「さあ、僕の手をとって。
一緒に闘おう、僕たちのために。」
>>2 世界観&募集キャラ
>>3 ルール
>>4 プロフの書き方
>>575
アネモネ
>レミー君
ええと、そうね。次は何を話そうかしら?
(悩みながら言う。)
リア「……!」
(大きく一つ頷き、あ、と思い出したように手を叩くと相手と手をつなぎ)
「……♪」
(これなら離れないね、とでも言いたげに笑い)
>アネモネちゃん
ヴィル「それもそうですね」
(では引き続きよろしくお願いします、と言いつつお辞儀をすると歩き出し。『やけに元気になったなぁ』と不思議に思いつつ)
>アルベルトさん
>>573
ロキア「お待ち下さい。どうやら物騒な気配がしますので私が見に行きます」
(そっと相手を座らせドアを開けて外に出て行き)
>ロキアさん
リア「…………」
(目をそらし体を再びベットに横たえると『好きにすれば』とでも言うように目を閉じて。顔色も魔力が回復してきたのか顔色が良く良くなってきていて)
>レミーさん
>>575
レミー/
な、なんでもばっちこーい!
(大袈裟にオッケーサインまで作って。)
>>577
レミー/
あ、はい…
(大人しく座り直すも、気になるのでその場で体を曲げて見ようと奮闘。/)
>コーンヴィルさん
レミー/
さてと。ちょっとお話をしようか。
(相手の動作確認すると、やっと手を離して。椅子を引っ張って来てはそこへ座り、いつもの穏やかな表情、優しげな声で、だけど少し真剣さを帯びて問いかけて。)
何があったのか、詳しく教えて欲しい。
>コーデリアちゃん
>>578
>>578
アネモネ
>リアちゃん
えぇ?あぁ、そうね。これなら平気よね。
(少し赤くなって戸惑いつつ言う。)
アルベルト
>ヴィル君
妹ちゃんの特徴ってそのローブ以外にねぇのか?
(探し人の特徴をきちんと聞いていなかったことに気付いて聞く。)
>>579
アネモネ
>レミー君
……。アンタはなんか面白い話とかないの?
(ふと思い付いて聞いてみる。)
え、ぼく?
ぼくは無いかな〜、師匠も先輩もいないからね。
(首傾げつつへらりと苦笑して。)
>>580
ヴィル「……まだこの街にも人がいたなんて…。良い人たちではなさそうだけど」
(外に出てみると人々が略奪や喧嘩をしており。眉を寄せチラリと建物の中を見れば相手がこちらを見ようとしているのに気づいて戻り)
>ロキアさん
リア「……森にいた。いつも通り動物と」
(ある程度慣れてきたのか前よりは淡々としてないがそれでもまだ喋り方が固く)
「……そしたら、黒が何処かに行くみたいで」
(『森が近道って行ってた』と付け加えれば何かを思い出したかのように手が震え)
>レミーさん
リア「!!……♪」
(ブンブンと頭を縦に振ればさぁレッツゴー!と前をビシッと指差して)
>アネモネちゃん
ヴィル「え?そうですねぇ。顔は私と同じ顔をしてますかね。あと大きな杖を持ってます。身長は私より10cm低いです」
(思いつく妹の特徴を並べていき『これくらいですかね』と締め)
「お役に立ちましたか?」
(笑顔で相手に尋ね)
>アルベルトさん
>>580
【落ちです!お相手感謝でした】
【あ!安価忘れてました!ごめんなさい…。
>>579ロキアちゃんとレミー君宛てです!】
>>581
アネモネ
>レミー君
じゃあ、好きな人とか!
(思い付いたことを言ってみる。)
>>582
アネモネ
>リアちゃん
じゃあ、早く行くわよ!
(相手の手を引いて歩き出す。)
アルベルト
>ヴィル君
杖?魔導師か?
(妹もやはり闘えるのかと思いつつ聞いてみる。)
ロキア/
ど、どうでした…?
(体制を元へと戻すと、やや不安気に尋ねて。)
>コーデリアちゃん
レミー/
森が近道…?うん、それで?
(不思議そうに首傾げ乍も続きを催促、そこで相手が震えていることに気付き、ふと席をたち。)
ごめん、ちょっと待っててね。
>コーデリアちゃん
( /落ち了解です!お相手感謝でした〜꒰⑅•ᴗ•⑅꒱! )
>>582
レミー/
え、なに!?いきなり恋バナとか、アネモネちゃん女子みたいなんだけど!?
(慌てた様子で思わず口をすべらせ/)
>>584
>>585
アネモネ
>レミー君
アネモネちゃんは女の子ですけど?
(額に青筋を浮かべて言う。)
し、知ってた!
