【パート2です!前スレから引き続き、皆様宜しくお願い致します!】
531:迫り来る恐怖◆gI:2020/10/13(火) 22:27 無駄なことはやめたらどうですかぁ・・・・・?
(ニヤニヤしながら叶の行動を否定しにかかるつもりでいるのか、やめたらどうかと声をかけてくる・・・・・)
>>530 叶さん
あとは・・・・・これだな・・・・・
(そう言うと、拳銃を取り出して渡す・・・・・
ナイフ、手榴弾、拳銃と、凶器のオンパレードで・・・・・)
>>530 春太郎さん
んん〜♪そうですねぇ・・・・・
(そう言うと「これですかね!♪」と言い、変わらぬ笑顔のまま自分の心臓部に銃口を突きつけて・・・・・)
>>530 小町さん
叶 ︰
カナエも、何が最善なノカ分かラナいです
( 無駄なこと、そう聞くなり動きが止まって。親友がいるとは限らず、抑扉が開くかすらもわからない。ここで大きな音を立てることで、敵側の人間が集まってしまうかもしれない。か細く上記呟いてから、にぱりと笑みを貼り付けて自分を鼓舞しつつ。)
>>531 リーサン
春太郎 ︰
ああ、わかった、わかったから…!
( どんどん出てくる武器にギョッと。慌てて相手を制止しながら上記。まさかこんなに持ってるなんて。何となく、しまうように促すと 相手は案外大丈夫そうだな なんて安堵しつつ。)
>>531 敵側の人
小町 ︰
それもひとつの答えね
( 自死を選ぶという意味なのか、誰かを打つ時はそこを狙うという意味なのか。どちらかしらと考えつつ、にこにこと笑って上記をいえば拳銃をしまおうとして。)
>>531 赤戸さん
おやぁ・・・・・?何故止まるんですかぁ・・・・・?
(叶の行動を無意味な悪あがきとして見ているのが面白いのか、動きが止まれば何故止まるのかと聞いてくる・・・・・)
>>532 叶さん
私にこれらの武器は必要ない・・・・・護身用に持ってなさい・・・・・
(しまうように促されても、寧ろしまうどころか持っているようにと渡そうとして来る・・・・・
そして、少ししてから「・・・・・まぁ、そうか・・・・・普通敵がこんなに武器を渡してくれば、疑うのも無理はない・・・・・私だってそうするさ・・・・・」と言い)
>>532 春太郎さん
あ、待ってください、それ、私が持っておきます・・・・・♪
(そう言うと、ゆっくりと拳銃を手に取って制服のポケットへとしまう・・・・・
この拳銃に弾が入っているかどうかも不明ではあるものの、だからこそ危険であるのだが・・・・・)
>>532 小町さん
叶 ︰
リーサンはいいかモしれマせんガ、カナエは敵にみつカッテは困ルのです
( そう答えては、もう一度扉を殴りつける。然し、大きな音がするだけであまり傷はついていない様子。ハンマーとかの方がいいかな。そう考えながら最後にひとふり。これが全くダメなら他を当たろうと。)
>>533 リーサン
春太郎 ︰
いや別に…疑ってるわけじゃないけど…。
( 取り敢えず両手に武器を受け取れば、複雑そうな表情浮かべて上記。なんて言うのかなぁ、なんて少し姿勢を崩すと武器をしまいつつ。)
アンタ自身を守る武器までもらっちゃったら悪いなって思って…
>>533 敵側の人
小町 ︰
あらぁ……まぁ、いいけどぉ
( ほんの少し、心配そうな困ったような表情を浮かべて。またニコリと笑ってはしまわれた武器へ視線を落としながら了承をして。さて、これからどうしようかと暗い廊下の先を見つめては。)
電気、つけたら危ないかしらァ?暗いところは嫌なのよねぇ
>>533 赤戸さん
しかしィ・・・・・あなたも随分私に対して隙を見せるようになったででええぇえすねねぇ・・・・・?
(リーリーは、叶が扉をぶち破ることに専念しているのをいいことに、背後から心臓部付近へと手を近づける・・・・・)
>>534 叶さん
私はこれを護身用に持っているわけじゃない、アンタ達生徒殺害用の武器を、持ちたくもないのに無理矢理持たされただけ・・・・・それに、私自身、攻撃されても自分の身を守ろうだなんて微塵も思っちゃいない・・・・・
(この武器はボスから無理矢理持たされた武器・・・・・当人からすれば見るのも嫌なほどだが、もしこれを生徒の一人でもある春太郎が命を守るために使うのであればと思ってのことなのだろう・・・・・)
>>534 春太郎さん
試しにつけてみましょう♪何かあっても何とかなるはずですよ♪
(どこからその自信は来るのかと言いたくなるようなセリフを吐けば、電機をつける・・・・・)
>>534 小町さん
叶 ︰
( 相手の発言を聞いてから、バッと後ろを振り返りその勢いで数歩下がって。扉に背をつける形で相手をみては手持ちの椅子を少しばかり構え。)
疲れテいるンです。充満しタ血の臭い、叫び声、死に対スル恐怖…。カナエがいくら警戒してイタとしてモ、リーサンからみれバいつだって隙だらけなノでしょウ?
>>535 リーサン
春太郎 ︰
なら…俺は、これをもらうから
( ナイフを片手に、少し掲げると上記。それから、他に手にしていたものを相手に押し付けるように差し出しては、相手の目を見て。)
これはアンタが持ってて。俺以外の人も助けたいんでしょ?その人達に渡してあげなきゃ
>>535 敵側の人
小町 ︰
そうねぇ。良くも悪くも、何とかなるわよねぇ
( そう返事をしては、チカリとついた電気に目を細めて。暗闇に少し慣れていたからか直ぐに周囲を見渡すことは出来ず。暫くして慣れたところで、相手とは逆側の廊下を見るが誰もおらず。それから相手側の廊下を見て。)
>>535 赤戸さん
ああああぁぁあああ・・・・・友情ですか?友情のためですか?すっばらしぃいいいぃでえぇすねぇええ・・・・・?
(叶の言葉に対する反応ではなく、このタイミングで叶の行動に対しての言葉を返し、最初にあった時よりも色々と支離滅裂さが増してゆく・・・・・)
>>536 叶さん
・・・・・そうだね、アンタの言う通り・・・・・
(確かにこの武器を一人の人間に全て渡しても、それはそれで不便だと気づけば上記を言い納得し)
>>536 春太郎さん
んん〜・・・・・
(相手に近づいて、いきなり真近で顔を見つめ始める・・・・・)
>>536 小町さん
叶 ︰
友情とはまた別ノものダト、カナエは考えテますケドね
( 返ってきた言葉に、態とらしく大きく息を吐いてはケロッとした様子で上記。椅子を置き、再び歩き出せば時折教室を覗いて。どうやら地道に探すことにした様子。)
>>537 リーサン
春太郎 ︰
…どれくらいの人が生き残ってるかはわからないけど
( でも時々、走るような音が聞こえたりはする。意外と生き残ってるような、そんな音に時折安堵して。何を思ってかナイフをじっと見つめると、そう言えば、と口を開いて。)
ボスはさ、この学校にいるの?
>>537 敵側の人
小町 ︰
? あらあら、そんなに見つめないでちょうだい
( 恥ずかしいわァ。と両手で顔を隠すようにしてはクスクスと楽しそうに。それから両手を後ろへ回しては小さく首を傾げて。)
何か思うことがあるのかしら?
>>537 赤戸さん
ほぉ・・・・・友情が強ければ強いほど、あなたの味も増しますがねぇ・・・・・♪
(言っていることがもはや人間の言っていることとは思えないような言葉を吐きながらついてくる・・・・・
と、その時・・・・・)
・・・・・
(暗い廊下の奥の方、何かが置かれている・・・・・)
>>538 叶さん
今もこの学校にいるよ・・・・・私達を観察している・・・・・
(観察しているということは、こちら側の大体の行動を把握しているということ、つまり意図的にこちらに敵を向かわせることだってできる・・・・・)
>>538 春太郎さん
・・・・・いえ、何でもないです・・・・・
(静かに微笑んだまま、上記を言えば再び顔を離して通常の距離に戻って)
>>538 小町さん
叶 ︰
まタそんなコトを言って…?
