妖怪、悪魔、天使様々な種族が通うこの学校は2つの勢力に別れていた。
力主義で強い欲望を抱く【陰派】
平和主義で強い願を抱く【陽派】
何を願い、何を欲するのか、それは生徒にしかわからない。
そんなイレギュラーな学園に君はどちらの派閥の生徒となるのか。
【>>1】学園説明
【>>2】注意事項
【>>3】入学届
まだスレ禁です!
>>33 カッツェさん
白夜「それはまたとんでもないね」
何も知らない白夜は少し関心した表情を浮かべていた。理由がわかっていないからだろうか、こんなに綺麗なのにと思っているようにも伺える。
白夜「お安いご用だよ〜。こっちこっち」
>>34 エレオノールさん
白夜「体調不良はつらいなぁ」
白夜自身も体調不良に悩まされる毎日のため、理解が深いのだろう。そのおかげで随分と回りを驚かしてしまっている。
白夜「そう上手くいかないもんだよね〜。コントロールっていうのかな?」
>>42
「そうそう。とんでもない男らしいよ、僕は」
(ケラケラと笑って)
「ん、ありがとうね」
(コートを抱えて相手の後ろについて行き)
あんなの、無視が一番ですよ
( こちらにも陰口が聞こえたらしく。誰に対してであれ、やはいいい気はしないためムス、っとした表情に。喧嘩を売りに行く様子に、ストップを掛けるかのように声を掛けて。)
>>41 カッツェさん
コントロール、ですね。んむむ、難しい
( 再び手を翳し直してみるが、体調が完全に良くなった訳では無いので、中途半端な直り方をして。)
>>42 白夜さん
>>44
「…………むぅ」
(実際は腹を立てたわけでもなく、ただ痛め付けるのが楽しいのでそうしようとしただけだったが、制止の声を聞いてやや不満げに唇を尖らすも)
「……そうだね」
(素直に言うことを聞く)
思ったより素直に聞いてくれるんですね
( 喧嘩しに行っちゃうかと思いました、と付け足しながら。当の陰口を言った生徒が何処にいるのか分からなくなり、こちらには陰口のようなものは先程よりも聞こえなくなって来たのでホッとして。)
>>45 カッツェさん
>>46
「まぁ、今度問題起こしたら退学になっちゃいそうだからね」
(あいつらのせいで退学はごめんかな、と付け足して流し目で先程まで生徒がいた場所を見、)
そんなに問題起こしてたんですか
( 知らなかったのかそういう情報が記憶に残っていないのか、少し驚いたように。頻繁に怪我するのもそのせいか、と少し前のことを思い出しては一人で納得していて。)
>>47 カッツェさん
>>48
「悪い意味で結構有名だよ、俺。普通の人はまぁ、近づかないかな」
(素が出てきてうっかり一人称が変わる。何をそんなに怖がる必要があるのかは分からないけどね、と付け足して)
問題起こし過ぎて近寄れないとか?
( 一人称の変化に気づくも特に何も言わずに。相手に人が寄らない理由、を暫く考えて出てきたのは、退学になるかもしれない程問題を起こしたことくらいかな、なんて。付け足しに答えるように言い。)
カッツェさん普通に良い人だと思うんですけどね。 あっ、因みに、どれくらい問題起こしちゃったんですか?
>>49 カッツェさん
>>43 カッツェさん
白夜「私にはそうは見えないけど、まぁきっとそれなりの理由があるんだろうね」
彼がいかれているという評価が白夜にはあまりしっくりきていない。見た目こそ綺麗だが、まわりと何ら変わらない生徒だと思っている。
白夜「大体あそこに住み着いてるからね〜、これからたくさん会えるかもね」
保健室で出会うことは本来嬉しいわけではないのにねと苦笑いをしながら保健室に向かう。
>>44 エレオノールさん
白夜「あはは、私も制御ができなくても体調不良になったりするから、ちょっとお揃いだね!」
そんなふうに直す力ではないが、と苦笑いをしながら話す。
白夜「その力って体調が良かったら何でも直すこと出来るの?」
何でも、ではないです。私がなおせるのは、外傷や壊れたものくらいで
( 崩壊したビルやぐちゃぐちゃになった内臓とかは無理なんです、と残念そうに。相手の体調不良のことを聞けば、相手が運ばれているのを何度か見たことがあったのでそうだったな、と。)
体調が悪いと擦り傷とか小さいものをなおすので精一杯です
>>51 白夜さん
>>50
「さぁ……。知らない。覚えてない」
(あまりに理不尽なものもあったことを思い出して大方優等生の誰かが先生に適当なこと言ったんでしょ、と付け加え)
「まぁ、いいよ。僕のことは」
(ひらひらと手を振ってさりげなくお茶を濁し)
>>51
「……」
(実際は心当たりがない訳でもないがわざわざ話すことでもないかと思って、相手が苦笑いしたのに対して)
「……そうだね」
(同調するように微笑んで)
じゃあ次はわたしの話します?