(冷や汗かいては相手から少し後退りするように離れて。)
>>586
>>587
アネモネ
>レミー君
まあ、男だったらなって考えたこともなくはないけどっていうか、お師匠様と性別が逆だったらしたくても出来ないことが今頃出来てたんじゃないかとか、せめて私が男だったら力の差と体格の差はまだマシだし、でもお師匠様が相手だったら女同士でも私いけるかも……。
(アネモネの中で話があらぬ方向へ飛んでいるようで顔を赤くしてにやける口元を手で覆っている。)
うわあ、ぼく生まれて初めてアルベルトくんに同情した…
(引き気味に相手見ては頬ひきつらせ、ぽそりと呟き。)
>>588
>>589
アネモネ
>レミー君
え、なんで?好きな人を組強いたりしたいでしょ?それならこっちが男で向こうが女の方がやりやすいでしょ?
(きょとんとして不思議そうに同意を求める。)
それ一歩間違ったら犯罪だからね!?そうじゃなくてもドン引きだからね!?
>>590
(全身全霊で否定に取り掛かり。/)
>>591
アネモネ
>レミー君
愛があれば平気なの!
(胸を張って言い放つ。)
とりあえずアルベルトくん逃げて!全力で逃げてー!
(何処かに居るアルベルトへの同情を叫んで。)
>>592
>>593
アネモネ
>レミー君
ちょっとやめなさいよ、警戒されたら実行しにくいじゃない。
(頬を膨らませて怒ったように言う。)
言ってることがもう乙女のそれじゃないんですけども…
(呆れた様に苦笑を含み。)
>>594
>>595
アネモネ
>レミー君
ええ!そ、そんな詳しい内容は流石に言わないわよ?
(一人で勝手に慌てて、また赤くなっている。)
言わなくていいよ!言わないでください!
ああもうアネモネちゃんの恋バナ怖い!
(自棄気味にガシガシと頭掻き。)
>>596
( /落ちます、お相手感謝でした〜꒰⑅•ᴗ•⑅꒱ )
>>597
アネモネ
>レミー君
ああ!そうよ。アンタの話聞くんだった!今の話でも昔の話でもいいからなんか話なさいよ!
(ようやく思い出してまだ赤い顔を手で仰ぎながら言う。)
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。私もそろそろ落ちます。……二人とも初期設定と性格がだいぶかわってしまった(-_-;)】
シャロット、キャロ /
キャロ : お師匠様…?
( アルベルトさんからの頼みがあったため、なんとか誤魔化さねばと、けっろと嘘ついては上記述べ )
>>569
キャロット /
面倒くさいな…
( 血見ては上記ぽつり。叩けば治るだろうかなんて叩いてみたり、はたまた今度は、突けば治るだろうかなんて突いてみたり )
キャロ /
…寄るところ?
( にやりと笑った相手に苦笑気味に上記述べれば首を傾げ )
>>570
シャロット /
あ、おいっ…!
( 腕を引かれれば、上記ぽつりなす術もなく引っ張られて行って )
キャロ /
どうぞ、重いですよ…
( 喜ぶ相手に、刀差し出しては上記述べ。「 こうやって両手で持ってくださいね 」なんて団の先輩に教えてもらったように、今度は自分が人に教えていて )
>>572
>>599
アネモネ
>キャロちゃん、シャロット
うん。ここにいたでしょ?
(にっこり笑って言う。)
シャロット、キャロ /
キャロ : …いや、お師匠様って誰よ
( 相手に聞かれれば上記述べとぼけようとするも、待て待てと考え直し。途端、「 ごめん!アルベルトさん! 」なんて叫べば、「 あっち、路地裏に言ったから一緒にかくれんぼの鬼役やりましょ 」なんて、あっさりと約束を破った後輩に驚いて白目むきそうなシャロットをよそに、相手の腕引っ張って
)
>>602
リア「〜♪〜♪」
(鼻歌を歌いながらスキップをしてみたりして。街が見えれば目を輝かせて)
>アネモネちゃん
ヴィル「えぇ。でも本人曰く杖は『持ってる方が魔導師っぽいから』と言っていましたね」
(あとは杖をたまに振り回してますよ、とその姿を思い出したのか苦笑して)
「あぁ、ちなみに私は槍使いですよ」
(ほら、と後ろに背負ってる槍を指差し)
>アルベルトさん
ヴィル「街の人と思われる方々が暴れていますね。早急にここを出ましょう」
(お茶はそのままで良いですので、と付け加え真面目な顔で相手に言い)
>ロキアさん
リア「……?」
(席を立った相手に疑問を覚えるもまたここで脱出したら怒られるだろうと思って大人しくしていて)
「……ヴィル、大丈夫かな」
(家に置いてきた兄を心配してはぁ、とため息をつき)
>レミーさん
>>585
リア「〜♪〜♪」
(すごい速さでスキップしながら相手をどこかへ引っ張っていき)
>シャロットさん
リア「……!」
(言われた通り両手で持って試しに振ってみると少し重かったのかフラリとバランスを崩し。それでも楽しかったらしくえへへ、と笑みを浮かべていて)
>キャロちゃん
>>601
え、ぼく!?え〜〜、あー、昨日の晩ご飯美味しかったですハイ。以上。
(うーんと頭悩ませてから、どうでも良さそうな事を早口で言ってのけてぴしゃり。)
( /アネモネちゃんがどんどんすごい事に!って感じですか(^O^)! )
>>598
ちょ、やめなよ!ちゃんと消毒しようよ!