( 言葉を続けようとしたところで、廊下の奥に何かが置かれていることに気付いて。はて、普段彼処になにか置いてあったかと記憶を辿るも、そんな覚えはなく。何かあったら、その時はその時だと腹を括り、躊躇うことなく足を進めて。)
>>539 リーサン
春太郎 ︰
観察…?カメラでも仕掛けられてるってことか
( 周囲を見渡してはポツリと。分かりやすく仕掛けてある訳ないよな、と凝らして見るがカメラは見つけられず。このやり取りも聴かれていたかもしれない、と思うと不快感が増してきて。挑発するかのようにひと言。)
随分ヒマなんだな
>>539 敵側の人
小町 ︰
あら、遠慮しなくてもいいのにぃ
( そう笑いかけては、ひと息吐いてからほんの少し歩き出し。電気をつけても、直ぐに敵が来るわけじゃないのねぇ。なんて言ってはふらふら〜と移動し始め。他の教室も全部、電気をつけようとでもしているのか。)
夜中も電気がついてたら、周囲の人も不審に思って通報とかしてくれるかしらぁ?それまで、生きていられるといいのだけれど
>>539 赤戸さん
ああああがががあああああああああなたは本当に素晴らしいのですよとても美味しい味がするのです!!!!!ご友人もさぞ美味しい味がするのでしょうねぇ・・・・・♪
(今現在、一方的についてくる形で行動を共にしてはいるものの、叶の心境など勿論リーリーはお構い無しでひたすら喋り続ける・・・・・
そして、叶が気になって近づいて何が置いてあるのか確認したその場所にあったのは・・・・・)
・・・・・
(さっき保健室で朋の為にと用意された車椅子が、タイヤや肘置きがめちゃくちゃにされ、使い物にならなくなっていた姿だった・・・・・)
>>540 叶さん
・・・・・私の服に小型カメラが仕掛けられている・・・・・だから本来ならば、この会話も聞かれている・・・・・
(そう言うと「でも、今ボスは睡眠を取っている・・・・・だからこそ、比較的まだ自由に行動できる・・・・・」と言い、本来ならば自分が生徒と関われば、それも全てボスに見られているということであり・・・・・)
>>540 春太郎さん
・・・・・私が・・・・・
(電気をつけていれば誰かが気づいて通報してくれるだろうかと呟く相手の言葉を聞いた後、何か言おうとしたのか、私が、と言いかけて・・・・・)
>>540 小町さん
叶 ︰
( 暗闇で、何だか見覚えのある車椅子であることに気付けば慌てて確認を始め。ざっと触って見た感じ、血液の様なものはついてない、そんな気がして。乾いてるだけかも、そう不安になれば大きな独り言を続ける相手を無視し、突発的に廊下の電気をつけてしまって。)
>>541 リーサン
春太郎 ︰
ふぅん…今寝てんのね
( この隙に何とかできないのかと思ったが、そんな簡単に出来てるわけないよな、と内心。取り敢えず、睡眠中の何時間かは敵側の人間によってはこうして会話ができる。それを自分の中で確認すると。)
ねぇ、敵側の中でさ、アンタみたいな奴って少ないの?こう…友好的というか、優しいというか…?
>>541 敵側の人
小町 ︰
…
( 私が、そんな声を聞けば歩みを止めて相手の方を振り返り。なぁに?、と言う代わりにじっと黙って見つめてはニコリと首を傾げて。)
>>541 赤戸さん
・・・・・
(電気をつけると、床にはわずかながらに血痕があり、それが家庭科室へと向かって付着している・・・・・)
ぁぁああああぁ神神神神神神神ぃいいっ!!!!!この少女と一人の哀れな悪魔に神の知恵をぉおおおおぉおぉおおおっ!!!!!
(この少女というのは恐らく叶のことだと思われるが、もう一人の「哀れな悪魔」というのはリーリーのことか、それとも・・・・・)
>>542 叶さん
・・・・・いるよ、二人ね・・・・・
(そう言うと「そう言えば、自己紹介がまだだったね・・・・・私はヴィスキィ・・・・・」と、名乗って)
>>542 春太郎さん
私が守りますよ♪小町さんも、他のみんなもね♪
(無邪気な子供のような笑みを浮かべながら、小町やみんなを守ると言い)
>>542 小町さん
叶 ︰
( 血痕に気付けば少し目を見開き。早く追わなきゃ、そう思うなり後ろで叫ぶ相手を置いて家庭科室へ走り出して。耳に残る言葉だけを咀嚼しつつ血痕を辿り、一先ず場所につけば扉を開けて。)
誰かッ…いるンですか…?
>>543 リーサン
春太郎 ︰
ヴィスキィ、…ね
( 名前を聞くと、覚えるためか一度その名を口にして。ふむ、と一回頷くと次はこちらが名を名乗り。)
…百瀬春太郎。よろしく
>>543 敵側の人
小町 ︰
あらあらぁ、頼もしいわねぇ
( クスクスと笑みを零しては頬に手を当てて。それから相手の頬にそっと手を添えては。)
でもねぇ、一番は自分の命だってこと忘れないでちょうだいねぇ。守るって意外と難しいのよ
>>543 赤戸さん
( / すみません、絡みがよくわからなくなってきたので1回絡みを切って初回投下します…申し訳ありません… )
…あっ、う゛ッ!?…う、うぅ…い、いた…
( キョロキョロと忙しなく周囲を見渡しながら廊下を歩いていると足をもつれさせ転び。その場に倒れ込みながら思い切り打ち付けた鼻を抑えつつ )
>>all様
いや…連絡が来ないっておかしくないか…流石に。
( 常にぼけっと生きているような彼ですら自分の携帯に1つも連絡が入らないことに違和感を覚えたようで携帯をポケットから取り出ししばらく弄ると思い切り舌打ちをして。“壊れてるのか?”と呟けば携帯をその場にポイ捨てし、不機嫌そうにスタスタとその場を去って。ムスッとしながら階段に座り込むと思い切り溜息を吐き )
…唐揚げ食べたい…
>>all様
あらあら…
( 暇を持て余しぼうっとしながら校内を歩き回っていると、たまたま入った教室内が散乱している様子に一瞬目を見張り。驚きながらもツンとした匂いのする教室内を見渡しつつ、匂いの原因である吐瀉物に目をやれば不愉快そうに顔を顰め。“休憩すらおちおち出来やしないじゃない”と言いながら廊下に出ようと踵を返し )
>>all様
スリル、ショック、サスペンス…デスゲームものは好んで見てたけど…まさかこの超絶美少女であるアタシがこんな目にあうとはね
( 血塗れの、目の前に広がる惨状に顔を青ざめさせながらも仰け反り、半歩後ろに下がれば悲鳴を挙げそうになる口を押えふふん、と目に見えて強がった台詞を言って )
>>all様
・・・・・
(扉を開けると、手首に切り傷がある状態で壁に背をあずけ座り込み、意識を失っている朋の姿があり・・・・・)
>>544 叶さん
春太郎・・・・・よろしく・・・・・
(相手の名前を聞くと、こちらも名前をボソッと一回つぶやき)
>>544 春太郎さん
難しいかどうかは、やってみないとわからないですよ♪結構簡単かもですよ♪
(今のこの状況を知ってか知らずか、そう簡単ではない守るということを、難しいかどうかはやってみなければ分からないといい・・・・・)
>>544 小町さん
【新規絡み文了解しました!今まであまり絡めてなかったキャラに絡んでいこうと思います!絡んでいく中で他のキャラとも合流したいと思っています】
おい、大丈夫か・・・・・?
(打ち付けた鼻を抑える相手を見ては、いきなり声をかけてくる・・・・・
一部始終を見ていたのか「今のはいってぇな・・・・・」と言い)
>>545 虚凛さん
( / 絡みありがとうございます〜!多分虚凛が死んだら連鎖的に他の奴が絡んでくると思います…! )
( 諸事情により虚凛の一人称が変わっています )
あぅ…?
( 半泣きになりながらも地べたに手を付き立ち上がろうとすれば、聞きなれない自分を心配する声に疑問符を浮かべ恐る恐る視線を上げていき。少しビクッと肩を跳ねさせ思い切り飛び退き、腕を顔の前にやり防衛するような姿勢をとりながらも )
…りぃは痛いのへいきだもん…
( チラ、と腕の間から顔を覗かせつつ彼の方を見て )
>>546 たけくん
【了解です!】
平気には見えなかったがな・・・・・
(相手が飛び退いたことで、俺はそんなに怖がられるほどだろうかと思いながらも「立てるか?」と、手を差し出し)
>>547 虚凛さん
ゆうくんがいってたもん…「痛いの我慢したらご褒美あげる」って…だからりぃはいたいのへーきなの
( 過去繰り広げられた会話を思い描きながらたどたどしく、目の前の彼に伝わらないであろうぬいぐるみの名前を出しつつ話せばもう一度自分に言い聞かせるようにへえき、と呟いて。彼から差し伸べられた手にきょとんとしながら首を傾げると、恐る恐る辺りを探るようにぺたぺたと床に手をついて。ゆっくり立ち上がると )
ねえだぁれぇ、ここどこ?…りぃおうちかえりたい…
>>548 たけくん
俺は柴田武亮、家に帰りたいんだったらとにかく単独行動はするな、特にお前は真っ先に狙われそうだからな・・・・・
(今の校内の状況を考えれば、まとまって行動しても危険ではあるものの、単独でない限りは何かあった時に守れると考えているからか、上記を言い、離れないようにと忠告し・・・・・)
>>549 虚凛さん
…たけくん、…たん…どく、こーどー…?ってなぁに?
( 彼の名前を聞けば確認を取るように一度呟き、その後目を丸くして首を傾げた後俯いて目を伏せて。ちらり、と彼の方を見れば恐る恐る、細い声で縮こまりながら問いかけて )
>>550 たけくん
おいおい・・・・・お前マジかよ・・・・・
(まさかの単独行動という言葉を知らないという事実に驚けば「単独行動ってのはなぁ、一人で行動することだよ、それぐらい知っとけよ」と説明し)
>>551 虚凛さん
りぃむずかしいことわかんない…( むむ )わかったぁ、たけくんのゆーとおりにするね…( 俯き )でもりぃ、ゆうくんがいないとさみしいから、ゆうくんみつけたいの。ゆうくんどこかしってる?( じい )
>>552 たけくん
そのゆうっていうのは男か?女か?どんな見た目だ?
(相手の言葉を聞けば、ゆうくんというのが生徒の誰かであると勘違いしながら上記を言い)
>>553 虚凛さん
んーとねー、ゆうくんね、しろくてねぇ、ふわふわしててね、おみみがながくてぇ、これくらい!なの!
( ゆうくんの事を聞かれれば指で一つ一つ数えていきながら特徴を答え、最後には腕で1mほどの幅を作り )
>>554 たけくん
へぇー、白くてふわふわで、耳が長・・・・・は?