( 深く聞くのもそれはそれで失礼だろう、と話を切り替えようとして。咄嗟に口から出たが、特に話せるようなネタが無いことに気づき。)
>>53 カッツェさん
>>54
「……」
(言葉には出さないが、悪戯っ子のような笑みを浮かべる。どうやら話をしてほしいらしい)
話せ、ってことですよね
( いやぁ、何も無いですよ、本当に。なんて付け加えながら、何か話せることはないかと考えて。うぅん、と唸りながら必死に。ふと、友達からよく言われることを思い出して。)
わたし、陽派の生徒じゃないですか。でも種族は悪魔で、能力も回復みたいなやつなので、他の子によく 悪魔っぽくない、って言われるんですよね
>>55 カッツェさん
>>56
「へぇ、悪魔?」
(目を見開き興味ありげに。何となく親近感を感じて)
出そうと思えば出るんですよ、翼みたいなやつ
( 相手の反応伺えればジェスチャーも交えながら話して。他にもなにか出来ることあったかな、と考えて。)
>>57 カッツェさん
>>52 エレオノールさん
白夜「そうなんだ。それでも十分すごいことだよ〜!」
何かを直し生かすということは、白夜にとっても新鮮でなにより憧れるモノだった。尊敬の眼差しを含め、笑顔を向ける。
白夜「体調が悪いときは無理しないでね〜?自分あってこその周りだから」
>>53 カッツェさん
白夜「あ、ほらほら見えてきたよ」
話しているうちに保健室についたらしい。保健室のドアを開けると一つのベットを除き、使用された様子のない無機質なベットがならんでいた。
白夜「ここにある医療品は好きに使っていいってさ〜。なんなら手伝うから困ったら言ってね」
>>58
「ふーん……」
(ふと考え込むような仕草を見せ)
「まぁ、僕も似たようなもんなのかな……?」
(ポツリと呟く)
>>59
「うん、ありがとう」
(礼を言って近くの椅子にコートをかける。ふと辺りを見渡して)
「……先生はいないんだ?」
>>60 カッツェさん
白夜「理事長と一緒に出張中。暫く留守だって〜。その間は私が好きに使ってる感じ」
自分がよく使うベットに腰を下ろすと気が抜けたのかそのまま倒れ込む。
白夜「医療品とかわからないことあったら言ってねぇ。幸い今日は健康日だ」
ありがとうございます
( 相手の笑顔にホッとした様子で、こちらも笑顔浮かべて嬉しそうに。やっと直し終えた小物をみれば、少し不格好になってしまったものもあるが、満足そうに笑えば。)
本当にありがとうございます
>>59 白夜さん
えっ本当ですか
( 呟きが聞こえたらしく、少し嬉しそうに。親近感が湧いたらしく。)
わぁ、なんか嬉しいですね
>>60 カッツェさん
【遅くなりましたが初回投下します!】
「………雛子」
驫鵞は屋上でフェンスにギリギリ寄り掛からない距離で佇んでいた。そんな時、幼くして悪性の脳ガンにより天国に旅立った妹の名前が口からこぼれる。無邪気に笑う妹の顔が頭に浮かび、頬に一筋の涙が伝う
( / 絡みますね!)
······
( ふと屋上に足を運ぶと、先着がいたようで。気まずいので引き返そうかとすると、相手の頬を伝う涙が見え。お節介かもしれないが、そちらの方まで駆け寄ればハンカチを差し出して。小さい声で短く問いかけて。)
大丈夫ですか
>>63 驫鵞さん
>>62 エレオノールさん
白夜「お礼なんていいよ、ほんとのことだからね」
自分が直した物に目をやると少し苦笑いをし、上手にできなかったやと照れていた。
白夜「遅くなったけど、私は釈迦堂白夜っていうんだ。気軽に白夜って呼んでよ。もし良かったら君の名前教えて欲しいな〜」
>>63 驫鵞さん
白夜「理事長のパシリは肉体労働ばっかりで嫌だなぁ…ゴホッ…血で汚してたら怒られそ」
箒を持ちながら屋上へ向かうと、人影を見かけて立ち止まる。急いで自分の血を拭き変わらない笑顔で駆け寄ってきた。
白夜「そんなギリギリでどうしたの?って…ど、どこか痛いところでも…?」
(/絡みありがとうございます!!)
「?!……大丈夫」
いつの間にか駆け寄ってたエレオノールに驚いたが、直ぐに普通の表情に戻り素っ気なく答えた。
(/絡みありがとうございますm(__)m)
「え…いや別に…」
それだけ答えると、フェンスの上に飛び乗った。結構強めな風が拭いて襟巻きが風に揺れた
>>65
(/乱入ごめんなさい!ユナ役の◆G2さん、別人だったらすみませんが、なりきり板のスレで、あなた宛の絡みとか、蹴ってるレスがあるのですが)
69:ユナ◆G2:2018/03/03(土) 19:56(/ごめんなさい、そういうのは心辺り無いです。多分別の人だと思いますm(__)m)
70: エレオノール ◆EI:2018/03/03(土) 19:59
わたしはエレオノール。呼びにくいかもしれないですし、縮めてもらって構いません
( にこりと微笑浮かべながら軽く自己紹介をして。暫くして、少し恥ずかしげに視線を泳がせては、普段呼び捨てで呼ぶことがないので、照れくさそうにしながら言い。)
宜しくお願いしますね······白夜
>>65 白夜
何かあったんですか?
