このスレは学園戦争しようぜの続きです
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『新しく目覚めて』
んー…図書館には…いや、あそこは全区域閲覧可能だからないか…うーむ、…こりゃあぴーくんの書斎かぁ…?でも入れねぇしなぁ…
((ブツブツと考え込みながら椅子にもたれかかる))
むー、……全面戦争とかになったら、……『これ』、ないままでいければいいんだけど
((天井の蛍光灯に腕をかざし、光を遮断する、包帯の下にある紋様は、光に照らせば色を強めるかのように濃く浮き出てきている))
>>100
君のご両親って、今どこに?…健康状態、死因含めて話してくれないかな
(歩く速度が少し早くなる、先が見えない道はなんだか悪意を含んだように見えてきた)
っげぇっ!!浮き出てきてるっ…!…包帯まだストックあったけかなぁ…
(そういいながら保健室にかける、もちろん、その腕を隠すのは忘れずに)
両親は他界、死因は主に僕と妹
(淡々とした口調で話す、別にどうだっていい、前の僕を知っている人間は此処にはいない、そう考えると彼女は自らを嘲笑うかのような笑みをこぼす)
>>104
そうかぁ、時々会いたいって思ったりすることは?
(随分歩いたはずなのに、暗い道が途切れる気配は無い)
今は……違う人に会いたい……忘れちゃったけど本当に大事な人だったから
(そう言いながら少しの目眩を覚える、なんで、なんで、昨日会ったはずのあの人の顔がちらつくのだろう)
…?なにあれ…
(生物室の扉が空いている、おかしいなぁ、あそこ、先生が鍵もってるはずだから、基本空いてないのに…)
……はいっ、たら、…おこられるかにゃ〜
(巫山戯るようににゃーにゃーと猫の真似をしながらその目は輝いている、そして、足は迷わず、生物室の仕切りをまたいだ)
>>106
そうかぁ、猫又君かぁ…お互いに心配しあって、両親に恨まれて…ねぇ
(歩みが止まる 周りにはどこへ続くとも知らない暗闇のみが空気を孕む)
>>108
……実はねぇ、先生…君の両親殺害に巻き込まれた事があるんだよ
先生……いい加減にしてくれる?
(少し苛立った左目で相手を睨み付ける、さっきから猫又の事を思い出すたびにひどい頭痛に教われる)
両親からはちゃんと愛情を受けた、分かったように僕の事を言うな!
…!……
(ぴくりと、耳が動く、遠くから、暗闇に反響した雪の苛立った声が聞こえる)
………
(目を細めながら、歩くペースを変えず、後ろで手を組み、ゆっくりと歩き続ける)
>>110
(空間の腐臭が消え去り、得体の知れぬ悪意で満ちる)
両足が捥げ、肌は溶けて左手は砕けた あれは痛かったよ
>>109
僕の記憶にあんたの記憶はない!
(陰陽として生きていた時この人と関わったのは学園だけだ、……)
もう……やめろ……
だ・け・ど、今私は今日ここに存在している…生きてるんだよ
115:雪◆cE hoge:2019/01/27(日) 23:30 ……五月蝿い、……分かったような口で僕に関わるな!
(左目を見開きながら叫ぶ、……頭痛もひどい)
僕の事なんて……何も知らない癖に!
>>113
私が、どうやって生き延びたと思う?傷付いた体を、何を糧にして癒したと思う?
(ゆっくりと開かれた手は、人の形をしていない)
肉だよ お前の両親含めてそこらに転がっていた臭い臭い肉さ
だから!……だから、なんだよ!能力も制御できない妹に訳の分からない業を負わされた僕の身にもなれよ!!
(叫ぶ、ただ叫ぶ)
……(…あーあ、なにやってんのさ、先生、雪ちん)
((ピクピクと2人の会話を聞き取るように耳を動かせる、特に何も言わずただ歩く、あの2人の場所に近づくように))
やっとの事で新しく体を再生できたさ…喉の奥に怨念と苦味を残して…なぁ!
(今度は顔を振り向ける、焼け爛れた物が固まって出来たような翼竜を思わせる凶悪そのもの)
……ねーぇ!
((いつもの様に楽しそうに、言葉を発する、2人の会話と言えるのかもわからないような言い合いに無理矢理自分の言葉をねじ込む))
もぉしかしたらぁ…お前のパパやママも、私の何処かで小さく生きながらえてるかもな''ぁ''…
(「ここか?ここかな?」と、自らの肩と腕を指差しながら)
……やめろ……僕は、僕はなんも悪くないだろ!!
(耳をふさぎ踞る、助けて、助けて)
助けてよ、猫さん
(弱々しい声で呟く、昨日とは違う響きで猫又の名前を呼ぶ)
なぁに楽しそうなことやってんのぉ、……せぇんせ?
(ニコニコと笑う、『先生のような何か』に向かって)
…困っちゃうなぁもぉ、昨日の今日ですぅぐこれだよ、うちの生徒になぁにしてくれちゃってんのさぁ…
((歩く速さを変えず、雪の近くによる))
>>118
でも、安心しろ…全部解決される…猫の心配もパパやママの挨拶怨念含めて…なぁ
([メリッ][パキッ]…気持ちの悪い音が全身から鳴り響き、身体が大きくなる…見える生身は全て…
顔と同じ翼竜のようで、怒れる悪魔のような…凶悪を形に残忍さで塗り固めた大きな化け物の姿)
……ゆーきちん
(雪の前に、目を合わせるようにしゃがみこむ、先生?に背を向けているが、そんなことは気にしない)
…僕が……やだ……もう……
(頭を抱え耳を塞ぐ)
…なぁに、また、俺の出番かにゃー?
((むにっと雪の頬を両手でつつみ、ふざけたように喋りながら優しく声をかける))
>>127
やだ……やだ……
(首をふりながら目を合わせない)
>>126
何 故 な ら … お前はここで消えて無くなるからだ!
(月舟の物である全てを破いて、全てを露わに雪に咆哮する)
>>129
……猫……さん?
(焦点の会わない虚ろな瞳で見て)
きえんのはおめぇだよ、ばーか
(日本刀を逆さに構え、咆哮を『斬る』、音を遮断するかのように日本刀を振り、化け物を見上げる)
シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''!''
天井が凄まじい咆哮と巨体で崩れ、落石が起きる
その中、凶悪の巨大な鉤爪を五つ持った巨大な腕が雪に振り下ろされる
…雪ちん、…この猫又紫苑くんが助けてあげようっ!またあとでお話聞いてあげるから、ちょっと待っててね?
((ふわっと笑いながら雪をみる))
だーかーらぁ
(腕に刃振るい蹴りをいれ、軌道をそらす)
>>135
分かった……
(さっきから頭痛がひどい、この人の事はきっと忘れちゃいけない)
……うるっせぇよ、おまえ
(ああ、いつか言われたな、でも、口が悪いのは治りそうにないや、陰陽ちん)
((昔を思い出しながら、ニヤッとわらう))
>>136
おい 公務執行妨害ってやつだロ ぉ ?死刑執行に手出しするなよ 猫モドキ
(腕を戻し、構え直すと低く唸るような声で)
はぁ?知らないよそんなの、というか猫もどきとか辞めてくんない?おれは猫又です〜だ!
(べーっと舌をだす)
まっ、猫又っていうのも、『後付け設定』みたいなもんだけどね
(ボソッと、楽しそうに呟く)
シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''
(我武者羅に腕を振るい、雪を追おうと低い天井を砕き回る)
(そうだ、この人は)
負けないよね、『狂ったように背が高い』猫さん?
(にこっと笑いかけながら挑発するように、そうだ、僕は陰陽はこういう人間だ)
……おやぁ、これはまいったなぁ
(聞きなれたフレーズにキョトンと目を見開く、けどすぐに雪(陰陽)にむかってにぃっと嬉しそうに笑顔をむける)
逃されると思うな''!''!''か け''ろ''お''ぉ''!''!''
(砕かれた瓦礫と天井の破片が全て咆哮で吹き飛ばされる!!)
BGM:宿敵リドリー
こりゃあ、まけらんねぇわ!
(そう楽しそうに叫ぶと、地面に日本刀を突き刺し、詠唱を始める)
『…彼方より来たれ、汝、我に従い、星々の加護を与えよ、永遠なる、守りを』
(そう唱えると、雪の周りに結界を張りつける)
……逃がさねぇのは…
(日本刀を引き抜き、化け物に目を向ける、それは雪に向けたようなものではなく)
……こっちのセリフだ
(ドス黒い、殺意のこもった目)
……なんで、僕忘れてたんだろ……変なの
(なんだ、簡単に思い出せたじゃないか……)
シ''ィ''ィ''ィ''…
(追い辛い、と、天井に向けてプラズマ化した最早火なのかどうか分からない物を吐きつけ、消滅させる)
シ''ャ''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''!''!''
(巨大な翼を用いて学園の外壁と地下防壁を砕いて学園外へ脱出した)
……『我に従え』
(2枚、人型の札を放つ)
…『式神展開…こい』
(そう呟くと、2枚の札が強い光を放つ)
『茨木童子』『酒呑童子』
…おえ、逃がすな
『『承知』』
(召喚された二体の【鬼】は声に従い、化け物を追いかける)
「…………(help)」
(防壁崩壊に巻き込まれてガラスと瓦礫の山に埋もれてる人…変装の為に監禁されててこの始末)
>>152
何してんの?先生……馬鹿なの?
(ため息をつきながら先生を引っ張りだす)
……
(パチンッと、指を鳴らす、すると、5枚の札が地面に落ち、ポンっと五体の小さくかわいらしい式神が現れる)
……やっといてくれる?
(そう唱えると、式神たちはコクリと頷き先生の元へいき先生の上から瓦礫をちびちびとのけて行く)
…はえー、雪ちんしんらつぅ……いや、『陰陽ちん』の方がいい?
(雰囲気をいつも通りにもどし話しかける、彼女の名前を呼ぶ)
>>151
シ''ィ''ィ''ィ''・・・この際仕方無ぇ・・・
(邪魔者を認識し、言葉とは裏腹に口が笑みに歪む)
シ''ャ''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''!''!''
(先程の地下に狙いを定めプラズマを存分に開放して口から大きく放つ、『デストロイビーム』)
>>155
どっちでも……ただいま、猫さん
(顔をひょいっと背けながら)
>>153
「…君の細胞から出てきたバカみたいに強い遺伝子を元に再生したらこの通り…散々だよ」
(目を回してる)
……茨木、酒呑
『『承知』』
(ちらりと目を向け命令を発する、すると鬼たちは金棒を重ね、放たれたものを打ち返す、その反動により鬼は2枚の札に戻り、猫又の元へ帰ってゆく)
>>158
先生、僕の死体弄ったの?趣味の悪い
(目を回している相手を見て苦笑しながら)
それは自業自得だね、おつーせんせ、次やったら怒っちゃうよ〜♪〇すくらいには♪
(ニコニコと日本刀を地面に突き刺し、柄に手と顎をおきもたれかかる)
・・・・・・・
(プラズマ化した巨大なエネルギーの流れを無理矢理弾いた、それを目にして暫く滞空)
>>157
……おけーり、陰陽ちん、おつかれ、雪ちん
(ふわりと笑い、2つの名前を呼ぶ、どちらで呼ぶかは、これからの気分でいいだろう、俺がこういうタイプだってことくらい、彼女はしっているはずだ)
猫さん、怖っ!……
(そう言いしばらく悩んだ後相手の袖を握り顔を背けつつ)
猫さん、ありがとう、あと、ただいま
>>160 161
「あぁ、あと謝ることがもうひとつ…」
(目を回しながら必死で意識を繋ぐ)
>>165
今度は何やらかしたの?
んふ、今回も前回も今までも、俺が勝手にやって、勝手に助けただけだから、お礼入りませーん、ご無事で何より、お嬢様ぁ〜
(ニヤニヤとからかうように笑いつつ彼女の頭をぽんぽんと優しく叩く)
>>165
「あれ、あと…たしか4体…」
(言ううちに気絶)
なにさぁ、せんせぇ
170:雪◆cE hoge:2019/01/28(月) 00:17 >>167
猫さん……僕の事からかってるだろ……それ……
(顔を背けたまま弱々しく、その耳は赤く染まっている)
>>168
『だとよ やってらんねぇ・・・なぁ?』
(思い金属音が混じる足音を響かせ、一部が機械化した凶悪が現れる)
……うっわぁ、こいつなんてことを、元凶からまず潰した方が早いんじゃない?
(日本刀を引っこ抜き、人差し指と親指で持ちながら刃先を先生に向け、プラプラと先生の上で日本刀を振る)
シ''ャ''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''
(急降下し、陰陽に大剣のような尾の先を突き出す)
先生……僕の死体勝手に弄ったせいって事分かってるよね?
(にっこりと威圧感のある笑顔で)
とりあえず……自分の尻拭いくらい自分でやれやクソ先公ぉお!!!
(先生の胸ぐらをつかみあげブンブンと振る、口調に完全に過去が混じってる)
>>173
……危なー……
(殺気を感じ横に避けながら)
邪魔じゃボケェ!!!
(日本刀で大剣を防ぐ、もうキレているので慈悲とかそういう単語の頭文字もなく、大剣をそのまま真っ二つに切り捨てる)
>>175 174
「…だって……気になるじゃん…なんとかするけど…」
(気を取り戻して地下室に歩き出した)
策があるならさっさとGO!!!
(もはや文もぐちゃぐちゃ)
>>177
勝手に人の死体弄んな!少なくともあんたの生徒だったんから!!
・・・・・[ニタリ]
(口元が笑むと、切られた尾が簡単に再生する…)
・・・あの 先生とやらには中々良い物を貰った・・・『再生能力補正+10』だもんなぁ''
ねぇ、先生……あんなの四体もなんで作ったの!?頭沸いてんの?知ってたけど……知ってたけどさぁ
(頭を抱えながら叫ぶ)
[ガガァッ]キ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''
(全身がエネルギーの装甲で覆われた凶悪がまた一つ、地下を突き破って現れた)
……あいつ…
(ボソッと放った言葉の重量感で本気できれているのが目に見えてわかる、というか、血管浮き出てる)
…っ、ひ、ひひ、…ひはは…っ…
(ああ、キャパオーバーだ、そして思い出して欲しい)
……ヒハはハははっっ!!!
(こいつも、この学園に通う生徒だ、人畜無害なわけが無い、もちのろんで)
ぶっころす!!!
(戦闘狂だ)
エ''ェ''エ''エ''!''!''ク''ォ''キ''ャ''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''
(今度は地下から大穴を砕き開け、今までよりも更に大柄な凶悪が現れた)
わぁ、……猫さんが狂った……
(ため息をつきながら猫又達をみる)
先生、どうすんの?
[ジュウギャアッ!!][ジュッ!!][シュッゴォ!][グガァァァアァア!!!]
(共通の能力、プラズマのエネルギー流をを雪に向けて吐き出した)
『纏え!!百鬼夜行!!』
(そう叫ぶと、自分の周りをぐるりと黒い靄のようなものがまとわりつく)
『消せ、潰せ、それが汝らの糧となる!!』
(そうまた叫ぶと、黒い靄が勢いよく払われる、そして見えた自分の姿は、黒い着物を纏っている)
……なんで、僕なんだよ!馬鹿じゃねーの?あれ作った人頭沸いてんじゃねーの!?
(叫びながら避ける)
『……逝け』
(低いトーンでそう呟くと払われたと思った黒い靄が、化け物達を囲むように回り込み、一気に突き進む、靄は百鬼夜行に組みする妖怪達となり無数の妖怪が化け物に襲いかかる)
[ビッ][キッ][カンッ][キンッ]
(奇妙な電子音が鳴ると、凶悪達の攻撃行動が停止する…)
[The May'nsystem start-up]
[行動 帰投]
(電子音声が響き、それを聞いた凶悪達は攻撃を振り切って大穴から地下へと大急ぎに移動する…)
…つ''か''れ''た''
(穴の奥から小さく声)
……それは、こっちの台詞……
(そう言いながら彼女は地面と座り込む、その体は少し震えている。無理もない色んな事が2日間ありすぎたのだ)
………
(逃げゆく相手をさらに追い詰めようと手を前にだすが、ドンッと足に何かくっつく感覚)
……?
(どうやら先ほどせんせいを助けるために召喚した小さな式神達が必死に止めているよう)
わぁったよ、怖かったね、ごめんねぇ
(必死に足を掴むかわいらしい姿に毒気を抜かれ、理性を取り戻す)
[ガォン][ゴォン][ガォン][ゴォン]
(完全な金属音の足音を響かせ、口にアホを加えた良識のある凶悪型兵器が大穴から上がって来た)
>>197
アホを加えた×
アホを咥えた○
……雪ちん、ほれ
(疲れ切っている彼女にその可愛らしい小さな式神を渡す)
…もちもちしててなんか落ち着くと思うから、…いーい?雪ちんのこと癒すんだよぉ〜?
(彼女にそう言うと、式神に向かってそう告げる、式神たちは小さく敬礼し、雪を励ますようにペちペちと、雪を癒そうと頑張る)
……
(また現れたデカいのをみて真顔で日本刀を構える)
ふふ、ありがとう……猫さん
(今日何度目になるか分からない感謝を口にしながら式神を受けとる)
いーの、こいつらが頑張ってくれてんだからお礼はこいつら
(式神の一体のほっぺをムニムニとつく)
ふふ、確かに……
(式神達を見つめながら)
ねぇ、猫さん、気になったんだけど……あのさっきの変なやつなんで、僕を狙ってきたんだろ?
『YES my学徒 ノータッチ!』[ドガゴォッ!]