(てっきり人間だと思っていたが、相手の話を聞く限り、どうやら人間でもなければ、生き物でもないなと勘づくと「・・・・・お前は幼稚園児か何かか?」と言い)
>>555 虚凛さん
ゆうくん、りぃがやーってないてたらねー、いいこいいこーってしてくれるから、りぃ、ゆうくんみつけたいの。ゆうくんいるかなぁ
( 口元に人差し指を当てながら左右にゆらゆらと揺れ )
よーちえん…?たけくんはむずかしーことしってるね…
>>556 たけくん
・・・・・お前、ふざけているのか、真面目なのか、どっちだ?
(相手のあまりの幼稚さというか、何というか・・・・・理解が追いつかずに、ふざけているのか、真面目に言っているのかどっちなのかと聞き)
>>557 虚凛さん
…り、りぃはふつうだよ…?わかんない…なぁに…?
( 相手に怒られたと思ったのかびく、と大袈裟なまでに肩を跳ねさせ、一歩後ずさりして )
>>558 たけくん
・・・・・えぇっとだな・・・・・多分、お前の思っている普通は世間一般の普通と比べると、かなり違うな・・・・・
(こういう場合、なんて言えばいいのかはわからないが、とりあえず相手の普通がかなり異なっていることはわかったようだ・・・・・)
>>559 虚凛さん
叶 ︰
!! 良かったッ…!
( 探し求めていた人の姿をみつけるなり反射的に駆け寄って。切り傷がある手首を軽く圧迫すると止血を試み。時折相手の頬に手を添えては、息があるかを確認。自然と深くなる呼吸で、絞り出すように上記呟き。)
>>546 ゆぅチャン
春太郎 ︰
ん、
( 相手の呟きを聞けば短く返事をして。ボスが寝ているなら逃げ出せないかと想像してみたができない気がして。辺りは暗いし、無闇に動くのは避けるべきかなと考えてはぐっと伸びをして。)
ボスが寝ててもさ、他の奴らは校内練り歩いてるんだよね…?
>>546 ヴィスキィ
小町 ︰
……えぇ、きっとそうね
( なんだか自信のありそうな様子を見ては相手の頬から手を離し。暫く瞳を見つめると満足気に頷いて。それから少し歩き出すと。)
さぁて、これからどうしようかしらァ。
>>546 赤戸さん
・・・・・う・・・・・ぅぅ・・・・・
(朋は少ししてから意識を取り戻し、ゆっくりと目を開ける・・・・・
ぼんやりとではあるものの、叶の姿が見えて・・・・・)
>>561 叶さん
歩いているはいるけど、夜はそこまで活発じゃない・・・・・
(どうやら部下達も夜は休む時があるのか、幾分かはマシな方らしいものの、それでも危険であることに変わりはないらしく・・・・・)
>>561 春太郎さん
とりあえず、校内探検でもしてみます?
(計画性がないのか、後先考えずにその場のひらめきで物事を進めるような感じで上記を呟いて)
>>561 小町さん
叶 ︰
ゆぅチャン…そノ、えっト…
( 閉じていた瞼が開かれれば、嬉しそうに瞳を輝かせ。しかし、なんて言葉を掛けるべきか迷っているらしく。1度も守れなかったこと、1人にしてしまったことなど後悔しているようで。)
>>562 ゆぅチャン
春太郎 ︰
そっか…まぁ同じ人間だもんな
( 夜は活動が減るのも当たり前かと頷いて。危険だけど、しっかり休息をとらないといざという時に体が動かないかもしれない。なんて考えつつ。)
正直眠いんだよな。でもこのまま寝て明日を迎えられないなんて嫌だしなぁ
>>562 ヴィスキィ
小町 ︰
うふふ、探検なんていうと少し楽しそうねぇ
( くすくすと上品に笑って。できることと言えば、それくらいよねぇ と返せば校内探検をすることにして。何かあったらその時はそのとき、取り敢えず進もうと歩き出して。)
他の生徒さんとも合流できるといいわね
>>562 赤戸さん
・・・・・ごめんなさい・・・・・また・・・・・心配かけちゃいましたね・・・・・
(半開きの虚ろな眼で、自分は大丈夫と言いたげな笑みをうっすらと浮かべながら上記を言う・・・・・)
>>563 叶さん
平気で人を殺めることが出来る奴らが人間なわけがない・・・・・
(そう言うと「眠いなら眠ればいい、私が危険が及ばないように見張っているから・・・・・」と呟いて)
>>563 春太郎さん
でも、生徒さんよりも前に、こうも不気味だと別のモノに出会いそうですねぇ・・・・・
(暗い廊下、二人の会話声しか聞こえない廊下は、不気味な雰囲気が漂っている・・・・・
そんな廊下を突き進む中、不穏なことを言い・・・・・)
>>563 小町さん
叶 ︰
…心配しましタよ
( ぎゅ、っと抱きついては震える声で。それから、止血した部分をハンカチ等でしっかりと巻いては彼女の瞳を見つめながら。)
ごめんなさい。…カナエ、何もできナくテ…ゆぅチャンを傷付けテばっかりで…
>>564 ゆぅチャン
春太郎 ︰
うぅん…まぁ、できない人間からすれば彼奴らは化け物だもんな
( 理解できないから化け物同然、そのように賛同しては見張ると言った相手を心配そうな眼差しで。)
すっごくありがたいんだけどさ…ヴィスキィはそれで大丈夫なの?
>>564 ヴィスキィ
小町 ︰
やだぁ、そんな怖いこと言わないで頂戴よぉ
( 嫌ぁねぇ、なんてくすくすと笑い声を零しながら上記。敵側の人なら、話が通じるような方がいいのだけれどと内心思って。意外と幽霊とか出ちゃうかもと呑気に考えつつ。)
まぁ…そっちの確率の方が高いわよねぇ。
>>564 赤戸さん
・・・・・叶さんは、何も悪くないです・・・・・
(そう言うと、そのまま抱きしめ返す・・・・・
悪い人物は、このゲームの黒幕とその部下達・・・・・叶が悪いことは何一つとしてない・・・・・)
>>565 叶さん
・・・・・?どういう意味だ・・・・・?
(自分は一応敵側の人間という、ボスの呪縛から逃れられない人間・・・・・
敵側の人間である以上、もし他の部下が来ても同じ立場の人間だからこそ誤魔化すこともうまくできるだろう・・・・・
武装した部下であれど、ボスが相手じゃない限りはどうにでもなる自信があった・・・・・)
>>565 春太郎さん
幽霊って、いるかいないか、どっちだと思います?
(この状況で、さらに恐怖心を煽るような質問を投げかける・・・・・
こんな話をしていたら、本当に廊下の奥から何か出てきそうだ・・・・・)
>>565 小町さん
( すみません、もう1人キャラの追加をしても宜しいですか?)
叶 ︰
…ゆぅチャン、大分暗くなっテいますし、此処で暫ク休みま…っ
( これ以上、動けないし動くのは得策ではないと判断したのか、此処で暫く休もうと提案しかけた所で口を噤ぎ。そう言えば、厄介な敵がついてきていたんだった、と思い出せば辺り見回して。)
>>566 ゆぅチャン
春太郎 ︰
あー…ごめん、言葉不足だったわ
( 申し訳なさそうに頬を掻くと、視線泳がせ。本来どう伝えたかったのかの整理が済めば、相手を見やり下記述べて。)
アンタは休憩しなくていいのか、って言いたかったんだ。睡眠って大事だからな
>>566 ヴィスキィ
小町 ︰
そうねぇ…いるんじゃないかしら。その方が楽しいもの。…怖いのは嫌だけれど
( 幽霊はいる、或いはいて欲しいというような答えをしてはニコリ。おばあちゃんとか会いたいし、なんて。薄暗い廊下の奥を何気なく見ると、なんだか人影が見えた気がして ひっ と短く悲鳴を。)
やっぱり暗いところって苦手だわぁ
>>566 赤戸さん
【勿論OKですよ!プロフィールをお願い致します!】
・・・・・?
(辺りを見渡す相手の挙動に首を傾げる・・・・・そして、もしかして敵が近くにいるのかなと少しだけ状況を飲み込み始める・・・・・)
>>567 叶さん
私はいい、こんな状況で他人の心配をしていたら寿命が縮まるぞ?
(睡眠はもうとったのか否か、ヴィスキィは他人の心配よりも自分の身の心配をするように忠告をする・・・・・)
>>567 春太郎さん
私がいるので安心してください!
(とは言うものの、幽霊か敵に遭遇した場合の対策は考えていない、つまりは一人じゃないので安心してと言いたいのかもしれない)
>>567 小町さん
叶 ︰
いない…?