( いらなかったかな、とハンカチを戻して。少し間を置いてから、素っ気ない返事をする相手に穏やかに問いかけて。)
>>66 驫鵞さん
>>67 驫鵞さん
白夜「あ、いや泣いてたからさ。ごめんね驚かせtゲッホゴッホ!!いや私が驚いてるよ何してるの!?空でも飛ぶつもりかな!?」
驚きのあまり引っ込めたはずの血が口から飛び出ていた。どうやら相当驚いているらしい。
「いや…別に、過去の事を思い出しただけだ…」
また出そうになる涙を堪えながらやはり素っ気なく答え
>>70
>>70 エレオノールさん
白夜「素敵な名前!あだ名とかつけていい?だとしたらエルって呼んでいいかな?」
白夜は目を輝かせて思わず相手の手を取っていた。友達が少ない白夜にとって、女の子の友達となれば貴重な存在だ。明らかにはしゃいでいることがわかる。
白夜「こちらこそよろしくね、エル!」
「…?いや、友人呼ぶだけ」
驚く相手に対しさも当たり前の様な顔をし指笛を吹いた
>>71
>>74 驫鵞さん
白夜「変わった呼び方をするんだね、なんか独りで慌ててごめん五月蝿かったね」
安心したのか、その場にぐったりと倒れ込み友達を呼ぶ様子を興味ありげに見つめている。
「別に気にしてないが…大丈夫なのか?」
ぐったりと倒れ混む白夜が心配になった。そうこうしてるうちに、大鷹が二匹と隼が二匹飛んできてそれぞれ驫鵞の両腕に留まった
>>75
>>76 驫鵞さん
白夜「今日は健康日だから、平気だよ〜。心配、しないで」
弱った笑みを浮かべながら少し咳き込む。大鷹をみたら少しだけ明るく微笑んだ。
白夜「素敵ななお友達だね」
「ん、そうだろ?こいつらは森で怪我してるところを拾ったんだ。友人というよりは家族の様なもんだな…」
褒められた事を嬉しく感じ、少し表情を和らげる
>>77
>>61
「じゃあ僕に悪用されてもいいわけだ」
(そんなに危険なものは無いと思いつつも挑発するように笑いかけ)
>>62
「悪魔なんてそんなご立派なものじゃないけどね」
(インキュバスってやつだよ、と笑いつつも吐き捨てるように)
あぁ。 少し······邪魔してしまいましたね、すみません
( そうだったのか、と納得すれば、少し申し訳なさそうに呟いて。)
>>72 驫鵞さん
はいっ
( 渾名を付けてもらったのは初めてなのか、こちらもぎゅ、っと相手の手をとって。嬉しそうに元気よく返せば、そっと手を離し。)
そう言えば、よく保健室へ運ばれるのを見かけるのですが······今日は大丈夫なんですか?
>>73 白夜
······同じ悪魔じゃないんですか?
( ほほう、と頷いては見たものの、不思議そうに。自分の種族は相手と違い大雑把に 悪魔 という事しか分からず、知識も大雑把になってしまったため、相手の種族について知っている事を思い出しながら。)
>>79 カッツェさん
「別に大丈夫…」
本人は怒り等全く持たず何故エレオノールが謝るのか疑問を持ち
>>80
>>78 驫鵞さん
白夜「家族かぁ、いいね、温かくて眩しくて、ちょっと、羨ましい」
大鷲を大切にしている相手を見ると、どこか憧れたモノを見る目になる。自分に大切な何かがあればと、思ってしまった自分がいるのだろう。
白夜「表情、そっちの方が綺麗だよ」
>>79 カッツェさん
白夜「え、悪用するの!?結構大胆なのね君」
驚いたのか勢いよく飛び起き、傍に駆け寄る。どうやら本気にしたらしく焦っているようだった。
>>80 エル
白夜「えへへ、友達が増えるってやっぱりうれしいね」
浮かれているのか表情が緩みきっている。白夜にとって友達は貴重でなにより欲しかったモノだ。
白夜「あら見られてた?ひぇぇ恥ずかしいな。今日は比較的大丈夫!健康日ですよ」
そういうと安心させようと無い力拳をみせつけている。
>>80
「悪魔っていうのは人間を堕落させるけどね、僕達はただ自分達の繁殖のために人間を襲うだけだし、挙句不義密通の言い訳にされるし、要するに」
(なめられてるんだよね、と髪をかきあげる)
>>82
「ふふふー」
(冗談だよ、とは言わずただ笑うだけ)
>>84 カッツェさん
白夜「可愛い顔しても焦るからね!?心臓に悪いなぁ…え、まさか本気でいたすつもりで…?」
つられて笑うが後々不安が募ってきたのか苦笑いに変わっていく。
>>85
「いくら僕でもしないよそんなこと」
(包帯を取り出して巻いてくれる?、と差し出し、間を置いて)
「……………………多分」
(と小声で付け加える)
>>86 カッツェさん
白夜「だーよね〜。包帯?いいよ、任せて!」
包帯を受け取ると服をめくりあげるがいいかと許可を取る。
白夜「……聞かなかったことにしておこう」
包帯を持つ手がぴたりと止まり苦笑いを浮かべている。
んー······因みにどんな事を思い出していたんですか?
