聖書こそ真理と確信している者です。
神はいるのか?聖書は神の言葉か?聖書は何を教えているのか?議論しませんか。
>>237
>てゆーか、太古に神がお造りになった三葉虫やらアンモナイト、それに恐竜なんかの人達には
どんなカタチでの“神の教え”が教示されていたのでしょうか?
現在の動物に関しても同じことが言えますが、彼等に与えられた教えは、正に本能という知恵です。
箴言30:24-28
地の最も小さいものが四ついるが,それらは本能的に賢い。ありは強い民ではないが,夏の間にその食物を備える。岩だぬきは力ある民ではないが,大岩の上にその家を設ける。いなごに王はないが,みな群れに分かれて進んで行く。やもりとかげはその手でつかまえ,壮大な王宮の中にいる。
>で、アイツらが不覚にも絶滅してしまったのは、そんな“神の教え”をちゃんと守らなかったせいなのでしょうか?
断定的ではありませんが、以下の聖句などに恐竜を示唆する記述が登場します。
創世記1:21
そうして神は大きな海の巨獣(「大きな爬虫類」とも訳せる)と動き回るあらゆる生きた魂,すなわち水がその種類にしたがって群がり出させるもの,また翼のあるあらゆる飛ぶ生き物をその種類にしたがって創造してゆかれた。
そもそも本能で生きる生物は罪を犯しません。自由意志の誤用が罪に繋がります。動物には自由意志がありません。
恐竜の創造と絶滅には意味があったと推測されます。しかし聖書は百科事典ではなく、「人間を対象に書かれた教えの本」です。サタンが神に反逆する様になった経緯が記されていないのと同様に、何故、恐竜が絶滅したのか、聖書には記されていません。それでも敢えて考えるならば、あの様に巨大で地を征服した生物さえ滅びることがあるという、人間のおごりを牽制する役割かもしれません。しかし、これは只の推測に過ぎません。
>>238
>…ちなみに両者の献立表(メニュー)を教えて頂けると助かるんですが?
お分かりだと思いますが、エホバとの交友、サタンとの交友、この二つは相容れないものであるという比喩です。
もし敬意を欠く様な投稿であれば、議論の質が下がりますので、今後の回答は控えます。
>>239
>要するに、サタンの理論に説得力を感じるものもいるわけだ。ダメじゃん。相対的に考えて、神は完全に遠い。
実際、サタンを選ぶ者は沢山います。むしろ神を選ぶ方が少数派です。
マタイ7:13-14
「狭い門を通って入りなさい。滅びに至る道は広くて大きく,それを通って入って行く人は多いからです。一方,命に至る門は狭く,その道は狭められており,それを見いだす人は少ないのです。
神はご自身を明らかにされてきました。古代、民の前に現れたり、奇跡を行いました。しかし全てが聖書に記録された今、公正さや信仰の為に、直接的な関与を制限されています。それでも神の存在は明らかです。後は各自の観察力・識別力や心の柔和さが問われます。
使徒17:27
彼らが神を模索してほんとうに見いだすならばのことですが,実際のところ神は,わたしたちひとりひとりから遠く離れておられるわけではありません。
使徒14:16-17
神は諸国民すべてが自分の道を進むのを許されました。とはいえ,ご自分は善いことを行なって,あなた方に天からの雨と実りの季節を与え,食物と楽しさとをもってあなた方の心を存分に満たされたのですから,決してご自身を証しのないままにしておかれたわけではありません」。
ローマ1:20
神の見えない特質,すなわち,そのとこしえの力と神性とは,造られた物を通して認められるので,世界の創造以来明らかに見えるからであり,それゆえに彼らは言い訳ができません。
>良いことというのはキリスト教的なものでしょう? 知らなかったらどうするのか。
啓示20章に書かれている通り、教育を受けなかった死者は復活後、教育を受けます。
また後ほど回答します。
>>228
>論理的な説明をお願いします。本物のダイヤはすり替えられることが「出来ない」のでしょうか。出来ますよね。
つまりすり替えられる程度の軽い扱いだという事です。大事なダイヤはすり替えられないように厳重に保管されます。紛い物ばかりという事は、厳重に保管されるものではないという事です。つまり聖書は偽です。
>サタンの力が働いているので、紛い物が混じります。ここで各自の識別力が問われます。
つまりサタンに聖書は負けているという事です。
>神の国の王はイエスです。例えばイエスは死も病も克服した例を残しました。
死も病も克服したとはどういうものでしょうか。死から蘇生した、病から回復した、という事例は昔から多くありますが。それほど特別なものとは言えません。神の国の王となる要件は軽いように思います。
>実際、聖書の教えは仰る通り、神の言葉である聖書を信じ、自己変革を遂げない者には実現しません。
つまりお友達の間でだけ通用する神の国というわけです。
それと妊娠期間についてですが、多くの動物は完成した形で生まれてくるのに、人間は完成するまで数年かかると言われています。人間は生まれてすぐ自力で歩くことすら出来ません。一通りの自立が出来る目安は2歳ごろです。
>この仮説を提唱した動物学者のポルトマンによれば、ヒトの新生児が類人猿の新生児と同じ発達状態で生まれてこようとしたら、妊娠期間は21か月になる、と指摘しています。
>また心理学者のボストックはヒトの生後8〜10ヶ月は「外的妊娠の期間」であると述べています。
>自然人類学者のモンターギュはヒトはネオテニー(幼形成熟)であるから、
>以上を総合するとヒトは体内妊娠のほかに生まれてからも子宮の外での妊娠状態が続きます。
https://plaza.rakuten.co.jp/yellowseed/diary/201012270000/
>将来、神が裁きを行われる時、自由意志を誤用した者は滅ぼされます。
>現在の動物に関しても同じことが言えますが、彼等に与えられた教えは、正に本能という知恵です。
シーラカンスやアンモナイトは古代から残っている種ですが、彼らは神の寵愛でも受けているのでしょうか。
>自由意志を活かすか誤用するかは各自に委ねられています。その名の通り、自由意志は「自由」だからです。そして自由選択の結果に対し、各自は責任を負います。
自由なはずなのに誤用とは矛盾しています。自由なはずなのに誤用したから滅ぼされるとは。理不尽極まりない。
>聖書は決して科学書ではありません。それでも神、つまり万物の創造者からの霊感により記されたのであれば、当然、その記載は科学的にも正しいことが納得出来ます。
サタンも神の産物となります。しかしサタンにより邪魔をされているとは矛盾を生じています。
万物の創造者が別にあるとすれば、矛盾なく説明出来ます。万物の創造者Aがキリスト教とサタンを作った。こうすればキリスト教で言う神とサタンは同列の存在となり、邪魔をする事も可能になります。Aはキリスト教の教義以上の存在なのでキリスト教では出てきません。キリスト教が偽であるという説明も可能です。他の宗教とも同列になるからです。よって偽となります。
>>243
>神はご自身を明らかにされてきました。古代、民の前に現れたり、奇跡を行いました。しかし全てが聖書に記録された今、公正さや信仰の為に、直接的な関与を制限されています。それでも神の存在は明らかです。後は各自の観察力・識別力や心の柔和さが問われます。
都合の悪いことを人間のせいにしているようにしか思えない。サタンを選ぶ方が多いのはサタンの方に説得力を感じる人が多いということでしょう? ほら、神は完全ではないじゃない。多くのものを救える神と少ないものを救える神では、前者の方が完全性が高いと言えるんじゃないかい?
もう一つ、神は完全である。神の計画も完全である。ならば神のつくる世界も完全であるべきだが、今の世界はどう考えても完全ではない。今の世界が神から出たものならば完全でないのはおかしい。と思う。
>啓示20章に書かれている通り、教育を受けなかった死者は復活後、教育を受けます。
復活している人なんて僅かでは?
カーリー氏と伊藤氏が同じ側ですごいよね。
ところであくまでもカトリックに基づく抗戦を続ける私はもはやジリ貧なんだがな。
一つスレ主氏に言っておくと、某証人は例えば親が某証人に入る前に生まれた子供は悪魔の子のように冷遇し、入った後に生まれた子には大層祝福なされるようだが、これは聖書の教えですか?
私はそういう面からキリスト教が日本で馴染まないとはいえ、現代カトリックの方がだいぶマシかと思いますがね。
>>239
>問題はチリの中にどれほどのものがあるかということと、不要なものがないかということです。もし、塵をそのまま人間にしたら、炭素や水素がやたら少なくてケイ素や金属類がやたら多くなります。ターミネーターなら作れそうですが、普通の人は無理です。
何故、材料の全てを使わなければいけないのでしょうか。必要な材料を必要な割合で使えば良いでしょう。
>また、900歳も生きることは無理です。
生活環境に依存しない絶対的な根拠がありますか。
>本人が主観的に発見したからです。誰も見たことのない、考えたこともないものは、誰かが発見しない限り、存在しないも同然です。なぜか、それは我々が主観的にしか捉えられていないからです。
存在しないと思う段差に人が躓く時、主観的世界と客観的真実が衝突し、客観的真実が勝ち、先ず躓きます。躓いた直後に、客観的真実に即して主観的が調整されます。つまり主観的世界を超えた客観的真実が存在します。
>>224
>つまりすり替えられる程度の軽い扱いだという事です。大事なダイヤはすり替えられないように厳重に保管されます。紛い物ばかりという事は、厳重に保管されるものではないという事です。つまり聖書は偽です。
写本や訳本の多くはすり替えられました。多くの人は紛い物に騙されました。
しかしすり替えられなかった写本や訳本があり、研究により原本がどうであったかという史実が明らかにされています。私が使用している聖書はすり替えられていない版です。サタンはすり替えに失敗しています。
>つまりサタンに聖書は負けているという事です。
本物のダイヤと偽物を見分けるのに、観察力・識別力、考察が必要だということです。
勝ち負けで言えば、ありとあらゆる迫害に耐え、聖書原文は実質を損なわずに継承され続けています。
>死も病も克服したとはどういうものでしょうか。死から蘇生した、病から回復した、という事例は昔から多くありますが。それほど特別なものとは言えません。神の国の王となる要件は軽いように思います。
以下の聖句の通り、サタンはトリックを用います。
コリント第二11:14
それも不思議ではありません。サタン自身が自分をいつも光の使いに変様させているからです。
マタイ24:23-24
その時,『見よ,ここにキリストがいる』とか,『あそこに!』とか言う者がいても,それを信じてはなりません。偽キリストや偽預言者が起こり,できれば選ばれた者たちをさえ惑わそうとして,大きなしるしや不思議を行なうからです。ご覧なさい,わたしはあなた方にあらかじめ警告しました。
また奇跡が行えることだけが神の王国の王の要件ではありません。イエスは様々な形で徹底的に試みられました。
>つまりお友達の間でだけ通用する神の国というわけです。
外国人が移民しようと思う移民先国の法律に従う必要があるのは当然ではないですか。
>また心理学者のボストックはヒトの生後8〜10ヶ月は「外的妊娠の期間」であると述べています。
>以上を総合するとヒトは体内妊娠のほかに生まれてからも子宮の外での妊娠状態が続きます。
物は言いよう、という印象が残りますが、まぁ良いです。こだわりません。
一方で、アゲハ蝶の完全変態は進化論でどの様に説明されるのですか。蛹の中で体がドロドロになり完全に姿を変えることも、突然変異や適応で説明がつくのですか?
>>245
>シーラカンスやアンモナイトは古代から残っている種ですが、彼らは神の寵愛でも受けているのでしょうか。
先に書いた通り、動物は自由意志を持たない為、罪を犯しません。よって裁きを受けません。残っている残っていないは、神の愛と直接関係がありません。
>自由なはずなのに誤用とは矛盾しています。自由なはずなのに誤用したから滅ぼされるとは。理不尽極まりない。
自由意志はエホバからの贈り物です。例えで考えてみましょう。
あなたの大切な友人が、あなたにペンを贈るとします。そのペンで何をするか、それは「あなたの自由」です。
そのペンを使って贈り主の友人に感謝の手紙を書けば、その友人は喜ぶでしょう。そのペンを大切に用い、仕事や日記など、毎日の生活に役立てるならば贈り主は喜ぶでしょう。
一方、そのペンを用いて贈り主を糾弾する小説を出版したら如何でしょうか。絶交状をしたためたらどうでしょうか。贈り主は悲しむでしょう。そのペンを用いて、他の様々な人を傷付ける苦々しい手紙を書いたらどうでしょうか。更にはそのペンを誤用して、人の目を刺したらどうでしょうか。贈り主は本当にがっかりするでしょう。
その様な事をしておいて、その友人から絶交されたら、それは果たして「理不尽極まりない」でしょうか。絶交状を書いたのは、そもそもあなたなのです。
自由意志を正しく用いて神を賛美したい、自由意志を誤用したくないとは、この例えで明らかです。
>>246
>サタンも神の産物となります。しかしサタンにより邪魔をされているとは矛盾を生じています。
多くの人がここで悩みます。私の場合、遠回りをした為に20年以上を理解に要しました。自由意志、そして神の公正さについて、深く考察してみて下さい。
>>247
>都合の悪いことを人間のせいにしているようにしか思えない。サタンを選ぶ方が多いのはサタンの方に説得力を感じる人が多いということでしょう?
サタンの誘惑は強力です。
>ほら、神は完全ではないじゃない。多くのものを救える神と少ないものを救える神では、前者の方が完全性が高いと言えるんじゃないかい?
救われたいと思い、真剣に努力を払う人間を「全員」、神は救います。
>もう一つ、神は完全である。神の計画も完全である。ならば神のつくる世界も完全であるべきだが、今の世界はどう考えても完全ではない。今の世界が神から出たものならば完全でないのはおかしい。と思う。
エデンの園は完全でした。今後に回復される神の王国も完全です。しかし現在の世界は非常に不完全です。
多くの人が誤解していますが、以下の聖句の通り、「現在の世界」の支配者は神でなくサタンです。
ヨハネ第一5:15
全世界が邪悪な者の配下にある
ルカ4:6
そして悪魔は言った,「この権威すべてとこれらの栄光をあなたに上げましょう。それは※わたしに渡されている※からです。
ヨハネ12:31
今,この世の裁きがなされています。今やこの世の支配者は追い出されるのです。
何故、サタンの支配が一時的に許されているのか、
>>46
で述べた通りです。
>復活している人なんて僅かでは?
大群衆が復活するのは将来のことです。
>>248
>ところであくまでもカトリックに基づく抗戦を続ける私はもはやジリ貧なんだがな。
カトリックの何処に魅力を感じていらっしゃるのですか。ご一緒に考えてみませんか。
>一つスレ主氏に言っておくと、某証人は例えば親が某証人に入る前に生まれた子供は悪魔の子のように冷遇し、入った後に生まれた子には大層祝福なされるようだが、これは聖書の教えですか?
エホバの証人と言えども、サタンの難しい世に罪を持って生まれた不完全な人間です。その中で、神の教えを精一杯当てはめようと努力しています。ですが完全ではありません。
アーリアさんの仰ることは、或る一つの事例でなく、エホバの証人「全般に言える信頼出来る情報」でしょうか?そうは思えません。
いずれにしても、聖書の教えではないと思います。
>私が使用している聖書はすり替えられていない版です。
その聖書は真実の聖書なんですよね?しかし普及に失敗しています。サタン版聖書の方が普及しています。つまりサタンに負けているのです。騙されている人々を救済する事すらできない。真実の聖書は紛い物だからです。
>本物のダイヤと偽物を見分けるのに、観察力・識別力、考察が必要だということです。
その観察力識別力考察を与えるのが聖書のはずですが。それらを充分に与えられていない聖書は偽なのです。
>また奇跡が行えることだけが神の王国の王の要件ではありません。イエスは様々な形で徹底的に試みられました。
死も病も克服した、は奇跡でも何でもありません。
>外国人が移民しようと思う移民先国の法律に従う必要があるのは当然ではないですか。
君の話を聞く限り、聖書の世界に移住したいとは思いません。
>一方で、アゲハ蝶の完全変態は進化論でどの様に説明されるのですか。
進化論?私は進化論の話はしていませんが?