( 付きまとってきたリーリーの姿を目視できず、眉を顰めては小さく呟き。同じ人とは思えない身体能力をもつ相手の事だから、どこかに潜んでいるのではと警戒は解けないまま。)
取り敢えズ、暫く休みマしょウ。暗過ぎテ状況把握モできまセンし…
>>568 ゆぅチャン
春太郎 ︰
…まぁ、そうだな
( 先ずは自分優先、そう呟けば頷いて。他人に自分にと注意が散漫になってしまえば、全て、終わってしまうと解釈。少し控えめに欠伸をしては。)
じゃあ…見張りを頼んでもいいかな。何かあったら叩き起してくれて構わないから
>>568 ヴィスキィ
小町 ︰
あらぁ、心強いわねぇ
( 二人だもの、大丈夫よねぇと付け加えてはクスクスと。ぱちりぱちりと、歩みを進める事に電気をつけては周囲を注意深くみて。飛び散った赤を何気なく見つめては。)
まさかこんなことになるなんて…人生って何が起こるか本当にわからないわよねぇ
>>568 赤戸さん
「 こんな悪趣味なゲームは初めてだよ。観戦する側はさぞ楽しいのだろうね 」
名前 / 真白 美澄 ( ましろ みすみ )
性別 / 女
年齢 / 18歳
性格 / 単にマイペースだったり気分屋であったりとは微妙に違うが独自のペースを持っているようで、急な出来事にも余り動じない。感情的になることもないから大人しく見えるけれど、実際表情は豊かでとても人懐っこい。オマケにお喋りするのが大好き。其の場の雰囲気を楽しむ会話も、じっくり語るような会話もね。物に対して丁寧さを心掛けていて、古いものを大事にするから物持ちがいい。其れは人に対しても同様で、お話するときの言葉なんかはじっくり選ぶタイプ。でもわりと気軽に話せる人に寄りつく。
自分に関しても、相手に対しても素直で約束はきっちり守る誠実な人。一方的な話をじっと聴くことも好き。愚痴でもなんでも、聴くことしかできないけれどって感じで目を閉じて黙って聴いてる。相槌はうつよ。お返事するとしたら最初にまず肯定するかな。お口は堅いから秘密は絶対に喋らない。安心してね。だからか信頼されやすい。長い髪をマフラー代わりにしたり、丸まって毛玉ごっこをしたりと意外と一人でも楽しそう。
容姿 / ふわりと柔らかな輪郭で広がる髪は1本1本が細いアイボリーの髪。太腿まですっぽり覆うほどの長さだけれど、しっかり手入れをしているからストレートで触り心地はいいよ。基本は下ろしたままで、結ぶ時はラプンツェル風に。前髪は左に分け目を作って、目に掛からない程度の長さ。横毛は鎖骨辺りまで伸びていて、右側はちょこんと三つ編みにしてる。よく目を閉じているけれど、目が見えないわけではない。開くとぼんやり眠そうなジト目っぽい形で色は春の華やぎを感じさせる軽やかな撫子色。少し長めで伏せた睫毛は髪同様アイボリー。全体的に白っぽい。
優しいアイボリーのワイシャツは、襟がロングポイントカラー。それとプリーツスカート。色は黒でミニ丈。パッと見は見えないけど少し大きめのポケットが付いていて、ハンカチ・ティッシュ以外にもいろいろと入ってるみたい。白のカーディガンは着ることもあるし、腰に巻いてることも。黒のローファーは厚底で高さ7cmくらいかな。本来の身長は155cmほど。
備考 / 一人称は僕。二人称はきみ。
基本名前呼びで年齢関係なく、敬語は使わない。尊敬してるからこそ、敬語を使わないんだけど、若しかして失礼じゃないかなって最近心配になってきたらしいよ。
美澄が苗字、真白が名前だと思われることが多いらしい。なんだろうな、特に困ったりはしないけどそのうち真白が名前になっちゃいそうだよね。改名しようかな、美澄 真白に。なーんてぽやぽや考えてるからか成績はそこそこ。
好きな物はお話する時間と紅茶。甘い紅茶が特に好きだよ。
嫌いな物はお化けが出そうな怖い場所。夜寝る時は頭までお布団を被らないと眠れないんだ〜!
( pfです!確認お願いいたします…!)
そうですね・・・・・
(そう言うと「叶さん、暖かいです・・・・・安心します・・・・・」と、自然と柔らかい笑顔を浮かべながら呟いて・・・・・)
>>569 叶さん
わかった・・・・・何かあった場合は、容赦なく起こすからな・・・・・
(武装した部下の危険性及び短気な性格を知っての上か、もし何かあった場合は容赦なく起こすと言う・・・・・)
>>569 春太郎さん
・・・・・どうしてこんなことになっちゃったんでしょうね・・・・・生徒のみんなは何も悪くないのに・・・・・
(何も悪くない生徒のみんなが次々と殺されていく現状、どうしてこんなことになってしまったのだろうかと急に表情を変え、シリアスモードに入る・・・・・
現実を見始めると、流石に明るさは保っていられなかった・・・・・)
>>569 小町さん
【追加キャラのプロフィールOKです!】
叶 ︰
んふふ、本当ですカ?嬉しいですネ
( 嬉しそうな表情を浮かべると、ぎゅ、っと守るように抱きついて。外が明るくなるまで、後どのくらい待てばいいのだろう。ふとそんなことを思っては、今日一日が本当に長く感じられて。)
>>571 ゆぅチャン
春太郎 ︰
はは、宜しく頼むよ
( 微かに笑うと、仮眠をとるために移動しようと。誰もいなさそうな教室の一角に蹲っていれば見つかりにくそう。そんな安易な考えの元、歩き出して。)
>>571 ヴィスキィ
小町 ︰
誰か恨まれるようなことでもしたのかしら
( それとも、たまたまこの学校が選ばれてしまったのかしらね、なんて呟いては首を傾げて。始まってしまったことはどうしようも無いし、終わらせる方法も分からず。)
>>571 赤戸さん
( 参加許可ありがとうございます!初回投下しますね )
( どうせ死ぬなら最後に紅茶を飲んでおきたい。そんな思いから調理室へ来ていて。白いティーカップには紅茶、傍らには角砂糖が置かれ優雅にお茶の時間を過ごしているよう。一口飲んではそっと目を開いてぽつりと呟き。)
話し相手がいれば上出来なのだが…
>>all様
・・・・・早く終わるといいですね、こんな酷いこと・・・・・
(早くこのデスゲームが終わって、いつもの日常が戻ればいいのにという思いを込めて上記を言う・・・・・
そうすれば、誰も傷つかないのだから・・・・・)
>>572 叶さん
何があっても、私が・・・・・こす時以外は教室の外へ出るのは控えるように・・・・・
(上記を言えばいつ、どこから何があっても対応できるようにと警戒心を強める・・・・・
ボスの部下として生きてきたからこそ身についた対応能力が、身を守ることに活かせるとは・・・・・)
>>572 春太郎さん
だとしてもこんなにも大勢巻き込まれるなんて、理不尽ですよ・・・・・
(誰か一人でも恨まれるようなことをしたとしても、こんなにも大勢の生徒が巻き込まれている以上、無差別に行っているとしか思えない・・・・・)
>>572 小町さん
おおぉアアアアアアァァオオオレレレララララララララら!!!!! 話し相手にななななりまましょううおおかかかかぁぁアアアアアアアアア?????
(紅茶を飲んでいる相手の背後からいきなり大声で声をかける・・・・・
一人でいる時にこんな風に声をかけられたら、恐怖以外の何ものでもない・・・・・)
>>573 真白さん
叶 ︰
そウですネ…またいつも通りノ生活ガしたいデす
( コクリと頷いて同じように呟き。ただ、このゲームが終わったあとの校内を想像しては少し身震いして。逆に終わらないのでは、とそんな気さえしてしまい。)
>>574 ゆぅチャン
春太郎 ︰
ん、
( 短く返事をしては、教室の隅へと。壁に凭れかかり、楽な姿勢を見つけて目を閉じれば忽ち睡魔が襲ってきて。抗う事をせず受け入れれば、すぐに眠ることができ。)
>>574 ヴィスキィ
小町 ︰
本当、いい迷惑よねぇ
( たまたま選ばれてしまったことを祈るわ、なんて付け加えて。そのまま暫く歩き、不気味さは変わらないが特に異変が起きないことに安堵していて。窓から外の様子を眺めては。)
この窓を開けて外に出ても、きっと生きて帰れないのよねぇ
>>574 赤戸さん
美澄 :
__その登場の仕方は如何なものかと思うよ
( 声には出さなかったものの、かなり驚いたらしくティーカップを落としてしまって。振り向き、相手の姿を確認しては注意するように。話し相手が見つかれば既にあった椅子を指さして座るよう指示。落としたティーカップの処理と、淹れ直す準備を始めて。)
きみが話し相手になってくれるんだね?そこに腰掛けて待っていてくれ。きみの分の紅茶を淹れよう
>>574 客人
・・・・・くよくよしていちゃダメです、希望を持たないと・・・・・
(このままくよくよしていても何も始まらない、少なくとも今は、生きて帰れるという希望を持たなければと、叶の両頬に両手を当て、目をじっと見つめる・・・・・)
>>575 叶さん
・・・・・
(春太郎が目を閉じてから少し時間が経つと、目の前には暗い廊下がどこまでも奥の方へ続いているような不気味な景色が広がる・・・・・
物音一つしない世界は、不気味の一言に尽きる・・・・・)
>>575 春太郎さん
あまり迂闊に辺りの窓とかには手をかけない方がいいですよ?何が仕掛けられているかはわからないんでね・・・・・
(地獄と化したこの校内、どこにどんな恐ろしい仕掛けが仕掛けられているかもわからないことから、あまり迂闊に窓などに手をかけない方がいいと告げる・・・・・)
>>575 小町さん
こぉおおちゃよりも、私はあなたの血が舐めたいてででててたすねねなねねぇええええ・・・・・♪
(そう言うと、相手の首筋に爪の先端を突きつける・・・・・
このまま離さずに少しでも突きつけたまま動かそうものなら、頸動脈は簡単に切れそうな程に爪は尖っていて・・・・・)
>>575 真白さん
叶 ︰
…そうデしたネ、今できるコトを全力デしないト!