( 答えられなければそれで大丈夫ですよ、と付け加えながら、問いかけて。自分もフェンスギリギリの所を立ってみるが、辛いのか結局寄り掛かり。)
>>81 驫鵞さん
健康日なんてあるんですね
( 比較的大丈夫、なんて聞けば少し驚いたように。少し笑いつつ言い。大分打ち解けられ、こちらも少々浮かれているようで楽しそうにしていて。あ、と表情浮かべては、付け足すようにして。)
でも無理はしないてくださいね
>>82 白夜
あぁ······まぁ、そうなってしまいますね
( 話をこくこくと頷きながら聞いていて、そういった違いもあるんだな、なんて。言い訳にされちゃうのは嫌ですね、うぅむと唸りながら呟き。自分の中で、話が重くなってしまったらしく、少し休憩を入れるかのように下記囁いてみて。)
······髪かきあげるの似合ってますよ
>>83 カッツェさん
【参加したいです!】
名前 名無し(正確には本当の名前を覚えてない
性別 男
種族 人間
能力 不老不死の呪いと血液を操る能力
能力の弱点 出血しないと出来ることが制限される(血の分身を作るなど
不老不死だが身体能力は人間のため力で押さえつけられたり、気絶させられるのには弱い。
身長175cm
容姿 ぼさぼさの黒髪に黒目、目の下に隈がある。痩せ形で肌は凄く白い。(イメージはDEATHNOTEのLです)
服装は黄色のパーカーにゲームのキャラクターが書かれたTシャツに青いジーンズを着ている。
使用武器 自分の血で作った武器(こちらは出血無しでも使用可能
備考 陰派に所属しているが、仲間からは異端として扱われている。
不老不死の呪いにより、数百年生きた人間。そのため、欲望が無く基本的には無気力。
敬語で話す
痛覚が麻痺しているため怪我することに躊躇が無い
↑すみません、ID無しで書き込んでしまいました。
91:◆oY:2018/03/04(日) 03:46【更にミス、すみません】
92:白夜:2018/03/04(日) 07:28 >>88 エル
白夜「他の日に比べればになるけどね。血の量も少ないし!」
笑ってくれたことがうれしいのか、軽く抱きついてニコニコしている。
白夜「こりゃ一本とられたね〜。うん、約束するよ」
他でもないエルの頼みならと、密かに思っていた。
>>89
【不備等ありませんので参加OKですー!】
>>87
「ん、お願い」
(くるりと相手に背を向ける)
>>88
「……」
(何故こうも人を褒めることが出来るのかと驚いて目を見開き、しばらく見つめていたが、やがて心底嬉しそうに笑って)
>>93 カッツェさん
白夜「失礼するねー」
軽く服をめくりあげ、包帯を巻く。慣れた手つき手素早く行うあたり保健室通いなのが表れてる。
白夜「キツくない?」
>>94
「んー、大丈夫」
(そもそも良い加減というものが分からないので適当に返事をしておく)
約束、ですからね。破ったらデコピンですよ
( 右手でデコピンする仕草見せては、無邪気に笑い。こんなふうに振る舞えるのも、数少なく。)
>>92 白夜
今日一番の笑顔を見せてもらった気がします
( 最初はきょとん、としていたが、つられるように笑顔で笑って。少し前、出会った最初の方と比べると、かなり打ち解けられたし、相手の表情も良くなったなと思うと、内心嬉しく。)
>>93 カッツェさん
>>96
「何を言ってるんだい。僕はいついかなる時も笑顔じゃないか」
(少し相手を茶化すように。自嘲も少し入っているが、それが相手に伝わっているかどうかは定かではない)
>>95 カッツェさん
白夜「あいよできたよ。にしても軽くてよかったね」
包帯を巻き終わったら満足げに笑って見せた。
白夜「でも傷口開くといけないからあんまり激しく動かないでね〜」
>>96 エル
白夜「もちろん!エルとの約束だからね」
無邪気に笑う相手を見てつられて笑う。こんなに笑ったのはいつぶりなのか、人の温もりが温かいと感じながらも抱き付いた。
>>98
「助かったよ。ありがとう」
(礼を言ってコートは洗わないとな、と思いつつコートを抱えて)
「うん」
(相手の注意に頷きつつも心の中でそれは無理かな、と独りごちて)
確かに笑顔なんですけど、最初あった時は正直、
( ちょっと胡散臭いなって思ってました、と伝わっていないのか、苦笑しながら正直に話して。)
>>97 カッツェさん
こういうのもいいかもしれませんね
( 抱きつかれたことはないので、最初はあたふたしていたものの、こちらもぎゅっと抱き返してみて。初めての感覚に少し嬉しそうに呟いて。)
>>98 白夜
>>99 カッツェさん
白夜「困ったらお互い様だよ、気にしないで」
給湯室に洗濯機があるからと相手に伝え、自由に使ってみたらいいと勧めてる。
白夜「まぁ君はそうもいかないんだろうけど、うーむやんちゃだね」
>>100 エル
白夜「うん!女の子の友達ははじめてだからホントに嬉しいんだ」
ぎゅっと返してくれたのが嬉しかったのか、また頬が緩む。一人で保健室にこもっているより、何倍も心が温かい。いいものだなと白夜は思っていた。
>>100
「胡散臭い、か!」
(何がそんなに面白いのか声を上げて笑う)
>>101
「僕にとっては褒め言葉だよ。……じゃあ、ありがとうね。また今度会ったらよろしく」
(給湯室の場所は今まで使ったことがあるので分かるらしく、保健室から出ていこうとする。振り返って改めて礼を言って)
白夜の初めての友達······うふふ、わたしも嬉しいです
( ほんわかした雰囲気を漂わせながら、微笑浮かべて。そう言えば、と言うような様子で、尋ねてみて。)
白夜の能力は、どんな感じのものなんですか?
>>101 白夜
えっ、わたし変なこと言っちゃいました??
( 声を上げて笑う様子に、使い方間違えたりしたかな、とそわそわしながら。若干恥ずかしくなってきて。)
>>102 カッツェさん
【>>92 ありがとうございます!。早速絡みを投下します!(日本語がおかしい所があるかも?】
場所は学園の屋上、静かな所で人目もつきにくいので一般生徒からは
サボり場として大人気の場所だったがこの男の登場により生徒達は去っていった。
「何か面白いことは無いですかね…」
そんなことを気にせず、彼はゲームをしながら一人呟く。
携帯ゲーム機のポタンを押す音と校内の窓から聞こえる声だけが響く。
そんな彼がいる屋上に近付く足音が…?
【こんな感じでよろしくお願いします!】
( / 絡みますね!)
