題名どおりです。
人数制限は無しにします。
基本ルールは無いですが荒らしやなりすましなどはやめてください。
ロルは苦手な方も居ると思うので無くても大丈夫です。
プロフィール↓
名前:古寺 修
読み方:こでら しゅう
年齢:14歳
性別:男
種族:祟り神
性格:無口。冷静な方でめんどくさい事はしない。読書と料理好き。歳上にでもため口を使うくせがある。
その他:一人称は俺、二人称はお前。
コピー用↓
名前:
読み方:
年齢:(6〜18まで)
性別:(中性でも可)
種族:(妖怪、神、人間のどれでも可)
性格:
その他:(一人称、二人称、特技など)
面白い…ですか?真面目に解説してたつもりなんだけどにゃー…
〔ポカンとしながら言う〕
>>215
そりゃ皮肉にも人気者とは言えないからな。残ってるのも俺と数人だ。
(本を見ながら答える)
【参加希望です】
226:シュウ:2015/03/24(火) 16:51 >>225
【プロフィールお願いします】
>>224
それはそれは…結構厳しい話ですね。でもまだ生き残っている方が他にもいると聞いて安心しました。
…げ、レポートを書くの忘れてた。やっベー…
〔真面目な顔から急慌てた顔になる〕
>>227
喋ってるからだバカ。
(手伝うとかいう思考は皆無)
>>228
馬鹿ではなーい!こないだのテストは全て平均点ジャストだったぜ!
〔と言ってシュウさんの読んでるほんをパッと取る〕
>>229
バカじゃ無いとか言ってるなら早く書けば良いだろ。
(違う本をとって読みだす)
>>230
…
〔真面目にレポートに取り組む〕
>>231
………
(座って本を読む)
…はーっ!
〔レポートに飽きて、超能力で机を浮かせる。〕
【落ちます】
235:シュウ:2015/03/24(火) 17:22 >>223
本読みづらい
(手で押し戻す)
【了解です】
参加します
あみ
年齢 12歳
種族 神
性格?
花の神で花が大好き
人見知りで恥ずかしがり屋さん
めちゃくちゃ美人だけど
男の人が苦手
容姿 ピンクのレースがついたお嬢様みたいなワンピース
いつもダイヤのペンションを身につけいる
今日も綺麗に咲いたね
238:焉宮 真月里◆jw:2015/03/24(火) 17:42 そっか・・・そう、だよな。お前が気ぃなんて使うわけねぇよな・・・!
ふふっ・・・!確かに私は心が強いから、お前がどんな事言っても泣いたりしねぇよっ。
( 気を使う様に見えるか?と聞かれると、そっか・・・と何処か嬉しそうにはにかみながら上記の様に言い。そして四度目のドヤ顔披露。)
>>187 シュウ
くっそぉお!暇だあああー!
(まだ見ぬ相手と時を同じくし、突然暇だと叫びだし椅子から立ち上がると、持っていた本を思いきり投げつける。すると別の方向から飛んできた本と見事にぶつかり、あ?と思わず声を上げ飛んできた方向を見つめて。)
【絡ませて頂きますね、宜しくです^^】
>>196 九宮
おおっ、今日はホント綺麗だよな。丁度、故郷の星が恋しかった所だ。
此処等はあんま空気が宜しくないからなぁ・・・滅多にこんなの見られねぇし。
(星が綺麗だと呟く女生徒に頷きながら上記の様に同意して。)
【絡ませて頂きます!よろしくお願いします^^】
>>206 優羽
>>238
………そんなに尻尾を猫に引き千切られたいか………?
(黒い笑顔で猫を抱えながら言う)
ひっ男の子
〈〈シュウたちを見て
容姿:背中まである翡翠色の髪を肩口で二つに結っている。琥珀色の瞳で口元に黒子がある。身長は179pと高い。深緑のローブを纏っている。その下はふんわりとした長袖の白いシャツに白い七分のズボン。草履を履いている。色とりどりの様々な意志の首飾りをつけている。
【>>225のものです。どうですか?】
>>241
【名前と種族と性別、性格もお願いします】
名前:憶宮 樹
読み方:おくみや いつき
年齢:外見年齢18歳
実年齢 3600歳
性別:男
種族:大樹の神
性格:のほほんとマイペースな性格だが変態。薬草調合が趣味で効果は絶大。命の終わりを何度も見ているせいか、そこらへんは結構ドライ。だからか付き合いがとても薄い。丁寧語で話すがある程度親しくなると毒を吐く。
容姿:背中まである翡翠色の髪を肩口で二つに結っている。琥珀色の瞳で口元に黒子がある。身長は179pと高い。深緑のローブを纏っている。その下はふんわりとした長袖の白いシャツに白い七分のズボン。草履を履いている。色とりどりの様々な意志の首飾りをつけている。
その他:一人称は『私』。二人称は『あなた』か『さん』。大樹の神だから植物を操ることが出来る。いつか美女を生み出す植物を作ると奮闘中。好きなものはナイスボディな美女。嫌いなものは自然を害するもの。
【>>241はナシです。間違えました。すみません】
そういうこと言うのやめろよぉ!!
尻尾は白狐にとっては一番大きな性感・・・・・・いやいや弱点なんだぞ!?
千切られたら余裕で死ぬっつの・・・!
(黒い笑顔で言う修に、ひっ、と顔を青ざめさせて上記を言い。)
>>239 シュウ
>>243
【わかりました。大丈夫ですので絡み文allでお願いします】
【すいません、上のは私です!】
247:シュウ:2015/03/24(火) 17:55 >>244
まあ冗談だがな。
っ……)倒れこむ
〈〈all
ふんふんふ〜ん
(鼻歌を歌いながら何かをすりつぶしている。隣には「目指せ美女生産!」と残念臭がする紙があり)
ふんふん……あ゛ー!やばいやばい!
(後ろにあった鍋がふきこぼれて慌てて蓋を開けてかき混ぜる)
【ありがとうございます。よろしくお願いします】
>ALL
>>248
【許可も出してないのに勝手に入らないでください】
>>249
………魔女の料理か……?
あ、シュウさん!
(いそいそと薬品をどかして「嫌だなぁ〜私は大樹の神様ですよ?」と首を傾げる)
シュウさんもやっぱり欲しいですよね!美女!
(グッと拳を固めて美女を強調するように言う)
>シュウ
>>251
俺は女は嫌いだ。恋愛自体嫌いだしな。
(「興味無い」と続ける)
えぇー。人生損してますねぇ
まぁ恋愛は自由ですけど、裸の美女を眺めないのは惜しいですよ
(「人生の四分の五は損してます!」と叫ぶと薬草を急須に入れ、お茶を用意する)
どうぞ、お茶です
(紫色の茶を差し出す)
>シュウ
>>253
女はキャーキャーうるさいだけだ。後茶はいらない。
(「お前が作るものは怪しい」と言う)
参加してもよろしいでしょうか?
256:シュウ:2015/03/24(火) 18:13 >>255
【プロフィールお願いします】
じゃあ喋らせないよう口を縫えばいいじゃないですか
(さらりとえぐい発言をし、相手の断りにがーん、と大袈裟にショックを受け)
疲労回復のお茶ですよ!全くもう!たちまちムキムキマッチョになれるよう頑張ったのに……はぁ
>シュウ
>>257
それで問題起こすのはめんどくさい。
………怪しげな薬を作るなっていう校則追加してやろうか
名前 ノエル
年齢 14歳
種族 神
人見知りで恥ずかしがり屋さんで光の神
すごーーく美人だか男が苦手
男が苦手なのは過去に事件があったから
容姿 黄色の目に腰ぐらいまでの長さの髪で色も黄色
服はパステルカラーの
ワンピース
あ、怪しげな薬ですって!?
(ちょっとカマくさい反応をする)
失礼な!保険医の人にはとても好評でお金くれるんですよ!
それに、疲労回復=ムキムキマッチョなのではないのですか?
(さらりと危ないことを口にした後意味の分からない方式を書いてシュウに見せる)
>シュウ
男の子の人…………
〈〈シュウたちを見てる
>>260
とりあえず職員会議に話題だすからな。
>>261
………?
ええ!
そ、そんなことしたら私の美女生産の夢が!
ボンキュッボンの美女が遠のいていく…!
(おそらく美女が樹の目の前にいるのだろう。空へ手を伸ばす仕草をして)
むむぅ…こうなったら販売層を増やすか…
>シュウ
あれ?どうされました
(程良い距離から声をかける。手にはたくさんの植物が入った籠。気のせいだろうか、なんだか植物ががさがさ揺れている)
>ノエル
>>262
………あのマッドサイエンティスト……そろそろ解職してやろうか
(保険医の愚痴を言い始める)
なっなんでもありません……
〈〈シュウ
【シュウじゃなくて樹です】
267:憶宮樹:2015/03/24(火) 18:45 えー。どうしたんですか、シュウさん。
愚痴なら聞きますよ〜
ほらこんなところに果実ジュース
(懐から一升瓶の果実ジュースが出てきて)
これはオレンジジュースですのでご安心くださいな〜
(二人分の杯に注ぐ)
>シュウ
そうですか。では、私はこれで
(くるりと踵を返し、立ち去る。その際赤い実をいくつか落とした)
>ノエル
赤い実?)赤い実を拾う
〈〈樹
>>267
いや、あの保険医のバカは変な薬作っては生徒に飲ませようとする。
(「いちいち気に障る」と言う))
それは許せませんね!
(プンすかプンすか怒ると果実ジュースを一気に呷り)
もっと安心・安全・健康に心がけた薬を作ればいいのに、保険医さん
>シュウ
ん?んん?
オォォオオオノォォオオオオ!
もしもしお嬢さん、こちらで赤い実をしたものを見ませんでしたか?
(籠をごそごそ探ると何かないのに気づいたのか悲鳴を上げ、猛スピードでノエルにかけより、早口で質問をする)
>ノエル
これですか?)赤い実を差し出す
〈〈樹
>>270
この前は女化する薬作ったから飲めって持って来たしな
YES!ありがとうございます!
(深々と礼をする)
お礼にこの疲労回復するお薬を差し上げましょう。ただし、使用量を間違えるとムキムキマッチョになりますので注意してくださいね
(と紫の錠剤が入った瓶を渡す)
本当は二千円くらい奪い取りたいのですが貴方には恩がありますので特別にタダにしますね
>ノエル
……シュウさん女体化したんですか?
(カラン、と杯を落とし、目を丸くして相手を見つめる)
出来ればそのときのスリーサイズを知りたいのですがよろしいでしょうか?
(瞬時にメモ帳とペンを用意。ペンをマイク代わりにシュウの口元に寄せる)
>シュウ
はっはあ
〈〈樹
>>274
ああ、無理矢理飲まされたしな。
後そのスリーなんとかは意味がわからないから知らん。
>>235
すいませんね。つい飽きてしまったもので。あ、只今4つ目の終わりにです。
〔と聞かれてもいないのに進捗情況を報告し、またレポートに向き直る〕
>>238
すっげー!ぶつかった!神様もこんなミラクルを
起こすとはよっぽど暇と見た!
〔と大声でまた叫ぶ〕
>>277
そうか。
(適当に返事をして本を読む)
いいなぁ!私も見たかったなぁ!シュウさんの女体化!
スリーサイズとは、バスト(女性の場合)またはチェスト(男性 の場合)・ウエスト・ヒップの3部分の寸法をいうんです!
(鼻息荒くして説明すると本棚の下に埋まっているノートを取り出す。だがその拍子に本が倒れ、誇りがまう)
>シュウ
【落ちます。お相手感謝です】
>>279
興味無いな。
【了解です】
冗談かよ!?
お前が言うとマジに聞こえるからやめろ!
(冗談だがな、と言う相手にずっこけてしまい。その後やめろよ!?といった表情で上記を言い。)
>>247 シュウ
おい・・・お前何作ろうとしてんだ・・・?
ここら辺すっげー臭いなんだが・・・うっぷ。
(相手の掻き回す鍋から流れているであろう異臭に顔を歪め、吐き気を催してしまい口に手を当てつつ上記を尋ねてみて。)
【絡みますね!】
>>249 樹
ん、今本投げたのお前か・・・なんかすげー偶然だったな。
まあ、神っつーのも大抵は暇な奴ばっかだからなぁ・・・
(声がした方を向けば、興奮した様子で叫ぶ相手を見つけ、ふっと軽く笑い声を掛けてみて。)
>>277 九宮
>>281
たまには冗談も言いたくなる。
よく保険医のバカに注意される。
>>278
君が手伝ってくれれば早いんじゃないか!
〔今更気付き声をあげてから消しゴムのカスを相手に投げ始める〕
>>281
そうらしいですねー。こないだ神社に行った時に寝てましたもん。ん?あなたは狐ですか?よし、
これを見よ!
〔と言って油揚を取り出す〕
>>282
…はぁ。何のレポートだ。
(「後筆記用具貸せバカ」と言う)
社会の歴史と今を比べてです。それで役に立ちそうな本を五冊ぐらい。どうぞ。後a4用紙8枚以上です。あとは鉛筆と消しゴムっと。
〔と分厚い本をドサドサっと隣に起き、さらにレポートを10枚渡した後に意気揚々とした声で言う。〕
>>285
はぁ…10分待ってろ
(レポートを書き出す)
分かりました。さて暇だな…これ読もうかあ。…ふふ…あはは!
〔暇になり本棚からギャグ漫画を持ってきて笑い始める〕
>>287
っつたく、後輩パシリやがって。
(書きながら特にイラつきもせずボソッと言う)
名前: 酸漿 永巳
読み方: かがち えいし
年齢:外見15歳程度
性別:女なのか男なのかははっきりしない。
種族:化蛇
性格: 比較的温厚でおっとりとしているがしつこくちょっかいを出されると怒りが募り噛みつかんばかりに激怒する。
忍耐力はあるものの、一度機嫌を損ねると治るまでに時間がかかる。
基本ゆったりゆっくりだが、時と場合により速度が急激に上がる。
間延びした口調が特徴。怒りが募るにつれ、口早になり延びがなくなる。
基本敬語の礼儀を重んじるが矛盾する点も。
自分が男か女には興味ない。てかどっちでもいいと思っている。
その他:化蛇とは翼のある蛇のことで洪水を起こすと言われ、空を飛ぶことも水中を泳ぐこともできる。
泣き喚くような声で鳴くため、あまり耳にはよろしくない。
細身で川を模した濃紺の着物を黒の帯で止めている。素足で下駄を履いている。
袂は四次元につながっているかのように様々なものを収容してある様子。帯にも収納可。
瞳は黄色の蛇目。釣り目がちだが、きつい雰囲気はあまりない。
髪色は藍色。前髪は眉上でぱっつん。サイドは耳半分でぱっつん。後ろ髪は肩には届かない程度のぱっつん。
肌が青白く、人よりは体温が低い。ところどころ鱗が見え隠れする。
【参加希望です。不備はありますでしょうか】
>>289
【大丈夫です。絡み文allでお願いします】
>>288
そうだ!なんか忘れてると思ったらこれか!お礼の話だけど、うまい棒100本と缶コーラ10本と千円どれがいい?
〔ギャグ漫画を閉じて言う。〕
>>291
別にどれもいらねえ。見返り求めてねえし
(顔を上げずに答える)
ああ、そうかあ、残念だなあ。でもお礼は押し売りするものって親も言っていた!という訳でうまい棒100本買ってきまーす。
〔と言って購買に向かう〕
>>293
はぁ…猫にでもやるか。
(レポートが書き終わり窓の外を見る)
ほぅ…木の上というのはとても落ち着くものですねぇ〜
(1人木の枝に腰掛け、幹に背を預け、目を細め遠くを見つめる)
>ALL
>>295
おい、この木、蜂の巣あるから降りた方が良いぞ。
(猫を探しに来て相手を見つけて声をかける)
センセーをバカ呼ばわりすんなよ。
・・・お前は突拍子もない冗談さらっと言ってそうだしなぁ。
(案外根は真面目なのか、さらっと注意して。注意されると聞くと、上記の様に言いうんうんと納得し。)
>>282 シュウ
・・・油揚げ・・・。
(差し出された油揚げを見た瞬間、上記の様にぽそりと一言呟くと、ぽわんとした様子で尻尾をぶんぶんと振り始める。しまいにはきゅるる・・・とお腹までなりはじめて。)
>>283 九宮
ああ、良いもんだよなぁ・・・。
(いつの間にか相手とは幹を挟んで反対側の木の枝に腰掛けていて、聞こえてきた声に適当に相槌をうち。)
>>295 永巳
>>297
ん、ああ、言ってなかったか?俺ここの理事長やってっから先生とはタメだ。
あ!?初耳だぜそんなの!!?
思いっきり馴れ馴れしくしちまったんだが・・・てか、
生徒の癖に理事長てどう言うこったよ。
(意味が分からないといった様子でどういうことだと尋ねてみて。)
>>298 シュウ
【落ちます!】
301:シュウ:2015/03/24(火) 21:35 >>299
おやじの引継ぎで生徒だったのにやらされ中。
普通に生徒として授業授けて三時間目からは理事長の仕事してる。
んン?蜂の巣ですか?
…それには気づきませんでした。
(ひどくゆっくりとした動作で声の聞こえた方向、つまり下へと目を向けると上記を述べる)
まぁ、特に問題はないですよ。
蜂たちも刺激しなければ襲ってこないでしょうし
(あはは〜、と笑っていい)
>296
おや、これは驚きましたぁ〜
(突然聞こえてきた声により相手に気づくと驚いたような声で上記を述べ)
貴方もこの景色を眺めに?
(コテ、とゆっくりとした動作で首を傾げ)
>297
>>302
お前が良いなら良い。まあ気をつけろよ。
(歩きだす)
>>293
はーい!買って参りましたー!
〔とうまい棒が大量に入ったダンボールを持って来る。〕
>>295【絡ませて頂きます】
おーい!そこの髪の毛パッツン子さーん下りて下さーい!今からここの木の実を落とすため揺らすので乗ってると落ちますよー!」
〔上を見上げながら大声で叫ぶ〕
>>293
わーお、本当に反応するんだ。神使は違うと
思ったが反応するのか…
〔と言いつつ油揚げの入った袋をテーブルの上に置きこっそりと後ろに回り込もうとする。
>>304
レポート、とっくに終わった。
(相手を見てぼそっと言う)
【最後の293は>>297の間違いです】
307:九宮:2015/03/24(火) 21:48 >>305
まーじでー、本当に10分で終わるとは…と言うわけでうまい棒どうぞ!
〔とうまい棒のダンボールを押しつける〕
>>307
…ありがとうと言っておく。
(「猫にでもやる」と続ける)
あ、これは人間の生き血とアガルナの実と〜〜
(鍋の中に入っている材料を述べ、皿に移す。どろりと赤黒い液体が皿に載る)
え、人間です
>真月里
ちょ、反応冷たいぃ!
さすがの私もへこみますよ!
(バンバン本を叩いてへこみアピールをする)
>シュウ
>>309
いや、次の職員会議でどうお前の話題をしてやろうかと考え中だ
大丈夫ですよー。玉ねぎが入っていないのを買ってきましたので。
〔とレポートを受け取りながら言う〕
>>311
そうか。まあ丁度良い暇つぶしだった。
ああ、はい〜落ちないように気を付けますよ〜
(手をヒラヒラと振り見送りつつ言って)
って、うわぁ?
