‥‥‥‥‥キ‥キス‥
(海良をチラッと見ると少し申し訳なさそうで)
>>369 操、七音
‥っ‥なら、俺が七音を泣かせてやる。
(相手の手から七音を奪い取り背中の傷の部分を思い切り蹴って)
>>371 海良 操
いっ!?あ‥っ‥
(表情が思い切り歪み涙が出そうになって)
>>370
うん?
(相手を見て、ニコッと笑い)
いいよ〜ゆっくりで
>七音
>>370-371
ほんっとに美学ってのがないんだねっ!
(ナイフを抜き、迷わず相手の目をめがけて攻撃して)
>七音、海良
>>七音ちゃん
【スミマセン(^^;>>365のレスもらえますか?】
>>373 操、七音
よっ。ハッ効かねえよ。っにしても
七音って意外と我慢強いな。おらよっ!
(ぐさっとナイフで背中の傷をえぐり出して)
>>341
(/真弘くんに絡みまませていただきます/)
......?
(校舎の中を一人うろうろしていればどこからか聞こえる銃声が気になり。徐々に音が近づくなり色々物騒な音の招待を理解していき。
遠目から相手の動き等を観察していれば、色々参考になるようで関心した様子で密かに目を輝かせていて←)
>>365 【見逃してた〜っ!ごめんなさい!】
知ってるの?
(不思議そうに相手に尋ね)
>>373 操
‥やっぱりいい。
(体引っ込めて)
>>375 操 海良
いたっ!?‥っ‥‥泣かないから‥
(眼をつむり)
>>375、>>377
女の子の白い肌傷つけてどうすんのさ、傷つけるとしても抉るなんて下卑た真似しないよ
(七音からナイフを抜き取り、自分の元へと抱き寄せ)
七音ちゃん、僕の名前呼んでよ
>七音、海良
>>355
気になるなぁ
(頬を膨らませ)
>七音
>>377 七音ちゃん
【大丈夫ですよ〜。私もやらかすかもしれないのでその時は遠慮なく言ってくださいね!】
知ってるわ。……あまり好きじゃない。
(苦い顔をしてそう答えてライフルを担ぎ直して歩き出して)
>>378 操 海良
み‥操‥くん‥
(相手の体に自分の体をぴたりとくっつけ)
操
言えないこと‥
(自分の指を口に当て)
>>379 寧々
好きじゃないの?なんで?
(微笑みながら尋ね)
>>380 七音ちゃん
……一途な人が好きなの、彼のような人は嫌い。
(不快そうにそう言って)
>>378 操 七音
っ!
(黙り込む)
>>376/零子
【絡みありがとうございます!】
成瀬真弘
…あんた、誰?
( 一通り敵を倒し終わり、銃弾を交換し再び腰に戻したところ、遠くに居る相手の姿が目に入り、上記を述べながら優しい笑みを作り相手に微笑みかけていて )
>>380
どーしても、駄目?
(シュンとしながら聞き)
>七音
>>380 >>382
……りょーかい
(ニコッと笑い、相手見て。七音を片手で抱き、空いている手でナイフを掴み、相手に向け)
僕と彼女の契約で、今から君を倒す
>七音、海良
>>381 寧々
そう?私、あの人とは気が合いそう。
それに‥約束したんだっ
(少し嬉しそうに)
>>385 七音ちゃん
……約束?
(相手を見てそう言って)
>>384 操
っ‥だ、ダメ‥
(少しためらいながらもダメと否定し)
操 海良
た、倒しちゃ‥‥ダメだ‥よ‥
ま、まだ‥倒しちゃダメ‥
(相手の眼を見て話し)
>>386 寧々
約束。だから、私はあの人を殺さない。
私を変えてくれたから。
(ニコッと微笑み)
>>383/真弘くん
......
(元々が終盤であったとはいえあっという間に倒してしまった相手を興味津々に、子供のように目を輝かせていれば見ていれば、声をかけられたのに気づき少しづつ近付いて)
>>38操 七音
やれるもんならやってみれば?
(余裕で微笑んで)
>>388 七音ちゃん
随分と信頼してるのね。
(ふいと前を向いて淡々とした調子でそう言って)
>>389/零子
成瀬真弘
…先に俺が自己紹介するな。成瀬真弘っていいます。
( 近づいてくる相手を見れば警戒するようにさり気なくポケットの中に手を入れると、ニッコリと笑って上記述べ、「 君の名前は? 」なんて優しく問い )
>>392/真弘くん
.....
(興味を持って見いたとは言え近づけば分からないという考えの下、相手同様警戒心は持っているようで、少し睨み。名前を言われ聞かれるも、どう伝えるべきか考えているようで手を口元にあて考える仕草をして)
>>391 寧々
あの人は‥直接は言えないけど
私の宝物。みたいな存在なんだ。
(ふふっと微笑み)
>>394 七音ちゃん
宝物……。私にとってのあの子みたいなものかしら。
(目を伏せて苦しげに呟いて)
>>395 寧々
どうしたの?何かあったの?あははっ
(微笑んで相手に話しかけ)
>>393/零子
真弘
そんなに警戒しないでよ
( 睨まれた為いつもの笑顔のまま、わざとらしく肩を竦めて見せれば上記述べ、考える仕草をする相手を見れば「 名前言うだけで良いんだからさ、言ってよ。俺も言ったでしょ? 」なんて諭すように )
>>396 七音ちゃん
別に何もないわ。ところでいつまでついて来る気?私といても楽しくないでしょう?
(ピタリと立ち止まって相手の方を向いてめんどくさそうにそう言って)
>>398 寧々
別に。暇だからついてきてるだけ。
嫌なら私違うとこ行く。
(前を向きながら歩き続け)
>>397
....
(睨んだ後とはいえ失礼の無いように名前を名乗りたいものの、声が出せないからなのかどう伝えようか暫く考えて。ふと何かを思い出したような表情をしおもむろに刀のタグを相手に見せれば「夕立 零子」とそこには書かれていて)
【落ちます!お相手感謝でした】
402:寧々◆6Y:2015/11/04(水) 23:48 >>399 七音ちゃん
……別にいいけど。
(そう言ってまた歩き出して、ふと思い付いて「そういえば貴女は父親のために戦ってるんでしょう?親のことが好きなの?」と言って)
【お相手感謝です。】
>>400/零子
真弘
夕立…零子
( 相手のタグを上記のように音読をすれば、「 じゃあ、零子ちゃん、これから宜しく 」なんて相手の目を見て微笑みかけて。しかし警戒は解くことなく未だにポケットの中の凶器には手をかけていて )
>>403
『(よ ろ し く)』
(名前を言われ、コクコクと頷きつつ相手の顔を見上あげ上記を言っているように口を動かして。が、何処か違和感を感じているようで、左手は腰近くに付けれているもう一本の刀の近くに添えられていて)
>>404/零子
真弘
…
( 相手の手が刀に添えられているのを見ればにやっと笑い、弾丸の無駄遣いはしたく無いからか、ポケットからメスの方を取り出せば「 きみ、俺と戦うつもりはないんだよね? 」なんて )
【参加希望です】
407:夕立 零子◆3w:2015/11/05(木) 00:14 >>405
......
(相手の笑顔や、ポでットからメスが見えればいつでも抜けるように、と構え左手は完全に柄の部分を握りしめてて。戦う気がないか、なんて文句を言いつつしかめっ面で頷いて。)
(/こういう睨み合いの所を想像してると毎回ぶち壊すという選択肢が邪魔してこまりんですよねー....
なんて事を言いつつ寝落ちします(*_ _)お相手感謝いたします/)
(/寝落ちする前に重大なミス発見しました/)
×文句を言う
○尋ねられればしかめっ面で頷き
>>407/零子
なら、いいや
( 自分の質問への答えが満足のいくものであった為か、再びメスをポケットに戻せば警戒の欠片も無いような様子で上記を述べ、先ほどの事なんて嘘であったかのように欠伸をしていて )
【ぶち壊しても良いですよw私的には大歓迎です!w
こちらこそお相手ありがとうございました!また宜しくお願いいたします!】
名前 李神美(り しゃおめい)
年齢 16歳
性別 女
性格 飄々としていて何を考えてるかわからない。キョンシーの様に表情が張り付いている。不思議ちゃん
容姿 濡れ羽色の髪を三つ編みのにしてお団子にしている前髪はパッツン
ミニで萌え袖な黒いチャイナ服を着用しているニーハイローファー
備考 死神学園の生徒。すばやくあいてをしとめる
【仮参加します】
アイヨー、誰かいないノ?
(キョロキョロとしながら学園内を歩いて
>All
>>411
【絡みます!】
アンタ、どうしたんだ?
(窓に座りながら神美に問う)
>>387、>>390
えぇ〜じゃあどうしろっていうのさ
(七音の言葉に軽く頬を膨らませ上記述べ。気を取り直して相手の方を向き、ニヤッと笑って)
倒しちゃ駄目なら……気絶くらいでいいよね
>七音、海良
>>350
……そう
(少し悲しそうな顔で頷き)
まぁ、言いたくない事もあるよね
>七音
>>409
......?
(ならいいや、の一言の意味を理解できていなかったようで不思議そうな表情をすると首を傾げながら、さっきの緊張感で若干疲れたようで目を擦り)
(/おはようございます。
雰囲気のあれですが、壊す術がまだ見つからないのであっためておきますww/)
アイヤ!人いたヨ。ワタシ話し相手探してたネ。アナタ話してくれる人種?
(窓の方を向いてあくまで声の音色だけ嬉しそうにして
首を傾げつつ中国人らしい片言で上記を話して
>>412
>>413 操 海良
気絶‥なら‥まぁ‥いいかも‥
いたっ‥やっぱり回復遅いなぁ‥
(背中さすりながら話し)
操
ごっ‥ごめんね‥ちょっと‥
は、恥ずかしいこと‥
(指に手を当てしーっと相手に言い)
>>402 寧々
父様?父様は‥私に戦闘能力くれたし‥
1人だけの家族だから。大好き。お土産に
耳とか目を送るとね、喜んでくれるんだ〜
(微笑みながら話し)
>>413 416 七音、操
‥‥あのさ‥俺まだ‥七音のこと泣かしてないんだけど?
七音も泣いてくれなきゃ困るよ。こーなったら
無理にでも泣かせちゃおっと。
(相手の背中蹴りすぐに背中を床に叩きつけ)
>>417 七音ちゃん
……貴女のお父様は変わった物が好きなのね。
(少し驚いたようにそう言って)
>>418 海良 操
いった‥‥何度も言うけど‥私は泣かないの。
宝物の前でしか泣かないの。
(指噛みながら)
>>419 寧々
そうかな?父様、普通だよ?
(あははっと冷たく微笑み)
にゃんにゃんにゃんにゃんにゃんにゃんにゃんにゃん
(一定のリズムでにゃんと言いながら無表情とも笑顔ともつかない顔で歩いて
不気味な程平坦に発して
>>All
【暇なので絡み投下】
>>421 神美
‥新しい人‥み〜つけたっ‥
(相手の前に立ちニコッと微笑み)
【暇なので絡むです】
何ヨ、お話してくれる人種アル?
(ピタッと立ち止まり首を大袈裟に傾けて無表情で訪ねて
>>422
【ありがとうございますぅぅ】
>>423 神美
‥お話ししてくれる人だよっ
(相手と同じ様に首を傾け)
【暇なのは一緒ですね!笑】
>>424 七音
ワァーイほんとネ?じゃあお話するアル
(無表情で声色のみ弾ませ首を戻し
>>425 神美
‥お話ししよっ。どんな話が良い?
(相手に合わせ首を戻し)
>>420 七音ちゃん
貴女がそう言うならそうなのかもしれないわね。
(少し微笑んでそう言って)
>>421 神美ちゃん
【絡ませてもらいますね〜。】
……頭のおかしい人に会ってしまったわ。
(だらだらと廊下を歩いている途中で相手を発見し、顔をしかめてそう言って)
>>427 寧々
あははっ 父様は私の宝物。
(胸に手を当て少しだけ微笑み)
>>428 七音ちゃん
……宝物……あの男よりも大切な?
(少し楽しそうな声色で言って)
>>429 寧々
1番とかは決めてないの。でもね、
父様も大切だし操くんも大切なんだ〜
あの男、操くんの事だよね?
(相手に無表情で訪ね)
>>426 七音
今まで何人殺したノ?
(少し考えるように黙り素っ頓狂な声を上げて
>>427 寧々
【あざます】
にゃんにゃんにゃ…おかしくないヨー
(相手の声を聞けば機械のように声を出すのをやめ相手の方を向いて
>>431 神美
分かんない。1000は超えてるかな。
(サラッと上記述べ)
>>430 七音ちゃん
そうよ、名前も呼びたくないの。
(にっこりと笑ってそう言って)
>>431 神美ちゃん
それはごめんなさい。
(頭も下げずに気持ちの込もっていない謝罪をして立ち去ろうとして)
>>432 七音
ワァー、すごいアル
(小刻みに揺れ動きながら更に嬉しそうに声を弾ませ
>>433 寧々
どうして?良い人なのに。少し‥
変わった所があるだけ。
(考え込んだあと上記述べ)
>>434 神美
すごい?そんな事ないよ。
(ニコッと微笑み)
>>433 寧々
行っちゃうアルか?