1人だけ······ですか
( サボり場として大人気な屋上。結構人がいるのではないかと予想しながら来てみれば、其処にいるのはたった一人。きょろきょろと辺りを見渡してはぽつりと呟き。相手と少し距離とりつつ、フェンスに寄りかかるようにして座れば、持参してきた小説を開いて。)
>>104
(/ごめんなさい、明日から卒業式の練習等で忙しくなるのでしばらく来れなくなります!お絡みしてたお相手様すいませんm(__)m)
107:◆oY:2018/03/04(日) 14:38 >>105
【ありがとうございます!】
突然、現れた彼女に内心驚きながら視界の端に彼女を置く。
自分とは対称的な黒髪に見惚れそうになるが、首を横に振って声をかける。
「あの、僕が怖くないんですか?」
彼の呪いの事は学園でも特に知られていることで、自分を相手にここまで距離を近づけてくれる人(悪魔)なんて
彼にとってツチノコに出会う事と同じことだった。
>>102 カッツェさん
白夜「変わった褒め言葉だ。…イレギュラーな学園生活を楽しんでね」
そう言うと変わらない笑顔で相手を送り出した。
>>103 エル
白夜「私の能力?そうだねぇ。こんな感じの力だよ」
そう言うと氷の花を作り出し相手に渡した。
白夜「氷とこ雪とか、そういうの!」
そのおかげで自分自身が熱さに弱いんだけどと苦笑いを浮かべた。
>>104 【大丈夫ですよ〜!】
白夜「ゴホッ、今日も人がいるって珍しいね〜」
咳き込みながらも箒をもち屋上にやってきた。先約を見かけて軽く声をかける。
>>106 【了解しました!お忙しい中お伝えくださりありがとうございます!】
>>108
【ありがとうございます!。白夜さんの口調が変だったらすみません】
「あ、すみません」
彼は掃除の邪魔になると思い、立ち上がり屋上から出ようする。
「別に気にしなくていいよ〜」
「しかし…」
「大丈夫だから〜」
「じゃあ、お言葉に甘えて…」
彼女のほんかわとした雰囲気に押し負けてしまい、座っていた場所に戻る。
このやり取りは何回かしているがどうしても慣れないでいる。
そういえば、少し聞きたい事があったので聞いてみる。
「どうして、陽派の方なのに陰派の僕に話しかけるんですか?」
言った後にあ、ちょっときつめに言い過ぎたと後悔した。
【>>7 の者です。不備や萎え、設定が強すぎるなどあれば遠慮なくどうぞ。】
【入学届】
名前 藍唯(あおい)
性別 女
種族 エルフ
能力 水を操る。作り出すことも可能。
(消耗は激しいが、水を氷、水蒸気(霧)や雲などに変えることもできる。)
能力の弱点 長時間使っていれば頭痛と眩暈に襲われ、それに耐えて使ったとすれば、心臓に強い力で握られたような痛みが走る。痛みに耐えて平然と振舞っていても、長時間使用し続ければ痛みは増し、時にはそのまま倒れることも。力加減にもよるが、一番弱い力で3時間程で頭痛や眩暈、5時間ほどで心臓に痛みが走る。強い力を使えば使うほど、痛みまでの時間が短くなり、息もできないほどの痛みが続く時間が長くなる。
(氷や霧、雲に変えた場合、それを水に戻すことはできない。また、氷から霧、雲や霧、雲から氷に変えることもできない。2度以上使うとひどい頭痛と眩暈+握られるような胸(心臓)の痛みが、使うごとに増加していく。)
身長 165p
容姿 夜空のような青黒い髪は腰あたりまでで、ハーフアップにしている。暑い時はポニーテール。前髪は少し目にかかるくらいの長さ。髪色より少し明るめの瞳。ひざ下までの編み上げブーツか、編み上げのショートブーツをはいている。黒のスキニージーンズか、モノトーンのロングスカートまたは、ミニスカートを履いている。たいていは動きやすいためスキニーが多い。上はパーカーだったり、Tシャツにロングカーディガンだったり。
使用武器 所々に隠した護身用の短剣
備考 いつもたいてい無表情。ときたまに弟を思い出せば、寂しそうな哀しい笑みを浮かべる。能力の使い過ぎで、ひどい頭痛や眩暈までなら、なんとか平然といつもの無表情でいる。特に何も興味なさそう。返事もたいてい「へー。」とか「そう。」とか生返事っぽい。一応ちゃんと話は聞いてるよ。相当な気分屋。何もしたくない時は本当に何もせずに寝てる。変にやることと気持ちの切り替えがいい。好きなことはパルクール。見るのもやるのも好き。
実力主義か、平和主義かと聞かれれば答えづらい。自分の周りが平和であればいいと願うが、人を守るために強くなりたいと欲する。平和を望まないやつは、実力でねじ伏せたいけど、自分に損害が出るのは避けたいし、最小限に抑えたい。んでもって矛盾するけど、人を物理的に傷つけるのはあまり好きじゃない。できれば口論だけで留めたい。自分の身の安全のほうが大切だから、好き好んで戦闘はしない。
昔、信頼していた親友に裏切られ、信じられるのは自分と自分の力だけしかなくなった。病弱だった弟を守りたいがために、他力本願すぎたため最終的に裏切られ、弟も守り切れなかった過去を持つ。あまり気にしていないが、一応陽派の生徒。
怖い? ······あぁ、怖くないですよ?