(手を大きく振りすぎたのかズルッと、体を滑らせ体制を崩してしまい悲鳴と言うよりもよく分からない疑問詞が口から発された)
んンー…逆さま、ですね
(あは、っと笑っては、辛うじてかけられた足が支えというその状況でさえも楽しそうにし)
>303
ん〜…では、そのまま揺らしてくださいー
(少し考える素振りを見せては上記を述べ)
思いっきり揺らしちゃってください〜
(どうぞどうぞ〜というノリでそう言って)
>304
え?私の調合が天才的すぎて褒める言葉がない的な感じですか?
(きらりとさわやかな笑顔で今までの会話から何故そうなったと言わんばかりの発言をし)
>シュウ
【失礼、一旦落ちです】
316:シュウ:2015/03/24(火) 21:57 >>313
…この学校は相変わらずバカだらけか…
>>314
…自室謹慎と調合禁止と今すぐ死ぬのどれがいい?
むむ……自室謹慎を選びます
(どれも嫌だけど少なくとも一番マシな自室謹慎を選び)
謹慎になっても遊びに着てくダサいね!
>シュウ
>>312
本当にありがとうございました!ところで何の本を読んでいたのですか?
>>313
…揺らすべきなのかこれは…でも落ちない自信があるのだろうし。
わかりましたー!揺らしまーす!その代わり落ちそうになったら言って下さいねー!
〔と言い本当に揺らす〕
>>317
行かねえよ。最近保険医のバカが校内うろついて実験台探すからむしろ俺が部屋から出たくない
>>318
心理学論のメリーの部屋の実験結果まとめだ。
えぇー。じゃあぼっち謹慎じゃないですかぁ
(寂しいなぁ寂しいなぁ、と悲しげに歌いながら散らばっていた本を整理し始める)
>シュウ
>>321
俺に言うな。自称美人の理科教師でも送り込んでやる
え、やだ
(心底嫌そうな顔をして)
自称をつけるものは大した顔じゃないんですよ
(今まで私がそれで何回だまされたことか……と苦々しく語る)
>シュウ
>>323
知るか。俺は女の顔に興味無いから美人かどうかはしらねえ。
え、じゃあ何に興味があるんですか?
(目をきらきらさせながら質問し、相手に詰め寄る)
>シュウ
>>320
ああ、あの百聞は一見にしかず的な思考実験ですかあ。そう言えば先生とはどんな話をしますか?社会の先生の話は面白いのですが宿題が多くて、おかげさまでレポート地獄ですよ!
〔別に愉快な事でもないだろうと思われることをケラケラと笑いながらいう〕
>>325
・・・恋愛自体興味ない。今の所熱中しているものと言えば動物の世話だ
>>326
・・・職員会議で話し合う程度でそこまで成績については話さない
ほうほう…シュウさんは動物の世話が趣味と……
(メモにそう記すと私の内容一個増えたと喜び)
私の好きなものはですね、ナイスボディな美女と薬草調合です!
>シュウ
>>329
そうか。
(聞き流す)
シュウさん…熱いお茶をどうぞ
(ぐつぐつ煮え立つ赤い茶を差し出す)
>シュウ
>>331
いらない。
(即答)
そうですか…あ、猫がなんか追っかけてる。
〔と窓の外を眺めてふという〕
ええっ!飲んだら体と心が熱くなるお茶ですよ!
(つまりは熱血漢になるんです!と迷惑甚だしいことをいって)
ささっ、遠慮なさらず
>シュウ
>>333
はぁ・・・またあいつか。
(窓から飛び降りる)
>>334
いらない。あ、今思い出したんだが…
(ポケットをごそごそとあさる)
分かりました〜
(そこまでしつこく進めようとは思ってなかったらしく、白い粉をさっとお茶に入れる。すると緑色のお茶に変化してそれを一気に飲む)
ん?なんですか?
>シュウ
>>336
さっき言ってた保険医の女化する薬。余ってるし俺はいらないからやる。
(「あいつ押し付けやがった」と言って青いビンを出す)
うぉう!?
(青い瓶を受け取り、中身をみる)
なるほど、これはかなり変わった……
(ひとしきりぶつぶつ呟くとノートに何か書き出す)
ありがとうございます
私の研究が一歩前進しそうです!
>シュウ
>>335
飛び降りたー!って神だから大丈夫か…あー!メントス渡すの忘れていた!行くぞー!
〔と言い相手に向かってメントスを投げる〕
【落ちます。お相手ありがとうございました】
>>338
そんなもんあっても困る。あの野郎、保健室の冷蔵庫をそれを貯蔵するために使ってやがる
>>339
はあ?
(キャッチする)
【お相手感謝です】
保健室に冷蔵庫なんてあるんですか!?
いーなぁ。今度私も注文しようかなぁ
(どれが良いと思います?と家電カタログを見せ)
>シュウ
>>341
怪我を冷やす氷用だ。というかどれが良いかは店員に聞け
ああ、怪我したら必要ですよね
でも私の薬を使えば一発で治りますよ!
(と瓶をずらりと並べてある棚を指さし薬効を説明する)
>シュウ
>>343
お前の薬とか死ぬ事になっても使いたくない。
さ、さすがにちょっとへこむなぁ
でも、シュウさんは神様ですから、それはきっとヤバいときでしょうねぇ
(からからと笑い声を上げ、冷蔵庫とコンロを注文する)
>シュウ
>>345
祟り神は残り俺含めて数人だけどな。
流石にバカは酷いですよ〜
(心外だ、と言いたげに上記を述べ)
これでも、読書が趣味なんですよ〜?
(そう言って逆さまのまま袂から本を取り出して)
〉316
りょーしょーですっ
(ゆるりと敬礼の真似をしてみせ揺れに備え構える、が)
あわわわ…
(揺れと同時にぐらぐらと身体まで揺れ不安定に)
あーっと、離脱〜
(これは落ちる前に離れて仕舞えばいいと考え、ふわりと宙に身を投げ出して空中で漂い)
〉318
【落ちた皆様お相手感謝です!】
349:憶宮樹:2015/03/24(火) 22:54 祟り神…なんかすごい力もってそうですね!
あ、これは、別に変な意味じゃなくて、その……ほかの神をよく知らなくて
(しょぼん、とらしくないくらい落ち込み)
>シュウ
【落ちます。お相手感謝です】
351:シュウ:2015/03/25(水) 07:21 >>347
その状態で本を取り出すやつはバカだろ。
>>349
いや、祟り神は典型的な悪役だ。他の神から討伐される立場。
>>340
購買でおまけにもらったんですよー!これもあげますー!
〔と窓から身を乗り出し大声で叫ぶ。〕
>>347
ぅえ!?落ちた…って飛べる蛇さんですか。なるほど。
「と一人で勝手に感心する〕
>>352
そうか。ありがとう。
(一言言って猫を捕まえに行く)
猫好きなんですか・・?
(首をかしげる)
>>353
>>353
ぅえ!?っておとっととと!?やべ…ああ落ちるところだった。
〔窓枠から落ちそうになる〕
大丈夫ですかっ!
(落ちそうになる姿を見て)
>>355
>>354
好きではない。
>>355
そのまま落ちてしまえ
(猫を抱えながら言う)
うわぁ…ドンマイです
頑張って生き延びてくださいね
お薬試す者がいなくなってしまいますので
(女体化の薬を箱にしまうと私は大樹の神なので、これぐらいしかできないと掌に花を咲かせる)
>シュウ
そうなんですか・・?
落ちてしまえはひどいよ・・・
(苦笑い)
>>357
>>358
俺を実験台にするな。そういうプラスになる力あるだけマシだろ。
そうですねぇ、そう思うようにしますよ〜
(ふわぁ、と欠伸を一つして)
あ、人喰い花はどうですか?
>シュウ
>>356 >>357
だいじょ…うひゃー!?…いって!?大丈夫、体は昔っから丈夫だから。
〔下の植え込みに落ちるが、怪我はなく立ち上がる〕
・・怖・・い
(そんなのあるんだと驚く)
>>361
>>361
そういう怪しげな事してると本気で調合禁止食らうぞ
>>362
残念だ。
おちちゃいましたね・・・あの人の思いどうりですね
(心配そうに)
>>362
>>362
残念とは失敬な、仮にも一つの生命ですよ。まあ、世界全体から見たら大したことじゃないのでしょうが。
〔と言いながら猫をむんずと持ち上げるが猫は嫌がる〕
優羽、ここでの海月うざい
消えろks
面白くも無いスレ作りやがって
誰も相手にしてないのわかってる??
>>365
まあ、少なくとも鬼に殴られるよりゃマシですよ。大丈夫大丈夫
〔とヘラヘラ笑いながら言う〕
>>366
そいつ、なかなか懐かないからやめとけ
>>367
【荒らすなら他所でどうぞ】
【ここはシュウさんのスレです。やめてください】
371:海月:2015/03/25(水) 08:58 【それと3月で葉っぱできなくなるのでよかったですね】
【シュウさんすみませんでした】
>>371
【荒らしはほっとけば良かったって後悔してますけどね】
【確かに。】
>>372
>>373
【まあ次来たら放置で】
【はい】
>>374
【ちょっと離れた間になんだか凄い事になっていました…】
>>369
あ、そうなんですか?じゃあこいつで…みぎゃあ!
〔別の猫を抱きかかえるがその猫に手を引っかかれる〕
>>376
・・・とことんだな。そいつは大人しいはずなんだが
【荒らしが乱入してました】
血でてませんか?
(引っかかれるのを見て)
>>376
【・・すみません】
380:憶宮樹:2015/03/25(水) 09:10 えぇー。美女生産のどこが危険なんですかぁ?
(我が野望を止められる者ナシ!と美女生産と書かれた紙を指さす)
>シュウ
信者にかばってもらえて嬉しい??www
3月でいなくなるなら皆せいせいするだろw
変なやつ一人消えたーってw
つか勝てないから放置って事??
スレ主も弱いww
>>380
野望って言ってる時点でおかしいだろ
構ってもらえないのにレス続けるってどんな気持ち?
どうせ何もやってないとか言ってかばってもらうんだろw
弱い子の振り乙wwwwwww
>>377
猫だけに猫でも被ってるのでしょうかね。
〔と言いつつ威嚇する猫を睨みつける〕
>>378
あー、出てますねー…大丈夫です。絆創膏はあります
〔と言いながら絆創膏の箱を取り出す〉
>>384
いや、俺に渡してみろ
(猫を渡すように言う)
あ・・よかったです
(箱を取り出すのを見て)
>>384
ええっ!
じゃあ……願望?
(首を傾げ、疑問の声をあげる)
>シュウ
>>385
…どうぞ
〔猫を渡す〕
>>386
他にも色々と用意していますよ!
〔と言いつつ謎のお札を渡す〕
>>387
…ちょっと風紀の教師呼んでくる
>>388
ほら、大人しいだろ
(普通に猫に甘えられてる)
用意とかしてるんですね!
・・・これは・・?
(謎のお礼のことを聞く)
>>388
>>390
絶対猫被ってますって…
〔と言いつつシュウさんの抱えている猫の尻尾を引っ張る〕
【落ちます】
>>392
こら。
>>391
前に神社に行った時に神様が寝ていたので勝手に剥がして来ました。
〔とお札をひらひらさせながらいう〕
【今度こそ落ちます】
行ってらっしゃーい
(何故呼んでくるのか理解していないこの馬鹿はシュウに手を振っている)
>シュウ
え・・・いいんですか剥がす・・
>>394
【わかりました】
・・・随分強引だな。
そんなんで授業ついていけんのか?
(相手の話を聞き苦笑すると、少々心配そうに尋ねて。)
>>301 シュウ
まあな。けど・・・ここの景色は、故郷の景色には遠く及ばないが。
(相手の問いに頷き少々物足りなさそうに上記の様に言って。)
>>302 永巳
・・・(ウズウズ)
(テーブルの上に油揚げの袋が置かれると、直ぐ様近づいて手に取り、一生懸命開け始める。回り込まれていることには気づいていない様子で。)
>>304 九宮
うっ、げほ、けほ・・・!
人間ー!?お前学校の敷地内で得体の知れねぇ実験すんじゃねぇよ!それと、なんでさらっと当たり前の如く言ってんだよ!?
(更に強烈になった臭いに思わず咳き込みながら、激しく突っ込みをしぜぇはぁと息を荒くして。)
>>309 樹
>>397
一応学年2位だ。
バカじゃないです〜
(むぅ、と顔を顰め)
どんな状況でも本を楽しむ事は大切なのですよー
(ぐるりと半周し、元の体制に戻ると真面目に上記を力説し)
〉351
ほぉ、よくご存知で〜
(意外だと言うように驚き)
博識さんなんですねー
(上記を述べながら浮遊状態から地に着地し)
〉352
・・・天才か。余裕で負けた。
(上記を開いた口が塞がらないと言った様子で呟き、「私はいまんとこ学年6位だからな。・・・まさか負けるとは思わなかった」とも付け足して。)
>>398 シュウ
>>399
残念ながら思考回路がよくわからん
>>400
充分だろ。女子が勉強教えろってうるさいし
んー…そう、かもしれませんけどー
(少し考え込むと、ぱっ、と顔を上げ相手を見て)
まぁ、故郷を思い出す事ができる鍵としてはいいではないですかぁ?
(と、故郷に想いを馳せる事が出来るということは評価出来ると事だろうと言う考えの元、上記を発した模様)
〉397
そうか?主には、「お前はまだまだやれる!気合いを入れろー!」って妙に期待されてるけど。
うっとおしい限りだな。・・・そういや、1位って誰だよ。
(期待されてる、と渋い顔をしながら言い、2位という順位から気になった事を聞いてみて。)
>>402 シュウ
>>404
テンションがくそ高い自称みんなの親友。よく絡んでくる
>>393
いぎゃああああ!痛いいいい!
〔思いっきり顔を引っかかれる〕
>>396
沢山あったから一枚ぐらいは大丈夫…多分
〔だんだん言葉に覇気が無くなってくる〕
>>397
びよーん。
〔尻尾を思いっきり引っ張る〕
>>399
なんたって、人間と妖怪と神の中立者ですから!
〔と誇らしげに言う〕
そうだなぁ。そうかもしれん。
・・・けどやっぱ、早く京に帰りたいぜ。
(ふわぁと欠伸しながら上記の様に言うと、「こんな所で独りぼーっとしてるなんて・・・よっぽど暇なんだな?あんたは」と相手に問い掛けてみて。)
>>403 永巳
>>406
言っただろ。そりゃこいつも怒る
(猫を撫でて大人しくさせる)
えぇー、わかりやすいではないですかー
(不満そうに口を歪め上記を述べ)
例え…火は嫌なんで、例え風の中水の中ぁ…
時には殺されそうになってもその状況さえも、本も楽しむという本望です
(木の上で嬉々として上記を述べ)
〉402
>>409
そりゃ蛇の丸焼きは嫌だろ
みんなの親友、ねぇ。
私はんな奴知らんけどな。友達少ないってのもあるけど。
(ふーん、と呟いた後、上記の様に言い。)
>>405 シュウ
っ!?しまっ・・・ひ、ゃああああぁぁあ!!
(相手が尻尾に触れる寸前、振り返り相手の存在に気付いたが時すでに遅し、尻尾を引っ張られると、柄にもなく可愛い鳴き声を上げて前のめりに倒れ小さく痙攣を起こし。)
>>406 九宮
あぁ…迷った、んですよねぇー
(ばつが悪そうに、ぎこちなく、視線を彷徨わせながらそう述べ)
…ここ、何処ですかぁ?
(ぴたり、と視線を止めると意を決したように問い)
〉407
【…生徒とか教師とか、何にも書いていなかったんで迷い込んだ設定で】
【大丈夫、でしょうか?;;】
>>411
まあどうせ自称だ。っと、じゃれるな
(相手の背後に猫が行ったのを見て連れ戻す)
>>412
【大丈夫ですよ】
ま、丸焼きっ…き、君は何て事を仰るのです!
(あわあわと挙動不振になり、タダでさえ青白い肌が更に真っ青になって)
〉410
>>415
…まあ旨そうだけどな
【ありがとうございます!】
〉414
う、うぅ…丸焼き、は、嫌ですぅ〜〜〜〜〜〜〜〜
(ポロポロと涙を流しながら耳障りな声…というか最早音でいやいや、と首を振りながら泣き喚き)
〉416
>>418
冗談だ。俺は蛇を食う気は無い
>>408
まあ、そうですよね。保健室に行ってきます…付き添いをお願いします。
〔とぼとぼと歩き出した後、ふと止まり、くるりと振り返る〕
>>411
あれま、倒れた。おーい大丈夫ですかー。生きてますかー。
〔と言いもう一回尻尾を引っ張る〕
・・・あ?お前、ここの生徒じゃねーのか?
何処って・・・学校だけど。ちょっと特殊な。
(相手の返答は予想外で、少し間が抜けた返事をしてしまい。)
>>412 永巳
だよなぁ。・・・っと!?
(猫が尻尾でじゃれようとしていたのに気付き身を震わせて。修によって連れ戻されると、「こんな無防備な弱点だと、困るんだよな・・・」と溜め息ながらに呟いて。)
>>413 シュウ
>>420
ああ。
(ついて行く)
>>421
丁度良い猫じゃらしになってるな。
っあ!?尻尾・・・尻尾引っ張んなってぇっっ///!!!
(思わず立ち上がり、「この変態野郎・・・!」と赤面しながら相手の顔面をグーで殴り付けて。)
>>420 九宮
>>420
ありがとうございます。…失礼しまーす…あれ?いない?まあいいや。
〔保健室に到着するが誰もおらず、勝手に薬品棚を漁りだす〕
>>424
あの野郎・・・またサボってやがる
……ほ、ほんと、ですか?
(食べるつもりがないという言葉を聞き、パッと木から降り相手に詰め寄り問いかけ)
〉419
生徒?学校…?
(不思議な言葉を聞いた、と言わんばかりに目を見張りそう呟き)
〉421
猫じゃらしじゃねぇっつの・・・
かなり大事な部分なんだけど。
(と、自身で尻尾に軽く触れながら呟き。)
>>422 シュウ
>>426
蛇は美味いらしいけど俺はいらない。人間と同じもの食うし
>>423
うぎゃあ!なぜ変態になるんだー!?ボタンがあったら押すのと同じで尻尾があったら引っ張るだろ!
〔一瞬吹っ飛んだ後、不満と言った感じでまくし立てる〕
>>427
そのうち猫だけじゃなくて犬にも噛まれるんじゃね
>>425
これ何ですか?
〔と怪しげな液体の入った瓶を取り出す〕
では、鱗取ったり皮を剥いだりも、しません…よね?
(恐る恐るといった風にそう聞き)
〉248
>>431
それ子供化するやつだったと思う。
>>432
・・・する必要あんのか
>>433
飲みます?
〔と凄い笑顔で質問する〕
>>435
それくそ不味かったしもういらねえ
…だって、れ、霊薬だとか、三線だとか、よくわからないことを言われ追いかけられたんですー
(あの時は怖かった、と言うように体を震わせそう述べ)
〉434
>>437
ああ、なるほど。俺は人間のそういう文化に興味はねえ
ん、あれ?
(今更気付いたという様に首を傾げ)
そういえば人間でも妖怪でもないですねー
(不思議そうに上記を述べれば「匂いが違います」と後付けし)
〉438
>>439
祟り神だ。
>>436
ん?えー、飲んだことあるんですか!?