(慌て気味に相手の手掴みやめさせようと。)
>シャロくん
ちょっとお店にね〜
(ふふ、と楽しそうに笑うと、店のある方を目指し歩き始め。)
>キャロちゃん
>>600
ロキア/
あわわわ、わかりました…!
(やや慌てた手付きでカップをテーブルへと置けば立ち上がり、そろそろと扉へと。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ごめんね、ぼく滅多にこういうのしないから、美味しく無いかも。
(暫くして温かなホットミルク持ってくると、ベッドの横の台へ置いてどうぞ、と。)
>コーデリアちゃん
>>604
ヴィル「私から離れないでくださいね…」
(そう言うと慎重に扉を開け静かに街を歩き始め)
>ロキアさん
リア「……」
(フルフルと首を横に振り体を起き上がらせミルクを手に取ると)
「…………ウサギが死んだ」
(そうとだけ言うとミルクを一口飲んで)
>レミーさん
>>606
>>603
アネモネ
>キャロちゃん、シャロット君
さっすが、話がわかるな〜♪だからキャロちゃんって好きなのよ!
(一瞬驚くがすぐに笑顔になって言う。)
アルベルト
>キャロちゃん、シャロット君
なんか、すっげー嫌な予感するわ……。
(逃げる途中、寒気を感じて少し足を止めて呟く。考えを振り払うように首を振ってから、また走り出す。)
>>604
アネモネ
>リアちゃん
アンタなんでそんなにご機嫌なわけ?
(スキップしたりしている相手を見て首を傾げて言う。)
アルベルト
>ヴィル君
強いのか?
(槍を見つつ言う。)
>>605
アネモネ
>レミー君
そうじゃなくて!好きな人とかいないのって話よ!
(怒ってそう言う。)
【特にアネモネちゃんですね。変態と化しました。アル君も戦闘中以外は最早ただの兄ちゃんに……。アネモネちゃんはリアちゃんと絡んでるときが一番原形保ってます。】
リア「……お出かけ♪」
(珍しく話しながらでも笑顔のまんまで相手の方を向きながら言い『あとアネモネちゃんも居るし』と付け加えて)
>アネモネちゃん
ヴィル「どうでしょうか…。模擬戦ではいつも妹に負けてますからねぇ。それほどでもないかと」
(兄なのに不甲斐ないです…と少ししゅん、と落ち込んで)
>アルベルトさん
【前回安価忘れてるのに今気付いた…!すみませんでした…】
>>609
>>611
アネモネ
>リアちゃん
ば、バカじゃない?わ、私なんかと居てた、楽しいとか……。
(言ってるうちに声が小さくなり、目線も下がって行く。)
アルベルト
>ヴィル君
相性の問題もあんだろ。気にしてる暇があるなら特訓でもしてろ。
(雑魚ってほどじゃなさそうだし、妹が強いのか?と思いつつ落ち込んでいる相手の頭を軽く叩いて言う。)
【安価のこと言われてから気付きました( ; ゜Д゜)気にしないでください。】
リア「?……!」
(俯く相手に首をかしげるが相手の顔をグイッとあげて)
「……楽しいよ。笑顔、笑顔」
(自信持って、という風に笑うと再び手を繋ぎ)
>アネモネちゃん
>>612
ヴィル「いてっ、そうですね…。ありがとうございます!なんだかやる気出て来ました!」
(俺、頑張ります!と気合いを入れるようにガッツポーズするとふたたび街に戻ってきていて)
「ここから西ですね…。よし、行きましょう」
>アルベルトさん
>>612
>>613
アネモネ
>リアちゃん
そ、そうよね!ちょっと私らしくなかったわ!お話はこれぐらいにして早くいきましょ!
(大きめの声でそう言うなり相手の手を引いて街に向かう。<あぁ、らしくない!そうよ!全然私らしくない!あの子の目に映った私の顔すごく情けなかった!それにあんな弱気なことまで……。今日初めて会った人間にこんなこと……。>なんてぐるぐると考えているが考えがまとまらずそれに比例してどんどん早足になっていく。)
アルベルト
>ヴィル君
今度はいるといいけどな。
(そう言って森に向かって歩き出す。)
【心の声は<>これを使うことにしました。】
ロキア/
りょ、りょりょりょ、了解しました…!
(緊張が高まり、カチコチに固まり乍相手の後ろをついてゆき。)
>コーンヴィルさん
レミー/
…!
(言葉を失った様にハッとして。それから悔しそうに俯くと、膝についた握り拳を震わせ乍何度も謝って。)
…ごめん、ごめんごめん、ホントにごめん…ぼくが謝ったって何の意味も無いけれど、…ッ、
>コーデリアちゃん
>>608
え?あー、少なくともアネモネちゃんじゃないから大丈夫大丈夫。
(はぐらかす様にヘラッて笑って。)
( /アネモネちゃん、なんとなく最強○✕計画が似合いそうになりましたもんね(笑) )
>>610
>>615
アネモネ
>レミー君
そんなのわかってるわよ。
……お師匠様はダメだからね?
