【パート2です!前スレから引き続き、皆様宜しくお願い致します!】
49:柴田武亮/岡田朋◆gI:2020/04/17(金) 10:45 ・・・・・もし、本当に危なくなったその時は、私が囮になりますよ・・・・・
(そう言うと「鬼ごっこは意外と得意な方なんです、惹き付けて撒くぐらいなら出来ると思います」と、もしいざとなった時のことを踏まえて提案する・・・・・)
〉〉来夏さん
【追加キャラプロフィールOKです!】
( /すみません、天川咲歌元射出恋の中のあすです。よろしければ>>40 のお返事をお聞かせください…。 )
【見落としすみません!勿論キャラの追加OKです!】
52: 文月 叶 百瀬 春太郎 ◆VQ:2020/04/17(金) 11:30
叶 :
うん、…?
( 一体なんの話をしているのか全くわからず、返事はしてみるたものの終始不思議そうに。然し、彼女の真剣な表情を見ては、これから先の話を確り聞こうと。 )
>>46 ゆぅチャン
あ、ありがとうございます、…?
( 何故車椅子なのだろうかと疑問に思いつつ、素直にお礼を言って。朋のため、でいいのだろうか。それとも他に用途があるのか。時間が経てば、いずれ分かるだろうと思ってはみるものの、視線は車椅子に釘付けで。 )
>>46 ヴィスチャン
春太郎 :
何、って…
( 明らかに生徒ではない不気味なマスクをする相手の質問に、なんでそんなこと聞くんだとすぐに答えることは出来ず。実際、何をしていたのか聞かれれば、まぁ本棚の掃除としか答えることも出来ないし。じと、と相手を睨むような、不審に思うような視線を向けてはやっと答えて。拒否権はないと言うように、先程もした質問をもう一度繰り返して。変な変装をしているだけで、生徒かもしれない、なんて思い。 )
本棚の掃除とか。…で、もう一回聞くけど、誰なの、?
>>46 不気味なマスクをしたアンタ、
・・・・・狼は、ひよこに言うんです・・・・・「お前は何故私に懐くのか」って・・・・・すると、ひよこは言うんです、無邪気な表情をしたまま「狼さんは優しいから」って・・・・・
(そう言うと「そこで狼は気付くんです、人間にしろ、動物にしろ、見た目からは中身なんてわからない、初めて接してわかるものがあるんだろうって・・・・・その狼は妻の狼と子供を密猟者に撃たれて失ってしまった過去から、山に訪れる密猟者を襲っては怪我を負わせるを繰り返しました、でも、怪我を負わせるだけで命を奪ったりはしなかったんです、生きる為に他の動物を捕らえて食べる、ということ以外に命を奪うことはしなかったんです・・・・・」と、続ける・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・その子、さっきあの男とその部下に、酷いことされたでしょう・・・・・?
(さっき朋が首吊り状態になったことを言い始める・・・・・
あの男、という表現を使うことが殆どになってきている・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・誰でもない・・・・・敵だよ・・・・・
(相手の問いに、自分は誰でもない、敵だと返す・・・・・
だが、敵にしては攻撃しようとしてくる気配などは微塵も感じさせない、それが逆に恐ろしさに拍車をかけるかもしれないが、敵側の人間なのに、不気味な容姿以外は大人しめ、と言った感じで・・・・・)
〉〉春太郎さん
(/ありがとうございます!早速初回投下させて頂きます〜)
(静かな、木が生い茂りあまり手入れのされていない鬱蒼とした中庭で、池の淵に設置されているベンチに座り色とりどりな鯉や金魚、蕾が綻びだした藤や睡蓮をぼーっと眺めていると、いつの間にか随分時間が経っていたような気がする。百舌の優しい鳴き声でハッとし、そろそろ下校時間か、と慌てて立ち上がり荷物を取りに校舎に戻る。靴についた苔を落とし上靴に履き替え教室に戻ろうとすると、なんとなく先程とは違う雰囲気と遠くから聞こえる悲鳴のような声に耳を澄まし)
…………、何かしら。
( / 投稿量が大きすぎだと出てしまったので2回に分けて返します〜、申し訳ないです… )
( / 皆様絡みありがとうございます〜!よろしくお願いします! )
………誰?
( 人の気配を感じればぴたりと硬直し。もしも今までの姿を見られていたとしたら、と考えるとどう脅すかを頭の中に候補を浮かべ。まずは正体を探らなければどうしようもない、と思えばできる限り優しい口調で空中に向かって問いかけると )
>>31 柴田様
…なぁにアナタ。だぁれ?
( 溜息の音に一瞬肩を跳ねさせればヤバイ、と冷や汗を浮かべ聞き間違えかもしれないと周囲を見渡し、声をかけられればゆっくりと後ろを振り向き。見たことの無い人の姿を認識したくないような、それでもまだ先程とった行動を見られていない希望を持つようにぱちくり、と瞳を瞬かせて。苛立ちを含んだ声色の彼を見れば誰だか知らないけど話し相手になってもらおうじゃないの、と笑みを浮かべ。ピンと背筋を伸ばしたのとは逆に、急いで取り繕ったゆったりとした口調で軽く首を傾げつつ問いかければ )
>>41 百瀬様
大丈夫、だけど…
( 疲れている、とは言っても人前ではその態度を見せないように。背を少し丸めながら後ろを振り返れば、何やらハンガーを握りしめている男性が目に入り。どうしたのかな、と疑問を浮かべながらも上記。彼の方へパタパタと駆け寄っていけばハンガーの方をじっと見て。武器なのか、と考えれば首を傾げ軽く唸れば )
それ、なんなの?
( 悩んでも仕方がないだろうと考えればハンガーを指差し )
>>37 西野様
見て見ぬふり…なんて、
( 外を眺めていれば風に揺れる木々を見て眉を寄せ。窓をつう、と指でなぞれば、一言一言を噛み締めるように声を出して。片腕は自分を抱きしめるように体に回せば )
そんなわけないわ、きっと家に帰らなかったら誰かの家族が気づいてくれるわよねぇ
>>31 武亮様
ワシは黒板の妖精だからね。決まりは守らなければならんのじゃよ
( 顔の前で無い髭を摩る動作をしながら何処か鼻高々と、しかしうんざり、と言うように息を吐き。かと思えば“もちもちの木だよ〜!”と両手を上げて万歳をし楽しそうにケラケラと笑えば、両手を足の横にピッタリとつけ待機して )
>>32 かなエール君
さぁ?
( 彼と同じ行動を取れば考えたことがなかった、と手のひらをぽんと叩いて。眉を寄せむむ、としていれば彼の方へと向き合い )
なななんとなんとなんとなァんと!!俺、携帯半分ぶつ切り二つ折りにしてぶっ壊したんだよなァ!?ってのは嘘で本当は無くしたんだけどよォ、まとにかく持ってねェんだおもしれェだろォ!?
( 口調を荒くして言ったかと思えば“に〜君は持ってないの?”と平常に戻り、ぱ、と両手を広げ、すぐさまポケットの中に手を突っ込み、何も入っていない状態のポケットの内側を外に出して )
>>37 に〜君
可愛すぎない?女の子みたいだよ
( 得意気に笑う彼を見ればむ、と軽く表情を歪めるが、それでもまだマシな方だと思ったのか嬉しさが勝ったのか半々の感情で安心したように笑顔を浮かべ抱えられた彼女を見れば、先程の朧気な表情を浮かべた彼を思い出し )
さっきヒロイン、とか言ってたけどさ、キラキラ君とその子の関係ってなんなの?
>>40 キラキラ君
…、
( そう言われてしまえば、思考よりも先に口から飛び出ようとした彼女の名前。彼女が満たされているような表情をするのに確かに自分の心は満たされて言っているのだが、…面白くない、と心臓の奥で感じた感情を振り払うように頭を左右に振って。何度も何度も見てきた表情、思い返せば何度だって幸福になれると言うのに僅かに満たされないのは何故だろう、と首を捻ってみれば )
…はあ、
( 重苦しく息を吐き。何人に認められたってまだ足りない。蠢く承認欲求のままつまらなさそうな表情を浮かべればその場から立ち上がって階段を降りていき )
>>40 咲歌元くん
嗚呼!何かあったら俺が守るから安心してくれ!!
( 決意を固めた彼の言葉を聞いていなかったのかドン、と胸を張っては心臓のある位置をどんと叩き。何故だか上がってきたテンションのままトイレから走り去れば )
…すまない
( 結構進んだあたりで我に返りトイレに戻ってきて。照れくさそうに頬をかけば彼に手を差し伸べ )
>>40 射出恋くん
箒と言えば!!!!
( 箒で遊ぶ、というよりも箒に弄ばれるようにその場でくるくると回り笑い声を上げながらはしゃいでいれば、昔どこかで見たような、見たことの無いようなうろ覚えの知識を思い出し。善は急げとぱたた、と急いで軽く走りながら彼の方へと戻って来れば、ぐいぐいと箒を彼に押し付けるようにして、半ば叫ぶように上記 )
遊ぶことができるんだろう…!?
( ぎゅう、と強く握りしめながらもより一層瞳を煌めかせれば、ふわふわとした言い方で。具体的な遊び方がどういうものなのかは分かっていない様子だがとりあえず何かが出来る、ということだけ知っていて )
>>42 大神くん
( / 鶴也で絡みますね〜、よろしくお願いします! )
そこの君!!!!
( 何をすることも無くふんふん、と軽く鼻歌を歌いながら校舎内を歩いていれば、丁度誰かいないものかと考えていたところで見つけた少女の姿に目を丸くし。何をしているのかと普通に声をかけようとするが悪戯心が湧き、その欲求のまま後ろからゆっくり、こっそりと足音を立てないように近づいていけば背後に立ち、すぅ、と思い切り息を吸って耳元で上記。同時に背中をぽん、とあまり力を込めず、それでもそこそこの強さで叩けば )
>>54 上原様
>>48
(/すみません!!!!!
追加の桔梗孤雨くんですが致命的な誤字してました!!!
名前の漢字が 孤雨 でなく キツネ狐の雨とかいて
コサメ 狐雨 です!!!!!ややこしくてすみません!!)
>>45
「…そうしようかな……」
(「良ければ起こすけど、」と言ったが相手の言葉に甘えたのと心地よさそうなベッドが気になって近づくとその上にぽよんと腰掛けて「ぁあ。、これはだめだ。だめになる。」と言いつつ体をそのまま横に倒して枕へ頭をつけて、相手が寝たなら寝息につられて自分も寝るとかいうオチになりそうだ…逆も然りか?…と思い、心地の良いベッドから体を引き剥がして立ち上がると
同じように肩を回し、あくびを噛み殺しつつ、相手を見つめ心配そうにそう下記を聞き)
「ほんとうに…?
俺、…元気だと思ってたけど
ベッドの引力やばかったよ…」
>>49 (岡田さん)
「それは…駄目だ。囮なんて、
…岡田さんくらいなら軽々背負って走るよ。」
(ばらばらになって逃げるのは仕方ないとして囮と聞くと心配そうに顔をあげてそう言ってから
「俺だって逃げ足は早いほうだし…」と呟いて)
【ありがとうございます!】
>>56 (鶴也くん…)
「おう、!…」
(くるくると回るのを見つめ目は回らないのかと心配そうに、はしゃいでいる様子を見ると面白い玩具でも見つけた子供みたいだとぼんやり幼い頃の弟を思い出し、)
「………お…?、……うん。
何して遊ぼうか、」
(おう、と返事をいいかけて疑問に返事が止まるが煌めく瞳を曇らせたくなくて、その瞳へ同意の返事をすると押し付けてくる箒をそっと両手で受け取り、この特殊で不穏な状況下では少しおかしくも楽観的に感じる言葉をそう言って)
(/大神来夏で絡みます!…よろしくお願いします!)
>>54 (上原さん)
「……ッ…?」
(帰りたくない、とぼんやり歩を進め教室から廊下へ鞄を肩にかけて少し眠い目を擦りながら下駄箱へ向かおうかと体を向けたちょうどその方向から、誰かの悲鳴とそれから何だか奥歯で軟骨を噛み砕いた時と似たような嫌な音がして、暗くなりつつある廊下にビビッて幻聴でも聞こえたのかと自分を嘲笑いたくなるが
くるりと体の向きを真逆に変えて
嫌な予感に従うように音をできるだけたてないよう走り出し、冷や汗を拭いつつ顔を上げると、人…見慣れぬ制服…アレっていーとこの学校やつ?…女の子……他にも生徒が…と見たものの情報処理を走って荒くなった呼吸を整えると共に済ませ)
「さ、さっきの悲鳴…?みたいなの、あんたにも聞こえた?、」
(/初回ロル失礼します、連続投稿すみません)
「……ん、ンぐ、…?……う、……文化祭の出し物?…違う…?
……しらない…。帰ろう……帰ろう…………早く帰らなきゃ…」
(携帯電話を忘れ物したが、どこへおいたのだっけ?と薄暗い廊下を歩き回り自分のクラス教室をのぞくもののロッカーや机の中を確認しても見当たらなくて、移動教室の時の空き部屋に入ったとき一度大荷物を持つとかで持ち物をおいてしまったことを思い出せば、その教室へ向い、扉を開けると自分と同じ制服を着たこの学校生徒と思われる人間が重なって何人も血にまみれていて
窓からさす夕陽が床を赤く汚している血液にてらてらと反射してドアからすぐ近くの荷物をおいた所に携帯電話を見つけてそれを掴んでウエストポーチに入ってある除菌シートで拭いてからポケットにしまうと、その見た光景がよく理解できず、教室に充満する血の匂いにようやく身体が気づくと少し吐き気を感じ、咳をしながらその教室から出て、嫌な夢でも見てるんだろうかとフラフラしながらもと来た道を戻ろうと歩いてた所にどこか遠くで悲鳴が聞こえてビクッと震えてそれでも止まることなく歩き)
2年?じゃあタメか!
(同い年だとわかるとにぱっと笑い、委員会や学年集会で見たことあったかなあ、と記憶を辿るが物覚えがあまり良くないためかいまいち思い出せず。モジモジしている三葉を見ながら結構カワイー顔してんのに自信無さげだなあ、と考えていると、相手の口から告げられた言葉に正に吃驚仰天、という顔をしながら)
ええ?!それってヤバくね…? 先生、とかいないの…?
>>40 射出恋
威嚇にはなるんじゃね?いや、刺激する方が危ないな…
(弁当をぱかっと開けながら、彷徨いている不審者のことを虫か熊と思っているかのように上記。腹の音と困ったように照れる顔を見て、機嫌良さそうににかっと笑うと唐揚げやハンバーグ、おかかおにぎりなど真っ茶色のおかずを見せ)
好きなのなんでも取っていーよ、スタミナつけよう!
>>42 オオカミさん
うわーーーーーッッ?!?!
え?!ちょっと待ってっ!
(振り返った少女の顔を見た途端血相を変え、相手がこちらに駆け寄ってくるとバタバタと手足を動かし素っ頓狂な声で叫びながら。霧蘭 視凪…超絶有名カワイイアイドルの彼女のSNSはバッチリフォローしているし歌番組からバラエティまでチェックしている。そんな子がいきなり目の前に現れたことに理解が追いつかず、思わず後ずさりしながらもしっかり顔をガン見しパニックになり汗だくだくになりながら説明しようとする。)
あ、いや、これは武器ってか、あはは、顔ちっっっさ…
>>55 みーたん≠セよね?!いやっ、俺が勝手にそう呼んでるだけっ!
お前、声でけーんだよ!ええ?!新しいの買えよ、困るだろっ!
(負けないくらいの大声を出しながら、大慌てし相手の頭をぺしっと叩く。溜息をつきやれやれ、と辟易しながらキングなら2つに折ってもおかしくないな、と付け加え。そう言えばそうだな、とカバンを漁り画面を見れば圏外の表示に肩をガックリと落とし)
圏外…?!何のために○uにしたと思ってんだよ、嘘だろ?
…てか廊下にいるの、危なくないか?どっか籠城できそうなとこ…
>>56 キング
(/皆様ありがとうございます!)
キャ…ア?!
…びっくりしてしまいました、何か御用ですか?
(遠くの声に耳を済ませていたところ後ろから突然大声を出され、間抜けな叫び声が出てしまったが噛み殺そうとし、それでも少し漏れ出てしまい。暴漢かと思い、鋭い目付きで振り返るが、そこには善良そうな男子生徒で。ああ悪戯されたのかと理解し文句の1つでも言ってやろうと思ったが、第一印象は大切だな、と改め麗らかに微笑みながら、優しい声色で)
>>56 (鶴也くん)
あら、こんにちは…
ええ、少しだけ。喧嘩でしょうか?
(かすかな足音に気づくとそちらの方向を向くと走ってくる男子生徒が目に入り、軽く会釈しにっこりと微笑みながら挨拶し。アンタ呼びに一瞬ピクリとするが、頬に手を当てながら気にしていないように振る舞い。溜息をつきながら止めに行った方がいいでしょうか、と付け加え、ちらりと蛇のような上目遣いで自分よりもかなり大柄な相手の様子を窺うように)
>>59 (来夏くん)
あ、ねえ、そこのあなた!
(噎せ返るほどの血の匂いに気分を悪くし、白い刺繍の施されたハンカチで口元を多いながらフラフラと歩く。膝下のスカートの裾に血が跳ね返り、重みを増した生地が脚に纏わりついて気持ちが悪い。少し歩いたが誰もおらず、もしかして自分以外皆殺されてしまったのかも…と涙目になり、殺人鬼に遭遇しないように怯えていると人影を見つけ、声を震わせ呼び)
>>60 (桔梗くん)
お前、単独行動はあまりしない方がいいぞ・・・・・
(相手に近寄って上記を言えば「俺は柴田武亮だ、お前は?」と、相手の名前を聞き)
〉〉視凪さん
こんな大胆なことをすれば、そりゃ親が気づくと思うが、おかしいだろ・・・・・もう結構暗いのに、そういった気配がない、窓から確認できる限り、町が静か過ぎると思わないか・・・・・?
(ここまで大胆なことをすれば、家族が心配して警察に通報していてもおかしくはないと思うのだが・・・・・さっきから町が怖いくらいに静か過ぎる・・・・・
もしかしたら、これだけのことをする黒幕は、生徒達の家族・・・・・もっと言えば、町そのものに何か危害を加えていてもおかしくはない・・・・・)
〉〉雨恋さん
【了解しました!誤字は誰にでもあることだと思いますので、大丈夫ですよ!】
〉〉狐雨さん背後様
・・・・・大丈夫ですよ、来夏さんは頼りになりますが、頼りにしてばかりではいられません・・・・・もし、本当に危なくなった時は、私が囮になります・・・・・私、こう見えても鬼ごっこで鬼を撒くのは得意なんですよ?
(来夏の言葉を聞いても尚、もし本当に危なくなったその時は、囮になると言い張る・・・・・
彼女がそこまでして自己犠牲に乗り出すのは何故なのか・・・・・)
〉〉来夏さん
【尚、今回はばらまいた伏線の回収と、物語の終幕へ向けて進めたいと思います!(物語が完結ではない)】
〉〉all様
>>61 (西野くん)
「なら何も持たない方がいいかな…?……なんかそれもそれで不安だけど」
(使わないなら持ってるだけ邪魔だよな…でもな…と呟きながらそう言うと、不審者が熊や虫みたいな物言いに納得しつつ、熊が相手なら目線を合わせながら後退して逃げるとかで、蜂なら姿勢を低くしながら黒い所隠して逃げるとかだっけ…と思い出し、蓋があいた弁当箱の中身を見ると唐揚げ、ハンバーグ…と瞳を輝かせ口角をあげつい歯を見せ笑ってしまい子どもっぽかったかな…と口元を抑え上がる口角を堪え)
「……マジで!?……うん、!