(咥えたアホを手に持ち替え、猫又の前(余波を受けない程度)に叩き付ける)
『バカ アホ 向こう見ずの 脳内沸騰 サイエンティスト』
[ゴォン][ガォン[ゴォン]
(…アホになんか言って大穴に戻って行った)
……さーぁ、陰陽ちんの体使って作られてんでしょ?あれ、だったら本能が食い違ってそう設定でもされちゃったんじゃない?
(思ったより気持ちがいい式神のほっぺをぷにぷにと触り続ける)
……やったね先生、アホだって、先生の渾名これからアホ先生ね
(1度キレた原因に対して、慈悲はない)
……なんか、めっちゃ疲れた……二日間がもう……
(ため息をつかながら式神のほっぺを弄る、その手の震えはだいぶ消えてきた)
おつかれぇ、大変だねぇ、雪ちん
209:月舟◆.s:2019/01/28(月) 00:52 ………………
(YOU DIED)
いや、普通に馬鹿先生でいいと思う、普通先生はさ、生徒の死体を実験に使わないよね?
(いつもより辛辣な言葉を吐く)
………ん、
(ちょい、と指をさし、式神のうちの一体をせんせいに向かわせる、ムニムニと先生の頬を柔らかい式神の手がつつく、多少は慈悲のじの字は残っていたよう)
>>208
昨日はともかく、今日の原因は身内だからね、
(ため息をつかながら)
でも、猫さんの事思い出せたし結果は悪くないなって
(嬉しそうにほんのりと赤く頬を染めながら)
「……何?この惨状」
(…なんかもう1人扉開けて入って来た)
>>213
「…大方君のクローンだろう、調整忘れていただろう?」
(もう1人入ってきた)
…………それは、こちらとしてもうれしいですねぇお嬢さん
(ニヤニヤと笑う)
えっ、あっ、は?
(突然の事に驚きながら)
>>214
「…だったら姉さん、気付いた時点で言ってよ」
scullFace
「さぁ?何か言ったか」
………
(増えた先生をみて、なんだろう、無性に殴りたい、と思いながら拳を握る)
>>215
猫さん、からかってるでしょ?
(顔を背けながら、背けても耳が赤く染まっているので意味はないが)
「…あー、猫くん…何かあった?というか何が?」
scullFace
「再開の話はすっ飛ばして、私も聞きたい所だね」
(2人とも普通に話す、scullは腕を組む)
いーえ?からかってませんとも、気の所為ですよお嬢さん
(相変わらずニヤニヤとした顔のまま)
>>221
呼び方からして、からかってるじゃん!!
(顔を真っ赤にしながら猫又を睨み付ける)
……アホ先生のせいで雪ちんが死にかけた、あと精神的ダメージもおってる、さぁてせんせぇ…
(ゆらりと立ち上がり、日本刀を握り直す)
……弁解はあるかな★
(そろそろマジな感じで殺しそうな雰囲気を漂わせてる、日頃のストレスがもう爆発しそう、というか血管は浮き出てる、もちろん有無は言わせない)
>>222
そんなわけないじゃないですかやだなー
(圧倒的棒読み)
>>223
「待て待て待て待て、私が何をした、そもそも何があった」
scullFace
「…裏目に出る所は変わらんみたいだな」
月舟
「うるさい」
>>224
猫さんも先生も馬鹿じゃないの?
(棒読みな相手に対し少しいらつたように、ああ、なんで、僕こんなやつ好きになったんだろう)
えーなにぃ?問答無用で切り捨てて欲しいってぇ?もーせんせいったらしょうがないなぁ?
(にっこにこと笑いながら目が完全に座っている、弁解がどうのとか言ってたがそもそも話を聞くつもりは無いらしい、いつもの仕返しだ)
あは、馬鹿は元凶の先生だけで十分だって雪ちん
(ケラケラと笑いつつも、日本刀を地面にあてるキンキンという金属音から、おぞましさがつたわってくる)
>>227
scullFace
「さて、修理に行ってくる」
月舟
「おい待て、心細い」
scull
「知るか」
猫さん、殺さない程度にね
(自分だって苛立ってない訳ではない、むしろ死体を使われて被害を被ったのだ)
あは、脳さえ残ってりゃあ容器にでもつけて意地でも生き残らせてやるよ
(もはや怒りが狂気)
……本当になんで、僕猫さんの事好きになったんだろ?
(狂気的な相手を見てぼそりと呟き)
>>230 231
「……あ……死体……やったの……わたし……りょーきん……本物に…言っといて……」
月舟(本)
「…大体何があったのかは分かった、だが全く身に覚えがないのも実証されたな」
scullFace
「[ピョコッ]それで猫又君が許すかどうかは知らんぞ」
月舟(本)
「うるさい」
………は?
(ポツリと、彼女が告げたその言葉に、怒りや狂気どころか頭の中が真っ白になる、覚えているだろうか、彼は猫又だ、つまり、____人間よりも聴覚がすぐれている)
…え、なん…は?え、ちょ…
(今まで見たことないほど動揺する、カランと音を立て、日本刀をおとしても気にしないほどに、猫耳はたれ、尻尾はくねり、今までにない反応を示した、それほど、動揺していた)
>>234
……えっ?どうかした?
(きょとんとしている相手をみて首を傾げる)
scullFace
「…………」
月舟
「…私も修理に」
scullFace
「赤飯炊くか?」
月舟
「馬鹿が」
scullFace
「ん、じゃあ式場?」
月舟
「…姉、お前そんな性格だったか?」
scullFace
「知らんよ、まぁ作る?」
月舟
「…修理やるから1人でやってろ」
え、…え、え…っ!?
(驚いたまま、動揺した顔のままだったが、ぶわりと、いつもひょうひょうとしている自分とは思えないくらいに、顔が赤くなる)
>>235
わっ、ちょっ!猫さん、大丈夫?
(明らかに様子がおかしい相手に声をかける)
scullFace
「OK、リドリー」
(メカリドリー改、メタリドリーを連れて地下世界の一室に向かう)
月舟
「……おい、なんだあの化け物」
>>239
……熱?まぁ、昨日無理してたから
(本人は聞こえてると思っているわけがなく、顔が赤い相手をみて無理したんかな?なんて思いつつ)
っ…、っ〜〜〜!!!?
(自分の顔が真っ赤になっていることと先生たちの会話内容に気が付き、羞恥でまた顔を赤らめ着物の袖で顔を隠す、相変わらず、耳はペタンと力なく垂れ下がっている)
……雪ちん…さぁ……
(顔を隠し、しゃがみこむ、そして、ボソボソと、ようやく単語で言葉をはっする)
scullFace
「あ、ネオリドリーは運んどいて」
(巨大な凶悪が猫と陰陽をつまみ上げ、無理のないよう抱えてscullに付いて行く)
月舟
「………」
(呆然)
>>243
えっ、ねぇ、やっぱり無理してた?
(申し訳なさそうに眉を下げ猫又を見る)
……むりしてない…
(ボソボソと呟く)
>>244
あっ、ごめん、なんかやらかした、僕?
再生リドリー・再生オメガリドリー
・・・・・・・
月舟
「ひぃっ!!?」
(いつの間にか後ろに立ってた巨大な凶悪2体に腰を抜かす)
>>247
そう、ならよかった……
(ほっと胸を撫で下ろしながら)
…………なにこれぇ…おれめめしいおんなかよぉ…
(一瞬口を開くが声が出ず、自分の情けなさに嫌気がさす)
凶悪2体
COMMAND・・・
月舟
「えっあっ…じゃあ…学園と穴の修理…」
凶悪2体
・・・・
(黙って修理に向かう)
月舟
「………はぁ?」
scullFace
「式場出来たぞ、お二人さん」
月舟
「…色々早い」
scullFace
「知らん、ネオリドリー」
・・・・・・・・
(巨大な凶悪が猫と陰陽を見下ろして立ってる)
……あ゛ーもう!!!そういう意味か!!そういう意味かよ陰陽ちん!!
(ふと、陰陽の死に際の言葉を思い出す、あー、情けない、さいっあくだ、男としても自分としても、いろんな感情が混ざりあって訳が分からない)
>>255
あわっ、ねぇ、猫さん?頭打ったの?
(突然叫んだ相手を見て驚いたように)
・・・・・=○♪〒×〒☆〒×○☆÷〒♪… 訳=早よ行くぞ・・・
(急かすような唸りを上げると、猫と陰陽をつまみ上げようと手を伸ばす)
打ってませんんん!!……っ、もうっ!雪ちん!!
(ばっと顔を上げ、彼女の名前を呼ぶ)
>>258
そっ、そう、ならいいけど……なに、猫さん?
(ばっと顔を上げた相手に驚きつつも)
『好き』って言ってくれるなら相手の聞こえるタイミングでどーぞ!!!
(立ち上がり、雪の目をみて叫ぶ、もうやけくそだ、どうにでもなれ)
っ…ゔぅう…ぅ///
(やけくそになったはいいがもう羞恥まみれだ、涙目だし顔が真っ赤になるがもうこの際構うものか)
はっ?えっ、聞こえてたの?
(真っ赤になりつつ)
>>259
scullFace
「ありゃ、2人世界…じゃあ持って来るとしようか」
月舟
「………修理終わっとるし」
僕は……猫さんの事が!……好き……です……
(こうなればもうやけくそだ、後半になるにつれ、声は弱々しくなり、顔もうつむいている)
…きこえてたよぉ…僕の耳みてきづけよぉ…きこえるよぉ…
(顔を両手で抑え情けない声を出す、いつもの余裕はまるでない)
…………おれもすきです…
(いつもの余裕ぶったイメージが壊れるのが嫌で顔を隠したまま返事を返す、あーもう、せっかくの俺のイメージが)
>>265
殺気に溢れてたし、聞こえないと思ったんだってば!
(若干涙目になりつつ叫ぶ、)
きこえてるんだよぉ…
(隠しているせいで顔が見えないが耳まで真っ赤になってる、バレバレだイメージだのなんだの、もうボロボロだ)
>>266
えっ、はっ、えっ、……は?
(突然の事に理解が追い付いていない)
えっと、本当に?
月舟
「ヴォイ待て馬鹿が!!?どないして作った!!?どないして持って来た!!!?」
scullFace
「地下施設の扱い方は知ってるからな…ん、そこで良いだろう」
凶悪3体
・・・・・・・[ズンッ]
(猫又達の近くに本格的な造りの式場持って来た)
月舟
「………アホ…」
(ひたすらに呆然)
ほんとだよもう!!好きだよ!!陰陽ちんも雪ちんもどっちも!!
(ぐわっと前を向きてをのける、羞恥のせいで涙目なうえ赤面という絶対普段は見せないような余裕のない姿を晒す)
>>268
だって……そんな耳いいって、僕聞いてないもん
(顔を押さえてる相手を見ながら)
scullFace
「…さぁて、いつ入る事になるかな…(wktk)」
月舟
「…ピエロ君が全く応えてくれないからって…」
scullFace
「*今度余計なことを言ったら口を縫い合わすぞ」
…確かに…いってないけどさぁ…
(口を尖らせ呟く、熱が消えそうにない顔は、今度はしっかりと雪を見ている)
>>271
えっ、あっ、ふふっ、顔真っ赤じゃん
(相手の余裕のない姿をみて笑う、そういう本人も顔真っ赤だし、涙目なんだが)
>>274
なら……僕悪くないじゃん、っいうか、僕も無意識だったし
(言い訳のように弱々しく告げる、その顔を猫又からそらしながら)
・・・・・・
(全頭で式場の諸々を準備中、器用に手紙書いてるのも居る)
……うるさい、……あーもう怒った、じゃあいいよ、笑ったんだから文句言わないでよね
(グイッと雪の顔を掴み目を合わせる)
……好き、大好き、愛してる、死んじゃった時はどうしようかと思った、また会えるなんて思わなかった、気づけなくてごめん、でも、チャンスが回ってきたんだ、今度は、強引にでも守る
(ちゃんと、しっかりとした顔で、目で、陰陽に、雪につげる)
……俺と、付き合って
(少し、羞恥で顔を顰める、あー、こんなの、俺のキャラじゃないのに、ドスレートな告白とか、なんなんだ、もう)
「……」
月舟
「……」
scull
「……」
月舟
「….なんか言え」
scull
「黙って」
……うなぁ!もう!
(顔をそらせない状態なので目だけを背けながら)
僕も猫さんの事大好きだし、その……愛してる……忘れちゃって凄い悲しかったし……それに……守ってもらわなきゃ僕が困る……
(だんだんと弱々しい声になりながら)
だから……守ってくれてありがとう……
>>279
僕で、よければ、お願いします……
(羞恥心で顔を真っ赤に染めながら、猫又にだけ聞こえる声で)
再生凶悪達
・・・・・・・
scull
「ん、お疲れ…地下で待機」
月舟
「………なんで分かる?」
scull
「黙って」
月舟
「なぁ」
scull
「死ぬか?」
月舟
「…」
…………守る、絶対守る、死んでも守る、ま、死んだら死んだで雪ちんに殺されそうだから死なないけどねぇw
(少しだけ、いつもの調子にもどり、ケラケラとわらう、顔は少し赤いままだが)
>>284
死んだら困るから……死なない程度にお願いします
(すーと顔をそらしながら小声で呟く)
っは、……こーいうの、やだなぁ、俺のキャラじゃないよぉ……はーやだやだはずかしい
(返答を聞き数秒黙ると大きく息を吐く、無理矢理にでもいつもの自分のイメージを取り戻そうとしている様子、今更無理だが)
……恥ずかし過ぎて死ぬんだけど……
(顔を手で隠し踞る)
……よろしくぅ、俺の彼女様
(ゆっくりと顔を上げ、手を離し、緩く、にこりと微笑む、甘ったるい顔と声だ、ほんとキャラじゃない)
scull
「……………」
月舟
「…分から
scull
「黙れ」
月舟
「…」
scull
「黙れ」
月舟
「は?」
…さっきからガヤうるさいんだけどぉ、先生たちもさっさと彼氏探しなよ、あ、ぴーくんは許さん
(ここぞとばかりに切り替え、忘れていた怒りをぶつける)
>>288
……よろしく、僕の彼氏様?
(顔を背けながら、恥ずかし過ぎて普通に相手の顔を見れない)
お兄ちゃんに殺されないように気付けてね……
scull
「ほう、済むまで黙るか」
月舟
「………」
scull
「………」
はは、がんばるぅ、ドヤ顔してやるわ、もうやけくそじゃ、なんでもこい
294:雪◆cE:2019/01/28(月) 02:06 ふふっ、期待してる
(楽しそうにふわりと笑かけながら)
(普段俺恋愛ものとかまるで見聞きしねぇタイプだからこっぱずかしくて死にそう)
296:雪◆cE:2019/01/28(月) 02:07(シリアス展開から急に糖分高めだったからね)
297:猫又:2019/01/28(月) 02:07(ひぇえ温度差…)
298:雪◆cE:2019/01/28(月) 02:08(なんか……慣れない、ぶっちゃけこの学園人死ぬか戦闘じゃん)
299:scullFace◆.s:2019/01/28(月) 02:09 scull
「…(済んだかな?」
月舟
「…(我に聞くなや」
scull
「…(いや、だって」
月舟
「…(ピエロ君思い出し…いや、勇気出された事ないよね…」
scull
「…(やめろ悲しくなる」
(コソコソ言ってる)
(それ、ほんとそれ、何この青春、忘れてたよ学園モノだったねこれごめんぴーくん)
301:雪◆cE:2019/01/28(月) 02:10(とりま学園らしいといったららしいよね、多分今度はシリアス展開なんだろうけど)
302:猫又:2019/01/28(月) 02:11 ………ぴーくん、今なら行けると思うけどなぁ
(先生たちに聞こえる大きさで、かつわざとらしく、あの時とは違う、もちろん大事な幼なじみを取られるのは非常に困るが、…この状態で俺がとやかく言うことも出来ない)
(だろうね、というかそろそろぴーくんのキャラとか1人くらい死にそう、笑う)
304:scullFace◆.s:2019/01/28(月) 02:13 scull
「…(式場どうするよ」
月舟
「…(だから何故我に聞く」
scull
「…(妹の知恵って素晴らしいから」
月舟
「…(義理だろうスカポンタン…使う日まで解体してろ」
scull
「…(えー、当人達の前で?」
月舟
「…(…もう知らん」
scull
「…(ちょっとー」
(えっ、確かに……なんか想像出来る)
306:猫又:2019/01/28(月) 02:15(ま、そんときは俺も混ざりに行こ、盛大にストーリー盛り上げにいくわ)
307:猫又:2019/01/28(月) 02:15(すまん、気づいたらこんな時間だったわ、ごめ、落ちる、おつでーす)
308:雪◆cE:2019/01/28(月) 02:16(ギャグ系からシリアス系になったもんね、この学園)
309:雪◆cE:2019/01/28(月) 02:16(お疲れ様です)
310:scullFace◆.s:2019/01/28(月) 02:16 scull
「…(ねー、月ちゃーん」
月舟
「…(月ちゃん言うな」
scull
「…(じゃあ知恵」
月舟
「…(解せん」
scull
「…(良いじゃん月ちゃん」
月舟
「…(クズ野郎…」
「…zzZ」
(自身の仕事を片付けた後ではあるのだろう、が…猫又の机で寝てる)
(遅くなったが30おめ)
313:雪◆cE:2019/01/28(月) 22:04 ……あー、もう!……集中できない……
(読書をしようと本を開いたのはいいが一ページも昨日の事で進まず)
>>313
「…静かに、まぁ…無理もないだろうが」
(図書室奥で本を開いている)
>>314
……でも先生が元凶っても過言ではないよね?