〔消毒液を見つけ手に持ちながら驚く〕
>>441
飯にいれられた。
えっと・・・学校っつーのは、簡単に言えば大勢の奴等と一緒に勉学を学ぶ所だ。寺子屋の進化系。
生徒は、この学校に勉学を学びに来てる奴らの事。
(改めて聞かれると説明しづらく、なんとか一生懸命伝えようとし。)
>>426 永巳
私に説明させるのか・・・!?察しろよ!
初対面の男が尻尾を、さ、触るなんて・・・通報しても可笑しくないレベルだぞ!!
(更に赤面し、此方も負けじと捲し立てて。)
>>429 九宮
冗談じゃねぇよ・・・!
またからかってんのか!?
(聞けばゾッとし、少し怒った様子で言い。)
>>430 シュウ
>>443
いや、結構ガチで犬来そうだ。ほら。
(近くに居る子犬の集まりを指差す)
私の野望はナイスボディな美女を生み出す植物を作り出すことです!
(拳を握りしめ、『目指せ! 美女生産!』と書かれた紙を見せる)
>真月里
>>442
…今度から銀の食器を使った方がいいですよ…多分
〔さも気の毒だと言う風に言う〕
>>443
え?別に切ろうとした訳ではないですよ?むしろただ引っ張っただけで…
〔キョトンとし、傷害で通報すると勘違いする〕
祟り神…ですかぁー
(へぇ、というように上記を述べ、「珍しいんですねー」と後付して)
>>440
おぉ、勉学っ!
(きらきらと目を輝かせ、落ちるか落ちない程度に身を乗り出すと、「本で学べないことも学べますかぁ?」と問い)
>>443
>>446
それ毒じゃねえから銀は反応しねえよ。
>>447
まあそうだろうな。結構討伐されてっから
>>446
じゃあ打つ手なし…と。あ、またあった。
〔今度は黄緑色の液体の入った瓶を取り出す〕
【落ちます】
>>449
それは強力睡眠薬だ。
【了解です】
討伐…どこにでもそういう話はあるんですねぇー
(何かを思い出す様に憂いを含んだな表情をし)
>>448
>>451
まあ祟り神は簡単に言えば人殺しだ
祟り神さんが直接手を加えるんですかー?
(人殺し、と心の中で呟いてはそう問い)
>>452
>>453
それこそ祟りだの呪いだの遠まわしなやり方だ。俺は嫌いだからしねえけど
良い祟り神さんとよくない祟り神さんがいるのですねー
(ほぅ、とため息を漏らしては上記を述べ)
あなたは言い祟り神さんです!
(ぱぁ、と笑みを浮かべ嬉々としていい)
>>454
>>455
良いも悪いもあるのか。
え?
・・・可愛い・・・♪――いやいやそうじゃない。だめだ、油断しちゃ・・・
(目を向ければ、愛らしい子犬の群れに一瞬胸をときめかせ。だがブンブンと首を振り、子犬達に対し睨みを効かせて。)
>>444 シュウ
・・・はぁ?分かった、ロクな奴じゃねぇなお前。
そもそもそのドロドロの液体からんなもん生まれんのかよ・・・。
(紙をじと目で見つめ、上記の様に納得する。その後謎の液体に目を向け、恐る恐る覗き込むと、ぼこっと気泡が割れ液体がぴしっと頬に飛び散り、「キィィイイイイ」とキレて。)
>>445 樹
ち・が・う!!
分からねぇ奴だなお前は!もういいよ!
もう一枚油揚げくれたら機嫌直すし!
(もういいといい、袋を開け油揚げを口に加えたまま、然り気無くまだ油揚げを要求し。)
>>446 九宮
う、うーん・・・それは保証出来んが。
てか何でそんな興奮してんだよ、勉学だぜ?
(基本勉強嫌いなため顔をひきつらせ、理解できないと言った様子で相手に上記を尋ねて。)
>>447 永巳
>>457
まあ噛み千切られる事は無いだろ。まだ子犬だし。
あらら〜大変
(近くにあったハンカチで相手の頬を優しく拭う。その間に鍋から赤黒い手が現れ、空をさまよう)
大丈夫ですよ。飲んでも死にはしませんから
>真月里
なんだよその死ななきゃ別にいいだろ的なノリは!!
噛まれること事態が、狐の女の子にとっては不味いんだよっ。
(ガルルと今度は修に睨みを効かせて。)
>>458 シュウ
>>460
そうか。
(子犬を抱え上げて撫でる)
神にも感情というものが存在するのであればあるでしょうねー
(にこにこと、笑みを浮かべたままそう述べて)
>>456
新しいことを知れることはたのしいことではないですかー
(グッ、と拳を握り、嬉々とし目を輝かせ)
あのですねぇーいかに学ぶことが楽しいかと言いますと…
(そう前置きし、学ぶというとこについて力説し始め)
>>457
>>462
そうか。
おいおいおいおい、おい!
あれ何だよ!
てか死なないってぜってー死ぬわこれ!!
(赤黒い手を指差しながら、凄い剣幕で突っ込みまくり。)
>>459 樹
中立…なにか諍いでもあるんですかぁ?
(中立と聞いて少し考え込むと不思議そうに相手に問い)
>>406
あ、私もっ。私も撫でる・・・!
(さっきの覇気は何処へやら、気持ち良さそうにしている子犬を見てときめきを押さえられず、私もと詰めより。)
>>461 シュウ
・・・ZZZ・・・
(相手の語りを最初は真顔で聞いていたが、いつの間にか眠りに落ちてしまい。)
>>462 永巳
>>466
ほら。こいつ大人しいから大丈夫だろ
なので、私に危害を加えない貴方はいい人です〜
いい人は良い人であって悪い人ではないのですー
(にこにこと始終笑みを浮かべゆったりと上記を述べると「…あぁ、この場合は人ではなく神様ですけどねー」と後付すると、あははーと笑い)
>>463
>>468
そんなもんか。まあ良い。
この子可愛い・・・!えへへ、よーしよしよし・・・。
(子犬を抱くと、顔を喜びで綻ばせて、なで始めるともふもふが気持ち良いのか表情が幸福に満ち溢れていき。)
>>467 シュウ
>>470
な。・・・ん、あのちっこいのは見た事無いな
(犬の群れを見て言う)
生まれたてだ・・・!
(ぱぁっと顔を輝かせ、子犬を抱いたまま犬の群れに走っていく。)
>>471 シュウ
>>472
・・・そいつ凶暴だぞ
ああ、やっと手が見えてきた
(ちょっと手が焦げてるかな? とノートにメモしながら手と握手する)
初めまして〜……え?
(しかし触った瞬間手はドロリと溶け、あるのは赤黒い液体と気まずい空気)
>
ああ、やっと手が見えてきた
(ちょっと手が焦げてるかな? とノートにメモしながら手と握手する)
初めまして〜……え?
(しかし触った瞬間手はドロリと溶け、あるのは赤黒い液体と気まずい空気)
>真月里
【>>474のナシで。間違えました】
477:焉宮 真月里◆jw:2015/03/25(水) 12:33 いやあああぁぁあああー!!
(子犬に尻尾を噛みまくられ、群れの真ん中で倒れる。更に子犬に遊ばれていて。)
>>473 シュウ
…というわけなのですーってあれぇ?
(キョトン、と相手が寝入っているのを見ると)
あわわ、それじゃぁ落ちてしまうのです…
(そう言って、慌てて浮遊し相手がいる反対側へと移動すると隣に座ると、相手の腰に手を回し落ちないよう固定し、これで安心、と安堵からため息をつき)
>>466
あぁ、ところでー
(そうだ、とでもいうように相手にそう声をかければ)
水浴びってどこでできますー?
(と、首を傾げ問い)
>>469
>>476
ほら見ろ。お座り
(犬を座らせる)
>>478
水浴び?プールなら裏手にあるが
【落ちますね〜】
482:シュウ:2015/03/25(水) 12:38 >>481
【了解です】
おぉ、行きましょ行きましょー
(相手の手引き、水があるであろう方向に向かい。どうやら水の匂いを辿っているようで)
>>
【了解です。御相手感謝です!】
>>481
>>483
ちょっと待て、鍵開いてない
鍵?
屋外なら鍵なくて問題ないですよー?
(歩みは止めずにそう述べ)
>>485
>>486
室内だバカ。少し待て鍵とってくる
(校舎に入る)
…残念。
了承です…
(近くにあった花壇の花を眺め待つことに)
>>487
>>488
ほら、取って来たぞ
わーありがとうございますー
(蒸気を述べ花壇の花に向かって「また来ますねぇ」と声をかけ手を振っては相手の隣に並び)
早く行きましょー行きましょー
(と急かす様にいい)
>>489
>>490
わかったわかった。
ふふん、みっず浴びみっず浴びぃ〜
(上機嫌に鼻歌を歌いながら屋内プールへを足を運び)
>>489
【落ちます。御相手感謝です】
>>492
ここだ
【了解です】
>>450
こんな物騒な所から早く出ましょう…身の危険すら感じます。
〔薬品を元の場所に戻りながら〕
>>457
えー、メントス…これはワサビ…裂きイカ…油揚げはない!よし!油揚げのなる木に取りに行きましょう!
〔ポケットの中を漁り、ないことに気づくと顔を上げる〕
>>465
うぇ!?…人間の妖怪退治とかお祓いとか、妖怪にも人を食べるのもいますし、それに神様の祟りとか…諍いと言えばそのくらいですかねー。
〔一瞬詰まった後に、しどろもどろになりながら答える〕
>>494
俺それも飲まされた。健康に害は無い。・・・一週間くらい寝てたが。
>>495
本当にその人って保健室の先生ですか?逆だと思うんですが…
〔薬品をもとの場所に戻して、ソファーに勝手に座りながら〕
>>496
生徒を実験台にできるから先生になったとか言われてる。相手が妖怪や神なら丈夫だからな
>>497
本当ですか、それ?いやあ…病気を直す所か異常を来たす物を作ってると言いますか…ダメだこりゃ
〔と呆れた声で言う〕
>>498
ほっとくと生徒に変な薬配りかねないから俺が実験台してやってんだよ
>>499
そうなんですかー!?それは迷惑千万ですね。
〔と言いつつ冷蔵庫を開ける〕
>>500
おかげで最大二ヶ月間寝たきりだった事がある
>>501
それはご愁傷様です…あ、スポーツドリンク。
〔と言いつつペットボトルを取り出す〕
>>502
それラベルはそうだが中身はやばいから触らない方が良い
>>503
げえー!?もうコップに注いじゃいましたよ!
〔コップを持って言う〕
>>504
捨てとけ。それ筋弛緩剤の原液だから飲んだ瞬間呼吸障害起こす。
(「ここにあるもの口に入れんな」と続ける)
>>505
それを保健室の先生に飲ませればいいんじゃ無いですか?
〔コップの中身とペットボトルの中身をシンクに捨てる〕
>>506
あいつ狛犬でな。鼻が鋭すぎて毒盛っても気づく。
じゃあ骨投げたらとって来ますかね?
〔そう言ってどこからともなく骨を取り出す〕
>>508
取って来るだろうな。
>>509
じゃあ、仮に捕まってもその間に逃げられるのでは?
>>510
骨出したら腕ごと噛みつかれたんだよ
>>511
…
〔考えが無くなり、黙って冷蔵庫の中身をシンクに流し出す〕
>>512
あのバカある意味チートなんだよ。マッドサイエンティストのくせに
>>513
まだ僕の不思議パワーの方がまだ役に立ってますよ…
〔呆れて笑いながら言う〕
>>514
だな。まだお前のがマシだ
…まさか購買にこんなのはありませんよね…?
〔空になったペットボトルを指差して言う〕
>>516
それは俺が阻止した。惚れ薬だかなにかを売ろうとしたからな
>>517
と言うことは知り合いに売って来いと言われた、恋愛成就の魔法陣もダメだと言うことですか…
〔ポケットから魔方陣が書かれた紙を数枚取り出す〕
>>518
この場にカッターがあるんだが
(カッターを取り出して相手に向ける)
>>519
ここにその作った知り合いに直通する魔法陣があります。
〔とさっきのより大きな魔方陣を取り出す〕
>>520
保険医ごとぶっさしたくなるな、そいつ
>>521
さっきまでその知り合いは機嫌良かったので魔法陣にカッターを入れても今ならビームで済みそうですよー。
〔とニヤニヤしながら言う〕
【落ちます。お相手ありがとうございました】
524:シュウ:2015/03/25(水) 17:50 >>522
変な知り合いだな、おい
【了解です】
この前男の人と話すことができたし平気かな?
526:酸漿 永巳◆oQ:2015/03/25(水) 19:58 …あぁ、そういえばそうですねぇ
全く面倒な世の中になったものです
(そんなこともあったというように頷き、不満そうに上記を述べ)
十人十色という言葉を知らないのでしょうかー
(個々を尊重することを知らないのかというようにそう後付し)
>>494
はいはい!鍵貸してください〜
僕に開けさせてくださーい
(はいはいと子供のように手を上げ述べ)
>>492
>>526
ん、鍵。入ったらドアの横のフックにかけとけ
(鍵を渡す)
了承致しました〜
(嬉々として鍵を受け取ると)
いざ、御開錠ー
(そう掛け声らしきものをかけると同時に鍵を開け、開いた瞬間即座に体を滑り込ませ、言われた通り壁に鍵をかけると下駄を脱ぎだし)
>>527
>>528
服置いとくのはそこの更衣室。プール水温は大丈夫だと思う
わーい水ぅ〜
(相手の説明など聞かず、脱ぎ終わったと同時にバシャンとプールに飛び込み)
>>529
>>530
はぁ・・・
やっぱり、水はいいですー
(服は着たまま、んー、と伸びをしながらバシャバシャと足をばたつかせ)
貴方は入らないんですかー?
(と楽しそうな声色で問いかけ)
>>531
>>524
いわゆる魔法使いって奴です。グリモワールがなんちゃらとこの間言っていました。
〔勿体振るようにして言う〕
>>526
争いや種族同士のエゴに対して嫌気がさしていることも中立者をやっている理由の一つです。
〔ごもっともだといった感じで頷く〕
>>532
俺は良い。
>>533
また聞きなれた職業名だ
…成程です
(うんうんと頷き)
んー中立者ってなんかかっこいいですねぇ
(目を輝かせ上記を述べれば「特に響きがー」と、つけたし)
>>533
えぇー折角来たんですから入りましょうよ〜
(プールのふちに腕を置きその上に頭を乗せ、足をバタバタさせながらそう述べ)
>>534
>>535
まあ、よくいますからねえ…まあ、その知り合いはマジな方ですがね
〔と言いつつ直通している魔法陣にナイフと「お前の魔法陣は売れない」と書いた紙を入れる〕
>>536
かっこいい!?嬉しいなあ!最初の内は仲人と名乗っていましたがそれは意味が違いますからねえ…
〔と喜びつつ照れながら言う〕
>>336
はぁ・・・水着がその辺にあるから借りてくる。
>>537
マジなやつも何人か見た事あるけど大体がもう死んだな
>>338
その人はこないだ雷雨を呼んでましたよ…どうやら魔法陣から離れた方が良さそうですね。
〔魔法陣からゴゴゴと音が聞こえて注意を促す〕
>>539
ほんと色々あるな、ここは
(いすに座る)
>>540
炎!?ああ、あの人機嫌悪いなあ…
〔魔法陣から火柱が立ち上がり天井を焦がす。それを見てつぶやく〕
>>541
はぁ・・・後で叱られるな、これ
…あぁ、まァそうですねぇー
でもやっぱり中立者のが好きですねぇ
(少し考える素振りを見せては上記を述べ「今のがいいです〜」と後付し)
>>537
そのままでいいじゃないですかー
(そう言って瞬時にプールから上がると相手を水の中へと引きずり込み)
>>538
>>343
・・・着替えないんだが
(引きずり込まれて水に入る)
大丈夫ですよー
それは後から考えましょー
(あはは、と笑ってそう述べば、パシャリと相手に水をかけ)
>>544
>>545
まあすぐ直るか
(ポケットから小さいボールを出す)
…ん?なんですかーそれ〜
(ジィッと、取り出したボールを見つめ)
>>546
>>542
ん?誰か来ましたか?
〔足音が聞こえてつぶやく〕
>>543
神様にそれを名乗ったら一回雷を落とされかけましたがね…
〔ふと思いついたと言う顔で最初は話し始めるが段々と苦虫を噛み潰した顔になる〕
雷…神様も心が狭いのですかねぇ?
(上に立つものこそ寛大でなければと思いつつ、あらら、と言うように困った表情をするが「…ですが、今度落とされた時は僕も共に当たりましょう」と表情を一転させ嬉々として述べ)
〉548
>>549
まあ、起こりやすい方だったので仕方ないですね。それで、その神様相手に仕返しとしてしめ縄の一部を切って来ましたが。
〔と言いつつしめ縄をどこからともなく取り出ししめ縄と思われる縄を見せる〕
【落ちます。お相手ありがとうございました】
おぉ、それが戦利品ですかー
(きらきらと目を輝かせ注連縄らしきものを食い入るように見ては)
尊敬します〜
(貴方は私の師匠です!と言うような尊敬の表情で相手を見、上記を述べ)
【了解です。此方こそお相手感謝です】
〉550
入っても、よろしいでしょうか?
名前:紅 ユラ
読み方:くれない ゆら
年齢:16歳
性別:女装している男。男にも女にも見えるため、性別不詳(親しい人には話す)
種族:鬼(あやかしと人間のハーフ)※ダメだったら妖怪になります。
性格:普段はおとなしい。が、一度熱中するとそれ以外は頭に入らない。
ただし冷めやすい。
その他:一人称:僕 二人称:君
セリフ例:「...なに?」「僕?...ただの鬼だよ」
なりきりは初めてです。
>>547
祟り神の道具。
>>548
保険医だったら叱られるずにすむな
>>552
【大丈夫です。絡み文お願いします】
>>551
これを見せて感心されたのは初めてですよ。普通なら驚かれるか怒られますもん
〔と驚きながら言いしめ縄をしまう〕
>>553
逆に怒らないんですか!?
〔大声で驚く〕
「ん...?なに、してるの?」(九宮さんたちに話しかけ)
【そういえば、どこで話してる感じですか...?】
容姿について:黒髪で緩いポニーテール。右目が髪で隠れており、右目だけ赤い色。
額に包帯を巻いており、それは角を隠したもの。
ジト目で気が付くと口が空いてる。
服は女物の制服、私服はコスプレのような服を着回している。
一体何ができるんですかー?
(心なしか声を弾ませ相手に問い)
〉553
そうですかー?
(ただ、思った事を言っただけ、それ故不思議そうに首を傾げそう述べ)
〉554
んー?見かけない、顔、ですね〜?
(コテンと首を傾げてはそう問い)
【全体的に進んでいるわけではなく、ALLで出した絡み文に各個人が絡むというった感じなので何処というのは個人によて変わりますね】
>>555
>>555
びゃあ!保健室の先生!?
〔入ってきたユラさんを保健室の先生と勘違いして驚く〉
>>556
ほら、神様ってのは基本的に尊敬されているので、その神様に反逆するのはおかしい…と皆さん思うんではないでしょうか?