( 視線を手元の小説から相手へ上げる。どうしてそんな事を聞くのだろうかと最初は首を傾げるが、聞いていた噂を思い出して。微笑を浮かべては答えて。相手の名前等について、分からないのだか思い出せないのだか、つっかえつっかえ呟いて。)
えぇと、不老不死の······えっと、名前が······
>>107
わ 、凄く綺麗······
( 渡された氷の花をまじまじと見つめながら。相手が暑さに弱いことに、そうだったのかと頷いて。)
とても繊細で素敵な能力ですね
>>108 白夜
>>111
「あぁ名前覚えてないんです、僕。だから、名無しとでもお呼びください」
数百年の人生をほとんど一人で過ごした彼にとって女性の微笑は心臓に悪く
心臓の鼓動が早くなってしまう。それを表情に出さないように彼も微笑をするが
慣れない微笑してしまっため変な顔になってしまった。
>>103
「いやぁ……ふふふ、なんでもないよ」
(真正面から評価されるのは初めてだったのでつい笑ってしまったのだ、という旨をつか加えて)
>>104
【絡ませていただきます】
「……」
(一人で屋上に出てみると先客がいたため、思わず立ち止まる。値踏みするように無遠慮な視線を相手に投げつけて)
>>108
「……」
(軽く手を振って保険から出ていく。口元には微笑)
>>109 【お気になさらず使ってください〜!】
白夜「理由が必要?考えてなかったや。うーん強いて言うなら友達が欲しいんだ。虚弱体質のお陰で友達少ないからじゃ、だめかな?」
何も考えていなかったようで、少ししどろもどろになりながら答えた。自分の体質と天涯孤独の身の為、関係をかき集めようと白夜なりに頑張っているようだ。
>>110 【不備等ありませんので参加OKです〜!】
>>111 エル
白夜「夏は保健室で寝込んじゃうんだけどね〜。ちょっと不便」
相手が喜んでくれているのを見ると嬉しそうに頬を緩める。自分の力が相手に喜ばれることは嬉しいことだ。
白夜「エルにそう言われると、うれしいな。えへへっ、なんか照れるなぁ」
そういうと花をもう一輪と咲かせていた。
じゃあ、名無しさん、これから宜しくお願いしますね
( 少し不格好な笑みにまた少し笑って。完全に本を閉じれば、しっかりと相手を見て挨拶して。まだ自分の名前を伝えていないことを思い出し、少し慌てるも、一呼吸置いてから、伝えて。)
わたしはエレオノールといいます。呼びにくいかもしれないですし、縮めてもらって構いません
>>112 名無しさん
あ、じゃあ次はわたしの印象とかなんかありませんか?
( 恥ずかしくなってきてしまい、誤魔化すように相手に提案して。どんなものでも構いませんよ、なんて付け加えながら。)
>>113 カッツェさん
夏は暑いですもんね、わたしもたまに倒れちゃいます
( 熱中症とか、と言いながら笑って。また咲いた綺麗な花を見、照れる相手に 可愛いなぁ、なんて感想持ちつつ、幸せそうに笑って。)
>>114 白夜
>>116
「印象?……普通に可愛い子だな、って思ったけど……」
(相手の第一印象など一々覚えていないので少し返答に詰まり、ちょっと前の記憶をたぐり寄せて)
>>113【ありがとうございます!】
「あ、あの何か僕に用があるんでしょうか?」
女性に不慣れな彼は女性に見つめられていると勘違いし心臓の鼓動が速くなっている。
その白い頬は徐々に紅く染まっていく。
>>114【了解です!】
「そうですか…すみません…」
その理由を聞いてしまい、彼は見るからに落ち込んでいく。
自分の方が年上のはずなのにそういう事を察せられない自分を殴りたくなる。
そう落ち込みながら思っていると、ほんわかな彼女は慌てていたので。
「いや、大丈夫ですよ…。そうですねぇ、僕と友達になりませんか?」
立ち上がり彼女の元へと向かい、その白い手で握手を求める
>>115
「エレオノールさん……素敵なお名前ですね。そんな素敵なお名前を縮めるなんてもったいない」
彼からすれば両親から与えられた名前は(ここ間違ってたらすみません)一生でとても大切な物で
そんな大切な物を縮める事なんて出来なかった。
「エレオノールさん、もし良ければこのあと昼食なんてどうですか?」
【一回休憩します!】
120:白夜:2018/03/04(日) 17:04 >>116 エル
白夜「あ、エルも?じゃあその時は保健室で会えるね」
本来なら出会う場所は喜ぶべき所ではないけれどと苦笑いをする。
白夜「氷の他にも雪とかもできるよ、ほら」
手のひらサイズの雪だるまを花の隣に置き並べてみる。
>>118
白夜「気にしないでいいよ〜。君が気にすることじゃないって」
すぐにいつもの笑顔に持ち直して笑いかける。他人のことなのにこんなに気にする相手はさぞかし優しい人なんだろうと思っていた。
白夜「いいの?…ありがとう!私は釈迦堂白夜っていうんだけど、君の名前はなんていうの?」
満面の笑みを浮かべすぐに手を取った。
>>118
「……いや、人いたんだ、って」
(相手が勘違いをしていることに気がつくも、わざわざ教える必要は無いだろうと思って、相手の問にだけ答えて隣に座る)
それはそれは······
( 言われなれない言葉に徐々に顔を赤く染めて。両手で全体を隠すようにすれば、暫くそのままでいて。)
お世辞を言っても何も出ませんからね
>>117 カッツェさん
是非!