>残っている残っていないは、神の愛と直接関係がありません。
>人間は動物の愛ある管理を神から委ねられたからです。
こう言ってますよ。人間が神から委任されたのなら、神の愛と動物には関係があるという事です。神に代わって人間が裁きをしても良いのなら、肉食も罰の一つと言えるので、これを悪とするなら、委任した神に原因にあると言えます。
>つまり全ての悪いことは、神故にでなく、人故に起きています。
つまりこの証言は矛盾が生じています。
>その様な事をしておいて、その友人から絶交されたら、それは果たして「理不尽極まりない」でしょうか。絶交状を書いたのは、そもそもあなたなのです。
ペンをくれた友人から、禁止行為を示されていないのなら、何をしても自由なはずです。絶交状は絶交する意思があるので、絶交されても仕方ありませんが、それ以外の理由では、禁止されていない事をしていたのに、後から理由をつけて絶交されるとは道理が合いません。
>自由意志を正しく用いて
神に反発するのも自由です。そのような人を非難する事など神には出来ません。
>将来、神が裁きを行われる時、自由意志を誤用した者は滅ぼされます。
絶交されたからといって滅ぼすというのは理不尽極まりません。ただの横暴です。
>多くの人がここで悩みます。私の場合、遠回りをした為に20年以上を理解に要しました。自由意志、そして神の公正さについて、深く考察してみて下さい。
矛盾が生じているのだから悩むのです。やはり聖書は偽だという事です。答えを各人の考察に委ねるというのは、答えを持ち合わせていないという事です。私の考察は「聖書は矛盾する」です。
>>255
カーリーさん、どうもあなたのメッセージは
論理→結論(肯定なり批判)
でなく、
結論(批判)ありき→こじつけの論理
に思えます。論理的に脆弱です。
この様な批判ありきのお話では、お互い何も得るものがありません。
>その聖書は真実の聖書なんですよね?しかし普及に失敗しています。サタン版聖書の方が普及しています。
検証していませんが、私の使用している新世界訳は翻訳数では世界一かもしれません。
また聖書の翻訳により良し悪しはありますが、どの聖書も内容は実質同じです。細かな点が異なるのみです。
>つまりサタンに負けているのです。騙されている人々を救済する事すらできない。真実の聖書は紛い物だからです。
あなたの論理でいくと、普及していれば真理ということになります。ところで聖書は世界で最も普及している本です。と言うことは聖書こそ真理となります。あなたの論理を返すとそうなることにお気付きでしょうか。
>その観察力識別力考察を与えるのが聖書のはずですが。それらを充分に与えられていない聖書は偽なのです。
先の通り、聖書ほど普及している書物はありません。
>死も病も克服した、は奇跡でも何でもありません。
死人が生き返る、不治と思われた病が一瞬で治るのが奇跡でないならば、何が奇跡なのですか。奇跡の定義を明示して下さい。
>君の話を聞く限り、聖書の世界に移住したいとは思いません。
個人判断ですので、強制しませんし出来ません。
>一方で、アゲハ蝶の完全変態は進化論でどの様に説明されるのですか。
進化論?私は進化論の話はしていませんが?
外的妊娠の話は進化論の文脈でなされていました。カーリーさん、伊藤さん、その他どなたかの説明をお待ちしています。
>こう言ってますよ。人間が神から委任されたのなら、神の愛と動物には関係があるという事です。神に代わって人間が裁きをしても良いのなら、肉食も罰の一つと言えるので、これを悪とするなら、委任した神に原因にあると言えます。
何か誤解されています。聖書の教えは肉食を禁じていません。
創世記9:3
生きている動く生き物はすべてあなた方のための食物としてよい。
マルコ7:19
イエスはすべての食物を清いとされたのである。
コリント第一8:8
食物がわたしたちを神に推賞するのではありません。食べなくても後れをとるわけではなく,食べたからといって誉れになるわけでもありません。
>つまりこの証言は矛盾が生じています。
論点が分かりませんでした。ご説明願います。
>ペンをくれた友人から、禁止行為を示されていないのなら、何をしても自由なはずです。
実際に試してみたら、お分かりになると思います。
>神に反発するのも自由です。そのような人を非難する事など神には出来ません。
根拠をお示し下さい。
極論で話しますと、神が神であるならば、神はあらゆる能力や権利があります。
(幸いにも神は慈悲深い神です。)
>絶交されたからといって滅ぼすというのは理不尽極まりません。ただの横暴です。
先の例えでは、絶交したのは先ずあなたです。つまり、今の今でもご自身の自由意志を用いて、聖書の神を否定していらっしゃいます。
>矛盾が生じているのだから悩むのです。やはり聖書は偽だという事です。答えを各人の考察に委ねるというのは、答えを持ち合わせていないという事です。私の考察は「聖書は矛盾する」です。
数学の問題に悩むなら、そこに答えは無いと言うことですか。そうではないですよね。
真理はインスタントフードではありません。じっくりと時間を掛けて当然かと思います。
>>256
>あなたのメッセージは論理→結論(肯定なり批判)でなく、 結論(批判)ありき→こじつけの論理に思えます。論理的に脆弱です。
いや、アナタがそれを言うのはおかしいと思いますよ?
だってアナタの論理(?)の根拠は、須らく「神は公正で慈悲深く完全な存在だ」というチート前提ありきじゃないですか。
その割には「神は自らを賛美する者しか受け入れない」だとか「批判者は皆サタンの支配下にあるから滅ぼしていい」みたいな暴論を妙に丁寧な言葉で言っちゃってるし;‥。
ソレって、金正恩や和田アキコのやってる事とあんまし大差無いような気がするんですけど…いかがでしょうか?
>>257
>だってアナタの論理(?)の根拠は、須らく「神は公正で慈悲深く完全な存在だ」というチート前提ありきじゃないですか。
その割には「神は自らを賛美する者しか受け入れない」だとか「批判者は皆サタンの支配下にあるから滅ぼしていい」みたいな暴論を妙に丁寧な言葉で言っちゃってるし;‥。
優しさと甘やかしには大きな違いがあります。その違いを考察してみて下さい。エホバもイエスも無限の優しさがあります。しかし甘やかしはありません。
>結論(批判)ありき→こじつけの論理
>に思えます。論理的に脆弱です。
>聖書こそ真理と確信している者です。
君も結論ありき→こじつけの論理をしています。君の論理は脆弱となります。よって真理足りえません。
>検証していませんが、私の使用している新世界訳は翻訳数では世界一かもしれません。
>しかし多くの教義が異教的思想や習慣にすり替えられてしまいました。
翻訳数が世界一にも関わらず、普及していないとはどういうことでしょうか。矛盾しています。
>どの聖書も内容は実質同じです。
実質同じ?悪魔によってすり替えられたという話ではなかったのですか?矛盾しています。
>ところで聖書は世界で最も普及している本です。
サタンによってすり替えられた偽が普及しているという話でしたが。矛盾しています。
>死人が生き返る、不治と思われた病が一瞬で治るのが奇跡でないならば、何が奇跡なのですか。奇跡の定義を明示して下さい。
奇跡なんてありません。万物を神が与えたのだから全ての事象は神の御業によるものです。起こって当然のものは奇跡ではありません。
>外国人が移民しようと思う移民先国の法律に従う必要があるのは当然ではないですか。
>個人判断ですので、強制しませんし出来ません。
つまり、キリスト教を信じる人はキリスト教によって救われる、という話ですね。これは多くの他の宗教も同じ事を言っています。何ら特別なものではない。「自分にとって自分は正しい」と、当然の事を言っているだけです。その程度でしかありません。議論の余地などありません。
私にとって私は正しい。よって君は間違えている。君はこれに反論が出来ません。
>外的妊娠の話は進化論の文脈でなされていました。
完成までに時間がかかる、への反論でしたよね。そのような議論は確認出来ませんでしたが。進化論と妊娠はどこでどう繋がっていたのでしょうか。>>229からは進化論の文脈すら見えませんが。
>何か誤解されています。聖書の教えは肉食を禁じていません。
>その人間が神に反逆し、動物の虐待や肉食を始めました。
はて。人間が神に反逆して肉食を始めたとありますが。肉食を是とする聖書は神に反逆する書なのでしょうか。
>極論で話しますと、神が神であるならば、神はあらゆる能力や権利があります。
その神から許可を得てした行いに対し、神は否定出来ません。当然過ぎるほど当然の話です。何をしても良いと許可を得たのだから神を唾棄しても神は否定出来ません。
>先の例えでは、絶交したのは先ずあなたです。つまり、今の今でもご自身の自由意志を用いて、聖書の神を否定していらっしゃいます。
絶交に対して滅ぼすというのは道理ではないという話です。ただの脅迫に成り下がっています。
>数学の問題に悩むなら、そこに答えは無いと言うことですか。そうではないですよね。
答えが無いから悩むという話です。
>真理はインスタントフードではありません。じっくりと時間を掛けて当然かと思います。
では聖書は真理を説いていないという事です。真理は各人の悩みに任せているのだから「聖書こそ真理」は矛盾を生じています。
>>253
>サタンの誘惑は強力です。
神の説得力はそれに劣るのでしょう?
>救われたいと思い、真剣に努力を払う人間を「全員」、神は救います。
救われたいと思っている時点で誘惑に負けたり、洗脳されたりしているようには思えませんが。事実上、神は救うべき人を誰一人救っていない、ということになりかねません。
>エデンの園は完全でした。今後に回復される神の王国も完全です。しかし現在の世界は非常に不完全です。
計画が完全ならばサタンに支配させることもないだろう。また、妨げになっているサタンをなぜつくったのかも疑問。
>大群衆が復活するのは将来のことです。
その根拠は?
>一方で、アゲハ蝶の完全変態は進化論でどの様に説明されるのですか。蛹の中で体がドロドロになり完全に姿を変えることも、突然変異や適応で説明がつくのですか?
蛹は基本的には鳥の卵と変わらない。別に不思議でもない。また、脱皮に比べて失敗する確率が低いとも言われているので、有効だと思われる。虫なんかは世代交代が早いから進化した結果と言える。
>>249
>何故、材料の全てを使わなければいけないのでしょうか。必要な材料を必要な割合で使えば良いでしょう。
塵を固めるだけではダメなんですよ。塵から適当な物質を摘出して、それから上手くやらないとダメ。塵に含まれる元素だけで生物が生まれることはない。 例えばRNAは地球にはありません。無論、塵にも含まれません。
参考:https://www.somersetlive.co.uk/Life-Earth-started-comet-meaning-chance-life/story-29070441-detail/story.html
>生活環境に依存しない絶対的な根拠がありますか。
医学に頼らない場合、125歳が限界だと言われています。歳を取ると細胞にガタがくるので、900歳なんて癌だらけですよ。
>存在しないと思う段差に人が躓く時、主観的世界と客観的真実が衝突し、客観的真実が勝ち、先ず躓きます。躓いた直後に、客観的真実に即して主観的が調整されます。つまり主観的世界を超えた客観的真実が存在します。
あくまで観測者や当事者が新たな事実を発見したに過ぎない。 我々は物事を極めて感覚的、主観的に捉えている。その中に絶対的な客観的事実が介入する余地はない。
>>259
>君も結論ありき→こじつけの論理をしています。君の論理は脆弱となります。よって真理足りえません。
こじつけではありません。論理的一貫性を持って議論しています。
>翻訳数が世界一にも関わらず、普及していないとはどういうことでしょうか。矛盾しています。
何言語で入手可能か、何部発行されたか、は別の話です。また現代では聖書がダウンロード出来るので、部数の概念が以前より希薄になりました。
>実質同じ?悪魔によってすり替えられたという話ではなかったのですか?矛盾しています。
エホバの名が残されたか、或いは神や主という言葉で置き換えられたか、これが一番の違いです。消された版では神が誰を指すのか不明瞭になりました。しかし、実質的な内容は変わりません。
>サタンによってすり替えられた偽が普及しているという話でしたが。矛盾しています。
聖書が完全に失われた、或いは実質的に原文をたどれない程度に歪められたのであれば、サタンの勝利でしょう。現実はそうではありません。
>奇跡なんてありません。万物を神が与えたのだから全ての事象は神の御業によるものです。起こって当然のものは奇跡ではありません。
神の存在を否定しているのですか。奇跡を否定しているのですか。或いは両方でしょうか。
>つまり、キリスト教を信じる人はキリスト教によって救われる、という話ですね。
世のキリスト教と聖書の教えは同じではありません。
また信じるだけでは救われません。信仰を生き方で体現する必要があります。道具を持っていても役に立たず、使って初めて役に立つのと同じです。
>議論の余地などありません。 私にとって私は正しい。よって君は間違えている。君はこれに反論が出来ません。
では議論とは何ですか。あなたはこの掲示板で何がしたいのですか。
また、あなたの理屈で言えば、私にとって私は正しく、あなたは反論出来なくなってしまいます。
お互い健全に批判したり、築き上げるのでなければ、このやり取りは双方に時間と労力の無駄となります。
>完成までに時間がかかる、への反論でしたよね。そのような議論は確認出来ませんでしたが。進化論と妊娠はどこでどう繋がっていたのでしょうか。>>229からは進化論の文脈すら見えませんが。
>>180から始まった伊藤さんとのやりとりです。
>はて。人間が神に反逆して肉食を始めたとありますが。肉食を是とする聖書は神に反逆する書なのでしょうか。
説明不足でしたね。すみません。
当初、世界は草食に作られました。その後、反逆した人間が肉食を始めました。しかし神は肉食を許されました。そういう経緯での話です。
>その神から許可を得てした行いに対し、神は否定出来ません。当然過ぎるほど当然の話です。何をしても良いと許可を得たのだから神を唾棄しても神は否定出来ません。
自由とは何か?先のペンの例えを深く考察してみて下さい。
また以下の聖句の通り、神は許可をしていません。自由意志と共に、誤用してはいけないという命令も与えています。
創世記2:16-17
エホバ神は人にこう命じた。「庭園の全ての木の実を満足するまで食べてよい。 しかし,善悪の知識の木の実は,食べてはならない。それを食べた日にあなたは必ず死ぬからである」
>絶交に対して滅ぼすというのは道理ではないという話です。ただの脅迫に成り下がっています。
ペンをくれた友人に絶好状を書き、更にそのペンで友人の目を刺すなら、絶交されても文句は言えないでしょう。そこに脅迫はありません。
>答えが無いから悩むという話です。
多くの人が聖書に答えを見つけました。
>では聖書は真理を説いていないという事です。真理は各人の悩みに任せているのだから「聖書こそ真理」は矛盾を生じています。
任せていません。聖書は教え、導いています。
不毛な議論が続くようでしたら、とりあえず今はお互い時間と労力を別のことにあてた方が良いと思います。
キリスト教の神があえてサタンをお造りになった理由は明白です。
それは「不都合な出来事は全てソイツのせい」にする為でありましょう。
>>262
>キリスト教の神があえてサタンをお造りになった理由は明白です。
それは「不都合な出来事は全てソイツのせい」にする為でありましょう。
聖書は※実際に※何と教えているでしょうか。見てみましょう。
伝道の書9:11
私はこの地上で次のことも知るようになった。足の速い人がいつも競走に勝つわけでも,強い人が戦いに勝つわけでもない。また,賢い人がいつも食事にありつけるとは限らない。知的な人が裕福になるとも,知識がある人が成功するとも限らない。なぜなら,※思いも寄らないことがいつ誰にでも起きる※からだ。
誰のせいでもないことが起こることがある、そう書かれています。
ガラテア6:7-8
思い違いをしてはなりません。神はご自分を侮る者を大目に見ることはありません。人は※自分がまいているものを必ず刈り取る※ことになります。罪深い欲望のままにまいている人は,罪深い欲望によって腐敗を刈り取り,聖なる力に導かれてまいている人は,聖なる力によって永遠の命を刈り取ることになるのです。
自分の責任だと書かれています。
全てはサタンのせい、と聖書自体は述べていますか?