〔手をひらひらさせながら言う〕
信仰なんて自由だと思うんですがねぇー
(尊敬、ねぇ…、と嘲りを含む笑いを零しては上記のように述べ)
いざという時に、すがっても、報われないことが多いですし、ねー
(んンー、と、伸びをしては上記を述べる)
>>558
>>558 >>557
「ん、先生じゃないよ...? 僕はユラ。紅ユラ。よろしくね。」(少し困った顔で微笑み、ペコリと頭を下げる。)
【>>557 ばるほど。ありがとうございます。】
くーさんですか〜
(ほぅ、と頷いては上記を述べ)
貴方はこの、学校…とかいう団体に属する生徒、と言われる方なのですかー?
(最近取得した知識と共に相手にそう尋ね)
>>560
・・・さ、この実験は失敗だ、失敗。
さっさとこれ撤去しろよ。
(ドロリと溶けてしまった手を見て、じと目のまま暫く沈黙した後、冷たい目と声で吐き捨てるように相手に上記を言い。)
>>475 樹
・・・油揚げ、好きでも・・・そんな食べられねーぜ・・・・・・えへへ。
(起きる様子が無く、幸せそうな様子で上記の様な寝言をほざき。)
>>478 永巳
・・・もう犬なんて、一生撫でねぇ・・・。
故郷に・・・京の山に帰りたい・・・。
(涙目でその場に寝そべったまま、力ない声で上記を言い。)
>>479 シュウ
あ、裂きイカか山葵でも受け付けるぜ・・・
ってか、油揚げのなる木ってなんだよ!?
(相手の呟きを聞いて嬉しそうにそう申し出たものの、油揚げのなる木と聞けばつい突っ込んでしまい。)
>>494 九宮
【絡ませて頂きますね〜!】
ん?ただの弓矢の特訓だぜ?
(見ない相手だなと思いつつも、さも当たり前の如く上記の様に言い。)
>>555 ユラ
…油揚げってなんでしょうね
(食べられないという言葉から、食べ物かな、とは思うが相手が起きた時にでも聞こうと胸に留め)
この光景も、いつかは消えてなくなるんですね…
(周りを眺める余裕ができたのか、辺りを見回すと消えてしまいそうな声でぽつりと零す。瞬く間に楽しいと思える時間は過ぎ、跡は何も残らないのだと思うと仕方ないとはいえやはり哀しいものだと実感する)
>>562
>>559
願いを叶えたいのだったらまだ悪魔の方が確実ですよ。神様は気まぐれなので
〔永巳さんの行ったことに同意する〕
>>560
なるほど…保健室の先生ではないと…助かった。あ!この天井が焦げてるのは僕じゃないですよ!
〔胸を撫で下ろした後に聞かれてもいないのに勝手に弁解を始める〕
>>562
不思議パワーで木になっている木の実を油揚げに変えるだけです。
〔とさも当たり前の事のように言う〕
あぁ、やはり貴方もそう思いますかー
(自分と同じような考えを持つ人は少ないため少し上機嫌でそう返し、)
頭がお堅い人ばかりで少々嫌になるんですよねー
(と、口を歪め上記を述べる。本質を見ようとしないものは苦手だと言わんばかりの表情)
>>564
・・・消えてなくなるって・・・どういうことだ・・・?
(軈て目を擦りながら体を起こすと、偶然聞き取れた謎の言葉について尋ねてみて。)
>>563 永巳
不思議パワーって・・・そんなこと出来んのかよ?
(相手の事を疑うように訝しげな表情を浮かべるも、「なら・・・試しにお願いしてみるか」と呟き。)
>>564 九宮
ん?…あぁ、起きたのですかー
(上記を述べるととりあえず、おはようございます、と声をかけ、どういうことだと聞かれると困惑気味に「ただ、消える…それだけです」と返し)
>>566
>>565
皆さんは神様は全て願いを叶えてくれると思っているのかもしれませんね。…まあ、神頼みってのは藁にも縋る思いですることもあるので神様にもそこらへんも考えに入れて欲しいところですねえ。
〔と考えながら言う〕
>>567
了解しましたー。では…それっ!
〔と言いそこらへんの木に向けて手を突き出す。その後に本当に木になっていた木の実が油揚げに変わる〕
おはよー・・・。
・・・ま、形あるものは、何時かは必ず無くなってしまう物だからなぁ・・・
仕方ないっちゃ仕方ないんだが・・・ふぁ。
(それだけ、と言われ、少し儚げな表情を浮かべたかと思うと、ぽそぽそと上記を言い、小さく欠伸をする。「けどそんなのはまだまだ先の話だ・・・いきなりどうしたんだ?」とも付け加えて。)
>>568 永巳
考え方の壁は、高い、です…
(そうですねぇ、と相手に同意の意を見せると、はぁ、とため息をつき上記を述べ)
まぁ、そんな神やら人間やらが通うこの学校というものはそれはそれは貴重なのでしょうねー
(実際に少しは自分の目で見ました、と後付し)
>>569
うわすっげマジ油揚げじゃん・・・
けどお前、どっからどう見ても人間なのに・・・ほんと何者だよ?
(うわすっげと興奮した様子で木に駆け寄り、木の実を取ろうとその小さな背で一生懸命ぴょんぴょんしながら、相手に振り返り上記の様に尋ねてみて。)
>>569 九宮
…んーどうたのでしょうね〜?
(自分でもよく分かりません、と苦笑交じりにそう述べ)
っあぁ、それはそうと、油揚げってなんですかぁ?
(これ以上暗くなってはいけないと、先ほど聞こうと思い心に留めておいた質問を、今思い出したと言わんばかりに装い相手に問い)
>>570
なっ・・・油揚げをしらんとな!?
(相手の問いに心底ショックを受けたのか、これ以上ないくらいの驚愕に顔を歪めて。慌てて巫女服の何処からかメモ帳の様な物を取り出すと、殴り書く様にして真剣に何かを描き始める。数十秒後、ぴっとその一枚を引きちぎり、「ん」と何やら血走った瞳で相手にそれを手渡して。そこには一枚の油揚げの絵が超クオリティで描かれており、更には下に油揚げの歴史、作り方、細やかな味などについてびっしりと書いてあって。)
>>573 永巳
>>571
まあ、普通の学校の生徒は人間だけですからね。珍しいですよね。色々な考え方があってそれで良いと思うのですがねー…
>>572
聞いて驚け!人間と神と妖怪の中立者!その名は九宮一なーりー!
〔と歌舞伎っぽい声で歌舞伎っぽくない決めポーズみたいなポーズをとって言う〕
(無視)・・・くそー!取れないー!
(清々しいほどくだらねぇし何かイラつくと感じて敢えて無視し、くそー!と未だ一生懸命飛び続けて。)
>>575 九宮
つ、冷たい…
(相手の対応に涙ぐみながら片づけをする。その間に近くにあった蔓が勝手に動いて紫のぶくぶくとした茶とチョコレート色のクッキーが相手の前に用意する)
>真月里
なんだこれ・・・食えって事か・・・?
(何故か食べなきゃいけない気がして、恐る恐る手に取り、口に運んでみる。数秒後「イイイィィィイイ」とその場でのたうち回りながらキレて。)
>>577
あ、お口に合わなかったんですか?
はい、お水どうぞ
(水を相手に差し出す)
これ、気分爽快させる薬を入れたんですけど、ちょっとお口に合いませんでした?チョコレートはカカオ99%ですよ〜
(紫のぶくぶくとした茶を飲みながら説明する)
>真月里
【あれ?名前間違ってる…すみません。竜宮創って名前は憶宮樹です……今度こそ大丈夫だよね?】
581:九宮:2015/03/26(木) 12:56 >>576
…小さいのが悪いんですよ!
〔無視された腹いせに大声で言う〕
え、あぁ、ありがとうございます…
(相手の様子に若干萎縮しつつも上記を述べ受け取り、紙を見ると興味を示したように、ほぅ、と声を零しては食い入るように読み始め、読み終わる頃には「素晴らしいです」と始終呟いており)
>>574
僕は部外者なので残念ですけど、
こういった環境というのは自身にも周りにもよくも悪くも影響しますからねー
(環境要因は素晴らしいのですが、と苦笑摩自治に後付けし)
>>575
【おkです^^】
ふー・・・ふー・・・。
兎に角苦くて、おまけに酸っぱくて・・・はは、
こんな不味いもん140年間で初めてだぜ・・・ウェェェ。
(水を勢いよく飲み干し上記を弱々しい声で言い、最後に結局戻してしまい。)
>>580 樹
・・・・・・・・・・・・。
(長年気にしている事を大声で言われ、ふらふらと左右に揺れた後、ショックでそのままへたりこんでしまい。)
>>581 九宮
だろ?だろ!?油揚げは素晴らしいなやっぱり、うん!
おいなりさんやきつねうどんにしたら最高なんだぜ!!
(相手の素晴らしいという呟きに歓喜し、超興奮気味に上記の様に相手に詰めよって。)
>>582 永巳
ああっ!汚い
(雑巾でふきふき拭いて処理すると口直しとして近所で買った『ドロりん☆蜂蜜アイス』、と何とも怪しそうな名前のアイスを渡し)
バニラの中に詰まってるドロドロ蜂蜜がとても美味しいですよ
【ありがとうございます】
>真月里
>>582
そうですね。あ、鷹が飛んでる
〔と空を見上げて言う〕
>>583
…あー、そんなに落ち込むとは…ほら!木に登れば良いじゃないですか!
〔予想外に落ち込んでしまったため慌てて提案する〕
・・・いい、要らない。お前がくれる食いもんはあぶねー奴しかねーのが分かった。
ていうか私甘いもん嫌いだしな。自分で食え。
(真顔で上記を言い、静かに差し出されたアイスを押し返して。)
>>585 樹
・・・そうだった。
(相手の提案にはっとすれば、直ぐ様するすると枝を掴み上っていって、油揚げを4、5枚くわえてほくほく顔で下りてきて。)
>>586 九宮
私的には味うんぬんよりもその先人たちの知恵のほうに感心させられました。
(食べたことないんであれなのですが…、と苦笑交じりに後付けし)
>>584
鷹…食べるんですか?
(同じように空を見上げてはそう問い)
>>586
ん、そうなのか。まぁそこも確かに興味深い所だよな。
けど、また食べてみてくれよ?
(やはり味にも興味を持って欲しいのか、食べてみてくれと相手に告げ。そしてぐっと伸びをしてから枝に足のみをかけ、枝からだらりと垂れ下がって。)
>>588 永巳
【落ちます、お相手感謝ですっ】
592:シュウ:2015/03/26(木) 14:01 >>60
ところ構わず突っ込むからだろバカ狐。
【⇧>>560】
594:酸漿 永巳◆oQ:2015/03/26(木) 14:13 …いいんですかー
そんなこと言っちゃって〜
此処はプールですよ?
(教えてくれないなら上がらせないと言いたげに薄笑いを浮かべ相手の腕をつかみ)
>>589
はい、機会があれば
(あの説明書きを見たため大体のことはわかるのだが、やはり自ら食べてみたいのか乗り気で上記を述べ)
頭に血ぃのぼりますよー
(相手の行動っを見届けるとこのまま相手の足を外したいという欲求にかられながらも、それはいけないと考えることだけにとどめ、無難に上記を述べ)
【了解です。此方こそお相手感謝です】
>>590
>>594
祟り神自体元は川の神だから平気なんだが
>>587
あ、そう言えば勝手に木になるものを変えるなって言われてたんだった…どうしよう…
〔今更思い出したと言った感じで顔を青くする〕
【こちらこそお相手ありがとうございました】
>>588
いや、食べませんよ。ただ知り合いに鷹の爪を買って来いと言われていたなあと思い出しただけです。
〔と向き直り言う〕
>>589
じゃあ今度犬小屋を作って持ってきましょうか
〔思いつきでニヤニヤしながら言う〕
>>596
あー、あいつは中庭に住んでるからな。
…え、それは初耳です
(ではどうしようか、と何か別のことを考えようと思考を巡らせるが特に何も思い浮かばず意気消沈し)
何故教えてくれないのですかー
(と、結局直談判することにし)
>>595
>>597
ええー!
〔驚いて大声で言う〕
>>598
教える度に録でも無い事あるからトラウマ化してんだよ。
>>599
中庭に小さめの小屋みたいなのあるだろ?あれ、大型の犬小屋。
鷹の爪…本物の?
(では、見かけた鷹を狩るのかと思い始め)
>>596
えぇー…碌でもないことイコール楽しいことではないですかぁー
(さぁ、その楽しそうなことに私も入れてください、と言わんばかりに笑顔で相手に詰め寄り)
>>600
>>601
………俺は絶対やだね
>>600
あれは倉庫だと思ってましたよ…
>>601
いや、捕まえるのも多分一苦労なんで唐辛子の方を買っていきます。
〔とヘラヘラと言う〕
>>603
倉庫は校舎出て右だろ。ちなみにあの巨大犬小屋は俺製。
>>564
「天井?...あははー...」(上を見上げ、察した顔で)
>>562
「ゆみや...?それって、なに?」(初めて見るものに戸惑っている)
>>561
「くーさん...?それ、”にっくねーむ”っていうやつかな?
僕は今日からこのがっこうというものに入ったんだよ。」
【反応遅れました。】
>>605
………新入り…か?
>>604
え、そうなんですか。…倉庫だと思ってこれ勝手に持って来ちゃいましたよ。
〔猿でもわかる!薬の調合!と書かれた本を取り出す〕
>>605
本当に関わっていませんからね!
〔大声で念を押す〕
>>607
………それに関しては返さないと噛み殺されるぞ
>>608
あと、こんなのも!
〔と言って今度は黒い木の実の入った瓶を取り出す〕
>>609
………もう知らないからな。
貴方がいやでも僕にとっては未知の体験…
(面白そうではないですかぁー、ほらほら、と急かすように述べ)
これも定めですよー!
(諦めてください、と笑顔で告げ)
>>602
そうですかぁ…残念ですー
(鷹を食べられるかと期待したが、唐辛子のほうと聞き、残念そうに上記を述べ)
>>603
長かったので省略いたしましたぁ〜
(にっくねーむ、と聞いてもよく分からないというように首を傾げ、取りあえずと言ったように上記を述べ)
では、生徒さんなのですねぇー
(と、相手をまぶしそうに、しみじみといい)
>>605 くーさん
【…ほとんどの人の名前を酸漿が把握していないっていう、ね←】
>>610
保健室の先生は職員室にいますかね?
〔と冷や汗を垂らしながら言う〕
>>611
そうと決まれば買いに行きましょう!
〔と言って購買に向かう〕
>>611
うっざ。
(ボールを遠くの水面に投げる)
>>612
今は薬草の買出しいってる。
わ、ぼ、僕も行きますー
(慌てて追いかけ、隣に並び歩みを合わせる)
…あぁ、忘れていましたが、貴方のお名前を教えて頂きたく存じますー
(思い出したように相手に問い)
>>612
あははー
(と、笑って流しては投げ込まれたのを見ると、おぉ、と目を輝かせ見守り。…ちゃっかりと何があってもいいように腕をつかんだままだが)
>>613
>>613
今ならこっそり返せばばれませんよね…
〔と言いながら保健室のドアを開ける〕
>>614
あれ名乗っていませんでしたか?九宮一(きゅうきゅうはじめ)です。あなたの名前は?
〔と名乗ってないことを忘れていたようにいう〕
>>614
5、4、3、2、1
(カウントダウン後にボールが爆発してプールが波を起こす)
>>615
頑張ってなー
>>617
万が一保健室の先生がここにきたら引き止めておいて下さいねー!
〔と言って職員室に向けて走り出す〕
ほぅ、では、きゅーさんですかぁー
(あぁ、はーさんでもいいですけど、と後付けし)
申し遅れましたが僕は酸漿永巳(かがちえいし)と申します〜
(酸漿はほおずきの意味なんですよー、蛇の僕にはあっていますねぇ、と誇らしげに語りつつ歩みは止めず)
>>615 きゅーさん
>>618
んー。
(返事をしつつも保険医に連絡して職員室に行かせる)
ほぉ、僕の起こす洪水と似たようなものですねー
(懐かしいです、と嬉々として告げ楽しそうに眺め)
>>616
>>621
まあこれは普通に殺人用の爆弾だけどな。
>>619
永巳さんですね。よし!覚えました!
〔と相手の名前を繰り返した後自信有り気な顔で〕
>>620
なんで戻って来るんですか…
〔全身に噛まれた後が出来、ぼろぼろになって帰って来る〕
>>623
………w
(少し吹き出す)
>>611
「...?君はせいと、じゃないの?」(こてんと首をかしげる)
>>606
「そうだよ。君の名前、教えてくれる?」(にっこりと笑顔で
>>607
「あはは、わかってるよー」(手を口に当てて笑い)
>>624
ああー!笑いましたね!今!殴りますよ!蹴りますよ!ここにある変な薬を飲ませますよ!
〔と言いながら近くにあった得体の知れない液体を手に取る〕
>>625
そうです!宇宙人が!
〔とあること無いこと言い出す〕
あの爆発でまぁ、殺せそうですけどー
(何故あなたがそのようなものを持っているのです、と目が物語っており)
>>622
その、購買…という場所までどれくらいかかりますかー?
(間違えないでくださいよー、とからかい半分で告げては上記を述べ)
>>623 きゅーさん
>>627
大丈夫です。後5分ぐらいで着きます。
〔振り返りながら答える〕
ではないですーというより部外者ですー
(あははー、と苦笑交じりに述べ)
>>625 くーさん
>>625
古寺 修だ。
>>626
そこにある薬はたいてい飲んだ事ある気がする。
>>627
?ああ、あれか。親父のカバンからいくつか盗んできた
>>626
そうなんですか?…うわあ!
〔その一言を聞いて落ち着き、勝手に瓶の蓋を開けたら『10、9、8』とカウントダウンが始まったので窓を開けて外に投げる〕
…僕にもそれください。
それかお父さん紹介してください
(なにそれ凄い、僕もっ…的なノリでそう述べ)
>>630
>>631
あーあ、中庭一帯の草が枯れるな。
>>632
親父死んだっつーの。理事長室にゴロゴロあるからいるならやるけど
>>633
あっちゃー、それなら…はっ!…やべ…
〔校庭一帯の草が枯れたのを見て校庭に草を超能力で生やそうとするが、加減を間違い校庭が雑木林になる〕
>>634
………^言^
【なかなか絡み文ださなくてすみませんでした。これからよろしくお願いします。】
あー暇だーゲームするかー(特にすることが無かったので本当はだめだがゲームを取り出しやりはじめ)
>>all様
>>636
……おい。自室以外でゲーム禁止だぞ
(声をかけて注意する)
了解ですー
それにしても購買に鷹の爪って打っているものなのですね…
(不思議なこともあるものだ、というように述べ)
>>628 きゅーさん
それは失礼…って、え、くれるんですか!?
(どうせくれないだろうとダメもとで言ったため、驚き)
>>633
>>638
人ブチ殺すの嫌いだから遊び以外で使わないしな。
【絡ませていただきます!】
なんですか、それ…電子機器?にしては小さいですよね…
(後ろからヒョコッと顔を出しては興味深そうに画面をのぞき込み)
>>636
…
内心:やべっ!早速見つかったでも無視するかw(いきなり声をかけられてびっくりしながらも冷静にスルーし)
>>637
>>641
………
(チョップする)
>>635
うわあー!戻します!戻しますから!
〔慌てて校庭の木を消す〕
>>636
…
〔やっているゲームを覗きこむ〕
【絡ませて頂きます】
>>638
まあ、何でも売ってますからね。この間は金運上昇のお守りが売ってましたよ。
〔となんともなしに言う。その後に「まあ効き目があるかどうかは分かりませんが」と付け加える〕
>>643
………^^
【レス蹴りすみません。絡み文投下します】
ふんふんふ〜ん
(キュッキュッと木造の車椅子を動かしている。その手には植木鉢。その花は青紫の蕾が一つ、あって)
>ALL
>>645
…ん、何してるんだ?