(呆れたように言ったあと相手の様子を伺うように言う。)
【そうですね!アル君の方が強いのでまだ安心ですけどね(;´∀`)カオスになるの目に見えてるけど性別逆転も楽しそうだなと思ってしまう。】
一応知ってると思うけど、ぼく男。アルベルトくんも男。
(自分)
一応知ってると思うけど、ぼく男。アルベルトくんも男だからね…
(自分指差しては頬引き攣らせ。)
( /性転換したらいよいよアルベルトくんの貞操が(゚д゚lll)! )
>>616
( /えっあの▂▅▇█▓▒ (’ω’) ▒▓█▇▅▂途中送信 )
>>618
アネモネ
>レミー君
愛に性別は関係ないのよ?
(きょとんとして言う。)
【性別変わっても多分アル君の方が身長高いし強いと思います。アネモネちゃんはやはり背が低いと思われる。】
いやね、ぼくアルベルトくんのこと別にそういう意味で好きじゃないからね?
(左右に手を振り否定して。)
( /あ、あれ、想像するとなんだかホッコリ…← )
>>620
>>621
アネモネ
>レミー君
ならいいけど……。他の奴となると、キャロとかシャロットとかは?
(一応納得して好きな人を予想し始める。)
【ちょっとやってみたいけどただでさえ私だけギャグ路線になって来てるし他の人を巻き込んだカオス確定という(´・ω・`)おかしいな、アネモネちゃんもわりと暗い過去持ちなんですけどね……。そしてなんか雑談のようになって申し訳ないです。】
だからシャロくんも男だって!
キャロちゃんはかわいいと思うけど、別に好きでは無いかなー。
(頭に二人を浮かべ、少し空を見上げて。)
( /良いじゃないですかカオス!(笑)
お名前が無かったんですよね…(((;°▽°))
いえいえ!すごく楽しいです(笑) )
>>622
>>623
アネモネ
>レミー君
二人も違うとなると、もう食堂のおばちゃんぐらいしか……。でもおばちゃん結婚してたハズだし……。
(街の食堂を切り盛りする朗らかな笑みを浮かべるおばさんを思い出しながら真剣な表情で言う。)
【やっていいならぶっこんでみたいですね(*´∀`)アネモネちゃんとアル君に関しては生まれてすぐに捨てられたという設定があったりします。だから二人ともファミリーネームがないんですよね。】
いやーおばちゃんもちょっと興味無いかな!
(想像してしまったのか必死にぶんぶんと頭振りかき消すように。)
( /なんかとんでもない薬を作り出す科学者ポジがいれば出来そうなんですけどね(笑)
だから苗字無かったんですか(゚д゚lll)! )
>>624
( /うわ酉…('∀`) )
【参加希望。】
628:レミー/ロキア#:2015/08/13(木) 22:09
( /どうぞ!プロフお待ちしておりますね! )
>>627
リア「……!」
(早足になる相手にはじめはついていくもののだんだんスピードが上がるので足がもつれてきてくいくい、と手を引っ張り)
>アネモネちゃん
ヴィル「そうなんですよねぇ……。あ」
(と指差した方向には紫色のローブを着た人の後ろ姿があり)
「確実にアレですね…」
(と安心したような笑みを浮かべれば妹に近づいていって)
>アルベルトさん
【了解です!あと次からアルベルト君の方にもリアちゃん登場します〜】
>>614
ロキア「……」
(街の人々の隙をつきロキアの手を引っ張って近くの路地裏へ入ると)
「ここを真っ直ぐ抜けたら多分出られるはずです。少しジメジメしてますが…」
(蜘蛛や鼠は大丈夫ですか?と相手に聞いて)
>ロキアさん
リア「……ほんとそう。レミーさんが謝っても意味はない」
(淡々とした口調で話すも『……だから謝らなくていいの』とやや優しげに笑いながら相手の手に自分の手を重ねて)
「……でも、」
(何か思うところがあるのか言葉を続け)
>レミーさん
>>615
>>629
アネモネ
>リアちゃん
え?あ、ごめん。速かった?
(ハッとして振り返って聞く。)
アルベルト
>ヴィル君
あー、あれか。
(相手が指差した方向を見て言い、相手の後に着いていく。)
【了解です。】
>>625
アネモネ
>レミー君
じゃあやっぱり、おじさんの方を……。
(おばちゃんの夫であるおじさんを思い出しながら言う。)
【誰か科学者出して下さい!とか言ってみる。アネモネちゃんが執念で作れそうな気もする……。】
ロキア/
あ、大丈夫です!ジメジメは慣れてます…い、色んな意味で。
(ジメジメと自分のネガティブを重ね合わせては軽く苦笑し乍答え。)
>コーンヴィルさん
レミー/
でも?