最高のおかずの並びだな…
唐揚げくれる、?…」
>>62(上原さん)
「…あッ、いや、いきなりすみません。……その…なんか、喧嘩とかってものじゃ、……ええと」
(混乱してそう言ってしまった言葉は戻せないがそう謝ると落ち着く呼吸とは裏腹に頭の中で聞いてしまった音がリフレインされて、早い脈と共に頭痛がして、青ざめながら説明しようと言葉を探すが信頼してもらえるだろうかと自信もなくなって
喧嘩ではないことを否定してからため息をつくと床へ向けていた目線を、蛇のような上目遣いの相手へ向け自分の腕をさすりながら)
「俺、悲鳴のしたとこのすぐ近くに居て、その…その声のあとに…明らかにヤベー音…って言うか…うん、…あれは…骨が潰れた音って言うか、千切れたって言うか、…だから……あの声が幻聴なら…って…思ったンすけど……」
>>63
【すみません!…ありがとうございます】
>>(岡田さん)
「……案外、岡田さんも頼るの苦手だろ…?……
囮になってくれるのは正直助かるけど、敵がそのとおりに動くとも考えられないし………」
(頼る頼らないの話はさっきも…と少し思うところがあって、遠慮や心配だとかで覆らなさそうな物言いを聞いて、そう言ってから、一つ呼吸をおいて、自分の胸元をぐっと握って少し苦しげに「自己犠牲が必ずしも仲間を救うとは限らないんだ」と呟いて)
>>62 (上原さん)
「ひ……え?…あ、なん、なんで…しょう…。」
(声にビクッと首をすくませ恐る恐る声のした方へ顔を向けそう言えば、よく見れば相手は女、スカートの裾には血がついて汚れているし…とどちらに対しての不安なのか恐怖なのかわからないが手袋の中でじわりと汗がしみたような気がして両手をぎゅうっと胸の前で合わせ、同じように調子が悪そうなのを見ればアレと似たようなものを見たのだろうかと思い)
・・・・・私なんかが、誰かを救えるならば、本望なんですがね・・・・・
(ボソッと上記を小声で呟く・・・・・
妙に、自身の命を軽視しているような節が見受けられるが、一体それは何を表すのか・・・・・)
〉〉来夏さん
…ううん、箒と言えば何ができるんだ?飛ぶとかか…?
( 途端に表情を歪めれば思い切り眉を寄せ、腕を組んでは俯き。そのままの記憶であれば掃除以外の用途を知らず、かといって消えかけている記憶を必死に掘り起こして内容を思い出しても思い浮かぶのは脳内で非現実的であり出来るはずがないと分かりきっていることで。自分から提案した手前何も言わないのもあれだろう、と苦し紛れにそう発言すれば後から後悔してきたのか頭を抱えながら“忘れてくれ”と続けて )
>>58 大神くん
大した用はないんだがな、
( 彼女の心境も知らずいい人だなぁ、と能天気に思いながらも距離を取り、腰に手を当てて片手を上げてはひらひらと振り。満面の笑みでそう言えば詳細はよく知らないんだが、と言ってから下記を言い始め )
今校内は大変なことになっているみたいだからあまり1人でブラつかない方がいいぞ!!と忠告をしにきたんだ!!
( 何故か得意気に、ドヤ、と胸を張ってそう言えば遠くの方を指さして。“あそこら辺に死体もあったんだ”と内緒話をするようにこそこそと )
>>62 上原様
いたっ!!ちょっと暴力反対パワハラ反対無防備な状態で殴るなんて…最低!底辺!変態!大変!変態大変変態………あれれ混じった?混ぜれば混ぜるほど?マゼンタでねるねるねるねる膨らんで…!
( 叩かれた頭を抑えては大袈裟なほどの声を出しぴょんぴょんとその場で跳ねては。涙目で彼の方を睨みつけ、早口で言葉を続け。最後の方はあっけらかんと、両手を広げては顔の横に持っていき )
教室とか?近くのあるダロ入ろうゼ!れっつごー!
( 近くの、目に入った教室を見ては1人で駆け出して。思い切り扉を開けては我先にと中に入り、廊下に顔をのぞかせては彼に手招きして )
>>61 に〜君
わきゃっ、
( 突如として叫び声をあげられればびく、と大袈裟に体を跳ねさせ。何だ何だ、と細目に彼を見れば何やら焦っているらしい。何なんだ、と軽く頭に血が上りかけたがそこで漸くピンと来たようで途端に上機嫌になれば。まあ超絶可愛いアイドルのアタシが目の前に現れたんだし当然よね、内心鼻高々に、それでも表には出さないよう笑みを浮かべれば )
…武器?って、何で?
( ぱちぱち、と瞳を瞬かせれば )
>>61 西野様
タケアキセンパイ、ね…
( 姿を現した彼を見ればふんふん、と全身を眺め、言われた名前を反復し。センパイかどうかは今はわからないけど、と外見から判断したようで )
アタシは霧蘭視凪。見たことない?…というか、…単独行動は危ないって、なんで?
( アタシがかわいーから?なんて馬鹿げたことを考えながらも口には出さず首を傾げ )
>>63 タケアキセンパイ
…そうねぇ、……武亮様は家族はいるの?
( 確か昨日はもっと騒がしかったはず、と出かけた時のことを思い出し、次に家にいるであろう同居人のことを思っては。まあ、彼なら死んでも死なないだろうけど、と溜息を吐いて。自分はそうだとしても彼は違うだろうと問いかけて )
>>63 武亮様
名前:朱雀山輝(スザクヤマ テル)
性別:男子
年齢:16
容姿:蚕の繭のように柔らかい銀髪は、襟足長めに、前髪は真ん中で別けスッキリと。睫毛が生え揃った目はエメラルドグリーンのアーモンド型。目尻にブラウンのアイシャドウを薄くつけ、猫の様につり上がった口元にはティント効果付きの赤リップ。手足が長く、モデルの様な体型であり、服装はYシャツに黒のベスト、と、シンプルに纏めるのがブーム。両耳に黒いピアス着用。身長は174糎。
性格:自分が秀外恵中な事を認知している為、自信たっぷり、自意識過剰なちょっとナルシズムな性格。常に自身にあふれていて少々自己中だが、他人の事も思いやれるので、困っている人がいたら助けるし、悩んでいる人がいたら相談に乗ってあげる、根は優しいやつ。しかしメンタルは弱めなのでちょっと傷つくと一週間は根に持つ。
備考:一人称は「俺」二人称は「呼び捨てor君」自分の顔を化粧する事が大好きであり、他人の顔を化粧する事も大好きである。学校にはナチュラルメイクで挑んでいるが、元がいいので分からない。
早くに両親を亡くし、今は遠くに住んでいる祖父母からの仕送りで生活している。天川光とは幼馴染。
( />>51 ありがとうございます。追加伽羅のプロフィールとなります。不備萎え等ありましたら何なりと。 )
ほう…、
( ふむふむ、と時折相槌なんかうちながら話を聞いていて。聞いたことない話だけれど、興味があるのか身を乗り出すように。)
>>53 ゆぅチャン
そうですね、
( 思い出すだけでイライラする。追い払うように頭を横に振るとぽつりと呟いて。車椅子を傍まで移動させると、朋へ視線を戻し。今更になってかなり不安になってきたらしく。)
>>53 ヴィスチャン
うぅん…、あ、命令?っていウよりハ質問っぽイんでスけど、
( 待機する彼を前に、うむむ、と顎に手を当てては唸り。えー、なんだろう。こういう時って出てこないなぁ、なんて首を捻ると、なにか思い出したように口を少し開けて。それから、ちら、と彼に視線を送ると上記。)
こノ学校、何が起こっテるか知ってマス、? なんか…凄く変ナ臭いがすルじゃナイですか
>>56 ゆーぎクン
な、ナンデスって、
( 彼がベットに横たわるのをみて、次の言葉を聞けばちょっぴりソワソワと。保健室のベットってそんなにいいものだったなんて。どうしよう、ちょっとだけ寝たい。ベットを見てから、次に彼を見て、というのを数回繰り返すと、タタタ、と彼の元へ移動して。さり気なくベットを指差すと、何故か小声で下記。 )
カナエも、ちょっとだけ横ニなっていいですカ。す、スグ起きますから、…!
>>58 ライカクン
…それ本気で言ってるのか、?
( 敵、確かにそう聴くとまさか冗談だろう、と笑って上記。然し、自分でもそんな気はしているのか、すぐに笑うのをやめると小さく 敵ねェ、と溜息混じりに呟いて。俺はここで殺されるのだろうか。心を落ち着かせるように手袋をはめ直し、脚を組むと頬杖ついて。特に何をするでもなく佇む相手を一瞥しては、カウンターに積まれた本の山に目を向けて。 )
敵…ってさ、何するの。校内うろついて、見つけた人間片っ端から殺るとか、?
>>53 敵
あぁ…百瀬だ。一年生、
( 自身より30糎以上は背の低い彼女を、見下ろす様にみていたが、なんだか首が痛くなってきて視線外して顔はふぃ、と横へ。腰に手を当てると問われたことに対してぶっきらぼうに。全力疾走したことにより少し荒くなった息を整えるために一度深呼吸をすると、それから、ちら、と視線だけ彼女に向けて。深呼吸のおかげで苛立ちはかなり治まったが、相変わらず無愛想に問いかけて。 )
さっきのさ、バタバタした音とか叫び声とか、アンタだろ。…なんかあったの、?
>>55 視凪
( Part2おめでとうございます!学生という性分 課題におわれて全く浮上できなかった…😭 本当に勝手で申し訳ないのですが、今までの絡み蹴らせてもらって新しく絡み文おいておきます…浮上率低めではあるのですが、ちょろっと絡んでいただけるとありがたいです )
使えそうではあるけど、どう使うんだろ
( 不穏な空気は変わらない廊下をてくてくと歩く。床に見える赤い血につられるように行けば、誰かいるわけではないけど、代わりにナイフが落ちていて。ひょいっと拾いあげればまじまじと見つめ、首を傾げてぽつりと呟き。 )
>>おーるさま
・・・・・まだ知らない奴がいるのか・・・・・
(そう言うと「校内は今、得体の知れない奴がデスゲームとか言って、生徒を殺しまくっている・・・・・単独行動なんかしてたら、あっという間に捕まって殺されるぞ?」と、今校内で起きていること、何故単独行動が危ないのかを教える・・・・・)
〉〉視凪さん
いない、クソみてぇな部外者野郎一人だけならいる・・・・・
(雨恋に家族はいるのかと聞かれ、上記を答える・・・・・
そして「だから、心配する家族がいない俺は殺されてもどうっめことはねぇ」と言い)
〉〉雨恋さん
【プロフィール了解しました!OKです!】
〉〉輝さん背後様
ですがある日、また山にハンターが銃を持ってやって来たんです・・・・・狼は、いつものようにハンターに少し怪我を追わせる程度で追い払おうとしました・・・・・でも、その日だけ、道を踏み外して、二度と狼は人を襲うことはありませんでした・・・・・
(話の雲行きが怪しくなり始める・・・・・
今まで己の私利私欲の為に動物達を撃ち殺してきたハンター達に怪我を負わせてきたことによるツケを払う時が来たのか・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・首吊りは、普通は自○する人間が使う手段で、あんな風に本来他殺で使われることは殆どないと思うけどね・・・・・
(そう言うと「首吊りって方法を選んだ場合、殆どはそのまま死ぬ・・・・・首が圧迫されて呼吸ができなくなるから、勿論苦しんで死ぬ・・・・・でも、極稀に生き残るケースがある・・・・・今回のその子のように・・・・・」と、叶を見ながら、言葉の最後の方で朋に視線を移して言うと「生き残った人間は、首吊りの時よりももっと苦しむことになる・・・・・その子も多分、例に漏れずにね・・・・・」と、付け足す・・・・・
結構恐ろしい話だが、普通に話している辺り、やはりあのボスの側近と言うべきか・・・・・
ボスの近くにいることで、色々と常人の「普通」と「異常」がわからなくなってくるのかもしれない・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・大抵はそう・・・・・私の他に、側近と呼ばれる人間が4人いる・・・・・
(そう言うと「基本的にはその側近達が自らの意思で殺ることもあれば、ボスからの命令で殺ることもある・・・・・」と言う・・・・・
ここまでの情報を有している=敵側の人間であるという何よりの証明にもなっている・・・・・
が、一体何をしに、何の目的で相手に話しかけたのか・・・・・)
〉〉春太郎さん
生き残る為でも、ナイフを使う覚悟がないなら、無闇に使わない方がいい・・・・・
(廊下にて単独行動は危険な為出会った生徒と班のようにつるんでいく中、相手を見つける・・・・・
そして、ナイフを拾ってどう使うべきかと悩んでいるところに、アドバイスのように上記を述べては近づく・・・・・)
〉〉時梅さん
【武亮で絡みます!&ありがとうございます!2でも宜しくお願い致します!
人にはそれぞれ事情がありますので、気にしなくて大丈夫ですよ〜!】
( トイレの鏡をジィっと見ながら金色の筒を取り出し、キャップを外せばてらてらと蛍光灯に晒される真っ赤なリップクリームを唇に当て、滑らせる様に塗り、馴染ませ、仕舞う。特に化粧も落ちてないしパウダーを叩き直す必要も無さそうなのでトイレから出、暗い廊下を歩く。不意に遠くから聞こえる悲鳴に驚き、体を強張らせる。そろりと後ろを向き、呟く )
な、に…今の…悲鳴、?…怖…
>> ALL様
( /ありがとうございます。初回投下させていただきます )
【絡ませていただく前に、ちょっとした悲鳴で緊迫感を出させていただきます!】
いやぁあぁあああああっ!!!!!
ぐちゃっ!!!!!
(相手が悲鳴に恐怖した直後、最初に聞こえた悲鳴よりも更に近くから、女子の悲鳴と何かが叩きつけられて潰れるような生々しい音が響き渡り・・・・・)
〉〉輝さん
【参加者様の皆様にお願いがあるのですが、スレッドも2に突入して盛り上がってきたので、プロフィールだけでなくキャラの容姿を実際に見てみたいと思い、もし宜しければ、ご自身のキャラのイラストを載せて頂けますでしょうか・・・・・?
勿論無理にとは言いません!OKという方だけ、宜しければ是非ともお願い致します!】
>>主様
(/わーーーい!!!描いてたので早速載せます!!)
https://i.imgur.com/EacUbQp.png
https://i.imgur.com/x1Bnmp2.jpg
( / >>75 絶対描きます!!!!!!!!!!!! )
いいよぉ、質問でも命令でも何でも来い!
( ぐ、とガッツポーズをしては意気揚々と )
…うーんとね、説明が難しいんだけど…なんか変な奴が学校を占領してはみんなコロス!!なんて言っちゃってて…教室の外ではヤベーイカレポンチ共がバンバンしながらどんどんお祭り!!ってこったぁ!!!多分臭いはその爆薬とか人が死んだ時の血の匂いじゃないかにゃあ?にゃあにゃあ?みゃあみゃあ?泣いちゃって?鳴いちゃって?死んじゃって!!ほんでほんで外には出ない方が吉キチのチキチキ☆第一回!ドキハラ♡学校お泊まり殺伐ゲーム!〜(首)ポロリもあるよ〜的な?バトル・ロワ〇アル的な??ギャッッハハハハハハHAHAHAHAHAHA!!って…それは違ぇよな
( ぽつぽつと、しんみり話し始めたのも刹那、段々と身振り手振りが大きくなっていったかと思いきや最後にはまたしんみりと、溜息を吐きながら。“そんな感じ!”と明るい笑顔を浮かべて終わらせて )
>>69 かなエール君
え?…えっと、……忘れて?
( 顔を逸らされればむう、と内心不満を覚え。このアタシを見ないなんて、なんて言うこと!と理不尽な怒りに心を燃やしているとそう問われ、目を丸くし。それでも叫んでいた内容は知られていないはずと期待を募らせているが咄嗟に嘘はつけないようで冷や汗を浮かべて。えへ、と咄嗟に取り繕った笑みを浮かべれば両手を合わせ、顔の横に持って行っては分かりやすいお願いポーズ。媚びた声で )
>>70 百瀬様
………
( 一番初めに浮かんだのは何故、との言葉。そんなことに巻き込まれるような悪事はした覚えないのに。そして次に浮かんだのはもしかしてドッキリ?と、現実逃避にも等しいこと。何度考えても最終的に辿り着くのはその答えで、それならばこのスーパーアイドル霧蘭視凪、完璧に怯えてやろうじゃない、と意気込むと。顔を青ざめさせてはえぇ、と素っ頓狂な声を上げて )
な、なんですかぁ、それ…!何でそんなこと…というか、それだとどうすれば…
( 瞳に涙を貯めていけば頭を抱えて。うーんうーん、と唸り )
>>72 タケアキセンパイ
私も似たようなものね!お揃いだわぁ!
( 言葉を聞けばぱちくりと目を丸くして。内容に場違いなほど明るい笑顔を浮かべれば彼の手を取りきゃいきゃいとはしゃいで )
>>72 武亮様
( / 鶴也で絡みますね〜、よろしくお願いします! )
こんにちは!!
( 適当に廊下をぶらついていたところ視界に少し入った人影を見間違えかとスルーして歩いていけば、いや、見間違えではないと思い直し走って道を逆走して。そこに居たのは鏡の前にいたはずの彼。後ろを振り向いた姿の彼を見てはいきなり止まれるはずもなく、その勢いのまま元気に挨拶をしながらどん、とぶつかっては )
>>73 朱雀山様
>>41 百瀬くん
(遅ればせながら西野で絡みます…!)
あ゛ーッ、死ぬ゛!
(猛ダッシュで校内を逃げ回っていたところ、人が少なく隠れる場所も多そうな図書室を見つけ、息をゼイゼイと切らしながらドアをバン、と勢いよく開け、上記を叫びながら床にへなへな座り込む。しばらく肩で息をしながら俯いて呼吸を整え、ふと首を擡げると受付に座っている男子生徒に気が付き、ぱっと顔を輝かせ、すぐに立ち上がり早歩きで近づきながら)
おわっ…、良かった、生き残りがまだいたんだ!
一応カッターとかは持っておこーかな?
(丸腰はさすがにな〜、と冗談ぽく笑いながら付け加え。輝く相手の瞳を見れば嬉しそうに、裏返した弁当箱の蓋に割り箸で唐揚げをもりもり積めば、サービスサービス、と勝手に卵焼きや枝豆も載せながら)
なんだかんだで籠城が1番いいかもなァ…
>>64 オオカミさん
そんなに強く叩いてねーよ!ほんとお前めちゃくちゃ言うよな?!
(ぎゃあぎゃあと声を上げ、呆れたような顔で。駆け出した相手を追いかけ慌てて小走りで教室に向かい、廊下に立ったまま相手の顔を見て下記を言うと中に入ろうとし)
おっ、いーとこあんじゃん!ここで立てこもるかあ~
>>67 キング
(わきゃっ、という小さな叫び声を聞くとあまりの可愛さに身体を震わせ、さらに間近で自分に向かって微笑む彼女を見ると、校内に異常者が彷徨いている状況下なのに脳がフツフツとし、顔を思いっきりデレデレとにやけさせ。ああ、そうだ武器武器、と思うがぱちぱちと大きい瞳が瞬くのを見れば顔を真っ赤にさせあたふたしながらも必死に冷静さを取り戻そうとし、少しカッコつけたような真面目な口振りで)
いや、その…今、校内を変なやつがウロウロしてて…マシテ…フシンシャってレベルじゃなさそうなんだ…デス、それで武器、一応持ってんだけ…デスケド…
>>67 み〜たん
(/西野で絡みます!)
(重苦しい雰囲気の廊下を探索しながら、慎重に歩く。この階は今のところ静かだけど、血が飛び散る廊下を見ると、もう生き残っている者はいないのだろう。吐き気を抑えるようにジャージで口元を抑え辺りを見渡していると女子生徒を見つけ、まだ人がいたのか、と驚き後ろから声をかけ)
ねえ、君!
