___生きて、この廃れた世界で。
>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 キャラテンプレ
>>5 主pf
「まあまあ、元気に行こうよ!レーション食べる?」
名前/橘 杲(たちばな こう)
性別/女
年齢/17歳
性格/常にへらへらとした笑みを浮かべており、計画・戦略というものを知らない。一見ただのお気楽バカだが、根は真面目。昼寝中に起こすとドス声が聞ける。
容姿/赤いシャツとスニーカーに黒いパーカー、ズボン。上着の内側にポケットを作り武器や食料を入れている。灰色のウエストポーチには銃弾が入っている。三白眼と短めのショートヘアー。目の下に隈がある。色素薄め。
武器/拳銃が二挺、ドス(短刀)が一振。父の形見。
備考/一人称は私、二人称は君。ヤクザの組長の娘。家族と組員の殆どが感染体となった際、父が自分を守るため戦って死亡する。夜中の事だったためトラウマで夜に眠れない。
【プロフィールです、確認よろしくお願いします。】
>>201
【身長忘れてた…160cmです。】
[極遅ながら、参加希望]
204:逢坂戮◆mY:2018/12/18(火) 21:48 >>199 涼
そっか。
(誰にでも聞かれたくないことはあるしな、と思い微笑み上記。いつか話してくれれば、嬉しいに越したことはないが。続けて下記)
あんまり、抱え込みすぎないようにね、
>>200 百加
弾はたまに治安悪いところ探したり…猟銃のとかも使えるのあるからそういうの使ってる
(でも貴重に変わりはないから、どうしてもって時だけ使うんだ、と続けて。最近は弾も見つからなくなってきてしまっているから、使った弾を回収することもあったりする)
音はサイレンサー付けてるからそこまで鳴らないと思う、でも確かに寄ってくることは寄ってくるね、
(そこが銃の短所なんだよね、とすこし困った顔で続けて)
>>201
【pfありがとうございますー‼不備ございませんので、初回投下お願いいたします】
>>202
【参加希望ありがとうございます!pf提出お願いします。それと、できれば中の人の会話は【】または(/)で囲っていただけると嬉しいです‼】
【初回投下失礼します。】
>>all様
ふんふん、んーんー…♪
(廃材や瓦礫だらけの風景の中、手頃なコンクリート片に腰を下ろし、陽気に鼻歌を歌って)
ごっはん、ごっはん!三日ぶりの食べ物!…うん、おいひーい!
(上機嫌に缶詰めを取り出し、勢いよく蓋を開ける。とろりとしたそれを手ですくって口に含み、歓喜の声を上げて)
この幸せを共有できる相手がいれば最高なんだけど…今日も駄目そうだねぇ。
(残念そうに周囲をぐるりと見回し、ため息をついて)
>>205
【すみません、名前忘れてました!次からは付けます。】
>>204 戮
節約は大事ですよね。こんな状況なら尚更。
……私の方で感染体について分かっていることは余り多くないんですよね。性別も分からない位あちこちグロいことになってる奴と、比較的人間に近い見た目の奴とがいる事位ですかね。その中間もいるにはいますが数は少ない。感染の度合いの違いなんでしょう。
(時に逃げ回り、時に不意打ちで倒した感染体の特徴を思い出しながら、感染体に関する考察の纏めも兼ねて自分の知る情報を語り出し)
>>205 杲
【絡み失礼致します】
この辺は荒れてるなー。まあいいや。今日はパンの缶詰とか手に入ったし。堅くないパンとか久しぶりかも。……お?
(乾パンに同封されている金平糖を取り出してコリコリと齧り、ふと視線を向けた先には上機嫌な少女がいて)
「私の方が立派に戦ってきたんだ、私の顔を見てみろ」
名前,立花 美加
性別,女性
年齢,11
性格,冷静、常に話す相手と戦う相手の警戒を怠らないし全然笑わない
普段は旅をしながらサーチアンドデストロイをしてる
容姿,黒髪ロング(というか伸びてて放置)口元は布で隠して頭にバンダナを付けてる
継ぎ接ぎで形を維持しているコートを上に着て、下に着てる年相応の服を隠してる
その他多くの武器などを持ち運ぶためにコートは改造されており、物々しい
武器,手作りボウガンを主に使う、他の武器は拾ったり作ったり投げ捨てたりしてて安定しない
備考,一人称=私 二人称=お前 お前たち
ごく普通の家庭と家族を持っていた女の子
過去
感染者に成す術なく友人と家族を殺されて逃げ惑い、逃げ込んだ先の教会で神の幻覚を見た事で狂化
その後は神の言葉を信じて十字架を身に付け、教会に残された骨董品であるボウガンを用いて
ゾンビ狩りを行い続ける狂信者となっている
信じて戦い続ける成果か身体能力が一般軍人に全く劣らない物になったが、神の言葉では狩るのはゾンビのみ
つまり人間には武器を向けないので割と無害
【これでOKでしょうか?なお、ボウガンについてはゾンビ狩りの連続で何度も破損し
改修を続けた事でほぼ手作りと同じ様な事になってます】
>>207 百加
あー、でもやっぱり空腹は最高の調味りょ……うん?
……に、人間…!?
(何者かの視線を感じ、銃の入ったポケットへと手を伸ばしながら立ち上がる。しかし目に飛び込んできた少女の姿は記憶にある感染体とは程遠く、驚愕と希望が混ざり合った声を上げる。)
>>205 杲
【絡み失礼します~‼】
わ…やっぱり、生存者…?