(少しだけ顔を上げて相手の言葉待ち。)
>コーデリアちゃん
>>629
アネモネちゃんって腐ってるの!?色んな意味で!
(尚も必死に否定しつつ、それによって少しズレた帽子を被り直し乍尋ねて。)
( /出したかった…と後悔してみる。アネモネちゃんっょぃ…(確信) )
>>631
リア「……ちょっと、ね」
(もう平気だよ、という風に笑えば何か考えてたの?と首を傾げて)
>アネモネちゃん
ヴィル「リア、こんな所で何してるの」
リア「あ、ヴィル…。と、」
(後ろにいるアルベルトの姿を確認するとリアがアルベルトに立ち上がってペコリとお辞儀をして)
ヴィル「あぁ、アルベルトさん。ありがとうございました。これが妹のコーデリアです」
(と、まだ状況を把握しきれてないリアをアルベルトの前につつつ、と出して)
>アルベルトさん
>>630
ヴィル「い、いろんな意味で?深くは聞きませんが…」
(慣れてるなら大丈夫ですね、と微笑んで足早に路地裏を駆け抜けて)
>ロキアさん
リア「……自分から、『黒の騎士団』って言うかな」
(『……もしかしたら、盗賊か何かが、なりすましてたかもしれない』と言うとなるべくそうであって欲しいなぁ、とでも言うように目を伏せて)
>レミーさん
>>632
>>632
アネモネ
>レミー君
理解があるだけだよ?愛の前には性別も年齢も身分も相手の意思も関係ないの!
(胸を張ってそう言い放つ。)
【ファンタジーだもの、そういう魔法をモブから受けることだってあるさ。アル君には災難な話ですがね。】
>>633
アネモネ
>リアちゃん
な、なんでもない!
ほら、街にはいるわよ!
(少しビクッとしてからそう言うと相手の手を引いて街に入って行く。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
自分で言うだけあって本当にそっくりだな。
(リアとヴィルの見比べながら驚いたように言う。)
リア「?……!」
(相手の様子にはてなマークを浮かべるも頷き)
「……!!!」
(キョロキョロとあたりを物珍しそうに見渡して)
>アネモネちゃん
ヴィル「そうなんですよねぇ。あ、リア。この人は俺と一緒にリアを探してくれた人で、アルベルトさんっていうの」
(へへ、と笑えばリアに状況を説明して)
リア「…………」
(ニコッと笑うとアルベルトにお辞儀をして)
ヴィル「アルベルトさん本当にありがとうございました。それでは私たちは帰りますね」
(そう言って立ち去ろうとし)
>アルベルトさん
>>636
【落ちです。お相手感謝でした!】
ロキア/
は、はいッ…!
(わたわたし乍なんとかつまずく事等無くついて行き。)
>コーンヴィルさん
レミー/
どうだろう…名前も顔も分からないから、見当もつかない…
だけど、ぼくも自分の仲間がそういうことをしたとは考えたくないな。
(口元に手を宛い考える仕草。頭を悩ませてはため息をはいて。)
( /落ち了解です、お相手感謝でした〜\^^/ )
>>634
最後のは関係有りまくりだと思うけど!?
(ずっとツッコミ紛いな事をやっているので、少々疲れ気味に。)
( /モブ奴wwwアネモネちゃん得ですね!(笑) )
>>635
>>637
アネモネ
>リアちゃん
そんなに珍しい?
(相手の方を見てそう言う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
そんなに急ぐことねぇだろ。……白の騎士さん?
(立ち去ろうとする相手の後ろから笑いながら声を掛ける。)
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。】
>>638
アネモネ
>レミー君
既成事実があれば平気よ?
(そう言った彼女の目は真剣そのものである。)
【恐らくほぼ確実にアネモネちゃんの差し金である。】
もうぼく何もツッコミたくないよ
(疲れきったように顔覆い/)
( /アネモネ姐さん…!(゚д゚lll) )
>>640
( /落ちます、お相手感謝でした〜\^^/ )
>>641
アネモネ
>レミー君
っていうか私達お師匠様探してたんだった!ほら早く行くわよ!
(本来の目的を思いだし途端に慌てたように言う。)
【アネモネちゃんが怖い。ラスボスかもしれない((((;゜Д゜)))】
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。私もそろそろ落ちます。】
「運命に従う、それを愚かと呼ぶのか。」
名前:スピカ・レイヴン
年齢: 17
性別: 女子
性格: 常に冷静
容姿: 黒い髪、瞳は青い。服は黒のマフラーを巻いており、長袖長ズボンで居る。
役職:白の騎士団 弓士 氷属性の魔法が使える。 必殺技はヒュージアローであり、超精密な光速ショットを放つ。
備考:
シャロット /
お前…こういうキャラだったのか!?
( 先ほどの静かなイメージと打って変わって、高速スキップする相手に引きずられては上記述べ。しかし、抵抗しようとはせずそのまま何処かへと引っ張られて行き )
キャロ /
…重いでしょう?