…僕も殺めるのには使いませんよ
(娯楽です…、と不機嫌そうに述べ、その言い方では僕が人を殺すために使うみたいではないですかいう目でとジトッと見)
>>639
>>647
人殺ししそうなやつにあんな物渡すか。
>>640
ん?これはゲームだけど知らない?てゆうか誰?(ひょこっとでてきたのを少し可愛いなと思いつつ、がっつり失礼な上記をいい)
>>642
痛っ!なんなの!?知らない人にいきなりチョップする人なんて初めてみたよ!(頭をおさえながら少し涙目になり)
>>643
え!?(静かだったため、いると気づきとてもおどろき)
>>649
残念ながら人では無いから初めてと言われてもな。
>>644
…さて消毒液はどこかな…
〔校庭の事など知らないとばかりに突然消毒液を探し出す〕
>>645
木製の車椅子とは珍しいですねー。
〔と蕾のことはあまり見ずに言う〕
…
【上の俺です】
653:シュウ:2015/03/26(木) 17:49 >>651
はぁ………
(小さい青色のボールを取り出して中庭に投げる)
【>>650は俺です】
655:九宮:2015/03/26(木) 17:49 >>649
おっと、ゲームはポーズしないと危ないですよ。
〔と言いつつ超能力でゲームをポーズ状態にする〕
>>653
何ですか?それは?
〔ボールを目で追いながら言う〕
金運上昇なら、僕の抜け殻のほうが効果あるのですよー
(と、張り合うように述べては、)
…鳥丸ごと売ってますかねぇ
(久々に丸呑みしたい、と物騒なことを呟いて)
>>643
【絡ませていただきます!】
何の花ですかー?
それ、初めてみましたが…
(散歩をしていたのか、相手の姿を見止めると近づく。そして持っている花に目を向けると上記を述べしげしげと花を観察し)
>>645
>>656
見てりゃわかる
(中庭の草が再生する)
>>650
んじゃ言い換える。知らない神にいきなりチョップする神など見たことない!君だれ?(いきなりチョップしたという怒りからつい口調が変わってしまい上記をいいながらナイフを相手の首ギリギリに投げ)
>>659
古寺修。まだガキだがここの理事長だ。
…僕って人、殺しそうにないですか?
(信頼されているのかっ、と内心喜びつつ不思議そうにそう述べ)
>>648
これは失礼…酸漿、と申しますー
(あぁ、名は永巳ですよ、と後付しては笑みを零し、貴方はー?と問い)
で、ゲームってなんですかー?
(機器を見つめ述べ)
>>649
>>661
どう見てもしそうに無いがな。するって言うならぶった斬るが。
植木鉢を持って散歩してるんです
(植木鉢の蕾に相手の紹介をし)
この花はね、毒花なんですよ〜
(とこともなげに告げる)
>シュウ
見ての通り私は老体なので〜
(老体に見えない身体を指さして笑う)
あまり金属製は好きではないのですよ…同族を殺すから
(蕾を優しくさわり、そうの答える)
>九宮
毒なのであまり吸い込んではいけませんよ〜
(まぁ致死量ほどの毒はないので、と相手を安心させるよう、笑う)
これはね、毒だけど薬にもなるんです。だからこうして丁寧に育てているんですよ
>酸漿 永巳
>>663
そうか。危険なものなら申請してから育てろよ
すみません。人が死ぬほどのものではないですから、大丈夫かと
ちょっと待っててくださいね
(鞄から書類を出すとざっと十数枚くらいの申請書を渡して)
とりあえず、危険なものと危険ではないものとありますが、申請しますね〜
>シュウ
>>665
ん。じゃあ係の教師に渡しとく
>>655
あー大丈夫ー。片手でやれるから。んで、どうも月咲零奈です。女神らしいです。(上記を行った後ゲームに目をやるとポーズ状態になっていたため、『すごいね!君がやったの?んで誰?』といい)
>>660
君が理事長!?わーやばいことしちゃったなー(上記を棒読みで言ったすぐあと、『じゃ!』といい女神であるだけ一瞬で逃げ)
>>661
あー、私は月咲零奈ですー。女神らしいですー。ゲームはとにかく楽しいもの!(上記をいったあと、『やってみる?理事長には秘密だよ』といいゲーム機を差し出し)
ありがとうございます
(お礼にとドロりん☆蜂蜜アイスを差しだし)
とっても美味しいですよ〜
>シュウ
>>667
逃げやがった………後でクラス調べるか…
…案外、殺めているかもしれませんよー?
ほら、つい、かっとなって…とか。
(相手の言葉を聞くと、へぇ、と呟いてから、薄笑いを浮かべ上記を述べ)
>>662
おぉ、毒ー…でもって薬ー
薬になるものは毒素が強いものが多いですからねー
(きれいなのになぁーと思いつつ葉をつつき)
>>663
>>668
…………;;;
(↑甘いもの苦手)
>>670
それは今すぐあの世に行きたいという事か?^言^
>>669
ほいほい(屋上から 相手を見つけ、「さーせんしたwやめてくださいw」と相手の目の前の壁にナイフを投げ刺して書き)
そうなんですよ〜
もし怪我や体調不良などがございましたら私のところに来てくださいね。薬を作ってますから
(にっこりと微笑んでポケットから薄緑の液体の瓶を渡す)
>酸漿 永巳
(受け取ろうとしない相手にもしかして甘いもの苦手かとさっし鞄にしまう)
すみません。お気分悪くさせましたよね?
はい、新作でーす。わびと思って受け取ってください
(にっこぉり、と深い笑みを浮かべ、赤い液体の瓶を差し出す)
>シュウ
>>657
それは行って見ないと分かりませんねー…っと、着きました。すいませーん!鷹の爪5つぐらい!
〔話している間に購買につき、鷹の爪を注文する〕
>>658
すげー!実際にそう言う不思議パワーの道具って再生するものもあるんですね!
〔と言い、「知り合いは壊すものしか作りませんので」と付け足す〕
>>663
ご老体とはまたまたご冗談を
〔と手をヒラヒラさせながら言う〕
確かに五行でも金は木を弱めますからね…ということはあなたは植物系統の神様ですか!
〔思い出すように言った後、大きな声で後半を言う〕
>>667
僕は人間と神と妖怪の中立者!九宮一(きゅうきゅうはじめ)だ!
〔と無駄に決めポーズをしながら言う〕
そうですね〜大樹の神様です
こう見えて3000はとうに越えた身ですから、動くのはまだ大丈夫なのですがいささか腰が痛くてね…
(出会いと話の印にとオレンジ色の液体の瓶を渡す)
これは筋肉痛を治める薬ですー
>九宮
>>675
はい…(相手の名前がわかって嬉しいが、決めポーズをされたため苦笑いをしながら上記をいったあと早くその場を離れたくなったため、『では』といいその場をはなれ)
>>673
はぁ………バカだらけか…;;
>>674
保険医のバカにでも渡す
>>675
あれ保険医が作ったやつだぞ
>>678
むっヒドイ(あいてにバカと言われムッとし、またナイフで「ヒドイです。馬鹿じゃないです。」と今度は床に刺し)
>>676
じゃあ…こちらからは友人から貰った薬を…
〔「処理に困っていたんですよ」と付け足す〕
>>677
うわ、待って!待って下さい!無駄に痛い人になってしまいます!
〔と言いつつ前に回り込む〕
保険医ですかぁ
(本人に使って欲しいという本音を言えばまた拒絶されるだろうと思って言わず、そのまま渡す)
まぁ使っていただけるならうれしいです
>シュウ
>>681
あっ!すみません!(考え事をしていたのか相手にぶつかってしまい上記をいい)
ありがとうございますー
(間延びした声で礼を言うと薬を受け取り、鞄に入れる)
ところで、今何をなさっていたのですか?
>九宮
>>680
…………
(ナイフに紙をくくりつけて投げ返す)
>>682
ここでこういうもの使えそうなのあいつぐらいだしな
では月さんですねー
ううぇ?
(ゲーム機を差し出されて反射で受け取るもどうしたらいいのかわからずオロオロとし)
>>667 月さん
まさかぁー
(あははーと笑っては、例えばの話ですよー、例えばー、と誤魔化す様に述べ)
>>672
んンー、もし、がありましたらお邪魔させていただきますー
(体は丈夫な方なので機会は少ないでしょうがー、と誇るように後付し)
…え、まさか、僕狙われるー!?
(しかし、作っていると聴けば、顔色を悪くし蒸気を述べ。どうやら鱗を剥がれるのかと思ったようで)
>>674
あー…っと、ないっぽいですね
(商品らしきものが陳列する棚をぐるりと見渡すも、なかったようで肩を落とし相手を待ち)
>>675 きゅーさん
>>683
こちらこそすいません。
〔と頭を下げる〕
>>684
いえ、ちょっと購買に知り合いから売って欲しい物があると言われまして…
〔と言いつつ魔法陣の書いた紙を取り出す〕
>>687
そうか。一つ言うと俺は人間を殺すのは嫌いだが同族を殺す事には躊躇いが無いからな。なんかあったら即刻ぶった斬る。
>>687
さて、じゃあ送っちゃいますか…天井が心配だから外に行きますか…
〔と校庭に向かう〕
あららー、それは気を付けなければいけませんね〜
(あ、あははーとひきつった笑いを零し)
>>689
わわっ、ちょ、待ってくださいー
(どうせだからこのまま相手についていって学校見学でもしようと思っていたので、相手がどこかへ向かうのを見ると慌てて追いかけて)
>>690 きゅーさん
>>691
日本刀磨きと動物の餌やりが趣味の男なめんな
え、そりゃあ実験体になってくれればいいなぁと思ってますが……鱗には興味ないです
美女生産に役にあまり立たなさそうですから
(困ったように笑って相手の不安を否定する)
>酸漿 永巳
わー怖い怖いー
…まァ、水中と空中では、そう簡単にやられるつもりはないですけどねぇ〜
(怖いと言いつつもあははーと笑うことはやめず、ただの世間話の要領で述べ)
>>692
>>694
空中はできないな。陸地と水中なら別だが。
ほー。魔法陣とはまた希有なものを
(私とは無縁のものですねー、と興味津々に魔法陣を眺める)
>九宮
>>691
あっていると良いのですが…その知り合いは間違った物を送ると怒って爆弾を魔法陣から発射したりするので。
〔と振り向いて言う〕
>>696
その知り合い曰く異性を思い通りに動かす魔法陣…らしいです。もっとも僕もよく分からないのですが。
〔と説明する〕
ん?実験体?…美女生産?
それって楽しいことですかー?
(興味ないと聴き、よかった、と安堵するが、聞きなれない言葉を聞き、上記のとおり相手に問い)
>>693
…え、何故です?
(そんなに変わらないでしょう、と不思議にそう述べ)
>>695
…そんなに危ない人物なのですかー
(そりゃ大変そうです…と、苦笑し頷きながら述べ)
>>697 きゅーさん
>>699
・・・高所恐怖症だ
>>699
この間は「超能力と魔法は同じだ」と行ったら骸骨軍団をけしかけられましたよ…
〔苦虫を噛み潰したような顔になる〕
つまり貴方の身体をちょっといじるんです
(笑顔で告げる)
ボンッキュッボンの美女を作るのが私の夢ですから!
(フーッと鼻息荒くして野望を熱く語る)
>酸漿 永巳
へぇ……異性を思い通りに……
(スッ、と眼が鋭くなり)
くだらない
(辺りの空気にかき消されそうな小さい小さい、低い声で言い放つ。だが相手の前に失言だったと思い、いつも通りの笑みを浮かべ)
大変面白い魔法ですね
>九宮
>>702
面白いですか…自分としては是非ともゴミ箱にポイしたいところですが、それをすると知り合い作のゾンビ軍団が襲いかかってきますからねー。
〔間の「くだらない」は聞こえておらず、苦虫を噛み潰したような顔になり〕
うーん……それは扱いに困りましたねぇ
(まさに厄介物と魔法陣を見つめ)
でしたら、試しと称して他の異性に事情を話して実行なさればよろしいのでは?
(本当に効くのか知れるし、処分できるし、一石二鳥です、と相手に提案をする)
>九宮
>>685
やりますね。いつか勝負でもしたいです。(ナイフを指二本で受け止めその場をはなれ)
>>687
かんばー(相手がオロオロしているのを無視しその場をはなれ)
>>688
では!(やはりではといいその場を離れ)
>>704
そうしたい所はやまやまなんですが、前にナメクジになる魔法陣をその知り合いの許可をとらず、勝手に他人に向けて試した時に本当にナメクジになった事があったので慎重にならざるを得ないのですよ。
〔そう話しながら魔法陣を破ろうとするが破っても元に戻ってしまい、「ダメだこりゃ」と呟く〕
>>705
あ、ちょっと待って下さい!
〔と言いつつゲーム関係の雑誌をどこからともなく取り出す〕
うわ、めんどくさ
(思わず普段の樹に似合わぬ口調で話してしまい)
…よろしければ私が受け取りましょうか?
もし美女生産が成功したら試したいですし
(少し下手に出てお願いする)
>九宮
【自分的にはひと段落着いたので、レス蹴りだけして落ちます】
お腹ー空いたー(いろいろしていたらお腹が空いてしまったので、食堂へ行き)
>>おーる
>>708
どうぞどうぞ!ささ、受け取っちゃって下さい!
〔ポケットからさらに十数枚同じ物を取り出し厄介な物が捌けたとばかりに笑顔で相手に魔法陣を押し付ける〕
>>709
あっ、ありがとうございます!…ってなるかぁ!(一旦魔法陣を受け取るがすぐにあいての顔に全てなげつけ)
…ほぉ、今度一緒に空中散歩でもしましょうか。
僕がエスコート致しましょう
(にやり、とゆがんだ笑みを浮かべ、とても楽しそうにそう述べて)
>>700
骸骨を…一体どんな人物なのでしょう
(顔を真っ青にし上記を述べれば、想像できない、と呟いて)
>>701
いじる?ぼんっきゅっぼんー…?
(首をひねり考え込み、理解すると「まぁ夢は大切ですー頑張ってくださいー」と笑顔で告げては「誰かで実験するときは僕も読んでくださいねー」と言って)
>> 702
ど、どうやるんですかコレー!?
(目の前のゲーム機をどうにかするのに必死で、ガチャガチャと弄るもいきなり画面が消え「わー」と叫んで)
>>705
>>711
死んだほうがマシだぞそれ。
大丈夫ですよー落としませんからー
(そうと決まったら即行動。プールから出て、相手も自ら引き上げると抱え、外へと向かい)
>>712
>>713
はぁ・・・;;
服を乾かすついでということでー
(外に出、鍵をかけ袂に入れるとそう述べ)
というわけでー旬日はよろしいですかぁ?
>>714
>>715
服なんかそのうち乾く。・・・お前俺をいじりたいだけだろ
まさかぁ、ただ遊ぶだけですよ?遊ぶだけー
(ははは、と笑っては上記を述べ)
早く乾く分には構わないでしょう?
>>716
>>717
人がいやだと言っている遊びにつき合わすな。
え、僕、いやだなんて聞いてませんけど?
(不思議そうに述べ)
>>718
【あ、ミスしていました】
>>706
ささ、どうぞどうぞ!受け取って下さい!
〔ポケットから十数枚同じ魔法陣を取り出し、笑顔で厄介な物が捌けたとばかりに相手に魔法陣を押し付ける〕
>>710
うーん、勝手に押し付ける作戦は失敗ですか…いえ、知り合いから魔法陣を押し付けられまして
〔と魔法陣を拾いながら言う〕
>>711
魔法だけを純粋に研究しすぎて、他の事に興味がない…とでもいいましょうか
〔と遠い目をして言う〕
>>719
じゃあ今言おう、いやだ
魔法というものはこの世にあるのですね…
(へぇ、と驚き交じりに上記を述べ、見てみたいものですー、と後付し)
>>720
もう遅いですー
(相手が言い終える前に宙へと身を預ける)
>>721
>>723
っ・・・;;
(顔色が青くなる)
え、ちょっと早くないですかー?
まだ100mですよ?
(そんなに重症なのかと思いそれ以上上には行かず止まり)
>>724
>>725
もうすでに・・・呼吸困難寸前なんだが・・・
うぇ…こんなに!?
(さすがに予想外だったのか目を剥いて。まぁ試せばいいかと一枚一枚どんな魔法か確認して鞄に入れる)
ありがとうございます。大切に扱いますね
>九宮
ありがとう。その言葉だけでもうれしいよ
よかったら今からどう?
(相手の手を握りしめ、早速誘う)
>酸漿永巳
>>723
その魔法を今からお見せしますよー。
〔校庭につき上記を言いつつ魔法陣の書いた紙を広げる〕
と言っても知り合いの魔法陣に物を入れるだけですがね。
〔といい、鷹の爪を魔法陣に入れる〕
>>727
ありがとうございます!これで知り合いのゾンビ軍団が来ないですみそうです。
〔助かったと言わんばかりに言う〕
…そう言えばこの花は何ですか?
〔今更気付いたとばかりに花について質問する〕
こ、呼吸困難ですかー!?
(それはいけない、と慌てて地面に降り)
大丈夫ですかーっ!?僕にできることなら何でもしますから返事してくださいーっ
(相手の肩をつかみ、揺らし)
>>726
んン?今からですかー?
(いきなりか、と驚きつつ少し考える素振りを見せ、時間はあると言えばあるが、と心中で呟き相手に向き直れば「一体何方を実験台にするのですかぁ?」と問い)
>>727
>>729
・・・・
(座り込んで呼吸困難一歩手前)
それは楽しみですー
(そう言って魔法を使うまでの過程を見守り手元をじぃっと見つめ)
>>728 きゅーさん
わー御免なさい御免なさいぃ〜
(忙しなくウロウロし、しまいには死なないでください〜と言って)
>>730
>>731
・・・
(答える元気がないまま深呼吸している)
>>731
うーん?…やべ!?離れた方が良さそうです
〔魔法陣が光り、さらにゴゴゴとなり出したため大声で告げる〕
お願いですから返事してくださいぃ〜
(返事がないことにさらに不安になったのか懇願するような声色で問い)
>>732
わっ、了解ですー
(サッとその場から離れては魔方陣をじっと見)
これはどうしたんですかー?
(何があったのかというように相手に問い)
>>733
>>734
・・・息・・・しにくいんだよ・・・バカ
っよかったです〜…
(声を聴いたと同時に目を見張り、へなへなと地面へ座り込み)
あぁ、濡れたままでしたねー
(はっと気づいたように袂からタオルを取り出しては被せ)
>>735
>>734
なっ!?…え、あれ?
〔煙が出て、その後晴れるが、そこにあるのはホットケーキと何かが書かれているかみのみで拍子抜けした顔をする〕
>>736
・・・
(未だに息が整わずうつむいたまま
あ、あまり吸い込まないでくださいね
死なないけど毒ですから
(笑顔でさらりととんでもないことを告げ)
>九宮
これだよ
(紫色の液体を見せる)
疲労回復なんだけどちゃんと量を正しくしてね
下手するとムキムキマッチョになっちゃうから
>酸漿永巳
>>739
ぎゃあ!そんなことは先に言って下さいよ!