( 少し潤んだ瞳で、彼女の言葉を聞き、目を見つめてはハッと気付いたように。力強く頷いては、少し気合を入れるような仕草をして。一日逃げ回っていたから、少し疲れちゃったんだなぁ、なんて苦笑すると先程よりはいきいきと。)
>>576 ゆぅチャン
春太郎 ︰
……
( このような空間で、まともに寝ることはできないのか、表情は穏やかではなく。本当に寝ているのか、目が覚めているのか不思議な意識状態で。)
>>576 ヴィスキィ
小町 ︰
あら、確かにそうね
( 人差し指が軽く窓に触れたタイミングで聞こえたため、慌てて腕を引いて。ここはもう普通の場所じゃないんだと改めて感じると、先程触れたことで何か起きないのかドキドキしつつ。)
>>576 赤戸さん
美澄 :
それは残念。でもすまないね、僕の血は僕のものだ。君にはあげないよ
( ナイフかと思えば、鋭い爪であることに気付き眉を顰めて。自分の血を舐めたいと言う相手にNOと返事をしては紅茶を淹れるのを中断し。下手に避けようとしたら攻撃されるかも、そう思ったのか、あまり動くことはせずに。)
きみはさ、他人の血を舐めるのが好きなのかい?
>>576 客人
そうですそうです!悲しい顔ばかりしてちゃいけませんよ?
(叶のほっぺをむにっとしてはニコニコしながら上記を言い、少しでも安心させようとしていて)
>>577 叶さん
カランカラン・・・・・
(静寂の廊下に、いきなり何かが落ちるような不気味な音がする・・・・・
音からして、刃物の刃が床に当たったような音であり、不穏な空気が漂い始める・・・・・)
>>577 春太郎さん
できるだけ、何も触れないで歩いた方が身のためですよ?さぁ、ゴーゴー!
(相手の腕をつかんで言うと、そのまま引っ張ってどんどん廊下を突き進む・・・・・)
>>577 小町さん
なめなめででえぇぇえすかああぁぁ?あなたは血がお好きですかねぇえ?
(質問しているのは相手側なのだが、答えにすらならない曖昧な返答をする・・・・・
会話が成立するか否かという考えは、この客人の頭の中にはない・・・・・)
>>577 真白さん
叶 ︰
うフフ、擽ったいですヨ
( 調子を取り戻してきたようで、されるがまま嬉しそうに。この少しの間だけは、今の悲惨な状況を忘れられるようで。ただ、あまり騒がないように声は抑え気味で。)
>>578 ゆぅチャン
春太郎 ︰
っ、
( 思いの外、神経を研ぎ澄ませていたようで。小さな物音に体は過剰に反応し目が覚めて。なんの音かまではわからない。けれど、確かに物音がした事だけを理解していれば、その後の音を注意深く聞くようにじっとして。)
>>578 ヴィスキィ
小町 ︰
そうね、校内探検を続けなきゃねぇ
( ゴーゴーっ、と真似をしつつ少し引っ張られるようにして進む。この空間で、このようなテンションでいるのは少し異様だと無自覚に思っているらしく。引かれるまま、何処に着くのかしらとぼんやり。)
>>578 赤戸さん
美澄 :
血が好きかどうかは考えたことがなかったな。…耐性はあると思うが…積極的に見たいとは思わないね
( 意外な返答に楽しそうに笑うと、少し考えながら上記。此方の返答を終えては零した紅茶を片付け、一先ず椅子に座り。さて、この愉快な客人はどうするべきかなとじっと見つめて。良く見れば、継ぎ接ぎの皮膚に気づき。)
こう言っちゃ悪いが、きみは人間じゃないみたいだね。鋭い爪、継ぎ接ぎの皮膚に血を舐めたがるなんて…うぅん…化け物みたいだ
>>578 客人
叶さんのほっぺ、柔らかくて気持ちいいです・・・・・♪
(そう言うと、そのまま抱き締めて「・・・・・叶さん、私と友だちになってくれて、ありがとうございます・・・・・」と言い)
>>579 叶さん
・・・・・
(物音はしないものの、静かにしていると音よりも更に恐怖心を煽るものがやってくる・・・・・
臭い・・・・・それも、血の臭い・・・・・)
>>579 春太郎さん
・・・・・お、なんか部屋があります!
(廊下を歩いていて見つけたのは、何やら倉庫のような部屋・・・・・
しかも、少しだけドアが開いているのがわかる・・・・・)
>>579 小町さん
化ぁぁああああああけ物のののののぉおお・・・・・?
(まるでバグったかのような喋り方をしながら、相手の顔にずいっと顔を近づけては、不気味にニヤリと笑みを浮かべる・・・・・)
>>579 真白さん
叶 ︰
こちらこそ、ありがとウございマす
( 少し驚いて目を見開くと、微かに笑って抱き返して。丁寧にお礼を言っては、急にどうしたんですか、なんて笑って声を掛けて。)
>>580 ゆぅチャン
春太郎 ︰
うっ…
( 急な血の臭いに鼻を覆い。今までも常にしていたけれど、より強くなった気がして。確実に、外でなにかあったんだと思ったものの、教室の外に無闇に出ることはできず。借りた武器を片手に、入ってこられた時のことを想定して準備し。)
>>580 ヴィスキィ
小町 ︰
あら本当! あの部屋は入ったことないわねぇ
( 見覚えはあるが、特に用もないようなその倉庫を見ては首を傾げて。不気味に開かれたドアに警戒しつつ近付き。わざわざ、敵が此処に潜んで待ち伏せなんて…するだろうか。嫌、残りの生徒を確実にやるならその可能性も…と扉の前で難しそうに眉を顰め。)
>>580 赤戸さん
美澄 :
…そう。僕は多分、きみたちのことを理解できないからね。
( 僕がきみたち側にいたならば、きみのことを化け物とは思わないだろう。そう口にすると少し身を引いて距離をとり。もう少し紅茶が飲みたかったけれど、難しいみたい。そう分かるなり席を立ち、逃げられるだろうかと扉を一瞥して。)
>>580 客人
・・・・・こうでもしていないと、叶さんがいなくなってしまうような気がしてしまうんです・・・・・
(そう言うと「・・・・・小さい頃から、失ってばかりだったので、せっかく出来た友達もいなくなってしまったらって思うと、怖いんです・・・・・」と、声を震わせる・・・・・)
>>581 叶さん
ピチャッ・・・・・ピチャッ・・・・・
(暗い部屋の中、何かが滴り落ちるような音がかすかに聞こえてくる・・・・・
血が滴り落ちている、という可能性も現状からして高い・・・・・)
>>581 春太郎さん
入ってみましょう!
(さっきまでのシリアスモードはどこへやら、今度は危険も顧みず・・・・・というか、どれだけ危険なのかわかっていないっぽいが、ぐいぐいと引っ張ってドアを開けて倉庫に入る・・・・・)
>>581 小町さん
おやぁ・・・・・?おででかかかかけぇでえすすか?
(不気味に言いながら相手の方に手を置く・・・・・
その不気味な容姿と言動、一緒にいたら何をするかわかったものじゃない・・・・・)
>>581 真白さん
叶 ︰
…大丈夫ですヨ。カナエはゆぅチャンの傍にいマす
( 離してあげませんからね、なんて冗談交じりに笑いかけては、無自覚に相手を抱き締める腕に力が篭もり。これ以上、親友を不安にさせまいとしているようで。)
>>582 ゆぅチャン
春太郎 ︰
…いや、まさかな
( 近くに水道なんてなかったはず。そして心做しこの部屋の中から音が聞こえることに絶望しつつ。それでも気の所為だと思いたいのか上記ぶつぶつと。少し慌ててスマホを取り出せば、ライトを点け辺りをゆっくりと照らしていき。)
>>582 ヴィスキィ
小町 ︰
えぇ〜っ、危なくないかしらぁ
( 危ないわよォ、と言いつつも自分もそろそろと部屋の中へ。暗過ぎて何も見えず、気配というものもわからずに。)
>>582 赤戸さん
美澄 :
まぁ、そんなところかな。
( 置かれた手を見てから相手を見ては頷いて。早く離れようとは思うが、離れられる気がせず。困った様な笑みを浮かべると、強制的に会話を終了させることを試みて。)
ほんの少しだったけど、話し相手になってくれてありがとう。僕は用事を思い出したからこれで失礼するよ。じゃあね。
>>582 客人
・・・・・ずっと、親友でいましょうね・・・・・
(何気ない女子二人の会話ではあるものの、朋の言葉にはどこか妙な部分がある・・・・・
小さい頃から失ってばかり、とはどういう意味なのか・・・・・)
>>583 叶さん
・・・・・
(照らした暗闇の中に見え始めたのは、赤い水溜り・・・・・
いや、それは紛れも無く、血溜まり・・・・・)
>>583 春太郎さん
何か出そうですねぇ・・・・・
(倉庫内は暗闇が広がっており、中に誰かがいてもわからないような暗さで・・・・・)
>>583 小町さん
わわわわわたしも、お供しままますよぉああああぁ・・・・・
(逃がすどころか、ついてくるつもりらしい・・・・・
もはやストーカーよりも恐ろしい・・・・・)
>>583 真白さん
叶 ︰
勿論でス
( ずっと親友で、と聞くと疑心暗鬼にさせてしまったかなと少し不安になり。にぱ、と笑っては元気よく返事をして。深掘りはしないのか、気付いていないのか。兎も角今はわざわざ親友でいようと言われたことが少し不思議なようで。)
>>584 ゆぅチャン
春太郎 ︰
…、
( 壁に背を密着させる形で立ち上がれば、片手で口を塞いで。自然と荒くなる呼吸と震える手。何とか力を入れればその血溜まりの元を辿ろうと少しずつライトの光をずらして行き。)
>>584 ヴィスキィ
小町 ︰
本当に出たらどうするのよぉ
( 肝試しにきたような、そんな心地のまま返事をして。案外広そうねぇ、なんて続けて呟くと暗い部屋をきょろきょろ見回して。)
>>584 赤戸さん
美澄 :
あー…。
( お供すると聞けば嫌そうに眉を顰めて。逃げ切れないだろうし、あまり刺激しないようにしよう、と思ったらしく渋々頷いて笑みを浮かべては。)
わかった。一緒に来てくれても構わないけれど…その間、ちゃんと話し相手になってくれるんだよね?