(素早く相手の背後に迫り上記を言って
>>436 神美
わっ‥行かないよ?まだキミと
お話ししたいから。
(後ろ振り向いて微笑み)
【あ!!!間違えた!!気にしないでくださいね!】
439:寧々◆6Y:2015/11/05(木) 19:13 >>435 七音ちゃん
……私を苦しめたあの人にとても似てるから。
(少し悲しげにそう言って)
>>絡んでくださってる方へ
【やはりこういう性格の子が苦手なので性格の設定だけ変えていいですか?】
【参加希望!】
441:七音◆DE:2015/11/05(木) 19:15 >>439 寧々
苦しめた‥私は‥操くんには
助けられたかな。たくさん教えてもらったし。でも
君が苦手なら操くんのお話しはやめよ。
(相手気遣い話しやめ)
【いいですよ〜】
>>439
【大丈夫ですよー】
>>435 七音
えータブンすごいと思うヨー
(微笑む相手に少しだけムッとしたように言って
【了解です】
>>442 神美
キミ、動くの速いんだから
それ戦闘に活かしなよ。
(不思議そうに相手伝え)
【性格は穏やかで一見優しい感じの子になりますけど絡み新しく出した方がいいですかね?驚くべき計画性のなさで申し訳ない……。】
445:七音◆DE:2015/11/05(木) 19:29 【新く絡み出したほうが他の方も絡みやすいと思うので
新しく絡み文出したほうが私はいいと思います!】
【新しく出したほうが絡みやすいと思いますよ】
>>443 七音
ワタシ爸爸が殺ってる時成り行きでしか殺したことしかないネ
(うんぬっと謎の声を上げて上記を言って
「できるカナ?」と首を傾げ
>>446 神美
出来るよ。もしもの時は私が助けてあげる。
私なら多分助けるコト出来るから
(無表情で相手見て)
【それではレス蹴り失礼します。そして絡み文投下させていただきます。よければ絡んでやってください!】
>>all様
……はぁ、流石に疲れた。
(珍しく敵に見つかってしまい接近戦を強いられたらしく顔についた返り血をハンカチで拭きながらそう呟いて)
>>448 寧々
もう‥いいか〜い?
(ドアの外で相手に向かって声を出して)
【ちなみに私は誰にでも絡みますw】
>>449 七音ちゃん
【絡みありがとうございます!あんまり絡めてない私大助かりですよー!!あ、これ初対面からやり直した方がいいですか?】
……出来れば今は戦いたくないのだけれど。
(少し身構えてそう言って)
>>447 七音
アイヤー、楽しそうアルーやるアルー
(表情にあまり変化は見れないがそれでも嬉しそうに上記を言って
>>448 寧々
お疲れ様ネ
(顔を拭う相手に後ろから声を掛け
>>451 神美ちゃん
【すみません、絡みありがとうございます!】
あら、ありがとう。
(にこりと笑い振り返ってそう言って)
>>450 寧々 【初対面からやり直しましょう!】
もう‥いい‥か〜い‥?
(遊び気分で相手にもういちど聞き)
>>451 神美
嬉しそうだねっ 感情が上手く表に出せないの?
(首を傾け相手に訪ね)
>>453 七音ちゃん
【了解しました!】
……もういいよ?
(不審に思いつつそう言って)
>>454 寧々
じゃあ‥今から探しに行くね。制限時間はなし。
私に見つかったら負け。よーい‥スタート。
(不気味な声で発するといーち、にー、と数え始め)
>>455 七音ちゃん
……そのルールだと勝ちようがないんだけど。
(一応窓側に寄りつつ困ったようにそう言って)
>>456 寧々
なら、ルールを変えるね。制限時間はなしだけど
私がキミを見つけたら今度は君が私を探して。
(若干ルールが追加されただけではあるが気にせず話し)
>>457 七音ちゃん
えーっと、二人で鬼ごっこをするってこと?貴女私を殺しに来たんじゃないの?
(相手の様子を伺いつつそう言って)
>>416-420
僕を泣かす?面白すぎでしょ
(自分の唇を舐めあげ、相手見つめ。七音を庇うように立つと心底楽しそうな声音で)
ねぇ七音ちゃん、その人って僕?
>七音、海良
>>459 操 海良
え?‥えっと‥操‥くんじゃない‥
操くん‥は‥キミ‥?
(あまり意味が分かっておらずとりあえず操は操だとだけ言い)
>>459 七音 、操
‥‥じゃあまずは‥操‥お前の大切な
七音でも泣かせるとするか。おらっ!
(七音の胸目掛けて石を投げ)
>>458 寧々
殺す?まさか。理由もなく殺しなんてしないよ。
(「早く逃げて」と言うと目をつむり)
>>462 七音ちゃん
お互いこの学園の生徒だってだけで充分な気もするけど……まあいいわ。
(そう言って窓から身を乗り出して1つ下の階の窓からそちらの階に移動して)
>>463 寧々
いーい?もう‥行くよ?
(タンッとステップすると窓から外を見渡しふふっと少し微笑み)
>>464 七音ちゃん
私なんでこんなことやってるんだろう?
(首をかしげつつも辺りを確認して廊下を進んでいて)
>>465 寧々
う〜ん‥いないなぁ‥
次‥こっち行ってみよ!
(木を器用に使いこなし屋上へたどり着いて)
【テスト期間が終わってからの文化祭があるので‥
今日は劇の練習するので落ちます〜 お相手感謝でした!】
>>466 七音ちゃん
……そういえば私あの子の姿知らないわ。
(階段を登る途中でふと気付いてどうしようかと悩んでいて)
【文化祭ですか、頑張ってくださいね!】
>>460-461
勘違いしないでもらおうか、僕が大切にしているのは女の子だ!!
(石を受け止めながらキッパリ言い切り。意味が伝わってないと確信すると苦笑いして)
ま、いいや。なんでもないよ七音ちゃん
>七音、海良
【頑張ってくださいね!】
(/まだ絡んだ事が無い方もいらっしゃるので絡み文置いていきますね!!/)
.....っ
(一体何があったのか。口を覆う布あてを付ける事も忘れ若干涙目になりながら後ろから追いかけてくる、原型を留めていない所謂¨人だったもの゛から逃げており)
>>オール様
参加希望です
472:李神美◆jM:2015/11/06(金) 18:46 >>452 寧々
えへへー
(表情には出ないが嬉しそうに笑って
>>453 七音
うーん分かんないネ。嬉しいけど顔に出ないヨ
(首を傾けて考えるような素振りをして
【劇でまさかのケガしました!動けないから出来る事は
おとなしくココでなりきるぐらいです!コスプレ楽しかったです〜笑】
>>468 寧々
いない‥ん〜‥よっ
(天井にある棒を使い違う部屋へと移る)
>>469 操
?あ、それは分かってるけど‥
操くんって女の子大好きだもんね。さくらちゃん、
言ってたよ。あはははっ 隠さなくてもいいのに。
(少しだけ面白そうに微笑み)
>>472 神美
そう。私もね、いつも笑ってばっかりだから
悲しいのか嬉しいのかわからないって言われるよっ
私の微笑みは冷たいとかも。よく言われるかな。仲間っ
(ニコッと微笑み)
>>469 >>473 七音、操
はい!?ちょっ、待て待て!
お前ら2人はどー言うカンケーなんだよ?
俺てっきり2人が付き合ってんのかと‥
(頭ぽりぽり掻きながら2人見て聞き)
>>473-474
付き合ってないよ、僕ら
(ナイフを放りながら上記述べ。七音の笑顔を見ればクスクス笑い)
隠してるつもりはないよ、僕らただの友達だし
>七音、海良
>>474 >>475 操 海良
そうだよ。私達が付き合うわけないじゃない。
操くんと私では格が違い過ぎる。
海良くんと操くんがコンビ組んだら案外良かったりして。
2人付き合えばいいのに。‥‥‥ごめんね。今の忘れて。
(きょとんとした顔で相手に伝え)
>>475476 操、七音
あ‥そっか。ほい。うん。なら、チャンスあるって事だよ‥
ってはーー!?七音、今なんて言った?
俺と操が付き合ったら?はっ!ないない。
俺と操じゃ釣り合わねえから。
(相手バカにした態度で)
>>477 海良 操
えっと、操くんと海良くん、付き合えばいいのにって
言ったんだけどよく考えてみたら2人とも男の子だし
操くんは女の子好きって言ってたから、付き合えないかって思って。
でも、2人ともなんか似てる。
(自分の背中に包帯を巻きながら無表情で話し)
>>478 七音 操
意味わかんねーよ‥あ、‥
七音、その‥なんかゴメンな。‥その‥背中‥
ま、まぁ、操に当てようと思ったんだけどな!
間違って七音に当たっちまったんだよ!
(相手の背中を見て申し訳なさそうに謝るがすぐに生意気な態度を取り)
>>472 神美ちゃん
一応聞かせてもらうけど、……私を殺しに来たわけじゃないわよね?
(少し心配そうに相手に言って)
>>473 七音ちゃん
【えぇっ!Σ(´д`;)大丈夫ですか?】
う〜ん、困ったな。
(どうしようかと考えるも良い案が思い浮かばずとりあえず階段を登って)
>>476-478
海良くんと付き合う?はっ、死んだ方がましだね
(相手馬鹿にしながら笑い)
あ、海良くんが囮になってその隙に僕が攻撃とかだったらいいかもね
>七音、海良
>>479 海良 操
?あ‥あぁ‥この傷?へいき。
私が飛び出したのが悪かったから。でも
操くんに当たってたら私多分海良くんのコト
殺してたかも。
(微笑みながら相手と話し)
>>480 寧々
いない‥逃げ足の速い子だなぁ‥私より年上かな‥
あははっ‥何でもいい。太陽よりも眩しくて♪
(歌いながら相手を探して)
【ステップ踏み外して転んだです〜 痛いですけど
その代わり何もしなくていいから悪い意味で怪我して良かったです!笑】
>>481 >>482 操、七音
お、おう‥って、操、お前今何つった!?
俺が言ったことじゃあねえけどよ!
俺だって付き合うなんてゴメンだわ!七音となら‥
付き合ってもいいけどよ‥
(強気で相手に反論)
>>482-483
何ってそのまんまの意味ですけど〜?
(ニヤニヤしながら相手見て。)
あ、そうそう七音ちゃん、駄目だよ海良くん殺しちゃ。絶対幽霊なって追っかけてくるから
>七音、海良
>>484 操 海良
幽霊?あははっ
会ってみたいな。海良くんが幽霊になったら
どうなるのかな。
(海良をじっと見て)
>>484 485 操 七音
おーまーえーらー!!!
いー加減にしろ〜〜!
(キーキー怒鳴り)
>>482 七音ちゃん
こんなこと思い付くぐらいだし年下だよね。
(そんなことを考えつつとりあえず近くの教室に入ってみて)
【それ良くないですよwwwでも元気そうで何よりです!】
>>487 寧々
あっ!み〜っけ!
(相手の上を通り相手の背中に飛び乗って)
【笑笑 私はいつでも元気です!】
>>485-486
24時間付きまとうよきっと
(ニヤニヤしながら)
>七音、海良
>>489 操 七音
うるせーー!お前の方が
七音に付きまとってるだろ!
(反論して)
>>488 七音ちゃん
きゃっ、……と、とりあえず下りてもらえる?
(驚いて悲鳴をあげるがとっさに相手が落ちないように支えて困ったようにそう言って)
【私はいつでも空元気ですよ!】
>>489 >>490 操 海良
そうなんだ?海良くん、えっとね‥
操くんは私につきまとってるわけではなくて‥
私がお願いしたの。
(どう言えばいいのか分からずとりあえずそういい)
【仮参加してもいいですか?】
名前 リーゼ
年齢 15
性別 女
性格 いつもはやる気がなく、彼女を見かける時は代々寝ている事が多い
しかし殺す時は少しだけ本気を出すという
チェーンを敵の首に巻いて絞め窒息死をさせるのが得意
容姿 背は低く薄紫色の髪にアホ毛がある 胸は小さめで、瞳の色は緑色
服装は腰に上着を巻いている
>>491 寧々
‥ふふっ疲れたから
おんぶして。
(微笑み相手にお願いし)
【本体で話しながらやるのもいいですね〜‥】
>>490、>>492
そうだよ、僕頼まれたんだよ
(頬膨らませ)
それに僕は女の子がいたら話しかけるもん、誰か一人を限定しない主義だもん
>七音、海良
>>495 操 海良
そういう所も操くんの個性があって良いかも。
操くんって男の子って感じしないね。女の子見たい。
(相手の頬突きまくり)
>>495 496 七音 操
最低な主義だな。男ってのはな
1人の女を愛するってのが普通なんだよ。
はははっ男じゃねえって‥操、言われてやんの〜
(得意げに話し相手バカにして)
>>494 七音ちゃん
良いけどどこか目的地でもあるの?
(微笑み返してそう言って)
【そうですね〜(*´∀`)こういう交流の仕方もありですね!】
【仮参加します】
よっと・・・・・・・これで最後かな・・・・・・・
(大勢で襲ってきたのでチェーンで首を強く絞めて窒息死させ最後の一人も殺した)
>>All
>>498 寧々
キミと一緒にいたいだけ。
(冷たく微笑みかけ)
【楽しいです!】
>>496-497
失礼だな、僕は男だよ。ただ喋り方が柔らかいだけ
(ヘラッと笑い)
僕は特に綺麗な一本の花を選ぶより、沢山の花を愛でたいタイプなの
>七音、海良
>>501 操 海良
う〜ん‥男の子に見れない‥って感じ。
操くん、癒し系?
(考え込んだあと訪ね)
>>501502 操、七音
あっそ。‥‥‥‥み、操が癒し系‥っ
フッ‥プププッ‥
(顔隠しながら笑い)
>>500 七音ちゃん
私といて楽しいの?
(きょとりと首をかしげてそう言って)
【なんか本体会話って業務連絡みたいな感じがしてたんですよね〜。そういえば海良くん達との絡みをハラハラしつつ見てたのでなんか仲よしっぽくなってホッとしました。】
>>502
さぁ〜どうだろ
(肩をすくめて笑い)
>七音、海良
>>499【絡みます!】
いやぁ、沢山殺ったね〜
(パチパチ拍手しながら近づいて)
>リーゼ
>>504 寧々
楽しいの。私は誰にでも懐くタイプだから。
(少しだけ微笑み)
【あ、海良くんと操くんと私の3人の絡みですか?
仲良しなってますね〜!こうなる事は予測してましたよ私‥笑】
>>505
ん・・・・誰・・・・?
(チェーンを手に持ち警戒しながら)
>>操
>>505 操 海良
‥‥う〜ん‥癒し系‥それか‥
和み系‥?