>>263
>全てはサタンのせい、と聖書自体は述べていますか?
いえ、聖書の記述については全く知りません。
現代社会がサタンの支配下にあると仰ったのはアナタですし、それならばそこで生じる不都合は
全てサタンとかいう輩のせいなのであろうかと類推したまでです。
支配というのはそーゆうモノだと思ってましたけど…何か間違ってましたか?
>>264
>現代社会がサタンの支配下にあると仰ったのはアナタですし、それならばそこで生じる不都合は
全てサタンとかいう輩のせいなのであろうかと類推したまでです。
現在の世界がサタンの支配下にある、と教えているのは聖書です。また全てがサタンのせいではないと教えているのは聖書です。
私は聖書を吟味した後、聖書を真理と確信し、聖書の教えを議論・説明・擁護しています。
>>260
>神の説得力はそれに劣るのでしょう?
子持ち既婚者の男性を、或る容姿の美しい女性が誘惑するとします。この誘惑の力がサタンの強力な力です。
一方、神の教えはこうです:
出エジプト20:14
姦淫をしてはならない。
これは只の説得力のバトルですか。あなたは誘惑に負けますか。その結果はどうなるでしょうか。
>救われたいと思っている時点で誘惑に負けたり、洗脳されたりしているようには思えませんが。事実上、神は救うべき人を誰一人救っていない、ということになりかねません。
ごめんなさい。論点が分かりませんでした。
>計画が完全ならばサタンに支配させることもないだろう。また、妨げになっているサタンをなぜつくったのかも疑問。
>>46をご参照下さい。
>大群衆が復活するのは将来のことです。
その根拠は?
復活のタイミングにつき、聖書はこう教えています。
ヨハネ6:39
私を遣わした方が望むこととは,私が,託された全ての人を一人も失うことなく※終わりの日に復活させる※ことです。
>蛹は基本的には鳥の卵と変わらない。別に不思議でもない。また、脱皮に比べて失敗する確率が低いとも言われているので、有効だと思われる。虫なんかは世代交代が早いから進化した結果と言える。
蛹が卵と同じというのは興味深いと思いました。
しかし私にはアゲハ蝶の完全変態が適応によると思えません。世代を追って徐々にキリンの首が伸びるのと訳が違います。完全変態に失敗した世代は、次世代に少しの改善も継承出来ません。一方、突然変異はどうでしょうか。体が蛹の中でドロドロになり完全変態を遂げることは突然変異で成功出来るとも思えない。進化論を信じている方は、どの様に腹落ちしているのでしょうか。
そこに創造者の意志と設計が働いている、と考える方が正しい様に思えます。
>塵を固めるだけではダメなんですよ。塵から適当な物質を摘出して、それから上手くやらないとダメ。
宇宙を造られた神であれば「上手くやれる」でしょう。
>塵に含まれる元素だけで生物が生まれることはない。 例えばRNAは地球にはありません。無論、塵にも含まれません。
リンク切れしている様です。RNAが良く分かりませんが、「地球に無い」のに「生物にある」のですか?因みに以下の聖句の通り、人間は土からの材料だけで出来ている訳ではありません。
創世記2:7
それからエホバ神は地面の塵で人を形造り,その鼻孔に※命の息※を吹き入れられた。すると人は生きた魂になった。
>医学に頼らない場合、125歳が限界だと言われています。
その根拠は寿命の実績でしょう。ですから根拠が相対的です。140歳生きる人が現れたなら、答えは調整されるでしょう。
旧約聖書が書かれた時代、僅か数世代前が数百年生きた記憶が未だ鮮明に残っており、創世記5章に詳細に記録されました。当時の人々は「実績」を未だ記憶していました。
何故、古代の人は長寿だったのか。当初、アダムは完全な体を持っていました。アダム自身の罪により、その体は不完全になりました。歪んだ型から作られる型が徐々に歪んでいく様に、世代を追って不完全さは増大していきました。言い換えると、古代の人は後代よりも未だ完全に近かったのです。
(一方で近代の寿命が延びているのは、栄養と医学によります。)
更に余談ですが、以下の聖句の通り、ノアの時代の大洪水の前は、雨が降らず、水が天を覆い、空気は水分を多く含んでいました。宇宙からの有害な光線から守られていたのかもしれません。
創世記1:7
そうして神は大空を造り,大空の下に来る水と大空の上方に来る水とを区分してゆかれた。
創世記2:5-6
エホバ神は地に雨を降らせておらず,地面を耕す人もいなかったからである。ただ,霧が地から立ち上って地の全面を潤していた。
>歳を取ると細胞にガタがくるので、900歳なんて癌だらけですよ。
細胞は常に再生しています。
体が完全にされる時、病自体が無くなります。
イザヤ33:24
そして,「わたしは病気だ」と言う居住者はいない。その地に住んでいる民は,自分のとがを赦された者たちとなるのである。
現代科学で理解出来ないことにつき、謙遜な科学者は全否定はしないでしょう。当代の科学が覆された事例は多くあると、歴史から知っているからです。
>>260
続きです。
>あくまで観測者や当事者が新たな事実を発見したに過ぎない。 我々は物事を極めて感覚的、主観的に捉えている。その中に絶対的な客観的事実が介入する余地はない。
確かに人は主観的に世界を捉えています。しかし認識していなかった段差は※主観世界の外※にあり、主観世界に外から作用して調整をもたらしました。つまり主観世界は全てではない。その外があり、それが客観的真実です。
例えば或る静かな部屋、これは主観世界です。しかし本当に静かなのでしょうか。ラジオを持ち込んでみましょう。すると空間はニュースや音楽で満ち、うるさくなります。静かに※思えた※部屋の空間には、実は音楽やニュースが飛び交っていた。これが客観的真実です。ラジオを持ち込み、主観世界に認識される前から、それは真実でした。主観世界が捉えられるかどうかに関わらず、客観的真実は存在します。
聖書が真理と考え、自分の言葉で反論をしているのに、困った事があると、神が言っている、聖書が言っている、として自分の責任を逃れようとしているとしか見えません。
都合の良いサタンの登場といい、聖書が教えているのは責任逃れの方法ばかりという印象です。
>静かに※思えた※部屋の空間には、実は音楽やニュースが飛び交っていた。
これはラジオを持ち込まれたからうるさくなったのであって、元からうるさかったわけではありません。「実は」の話ではありません。ラジオを持ち込んだ後の主観世界ではうるさくなったというものであって、「(ラジオを持ち込んだ後の)主観世界に認識される前」は静かであったのだから「それは真実」は嘘になります。主観世界が変化しているのに客観的事実は変化していないとしています。無茶苦茶です。
>>261
>論理的一貫性を持って議論しています。
君は「自分にとって自分は正しい」と言っているだけです。
君の論理の根拠は聖書だけです。しかし聖書は所詮は思想の寄せ集めであるので、矛盾を生じます。矛盾を指摘するとアドホックな言い訳をしたり、自分で考えろとしています。論理などどこにもなく、議論になりません。
>何言語で入手可能か、何部発行されたか、は別の話です。
普及の話でしょう?何部翻訳されたかが別の話なら、翻訳数での君の反論は自分で否定するという事ですか?
>検証していませんが、私の使用している新世界訳は翻訳数では世界一かもしれません。
この話です。それと君の使用している新世界訳はサタンにすり替えられていないとは検証していませんよね。「その聖書は真実の聖書なんですよね?」に対する回答ですよね?すり替えられているかもしれない聖書を信奉する動機って何ですか?すり替えられていない聖書ってどこにあるのですか?どうやってすり替えられていないと確認するのですか?
>エホバの名が残されたか、或いは神や主という言葉で置き換えられたか、これが一番の違いです。消された版では神が誰を指すのか不明瞭になりました。しかし、実質的な内容は変わりません。
エホバの名が残された、又は神や主という言葉で置き換えられたらサタンにすり替えられたものではない?そんな改ざんなどサタンなら容易でしょう?しかしサタンにすり替えられても実質的な内容は同じ?どういう事ですか?サタンはキリスト教信者なのですか?
>聖書が完全に失われた、或いは実質的に原文をたどれない程度に歪められたのであれば、サタンの勝利でしょう。現実はそうではありません。
サタンがすり替えたのに中身は実質同じという。そしてサタンの勝利ではないという。すり替えに成功しているのに、全く別の内容になってはいないから勝利ではないとは。その場しのぎの言い訳にしか聞こえません。
>神の存在を否定しているのですか。奇跡を否定しているのですか。或いは両方でしょうか。
君の反論を全否定しています。以て君の言う神や奇跡を否定しています。君の神は紛い物です。
>世のキリスト教と聖書の教えは同じではありません。
ではキリスト教と聖書は別であると。君の言うサタンのすり替え論から考えると、聖書を教えとしているキリスト教はサタンのすり替えが行われているという事になりますね。君にとってキリスト教は聖書の教えとは違う、サタンの手先という事になりますね。
>しかし多くの教義が異教的思想や習慣にすり替えられてしまいました。>>221
>サタンの力が働いているので、紛い物が混じります。ここで各自の識別力が問われます。>>228
これらの証言と整合しますね。君はキリスト教をサタンの仕業と捉えている事になりました。
>また信じるだけでは救われません。信仰を生き方で体現する必要があります。
体現するのは結構ですが、真理でもない思想を押し付ける行為で救われるとは思えません。
そもそも真理だけがあれば救われるはずです。苦悩が無くなるからです。真理を使うとは、自分の苦悩を無くすという事です。内的な世界だけで完結出来るものです。
>では議論とは何ですか。あなたはこの掲示板で何がしたいのですか。
>また、あなたの理屈で言えば、私にとって私は正しく、あなたは反論出来なくなってしまいます。
少なくとも自分の思想を押し付けるものではありません。
議論とは意見をすり合わせ、落着点を見出すものです。君は聖書が真理であるという意見から一貫して動きません。すり合わせも何もありません。
そしてそのような態度の人を否定する事は出来ます。君のしている事を真似しているだけで足りるからです。なので私は君に対して否定出来ます。
>お互い健全に批判したり、築き上げるのでなければ、このやり取りは双方に時間と労力の無駄となります。
君はアドホックな言い訳を重ねて歩み寄りの姿勢を示していません。健全な批判をしていません。聖書こそ真理と最上の位置に置いているので築き上げる行為もしていません。君は最初から無駄な事をしています。
>>>180から始まった伊藤さんとのやりとりです。
ええですから>>229からは読み取れませんと反論しています。
>その後、反逆した人間が肉食を始めました。しかし神は肉食を許されました。
え?神は反逆を許したという事ですか???
なら自由意思でした行為は許される事になりますね。「将来、神が裁きを行われる時、自由意志を誤用した者は滅ぼされます。>>235 」
この証言は覆る事になります。よって矛盾を生じています。
>自由とは何か?先のペンの例えを深く考察してみて下さい。
考察しました。聖書は横暴であると分かりました。
>自由意志と共に、誤用してはいけないという命令も与えています。
内容が矛盾しています。これは何度も指摘している事です。この矛盾が一切解消されていないので、やはり聖書は嘘つきであるとなります。
>ペンをくれた友人に絶好状を書き、更にそのペンで友人の目を刺すなら、絶交されても文句は言えないでしょう。そこに脅迫はありません。
目を潰されたら目を潰して返すべきであり、滅ぼすというのは道理ではありません。同罪報復は聖書でも規定されていますよね。目には目を、歯には歯を、です。
> 中東では古来、略奪や殺人が発生すると、被害者はその報復として「命には命を、目には目を、歯には歯を、手には手を・・・」(旧約聖書「出エジプト記」21章23節)と「同罪報復」を原則として決着をつけた。
(人質解放にみる「目には目を」考 より)
よって君の反論は矛盾を生じています。
>多くの人が聖書に答えを見つけました。
答えを見つけていたら人類の苦悩は全て解決するはずです。しかし解決されていません。よってその反論は矛盾しています。
>任せていません。聖書は教え、導いています。
君は考えろと言いました。聖書を元にした君のこれまでの反論からすれば、考えろというのは聖書の言葉であるはずです。よって聖書が考えろとしているので、聖書は何も教えていないし、導いていません。
>>268
>聖書が真理と考え、自分の言葉で反論をしているのに、困った事があると、神が言っている、聖書が言っている、として自分の責任を逃れようとしているとしか見えません。
私は聖書に全幅の信仰を寄せており、自分の信じていることに関しては、終始一貫して聖書に書かれたことにそって話しています。以下の聖句に従いたいと思っています。
格言3:5
心を尽くしてエホバに頼れ。自分の考えに頼ってはならない。
聖書が真理であるので、聖書を正しく十分に用いれば論破は出来ないものと信じています。
>>269
>主観世界が変化しているのに客観的事実は変化していないとしています。無茶苦茶です。
主観世界は
静か→うるさい
に変化しましたが、客観的真実は
ラジオ電波がある→ラジオ電波がある
と変化していません。
ラジオはラジオ電波を耳が聞こえる音に変換してくれます。言わば五感が六感に増えた様なものです。ラジオの助けを得て、ラジオ電波を感知することが出来る様になりました。
結果、主観世界が広がりました。そして客観的真実をより正確に認識出来る様になりました。そこにあるが分からなかったものが分かる様になりました。そして、それがそこにあったという客観的真実は変化していません。
>>270
>君は「自分にとって自分は正しい」と言っているだけです。
聖書は万人にとって真理であると考えています。
>君の論理の根拠は聖書だけです。しかし聖書は所詮は思想の寄せ集めであるので、矛盾を生じます。
聖書は神の言葉と信じています。矛盾と思える点が誤解であることを説明しています。
>普及の話でしょう?何部翻訳されたかが別の話なら、翻訳数での君の反論は自分で否定するという事ですか?
新世界訳は比較的新しいものです。累積部数では最多ではないでしょう。
>それと君の使用している新世界訳はサタンにすり替えられていないとは検証していませんよね。「その聖書は真実の聖書なんですよね?」に対する回答ですよね?すり替えられているかもしれない聖書を信奉する動機って何ですか?すり替えられていない聖書ってどこにあるのですか?どうやってすり替えられていないと確認するのですか?
原文が見つかっていない為、完璧な写本は特定出来ません。しかし様々な写本の比較的から、高い精度で原文が復元されています。より原文に近いという意味で、新世界訳は素晴らしいと思います。しかし完璧ではないでしょう。
そもそも翻訳という作業自体、原文から必然的に乖離をもたらします。言語毎に構造や音、ニュアンスが異なります。また時代を経ると、言葉は変化します。
>エホバの名が残された、又は神や主という言葉で置き換えられたらサタンにすり替えられたものではない?そんな改ざんなどサタンなら容易でしょう?しかしサタンにすり替えられても実質的な内容は同じ?どういう事ですか?サタンはキリスト教信者なのですか?