>>584 客人
ありがとうございます・・・・・叶さん・・・・・
(そういった次の瞬間・・・・・)
お友達ができてよかったね・・・・・
(聞こえてきたのは、本能的に死を感じさせるあの不気味な声・・・・・
ボスだった・・・・・)
>>585 叶さん
・・・・・
(光をずらしていくと、見えてきたのは腹部にナイフが三本も刺さっていながらも、辛うじて死なない程度の場所に集中的に刺さっていて血溜まりの中に仰向けに倒れるヴィスキィの姿・・・・・)
>>585 春太郎さん
その時はその時ですよ!
(言葉からも分かる通り、本当に計画性がない・・・・・
その時・・・・・)
あ、なんか棚がありますね・・・・・
(暗闇にずっといた為慣れてきた視界に、棚が映る・・・・・)
>>585 小町さん
わぁああだしはあなたを浄化したぁあああいだたたけでえんんすよ・・・・・
(下を出しながら左右に動いてみていると、そのまま相手の頬を舐める・・・・・)
>>585 真白さん
叶 ︰
( 反射的に、朋を庇うように抱きつくと、その状態で声がするほうを振り向き。冷や汗を垂らしながらも、敵意を剥き出しに睨み付けては下記。)
何ヲしに…来たんデすカ
>>586 ゆぅチャン
春太郎 ︰
なっ…!
( 仰向けに倒れる彼女の姿を確認するとそちらへ駆け寄って。微かに息がある事が分かれば、なんだか安堵感に包まれたものの、腹部に刺さるそれと血溜まりに、どうすればと思考は止まったままで。)
し、止血…いや、でもこの量じゃ…
>>586 ヴィスキィ
小町 ︰
あら、本当。
( ようやく慣れた視界の中に棚を見つけてはそろそろと其方へ近付いて。敢えて触れるようなことはせず、その大きさやらを確認していて。)
棚なんてあったのねぇ。それも、少し大きめだわ
>>586 赤戸さん
美澄 :
__っきみさぁ!乙女の頬舐めるとかどうかしてるよ?!
( 舐められた。そう分かるなりスっと距離を置いて。舐められた箇所をハンカチで拭きつつ、信じられないといった表情で上記。それから、少し嫌そうな表情を浮かべつつ。)
そのさ…浄化、ってなんだい?
>>586 客人
別に何もしないさ、命を一気に奪うのも楽しいが、逃げ惑い恐怖する姿を見るのも同じくらい好きなんでね・・・・・
(そう言うと「さて、その友情がいつまで続くか見ものだね・・・・・他人同士の繋がりほど、脆く、そして崩れやすいものは無い・・・・・時間の問題、というところかな・・・・・?」と、叶と朋の友情を嘲笑う発言をする・・・・・)
>>587 叶さん
がぼっ・・・・・!
(咳と同時に大量の血を吐く・・・・・こうして辛うじて今生きているのは奇跡だが、このままだと後ものの数分で失血死してしまう可能性が高い・・・・・)
>>587 春太郎さん
色々本がありますねぇ・・・・・
(そう言うと、さっきまでは何が仕掛けられているかわからないから窓にはあまり触れない方がいいと言っていたのに、今度は何の警戒もせずに棚の本を一冊手に取ってみる・・・・・)
>>587 小町さん
浄化とは神の元へ魂を送り送り送るるるるるるるぁぁあああああああああぁあああああっ!!!!!
(全身を掻き毟るような動きをしながら発狂するように説明する・・・・・
発狂したわけではなく、これ彼の通常運転なのである・・・・・)
>>587 真白さん
叶 ︰
時ガ過ぎるにつれ、いつしか疎遠ニなるノは自然ナ流れでス
( 威嚇するように睨み付けながら、上記述べては食い気味に。繋がりに関しては消えないと主張するも、その繋がっている相手を常に助けられるかと言われれば難しいもので。)
デもいいですカ、両者のどちらかガ求めれバ続くモノでもアリます。私たちノ繋がりハ消えませン
>>588 ゆぅチャン
春太郎 ︰
こんなのッ……俺にどうしろって…
( 止血を試みようとしたものの、刺さったナイフが止血の役割を果たしている部分もあるため抜く事ができず。スマホは外と繋がらず役に立たない。周りに清潔なタオルもない。そして何より時間が無いことに気付けば、取り敢えず今できることをしようと保健室へ向かうことにして。聞こえているかは分からないが下記言って。)
ヴィスキィ、絶対に動くなよ。もう少し頑張って待っててくれ
>>588 ヴィスキィ
小町 ︰
えぇ?!ちょっとぉ、危ないじゃない
( 自分には注意したのに、と慌てた様子でわたわたと。しかし、手に取った本の内容が気になるのか少し身を乗り出して。)
うぅん…見にくいわねぇ…。この部屋の電気点けられないかしらぁ
>>588 赤戸さん
美澄 :
ふむ…でも、浄化って寿命を全うしてこそ、できることじゃないのかい?
( 殺戮じゃ浄化はできないんじゃないかな。そう述べては歩きながら考えており。否、もしかしてこの殺戮も亡くなった生徒にとっての寿命だったのかと考えが浮かび。今日ここで、殺される運命だったとしたらそれは浄化に値するのか、なんてブツブツと呟いて。)
きみは…その浄化を手伝っている、ということで良いのかな?
>>588 客人
・・・・・まぁ、君達のくだらない繋がりなんて、いつでも断ち切ることができるんだがね・・・・・
(そう言うと「・・・・・さて、君は友達を守りたいらしいが、それは本当に「友達」なのかね・・・・・?」と、妙な発言をする・・・・・
今一緒にいる朋は、誰かの変装とかではなく確かに朋自身だが・・・・・)
>>589 叶さん
・・・・・
(意識が無い為、返答は返ってはこない・・・・・
そして、これをやった人物がいるとするならば、一体それは誰なのか・・・・・
大体やりそうなのは、このデスゲームを仕掛けた黒幕が有力だが・・・・・)
>>589 春太郎さん
あ、確か私、ライト持ってました!
(そう言うと、ポケットから携帯用の小型ライトを取り出し、自分の顔の下から照らして驚かせようとする・・・・・)
>>589 小町さん
浄化は浄化であり、神の教えの元浄化であるのででああああぁぁああああぁぁあっ!!!!!
(もはや会話が成り立つような思考回路はしておらず、相手の言葉に対して返答にならない返答を一方的に返す・・・・・)
>>589 真白さん
叶 ︰
…カナエが守りたいノは友達でハありません。
( 妙な発言を耳にしては、じっと相手を見つめて。意図が、確実に掴めないが慎重に言葉を紡いでいき。)
>>590 ゆぅチャン
春太郎 ︰
…案外あるもんだな
( 脇目も振らずに走り続け、何とか辿り着いた保健室にて。スマホのライトで辺りを照らしては、清潔なタオルやらガーゼを探していき。兎に角、役に立ちそうなものを両手に抱えては再び教室へ走り出し。)
俺に手を貸したことがバレたのかな…
>>590 ヴィスキィ
小町 ︰
まぁ!流石ねぇ!
( これで何とかなるわぁ、と喜ぶも束の間。相手の動きを見ては何となく察しがついたのかバッと自身の目を手で多い。アレは案外怖いのだとわかっているようで。)
>>590 赤戸さん
美澄 :
あー、はいはい。もうわかったよ
( 返答にもならない答えは兎も角、こうも叫ばれては疲れるようで。耳を軽く押さえる仕草をしては目を閉じてやれやれとため息混じりに。じと、と相手を横目に騒がしいと敵が来てしまうから静かにしろと言いかけて。)
きみさ、少し落ち着いたらどうだい?…あぁ、でもきみが騒ぐことで逆に敵は遠のくのかな。五月蝿いし。
>>590 客人
ほう・・・・・?じゃあ、君が守りたいのは何なのかな・・・・・?
(そう言うと、叶の頬に手を添えるが・・・・・)
・・・・・や、やめて・・・・・叶さんに・・・・・気安く触れないで・・・・・
(相当怖いのか、声を震わせながら朋はボスに上記を述べる・・・・・)
>>591 叶さん
・・・・・
(春太郎が戻ると、当然ではあるが、さっきと同じようにまだ刺さったまま横たわっている・・・・・
何度見ても無残な血まみれの状態で・・・・・)
>>591 春太郎さん
あ、ごめんなさいね、冗談ですよ♪
(そう言うと、ライトを顔の下から照らすのをやめる・・・・・)
>>591 小町さん
私はいつでも追いついていますいますいますいますああぁぁああぁあ?
(どうやら本人は落ち着いているつもりらしいが、どう見ても落ち着くどころか騒がしいことには気づいていないらしい・・・・・)
>>591 真白さん
叶 ︰
岡田朋というひとりノ人間ですヨ
( 頬に手を添えられてはピクリと驚いて。その恐怖で怯んだものの、キッと睨み返しては答えて。)
こんナことを起こシて…貴方ハ随分暇な大人なンですね
>>592 ゆぅチャン
春太郎 ︰
うっ…こんなんじゃ足りない…
( 持ち込んだ白いタオルはみるみる赤く染っていき、どうしようと一言。ナイフ周辺の血を拭き取ったことで、何となく見やすくはなったが抜くことなんてできず。しかし、このままというのも危険だろう。)
>>592 ヴィスキィ
小町 ︰
ほぉら、早く探索を続けましょ
( うふふ、と笑ってはライトを本の方へ向けるように相手の手を包み。それから、仄明るくなった室内を見回しては他にめぼしいものはないか探し。
>>592 赤戸さん
美澄 :
ふぅん…
( そう生返事しては、急に走り出して。殺されるなら、他の人の方がいい。相手がどう動くのかみるついでに、他の生徒やら敵と出逢うことを試みて。相手を切り離し、ひとり隠れることができれば上出来なのだけれど。そう考えながら後ろを振り向くことなく。)
>>592 客人
ハハハハハハ!君みたいなちっぽけなガキが命を守れるとは思えないがね・・・・・
(そう言うと「それに、私は反抗されればされるほど、余計に嫌がることをしてやりたくなってね・・・・・」と言い、朋の頬にナイフの先端を突きつける・・・・・)
ひっ・・・・・!