(顔に手を当て考え出し)
>>499 【か、か、‥絡みます‥】
わぁ〜っ‥ねぇ、耳取っていい?
それか、目くり抜いていい?ねぇ、いいよね?
(笑顔で死体に話しかけ)
>>506 七音ちゃん
そうなの?あ、そういえばまだ名前を言ってなかったね。私は藤堂寧々、よろしくね?
(不思議そうに首をかしげつつ言い自己紹介がまだだったことを思い出してにこりと笑って名乗って)
【そうです!その3人の絡みです。
全ては七音ちゃんの手のひらの上だったということですね(;・ω・)】
>>507
あ、僕操。操るって書いて『みさお』って読むんだ
(ニコッと笑い手をひらひらさせ)
何も持ってないからさ、警戒しないでよ
>リーゼ
>>509 寧々
七音。だよっ よろしくね。
私は‥誰にでも懐く系の女の子だけど女の子じゃないような
女の子だから。
(物凄い滑舌の良さで話し)
【フッ‥✨ 】
>>508
近づいたら危険だよ系男子だよ〜
(おどけて笑い)
>七音、海良
>>511 七音ちゃん
七音ちゃんね。私から見れば貴女はとても女の子らしい女の子だけど。
(若干気圧されつつも笑顔でそう言って)
【ま、まさかこの学園すらも……?】
>>508
何やってるんだろ・・・・・
(物陰に隠れ七音の方を見る)
>>七音
>>510
よかった・・・・・僕はリーゼ、よろしく・・・・お願いします・・・・・
(ほっとしてチェーンをしまう)
ところでここで何を・・・・・・
>>操
>>512 操 海良
あはははっ 近づいたら
体が爆発して周りの人を巻き込みこの世から消えていく
みたいな?
(微笑みながら凄い事を言葉にして)
>>513 寧々
私って女の子っぽいけど男の子に間違えられるの。
私的にそれは慣れちゃった。
(相手見て笑顔で話し)
【こ、この学園は‥さすがに‥出来ません!】
>>514 リーゼ
ねぇ、いいかな?父様にお土産。渡さないと。
いい?耳取って。聞こえてる?おーい‥聞こえてないのかな。
(相手の生首を手に持ち耳元で喋りかけ)
>>514
なんだろ〜徘徊、かな
(ニコニコしながら)
そっちこそ、何してたの?
>リーゼ
>>515
一見人の良さそうな笑顔だけど、ナイフやバット振り回すよ〜って事
(ニコッと笑い)
後体術もちょっとかじったよ
>七音、海良
>>516
・・・・・・・とりあえず気絶するぐらいまで絞めとこ・・・・・・・
(後ろからチェーンを持ってゆっくり七音に近づく)
>>七音
>>517 操 海良
へぇ‥猫騙しとかは知ってる?
こうやって、相手の顔の前でパン!って
手を叩くの。
(そこら辺に転がっていた死体の生首に向かってやって見せ)
>>517
この人達が突然襲ってきたから・・・・・・殺しただけだよ・・・・・・
(死体の方を指差す)
>>操
>>518 リーゼ
聞こえないの?‥‥じゃあ取っていいかな?
聞こえない耳は持ってても無駄なだけだもんね。
(相手には気付いてはいない様子で死体の耳切り取り)
>>521
・・・・・ちょっと我慢してね・・・・・
(チェーンを七音の首に巻き付け軽く死なない程度に締める)
>>七音
>>519
勿論、だけど七音ちゃん甘いね
(ニヤッと笑い)
それ成功すると相手気絶するんだよ
>七音、海良
>>520
なるほど、よくあるよね
(頷きながら死体の山みて)
へぇ〜首を絞めちゃうの
>リーゼ
>>522 リーゼ
?キミだれ?
(なんともないような表情で相手見て)
>>523 操 海良
甘い?‥確かに‥私手加減してるかも‥
(相手の意見に納得して)
>>515 七音ちゃん
??
(不思議そうに首をかしげていたが、ふと気になって「そういえば七音ちゃんはどうやって戦うの?」と言って)
【ですよねーwww】
>>523
・・・・・・あんまり血を浴びたくないから・・・・・・
>>操
>>524
・・・・・・・!?
(いきなり自分の方を向いたので一瞬驚いてチェーンを緩めてしまう)
>>七音
>>525 寧々
私?私は色々あるよっ例えば
ナイフとか弓矢とか銃とか。体技みたいなのも。
後、父様に教えてもらったのはね、私女の子でしょ?だから
敵が男の場合はニコって微笑んで近付いていくだけで
男の子は倒れるって事も教えてもらったよ。
(早口で滑舌の良さを感じる程聞きやすい話し方で)
【ここ来てまだ日が浅いですから〜私。】
>>526 リーゼ
私を殺したいの?あははっ
でも、殺せるかな?私の事。多分
私の事は殺せないと思う。だって私がキミを殺したいって
思っていないから。
(相手の目を見て冷たく微笑みかけ)
>>528
ひっ・・・・・・!?
(一瞬、恐怖を感じ足がすくんでしまう・・・・・・)
>>七音
>>529 リーゼ
?何を怖がっているの?
(相手に構わず冷たい笑みで)
>>527 七音ちゃん
近づくだけで……。とてもじゃないけど私には出来ないわね。
(感心したように聞いていたが近づくだけで倒れると聞いて驚いた様子でそうこぼして)
【私も中々に浅いですよ!
数人でロル楽しそうですね。なんか禁止のところが多いので新鮮です。】
>>530
ぼ、僕に何をする気・・・・・・・!?
(チェーンを持って警戒しながら)
>>七音
>>531 寧々
私みたいな顔だったら男なんて
余裕で落とせるぞ〜って父様が言ってたの。
(「寧々ちゃんも出来ると思う」と後で付け足し)
【確かに禁止の所多いですよね‥数人ロルの方が
楽しいからそうしてくれればいいのに。】
>>532 リーゼ
‥‥‥‥あぁ‥私の表情がいけなかったのか。
何もしないよ。だって‥キミを殺したいって理由が
今私にはないから。
(考え込み相手が怖がっている理由が自分の笑みだと気づけば
無表情になり)
>>523 524 操、七音
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥よしっ!
なら、その猫騙しってのを今から俺が
操に試してやるよ!
(キラキラ笑顔で操に話しかけ)
>>534
・・・・・よ、よかった・・・・・
>>七音
>>533 七音ちゃん
貴女のお父さんは貴女のことが大好きなのね。
(微笑ましそうに言って、「私は七音ちゃんみたいに可愛くないから。」と困ったように笑って言って)
【ややこしくなるのも分からなくはないんですけどね〜。なんか良い案があればな……。】
>>536 リーゼ
あははっ ねぇ、私のコト
抱っこして。
(手を広げ抱っこのポーズをして)
>>537 寧々
ううん。皆そう言うけど私的に
私よりも寧々ちゃんの方が可愛いのは決まってるよ。
私、可愛くないよ。
(相手の言葉に即答し)
【‥‥‥一人がレスした後、他の2人がレスしてその後その一人が
2人まとめてレスするとか!‥‥自分でも何言ってるかよくわからない‥】
>>538
は、はい・・・・・よいしょ・・・・
(言われた通りに抱っこをする)
>>リーゼ
>>539 リーゼ
あったかいね。‥‥?なんかいい匂いする。
お花?血?何の匂いかな。
(相手の体の匂いに気付きどの匂いか当てようと考え)
>>538 七音ちゃん
う〜ん、でも私には七音ちゃんが私とは比ぶべくもないほど可愛いと思えるの。
(少し困ったようにそう言って)
【完全に順番制にするとか?でも誰かが来なくなったら破綻しますしねぇ……】
>>540
血・・・・・・?
・・・・た、多分チェーンの鉄の匂いだと思います・・・・
>>七音
>>541 寧々
‥それは多分寧々ちゃんが年上だから私とは違って
大人な可愛さだからだと思う。私は子どもらしい?
(?と疑問を持ちながら話し)
【ですよねぇ‥ま、いっか!うん!】
>>542 リーゼ
そっか。‥‥ぎゅ〜
(ギュッと相手の体に抱きつき)
>>543
ひゃっ・・・・・!ちょっと・・・・他の人に見られたら恥ずかしいですよ・・・・・・
(頬を赤くし、困った表情をしながら)
>>七音
>>543 七音ちゃん
……私は可愛くないよ。
(困ったように笑って、だがそこだけは頑なに否定して)
【私の足りてない頭で考えても良い案なんて思い付くはずがないんだ〜⊂⌒~⊃。Д。)⊃】
>>544 リーゼ
えっとね、こうするとね‥なんだか
私落ち着くんだ。あったかいから。
(相手の胸に顔疼くめクスクスッと微笑み)
>>545 寧々
可愛いのに。綺麗って感じ。
(またもや即答し)
【私みたいなチビの頭が何かを思いつくはずなんかないですよぉ〜(´Д` )】
>>546
そ、そうですか・・・・・・・
ところでさっき何をしてたんですか・・・・・?
>>七音
>>547 七音ちゃん
そんなことを言うのは貴女だけだよ。
(クスクスと笑って言って)
【頭良くなりたい、ついでに背も伸びろ!】
>>548 リーゼ
父様にお土産。耳と目を取って
父様に贈るの。贈るとね喜んでくれるから。
(ニコっと微笑み)
>>549 寧々
そうなの?私はいつも褒める側だよ。
褒められる事なんて全然ないもん。
(ニコニコ微笑み)
【頭良くなりたい!良くなったら生徒会長やる!】
>>548
目と耳・・・・・?
不思議な方ですね・・・・・僕だったら怖がってしまうのに・・・・・
そう言えば名前を聞いてなかった・・・・・・
>>七音
>>551 リーゼ
七音。でね、父様はすっごく強いんだよ。
私に蘇生能力くれたし。
(名前を雑に発するとすぐに父様の話をし)
>>550 七音ちゃん
七音ちゃんは優しくて良い子だよ。……こんな私とも話してくれるから。
(微笑みながらそう言って)
【頭が良くなったら会社を作って儲けてその後遊んで暮らすんだ〜!←この発言がすでに頭悪い……】
>>553 寧々
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥あははっ
(黙り込み何か考えた後少し微笑んで)
【笑 生徒会長になるためにも、受験受かるためにも
今から頑張りまーす!by七音】
七音・・・・ですね、僕はリーゼです
ところで蘇生能力ってもしかして死んでも蘇るみたいなものですか・・・・・?
>>七音
>>555 リーゼ
似たような物。私の場合はケガしたところを
一瞬で治す能力しかもってないんだ。もちろん
死んだらそのまま蘇らずに消えるよ。
(少し冷たく微笑み)
>>554 七音ちゃん
?どうかした?
(相手が笑う理由が分からずキョトンとして)
【受験!懐かしい響き、まったく勉強しなかったな……。】
>>557 寧々
何でもない。なんとなく笑ってみた。だけ。
(途切れ途切れに言葉を発して)
【中学受験するですよ〜私】
>>556
それだけでも充分すごいですよ・・・・・
>>七音
(そろそろ落ちます!お相手ありがとうございました!)
>>559 リーゼ
すごくないよ〜?
(無表情で相手に言い)
【お相手感謝でした!】
>>558 七音ちゃん
え〜、なんだか怪しいなぁ。
(困ったように笑ってそう言って)
【中学受験とか賢そう!!Σ( ̄□ ̄;)
私もこれで落ちます。お相手ありがとうございました!】
>>526
確かに絞め殺せば血は浴びないね
(頷きながら相手見て)
あ、そういや君寧々って子知らない?
>リーゼ
>>524、>>535
それ、いきなりやるから効果あるんだよ
(呆れ顔で相手見て)
なんで言っちゃうかな〜僕警戒するでしょ。七音ちゃん、こういう奴に引っ掛かっちゃ駄目だよ?
>七音、海良
>>526
寧々・・・・・・?知らないけど・・・・・・
>>操
(/二人目のキャラ投下です(。_。*)/))
「あー!!ちょ、ストップ...!!俺、その...別に戦い専門な人じゃないから!!」
名前:夕立 怜也(ゆうだち れいや)
性別:男
年齢;17
性格:基本いつも控えめで弱腰、零子と違い笑顔でいる事が多く警戒心が低いように思われがちだが、実際は相手の行動を観察していたりする。他人に対して感情移入しすぎて時に泣き出したりする事が。
武器を向けられれば慌てるし、逆に武器を向ければ手が震えてしまう。なので挑発されても何もしない。完全に裏方に回り、怪我の手当やらをしている事が多い。
上記からして不向き。相手の行動によっては時々マジで怒ったりする。
容姿:零子同様ウェーブかかった癖っ毛のアンニュイショートボブの黒髪。瞳も黒。顔立ちは中性的。小柄で細身。
制服はちゃんと着ており、ブレザーの裏には拳銃やサバイバルナイフ等を潜ませている。運動神経は良いものの、それをちゃんといかせた試しがない。
備考:一人称「僕」二人称「君、お前、名前」
夕立零子の兄に当たる。かなりの不幸体質の故、怪我が多く本来なら誰かの心配してる場合じゃなかったり。
(/不備ありますでしょうか...?/)
>>561 寧々
私のココロからの言葉だよっ
(無表情さらに棒読みで相手に伝え)
【そんなことないですよ〜?私理科苦手ですから〜!
中間テストボロボロだったし!】
>>562 操 海良
うん。闘いとかでは絶対引っかからないから大丈夫。
猫騙しって簡単そうで以外と難しいから
初心者の海良くんには無理があるかも。
(口に手を当てあはっと微笑み)
>>562 操、七音
うりゃあ〜〜!!
(猫騙ししようとしたが失敗し)
>>565-566
違う違う、そうじゃないって
(苦笑いしながら相手の前に立ち、手を合わせ。そのまま思いっきり手を叩き、爆発音に近い音量を出して))
……こうだよ、分かったかな?