( よろけて笑う相手見ては上記述べ。「 これを実践用として使うなら、一撃必殺型かつ、腕力握力がないとと難しいのよ 」なんて )
>>604 / コーデリア=アレキサンドラ
シャロット /
ああ、それもそうだな
( 相手に止められれば上記述べ、傷口を弄るのをやめ。「 でも…僕は手当の仕方知らないぞ 」なんて言って )
キャロ /
お、お店…?
( お店に行くなんて言う相手見ては上記述べ。歩き出す相手に遅れぬようにと、ブーツの鋲を鳴らしつつ小走りで相手についていき )
>>605 / レミ―=バッシュ
シャロット、キャロ /
キャロ : 私も面白いアネモネちゃん好き〜
( 相手見ては、にこにこと笑って上記述べ。しかし、シャロットの方は納得がいっていないようで、「 おい…お前ら、いいのかよそんなことして 」なんて呟いては「 僕、行ってくる 」なんて言い放ち、アルベルトさんの方へ走っていき )
>>アネモネ
シャロット /
シャロット : アルベルトさん!
( 相手にこの危機的状況を伝えねばと走っていけば、偶然にも相手に遭遇。小声で上記述べ。 )
>>アルベルト
>>608 / アネモネ、アルベルト
>>646
アネモネ
>キャロちゃん
今日こそあの作戦実行のとき!
(シャロットが出ていったことに気づかず恐ろしいことを考えて言う。)
アルベルト
>シャロット君
シャロット?!……一人か?
(驚いて振り向き、警戒して距離を取りつつ言う。)
【>>628、許可ありがとう。感謝している。】
あっ・・・・蝶だわ。
(指の上に綺麗に止まらせ、じっと見つめる。)
君は、なんで空を飛ぶの?
ヴィル「……ふぅ、なんとか大丈夫みたいですね」
(無事に街の反対側へ抜けれたらしく安心したようにため息をつき)
>ロキアさん
リア「……私も」
(そう言えば相手の頭を優しくポンポン、と叩き)
「…………ありがとう」
(ニコリと笑うと杖を掴みベッドから降りようとして)
>レミーさん
>>638
リア「…………!!」
(こくこくと上下に激しく首を振り)
「……研究所と森と駐屯地しか見たことない」
(人が沢山いることにも感動しているらしくはぁ、とため息をついて)
>アネモネちゃん
ヴィル「えっ……?」
(やっぱりバレてたか、と思うも笑顔を崩さず振り向いて)
ヴィル「それはどういうことですか?」
(急ぐことない、の理由がわからず問い)
リア「…………」
(ヴィルの後ろからアルベルトをじっと見ていて)
>アルベルトさん
>>639
リア「?〜♪〜♪」
(『キャラ』の意味を上手く把握しきれず首をかしげるがそのままスキップし)
「……!」
(目的地に着いたようで急に止まり)
>シャロットさん
リア「……」
(相手の方を見て『貴女はそれがあるってこと?嘘、見えない。すごい!』とじろじろ相手を見つめ)
>キャロちゃん
>>644
【同じ騎士団なので知り合い設定で絡みますね】
リア「ねえ、ヴィル。ちゃんと聞いてる?あの子はネザーランドドワーフだって、何回言えば分かるの」
ヴィル「悪いけど俺はウサギは全部同じに見えるんだよ〜。勘弁して…」
リア「嫌。せめて5種類でも覚えて」
(なんていつものようにとりとめもない会話をしながら相手がいる場所へ歩いていて)
ヴィル「あ、……スピカさん、こんにちは」
(リアから逃げるように相手に微笑んで挨拶して)
>スピカさん
>>648
>>649
アネモネ
>リアちゃん
森はともかく駐屯地と研究所って?
(相手の言葉に表情を硬くして繋いでいた手を放して言う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
せっかくだから闘おうぜ?
(口角をあげて拳を鳴らし、そう言う。)
そうだったね!よーしはやく行こう!ぼくの恋バナなんてしてる場合じゃないよ!
(しめたとばかりにペラペラと言葉を並べ。)
( /なんとラスボスと恋バナを嗜んでたとかレミーくん死んだな(確信) )
>>642
びっくりしたあ…シャロくんってそういう性癖があるのかと思ったよ。
(ほっと安心したように息を吐くと、北の方角を指さして。)
ちょっと走ったらぼくの家なんだけど、そこでなら手当出来るよ!
>シャロくん
まあまあ、着いてきて。
(るんるんと楽しげに足取り進め、着いた先は小さなファンシーショップ。)
>キャロちゃん
>>645
( /参加ありがとうございます\^^/
ロキア(白い方)で絡ませて頂きますね! )
ロキア/
スピカさんだ…こんにちは。何をなされているんですか…?