(なにやら人の声が聞こえて。最初は幻聴かも、なんて思っていたが、近づくにつれてこれは幻聴ではないと確信し。相手からすこし離れた場所から声をかけて、というか独り言のようにつぶやき)
>>207 百加
なるほど…それも書いとこっと
(そういうとさらさらとペンをノートに走らせて百加の言っていたことを反芻するように書いて)
>>208
【美加ちゃん可愛いです~‼一つだけ!すみませんが、テンプレに書いてある通り身長の追記と、年齢12歳より上でお願いしています、変更可でしょうか??】
【変更可です】
身長,130cm
年齢,12
【絡みを開始を許可しますか?】
>>212
【ありがとうございますー!細かくてすみません、初回投下お願いいたします‼】
自らも生を歩み、兼ねて救いをもたらす生き方は有り得るか?
万人が心の中で首を振るであろうこの道は、本来人には求められてはいない
人の心では、歩むことの出来ない道なのだから
《食品販売店跡 駐車場》
呻き声から成る賑わいで満たされている地獄の場の筆頭…
この名も無くなった食品販売店は、感染者の溜まり場である
しかし、今日この日は…
呻き声一つ聞こえない、それどころか動く物も見当たらない
何せ、其れを発する者たちは全て地に倒れ伏していた
かれもこれも、その頭に一本の矢を受け、動かなくなっていた
異常な世界でも、一際異常な光景が有り得ない場所で展開されていた
>>210 杲
そう、人間。あー、びっくりして金平糖喉に詰まるかと思った! ……そっちも生存者、だよね?
(齧っていた金平糖の欠片を飲み込んで、少々警戒しつつ相手に近づき。勿論武器の類を持たない相手であれば身ぐるみ剥がすつもりで)
>>211 戮
他に知っている情報は特にありませんね。大体そのノートにあった通りです。感染の度合いが何で決まるのかも分かりませんし。
(他にも感染体に関する情報を思い出そうとするが、逃げ回っていた時間の方が長い為か出てこなかった様で首を横に振り)
>>214 美加
これ…君が?
(食料を切らしてしまい、危険を承知でスーパーの近くに来てみたところ、いつもはうじゃうじゃといる感染体が一体も見当たらず。どうしたものかと駐車場を覗けば、そこには倒れた無数の感染体と一人の少女が立っていて。)
【絡み失礼します、すみませんが、ロルをつけていただけますか??ルールの再読よろしくお願いしますー!】
>>215 百加
このぐらいあれば十分な収穫だよ、
(教えてくれてありがとね、とももかに向けて微笑んで。ただこの世界で生き延びていくには、この情報だけでも十分だが、仮にこの状況を打破しようと考えるならば、まだ情報を集めなくては、としばし物思いにふけり)
〉逢坂
...............
横たわる死体たちに祈りを捧げる少女…
返り血一つ付けずにその場に存在している、少女
そう、返事を返さずに祈りを捧げ続ける少女には一切の戦闘の跡は見えなかった
目を合わせてはいない 敵意を向ける様子も無い
なのに、見た者は強く命を意識するのは何故だろうか…
>>215 百加
そうだよー。普通の人間って久しぶりに見たなー!
(安堵してポケットから手を離し、手ぐしで髪を整え)
ん?どうしたの? 私は怖くないよー、それよりご飯シェアしようよー!
(間の抜けた顔で笑う。相手の持っているパンに目をつけ、自分の缶詰めを見せて)
>>211 戮
ふんふん…ん?
…おわあぁ!? 感染体!?
(声が聞こえたので振り返る。見えた人影に反射的に拳銃を構えようとするが、バランスを崩し瓦礫から転げ落ちて)
>>216
.........生き残り?
お祈りを済ませた少女が、やっと見ていた人に気が付いた
興味有りげにその人を見ている…が、警戒の表情を緩めはしない
手に持っている鉄弩が、いつでも放てる状態に移行している…
『敵意はない』と、気付いているのだけれど。
>>214 美加
【絡み失礼します】
わー……随分ハデに暴れたみたい。すっごいね、これ。
(スーパーマーケット周辺を探索していたところ、店舗の駐車場に無数の感染体だったものと一人の少女を見つけ。少女には目もくれず、一体の感染体から矢を引っこ抜いて眺め、大量の感染体が一箇所に集まった理由や矢の出所に関して思いを馳せ)
>>216 戮
お役に立てて何よりです。まあ、この状況を引き起こした犯人や原因が分かればそれが一番いいんですけど……難しいでしょうね。
(生存者の誰もが一度は考えたであろう事を口にし。偶然感染体と呼ばれる存在が現れただけで、犯人も原因もない可能性は全く考えていない様子で)
>>218 杲
ご飯シェア? いいよー。金平糖付きの乾パンとキャラメル味の菓子パンっぽいパン二つ入りの缶詰とあるけど、どっちがいい? あ、菓子パンの方は缶が真空だから開ける時ちょっとうるさいよ。
(相手の近くの瓦礫に座り、持ち出し袋から乾パンの容器を取り出して菓子パンの缶と一緒に相手に見せ)
>>220
...興味、ある?
もう1人の存在に気付いた少女が、話し掛けてきた
発する鈴のような声はとても綺麗に響き、友好を思わせる…
しかし、手に持っている鉄弩は鋭く、もう1人に牙を向けていた
可愛らしい花に、鋭い刃
>>221 美加
うん。沢山の感染体が一箇所に集まった理由とか、君がそんな物騒な物を向けてくる理由とか、色々興味ある。
……これ、全部君が倒したんなら私をこの死体の一つに加えるなんて簡単だろうね。
(眺めていた矢を感染体だったものの眉間に突き刺し、右手にバールを握り締め少女に向き直る。親しげに話しかけられてはいるものの、相手に友好的な感情があるとは考えにくく、いくつかの問いを投げかけ様子を伺い)
>>222
......どれか1つなら教えてあげる
変わらず鉄弩を向けたままとはいえ、生産的な提案が向けられる…
しかし、1つのみといういやらしい条件付きの上、生命の保証も言わない
深く考えれば考える程、苦しめられる答えでもある。
けれども、少女に敵意はない事は分かっている…
>>219 美加
ごめん、邪魔した?