(本を閉じ威圧感のアルバム笑顔で笑かける)
>>315
「…月ちゃんに言ってくれればありがたいのだが」
(またか、と無表情)
>>315
「…はぁ…(そもそも…何故陰陽君の血液からあんな化け物が…?」
>>316-317
まぁ、あんなの出た理由として考えられる事は僕の憎悪か呪いだろうねぇ……
(本をぱたりと閉じため息をつく)
ただ、これは本人に聞かなきゃ分からなくない?
(銃を持ち物凄くいい笑顔で)
>>318
「NO、NO…あれは月ちゃんのクローンであって私でも本物の月ちゃんでも無い」
(やれやれ、といったジェスチャー)
「故に言えと言われても私も月ちゃんも何も知らないし答えられない、本当に」
「…ん、あら、点検点検…」
(時計を見て慌て、本を戻して荷物をまとめる)
「……」
(培養液に入っている巨体と、自分の机にある書類相手に睨めっこ)
>>319
はぁ……ならもういい
(銃を机に置きため息をつく)
知らないって素直に答えてくれたし……
>>322
「(ピョコッ)むー、君に対して悪い事をしたという気分が拭いきれないな…」
(顔だけを覗かせる)
「後で月ちゃんとのゴタゴタに発展するのも困り物だ、良い店を紹介するからそこで解決案を出そう」
(自身の連絡先を手短に書き終えると、陰陽に渡す)
ごたごたって……僕がそんな面倒な事する人だと思う?
(呆れたように先生を見つめながら)
もう別にいい、あれのお陰で記憶も元に戻ったんだから……この上なく不本意だけど
(先生の連絡先を受け取りながら)
>>324
「ハァ…Cat,your extremists cat…あれが黙ってるとは思えない」
(頭を抑える)
>>325
……大丈夫じゃない?別に、そこまで過激な猫は居ないと思うんだけど?
(頭を抱えてる先生を見て苦笑いしながら)
「あれが怒ったら月ちゃんやアルスターに波乱が及ぶのは間違い無い…
この最悪を避ける為にもちょっとばかり、私も頭を捻る必要があるんだよ」
(腕を組み、何かと考える仕草)
「…(ピエロ君も、なぁ…)……はぁーっ…」
……あれって、猫さんの事?
(首を傾げながら)
先生悩み事?そんな大きくため息ついて……
>>326
「…分かって言ってないかい?君…」
((-.-;)こんな顔で返す)
>>329
分かる訳ないじゃん?……ていうか、そんな呆れた顔で見ないでくれる先生
(少しむすっとした表情で)
>>328
「…やれ色欲沙汰とか、理不尽が絡むと誰しもが凶悪化する例が多い…私とか猫君とかね」
(鬱のような目で淡々と)
「……はぁ」
>>330
「……………(無自覚とは…)」
(ちょっと黙って見つめる)
>>331
否定はしないけど、猫さんに限ってそれはないでしょ……多分だけど
(苦笑いしながら)
先生なんか悩んでる?
(顔を除きながら)
>>332
……?僕なんかしたっけ?
(無言で見てくる相手を見て首を傾げる)
>>333
「…放っとけ」
(あなたは嫉妬めいたモノを感じた)
……チッ…
(髪をかきあげつつ、始末書と報告書、損害した必要部分の整理と計算、その他もろもろで徹夜中、目の下のクマが目立つ中、舌打ちをうちつつ棒キャンディーを舐めている、やっぱり糖分は必要だ、それでも周りには書類の他に栄養ドリンクやらが散乱していて機嫌も悪い、キレそう)
…つぎ…なにこれ、地下倉庫も破壊されてんのかよ…あ゛ーくっそ、データがとれてねぇから戻せねえじゃねぇか…くっそ…
(愚痴をこぼしながら手は止めていない、はずだけれど、どうにも量がおおいらしい、書類の山がいっこうに減っている気がしない)
>>335
ぶっちゃけ、僕だって零奈不足だよ、嫉妬しないでくれる?
(むすっとした表情で)
「……(ギクッ)…う…...どうやら、月ちゃんと猫君だけでは手が足りないらしい…」
(イソイソと書類を集める)
「また後でね……(やれやれ、当分猫君には合わない方が良いなぁ)」
(図書室を後にした)
>>337
「(ガララッ)失礼します、地下の損害箇所のデータをまとめて……まとめて来ました」
(普通に入って来た、が雰囲気に押されて引き気味な声)
……あれ、損害ってこんな字だっけ、あれ、…あれぇ…?
(顔を顰め、書類をマジマジと見る、どうやらもう既にゲシュタルト崩壊が始まっている、どれだけ片付けても終わらない同じような書類に脳は処理を放棄したようだ)
猫さん、何してるの?
(後ろから声をかける)
んぁ…おー、いらっさい…
(ふわふわと笑っているが目のクマの存在感がすごい、もうきれるとかそういうはなしではないらしい、脳に糖分を送るためにまた1つ飴を口の中にほおりこむ)
おしごとだよぉ、おしごと、こないだのせんせぇの化け物がやってくれやがった損害の計算ちゅー
345:月舟◆.s:2019/02/01(金) 23:38 >>341
「…もう私と畜生がやりますから彼女と休んでて下さい」
(机の書類をまとめに掛かる)
>>334
お疲れ様、あと手伝う……寝てないでしょ?
(返事を聞いたあと少しはにかんだように笑いながら)
うるせぇ、こちとら君んとこのせいでこうなってんの、やんなきゃいけないんだから書類の整理頼むよ
(やけくそで意地でも終わらせるつもりらしい、それにこれは俺の権限と会長の権限で確認しなければならない、ぴーくんがいない今会長代理は俺だ)
……棚の右から4番目の本取ってくれたらありがたい
(笑う彼女に少しだけ甘え、頼む)
>>343
「…うっわ…地下大型設備も含めて全部機械なしでやろうとしてたんですか…?」
(目を通した書類に本来生身で処理するべきで無い物まで混ざってるのに気付き)
「軽く脳死目指せますよ…これとかは全部私か畜生に回して下さい」
>>348
ん、りょーかい……
(指示通りに本を取り相手に渡す)
無理だけはしないでねって言いたいけど……もう無理してるよね……
(苦笑いを浮かべながら)
だいじょーぶだよ、それに今回ばかりは自分でやったほが早いの!俺の眼フル活用してんだから機械よりか幾分か処理が早いから
(そう声を出す自分の目は金色に薄く輝いている、自分の持つ千里眼(らしい)を全開で処理をおこなっているらしい)
>>350
だいじょぶ、このくらいじゃおれしなない
(所々片言になりつつも安心しろと目でうったえる)
>>347
「…私も助教授ですけど、あの畜生に仕事やらせるぐらい普通に出来ます」
(殆どの書類をまとめて抱える)
「貴方はあの畜生と私がやった後の物に簡単な処理をしておけば良いんです…
どーせいでも不器用なんですからその子との時間は確保しておいて下さい」
(溜息をひとつ)
>>350
「(チラッ)…」
(目で伝える、「コイツ死ぬぞ、止めろ」)
……この処理が全部終わったらそっちに時間全部回すに決まってんでしょ、だからいま張り詰めてんの!
(素直にポロリと本音を出す、俺だって早く終わらせて時間を取りたいから1番効率のいい自分の能力をわざわざ引き出しているのだ、こんな所で辞めては余計に時間が取れなくなる)
>>352
なんか大丈夫じゃなくない?……まぁ、できる範囲で手伝う
(そう言いながら背伸びして猫又の頭を撫でる)
無理だけはしないでね?頼むから……
…、…死ぬほどの無理はしないよ…というか、昔はもっと酷い時あったし、大丈夫
(普段は身長の関係であまり撫でられたことがないので撫でられたことに驚きガリッと飴を噛み砕く、がすぐに落ち着き、小さく深呼吸をして脳に酸素を送り込むと、そう雪につたえる)
「……あー…えーと」
(一足先に書類全てのコピー作成、処理をした物を持って来たのだが…修羅場に近い声に
気圧され、扉の前で足が凍り付いて動けない)
>>356 357
「…早速、畜生に仕事やらせて来ます」
(さっさと立ち去ろうと書類を拾う)
>>357
……それは大丈夫の部類に入るの?
(相変わらず頭を撫でながら尋ねる)
死なないってもさ、寝てないじゃん、目の下隈凄いし……
(少し悲しそうに笑い)
……そんなふーにわらわないでよぉ、だーいじょーぶ、心配しなくても俺は倒れたりしないし、いなくなったりしないし、終わったらちゃあんと寝るからさ、ね?
(悲しそうに笑う雪をみて少し手を止め、彼女の方をむくとそう言いながら優しく雪に笑い返す)
>>361
「……(ガラッ)」
「「あ」」
>>361
出来れば今すぐに寝て欲しいけど……この学園の人達そう言って聞く人じゃないもんね……
(少し呆れたようなため息をつきながら)
とりあえず、猫さん頑張って
………、……
(扉の先の主の声に反応し、ギギギと機械的に首をそちらに向ける、正直言うとホラー)
>>363
いぇーいがんばるぅ〜!
(子供のように素直に答えニコリと笑う)
>>365
うん、頑張って
(小さく笑いながら応援する)
月舟
「…此処で何やってるんですか?先生」
scull
「いやぁ…修羅場みたいな声が聞こえて来たものでね」
月舟
「さっさと書類纏めて持って来いって言いましたよ、腑抜け骨ヅラ」
scull
「……」
月舟
「なんとか言って働け、あの子らに八つ裂きにされる前に」
scull
「いや…あの」
……先生
(そこそこのドスのきいた声を放つ、ニコリと微笑んだ表情とはまるで比例していない)
>>365 364
「し,,,書類,,,全部まとめちゃった…です」
(少し気が動転しながらも纏めた書類を出す…)
月舟
「……………」
(それを冷ややかな目で見つめる助教授)
……早く、書類、…ね?
(またもやニコリと効果音のようなものが聞こえた気がする、それも、機械的な)
………
(無言のまま、ゆっくりと先生から書類を受け取り、書類に目を通す、本人は無意識なんだろうが威圧感が凄い、威圧感が)
scull
「……(懐かし…そうかぁ、猫又君も…)」
月舟
「と・こ・ろ・で・先生…」
scull
「…何かね」
月舟
「…あの化け物1匹増えてるんですけど」
scull
「…知らん」
月舟
「SP個体制作、て…先生の部屋にしっかり計画書と設計図貼ってありましたけど」
scull
「…因みに陰陽君とは無関係の私個人で作った物…」
月舟
「処刑ですね、猫君」
scull
「…」
………
(ペラペラと1枚ずつ、素早くめくっていく、常人なら確認できないスピードだが、自分には【眼】があるなんの問題もない)
………ん、
(書類を確認し終わり、トントンと机で紙を整える)
>>372
ねぇ〜、先生どういう事かな〜?
(笑顔で銃口を向ける、左目しかないのにその圧は凄い)
生徒会の胃に穴が開くと思うんだけど〜、猫さんとか、零奈とか、会長とかね?
(にこっと笑うがその目は笑っていない)
…でーた、うつさなきゃ
(ポツリと零れた言葉にこれほどの重みと絶望感を含んだことはない、もはや怒る気力も怒鳴る体力もないし、そんな事に使わずに温存したい)
>>375
「…あれ、随分と器用だったから日常生活に使ってみようって試みで…
私のこれまでのデータから似た生物を探し出して改造して、そっくりの小さい奴を作りました…」
(あれこれ言いながら扉に後退り)
「陰陽君絡みでは無い、決して無い…やめて見ないで月ちゃん」
月舟
「…」
>>376
猫さん、大丈夫?本当に死なない?
(心配そうに顔を覗きながら)
「分かった、データ移すの含めて全部私がやるから…
だからやめて月ちゃん、視線痛い」
月舟
「…だそうです、猫君」
………でーた…
(ふらりと立ち上がり、生徒会長の席である机の方にいって引き出しを引く、そこには無数のUSBやらなんやらがつまっており、その中からひとつのチップをとりだし自分のパソコンに差し込む)
>>337
まぁ、後処理で先生愛しのぴーくんとかあと猫さんと僕の可愛い零奈が困ってる事忘れないでね
(銃をしまいながらため息をつく)
……、……せんせ、いいよもう、例の化け物だけ処理しといて、こっからはデータ俺の権限がいるから、とにかく原因を削除…
(覇気のない声でつげる、耳はペタンと伏せておりもう目は座っている)
>>378
…しなない、……しなない…?
(そろそろ、疑問符を浮かべるほどには仕事以外に頭が回っていない、多分しなないけどやばそう)
「化け物の処理は私がやりますから…おい腑抜け、ハッキングでもやって猫君手伝え」
scull
「…堂々と私にそんな事言わないで欲しいな…やるけどさ(パタッ)…」
(堂々とハッキングを始めた)
>>383
ああ!!もう!僕も何かやる、意地でも猫さんの事寝かせる
(猫又の口にチョコレートを突っ込みながらまっすぐ目を見て)
あんまり、ていうか、普通に無理して欲しくないんだよ、馬鹿……
……ふ、ふふ、ふ、ふは、
(ハッキングだのなんだの、色々聞こえてくるが、そろそろこちらもやばいのだ、都合のいいように耳が脳に声を伝え始める、それと)
タンッッ
(このデータのチップはぴーくんのものだ、どういう理由であれ、触らせる訳には行かない)
…せんせぇ、原因の、処理、……よろしくぅ
(これでも機械には強い、というより、このデータには元々会長様のプロテクトがかかっているが…とりあえず強化だ強化、他のものはまぁどうにでもなるが、このデータはハッキングされては困る、そう考えながら、もはやおぞましいレベルの笑顔で先生たちに告げる)
>>385
んぐっ…!?
(いきなり突っ込まれた糖分に驚きながらそれを本能的に分解する、どうやら糖分が足りなかったらしくすこしばかり落ち着いた思考回路が戻ってくる)
>>386
『💱➿©💱➿💱💲〰✖💱〰✖❗❗⁉』
(神経にでも繋げてたのか、ハッキング強制解除の衝撃が脳を含めて
身体中で無数に鋭くぶつかり、虫の幻覚が蠢き、思考があらぬ方向へ
全力で進み始める…)
>>338
ごめん!変なとこに詰まった?
(驚いている相手を見て申し訳なさそうに)
一方、原因解決担当…
「………」
(予想以上に上手くいったので、報告書とにらめっこ)
…けほ、げほ、っ…だ、い、じょぶ…っ
(少し息を整えよう、脳に酸素がまたまわらなくなる、あーしまった、だから糖分も呼吸も大事だって言うのに)
……なにあれ、せんせぇどうしたの
(ようやくまともな思考回路が手に入り向いた先に視界に入ったのがなんか色々ヤバそうな先生のすがた、もう頭にハテナしか浮かばない)
>>392
なんかごめん…ていうか、本当に大丈夫?
(心配そうに顔を覗き込む)
…だいじょーぶ、ごめんねぇ、ちょっとまともに頭働いてなかった、糖分ありがとぉ
(ニコリとわらいお礼を言う、さっきまでよりかは幾分か余裕があるようだ)
>>393
「Not okay okay absolute problem・・・」
(通常発狂物だが、堪えて返事)
>>395
……別に、これくらい
(さっきよりは和らいだ雰囲気や表情を見てほっとした表情で)
猫さんに無理してほしくないのは、本当だから
(背中を背けながらぼそりと呟き)
……こわ…
(全然大丈夫ではなさそうな発狂もんの先生をみて素直に感想を述べる、原因が自分が強制的にハッキングを阻止したせいだとはまるで気がついていない)
……んふ、わーってる、…頑張って無理しないようにするから、今回だけ許して?
400:雪◆cE hoge:2019/02/02(土) 00:52 >>399
絶対ね、……あと今度から無理するぐらいながら誰かに頼って
(後半になるにつれだんだん声が弱々しくなる)
「………………」
(原因解決して戻って来た)
「そこの畜生、さっさと仕事に戻れ」
scull
「……(人の皮を被った悪魔…)」
…んー、頼るかぁ…
(本音を言えば、今まで他人にあまり頼ったことがない、というか、頼られることが殆どで頼る暇がなかった、というのが正しいが)
……なるべく、がんばるぅ
(自信なさげにそうつげる)
……せんせぇ、ほんとにやばいんじゃないの?大丈夫ぅ?
(立ち上がり、先生の前で手を振る)
>>402
なんで、そんな自信なさげなの……
(呆れたように笑いながら)
とりあえず先生どうするの?
…なぁんかいろんな意味でしにそー、大丈夫なのこれぇ…
(先生のかたを机越しに掴み、軽く揺すったりしている)
「…今まで通り大丈夫だよ……君は君でどうにかやれば良い…」
(さっきまで弄っていたPCを指差すと、普通に纏められた物が…)
「おい、腑抜け!まだ仕事あるの分かってるでしょうが!」
(scullの首辺りを叩いて急かす)
scull
「…私に似ないなぁ」
……じゃ、これに移しといて、あとはこっちでどうにかする、ありがとぉ先生
(先生にUSBメモリを渡し素直に礼を告げる)
>>407
先生に似たら変な物作り出しそうなんだけど……
(二人のやり取りを見てため息をつきながら)
>>409
はは、そんなことしたひにゃあほんとに俺ころすか、ストレスでしぬから
(乾いた笑いをあげそう告げる)
>>409
「…こんな底辺腑抜けに似てるとか言われるのは死んでもゴメンです」
[SMAAAAAAAASH!!!]
scull
「……」
(鬱に掛かりながらデータを移す)
>>410
どっちもやだ……ていうか……
(乾いた笑いをあげた相手を見て)
死んだら僕が悲しいし、それだけは絶対いや
(顔を背けながら小さい声でぼそぼそ呟く)
>>411
ねぇ、先生軽くへこんでるけど……大丈夫なの?