〔大声で言った後息を止める〕
死なないから大丈夫だよ〜
ちょっと麻痺するだけですから
(止めなくても大丈夫ですよ〜、とガスマスクを相手に渡す)
>九宮
うぇ?な、なんですかこれー?
(キョトンと拍子抜けしたように目を見張るも、罠か何かか…と警戒し)
>>737
ま、まだ苦しいですかー?
(不安そうに相手の顔を覗き込み)
>>738
>>741
何ていう物騒な物を…まあ、僕も人のことを言えた口ではありませんが…
〔ガスマスクをつけながら言い、その後に「まあ、作ったのは僕ではありませんが」と付け加える〕
>>742
・・・少しな・・・
ほぅ、それはすごいですねェー
(しげしげとその液体を見つめ、興味深げに上記を述べ)
…ん?ぼ、僕にこれを飲め、と?
(え、え?と困惑し「だ、誰かに飲ませるんですよね?」と液体と相手を交互に見て)
>>739
だーかーらー!
疲労回復ですってば
…ムキムキマッチョになる危険性の高い
(後半小さく付け足して相手の目からそらす)
>酸漿永巳
大丈夫ですよ〜私なんかこの前赤黒い手を作り出しただけで悲鳴上げられましたから
(あはは〜、と笑顔で話すことではない内容を話し、蕾をなでる)
>九宮
>>679
そうなんですか。そう言う平和的な物だけ作っていればいいのに…
〔と言いつつ校庭を眺める〕
【見落としていました。すいません!】
>>642
ええー、何々?『送ってくれて助かった。焼き過ぎたからホットケーキを送る。別に毒は入れていない。』だそうです
〔一緒に送られてきた紙を読む〕
>>746
…赤黒い手ですか。実はそんなびっくり系のは慣れているんですよ…知り合いはこないだ触手を呼び出して散々騒いだ挙句焼きはらってましたよ…
〔顔をしかめながら言う〕
そのお知り合いさん、もしかしてば…ゴホンッ
馬鹿なんじゃないですか?
(馬鹿って言いかけて咳払いを一つ、だがまた馬鹿と言う。咳払いの意味がない)
>九宮
>>750
馬鹿と言うより非常識でしょうか…魔法についてしか関心が無く、さらに新しい魔法があったら試さざるを得ないとか。
〔呆れた口調で言う〕
【間違いました>>749です】
752:酸漿永巳◆oQ:2015/03/26(木) 22:38 何かほしい者とかありますー?
(水とかー…と、指を折り候補を上げ)
>>744
では、それをあなた自身が身を以て試すのですねぇ…頑張ですー
(そんな危険を冒してでも研究に取り組むなんてっ、と後半部分もばっちり聞いていたためすごい人なんだ、と尊敬し始め←)
>>746
へぇ、それはよかったですねぇ
(罠じゃないのかとほっとしつつ上記を述べ)
というより、わざわざ毒を入れてないって書くなんて…
(…逆に怖いです。と内心で呟き)
>>747
>>752
いい・・・
(座り込んだ体制のままぽてっと横向きに倒れる)
>>752
…足生えてないよな…
〔とつぶやきホットケーキをひっくり返し、裏側を見る〕
そうなんですよ〜私がぁって……どっからそうなった!?
(思わず相手に乗せられそうになり、思わず素で突っ込んでしまう)
いや、尊敬されるのは嬉しいけどね!ちょっと聞き間違えているよ!
>酸漿永巳
それは単なる魔法馬鹿では?
もう魔法にしか関心がないって……もったいない
(もう敬語で接するのに疲れて素で対応する)
>九宮
…医者呼びますー?
(相手の周りをぐるぐるとまわりながらそう問い)
>>753
>>756
・・・いい
(↑嫌いなもの第二位が医者)
>>755
勿体無いですかねー。まあ昔からなんだかんだ縁があるので感覚が麻痺してるだけかも知れませんが…っと
〔足元に魔法陣が発生して慌てて出る〕
ほ、ホットケーキって足生えるものなんですか…
(心なしか怯えが含む声色で、身を引き表情ををひきつらせてはそう問い)
>>754 きゅーさん
あれ?……え、では誰が飲むのですかぁ?
(きょとんと首を傾げ、周りを見渡すも自分と相手以外誰もいないことを確認し「やはり飲むのは貴方では?」と不思議そうに述べ)
>>755
…では、僕の鱗を煎じましょうか?
(意を決したように自分の腕を見つめ、ごくりと喉を鳴らしそう述べ)
>>757
>>759
余計にいらねえ・・・
>>759
いや、その知り合いの食器の三分の一に手か足が生えているのでちょっと心配になっただけです…大丈夫でした。
〔と何気なく言いながら「フォークを送れ」と書いた紙を連絡用の魔法陣に入れる〕
では、僕はいったい何をしたらいいのでしょう?
(どうしたらいいのかわからないといったように困惑の表情を浮かべ)
>>760
>>762
・・・何もしなくて・・・良いだろ・・・
(深呼吸しながら途切れ途切れに言う)
なんと奇怪な食器たちなのでしょう…
(頭の中には食器たちが大暴れしている様子が浮かんでおり)
>>761 きゅーさん
>>764
お、来た来た…おい、ちょ、待て!
〔足の生えたフォークが送られて来て、逃げ出し捕まえようとするが、なかなか捕まらずにいる〕
なにかしていなくては落ち着かないんですーこの場合〜
(何かに自分に出来ることを探し)
〉763
ほ、本当に足が生えている…
(呆然とその光景を見、凄いっ、と感動し、捕まえ様とはせず、ただただ目で追い)
〉765 きゅーさん
>>766
だから待てって!…あ、捕まえて下さい!
〔永巳さんの足元にフォークが走って行って捕まえるように頼む〕
【落ちます。お相手ありがとうございました】
【了解です。此方こそお相手感謝です】
え、あ、はいぃ〜
(目で追っていた為か相手の動きを読むことができ、捕まえる事が出来るも
>>767
>>768【すみません誤送信です】
【了解です。此方こそお相手感謝です】
え、あ、はいぃ〜
(目で追っていた為か、捕まえるよう言われ直ぐに行動に移すことが出来、捕まえる事が出来たが)
捕まえましたぁ〜
(と言って相手の所まで持って行こうとして転び手を離してしまい)
>>767
>>766
・・・
(黙る)
・・・(可愛い)の誘惑には弱いんだよ。
(バカ狐と言われ否定はしなかったが頬をぷぅっと膨らませ、不満げに上記を言い。)
>>592 シュウ
昔からこうするの好きなんだよな・・・
世界が上下反転して見えるのが、チビの頃はホント不思議でよ。
(昔を懐かしむ様な表情をし、何だか嬉しそうに目を細めて相手に上記を言い。)
>>594 永巳
ん?なら戻せば問題ないんじゃないか?これだけあれば十分だし・・・。
(不思議そうに首を傾げて、油揚げをもごもごしながら言い。)
>>596 九宮
知らんのか・・・?
武器だよ、武器。こうして・・・こうやって使う。
(上記を言いながら、見せた方が早いと思い、矢筒から矢を一本取りだし弓につがえ、特に狙いを定めることもなく一瞬で放つ。が、矢は数メートル先の的の中心に見事命中し突き刺さり。)
>>605 ユラ
【遅いですが絡ませて頂きますね><宜しくです!】
おお・・・?なんだそれなんだそれ?
(ゲームの経験はチンチロ位しかなく、相手のやっている未知のものには非常に興味を引かれ上記を尋ねてみて。)
>>636 零奈
綺麗な色の蕾だな。どうしたんだ?それ。
てか車椅子・・・?
(感心した様に植木鉢の中を眺めながらどうしたんだと聞いてみて。車椅子も気になった為ついでに尋ねて。)
>>645 樹
【皆様反応遅れて本当にすみません;;】
>>771
はぁ・・・駄目だろ、勝手にじゃれるのは
(しゃがんで子犬を撫でながら言う)
・・・あーくそ。可愛い顔してるくせに狂暴な奴らばっかなんだからよ。やんなるぜ。
(はぁと溜め息をつき上記を言うも、どうしてもモフモフが気になってしまい、撫でたいとうずうずしだして。)
>>772 シュウ
>>773
じゃあ撫でなきゃ良いだろ。なー?
(犬を撫でて甘えられたのでなー?と言う)
・・・(ジト
(なー?と犬に言う相手を恨めしそうに見つめ、イラついたのかその犬を強引に横取りして。)
>>774 シュウ
>>775
結局撫でたいんだろ
>>769
わっ!とっとっと…よーし!捕まえました!
〔逃げ出したフォークを捕まえ、両手に持つ〕
>>771
いえ、木になっている物を変えた時の戻し方がわからないので、この木は多分毎年油揚げをならせる事になると思います…
〔と項垂れて言う〕
バレたか・・・
(上記を呟きながら、比較的大人しい取り上げた猫をご満悦の様子で撫で始めて。)
>>776 シュウ
一大事じゃねぇか!!えーっと、じゃあ・・・!
(木に向かって念じると、グニャリと油揚げが歪み始め、やがて元の木の実に戻っていき。)
>>777 九宮
>>778
・・・動けないんだが
(子猫と子犬に囲まれて動けない)
・・・なんだとー!?
(その光景を見て何処か悔しそうにし、思わず上記を叫んでしまい。)
>>779 シュウ
>>780
お前ら、動けないから一旦離れろ
(何匹かを撫でてどかし立ち上がる)
自ら退かしただと・・・!?なんだよ!強者の余裕ってやつかよぉ!
(相手の行動に何故かキレて。)
>>781 シュウ
>>782
テンションがうっとおしいんだが。ってだから足元に寄るな
(話しながらも犬猫に足元に集まられてうっとおしそうに言う)
>>778
…ふう、助かりました…これでまた生徒指導部に呼ばれずに済みます。
〔さらりと「また」という〕
糞、うっとおしそうにしやがって・・・私への嫌みか!
(相変わらずキレたまま上記を叫んで。)
>>783 シュウ
只の狐のまやかしだ。妖力の強い奴らには一瞬でばれちまう。
気付かれるのは時間の問題だろうな・・・ってまた?
(あまりにさらりと言われたので聞き流しそうになったが、また、と言う言葉に眉を潜め聞き返してみて。)
>>784 九宮
>>785
嫌味でも何でもなくうっとおしいんだよ
ちょっとした加虐心だったんですー御免なさい〜
(あわあわと何かとんでもでもないことを述べ、苦しんでる姿は見ていて楽しかったけど、と心中でつけたし)
>>770
さぞ、可愛らしかったんでしょうねぇー
(あははーと、笑いながら上記を述べ)
>>771
おぉーナイスです〜
(立ち上がり埃をはたき、ぱちぱちと拍手をしながら上記を述べ)
>>777 きゅーさん
>>787
・・・別に・・・
んンー貴方って感情の起伏が穏やかですね〜
(今気づいたように、あ、と声を零すと、上記を述べ水に引きずり込んでも、高いところにいっても悲鳴とか聞きませんでしたし、と不思議そうに後付し)
>>788
なん・・・だと・・・?
(信じられないといった様子で上記を言いながら、その顔を驚愕に歪め。)
>>786 シュウ
おい、何で過去形なんだよ。
今も可愛いっつの。
(ぷらぷらと尻尾を揺らしながら、相手の返答に不満そうにして。)
>>787 永巳
>>789
水は平気で空は悲鳴も出ないっつーの・・・
>>790
こいつらが勝手に懐いて寄ってくるから相手してるだけだ。
【落ちます!お相手感謝です】
794:酸漿永巳◆oQ:2015/03/27(金) 11:03 今はーわかんないですけどー
(ゆったりと、苦笑気味に上記を述べ)
先程は行動が可愛らしいと思ったのでー
(幼いならではの思考のまぶしさにやられた、と後付し)
>>790
>>793
【了解です。御相手感謝です】
ですがー、いきなり、というものは脳が驚くはずなんですがねー
(不思議そうにコテ、と首をかしげるては上記を述べ)
>>791
>>796
そうか。・・・俺は色々おかしいからな
可笑しい人はいろいろと楽しいので大丈夫ですよー
(あははー、と笑っては、みているだけで楽しいです、と後付し)
>>797
【落ちます お相手感謝です】
>>798
・・・
【了解です】
>>785
あのー、えー、校庭に下駄のなる木があるのですがあれは僕の仕業です
〔と曇った顔で言う〕
>>787
なんでわざわざ足が生えたのを送ってくるんでしょうか…本当に…
〔と息を切らしながら言う〕
【落ちます。お相手ありがとうございました】
802:憶宮樹:2015/03/27(金) 13:42 それは貴方ですよ!酸漿さんっ
(ビシッと相手を指さし)
私が飲んだら記録できないじゃないですか!
>酸漿永巳
縁、ですか
(柔らかく微笑み)
でしたらその方を大切になさい
縁は人と人を守る盾となり、貴方を支える糧となるでしょう
(ポンポン、と相手の肩を優しくたたき)
>九宮
あまり吸い込まないでください
毒ですから
(やんわりと相手の肩を押して距離をとらせる)
車椅子ですか?私は見ての通り老体なのでちょっと歩くのがしんどいのですよ
(ちっとも老体にみえない身体を指差し、けらけら笑う)
>真月里
【昨晩は闇落ちすみませんっ】
>>802
確かにいくら中立者と言えども他の方からの助けが無くては今ここに生きてはいませんから…感謝したいと思います。
〔照れながら言い、「柄じゃないですね」と付け足す〕
…え、ちょ、そこ黙っちゃいますー?
(驚きと若干の非難を交えそう述べ)
>>799
…ま、間違えたんですよー多分ー
(これで僕たちが翻弄されているのを楽しんでいたら…なんて考えることをやめ、上記の通りに思い込むことにし)
>>800 きゅーさん
記録なんてものは僕がとりますよー?
なんせ貴方の助手ですからーっ!
(と、誇らしげに述べる。いろいろと突っ込むべきところはあるのだが、本人はいたって真面目に言っている。身を以て体験するのも大切ですよーと、後付しては応援してます、と述べて←)
>>802
>>804
zzz…
……わぁーそこで寝ちゃいますかぁー
(相手が寝ていると気付くと、呆れ顔で上記を述べ、風邪ひいたらどうするんですか…、と、ため息をつき)
…冷たいですが我慢してくださいよー
(と体温が低いことを謝るように独り言を述べ、抱きかかえ、取りあえず寮、かと思いその場所を探しはじめ)
>>805
>>806
…zzz
…っとー
(揺らさないように、でも急ぎ足で寮らしき建物を見つけると、誰もいないことをいいことに堂々と表から入り、相手の部屋を探し当てると寝る場所であろうベッドに横たえて)
さぁて、どうしましょうかー
(部屋を見渡して、相手に目を戻すとふぅ、とため息をつき上記を述べ)
>>807
>>808
…zzz…zzz
んー…着替えさせたいんですけど、ねぇー
(勝手にそんなことをしていいのかどうか…と苦笑しては、取りあえずあったかい物でも淹れようと考え、キッチンへと向かい)
>>809
>>810
・・・zzz
>>804
多分そうですよね…ささどうぞ、食べて下さい。
〔ホットケーキを自分の分と相手の分に分け、自分は食べながら相手に勧める〕
…っとできましたぁー
(迷った末、紅茶とココアを両方つくり、相手にどちらか選ばせようとテーブルに置き)
…ぁ……すみません、起きてください〜
(さすがに着替えてもらわなくてはと考え、相手の肩をたたき、呼びかけようとするも名前を聞いていないことに気づき呆然とするも、上記を述べ)
>>811
>>813
・・・ん・・・
(起きる)
いいんですかー?ありがとうございますー
(驚き、上記を述べては、これ、食べたことないんですよねー、と言っては嬉しそうに食べ始めて)
>>812 きゅーさん
あぁ、起きましたかー
(相手が起きたのを確認すると呼びかけるのをやめ、早く着替えてくださいと告げ)
>>814
>>816
ん・・・
(着替えを取り出して服を脱ぐと体中あざだらけ)
いいじゃないですか〜
そうやって感謝しているのなら柄じゃなくたってぇ……今ここにいることに感謝しない奴は消えちゃえばいいんですよ
(急に恐怖を感じさせる低い声で話す。ねぇ、お花さーんと蕾を撫でる)
>九宮
じゃあ助手の君が飲むべきだ
助手は研究者の実験を手伝うことでしょう?
(とぐいぐい薬を押しつけ)
>酸漿永巳
>>815
良かった…味も普通だ。
〔と呟く〕
>>818
わーお…消えちゃえばいいとは物騒な…
〔一瞬怖そうな声に身震いした後消えちゃえばいいと言う事に驚く〕
だってそうでしょう?
私が大樹の神だからでしょうかねぇ…周りの植物が周りの支えによって命を咲かせていることがよく分かるのですよ
(蕾を愛しい我が子のように頬ずりをして)
だから許せないのですよ
自らの力だけで生きているという禄でもない痴れ者がね
(ぐしゃり、と背後にあった木がひしゃげる。恐らく樹の力だろう。すぐに樹は元に戻したが樹の顔は晴れない)
>九宮
…っ
(脱ぎ始めたのを見ると慌てて顔を背けるが、視界の端に痣を捉えてしまい、…本当に鱗を煎じようか、と考え)
>>817
そ、それは僕が軟弱でひょろひょろだから、そんな僕を見たくないという意思表示ですかぁっ…!
(君が飲むべき、と聞き、目に涙を浮かべながら上記を述べ、気にしてるのに…と地面にのの字を書き始め)
…手伝えるのはうれしいですが、そんな仕打ちなんて
(とぐずぐずといじけ始め、ついには、ひどいですーとまで言って)
【面倒な奴でごめんなさい!!!】
>>818
…っ…味も何かあるのですか…
(一瞬、動きを止めるも、いろいろとありすぎて呆れ顔でそう問い)
>>819
>>821
・・・
(あまり気にせずごそごそと着替える)
>>820
確かに人間の僕には歴史でしか知ることが出来ませんけど、一人で偉業を達成した者は滅多に見ませんね。
〔と思い出すように言う〕
一人になった者には人間であろうと妖怪であろうと神であろうと悲惨な最後を遂げたのを何回か見て来ました。
〔人間と妖怪と神の中立者ですから。と付け加える〕
>>821
つい数ヶ月前まで砂糖と塩を間違える程の料理オンチでしたからねー…友人のスパ…熱血指導によって直りましたが…
〔と遠い目をして言う〕
……
(これは下手に動いてはいけない、と思い、ただただじっと身じろぎもせずにて)
>>822
わぁ…典型的な性質をお持ちだったのですね…
(友人さん、ご苦労様です…、と心の中で呟いて)
>>823
>>824
・・・お前何変な顔してんだ?
(着替え終わり不思議そうに見る)
>>824
…ゲホッ!うわ!辛!かっら!何だこれ!?
〔1枚目を食べ終わり二枚目を食べ始めたら咳き込み、大声で叫ぶ〕
いや、ひょろひょろにもひょろひょろの良さがありますって
(さらりと傷口をえぐる言葉を言って)
じゃあ、ひとときの夢を見ると思ってこの薬のんでくーださい!
【大丈夫です。こっちも無神経な奴でごめんなさい】
>酸漿永巳
うぇっ、は、はいー?
(動かないことに集中していたため、声をかけられると驚き、慌てて相手を見)
>>825
はいっ!?