先程引用した箴言3:5で比較してみましょう。
新世界訳版聖書
心を尽くしてエホバに頼れ。自分の考えに頼ってはならない。
新改訳版聖書
心を尽くして主に拠り頼め。自分の悟りにたよるな。
後者では神の名が置き換えられています。しかし教えの本質は同じです。
>サタンがすり替えたのに中身は実質同じという。そしてサタンの勝利ではないという。すり替えに成功しているのに、全く別の内容になってはいないから勝利ではないとは。その場しのぎの言い訳にしか聞こえません。
上記の例で、聖書の教えは実質同じではありませんか。
(違いは主が何を意味するかが曖昧になりました。本当は父エホバを指しているのに、子イエスを指していると勘違いする可能性があります。)
>>274
>原文が見つかっていない為、完璧な写本は特定出来ません。→より原文に近いという意味で、新世界訳は素晴らしいと思います。
何だか;‥もはや主張そのものがムチャクチャですよね?
「見た事も無い人の顔にそっくり」みたいな理屈ですよ、ソレ…。
>>270
>ではキリスト教と聖書は別であると。
勿論です。それぞれ教えている内容が異なるからこそ、沢山の教派があるのです。例えばカトリックとプロテスタントでは教えの内容が異なります。
どの教派が最も聖書の教えに忠実か、という議論になりますが、私が言っているのは「真理は聖書であり、教会ではない」ということです。
>君の言うサタンのすり替え論から考えると、聖書を教えとしているキリスト教はサタンのすり替えが行われているという事になりますね。君にとってキリスト教は聖書の教えとは違う、サタンの手先という事になりますね。
聖書の教えから明らかに乖離していることに気付きながらも、その教会に従うならば、その人は聖書に書かれている神には従っていないでしょう。サタンに協力してしまうことになります。
>これらの証言と整合しますね。君はキリスト教をサタンの仕業と捉えている事になりました。
はい。意識的に聖書に従わない教会は神に反しています。
マタイ15:3, 6-9
イエスは答えた。「あなた方が自分たちの伝統によって神のおきてを破っているのはどうしてですか。
そのようにして,自分たちの伝統によって神の言葉を否定しています。 偽善者たち,イザヤはあなた方について適切にこう預言しました。 『この民は唇で私を敬うが,心は私から遠く離れている。 私を崇拝し続けても無駄である。人間の命令を教理として教えるからである』」。
>>271
>え?神は反逆を許したという事ですか??? なら自由意思でした行為は許される事になりますね。「将来、神が裁きを行われる時、自由意志を誤用した者は滅ぼされます。>>235 」
この証言は覆る事になります。よって矛盾を生じています。
聖書に於ける罪と許しの概念は、十分な考察が必要です。
全ての人間が生まれながらに既に罪を受け継いでいると聖書は教えています。霊の思いに背き、肉の思いに惹かれる傾向があります。例えば利他的が良いと思いながらも利己的な行動をしてしまいます。
しかし真剣に悔い改め自らを調整するならば、神は何度でも豊かに許し、祝福して下さいます。
また当然、罪の中にも重度なもの、軽度なものがあります。
さらには神は状況も考慮して下さいます。例えば過去において一時的に一夫多妻を容認されていました。
創世記は記述が少なくテンポが早いので、多くの黙想により理解を補う必要がありますが、神が肉食を許可されたタイミングは、大洪水の直後です。こう書かれています。
創世記9:1-7
それから神はノアとその息子たちを祝福し,こう言った。「子を生み,増えて,地上全体に広がりなさい。 地上のあらゆる生き物と空を飛ぶあらゆる生き物,地面を動くあらゆる生き物と海の全ての魚は,これからもあなたたちを恐れておびえる。生き物たちは今,あなたたちの手に委ねられる。 生きている動物はどれも食物にしてよい。緑の草木と同じように,それら全てをあなたたちに与える。 ただし,血を含む肉を食べてはならない。血は命だからである。
黙想してみると、大洪水の後、多くの土地が荒れ、植物も動物も激減したと思われます。一方で魚類は豊富に残っていたかもしれません。エホバはそういった状況を考慮し、肉食を許可されたのかもしれません。しかし、これは推測の域を出ません。
>>271
>目を潰されたら目を潰して返すべきであり、滅ぼすというのは道理ではありません。同罪報復は聖書でも規定されていますよね。目には目を、歯には歯を、です。
目には目という等価の法則は復讐の為でなく、防止を意図した愛に基づくものです。しかし等価の法則で考察してみます。
神を否定する者は神に否定されます。神に否定されることは滅びを意味します。何故ならば神は命を与え、養っている方だからです。ペンを与えた友人は、ペンを取り上げるでしょう。命を与えた神は命を取り去るでしょう。忘れてはいけません。神が与えたのは自由意志だけではありません。命も与えています。それが聖書の教えです
>答えを見つけていたら人類の苦悩は全て解決するはずです。しかし解決されていません。よってその反論は矛盾しています。
聖書に真理を見出した人は、平安を得ています。
>君は考えろと言いました。聖書を元にした君のこれまでの反論からすれば、考えろというのは聖書の言葉であるはずです。よって聖書が考えろとしているので、聖書は何も教えていないし、導いていません。
例えで考えましょう。教師は教えくれます。しかし自分で考えなさいとも言います。教師は導いてくれますが、生徒の代わりに歩いてくれる訳ではありません。自分で歩く必要が必要があります。聖書は教え、導いてくれます。しかし読者は考える必要があります。
>>275
>「見た事も無い人の顔にそっくり」みたいな理屈ですよ、ソレ…。
聖書ほど忠実に継承されてきた古文書は無いと言われています。
旧約聖書を例に挙げると、ソフェリムという写本作業者は、写本中、王から話しかけられても無視することになっていました。記憶に基づいて書くことは禁止され、各節毎に文字数での照合、特定の文字が登場する回数での照合、そして校正者による審査・校正がありました。
近年、それまでに見つかっていた写本群よりもずっと古い死海写本が発見され、その中にはイエスの時代前の写本断片も多数含まれていました。見つかった死海写本と比較の結果、聖書写本は極めて正確に継承され、実質的な内容に於いて何も損なわれていないことが答え合わせ出来ました。
聖書写本の研究結果を疑う理由は無いと考えています。
>>279
>聖書写本は極めて正確に継承され、実質的な内容に於いて何も損なわれていないことが答え合わせ出来ました。
>聖書写本の研究結果を疑う理由は無いと考えています。
そのお答えと「サタンのすりかえのお話」との整合性が全く見出せないのですが…?
>どの教派が最も聖書の教えに忠実か、という議論になりますが、私が言っているのは「真理は聖書であり、教会ではない」ということです
では教会は偽、つまりサタンの手先ですね。
さて聖書はキリスト教の布教活動によって広まっています。キリスト教はサタンの手先です。そのサタンの手先によって広まっている聖書は既にサタンによって汚染されていると見て然るべきです。
聖書は普及してると言っていますが、偽の聖書が広まっているという証になります。よってほとんどの聖書は偽です。なので真理足りえません。
キリスト教とは関係のない本屋で売られている聖書はサタンに汚染されていない可能性があります。しかしそのようなものが普及していると言えるかどうか。
聖書が偽なので偽を真理とする君の証言は全てサタンもとい破綻します。そのような聖書に唾を吐いても神は罰するどころか喜んでくれるでしょう。
>神に否定されることは滅びを意味します。
これは通りません。同罪報復の原理に背いています。神を滅ぼしたら神によって滅ぼされる、なら正しい。なぜ通らないのか。君はサタンの聖書を信じているからです。
>ペンを与えた友人は、ペンを取り上げるでしょう。
譲渡された物は勝手に取り上げたら違法です。神は違法行為をしているのです。しかし偽の聖書なので神はサタンを意味します。サタンはペンを取り上げる、なら間違いではありません。
>聖書に真理を見出した人は、平安を得ています。
それはサタンによって惑わされているだけです。ただの錯覚です。
>例えで考えましょう。教師は教えくれます。しかし自分で考えなさいとも言います。
最終的には教師は教えてくれます。しかし君は考えろしか言いません。なぜなら聖書が偽だからです。何も知らない教師は誰をも導けません。
君の反論は矛盾だらけです。なぜならサタンの聖書を信じているからです。今すぐ聖書に唾を吐きましょう。神は笑っておられます。
>>266
>子持ち既婚者の男性を、或る容姿の美しい女性が誘惑するとします。この誘惑の力がサタンの強力な力です。
要するにハニートラップみたいなものですね。他に例えるとすれば詐欺ですよね。つまり神は詐欺師を止められない警察官、無能じゃないですか。
>これは只の説得力のバトルですか。あなたは誘惑に負けますか。その結果はどうなるでしょうか。
私は神がサタンを議論に持ち込む前提で話しています。サタンが大したことのないやつだと分かったら大半は救われそうなものなんですけどね。
>ごめんなさい。論点が分かりませんでした。
誘惑に負けたり、洗脳された人間が救われようと考えるのはおかしい。ということ
>>>46をご参照下さい。
だから、サタンを作らなければ良かったでしょ。サタンに統治させて間違いを明らかにするというものは、サタンを作ってからのことでしょ。
>復活のタイミングにつき、聖書はこう教えています。
私は信者ではないのでよくわからんおっさんの予言なんて信じません。おそらく信者たちは100年経とうが1000経とうが同じことを嘯くでしょう。墓に埋もれて幾星霜の人間が復活だなんて、科学的におかしなことです。
>しかし私にはアゲハ蝶の完全変態が適応によると思えません。世代を追って徐々にキリンの首が伸びるのと訳が違います。完全変態に失敗した世代は、次世代に少しの改善も継承出来ません。一方、突然変異はどうでしょうか。体が蛹の中でドロドロになり完全変態を遂げることは突然変異で成功出来るとも思えない。進化論を信じている方は、どの様に腹落ちしているのでしょうか。
完全変態昆虫が生まれた時期はちょうどペルム紀の大量絶滅あたりだったので、とてつもない自然選択圧がかかっていたから、突飛な変化をしたのだと考えています。
>宇宙を造られた神であれば「上手くやれる」でしょう。
うちうを作ったのは神ではなくbigbangとされています。また、聖書の描写だとただ塵を塗り固めただけにしか見えないのですが。
>リンク切れしている様です。
失礼しました。
>RNAが良く分かりませんが、「地球に無い」のに「生物にある」のですか?因みに以下の聖句の通り、人間は土からの材料だけで出来ている訳ではありません。
例えば、彗星が運んできたという説があります。
>それからエホバ神は地面の塵で人を形造り,その鼻孔に※命の息※を吹き入れられた。すると人は生きた魂になった。
命の息とはなんぞや。これはゴーレム全く同じ原理ですよね。命の息に科学的価値はないと思いますが。
>その根拠は寿命の実績でしょう。ですから根拠が相対的です。140歳生きる人が現れたなら、答えは調整されるでしょう。
違います。人類の最高寿命は122歳ですから、確率から出された結果です。ヘイフリック限界の数値からも120歳前後が限界と出ます。
>旧約聖書が書かれた時代、僅か数世代前が数百年生きた記憶が未だ鮮明に残っており、創世記5章に詳細に記録されました。当時の人々は「実績」を未だ記憶していました。
何か証拠は?
>何故、古代の人は長寿だったのか。当初、アダムは完全な体を持っていました。アダム自身の罪により、その体は不完全になりました。歪んだ型から作られる型が徐々に歪んでいく様に、世代を追って不完全さは増大していきました。言い換えると、古代の人は後代よりも未だ完全に近かったのです。
完全であっても体細胞分裂を起こすから、ヘイフリック限界は存在する。完全だからヘイフリック限界が長い、なんていう反論をするならば、まずヘイフリック限界について調べてからだと嬉しい。
>更に余談ですが、以下の聖句の通り、ノアの時代の大洪水の前は、雨が降らず、水が天を覆い、空気は水分を多く含んでいました。宇宙からの有害な光線から守られていたのかもしれません。
雨が降らなければ水は殆ど循環せず、有害な光線を完全にカバーしてしまうならば、熱を溜め込みすぎてしまうことになります。
続き
>細胞は常に再生しています。
癌の起源は細胞です。ガンについて調べてみることをおすすめします。
>体が完全にされる時、病自体が無くなります。
不完全になったのだからかかってもおかしくないはず。
>現代科学で理解出来ないことにつき、謙遜な科学者は全否定はしないでしょう。当代の科学が覆された事例は多くあると、歴史から知っているからです。
ただし、理解できないことに聖書を用いて、てきとうに理由をつけるようなこともしません。ただ仮説を立てて研究するのみです。
聖書を基にした科学が否定された事例も多くありますね。
>>267
>確かに人は主観的に世界を捉えています。しかし認識していなかった段差は※主観世界の外※にあり、主観世界に外から作用して調整をもたらしました。つまり主観世界は全てではない。その外があり、それが客観的真実です。
正確には、その外側はわからないのです。
>例えば或る静かな部屋、これは主観世界です。しかし本当に静かなのでしょうか。ラジオを持ち込んでみましょう。すると空間はニュースや音楽で満ち、うるさくなります。静かに※思えた※部屋の空間には、実は音楽やニュースが飛び交っていた。これが客観的真実です。ラジオを持ち込み、主観世界に認識される前から、それは真実でした。主観世界が捉えられるかどうかに関わらず、客観的真実は存在します。
観測の対象が違います。主観の方では五月蝿さについて観測しているのに、客観の方ではラジオ電波について観測しています。比べるに値しません。うるさいかうるさくないかに正解はありません。五月蝿さの判断基準はそれぞれ違うのですから、
>>281
カーリー氏に一言言っておくと、カトリックを前提にする私には最大の攻撃なんだよ。そのレス。
でもスレ主氏はエホバの証人で独自解釈の聖書こそ一番原初に近いとの主張だからたぶん攻撃の糸口を与えててるに過ぎない。
カーリー氏の主張はカトリックの私には原爆なみにヤバいんだけどね。
聖書に唾を吐きかける会か……アメリカでやったら殺されそう。
287:伊藤整一:2019/04/19(金) 22:14 ID:dxw質問ですが、新共同訳の聖書はどうですか。悪い聖書ですか?
288:アーリア◆GM:2019/04/19(金) 22:20 ID:zY2 >>287
私も答えるけど、たぶん三位一体を都合よく解釈できるように訳された聖書と言われるかと。
三位一体、特にキリストは人類の罪を背負って死ぬことで人類を救済なすった。そして三日後に生き返った。
これ即ち神だからこそ人類を救えた。そして人であるからこそ一度は亡くなった。神であり人であることの最大の根拠だ。
何度も言いますが、三位一体は同一とはいえ別なのです。位格(人格)が三つある故に別なのです。
むしろエホバの証人様がお使いの聖書こそ三位一体を否定するために都合よく解釈された聖書なんじゃないですかね。
今度買って読んでみますかね。
>>288
三位とは、神と人と聖霊のことでしたっけ?
>>280
>そのお答えと「サタンのすりかえのお話」との整合性が全く見出せないのですが…?
失礼しました。厳密に説明するとこうです。
エホバの名前は「神」または「主」という称号に置き換えられてしまいました。それにより分かりにくい、誤解を生みやすい聖書が広まりました。三位一体が間違っていることが気付きにくくなりました。
(ちゃんと読めば気付きますが、気付きにくくはなりました。)
これは大きな問題点です。
それ以外の点では、聖書の内容は忠実に継承されました。完璧ではありませんが、少なくとも実質問題が全く無い程度であることは写本研究者の一般的な見解でしょう。
さて完璧で無い点ですが、例えばヨハネ7:53-8:11など、信憑性に疑問が残る箇所も特定されています。
>>291
>少なくとも実質問題が全く無い程度であることは写本研究者の一般的な見解でしょう。
えッ;‥現代社会がサタンの支配下に置かれてしまったのに!‥ですか?
>>291
多くの教会がサタンの手先になっているのに忠実に継承された??サタンは神の下僕なのですか?
神は万物を生み出した。当然、サタンも生み出した。こうすればサタンは神の下僕とは理解出来るのですが。
しかしサタンは神に反していますよね。さらにサタンは滅ぼされていない。神に反すると滅ぼされるのではないですか?いつか滅ぼされると言っているだけですか?