(祈りを捧げていた様子の少女に、もしかしたら邪魔したのかな、と思い声をかけて。しかし、彼女から発せられる警戒心を読み取り、こちらも少し警戒して)
【できればロルは上記↑のように()でくくっていただけると分かりやすいです…!】
>>220 百加
そうだね…
(相手の言葉に困ったような顔でうなづいた後、かすかな足音が聞こえ咄嗟に百加を連れて民家の中に入り。続けて下記)
引っ張ってごめん、多分感染体が近くにいる
>>224
...もう終わったから、邪魔はない
(警戒しているのを読み取ったのか、鉄弩の狙いがより正確に向けられる
いつ、自分の胸に鉄の牙が飛び出すか…命はもう少女の手の中にある。)
...何か、用でもある?
(何の間も無く、次の言葉が向けられる…敵意を持たない一言ではある、
しかし、光る鉄弩を向けられながらでは平静は保てない
少女が見るのは人間の敵意では無く、追い詰めた際にどう出るか、それを見るだけ…
下手に動けば殺される、慎重に次の言葉を考える必要がある)
>>200 百加
うん。
( 特になんの意味もなく相槌のように返事をして。おなかすいたなぁ、なんて考えていれば、きゅるきゅるとお腹が鳴り )
>>204 戮
うん。……戮こそね
( なんでこんな時に思いだしたのだろうかと、自嘲するような笑みが零れそうになるのをぐっとこらえて頷き。寝るちょっと前ぐらいのことを思い出せば続けて )
>>225 美加
用、というか…自分以外の生存者、初めて見たから
(思わず声をかけた、というように相手に話しかけ。相手がさらに警戒心を強めているようなので、これは逆に警戒しないほうが正解かな、と思い武器から完全に手を離して)
【ありがとうございます‼】
>>226 涼
うん、
(悲しげに笑いながら。相手には抱え込まないでと言っているくせに、自分も抱え込んでしまっているのは事実だ。話せるように努力はしてみよう、なんて思いつつ。続けて下記)
ここじゃまた感染体が来るかもしれない、どこか民家の中に入らない?
>>223 美加
最近の小学生ってケチなの? ……まあいいや。それじゃ、答えなくていいから私の勝手な想像でも聞いてもらおうかな。
一つ目、感染体を一箇所に集めた理由は……一網打尽にする為。あちこち駆けずり回って狩るよりは停めてある車がいい感じの壁になる駐車場に固めた方がいいと踏んだのかな? 自分を囮にするとか、方法なら幾らでもあるだろうからね。
爆弾とか使わず弓矢で倒したのは音で増援が来るからか、或いは持ってないか。
(一つだけなら答えてあげる、と提案され感染体をここで葬ったのは目の前の少女である事を確信し。少し考えた後、一つ目、と前置きして左手の人差し指を立て、すらすらと自分の推論を話し)
>>224 戮
わ、何事!?
……近くに感染体、ですか。どっちの方から何匹近づいているのか分かりそうですか?
(戮に手を引かれ、咄嗟に水飲み場に置いたバールを取って。逃げ込んだ民家の中から外を警戒し)
>>226 涼
あ、乾パン以外にもこんな物があるのですが、宜しければお一ついかがですか?
(お腹の音に少し驚いた後、何かを思い出した様な表情で持ち出し袋からドライフルーツの袋を取り出し)
>>257
.....そう
(その答えを聞くと、あれ程警戒して狙いを定めていた鉄弩を分解して収納し
食品店の中、それも無警戒に入って行った…)
>>228
.............
(鉄弩の狙いを定めたまま、推論を聞いている…
反応も答えもしないが、少しだけ狙いが緩んだ気がする。)
......聞きたい事は?
(そして、次の言葉を急かす…)
>>220 百加
やったー。じゃあ乾パン…いやでも…
(にかっと歯を見せて笑い、相手の忠告を踏まえて2つの缶を見つめて)
んー…やっぱり菓子パンがいいな!最近甘い物食べてなかったし、私…多分君も、武器持ってるし。二人いれば感染体が来ても大丈夫でしょ!
(一方の缶を指さして少し得意げにパーカー裏の武器を見せ、楽観的に言って)
>>230 美加
私の言い方が悪かったね、ゴメンゴメン。君は答えなくていい。君に質問する代わりに、私の推論を聞いてほしいんだ。もし合っていれば態々聞く必要もないからねー。
二つ目、君が私に弓を向けてくる理由は……お前の命は私が握っている、と無言で主張しているって所かな。感染体がウヨウヨいるこんな状況じゃ丸腰でいるのは危険、実際私も武器を持っている。……その弓矢の出所や武器に弓矢を選んだ理由は流石に分からないけど、それに興味は無いよ。
(二つ目、と前置きして次は左手の中指を立て、一つ目の際に立てた人差し指と一緒にチョキチョキと鋏の様に動かしながら弓矢に関する推論を述べ)
>>231 杲
それじゃ、決まりだね。キャラメルパン、オープン!
……やっぱ音出たね。まあ私も武器持ってるし、確かに二人いれば平気だよねー。そういえばそっちのご飯は何かな?
(大きな音にびっくりしながらも真空の缶詰を開封し、紙に包まれたパンを取り出して相手に差し出しながら。相手のパーカー裏の武器を見て、身ぐるみ剥がす事は諦めて)
>>228 百加
多分1、いや2体かな…?西から来てる
(感染体に気づかれないよう小声で、足音に耳をすませながら。そんなに数は多くないようだ。)
>>229 美加
…っ!危ない!