(相手を驚いたように見、うわ、と呟き途端に食べるのをやめ、水っ水っと思ってどうしよう、と考えると洪水のごとく大量の水がピンポイントで相手にかかり)
>>826 きゅーさん
ほ、ほんとですかぁ…
(良さがあると聞くと顔を上げ上記を述べ、ごくり、と喉を鳴らすと一気に呷り)
【いえいえっ、素敵なキャラでいらっしゃいます!!】
>>827
>>828
その変なリアクションなんだよ・・・。
>>828
ごぼごぼごぼ…ぷはあ!びっくりした!
〔その鉄砲水に飲まれるがなんとか水面に顔を出す〕
…誰でもそうなります
(と若干むくれつつ、そう述べ)
>>829
ご、ごめんなさいぃー
(あわあわと何処からかタオルを取り出しては相手に渡し、何処が水源か、と辺りを見回すとどうやら頭上の雨雲からの様で)
>>830 きゅーさん
>>831
雨雲ですか…ここが校庭で良かった…
〔タオルを受け取り頭を拭きながら言う〕
孤独死ほど悲惨な死はないですからね〜、と私は思います
(ハハハ、と乾いた笑い声をあげる)
おお……盛り沢山ですね
イカとタコとエビとホタテをつけたお好み焼きみたいですねぇ
(センスのない例えを人差し指を上げて言う)
>九宮
本当に御免なさいー
(自らの力が引き起こしたことなので、ただただ謝罪を繰り返し)
水が必要だと思っただけなんですー
>>832 きゅーさん
>>
あははは!それを言うなら煮卵とチャーシューとメンマとワンタンをつけたラーメンみたいなものじゃないですか?
〔相手の言った事に対して笑うが、こちらも五十歩百歩の例えを言う〕
>>836
まあ、大丈夫です。おかげで辛いのが収まりました。
〔と相手にタオルを返しながら言う〕
いや、ですが損のが多いではないですかー
(タオルを受け取りつつそう述べ、ほら、服とか…と後付し)
>>836
おお……!
(さてどんなムキムキマッチョになるかな、と熱い視線を送る)
【ありがとうございます…!酸漿永巳さんも良いキャラですよ!】
>酸漿永巳
>>838
ああ、それは知り合いの料理を油断して食べた対価とでも思う事にしますよ。
〔知り合いに対して腹を立てているのか「あいつめー、今度あったらグリモワールのページを全部のりでくっ付けてやるー」と苛立った声で言う〕
【落ちます。お相手ありがとうございました】
842:酸漿 永巳◆XoQ:2015/03/28(土) 00:07 ………え?
(きょとん、と首を傾げ、自分の体を見回すもどこにも変化は見えられないようで)
く、薬まで僕を拒否するのですかぁっ!?
(う、うぅ〜と膝をつき、手で顔を覆い、嘆き)
【私には勿体無い言葉っ、ありがとうございますっ!!】
>>839
すみません〜
(再度謝り、それきり謝る事を止め、…そんな事で相手は堪えるのですかー?と問い)
【了解です。此方こそお相手感謝です】
>>841-842
>>842
訂正です
下の宛ては >>840-841 です!
【落ちます お相手感謝です!】
>>842
まあそれなりには困ると思いますが…問題はその後なんですよ…
〔と困ったように言う〕
>>831
・・・ああ、痣か?
…その後、ですと?
不思議そうに首を傾げてはそう復唱し)
>>844 きゅーさん
はい?何を言っているのですかー?
(痣、と言われきょとんとすると、…誰でもいきなり声をかけられたら驚くでしょう、と相手を睨みつつ述べ)
>>845
おお!すばらしい例えてはないですか!
何とも上手そうなラーメン…!
(相手の例えに感動し、じゅるり、と垂れそうになった涎を拭いて)
お好み焼きもいいですがラーメンもいいですよねぇ…
>九宮
いや、元々それは疲労回復の薬で飲み過ぎるとムキムキマッチョになるという副作用が起こるだけですから、だからその薬の量はあなたの身体にちょうど良かったのでしょう
(身体の具合はどうですか、とノートを取り出し、ペンをマイク代わりにして相手に質問する)
>酸漿 永巳
>>846
その後魔法を乱射してくるのですよ。
〔といかにも相手が悪いと言わんばかりに話を進める〕
>>847
いえ、僕は白米派です
〔と聞かれてもいないのに勝手に宣言する〕
白米!何にでもあいますよね〜
(お茶漬け、チャーハン…、といったら樹の腹の虫が鳴り響き)
>九宮
……あぁ、それもそうですね〜
(言われてみればそうだ、と本来の効果が出たのだと納得すればさもなかったかのように嘆く事をやめ、尋ねられた事を考えると)
いつもより体が軽く感じますねぇー
…今なら100m走も3秒で行けそうです
(と、嬉々として語り、あとなんかふわふわしますー、と後付けし)
>>848
…それは下手に手が出せない相手ですねー
(あぁ、おそろしきかな…とまだ見ぬ相手に畏怖を抱き)
……まぁ、魔法自体は見たいのですが
(と、魔法を連射されても、凄いっ、と目を輝かせもっと色んなものを見せて下さいー、とせがみそうな様で)
>>849 きゅーさん
よし、ここから100メートル先のあそこまで走りたまえ
(あの大きな松の木を指さし、走るよう指示する)
ふむ…では走った後、軽くジャンプしてください
>酸漿永巳
承りましたぁ〜
(言われた通り、蛇が地を這う様な滑らかな動きで木を目指し走り、目的地へとたどり着くと跳ねようと軽く力を入れるも何故か力をが入らず座り込み)
んンー?力が入らないし動けないですねー?
(あれ、とでも言うような声色で上記を述べるも身体は全く動かず困惑し、何これ反動?などと考え)
>>852
反動か…この辺りは詳しく調べることになりそうだな
(ノートにそう書き足し、さてこの後どうしようかと悩んで)
歩けますか?
>酸漿永巳
>>850
炊き込みご飯も良いですよね!…よし、食堂に行きましょう!一緒に行きます?
〔食堂に向かおうとするが一緒に行くか相手に問う〕
>>851
その知り合いの書いた本です。分かりづらいと思いますが…
〔と言って『基礎魔法理論 23〜27 要約編』という本を渡す〕
んー、無理、そうですねぇー
(あははーと、苦笑いしては、引きずって頂けましたらーそれか放置でー、と告げ)
多分もう少しで、動けるかと
>>854
本も書くのですねぇー
(渡された本を見、パラパラと捲ると有能な方なのですねー、と述べ)
難しいですけど、面白いですよー
>>855 きゅーさん
【参加希望です…!】
858:シュウ:2015/03/28(土) 17:13 >>846
??そうか?
>>857
【プロフィールお願いします】
…少なくとも、僕はそうなんです
(不満そうに上記を述べれば、思い出したように、あ…紅茶とココアどちらがよろしいですかぁ?とテーブルのカップを指差し問い)
>>858
>>860
ああ、淹れたのか。ありがとう。紅茶で。
はーい、了承ですー
(上記を述べてはテーブルからカップを取り、紅茶を相手に差し出し自分はココアを一口飲み)
>>861
>>862
ん。
(受け取って飲む)
…そういえば、貴方は寝不足なんですかぁ?
(ココアを一旦置き、いきなり寝たことを指摘しそう問い)
>>863
>>864
俺は基本夜型だからな。昼間に起きてる時間の方が短い
へぇ〜…そうなんですかー
一体夜に何をしているのです?
(吸血鬼の様な生活だな、などと思いつつ上記を述べ)
>>865
>>866
校内見回りと剣道の練習。
…構内見回りとか警備員さんですかー
(凄い生活をしているんだな、と思いつつ上記を述べ、剣道と聞けば、僕にも教えて下さいぃ〜、と目を輝かせ言って)
>>867
>>868
警備員やとってねえんだよ。剣道の方は木刀と武具があるから使って良い。
では、僕も夜巡回しますー
…ほら、僕は蛇ですし夜目もきくでしょう?
なので身を守る術を貴方に教えて頂きたいですー
(いい事を思いついた、と言わんばかりに上記を述べて)
>>869
>>870
気は進まないけどな。まずお前ここの生徒じゃ無いだろ。
では、僕を警備員として雇って下さいよ〜
(これでどうだ、と言わんばかりの笑みを浮かべ上記を述べ)
>>871
>>872
無理があるだろ……;;途中編入の特別生徒なら大丈夫だろうけど。
…では、寮母さん?
(うーん、と考え込んではそう述べ)
>>873
>>874
それも登録がいるがな。まあ生徒や警備員よりやりやすい。
ですが、勉強もしたいし、交流もしたいぃ…
みんなと仲良くなりたいのですー…
(ううぅ、と頭を抱え)
>>875
>>876
普通に生徒するか?登録ならそこのパソコンでできる。
(部屋の隅のパソコンを指差す)
…そんなに簡単に出来ちゃっていいんですかー…それー…
(呆れたようにパソコンを見ては、僕、生徒と言える年齢じゃないんですけどね、と言って)
>>877
>>878
俺が生徒全員登録してんだから良いんだよ。というか何歳だよ。
…まだまだ新参者ですが、齢250超となりましょうかぁー
(そうですね〜、と前置きをしては上記を述べ…250歳から数えるのをやめましてー、と後付けし)
>>879
>>880
そうか。ただここで生活するなら選択肢もう無いぞ?教師くらいしか。
本当は1から読んだ方が分かりやすいのですがね〜…生憎持っていないもので…
〔と申し訳なさそうに言う〕
【>>856に向けてです】
884:酸漿 永巳◆oQ:2015/03/28(土) 22:22 生徒との交流は楽しそうですが僕の知識では、無理ですねぇー
(あははーと申し訳なさそうに力なく笑い、生徒と距離を置かれるのは嫌ですし、と後付けし)
曖昧ですねぇ、僕は……いつも…
>>881
いえいえー、これだけでも見れただけで嬉しいですよ〜
(とても嬉しそうに述べ、本来なら一生見れなかった訳ですし、と後付けし)
>>882 きゅーさん
>>884
まあ紅茶の礼もしたい。とりあえず俺の親戚とでも言って過ごしてみるか?
>>884
じゃあ知り合いに本を頼んでみましょうか?多分喜ぶでしょう。
〔と言いながら魔法陣に「本をもっと送ってくれ」と書いた紙を入れる〕
わぁー、ありがとうございますー
(おぉ、と目を輝かせ、上記を述べると深々と一礼し)
楽しみですー
(と、嬉々として述べ)
>>885
えっ、いいんですかー?ありがとうございます〜
(驚いたように相手に問うと、心の底から嬉しそうな笑顔を浮かべ上記を述べ)
>>886 きゅーさん
>>887
というか名前言って無かったな。俺は古寺 修だ
>>887
多分大丈夫だと思う…おうううー!
〔答えた途端に魔法陣から大量に出てきた本に埋もれる〕
あぁ、そうでしたねー
(忘れていた、というようにそう述べて、相手の名前を聞くと、では寺さんですねーと後付けし)
僕は酸漿永巳ですー
(申し遅れました、と前置きをし上記を述べ、笑顔で胸に手を当て一礼し)
>>888
>>890
永巳だな。部屋はどうする?空き部屋ならいくつかあるしルームシェアも可能だから誰かの部屋に行っても良い
…わぁ、すごい量の本ですねぇー
(さりげなく避けていた為巻き込まれることは無かったので、相手が埋もれる中興味深げに本を眺め)
…あ、だ、大丈夫ですかぁ〜?
(眺めている際、相手が埋もれていたことに気づくと、慌てて声をかけ)
>>889 きゅーさん
>>892
大丈夫で…いって!痛い!離せ!このやろ!
〔一冊の牙のついた本に噛みつかれながら本の山の中から出てくる〕
誰か、と言ってもですねぇー
(男女で分かれる訳ですよねー、と後付けし困ったように笑みを浮かべて)
>>891 寺さん
>>894
そりゃそうだろ。女子寮と男子寮は別だ。
あ〜、ダメではないですかぁー
(慣れたのか驚く事なく、叱るように本に話しかけ、ぺしり、と軽く叩き)
>>893 きゅーさん
くっ、私が今最も言ってみたい台詞をむざむざと・・・!
いいか修、いつかぜってーお前よりも
この子達に懐かれてみせっから、覚悟しとけよ!
(何故か謎の対抗心を燃やし、相手を野獣の如く睨み付けながらそう宣言し。)
>>790 シュウ
そこは可愛いって言えよ、女心が分かってねーな。
(分からない、という相手のうやむやな発言に、逆さまになったまま少し気に食わなさそうにして。)
ん・・・まぁな。あの時は私も幼かった・・・
今思えば自分で言うのもどうかと思うけど、この百年で随分ひねくれちまったなって思うよ。
(幼いながらと思考にやられた、と言われれば、何処か遠い目をしてまるでババアの様にしんみりとした様子で上記を言い。)
>>794 永巳
あれてめーの仕業だったのかよ!?入学して来た時、きれーな桜の木に混じって
下駄がなった木があったからよ、なんかもっのすげー気分害したの覚えてるっつの!!
( 相手の発言を耳にし顔を引きつらせると、半ばキレ気味で上記を捲し立てるように言い。)
>>800 九宮
毒!?おま、またんなあぶねーもん学校に持ち込みやがって・・・
今度は何をする気だよ・・・。
( 毒と聞き、優しく距離を取らされ慌てて離れながらも、顔をさっと青くして呆れ気味に問い掛け。)
見ての通りって言われてもなぁ・・・
じゃぁ試しに聞くけど、お前幾つだよ?
(老体と言われても納得の仕様が無く、聞いた方が早いなと思い単刀直入に実年齢を聞いてみて。)
>>802 樹
…それだと、僕はどちらに所属する事になるのでしょうねぇー
(あは、と苦笑交じりの笑いを零しそう問い)
>>895 寺さん
>>897
よくわからん対抗心燃やすな。猫よりうっとおしくなってるぞ
>>898
とりあえずはこの部屋にいるか?
>>897
まあまあ落ち着いて下さい。それに下駄を毎年文化祭で売っている団体もいるので切り倒さないで下さいよ
〔相手が怒っているのに対して「どうどう」と言った後上記を付け加えて〕
んンー私的には、捻くれている方が可愛気がありますよー?
(わかってないと言われ、すみません〜、と苦笑交じりにそう言えば上記を述べて)
ほら、長生きすると普通じゃ満たされないんですよー
(と、あははー、と笑いながら述べ、だから、自分と違うものに惹かれるんです、と後付けし)
>>897
ふん、狐は猫なんかよりもずっと執念深いのさ・・・
甘くみんじゃねーっつの!!
(ちょっとカッコつけた感じで上記を言い。)
>>899 シュウ
>>903
うわ、うぜ。
んンー、そうですね〜
(少し考え込んでは、ご迷惑にならなければ、と後付けし)
いざとなったら木の上にいますしー
>>899 寺さん
>>905
それは個人的に心配なんだが。俺は別に構わない
・・・やべぇ、超切り落としてぇ。
これから入学してくる後輩、可哀想過ぎるぜ・・・色々と。
(割と本気な表情で上記を言い、「てか、なんで下駄のなる木なんざ作りやがった。」と問い掛けてみて。)
>>901 九宮
・・・ほんとか?故郷では実は『性格が兎に角可愛げ無い女ランキング』堂々の第一位だった私だぜ?
(相手の発言に少し目を丸くすると、少し頬を染め、開き直った様子で上記を言ってみて確認を取り。)
自分と違う物、ねぇ。例えばどんなだ?
(相手の発言がいまいちピンと来ず、例えば?と尋ねて。)
>>902 永巳
大丈夫ですよー?
(不思議そうにそう告げ、これでも蛇の端くれですから〜、と誇らしげに後付けし)
>>906 寺さん
>>907
いえ、出来心で…
〔と目をそらす〕
>>908
そうか。木の上で寝るにしても部屋にいるにしても敷地からあまり出るなよ
ひど。
・・・まぁそういうこった、いつかお前を悔しがらせてやるかんな。
・・・ひぅ!!!?
(地味に傷付いた様な表情を一瞬浮かべるも、咳払いをすると直ぐに何時もの自信満々な表情になり、びしっと相手を指差し上記を言う。・・・が、その後猫の一匹に尻尾を軽く引っ掛かれ。)
>>904 シュウ
そうか、出来心なら仕方無いよな、うん(コクコク)。
・・・・・・・・・・・・。
・・・んな訳ねぇだろが!?出来心ってなんだよ、
そんなのでこれからもポンポンポンポン訳わかんねー木生やされたら
こっちはたまったもんじゃねぇよ!!!
(見事なノリツッコミの後ぶちギレて。)
>>909 九宮
>>912
まだ2本しか生やしてないでーす!
〔もはや自己弁護が出来なくなり開き直る〕
性格に難あり、ぐらいが丁度いいんですよー
(ゆったり、と笑みを浮かべ上記を述べ)
夢を追いかけて頑張る人だったり、素直言葉にできない人だったりー
(例えば、と聞かれ、そうですね〜、と前置きをしては上記の様な例を様々述べ)
>>907
了承ですー
(敬礼の様な仕草をしては、…あ、とぎこちなく相手を見、…たまに街に散策するくらいは大丈夫ですよね、と不安そうに問い)
>>910 寺さん
くっそ最早さっそく開き直りやがったコイツ!?
違うっつの、これからの話だっつの!ほら原因は私だけどさ、
今まさに一本が二本に増えたばっかじゃねぇか!
(上記を言い返した後、「私はお前の今後を心配していってんだよ!」とも付け加え。)
>>913 九宮
【落ちます 御相手感謝です】
917:焉宮 真月里◆jw:2015/03/29(日) 00:00【私も落ちますね。お相手感謝です!】
918:霙(ミゾレ):2015/03/29(日) 03:08 【>>857にて参加希望をした者です】
名前:赤朽葉 霙(akakuthiha mizore)
年齢:肉体年齢13歳、実際年齢約370歳
性別:女
種族:妖怪
性格: 基本的には感情表現豊かで無邪気な人形少女。
その生い立ちから「捨てる」や「廃棄」と言う単語が軽いトラウマになっていて、人間も苦手。(造り手や代々の持ち主には愛を与えられた為人間自体を恨んでいる訳ではない。ただ自分を捨てた人間は末代まで祟りたいとのこと)
相手が問題の無い人間と分かればすぐに懐くが、逆に人形を蔑んだり、わざと壊したりするとその身に溜めた厄や呪い(良く色々な場所から回収してるらしい)を取り憑かせてくる。本質が呪い人形だからなのか割と容赦無く、また隠れ毒舌家でもある。
確実に怪我人もしくは病人、酷いときには死人に(その場合は流石に学校側の実力者が鎮圧するが)する気で来るので気を付けよう。
容姿:艶のある黒髪を肩に付かない程度に流しており、金細工があしらわれた髪飾りを付けている。瞳は漆黒で大きめ。
紅を基調とした上物の着物を着ていて、(彼女自身が高級品、もしくはオーダーメイドだった可能性あり)下駄の色も赤。
顔立ちは幼く人形なだけあって不自然なほどに整っている。
備考:一人称「私」二人称「あなた」
彼女は色々な持ち主の元を経て森の奥に捨てられた日本人形が、森がたまたま持っていた妖力を吸い上げて魂と自律性を持ったもの。(造られた当初からある程度の意思はあったらしいが)
思考する能力を持つのは早かったがそこから動くまでに百年かかったらしい。
【何か問題のある所がありましたら指摘お願いします(´-`)】
>>915
心配してくれるのはありがたいですねー…そう言えばさらに街路樹に携帯電話がなってるのがあるけどあれも僕です
〔照れた後思い出したように言う〕
>>911
こら。だからじゃれるなって
(猫に言ってどかせる)
>>914
出た瞬間蛇皮の小物になりたいならな
>>918
【大丈夫です。絡み文お願いします】
【>>921様
ありがとうございます!長らくオリキャラはやっていなかったのでご迷惑を掛けないか心配ですが、頑張って絡み文出させて頂きますね(*´∀`)】
…わーたしっはお人形〜可愛いお人形〜♪
( 何やら即興で作ったらしい奇妙で不安定な歌を歌いながら薄暗い寮の廊下を右に左にとふらふら歩いており。
どうやら相当暇な状況なようで、時折「どこかに私と遊んでくれる人はいないのー?」と頬を膨らませて虚空に問いていて。 )
>>922
………
(猫を抱いて歩いている)
【絡ましていただきます!】
あの…(あまり会ったことのないようなキャラにあい、戸惑いながらも話しかけ)
>>922
>>922
ここどこだー、道に迷ったー!