(鬱に生りかけてる先生を見ながら)
……じゃあとりあえず、先手を打って先生締めるか
(告げられた言葉にキョトンとしつつ、立ち上がると腕まくりをしながら先生たちに近寄る、圧倒的理不尽)
>>414
相も変わらず物騒な……まぁ、死なない程度ならいいんじゃない?
(ため息をつきながら)
いえーい許可おりた〜
(呑気に笑う、ちょうどいい、ストレス発散だ)
>>413
「そのままあの世に行けばいいのに」
[clean hit!]
scull
「は い こ れ 」
(乾いた笑顔に涙を零しながら重い鬱にかかり、USBを震える手で猫又君に渡す)
>>416
どうぞ、思う存分に……
(苦笑いを浮かべながら、内心で先生に謝る)
>>416
「ほら、お礼でも先に言え腑抜け」
scull
「……」
(泣きっ面に蜂)
はぁいどうもー、…ふーむ、………ま、いいや、先生死にそうだし、今日はやめとこ
(メモリを受け取り少し考えるとそう告げる、というか元々冗談だ)
「…………」
(休暇、と書かれた紙を置いて足を引きずり出ていった
鬱は変わらず続く)
猫さん、先生大丈夫かな?
(心配そうに先生の背中を見つめながら)
…無理そう、圧倒的に癒しが足りてないんじゃない?……ぴーくんとか、
(少し嫌そうに幼なじみの名前をだす、大事な大事な幼なじみを渡してたまるかとかそんな大人気ない理由ではない絶対ない)
…猫さんって、本当に会長の事透き通っただよね…まぁ、僕の癒しは零奈なんだけど……
(嫌そうな声で告げた相手を見て苦笑いしながら)
>>424(誤字った、透き通ったってなんだよ、好きだよねだよ())
426:猫又:2019/02/02(土) 01:26 (おけおけ)
……幼なじみですもーん、……大事な
(ぼそっと呟く)
>>426
ふふっ、大事にされてるね、会長
(ぼそっと呟いた相手を見て笑いながら)
………そりゃあ大事だよ、………ぴーくんは…
(一瞬、ほんの一瞬だけ、表情に影がさす、幼なじみの、『昔』を思い出し、ほんの少しだけ、表情が歪む)
…ま、俺がいないとだめだからさ、ぴーくんは、…あ、でも、
(くるりと雪の方をむく)
…今は雪ちんもだぁいじな子だからねっ
(にっと笑う)
(明日早いから落ちる〜おやすみ〜)
431:雪◆cE hoge:2019/02/02(土) 01:32 ……それより、寝たほうがいいんじゃない?
(相手の表情が曇ったのをみて話を変えるように、にこっと笑いかけ……あぁ、いつからこんなに作り笑いが上手になったんだろう)
(おやすみです)
433:月舟◆.s:2019/02/02(土) 08:39 「………………」[ムカムカイライラブツブツ]
(こんな様子で仕事中)
>>433
ふわぁ……ねぇ、何してるの?
(眠そうにあくびしたあとに声をかける)
>>434
「ああ、おはようございます…あの畜しょ…先生が今朝から休暇取ってるので
暇で暇で仕方ないんですよ…仕事も雀の涙ほど、前日に先生がやってましたからね」
(上記を述べながら、仕事を続け…)
>>435
んー、お疲れ〜、もうちょい先生に優しくしてあげなよ、疲れてるみたいだったし……
(相変わらず眠そうにしながら答える)
………ぐぅ…
(昨日までの書類を片付け終わり、机に突っ伏してすよすよと寝ている、完全に無防備)
……お疲れ様、猫さん……
(背伸びをして優しく頭を撫でる)
……失礼しま、……失礼しました
(ガチャリと扉をあけ、部屋に入ろうとするが、部屋にいた2人の今までとはどこか違うような雰囲気に部屋を出ようとする)
うぅ…ひっぐ………どぅせ…どぅせ勇気出してもらえない身ですよ…ひぅ…
私なんかどぅせ……ひどいよ…ひどいよ…
(…何故か鉄+機械にグレードアップしてある自室の扉の奥で嗚咽が漏れる)
>>439
ぇっ、あっ、会長……お久し振り……
(急いで猫さんから離れて手をふる)
失礼しなくても大丈夫だから……別に
……おひさしぶりです…?
(中途半端にしめかけた手をとめ、話しかけてくる彼女の方をむく、なんだろう、見たことは無いはずだが、雰囲気がおなじだ)
…も、しかして、陰陽さん…?
ふふっ、せーかい!
(にこっと笑いかけながら)
流石生徒会会長だよね
「………寝てるみたいですね」
(処理を終えたデータと書類を猫君の机にそっと提出)
「……それにしても…この耳って…」
(後ろの2人をよそに、ちょっとした興味に惹かれてまじまじと見つめる)
>>444
(おおっとトリミス)
月島× 月舟○
…??、?
(言い当てることが出来たが、急展開過ぎて理解出来てない、眉間にシワが寄りながら表情に疑問を全面的に押し出している)
(ごめーんねてたわ〜)
ん゛、ん゛ぅ.....
(少し唸りながらも目を覚ます様子はない、爆睡中だ)
>>446
気がついたら医務室にいたから……僕もあんまりよく覚えてないんだけど……
(不思議そうにしている相手を見て小さく吹き出しながら自分も首を傾げる)
……?みーくん…もしかして寝てます?
(唸っている幼なじみの声に気が付き、雪さん越しに彼の机を見る)
そ、そう、ですか…
(…まぁとりあえず、この人は陰陽さんと同一人物で間違いないだろう、雰囲気も似ているし)
「………[さわっ]」
(興味に負け、猫君の耳の先に触れてみた)
先生の作った変なやつの処理に追われてたからね……
(苦笑いしながら)
>>444
...ぅ、う゛...
(少し唸り声が大きくなる、寝ていても視線は感じるらしい、耳がピコピコと動いてる)
…変なの?
455:月舟◆.s:2019/02/02(土) 23:54 >>452
「…実際、あの畜生はもう1匹作りましたからねぇ」
(猫耳を撫でつつ悪口)
>>454
詳しくは先生に聞いたほうがいいとは思うんだけど
(肩をすくめながら)
っづ!!にぃっっ!!!?
(耳に触られた瞬間、ビクリと反応し目を覚ましたかと思えば、速攻で月舟の近くから飛び退く)
あ、みーくんのみみさわっちゃ…
459:Piero*◆RI:2019/02/02(土) 23:56 あー……
(注意しようとしたが、遅かったらしい)
!?、!?、!?
(あまりに突然に耳を触られた事に驚き、耳を抑え月舟を見ながら疑問符を無数に浮かべる)
>>457
「……やらかいですね」
(触り心地は覚えている…あら、これ本物)
っ〜!!なにしてくれんの!!?
(顔を真っ赤にして怒鳴る)
>>460
「それ、付け耳じゃあ無かったんですね…あの畜生が教えないから気になってたんです」
(慌てず淡々と言う)
…ありゃあ…
(淡々と話す先生と必死に叫ぶ幼なじみをみて声がもれる)
>>462
「仕事終わりのついでに、と思って触れてみました…弱みと思ったり漬け込んだりはしないのでご安心を」
(今ので散らかった物を片付ける)
んっなわけないじゃん!!俺!!猫又!!本物ですぅ!!
(涙目になりながらも必死に告げる)
>>464
「あら、お目覚めになってたのですね…あの畜生の妹です」
>>464
ふわぁ……会長、どうかした?
(少し眠そうに声を漏らした相手を紫見て不思議そうに)
>>466
「…何故、あの畜生があなたの耳について言及しないのかたった今理解しました」
(片付け終わった物を全て机に置く)
>>469
「畜生の処遇については精神崩壊を6回ほど強要しときます…不死身になってるので、ご安心を」
(
…みーくん、あの猫耳、昔アルさんに触られてた時も逃げてましたし、それより昔に僕が触った時もすっごい逃げられたんですよ、まぁ色々調べてみたら、猫の耳って音とか感覚とかがすっごい敏感らしくて…
(淡々と幼なじみの弱点を述べていく)
...!?ちょっとまて、先生俺の耳のこと知ってんの...!?
(ココ最近1番の悲報だ、なんという事だ)
っておい!!!!なに人の不味いこと話してんの馬鹿なの!!!?
(思いっきり幼なじみに向かって叫ぶ、この野郎なんてことを)
…いや、だってアルさんにはとっくにバレてましたしいいかなって…
(悪びれる様子もなく素直に返答する)
>>472
「さぁ?私は知らなかったのですが…あの畜生は色々知ってるみたいですよ?」
(淡々とした表情と冷たさを従えて扉を開ける)
「じゃあ、あの鬱病畜生を処刑して来ます」
.....、おれのみみ、まさか、
(膝から崩れ落ちる、こんな絶望感に溢れた姿はこれからさき見ることは無いだろうきっと)
…先生ェ……
(かわいそうなものを見るような目で幼なじみを見る)
そんなに落ち込む事?……
(膝から崩れ落ちた相手を見てぼそっと呟く)
「[ガチャ]………」
(全体的に青ざめて戻って来た)
「私は何もやってない私は何もやってない私は何もやってない私は何もやってない私は何もやってない…」
...おれのみみをさわることはだれだろうとゆるさない
(いつのひかの狂気に溢れた姿よりも幾分か決意が強そうな目で立ち上がる、まぁぷるぷると震えた手でまだ耳を抑えているので威厳とかはまるでないが)
……?どうしました?
(顔を青ざめている相手に声をかける)
>>481
「いやあの鬱っちがあの何も本当信信信せんせ」
(しどろもどろに上記を言い続ける)
「…ファットマン……うげっうう、ちがう何も本当…」
484:Piero*◆RI:2019/02/03(日) 00:22 ……?、?
(正直なにをいってるかわからない言葉を脳内再生しさらに混乱する、表情が真剣なだけにシュールだ)
.....なに、しにかけじゃん
(先程の恨みでざまぁみろという顔をするが少し残った良心で背中をさする)
先生、大丈夫?
(何を口走っているのか理解できず心配そうな目で)
「…へぇっ…へぇっ……あの畜生…あの畜生…ファットマン…原爆作ってる…」
(震えながら言った)
!!!ちょっとぉ!!!?
(なにかおぞましいことが聞こえた気がする)
は?……ねぇ、そこまで鬱拗らせてたの?
(一瞬固まった後肩を擦りながら尋ねる)
よぉっし、ぶった斬りにいっくぞー、製作者もろもろ潰そー!!
(昨日の今日でこんなテンションなのは許して欲しい、少なくとも俺のせいではない)
みーくんもおぞましいこといわない!!
492:月舟◆.s:2019/02/03(日) 00:29 >>489
「れっ……れんっ…恋愛愛かんけけけいで虐めてたら……
い、いいいいいきなり笑い出して………わたた私叩き出して」
ねぇ、会長どうするの?理科室破壊どころじゃなくない?
494:Piero*◆RI:2019/02/03(日) 00:30 ここ一帯消えます
(被害の範囲を予測し、青ざめる、ああ、胃が痛い)
>>492
もはや、軽くホラーなんだが……
(ため息をつきながら)
会長しか何とかできなくない?それ
ねぇ、やっぱアホ先生潰した方がいいって、ねぇ、はやく斬ろ?ねぇねぇ
(こちらもそろそろやばい、最近連続してストレスになることしか怒ってないのだ、そりゃこんな変なテンションにもなる)
>>494
まじか……あとなんか本当に大丈夫?
みーくんシャラップ!!!
(本気でやばそうな幼なじみに叫ぶ)
>>496
おぞましい、っていうか猫さん、会長やばい
「………………いやいやいやいやいやいやいやいや待って待って待って待って」
(ファットマン1つどころの話では無くそのままの核を何台が作った所で正気に、無論恐怖)
…なんで僕ですか…
(やはり結界とかあれこれして収めなければいけないのか、あぁでも放射線とかもろもろ…あぁあ…)
>>501
違うって、会長が先生を宥めれば多分何とかなると思いんだけど……鬱になった原因がね
...もういいよね、うん、もういいもういい、さっさととめよう、うんそうしよう
(もはや片言だ、目は座っているし口元に薄く笑みを浮かべている、ふらふらとあるきだすと立てかけた日本刀をもってどこかへ行こうとする、パッと見殺人鬼だ)
「ぜぇ…ふー……もう2度と恋愛関係であの畜生弄らない…」
(端末を開いて現在の進行状況をかくに…)
「……か・・・核・・・6台・・・?」
な、宥める…?
(それ僕で意味あるの?と雪さんに視線を向ける)
「うわぁぁぁあああ!!!!!止めろ馬鹿ぁぁぁぁあ!!!リドリィィイィ!!!!」
(化け物を呼んで走り出した、狂乱)
>>505
宥めるっていうか、慰める?あと本当に会長じゃなきゃ無理、僕らじゃ意味ないと思う……しかも、猫さんはあんな感じでしょ?
(所々片言になりながら)
ハッはァ!!!!潰れろクソ先公ォ!!!!
(輩のような口調で日本刀片手に駆け出す、あー、これはだめだ、理性とかの回路がおじゃんになってる)
……わ、わかりました…
ってみーくん!!!ちょっとまって!!
(本気で殺ろうとしている幼なじみに気が付き急いで追いかける)
……こんな夢見てたら速攻病院行く……
(頭を抱えしゃがみこむ)
せーんーせっ♪あーそびーましょー♪
(とても可愛らしい声で先生を呼ぶ、それだけならいいんだが彼の持つ獲物とかそういうやばいのをひこずるおとが圧倒的狂気を醸し出している)
[わぁぁあああぁぁあぁ!!?]
(グラウンド辺りで悲鳴が響く…)
scull
「待って待って待って!!私は何をしたんだ何をやったか分からないんだ一回止めろやめてって!」
月舟
「早く其処の爆弾魔を捕らえろ!早く!さっさと!やめさせろぉー!」
再生凶悪達
(何事かと理解していないが、全頭で追いかける)
あ、ぅ、このままだとこの学園が核所有国認定…うぇえっっ
(体力のない体で必死に幼なじみと先生たちを探す、悲しいことに体力の差で先に駆け出した2人を見失ってしまった)
『・・・・』
(破壊兵器の貯蔵庫にて、唖然として7台のミサイルと爆弾を眺める)
>>513
会長、大丈夫?
(とりあえず先生達を探そうと思って来れば会長がおり話しかける)
「分かった…分かったから…とりあえず私のした事教えて…」
月舟
「…今すぐに核と原爆処分しろ」
再生凶悪達
(ネオリドリーがscullを掴み上げ、他の個体が逃げないよう見張る)
だいじょ、っだいじょ、ぶ、ですっ
(肩で息をしながら返答する、そもそも体がそんなに丈夫でも強くもないしその真逆なのだ、走って息切れなど日常茶飯事である)
あー♪みーつけた♪
(また可愛らしい話し方で先生たちと化け物の前に現れる、もちろん狂気とかいういらないオプション付きで)
>>517
とりあえず、ゆっくり息吸って……
(背中を擦りながら)
ねぇ、会長この学園のどこに核兵器があると思う?
(先生達よりも核兵器を見つけたほうが早いだろうと思い尋ねる)
再生凶悪達
[ポイッ]
scull
「あてっ…いい…猫又君…待って…私何やったの…」
月舟
(恐怖感が最大に達し気絶)
(ネオリドリーが興味を無くし、猫又の前にscullを放る)
……ち、地下か……先生の自室……?
(先生がよくいると聞く場所をおもいだす)
>>521
とりあえず先生は猫さんに任せて、そっち向かって状況確認してした方がいいと思うんだけど……会長、どうする?
んふ♡んふふふ♡せーんせ、ほんっとにもーしょうがないんだからさぁ〜...ねぇ?
(にっこにこと笑いながらゆっくり、1歩づつ確実に先生に近寄る、もちろん、カラカラと日本刀をひきずりながら)
…い、いきましょう、正直、あのみーくんを抑える自信は僕ないです
(ガチギレしている幼なじみをおもいだし、はは、と引きつった笑みを浮かべる)
>>524
それに関しては激しく同意する、
(ひきつった笑みを浮かべた相手を見てうなずく)
じゃ、ゆっくりでいいから地下行こう
ええ、…いろいろまずいことになる前にどうにか処理しなくては…
527:scullFace◆.s:2019/02/03(日) 01:02 >>523
「[プッチン]…君たち…ばっかりぃっ!!」[ジャギンッ]
(自分が狂った理由と、目の前の人が何なのかを思い出し、嫉妬から再度狂乱
久しぶりのショットガンを片手に、ノコギリ鉈を構える…こっちもガチ)
『・・・・・』
(巻き込まれないように地下へ帰投)
>>526
ちなみに、今回の被害はどれくらいになりそうなの?
(ずっと気になってた事を告げる)
おー!せんせぇいいねぇ、おもしろいおもしろい!...コロス
(切れた先生を見て、玩具を貰った子供のようにはしゃいでいたが、直ぐに雰囲気が重くなりさっきとは真逆のど低音の声を放つ)
……て、手を出さなければ…数的に恐らく……す、数百数千万ほど…
(だらだらと汗を流し目を泳がせながら告げる)
…わぁ………そりゃ胃も痛くなるよね……
(だらだら冷や汗を流す相手を見て乾いたように笑う)
どうしましょう…最悪異空間で抑え込む…?嫌でも数的抑えきれるか…?
(6個7個と言われた爆弾をおもいだしながらブツブツと考える)
>>530
「YOU HAVE BEEN DIE‼」
(首を切るジェスチャーの後、昔の血狂い声で叫び
ショットガンを躊躇なく撃ち放つ)
ねぇ、会長地下ってここ?