(相手見つけるとぺこりと軽く会釈し。不思議そうに首傾げて。)
>>643 >>648
ロキア/
びっくりしましたね…あの人達、黒の人…いや、もっと物騒な人達でしょうか…
(さっき抜けてきた道をちらりと見やり乍怪訝そうに。)
>コーンヴィルさん
レミー/
お礼される事はしてないよ。随分強引に連れてきちゃったからね。
(くしゃりと困ったように笑い。こちらも椅子から立ち上がり乍尋ねて。)
もう大丈夫?
>コーデリアちゃん
>>649
>>651
アネモネ
>レミー君
そうよ!今日はレミーもいるし、作戦が成功するかもしれないし!
(そう言って意気揚々と歩き出す。)
【ラスボスだと気付いた瞬間消されるかもしれない……。】
リア「……?駐屯地は白の騎士団の施設とかがあるの」
(相手の硬い表情と話された手を不思議に思い首をかしげるも素直に答え)
「……研究所は、昔住んでた所」
(魔法の練習してた、と付け加えると『これでOK?』という風に笑い)
>アネモネちゃん
ヴィル「え、えぇ…と、お断りします…」
(平和主義なんです私…、と言えば後ずさるようにジリジリ後ろに下がり)
リア「…………」
(リアも首を横にフルフル降るとくるりと後ろを向いて歩こうとし)
>アルベルトさん
>>650
ヴィル「多分、この街の人だと…。食べ物も何もなくなって街の人同士で争っているのでしょう」
(初めて秩序が保たれてない現場を目の当たりにしました、と付け加えると悲しそうな顔をして)
>ロキアさん
リア「…………」
(こくりと頷けばボロボロになったローブを見てため息をつき、脱いで脇にローブを抱え)
「っ…………」
(相手に何か言おうとするも目を逸らして普段は隠れている髪の毛を邪魔そうに払い)
>レミーさん
>>651
>>653
アネモネ
>リアちゃん
アンタ白なの?
(顔色を変えて素早く距離を取って聞く。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
平和主義?騎士団なんて人殺しの集まりだろ?
(相手を馬鹿にしたように見て言う。)
え。アネモネちゃん何する気…?
(不安と呆れが混じり気味に苦笑しつつ尋ね。)
( /ヒエ〜ッwwwレミーくんまだ何の活躍も無いままwwww )
>>652
ロキア/
秩序の荒れた世界… わたしに、力が有れば救えたのかしら……
(ぽそりと確かめるように、ゆっくりと手を開きそこを見つめると、暗い声でうつむいて。)
>コーンヴィルさん
レミー/
?なあに。
(相手の視線気付くと不思議そうに首こて。)
>コーデリアちゃん
>>653
>>655
アネモネ
>レミー君
さっき言ったこととか!
(すごくいい笑顔で言う。)
【自分とお師匠様の仲を引き裂く悪を滅ぼすことを目的とするアネモネちゃん。世界はどうなってしまうのか!】
え、あれをぼくの目の前でするの!?ヤメテー!
(悲痛な声挙げて嘆いて。)
( /一方アルベルトくんには性別逆転の危機! )
>>656
>>657
アネモネ
>レミー君
え、アンタも手伝うのよ?
(当然のような顔をして言う。)
【相手が男になったことによって手加減しなくなったアル君に撃退されるんですね、わかります。】
リア「?……!」
(本人としてはもう相手が知ってたつもりで、首をかしげるも笑顔で元気よく頷き)
>アネモネちゃん
ヴィル「確かにそういう人もいます。でも、私たちはちが……」
(と言いかけるヴィルをリアが後ろから杖で叩き)
リア「帰るんじゃないの」
(アルベルトの方をチラッと見るも目線を兄に戻し)
「……私達も人殺し。だけど無意味に人を殺す理由はない」
(戦いたくない理由をアルベルトに静かに告げ)
>アルベルトさん
>>654
ヴィル「……ロキアさんは、どうして白の騎士団へ?」
(うつむく相手を見るも目線を前に戻し静かにだが威圧しないよう優しく聞き)
>ロキアさん
リア「…………」
(なんでもない、と言う風に首を降ると帰るため扉を開け)
「……雨」
(外は既に夜になっておりしかも大雨になっていて機嫌が悪そうに頬を膨らませ)
>レミーさん
>>655
>>659
アネモネ
>リアちゃん
!……なんのつもりで私に近づいたわけ?
(相手を睨みながら言う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
白と黒が会った。殺し会う理由なんてそれで充分だろ?
(軽く笑いながら言う。)
リア「??……落ち込んでたから」
(相手の剣幕の意味が分からず困惑した表情を浮かべるも初めて会った時の状況を思い出して素直に言い)
「……どうしたのかな、って」
>アネモネちゃん
リア「…………」
(このままでは埒が開かないと思ったのかヴィルの手をつかんでアルベルトとは反対方向に走り出し森の間を駆け抜け)
>アルベルトさん
>>660
>>661
アネモネ
>リアちゃん
だから何?つけこめると思った?