(感染体がうごめいている食品店の中に入っていった少女の背後に感染体がいて。とっさに短刀を取り出し首を掻っ切り)
>>218 杲
【見落としてましたすみません…】
わ、ごめん、驚かして…
(瓦礫から転げ落ちてしまった相手に駆け寄りながら上記。大丈夫?と手を差し伸べて)
>>227 戮
そうだね。
( 相手の表情を見て、そんな顔はしてほしくないな、なんて思えば民家に入ろうかと提案されて。提案にのれば、すっと立ち上がり周囲を見渡しては、あの辺りはどう?と適当に選んでは指差して。 )
>>228 百加
ごめん、もらってもいい?
( 顔に熱が集中していくのを感じては、恥ずかしそうに俯いては相手からドライフルーツの袋を受け取り )
>>232
..............
(意味を理解し、警戒を続けながら話を聞く…
反応も返事も、出る気配は無い)
>>233
......無駄に、手を出すな
(少女は不機嫌そうに物を言い、倒れた感染体に振り向いた…
いつの間にかは分からないが、その手にはハチェットが握られている。)
私に見える所で下手な狩をするな…
(その口調は苛立ったものになってしまっている)
>>234 涼
そうだね、あそこにしよう
(涼の指差した方を見れば、ごく普通の一軒家が建っていて。崩壊もしておらず、安全性もありそうだ。その民家の方面へ向かって)
>>235 美加
ご、ごめん
(相手の苛立った様子に思わず怯みながら謝り。「でも今のは危なかったよ?」と続けて。)
>>232 百加
おわっ…びっくりした!
(想像よりも大きな音にびくりと震えて)
んーとね、これは…多分、魚かな?どろどろしてるけど美味しいよ!
(むむむ、と目を細めて缶の表面を見つめ、掠れたラベルを読み取って)
>>233 戮
っ……! ……あれ…?
…あ…せ、生存者だあぁ!?
(攻撃に備えるように体を硬くしていたが、しばらくすると薄目を開け、幽霊でも見るような目で叫んで)
>>233 戮
んー、その位なら何とかなりますかね? ここに隠れてやり過ごす事もできそうですが、どうします?
(僅かな隙間から外を覗き、念の為いつでも出られる様に身構え。周りに何か使えそうな物がないか確認するが目ぼしいものは見つからず)
>>234 涼
大丈夫ですよ。さっきの二十円のお礼みたいなものですから。
(ドライフルーツの袋を渡し、自分は軽く伸びをしてペットボトル入りの水を一口飲み、乾パンに同封されている金平糖を食べ)
>>235 美加
最後の三つ目。君が私を“襲う”か否か。これに関しては断言できる。やろうと思えば可能だけど、私が君に襲われる事は、ない。根拠としては……そうだね、感染体の様子。どれも頭に矢の一撃で倒してるあたり、頭部が弱点の感染体の特徴をよく理解してる。小学生とは思えない位頭がいい君の事だから、私に限らず、自分以外の全ての人間は自分のメリットになる限り生かしておくんだろうね。“襲う”よりも生かしておいて利用した方が賢いし。
……これで私の話は終わり。何かあればご自由にどうぞ。
(三つ目、と前置きし薬指を立て、立てた三本の指をひらひらと動かし、自分の処遇に対しての推論を語り、語り終えると同時に立てていた三本指を下ろし)
>>238
.........ほとんど正解、景品もある...
(自分が武器を向ける意味、それを把握している人間に威嚇は必要無い…
そう、考えたのだろう
鉄弩を分解して収納し、初めて警戒を大きく緩めた)
>>236
...私を舐めないで貰えるか?本当に『危ない』と思っているならただの邪魔だ
(倒れた感染体の首元辺り、其処を丁寧に切り取る…)
...本当に下手くそだ...使えるかどうか
(切り取った一部は小さく、ほんの小さく蠢いている部分があり
少女はそれを注意深く眺めている…)
>>237 杲
ちょ、しーっ!しずかに!
(慌てた様子で口に人差し指を当てながら上記。感染体来ちゃうってば、と続けて)
>>238 百加
確かに、無駄に戦ってもいいことないからね。
…2階にいようか
(相手の言葉に同調し、どうやらこの家の中でやり過ごすことを選んだようで。一階では万が一感染体が民家に入って来た際危険なので、2階に上がろうと提案し)
>>239 美加
え…何を、見てるの?
(少女が何やら蠢くものを見ているのに気づき、自分もそちらの方へ寄って)
>>240
..........ノーリターンでは教えられない
(服の裏から注射器を取り出し、蠢くものに何かの薬品を注入している…
すると、蠢くものがどぎつい異臭を放ちながらもがぎ苦しむ)
....ギリギリ使える
(駐車場に向けて異臭を出している蠢くものを放り投げる、
その扱い方は手馴れたように素早い)
....命が惜しいなら、離れておいた方がいい
(店の外に逢坂を突き飛ばして、鉄弩を組み立てる)
>>240 戮
んっ…むぐ……ごめん
(相手の言葉に口を手でふさいで)
…よいしょ。いやー、もう私以外に生き残りなんて居ないと思ってたよー!
(差し出された手を掴んで起き上がり、付いた砂を払って)
>>241 美加
…そっか、じゃあ何があれば情報をくれる?
(相手の「ノーリターンではダメだ」という言葉に少し考えた後返答して。続けて下記)
っおわ⁉
(突然少女に突き飛ばされ驚き。受け身の姿勢をとったので怪我はなかったが、唖然としながら少女の方を見つめ)
【少しロルが確定ロルっぽいのでお気をつけください〜】
>>242 杲
俺も。よかった、他に生存者がいて
(辺りを見回し、感染体が寄って来ていないか確かめた後、安心した表情をして上記)
>>243
........自分で考えろ
(在ろう事か、店の中に居た感染体全てが異臭を放つ蠢くものに殺到する
少女は全く慌てもせず、感染体の頭部に向けて鉄弩に込めた矢を連射し始めた)
(不思議な事に感染体たちの殆どは少女に目もくれず、蠢くものに向けて進み
例外的に少女に襲い掛かるものも近寄る前に頭部を撃たれ地に伏した…)
>>243 戮
んねー、ほっとしたよー。…そうだ、お近づきの印にこれあげるね!カロリーいっぱい摂れるよー!