(朋は恐怖のあまりに小さな悲鳴を上げる・・・・・)
>>593 叶さん
ぅ・・・・・ぐぁ・・・・・
(春太郎がどうすればいいのか迷っていたその時、ヴィスキィの意識が回復する・・・・・)
>>593 春太郎さん
そ、そうですね・・・・・
(何故か少し言葉に詰まりながら、小町と一緒に少し俯きながら室内を見回る・・・・・)
>>593 小町さん
どここここここへいくですかぁぁああ?
(相手が急に走り出しても、あっという間に追いついてどこへ行くのかと問いかける・・・・・
息も切らさずに余裕の表情と体力で・・・・・)
>>593 真白さん
叶 ︰
( 朋に向けられたナイフを片手で掴めば、その後両手でグググ、と位置をズラすように力を入れて。当然、片手からは血が滴り。)
…何故、こノ学校でこンなことを始めタんでスか
>>594 ゆぅチャン
春太郎 ︰
っ、…良かった、まだ息はある
( 意識がある様子に、少し安堵の表情を浮かべ。然し、何も出来ずにあたふたとするばかりで。)
>>594 ヴィスキィ
小町 ︰
あらあら、大丈夫?
( 何だか元気が無いような気がして声を掛けて。こんな状況だし、体調が悪くなったなら無理もないかと思いつつ。でもさっきまで元気だったし、なんて不思議そうに。)
>>594 赤戸さん
美澄 :
…、
( あまり体力もなく、息が切れてきたあたりで追いついてきた彼を見ては残念そうに瞳揺らがせ。特に返事をせず、辿り着いたのは音楽室前。特に用はないけれど、丁度辿り着いたその部屋の扉を開けては。)
ピアノでも弾こうかなぁ、なんて思ってね
>>594 客人
何故かって?気まぐれさ・・・・・命を奪うのは楽しい、より多くの命を奪う為にはどこかを考えていた時、近くに学校があるなと思ったからだ・・・・・それがここさ・・・・・まぁ、私からすれば「我が子の観察」も含めてではあるがね・・・・・
(そう言うと、ナイフを握る叶の手を見て、更にナイフを持つ手に力を入れる・・・・・)
か、叶さん・・・・・手が・・・・・
(叶の手を見て、心配そうに言い・・・・・)
>>595 叶さん
・・・・・怪我は・・・・・無いか・・・・・?
(ぼんやりする視界の中、ヴィスキィは春太郎に怪我は無いかと問いかける・・・・・)
>>595 春太郎さん
・・・・・実は・・・・・
(何かを言い出そうとはしているものの、言うかどうかを迷っているような表情で・・・・・)
>>595 小町さん
ピアノですか?ピアノピアノピアノピアノピアノピアノピアノピアノォォォオオオオオッ!!!!!
(めちゃくちゃしつこく聞いてくる・・・・・
しかも、部屋にまでついてくる・・・・・)
>>595 真白さん
叶 ︰
我が子の観察…?貴方ニ親の資格なンてないデすヨ
( 殺しに来たの間違いじゃないのかと言うように返事をしては、下記朋に向けて述べて。)
大丈夫ですヨ。こノくらい、へっちゃらです
>>596 ゆぅチャン
春太郎 ︰
ない、ないよ。
( 咄嗟に答えては腹部へ視線移して。ナイフが止血代わりになっているため、これ以上血が出る心配は無さそうで。)
…ごめん、俺本当になにも出来なくて。
>>596 ヴィスキィ
小町 ︰
えぇ、実は…?
( 迷っている相手に首を傾げて。この状況で言い難いことってなんだろう。差程重要なことだろうと推測して。)
>>596 赤戸さん
美澄 :
はいはい。音楽室では静かにね
( ガラリと戸を開けては暗い室内に目を凝らして。ピアノがあることを確認したのと、ここは意外と清潔なことに驚いては中に入って電気を点けようと。生徒が居たらすぐ逃げてもらわないとだし、敵だったら少し困るなぁ、なんて。)
>>596 客人
君は子供だからわからないようだが、親というのはね、資格があるかどうかじゃない・・・・・いかに子供を上手く使えるかどうか、それが親として大事なことだよ・・・・・
(そう言うと「私には子供がいてね・・・・・今もこの校内のどこかで暗躍しているよ、確実に、ね・・・・・」と、今までは敵というものが明確だったものの、その敵が生徒の中にも潜んでいることを明かす・・・・・)
・・・・・ごめんなさい・・・・・叶さん・・・・・
(自分は何もできていない、それどころか叶を危険に晒しているという事実を痛感する・・・・・)
>>597 叶さん
・・・・・いいん、だ・・・・・これは・・・・・ボスの命令で私が・・・・・やったことだから・・・・・
(激痛の中、途切れ途切れにボスからの命令で自分で自分を刺したことを明かして・・・・・)
>>597 春太郎さん
・・・・・さっきの本に、なんか変なことが書いてあったんです・・・・・
(さっき何となく手に取った本に、変なことが書いてあったと伝える・・・・・
さっきまでとは打って変わって、怯えていて)
>>597 小町さん
カチッ・・・・・
・・・・・
(相手が電気をつけようとスイッチに手をかけても、蛍光灯が切れているのか、電気がつかずに真っ暗なままで・・・・・)
>>597 真白さん
叶 ︰
暗躍…?
( 相手の子供が誰かなんて特定出来るはずもなく。ただ、タイミングよく朋が謝ってきたため まさか なんて頭を過り。けれど、それを無視してナイフを退けようと手に力を込めながら。)
大丈夫ですヨ。こノくらい、へっちゃらです
>>598 ゆぅチャン
春太郎 ︰
は?
( 解しがたいボスの命令に思わず声を零し。部下をなんだと思ってるんだと思ったが、同じ感覚を持ってるわけないんだったと悟り。ただ、自分が関わったからこうなったことに変わりはないのではと同時に思うと悔しそうに。)
俺に何かできることないか?
>>598 ヴィスキィ
小町 ︰
変なこと?
( 怯えきった彼女の様子に、只事ではないと何となく察したようで。この様子じゃ言うに言えないだろうと思い、自分もその本を読んでやろうと探し始め。)
>>598 赤戸さん
美澄 :
おや…これは困ったな
( 暗いままの教室に困ってひと言。懐中電灯を持って来ればよかったとブツブツ言いながら、ピアノがあるであろう定位置まで足を進め。こんな暗くちゃ弾けないし、武器になりそうなものでも探すかな、とさりげなく手探りで。)
>>598 客人
簡単に言えば、君達同様に生徒としてこの校内にいるということだよ・・・・・君達の敵は我々だけじゃない、君達生徒側にもいる・・・・・
(つまり、だれがボスの子供可もわからない以上、迂闊に何か情報をしゃべればすぐにでもボスに伝わる、ということであり・・・・・)
>>599 叶さん
・・・・・生きてくれ・・・・・
(何かできることはないかと聞いてくる春太郎に対して「生きてくれ」と返す・・・・・
だがそれは、春太郎からすれば何も解決していない返答でもあり・・・・・)
>>599 春太郎さん
・・・・・こ、小町さん・・・・・
(震えながら相手の服を掴み、名前を言い・・・・・)
>>599 小町さん
火でもつけますかぁねぇえええ?
(そう言うと、ライターを取り出す・・・・・確かに火をつければ明るくはなる、しかし同時に校舎が全焼する・・・・・)
>>599 真白さん
( / 参加希望です、 )
【勿論OKです!プロフィールをお願い致します!】
603:◆.ik:2021/02/04(木) 22:04
名前 水戸 薊 ( みと あざみ )
性別 女
年齢 17歳
性格 自由気ままな文系女子。数学とか化学とか、勉強するから成績はいいけど苦手な子。 少しでも興味を引くものがあれば全力で走っていきます。あっちへトコトコ 、そっちへトコトコ。だからすぐにどこか行っちゃうの。好奇心旺盛なんだね。それとちょっぴり天然ちゃんなのかもしれない。クラスではちょこん、と一人席に座ってることが多そう。でもちゃんとお友達はいるよ。深く狭く、なの。表情筋が少し固いのかも。全く変わらないわけではないんだけど、微妙に眉潜めたり、微笑む感じが多くて読み取りづらい。そしてその分 身振り手振りが多い。
容姿 星屑を散りばめたように輝く銀色の髪は猫っ毛らしい。日に当たるとふんわりするその髪をゆる ー く三つ編みに。下ろすとセミロングくらいの長さかな。何か作業をするときはポニーテールにしてみたりするよ。 前髪は眉が隠れる位置でナチュラルぱっつん。深い森のような緑の瞳、目の形はなんだか自信がなさそうにタレていて。眉も心做しか下がり気味。なんだか困ってるみたいな顔してる。きゅ、と結んだ唇は安易に言葉が出ないようにしているかのよう。日焼け対策をしているのか、程よい色白の肌をしてる。
ブレザーの制服は夏でも冬でも校則通りぴしっと。だって怒られたくないんだもの。私服はナチュラル系統が好み。ズボンよりスカート派。あ、でも短いスカートはあんまり好きじゃない。色も白とか黒とかでシンプルなもの。身長は151糎 。
備考 一人称「 わたし 」
( / >>601の者です。pf提出致します。不備や萎え等ありましたらご指摘下さい。 )
【プロフィール確認しました!OKです!】
605:水戸 薊◆.ik:2021/02/06(土) 08:06
( / 参加許可ありがとうございます!絡み文投下します 、 )
誰か … 、
(血塗れの廊下と、そこかしこに転がる生徒だったもの。外へは出られず、携帯ももう使い物にならなくなってしまった。武器を持つ人には追いかけられ、体力的にも精神的にも限界を迎えていて。この際、もう誰でもいいから会いたい。ここで全てが終わってしまってもいいから。嗚咽交じりに、小さな叫び声を上げる。その潤んだエメラルドの瞳から一粒の雫が流れつ。)
誰か助けて 、
>>ALL様
キィ・・・・・キィ・・・・・
・・・・・あ、あの・・・・・?