(ネームプレートがある部屋に銃弾を降らせながら無理矢理開ける)
...あったんねぇよ
(ガキンと日本刀で弾を切り裂いてゆく、いつもより強そうなのは気にしないで欲しい)
……あ、はい
(なんの迷いもなく銃弾を降らせ、扉をこじ開けた彼女をみてすこし反応に遅れる)
>>537
……さぁて、どこにあるかなー?
(楽しげに扉を壊した後で当たりを見渡す)
「.............」
(無言で散弾・スラッグ弾を撃ち分けながら連射、いつの間にか殺意に体が動く)
.....せ、っ、か、く、慈悲で綺麗にころしてあげようと思ったのに...もーいいや
(ボソっと呟くと弾を切り裂きつつも猛スピードで先生に近寄っていく)
>>538
『自室には 無い』
(奥の方から、成人男性より一回り大きい程度の凶悪が現れる)
...なぶりごろしてやる
(可愛こぶった声でそう告げると先生に日本刀を向ける、目はかっぴらいている)
>>541
………なにあれ
(いきなりでてきた謎的生命体をみて敬語を忘れた声がもれる)
>>540
「.......」
(両手の武器を近接に切り替え、縫うようにコンボを叩き込む)
...あ、ひ、はっ...!
(なんとも楽しそうに先生の攻撃を防ぎこちらも反撃する、完全にイッたらしい、表情が恍惚としている)
>>543
ねぇ、ねぇ、会長あれ壊していい?
(にこっと笑いながら銃を片手に)
>>543
『教師が作った小型リド科だ 地下兵器庫 管理個体』
ぅ、え?な、なんでですか…?
(敵対する意志が見えない謎的生命体に対して殺意を向ける彼女に疑問を放つ)
……りど…?
(色々あったらしい事故に立ち会っていないので何が何だか分かっていない)
>>545
「...........」
(傷は輸血液を潰して癒し、実質ノーダメージでコンボを叩き込み続ける
こっちも久しぶりの死合いで記憶が逆行し始めた)
>>548
気分、あとあれ真面目に嫌い……
(こないだ酷い目をあった事をいまだに忘れていない)
せーんーせーえー!!
(ぐわっと刀を振り下ろし笑いながら相手を呼ぶ)
>>549
『どうでもいい ともかく 原爆と核は 地下4F 大型破壊兵器格納庫に 発射装置無しの ハリボテ状態で置いてある』
(地図を机から引きずり出す)
『何があったんだろう……』
(色々と殺意がにじみでている彼女を見てこれ以上は聞けないと判断し、心の中で考えている)
…は、発射装置無し…?…ってことは爆発……
556:再生SPリドリー◆.s:2019/02/03(日) 01:30 >>554
『実は 起爆装置も 放射能も 取り付け寸前 本当にハリボテだ 処理も幾らか簡単だろう』
(地図を渡し、被曝防護装備の位置を書き記す)
…な、なんだ…よかった…それなら破壊できます…
(アンドのため息をこぼす)
>>552
[ガァンッ]
「...............」
(振り下ろされた一撃を両手の武器を交差させ防ぎ、力で押し返そうとする)
よかったじゃん、会長
(安心した様子の相手を見て)
……あ、
(ふと、声を漏らし、その瞬間、顔が青ざめていく)
>>557
『連れも 含めて 注意しておけ 警備ロボも居る上 処理を間違えれば即ドカンだ 俺は同行出来ん』
...ん、ひひ、♪たっのしいねぇせんせぇ、おれ久しぶりだわー、こんな楽しいの
(戦闘狂とかいうやばいのが入り込んでいる状態ではこんなにテンションが変わるものなのか、まぁそれは置いておいて、そろそろ狂気所ではない)
>>560
えっ、何どうしたの?
(青ざめた表情の相手を見て心配そうに)
[ギヂッ][ギギギギ…]
「...............」
(相手が武器に込める力が増したのか、押し返す勢いが弱まり
押し戻されている…しかし、それでも表情の変化無し)
……み、みーくん、と、先生…みーくんこのこと知らないから、…こ、ころ、ころしあいになったりは……して、な、ない…ですよね…?
(ギギギと雪さんに首を向けながら)
ひ、ヒ、ひ
(そう、恍惚とした笑みを浮かべていると、いきなり、腕から顔をに向かいぞるぞると肌をそって刺青、紋様のようなものが伸びてくる)
>>565
ははっ、……絶対なってると思うんだよね……ははっ、どうする?会長
(乾いた笑いと遠い目をしながら)
……いきましょう、核より、下手したらまずいかも
(そう告げ、急いで駆け出す、核の処理など、触らなければ被害はないが、あっちはダメだ、被害しかない)
あ、ハ...っ!!
(ぞるぞると肌をそう紋様は頬にまで到達する、よく見れば、その紋様は茨のような形をしている)
>>568
だね、急ごう
(同じように急いで駆け出す)
>>566
「.........💱™®💲©💱」
武器から赤い水滴が滴り落ち、その紅に呼応するように眼の色も純赤に染まる
自らの殺意を最大限に、武器の魂を最大の刃に、取り憑くモノも無くなった今
本来の狩人としての殺意・力・精神が蘇る
……なんか……物凄く嫌な予感……
(走りながらぽつりと呟く)
……やばい
(語彙力など今はない、そんな感想しか出てこなかった、もう、色々、やばい)
ん〜ふ、んーふふーん♪
(バッと先生から飛び退くと人が変わったように攻撃の仕方を変える、妖艶に、舞うように刀を使う)
>>573
ねぇ、会長……どうする?
(語彙力が無くなってる相手に唖然としながら話しかける)
…?…あのみーくんと先生を止める…?
(もはや処理が追いついていない)
>>576
無理じゃないかな……多分……
…ドウヤッテ…???
(素直に、『無理』という顔を全面的に押し出している)
「『Bloody Wepons』」
自身のすべての武器が、そのすべての性能が最大限に高められたものが解放され
血の繋がりを経て自身の周囲を飛び交う
あるものは意志を持って猫又に襲いかかり、あるものは頭上から、背後から
あらゆる武器があらゆる方向から、月の尾と同時に襲い掛かってくる
>>578
ハハッ、どうしょうか……
(遠い目で先生達を見つめる)
死ぬ気で飛び込んでみる?
(謎の結論に至った)
>>578
『・・・』
(サイズが合っていないが、防護服を身に付けて核と原爆を処理中)
「『纏え、百鬼夜行』」
(そう告げると、以前見た事のある黒い靄が体を包み込み、そして放たれる、黒い着物をまとった彼が手を振ると、黒い靄が妖怪として形を示し、襲い掛かってくる武器を防ぐ)
ほんとにしにますよ…
(もう目は諦めている、大人しく結界を貼ろう、そうしよう)
>>582
「『集え月下よ 魔なる純粋たちよ 我が名の下に 滅せよ 滅せよ!』」
月下の獣、異形、上位者たちを呼び出し 百鬼夜行に対抗する
>>583
あぁ、もう別に、芯でもいいんだけどね……
(そう言いながら頭を抱えしゃがみこむ)
「...どうでもいい、なにしてもいい.....とりあえず...【潰せ】」
(百鬼夜行の妖怪達にそう命令すると、妖怪達は従順にその命に従う)
(ごめん、ちょ、おちます、時間めっちゃたってた)
588:猫又:2019/02/03(日) 02:01(り)
589:ムーンテイル◆.s:2019/02/03(日) 02:02 「『天よ 唸れ 時として怒り狂え 偉大なるその神性を持って 火の矢を放て 全てを滅せよ 滅せよ』」
【流星】を用意している…何か恐ろしいものが迫りつつある
(おけです)
591:猫又:2019/02/03(日) 02:03 ………
(静かに、空を見上げる、そして)
……『解体』
(そう声を放つ)
(すると、まとまっていた百鬼夜行が一気にまとまりをなくし、意志をもち、対象に向かっていく)
593:ムーンテイル◆.s:2019/02/03(日) 02:06 「『行け!怒り狂える光をもって…』もって……はうっ[パタッ]」
(…精神的疲労の連続の後に特にその消耗が激しい神性を使おうとした為、ガス切れ
武器は消え、獣達も消え失せ、流星は夜の流れに掻き消される…本人も覇気を失って前のめりに倒れる)
……『解体』
(先生が倒れるのを見ると楽しそうな顔をやめ、無表情になる、そしてもう一度言葉を告げると、今度こそ百鬼夜行は靄となり、霧となり、消滅した)
「…ひれ…はらはろ…」
(精神的に欠損、暫く気絶状態)
>>595
大丈夫?
(気絶する前に身体を支えながら)
………つまんない
(その声は、いつもとは違う、幼子のような声だった、するとぞるぞるとまた紋様が頬から腕に戻り、着物も制服へと戻ってゆく)
>>596
「…むぃい…きひぃ…」
(気絶、知性退化、これが暫く続く)
……猫さ……
(声が聞こえ振り返るがそのまま気を失ったように倒れる)
……式
(そう告げると、小さな紙切れをとりだし、息をふきかける、すると紙切れは前にも見た小さな子供のような形を作り出す)
……よろしく
(それだけ告げると、倒れた2人に回復をかけ、2人とは逆方向に駆け出す)
『……』
(残された式神たちは、主のめいに従い、2人を医務室に運び出す)
…っ……
(最悪、最悪だ)
っ、く、そ…っ!
(こんなもの、使ってしまった、無意識にだが、確実に、自分の意思で)
っ!!くっそ…!!!
……医務室?……
(医務室のベットで身体を起こし昨日の事を思いだそうとするが、思い出せず、ふと手に涙が落ちる)
……あれ?……なんで……僕……泣いて……
「………」
(一気に増えている始末書を始めとした書類等
考えるのをやめたくなるような厄介な仕事を1人で片付け)
「…諦めた方が良いか、悪いか…」
(そんな、意味のない言葉を吐きながら)
……眠っ……
(あくびを押し殺しながら先生の部屋に入る)
先生〜、暇?
「…暇、と言えば暇だと思って良いわ」
(分厚い本を開いている)
放置したらしたで誰もやらないんだろうなぁ…
( 少し埃っぽいのが気になって換気と軽く掃除を。)
なーにしてるの?零奈
(そっと顔を覗かせて声をかける)
えと、掃除?
( すこしビクッと肩を揺らしたものの目を合わせて上記を。なんとなく雰囲気が陰陽ちんに似てるような。 )
もしかして……僕の事覚えてない?
(相手の反応を見て少し悲しそうに目を伏せながら)
…え、…陰陽、?
( 目を伏せる相手とその言葉に確信して。でも間違えると恥ずかしいから疑問形で )
なんで疑問形なの?れーさん?
(ぱぁと顔を輝かせたあとにっこりと笑い相手の頬を引っ張る)
間違えてたらやだなぁって。
( あ、やっぱり陰陽だ、と。少し口角をあげてはぽんぽんと頭を撫でて。 )
何この子めっちゃ可愛いんだけど
(口角を上げた相手の返答を聞き真顔で)
「おーい、雪君…どこに居るー」
(手紙を片手に、歩き回る)
可愛くない
( 真顔で返す相手にふいっと顔を背けて )
素直じゃないなぁ〜、まぁ、それもいいところだけどさ
(頬を指でつつきながら)
>>615
なーに、先生?零奈の可愛さについて語って欲しいって?
(声が聞こえても、零奈の頬を弄りながら答える)
陰陽だって認めてくれなかった。
( むにっと頬をつねって )
>>619
だって僕可愛くないし、零奈が可愛すぎるの
(そう言いながら頬を膨らます)
「…見せつけてくれるなヨ…はいこれ、招待状だってサ」
(半ば呆れながら手紙を出す)
>>621
えっ?何の招待状?
(目だけ先生に向けて不思議そうな声で尋ねる)
>>620
可愛くない、可愛いの君なんだけどー?
( わしゃわしゃと頭を撫でては、開けていた窓を閉めて )
>>622
「スカ先生に聞きなヨ…私が詳しいこと知る訳ないサ」
(招待状には『極秘機密 雪君以外が見たら血ダルマ』と書かれている)
>>623
めっちゃ可愛い人が何言ってんの?あと僕は可愛くないから
(むすっと頬を膨らませ不満げに)
>>624
まぁ、そうなんだけどさ……れーさんこれどうしたらいい?
(手紙を受け取り読む前に零奈に見せて)
>>625-626
可愛くない。って、なにそれ。極秘機密って
( 他人事だと思っていた話を突然振られ困惑しながら )
>>627
可愛いから、安心して……なんか嫌な予感しかしないんだよね
(困惑した表情を浮かべる零奈を見て肩をすくめながら封を開け中身を読もうとする)
>>627
「あ、見られて来られたら君でもお仕置きだってサ、結構気がイッてるみたいだヨ」
>>628
はぁ、もういいや。……面倒ごとにわざわざ関わりに行かなくてもいいとは思うけどね。
( 可愛いことを認めたわけではないが、めんどくさくなってきて一つため息を。 )
>>629
うぇえ、差出人誰か分かったりする?
>>630
「手紙そのものを書いたのは他でもない、骨先生サ
が、話によれば事の為に雪君呼んだのは別人みたいだヨ」
>>630
……こないだ苛立ち紛いに先生の部屋銃で撃ち抜いたんですよね、だから一応見ないと
(言いにくそうに目そらしながら)
>>631
手紙の内容が分からないんだけどできないしねとりあえず先生の所に行けばいいの?
(ため息をつきながら)
「マ、来ないなら来ないで何とかやってみよう、って先生は言ってたネ
微笑ましー時を裂くのも気がひけるし、私は無視とか行かねェのを勧めるヨ」
「何やら、腐肉の臭いがしたからナァ、この件」
(ウンザリした表情をすると、何もない空間を引っ掻く仕草)
>>631
あー黒幕が別でいるパターンですか。
>>632
八つ当たりは別のことでしようか、
( 苦笑しながら )
>>633
まぁ、零奈とはいつでも会えるし、会話はほとんど同じだから行ってみる……危険を感じたらすぐ逃げてもいいんでしょ?
(ため息をついてから)
>>635
校舎を破壊するのは気が引けたから……まぁいいかなって思ったんだけど……やっぱり駄目だった?
(苦笑した相手を見て)
>>636
「行くんだネェ…マ、ご自分の判断なんだから私は言わないサ
確か、先生は自室奥の地下作業場3F、亜空研究エリアのシュラウドゲート前に居たヨ」
>>637
「先生もアホだが、雪君もアホなんだネ」
(ケラケラと笑う)
待って……こないだ壊した所じゃん……
(頭を抱える)
>>639
いやー、僕の死体勝手に使ったし、扉の開かなかったからいいかなって?
>>640
「…そもそもの手紙の原因テメェかヨ」
>>641
「…そう考えるようになるんじゃア、私のクローン作るんじゃなかったナァ…後悔、後悔」
>>642
いやぁ、会長も黙認してたしいいんじゃねって思って
(苦笑いしながら)
>>643
一生後悔してもいいと思うよ?
(精神的ダメージを食らわせた元凶を作った人だ。許す訳がない)
>>644
「早よ行ケ、雪ん子…テメェも結構な問題児なーだナァ…行ってケ、行ってケ」
(呆れて呆れて…)
>>645
「おうおう 許すなヨ?そのほーガ逆にありがてーんだこれガ…先生強請れるからナァ」
(悪用)
>>646
いやぁ、猫さんとかそこら辺には流石に負ける……
(そう言いながらこないだ壊した地下室の前に立つ)
ねぇ、ここでいいの?
>>647
大丈夫、一度やられた事は根に持つタイプだから〜
(手をひらひらとふりりながら)
>>648
「性格にゃアそこ入って地下3Fまで行っテ、亜空研究エリアまで行くんだナ
ア、そうそう…テメェが壊したんデ、2Fと3F階段付近はホラーとマモノの巣窟化サ
気ィ付けてけ、先生に会う前にお陀仏じゃア話にならないからサ」
(手を振る)
>>650
ねぇ、僕真面目に非力なんだけど……どうしろと
(手をふる相手を見て絶望的な表情を浮かべ)
>>651
「MG(メタルギア)とかホラーゲー特有のチキン的なアレ、だナ
よーするニ、隠れて逃げて進んでけば何とかなるだロ…
ひつよーな物とか今言えヨ?私この中入らないからナァ」
>>652
真面目に無理!あの先生頭沸いてんの!?
(青ざめた表情で)
だいたい僕の能力無効化だよ?人間だよ?死ぬの僕?
>>653
「いんやァ、この道は元々超安全だったんだヨ?けどネェ…
テメェが、ネェ?…テメェの破壊一発で電気系統がイカレテな?…ナァ?」
(ジト目で見て来る)
「手の付けヨが無いわけヨ、先生にも私にもサ」
656:雪◆cE hoge:2019/02/09(土) 00:44 言っていい?僕扉銃で打って開けただけだから!!
(相手の肩を掴み揺さぶる)
だいたい……真面目に僕戦闘形じゃないし……
「…深刻だネェ…しょーがなイから同行してやるヨ」
(嫌そうに戦闘の用意)
>>657
……ありがとう……つーか真面目に僕はどうしたらいい?
(少しほっとした表情で)
「さぁ?私を盾にでもするカ、忠実なSPリドリーでも呼ぶカ…何れにしろでテメェそのものは無力だナ」
(戦闘用意を終え、待機)
分かってるならわざわざ言う必要ないだろ?……
(ため息をつきながら)
「マ、行くかァ…念のために呼ぶカ?リドリー」
(人差し指立てて、サーチライトを手渡す)
あわっ、……これが?