(もう服に砂がついていないことを確認してから相手の言葉に同意し、上着の裏のポケットからチョコレートを一欠片取り出して)
>>237 杲
ドロっとしてるけど……さっき美味しそうに食べてたし、傷んでは無いんだよね。うん。じゃあそのお魚、ここに貰えるかな。パンと交換ね。
(パンの缶詰の上部を覆っていたプラスチックの蓋を魚を乗せる皿代わりにし、紙に包まれたカップケーキの様な形のパンを持って)
>>239 美加
景品……ああ、見逃してくれるって意味。確かに景品だね。久しぶりにいっぱい喋れて、楽しかったよ。
(言い終わると駐車場をぐるっと一周回る様にして感染体を一体ずつ調べ出し、全ての感染体を調べ終えると手近な車に寄りかかって休憩し)
>>240 戮
分かりました。
……ちらっと二階の様子見てきましたが、先客の気配もありませんし、それがベストだと思います。
(音を立てない様に玄関の鍵を閉め、廊下の戸棚からガムテープと軍手を“拝借”しつつ階段を上り。二階に誰もいない事を確認して戮に報告し)
>>244 美加
…むぅ、
(相手のそっけない態度に頬を膨らませて。まあ別に怒ってるわけではないのだが。群がってくる感染体をヒヤヒヤしながら眺めているが、次々と倒れていくのをみて密かに感動して)
>>246 百加
念のため、俺が先に行くね
(相手は「先客はいない」と言っていたが、もしもの場合を考えて短刀を握りながら先に階段を上がり。ガムテープと軍手を手に入れているのを見れば、「それ何に使うの?」と問い)
>>246 百加
はーい! 消費期限はよく見えないけど、多分大丈夫だと思うんだよねー。
(若干不安になる事を呟きながら、差し出された蓋に魚をあける。「いただきまーす」と相手のパンを受け取って)
>>247
.............
(10分程で一方的な一掃が終わり、死体たちを一纏めにすると…)
..............
(静かに、死者たちに祈りを捧げ始めた
その様子には一切の余念が無く、先程までの冷たさは感じられなかった
表情もあの警戒に満ちたものでは無くなっている…
別人かと見紛う程に、先程までの少女とは全く違っていた)
>>246
違う、いらない物があるから持っていけ…
(そう言うと背負っていた荷物袋を下ろして、
中を探り始めた…どっちにしろ、何かが貰える
ただし、少女は最初に[いらない物]と言っている・・・)
>>245 杲
え、いいの?
(確かに食料も底をついていてお腹も空いているが、チョコレートは貴重な食品。そんなものもらっていいのかと躊躇いを見せ)
>>249 美加
…
(先ほどとは打って変わった少女の様子をじっと見つめて)
>>251
うん! お父さんが困った時は助け合えって言ってたし!
(チョコレートを差し出し、自慢げに父の言葉を語って)
>>251
................何か、私へのリターンは思いついた?
(お祈りを終え、死者に火を付けた後に逢坂に向き直る
警戒に満ちた表情に戻っており、先程の柔らかさは感じない)
>>236 戮
うん
( コクリと頷いて、うーんと伸びをしつつ、周りを見渡しながら戮の3歩ぐらい後ろを歩いてついて行き。 )
>>238 百加
ありがとう。いただきます。
( 礼を述べれば、ドライフルーツの袋を開け。よっぽどお腹がすいていたのか、ぺろりと平らげて。 )
>>252 杲
…ありがとう。
(最初は受け取らないつもりでいたが、杲の話を聞いて気持ちが変わり。ありがたく受け取ることにして)
>>253 美加
うーん…じゃ、新たな武器をいくつかあげる、って言うのはどう?もしかしたら、そのボウガンの矢もあるかもしれないね
(相手の物々しいコートを見て、武器は必需品だろうと考え。続けて警戒を解かない相手に対して下記)
…ちなみに、俺は君に危害を加える気は一切ないよ、その蠢いてるものを奪う気も。この通り
(武器からしっかりと手を離し、軽く両手を上げて見せ)
>>254 涼
危ないからもうちょっとこっちきてて、
(3歩ほど後ろを歩く涼がなんだか危なっかしく見えて。手を掴んで引き寄せようと思ったけれど、直前で何だか恥ずかしくなって、涼の腕を軽く掴んで引き寄せて)
【連レスすみません‼】
【定期連絡】
だいぶレスが進んでおりますが、まだまだ参加希望受け付けております!是非ご参加ください〜
>>255
武器はいい、今は間に合ってる......
(蠢くものを踏み潰し、マッチを落として逢坂の方を向く)
.....何か、有益な情報でも良いけど?
>>256 戮
わっ、
( ぼーっとしながら歩いているところをいきなり戮に引き寄せられれば、少しつんのめって。大丈夫だというものの、転びはしなかったがバランスを崩したため説得力などほとんどなく )
>>258 美加
じゃあ…そうだなぁ、…不思議な“神社”の情報なんてどう?
(相手の情報に対等そうな情報、と頭を巡らせてから口を開き。)
>>259 涼
わ、ごめん!
(相手が転びそうになってしまいとっさに謝って。「大丈夫?どっか怪我とかしてない?」と続けて)
>>260
...喧嘩、売る気?