>>71 女子! (傘樹様)
(申し訳無さそうに謝る相手を見ると、そんなに失礼な男ではないのだろうと感じ表情を少しだけ弛め、そのまま話を聞き。やたらと物騒な内容に一瞬此奴はからかっているのか?と思ったが、相手の混乱している様子を見ると嘘では無いと察し、眉を顰めて周りを見渡しながら)
骨、って… それが本当なら大変です、そう言えば全く姿が見えないのだけれど先生方は近くにいらっしゃらないのかしら…
>>64 男子生徒
ああ、良かった…、もう皆殺されてしまったのかと…
(声をかけた後に殺人鬼だったらどうしよう、と気づき心臓がキューっと縮まるがまともな人間の返答だったことに心底安心し、血で重くなったスカートに足を取られながらよたよたと駆け寄る。気弱そうな相手の態度を見ると、此奴は危害を加えてこなさそうね、と心の内で判断し男だし少しは役に立つだろうと考え、大人しそうだし手でも握ればチョロいだろう、と相手の手に触れようと薄く微笑み腕を伸ばしながら)
私、とっても怖かったんです、皆、あんな風になっちゃって…
>>65 男子生徒さん
大変…、なのは何となくわかりますが、死体ってどういう事ですか?私、そういうジョークはあんまり好きじゃないんです。
(能天気そうな彼を見ながら大した用じゃねーのかよ、と内心毒づき、軽いノリで物騒な事を言う彼にからかわれていると感じたのか、少しむっとし叱るような口調で)
>>67 (鶴也くん)
【 先に画像だけ貼っつけておきますね…! 上手く載せられてるといいのですが…💦 】
https://i.imgur.com/HyDDd1U.jpg
https://i.imgur.com/cwC2v33.jpg
【上手い・・・・・いきなり無茶振りだったのにありがとうございます!二人とも可愛いです!】
〉〉砂魚さん、志貴さん背後様
【ありがとうございます!お待ちしてますね!】
道はただ一つ、こんなふざけたことを計画して実行している奴は、デスゲームだと言った・・・・・つまり、何としてでも生き残ればいい・・・・・
(どうすればいいのか涙を浮かべて考える相手に、道はただ一つ、デスゲームに生き残ることだと告げる・・・・・
勿論、武亮が言ったこともわかっている範囲での解決策だが・・・・・)
〉〉視凪さん
こんなことをお揃いだって喜んで、お前は嬉しいのか?
(こんな笑えないような状況で、幸福ではない、寧ろ不幸な境遇の類似に驚いて笑顔ではしゃぐ相手に、こんな共通点で嬉しいのかと真剣に言う・・・・・
もしかしたら、自分は今まで他人と関わりを持とうとはしなかったから、普通の感情は相手の方が正しいのかもしれないとも思えてくる・・・・・)
〉〉雨恋さん
【確認しました!叶ちゃんほわほわしていて可愛いです!春太郎君どこかミステリアスな感じがたまらないです!ありがとうございます!】
〉〉叶さん、春太郎さん背後様
【 お褒めの言葉光栄です…!ありがとうございます!! 】
ふむ…、
( 怪しくなり始めた物語に、表情も連動するように暗く。彼女はどうして、この話をしだしたのだろうか。そんな疑問も出てくるが、今は物語に夢中で。)
>>72 ゆぅチャン
好きでしたワケじゃないンですよ、そんなことって…、
( 自ら命を絶とうとすることで、後遺症が残るならまだ納得できるというか、自業自得というか。けれど、彼女は望んだわけではなく、無理矢理させられたのに何か残ってしまうかもしれない。そう考えると目線は自然と下に。確かにこれでは、彼女は幸せじゃないかもしれない。彼女が握り返してくれることを期待して、朋の手を握ると呟いて。 )
カナエに出来るコトは、全てシマすから。
>>72 ヴィスチャン
んははっ。うゥん、学校お泊まりハ楽しそうデスけど、殺伐ゲームは…、んふふ、とてもやべぇですネ
( 彼の切り替えの速さに追い付けなかったが話の内容には追いつけた様で。キャラが掴めないあの感じに いいなぁ なんて思いつつクツクツと笑うと、一旦落ち着いてから困ったように笑って。寝てる間にそんなことがあったのか。彼に会えたから良かったものの、無闇に彷徨くのは間違ってたな、なんて思いつつ。最早命令のことは忘れて、さらに質問を追加する。 )
それデ、ゆーぎクンは外に出ず、ずぅっと此処で落書きヲしていたト、?
>>77 ゆーぎクン
…まあ覚えとく必要もないだろうし
( あからさまに媚びた声を聞けば、そこまでして気にすることなのかとちょっぴり疑問に思いながら。やっと彼女に視線を移すと、まぁ本当に危険だったとかでは無いようなのであっさりと頷き 忘れる と。3歩も歩けば充分だ。…それは鶏だったか。まぁそんなことはどうでもよくて、辺りを警戒するようにきょろりと見回すと、近くの教室の扉を開けて。特に誰も、何も無いことを確認すると手招きして中に入るようジェスチャー。)
廊下はちょっと危ない気がするし…取り敢えず、中に入らないか、
>>77 視凪
【 絡みありがとうございます!! 】
はぁ?!
( 勢いよく開いた扉の音に驚き、背筋はピン、と。なんでそんな勢いよく扉が開くんだ。椅子から滑り落ちそうになるくらいには驚いたようで。ちょっぴり心配になって、座り込んだ彼を受付越しに見ようとすると目が合い。やっぱり気まずくなって目を逸らそうと身を引いて。然し、顔を輝かせながら、ずんずんと近付いてくる彼の勢いに押されると彼を見るしかなく、それに加えて急な出来事に上手く追い付けずに咄嗟にでた言葉は。 )
え?あ、あぁ。 俺もアンタが来るの待ってて、…?
>>78 砂魚
・・・・・実はハンターは、その日子供を連れてきていたのです・・・・・でも、狼の目線からでは子供は草むらに隠れて見えずに、父親のハンターしか見えなかったのです、父親が狼に気づかずに背を向けた瞬間に飛びかかった狼は、高く飛んだ時に初めて子供に気づいたのですが、もう手遅れでした・・・・・子供は狼の爪が運悪く首の頚動脈に当たってしまい、血が溢れ出して止まりませんでした・・・・・狼は結局、不本意でありながらも、自分が人間にされたことを、自ら人間にしてしまったのです・・・・・その日以来、その山で人が襲われることも、狼が姿を現すこともありませんでした・・・・・
(そう言うと「ですが、狼は心のどこかで思ったんです、もしかしたら自分はひよこを守る親代わりになれるんじゃないかと、またやり直せるんじゃないかと・・・・・」と、雲行きが怪しくなっていた物語が、いい方向へと進み始める・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・アンタだってわかっているでしょ、できることで何とかなるような問題なら、誰だってそうしている・・・・・もしなんとか成るんだったら、自殺未遂で生き残った人間が苦労することはない・・・・・
(そう言うと、そのまま立ち上がって、叶の隣に立ち、朋を見ながら「・・・・・首吊り自殺で生き残った人間は、大体半身不随に陥る・・・・・下半身が、まったく動かなくなる・・・・・この子も起きてさっきの痛みも和らいだら気づくでしょうね、自分の体の異変に・・・・・」と言い)
叶さん
>>66 (岡田さん)
「……あー……まあ…自己犠牲ってカッコいいもんなぁー…!
強さも責任も無かったらただのエゴだけど…」
(ぐーっと肩を伸ばして、ヒーローなんかを思い出してそう言い、相手のなんか、と引っかかる物言いに浮かんだ“しにたいのか?”という質問が浮かんで言おうか、踏み込んで良いものか迷いながら先の目的地へ続く階段を先に登り、途中で立ち止まると悩んだその質問を言って)
「岡田さんのさ自己犠牲ってエゴ?、
それとも意味のある必要とされたしに方したいとか?
…どっちも同じような感じだけど」
>>67 (鶴也くん)
「……。
…チャンバラとか?…?…危ないか。
うーん、俺も思いつかねー…
何気に箒で遊ぶのって小学生以来な気がするよ、」
(遊ぼうと言ったのは突発的だったけれどなんの為にどうやってだとかは考えてなかったのか、と思いつつ、忘れてくれと言われ相手の後悔する様子に少し心配そうに困ったように見つめたが、すぐぱっと表情を変えて自分も遊び方を提案してすぐにそう自分で否定して、頭を抱える相手へ近づいて覗くように様子を見ながら呼び慣れなさに恥ずかしさや緊張で口角が釣り上がってしまうのを手で隠すように口を手元で抑え、現から離れる…と頭の中で文字を思い出し相手の言葉を断たない為に言わなかった思っていた事をそう言って、)
「…箒って最初言ってた時、武器代わりとかにするのかなあってそれしか考えつかなかったけど、遊ぼうって言ってくれた時斬新で面白くておかげで不安が吹き飛んだし、それに
……現離くん…、、って名前以上にとても良いやつって思ったよ…」
>>69 (文月さん)
「…ふふ、……そりゃあ、もう。」
(相手のソワソワしている様子にちょっとニヤと笑いそうになるのを堪えつつ少し声を漏らして笑い。つい悪魔が囁いて誘うような気持ちになってそう上記を言うと視線がこちらを向くたびにきゅっと口を閉じて真顔を作りながら、ベッドへ視線が向くとニヤ…と口元を緩め、ギザ歯を気にして見せないよう口を閉じて表情取り繕ってからニコニコとしながら近づく相手へ顔を向け、)
「もちろんどうぞ……!……」
>>78 (西野くん)
「………うん、…何かしらの武器になりそうなものは持っておいて良いと思うよ」
(丸腰は流石にとの言葉にうんうんと頷きながらそう言って、なんかこう…同じ形状のものでももう少し頑丈な金属バットとか鉄パイプとか無いかなーと呟き、
盛ってゆく美味しそうな唐揚げを静かにじっと見つめていたがそれが自分にくれる分だと知ると信じられないような驚いたような顔で少しずつまた口角がぱーっと上がって、さらに付け足されるおかずにまた驚きながら口元を隠すのも忘れてニコニコしながら、返事の内容に合わない弾んだ声色で)
「そーだねえ…!」
>>(上原さん)
「……そう、…言えば…
机で寝てたらいつも起こされて帰されるのに…
…今日はセンセー、居なかった……」
(骨を折られたことがあるからかあの身に沁みる音にぞわーっと背中から首筋に寒気が走ってもう痛みは無いはずなのに軋む気がする腕を抑えたまま、教師と聞くとそう思いだしたように呟き、よく思い出して考えるため酸素を取り込んで脳に回そうとゆっくり息をしてから、下記をいい)
「見に戻ったほうが良いですかね?
……たぶん、…何か事故で骨が折れたんじゃなくて…折ったやつがいると、思うンすけど…
それに、怖くなったから音を聞いて逃げたけど骨がおれた音がした後、悲鳴が無かったんですよ。気絶してるだけかもだけど…、」
>>78 (上原さん)
「…や、やっぱ…あれ、現実なんだ…」
(喉まで浮き上がって痙攣しそうな胃を押し込むようにゆっくりゆっくり息を吸って吐いてしてそう呟き皆殺されて、との不穏な単語にああいうのが他にも…と考えてしまうもののとりあえずは目の前の人は安全そうだし、顔は綺麗…だけど…とじっと観察して、…いたはずなのに次の相手の動きに驚き、瞬発的な動きがトロく1歩後ろによたついて伸びてきた腕から逃げてしまうが、思考は動きよりも速く"これじゃ女の子相手にビビったみたいじゃないか、僕は汚い女が嫌いなだけなのに…でも、汚い触るなとか言って気分を悪くさせても女の人って面倒くさいし、なら…仕方ないか"と何かと比べて腹を括ると本心を隠すのと、相手の手から避けた手を誤魔化すように自分の胸元できゅっと組み合わせ
"少し照れたような表情を向け、その腕から避けたのは、怯えていたのと照れていたのだと伝わる様に見つめて"、内心はうまくいったか、あざとすぎたか、などと思いながら様子を伺い)
「っひ…!!……わ……あ、すみません…、…
そうですよね……僕もそうです…
でも、あなたの様な優しそうな人がいてよかった。
もしよければ、タオル使いますか?そのスカート、汚れてしまっているようですし…」
>>30
(/視帆さん!!狐雨で絡ませてください!よろしくお願いします!)
「……!…」
(なんだか嫌な悲鳴が聞こえてから耳をふさいで廊下の端でしゃがんでいたがまたどこからか声が聞こえて手をどけて顔を上げれば見上げた廊下の先へ人影をを見つけ、すくっと立ち上がるじーっとみつめながらそのまま、なんとなくな癖で足音をたてずまっすぐ進み歩き、背後でピタリと止まってはなんと声を掛けようか迷って後ろ髪を見つめていたが
言葉が決まると声をかけ)
「こんにちわ……
何かお話してらっしゃいましたが、困りごとですか。」
>>73 (輝さん!!狐雨で絡みます!!よろしくお願いします!)
「………!?、!、」
(悲鳴にびくっと軽く飛び上がって何にも追われては居ないはずなのに後ろが怖くなってどこでもいいどこか!と飛び込んだ先がよりにもよって綺麗好きな自分が一番嫌う男子便所で、ため息と共にゆっくり振り返ると鏡の前に人が、…少し驚きつつ、綺麗な顔立ちをジッと見つめ、不安に少し震える声にギュッと胸の前で祈るような形に自分の手を握って)
「あ……さっきの…声、…
ここまで聞こえた?…、
なんか、遠くから響くおっきい声だったよね……」
・・・っ・・・・・!私はっ・・・・・そんな自分がかっこいいだとか・・・・・軽はずみな気持ちで考えたりしていませんっ・・・・・!私は・・・・・私はっ・・・・・!
(今まで穏やかだった朋の表情は怒っていることが誰が見てもわかるほどに変わり、声も怒りに震えながら荒らげてしまう・・・・・)
〉〉来夏さん
>>主様
(/姿絵描いてあるので皆さんに便乗して上げたいのですが、画像の上げ方よくわかってません、間違えてたらごめんなさい!
お目汚し失礼します!来夏と狐雨です!)
https://i.imgur.com/ymM1vru.jpg
https://i.imgur.com/QeftLEb.png
【ちゃんと画像上がっていました!大丈夫ですよ!来夏君名前の通り少しどこか狼っぽさがあってかっこいいです!狐雨君のまだどこか子供らしさが残っている感じ大好きです!】
89: 文月 叶 ◆VQ:2020/04/20(月) 06:44
…、
( またやり直せるだろう、そう思ってはみるが、この話はどうなのだろうか。なんだか希望が見えた気はするが、その先にあるのはまた絶望な気がして。誰に対しても、世界がその人にとって優しくあってほしいが…。 )
>>83 ゆぅチャン
( 隣に立つヴィスキィを見上げたその目は、どうすればいいの、と縋るような目で。自分でもそれに気づいたのか、ハッとした表情浮かべると両頬を手でバチン、と叩いて。なんだかこのゲームが始まってから自分が自分じゃないような心地がして。人の生死が関わっているからか。そのまま両手で頬をぐりぐりとすると、いつものようににぱーっと笑顔を作り始めて逃げるように。)
ゆぅチャンが目覚メるマデ待ちましょウ。そレかラでも遅くナイです、!
>>83 ヴィスチャン
わーい、ありがとうございマス!スグ起きますから…、ネ、…!
( 彼の表情には気付かに、ほんの少し嬉しそうにぴょんぴょん、と跳ねてはベットへ。スグ起きる、そう言いながら片手をベットに置いた瞬間、包み込むような心地良い感触に動きを止めて。それからの表情は真剣そのもので横たわるだけなのに動きも慎重。いざ横になると、すぐさま落下するような感覚に包まれて眠ってしまい。ビクッとしては目が覚めるも体を起こせずまたすやり。また目が覚めてはを繰り返していたが。 )
わ、ぁぁ。これ、…。…、これすご……。
>>84 ライカクン
それからは、狼とひよこの日々は幸せを体験したようなものでした・・・・・本来ならば、立場が違うわけです・・・・・片や、簡単に言えば動物界のハンター、もう片方は動物界のハンターとは無縁のはずで、本来ならば母親の鶏と一緒に過ごしているはずなんです・・・・・でも、立場が近くても、二匹は幸せでした・・・・・狼は、決して笑ったり明るかったりはしないですが、常にひよこのことを第一に考え、ひよこは常に狼への感謝でいっぱいでしたが、小さな自分では、大きな狼に何が出来るだろうと考えていたのです・・・・・
(そう言うと「ひよこはいつまでも狼と一緒にいれると思っていました、寧ろ、それが普通だと思っていたのです・・・・・ですが、狼は知っていました、いつかは別れなければならない、いつまでも一緒にいては狼である自分とひよこである相手とではいつか必ず何かあった時に巻き添えにしてしまう、ただでは済まない・・・・・」そう思っていました・・・・・と、物語の展開は二転三転する・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・健闘を祈るわ・・・・・
(ヴィスキイは立場上、敵側の人間ではあるものの、心境としては恐らく生徒達とそう遠くはないものなのか、叶達生徒の生き残りを願っているような発言を多くしている・・・・・
上記を言えば、座っていた椅子にまた座り・・・・・)
・・・・・ん・・・・・んぅ・・・・・?
(時同じくして、朋はゆっくりと目を開ける・・・・・最初に目に映ったのはさっきまでとは違う光景・・・・・この天井、見覚えがある・・・・・そうだ、保健室だ、と記憶を巡らせては思い出し・・・・・)
〉〉叶さん
えへ、じゃあよろしくお願いしますね、ふみちゃん
( 渾名なんて始めて付けられたものですから、自然と口元が綻び笑みが溢れてしまう。相手を見ると、そちらの方も笑顔で居るので何故だか暖かい気持ちになり、衝動的に叶の手を握れば )
お友達、ですね、!
>>41 ふみちゃん
え、ぁ
( 何かした?心臓が掴めない物体の様に成、汗をかいている感覚がする。もしかして私は彼の気を悪くしてしまったのか、まだお礼も言っていないのに )
げん、っ、鶴也くんっ、!
( 慌てて相手を追いかける。息を荒げ、階段を降りる相手の背中を視界に捉えても今までの様に体に触れる筈の手が震えて、距離が空いたままの状態になる )
わ、私ッ…ごめ、ごめんなさい…!
>>56 鶴也くん
じゃあ移動するか
( 真顔でそう告げる。確かにココでお喋りをしていればいずれか敵に見つかっておじゃんの未来が見えなくも無い。想定される最悪の事態を避けたいのは天川も同じだ。其処は素直に頷き、場所を提案する )
屋上とかどうだ、?
>>44 柴田さん
大丈夫だろ、お前童顔だし
( 彼の笑顔を改めて見、よくよく見れば童顔だと思い、くすりと笑う。背中に背負われているヒロインは何も反応しない、どのような関係だと迫られてもあの鈴のような声でもう答えてはくれない。彼女の了承を得ないで勝手に決めてはいけないだろう )
…友達、だよ
>>56
ふー…は、ぁ…
( 家族とは違う優しさ。さっき出会ったばかりなのにこんなにも優しくしてくれるなんて人は見かけによらないとはこれの事。大丈夫、と暗示を掛け、相手も安心させるようにぎこちない笑みを作り、ティッシュを受け取る )
ご、ごめんね…ぼ、僕射出恋、三葉…
>>47 大神くん
た、ため、?
( これが最近の若者の言葉。同年代ながらジェネレーションギャップを感じる。まぁ分からないのも無理ないか、生まれてこの方委員会にも学年集会にも出させてもらえなかったのだ。コロコロと表情を変える西野の反応が面白かったのか、緊張が少し解け )
悲鳴とか、聞こえなかった…?
>>61 西野君
( /ありがとうございます、! )
ぎゃ、!!
( 悲鳴が聞こえたかと思えば肉が落ちるような気色の悪い音が聞こえ、静まる。感覚としては先程よりも近くに聞こえる。もしかして例の殺人鬼とやらが近場を彷徨いているのではないか、恐怖に足がすくみその場に縫い付けられたように動けなくなる。まだ生きているかもしれない。一抹の希望を抱き、声を出す )
も、もしもーし…!
>>74 どっかの誰かさん
いぎゃ!
( 挨拶されたかと思いきや止まれないのかぶつかってき、思わずよろける。しかし殺意も敵意も感じない彼の表情を見れば不思議と敵では無いと感じ、腕を組み、通常運転に戻す )
俺の顔に傷がついたらどうすんだ、!
>>77 当たり屋!
声、あー、アレね
( 何という事だ。とても綺麗な顔の子が話しかけてきた。綺麗な形の狐目に薄く色付いた唇、白い肌に綺麗な黒髪。絶対化粧映えする。しかし初対面だ、こちらからぐいぐい行って嫌な印象を与えてしまえば彼からの評価はだだ下がるだろう。ここは先ず会話で、相手からの評価を上げておこう。はやる気持ちをぐっ、と堪え、相手を見つめる視線は外さず )
大丈夫だった、?巻き込まれたのか?
>>85 狐の君
( />>75 遅くなりますがそれでも大丈夫でしょうか…? )
敵が何人いるかわからないのに屋上に避難するのか?追い詰められたら逃げ場がねぇぞ?