>>285
どの部分かよく分からないのですが、カトリックでは教会はサタンの手先と捉えているのですか?
>>293
エホバの証人様たちはカトリックやプロテスタントの教会主流派をサタンの手先だと考えているようですよ。
で、スレ主氏はエホバの証人からの観点から聖書に造詣が深くあるようでしてね。
>>281
>では教会は偽、つまりサタンの手先ですね。
さて聖書はキリスト教の布教活動によって広まっています。キリスト教はサタンの手先です。そのサタンの手先によって広まっている聖書は既にサタンによって汚染されていると見て然るべきです。
聖書は聖書です。エホバの名が書き換えられ、誤解を招きやすくなっている版であっても、神の教えが書かれています。
世の教会、そしてその信者も、誤解に邪魔されていても「良い動機」を持っていることもあります。
但し、聖書からの乖離を知りながら、それでも教会を支持するならば、もはや聖書でなく教会を支持していることになります。
>聖書が偽なので偽を真理とする君の証言は全てサタンもとい破綻します。そのような聖書に唾を吐いても神は罰するどころか喜んでくれるでしょう。
論旨がごちゃごちゃになっています。私の聖書では神の名が復元されています。
>これは通りません。同罪報復の原理に背いています。神を滅ぼしたら神によって滅ぼされる、なら正しい。
論旨がおかしくなっています。目には目の原則では、「殺した人に」殺される訳ではありません。第三者によってです。
>譲渡された物は勝手に取り上げたら違法です。神は違法行為をしているのです。
神が神であるならば、法より上にいらっしゃいます。十戒など、神は律法を作られた方です。
>最終的には教師は教えてくれます。しかし君は考えろしか言いません。なぜなら聖書が偽だからです。何も知らない教師は誰をも導けません。
聖書も答えを明示しています。答えを理解して自分のものにするのに考えることは必要です。
>>282
>要するにハニートラップみたいなものですね。他に例えるとすれば詐欺ですよね。つまり神は詐欺師を止められない警察官、無能じゃないですか。
先日の大臣の話を理解されるならば、神が敢えて止めない理由が分かる筈です。
>誘惑に負けたり、洗脳された人間が救われようと考えるのはおかしい。ということ
人間は矛盾の塊です。良いことが分かっていながら、悪いことをします。誘惑に負けながら、それに勝ちたいと願うものです。例えばアルコール中毒を例に考えることが出来ます。
>だから、サタンを作らなければ良かったでしょ。サタンに統治させて間違いを明らかにするというものは、サタンを作ってからのことでしょ。
サタンつまりデビルには「反逆者」という意味があります。神が反逆者にしたのではなく、サタンは自分の意志で反逆し、デビルつまりサタンになりました。
>私は信者ではないのでよくわからんおっさんの予言なんて信じません。
タイミングの質問に対して聖書から回答しましたが、仰る通りです。
コリント第一14:22
預言は,クリスチャンではない人のためではなく,クリスチャンのためのものです。
>おそらく信者たちは100年経とうが1000経とうが同じことを嘯くでしょう。
具体的な時期が明らかにされていなことは、神の知恵であると同時に人の祝福です。終わりの日を経験しない信者も緊張感を保てるからです。
マルコ13:32-33
その日や時刻については誰も知りません。天使たちも子も知らず,父だけが知っています。 ずっと見ていて,目を覚ましていなさい。あなたたちは,定められた時がいつかを知らないからです。
>>295
>聖書は聖書です。エホバの名が書き換えられ、誤解を招きやすくなっている版であっても、神の教えが書かれています。
全く不可解なのですが。サタンによって書き換えられているのに神の教えが書かれている?サタンは神の信者なのですか?違いますよね?
>但し、聖書からの乖離を知りながら、それでも教会を支持するならば、もはや聖書でなく教会を支持していることになります。
違います。サタン聖書とサタン教会を支持している事になります。聖書も教会も偽です。
>論旨がごちゃごちゃになっています。私の聖書では神の名が復元されています。
それはサタンが神の名を騙っているだけです。なぜなら教会というサタンによって書き換えられているからです。名があるからといって神とは限りません。君はサタンに毒されています。いますぐ聖書を捨てるべきです。
>論旨がおかしくなっています。目には目の原則では、「殺した人に」殺される訳ではありません。第三者によってです。
はて。神は復活するのだから、サタンに神が滅ぼされても神が滅ぼし返す事は可能ですが。第三者によらなければならないという法でもあるのですか?初耳です。是非その根拠を示して頂きたい。
>神が神であるならば、法より上にいらっしゃいます。十戒など、神は律法を作られた方です。
十戒に「盗んではならない」とあります。譲渡されたものを勝手に取り上げたら盗みになります。立法したものが法を破っては嘘つきになります。神は嘘つきです。やはり聖書は偽なのです。
>聖書も答えを明示しています。答えを理解して自分のものにするのに考えることは必要です。
君は答えを示していません。なぜなら知らないからです。答えを知らないのだから理解するために考えるなど出来ません。
>>294
どちらかというと、原爆並みにやばいのはスレ主にあるのではないでしょうか。
私はスレ主の証言から導いた反論を示しているので、元の原因はスレ主にあると考えます。
>>282
>完全変態昆虫が生まれた時期はちょうどペルム紀の大量絶滅あたりだったので、とてつもない自然選択圧がかかっていたから、突飛な変化をしたのだと考えています。
ご説明ありがとうございます。
しかし大量絶滅に危機感を感じた昆虫が、完全変態を考え出し、ノウハウの継承無く一代でぶっつけ本番一発成功したということですか?少し無理があると感じます。
>うちうを作ったのは神ではなくbigbangとされています。
しかし何故ビックバンは起きたのですか?
>例えば、彗星が運んできたという説があります。
今は地球にあるのですか。いつ頃からですか。
>命の息とはなんぞや。
命であり呼吸のことです。現代科学では未だ解けない箇所です。
>違います。人類の最高寿命は122歳ですから、確率から出された結果です。ヘイフリック限界の数値からも120歳前後が限界と出ます。
>完全であっても体細胞分裂を起こすから、ヘイフリック限界は存在する。完全だからヘイフリック限界が長い、なんていう反論をするならば、まずヘイフリック限界について調べてからだと嬉しい。
極論を言ってしまうと、命の木の実が供えられ、また神に不可能は無い訳ですが、それでも議論してみると、ヘイフリック限界のサンプルは現代人から採取されたのではないでしょうか。未だより完全に近かったアダムやノアから採取されていたなら、限界値が高かったという可能性があると思います。
>何か証拠は?
創世記5章、マタイ1章、ルカ3章に系譜が記録されていますが、ユダヤ人は記録魔でした。且つ暗記魔でもあり、旧約聖書を丸暗記する様な教育が現代でもあると読んだことがあります。
加えて同時の人々は数百年生きたので、数代前まで辿るだけで良かったのです。当時は「実績」が人々の記憶にリアルに残っていました。もしそうでないとしたら、当時から聖書は一笑されていたでしょう。しかしユダヤの民は真剣に信じていました。
逆に考えてみて下さい。誰かが神話を捏造して人を信じさせようとするならば、何故敢えて人が数百年も生きたと書く「必要」がありますか。信憑性を疑われないこと、曖昧なことだけを書いた方が有利です。しかし聖書の年齢記録は克明です。捏造するならば敢えてその様な突っ込まれどころを作りません。これは「正直な記録」ですので、そうなるのです。
>雨が降らなければ水は殆ど循環せず、有害な光線を完全にカバーしてしまうならば、熱を溜め込みすぎてしまうことになります。
私は識者でないので分かりませんが、空が水の層に覆われていたならば、熱が和らげられませんか。
>>283
>癌の起源は細胞です。ガンについて調べてみることをおすすめします。
少し調べてみましたが、論旨が見えませんでした。細胞が再生したら、やがてガンにならなければいけないということでしょうか。ご説明を願えますか。
>不完全になったのだからかかってもおかしくないはず。
それが完全にされるので、病にかからなくなります。論旨が分かりませんでした。
>聖書を基にした科学が否定された事例も多くありますね。
そうですね。難しいですね。例えば天動説です。聖句の誤解で助長されましたが、天動説の起源は聖書で無く、確かギリシャ哲学だったと思います。
>>284
>正確には、その外側はわからないのです。
そうですね。ラジオの話の様に、五感の生物より六感の生物は、より正確に世界を認識出来ます。しかし七感の生物は更に正確に捉えます。そうなるとキリがありません。百感の生物の超正確な認識は、五感の生物の認識と全く異なるかもしれません。しかしより正確であり、より客観的真実に近いと言えます。客観的真実は確かに存在します。それを捉えられる精度に問題があるだけです。
>観測の対象が違います。主観の方では五月蝿さについて観測しているのに、客観の方ではラジオ電波について観測しています。比べるに値しません。うるさいかうるさくないかに正解はありません。五月蝿さの判断基準はそれぞれ違うのですから、
いいえ、ラジオの前と後の両方に於いて、空間が静かかどうかを問題にしています。
神は万物を作ったのに、その産物が神に反すれば滅ぼすというのはそもそも道理が合いません。最初から神に反しないようにすればいいだけの話です。また、自ら作ったものに差別的な扱いをするのも道理ではない。自分の産物は全て自分の責任で受け入れるべきです。
万物を作った神と聖書の神は別物であるとすると、全ての説明が通ります。よって聖書の神は万物の神から作られただけの神という事になる。よって聖書は嘘を書いている。つまり聖書は偽です。
>>284
>質問ですが、新共同訳の聖書はどうですか。悪い聖書ですか?
エホバの名が神、主と書き換えられていることは大きな問題です。
また以下の聖句の通り、トビト記などの外典の追加は危険でさえあります。
啓示22:18
「私は,この巻物の預言の言葉を聞く人たち皆に,次のことを伝えます。これらのことに何かを付け加える人がいれば,神はこの巻物に書かれている災厄をその人に加えます。
細かな点では言えば、ガラテア1:15は幼児洗礼を擁護する為の(意図的な?)誤訳かもしれません。
新共同訳
しかし、わたしを母の胎内にあるときから選び分け、恵みによって召し出してくださった神が、御心のままに、
新世界訳
しかし,母の胎からわたしを分け,その過分のご親切によってわたしを召してくださった神が,
新世界訳(最新版)
しかし,私を母から誕生させ,惜しみない親切によって招いてくださった神が,
しかし誤解を避ける為に言うと、聖書は聖書です。たとえ分かりやすい版、誤解を招く版でも、何も無いよりは助けになります。
>>288
>三位一体、特にキリストは人類の罪を背負って死ぬことで人類を救済なすった。そして三日後に生き返った。
これ即ち神だからこそ人類を救えた。そして人であるからこそ一度は亡くなった。神であり人であることの最大の根拠だ。
アーリアさん、聖書をよく読んで下さい。キリストは「自分で生き返りません」でした。「父に生き返らされた」のです。例えば以下の聖句です。
ローマ6:4(抜粋)
キリストが父の栄光によって生き返らされた
>何度も言いますが、三位一体は同一とはいえ別なのです。位格(人格)が三つある故に別なのです。
三位一体が正しければ、例えば以下の聖句をどう解釈すれば良いのでしょうか。自分で自分に服従するのですか。聖書の教えがチンプンカンプンになってしまいます。
コリント第一15:28
全てのものがキリストに服従させられた後,神の子自身も,全てのものを自分に服従させた方に服従します。こうして,誰にとっても神が全てになるのです。
>>289
>むしろエホバの証人様がお使いの聖書こそ三位一体を否定するために都合よく解釈された聖書なんじゃないですかね。
エホバの証人はとても研究熱心です。彼らの使う聖書は歴史的に見て原本を最も忠実に復元していると思われます。
>今度買って読んでみますかね。
以下の聖句に基づき、販売されていません。
マタイ10:8
ただで受けたのです。ただで与えなさい。
コリント第二2:17
私たちは,多くの人がしているように神の言葉を売り歩いたりせず,
エホバの証人から無料で聖書を貰えます。或いはネットでも読めます。
https://www.jw.org/ja/%E5%87%BA%E7%89%88%E7%89%A9/%E8%81%96%E6%9B%B8/nwt/%E5%90%84%E6%9B%B8/
>>292
>えッ;‥現代社会がサタンの支配下に置かれてしまったのに!‥ですか?
聖書が書かれる前から、例えばノアの時代でさえ、世界はサタンの支配下に置かれていました。
実質問題無いとは、世界の状態の話でなく、聖書原文の内容の保持についてです。
>>293
多くの教会がサタンの手先になっているのに忠実に継承された??
エホバの名が消されたという大きな問題を除き、聖書自体はかなり正確に継承されました。
しかし多くの教会は聖書の教えに従っていません。最も分かりやすい一例がカトリックです。例えばロザリオの祈りです。
http://hosanna.romaaeterna.jp/prayer/rosary/rosary1.html
一方、聖書の教えはこうです。祈りは暗記したり、言葉を繰り返すものではありません。
マタイ6:7
祈るとき,異国の人々のように同じことを何度も言ってはなりません。その人たちは,多くの言葉を並べれば聞かれると思っています。
因みに聖書でイエスが教えている祈りの模範はこうです。(マリアのことは一切出て来ません。)
マタイ6:9-13
それで,このように祈らなければなりません。『天におられる私たちの父よ,お名前が神聖なものとされますように。 あなたの王国が来ますように。あなたの望まれることが,天と同じように地上でも行われますように。 今日,この日のためのパンを私たちにお与えください。 私たちに罪を犯した人たちを私たちが許しましたように,私たちの罪をお許しください。 私たちを誘惑に陥らせないで,邪悪な者から救い出してください』。
>サタンは神の下僕なのですか?
サタンは神の僕である天使ですが、反逆者となりました。
>神は万物を生み出した。当然、サタンも生み出した。
神は天使を造りました。その内の一人が自由意志で反逆しました。デビルとは反逆者という意味があります。
>神に反すると滅ぼされるのではないですか?
そうです。先の大臣の例えの通り、一時的に滅びを免れています。
>いつか滅ぼされると言っているだけですか?
終わりの時、サタンの主張が間違っていると完全に証明された後に滅ぼされます。
>>296
>先日の大臣の話を理解されるならば、神が敢えて止めない理由が分かる筈です。
犯行を予告している犯人がいて、なおかつ誰が犯人かわかっているのに殺人が起こるまで逮捕しない警官と同じですよ、よってること。起こってからでは遅いのです。兵は迅速を尊びます。
>人間は矛盾の塊です。良いことが分かっていながら、悪いことをします。誘惑に負けながら、それに勝ちたいと願うものです。例えばアルコール中毒を例に考えることが出来ます。
誘惑と戦っているときはそう思いますが、誘惑に負けた場合は、その状況に甘んじているので、救われたいと思うはずがない。また、洗脳の場合は救われようと思う余裕は一切ない。洗脳されているのだから。
>サタンつまりデビルには「反逆者」という意味があります。神が反逆者にしたのではなく、サタンは自分の意志で反逆し、デビルつまりサタンになりました。
では、なぜエホバは反逆されたか。それはエホバのやり方に不満点があったからでは?
>具体的な時期が明らかにされていなことは、神の知恵であると同時に人の祝福です。終わりの日を経験しない信者も緊張感を保てるからです。
それは予言ではないですよね。例えば、「アタリ社はいつか潰れる」と言った人がいるとします。これは予言ですか? こんなことは誰にでも言えます。
>しかし大量絶滅に危機感を感じた昆虫が、完全変態を考え出し、ノウハウの継承無く一代でぶっつけ本番一発成功したということですか?少し無理があると感じます。
大量絶滅には気候の変化がつきものです。そして、気候の変化は長期間続きます。虫は世代交代が早いので、その間に数え切れないほど世代交代しているはずです。ぶっつけ本番ではありません。
>しかし何故ビックバンは起きたのですか?