(首に掛けた十字架をチラつかせて、不機嫌な声で返す
理由は分からないが、地雷を踏んでしまったことは確かだ)
>>260 戮
大丈夫だって、これでも武道やってた身だしそんなに柔じゃない
( 心配性だなぁ、と声には出さないがクスッと笑っては上記を述べ。優しい父を持てばこんな感じだったのかな、なんて考えれば声に出ていて )
>>261 美加
ごめん、気に障ること言ったね、
(相手の言葉と態度を見て。自分にだって触れられたら逆上するようなことがある。この子にも人に触れられたくない過去があるのだろうと素直に謝り。自分には対価になりそうな情報は他にないから、この少女が持っている情報はもらえないかな、と思い)
>>262 涼
俺心配性でさ、
(相手のクス、と言う笑いに答えるように、苦笑いしながら。「よくお節介だ、って言われるんだよね」と続けて)
>>263
二度と、私の前で宗派を違えるな...
(そう言うと、鉄弩を分解したり薬品を保存したり…
移動の用意を始めた、どうやら有益な事は無いと判断したらしい
…惜しい事をしてしまったのだろう、何一つ聞けない
この少女は生き抜く為の様々な事を正確に知っているのだ)
>>247 戮
これですか? まあ、何かの役に立つと思ったので。
(戮の後について階段を上り。話しながらそういえばどちらも持ち出し袋に入れるべきアイテムと言われていたなあと思い出し)
>>248 杲
それじゃ、私もいただきまーす。あれ。なんか今聞き捨てならないセリフを聞いたような……?
(魚の乗った蓋を受け取り、缶からもう一つのパンを取り出して紙を剥がす。手が汚れないように剥がした紙で魚を包んで口に運び)
>>250 美加
君にとっていらないものでも、私にとっては必要なものかもよ。それで、何が貰えるのかな?
(暇そうな顔で少女の探る荷物袋の方に顔だけ向け。気が変わった相手が武器を持ち出してくる可能性も考え、バールは手放さず)
>>254 涼
お役に立てて良かったです。こんな状況ですから、助け合わなければですよね。
(もう遊ぶ者のいなくなった公園を見渡し、先程通話を試みるも通じなかったスマホを複雑そうな表情で眺め)
>>265
....私には用がない物だ、持って行ってくれた方がいい
(袋の中から現れたのは『サバイバルナイフ』キッチリと手入れもされ、鞘も付いている
鞘にも発光ギミックが付いていたりと便利な物、それを取り出すと景品と称して投げ渡す)
>>264 美加
…今俺なんの役にもたってないけどさ、よかったら一緒に行動しない?
(移動の準備を始めた相手に声をかけて。個人でいるより集団で行動した方が何かと良いからだろう)
>>265 百加
確かに役に立ちそう、
(周りのことがよく見えてるなぁ、と感心し。自身は感染体の位置に気を取られて軍手など視界に入っていなかったからだ。)
>>263 戮
私はお節介なんて思わないよ。
( 戮の顔を覗き込んで上記を述べれば、ニコッと笑って。目的地がすぐそばになれば、「早く行こ」と手を繋いで門をくぐり。 )
>>265 百加
だね。
( うるさかったはずの街が静かになれば、やっぱり寂しく感じ。 身の回りの物の活用法を考えており、相手の言葉に生返事した後、下記を述べて )
スマホは持っておいた方がいいよ。手放すつもりはなさそうだけど
>>267
.............良いのか?
(ひと昔前であれば、少女はこれを断っているだろうが
最近は強い感染体が増え、少女も過労からか動きが鈍っている
その為休憩所の様な所を求めていたのだ、渡りに船の様なもの
しかし、相手は先程の自分の戦いを見ているのだ
少しばかりどう出るかを見ておきたい、と少女は簡単な返答を返す)
>>268 涼
…うん、
(相手の言葉に笑顔でうなずき、握られた手を軽く握り返して涼の後を追いかけて。周りに感染体がいないかを確認しつつ)
>>269 美加
もちろん、…君が良ければ、だけど
(相手の返答に笑顔で頷いて。先ほどまでの様子から、一緒に行動してもらうことは難しいかも…と思っていたので少し驚きつつ。しかし承諾してくれるならば嬉しいと思い、もう一度問い)
>>270 戮
……あいてなかったらどうしよ
( 握り返してくれたことに口元が緩むが、玄関前で立ち止まってはふとそんなことをつぶやき。 )
>>266 美加
これは……サバイバルナイフ、かな。映画やアニメでしか見た事ないけど。うん、やっぱり今の私に必要な物だった。どこの誰かは知らないけど、ありがとう。
(投げ渡されたサバイバルナイフをキャッチし、鞘から少し抜いたり発光ギミックを動かしたりした後、持ち出し袋に収め)
>>267 戮
まあ、軍手とかあれば便利だなー、って時に見つけられたのはラッキーでした。
(掴もうとした階段の手すりに蜘蛛を見つけ、反射的に手を引っ込め。先程の戸棚は半分物置として使われていたのか、ガムテープと軍手以外は何に使うのかよく分からないガラクタだらけだった事は伏せて)
>>268 涼
勿論、手放すつもりはありませんよ。お買い物中に感染体に出くわして、無我夢中で家まで逃げて。気が動転した中で、財布やら学生証やらが入った学校の鞄から持ち出し袋に移せた唯一の品ですから。
(相手に心を許しだしたのか、感染体遭遇時の事をぽつりぽつりと語り。感染体発生までプレイしていたソーシャルゲームのアイコンをタップするも、ネットワークが沈黙した状況では当然ログインできず、スマホを元のポケットにしまいこみ)
>>270
...問題ないなら、私も引っかかるものはない...わかった、一緒に行くよ
(利害の方は問題が無いので、同行の承諾はお互にすんなりとしていた
少女も少し警戒が解けたのか、感じる警戒の波が薄らいだ感じがする…)
>>272
『どこ』というのは無い...名は立花 美加(たちばな みか)だ
>>271 涼
あ、…確かに
(自分が今まで入ってきた民家は、住民が逃げ出した痕跡なのか、扉が開いているものばかりだったのでそんなことは考えておらず。とりあえずドアの前まで来てドアノブをひねってみるが、案の定開かず)
>>272 百加
…よし、二階も何もいなさそう、
(階段を上がりきる前に一通り部屋を眺めて。子供部屋であったであろう部屋に入り)
>>273 美加
うん…俺は逢坂戮。君は?