(一応貰いながら愛用している銃を取り出す)
「私が来いと一言言えば忠実なアイツラは来るのサ…因みにライトは幽霊に対する攻撃用サ」
[キ''キ''キ''キ''キ''・・・]
(扉を力付くで抉じ開ける)
「うひゃァ、固い固い」
つーか、先生はこんな所に僕を誘って何をしようって訳?意味が分からないんだけど……
(少し戸惑ったように)
「テメェの破壊一発で亜空研究エリアのシュラウドゲートが誤作動起こして…
マ、行って先生に聞きナ…」
(暗闇の幽霊や怪物を殴りながら先へ進み始めた)
爆発なんか起こして無いってば!……
(とりあえず後ろ姿を追いながら)
「…ア、ここら辺スゲーの出るかラ、用意しとケ」
(2Fに降りると、生ぬるい気配が辺りを覆う)
うわっ、最悪……
(露骨に顔をしかめながら)
「うっはっ、出た出た…『きゅくきょくキマイラ』だぁ…捕まったら…
ぎゃー想像したくないなぁ」
(四足歩行のデフォルメされたような魔界の生き物風ボディ
張り裂けたような赤い大きな口にビッシリと並んだ牙
…頭に乗ってるヒヨコ、とよく分からない姿のキマイラが徘徊してる)
………
(飴を齧りながら、学園内の『ある場所』を歩いている、その表情にいつもの雰囲気は感じられない)
……そろそろ、…そーろそろ、消費しねぇと…だよなぁ
(そう呟きながら進んでいく、その道は、薄暗く、何処からか生臭い匂いがする、まるで____血が混じりあったような、ドロドロとした、死体の山があるかのような、そんな匂い)
「がぁぁ!チクショッ!…せっかく帰ってこれた、のは良い…何処だぁっ!此処はぁっ!」
(猫又と同じ場所、その声が届かないぐらい遠い地点で迷いつつ叫ぶ…)
>>669
うわっ、キモッ!
(軽く引いた様子で見つめる)
……僕こういう場所嫌いなんだけど……どうしろと?
(聞こえないようにぼそりと呟きながら)
…っおも…なにこれ立て付け悪いなぁ……ま、何十年も前のもんだし、しょうがないか…
(ブツブツと文句を言いながら、1番奥にある部屋の扉を開ける)
……相変わらず、腐らねぇんだな、ここ…
(そこにあったのは____死体の山、それも、老若男女問わず、この学園の制服を着たものからいつの時代からか疑う着物のようなものを纏っているまで)
………ごめんね、
(そう、零すと、いつか見た黒い着物と黒い靄を纏う、そして、あの日見た紋様が頬までひろがっている)
……【ィたダきマス】
(そう告げた声は、もはや彼のものなのか『別のナニカ』なのかさえわからない、その声は、その死臭のする部屋の中のみで響いた)
>>673
「…そだナァー…オトリ作戦、とカ?」
(地図に矢印を書き込み、雪に渡す)
「ルートは書き込んだ、リドリーも呼べば来る…アディオス!」
(きゅうきょくキマイラに向けて発砲、無論無効
しかし月舟をキマイラがターゲティング、そのまま逃げる月舟を追って行った)
>>676
ふざけんな!!……せめて話を聞けよ……
(逃げた相手を見てぼそりと、まぁそれどころじゃない。銃だって今は2丁しかない……)
どうしろと?……僕本当にこういう場所苦手何だってば……
(頭を抱えてうずくまる)
………っ…
(ぐちゃぐちゃと、肉を咀嚼する音が聞こえる、それは黒い靄から発せられる音で、黒い靄が肉をくらい尽くす度、その靄が広がっていってる)
……っ、い゛、っつぅ…
(己を抱きしめるように腕を掴み、まるで痛みに耐えるように握りしめる、額には汗が滲んでいる)
>>677
『代わりが来るだけだ 問題は無い』
(以前積極的に助力をしてくれた小型の凶悪が、いつの間に
雪の後ろにいる)
『早めに行くぞ あのデカブツは俺でも無理だ』
>>678
「っっ!猫の気配っ!!おぉーい!そっちに居るのかぁー!!?」
(猫又の方に向けて、姿は見えないが走ってきている)
>>679
……早いね〜、来るの……だったらさっさと先生の所行こう……
(怖がっているのがばれないようにとっさに切り替える、彼女の首にある雪の刻印が淡くぼんやりと光っている)
っ!!
(勢いよく顔を上げ声のする方を見て、そして青ざめる)
『…まずい、これは』
(力の入らない足を鞭打ってふらつきつつもたちあがり、黒い靄たち、いや、妖怪達をひきもどそうとする)
……え
(が、)
なん、……っなんでっ…
(妖怪たちはいっこうに自分の元に帰ろうとしない、本能のままに、死体を貪っている)
っお、まえら!!
(もはや、自分のこえもきこえていないのか、まずい、力が入らない、体が痛い、だめだ、これは、先生がきてしまう、まって、お願い、お願いだから)
(こんな姿、見せる訳には行かない、他が良くてもこれはダメだ、それに、先生が入ってくれば、妖怪達は確実に俺以外の『餌』を狙うはず、だめだ、だめだ…!)
…っ…かぇ、って、…はやく、はやくっ
(でも、何度唱えても、声は届かない、どうしよう、はやくしないと、また、【また】)
>>681
『感情を偽らないでくれた方が楽だ 別段他人の恐怖など手に取る物にも思えん』
(二足歩行のドラゴンみたいな形なのにかなりペラペラ言う
暗いところでも見えるのか普通に歩き出した)
『付いて来い あのデカブツの他にも《居る》からな 集まらないうちに行くのが無難だ』
>>684
「[ガンッガンッガンッ]おぉーーーいっ!猫かっ!?猫だろっ!?アタシだ!サクラナだぁっ!」
(そんな事を知らない月の尾の娘は猫又の扉を勢い良く叩く)
「怒ってるんなら幾らでも誤ってやるから!頼むって!」
>>686
【誤る❌謝る○】
>>685
はぁ……感情を偽るのは慣れてるし、急にやめろって言われてもねぇ
(肩をすくめながらため息をつき)
あと……僕あんまり、人頼りたくないし、しかも……こないだ君みたいなやつに襲われたし……
(そう言いながら素直に後をついてく)
っ…せ、んせぇっ
(叫ぶ力もなく、怒鳴る力もない中、力を振り絞り、声を出す、いつも通りに、)
……っ、…べ、つに、おこってないよぉ…!だぁいじょうぶ、こんかいの、あれは、ゆるしたげるから、…だから
(はやく、ここからはなれて)
…さ、さっさと、しごとしてよねぇ、…こ、こ、から、さっさと、でてって
(最後の方は聞こえただろうか、わからない、でも、さっさといなくなってくれ、こいつらは、まだ食い足りないと喚いている)
……は、やく
(妖怪達の、行動が自分の負担になる、それは、)
はや、く
(痛みとなり、降りかかる)
…い、たい
(ポツリと、声になっているかも分からないほど、小さな声で、そう、心の底からの悲鳴を零した)
>>689 690
「アアッ!?母さんと勘違いしとんじゃあねぇやいっ![ドゴッ ガッ ゴガッ】」
(scullFaceと間違えられた為に頭に血が上った、段々と扉に窪み)
「こんっのっ![GGGGGGgggggg!!!!】うっっとおしい扉ァッ!!」
(終いにゃ扉を付け根ごと蹴り飛ばした)
……は?
(先生と言ったのはあくまで親子と聞いていたからなのだが、そんなことはどうでもいい、こわした?あの扉を?うそ、どんだけの重さだと思ってんだ、たてつけもわるいんだぞ)
…あ、
(まずい、だめだ、これ)
>>688
『・・・慣れないなら 構わん だが俺を快楽殺人獣と混合してくれるな』
『・・・・・ン』
(階段が、ある…だが、階段を挟んで緑色の川が流れている…)
(余裕はないが、このままだと色々まずいことに…いや、もう十分に悪い事だが、名前を叫ばないことには伝わらないだろう
だから)
っ!!サクラナ!!!なんでもいいから逃げろ!!!
(『こいつら』は、もう、サクラナをみている)
>>694
っ!!……ねぇ、地上に戻りたい……
(上から轟音が聞こえびくっと肩を震わせた後)
何あったんじゃないかな?
(不安そうな表情でぼそりと)
(死体の山を食い荒らす妖怪達は、より力の強いものを求める、『死体』より、『生きている』『生命力のある』人間のほうがそりゃあうまいだろう、ピクリと死体を貪るのをやめ、妖怪達の目がぐるりとサクラナの方をむく)
はっ、ぁ゛、…っ
(物凄い脱力感と激痛が流れてくる、まずい、まずい、まずいっ)
>>695
「…はぁ?何言ってん?…アタシは道を…道を……」
「……………おい」
(ようやく気付いた)
「なんっじゃぁああああっ!?[ガッガガガガガガッ!!]」
(攻撃を先ほどぶっ飛ばした扉を盾にして防いでいる)
>>696
『そうしたいのは 俺も同じだ が』
『・・・無理らしいぞ」
(凶悪が背後を向いている…)
っ、やめ、
(制止の言葉をどれだけなげても、妖怪達はサクラナに向かっていっている、どうしよう、人間があの量の妖怪相手に耐えられるわけがない、『今までだってそうだった』)
っ……
(潰さないと、また、俺は)
(【『また』、人殺しになってしまう】)
>>669
ねぇ、だったら僕はどうしたらいい?
(不安そうな表情のまま尋ねる)
……サクラナ、逃げろ
(無理やり、たちあがり、日本刀をてにする、力の入らない体では、引きずるのが精一杯だ、でも)
……死ぬ気で、逃げろ
(飼い主が、飼い犬に手を噛まれて、他人の手にまで噛み付こうとしているのを、黙って見ている訳には行かない)
『・・・[ギッ]キ''ャ''ア''ア''ア''ア''!''!''!''[グブヂィッ!]』
(片方の翼を根元から千切り、緑の川に浮かべる…)
『カ''ア''ア''ァ''ッ''・・・ウゥッ・・・乗って 行け・・・人1人程度なら 浮く』
(背後に迫って来ていた化け物たちに向き直る)
『scull博士に頼めっ! そこで帰るも 手紙の用を果たすも お前の判断だっ・・・』
(オールにしろと言わんばかりに近くの看板を浮かべた翼の近くに突き立て)
『キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''』
(雪を見ている怪物達に襲い掛かった)
……分かった……ありがとう
(素直に助言通りにする……あぁ、さっきから嫌な予感が止まらない)
>>702
「[ゴッ!]っづ![ガッ!]ア''ア''ッ!!喧しいんじゃゴキブリィッ!!![グゴッ!!]」
(扉で防御し、執拗な攻撃に耐えていたが怒りが爆発した
その勢いで扉を振り回し、妖怪の一匹をぶん殴った)
「ん''がああぁっ!![ドムッ!ドムッ!][グチャッゴガッ!][ミスミスミスミス…]」
(…そのまま扉で近づく妖怪全てを薙ぎ払う潰す振り払う)
ねぇ、先生!どこに居るの!!
(川を渡り大声で)
さっさと出てきてよ……お願いだから
(不安が募り泣きそうな声でぼそりと)
(…あぁ、困った)
…全員、なんで我をわすれるのかなぁ
(まさか、俺が血を流してもきがつかないほどとは)
…術士の血にくらい、はんのうしろっつーの
(何体かは沈めたが、まだ暴れ回る妖怪達がうようよいる、まぁ、百鬼夜行を詰め込んだようなものだ、そりゃあ数はいるだろう、あぁ…)
…ころされるとこまるんだけどなぁ
……サクラナつよぉい
(まさか生身でこいつらをぶん殴るとは、でも)
…はやく、逃げてよ、たのむから
(妖怪達が倒されることにより、自分の体も所々嫌な音をたてている、これはもう、時間の問題か…)
…しなないといいなぁ、これ
>>704
『キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ッ!''!!''!''!''!''』
(天井を伝って雪を追っている蜘蛛型に跳躍して齧り付く)
『[ガッ]カ''ッ''・・・[溶ける音]キ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ッ''!''
シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ッ''!''」
(天井が崩れ、片翼しか無い凶悪も酸の海に落ち、外皮が溶けつつも陸に這い上がる)
『キ''ッ''・・・・シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ッ''!''』
(それでも勢いは衰えず、追おうとする化け物達に襲い掛かった)
>>708
「【バァンッ!】あ」
(地面に叩きつけた扉が壊れて散った)
「……とんずらっ!あとで道聞くからなぁっ!猫又ぁっ!」
(…素早くトンズラ)
……あー、やぁっと逃げてくれた
(幻術で扉があった場所を消し、妖怪達がサクラナを追いかけないよう封鎖する、すると、妖怪達の目は、必然的に)
…よぉ、おかえりぃ
(俺の方に向くことになる)
はーぁあ、つかれた、…ほんとなんなのおまえらぁ…
(ガクンと、壊れかけた体から力が抜け、膝から崩れ落ちる)
……おれの、…こと、くらい、……おぼえててよ…
(悲しそうに、弱々しく、そう呟きながら、重くなった瞼に抗うすべもなく、ゆっくりとその目を閉ざす)
(力尽き、眠りに入った主を見て、ゆっくり、ゆっくりと妖怪達から暴走の色が無くなっていく、そして、主の周りを囲み、まるで懺悔するかのように、ボロボロの主をゆっくりと抱え込む、これ以上、傷つけないように、優しく)
『……………ヌシ』
(ボロボロの主を、壊れ物のように抱え込み、そう、妖怪達が呟いていく、もう一度、『あの約束を壊さないよう』、懇願するように、術士を呼ぶ)
>>706
「…遅かったね?」
(雪の後ろに)
……ねむい、から…いまは、やらなくていいよぉ…
(目を瞑ったまま、呟く、自分を抱え込む妖怪達をゆっくり撫で、子供に言い聞かせるように優しく)
……やくそく、こんどはまもってねぇ…
『…御意』
(その言葉だけで、自分達の関係は形成される、それでも、この『約束』がある限り、自分も、こいつらも、縛られ続けるのだろう、そう思いながら、今度こそ、意識を深い海に落とした)
>>714
遅かったね?じゃないと思うんだけど……
(泣きそうな表情から元の表情に切り替え)
僕の用件は?あと地上に行きたい
>>716
「…ふむ、私、もといあの世界の要件は長いな…」
(腕を組む)
「…先に、地上の用を済ませると良い…」
(そう言うと、先へ進んで行く…)
「私は今、手が離せない…壊れて一方通行になってるエレベータがある、
それを使いなさい…来る時は、また月ちゃんかリドリーに頼むと良い」
(主が眠りについたあと、残された妖怪達は次々と消えていった、自分達をここに残す力が主に今はないからだろう、ゆっくりと、主を撫でたり、接吻をおくったり、誓いや祈りを立てたりしながら妖怪達が次々と消えてゆく中で、何体かは自分達の力でここに留まっていた)
『……』
『なんや、しゅてんは頑固もんやなぁ、はよういきぃや』
『主が眠る前で煽り散らすなクソ狐』
『あぁん?なんやとこのあほ狸』
ありがとう、先生
(そう言ったあと駆け足でエレベーターに乗る)
……また、僕此処に来なきゃいけないの……
(ぼそりと呟きつつ地上を目指す)
>>718
「[ピョコッ]ウスグラッ!?」
(聞いたことのある喋り方を聞き、戻ってきたバカ)
>>719
「おっ…やっぱ戻ってきたヨ」
(出口には…頭と肩に数本牙が刺さっている人が待ってた)
「胸騒ぎがしたんだっテ?マァ、先生の用は後でも良いらしいシ、良いカ」
……とりあえず、生徒会室……
(そう言いながら重い足取りで生徒会室を目指す……その身体はふらついている、転生してからというもののろくに眠れた事がないのだ……当たり前といえば当たり前だ)
『なんや、あの小娘、嬉々としてかえってきたやんけ、ものずきなもんだ、あんだけ暴れ回ったちゅうのに』
『おい、あの人間は被害者やぞ』
『…ヌシ以外に興味はない』
『ほんまやわぁ、人間の小娘なんぞになぜにワシらが頭さげにゃあならんのや』
『おまんら……』
(戻ってきたサクラナをみて主の頭を撫でながらつぶやいている)
>>722
『[ガッ][ギギギ][ガッ][ギギギッ] おい おい無事か』
(下半身が溶け、手で地面を掻き、再生途中の器官の束を引きずりながら
どう見たって子供が泣く姿の凶悪が追って来た)
『・・・体は無事だな?』
……やっぱり、居ないよね……
(生徒会室を見渡しつつも呟く、でもどこかほっとできないのはなんでだろ……)
>>724
……あぁ、なんとか……
(その姿を見て一瞬反応が遅れるが苦笑いを浮かべながら)
>>723
「…あ?何だあの…カップうどん集団?」
(こん●んぎつね)
「…狐かぁ、狸も……旨いって聞いたことあるけど…アレ食えるか…?」
>>726
『用を済ませたら すぐ俺か月さんに言え・・・メカリドリーでも良い』
(平然と喋りつつ、再生が進む)
『…おい、食われるらしいぞ、よかったな』
『あ゛?ころすぞクソ鬼が』
『うわ、あほ狸の口調がこわれた、こりゃあ見ものやなぁ』
『五月蝿いだまれクソ狐食われてしね』
『くわれるのはお前だけやあほ狸』
>>728
分かった……ありがとう……
(そういいがら生徒会室から出る……視界がぼやけてる気もするが……まぁ、大丈夫だろう)
>>727
ねぇ、お姉さん何してるの?
(不思議そうに首を傾げながら尋ねる……だがその左目は焦点があってない)
>>731(わぁ、半値間違えた雪ね)
733:猫又:2019/02/10(日) 01:31(りょー)
734:サクラナ◆.s:2019/02/10(日) 01:59 >>731
「あ?…なんか、居たから見てるだけさね」
(陰陽だと分かっているが、今は気にせず)
…………?じゃぁ、なんで扉壊れてんの?