( 普段は1人での昼食が多く、誘いもなかったため、嬉しそうに笑って。)
誰かと一緒にお昼なんて······初めて嬉しいです
>>118 名無しさん
わぁ、とっても器用なんですね
( つん、と軽く指でつついてみたり、興味深そうに。普段雪等は見れないため、はしゃいでいるようで。)
>>120 白夜
>>114【ありがとうございます!初回投下させていただきますね。】
やば…。大丈夫だと思ったのに…
(どこまで水を変化させられるか、自分ではまだ把握できていない部分が多く、水を作り出しては少し大きめの雲を作ろうかと。弱る姿を見せたくないのか、人気のない芝生で1回。作り始めるところから既に消耗は激しく、少々我慢して雲を広げれば、痛みがひどくなり上記をつぶやき、痛みに堪えきれずドサッと倒れ。)
>>オール様
>>120
「……名無しと呼んでほしいです」
「うん、よろしくね〜」
彼は少し困ったような顔をした後にこう言ったが彼女は
そんな事を気にせず笑顔でこう言った。
「後……そ、その…白夜さんって呼んでいいですか!!」
最初はゴニョゴニョと喋り最後の方は大きく話すと言う、とても年上と思えない行動を
した後の彼の顔はほんのり紅かった。
>>121【カッツェさんの喋り方が変でしたら、すみません】
「え、えと」
隣に座られたことで彼は頬は更に紅くなっていく。
しかも、彼女(彼)からとても良い匂いがしてきて彼の鼻を刺激する。
「……何してるんだ?」
突然、彼女(彼)がゲームの画面を覗きこんできた。
綺麗な顔がすぐ近くにある。その事実は彼の心臓を攻撃する。
「か、顔が近いです……」
>>122
「そ、そうですか。良かった…断られたらどうしようかと…」
「では行きましょうか」
安堵した彼はドラマで見た、男性が女性をエスコートするシーンを思い出して
【すみません、ミスです】
追加→男性が女性をエスコートするシーンを思い出して先に屋上の扉を開け
「お先にどうぞ」
( / 絡みますね!)
あのっ、聞こえますか?
( 壊れたものを抱え、相手と同じように能力の把握やコントロールをするために人気のない此処まで来て。すると、芝生の上に横たわる相手見つけ。何かあったのかと周りの状況見てから駆け寄るも、下手に触ることは出来ないため、屈んで意識があるか確認しようとして。)
>>123 藍唯さん
態々ありがとうございます
( 最初は少し驚くも、微笑浮かべては相手に視線移し言い。軽く頭を下げて先に中へと入れば、そう言えば何処かでこういうのを見たな、なんて同じようにふと思い出して。)
>>124 名無しさん
んん、………ああ。倒れたんだっけ。
( 誰かの声でパチッと目を開けば、綺麗な青空が目に入り、倒れる前にしていたことを思い出せばぽつりと呟き。声をかけてくれたのは誰かと、視線だけ動かせば相手をとらえ。起き上がろうとしたものの、無茶しすぎて痛みがまだ続いており、自分の胸あたりの服を握り締めながら痛みに悶え。)
>>126 エレオノール
【ありがとうございます!】
>>122 エル
白夜「そんな、エルほど器用じゃ無いよ」
少し照れながら笑い、雪だるまを並べる。
白夜「ちょっとやそっとじゃ崩れないから、もっと遊んで大丈夫だよ」
相手が喜んでくれるのが嬉しくて、白夜まで楽しんだ顔をしている。
>>123 藍唯さん
白夜「ゲホゲホッ、保健室まで地味に遠いや……って人?」
倒れてる人影に近づきのぞき込む。
白夜「大丈夫?どこか痛いの?」
>>124 名無しさん
白夜「でもそれじゃ呼びにくいから、良かったらあだ名つけていい?嫌だったらいいんだ」
仲良くなるなら愛称が手っ取り早いと思ったのだろう。
白夜「さんなんていらないよ〜、白夜ってよんでよ。君が良ければね」
手を優しく握り微笑みながらそういった。相手が赤くなっているのに気付いていないのか、気にせず話しかける。
あ、無茶しないで下さい
( 保健室へ運ぼうと下手に動かすのは危険だと思い止めて。能力を使おうにも、相手の痛みの原因や箇所がわからないため、効くかどうかは定かではなく。しかし、やらないよりはやってみた方が良いと思い、相手の握っている箇所に手をかざして能力を使ってみて。予め、自分の手を相手の手の近くに寄せておいて。)
少しでも楽になれたら、えっと······わたしの手を握って下さい
>>127 藍唯さん
本当に凄いですねぇ
( 感動しながら、溢れるように呟きて。もし氷が折れてしまっても自分の能力で直すことは出来るのかな、とも考えているようで。)
>>128 白夜
>>123【絡ませてもらいます!】
「!?……大丈夫…じゃないですね」
「……保健室まで肩を貸しましょうか?」
彼はブラブラと外を散歩していると尖った耳持つ(違ってたらすみません)エルフの女性に出会った。
彼は意識がまだあると確認した後にこう言った。
>>126
「いえいえ、それじゃあ行きましょうか」
〜廊下〜
「……エレオノールさん、すみません」
彼は謝った。
なぜなら彼らはとても注目を浴びていた。そして、色んな推測が囁かれていた。
それもそのはず、陰派の異端である名無しが陽派の女性と歩いているからだ。
彼らは食堂へと向かっていた。この陰陽学園には大きめの食堂があり
とても美味しいと評判も良かった。
>>128【すみません、勝手に動かし過ぎました】
「あだ名……えぇ、もちろんです!」
本当に名無しは彼女より年上なのだろうかという疑問が浮かび上がる位、彼は喜んでいた。
「しかし、どうやってあだ名をつけるんですか?」
彼はとてもわくわくしながらそう言った。
>>122
「お世辞じゃないんだなぁこれが。僕は性格悪いけど意味の無いおちょくりはしないよ」
(髪を指でくるくるといじりながら、嘘か本当か分からないような話ぶり。本人は本心から話しているようだ)
>>124
「ん?……顔が近いか。そっかそっか」
(相手の顔が真っ赤になるのを見て、面白い玩具を見つけたと言わんばかりの笑顔。しかしこのままでは本当にキャパが危なそうなので少し離れる)
【大丈夫ですよ!】
>>129 エル
白夜「そんなすごくないよ、私からしたらエルの方が凄いと思うよ」
相手が喜んでくれるのは嬉しいが、やはり少し照れくさいようではみかみながら雪だるまを渡す。
>>130 名無しさん【大丈夫ですよ〜!お気になさらず!】
白夜「見た目からかな?髪も瞳も綺麗な黒色で、私とは正反対だ。吸いこまれそう。そうだなぁ。クロは安直すぎるから夜なんてどうかな?私と少しにてるけど」
嫌だったらいって欲しいと笑っている。白夜自身の名前もそんな深い意味があってつけられた名前では無いため、得意ではないようだ。
( / いえいえ!大丈夫ですよ〜!)