(同行の許可を得られたことに嬉しく思い微笑んでから、一緒に行動するには名前を知っておいた方がいいだろうと思い相手に問い)
>>275
戮...私は立花 美加(たちばな みか)....よろしく頼む
(名乗ると、ぺこりと頭を下げた
本当にそんな音が出た訳では決して無い、無いのだが…
頭の下げ方が完全に無知な子供のそれであり、脳内でそんな音が聞こえるのだ…)
>>272 百加
それは、お疲れ様です。持ち出し袋とか常備してたんだ、いいなぁ、そういう家庭。
( どう反応すればいいのかわからず、短く返せば視界の端ですっと動いた影を目で追い。自分の家と比べたわけではないが、温かい家庭で育ったんだなと思い。 )
>>275 戮
うーん、裏口とかないのかな、入れそうな窓探すか。
( この家の住民はたまたま外出していたのだろう。開かなかった玄関を見つめて呟けば、戮は向こうから回って、と指差して )
>>276 美加
美加…ね、よろしく
(ぺこり、という感じの年相応なお辞儀に思わずにこり、としながら上記。大人びた、というかどこかネジが外れてしまったような子だが、こんな一面があってよかったと安心しつつ)
>>277 涼
おっけ、
(涼の指示に従い家の反対側から回り始め。戮が見た側にはどうやら裏口はなさそうだが、壊せば入れそうな窓はあった)
>>278 戮
あったー?
( クルーッと回れば裏口らしきものはあったが、案の定鍵がかかっており。諦めて回れば戮に会い上記を )
>>278
....戮、今からどう行動するんだ?
(頭を上げると、やはり少女には警戒の表情が見える
薄らいでいるとは言えど、ある部分では警戒そのものが少女の[普通]として、
普段からの物として張り付いてしまっている…取り払うのは難しい、が…)
足並みを揃えられるのが不安なんだ...先に言ってて欲しい
(続けて出てきた言葉は、とても弱々しい内心を匂わせる物だった)
>>279 涼
一個窓があったー、ここ割れば入れそう
(見つけた窓をコン、と叩きながら上記。割ったらその音で感染体寄ってきそうだな、と少し心配しつつ)
>>280 美加
とりあえず…俺食料探しにこの辺りきたから、食料探したいなぁって思ってる、
(美加が少し見せた内心の弱さに、この子も一人の少女なのだ、と認識し直しながら上記。続けて下記)
あ、でもそんな急ぎじゃないから美加がやりたいことあったら先でいいよ?
>>281
私の用は終わってる、から...戮の用でいい
(合わせることが出来そうだ、とホッとしながら自分の意思を述べる)
>>281 戮
うーん。…たてつけ悪そうなら窓ごと外せるんだけど、割るしかないか、割る音うるさいんだよね。
( 少し窓を触ったり眺めたりして調べてみても、今持っているもので方法を考えてみるも、割る以外の選択肢はなさそうで。 )
>>274 美加
言ってから気がついたけど、生存者に『どこ』は無いかもね。……竹石百加です、よろしくね。
(美加が名乗った後、自分も名乗り。自分に武器を向けた相手から名前も聞き出し、警戒も解かせてナイフという武器も得られるならお喋りも役に立つものだ、と考え)
>>275 戮
この部屋子供部屋ですかねー? ランドセル置いてありますし。……あの二体ですよね、さっき見つけたの。
(勉強机の脇のランドセルを指先でツンツンつつき、窓から外の様子をそっと伺い。少し前まで自分達がいた公園に感染体二体を見つけ)
>>277 涼
これですか? まあ、そういう備えだけは割としっかりした家庭だったと思いますよ。勿論これが想定していたのは、地震やら台風やらですけどね。
(持ち出し袋の肩紐をいじりながら、流石に感染体発生というアニメやゲームの様な状況には対応している訳ないだろう、と内心で自分にツッコミを入れ)
>>282 美加
そっか、じゃあちょっと食料調達させてー
(あそこの民家行こう、と近くの一軒家を指差し。もちろん生鮮食品はどこもダメだが、インスタント、缶詰、非常食などをもらっておくのだろう)
>>283 涼
……割るか、
(とりあえず周りに感染体がいないか見た後、ちょっと離れてて、と涼を後ろに下がらせるようにしながら、近くにあったレンガを持ち窓を割り、割れたガラスに気をつけながら素早く中に入り。窓の外へ手を伸ばしながら下記)
涼も、早く
>>284 百加
そうだねー…あの二体だ、
(とりあえず二体の感染体はこちらに気づいていないようでほっと胸を下ろしつつ、ランドセルを見れば、年の離れた弟のことを思い出し少しばかり感傷に浸り)
>>285
戮、私も一緒に行くのか?
(鉄弩を組み立てる合間に返事を求める、のだが…
当然同行を選択するような状況でその確認を戮に求めてしまっている)
>>286 美加
?もちろん、
(相手の問いかけに首を傾げ、うなづいて。もしかしたらついて来たくないのかな、なんて少し不安になりつつ)
>>287
分かった...後ろから付いて行けばいいのか?