宇宙に誕生に関しては、誕生以前がどうやっても調べることができないので明確な答えが出ておりません。トンネル理論によって最初時宇宙ができたなど仮説はいくらかあるようですが。
>今は地球にあるのですか。いつ頃からですか。
あります。少なくとも生命が誕生する直前にはあったはずです。
>命であり呼吸のことです。現代科学では未だ解けない箇所です。
命=血と解釈するとエホバはアダムの体に血と空気を入れたと考えられます。血を心臓に入れ、空気を肺に入れたみたいな具合でしょうか? しかし、体に一切血のないものに血を注いでもどうにもなりません。それに、この解釈だと輸血になってしまうかもしれません。
>極論を言ってしまうと、命の木の実が供えられ、また神に不可能は無い訳ですが、それでも議論してみると、ヘイフリック限界のサンプルは現代人から採取されたのではないでしょうか。未だより完全に近かったアダムやノアから採取されていたなら、限界値が高かったという可能性があると思います。
ヘイフリック限界はテロメアの短縮から分かるが、テロメアに完全も不完全もないだろうし、テロメアを長くしたり短縮を遅らせることもヘイフリック限界には関係ない。つまり種の限界は初めから決まっているということです。
>創世記5章、マタイ1章、ルカ3章に系譜が記録されていますが、ユダヤ人は記録魔でした。且つ暗記魔でもあり、旧約聖書を丸暗記する様な教育が現代でもあると読んだことがあります。
頭はいいでしょう。でもローマ帝国に大敗していますし戦争はちょいと下手ですね。イスラエルのぞいて。
>加えて同時の人々は数百年生きたので、数代前まで辿るだけで良かったのです。当時は「実績」が人々の記憶にリアルに残っていました。もしそうでないとしたら、当時から聖書は一笑されていたでしょう。しかしユダヤの民は真剣に信じていました。
古代中国でも今の中国でも何百年生きたと言っているものがいますが、本当に信じられていたり、新聞や雑誌ぼ類が取り上げたこともありました。科学が進んでいないその時代なら何百年も生きることは可能だと考える人がいてもおかしくない。
東方朔など不老不死の話すら伝承として残っています。不老不死は紀元前2000から1世紀くらいまでは普通に信じられています。中国では8世紀になってもその類の話があります。死にたくない人々の願望が真実味を帯びさせただけです。
>逆に考えてみて下さい。誰かが神話を捏造して人を信じさせようとするならば、何故敢えて人が数百年も生きたと書く「必要」がありますか。信憑性を疑われないこと、曖昧なことだけを書いた方が有利です。しかし聖書の年齢記録は克明です。捏造するならば敢えてその様な突っ込まれどころを作りません。これは「正直な記録」ですので、そうなるのです。
現実的すぎるより、多少突飛な方が人の関心を引きます。事実、不老不死や長寿の伝説は世界中にごまんとあります。それだけ昔の人間は信じてきたわけです。
>私は識者でないので分かりませんが、空が水の層に覆われていたならば、熱が和らげられませんか。
空周辺はそうかもしれません。ですが地表近くはその限りではありません。
>>300
>少し調べてみましたが、論旨が見えませんでした。細胞が再生したら、やがてガンにならなければいけないということでしょうか。ご説明を願えますか。
再生がうまくいかず、不良品が生まれるというようなイメージです。細胞の基本的な行動である分裂・増殖・アポートシスに遺伝子の不具合が加わり、自然治癒能力、免疫等が低下した場合ガン化したりします。
>それが完全にされるので、病にかからなくなります。論旨が分かりませんでした。
罪を犯して不完全になったアダムは病気にかかる可能性があるでしょう。罪を犯す前のアダムは病気にかからないかと思いますが。
>そうですね。難しいですね。例えば天動説です。聖句の誤解で助長されましたが、天動説の起源は聖書で無く、確かギリシャ哲学だったと思います。
ギリシャ哲学はトンデモ理論が多くて困りますね。やはり古代中国の科学力は偉大ですよ。
>>301
>そうですね。ラジオの話の様に、五感の生物より六感の生物は、より正確に世界を認識出来ます。しかし七感の生物は更に正確に捉えます。そうなるとキリがありません。百感の生物の超正確な認識は、五感の生物の認識と全く異なるかもしれません。しかしより正確であり、より客観的真実に近いと言えます。客観的真実は確かに存在します。それを捉えられる精度に問題があるだけです。
静かさや怖さなどは個人の感じ方に全てを委ねるものかと思いますが。
いいえ、ラジオの前と後の両方に於いて、空間が静かかどうかを問題にしています。
ならば第三者(観測者)が静かだと感じる可能性もうるさいと感じる可能性もあるので、絶対的ではないと言えるのでは?
>>303
>エホバの名が神、主と書き換えられていることは大きな問題です。
後ろの解説にエホバ又はヤハウェと書いてありましたが足りませんかね。
>また以下の聖句の通り、トビト記などの外典の追加は危険でさえあります。
ではそこは読まないようにします。
>細かな点では言えば、ガラテア1:15は幼児洗礼を擁護する為の(意図的な?)誤訳かもしれません。
やはり誤訳は避けられませんね。内容を確かめつつ読んでいきたいと思います。
>しかし誤解を避ける為に言うと、聖書は聖書です。たとえ分かりやすい版、誤解を招く版でも、何も無いよりは助けになります。
新共同訳とドン・ボスコ社のものしか持っていないので助かります。
>>297
>全く不可解なのですが。サタンによって書き換えられているのに神の教えが書かれている?サタンは神の信者なのですか?違いますよね?
全部書き換えられたのではありません。エホバという神の名が、神、主という語に置き換えられました。その他の内容は実質同じです。
>違います。サタン聖書とサタン教会を支持している事になります。聖書も教会も偽です。
一般の方でも分かりやすい例を挙げると、サンタクロースは聖書に出てきません。イースターのウサギも出てきません。調べると異教にルーツがあることが分かります。それを祝いで使用する教会は、聖書に忠実ではありません。またエホバは専心を求める神で、異教の混ぜ物を嫌う神です。つまり、その教会は聖書の神の嫌うことをしていることになります。
>それはサタンが神の名を騙っているだけです。なぜなら教会というサタンによって書き換えられているからです。名があるからといって神とは限りません。君はサタンに毒されています。いますぐ聖書を捨てるべきです。
論拠をお示し下さい。
>はて。神は復活するのだから、サタンに神が滅ぼされても神が滅ぼし返す事は可能ですが。第三者によらなければならないという法でもあるのですか?初耳です。是非その根拠を示して頂きたい。
神は復活しません。先ず父なる神エホバを滅ぼせません。イエスのことをお話しなのであれば、そもそもイエスは神ではありませんし、エホバに復活させられたのであって、自分で復活したのではありません。
>十戒に「盗んではならない」とあります。譲渡されたものを勝手に取り上げたら盗みになります。立法したものが法を破っては嘘つきになります。神は嘘つきです。やはり聖書は偽なのです。
日本の法律ではお金を盗んでは罪になります。何故、税務署は税金を徴収出来るのでしょうか。
日本の法律では物を盗めば窃盗罪です。凶器を没収する警察官は窃盗罪に問われますか。
日本の法律では殺人は犯罪です。死刑を課す裁判官そして執行人は殺人罪となりますか。
>君は答えを示していません。なぜなら知らないからです。答えを知らないのだから理解するために考えるなど出来ません。
何の答えを求めていますか。聖書から回答します。
>>>302
>最初から神に反しないようにすればいいだけの話です。
自由意志とは何ですか。神は自由意志をお与えになりました。
(あなたが神を否定しているのも、あなたに与えられた自由意志によります。)
>また、自ら作ったものに差別的な扱いをするのも道理ではない。自分の産物は全て自分の責任で受け入れるべきです。
何処まで親は子の罪の責任を負うべきでしょうか。「全て親が負うべきだ」と主張する子は甘えてはいませんか。
>万物を作った神と聖書の神は別物であるとすると、全ての説明が通ります。
それでは説明が通せるか試してみて下さい。
万物を作った神は作りっぱなしで、人間を放置しているのですか。人間の苦悩に対して何も責任を取らないのですか。
>>308
>犯行を予告している犯人がいて、なおかつ誰が犯人かわかっているのに殺人が起こるまで逮捕しない警官と同じですよ、よってること。起こってからでは遅いのです。兵は迅速を尊びます。
サタンは反逆を予告していましたか。
>誘惑と戦っているときはそう思いますが、誘惑に負けた場合は、その状況に甘んじているので、救われたいと思うはずがない。
アルコール中毒の例えですと、アルコールを飲んだ後、また断酒をしようとしようと思うのではないでしょうか。
>また、洗脳の場合は救われようと思う余裕は一切ない。洗脳されているのだから。
洗脳の定義が難しいです。極論、我々は誰も何かしらの影響を受けているのですから。
>では、なぜエホバは反逆されたか。それはエホバのやり方に不満点があったからでは?
そうです。サタンはエホバの強大さに疑問を投げたことはありません。敵わないのをサタン自ら知っています。ですから、治め方に疑問を投げるしかありませんでした。しかし、サタンの動機は高潔なものでなく、羨みや嫉妬です。
>それは予言ではないですよね。例えば、「アタリ社はいつか潰れる」と言った人がいるとします。これは予言ですか? こんなことは誰にでも言えます。
起こることに対しての預言ですが、起こる時期についての預言ではありません。そうです。誰にでも言えるでしょう。
>>12
のバビロン倒壊の預言とは違います。
今回の預言は特に驚きによって神の言葉の偉大さを裏付ける預言ではありません。しかし将来への希望となっています。こう約束されているからです。
イザヤ55:11
私の口から出る言葉も,成果を収めずに私のもとに戻ることはない。必ず私の望むことを成し遂げ,私が託した使命を確実に果たす。
そしてエホバは約束を守ることに関して、過去にも実績のある方でいらっしゃいます。
ヨシュア23:14
皆さんがよく知っている通り,皆さんの神エホバが話した全ての良い約束のうち,果たされなかった言葉は一つもありません。皆さんにとって全てその通りになりました。果たされなかった言葉は一つもありません。
>全部書き換えられたのではありません。エホバという神の名が、神、主という語に置き換えられました。その他の内容は実質同じです。
実質同じ?サタンとは神に反するものですよね?神に反するのになぜ実質同じなのですか?
思うに、聖書の解釈で自分と違うものは全てサタンの手先としているのではないですか?だから同じ聖書を信じる人であっても、解釈の齟齬からサタン呼ばわりしてるだけではないですか?
他人を否定する事で自分を肯定しようとするのは、同じ理屈で自分が否定されます。そのようなものは真理とは言えません。自分が否定される理屈を自分で作り出しているからです。
>調べると異教にルーツがあることが分かります。
>由来は4世紀に東ローマ帝国小アジアのシュラ(現在のトルコ)に実在したカトリック教会司教セントニコラウスだというのが一般的です。
カトリックも聖書をベースにしているはずですが。自分以外は全てサタン呼ばわりしているだけですね。実質同じなら異教として否定するべきではありません。サタン呼ばわりするのを撤回するべきです。
そもそもキリスト教をサタンと関連するからと否定したのだから、聖書単独では宗教足りえないはずですが。何教をベースとして異教呼ばわりしてるのでしょうか。矛盾しています。
>論拠をお示し下さい。
論拠も何も、君がキリスト教をサタンと関連するからと否定したではありませんか。
>神は復活しません。先ず父なる神エホバを滅ぼせません。
はて。そうすると人間を滅ぼす理由はありません。同罪報復によれば滅ぼされたら滅ぼして良い事になります。神が滅びないのなら人間を滅ぼす道理がありません。
>日本の法律では
窃盗と税務は関連がありません。凶器を没収出来るのは法定されているからです。死刑執行は殺人罪になりません。これも法定されています。
十戒には日本の法律は記載されていません。何が言いたいのですか?十戒に盗むなとあるのだから神も盗んではいけません。自由意思を認めたのだから神を否定しても神は文句は言えません。しかし滅ぼすと言う。全く辻褄が合いません。やはり矛盾しています。
否定したら即滅ぼすというのも飛躍のしすぎです。聖書が教え導くべきです。従わなかったら滅ぼすとはとんでもない教師がいたものです。まあサタン聖書なのだから矛盾していても仕方ないでしょう。
>何の答えを求めていますか。聖書から回答します。
これに回答していません。
>>252
>>サタンも神の産物となります。しかしサタンにより邪魔をされているとは矛盾を生じています。
>多くの人がここで悩みます。私の場合、遠回りをした為に20年以上を理解に要しました。自由意志、そして神の公正さについて、深く考察してみて下さい
プログラミングをする際、バグを生じないようにしますよね。万一バグが生じたら書き直すものです。
神もバグを生じないよう、自分の理想とするプログラムを作れば良い。しかし神に反するプログラムはずっと残ったままだし、布教をするキリスト教を任せるという不始末もしている。神を否定した人間を滅ぼすとしているのに、神を否定するサタンは滅ぼさないばかりか助長させている。神とはサタンなのですか。とっても不思議ですね。
>自由意志とは何ですか。神は自由意志をお与えになりました。
自由な意思活動の事だと思いますが。違うのですか?
そもそもなぜ人間にだけ自由意思を与えたのでしょうか。現代では動物にも自由意思が認められていますが。エサを選択していますよね。聖書からお答えください。
>>また、自ら作ったものに差別的な扱いをするのも道理ではない。自分の産物は全て自分の責任で受け入れるべきです。
>何処まで親は子の罪の責任を負うべきでしょうか。「全て親が負うべきだ」と主張する子は甘えてはいませんか。
差別の話であって罪の責任ではありません。親の子に対する扱いの責任を問うものであり、子の行動の責任の話ではありません。
それと親は未成年の子の責任を負います。法定されているので甘えだとするのは法律の責任です。
神が作ったものは完全ですか?違いますね。なぜなら聖書で教えようとしているからです。完全なら教える必要はありません。不完全な存在を作った神に全て責任がある。人間を滅ぼす前に不完全な存在を作った神自身を滅ぼすべきです。
>万物を作った神は作りっぱなしで、人間を放置しているのですか。人間の苦悩に対して何も責任を取らないのですか。
人間ばかりか万物を放置してますが。なぜ人間だけ責任を取らなければならないのでしょうか。理解に苦しむ質問です。
苦悩があれば楽しい事もある。苦悩に対する責任として楽しい事も与えています。何ら責められる理由はありません。道理としても適切です。
聖書ではこのような事を教えていますか?いませんね。万物神より劣るからです。
>>314
>サタンは反逆を予告していましたか。
神は全知全能なのですから、サタンが予告しなくともわかっているはずです。神は導きます。なんでサタンを反逆する直前に導いてあげることができなかったのか。
>アルコール中毒の例えですと、アルコールを飲んだ後、また断酒をしようとしようと思うのではないでしょうか。
飲んだ後というのは、誘惑と戦っている時です。
>洗脳の定義が難しいです。極論、我々は誰も何かしらの影響を受けているのですから。
洗脳とは、簡単に言えばある人の考えを変えることです。つまり彼らは神のもとを完全に離れているのです。
>そうです。サタンはエホバの強大さに疑問を投げたことはありません。敵わないのをサタン自ら知っています。ですから、治め方に疑問を投げるしかありませんでした。しかし、サタンの動機は高潔なものでなく、羨みや嫉妬です。
では治め方のどこに不満があったか、それを考えましょう。
>起こることに対しての預言ですが、起こる時期についての預言ではありません。そうです。誰にでも言えるでしょう。
では、価値はないも同然です。
>今回の預言は特に驚きによって神の言葉の偉大さを裏付ける預言ではありません。しかし将来への希望となっています。こう約束されているからです。
信じるのは信者だけ。希望を感じるのも信者だけです。
>そしてエホバは約束を守ることに関して、過去にも実績のある方でいらっしゃいます。
過去に守っていたとて、今後も守るとは言えません。忠臣が主君を裏切った例はいくらでもあります。
>>309
>大量絶滅には気候の変化がつきものです。そして、気候の変化は長期間続きます。虫は世代交代が早いので、その間に数え切れないほど世代交代しているはずです。ぶっつけ本番ではありません。
完全変態はキリンの首が世代を経て徐々に伸びるのと違い、成功しないなら死を意味してしまうので、失敗したならば、次世代に功績を継承・蓄積出来ません。ということは一代でぶっつけ本番一発成功が必要なのではないでしょうか。
>宇宙に誕生に関しては、誕生以前がどうやっても調べることができないので明確な答えが出ておりません。トンネル理論によって最初時宇宙ができたなど仮説はいくらかあるようですが。
それであれば、神がビックバンを起こしたとも言えてしまうのではないでしょうか。
>あります。少なくとも生命が誕生する直前にはあったはずです。
そうであれば、土という素材からアダムが作れたことになりませんか。材料が揃っていたことになります。
>命=血と解釈するとエホバはアダムの体に血と空気を入れたと考えられます。血を心臓に入れ、空気を肺に入れたみたいな具合でしょうか?