(不思議そうに首を傾げながら……だが視界が歪んでいて部屋の中はよく見えない)
「うっ…ち ちょっとゴキブリ退治にぱっかぁーんっ!とな…」
(ハンマーを振り回すようなジェスチャーと共に述べる)
はぁ?……中に誰か人居るの?
(眉を潜めて変な目で見る……若干ふらついているがばれないようになんとか取り繕いつつ)
「ん?…えーと…タヌキか?いや、狐…鬼?ペット…うぐぐぐ 分からん」
(その全部ではありそうだが、分かってない)
『……おい、まずいのではねぇか』
『…せやんなぁ、…あの増えた小娘、たしか主の…』
『………』
(彼女たちに気づくと鬼が主をさらに強く、庇うように抱きしめる、まだ、療養が終わっていないのだ、そう訴えるように狐と狸をみる)
『…そないにひところすよぉな目でみぃひんとってくれや、わしらにはどうにも出来ひんやろ、せいぜい人間にてぇ出さんよう自制するくらいや』
『…しかたがない、そういう契りだ、…わしらと、主が組んだ契りは』
「…聞き覚えのある喋り方…ウスグラじゃあ無いのか…?
誰だぁっ!おぉーい!」
『.....どうせたぬきやろ、いってきぃや』
『なんでわしなんじゃクソ狐』
『わしは人間に関わりとぉない』
『クソ狐』
『だまりぃアホ狸』
『...語彙がないのか貴様ら』
「…(そういえば…チラッと狸とか狐みたいなのと…鬼か?)」
「…いやでも持って…た」
(懐から出した食品保存用の袋に目的の物が入ってた)
「…[ゴクッ]…よーし…」
(ステルスで身を隠しつつ、扉をくぐって少し前に…)
「…(油揚げとタコ飯、柿と枇杷、強い匂いの酒…豆は違うか)」
(…を皿に乗せて設置し、また扉の外…面白がってる)
>>738
へぇ、そうなん……
(そのまま気を失う)
柊「……おわっ!危な〜、またあいつらにどやされる所だった」
(突然現れそのまま地面に倒れる彼女を支える)
『『………』』
『こっちを見るな』
『なんやあの小娘、わしらを弄んどんか』
『ほんとだわ、なんでわしらがあんなもんでつられると思ってる』
『ヨダレ垂らしながら言うな、狐、狸』
『なんでおまんは平気やねん、好きやろ、酒』
『我は主のよこすものしか食わん』
『こいつ…』
「ん゛、…ん、ぅ…」
『『『!!!』』』
(身じろぎした主をみて、目を開く、紋様が、額にまで登っている)
『…まずいか?』
『…かんがえもんやなぁ…時間の問題や』
『……』
………………いや……だ……いか……な……いで……
(苦しそうに首を押さえながら涙を流す)
柊「っ!!……この子……寝ながら泣いてる?」
(少し驚いたように雪を見つめる)
「………(そろそろ猫又に道を聞きたいんやが…どこに居るやら…)」
(とか考えながら「バール」を構える)
「…(どっかで最強の武器って聞いたことあるし…大丈夫か)」
(念の為 冷 凍 本 マ グ ロ を担いで…[?])
「おぉいっ!そこの旨そうな2匹と硬そうな1匹!猫見んかったかぁっ!」
(…バカだ)
>>746
「あぁっー!?何泣いとるんじゃっ!?」
(慌ててバカ武器を放り出して陰陽に駆け寄った)
「おおぃっ!しっかり!病名分かるか!?おい!」
>>748
っ!!……あれ?……また僕泣いてる……
(大声が聞こえ起き、手の甲で涙を拭う)
柊「あわっ、起きちゃったし……って人!?逃げなきゃ」
(慌てて雪から離れ姿を消す)
『…美味そうなの…』
『硬そうなのはお前やろうなぁしゅてん』
『………おい、小娘、主に何の用だ』
『殺気だしながらいうな酒呑童子』
(鬼___酒呑童子が、強く、強く、隠すように主を抱きしめる、そのその両隣に狐と狸__九尾の妖狐と化け狸がたちあがり、サクラナをみている)
>>749
『 おい 何をやっている 』
(雪の隣に、いつの間にか凶悪が来ている)
『何も悲劇的な事は無かった筈だ 無意味に泣くな』
「っ!!??ばっばばっ…化けもんだぁああぁぁあぁ!!!」
(雪に駆け寄ろうとした途端、真っ暗闇から凶悪の鬼より怖い顔が…)
「ぎぃぃやあぁぁぁあぁあ!!!」
(パニック、悲鳴を上げ目を回しながら猫又の部屋に駆け込んで来た…)
>>751
違っ!!これは……これは……
(そうだ、違う、だだ転生してから寝てる間に泣いてるだけ……それを目の前のこいつに言って通じるのだろうか?)
……なんでもない…だから、あんまり気にしないで……
『!!鬼火…っ』
『まて!酒呑童子!!人間に手えだすな!!』
『せやで、主が死ぬほど後悔する』
『…だが』
(いきなり入ってきたサクラナに身構える酒呑童子を両隣が宥める)
>>753
『・・・気にするなと言われていない時に意味も無く泣けば誰でも気にする 言われるまでは』
(サクラナが落としたハンカチをつまみ上げ、雪の顔の前に運びつつ)
『要件は終わったのか?眠っていた様だが』
>>754
「[がッ]あっち!あっちに化けもん!!鬼より怖い化けもん!!!化けもんっ!!!」
(錯乱でもしているのか鬼の肩を掴んで揺さぶりながら上記を繰り返して叫ぶ…)
『おいこら、主まで揺れるやろが、ころすぞ小娘』
(狐がサクラナの襟をつかみ軽々とサクラナを鬼からひっぺがす)
>>755
……本当に……大丈夫だから、僕は平気だから……
(相手に言っているはずだが自分に言い聞かせるようにしていう、無くなった右目を隠してる長い前髪で影になり彼女の表情はよく見えない)
……地下に……行けばいいんでしょ?
(無理矢理取り繕った笑顔を浮かべながら尋ねる)
>>758
『・・・死ぬ気か?』
(凶悪が軽く雪を小突く)
>>757
「ぎっぎぎぎぎ…ば…ん?…お、鬼?」
(錯乱が少し回復し、ようやく目の前の生き物が見えた)
『『……』』
『あー、酒呑童子、クソ狐、おさえろ、相手は人間だし主の知り合いだぞ』
『……』
『…わかっとる』
『わかってないだろう、殺気だしすぎだ』
>>759
……死ぬ訳……ないじゃん……
(後半は弱々しくなりながらも)
……それより、先生の所行こう
(話をそらすようにして)
>>762
『・・・やめだ やめだ! おい 行くぞ!』
(鉤爪で傷付けないように配慮しながらも軽々と雪を抱える)
『俺はお前みたいな無気力が死にたくなる程嫌いなんだ!』
(そう言いながら地下とは別の方向へ進んで行く)
>>761
「[ぱちくり]…鬼とか狐って…こんなに可愛いかったんだなぁ…」
(初めて見たマトモな鬼と狐が目の前の2人)
「じゃなくって!猫は何処にいるか知ってるか!?暗くて地面が見えんっ!」
(気付いてない)
『『……』』
『おい、血管、うきでてる』
『……』
(ぐっと主を抱きしめるが、先程よりはサクラナに顔が見えるようにする)
>>763
離せよ、離せ!
(必死に抵抗する、あぁ、駄目だ、やっぱ僕は)
あんたに、僕の何が分かるっていうんだよ!!
(過去も自分もなにもかも全部、全部、)
……大嫌い……
……、…、
『!ぬし』
ガバッッ
『『『!!?』』』
(パチリと目を覚まし、ボロボロのままの体を起こす、鬼たちの制止をすり抜け、重い体を引きずりながら、無言で雪のもとへゆく)
……もう、放っといて……
(自分でも自分の言動が矛盾している事は分かってる……でも素直に辛いなんて誰かに言える訳がない)
もう、いやだ……
(そう言いながらうずくまる)
………
(へたりと雪の前に膝と手をつけ、四つん這いに近い状態で雪の額に手をやる、雪の前髪を弄り、優しくぺちんと叩く)
っ!!……猫さん、大丈夫じゃないじゃん……
(額を叩かれはっとした表情で目の前に居る猫又を見つめ心配そうに)
>>766 768
『ちょっと黙っていろ・・・確かこの辺り・・・あった アレだ』
(そのまま学園を出ると、裏路地を通り抜けて(悲鳴を上げて逃げる人多数)
何やら大きな旅館?にやって来た…)
『金は払う その陰気な性格 体の汚れごと沈めて来い・・・』
(・・・個人資産でscullFaceが作ったらしい[滝行体験場])
……おきたぁ?
(すこし舌っ足らずだが、いつものようににたぁっと、嬉しそうに笑う)
>>769
「あっ!猫又っ!待てっ!」
(気分なぞいざ知らず、追っかける)
…
(倉庫から監視している)
もぉ、だめじゃん、ネガティブになって自分責めるのやめなよぉ?だいじょぉぶだってぇ、おれがいるじゃん
(くしゃくしゃと両手で雪の頭を撫でる)
(デュークちんくっそ久しぶりだね、やほー)
777:雪◆cE hoge:2019/02/10(日) 22:45 >>772
……うん、ありがとう……
(その笑顔を見て泣きそうになりながらもふわりと笑う)
ねぇ、心配した……物音が聞こえたとき、本当に
(相手を見て泣きそうな表情で、たどたどしい言葉を並べる)
(最近は大学行くために勉強してたんンゴ)
779:猫又:2019/02/10(日) 22:47 んふ、ま、その弟の原因、多分サクラナだろうけどねぇ…
(ちらりと鬼たちをみる、もう、大丈夫だから)
『『…御意』』
(そういうと、ほかの妖怪達のように、靄となり消えていく)
>>775
別に、……責めてない……
(泣きそうな表情で弱々しく告げる)
(乙ー、うっわ、今年から俺もじゃんいやだわー…)
782:デューク◆y.:2019/02/10(日) 22:48 …もしもし?
『アレ』頼む
(電話する)
そーお?俺は詰め込みすぎだと思うけどなぁ、楽観的に考えればいいんだよ、何事も、その方がずっと楽しい
(にひっと笑いそう答える)
…
(黒いアーマーで身を包んだ者が屋上に現れる)
>>783
まぁ、そうなんだけど……癖だから
(顔をそむけながらぼそりと)
(右手から霧を発生させる)
787:猫又:2019/02/10(日) 22:54 そんじゃあ直さなきゃだねぇ、がんばろ〜、いっしょに…
(笑いながらふらつく、自身を支えるように再び手を付き小さく息を吐く)
猫さん、大丈夫じゃないじゃん?……
(ふらついた相手を見て泣きそうに顔を歪める)
ねぇ、無理しないで、お願いだから
(相手の裾をぎゅっと握りながら)
>>785
『・・・金を払ったのは 無駄だったか?』
(片手にサクラナを掴んだ状態で物陰から現れる)
『まぁ 元気になったなら別に構わんが どうなんだ』
(校舎に入り、生首を落としていく)
791:猫又:2019/02/10(日) 23:00 ……無理してない、おれは、むかしから、これが『普通』だから
(雪の掴む手をつつみゆっくりと裾からはなし、笑いながら答える)
『俺は、大丈夫』
(まるでそのいつも通りの笑みは、呪いのようだった)
……、ごめん、雪ちん、ちょっと行かなきゃ
(雪の手を離し、ゆっくり立ち上がる、校舎のなかで、何かがおこっているきがする)
>>789
……さっきは、ごめん……
(顔をうつむけながらぼそりと)
(みんなの近くへ行く)
795:雪◆cE hoge:2019/02/10(日) 23:04 >>791-792
そっか……なら、いいんだ
(にこっと無理やり笑顔を取り繕いながら)
……気をつけてね
>>792 793
『・・・俺も行くが 泣き虫 お前はどうする』
(サクラナの方も行くと意思表示しようとしているが掴まれてて無理)
『行かないなら行かない 行くなら俺が防衛する・・・どうする』
…あ゛ー……いたい
(自分の顔にまで届いてしまった紋様を擦りながら呟く)
……いつまで、これはつづくんだろうねぇ、……『兄さん』
>>796
……泣き虫じゃないから、
(少し苛ついた表情で反論する)
行くよ、僕も
>>794
『・・・シ''ャ''ア''ア''…』
(サクラナを投げ捨て、雪と猫を庇って前へ出ると、威嚇)
(体内から四角い物体を取り出す)
801:猫又:2019/02/10(日) 23:10 ……庇われるほど僕弱くないんだけどなぁ…それに、敵かもわかんないのに、…野生っておっそろしいなあ…
(まるで他人事のように話す)
>>798
『・・・元気は出た様だな 良いだろう』
(少し振り向き、表情など到底作れそうに無い顔で無理やり笑い顔を表す)
>>801
『・・・なら聞くぞ?初対面で俺がいきなりお前の前に出て来たら お前は警戒しないか?』
(ジト目?)
(四角い物体をみんなの方へ投げる)
805:猫又:2019/02/10(日) 23:13 うん、今はね
(ニコッと笑う、『今は』と言う言葉に重みを感じるが、いつも通りすぎる雰囲気に隠れてしまう)
!うぉわっと
(日本刀を前に構え、四角い物体を真っ二つに斬る)
>>804
『・・・・・・・』
(箱を掴んで猫又達から離れる)
『近寄るな・・・これは大方危険だ』
>>806
『[グィッン]爆発でもしたらどうする!!!』
(刀を受け流して箱をキャッチ)
ニヤッ
(斬られた物体が分裂し、蟻のような形になり襲いかかる)
!な、にこれ!!分離すんの!?
(急いで、バク転し、後ろに少し下がる)
>>809
『そら見た事か!!退がれ!!』
『キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''!''!''』
(真っ先に蟻にプラズマを吐きつつ襲い掛かる)
(プラズマにより、蟻が溶ける)
チッ…
(今度は丸い物体をなげる)
ひぇ…なにあれしゅみわるすぎでしょ…
(5枚の札を自分の前に横1列で展開し、その部分に障壁を貼る)
>>812
『・・・おい 氷か雷を用意できるか?』
(丸い物から目を離さず猫又達に問いかけ)
『恐らく今度のはプラズマに耐える』
(予想通り、プラズマに耐える、そして、空中に浮き上がり、悪魔のような容姿になる)
816:サクラナ◆.s:2019/02/10(日) 23:25 「痛っつ…陰陽、無事かぁ」
(投げられてズタボロ)
うぇえ…雷なら、まぁ
(懐からこんどは3枚の札を取り出す)
>>816
えっ、まぁ、一応……
(ズタボロな相手を見て若干引きながら)
>>813
『・・・本体を叩け 俺は泣き虫の防衛は放り出せん』
(悪魔の前に立ち塞がりつつ)
ギッシャァァァ
(炎を出し、周りを燃やす)
>>817
『奴は無効化は当り前だろうが・・・使い分ける事が出来れば活路が見えるだろう』
『内部をなるべく狙え 防衛は任せろ』
(構えつつ早口に)
>>820
「おっわ!?火事火事火事ぃっ!」
(滝行体験場からホースを引っ張り出し、消化活動)
しゃあないっ、なぁっ!
(敵を囲むように3枚の札を投げ、地面に展開させる)
ひゅっ____『天罰』
(すると札が燃え、その札から敵に向かって青白い雷が襲いかかる)
『・・・ ・・・?』
(悪魔が若干自分に似ているのに気付く)
…
(雷があたり、倒れはしないが、怯む)
『 ・・・首 か』
(悪魔に飛び掛かると、首を狙い鉤爪と尾を用いて格闘)
…うへ、無理ゲー、全力じゃないとはいえあんまり聞いてないとかショックなんだけど
(両手にさらに札を大量に構えながらへらへらと愚痴をこぼす)
バギャアア
(攻撃を受け、消え去る)
「おぉいっ!陰陽っ!お前も手伝えってぇ!」
(消化活動続行)
(三角の物体を投げる)
831:SPリドリー◆.s:2019/02/10(日) 23:42 >>827
『言ってる間があるのか? 最大火力だ 合わせろ』
(猫又の隣に立つと、狙いを定めてプラズマをチャージ)
『・・・・未知数の相手には全力をぶつけるに限る』
どんだけなげてんくのぉ、めんどくさいんだけどぉ!
(声を荒らげながら、札を飛ばす、札は針となり、三角の物体の奥にいる術士の方にめがけて飛んでゆく)
(水が飛び出る)
834:猫又:2019/02/10(日) 23:43 あーはいはいわかったよぉ!!
(さらに今度は色の違う黒い札を取り出し、構える)
>>832
『迎撃に割くか 止むを得ん』
(プラズマの一部を三角に投射)
>>829
面倒くさっ……まぁ、いいや
(そう言いながら燃えてる所に徐ものまま手を当てる)
痛っ!ごめん……異能力じゃないから、無理、
(火傷した手を見せながら)
>>833
『・・・迎撃で正解だな』
(プラズマが水を消滅させる)
>>834
『威力は多少落ちたが 行けるぞ』
(プラズマを口内に移行させ 発射用意)
『黒煙』【暁】!!!
(三角の物体を囲むように黒い煙が広がっていく)
(その水が竜巻になる)
840:猫又:2019/02/10(日) 23:47 【爆】!!!