(鉄弩を構え、
>>285 戮
んー、早く遠くに行ってくれませんかね、奴ら。いつまでも公園でウロウロされると面倒ですし。……地道に待つしかないのは分かってますけど。
(三つ編みを軽く引っ張り、窓の外の感染体に目をやりながら脳内で彼らの行動理念についてあれこれ思考を巡らすも、同族を増やす以外の答えが出ず数秒で匙を投げ)
( / あけましておめでとうございます〜、今年もよろしくお願いします。 )
>>All様
>>284 百加
まあ、こんな事態、誰も予想できないもん
( クスッと笑っては上記を述べて。先程動いた何かが、こちらへよってくる気配があり、振り向けば感染体が居て。 )
>>285 戮
うん
( 伸ばされた手を掴んでは中に入り。靴を脱いでは適当に歩き回って玄関に置きに行き。リビングらしき部屋に入れば、近くにあったソファに座って )
>>289
(絡み、失礼致します)
...2..4...5....
(鉄弩に油を塗りながら、公園を彷徨く感染体の頭を数える子供が1人
彷徨く獲物の数は、6…凶悪型の感染体も混じる醜悪な集団、だが
《『蟲』を使うまでも無いだろう》そう、判断した少女は既に矢を込めた…)
(少女がいる場所は、珍しくもない家…の屋根
感染体は気付かないが、人間ならば見付けるのは容易な場所
特に『人』目を気にしない少女には、丁度いい隠れ場である)
>>288 美加
後ろからでも、隣でも。
(どこにいてもいいよ、と言うように微笑みながら上記。民家の方へ歩き出し)
>>289 百加
厄介だな、
(今もなおウロウロとしている感染体に困った顔をして。ぽー、と感染体を眺めていれば、不意にある考えがよぎり。続けて下記)
…あの人たち、殺して楽にさせてあげたほうがいいのかな、
>>290 涼
…疲れた、ちょっと休憩
(そういうと涼の隣に座り伸びをして。この家は鍵が閉まってたし、中に感染体はいないだろうと考えながら)
>>all様
【遅ればせながら、あけましておめでとうございます〜‼】
>>290 涼
おっと、お話ししてる場合じゃなさそうですね。
(一瞬遅れて感染体の気配に気づき、立ち上がってバールを構え。戦う事も逃げる事も出来るように感染体から距離を取り)
>>291 美加
【>>284を見落とされているのか、絡みの仕切り直しをご希望かは分かりませんが、>>289は>>285へのレスですので>>291には絡めません、申し訳ございません】
>>292 戮
それも選択肢に加えた方がいいですね。いつまでも籠城する訳にはいきませんし。私としても、少しでも彼らの数は減らしておきたいので。
(楽にしてあげる、という考えは自分にも覚えがあり、共感するように頷き。感染体の数を減らせば二次感染も少しは抑えられると信じていて)
>>all様
【あけましておめでとうございます、今年もよろしくお願いします!】
>>293
【超絶謝罪】
>>292
分かった...こっちでいいか?
(そう言うと…戮にぴったりと体を寄せて、鉄弩を構えた
至って真面目な顔をしているが、かなりやっている事がズレている)
>>293 百加
…だよね、
(自らの家族のことを思い出し少し表情を曇らせ。経験上から言えば、感染体は少し自我が残っている場合がある。…弟がそうだった。殺したほうがいいかもしれない)
>>294 美加
ん…んん?い、いいけど…
(相手に異常なほど近い距離を保たれれば、少し困った笑顔で上記。ちょっと外れた子だな、と美加のことを可愛らしく思って)
>>295 戮
.......?
(変な返事を返した戮を不思議そうな目で見る…)
戮...どうか、したのか?
(上記を戮に言う間も、鉄弩を構えている
近くで見れば、物々しく激しい重量があるであろう事が容易に分かる鉄弩
…余所見をしながら普通に構えているが、おおよそ少女が持つものでは無い)
>>292 戮
…寝なくて大丈夫、?
( 自分は外で仮眠をとったが、相手はその間に感染体と戦っていたようで。少し心配して、冗談で自分の太ももを軽くたたけば上記を述べ。 )
>>293 百加
うーん、逃げようか。全力で走れば追ってこないから。
( ほんの一瞬考えた後、辺りを見渡して他に居ないことを確認すれば上記を。公園の出口を指差せば、軽く相手の袖を引っ張っては走り )
>>296 美加
んー…いや、なんでもない
(別に近くに居られるのは対して苦でもない、むしろ小さい子がそばにいて可愛いので笑顔で言い)
それよりその斧、そんなに構えてなくても良いよ?
あの…うねうねしたやつ、取りたいならそれ傷つけないようにできるし、
(ずっと鉄弩を構えている美加に、そんなに構えていたら重いし疲れるだろうと思い声をかけ)
>>297 涼
たしかに、ちょっと眠い。
(今までは1人行動だったため、ろくに睡眠をとっておらず。けれど今までずっと体が緊張していたからだろうか、そこまで眠気を感じなかった。しかし今、一気に緊張が解け眠気に襲われていた)
い、いや、流石にそこは…
(相手が太ももを叩いたのを見れば、顔を真っ赤にさせてブンブンと首を振り)
>>298 戮
....蟲はまだいい
(蟲、奇妙な単語を一つ滑らせたが…気付いていないらしく次の言葉を流す)
戮...安心って分かる...か?
(鉄弩を抱える様に[まるで幼子がぬいぐるみを抱きしめるみたいに!]持つと
戮に問いとも答えとも取れる返事を述べる)
>>298 戮
冗談だよ。
( 顔を真っ赤にする相手を見れば、悪戯っぽい笑みを浮かべながら上記を述べ。お疲れさま、と心の中で呟けば、くしゃっと戮の頭を撫でて。 )
……流石に此処まで来ないだろうし、寝てていいよ。