>七音、海良
>>567 操 七音
うおっ!?‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
(とだけ言い残し七音の体に倒れこんで)
>>567-568 操 海良
わぁっ‥だいじょぶ?海良くん‥
操くん今の上手だったよ。あははっ 父様には
負けてるけれど。
(海良の頭を少しだけ撫でながら話して)
>>569 操、七音
!‥‥‥ふふふ‥
ざまーみろ操‥‥
(撫でられてるのに気づくと小声で上記つぶやき)
>>563
そっか〜
(少し残念そうに微笑み)
今僕、その子捜してるんだよね
>リーゼ
>>568-569
えぇ〜ほんと?結構自信あったのに
(ため息つき、七音見て。相手を見て露骨に嫌な顔をして、相手の腹を蹴り)
七音ちゃんのお父さんさんって、何やってる人なの?そして何嬉しそうな顔してんの海良くん
>七音、海良
>>571 操、七音
‥‥‥‥ふ‥‥‥‥
ざまあ‥
(気づいてないふりして)
>>571 操 海良
‥‥‥‥父様は何もしてないよ。
小さな頃から人斬りしてたって言ってたっけ。
(相手が海良の腹を蹴ったのを見ると少し驚いたがあまり気にせず頭撫で)
>>572-573
ふーん、じゃ、やっぱりすごい人なんだね
(納得するようにニコッと笑い。相手が反応しないと分かるとニタッと笑い、相手の身体くすぐりだし)
>七音、海良
>>574 操、七音
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥やめろ馬鹿操‥
う〜ん‥七音ぇ〜‥
(寝言のふりをして小声でつぶやき)
>>574 575 操 海良
父様は凄い人。私の宝物なんだ〜っ
‥‥‥‥海良くんなに?
(相手の寝言に気づいて)
>>576 操、七音
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥ざま‥
(とだけ聞こえない声でつぶやき)
>>575-576
そうなんだ〜……ねぇ七音ちゃん
(ニタッと笑い、七音の肩を掴み脅すような声音で)
七音ちゃんって、男らしいのがタイプなんでしょ?子供っぽいの苦手って言ってたよね!?ね!?
>七音、海良
>>578 操 海良
うっ!?う、うん‥
男らしい人‥タイプ‥
(驚きつつも返事して)
>>578 操、七音
‥‥‥‥‥‥‥‥操の奴‥
(ボソッと呟き)
>>565 七音ちゃん
……やっぱり疑わしいな。
(そう言って苦笑いして)
【私理科はそこそこ得意でしたよ。何よりも英語がヤバイです。】
>>579-580
だよね〜!甘えたな男なんて頼りないよね!
(ニヤニヤしながら相手見て)
>七音、海良
>>581 寧々
そんなー 寧々ちゃんきっと
私よりも強いよー?
(棒読みかつ無表情で」
【寧々ちゃんきた〜 私英語大嫌い〜】
>>582 操 海良
そっそうだね。でも‥可愛いとは思うよ。
守ってあげなきゃって‥思えるから。
(相手見て優しく微笑み)
>>582-583 操、七音
チッ‥!ふふふ‥‥
(操の発言に舌打ちするが七音の発言に笑い)
>>583-584
守られてぇのかよお前
(顔ひきつらせ上記述べ。相手の頬をつねり))
七音ちゃんコイツ起きてるよ
>七音、海良
>>583 七音ちゃん
それはありえないと思うけど……。
(困ったように首をかしげて言って)
【来ましたぜー。疲れすぎて死んでました(´・ω・`)
英語は私の敵です!】
>>585 操 海良
そうなの?えっと‥海良くん?
(相手の顔覗き込み)
>>586 寧々
なんで?私は強いけれど
遠距離戦苦手だし。
(きょとんと首かしげ)
【(≧∇≦)
>>585 587 操、七音
チッ‥操、お前余計な事言いやがって‥
七音、近いよ?離れたほうが‥いいよ?
(七音に顔ぐっと近づけ)
>>571
僕も一緒に探しますか?
>>操
【 レス蹴りします><、】
・・・・痛ッ!!!!
( とある暗い廊下にて。またまた敵から必死に逃げていれば簡単に追い付かれ、足に刃物が当たり。足元から流れる血を横目に、どうやって相手から逃げるか考えていて。そうしている間にも、敵はどんどん近付いて来て。)
>>all
>>588 七音ちゃん
それを言ったら私だって接近戦苦手だよ?距離を詰められちゃったらおしまい。
(苦笑いでそう言って)
【英語ができなくてもいいじゃない日本人だもの
海外に行く予定もないんだぜ!(`・ω・´)+】
>>591【絡みます!】
ん、何やってんのそこで・・・・・
>>さくら
>>591 さくら 【絡みます!】
あっ!悪い子見〜っけ!
(敵を指さすと「あははっ」と微笑みながら簡単に敵を殺し)
>>592 寧々
遠距離戦は得意になった方がいいの。
敵の位置を正確に知るためにも必要な力だし。
(少し強めに)
【悲しい‥悲しいんです‥ホームステイ‥やるんです‥小学生なのに‥】
ヒッ・・・あ、あの・・・。
( 声かけられれば思いっきり肩震わせ。相手を敵と判断し、諦めたのか防御体勢に入り。)
>>593 ネトさん、
な、七音ちゃん・・・。
( 相手が来ればやや安心したかのようにその場に座り込み。)
>>594 七音ちゃん、
>>596 さくら
‥大丈夫?あははっ こんな子達、
胸を刺せば簡単に殺せるのに。
(顔に血がかかっているが気にせず微笑み)
>>596
ん、もしかしてあれから逃げてたの?
(さくらに向かってくる敵を見て)
ちょっと多すぎるな・・・・・・
(さくらを抱き抱えて敵から逃げる)
>>さくら
>>589-587
女の子を騙すなんて悪い事だし
(悪戯っぽく笑い)
>七音、海良
>>590
う〜んじゃ、お願いするよ
(肩をすくめて笑い)
>リーゼ
>>591【絡みます!】
何やってんのー?
(敵と相手の間に立ち、ニコッと笑い。ナイフを投げ、敵を倒して)
>さくら
>>595 七音ちゃん
七音ちゃんがその気になればすぐに私よりも遠距離戦得意になれるよ。
(にこりと笑ってそう言って)
【うわー、辛すぎますね。家族と離れる時点で嫌だしさらに海外か……(´д`|||)私には無理ですね!】
>>591 さくらちゃん
【絡ませてもらいます。】
……。
(向かい側の校舎の1つ上の階から敵の頭をライフルで撃ち抜いて)
>>599 操、七音
なぁ、操。七音にチューしてもいい?
(ニコニコ微笑み操見て)
でも・・・そんなことしたら・・痛い、から。
( どさくさに紛れつつ相手の顔についている血を拭けば、うつ向き加減で上記。)
>>597 七音ちゃん、
は、はい。
( 逃げてきたのか聞かれれば頷き。抱き抱えられ、そのまま逃げては突然の出来事に頭がついていかずアタフタ。)
>>598 リーゼさん、
>>599 操 海良
今度操くんと海良くん騙してみよっかな。
(ふふっと微笑み)
>>600 寧々
そうかな〜?頑張ろっと。
(あまり気力ない返事で)
【だから今猛勉強中〜】
>>590
ん、でその人はどんな人なの・・・?
>>操
>>602 さくら
あははっ 痛い?そうかな。この子達にとっては気持ちいいと思うよ。
それに、この学園ではこんなコト普通のコトだし‥
この子たちも苦しみから解放されて
良かったんじゃないかな。
(冷たく微笑みかけて)
>>602
ここまで来れば大丈夫・・・・・かな・・・?
(敵がいない事を確認してさくらを降ろす)
>>さくら
>>601、>>603
それは、七音ちゃんがどう思うかじゃない?
(呆れ顔になり相手見て)
>七音、海良
>>604
……さぁ?
(ヘラッと笑い)
寧々って子っぽい子を捜してる
>リーゼ
>>608 操、七音
んー‥そっか!じゃあ‥操の許可もらったし
七音の初キッス‥いっただっきまーす!
(七音に口づけしようとして)
・・・あっ。
( どうしようかと考え続けており、前を向けば見慣れた姿の男性。その横に横たわる敵。現状把握できず間抜けな声漏らし。)
>>599 操さん、
っ!!?
( 痛みを堪えつつ逃げる方法を考えていれば大きな銃声と敵の頭を貫通する何か。慌てて周りをみても近くに人は居ず。たまたま外に目を向けては向かい側の校舎に人影。その人影を不思議そうに見つめ。)
>>600 寧々さん、
>>603 七音ちゃん
七音ちゃんはどうしてそんなに強くなりたいの?
(やる気があるのかないのかわからない相手を見てそう言って)
>>608-609 操 海良
‥‥近いよ?離れて。
(少し黙っていたが頬染め相手突き飛ばし)
>>608
・・・・・・・どこにいるのか検討ついてるんですか?
>>操
>>611 寧々
父様のため。父様を守るため。
(考え込んだあとそうつぶやいて)
そういう考え方もあるんだね・・・。
( 相手の意見聞き、少し納得しつつ上記。相変わらず冷たい微笑を浮かべる彼女に少し疑問を持ちつつ、足の傷をハンカチで押さえつついて。)
>>606 七音ちゃん、
あのっ、ありがとうございます!
( 敵がいないであろう場所まで行き、下ろしてもらえば礼をして。)
>>607 リーゼさん、
>>610 さくらちゃん
……女の子は……とりあえずいいか。
(ポツリとそう呟き先程の狙撃で自分の居場所がバレただろうと考えて窓から見えないように身を低くして走りだして)
>>615 さくら
傷、痛いの?治してあげよっか?あははっ
(相手の傷見て冷たく微笑みながら尋ね)
ん・・・・ちょっと足大丈夫・・・?
(足の傷を見て)
>>さくら
>>614 七音ちゃん
……貴女はお父さんと仲が良いのね。
(少しうつ向いてそう言って)
>>619 寧々
そうだよ?父様は私の宝物。
母様と姉様が亡くなって私には父様しかいなくなっちゃったから。
(不思議そうに相手の顔覗き込んで)
お、お礼しなくちゃ・・・!
( 人影をそのまま見つめていれば急に見えなくなり、慌てて上記呟き。窓から顔を出し、足音をつきとめようと耳すますも、微かにしか聞こえず、少し困ったような顔をして。取り合えず、相手を探すため、向こう側の校舎へ移動して。)
>>616 寧々さん、
>>609、>>612
いただきますって、ぷっ
(相手の発言に吹き出し)
フラれてやんの
>七音、海良
>>610
ごめんね、遅くなっちゃった
(眉下げニコッと笑い。相手に近づき、足を見て)
傷つけない、って約束したのに
>さくら
>>613
この学園の中!
(親指を突き出してニパッと笑い))
>リーゼ
>>622 操 海良
?こう言うのは‥今はしちゃダメ。
私の相手は私が決めるの。
(少しだけ真剣な表情で相手に話し)
>>622 623 操、七音
‥‥こんのー!!
‥こうなったら‥ぜってえ七音の唇奪ってやるー!
(七音向かって飛び出す)
>>622
はぁ・・・・しらみつぶしに探すしかないか・・・・
(ちょっと飽きれ気味に)
>>操
治せるの?
( またまた冷たく微笑まれ違和感を感じ。足の傷をチラチラと見ては以外と深く、また、少しグロテスクでもあるため青ざめつつ上記。)
>>617 七音ちゃん、
だ、大丈夫です。多分。
( 足の傷を隠しつつ笑顔で上記。)
>>618 リーゼさん、
>>623-624
止めろっての
(相手の顔面蹴り)
>七音、海良
>>626
・・・・念のため
(自分の腰に巻いてある服の布を破きそれで足の傷を押さえる)
>>さくら
>>624 操 海良
え?えっと‥ご、ごめんねっ
(スッとかわして相手と距離保ち)
>>626 さくら
治せるよ?蘇生能力持ってるもん。
ただし‥この能力にはリスクがある‥
それは‥っ‥
(さくらの足の怪我が消えたとともに七音の足に傷ができ)
・・・助けて、来てくれただけで嬉しいです!
( 眉下げ、前にした約束の事を言われれば、多少気遣ってでもいるのか、すぐ笑顔になり上記。『 私が離れたのが悪いから・・・。』なんて苦笑しつつ、つけたし。)
>>622 操さん、
>>620 七音ちゃん
……宝物かいいね、うらやましい。
(にこりと微笑んでそう言って)
>>621 さくらちゃん
……追い掛けてきてる?
(相手の足音が聞こえ足を止めて後ろを振り返ってそう呟いて、少し考えると近くの教室に入りそっと息を潜めて)
>>637 操、七音
うぐっ‥てめー!何すんだよー!
操ってよ、お前ばっかり七音に好かれてるから
本当嫌いなんだよ!七音は俺の初恋なんだよ。
だからさ、操、お前七音の事好きじゃないだろ?
俺にくれてもいいじゃん。七音。
(強気で相手に話して)
>>631 寧々
タカラモノ。‥‥斬りたいなぁ。
(少し黙ったあとつぶやいて)
>>624
海良くんキスってのはこうやるの
(上記述べ、七音の頬にいきなりキスして)
>七音、海良
>>630
でも僕も離れちゃったから……
(悲しそうな顔で相手の傷見て)
>さくら
>>632 操 海良
‥ど、どうすれば‥
(わたわた落ち着きなく辺り彷徨い出し)
>>634 操 海良
っ!?み、操くん‥
(突然のキスで少し困惑して)
>>633 七音ちゃん
宝物なのに?
(不思議そうに首をかしげて言って)
>>634 操、七音
っお、おい!好きでもねえのに
七音にそんな事すんなよ!
(相手の手叩き)
>>637 寧々
父様、斬られることでより強くなっていくから
斬ってあげたいなあって。
(腰にあるナイフを抜き目の前にいた敵の心臓を刺して)
>>636、>>638
やだなぁ、ただのスキンシップでしょ?