名無しさんが謝ることなんて一つもありませんよ?
( 相手が謝った理由は周りの様子を見てすぐに分かったが、本人はあまり気にしていないようで。笑顔で上記言えば、それでまた周りがざわついて。 やっと食堂へとつけば、誰かと一緒に食事出来る、という楽しみもあり、そわそわと。)
>>130 名無しさん
······ありがとうございます
( 本当なんだろうな、と思えば、お世辞じゃない、ということに素直にお礼を。熱も治まってきたため、覆っていた手をおろせば、ふぅ、と一息吐いて。)
>>131 カッツェさん
白夜にそう言ってもらえると、なんか凄く頑張れる気がします
( 褒められては照れくさそうに。もっと凄いと思ってもらえるように、能力の向上を考えているのか、真剣な表情浮かべては上記言い。)
>>132 白夜
………。いつものことだから。ほっとけば治る。
(遠くから声は聞こえるのに、痛みのほうが強すぎてどうにもできず。どこが痛いかと問われれば、自分の心臓あたりをつつき、荒い呼吸をしながら上記を述べ。)
>>128 白夜
【絡みありがとうございます!】
……。
(すーっと引いていった痛みに驚きつつ、相手の手を握り。胸の痛みが強すぎて忘れていたが、頭痛と眩暈で一瞬目の前が真っ暗になり。そのあとゆっくりと起き上がれば礼を。)
ありがとう。
>>129 エレオノール
ちょっと、踏み外して、多分、起き上がれない、から…。
(なんとか意識を保っているものの、この痛みがあとどれくらい続くのかもわからずに相手を見て。ただただ続く痛みにもがきながら。)
>>130 名無しさん
【絡みありがとうございます!】
>>133
「ふふ。……でも君、本当に悪魔には見えないね。悪魔も天使も十人十色ってやつ?……まぁ、僕みたいなのもそうそういないけど」
(素直な反応に思わず笑を零す。その後半分独り言のような調子で)
【今回で今日のラストとさせて頂きます。お疲れ様でした。】
>>131【了解です!】
「……か、からかわないでくださいよ!」
彼女(彼)の綺麗でそして楽しんでいる笑顔を見て彼はこう言った。
彼の頬はまだ紅いままだが、落ち着きを取り戻してきたらしく元の白い頬に戻ってきていた。
「……お名前を聞いていいですか?」
まだ、ほんのり紅いがそう言った。
>>132
「夜ですか…いいですね。白夜さんありがとうございます!」
彼はニッコリとして言う。本当に嬉しいらしく普段の彼では見れないテンションの高さだった。
>>133
「…ありがとうございます」
完全に納得は出来てないが彼女がそう言うならばと無理矢理、納得した。
彼としては自分の事を囁かれるのは良いのだが、関係の無い人まで囁かれるのは嫌だった。
〜食堂〜
「やっぱり、広いですね…」
陰陽学園の食堂は全生徒が入れるようにと、かなりの大きさの建物だった。
3つのスペースに分けられている。陽派の生徒専用スペース、共有スペース、陰派の生徒スベース。
しかし、平和主義を掲げる陽派の生徒の一部からは批判されている。
「さて、何を食べますか?」
彼らは食券販売機へと向かう。
>>137
「僕はカッツェ。Katze。まぁスペルはどうだっていいんだけど」
(空中に文字を書く素振りをして、君は?と聞き返す)
【お疲れ様でした!】
>>134 エル
白夜「ほんと?なんか嬉しいなぁ」
頼もしそうに聞いて合図地を打つ。
白夜「じゃあさ、一緒に頑張ろう?訓練とかさ!」
>>135 藍唯さん
【いえいえ〜!】
白夜「そんな所より、保健室の方がいいと思うんだ。私も丁度いくから一緒にどうかな?。落ち着いてからで大丈夫だよ」
そういうと傍にしゃがみ込み多少咳き込みながら微笑みかける。
>>137 夜さん
【お疲れ様です〜】
白夜「気に入ってくれたならよかったよ。なんか私まで嬉しいや」
そういうと照れながら笑いかけた。
いえいえ
( 上手く使えたことに驚きつつ、礼を言われれば首を振りながら。不思議そうな表情を浮かべれば、少し慎重に訊いて。)
此処で何かあったんですか?
>>135 藍唯さん
お互い珍しいのかもしれませんね
( そう言って笑い。悪魔っぽくない、のは何となく自分も自覚済み。ほんの少し、試しに翼を出してみようかな、と思った途端、バサッと黒い翼が。どうやらしっかりコントロールできる訳では無いらしく。)
······なんか出てきちゃいました
>>136 カッツェさん
( / お疲れ様でした!お相手感謝です〜!)
うぅん······そうですねぇ······
( 食券販売機前へ着けば、優柔不断なのだろうか、食券販売機をじっと見つめたまま、答えが出せず。これもいいけどあれも、なんて心の中でぐるぐると渦巻いてしまうため、相手の選んだものを聞いてからにしようと。)
名無しさんは何にしますか?
>>137 名無しさん
はいっ
( 大きく頷いて。今までとは違い、一緒に頑張れる相手がいるため、きっと上手く行くだろう、と。)
>>139 白夜