(敵は学校の敷地内であれば恐らくどこにでも現れる・・・・・それは屋上も勿論含まれるだろう・・・・・
屋上はどうかと提案する天川に、屋上に避難したとしても、追い詰められたら逃げ場がないと反論し)
〉〉天川さん
・・・・・
(悲鳴の主と思われる人物からの返答は無く、代わりに聞こえてきたのは・・・・・
「さて、始末完了か・・・・・」「他にもまだ近くにガキがいるかもしれねぇな」
という、物騒な会話だった・・・・・)
〉〉輝さん
【勿論全然大丈夫ですよ!楽しみにしていますね!】
>>86 (岡田さん)
「…おー……………」
(声にビクッと肩を震わせると少し首を竦め縮めたまま振り返り、他人の怒りに対して過剰に怖がる自分を自覚しているので拳を握り込んで気を紛らわせ誤魔化すと、じっと次の言葉を待つようにみつめながら、相手の立っている階段途中の踊り場まで降り、攻め立てるつもりも馬鹿にするつもりでも怒らせたいわけでもなく真剣な表情で相手を知ろうと、そう自分の予想のつく限りパターンを言って、相手へ踏み込んで怒らせてしまったが、その表情に自分でもよくわからない興味があって)
「……そう、……そっか………
嫌われたくないとか、自己評価が低いとか他人に頼るのが苦手とか、自己犠牲こそが最良の善とか教えられたとか、…そういうカンジ?
それとも清く正しい博愛主義の奉仕精神?」
>>88
【私も確認しました!できてたようで安心しました!!
ありがとうございます!!そう言っていただけると自分でもさらに好きになれます!どちらもお気に入りです!木に駆け上って舞い踊って喜びます!】
>>89 (文月さん)
「……うん、………そうしないと本気で…寝……あ、」
(必死で出そうになる声を我慢して笑いを耐えながらベッドへ堕ていく忠告しかけたが言う前には相手はもうこの夢の世界と現実をゆらゆらと行き来しているようで、なんだか子守唄とか歌って完全に眠らせてしまおうかなあと心地よさそうな表情を見て思い、好奇心に駆られてはベッドの手前で近づいて床へ腰を下ろすと小声で「ゆりかごのうたを〜、カナリヤがうたうよ、ねんねこ、ねんねこ、ねんねこよ〜……、」と歌ってみて、ちら…と様子を見つめ)
>>91 (射出恋三葉くん)
(とりあえずは落ち着いた様子の相手にほっとして、ぎこちない笑みに答えるようにみつめながら自己紹介を聞くとそう言えば互いに名乗ってなかったと思い聴き慣れない珍しい名字を間違って覚えないように聞き直して)
「イ…テコイ?…
…俺は大神来夏。…好きに呼んでいいよ…
そっちの事は…なんて呼んだらいい?」
>>91 (朱雀山さん)
(アレね、というとやっぱここまで聞こえてたくらい大きな声だったんだ…と思いながら、びっくりして逃げてきちゃったけどきっと大した事はないだろう、女の人って何かとキャーキャー騒ぐし、と思考を楽観的な方に発散させてドキドキと煩い心臓を落ち着かせ、考えるうち俯きがちになって視線を床に向けていたが相手の声にハッとして、顔を上げれまた見つめると、よく視線が合う気がしてにこっ…?と微笑み
)
「…うん、…大丈夫。
巻き込まれてはいない…かな、
僕が勝手に大きい声にビビって走って逃げてきちゃっただけ…というか、…その、恥ずかしいんだけど
放課後の時間の学校ってちょっと怖い…し。」
・・・・・それは・・・・・教えられないです・・・・・私は卑怯な人間ですから・・・・・
(内心、来夏の述べた嫌われたくない、自己評価が低い、他人に頼るのが苦手、自己犠牲が最良の善、清く正しい博愛主義の奉仕精神、ある意味全て当てはまっているかもしれない・・・・・そう思う自分がいるのも確かだ・・・・・
だが、朋の隠している本心は違う・・・・・朋がここまで自己犠牲にこだわる本心・・・・・それは・・・・・)
・・・・・私は・・・・・っ_______いえ、やっぱり何でもないです・・・・・
(勇気を振り絞って言おうと思った・・・・・まだ、誰にも話していないことを・・・・・たとえこれで自分が突き放されるのならばそれまでの話、それならそれでいい、これ以上誰かが傷つけられない為に自分一人だけで頑張る・・・・・ただそれだけだ・・・・・
でも、本当は友達が離れていくのが怖くて言えなかった・・・・・それだけなのかもしれない・・・・・
本心なんてものは、ぐちゃぐちゃの心の奥底、自分でも覗こうと思っても覗けないほど奥に隠れているのかな、なんて思いながら来夏を見つめたまま・・・・・)
〉〉来夏さん
【気に駆け上がって舞い踊って喜ぶ・・・・・可愛いW】
…、
( ひよこにとって、世界の全ては狼だ。そんな狼と離れてしまっては、ひよこは逆にダメになってしまうかもしれない、なんて。確かに巻き添えにしてしまう可能性もあるが、私ならそれでも一緒にいたいな、なんてひとりひよこの気持ちになっていたり。二転三転する物語を、黙って聴き続ける。 )
>>90 ゆぅチャン
あっ、…。おはよウございマス、ゆぅチャン、!
( 微かに声が聞こえると小さく声漏らし。にこにこと笑みを湛えたまま、少し身を乗り出して彼女の顔を覗き込むと声を掛けて。直ぐに体のことを聞くことはせず、寝起きで喉も渇いたかな、と思えば水道へ目を向けると立ち上がって。 )
そウだ、一応お水ヲ持ってきまスね、!
>>90 ゆぅチャン
ええ、オトモダチです、!
( 握られるた手を見て、彼女の顔を見る。お友達、確かにそう聴くと瞳をきらりと輝かせ。大きく相槌を打ってから同じ言葉を繰り返して。先程まで教室で眠っていたわけだが、こんなに可愛らしいお友達ができるなんて、夢じゃないよね、と確かめるようにじぃ、と彼女を見て。異様な臭いは相変わらず消える気配もないが、嬉しさが勝り気にならなくなってしまっているようで。 )
わ〜、なンだか夢みタイです、!…夢じゃ、ないですヨね、?
>>91 ノンちゃん
ん〜…、
( このままじゃ本当に寝ちゃう、起きなきゃ起きなきゃと心の中では思っていても、もう瞼は閉じる寸前。うっすらと開かれた視界に、不意に彼が現れると あぁ、起きなきゃ! なんて。僅かに指先に力を入れたその瞬間、微かに聞こえてきたのは子守唄。彼の心地好い声に包まれては 寝ちゃいますから、とやめるように言おうと。然し言えたのは平仮名一文字。片腕も伸ばすが、手がベットから出たところでかくん、力尽きて。曖昧な意識の中、擽ったがるように、 ふふ、と幸せそうな表情で笑ってはそのまま完全に眠ってしまったようで。 )
>>93 ライカクン
( / 新スレおめでとうございます、!皆様と一緒に迎えられてとても嬉しい限り…次すスレになってしまったので今までの絡みは一旦切らせて貰います、申し訳ありません…!!代りに初回を投下しておきますのでじゃんじゃん絡んで下さいね! )
欲望より甘美な愛を込めて、ってとっても芸術的な響きですねえ…
( ほぅ、と恍惚の溜息を吐く瑠璃川の腕に抱き込まれている死体は豪華絢爛なロココ調のお飾り達に彩られており、“お伽噺で語られる悪の踊子と王子の情熱的な恋みたいだ“とらしくもないメルヘン思考に脳をズブズブ、と侵食されれば自らの透き通った双眸に煌めく小さな宝石の粒を映し出し、辺りを見渡して邪魔が入らないかを胸を押さえ探っている。そして誰も居ないと思い込み一度安堵してしまえば、早速装飾の仕上げに入ろうとして )
【 春太郎で絡みます! 此方でもよろしくお願いします〜! 】
…、
( 丁度彼の背中が見えて、逆に彼にとっては死角かもしれない位置にある物陰にて。その長い体を頑張って縮こませ乍隠れること数十分。彼の独り言は全て聞こえている、一体何をしているのだろうかと只只気になって。一度ちらりと其方を見たのだが、彼の顔は見えないし、何とか見えたのはキラキラとした何かだけ。どうしよう、これ出ていいのかな。でもあの人楽しそうだし…、なんてずっと体育座り。…やっぱり気になるしあと一回だけ。そう思って、片腕を軸に勢いよくくるりと振り返り。彼の方へ体を向けたが、暫く動いていなかったせいで力が入らず腕はカクン。肘が壁にあたってゴッと鈍い音を出し。 )
いっ…うぅ…、
>>96 かなめ
そして、別れの日は突然やって来ました・・・・・ひよこを拾ってから数年が経ち、ひよこはもう立派な鶏になっていました、でも、狼との絆は決して歪んだり緩んだりすることはなく、共に幸せな日々を送っていました・・・・・その日、狼は鶏と森を歩いていると、撃たれた跡がある動物の死骸を見つけました・・・・・これはまずい、近くにハンターがいる、そう思った狼は急いで鶏を守る為にその場から逃げようとしましたが、ダァーンという大きな音が鳴ると共に、鶏の目の前で狼は力なく地面に倒れました・・・・・
(突然やって来た別れの日・・・・・
人間に限らず、生き物はいつ死ぬかなんてわからない、それは、今この校内で行われているデスゲームにも共通していることである・・・・・
そして、朋は「撃ったのは、子供をその狼に襲われて亡くした父親のハンターでした・・・・・」と続ける・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・ありがとうございます・・・・・
(そうか・・・・・確かあの後、私は叶さんに助けられて・・・・・
意識を失う前の記憶を思い出すと、朋は叶にありがとうございますと言う・・・・・
そして、同時にさっき殺されかけたことも、鮮明に思い出し・・・・・)
〉〉叶さん
【ありがとうございます!ボスの側近の一人で絡ませていただきます!】
あらぁ・・・・・?あなた、結構かっこいい子ねぇ・・・・・?
(その場には誰もいないと思い込む相手の近くから、声がする・・・・・
どこか不気味で、でも甘くとろけるようなまったりとしたその怪しげな声色は、かなめに問いかけて・・・・・)
〉〉かなめさん
( / 投稿量が大きすぎますと出てしまったので2回に分けます;すみません…… )
ガラガラだよね〜、教室どうしちゃったのかな?勉強出来ないね?
( 机や椅子が錯乱した教室内、その惨状をまじまじと見つめては首を傾げ。彼が教室に入ってくるのを見届ければ上記。そんな状況では無いとは分かっているが適当な冗談を口に出していれば )
掃除でもする?
( こんな状態じゃ立てこもるにも精が出ないよねぇと続けながらも机を触って )
>>70 に〜君
1、2回くらい出たけどね〜、ビビってすぐ戻ってきたってワケさ…なんとも情けねェ話だ…ここで1人で遊んでしっぽを振るしかない…犬みたいに…犬みたいに!!
( 外に出ただけで感じた恐怖心を思い出してはぶるり、と身震いをし、斜め下を向いて悲しげに瞼を伏せながらしんみりと。それでも段々とテンションを上げていけば甲高く喚きながら頬に手を当て。脳内には駆け回る犬の姿が映し出されていて。そこまで好きでもない犬ではあるが、ワクワクとしてしまうのは何故なのだろうと考えながらも )
>>81 かなエール君
よく言われるね、それは。だからタバコを吸っても怒られちゃうわけだけど。その実吸ってないんだけど。飴玉なんだけど!未成年喫煙ダメ絶対、だよ!
( 腕を組みふんふんと何度も頷きながら上記。それを言うならキラキラ君も子供みたいだよと揶揄うように目を細め視線を彼に向ければ、友達、と言葉を反復し。友達、が死んだらあそこまで、現在進行形で取り乱すものなのだろうかううんと唸りながらも答えは出ず )
>>91 キラキラ君
( / 虚凛で絡みますね〜、よろしくお願いします! )
あっれれ〜?なァにやッてんのォ〜?
( 何処に隠れていたのか大きな音を立てながらバク転をし、1度は着地したものの足元を崩し転げれば壁に頭を打ち。それでもすぐさま立ち上がると、目を回しながらも嫌味ったらしい笑みを浮かべて。腕に抱えられた死体には目もくれず、ただ面白そうな彼を期待を込めた瞳で見ながら上記。回る世界にフラフラとした足取りながらも彼の方へと近づいていけば、それでも一定の距離は保ったまま )
>>96 瑠璃川君
それが冗談じゃないんだ…実際に見て確かめる方が早いのだが…
( むむ、と眉を顰めると瞼を閉じて。流石にアレを見せるのはなぁ、と考え込むと、染まり始めた空を見て。もうそろそろ夜になる。恐らく下校しようとしていた彼女を見ては、家には帰らない方がいいと口に出して )
>>78 上原様
武器…
( うんうんと脳内で一人、こうすれば良かったと反省会を開いていたところ告げられた言葉に目を丸くし。初めの言葉を反復すればその手があったか、とお礼を言う暇もなく顔を青くさせたり瞳を煌めかせたり、その先の言葉に照れたりと忙しなく顔色を変えていけば口に手を当て、衝撃を受けたました、とわかるような驚いた表情で。お礼も言わず、脳内で言ったつもりになっているのか飛びつくような勢いで彼を見れば )
きみは天才か!?
( 胸の前で手を組んで。廊下で何かが動いていることは覚えていたのだがと言い訳をしながらも )
>>84 大神くん!!
…どうしたんだ?
( うーん、と完全に考え事に気を取られているうち後ろから聞こえてきた謝罪の言葉でハッとしては後ろを振り向き。焦っている様子の彼女に困惑しては首を傾げ、どうしたんだろうと考えてはとりあえず駆け寄っていき )
>>91 カノンくん
そうなってしまったらすまない…絆創膏ならある!!…いや、鞄をどこかに置いてきてしまったな?
( すまないと謝りながら離れていけば上記。再度謝りながらも申し訳なさそうに、それでも胸を張って言えば。鞄の中に絆創膏を入れていたがなくなってしまえば元も子もない、そうなった場合保健室に行こうと考えつつ )
>>91 朱雀山様
…変な口調、敬語じゃなくていいですよ
( 吹き出し、思い切り笑いだしそうになるのを内心抑えながら、抑えきれずに出てしまった言葉を誤魔化すようにくすくす、と笑って。知らないけど多分年上だろうと身長から判断しそう言えば、フシンシャ、不審者、と連想させ。誰もいない意味がわかった気がする、と頷きながら考えて )
武器、…それが?
( そうだとすれば、手に持ったものに失礼なことに不信感を覚え。目潰しは出来るだろうけど、と思いながら怪訝そうな顔をし指をさせば )
>>70 西野様
何としてでも…?…目標は無いの?これしろあれしろ生き残れって、それだけ?
( 未だ死体も見ていないからなのか、思い込んでいるからなのか楽観的にそう捉えれば目を瞬かせ。それだと楽そう、なんて考え )
>>80 タケアキセンパイ
ふふん、聞き分けがいいね…!
( もっと何か言われてしまうかと思ったが、案外すんなりと承諾してくれた彼に感謝の心を抱き。腰に手を当てながらも何故か鼻高々に上記。手招きをする彼の元へ遅れながらも小走りで。廊下が危ないとは何かを考えながらも一応お邪魔します、と小声で言いながら教室内に入り )
…えーっと、モモセセンパイ…モモセンパイだっけ?
( 適当に見繕った椅子を一つガラガラと取ってきて座り込み。じぃと彼の方を見て。確か、と紹介されたはずの名前を思い出せば )
>>82 モモセンパイ
( / 絡みありがとうございます〜!!よろしくお願いします!! )
うッ、キャッ、わッ!?
( 完全に誰もいない、と信じきっていたところ声をかけられればびく、と強く肩を跳ねさせ逃げようとしたのか途切れ途切れに上記を叫びながらも前に数歩飛び出ては。バクバクとしているままの心臓を抑え冷や汗をかき。それでもかけられた言葉の内容は覚えているらしく敵意はないとわかっていながらも睨みつけるように後ろを振り向けば、不躾に彼を指差して )
突然話しかけないでよ!ビックリするでしょ!!
>>85 桔梗様
お揃いは嬉しいもの!お揃いだと楽しいって聞いたことがあるわ。
( 所謂照れ笑いを浮かべながらも喜び続け、疲れたのか息を吐いて。何処かの本で読んだ知識だが、それでも一応、1回は実感もしたことがあることだと思えば。胸に手を当ててしみじみと )
>>80 武亮様
( /すみません!!見落として、返し忘れがありましたので今返えさせていただきます💦 )
う、ん
( ぎこちなく返事を返し、歩き出した鶴也を追いかけようとゆっくりと体を動かせば、何故か相手はなんともいえない優しい顔で戻って来、手を差し伸べてくる。何故だろう、おずおずと伸ばされた手に自分の手を重ね、こてん、と首を傾げる )
ど、どうしたの…?何かあ、あった、?
>>56 鶴也くん?
それだけって・・・・・お前、随分簡単に言ってくれるよな・・・・・
(どうやらこいつは何もわかっていないようだと、呆れながら上記を言えば「奴らはまったく容赦がない、殺しを楽しんでいやがる、なめていたらあっという間に殺されるぞ」と、事態はそんなに甘くはないことを告げる・・・・・)
〉〉視凪さん
こんな時に能天気な奴だ・・・・・
(死ぬかもしれないという時に、ちょっとした共通点があることでお揃いは嬉しいと言う相手にやれやれと言った感じで上記を言う・・・・・
そして「・・・・・お前は家族は・・・・・?」と、珍しく話題を持ちかけて)
〉〉雨恋さん
>>94 (岡田さん)
「そうか。………俺もきっと…卑怯な人間だよ。」
(こうつらつらと自分でも自己犠牲をする人間が当てはまりそうな者のタイプを言えるのは自分もそんな一派の一人だからでけれど全て当てはまり全て違っていて、相手もそうなのだろうなあと思いながら卑怯な人間と聞くと悲しそうに笑ってそう言って、相手が何かを言おうとしているのを見るとただ黙って言葉を待ったが、話すのをやめてしまうと近づいた何かの距離が遠のく様に感じて
またこちらから近づく様に)
「うん、……言えない…?…まあ自分でもよく分かんないよな……俺もそうだったのに……、
知りたくてベラベラ聞いちゃってごめんな、」
(長い間立ち止まっていたような気になって相手の袖を軽くつまんで「行こ、」と呟くと階段先に登ってスペースを歩ける様にまた先に上がりながら、自分の話をしたら彼女は話しやすくなるだろうか、それとも変に話さなければと気負ってしまうだろうかと思いつつ振り返って相手がこちらを見ていると微笑んで)
【ついつい木に登ったり駆け上がったりしちゃいます!ありがとうございますw……】
>>97 (文月さん)
「…はは…、おやすみ、」
(これで寝てしまっても俺のせいなのだから自分を責める事はないだろうしと時計を見つめ、彼女の睡眠の責任は自分が取らなければ…30分くらいの睡眠なら大丈夫だし寝る子は育つし、?、と思いながら幸せそうな笑顔につられて笑いながらそう言うと、もっと心地良く眠ってもらおうとベッドの端に畳んであった布団をかけてからその中へ戻そうとベッドから落ちた手をそっと掴んで)
>>99 (鶴也くん)
「……えっ?…なら、…よかっ、…た?」
(表情のカラーチャートが目まぐるしく一周したみたいな変わりようを見てから驚いた顔になった相手に、少し吃驚してさっき自分が言ったことがぼんと頭から抜けて、あれ?失礼なこと言っちゃったか何か間違ったかと思って一瞬焦ったが飛びつくようにな勢いの視線とその言葉にそう上記を言って、廊下で何かが…と聞くと)
「悪そ〜なヤツだったか?……ソイツに見つからなくてよかった…。
いや、…悪いやつ、とは決まってはないけど」
>>96 (瑠璃川かなめさん)
(/狐雨で絡みます!よろしくお願いします!)