(クスクス笑い、面白そうに相手見て)
七音ちゃんも恋愛対象じゃないけど嫌いじゃないもん
>七音、海良
>>639 七音ちゃん
お父さんも変わってるのね。
(斬られて強くなるの意味がよく分からずに困ったように笑って言って)
あっ、も、勿体ないですよ!
( 服の布を裂き、足を押さえてもらえば上記。)
>>628 リーゼさん、
あっ・・・!! い、痛いでしょ!?ごめんなさい、ごめんなさい!
( 自分の怪我が消えていけば声漏らし。しかし、リスクが、なんて聞き、相手の足を見れば自分の傷が相手に移っていて。先程まで激痛を我慢しつつあったらしく思い出して、泣き始めればたまたま持っていた包帯やら何やらを取りだし。)
>>629 七音ちゃん、
あ、あれ?何処だろう・・・。
( 相手の微かな足音を頼りに、走っていれば急に音が止み。すると周りをよく見つつ移動し始め。相手の隠れている教室辺りで上記呟けばまた移動して。)
>>631 寧々さん、
>>640 操 海良
??
(自分の頬に手を当て今起きてる状況を確認して)
>>641 寧々
斬ってきって‥斬られ続けて‥私は
強くなった。
(自分のフードをキュッと軽く握り)
>>640 操、七音
‥操、お前に七音はぜってえわたさねえから。
七音は‥俺のモンって決まってんだよ!
(七音抱き寄せ強気に言い放ち七音連れてその場を離れようとし)
>>642 さくら
平気。もう慣れてる。
痛いのは最初の一瞬だけ。
(相変わらず変わらず冷たく微笑みで)
・・・じゃあ、お互い様だね。
( これ以上相手の悲しむ顔が見たくないらしく、笑顔浮かべては上記。サッとハンカチで傷を隠せばニコニコして『 さっきはありがとう。』なんて。)
>>634 操さん、
慣れてても・・・その傷が原因で体崩しちゃうかも知れないし・・・。
( 兎に角相手の足の治療に専念し。)
>>645 七音ちゃん、
>>642
大丈夫、気にしないで・・・・
これで血は止まったかな・・・・?
>>さくら
>>647 さくら
それはないよ?私、ケガすることで己の無力さを知って
余計に強くなることが出来る。だから、
私にとってはこの方が全然いい。
(足をブラブラさせ冷たい笑みを浮かべて)
>>642 さくらちゃん
……動かないで?
(素早く相手の背後を取り相手の後頭部に拳銃を突き付けて困ったように笑いながら優しげな声色でそう言って)
>>643 七音ちゃん
大丈夫?
(フードを握る相手の手に自らの手を重ねて心配そうにそう言って)
>>650 寧々
‥平気。母様のこと思い出しちゃって。
(冷たく微笑んで入るが少し悲しそうてで)
大分、止まりました。
>>リーゼさん、
七音ちゃん、多分、この傷で自分の無力さは知れないと思う。
( 足が動けばちょっと焦って。)
>>649 七音ちゃん、
>>652 さくら
そうかな?私がこの能力を上手くコントロール出来ないのが
悪いんだし、これも私の無力さだよっ
(足の動きを止め少しした時冷たい笑みが消え)
>>651 七音ちゃん
無理はしなくていいよ?今ここには私しかいないから。
(優しく微笑んでそう言って)
>>654 寧々
うん。分かってるけど、泣いちゃうから。きっと。
私多分泣いちゃうから。何もしないし何も言わない。
これ以上、私の事を誰かに知られるのが嫌なの。
(タンっと床に足つきスキップしながら上記述べ)
・・・!?・・・・。
( 背後を取られ、後頭部に銃つきつけられると慌てて逃げようと足動かし。しかし、優しい音色で動かないで、なんて言われてしまえば、動く気力なんてなくなってしまっていて。)
>>650 寧々さん、
【あーっと七音ちゃん、>>644に返信しておくれ】
658:リーゼ◆GPSs:2015/11/07(土) 22:37 >>652
よかった・・・・・・ちょっと一人だけだと危なさそうだから僕もついていこうか?
>>さくら
>>657 【了解です〜】
>>644 海良 操
えっと‥‥ど、どこ行くの?
(どう反応すれば良いのか分からずとりあえずどこに行くのかだけ尋ねて)
>>655 七音ちゃん
どうして泣かないの?
(少し悲しそうにそう言って)
>>656 さくらちゃん
死にたくないなら正直に答えて。どうして私を追い掛けてきたの?
(優しく訊ねるが当然答え次第では殺すつもりでいて)
じゃあ、その能力を使わせた私が悪いから。元はと言えば怪我した私が悪いから。
( 足の治療が終われば立ち上がり、相手見て。軽くニコッと笑えば上記。冷たい笑みが消えるのを確認してはそっと微笑み。)
>>653 七音さん、
>>660 寧々
一度ね、操くんの前で泣いちゃった事あるんだ。
母様以外の人の前で泣いたの初めてで。何で泣いちゃったのか
私にもよく分からない。けど、本当の私を知られるのが嫌なんだ。
だから泣かない。泣いたら感情的になって
本音話しちゃうし。
(スキップしながら相手の周り駆け回って)
い、いいんですか!?
>>リーゼさん、
えと、先程のお礼を言おうと思って・・・。
( ギュッと目をつむり、上記答えて。)
>>660 寧々さん、
>>661 さくら
あははっ おかしいね。この能力って
私にはいらないモノなんだ。正確に言えば
私のためじゃなくて誰かのために作られた能力。
(窓の方へ近づくと大雨に雷が鳴っていて雷の光が七音に被ると
目がキラッと光り冷たい笑みの七音が見え)
>>662 七音ちゃん
私は出来ることなら貴女の本音が知りたい。
(スキップする相手を眺めながらそう言って)
>>663
一人だと不安そうだから・・・・・
>>さくら
>>663 さくらちゃん
……嘘ではなさそうね。
(ジロジロと相手を眺めたあと、銃を下ろしてにこりと微笑んでそう言って)
>>665 寧々
知りたいの?変なの。私の事知りたがる人なんて
よっぽど居ないのに。
(相手を見ながら冷たく微笑み)
>>668 七音ちゃん
貴女の方が変わってるわ。わざわざ私に関わってくる人なんてもういないのに。
(悲しそうに瞳を伏せてそう言って)
じゃあ、その能力は、もう使っちゃダメです。七音ちゃんが傷つくの、もう見たくないので。
( 雷に多少驚くも、相手を見続け。するとまた、冷たい笑みを浮かべていたため少しシュン、として。)
>>664 七音ちゃん、
あ、ありがとうございます。
>>リーゼさん、
>>669 寧々
私のコトは知らない方がいいよ?知りたいなら
操くんに聞いてよ。操くんには私のコトもう話しちゃってるし。
探して聞いてみたら?さっきあそこで笑いながら
敵殺してたよ。
(相手見てニコッと微笑み)
(/絡んだ事ない方もいらっしゃるので、絡み文投下しますね/)
怜也/
あぁもう.....なんなんだよぉ....
(敵に襲われていたのか、はたまた現在進行形で追われているのか。
ひと目のつきづらい物陰に隠れれば嘆くように上記を呟きながら、拳銃の球を詰めなおしていて)
>>オール様
>>670
よろしく・・・・あ、名前聞いてなかった
僕の名前はリーゼだけど
>>670
>>670 さくら
?使うよ?だってこの能力使うと
周りの皆喜んでくれるもん。?何を悲しんでるの?
(話しながらも変わらず冷たい笑みで)
>>672 怜也 【絡みます!】
悪い子‥み〜っけ!
(物陰の上から急に現れ相手を指差し)
信じていただけて良かったです・・!
( 銃を下ろしてもらい、微笑む相手を見ては安堵の表情浮かべ上記。しかし、ハッ、と何か思い出したような顔すれば『 先程は助けていただきありがとうございました!、』なんて言い。)
>>667 寧々さん、
>>671 七音ちゃん
……あの人は好きじゃないの。
(少し眉間にしわを寄せてそう言って)
>>676 寧々
へぇ。面白いのに。 操くん。
私の口からキミに話すコトはないよ。知りたいなら
操くんに話しかけるしかなさそうだねっ
(イタズラっぽく相手に微笑み)
>>675 さくらちゃん
別に大したことじゃないわ。……それより足は大丈夫?
(先程敵に斬られていたことを思い出して心配そうにそう言って)
>>677 七音ちゃん
意外と意地悪なのね。
(困ったように笑ってそう言って)
>>679 寧々
知りたいなら操くんに聞いてね。
私の口からは言えないコト。あははっ
(頬えむのを止め相手に話し)
【 絡みます!、】
あ、貴方も逃げてるんですか?
( 相手と同じように、人目につきにくいような物陰に潜んでいたようで、チラリと顔覗かせては珍しく話しかけてみて。)
>>672 怜也さん、
私は橋本さくらといいます!宜しくお願いしますね、リーゼさん!
>>リーゼさん、
・・・能力を完璧にこなせるようになってからにしてください!七音ちゃんが傷つくのをみて、自分の傷が治っても、私は喜びません。
( 冷たく笑う相手にかなり珍しく、自分の意見をハッキリ伝え続けていて。)
>>674 七音さん、
>>681 さくら
この学園ではさくらちゃんみたいな人あんまりいないってコト知ってた?
この学園はね、人が傷つけられてるのを見れば笑って
自分の傷を見れば己の無力さを知り努力を重ね‥
そうやって成り立ってるんだよっ
(上を向きながら腕を後ろに組み微笑み)
・・・あ、はい!大丈夫です。
( 別に大したことじゃない、なんて言う相手を見てはカッコいい、と感じたのか少し目を輝かせていて、傷の心配までしてもらえば相手に少し見とれつつ上記。)
>>678 寧々さん、
・・・全くといっていいほど知りませんでした。
( 事実を知れば軽くうつむき、上記。)
>>682 七音ちゃん、
>>680 七音ちゃん
あの人には近付きたくないの。
(困ったようにそう言って)
>>683 さくらちゃん
なら良かった。それじゃあね。
(相手の答えににこりと微笑んでヒラヒラと手を振り立ち去ろうとして)
あっ、待ってください。
( 去ろうとしてしまえば引き止めようと声かけ。どうやらもう少し話やら何やらしたいらしく。『 私、橋本さくらと言います!お名前、教えてください。』なんて。)
>>685 寧々さん、
>>686 さくらちゃん
私は藤堂寧々、よろしくね?
(引き止められたことに驚きつつにこやかにそう言い「ちなみに17歳。」と付け足して)
>>684 さくら
でしょ?私達は所詮偽善者。
こんな良いコト考えてちゃダメなんだよ。
(相手に指差して)
>>685 寧々
なら、私が声かけてこよっか?
(冷たく微笑んで)
>>688 七音ちゃん
う〜ん、遠慮しておこうかな。
(余程関わりたくないのか困ったようにそう言って)
>>689 寧々
え〜?つまんないの〜。
仲良くなれるチャンスなのに。
(ふてくされて)
>>690 七音ちゃん
なれなくて良いよ。彼みたいな不誠実な人は嫌いだし。
(苦笑いでそう言って)
>>691 寧々
そう?面白いよ。私が知らない技とかも
持っていそうだし。今度聞いてみよっかな。‥待てよ‥
聞いても答えてくれないよね‥
技見て盗んじゃおっと。
(気をとりなおして喋り出し)
/怜也
>>674
.....うわあぁっ?!
(焦りから時々弾丸をバラまきながらも何とか詰めているとふと聞こえた誰かの声。びくりと肩を震わして声をあげ上を向けば、震える両手で拳銃を相手にむけて)
>>681
ぇ....?う、うん....そうだけど.....
(声をかけられれば盛大に肩をビクつかせ声の主を探して。相手の姿を捉える事が出来れば、若干堅くなりながらこくりと頷き)
>>692 七音ちゃん
七音ちゃんはあの人と仲が良いの?
(相手の様子を見てそう訊ねて)
>>693 怜也
?悪い子み〜っけ!
(相手を指差してニコニコ微笑んで)
>>694 寧々
う〜ん‥仲いいっていうか‥
色々あって色々あったから色々なったって感じ。
(あやふやな説明をして)
>>695 七音ちゃん
こんなに何一つ分からない説明ってあるんだね。
(なんとも言い難い表情でそう言って)
>>696 寧々
色々あったから今の私がいるの。
‥‥えっとね‥操くんとはね、契約したんだよ。
約束。
(指きりマークを相手に見せ)
>>697 七音ちゃん
契約?……どんな?
(不思議そうに首をかしげて言って)
>>698 寧々
‥内緒っ
(腕を後ろに組み相手の方を振り向くと笑顔で述べ)
>>699 七音ちゃん
秘密主義なんだね。
(クスクスと笑ってそう言って)
>>700 寧々
秘密秘密っ 私の秘密。
他にもまだまだたくさんあるんだよ
(空に向かって両手広げ相手を見て)
>>701 七音ちゃん
そんなにあるなら1つくらい見せてくれてもいいのに。
(わざとらしく拗ねたようにそう言って)
>>702 寧々
一つだけ見せてもいいよ。私の秘密その1。
これ、見て。
(フードを取りカチューシャも取ると前髪だけが薄い黄緑色に染まっていて)
>>703 七音ちゃん
すごい、前髪だけ色が違うのね。とっても綺麗。
(そう言って相手の前髪に触れて)
>>704 寧々
そうかな?なんか急だったんだ。
このことはね、初めて話すの。
なんか、心がポカポカするって言うのが分かった時にね、
黄緑色に変わったんだ。
(相手の手を見てくすぐったそうに微笑み)
【>>705私です〜】
707:寧々◆6Y:2015/11/07(土) 23:54 >>705 七音ちゃん
じゃあ他の感情を知ったら後ろ側も変わるのかな?
(相手の頭を撫でながらそう言って)
>>707 寧々
う〜ん‥分かんないなぁ‥
変わると思う。ポカポカっていうより
ドキドキ?