(その煙に引火させるように6枚の札を飛ばし指を鳴らすと、炎が巻上がる)
『キ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''!''!''』
(プラズマ大収束『デストロイビーム』を三角に放つ)
…チッ
(直接本体が出てくる)
>>836
『っ!?』
(デストロイビームを吐き終えると急いで雪の近くに移動)
『水を使えっ!水を!』
(声を荒げ、慌ててそこら辺のもので火傷の手当てを実行)
……ひぇ…
(チリっとプラズマ砲が自分の前髪を掠め消し飛んだのを見て口角を引くつかせる)
「火ぃーっ!火ぃーっ!」
(大慌てで消化活動を続行、火の勢いが弱まってきた)
(火炎放射機を使い、大火事にする)
847:雪◆cE hoge:2019/02/10(日) 23:52 >>843
いや、別に……これくらい大丈夫だと思うんだけど……
(自らの手を見ながら火傷の傷を見て)
だって、面倒……
…うへぇ…『流牙』
(周りの大惨事を見て、さらに声を漏らす、なんちゅう地獄絵図と声を零しながら、1枚札を投げ、その札から水を出す)
>>847
『!!!!!ッキ''シ''ャ''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''ア''!''!''!''!''』
(火に囲まれ、雪に飛んで来る火を纏めて翼で吹き飛ばすが、また飛び火して吹き飛ばしを繰り返す)
『泣き虫!体勢を低くしろ!まだ方法がある・・・キ''キ''キ''ッ''』
もぉー、五月蝿いよォ… 『氷河』
(先程投げた札に新しく命令を付加させる、するとみずは冷気へとかわり、火を『凍らせて』ゆく)
「…(プツッ)こんっのクソハマグリ野郎がぁぁぁああぁッ!!」
(近くの電柱を引き抜き、振り回しつつ放火魔に暴れ込む)
「自分が何したか分かっとんのかごるぅああぁぁぁぁ!!」
(吹き飛ばす波動をサクラナにぶつけようとする)
853:猫又:2019/02/11(月) 00:04 っるせぇなぁ…
(猫耳をおさえ、音を遮断する)
>>851 850
『・・・・』
(その様子を見て硬直)
>>849
方法ってなに?
(飛んでくる火を吹き飛ばしている相手に聞こえるような大声で)
氷当てないとこれ、悪化するな…面倒くさ………
(腫れてきた左手を見てぼそりと)
「[ゴガァッン]だらっしゃあッ!こ''の''っ''!''[グググッ!]」
(電柱一振りで波動を打ち飛ばし(先っぽは破損)、大きく振りかぶり…)
「 コ'' ミ'' 箱'' に'' ィ''ィッ!!帰れぇっ![ブォォッン]
(そのままフルスイング)
(手でとめる)
…なんだコイツ…
(蹴る)
雪ちん、ほれ
(雪にむかってふわりと札を投げる、するとそれはいつか見た小さな式神になって雪の手にくっつく)
それ、ひっつかせときな、冷っこいし、治癒効果もある子だから
>>855
『・・・もういい この様子だと・・・』
(目の前で氷になった火を見つめながら雪を離す)
『・・・泣き虫 お前の彼氏は無敵だな』
…サクラナ、その電柱どっから引っこ抜いてきたの、ご近所さんに迷惑でしょ
861:ボックス◆y.:2019/02/11(月) 00:11そろそろ戻すとするか…
862:猫又:2019/02/11(月) 00:12……あれ、なんだ、帰っちゃうんだ
863:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:12 >>857
「足っ!?そして雑な蹴りっ!?馬鹿がっ!![ゴギッ]」
(普通に受け流してサブミッションを掛ける)
>>858
あわっ!……ありがと……
(少し驚きつつ、笑顔を浮かべお礼を言う)
>>860
『・・・そもそも引っこ抜いて振り回してる所に言及してくれ』
(ジト目で訴える)
(左手のスイッチをおす、すると焼けた部分、炎、抜けた電柱などが即座に戻る)
867:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 00:13 >>859
……まぁ、猫さんだもん
(ぼそりと呟きながら)
お、すげ、元に戻った
(素直に感想を述べる)
>>865
サクラナにそれツッコんだら負けだと思う
「ん…お、火事治っとる」
(サブミッションを解いて観察に回る)
>>869
『・・・お前の胃が痛くなる理由も分かるな 今度良い胃薬買ってやる・・・』
まじで、めちゃくちゃ嬉しいんだけど
(喜んでいるがまず喜ぶ基準がおかしい、大概麻痺し始めている)
…テスト終了、直に帰還します
(消える)
>>867
『・・・それが分かるなら元気なくした時に さっさと彼氏を頼れ』
(呆れ顔で述べる)
……テスト…
(ピクリ耳を揺らし、言葉に反応する、視線だけを相手がいた場所に向けるが、消えてしまってはもう意味は無いか…)
>>873
『・・・突っ込む気も失せた もういい あんなゴミ・・・』
(どっかで見た事のある気の抜けた雰囲気)
>>874
……頼りたいけど……頼るの苦手だから…それに………迷惑かけたくない……
(ぼそりと呟きながら)
うぃーすうぃすうぃす
879:猫又:2019/02/11(月) 00:23 お、デュークちんおっひさーー!!
(周りのテンションの低さを差し置き、ボロボロのままデュークに手を振る)
>>877 875
『・・・』
(疲れたのが目に見えて分かる表情で2人を抱える)
『茶を飲みに行くぞ 疲れた』
お、おう…どした?
882:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:26 >>878
「ん、どっかの生徒か?まぁ知らん知らん」
>>877
「…彼氏が聞いたら無くよぉ?」
え?いやぁいろいろあってさぁ、なはは!
(先程までとは違い、ケラケラと笑いながら答える)
そっかそっか。
885:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:27 >>881
『・・・あ''?何だコイツ』
(疲れ切ってて扱いがぞんざい)
>>882
泣かないと思うよ……多分……
(苦笑いしながら)
ところでさっき戦ってたよね?
888:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:28 >>883
『・・・』
(同情と哀れみの目)
んー?そだねぇ、どうかした?
890:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:30 >>887
「箱かい?あんたが聞いて来るって事はまぁたクソでかい組織と絶対勝てなーいな奴らか」
(埃を払う)
さっきのはルジャンドル様のおもちゃだよ?
892:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:32 >>891
「そーら、後者が当たった…其奴にクソ野郎って言っといてくれるかい?」
(前会ったが記憶から消した)
……あぁ、まえに来てたあの…めっちゃ俺様の?
(大して覚えていないが印象だけを伝える)
>>893
『・・・胃に来そうだな』
(また哀れみの目)
んなこと言われても…まぁ伝えておくよ
896:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:35 >>895
「で、わざわざ確認みたいに来たって事はアンタからも絶望的ーとか勝てなーいとかの話かい?」
(凶悪にもたれかかる)
>>894
ははっ、どうせ来ても来なくても胃に穴はこれからどの道開くよ
(かわいた笑みをこぼす彼の目は座っていた)
いや、単純に監視カメラで観戦してて終わったから来ただけだよ?
899:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:37 >>897
「・・・雪に塞いでもらえ・・・全く お前ら本当のお似合いだな』
(頭を抱える)
なに観戦してんの、俺も雪ちんつれてそっち行きたかった、楽しそう
(目が座ったままそう呟く)
>>898
「その感想言って終わり、猫雪のお付き合いでも眺めてやりな?雪がちぃっとばかし…なぁ?」
(興味なさげ)
>>899
ふへ、そりゃあどうも
いやぁ、いくのめんどかったし〜
904:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:41 >>902
『・・・お互いに頼り合えれば完璧なんだがな・・・玉にキズか』
(猫又の服や髪の乱れを器用に整える)
>>901
僕がなんなの?
(不思議そうに首を傾げる)
また強化のために俺らが案ださないといけないんだよ
907:猫又:2019/02/11(月) 00:43 >>904
んっ、…どーもぉ、あ、耳と尻尾触ったらころすからよろしく
へー大変だねぇデュークちん、…で、なに?強化?
909:デューク◆y.:2019/02/11(月) 00:44おん、おもちゃの強化
910:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:44 >>906
『・・・で 我らの精神的疲労を深める可能性のある物の強化について目の前で言う か』
いやぁ、そんなつもりはないけどなぁ…?
912:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:46 >>907
『人間のケモ耳にも尻尾にも興味は無い 本物の猫を連れて来い』
(!?)
はぇー大変、ま、別にいいけど、出来れば被害少なめがいいなぁ、テストとか異世界とか別空間でやってよ、それなら俺に被害でないから別に気にしないし
914: 零奈 ◆J6 hoge:2019/02/11(月) 00:47 雪ー?待っててって言ったんだけどなぁ、
( どこ行ったんだろ、とときどき名前を呼びながら適当に歩き回って )
まぁ頼んでみるよ
916:猫又:2019/02/11(月) 00:48 >>912
ひええ、あんたの前では獣化しないようにしよ…
>>911
「あぁそうかい、結果的に不快感撒き散らしてるアンタの上司にグッドマークを逆さにしてやろう」
(…)
>>914
零奈!!本当に大好き
(後ろから勢いよく抱きつく)
優しい零奈は僕の事探してくれたんでしょ?流石零奈
>>914
『・・・・』
(振り向いて睨みつける)
総disりぃ
921:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 00:50 >>918
『・・・友達か』
(睨むのをやめる)
デュークちんふぁいとー
(がんばれーとゆらゆら腕を上げ下げする)
>>916
『何?お前本物の猫か?』
(ジロジロと興味ありげに見つめる)
んぇ、おー零奈ちん、やほやほー
925:デューク◆y.:2019/02/11(月) 00:51なににたいしてふぁいとなんだい?
926:猫又:2019/02/11(月) 00:51 >>923
………キノセイダヨキノセイ
disりにまけるなぁって
928:サクラナ◆.s:2019/02/11(月) 00:52 >>925
「察するかggrks、めんどい事言うんじゃあ無いよぉ」
ルジャンドル様頑張れー
930:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 00:52 >>921
そう、僕がこの世界で一番大好きな零奈だよ
>>929
「へいへい、中指と逆さ親指で応援してやろうかねぇ」
>>930
『・・・猫又?』
>>918
わっ、ちょっとーそういうのは猫ちんに言ってやりなよ。
てか、探すのめんどいからじっとしててほしかったなぁ…
( 抱き着く相手の腕をほどきながら )
優しくないけど、居なくなれば探すっての
>>924
やほー、なんか久しぶりに見た気がする。
んぇ、なに?
(本人まるで気にしてない様子、むしろ微笑ま〜という感じの保護者目線で楽しそうな二人を見ている)
>>933
だねぇごめんねぇ、生徒会任せっきりになっちゃって
>>934
『・・・ある程度は気楽にやらんとやってけないか・・・食え』
(おでん盛りをサクラナから奪い取って猫又の前に出す)
>>933
えっ、まじで零奈の事好きだよ?僕、あと勝手に動いた事はごめんね
(零奈のほっぺたをつつきながら)
流石、優しい零奈は違うなぁ
>>937
『・・・お前 博士の依頼はもう諦めとけ 俺の気が引ける』
なにそれ、仲良しでいいじゃんあのふたり、あ、からしある?
(ふっつーにおでんを受け取り、さらに追加で要求する)
えーとルジャンドル様にクレームある人もっかい言って
941:猫又:2019/02/11(月) 01:01(多分ぴーくん来れなさそうだし俺スレ立ててくるわー、コピペでいいよねー、)
942:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 01:02 >>938
えっ、いいの?じゃぁ、思う存分零奈といちゃつく
(嬉しそうに微笑みながら)
>>940
被害縮小、もしくは別次元でやって
>>935
大丈夫。ほとんど何もすることなかったし。
>>937
うん、知ってるよ。だから、ほっぺつつくのやめようか
( むぅ、と口を尖らせて )
優しくない
(了解です)
946: 零奈 ◆J6 hoge:2019/02/11(月) 01:03 >>941
(あんがとー)
>>940
「おもちゃ作りやめてけろ、ってさ」
(了解)
949:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 01:04 >>944
あー、もう、零奈本当に大好き
(頬をつつくのをやめて)
大丈夫、安心して、優しいから
(立てたー)
951:猫又:2019/02/11(月) 01:05 雪ちん、零奈ちんが疲れたらやめたげてねぇ
(のほほんとしながら雪に呼びかける、おでんが暑い、くっそ、これだから猫舌は(※ネコ科))
>>949
可愛いなぁ
( わしゃわしゃと頭を撫でて )
安心、安心?
>>951
『・・・・悪い』
(水を出し[サクラナから強奪]、猫又に渡す)
>>951
うん、分かった
(素直に返事をする、)
そんなもんか、じゃあ
(消える)
ん?ああ、ありがとー、
(水を受け取りチロチロと飲む)
ん、じゃねぇ、デュークちん
958:月舟◆.s:2019/02/11(月) 01:09 >>952
「…(小動物?)」
(猫又の背後から見てる)
>>952
僕は可愛くないし、零奈が可愛いの、
(むすっと頬を膨らませながら)
安心したでしょ?
仲いいなぁ…
(冷めてきたおでんを食べながら微笑ましそうに眺める)
『・・・一つ寄越せ』
(味噌と大根を猫又から取って頬張る)
>>960
「参ったナァ…あれじゃア連れてけないヨ
先生も永遠には持たないしネェ…どーしたもんカ」
(相変わらず猫又の背後)
>>959
可愛くないー、可愛いの雪だから。ね?猫ちん
( ほっぺをつついてから猫ちんの方に向き直ってにっこりと )
うーんまあ
んー、そうだねぇ、二人とも可愛いけど、俺はやっぱり雪ちんかなぁ
(のほのほと答える)
>>963
あぁ、もう、本当に零奈大好き、でも可愛くないから
(ぎゅっと抱きつきながら)
ふふっ、零奈はめっちゃ優しいよ?
>>964
『・・・あの会話のループが続くのか?』
>>964
ふわぁ!?……でも零奈のほうが可愛いから
(驚き少し頬を染めつつも弱々しく)
え?あー多分二人が飽きるまでは
(ずずっと出し汁をすする)
>>965
うん、だから知ってるって。ほらほら、猫ちんも雪が可愛いって言った。
( むにーっと頬をつねっては、ポツリと下記を )
……誰に対しても優しいわけじゃないよ。
>>968
『・・・・・・今更だが 我ら2人はいつの間にたわいない話が出来る様になった?』
『当初はかなり敵対視されていた気がするが』
(大根とこんにゃくと味噌と汁、ロールキャベツをおでんに追加する)
そりゃあそうじゃん、最初はおまえの…なに?もと?オリジナル?が雪ちん泣かしてるんだもん、そりゃあ怒るよ、ま、今は雪ちんまもってくれるし俺に基本的にメリットしかないから、このおでん美味いね
(当たり前のことでも話すようにそのままおでんの話に持っていく、大して気にしていないらしい)
>>969
じゃぁ、両想いだね!零奈のほうが可愛いから
(にこっと笑いながら)
それくらいでいいんだよ、あんまり抱え込み過ぎると辛くなっちゃうから
>>971
『結果的には俺も助かるな お前と雪は防衛対象だ 命に帰る用意もある・・・』
『・・・飲むか?』
(また具を追加し、温州みかんジュースの蓋を開ける)
>>972
『・・・確かに 見てて面白い気がしてきたな』
でしょー?あ、あんがと
(有難くジュースを貰う)
>>972
猫ちん拗ねるから、せめて居ないところで言おうか。
( しーっと口に指をあてて )
かくいう君も抱え込みすぎないようにね
>>976 975
『・・・言われてるぞ 猫』
あ、拗ねないからどうぞ続けて、見てて楽しい、微笑ま
(完全に目線が保護者)
>>976
分かった、居ないとこでめっちゃ告白する
(にこっと笑顔のまま)
ふふっ、気をつけます
>>978
『・・・お前達の気が知れん』
(肉巻きおにぎりを頬張る)
>>978
……猫ちんのばか
>>979
んー、可愛いな。
( 優しく抱きしめて )
いい子
なんでさ、平和が1番
983:雪◆cE hoge:2019/02/11(月) 01:38 >>981
僕は可愛くないから
(さらにぎゅっと抱きしめながら)
零奈もね?
>>982
『流れ過ぎたら破滅を呼ぶぞ・・・と言う事でチェスだ』
(机とチェス盤を持ってきた)
…俺クソ弱いよ?
986:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 01:42 >>985
『勝てたら 博士のダシを教えてやる・・・そら 先攻だ」
(猫又に駒とジュースを渡す)
うっわ、ひでぇ、チェスとかあんまりやったことないんだけどぉ…
(ブツブツと言いながらも駒をならべ動かす)
>>983
否定しないの
( 口角が緩んでるのを雪に隠すように顔を背けて )
うっ、はーい
『・・・そら 騎士は貰った』
(初見殺し、兵士で騎士1人を打ち取り)
うわ、ナイトとられた、ひどくない?こちとらほぼ初心者だっつーの
(そのままルークを動かす)
>>988
あー、もう、可愛い、本当に世界一大好き!
(にこっと笑いながら少し緩んだ零奈の口角を見て抱きつく)
約束ね?
>>991(半値ミスった……雪ね)
993:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 01:50 『おっとマヌケ 次でチェックになるぞ?』
(僧正で王を捕捉)
煽んないでくれる?、まともにルールも分かってないやつにドヤ顔して大人気なぁい
(ムスッとしながらも言葉はとめない、大体ゲーム全般は下手くそなのだ、やったこともあまりないし勝てた覚えがない)
『まぁ我慢しろ 巨額に近い物を掛けてある・・・で どうする』
(城兵近くの騎士を持って次の番を待っている)
>>991
可愛くない。知ってるし好きやけど、さっき言ったでしょ?
( 口元を片手で隠しながら )
雪もね
>>992
( 大丈夫よー )
……むー、…
(ルークをそのまま動かしビショップを蹴る)
>>996
ふふっ、やったね、両想い
(嬉しそうにふわりと微笑む)
……そうだね、気をつけます
(ごめ、落ちるわ)
1000:SPリドリー◆.s:2019/02/11(月) 02:01 『・・・・・』
(攻めず攻められずで駒を詰めてきた)
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