興味深い考え方ですね。
創世記2:7
それからエホバ神は地面の塵で人を形造り,その鼻孔に命の息を吹き入れられた。すると人は生きた魂になった。
血の空気を吹き入れたのか?私には分かりません。
>しかし、体に一切血のないものに血を注いでもどうにもなりません。
何故ですか。
>それに、この解釈だと輸血になってしまうかもしれません。
神が与えるならば問題ありません。神は命の与え主ですから。
以下は比喩的な表現ですが、イエスでさえこう仰っています。
ヨハネ6:53-56
そこでイエスは彼らに言われた,「きわめて真実にあなた方に言いますが,人の子の肉を食べず,その血を飲まないかぎり,あなた方は自分のうちに命を持てません。わたしの肉を食し,わたしの血を飲む者は永遠の命を持ち,わたしはその人を終わりの日に復活させるでしょう。わたしの肉は真の食物であり,わたしの血は真の飲み物なのです。わたしの肉を食し,わたしの血を飲む者は,ずっとわたしと結びついているのであり,わたしもその者と結びついています。
>ヘイフリック限界はテロメアの短縮から分かるが、テロメアに完全も不完全もないだろうし、テロメアを長くしたり短縮を遅らせることもヘイフリック限界には関係ない。つまり種の限界は初めから決まっているということです。
人間が世代を重ねて不完全さが蓄積していく際、テロメラーゼの活性が弱まっていった、或いは失われたと考えるのはどうですか。
>現実的すぎるより、多少突飛な方が人の関心を引きます。事実、不老不死や長寿の伝説は世界中にごまんとあります。それだけ昔の人間は信じてきたわけです。
なるほど、そういう考え方も可能ですね。しかしいわゆる伝説や神話では、創世記5章の様な具体的な記述があるのですか。
>空周辺はそうかもしれません。ですが地表近くはその限りではありません。
再度調べてみました。私が間違っている様です。すみません。
創造当初、確かに雨が降らない時期があり、確かに聖書での降雨の最初の記載は大洪水の際です。しかし大洪水の前にも既に雨が降っていたと推測されます。論拠は川があったことです。と言うことは、既に雨があったと推測出来ます。
創世記2:10
エデンから1本の川が流れ出ていた。川は庭園を潤し,そこから分かれて4本の川になっていた。
>>310
>再生がうまくいかず、不良品が生まれるというようなイメージです。細胞の基本的な行動である分裂・増殖・アポートシスに遺伝子の不具合が加わり、自然治癒能力、免疫等が低下した場合ガン化したりします。
人類が未だ完全に近い場合、ガン化の可能性が低下すると解釈出来るので、論旨が見えません。
>罪を犯して不完全になったアダムは病気にかかる可能性があるでしょう。罪を犯す前のアダムは病気にかからないかと思いますが。
その通りです。
>ならば第三者(観測者)が静かだと感じる可能性もうるさいと感じる可能性もあるので、絶対的ではないと言えるのでは?
第三者の必要性が分かりません。ラジオのボリュームを最高にしても、この例えの要点は変わりません。
確かにラジオを持ち込んだ本人が難聴でしたら、静かなままかもしれませんが、この例えの要点はそこではありません。
>311
>後ろの解説にエホバ又はヤハウェと書いてありましたが足りませんかね。
本文は分かりにくいままです。何故ならエホバもイエスも主と表現されてしまうので、主という語が誰を指すか不明瞭です。
そもそも後ろに解説する位ならば、何故、本文で復元しないのでしょうか。
>新共同訳とドン・ボスコ社のものしか持っていないので助かります。
はい。何も無いよりも圧倒的に良いと思います。誤解をしない様に注意して読む必要はあります。
どうもスレ主は聖書が真理と言っておきながら、その実、厳しい批判に耐える事で聖書は正しいと信じようとしているのではないでしょうか。しかし批判に耐えているとは思えません。その場しのぎの言い訳に終始し、矛盾を拡大しているようです。やはり聖書は真理を示してはいないのでしょう。
真に真理を知っている場合、それは伝わりません。多くの人にとってはとても厳しいものだからであり、とても受け入れがたいものだからです。甘い言葉ほど人々に伝わります。キリスト教は権力者に対し言いがかりをつける事で、弱い人たちの支持を多く集めてきました。これをニーチェはルサンチマンと批判しました。広まりやすい言葉ほど恣意的な内容を含み、真理から遠ざかるものと言えます。
もっとも、スレ主の場合は聖書の内容が厳しいというよりは批判の方が厳しくて広まっていないようですが。
>>315
>実質同じ?サタンとは神に反するものですよね?神に反するのになぜ実質同じなのですか?
では何処が実質違うのか具体的に示して頂けますか。
>思うに、聖書の解釈で自分と違うものは全てサタンの手先としているのではないですか?だから同じ聖書を信じる人であっても、解釈の齟齬からサタン呼ばわりしてるだけではないですか?
例を挙げて話しましょう。聖書の何処にマリア崇敬が薦められているのかお示し下さい。
>由来は4世紀に東ローマ帝国小アジアのシュラ(現在のトルコ)に実在したカトリック教会司教セントニコラウスだというのが一般的です。
狼は羊の皮を被ります。より深く調べて下さい。何故トナカイを使うのですか、何故トナカイは空を飛ぶのですか。聖書の何処に、その由来が見つかりますか。
>カトリックも聖書をベースにしているはずですが。自分以外は全てサタン呼ばわりしているだけですね。実質同じなら異教として否定するべきではありません。サタン呼ばわりするのを撤回するべきです。
先の聖母マリア崇敬を聖書から擁護出来ますか。
カーリーさん、そろそろ具体的な話をしませんか。
>>318
>>318
>完全変態はキリンの首が世代を経て徐々に伸びるのと違い、成功しないなら死を意味してしまうので、失敗したならば、次世代に功績を継承・蓄積出来ません。ということは一代でぶっつけ本番一発成功が必要なのではないでしょうか。
いいえ、蛹は言わば生体の再構築であって、失敗しても、生存できる可能性はあります。羽がない、足が足りないというような具合です。その段階まで行ける理由はよくわかりません。大量絶滅の直後というのは例外中の例外なのですから。
>それであれば、神がビックバンを起こしたとも言えてしまうのではないでしょうか。
反論する前に1つ質問。神は時空にいますか。
>そうであれば、土という素材からアダムが作れたことになりませんか。材料が揃っていたことになります。
生命が生まれたのは海であって土からではありません。
>興味深い考え方ですね。
ありがとうございます。時間があれば検証してみたいと思います。
>何故ですか。
生命は血や空気のみから生まれるものではなく、輸血の相手に血があってこそですから。もっとも、神の力ならできるかもしれませんが。
>神が与えるならば問題ありません。神は命の与え主ですから。
ありがとうございます。それならば安心です。
>人間が世代を重ねて不完全さが蓄積していく際、テロメラーゼの活性が弱まっていった、或いは失われたと考えるのはどうですか。
失われたら死んでしまいますよ。テロメラーゼ活性が強いとガン発生率が高まってしまいます。すると昔の人はガンだらけであったということになります。今でさえガン患者が多いのに、です。
>なるほど、そういう考え方も可能ですね。しかしいわゆる伝説や神話では、創世記5章の様な具体的な記述があるのですか。
場合によります。中国の仙人だと詳しい説明があったり、ただ自称しているだけだったりしますが。八仙などは恐らく長寿ですが、説明が詳しいです。
>>319
>人類が未だ完全に近い場合、ガン化の可能性が低下すると解釈出来るので、論旨が見えません。
テロメラーゼ活性の強弱と寿命やガンとの関係から寿命を取るかガン発生率低下を取るかになってしまいます。寿命が長いのなら、ガン発生が増えます。
>第三者の必要性が分かりません。ラジオのボリュームを最高にしても、この例えの要点は変わりません。
客観を第三者と表したのみです
>確かにラジオを持ち込んだ本人が難聴でしたら、静かなままかもしれませんが、この例えの要点はそこではありません。
静かさは本人が決めること。あらゆることは我々の概念により支えられています。
>>322
ところでアナタが心酔するその「エホバ…」の教団なのですが、日頃はどのような活動を主にされているのでしょうか?
ちなみにアナタご自身もさぞや有意義な社会貢献などをなさっておられる事かと存じますが、
出来たら参考までに具体的な活動内容等を教えては頂けませんか?
サタンに支配されたとされる歪な現代社会に於いて、神によって唯一その頸木から逃れる事を許された方々が
どれほど高潔で模範的な日常を過ごしておられるのか…凡俗たる自分としてはたいへん興味がありますゆえ。
>>315
>そもそもキリスト教をサタンと関連するからと否定したのだから、聖書単独では宗教足りえないはずですが。何教をベースとして異教呼ばわりしてるのでしょうか。矛盾しています。
先ず聖書が何を教えているか見てみたいと思います。
申命記6:4-5
聞きなさい,イスラエル,私たちの神エホバはただひとりのエホバです。 あなたは,心を尽くし,力を尽くし,自分の全てを尽くして,あなたの神エホバを愛さなければなりません。
神はエホバであると書かれています。
以下の通り、律法学者の質問に答える際、イエスご自身、同聖句を引用されました。
マルコ12:29-30
イエスは答えた。「第一はこうです。『聞きなさい,イスラエル,私たちの神エホバはただひとりのエホバであり, あなたは,心を尽くし,知力を尽くし,力を尽くし,自分の全てを尽くして,あなたの神エホバを愛さなければならない』。
対して律法学者はこう答えます。
マルコ12:32
律法学者は言った。「先生,『神はただひとりであり,そのほかにはいない』と,真理に沿ってよくおっしゃいました。
この律法学者の発言も以下の申命記の聖句に基づいています。
申命記4:35
エホバこそ真の神であることをあなたが知るためです。そのほかにはいないのです。
イエスは彼の回答が合っていると認めます。
マルコ12:34
イエスは,この人が的確に答えたのを見て,「あなたは神の王国から遠くありません」と言った。
つまり神は一人だけであり、エホバだけだということです。
パウロも父なるエホバだけが神であり、子であるイエスは神と区別して「主」と述べています。
コリント第一8:4-6
神はひとりしかいないことを知っています。 多くのものが「神」や「主」と呼ばれており,天や地のさまざまな神が信じられていますが, 私たちには父であるひとりの神がいて,この方によって全てのものがあり,私たちはこの方のために存在しています。また,ひとりの主イエス・キリストがいて,この方を通して全てのものがあり,私たちはこの方を通して存在しています。
イエスは主であり神でないことを確認しました。では崇拝すべき対象は誰でしょうか。
ルカ4:8
イエスは答えた。「『あなたが崇拝すべきなのはエホバ神であり,この方だけに神聖な奉仕をしなければならない』と書いてあります」。
イエスのこの答えは下記の聖句が基になっています。
申命記10:20-21
あなたの神エホバを畏れなさい。この方に仕え,しっかりと付き,その名に懸けて誓うべきです。 この方こそあなたが賛美すべき方で,あなたの神であり,
続きます。
>>315
イエスは主であるが神ではなく、また崇拝すべきは唯一の神であるエホバだと聖書で確認しました。
カーリーさんが提起した異教の話に戻ります。色々な異教やギリシャ哲学の要素が、世のキリスト教会には混ざっています。先の確認事項を踏まえた上で、今回はマリア崇敬を考えてみます。
確認出来た通り、イエスは神ではないので、マリアは神の母ではありません。また崇拝はエホバだけが対象であり、マリアに捧げるものではありません。
マリアは信仰のある素晴らしい女性でした。しかし崇敬の対象ではありません。マリアを讃えた女性にイエスはどう反応したでしょうか。
ルカ11:27-28
イエスがこれらのことを話していたところ,群衆の中からある女性がイエスに大声で言った。「あなたを産んで乳を飲ませた女性は幸福です!」 しかしイエスは言った。「いいえ,神の言葉を聞いて守っている人たちこそ幸福です!」
イエスは「その通りです。私の母を讃美しなさい」とは言いませんでした。
これらの聖書の教えに反して、イエスの死の約400年の後、西暦431年のエフェソス公会議にて、マリアはテオトコス(神の母)と宣言され、特別な立場が与えられました。
さてエフェソスとはどの様な土地だったでしょうか。以下の聖句にも記録されている通り、女神アルテミス信仰が盛んな都市でした。
使徒19:34-35
みんなからいっせいに叫び声が起こり,彼らは約二時間もの間,「偉大なのはエフェソス人のアルテミス!」と叫びたてた。最後に,市の記録官が,群衆を静めてからこう言った。「エフェソスの皆さん,エフェソス人の都市が,偉大なアルテミスと天から降ってきた像との神殿を守護する者であることを知らない人がいったいいるだろうか。
女神信仰の盛んな土地でした。世のキリスト教は女神的要素を取り入れることで、改宗のハードルを下げ、信者を増やしました。教義を曲げることで、勢力を拡大しました。権力が真理より優先されました。つまり背教行為です。
>>315
>論拠も何も、君がキリスト教をサタンと関連するからと否定したではありませんか。
背教したキリスト教会、そうでないキリスト教会があります。その教会の教えと聖書の教えとを照らし合わせると見極められます。
>はて。そうすると人間を滅ぼす理由はありません。同罪報復によれば滅ぼされたら滅ぼして良い事になります。神が滅びないのなら人間を滅ぼす道理がありません。
掟の話をするのであれば、等価の法則だけでなく、以下も予め定められていました。
創世記2:17
しかし,善悪の知識の木の実は,食べてはならない。それを食べた日にあなたは必ず死ぬからである」。
申命記30:19-20
私は今日,天と地を証人にして,あなたの前に,命と死,祝福と災いを置きました。あなたは生きるために,命を選ばなければなりません。あなたもあなたの子孫もです。 すなわち,あなたの神エホバを愛し,神の言うことを聞き,神にしっかり付くのです。
>窃盗と税務は関連がありません。凶器を没収出来るのは法定されているからです。死刑執行は殺人罪になりません。これも法定されています。
上記の通り、滅びも制定されていました。
>十戒には日本の法律は記載されていません。何が言いたいのですか?十戒に盗むなとあるのだから神も盗んではいけません。自由意思を認めたのだから神を否定しても神は文句は言えません。しかし滅ぼすと言う。全く辻褄が合いません。やはり矛盾しています。
司法者には司法権があり、法に則して行うならば、窃盗や殺人罪にならないという論旨です。
>否定したら即滅ぼすというのも飛躍のしすぎです。聖書が教え導くべきです。従わなかったら滅ぼすとはとんでもない教師がいたものです。
そうです。その為に神は長らく待っているのです。
ペテロ第二3:9
エホバは約束を果たすのが遅いと考える人もいますが,そうではありません。神は,一人も滅ぼされることなく,全ての人が悔い改めることを望んでいるので,皆さんのことを辛抱しているのです。
>>322
>>326
>しかし誤解を避ける為に言うと、聖書は聖書です。たとえ分かりやすい版、誤解を招く版でも、何も無いよりは助けになります。
>どの教派が最も聖書の教えに忠実か、という議論になりますが、私が言っているのは「真理は聖書であり、教会ではない」ということです
>全部書き換えられたのではありません。エホバという神の名が、神、主という語に置き換えられました。その他の内容は実質同じです。
>それ以外の点では、聖書の内容は忠実に継承されました。完璧ではありませんが、少なくとも実質問題が全く無い程度であることは写本研究者の一般的な見解でしょう。
@聖書は誤解を招くものである
Aしかし神の名が違うだけで実質同じであるという
B聖書の教え自体は何ら変更はない。教え自体は何ら誤解を招くものではない。しかし誤解を招くという。
C教派によって忠実さに差があると見ているようだ。しかし聖書は誤解を招く内容ではないので差は無いはずである。また、誤解を招く版だとしても、聖書の内容は神の名以外は実質問題が全くないので、聖書は初めから誤解を招くものだという事になる。教派によって忠実さに差があるとしても、それは元々の聖書がおかしいという事になる。
よって聖書は真理を語っていない。
>>実質同じ?サタンとは神に反するものですよね?神に反するのになぜ実質同じなのですか?