(考え出し)
【絡み文出します】
・・・・・チェーンだけだと大人数に弱いから・・・・・何かいい武器持ってないかな・・・・・
(そこら辺に放置してある死体から何か武器になるものを探している)
>>All
私は16歳です! 宜しくお願いします。
( 年齢を教えてもらい、たった1つの差でこんなにも大人っぽく見えるものなのかと思いつつ、笑顔で上記。)
>>687 寧々さん、
そうだったんだ・・・。
( 指差されてはビクリ。更にうつむきつつ上記。)
>>688 七音ちゃん、
良かった、仲間がい・・・。
( 自分と同じなのがわかれば、安心しきった顔で物陰から身をのりだし、移動しようとして。しかし、半分くらい出たところで数メートル先の複数の敵の足音に気づき、また隠れて。)
>>693 怜也さん、
>>681
ん、よろしく・・・・・・
>>さくら
>>710 さくら
ねぇ 1回私と対決してみようよ。
面白いよ?私と対決。もしも限界になったら
ギブって言えばいいし、さくらちゃんには守ってくれる人が
たっくさんいるでしょ?もしもの時はその人に助けて貰えばいい。
(「ね、対決しよ。」と付け足して)
えと・・・リーゼさんは、おいくつなんですか?
>>リーゼさん、
・・・ う、うん!七音ちゃんの頼みなら!
( もしもの時は死なずに済み、相手のお願いとあらば、余計断れなくなり、無意識に笑顔作ってしまえば上記。慌てて相手との距離を作れば投げられるものを用意。)
>>712 七音ちゃん、
>>713
15歳・・・・・
>>さくら
>>713 さくら
ふふっありがと。それじゃあ‥‥‥
始めよっか
(相手の笑みを見て自分も冷たいが微笑み)
怜也/
>>710/さくらちゃん
こちらこそ同じような人が.....ぁ
( 相手と同様に安堵に胸をなでおろそうとするも、近づく足音に言葉が途切れ。
警戒心から物陰にまた身を潜めながらも「しつこい奴は嫌われるんだぜ...覚えるよ..」なんて近づき敵に文句を吐けば、もしもの為に拳銃を構えて)
>>695/七音ちゃん
ああもう....武器持ってんのが悪い子なら皆悪い子だよ...
( 再度同じことを言われれば上記を言いながら自分の頭を抱えながら掻き毟るような事をして)
>>716 怜也さん
悪い子。隠れてたって何も変わらないよ?
闘おうよ。闘わなきゃ死ぬんだったら嫌でも闘わなきゃいけないでしょ?
(相手に自分の手を差し出してニコッと微笑み)
年下に抱っこされた・・・。
>>リーゼさん、
んっと・・・。
( 何やら自分の武器に細工しており、相手からかなり距離を取りつつ相手を罠にはめようと準備。)
>>715 七音ちゃん、
上手くできるかな・・・。
( 敵を観察するため、少し顔を覗かせていれば、長い髪の毛が完全に見えており、敵はそれに気づくなり近づいてきて。冷や汗浮かべつつビー玉と画鋲、そしてネズミ取りを敵の足元にばらまけけば上手く引っ掛かったようで、敵はこけた拍子に画鋲が至るところに軽く刺さり、地味に痛そうにしており。)
>>716 怜也さん、
>>718 さくら
まだ〜?‥ん?うるさいなぁ少し黙っててよ。
(近くにいた敵を蹴り殺すと暇そうな表情で)
い、いきますっ。
( そう言えばかなり遠くからかなりのビー玉を投げつけ。得意の腕力で思いっきり投げたため、かなり速くなっており、当たるとかなりダメージを与えられるようにビー玉に画鋲をくっつけられていて。)
>>719 七音ちゃん、
>>718
あ・・・・・ごめん・・・・・
(さくらが年上だとわかると少し申し訳なさそうに)
>>さくら
あっ、別にいいんです!むしろ嬉しかったです!
( あたふたとすれば笑顔で上記。)
>>リーゼさん、
怜也/
>>717
.....例えそうだったとしても、僕自ら挑発するなんてしないよ。アイツじゃあるまいし。
(相手の言葉を聞けば一理ある、なんて考えが浮かぶもやはり自分の闘い方とは違うと思い。相手の手は取らずたちあがれば立ち上がれば上記を言い、近づく足音に対し拳銃を構えて)
>>718
おぉ.....
(ビー玉に画鋲という、ありそうで無さそうな相手の戦法に目を丸くしつつ、息のある敵に対し、目を伏せれば拳銃を構えればその引き金を引いて)
>>720 さくら
‥‥へぇ、投げる戦闘‥でも‥
ダメだよ。私相手にこんな闘い方じゃ。
(ニコッと微笑みビー玉をかわすと相手を一度見て冷たく笑みを浮かべ)
>>723 怜也さん
アイツ?‥‥へぇ。! 本当に‥悪い子‥
み〜つけたっ!
(「あはははっ」と笑いながら近くで彷徨っていた敵を10体くらい
蹴り飛ばし血しぶきを顔に浴びているが構わず微笑み)
っ・・・。
( 引き金が引かれると同時に、耳を塞ぎ相手と同じように目を伏せ。血の臭いが微かにすればさらに顔伏せ。動かなくなった敵の傍に膝つけば手を合わせ。)
>>723 怜也さん、
私遠距離しかできないんですっ。
( 画鋲付きビー玉には透明な糸がついており、腕を自分の方へ素早く引けば相手の後ろに飛び散ったビー玉が再び此方に戻ると共に、相手に当たるようになっており。その為、上記言っては腕を引き。)
>>724 七音ちゃん、
>>727 さくら
その仕草で‥バレると思わなかったの?
(ニコッと微笑み高くジャンプすると相手の頭の上に浮かび
相手の頭に銃を突きつけ)
あ、あと少しだけ・・・。
( ギブ、と言いそうになったものの、もう少しこのスリルを味わってみたいのか、呟き。再び中に浮く相手に少し得意気に投げつけ。どうやら空中では動けないのを利用しようとしたらしい。続いて塩酸を空中の相手と足元にばらまき自分はかからないように距離を取ろうとして。)
>>728 七音ちゃん、
>>722
・・・・・でも年上だからこれからはさくらさんと呼んでいいかな
>>さくら
うんっ!好きなように呼んで!
>>リーゼさん
>>731
ん、わかった・・・・
(少し微笑む)
で、これからどうする・・・・・?
>>さくら
>>729 さくら
あははっ 新しいっ
(相手見ると微笑み近くにあった棒に足をかけ
ピョンっと飛び跳ねる)
>>708 七音ちゃん
今度は負の感情だったりして。
(少し喜色の滲んだ声でポツリとそう言って)
>>710 さくらちゃん
そうなんだ。じゃあ大して変わらないね。
(にこりと微笑んでそう言って)
>>734 寧々
負の感情‥‥確かに。でも、分からないんだ。
なんかね、胸がきゅーって熱くなる感じ。
こういう感情ってどう言う名前の感情?
(相手の意見に納得してから訪ね)
>>735 七音ちゃん
それだけじゃ判断しづらいな……。その時の状況を教えてもらえる?
(少し考えたあとに困ったようにそう言って)
>>736 寧々
えっと‥ギュッてハグしてて、私は泣いてたの、
でもね、悲しいんじゃなくて嬉しい?こころが暖まる感じ。
(その時の状況を思い出しながら相手に伝え)
>>737 七音ちゃん
……嬉し涙か。きっと貴女はその相手のことがとても好きなんだね。
(少し悲しそうに微笑んでそう言って)
>>738 寧々
好き?私、皆好きだよ。
父様、さくらちゃん、海良くん‥寧々ちゃん神美ちゃんに
操くん‥幸男くん‥
(指を折りながら名前言い出して)
>>739 七音ちゃん
……私も?
(驚いてパチパチと瞬きをしてそう言って)
>>740 寧々
うん。そうだよ。寧々ちゃんも。
父様は特別。宝物なんだよ。
(不思議そうに相手見て)
>>725
...別にいいよ。悪い子でも、
(敵に向かって走っていく相手の背を見て、少し複雑な表情を浮かべながら上記を呟き)
>>724
...ごめんね。嫌な所見せちゃった......
(手を合わせる相手を見て再度うつ向けば、拳銃をしまい、相手の肩に触れようとして。しかし、直前で手を止めれば無理矢理にでも笑って上記をぽつり。
自分が打った相手方に手を合わせた後、カバンから黒い布切れを数枚出せば、顔にそれをかけていき)
>>742 怜也さん
あはははっ 耳、取るね。‥‥‥
私は心 七音。『ななね』って言うんだ。
よろしくね。君の名前は?
(死体から取った耳を微笑みながら見つめると相手の方を振り向き)
>>741 七音ちゃん
七音ちゃんは好きな人がたくさんいるんだね。
(にこりと微笑んでそう言って)
>>744 寧々
寧々ちゃんも私の宝物にしてあげる。
(相手の笑みに考えついたかのように述べ)
>>646
うん、ありがとう
(眉下げニコッと笑い、上記述べ。相手の押さえている患部を見るとそっと手を当て)
傷、痛いよね。深い?
>さくら
>>659
……
(どうなるのかが気になった為、一旦その場を離れ。二人からギリギリ見えない位置から観察を始め)
>七音、海良
>>746 操 、七音
なぁなぁ、七音ってさ、操の事
好きなの?好きならその理由教えて。
(ニコニコ微笑みながら)
>>747 操 海良
え?好きだけど‥‥
それが‥どうかしたの?
(サラッと上記述べ)
>>748 操、七音
‥それ、マジで言ってる?
(坊然としすぐに気を取り直して)
>>749 海良 操
マジ。それにさくらちゃんも寧々ちゃんも神美ちゃん
幸男くん‥海良くんも。好きだよ。
(「どうしたの?」と後で付け足して)
>>750 操、七音
それ、どー言う意味?
(うん、と一回頷きすぐに訪ね)
>>751 海良 操
そのままの意味。
(不思議そうに相手見て即答し)
>>747-752
悩みやがれ海良くん
(ニヤニヤして観察を続け)
>七音、海良
>>745 七音ちゃん
いいの?
(少し驚いて嬉しそうに言うがすぐにうつ向いて「あ、でも私にそんな価値ないし……。」と言って)
>>752753 操、七音
そのままって‥‥じゃあ、
一番好きなのは?
(考え込んだ後訪ね)
>>753-755 操 海良
父様。
(またもや即答して)
>>754 寧々
うん。宝物っ
(相手見てニコッと微笑み)
>>756 七音ちゃん
あ、ありがとう。
(感極まったように結構な力で相手の手を両手で握ってそう言って)
>>755-756
あらら
(苦笑いして)
七音ちゃんってば正直だね〜
>七音、海良
【絡み投下です!】
サヨ
あはは……目玉……
(死体の山を見ながら笑い)
>ALL
>>757 寧々
ふふっ
(相手の手を見て優しく微笑み)
>>758 サヨ 【絡んでみたいです!笑】
目玉。‥好きなの?
(死体の山の上に立ちニコッと微笑みかけ)
>>756758 操、七音
と、‥父様‥‥じゃあ、家族以外!
(ふらっとよろめき)
>>743
っ.....僕は怜也、夕立怜也
( 無残にも取られた耳を見ては若干顔を引き釣らせながらも笑顔を作れば名前を名乗って)
>>758
(/怜也で絡みますね!!/)
うわ.....なにこれ、趣味悪.......
(珍しく自分から色んな所を探っていれば偶然にも死体の山を見つけてしまい。相手の声が聞こえるもそれとは関係なく、顔を歪めれば上記をぽつり)
>>759
……うん、好きー
(相手を不思議そうに見つめ、ニコッと笑い)
>七音
>>760-761
わぉ
(少し驚いたように言って。)
>七音、海良
>>760海良 操
‥‥一番仲良しなのは操くん。
(少し考え込んだ後話し)
>>761 怜也さん
怜也くん。よろしくね。
(「さっきは出来なかったから。」と言うと手を差し出して)
>>762 サヨ
あははっ 血、好き?
(手で血を掬い上げ相手の顔の近くに持ってきて)
>>762763 操、七音
み、操‥だと‥‥恋愛感情か?
(ガクッと腰落とし相手見て)
>>759 七音ちゃん
嬉しいな、私のことを好きだなんて言ってくれる人はもういないと思ってたから。
(少し涙ぐんでそう言って)
>>758 サヨちゃん
【絡ませてもらいます!】
……この学園やっぱり変わった人しかいないのかな。
(相手を見てポツリとそう言って)
>>765 操 海良
れ、恋愛?まさか、
一緒に闘う仲間として好きってコトだよ。
(相手の意見にすぐ対応して)
>>761
あ、こんにちは
(相手を見つけるとふにゃっと笑って。自分の持っているスプーンを見せ。)
>伶弥
>>764
うん、好きー
(ふにゃっと嬉しそうに笑って)
>七音
>>765
ざまぁ
(馬鹿にしながら)
>七音、海良
>>766 寧々
好きだよ?友達。仲間として。
(ニコッと微笑みかけて)
>>768 サヨ
一緒一緒っ私も好きっ
(嬉しそうにニコニコ微笑み)
>>766
僕、変なの……?
(振り返ってきょとんとして首をかしげ)
>寧々
>>767768 操、七音
‥ふぅ‥恋愛感情として好きなのは?
(即答)
>>769
一緒……?僕と一緒……!
(目を輝かせて笑い)
>七音
>>771
僕って言われると困っちゃうな〜
(苦笑いして)
>七音、海良
>>771 操 海良
‥恋愛とかはよく分かんないけど‥
一緒にいて安心するのは、父様。あと、操くんかな。
(頭を抱え考え込んだあと話して)
>>772 サヨ
一緒。私、心 七音。『ななね』って言うの。
よろしくねっ キミは?
(珍しく微笑みながら)
>>772773操、七音
安心‥なら、隣にいたいーとか、
この人なら信頼できる!って人は?