「…………。」
(早い脈拍はあたりがしんと静まり返った所だと余計に響いている気がして、何度もゆっくりと呼吸をしながら落ち着こう落ち着こうとそれだけを考え手を組みながら廊下を歩いていると声が聞こえたような気がしてとある教室の一室で足を止めると開いたドアからそっと覗き、煌々と赤く燃えて世界の裏側へ落ちつつある夕日は空を飽和して教室に滲み、それの美しさに息を呑みながら声の主を注視すれば、その夕日を背に人形のようなものを抱いてなにか細かな作業をしている様で、話しかけられずただジッと人形を見つめていればとあることに気づいて)
「人形…じゃ…ない…?…」
>>100 (視凪さん)
(/はい!よろしくお願いします!!)
「……あ。」
(足音を立てずに歩いてしまったから驚かせてしまった…。とやってから気づくと「あ、」と呟き、相手のその驚いた声にさっき聞こえた声はこの人のものじゃないと気づき、
こちらを向ける指へ視線を向けると狐目をきゅっと薄め見下すような視線を向けるが、いや、先に失礼をしたのはこちらだと表情と態度を改めて、よく姿を見るまで「後ろ姿でも綺麗な方だと解った」とは適当に言った言葉だったが顔を見ると本当に綺麗な顔立ちだ…どこかで見たような…と考えながら思い出せるまでジッと見つめ)
「ああ…、驚かせてしまってすみません、失礼しました。
…後ろ姿でも綺麗な方だと解ったので…、……なんてお声がけしようかと迷ってしまって。」
ああっ、ごめん!急に入ってきて…
(驚く相手の様子を見ると慌てて謝り、ノックしようとしたら勢い余ってさー、と誤魔化すように笑い。見覚えの無い相手の言葉に目をぱちぱちさせながら)
あれ、知り合いだっけ?
>>82 男子!
野球部の部室とか見てみようかな?
(小さくカットされたアジフライを口にひょい、と入れ、3回ほど噛んで飲み込んでから上記。美味しくなかったらごめんね、と照れくさそうにフォークを渡しながら言った後、にこにこ笑う相手を見て、おかしそうに)
すんごい俺好みの味付けにしてるから濃いかもしれないけど…
大神さん、なんか大型犬みたいでかわいーね!あ、バカにしてるとかじゃなく… 最初怖いかなーって思ったんだけど話してみるとすっげー良い人だったし!
>>84 大神さん
タメだよ、タメ!
(相手がよくわかってないことを理解しておらず、にこにこ笑い。うーん、と空を見ながら頭を手を当て、困ったように下記を言い、心配そうに眉を顰め)
俺、さっきまで寝てたんだけど… 悲鳴って、何?誰かケンカでもしてんの…?
>>91 射出恋
(ふんふんと鼻歌を歌いながら探索がてら校内を歩いていると、どこからか話し声が聞こえ。人がいたのか、と嬉しくなり、そろりと足音を立てないように声の主がいる部屋の前へと。少し開いた扉の隙間から中を覗き込むと、男子生徒が性別はわからないが誰かを抱いているのが目に入り。こいつらこんな状況でイチャついてるのか!と吃驚するが、邪魔するのもなあ…と数分彼らを眺めているうちに何やら様子がおかしいことに気がつき、隙間から恐る恐る声をかけ)
あの、お〜い…
>>96 男子
うわあ、マジだ… 不審者が暴れでもしたのか?
(教室内に入りながら周りを見渡し、少し埃が舞い散乱した室内にうげっと顔を顰め。適当に椅子と机を元に戻しながら、目線を手元に落としたまま)
やることないし、、案外それもありかもなあ。おい、机と椅子直すの手伝ってくれ!
>>99 キング
あ、ごめん、緊張しちゃって…俺もタメでいーですよ!
(変な口調、と指摘されればさらに顔を真っ赤にして、顎を撫でながら照れ隠しするようにエヘエヘと間が抜けた笑い声を出し。折り曲げられたハンガーを軽くくるくると回しながら、少し困ったように)
近くにあったものがこれしかなくて、下に降りて色々探そうかなーって思ってんるんだけど…女の子1人じゃ何かあったら危ないし、他の人探しがてら回らない?
>>100 ミナギさん
いつもなら校庭から部活生の声が聞こえるはずですし、それも妙ですね。
(あまり気にしていなかったが次々におかしな点が気になり、変な気持ち悪さに背筋がぞくりとする。骨を折るなんてどんな力なの、と恐ろしいような呆れるような気持ちになり、目の前の相手を一瞬ちらりと見る。かなり大柄で腕力もありそうだし、いざとなれば何とかなりそうね…と考えれば、弱々しい声色で、困ったように眉を下げ)
怪我人が気になりますし戻った方が良さそうですね、私も荷物を取りに帰りたいですし… 1人だと不安なので、ついてきて貰ってもいいですか?
>>84 男子生徒(来夏くん)
ええ、1年生の階は特に酷くて…
(あからさまに避けられたことにイラッとしぴたり、と腕が止まるが相手の表情からすると大方照れて緊張でもしていたのだろう、と少し愉快になり、手を口元へ持っていきくすくす笑う。相手の親切な態度にさらに機嫌を良くしたのか、此奴結構可愛いじゃないか、と感じ、少し照れたように目線を落として手を組み)
いえ、良いんですよ。…あら、良いんですか?足が大分気持ち悪くて…、クリーニングしてお返ししますわ。私も貴方のような親切な方に出会えて良かったです。私達、良いお友達になれそうね。
>>85 男子生徒さん(狐雨くん)
はあ、もし本当でも死体を見せられるのは嫌ですね…
(考え込む相手を見、悪戯にしては此奴も困惑してるっぽいなあ、と考えると小首を傾げ、どうせ今日は暇だし乗ってやるかと少し冗談ぽく腕を組みながら上記。家の事を聞かれると、目を伏しながら億劫そうに)
? どうしてですか? それなら家政婦に連絡をしたいのですけど…
>>99 男子生徒(鶴也くん)
・・・・・
(自分が勝手に怒ってしまっただけだ・・・・・相手が謝る必要は無い・・・・・
なのに、それなのに・・・・・
だが、ここで言えば、全てを失ってしまう・・・・・大切な友達も、そして、今の自分自身も・・・・・
そして、朋は口を開く・・・・・)
・・・・・少しは、人を疑うということをした方がいいですよ・・・・・?
〉〉来夏さん
【ちなみにこれはちょっと気になったので参加者の皆様にお聞きしたいのですが、皆様のキャラのイメージCVは誰でしょうか?
勿論これも昨日の容姿が見てみたいという無茶振り同様無理にとは言いません!】
>>104 (西野くん)
「あー、たしかにたくさんありそう、あんまり部室とか見たことないし普通に気になるなぁ、」
(そういえば金の掛かりそうな部活は選択肢になかったし結局はどこにも所属しなかったなと思い出しつつそう言って、照れくさそうに言う相手にフォークを受け取りながらふと気になって「自分で作ってるの?」と聞いて、味付けが濃いと聞くと更にまたギュンとテンションが上がって思いつく限りの褒め言葉を少ない引き出しの中から捻り出し、すぐ尽きてしまって、いや、こう言うのは食ってからだ!とフォークを持った手を合わせ、ザクッと唐揚げをさして一口食うと味わい咀嚼しながら上がりそうになる口角を抑え口元を手で抑えて飲み終わる前にこの感想よ伝われと言わんばかりに視線を向け、"理想通り!!最高、!!"と。)
「天才…!…最高…!…良い!…
神!…えーと…
いただきます…、…!!」
(おかしそうな相手に気を悪くするどころかちょっと嬉しそうに飲み込み終わるまでこくこくと頷いて口の中が殻になるとつい次を食べたくてよそって貰ったおかずの中から卵を選び手元まで持ってくるもののそれに答えねばと手を止めつつ)
「…大型犬かあ…自分じゃよく分かんないけど…動物は好きだから嬉しい。飼える余裕は無いんだけど犬は可愛い…!
俺は…カワイイ…のか…?……
怖いはよく言われるなあ、歯と背のせいかな、
それは言われたことなかった…!
ありがとう。」
>>104 (上原さん)
「あー…!そうだ……そうですね…」
(そう言ってしんと静まり返る校舎内にハッと、委員会でいる人間の声も部活のヤツらの掛け声も全く聞いていない…と改めて気づき。いつもどんだけ外のものに興味ないんだ、俺はと自分自身に呆れ、じゃあ、静かになってしまっている原因って…と考えていては相手の弱々しい声に顔を上げて相手の表情を見つめ、
不安な事が連続して続くと人間は精神的に脆弱になるのを経験から理解しているが無意識にそう冗談ぽく下記を言って)
「あぁ…!もちろんッスよ、
俺も一人じゃちょっと怖いし、さみしいし、!…」
>>105 (岡田さん)
「っえ?…あは、何が?
実はコレの原因の黒幕の仲間でーす…とか?」
(さっきの自己犠牲について、と、疑うことをしろ、とは話の繋がりが見えなくて一瞬聞き返すようにまた足を止めて振り返るが、この状況で疑わないといけないものってそれしか無くないか?と思い、変な方向に物事を考えてるだけかもしれないけれどそう言って冗談ぽく言い、でも本当にこのへんな方向に考えた内容が実際にそうであるならこんな忠告っぽいことするのかな、短い間しかまだ喋ってねえけど真面目そうつーか、真面目なこの人が悪い人…?
さっきの自己犠牲をこれに当てはめるなら…。と短い間に考えて
何かしらの答えに行き着いて表情から笑みが消え、相手の袖をから手を離すと腕をそっと掴み)
「疑うことで岡田さんが救われるのならそうするよ、とりあえず今から行く部屋が安全かどうかだけ聞かせて……」
>>104 (上原さん)
「……そうなんですか、…それは…辛かったでしょう」
(上手いこと誤魔化せたのが分かるとほっとするが、1年生の階…
自分の机や椅子もきっと汚れてるだろうな、自分ならそんなになるくらいの場所、衛生的にも精神的にも耐えられないと眉間に少しシワを寄せそう言って、クリーニングと聞くとその程度の常識はあるようだが他人の汚れを取るのに使った物なんて使えるわけが無いじゃないか、と鳥肌のたちそうになる腕をさすりながらも、親切、良いお友達…と聞くと本心から嬉しさが滲み出て鳥肌がひっこみ、作ったものと違う柔らかい微笑みを向け、ウエストポーチの奥へ美しく小さく畳んでいた首へかけられる位の長さのタオルをとって一歩近づくとそっと差し出し)
「ええ、いえ、大した物では無いですしそのまま捨ててしまっても構いませんよ、
………そう、…ですね……お友達…。…嬉しいです。
…えと…はい、どうぞ。
あと確か衣服用の消臭スプレーもあったような…」
( >>106 / 声優めちゃくちゃにわかなのでろくに知らないから有名な方ばっかりで申し訳ないですが、虚凛が立i花i慎i之i介さん、鶴也が斎i賀iみiつiきさん、雨恋が能i登i麻i美i子さん、視凪が黒i沢iとiもiよさんかなぁ、と考えています )
( >>75 / 皆さん絵が凄く上手いので私みたいな人間の拙い下手くそな絵で恥ずかしいし申し訳ないですが立ち絵完成したので投稿します〜、上から虚凛、鶴也、雨恋、霧蘭です )
https://i.imgur.com/eBiyMes.png
https://i.imgur.com/qN1tkVo.png
https://i.imgur.com/YAth77x.png
https://i.imgur.com/RGpltAo.png
【 声優さんでしたら
文月叶が 水/瀬/い/の/り/様、
百瀬春太郎が 松/岡/禎/丞/様、かなあなんて思ったりします 】
んん、
( ああそうだ、そうだった、歴史は繰り返すのだ。けれど、人間の父親は子供を殺した狼であると分かって復讐としてやったのだろうか。純粋な行為ほど残酷なものはないのかもしれない。どうか復讐心からでありますように。なんだかこのデスゲームも、先程の白骨化した生徒の親が、なんてこともありそう、なんて呑気に。 )
>>98 ゆぅチャン
( コップに水を注いで、彼女のいるベットへと。近くにある小さなテーブルにそれを置けば再び彼女を見て。それから ゆぅチャン、と一言声をかければ、同じように席に腰かけるヴィスキィに掌を向けて紹介するように。)
えっト…ヴィスチャンです、!
>>98 ゆぅチャン
別に情ケなくナイですヨ。カナエだってソの話聞イタらもうこノ教室でたクナいでスもん
( しんみりとしていたのが印象的だったのか、フォローするようなことをつらつらと。というか実際にそう思っていることもあってぺらぺらと。犬というワードが出てきた途端に、彼が明るくなったように見えると、犬が好きなのかと。犬派か猫派かという言い方をすれば猫、特定の犬か猫派かと言われれば迷わず犬を選ぶくらいにはまあ好きではあるが。 )
ワンちゃんすきなンでスねぇ、?
>>99 ゆーぎクン
…、
( 眠りは深く。この感じだと、短時間だけれど数時間も眠ったような感覚で起きるのだろう。手も、掴まれるとそれに反応するようにピクリとしたがそれだけで起きる気配は全くなく。途中で一度寝返りのようなものをうってから、再び動くことなくじっと。すぴすぴと寝息なんてたてたりして、15分くらいはそろそろ経つだろうか。 )
>>103 ライカクン
Σ いやモモセンパイって、おま…
( それじゃ桃みたいじゃないかと、モモセンパイと発言を聞いた瞬間 えっ ちょっぴり不満そうな表情を浮かべて。まぁ響きは可愛いし、なんて一人で考えながら、此方も同じように椅子をガラガラと引っ張ってきてすとん、と座り。机の上に肘を置いて、頬杖をつくと見やすくなった彼女へ視線落として。 )
まぁいいけどさぁ。…てか、なんでセンパイなの?
>>100 視凪
ごめん、全然違う
( 知り合いかと問われては直ぐに首を横に振って。椅子に座り直してから、彼の落ち着きあるチャコールグレー色の瞳をみると自然と落ち着けるような気がして、じっと見つめる。が、特に意味もなしにカウンター横に積まれた本に視線を移し、時計に視線を移し。さっきは自分も変な言い方しちゃったしなぁ、と思うと頬をぽりぽりと掻いて。 )
誰も此処に来なくてさ。だから人来るの待ってたんだ
>>104 砂魚
・・・・・
(相手の言葉を聞けば、時間が止まったような感覚に陥る・・・・・
あぁ、そうか・・・・・よく、世界から音が消えたような感覚という表現は小説などで見たことがある・・・・・が、まさか自分がそれを実際に体験する日が来るとは、夢にも思わなかった・・・・・
いや、少女(朋)の世界に、元々こんな「音(友人の声)」は、本来ならば無かったものなのかもしれない・・・・・
それは、少女(妹・明)にも言えたことだろうか・・・・・
そんなことを思いながら、相手の横をすぅっと通ると、一言・・・・・ニヤニヤしながら・・・・・)
・・・・・知りませんよ、危険かどうかなんて、ね・・・・・
〉〉来夏さん
【4人の声優さん了解しました!イラストの方も確認しました!4人ともめっちゃ可愛いです!特に雨恋さんに至ってはぬいぐるみ本当に大事にしているんだなぁ・・・・・と感じました!いつでも一緒ですね!】
〉〉虚凛さん、鶴也さん、雨恋さん、霧蘭さん背後様
【叶ちゃんと春太郎君、声のイメージぴったりですね!美少女ボイスとイケメンボイス・・・・・】
鶏は必死に呼びかけましたが、狼は二度とその瞳を開けることはありませんでした・・・・・
(そう言うと「その父親のハンターは、我が子を襲った狼を血眼になって探していました・・・・・狼の左目には傷があり、それを目印にして探していたのですが、売った瞬間にはその狼とは気づかずに、実質純粋に身を守る為に狼を撃ったのです・・・・・」と言い、そして「・・・・・これで、この話は終わりです・・・・・」と、物語がここで終わりだということを告げる・・・・・)
〉〉叶さん
ヴィスちゃん・・・・・?
(叶の言葉を聞くと、きょとんとした感じで、ヴィスキイを見つめる・・・・・)
・・・・・初めまして、だね・・・・・
(どこか寂しそうな表情で朋を見ながらそう言うヴィスキイの言葉に・・・・・)
・・・・・
(朋はただ、驚いたような様子でいた・・・・・)
〉〉叶さん
ハムスターランド
http://hamlan.15685.bbs.xrie.biz/?guid=on
…、誰かと思えば、何かご用ですか?オフホワイトの髪色が素敵なそこの方
( くるりと踵を返せば優雅と偽善を象徴した瑠璃川らしい顔を百瀬の居るらしき方向に遠慮なく向けて。蠢いている彼に際限なく不信感を抱いたのか軽く威嚇するみたく透き通ったシャーベットの様な冷たい声色で言葉を発し。無言で近くに歩を進めていけば先程彼が腕を鈍い音を立てながら打っていた事を思い出してややその虚ろげな双眸を細め面倒そうに顔を歪めつつも、大丈夫ですか、と手を取って精一杯の笑顔を掲げて )
>>97 寡黙な狼
あら、妙に甘ったるいお声が聞こえてきましたね。この学園の七不思議か何かでしょうか
( 妖しく妙な色気を放つ声が自らの近場に訪れている事に気付いていながらも、敢えて余り関わらないでおこうと耳を塞ぎ聞こえなかったと云うジェスチャーを行い。格好いいと褒めてくれたのには少々嬉しく思ってはいるが、其とこれとは話が別と突き放す様にふっと感謝の言葉を一言だけ呟けば、甘く柔らかなボンボンが口で弾ける時みたいにこの状況の恐ろしさには改めて気付き慌てて警戒体勢を取って )
>>98 妖艶な死神
誰かと思えば貴方ですか。見れば判るでしょう、俺のお人形を美しく彩っているのですよ
( 自らが彩り飾り立てている其を御人形とあえて比喩的な表現をすれば、明らかに等身大のナニかを抱えて顔を綻ばせている人間に怯えを見せる事なく道化の様な立ち振舞いをしている彼に見入りつつも思わず顔を歪め。相変わらず到底理解は出来ない人種だな、と不可解な面白味を覚えて。だが自分の行動に言及しない辺り一応は常識的な感性を持っているのだろうというのが窺えて )
>>99 鬱々し虚言師
見世物…じゃないんですけどね
( 緩く、浅く。蝶の舞う様な軽やかな動きでスッとその場から立ち上がれば、忽ちの内に彼の元へと近寄り何処か後ろ暗い笑顔を精一杯湛えてこんにちは、と取り繕った鮮明な声で挨拶をする。窓から見える夕陽に透けた桔梗の姿に黄金の尻尾を持つ狐みたいだな、何て率直な感想を抱きくらり、とした目眩を覚えて。取り敢えずと彼に取り入る為に惚けた様に突っ立っている彼の手を何時ものように握って打ち解け合おうとして )
>>103 潔癖な妖狐
貴方も俺の芸術講義を聞きに来たのですか?
( 掛けられた声に対して大きな反応を示さず背を向けたまま。口先ではそんな冗談で会話を飾り立てつつも彼が何かについて気付いた事を察し難色を示している。“そうでないのなら俺に何の御用で?“と自らが先程まで抱いていた死体を放り投げながら宣う内に壁にぶつかった死体は無残に首が捻れ床に転がる。其の様子を眺めればあーあ勿体ない、と心底残念そうな顔で )
>>104 灰の青年
あらぁ・・・・・何もしていないのに警戒態勢?困るわねぇ・・・・・私はこぉんなにもあなたのことが気に入ったのに・・・・・♪
(警戒態勢に入っていた相手の背後・・・・・いつの間に回り込んだのか、血のついた包丁を片手に、そのとろけるような甘い声で上記を囁く・・・・・
そして、包丁の先端を相手の首、丁度頚動脈の場所に突き付け「私の愛、受け入れてくれるかしらぁ・・・・・?」と・・・・・)
〉〉かなめさん
【今丁度かなめさんに絡み始めたキャラはボスの側近ですが、プロフィールが前回のスレの少し前に投稿された状態でキャラは今回初めて登場したので、今ここで改めて詳しい詳細が乗ったプロフィールを投稿します!】
名前 アグミア
年齢 不明
性別 女
性格 極度のヤンデレで男女問わず自分の愛を受け入れられない者は抹殺対象にするとんでもなく頭のネジが外れているサイコパス、標的と決めつけたら最後、不気味に大声で笑いながら包丁片手に迫ってくる
容姿 目の下には隈があり、色白で常に半目状態でニヤニヤしている、背は150cm代後半、服装はボロボロの白いワンピース(動物園みたいな臭いがする)
備考 よくわからないが、なんとなくでボスに従っている、一応ボスの危険性は知っているからか逆らわない、自分が日光に弱いと信じ込んでいる、ちなみに100人以上殺っている、リーリーと会話させた場合はカオスそのものになる
それもそうか…
( うぅんと顎に手を置き唸る。屋上が駄目ならば他の空き教室か、それとも教室に戻るか。眉間に皺を寄せて答えの出ない問を考え続ける。 )
お前は何処がいいと思う、?