>では何処が実質違うのか具体的に示して頂けますか。
>サタンつまりデビルには「反逆者」という意味があります。神が反逆者にしたのではなく、サタンは自分の意志で反逆し、デビルつまりサタンになりました。
ご自身でこのように説明していますよね。混ぜっ返すようなことはしないで頂きたい。
>狼は羊の皮を被ります。より深く調べて下さい。何故トナカイを使うのですか、何故トナカイは空を飛ぶのですか。聖書の何処に、その由来が見つかりますか。
>先の聖母マリア崇敬を聖書から擁護出来ますか。
聖書の中身は詳しくはないのですが、聖書にトナカイの記述が無いとしても、聖書が偽だから無いだけ、とも考えられますね。聖母マリア崇敬?それも同じ説明で足ります。聖書が偽であるのは冒頭で証明しました。
>私たちの神エホバはただひとりのエホバであり, あなたは,心を尽くし,知力を尽くし,力を尽くし,自分の全てを尽くして,あなたの神エホバを愛さなければならない
「私たちの」であって「あなた」ではありません。明らかに「わたしたち」と「あなた」を区別しているのに、神は同じだと挿げ替えています。「わたしたち」と「あなた」は別なのだからエホバを愛する理由がありません。論理的におかしい。
>イエスは彼の回答が合っていると認めます。
イエスが勝手に言ってるだけで理屈が存在しません。こんな事誰でも言えます。
>つまり神は一人だけであり、エホバだけだということです。
イエスにとっての神は一人だけというだけです。イエスにとってこれが真理というだけです。イエスは「「自分にとって自分は正しい」と言っているだけです。 」これは>>261で指摘した事です。
>イエスがこれらのことを話していたところ,群衆の中からある女性がイエスに大声で言った。「あなたを産んで乳を飲ませた女性は幸福です!」 しかしイエスは言った。「いいえ,神の言葉を聞いて守っている人たちこそ幸福です!」
>イエスは「その通りです。私の母を讃美しなさい」とは言いませんでした。
イエスは母より神の言葉を守る人をより幸福だとしているだけで、母を否定していません。母を賛美するなとは言っていません。マリア崇敬は否定していません。
また十戒では「父母を敬え」とあります。マリアを敬うのは何ら間違いではありません。
>マリアは信仰のある素晴らしい女性でした。しかし崇敬の対象ではありません。マリアを讃えた女性にイエスはどう反応したでしょうか。
よってこれは明らかに矛盾します。聖書は偽だとする証明がまた出てきました。もう終わりにしましょう。聖書は矛盾しています。真理など語っていません。
>背教したキリスト教会、そうでないキリスト教会があります。その教会の教えと聖書の教えとを照らし合わせると見極められます。
聖書の教えは神の名以外は実質同じと証言してましたよね。そして君は神の名がエホバである聖書こそ正しいとしていましたよね。君にとって正しいのは実質的に同じな聖書の教えではなく、聖書に書かれた神の名だけのはずです。「教えを照らし合わせると」は理屈が合いません。神の名を照らし合わせるとなら正しいはずです。
>掟の話をするのであれば、等価の法則だけでなく、以下も予め定められていました。
滅ぼすのはやりすぎ、に対する反論ではありません。命を選べというものと神が滅ぼすというものは全く別の話です。
>上記の通り、滅びも制定されていました。
上記に滅びはどこにも書かれていませんが。ひょっとして死が滅びと言っているのですか?不死の人間なんて存在しませんよね。信じるか否かに関わらず、人間は死ぬ、つまり滅んでいますよね。信じなければ死ぬなんて全く説得力がありません。
>司法者には司法権があり、法に則して行うならば、窃盗や殺人罪にならないという論旨です。
神は滅ぼすとしています。与えた自由な命を勝手に奪おうとしています。法に則していません。勝手に命を奪った場合、神は罪になるという話になります。
>そうです。その為に神は長らく待っているのです。
不信者を滅ぼそうとしているのに悔い改めるまで待っている?一体何がしたいのか理解出来ません。
>>315
>これに回答していません。
>サタンも神の産物となります。しかしサタンにより邪魔をされているとは矛盾を生じています。
>真の愛や信仰には自発性が必要です。強制されては本当の愛も信仰も無い。神は天使や人間に自由意志を与え、本当の愛や信仰を持つ機会を与えて下さいました。
サタン(天使の一人)やアダムが神への反逆に自由意志を誤用しても、独裁者の様に反逆者を即処刑とせず、公正に物事が証明されるまで、時間を取って忍耐されることにしました。
(その間、私達は悔い改め、自らを変革する時間も得ました。)
神は邪魔されているのではなく、全てを完全に愛と公正に満ちた方法で行う為、邪魔を一時的に許していると言えます。
>プログラミングをする際、バグを生じないようにしますよね。万一バグが生じたら書き直すものです。 神もバグを生じないよう、自分の理想とするプログラムを作れば良い。
例えるならば、プログラマーへの反逆さえ許したプログラムを敢えて書かれました。
>現代では動物にも自由意思が認められていますが。エサを選択していますよね。聖書からお答えください。
動物もエサの選択位はします。そもそも本能は優れた知恵です。しかし動物に理性はありません。
ペテロ第二2:12(抜粋)
本能的に行動する,理性のない動物
>>317
>神は全知全能なのですから、サタンが予告しなくともわかっているはずです。
神は能力を「選択的に」用いられます。例えば全能とは「全てを行う、行わなければいけない」のでなく「望むこと全てを行える」ことです。例えば神は裏切りを行わない選択をします。
全知も同じです。「全てを知っている、知らなければならない」のでなく「知ろうと思うこと全てを知れる」能力です。
これは有難いことです。ありとあらゆること全てが予め決まっているわけではない、ということです。つまり自由意志が可能になり、努力をする意義が生まれます。自分の未来を変えることが出来るということです。
確かに神は将来の大枠は決めておられます。しかし細部や個人個人の将来まで決めていません。いわば粗筋のみ決められた小説と小説家に例えることが出来ます。
全てを行わなければならない、知らなければならないのであれば、全能ではありません。行わない、知らないという選択も出来てこそ全能ですから。
>神は導きます。なんでサタンを反逆する直前に導いてあげることができなかったのか。
聖書は人間に宛てた神の言葉ですから、エホバが天使を当初どの様に導かれたかの記載はありません。
(天使用の聖書に相当するものがあれば、そこに書かれているでしょう。)
しかしアダムを教えたことから推測すると、きっと天使も教えたのかもしれません。
>では治め方のどこに不満があったか、それを考えましょう。
エホバのやり方自体には問題はありません。
創世記3:4-5
蛇は女に言った。「あなたたちは決して死にません。その木の実を食べた日に,目が開かれ,あなたたちが神のようになって善悪を知るようになることを神は知っているのです」。
サタンがエホバのやり方に異議を唱えた時、「死にません」とサタンは嘘をつきました。サタンは嫉妬に駆られているだけでした。
>過去に守っていたとて、今後も守るとは言えません。忠臣が主君を裏切った例はいくらでもあります。
論旨は何ですか。過去の実績の価値はゼロでしょうか。信頼は成立しない概念ですか。
>>321
>どうもスレ主は聖書が真理と言っておきながら、その実、厳しい批判に耐える事で聖書は正しいと信じようとしているのではないでしょうか。
粗捜しに耐えることで自身の信仰は強まります。また議論することで、自身の研究にもなります。聖書真理を説明することで伝道にもなります。
>真に真理を知っている場合、それは伝わりません。多くの人にとってはとても厳しいものだからであり、とても受け入れがたいものだからです。
この掲示板で、真理は伝わっているとは言い難いでしょう。以下の聖句の通り、聖書の基準は高く、厳しいものでもあります。
マタイ5:28-29
女性を見続けて情欲を抱く人は皆,すでに心の中で姦淫をしたのです。そこで,もし右目があなたに罪を犯させているなら,えぐり出して捨て去りなさい。体の一部を失う方が,全身をゲヘナに投げ込まれるよりは,よいのです。
>甘い言葉ほど人々に伝わります。キリスト教は権力者に対し言いがかりをつける事で、弱い人たちの支持を多く集めてきました。これをニーチェはルサンチマンと批判しました。広まりやすい言葉ほど恣意的な内容を含み、真理から遠ざかるものと言えます。
以下の聖句をお読み下さい。果たしてイエスへの信仰は万人受けしやすい簡単なものでしょうか。
ヘブライ11:35-38
さらに勝った復活を経験するために,何らかの贖いによる釈放を受け入れなかったので,拷問に掛けられました。 さらにほかの人たちは,あざけられたり,むち打たれたりしただけでなく,鎖につながれたり,投獄されたりすることによっても試練を受けました。 彼らは石打ちにされ,試され,のこぎりで切り裂かれ,剣で切り殺され,身に着ける物は羊やヤギの皮で,困窮し,苦難を味わい,虐待されました。世は彼らにふさわしくなかったのです。彼らは砂漠や山々,また洞窟や地下の穴をさまよいました。
聖書はとても高い基準を求めています。多くの優しさがありますが、厳しさもあります。
>>323
>いいえ、蛹は言わば生体の再構築であって、失敗しても、生存できる可能性はあります。羽がない、足が足りないというような具合です。その段階まで行ける理由はよくわかりません。大量絶滅の直後というのは例外中の例外なのですから。
足が無い、羽が無いと不完全になれば、その子供も不完全の影響を受け、進化どころか退化してしまいませんか。ですから、ぶっつけ本番一発成功が必要だと感じるのですが。
>反論する前に1つ質問。神は時空にいますか。
神は霊者であると聖書は教えています。聖書の記述を見ると、物理世界に存在出来るが、物理世界には縛られない様です。
>生命が生まれたのは海であって土からではありません。
進化論ではそうですが、創造論では人間は土からです。
>>334
>足が無い、羽が無いと不完全になれば、その子供も不完全の影響を受け、進化どころか退化してしまいませんか。ですから、ぶっつけ本番一発成功が必要だと感じるのですが。
事故で腕をなくした人の子供は腕がないのですか? いいえ、ありますよね。遺伝的欠損でない限り、子は正常かと思います。成虫原基が正常に動かなかっただけでしょうから。彼らは父の失敗を知っているのですから。蛹は父より完全な形でできるでしょう。
>神は霊者であると聖書は教えています。聖書の記述を見ると、物理世界に存在出来るが、物理世界には縛られない様です。
困りました。少なくとも宇宙誕生前の物理世界には時空はないので(微量な量子はある)神はそこには存在出来ません。
>進化論ではそうですが、創造論では人間は土からです。
生物はまず海で生まれました。それが陸に上がっただけ。つまり、生物を作る物質も海にあると考えるのが普通です。
だが実は進化論にも創造論にも馴染まないのが主に昆虫などの虫類です。
彼らの多くは神による設計図も無く進化もせずに、いきなり最終形態として地上に出現し、何億年を経た現在もほぼそのままの形で存在しています。
個体絶対総数に関してのみ言うならば、彼らこそが地球の支配者であると言っても過言では無いと思うんですけどね?
>>336
昆虫は虫の中で上陸(というか誕生)が最も遅いから甲殻類などから進化したとも言えなくもない。甲殻類などの虫はカンブリア紀の大昔からいるから何も問題はない。
個体数だと、生物の範囲では圧倒的に菌類です。それ以外ならカイアシ類ですかね。でもアリも結構多い。
>>337
>甲殻類などから進化したとも言えなくもない。
だが大半の甲殻類は脱皮による成体化が基本なので、どー考えてもサナギ(完全変態)化へと至るルートが無い。
>個体数だと、生物の範囲では圧倒的に菌類です。
でも菌類は各個体としての自立性があまりにも乏しいので、それはどうかと思う。
>>323
>>324
>失われたら死んでしまいますよ。テロメラーゼ活性が強いとガン発生率が高まってしまいます。すると昔の人はガンだらけであったということになります。今でさえガン患者が多いのに、です。
>テロメラーゼ活性の強弱と寿命やガンとの関係から寿命を取るかガン発生率低下を取るかになってしまいます。寿命が長いのなら、ガン発生が増えます。
現代科学が全てでないことを知っていますし、神は何でも出来ると信頼していますが、私は識者ではないので、ここら辺でヘイフリック限界の話は止めておきます。ヘイフリック限界という知識が得られて良かったです。
比喩的な表現かもしれませんが、聖書にこう書かれています。もしかすると樹木にヒントがあるのかもしれませんが、分かりません。
イザヤ65:22
私の民の寿命は木の寿命のようになる
>客観を第三者と表したのみです
>静かさは本人が決めること。あらゆることは我々の概念により支えられています。
客観的な尺度はデシベルで計測出来る筈です。ラジオを持ち込む前と後で、計測値に変化が出ます。
>>325
>ところでアナタが心酔するその「エホバ…」の教団なのですが、日頃はどのような活動を主にされているのでしょうか?
全ての人間は不完全ですから、エホバの証人も不完全です。またサタンの支配する時代に生きていますので、悪に勝つことは本当に大変です。しかし聖書研究に熱心な故、聖書の正確な知識を多く持ち、聖書の教えを当てはめて生きようと精一杯真剣に努力しています。
エホバの証人が自分達を端的に紹介した1分半程のビデオがあります。内容に相違無いこと、私は個人的に知っています。
https://tv.jw.org/#ja/mediaitems/VODMinistryTools/pub-imv_5_VIDEO
>ちなみにアナタご自身もさぞや有意義な社会貢献などをなさっておられる事かと存じますが、
出来たら参考までに具体的な活動内容等を教えては頂けませんか?
先のビデオの通り、自分の出来る範囲で精一杯、聖書を日々学び、伝道活動を行なっています。
>サタンに支配されたとされる歪な現代社会に於いて、神によって唯一その頸木から逃れる事を許された方々が どれほど高潔で模範的な日常を過ごしておられるのか…凡俗たる自分としてはたいへん興味がありますゆえ。
エホバの証人も不完全な人間です。各自、毎瞬間、自分の不完全さと戦っています。負けることもあります。しかし諦めないで戦い続けています。