(質問づくめ)
>>775 操 海良
‥‥‥‥父様。
(少し悩み考えたあと呟いて)
>>774
僕、サヨっていうよ
(自分を指さし)
よろしくね七音
>七音
>>775
……やめて七音ちゃん
(顔ひきつらせ)
めんどくさくなる
>七音、海良
>>777 サヨ
よろしくね。サヨちゃん。
お母さん指ちょうだい。
(相手に手差し出し)
>>776777 操、七音
チッ‥‥やっぱ父様ってやつと操が邪魔。
消しちゃおっかな。二人とも。
(ボソッと呟き)
>>769 七音ちゃん
ありがとう、七音ちゃんは優しい子だね。思ってた通り。
(にこりと微笑んでそう言って)
>>770 サヨちゃん
この学園ではそうでもないかも。
(苦笑いでそう言って)
>>778
?はーい
(素直に人差し指出して)
>七音
>>779
それ、禁句だよ?
(ニタッと笑い)
>七音、海良
【一旦抜けます!】
>>780 寧々
優しい?普通だよ?あははっ
変なの。
(相手の発言に少しだけ微笑み)
>>782 七音ちゃん
優しいよ。だからあの子と同じように私を好きだと言ってくれる。……捨てないでね?
(淡い微笑みを浮かべて相手の手を撫でながらそう言って)
>>779 操 海良
‥‥‥消しちゃうの‥?ダメだよ‥悪い子。
海良くん、悪い子だね。私の宝物‥
消しちゃダメだよ。
(述べると相手に向かいナイフ突きつけ「悪い子‥み〜っけ」と付け足して)
>>781 サヨ
‥証。この砂あげる。粒だけど。私の宝物。
(と言うと人差し指に砂を一粒乗せ)
【了解です!】
>>783 寧々
宝物は捨てない主義。捨てたらそれで終わりだから。
(足ブラブラさせ)
>>784 操、七音
うおっ!?っそんなにアイツが大切なのかよ‥
(ニヤッと笑うと相手の腹思い切りけり)
>>786 海良 操
大切‥父様は私の宝物‥だから‥
絶対に‥消えさせない。消す人が現れたら
私がその子を殺す。
(蹴られたにもかかわらず相手の目、目掛けてナイフ突き刺そうとして)
>>787 七音、操
よっ‥父様?操も大切じゃねえのかよ?
(相手の手を掴み顔をグッと近づけ目をじっと見て)
>>780
僕、くり貫くの好きなの……目
(ふにゃっと笑ってスプーン構え。相手に近づいて目をめがけてスプーン振り下ろし)
目……ちょうだい?
>寧々
>>784
これ、そんなにすごいの?
(不思議そうに乗せられた砂を見て相手に問い。)
>七音
>>786-787
平和的にいこうよ、二人とも
(天井から飛び降りて二人の間に立ってニパッと笑い)
>七音、海良
>>785 七音ちゃん
……良くも悪くも人は変わる物だよ。いつか宝物が宝物じゃなくなるかもしれない。
(じっと相手を見つめてそう言って)
>>789 サヨちゃん
ごめんね。私が傷つけられてもいいと思える相手は二人だけなの。
(横に避けてそう言い銃で正確にスプーンを撃って)
>>789 サヨ
凄いの。
(少し強気で)
操 海良
どいて。私は‥絶対許さない。
海良くんを殺す。
(操の体を手で押すと海良目掛けて足で腹けり)
>>789 操、海良
お前何ヘラヘラ笑ってんの?
(相手を鋭い眼光で見て七音の足掴み)
>>790 寧々
宝物。一生かけて大事にしなくちゃ。
(相手と目を合わすのを止めピョンっと台から降りて)
>>791
……じゃ、鼻ちょうだい?
(スプーンを一瞥するとナイフを取り出し、ニコッと笑い)
僕のスタイル。何かちょうだい?
>寧々
>>792
どう凄いの?
(砂を凝視しながら)
>七音
>>792-793
人生笑っとかなきゃさぁ〜
(ヘラッと笑い、七音抱き抱え)
でもほんっと、君馬鹿だよね海良くん
>七音、海良
>>795 サヨ
凄いのは凄いの。父様言ってた。
私が目と耳を贈るたびにこの砂届けてくれる。
好きって思った人に渡せって言われてる。
(父様と七音が写っている幼い頃の写真見せ)
>>794 七音ちゃん
じゃあ、七音ちゃんが死ぬときは私を殺してね?
(喜色の滲んだ声で微笑みながらそう言って)
>>795 サヨちゃん
あげられる物なんて飴ぐらいしかないなぁ。
(困ったように笑ってそう言って)
>>796 操、七音
は?ウザい。邪魔するなよ。
まだやってた途中なのに。
(腹を抑えながら開いてみて)
>>796 操 海良
おろして‥まだ‥殺せてない‥
(冷たい瞳で相手見て)
>>798 寧々
‥うん。寧々ちゃんのお願いなら。
(ニコッと微笑んで相手見て)
>>797
そうなんだ〜僕も七音好きっ
(砂を大事そうにジップロックに入れ、ニパッと笑い)
>七音
>>798
体の一部がいいの
(頬を膨らませ)
>寧々
>>799
だって、君好かれたいって言ってる割には方法知らないな〜って思って
(ニヤッと笑い)
>七音、海良
>>801 サヨ
‥好きっ ? あっ!悪い子み〜っけ!
(嬉しそうに微笑むと敵目掛けて飛んで行き)
操 海良
‥おろしてってば。
(グイグイ相手の手どかし)
>>801 操、七音
うるせえよ。今から好かれようと頑張る所なんだよ。
方法?教えてみろよ。どんな卑怯な手使って
七音落としたんだよ。
(強気の口調で)
>>802
悪い子?
(きょとんと首をかしげ、相手が向かった方向見て)
>七音
>>803-802
やーだよ、大人しくしてないと七音ちゃんのほんとの姿喋っちゃうよ?
(ニヤニヤして七音見て。相手に向きなおって、真面目な顔になり)
まず笑顔、次に相手の事を知る、常に紳士的に、相手に心を開く。これ完璧
>七音、海良
>>804 サヨ
クスクスッ‥耳ちょうだい。
(殺した敵を誇らしげに見つめ耳を切り取り相手に見せると微笑み)
操、海良
っ‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
(急に大人しくなり黙って話聞いて)
>>804 操、七音
本当の姿‥てか、何真面目な顔してんの。
(相手を呆れた顔で見て「本当の姿って何?」と聞き)
>>800 七音ちゃん
ふふ、ありがとう。
(嬉しそうに笑ってそう言って)
>>801 サヨちゃん
それはダメ。
(にこりと微笑んでそう言って)
>>807 寧々
宝物っ これあげる。
(砂を相手に渡して)
>>808 七音ちゃん
……これなに?
(砂を受け取って一通り眺めてから首をかしげてそう訊ねて)
>>809 寧々
好きって思った人にあげる砂。父様にいつも貰ってるの。
(窓を開けて外を見ながら相手に話し)
>>805
わーすごい
(目を輝かせて相手見て)
速いね殺すの
>七音
>>805-806
女の子と仲良くなるための鉄則だよ
(キリッとして相手見て。七音の頭を撫でながら微笑み)
七音ちゃんが知られたくないことだから言わない
>七音、海良
>>807
なんか操兄みたくにいかない……
(ナイフの先をつつきながら不満気に上記述べ)
>寧々
>>811 サヨ
殺すの好き。
(ニコッと微笑み)
操 海良
‥‥‥‥
(黙って何も言わず)
>>811 操、七音
‥‥なにそれ。超気になるじゃん。
(七音に近寄り「教えてよ。秘密。」と耳元で囁き)
【絡み文投下します】
疲れてきた・・・・ちょっと寝よう・・・・
【敵と戦い体力をかなり消耗したので死体から離れて机の上に横になって寝ようとする】
>>All
>>814 リーゼ【絡むっす】
そこ、俺の指定席。
(机指差し相手見て)
ん・・・・・?誰・・・・・?
【不機嫌そうな顔で】
>>リーゼ
>>816 リーゼ
そこ!俺の!指定席!
(さっきの言葉を一言ずつ大きな声にしながら伝え)
>>812
好きなの……操兄と一緒だね
(クスクス笑い)
>七音
>>812-813
だーめ
(頬膨らませ、相手と七音を離し)
僕らの秘密なの
>七音、海良
>>818 操、七音
えー!いいじゃん。教えろよ。
(しつこく七音に触り)
>>818-819 操 海良
‥‥秘密だからダメ。‥内緒。
(自分の口に手を当てしーっと海良に言って)
>>818 サヨ
殺すのは楽しい。父様も喜んでくれるし‥
操兄って操くんのこと?
(耳を手に持ちながら足ブラブラさせ訪ね)
>>817
今疲れてるのに・・・・
(渋々机から降りる)
>>海良
>>822 リーゼ
俺、今すっげえイライラしてんの。
あーったくっ‥操なんて‥なぁにが
君‥わかってないね‥‥だよ!
(操の真似だけ声高くし)
>>810 七音ちゃん
ありがとう。……じゃあ、お礼にこれあげる。私の宝物。
(嬉しそうにそう言って鞘付きのシースナイフを相手に差し出して)
>>811 サヨちゃん
操、……彼の妹?
(少し顔を歪めてそう訊ねて)
>>819-820
はいそれ!
(ビシッと相手指さし)
しつこく迫る!それがマイナスポイント!
>七音、海良
>>821
そうだよ!
(顔輝かせて笑い)
僕操兄大好きなの
>七音
>>824 寧々
ありがと‥‥! 悪い子みーっけ‥
このナイフ‥使っていい?
(敵を見かけると上記述べ相手に訪ね)
>>823
操・・・・・・?
>>海良
>>825 サヨ
好きなんだ?私も好きだよ。
操くん。
(相手見ながらニコッと微笑み)
操 海良
?‥何言ってるの‥二人とも‥
(二人の話に疑問持ちながらきいていて)
>>825 操、七音
‥強引さも男には必要なんだよ!
(相手に反論し)
>>827 リーゼ
そ!アイツがいなかったら今頃俺と七音は
ラブラブカップルに‥
(妄想し始めて)
>>826 七音ちゃん
ふふ、なくしたりしない限りは好きに使ってくれていいよ。
(にこにこと笑ってそう言って)
>>830 寧々
悪い子‥み〜っけ!
(微笑みながらナイフ敵に突き刺し耳切り取り)
>>824
そうだよ……っていったら?
(微笑んではいるが目は笑っていなく)
>寧々
>>828
僕の方が好きだもん!
(頬膨らませ)
>七音
>>828-829
強引さは普段の優しさあってこそでしょ〜
(呆れ顔になり、七音の頭を撫でながら)
なんでもないよ〜
>七音、海良
>>832 サヨ
私はそう言う意味の好きじゃなくて‥
闘う仲間として好きってこと‥君みたいにお兄ちゃん大好き!って
言うのではないんだ。
(眉下げ微笑みながら開いてみて)
操 海良
?なら‥いい‥んだけど‥‥
(少し撫でられたのがくすぐったかったのか微笑み)
>>831 七音ちゃん
七音ちゃんは楽しそうに人を殺すね。
(相手が敵を殺すのを眺めながらそう言って)
>>832 サヨちゃん
どうもしないよ。妹がいるようには見えなかったから驚いただけ。
(いつものような笑顔を浮かべてそう言って)
>>832 操、七音
優しさもあるから強引さも大切なんだよー!
!七音は俺か操で言ったらどっちが好き?
(フンッと相手見るとすぐに七音見て訪ね)
>>834 寧々
楽しいから。
(とだけ相手に伝え敵を蹴り飛ばしていき)
>>835 海良 操
え‥‥‥‥‥‥決められないよ‥
どっちか一人なんて‥
(少し困った感じで相手みて)
>>833
なら良かった……
(ほっと息突き、ニコッと笑い)
それならいいや、僕は操兄と闘えないし
>七音
>>834
……僕妹じゃないけどね
(ニへッと笑い、相手見て)
操兄、嫌い?
>寧々
>>833-835
君は9割強引!
(ムッとしながら)
>七音、海良
>>836 七音ちゃん
楽しいか……、そんな風に考えたことなかったな。
(壁にもたれつつそう言って)
>>838 サヨ
だってお兄ちゃんでもないのに
お兄ちゃんなんて言えないから。闘えないの?へぇ。
私一回だけ闘ったことあるよ。面白かった。
(相手見て微笑み)
操 海良
‥‥‥‥‥‥‥
(苦笑いしながら相手二人見て)
>>838 サヨちゃん
彼のような不誠実な人は好きじゃないの。……惨めな自分を思い出すから。
(困ったように笑ってそう言って)
>>837.838 七音、操
ふーん‥って、何が強引だよ!
強引で何が悪い!
(気取り直して)
>>839 寧々
‥こっちこっち!
(敵を窓側へ誘い込み)
>>840
闘ったら確実に僕死んじゃうもん
(少しうつむき唇を尖らせ)
全部の技操兄から習ったから
>七音
>>842
うっわ、この人強引過ぎて引くわ〜……とか思われたいの
(嫌そうな顔になり)
>七音、海良
>>841
操兄は、一人を愛せないんだよ
(悲しそうな顔で上記述べ)
一人を愛すと、その人が死んじゃった時に耐えられないからって
>寧々
>>844 サヨ
あははっ でも私は生きてるよ?
あーんなに強いキミのお兄ちゃんと闘かったのに。
私はキミよりも弱いよ?でもお兄ちゃんと闘って生きてる。
なら、君も戦えるはず。
(ニコッと微笑み)
操 海良
‥
(足ブラブラさせ)
>>844 操、七音
思われたくねえよ!‥‥って‥
七音暇そうじゃん。この話もうやめようぜ。
(七音の暇そうな表情みて)
>>845
……この前闘ったら10秒かからなかった、気絶するのに
(頬膨らませ)
>七音
>>845-846
ん、そだね
(ニコッと笑い)
海良くん、今のがいい感じ
>七音、海良
>>847 サヨ
‥そ、そっか‥
(少し苦笑いして)
操 海良
ひま。何かしたい。
(二人見て即答し)
>>847 848 操、な
は?どんな感じ?