〔いつの間にやら道に迷って女子寮に辿り着いてしまったらしくトボトボと歩いている〕
・・・ふ、ふーん。そういうもんか・・・。
(嘘を吐いている様子では無く、少し照れた様に、戸惑いながら上記を言い。)
・・・よう分からんな、その感覚は。
自分では年取ったって思ってても、実はまだまだガキなんかねぇ・・・。
(若干相手の年齢が気になりつつも、首を捻りながら上記を言って。)
>>914 永巳
三本じゃねぇかぁああ!!!
(チッ)あーもうコイツマジで生徒指導部に突き出してやろっかな・・・・・・
(更にイライラ度が上昇し叫んでしまい、やがてふっと肩を落としたかと思うと、舌打ちし陰を帯びた冷たい表情で上記の様に吐き捨てて。)
>>919 九宮
・・・何が悪いんだよ、何がぁ・・・
(猫の行動にショックを受けたのか、体育座りになり上記を小さく呟いて。)
>>920 シュウ
【絡ませて頂きます!】
・・・なんだあいつ・・・
(奇妙な歌を歌い続ける謎の人物が向こうから近付いて来るのを見て、上記の様に呟きつい回れ右をして。)
>>922 霙
>>926
今気づいたんだがお前にこいつらじゃれてるって事は案外好かれてるんじゃないのか?
え、ダメ…なんですかぁ?
(小物、と聞いてピクリと身体を震わせると、僕は外から来た人ですよー、と不思議そうに問い掛けて)
>>920 寺さん
【絡ませて頂きますっ】
では僕と遊びますかー?
(ひょこりと後ろから声を掛けては上記を述べ。中性な見た目故か特に咎められることなく堂々と寮内を散策していたようで)
>>922
ぼくは、ですけどねー
(苦笑交じりにそう言って)
十分大人になっているとは思いますが…まぁ、経験は大切ですからねぇー
経験こそが自身を構成する糧になりますから〜
(長い間生きていても、その内容にも左右されますから、と笑いながら後付けし)
>>926
>>928
外のやつはこの学校から出てくるやつを嫌う傾向があるからな。まあ蛇のバッグにでもなったら感想聞かせてくれ
うあー!そこのお兄さん!ねえねえ私と一緒に遊びましょう?
(歩いてきた相手の姿を確認するとパァァと明るい表情になり、凄まじいスピードで駆け寄ってきたと思えば笑顔で上記のように声を掛けてきて)
>>923様
うわぁ!?あ、こんにちはー!
ねぇあなた今暇?私はとっても暇なの!
(見知らぬ相手から話し掛けられた事に若干驚くが、すぐにいつもの調子になりハイテンションでまくし立て。そしてふと我に返ると「あ、自己紹介してなかったね。私は赤朽葉霙!人形だよー。あなたの名前は?」と相手にも自己紹介を求め)
>>924様
…ん、あなただぁれ?ここ女の子の住む所だよね?
(そう訝しげに上記を呟くが、その内「あ、もしかして…心は女の子な感じなの、あなた?」ととんでもない仮説を立てて見せ。)
>>925様
…おりゃ!
(回れ右した少女を目ざとく見つけると拗ねたように顔をしかめて「む…逃がさないー」と呟き、相手に素早く近づくと上記のような声を上げ後ろから飛び付いて。)
>>926様
>>930
?この猫中庭に返してからならいいが
……怖い事言わないで下さいよぉー
(想像してしまったのか身を抱き身体を震わせては)
へ、蛇姿や、空から行ってもダメですかぁ?
(と、恐る恐る問いかけ)
>>927 寺さん
>>932
空から行くのは良いだろうが蛇姿は本気でやめとけ。
奴らは蛇一匹も逃さない鬼畜なんですかぁーっ
(蛇姿はやめとけと言われ、目に涙を浮かべ上記を述べて)
>>933 寺さん
>>934
いや、今この地域の町内は害虫駆除や管理局のやつらが頻繁に来てる。蛇も見つかれば駆除されるだろ。
…ぼ、僕は心優しい蛇なのにぃ〜
(上記を述べれば、なんで駆除なんか…と嘆き、今度こっそり蛇はいい奴だ、という内容を認めたポスターを貼って回ろうかと考えて)
>>935 寺さん
>>936
まあ、俺も外へはあまり出ない。出たらどうなるかは目に見えてる
え、神様でもダメなんですかぁーっ?
(驚いたように相手を見ると上記を述べ)
>>937 寺さん
>>938
言ってんだろ。祟り神は嫌われ者の代表格だ。だから他の神や人間に殺されかける
あれ、あなた私と遊んでくれるの?やったぁ、遊びましょ遊びましょう!
(唐突に現れ声を掛けてきた相手に対し、警戒心0でぐるりと後ろを振り向くと上記を述べ。加えて「私は霙、赤朽葉霙って言うの!蛇さん、あなたのお名前は?」と笑顔で問い)
>>928様
やったぁ!…うわぁ、可愛い猫だねぇ。それじゃ私も一緒に行っていい?
(相手の了承を聞き満面の笑みを浮かべ。猫を中庭に返すと聞き同行の許可を求めるが、その時点で既に返事は聞いてないとばかりに相手の隣に並んでおり)
>>931様
では、寺さんが街に用ができた時には僕が代わりに行きますからね
(少し考え、ぱっと顔を上げると、相手に詰め寄りつつ上記を述べれば、遠慮なくなんでも言ってくださいと後付けして)
>>939 寺さん
>>940
別に良い。
(歩きだす)
>>941
用ができる気配すら無いがな。
僕ですかぁ?僕は酸漿永巳と申します〜
(相手の名前を聞き、では赤さんですねぇ、とゆったりとした動作で笑みを浮かべそう言うと、名前を聞かれた為上記のように述べて一礼し、では、何をして遊ぶのですかー?と不思議そうに相手に問いかけて)
>>940
今はそうかもしれませんが、今後あるかもしれないではないですかぁ〜?
(未来というものは何が起こるかわからないのですよ、と真面目ったらしく真顔で述べて)
>>943 寺さん
>>945
親父も同じような事言って次の日頭撃ち抜かれたがな。
(「明日は蛇鍋が晩御飯か」とサラッという)
よろしいんですか!?
ありがとうございます
(きゅるきゅるきゅると車輪を回し、車椅子を移動させる。最初は自力で回していたが途中で面倒くさくなったのか、車輪を操って回して)
……ところで食堂ってどこですか?
(五メートルほど先を移動した後、止まって相手にそう尋ね)
>九宮
じゃあ、この車椅子に乗ってください
(突然、音もなく木造の車椅子が現れる。車椅子から蔓が伸びて相手のことを抱え上げ、ゆっくりと、優しく座らせる)
>酸漿永巳
植物を育てるのが私の趣味ですので
(蕾を愛おしそうに撫でながら言う)
3600歳です
(そんなに若く見えますかねぇ、と鏡を取り出して自身の顔を眺め)
貴方はいくつだと思ったんですか?
(と、相手に質問し)
>真月里
わーわー聞きたくないですー
(両耳を手で塞ぎ蹲りながら上記を述べ、僕は蛇鍋なんて聞いてないですーと、聞いてしまった事をなかった事にしようとして)
>>946 寺さん
【落ちます 御相手感謝です】
>>948
やっぱり塩味にするか。
うわーありがとう御座いますー
(驚きと不思議そうな声色で上記を述べ、すみません、教授の手を煩わせてしまって…、と申し訳なさそうに後付けして)
>>947 教授(←)
わーわー
(聞きたくないとでも言うようにふるふると頭を振りつつ上記を述べ)
>>949 寺さん
【今度こそ落ちます】
…さっきから思ってたけど…あなた随分無口だねぇ。
(もっと喋った方が毎日楽しいと思うけどなー、と言いながら相手の周りを回るように付いていき。そして一瞬横を向き「何か凄い無愛想だし…」と小声で付け加え)
>>942
…あ、赤さん…
(相手の付けた奇妙なあだ名に少したじろぐが、相手の名前を知れば「永巳さんか、良い名前ー…それじゃああなたは永さんだね!」と言ってふにゃりと笑い。
まず自分の歩く目的を見失っていたのか何をして遊ぶのかと問われれば少し悩み、その後さも名案であるかのごとく「ならあなたの事を教えてよ!あなた蛇さんなんでしょう?私あなたみたいに人間のような姿をした蛇さんなんて見たことないよ!」などとハイテンションでまくし立て。)
>>944
【今日はもう落ちさせていただきます。
お相手ありがとうございました!】
>>926
いや、家の木はもう全部なるものを変えてます
〔と悪びれずに言う〕
>>930
道に迷ったのです…人形!?
〔項垂れたまま言うが、相手が人形と聞くと驚く〕
>>947
こっちですこっち!
〔と案内を始める〕
>>950
まあ蛇を酒に入れて飲んだりする風習もあるらしいしな
>>951
俺は元からだ。無愛想で悪かったな
永さん…
(ほぅ、と感心したように上記を述べては、嬉しいのかありがとう御座いますーと言って笑みを浮かべ)
ぼ、僕は人型を取ることができるだけですよー?
(相手のテンションに慄きつつ不思議そうに首を傾げ答え、教えてほしいと言われても何を言えばいいのかと困惑し、取り敢えず、と、僕は蛇の中の化蛇と言うモノですよーと言って)
>>951 赤さん
…………絞め殺しますよ
(相手の言葉が言い終わる前に、ゆらり、と立ち上がっては、俯き手をだらりと投げ出した状態で酷くゆっくりとした動作で相手に近づきながら上記を述べて)
>>954 寺さん
>>955
皮はぎとるぞ
え・・・?
(シュウの呟きに涙を浮かべながらも顔を上げると、いつの間にか此方にすり寄ってきている子犬を見て、感動した方にみるみるうちに顔を綻ばせていく。「そうだよな・・・!嫌われてなんか無いよな・・・!・・・って!」と、相変わらず何匹かの犬猫に尻尾を噛まれたり引っ掛かれたりされながらも、最早その行為事態に幸福を感じ、輝かんばかりの笑みを浮かべて。)
>>927 シュウ
・・・それでも嬉しいよ、可愛いなんて今まで数える程しか言われた事なかったし。
(苦笑されても、まだ嬉しそうに、恥ずかしそうにはにかみながら上記を言い。)
経験、かぁ・・・今までかなり閉鎖的な環境で過ごしてきたんだし、
私にはそれが不足してるのかも知れんなぁ。
・・・それにしても、なんかお前って、すんごい長生きしてる感じがする。
私よりも全然大人びてるっつーか・・・。
(自身のこれまでの生涯を振り返ってみれば、実は結構つまらない140年間だったんじゃないかとも思い上記の様に呟く。その後ここまでの相手の発言等から、思ったことを口にして。)
>>928 永巳
うわぁ!?な、何だよ!!?
(薄々予感はしていたものの本当に飛び付かれるとは思わず、「私に何の用だよ!」とばかりに上記を叫び、じたばたと相手の拘束から逃れようと暴れ始め。)
>>930 霙
ほんとかよ・・・なんか他に目的あるんじゃねぇのか・・・?
(心底疑わしそうに相手をじと目で睨みまくりながら上記を言い。)
さんぜ・・・!?ま、まじかよ・・・。
私の年齢の約26倍・・・!?
(驚愕し、思わず口をあんぐりと開いてしまい。何歳だと思っていたかと聞かれれば、「いや、何歳かは想像してなかったけど・・・見た目人間で言うと18位だしさ、まさかそんなジジイだとは思わねぇじゃねーか」と、まだまだ戸惑った様子でそう答え。)
>>947 樹
お前の家どんなだよ!?
てかっ、ちょっとくれぇ悪びれろ!!!
・・・もう決定だ、お前は問答無用で生徒指導部に突き出す!今すぐ!
(コイツの家はどんな凄惨な事になってるんだと、ピクピクと思わず顔を引きつらせ。遂に堪忍袋の尾が切れたのか、突然相手の腕を鷲掴むと、上記を言いつつそのまま相手を引き摺って行こうとし。)
>>953 九宮
テッテレー!お茶ー!(誰もいないところで上記をいいながらお茶を出し)
>>Allさん
>>957
いーやー、助けてくれー!
〔と引きずられていく〕
【 参加予約いいでしょうか? 】
>>957
だろ?
(相手の顔を見て少し笑う)
>>960
【プロフィールお願いします】
名前 :霧雨 氷麗
読み方 :Kirisame Turara
年齢 :17
性別 :♀
種族 :死神
性格 : 明るい性格であり、単純、人懐っこい、忠実と犬っぽい性格でもある。人を疑うと言うことをせず、何でも信じてしまうため、よく騙され、誘拐されと色々と危険。周りからは死神に見えないと言われている。本人は死神と言うのが嫌らしく、「人の命とったりするの?えーつまんない!!」とのこと。
好きなものは肉と動物。肉があればすぐに行き食い付きます。誰のだろうと食い付きます。嗅覚がとても優れていて、得意なことは臭いを嗅ぎ分けること。嫌いなものは辛いもの。見れば逃げます。
容姿 :さらさらしたライトグリーンの髪は肩につくくらい。少し内側にカールしてます。前髪は長いらしく、赤いピンで右側に止めている。目は深い緑色で二重。たれ目であり、見た目はおっとりしてそう…とよく言われている。服はメイド服。スカートの丈は膝にかかるくらい。鎌のかわりにモップをもってます。よく振り回して遊ぶとか。
備考 :一人称『私』二人称『〜ちゃん、〜さん、〜くん』
特技 :臭いを嗅ぎ分けること。
【>>960の者です。不備ありましたら何なりと】
>>962
【大丈夫です。絡み文お願いします】
【 ありがとうございます。 】
あー…どこかにお肉落ちてないかなー?
( 早朝、早速学校に行こうと道を歩いていると朝食を食べ忘れたのを思いだし、キョロキョロを周りを見たり、鼻で臭いを探したりしながら上記を呟き。そんなことをしていればたまたま肉を扱っている店を見つけ、今にも食い付きそうな勢いで店を見つめていて。)
>>all
>>964
・・・お前うちの学校のやつだろ。何してるんだ?
(ビニール袋を持って話しかける)
肉だよ肉!!美味しそうだよねぇ…
( 相手のことを見ることはなく、ただただ目の前にある生肉を羨ましそうに見つめ乍上記を述べ。鼻はと言うともう完全に店の方へといってしまっているため、相手の臭いも、袋になにが入っているかもわからず)
>>965
>>966
・・・からあげなら袋に入ってるが食うか?
わぁーい!肉だぁーい!!
( からあげと聞けばさっと袋から出し、嬉しそうにからあげを持ち、まるで子供のように跳びはね乍上記を述べ。今すぐにでも食べようとしたが失礼と思い、『貰ってもいいよね?ね?うんうん、ありがとう!貰うね!』と勝手に言い、許可もないのに勝手にもらったことにし、パクパクと食べ始め。)
>>967
>>968
じゃあな
(食べ始める相手を見て歩きだす)
あっ、待って待って!私も一緒に行きたい!
( 歩き出す相手を見れば慌てて追いかけ乍上記を述べ。追い付けばニコニコと笑い『さっきの唐揚げありがとう!私ね、霧雨氷麗って言うの!死神ね!貴方は?』と相手の名をきき始め。)
>>969
>>970
古寺修。祟り神だ。
古寺修くん……祟り神かぁ…。祟り神って、何かいい臭いするー!
( 相手の名前を呟けばニコニコとし。隣にいるだけでも臭いはハッキリと分かるらしく、上記を呟けば面白そうにし。)
>>971
>>972
そうか。まあかなりの落ちこぼれだけどな。
落ちこぼれ?そんな風には見えないけど…?
( 落ちこぼれと聞けばキョトンとした顔で上記を述べ。だがすぐに笑顔になり『修くんが落ちこぼれなら…私はもっとしただね。』と先程より落ち着いた様子で言い)
>>973
>>974
力は一番らしいけど性格面がな。興味は無いが。
(学校の校門に入る)
私も力だったら負けないもんねー!!
性格?別に修くんの性格悪くないと思うよ?
( 自分も校門に入り、少し不思議そうに上記を言えば何やら思いついたのか急に止まり、手をポンッと叩くと『 ねぇねぇ、いつか私と勝負しようよ!! 』と笑顔で言い。)
>>975
>>976
ああ。
(職員玄関のほうに向かう)
やった!
( あぁ。と言われれば嬉しそうにし。職員玄関の方へと向かう相手に少し不思議そうにし、『 あれ?職員玄関から入るんだっけ? 』と首をかしげ)
>>977
>>978
?俺はこっちに靴置いてるからだが。
へぇ…じゃあ私もここに置こうかな?何時もは屋上にあるんだけどね…
( 上記を述べ、手をパチンとならせば何処からか靴が出てきて。履き替えればまた手をパチンとならし。そうすると履き替えた靴は消え。)
>>979
>>980
・・・
(理事長室に向かって歩く)
あれ?ねーねー、何で理事長室にいくの?( 首をかしげ )
>>981
>>982
??自分の仕事部屋に戻るのが珍しいか?
あー…修くんって…理事長?
>>983
>>984
仮だけどな
(部屋に入る)
か、仮……。( 自分もちゃっかり部屋に入る )
>>985
>>986
何で入るんだよ・・・;;
(袋の中のジュースを出して机に置く)
だって、授業とか退屈だし…修くんが面白いから。( にこにこと笑い )
>>987
>>988
何が面白いのか疑問だ。
(特に注意もせず棚から書類を出す)
えーと…色々。
( 棚の書類を見たり、いじくったりして遊んでいて。)
>>989
>>990
そうか。・・・飲むか?ジュース。
(書類を数枚戻して言う)
飲む飲むー!
( 元気よく手をあげ、上記を述べ。)
>>991
>>992
ん。
(椅子をもう一つ持ってきてジュース入りのカップを置く)
ありがとう!えへへー、喉渇いてたんだよねーっ!!
( 上記を言えば早速ジュースを一口飲み。飲めば『理事長の仕事って、どんなのがあるの?』ときき。)
>>993
>>994
学校の権利書や保険書の管理とか来賓挨拶とか色々
大変なんだね…。あ、私にも出来ることないかな?
>>995
>>996
無い
(あっさりと即答する)
ガーン!!!…無いのかぁ…
>>997
>>998
手伝わせる気も無い
うぅ……仕方ない…誰かの命とりにいこーかな?
>>999
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