>>92 柴田
煙草なんて数わけねーだろ、あんな不味いもん
( 飴玉を舐める得意げな顔の虚凛を想像し、面白かったのか口角が上がり口を結ぶ。今の彼の表情は放送室に行く前の表情と酷く似ていて、嗚呼、多分又良くないことを考えているのだろうと察し、相手の様にキュッと目を細める。友達が可笑しかったのだろうか、皆、友が死んだら会いに行かないのか。 )
友達は友達だ、可笑しいとこあったか、?
>>99 ゆうちゃん
夢じゃ在りませんよ、えいっ
( きゅむっ、と文月の柔らかなな頬を軽く、微量な痛みが伝わる位に抓り、彼女の顔を見る。陽だまりのような彼女が敵によって殺されてしまわぬように、自分が守ってあげよう。大丈夫、自分には神の御加護がついている。お天道様は何時でも我々を見ている。ぱっ、と頬から手を離し、祈る様な体制になり )
神の御加護が我らに有らん事を…
>>95 ふみちゃん
あ、あのありがとうでございます…私ッ、お礼、言い忘れてて…ッ!
( 胸に手を置き、すー、はー、と深呼吸。汗は垂れているものの新鮮な冷たい空気が肺に取り込まれば、酸素が体中に巡り、沸騰した体と脳を落ち着かせられる。改めて相手の目を見て、裏表の無い言葉を。 )
今度は、私が現離くんの、言う事、何でも聞きますっ、!
>>99 現離くん
ごっごめんなさい、変な名前で…
( 指と指を合わせ、小さな声で鳴く。指同士を絡めたり爪を弄ったりと、人と話すときの癖なのか、指遊びを始めオロオロと目が泳ぐ。相手の名前を聞き、ぱぁっと顔を輝かせ )
大神、来夏…かっこいい名前、!
>>93 大神君
た、ため…うぅ…
( ポケットからスマートフォンを取り出し、ポチポチ。[タメ とは ]。検索検索。通信は遅いものの検索結果を見れば、おぉ、と目を輝かせ、なるほど…、と呟く。まさかと思い、恐る恐る。それはもう話すのも恐ろしいといった様子で )
も、もしかして…拳銃の音とかも、き、聞いてない、?
>>104 西野君
まぁったく、人の商売道具に傷つけちゃったらどうしてたんだよ、!!
( 絆創膏やらなんやら一気に話し出す相手を横目に嫌味ったらしく自尊心たっぷりの言葉をぶつける。腰を引き、片足重心。びしっ!と相手を指差し )
俺、朱雀山輝、君は、?
>>99 名前も知らぬ当たり屋さん
あーね、俺も苦手、
( 親しみやすい笑顔で相手を見つめる。どうやら緊張などは落ち着いたらしく、愛想笑いくらいは出来る様になった姿を見、悪魔の囁きを無視する。そういえば名乗っていなかった事を思い出し、こほんと咳払い )
俺は、朱雀山輝、よろしく
>>93 狐くん
( /遅くなりましたが、天川で絡ませていただきます、! )
( ギターを背中に背負い、廊下を歩き続ける。今のところ怪我など負わされていないが彼女から殴られた衝撃が頭にじんじんと響き、ここで敵と鉢合わせたら間違いなく死,ぬだろう。ふと、ぶつぶつと何かを呟く声が聞こえ、もしかしてと一抹の不安と希望を抱き、早歩きになり、現場を見れば、何ということだろう。死体を恍惚とした笑みで抱きかかえる男子生徒が居るではないか。その異質な空気にやられたのか喉から上擦った声が絞り出てしまい )
う、わ…
>>96 瑠璃川君
簡単、…なのかな。…大変だよね!うん!やってやろうじゃない…!
( その言葉から思い浮かべるのは人体を改造していそうなマッドサイエンティストだったり何だったり、とゲームに登場しそうな悪役。ふんふんと意気込めばガッツポーズを作り、“一緒に頑張ろうね!”と勝手に彼と一緒に行動すると思い込んだ発言をしては )
>>102 タケアキセンパイ
…なかなか見る目あるじゃん?まあアタシが可愛いのなんて当たり前だけど!
( 先程まで期限を損ねていたはずなのに褒め言葉を聞けば途端に期限を良くして。鼻高々に、得意気に胸を張ってそう言えば。どんな理由かと思ったけど、それならば許してやろうと上から目線な気持ちを抱き、彼を見て )
…困り事だっけ…そう!丁度人が居なくて寂しくて!アナタ誰なの?
( 双方が黙ってしまえば静まり返る廊下に謎の恐怖心を抱き。普段はこんな事ないはずなのに、と身震いをすれば自分の体を抱きしめて。意味不明な状況下、話が通じそうな相手が現れたことに内心感謝しながらも眉を顰め首を傾げれば。先程まで悩んでいたことを思い出し )
>>103 桔梗様
…ありがとう?そうだね、アタシも行こうかな
( タメでいい、の言葉に感謝の言葉で返しながらも昂っていた心臓が落ち着いてきたのかほっと息を吐き。胸を撫で下ろしながらも頷けば )
他の人…って何処にいるんだろ?職員室とか…というか、先生達っていたりしないのかな
( 初めにあった虐殺を知らないためか初めに思いついたのは大人の存在だったようで )
>>104 西野様
センパイって響き可愛いじゃん?後輩感あるじゃん?可愛いアタシにピッタリってワケ!
( 彼が自分と同じ一年生だと言うことは知っているが上記を述べれば、余程の自信があるのかドヤ、と目を細めて笑いながら。自分の顔を強調するよう指させば、そう言えば、とその自信の裏付けとなっていることを思い出し。1度疑問に思ってしまえばそれは留まるところを知らず )
…そう言えば、アナタ、アタシのこと知らないの?
>>110 モモセンパイ
……えっと、…
( ぴく、と反応すればわたわたと取り乱し。どう話せばいいのかを考えて。まあ、複雑な話でもないけれど。簡単に、簡潔に、極力要らない場所は省こうと微笑みを作っては穏やかに )
私が小さい時に両親が離婚して、……お母さんの所で暮らしてたんだけど…またまた私が小さい時に死んで。今は引き取られた先の家の子と、ペットの犬と一緒に暮らしてるの。
( 母親に関しては忌々しく、名前を出すのすら嫌なほどのその存在に表情を歪め。吐き捨てるように言えば、途端に明るい表情になり )
>>102 武亮様
( >>111 / ありがとうございます!!嬉しいです🎶🎶兎のぬいぐるみは友達だと思うので持たせました🐰✨ )
( / 何故か投稿量が大きすぎますと出るので3回連続書き込みになります…すみません…本当に申し訳ないです… これからはもっとこまめに返せるようにします )
( / いえいえ〜!大丈夫ですよ〜! )
置いていってしまったから、…置いて行くと不快だと言う人が沢山いるのに、また頭から抜けてしまっていた。
( いつかのクラスメイト、もしくは同級生、もしくは名も知らぬ人が言っていた言葉を思い出し後悔満々な顔つきで悔しそうに上記。自分自身に呆れを感じながらも溜息を吐けば重ねられた手を引いて )
>>101 射出恋くん
悪い…かどうかはわからないが、何やら物騒だったな。倒すのは困難だと思うが…武器も持っているし…
( 瞳を閉じれば瞼の裏に廊下をうろついていた存在のことを思い描き。遠目に見ただけでもわかるその不気味な存在感に身震いすれば瞳を開いて、彼の手中にある箒をマジマジと見て。これで倒せるだろうか、と考え込めば、無理だろうと自己完結し )
…それにしても、今学校はどうなってしまっているんだろうな?死ぬだとか…、なんだとか
( 突如として巻き込まれたデスゲームに疑問を抱けば。何度考えても答えは出ないその悩みを口に出せば )
>>103 大神くん
家政婦…
( ドラマ等でしか聞いた事のない響きを反復してみれば、お金持ちなのか、と安直な考えを持ち。携帯は圏外であるとの旨を伝えれば、軽く目を伏せて )
外にも出られないし連絡も出来ないし、家族も心配しているだろうなぁ
( 飼っている柴犬のことを思いながら )
>>104 上原様
…いや、別にいいんだが…
( 彼女が折角言ってくれたこと、何か要望はあっただろうかと何度考えても浮かんでこないのに唸れば素直にそう呟き。“女子がそういうことを言うのはいけないと思うぞ”と心配心から来た言葉を吐けば、彼女の肩をぽんと軽く叩いて )
>>116 カノンくん
俺は鶴也現離!!よろしく頼むぞ!!
( ドドン、と効果音のつきそうなほど自信満々に、尚且つ大きな声ではっきりとそう自分の名を名乗ればドンと強く自分の胸を叩いて、片方の手は腰に当て何処か得意気に。商売道具がなんの事だか知らないが、と付け加えれば胸に当てていた手を差し伸べ。握手を求めているようで )
>>116 朱雀山くん
えーかよわ〜〜い僕にそんな重労働をお願いなんて!実は結構病弱なんだよ!!
( 素直に手伝おうとはしたのだが何か適当な嘘を吐きながら彼の元へと向かって。言葉とはチグハグに適当な辺りに散らばった机と椅子を整えながら )
>>104 に〜君
可愛いからね、犬は!テコテコついてくる姿なんて愛くるしいよね!しっぽが丸い犬なんて特にいいよね!!
( 飼ったことは無いけど、と付け加えて起きながら犬の好きなところを連ねて語り。ふんふんと鼻を鳴らしながらもテンションの上がっている様子と熱の入った声色からは本心からの言葉であることが伺える。しかし最後に“猫の方が好きなんだけどね”と言ってしまいながらも隙間の余ったスペースに柴犬の絵を描き )
>>109 かなエール君
ァははわっかんねェ!だって見ないですから!見てないですから!!見てないものは虚構ですから!!虚実ですから!!虚ろに彩られた空想の夢ですからァ!!
( 日に照らされて甘いムードを作っていたであろうこの空間を壊すことなど承知の上でゲラゲラ、と下品に姦しく、尚且つ甲高く腹を抱えて笑い声を響かせれば。ズカズカとそのまま距離を詰めていき、その拍子に目に入った着飾られた死体を見ては目を丸くして。彼の御手前を拝見したのは三度目だ。心の内に潜めきはじめる嫌悪感を押しころすように唇を噛み締めれば )
目に入れちゃった!!あちゃちゃ虚像が現実になっちゃった?今何時?今と現実はどっちがどっち?嗚呼ハンプティダンプティ!壊れること無く壊れてしまった締まった首には蝶ネクタイってテメェのことだよ瑠璃川かなめェ!…あぁずんぐりむっくりってワケじゃぁないのごめんなさい!怒らないでね!比喩表現なの!言ってしまえば終わりなガッチリとした脆いものなの!これは揶揄いなの!友情で友愛なお友達である希望川君への賛美なの!!
( は、と口に手を当てやってしまったと表情を作れば頭を抱え喚き散らし始め。名前を呼ぶ時には強く指を指し、かと思えば今にも泣きそうな表情を作り俯きがちに目を伏せて、彼の様子を伺いながらも。最後は遂には涙を流し始め自分の体を抱きしめて )
>>113 芸術川君
実はこう見えて!なんと!ななんと!ななんとなんと!!友達が居ないんだよね…
( 拳を握っては胸をどんと叩き、またその拳をもう片方の手で包んでは嘆くように、それでも意気揚々とハッキリとそう言い放ち。うえーん、と1目で泣き真似だと見て取れるような棒読みの声をあげれば目に当ててメソメソと )
キラキラ君はお友達いるんだね、100人なんだね、友達は輪になって踊るんだね、地球は丸くても部屋には隅があるんだね…
( 段々と彼が言ってもいないことを言い連ねていけば )
>>116 キラキラ君
正直言えば、ここまで校内が静まり返っているってことは、大体どのクラスの生徒も俺達みたいに逃げているか、もう殺られちまったかのどっちかだ、だからハッキリ言って学校から出られないことに変わりはないから、安全な場所なんてない、逃げるしかな・・・・・
(天川に聞かれると、比較的安全な場所を考えようとしても、特に思い浮かばない・・・・・
まず、この学校から出られないのであれば、安全な場所なんてないと言い切り、答えにならない返答になってしまい・・・・・)
〉〉天川さん
・・・・・
(視凪を見ては、このテンションを前にも見た気がする、と思いながら思い返し《あぁ、そうか・・・・・雨恋に似ているのか・・・・・》と悟り、そして「簡単じゃねぇし、気を抜いたら真っ先に死ぬぞ」と言い)
〉〉視凪さん
・・・・・そうか、聞いて悪かったな・・・・・
(聞いてはいけないことを聞いただろうか、と思いながら、極力他人と関わらないように心がけていたことも忘れ、素直に謝罪する・・・・・
素直な自分を出すことなんてもう何年もしていなかったからか、いつから自分を変えたのかということも考えられずに)
〉〉雨恋さん
【デスゲームてうさちゃんを失わないように気をつけてくださいね・・・・・(鬼畜)】
【 イメージに合っていたようでちょっと安心しました、!】
えっ…、
( 物語は終わりを告げた。ふぅ、と息を吐くと気になるのは鶏。思わず声を出してしまって。続きは、続きはないのかと悶々とするももう一度息を吐いては考えを追い出すように。彼女は、聞きたいことがある、そう言って自分にこの話をしたわけだが、聞きたいこととは一体なんだろう。)
>>111 ゆぅチャン
…、んえっとォ?
( どこか寂しげに見えたヴィスキィの表情に、どうしてそんな顔をするんだと心配そうな表情向けて。それに対する朋の表情はもいえば、なんとも言えず。知り合い、だったのだろうか。それとも敵ということを言わずとも朋は分かったのか。それ以外にもなにか理由があるのか…。微妙なこの感じに暫し息を呑んでじっとしていたが、耐えられなくなったのだろう。困ったような笑顔を浮かべると分かりやすく困ったような声発し。 )
>>111 ゆぅチャン、ヴィスチャン
神の、御加護…、?
( きゅむ、と頬を摘まれるときょとんとした表情を浮かべて。微かに、痛い。そっか、これは夢じゃないんだ。彼女の口から紡がれた言葉と痛みに、きょとんとした表情は忽ち安心しきったような表情へと変わり。頬から離れた手を追うように目を動かすと、祈るような体制に不思議そうな目をして。神の加護…、未だ状況把握ができていない自分にとって、それが何を意味しているかは分からないが彼女の暖かさは受け取ったようで。 )
ン、…カナエこういうのスキです
>>116 ノンちゃん
ふは、カナエも犬か猫かっテ言わレタら猫ノ方が好キですヨ!
( 彼は犬が大好きなんだな、そう思った矢先、猫の方が好きだという発言を聞けば思わず笑って。手をヒラヒラさせながら自分も同じということを伝えると、 ミニチュアダックスフンドか猫なら、迷わずミニチュアダックスフンドですけどね そう一言付け加えて。彼の手で描かれていく柴犬を眺めるだけで、自分は犬を描かず、というか描けないので代わりに猫のシルエットを描き。猫のシルエットは描きやすく且つよく描くためスイスイと。ふんふん、良い感じかも。一旦チョークを置くと彼に目をやり。 )
ゆーぎクンは…ンー…犬より猫っぽいですヨね。よく鳴いてくれる、可愛い…野良猫、?
>>119 ゆーぎクン
…ごめん、あとありがと
( 素敵な髪色、というのは多分褒められている…、?けれども冷たい声色にビクリ。反射的に目を伏せて。取り敢えず立ち上がると、黙って隠れていたことに対する謝罪と、手を取ってもらったことに対する礼を口にしてからやっと彼の顔を見る。冷たい印象と打って変わってこの笑顔。優しい、のかな。不思議に思って僅かに眉を下げると、意味もなく帽子の鍔に手を添えて心を落ち着かせるように。ほんの少し帽子の位置を整えてから何をしていたのか話すが、不思議と彼を見ることは出来ず、なるべく目を合わせないようにしていて。ただ、彼の向こう側にあるであろう光っていたものの正体が気になって仕方がないらしく、手はソワソワと落ち着かず、視線も彼を通り越した後ろへちらちらと。 )
用っていうか…、アンタが楽しそうにしてたからさ、何してんのかな〜って気になって。邪魔するつもりはなかったンだけど…なんかごめん。
>>113 蠱惑的な人
はぁ?知るわけないだろ。
( センパイという響きが可愛い。彼女に後輩というポジションが似合っている。という何方の意見も頷ける。無論、彼女が可愛いことも見た目だけで言えば確かにその通りだと思ってはいるようで。 まぁ、わからなくもない そう短くひと言だけぽんっと投げては、彼女の質問に首を傾げて。そのまま眉に皺を寄せるとあからさまに 何言ってんだ と言いたげな表情つくって。考える事もせず、口悪く言ってから少し考える。目の前の彼女がスーパーアイドルだなんて、本が友達の彼は直ぐ気づけないようで。本ばかり読んでいたとしたって、本屋に行けばアイドル雑誌くらい見掛けるだろうし、何処かで見たことある、程度には分かるはずなのだが直ぐに思い出せず。むむ、と目を細めると自分は今すごく失礼なことを言ってしまったのでは無いかと。)
…、え、待って、ごめん。もしかして知り合い、? うっわ、だったら本当にごめん
>>117 視凪
【文章が声優さんの声で脳内再生されますW】
・・・・・叶さんは、人間と狼、どっちが悪いと思いますか・・・・・?
(この物語の終わりはいきなりだった・・・・・本来物語には必要不可欠な結末らしい結末も無く、答えらしい答えもない、いや、これがこの物語の答えだということなのだろう・・・・・
そして、朋は叶に聞く・・・・・
生活の為という理由も含めればいざと言う時に言い逃れができるということも知っていて、私利私欲の為に動物達を撃ち殺してきた人間のハンターと、わざとではないとは言え、ハンターの子供を殺してしまった狼・・・・・
物語の悪役として悪いのはどっちか、ではない・・・・・この物語を最後まで聞いて感じた印象で、悪いのはどっちなのか、ということ・・・・・
勿論、明白な答えがない物語なのだから、これが正解、というものはない、叶が感じたことを答えとして言ったならば、それが叶の中での答えなのであり、物語の一つの正解とも言える、間違いと正解がないならば、何が間違いで何が正解かは誰にもわからず、どれも間違いであり、どれも正解なのだ・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・いや、何でもないわ・・・・・友人同士、積もる話もあるでしょう、私には構わずに二人で話しなさい・・・・・
(そう言うと、再び椅子に戻って座る・・・・・)
・・・・・あ、えっと・・・・・お水、いただきますね!
(起き上がろうとしたが、体が痛かったのか、横向きの状態になって、こぼさないように水を飲み始める・・・・・
半分まで飲むと、一旦コップを戻し、体がまだ痛いのもあるが、何だか動かしづらいような気がしてくる・・・・・
が、朋はまだ何が起きているのかはわからずに、頭の中にはてなが沢山浮かんでいる・・・・・)
〉〉叶さん
( 背筋が凍った。逃げなければ殺される。本能がそう訴えかけ、震える足で反対方向へ走ろうと、した瞬間。世界が回った。転んだ拍子に胸ポケットのリップクリームが飛び出し廊下に音を立て転がっていく。 )
あ、!ッ、ぅ゛
>>92 敵
( /すみません💦ミスでこの部分だけ投稿してませんでした!度々すみません! )
「ん・・・・・?何だこれ・・・・・?」
「リップクリームってやつだろ?」
「こんなの今まであったか?」
「いやいや、明らかに今音立ててこっちに転がってきたろ・・・・・」
「ってことは・・・・・」
(生徒を殺害して回っている部下二人は、転がってきたと思われる方向を見つめ、そして・・・・・)
「行ってみるか」
「あぁ、勿論だ・・・・・」
(と言い、輝がいる方向へと歩みを進めてゆく・・・・・)
〉〉輝さん
【大丈夫ですよ〜!誰でもミスはしますので!】
…そうとは思ってねぇぜ。
…刀の時代はとっくに終わった。銃だとか、そんなものの方がよっぽど強いだろうな…ただオレはこいつらに出番をな…
(だからこうやって使ってやんなきゃな、と。)
>>柴田さん
へぇ…売ってんのか…ま、どーせ実戦向きじゃねぇんだろうな!