(相手の話聞いておらず)
何かしたいって具体的にどんなことだよ
>>848-849
いや、なんでもない
(ニコッと笑い)
七音ちゃん何やりたいの?
>七音、海良
>>850 操 海良
二人の女装した姿が見たい。
(にこりと微笑んで)
>>843 七音ちゃん
……。
(すっと目を閉じてそのまま銃を構え相手が誘い込んだ敵の頭を撃ち抜いて)
>>844 サヨちゃん
なら誰も愛さなければいい。
(思ったより冷たい声が出たことに自分でも驚き気まずげな顔をして)
>>850-851 操、七音
?なんだよ‥
‥じょ、女装‥だと‥
(過酷な試練とも言える女装言葉を聞き)
>>852 寧々
! 悪い子殺したっ
(ふふっと楽しげに微笑んで)
>>852
操兄、そんなに嫌いなんだね
(ニタッと笑い、ナイフ構え)
誰かを愛さなきゃ生きていけない事くらい……わかってる癖に……うふふっ
>寧々
>>851、>>853
らじゃ
(ニコッと笑い)
まぁ、着る物が無いんだけどね
>七音、海良
>>854 七音ちゃん
好きこそものの上手なれ……なんて嘘だよね。何の感情もなしにやってても最初よりずっと上達してる。
(ゆっくりと目を開き倒れている死体を見てそう言って)
>>855 サヨちゃん
知ってるわ、だから私はその人が生きている間はその人だけを愛し続ける。例え相手が応えてくれなくても。
(にこりと微笑んでそう言って)
>>856
操兄は、それが出来ない。相手に必要とされてるかが分からないの……
(クスクス笑い、ナイフ握りしめ)
だから操兄は色んな人に、色んな接し方をするの……ふふっ
>寧々
【今日は落ちます!お相手感謝でした!】
>>855 操 海良
‥‥なら、私が今着てる服貸してあげる。
(服脱ぎ始め)
>>856 寧々
そうだねっ ふふっ あははは‥‥‥
(相手の意見に納得し死体を誇らしげに見つめ)
>>855858 操、七音
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
(七音が服脱ぐ様子儀視して)
>>858
ちょっと待って七音ちゃん
(ニコッと笑い、相手の両肩に触れ)
僕も海良くんも君より身体が大きいから着れないよ、だから服着て、ね?
>七音、海良
>>861 操 海良
?‥そっか‥私のサイズじゃ小さすぎるか‥
私体ちっちゃいからなぁ‥戦闘のためにももっと
体大きくなりたいのに。
(「私のサイズ150なんだよ」と服着ながら微笑み話しかけて)
>>763
....よろしく。
(改めて手を差し出されれば今度は握らないなんて事はなく、少し笑えば手を握り返して)
>>768
こ、こんにちは....
(何ゆえのスプーン、なんて見せられて考えながらも軽く会釈して)
>>863 怜也さん
よろしくねっ 悪い子ってどう言う意味かわかる?
(手を離すと手を後ろに組み相手の方を振り向いてニコッと微笑みながら尋ね)
>>829
操に会った事あるよ・・・・・・一回だけ・・・・・・
>>海良
>>861862 七音、操
ひゃ、150!?ちっちゃ!チビ!
もっと食べないとでかくなんてなれねえぞ?
(「はっはっはっはー」と相手の頭ポンポン叩き)
>>865 リーゼ
あんの?あいつがいなければ俺は‥
今頃モテモテ‥うふふ‥ふふ‥くーっくくく!!
(手を口に当てながら不気味に笑い)
>>864
え?んー.......
(相手の良く口にする悪い子の意味を唐突に聞かれれば目を丸くしてしまい。唇atarini人差し指を添え、考える仕草をしていれば少しして答えがまとまったようで)
その場のルールと常識に従えない子のことかな....
>>866
そんなにモテたかったの・・・・・・?
>>リーゼ
>>868 リーゼ
俺の初恋相手を取った奴なんだよ。
>>866 操 海良
チビで悪かったよ‥
(少し悲しげに)
>>867 怜也
半分正解で半分違ってるよっ
私が思う悪い子は私の戦闘を邪魔する子。あと
父様を殺そうとする人。
(ニコッと微笑み相手見て)
>>869
あー・・・・・操ならやりかねそう・・・・・
>>海良
>>871 リーゼ
アイツどんだけ女落としてんだよ‥
七音も騙されちゃってるしよ。ここは
俺がカッコよく助ければきっと‥モテ期モテ期‥
キターーーー!!!!!!
>>872
ん・・・・・・どうかなぁ・・・・・・操は抜け目が無さそうだし・・・・・・
>>海良
>>873 リーゼ
うるせー!モテ期‥モテ期は絶対来るもんなんだよ!
操 にコツとかも教えてもらったし‥
【イメージ画像描いた。七音の。】
876:海良:2015/11/09(月) 18:13 https://ha10.net/up/data/img/4549.jpg
七音ってキャラのイメージ画像。
>>874
へぇ・・・・・例えばどんなの・・・・・?
(ちょっとからかった感じで)
>>海良
>>877 リーゼ
っ‥例えば‥‥しつこく迫るのはマイナスポイント‥とか
紳士的に‥みたいな?
(悩む)
>>863
うふふ、目、ちょうだい?
(不気味な笑い声をあげて相手見ると、スプーン構え。相手の目に狙いを定めると飛びかかり)
きゃははははっ!目、ちょうだい!
>伶也
>>870
まぁ、小さいなりの闘い方もあるでしょ
(ニコッと笑い)
>七音、海良
>>879 操、七音
ひゃ、150!‥ぷっ‥くくっ‥
やべぇ‥笑いが止まんねー!
(操と七音を隣にし2人並べると「やべぇ‥七音小さすぎ‥」
笑いながら言い)
>>889-880 操 海良
‥ありが‥‥‥海良くん‥いい加減にして‥
(キレたらしくナイフで海良の服の袖切り刻み)
>>881 七音、操
ぎゃあーー!‥あ‥
(声にならない叫び声して)
>>880-881
また勝手に僕のポイントが上がってく〜
(海良見てケラケラ笑い)
>七音、海良
>>883 操、七音
な!?勝負だと!?俺たちは今勝負していたのか!?
‥フッ‥勝負受けてたーつ!どちらが多く七音に好感度持ってもらえるか
勝負な!
(「はいスタート!」相手指差してドヤ顔で)
>>878
へぇ・・・・紳士的にかぁ・・・・
>>海良
>>883-884 操 海良
ちっ‥何その勝負‥
(軽く舌打ちすると2人見て呆れ顔で)
>>885 リーゼ
俺は紳士じゃなくて高校生だー
(棒読み)
>>884、>>886
誰が勝負っていったの?相変わらず子供だね〜
(相手見てニタニタ笑い)
>七音、海良
>>888 操、七音
うるせえ!勝負なんだろ?
(勘違いしていて)
>>888-889 操 海良
‥ちっ‥‥‥はぁ‥
(しばらくしてまた軽く舌打ちしてため息つき)
>>889-890
違うっつってんだろが!
(珍しく大声を上げてキレ)
大人しく流せよめんどくせーな!!
>七音、海良
>>891 操 海良
!‥‥‥‥‥‥‥
(ビクッと驚き相手見ると少し困った表情で)
>>891 操、七音
うお!何声あげてんだよー!
七音大きい声苦手って言ってただろー!
(デマカセ流して)
>>887
高校生・・・?そう言えば何歳なの・・・?
僕は15だけど・・・・・
>>海良
>>89リーゼ
俺18歳。のはず。
>>879
!?
(突然飛びかって来られれば驚きながらもなんとか避けて。いきなりなんだよ、なんて考えを巡らせれば相手の目を寄越せという言葉を思いだし。
このままでは危険だと認識すれば、不本意に感じながらもナイフを取出し)
これ以上生活が不便になられても困るんだよ......!!
>>895
と、年上だった・・・・
(申し訳無さそうに)
>>海良
>>897 リーゼ
あーオーケーオーケー。全然オーケー。
そーいうの気にしない主義主義。
(ヘラヘラ相手見て笑い)
>>892-893
……え、そうなの
(眉下げ、申し訳なさそうに)
ごめんね、七音ちゃん
>七音、海良
>>896
じゃあ耳は?鼻は?指は?
(不気味な笑い声を上げてナイフを取り出し)
>伶也
>>899 操 海良
え‥あの、私が苦手なの暗い所だから‥
大きい声は‥少し驚いただけで‥
(わたわた相手見て自分が平気だということを伝え)
>>899 900 操、七音
良いこと聞いちゃった気が‥
‥てか、操本気にしてんのな‥
(ボソッと呟き)
>>900-901
でも、急に大きい声出しちゃったから驚いたでしょ?ごめんね
(眉下げ悲しそうな顔で)
>七音、海良
>>902 操 海良
平気っ謝らなくて良いから‥
驚いただけだし‥悲しそうな顔しないでよ‥
(自分も眉下げ相手心配して)
>>898
よかった・・・・・ありがとう・・・・・
(少し微笑んで)
>>海良
>>902903 操、七音
‥‥っ
(悔しそうに涙目で)
>>904 リーゼ
良い良い。別に。はーっ
疲れんな〜、な?
>>905
面白い人ですね・・・・
>>海良
>>903、>>905
あんまり七音ちゃんに負担かけたくないしね……ありがとう、七音ちゃん
(微笑んで海良だけに自分の顔が見える位置に移動すると、意地悪そうにニタッと笑い)
>七音、海良
>>907 操 海良
どういたしまして。
(安心したようにニコッと微笑み)
>>907908 操、七音
(くんのー!めっちゃむかつく!あいつもうめっちゃむかつく!)
(心の中でいろんな事思って)
>>909
……あれ、どうしたの海良くん。そんなに悔しそうな顔して
(きょとんとして相手を見て)
あ、もしかして七音ちゃんに見とれてたとか?
>七音、海良
>>910 操、七音
おう!俺は今七音に見とれて‥っておい!
ちげえよ!
(ニコニコ微笑んだあと血相変えて)
>>910-911 操 海良
‥‥‥‥あははっ
(黙り込んだ後少し微笑み)
>>911-912
じゃあ何なのさ
(コテンと首をかしげ)
それでなんで七音ちゃんは笑ってるのさ
>七音、海良
>>913 操 海良
何でもない。
(ニコッと態とらしく微笑み)
>>913 操、七音
なんでもねえし。
(チッと舌打ちして)
>>914-915
どっちもひどいなぁ……
(苦笑いしながら)
ねぇ、女装どうなったの?
>七音、海良
>>916 操 海良
あっそうだ‥これ。私の服。
今着てるのは私の制服で‥この服は
私の私服。これ、大きいから多分二人とも
着れると思う‥
(水色と桃色のサスペンダースカートを相手に渡して)
>>916917 操、七音
なにこの七音らしいスカート‥てか、
これはチビの七音にはデカすぎるんじゃね?
(はっはっはっとバカにして笑い)
>>918 海良 操
ちっ‥‥蹴るよ?
(と言い海良の足思い切り蹴り)
>>919 操、七音
おうっ!いってぇー!
てか、痛いのは当然か。たしか七音、
戦闘ランキングトータルで1,202人殺したんだっけ?
近距離ランキングトータルでもヤバかったもんな!
(「まさかの1万人越え」と付け足して)
>>920 海良 操
‥そんなの当たり前。父様にお土産渡すためだから。
ちっ‥本当少し黙ったら?
(舌打ちして相手の背中思い切り蹴り)
>>921
うわー七音ちゃん怖いよー
(クスクス笑いながら上記述べ。)
>七音、海良
>>922 操 海良
だってうるさい。
(即答して相手見て)
>>922923 操、七音
な!?何がうるさいだと!?
俺の取り柄はこのこえさ!
(ドヤ顔して相手見て)
>>870 七音ちゃん
ふーん.....そう。
(答えが分かれば邪魔してないし、なんて考えながらも淡白に返事して)
>>899
話なんて聞く気がないってか....?
(笑い声に少し耳を塞ぐ仕草をしながら少し不機嫌そうにまゆを潜めては上記を舌打ちして文句を。
しかし慣れない戦闘体勢に手は僅かに震えていて)
>>925 怜也
別に、キミのこと悪い子とは思っていないよ?
ただ、興味を持っただけ。
(手を後ろに反りながら相手見るとニコッと微笑み)
>>926
別にそう思ってるわけじゃないけど......興味って何、興味って...
(ニコニコする相手を他所に随分と自嘲的な笑を浮かべていて)
>>927 怜也
興味は興味。キミに興味を持ったんだ。
(変わらず微笑み続ける)
>>928
戦えない奴に興味の要素なんてあるの?
(興味を持ったなんて言われても、本人にはそんな要素無いでしょ、なんて思っているためか首を傾げていて)
>>929 怜也
‥‥だからこそ、盗める技とかあると思うから。
(考え込んだ後相手見ると上記述べ)
>>930
そんなのあるの....?
(戦えない人が戦える人から盗む技術はあるも、果たして逆があるのか、なんて半信半疑で)
>>923-924
だから、それが五月蝿いッっての
(耳を塞いで上記述べ。)
>七音、海良
>>925
ふふ、じゃ、行くよー!
(今までの笑顔とは打って変わってニコッと笑い、ナイフ構え。大きくジャンプすると一気に相手の所まで跳躍して)
>伶也
>>931 怜也
あるよ。盗む技術た〜っくさん。
(ニコッと微笑み相手見て)
>>932 操 海良
‥うるさいの嫌いなんだ。キーキー騒いで‥
母様みたい。
(嫌そうな顔して相手見て)
【久しぶりっス。テスト期間で来れなかったっす。】
>>932 933
なにがだこらーー!ま、七音がいやなら
やめるわ。
(気力無しで返事して)
( 上げ/ )
936:学園長・死神:2015/11/24(火) 15:08【お返事遅れました!参加希望の方々、参加OKです!】
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