(相手の声が聞こえたのか、廊下の奥から声が聞こえてくる・・・・・
が、暗い廊下の奥から敵か味方かも分からない声な上に、何やらキィキィと不気味な音も聞こえてくる・・・・・
誰かと合流したい孤独な状況へ加えて、ホラーな感じも出てくる・・・・・)
>>605 水戸さん
ひっ 、
(誰でもいいからと願ったのは自分ではあるものの、いざ誰かが来ると怖いもので。しかも、何やら不気味な音も引き連れている。敵か味方か分からない。恐怖のあまりその場にへたりと座り込んでは、祈るように両手を組んで。ヤケになっているのか、控えめに笑みを浮かべる。)
こんにちは 、… で合ってますかね
>>606 朋ちゃん
えっと・・・・・は、初めまして・・・・・
(わずかな照明の下まで声の主がやってくると、その姿が露になる・・・・・
そして、同時にキィキィという音の正体も明らかになる・・・・・
声の主は相手と同じくらいの少女で、音の正体は少女が座っている車椅子のタイヤの音だった・・・・・
そこそこ古い車椅子らしく、音が出ているようだ・・・・・)
はじめまして
(ハッキリとした相手の姿に、安心したけれど少し心配そうに。今までずっと、その車椅子で逃げてきたのか、隠れてきたのか。いずれにせよ、生きていることにすごいなと感想を持ち。座り込んだまま、相手を見上げては素直に口にして。)
車椅子 … 。よく逃げ切りましたね
>>608 朋ちゃん
いろいろあって、車椅子で移動することになっちゃいました・・・・・
(そう言うと「それより、大丈夫ですか?何だか、助けを求めていたみたいですけれど・・・・・」と、相手を心配しながら聞き)
… 仲のいい子みんな 、捕まって
(最初から車椅子ではないと分かるなり、小さく「私ったら不躾に … ごめんなさい」と謝って。助けを求めていたことを指摘されては、やや俯き。頭の中に流れる、血を流し倒れる友の姿。そのまま両手で顔を覆うと震える声で答えて。)
まさかこんな事になるなんて思わなくて … 、
>>610 朋ちゃん
いえいえ、気にしてないので大丈夫ですよ!
(謝る薊に向かって、気にしてないので大丈夫だと伝えた後、薊も仲のいい友が被害者となったことでどうしていいのかわからずに後悔している姿を見れば、なんて声をかければいいのかわからずに、腕を伸ばして背中をさする・・・・・)
>>611 水戸さん
… ありがとう 、ございます
(慰めてくれているのか。そのことに嗚咽交じりに感謝して。何度か深呼吸をして気持ちを落ち着かせると、相手を見つめて。そろそろ、敵が来てしまうかもしれない。徐ろに立ち上がると相手の車椅子を押すつもりなのか、手を掛けて。)
さっきまで追い掛けられていたの。ここも危ないかもしれないから、移動しませんか
>>612 朋ちゃん
そうですね、なるべく安全な場所があればいいのですが・・・・・
(もはや血なまぐささと死体に溢れた地獄絵図と化した校内だが、まだ比較的安全な場所もきっとあるはず・・・・・
朋は薊の言葉に同意し、どこか身を隠すのに最適な場所はあっただろうかと考え始め・・・・・)
>>613 水戸さん
… そういえば私 、まだ体育館は行ってないんです
(安全な場所、と今まで通った場所を思い返す。教室は勿論、意外と理科室や美術室も逃げた人が多かったのか血塗れていたことを思い出し。ただ、行っていない体育館を思い出せばその事を口にし。体育館内の倉庫なんかは狭いから、わざわざ見廻りに来ることもなさそう、と思い。)
広いし 、物もあって隠れる場所もありそうだけど … どうでしょう ?
>>614 朋ちゃん
行ってみましょう・・・・・
(確かにあそこなら広いし、隠れられる場所は他の場所と比べて多くありそうだと思えば、朋は薊の言葉に賛同する・・・・・
そして、次に一言・・・・・)
もし危なくなった時は、私を置いて逃げてください・・・・・
>>615 水戸さん
… その事も頭に入れておきます
(むむ、と僅かに眉を顰める。然し、自分にはそれしかできないのだと自覚してしまえばこくりと頷いて。頷きつつも、内心は共に逃げる気らしい。兎も角、車椅子の取っ手を握り押し始めれば体育館に向かうことにして。)
>>616 朋ちゃん
・・・・・そういえば・・・・・
(朋は何かを思い出すと「私に似た女の子、見ませんでしたか・・・・・?妹なんですけど・・・・・」と、もしかしたら妹が校内のどこにいるかわかるかもしれないと思って聞いてみる・・・・・)
>>617 水戸さん
… 見てない 、かも 。ごめんね
(しばらく考え込むと、ゆっくりと首を振って。似たような人は、今までの記憶にはいない。だがそれは、見てきた倒れる生徒の中にもいなかったということ。もしかしたら合流できてないだけで生きてるかも。そう言うかのように付け足して。)
でもね 、今まで見てきた被害者のなかにもいなかったと思うの
>>618 朋ちゃん
・・・そう・・・ですか・・・・・
(このデスゲームが始まってから、妹の安否を確認出来ていないからか、若干不安気な表情になりつつある・・・・・
が、今は薊の言葉を信じて、生きていると思い続けるしかない・・・・・)
>>619 水戸さん
私も捜します
(不安げな表情を目にしたからか、少し手に力が入り。ひと言、短く告げると体育館前までいつの間に来ていて。うっすらと空いている扉へゆっくりと近付きながら何気なく問いかけて。好きな方によっては、活発的に動くか、ひっそりと隠れているかもしれないなんて。)
妹さんは、隠れんぼが好き?それとも鬼ごっこの方が好きかしら?
>>620 朋ちゃん
えっと・・・・・か、かくれんぼかも、です・・・・・
(高校生ともなると、妹と一緒に何かをして遊ぶということはあまりないのか、曖昧な答え方をする・・・・・
が、もし今の状況なら、身を隠すだろうということも考えてかくれんぼだと答える・・・・・)
>>621 水戸さん
じゃあ、見つからないのも仕方ないのかも
(何処かにずっと隠れているなら、生きていようがそうでなかろうが見つからないわけで。隠れ安く、見つからない場所はあったかなと考えながら、体育館の扉を開ける。いつもの癖か、戸惑うことなく体育館の電気を付け始めてしまって。)
きっと大丈夫だよ。必ず見つけようね
>>622 朋ちゃん
ありがとうございます・・・・・
(そう言うと、ポケットから飴玉を取り出して「あ、あの、よろしければ、どうぞ・・・・・」と、お近づきの印的な感じなのか、薊に差し出して)
>>623 水戸さん
わ 、いいの?ありがとう
(差し出された飴玉を受け取ると、嬉しそうな声色で。こういう時、ちゃんとお菓子を持っていればなあなんて後悔もしつつ。一通り体育館内の電気をつけ、敵らしき人が居ないことを確認し。)
誰も … いない感じかな 。倉庫に武器になりそうなものがあればいいんだけど…
>>624 朋ちゃん
武器を探すついでに、少し倉庫で一休みしませんか?
(倉庫にもしかしたら武器として使える何かがあるかもしれないが、ついでに倉庫で一休みしませんかと聞いてみる・・・・・
休める時に休んでおいた方が、体力も温存できるだろう)
>>625 水戸さん
ふふ 、いいね 。そうしよっか
(一休み、と聞くと少し可愛らしい感じがする。小さく笑い声をこぼして頷いて。早速倉庫の扉の前まで来れば、ギギギと扉を開ける。少しホコリっぽく、薄暗いなかを慎重に進み。)
窓もあるし … 扉を閉め切っても大丈夫そう 。人もいない … よね 、?
>>626 朋ちゃん
見た感じ、いませんね・・・・・
(とは言いつつも、人がいてもいなくても、今の校内の状況からして若干の恐怖は感じる・・・・・
そして「でも、やっと一段落できますね」と言い)
>>627 水戸さん
そうだね 。ずっと気張ってて 、疲れちゃった
(ふう、と息を吐くと壁に寄りかかり。こうしてしばらくしていると、今まで緊張してしまっていたからか、肩の辺りが痛い。ほんの少しだけ解放された感覚に安堵の表情を浮べる。)
あっ 、そういえばまだ名前言ってなかったかも 。私 、水戸薊って言うの 。よろしくね
>>628 朋ちゃん
私は・・・・・岡田朋っていいます・・・・・よろしくお願いします・・・・・
(薊の言う通り、確かに名前を聞いていなかったし、こちら側も自己紹介が遅れていたことに気づけば、薊に続いて自分も自己紹介をする・・・・・)
>>629 水戸さん