(そんな飾り用とは違ぇんだよ!と、かなり上機嫌に。)
んあ?剣…道…なのか?剣道…うーん分からねぇや!違いでもあんのか…?まぁ、本気でやってはいるが…
(自分がやってるのは剣道と言う訳では無い。が、剣道との違いが分からず少し困惑)
>>西野さん
あ、あぁ…凄いのか?
…だ、だぁりん…?何だそれは…?
(相手の言う「だぁりん」とは何の事なのか考えるも分からず。)
>>8雨恋さん
あ?何だよいきなり。あと馬鹿とか言うんじゃねぇよ。
(急に馬鹿と言われて少し驚きつつキレる。)
>>40天川さん
【遅くなって本っ当にすみません!これからは出来るだけもっと絡めるように頑張りますのでお願いします!そしてPart2おめでとうございます!これからもよろしくお願いします!】
(/声優さんをあまり詳しく知らないのでちょっと自信が無くて動画検索して声聞いたりとかしたんですが、なんとなく狐雨くんはか細そな弱そうなふわっとした感じのと狐っぽいちょっと性格悪そうなのがたまに出るみたいな感じで…石i田i彰さんか内i田i雄i馬さんのイメージで来夏くんは歌上手かったらいいなあって欲とちょっと低めで…でも低すぎず…みたいな…伊i藤i健i人さんか斉i藤i壮i馬さんかなあと思いました、)
>>109 (文月さん)
(にしても暇だ。と寝顔を見つめて思っていたが、いや女の子の寝顔を見つめるとか良くない気がする、と離れて床に尻をつけたまま後ろのベッドに頭を置いて暫く目を瞑り、あぶね、寝るとこだったと頭を起こせば軽く15分時間が飛んでいて、え?寝てたと青ざめつつ首を回してから周りを見回し、特に変化の無いようででホッと胸をなでおろして、また暇だ〜と思いながら起きていたりしないだろうかと寝ている相手へ近づいてベッドの縁に腕を乗せ机の上に眠るときのような体制になって微妙にゆっくりと上下している布団の山を見つめ、ふと立ち上がって机の上にを置いてあった保健医の私物と思われる何かのアニメの食玩を持ってまた戻って上下する布団の山の上へ乗っけたりして子供みたいな時間の潰し方をしていたが遠く感じる30分に耐えられず手に持ったままの食玩で布団をちょっとだけ突いて小声で話しかけ)
「…んー…勝手に眠りに誘っといてアレだけど……暇デース、…おきてくださーい……」
>>111(岡田さん)
「……うー…ん、ん…?…」
(ニヤニヤした表情にゾクと寒気が走るとなんか人が変わったみたいだ…と感想を抱きながら安全か、と聞いたのに危険かどうかと答えられるとどっちで答えても内容は変わらないはずだがその答え方が胸に不穏なざわつきを与えてそっと掴んだ手は相手が自分を横切る時には離れてしまって、すぐ背中を追って横へ並んで歩きながら武器代わりに持っていた箒のえを何があっても良いよう握り階段を登りきった先、目的の教室が見えてきて)
「…ま、いいや……仲間?って言ったり頼れって言ったり、疑えって言ったりさ…あ゛ー…俺馬鹿だからよく分かんなくなってきたわー…
……とりあえず…疑うけど頼りにするよ、囮になりたいなら任せるし、だからそっちも頼って」
>>116(射出恋くん)
「…ぁあ、っ…いや、いい名前だと思うよ、
なんつーの音の響きがかわいい感じがする。俺、名前覚えんの下手でさ。」
(上手く褒める語彙が褒められた経験が少ないためか培われておらず上手く伝われと思いながらそう言って、表情を輝かせ褒めてくれた相手に擽ったそうに嬉しそうに微笑むとありがとう、と言い)
「…カッコいいかぁ…あんまり言われた事なかったから本当に嬉しい」
>>118 (鶴也くん)
「……物騒…」
(ただの不審者じゃないと言うことを改めて理解し、思い出した相手が身震いをするとその様によりどんな危ないやつなんだと興味半分不安半分の気持ちが浮き上がって続いた言葉に興味なんていう余裕が消え、
相手の言葉に答えてはその答えからいろいろ今日一日のことを思い出して疑問が漏れ)
「学校としての機能は果たしてないんじゃないか、普通、不審者の侵入とか怪我人ってなったら教師が動くだろうし……というか…最後に他の生徒や先生を見たのって何時だっけ?…」
(/長くてできなかったので分けました投連失礼します)
>>116(朱雀山さん)
「…そうなんだ…!…
っ、というか、今日はいつにも増して静かっていうか…それもあるのかもだけど…」
(共感してくれた事にありがたみを感じつつそう言って、そういえばここに来るまでにも普通なら部活動のひととか先生とか行き合ってもいいものなのに人を見かけなかったなと思い、咳払い注目を向け名前を聞くと相手との距離感を探るように名前を呼び、そう言って)
「……朱雀山さん?よろしくお願いします…
僕は、…桔梗狐雨…って言います」
>>117 (視凪さん)
「…許していただけたようでよかったです……
確かご職業がアイドルさん…なんですよね、?、…」
(機嫌が戻ったようで扱い方への手応えも感じるがこの調子であればまた悪くなるのも早いかもしれないと考えつつ、そう言うと「美しさの自覚する事は素晴らしいことですね」と本心から思いぽそりと呟いて
さっきまで誰かの悲鳴が聞こえてからずっと怯えていたなんて様子は見せない様に穏やかな笑みを向け)
「さみし…い、?なるほど…
僕は1年の……キキョウは植物の桔梗、
コサメは狐の雨と書いて桔梗狐雨と言います、」
(寂しいと聞くといつもと比べて悪夢の中のように人気のない校内に指す夕日に確かに、と納得しつつ
誰なのとは名前を聞いているのだと解釈し静寂に包まれるのを恐れて少し眺めの自己紹介をして)
>>113 (瑠璃川さん)
「あ…ご、めんなさい…」
(夕日を背にした彼とその画は美しく息を呑むものであったはずなのだけど、どこかその息が喉に張り付いて口の中の唾液を全て奪ってしまう様な不穏さがあってきゅっと首を引っ込めて、廊下と教室のドアの堺を見つめながらそう謝って、こんにちわと言われはっと顔を上げて相手の後ろ暗いような気のする笑みに答えるように微笑み「こんにちわ、」と返して近づくと自分よりも背が高いので驚きつつ、伸びた手に気が回らず置かれたままの人形らしきモノが気になって仕方なくて手が握られてしまうとざわっと一気に熱いような寒いような感覚が掌から首筋を撫で、手袋越しに相手の手の温度が伝わってくると一瞬は綺麗と思った相手にも嫌悪感を抱き、脱力した掌を引っ込めようと思うが相手の顔をチラと見たときに打ち解け合おうとしているのがわかると冷や汗をかいて首筋の絆創膏に痒みを感じ、空いたままの片手で縋るよう耐えれるようにウエストポーチ掴みながら
声を絞り出しながら手を引っ込めて)
「す…みません…僕、握手が…苦手で…」
・・・・・そうだな、その通りだ・・・・・
(刀は使い方次第では簡単に人を殺める・・・・・たとえ木刀だとしても、加減を知らずに使えば結果は同じになるだろう・・・・・
だが、それは使う人間の性格にも左右される・・・・・心の中でこいつは女子の癖してめちゃくちゃ口は悪いが、悪い奴ではなさそだと思いながら・・・・・)
〉〉和泉さん
【全然大丈夫ですよ!
ありがとうございます!パート2でも宜しくお願い致します!】
・・・・・そうですか・・・・・それは残念です・・・・・
(そう言うと「・・・・・来夏さん・・・・・いえ、大神さん・・・・・知らないんですか・・・・・?狼は赤ずきんに隙を見せてはいけないんですよ・・・・・?赤ずきんだって、もしかしたら狼みたいな一面を持っているかもしれないじゃないですか・・・・・」と、目的地まであともう少しというところで来夏の胸の辺りに人差し指を立ててなぞるようにして触れれば、顔には影がかかり、相手を見つめる眼はどこまでも底の無い漆黒の闇が広がるように開かれ、そしてその状況に似合わず、てへぺろと言わんばかりにちょろっと少しだけ下舌を出して静かに笑みを浮かべる・・・・・)
〉〉来夏さん
【ありがとうございます!スレ主の無茶振りですみません!
かっこいい二人にぴったりのイメージ通りの声だと感じました!】
(/西野は水i島i大i宙i さんで 志貴は種i田i梨i沙iさんっぽいなーとざっくり妄想してました)
(気になりだすと次々目につく。何だかおかしな臭いもするし、上の方の階をちらりと見ると窓越しに壁が若干赤く染まっている気がする。もじもじと相手の様子を伺いながら不穏な空気に胸をざわめかせていると、相手の言葉に目をぱちぱちさせた後にうふふ、と笑い。相手の冗談ぽいトーンが通じなかったのか少し乱暴そうなのに寂しいなんてと彼が可愛く思えてきて、手を後ろに組みながらからかうように下記を述べた後に校内に入り)
ふふ、貴方も怖いのね?まあ、大体こういう時って案外大したこと無かったりするし…
>>107 男子生徒 (来夏くん)
あの様子だとほぼ全滅じゃないでしょうか、何人かはどこかの教室で隠れているでしょうけど…
(嫌な光景を思い出し、苦虫を噛み潰したような顔で。嬉しそうな相手の笑顔を見ると、単純だなあと思いつつ自分の表情も柔らかくなり、ありがとうございます、と軽く礼をして両手でタオルを受け取るとスカートの裾を掴んでポンポンと拭いたあと、手と膝あたりに付着した血も拭い、かなり汚れたタオルをひらひらさせ。同年代は粗野で馬鹿な男子しか知らないため、珍しく消臭スプレーを持ち歩いていることに感心しながら)
あら、でも誰のものかもわからない血ですしクリーニングしても少し気持ち悪いですね。これ、どうしましょうか。
準備がいいのね?お借りしようかしら…
>>107 男子生徒さん(狐雨くん)
圏外?困りましたね、心配させてしまいます…
(胸のポケットに指を入れ携帯を取り出そうとするが、カバンの中に入れたままで教室に置き忘れていることを思い出し。本当は家政婦なんていないのに。誰もいない、独りで住んでいる公営団地を思い出しながら、あらあら、と眉を下げ参ったように。出られない、と聞くと眉を顰め、やっと事の重大さがわかってきたように、重苦しい口調で。何となく相手の事が気になり、首をかしげながら尋ね)
外にも出られないの?外から施錠されているのかしら。
あなたの御家族は…?男の子なら、そこまで心配要らないでしょうけど。
>>118 男子生徒(鶴也くん)
ここから近かった気がするし食べ終わったら行くかあ!
(もぐもぐ口に唐揚げやらプチトマトを詰め込み、飲み込んでは喋り、飲み込んでは喋り。褒められると上機嫌になり、嬉しそうにこれも食べて!これも!と大きい弁当箱に詰め込まれたおかずをどんどん追加する。少し誇らしげに、なんだか照れくさそうに。)
母さんが入院しててさ、下に妹と弟がいるから大体食事は俺が担当してるんだよなー
わかるー!犬、可愛いよね!んー、なんかね!美味しそうにご飯食べてるとことか、なんか可愛いよ!
(片手にウインナーを持ってまま首をブンブン振って頷き。にこっと笑いながら)
>>107 大神さん
あ、やっぱり?
(頑張って記憶を辿るがどうしても思い出せず、なんとなく1人で気まずい思いをしていたためほっとしたように間抜けに口を半開きにして笑い。カウンターに両手をつき、きょろきょろ室内を見渡しながら)
校内、探索してきたけど1人も見つからなかったもんなあ…、 一人でいるより誰かいる方が安心するもんなー
>>110 (百瀬様)
…? ゲージュツコーザ?
(相手が言葉を発すると同時にドアを開け、いやあ、特に用は…と続けようとするとやたらと派手で悪趣味な装飾の施された首がごろりと足元に転がって来。一瞬理解が追いつかず首を傾げ頭部を見つめていたがすぐに死体だとわかると後ろに飛びのき、背中が勢いよくドアにぶつかり。顔を青くしながら、正にドン引きといった様子で)
…何してんの、お前…
>>113 (瑠璃川くん)
何かあったら、俺が盾になるんで!結構タッパあるし!
(少し緊張が解けてきたのか、それでも憧れの有名人が目の前にいるため少し落ち着かなくて半敬語になったり腕をブンブン振ったりしてやたらと大きく身振り手振りをしながら、顔をちらちらと見。何も知らなさそうな相手を見て、言いづらそうに顔を歪め)
まだ職員室がある階はまだ見てないんだけどそう言えば今日、1度も先生、見てない。 1年生の階はさっき見に行ったけど、かなり酷かった。あんまり見ない方が良いと思う…
>>117 ミナギちゃん
(スマホを取り出し何かぽちぽち操作する相手を見ていると何か良いことがあったのか顔を輝かせている様子を見て、小動物を見ている気持ちになり庇護欲が掻き立てられ。深くは聞かないが嬉しそうだったので良かったな!とだけ笑顔で言い。拳銃、という日常生活で聞きなれない単語が耳に入ると素っ頓狂な声で)
拳銃ゥ? なんだそれ?
>>116 射出恋
んん?確かにひょろっこいもんな…
その割にはすげえ元気だけど?
(よいしょ、と数人座れる分は降ろし終え、病弱、と言いながらしっかり仕事をしている彼の方を見てへらりと笑い。窓の外で沈みかけている夕陽を見、思い出したかのように、真顔で下記を言い。いや普通ではないな、ちょっとおかしいか、と笑いながら付け加え。)
人が死んでる、って言ってたな… お前、なんでそんなに普通なんだ?
>>119 キング
へえ、木刀にも種類あるんだ!
(ふんふんと口元に手を当て、物珍しそうに木刀を見つめたまま上記。にぱっと笑い、両手を握って目をきらきらさせ。困惑する相手を見れば自分もよくわからない、といった様子で俺も武道は詳しくないんですけど、と付け加え)
本気…なら強そうですね! 不審者も1発で倒せそう!
>>126 センパイ
【 えっ凄いですね! そのくらいピッタリ合ったという事でしょうか?! 因みに主様も仮CVは決まっているのでしょうかっ? 】
どちらモ悪イ、と思ってシマいましたネ
( 私利私欲があったとしても、間違えてしてしまったとしても、互いの大切なものを殺し殺されたことに変わりはない。結果としてはどちらも同じなのではないかと。悪い、という言葉で括っていいものなのかは分からないけれど、率直な感想としては上記。どちらが悪いかを選ばなければならない、となると…。 )
でも、必ズ一方を選ぶとするならバ…人間、でスかね
>>123 ゆぅチャン
もう、ゆぅチャンったラ。言ってくれレバ体起コすの手伝いますノニ、!
( 気を遣ってくれたヴィスキィに対し、ありがとうございますとひとことお礼を。それから朋をみると、零さないように、器用に横を向いて水を飲む姿で焦りを感じ。表情こそ笑顔なものの、発した声は少し震えてしまっていて。不思議そうな、違和感を感じているような彼女の表情にまさか、と視界は暗くなりつつ。聞くのが怖くてすぐには言い出せなかったけれど、ゆっくりと口を開けば一語一語しっかりと声に出して。 )
…ゆぅチャン、もしかしテ、なノですガ。あの、体ガ動きにくかったリしませンか、?
>>123 ゆぅチャン、ヴィスチャン
ンん〜…、
( 彼の小声が聞こえたのか否か、声を漏らすともぞもぞと動いて。彼に背を向けるように寝返りをうったところで、パチッと目は開きハッとしたように目覚めて。目だけは完全に冴えているのか、パチパチと瞬きを繰り返すと勢い良く起き上がる。えっ?えっ??と情けなくも困惑したような表情浮かべると辺りを見渡して。気付けば毛布が掛かってる、そして瞼は軽く、眠気もない。これはまさか、まさか!間違いない、寝てしまったんだ。彼の方を振り返ると、曖昧に笑って おはようございます なんて言ってみる。その後も えっ、えっ なんて一人勝手にきょろきょろしながら慌てては、寝起きの少し掠れた声で言い訳を。武器を作った時の話も少し引き摺りつつ。 )
えっあ…べ、ベットの方がレベルが高クて…あっイヤ違うノです。寝たフリをしテ、ですね…そのぅ…ライカクンが気付くかな〜ッテ。
>>127 ライカクン
…えっ、一人も見つからなかったのか、?
( 無闇に此処から出なくてよかった、まずはそう思って。一人も見つからないなんて聞くとそんな状態あるのかと実感が湧かず、口をへの字にしては学生帽の鍔を弄り。そう、一人でいるのはとても不安なのだ。彼の言葉にコクコクと小さく頷いて。ここなら暫く誰もこなかったくらいだし、比較的安心なのかと思って口を開いて。度々図書室で開催するイベントの、景品かなにかのお菓子の入った箱をずい、と持ってくれば首傾げて。 )
…此処で暫く休みなよ。ソファもあるし横になってさ。…あ、お菓子あるけど食べる、?
>>131 砂魚
【ありがとうございます!脳内再生で、西野さんはさわやかさ、志貴さんはおしとやかさがぴったりだと思いました!】
〉〉西野さん、志貴さん背後様
【はい!想像した通りでした!W ドンピシャと言うくらいにW
人様に聞く割には自分は考えていてもぴったり当てはまる「これだ!」というイメージがなかなか思い浮かばずにいたのですが、やっと答えに辿り着きました!朋と明の声は戸松遥さん、武亮の声は鈴村健一さん、リーリーの声は下野紘さん、ヴィスキイの声は沢城みゆきさん、アンベッドの声は宮野真守さん、アグミアの声は小林早苗さん、ボスの声は井上和彦さんです!】
・・・・・人間、ですか・・・・・
(この物語の明白な答えはない、感じた人それぞれの答えが正解なのだから、叶のそれもまた、答えであり正解なのだ・・・・・
が、驚いた・・・・・てっきり最初の人間と狼両方共という答えのみだと思っていたが、その後すぐにどちらか一方を選ぶのだとすれば人間だという、二つ目の答えは予想していなかったらしい・・・・・
叶の思う全ての答えを聞いた朋は口を開く・・・・・)
すみませんね、変な話を長々と話してしまって・・・・・
(どこか寂しそうな笑みを浮かべながら、謝罪する・・・・・)
〉〉叶さん
え・・・?あ、でも、また少し体が痛いのもあるんですが、なんか、その・・・・・体が動かしづらいというか、石のように動かないような気が・・・・・?
(叶に聞かれると、きょとんとした表情を最初するも、確かに言われてみればまだ体がさっきの拷問の影響で痛むのもあるが、なんだか身体が石になったように動かないような気が、と言い、若干動揺していて・・・・・)
・・・・・
(腕を組み、片足を組み、二人の会話を黙って聞き続ける・・・・・やはりか、というような表情を浮かべるが、介入はせずに・・・・)
〉〉叶さん
【 あっすごい…!!想像した通りと言いますか、ピッタリだと思います!確かに声優さんの声で再生されます!!w 】
どうしテ謝るンでスか、カナエは楽しかったですヨ、?
( 謝罪されると目をぱちくり。ふふふと笑えば首を振って。なんだか寂しそうな表情をみては何故そんな表情をするのかと疑問に思いつつ。首をこてんと傾げると問い掛けて。 )
ゆぅチャンは、どちらガ悪いト思いマシたカ?良ケればカナエに教エテください
>>134 ゆぅチャン
で、でも上半身は、…動くみタイですネ
( 水を飲めたあたり、上半身は大丈夫だろうと。若干青ざめた顔で言えば、心臓はドクドクと忙しなく。こちらも動揺しているようで。朋の頭をそっと撫でては、まだ休んでいようと提案。喋っていないと落ち着かないのか、彼女が眠っている間に起きたことや敵に関する情報を少し話したほうがいいかと思って。 )
まだ体モ痛むよウですカラ、休ンでイマしょウ。あ、ゆぅチャンが眠っテいる時ニモ色々とあったンですヨ
>>134 ゆぅチャン
【ありがとうございます!W】
・・・・・私は、狼だと思います・・・・・結局、人間の欲の前には動物には成す術がないんですよ・・・・・勿論、それは人間だってそうです・・・・・狼は子供をハンターに撃たれて失いました、でもそれは、狼にできる範囲での人間への報復をしていいというイコールではないと思うんです・・・・・自分のその悪い部分を隠して、大切なひよこと一緒にいた狼は、最終的にはひよこを悲しませたし、狼がハンターを襲っていたのは、自分でも人間に対してできる復讐がその範囲でしかできないとわかっていたからだと思うんです・・・・・だから、最初から結末は決まっていたと思うんです、結局は、狼は死んでしまう、と・・・・・
(朋は朋なりの考えを述べる・・・・・
勿論、これも一つの解釈であり、正解なのかもしれない、この物語に答えというものは明確にないのだから、何とでも解釈できる・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・すみません、私、気を失っちゃって・・・・・あの怖い人達から逃げなきゃいけない時に・・・・・
(いざという時に自分は叶の力になるどころか、気を失ってしまい寧ろ叶に迷惑をかけてしまったと謝罪する・・・・・)
〉〉叶さん
(/皆さんの声優選びのセンスの方がずば抜けて共感とイメージしやすくてピッタリで、自分のがちょっと恥ずかしくなってきました…!!
ありがとうございます!)
>>129 (岡田さん)
「残念、…残念か、…」
(自分でも知らないうちに頼るという単語を出すのにそこそこ勇気が言ったので残念と聞くとどこか落胆というか、やっぱり口に出すんじゃなかったとため息混じりにそう呟いて、突然の名字呼びに更にまた分けの分からない事を言うものだからまた考え、落胆とそのせいか眉間にぐっとシワを寄せて聞き返すように「あ゛?」と言うと相手の表情と負けず劣らずな怖い顔になりこの行動も状況に合わないと理解しながらも自分も相手の方へ手を伸ばし額に向けて弱いデコピンを打つと身長差に合わせて少し屈みつつ真剣な表情で瞳をじっと覗いて)
「岡田さんが赤ずきんで俺が狼って言いたいの?、、…俺が岡田さんに隙を見せたら岡田さんは俺を食べちゃうの?…
つーか、さっきから…。
あんたホントに…岡田さんだよね?」
>>130 (上原さん)
(今の状況が安全であると確信できるまでは警戒は怠らない方がいいだろうなと思いながら変な不審者が生徒に危害を加えたとかであるなら大人の助けが必要なのに教師が見当たらないこの状況は考えているそれよりも特殊な状況な気がして、
相手が笑うとほっとしながら、どうやら本気で捉えたと気づくと全くの嘘ではないし、変に強がるのも良くないと完全否定はせず)
「少しだけっすけどね…!…
…だといいなあ…」
>>131 (西野くん)
「うん…!!」
(だんだんと量が増えていくおすそ分けに自分でも珍しいと思うほどテンションをあげながら「太っ腹…!ありがとう!」と嬉しそうにスタンバイさせていた卵焼きを口に運ぶとこれまた美味しくて、もらったものを一個ずつ大事そうに大切に食べながら、その話を聞くと咀嚼していたものを飲み込んで少し感動しつつ、確か料理できる男って…と何かで見た少し古いような気もする知識を思い出し)
「…ん、!…めちゃくちゃ偉い!…しかもどれもすげー美味いし!…
料理してる理由もかっこいーし、男で料理できるって、モテんじゃん…!!」
(…そう言うとまた大事そうに唐揚げを口に運び、永遠に食べ続けてられる美味さだとしみじみ思いながら弁当の内容を見つめ、兄妹の話でなるほど…、と思い、
犬の話の流れになっていると思い、実際に触れ合った経験があまり無いためテレビで見た動物バラエティか何かで子犬が回転しながら同じ餌皿で食事してる動画や餌を口でキャッチするのが下手過ぎる犬の動画をふと思い出し、癒やしだ。と呟いてふわっと表情を緩め、)
「うん!!わりと種類に限らず犬は好きだし…あと子犬とかもう最高、ふわっふわっの優しさの塊みたいで…!…ああ!…犬は何してても可愛い」
>>133 (文月さん)
「………っく、ふ…ははは……
お…おはよう、」
(勢いよく起きると食玩を持っていた手を引っ込め「あ…おきた」と呟き、一体何が…と言う風に見える回りを見渡す動きに小さく笑いがこぼれ口元を手の甲で抑えながら、
もう完全に寝る気がないのに寝ちゃってびっくりしてる人の反応だし、寝起きで掠れた声でそう言われても…と変にツボに入りそっぽを向くのを時計を見ることで濁しながら、ぷるぷる震え笑い声や表情を見せないよう耐え少しでも笑い声が出ると小さな咳払いで誤魔化して)
「そっ……そっか…15分…あ、いやもう20分になるかな…………
そのくらい…んふ…んんっ…寝てるって思って、たわ、…気づかなかったよ」
>>130 (上原さん)
(交流しようという気も無かった生徒達の顔を薄らぼんやりと思い出せば、特段死んだ事に対して悲しみの感情は浮かばないはずだと思っていたのに、いたむ胸があって、きっと自分にもその何者かの脅威がある事への不満や不安や恐怖だろうと片付け、相手の柔らかな笑みに少し不安が掻き消されつつ、見渡して近くにある水道を視界に入れ、答えを聞くとウエストポーチから着々と用意をしだし白い布手袋の上に使い捨てのナイロン手袋をつけて、持ち運びサイズの消臭スプレーと消毒用アルコール、それから汚れた物を捨てるとき用の黒い小さめのビニール袋を出しつつ、先にビニール袋を差し出し)
「ちゃんと汚れとれました?…
でしたら、このビニール袋に入れてゴミ箱に捨てましょう…?、
…あと、…他人の血液ですし、
衛生的にも、感染症とか怖いので…手を洗った方がいいですね…」
ん〜、ふふっ…
( 綺麗に意見が割れた。彼女の考えを聞くと嬉しそうに笑って。確かにそう考えると、悪いのは狼かもしれないと。考えが変わってしまいそうで、少し首を振ると彼女の目を見て問いかけて。 )
このお話ハ何かノ本のお話デスか、?
>>136 ゆぅチャン
あぁ〜っ、そんなコト言わないデ下さいヨ、
( 謝罪されると苦笑して。朋の頬を軽く摘むと、笑ってくださいと言わんばかりに にぱっと笑って。 )
無事に逃げラレたんですシ、気にするコトないです
>>136 ゆぅチャン
ほンとに違うンでスよぉ
( 一体何が違うのか、分からないけど言い訳のように顔を両手で覆いながら若干恥ずかしそうに言って。ちらりと彼を見ると、前と同じように顔を逸らしながら、或いは表情が見えないように隠しながら笑っていることに気付き。やはり恥ずかしいのだろうか、笑うならもういっそ大笑いしてくれと。 )
あぁもうっ、ライカクン、笑うナラちゃんト笑っテくださイ、!より一層恥ずかしクなっちゃウじゃないデスかぁ
>>137 ライカクン
【イメージというのは人それぞれなので、恥ずかしいことはないと思いますよ!】
・・・・・えぇ、正真正銘・・・・・私は、岡田朋ですよ・・・・・でもね、大神さん・・・・・
(そう言うと「心を殺して、殺して、殺しまくって、今の自分に落ち着いた人間は、それはもう元の名前だけを持った別人かも知れませんよ・・・・・?」と、謎な発言をする・・・・・
朋は変わってしまったのか、それとも元々がこっちなのか・・・・・)
〉〉来夏さん
あ、いえ、昔自分で作った話です・・・・・
(本の話かどうかを聞かれ、自分で作った話だと述べる・・・・・
自作の話をしたのが後になって少々恥ずかしくなってきたのか、少し赤面しながら上記を言うと「で、でも、本当に聞きたいのは話の感想ではなくて・・・・・叶さんは、今の話の狼がひよこに過去に子供の命を奪ったことを黙っていたのと同じように、友達とかが何か秘密を持っていたら、どう思いますか・・・・・?」と聞き・・・・・)
〉〉叶さん
叶さんが無事で良かったです・・・・・
(叶の笑顔を見て、心が安らいだのか、自然と朋も柔らかい笑みを浮かべる・・・・・)
〉〉叶さん
ん、えっと…どうモしませンヨ、?
( 自分で作った、と聞けば え、すごっ と思わず声漏らして。人に言えない秘密の一つや二つ、誰でも持っているでしょう?なんてあっけらかんと。秘密がないって言うのは、ちょっとつまらなくないですか?と笑って見せて。それが人の道から外れてしまったものであったとしても、そうでなかったとしても。 )
まア、内容によってハ吃驚スルこともあるでショウけど、
>>140 ゆぅチャン
自分のコトも、ちゃんト心配してあげテくだサイね、
( 私が無事でよかった、そう笑う彼女を見てはどこか寂しそうな笑顔を浮かべるとぽつりと呟いて。意を決したように、朋の瞳を真っ直ぐ捉えると下記言って。 )
ゆぅチャン、若しかしたら、デスよ。…若しかしたら、その、…下半身ガ全く動かナくなってしまウかもしれませン
>>140 ゆぅチャン
・・・・・何だか、叶さんらしいですね・・・・・
(そう言うと、叶に聞こえないくらいの小声で「少しだけ・・・・・肩の荷が降りたような気がします・・・・・」と言う・・・・・
それは、独り言として呟いたのか、それとも・・・・・)
〉〉叶さん
・・・・・
(その言葉を聞けば、数秒固まる・・・・・あぁ、そうか、なんだか体が思うようにうまく動かないと思ったのは、だからなのか、と心の中で思うと「私は大丈夫です、これくらい、全然へっちゃらです!」と、笑顔で言う・・・・・)
〉〉叶さん
アナタは死なないわ、アタシが守るもの!( 彼は自分のことを言っているとわかっているのかいないのか、気が緩んだ隙に言ってしまったおちゃらけた言葉に後悔することもなく。正しくドヤ顔を浮かべては腰に手を当て )
>>120 タケアキセンパイ
案外一目見て気づかないものなのね…
( ぐぬぬ、と悔しそうに胸の前で拳を握れば、先程彼がすんなり言うことを聞いてくれたのはその為だったのか、と思い当たり。それならば思い切り、ド派手に、強烈に印象に残るよう自己紹介をしようと思って。下品ではあるが仕方がない、とすぐに行動を移し椅子の上に立てば落ちないよう器用に片腕を腰に当て、片方の手では不躾に彼を指さし仁王立ちをして。得意気に瞼を閉じ笑顔の表情を作れば自尊心に満ちた明るい声色で )
アタシは霧蘭視凪。16歳!女!高校一年生!スーパーアイドル!!名前くらいは聞いたことあるでしょ?どう?
( 名前とアイドルであることだけを名乗るつもりでいたのだが勢い余って年齢と学年を一緒に言えば、ドバンと胸を張って。大した反応は期待していないと予防線を張っておきながら内心ではは期待に胸が高鳴っている様子。ふふーん、と鼻を鳴らせば薄目を開いて彼の様子を伺って )
>>122 モモセンパイ
コサメ…センパイ、ね。
( 綺麗な名前だね、と付け足しながら名前を反復すれば。俯きつつ視線を横に流しながら同じ一年生だし、とセンパイを付けるか迷い、それでも一応そんなに仲良くもないわけだし、とさんを付ける選択肢は初めからないようで少しまごついた後に名前を呼び )
アタシは…もう知ってると思うけど!霧蘭視凪だよ
( アイドル、と当てられたことを思い出しながら鼻高々に、ますます調子に乗れば腰に手を当てドヤ顔。頬を手に当てながら“仲良くしてあげてもいいよ”と上から目線な発言をすれば、ニヤニヤと笑い。そういえば、同い年の人間と仲良くする時には握手でもするんだったか、と思い出せば手を差し伸べてみて )
>>128 コサメセンパイ
…職員室行くの、やめておこうか
( 内容を聞けば自分の想像出来る限りの悲惨な光景を浮かべたのか顔を青ざめさせて。う、と吐き気を耐えるような声を出しつつ上記。教室にでも行こ、と声をかけながら、とりあえず行動しないことには何も始まらないだろうと先立って歩き始めると )
>>131 西野様
( / 気をつけて欲しいですね…!! )
いいのよぉ。…あんな女死んで当然だったわ。
( きっと鳩に瞳を啄まれてしまったのね、と悪戯を仕掛けた子供のように笑いながら追記すれば余程シンデレラに憧れを抱いているようで、むしろハッピーエンドを祝福するような声色で )
>>120 武亮様
だぁりんはね、優しくて私の話を聞いてくれてかっこよくて馬に乗って迎えに来てくれて素敵でキラキラしてて輝いててお城を持ってて_
( よくぞ聞いてくれましたと言わんばかりの勢いでペラペラと喋り連ねていけば、内容は矛盾や絶対とまでは行かないが現実では有り得ないような理想の妄想の寄せ集め。頬を僅かに紅潮させながらも自らの体を抱きしめ、悦に浸るように )
>>126 和泉様
胴が長くて足が短いやつだっけ
( ふむむ、とあまり見たことの無い犬を脳内に思い描けば、浮かんだのは典型的な特徴を持った、ふわふわとした犬の姿で。落書きには満足したのかカタン、と音を立ててチョークを置けば彼女の言葉に目をぱちくり。そんなこと初めて言われたなぁ、と悪い気持ちではなく、むしろ楽しそうにニコニコと笑いながら上機嫌に。言われたことがあるのは犬みたい、とか悪戯好きの大型犬だとかで、近所の野良猫を思い出しながら )
かなエール君は犬っぽいね、明るいけど悪戯しない、人懐っこいやつ
>>121 かなエール君
病弱なんてうっっっそに決まってンじゃん!!おかしいなんて失礼だよ!!普通な僕は普通じゃない出来事に普通に対処するべく普通を心がけ普通に話してフツウがフツウでウツフ?フウツ?あれあれわかんなくなっちゃったっッね!
( うゲゲゲーッと実際に声を出しながら顔を青ざめさせ、思いっきり嫌悪感を顕にした表情を作れば舌を出して手のひらをヒラヒラと。ピースサインを作りながら早口で、長々と語っていたかと思えば思い切り机を叩きぐい、と彼に顔を近づけニコニコと。一瞬、瞳を覗き込めば )
…なんて冗談で、ナナナナナなななななななななんと!演技が大のお得意な僕は恐怖心さえ塗り替えてしてしまえるのでした!!
( そのままその場で一回転し。明るく笑顔を作った顔を強調するように人差し指で自分の顔を指さして )
>>131 に〜君
…う゛〜ん…少なくとも俺が居た時には、先生達の姿は無かったな
( 暫くのこと校内を探索していて見つけた人は何人か、それも話しかけず見過ごしていたことを思い出し。その中に教師のような大人は含まれていないことを考えると、頭に指を当てながらうんうん唸って素直にそう伝え。数秒遅れて緊急事態ということに気づいたのか顔から色を無くせば項垂れて )
…家にも帰れなそうだし、大神くんは大丈夫か?親の心配とか。
>>127 大神くん
嗚呼、俺は同居人とペットの柴犬…名前はマドレーヌ太郎と言うんだが、その二人しかいないから心配はされない、と思うぞ。連絡無しに帰らないなんてよくするし…
( 恐らく家に帰っているであろう同居人の少女、また茶色い柴犬のことを思い出せば2人はどうしてるかな、と考えて。長々と名前の由来を語ってしまいそうになればそれを押し殺.すため視線は斜め上に寄越せば腕を組み。ここも危ないだろうから、と彼女の名前を呼ぼうとして、未だ自己紹介すら済ませていなかったことを思い出せば )
そうだ、こうして会ったのも何かの縁だし…自己紹介でもしないか?
>>130 上原様
・・・・・はぁ?お前、大丈夫か・・・・・?
(ハッキリ言って、相手はこの状況を甘く見過ぎている・・・・・そして、もし単独行動をしようものなら真っ先に殺されそうな視凪に守ると言われると、何を言っているんだコイツはと言わんばかりに上記を言い、そして「他人よりまずは自分の身の危険を考えろよ・・・・・」と言い)
〉〉視凪さん
【ですね!】
・・・・・いくら嫌な奴だったからって、そういうことは言うなよな・・・・・
(今まで本来とは違う不良という設定で自分を演じてきたわけだが、雨恋の言葉を聞けば、いくら嫌な奴だったとしても、そんなことは言うなと真剣な表情で言う・・・・・
もしかしたら、無意識に本当の自分を雨恋の言葉がきっかけで出せたのかもしれない・・・・・)
〉〉雨恋さん
話しタくなったラ、話してくださいネ。
( あんな質問をしたのは、それなりに彼女が秘密を抱えているからだろうと推測しており。彼女の呟きは拾えなくとも、微かに唇が動いたのを捉えては目を閉じながら上記。)
>>142 ゆぅチャン
( 真っ直ぐ朋を見ていた瞳は次第に揺らぎ、大粒の涙が溢れて。彼女の方が不安な筈なのに、悲しむべきは彼女なのに、ここで自分が泣くのは違うと思っていてもそれは止まらず。まだ本当に動かなくなってしまったわけではないかも、奇跡は起こるかもと期待しているのか、口から出そうになった懺悔の言葉は飲み込むと、 )
次はカナエに守らせテくだサイ。ゆぅチャンを守るコトだけニ、今は集中しますノデ、…
>>142 ゆぅチャン
あいや、犬っぽいなンて初メテ言われマした!…わん、!
( 猫っぽい瞳やら八重歯やら、外見のみなのか内面も含めてなのか分からないが、猫っぽいよねと言われることばかりだったらしく。悪戯をしない犬かぁ。飼いやすそうな犬。両頬に手を添えて、きゃーっ、とはしゃいでみせては上記。最後には犬の声真似もして。絵を描くのもなんだか飽きてしまったのか、教卓の上にぐでぇ、と寄り掛かり。それからまた彼を見ては下記言って。 )
ゆーぎクン、! 暫く一緒ニいてもイイですカ?一人で行動するノハ怖いデす
>>144 ゆーぎクン
・・・・・はい・・・・・
(叶の言葉を聞き、今度は相手に聞こえる声量で呟く・・・・・
_______言えるわけがない・・・・・
こんなこと、いくら親友相手でも言えるわけがない、親友が自分から離れるのが怖い、一人に・・・・・孤独になるのが怖い・・・・・
叶の優しさは安心できる、同時に、心が押し潰されそうになる・・・・・
恐怖から、小刻みに、手が震える・・・・・)
〉〉叶さん
あわわわわ!?な、泣かないでください叶さん!どうしたんですか!?お腹痛いんですか!?
(いきなり大粒の涙を流して泣き始める叶を前に上記を言って、どうすれば・・・・・と慌てながらも考えると、そうだ!と思い出したように自分のその制服のポケットからハンカチを取り出し、さっき水をかけられもしかしたら濡れているかもと心配していたが、ギリギリ濡れていなかったの手安心すると
「これで涙を拭いてください・・・・・叶さん・・・・・」
と言い、ハンカチを渡す・・・・・)
〉〉叶さん
んん〜…。いいですかぁ、ゆぅチャン。秘密っテ、内容によってはあれコレ考えるコトで、かえってストレスになってシマうものモあるト思うンです
( なんだか様子がおかしいような。彼女の手が震えていることに気付くと口元は笑っていても目は真剣に、ゆっくり語りかけるように言葉を紡ぎ。伏せ目がちに下記をいえば、「一番のオススメは、カナエに話してしまうコト、ですよ」と本気なのか冗談なのか、笑いかけて。 )
今のゆぅチャンはトテモ苦しそうですからネ。その秘密を明かすカ、自力デ解消するかのどちらかヲする事をカナエはオススメしまス
>>147 ゆぅチャン
わっ…、ん、ふふっ…
( 彼女の慌てように驚いて、取り敢えず涙は止まり。素直にハンカチを受け取ると、また涙が。然し今度は笑ってもいるようで。少しだけ笑えるような、吃驚するような話題を、と無くなったハンカチのことも織りまぜてから、彼女のを使うとひとこと。 )
そういえバ、カナエのハンカチ食べラレちゃったンです。ゆぅチャンの、お借りしますネ、
>>147 ゆぅチャン