(拳を握りしめて怒鳴るように言う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
あーあ。
(そう言って逃げる相手を見ながら自分の頭上に雷をため、相手の前の木に当てて逃げ道を塞ぐように木を倒れさせる。)
リア「!?…!…!」
(明らかに相手の様子がおかしいのに気づき首をはげしく横に振って『違う』と主張し)
>アネモネちゃん
ヴィル「っ、危ない!」
(と、リアの手を後ろから引き危うく回避して)
リア「……」
(はぁ、とため息をつくとアルベルトの方を向いて)
ヴィル「そこまでしたいんですか…!?殺し合いを!!」
(最後の説得とでも言うように叫び)
>アルベルトさん
>>662
>>663
アネモネ
>リアちゃん
今すぐ消えて!!じゃなきゃ私はアンタを殺すわ!
(苛立ってそう叫ぶ。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
したい。しねぇと騎士団に入った意味もねぇしな。
(当然のごとく即答する。)
いやー、ぼくはアルベルトくんに何の恨みも無いからなー…
(困ったようにぽりぽりと頬を掻き。)
( /逆に女の子の時は手加減してたのかと考えると不覚にもキュンときてしまいました(゚ロ゚) )
>>658
ロキア/
わたしは… …
(自分の手を見つめて。それから瞳を伏せると、長い沈黙の末に、曖昧な答えを震える声でぽつり。)
……運命を、信じたかったんです…、
>コーンヴィルさん
レミー/
あちゃー、ひどい雨だ。
止むまでうちにいる?
(ため息吐くと、ずっと被っていた帽子を脱いで玄関先にかけ乍相手に問いかけて。)
>コーデリアちゃん
>>659
リア「!?…………」
(相手の勢いに押されビクッと肩を震わすも大人しく小さく頷くとクルリと背中を向けて)
>アネモネちゃん
ヴィル「人を殺すために騎士団に入ったなんて…」
(信じられない、という風に呟くと)
リア「ヴィルしっかりして。死にたいの」
(ショックを受けている兄を叱咤すれば邪魔なのか被ってるフードを脱ぎ)
ヴィル「……」
(まだ気持ちが整理できないらしく俯いて)
>アルベルトさん
>>664
>>665
アネモネ
>レミー君
手伝うって言ったのアンタでしょ!
(プンプンと怒ったように言う。)
【アル君なんだかんだ言っても優しいのでね。女の子相手には手加減するしお腹と顔は攻撃しません。敵は容赦なくぼこぼこですがね。】
ヴィル「運命、ですか…?」
(不思議そうにつぶやくもそういえばこの団は『運命に導かれし者』集うんだ、と思い出し)
>ロキアさん
リア「……!」
(雨に濡れるのが嫌で機嫌が悪かったが相手の言葉を聞き顔をパッと明るくして頷き)
>レミーさん
>>665
>>666
アネモネ
>リアちゃん
やっぱり信用しちゃいけなかった。
(うつ向いて震える声で呟く。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
世界のためとか大義名分が手に入るしな。白だってだけで殺してもいい、最高だろ?
(けらけらと笑って言う。)
リア「リアには友達できないな」
(歩いて少しした所でポツリとやや寂しげに言い)
「…………」
(相手の方を振り返って見るもまた刺激するといけないと思い前を向いて)
>アネモネちゃん
リア「……悪いけど賛成できないわ」
(なんで騎士団に入ったか分からないわたしに言われても、と小さく呟くとヴィルの肩をバン、と叩き)
ヴィル「っ……」
(ふらりとアルベルトの方を見るも先ほどとは打って変わって表情がなく)
>アルベルトさん
>>669
>>670
アネモネ
>リアちゃん
なんで、なんで白なのよ……。
(顔をあげるもこちらを振り返った相手を見てまた俯く。<なんでこんなにショック受けてるの……。信用していいのはお師匠様だけだってわかってたのに、わかってるハズなのに……。>そう考えて滲んでくる涙を袖で乱暴に拭う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
そりゃ残念。
で?ぼっちゃんはやる気になったか?
(様子の違う相手を少し警戒しつつ言う。)
いや、あのね!手伝うにも範囲というか限度があるんだよね!
(折れまいとこちらも必死に言葉返し。)
( /めっちゃ紳士じゃないすか0(:3 )〜 _(:3」∠)_! )
>>667
ロキア/
あ、や、その…馬鹿みたいですよね…!
でも、この騎士団のことを知ったとき、素敵だなあって思ったんです…
(たはは、と自嘲した笑みを零し乍ぽそぽそと話し。)
>コーンヴィルさん
レミー/
何も面白いものは無いけど、ゆっくりしていってね。
(にこりと笑みを浮かべると、少しだけ散らかっていたテーブルの上を片付けて。)
>コーデリアちゃん
>>668
>>672
アネモネ
>レミー君
わかったわよ。アンタがシャロットにやるときも手伝うわ、それでいいでしょ?
(名案とばかりにウインクして言う。)
【だからつけこまれるんですけどね……。】
リア「……」
(せめて最後に、と指を鳴らして相手の真上から白と紫のアネモネを降らせ)
>アネモネちゃん
リア「ヴィルは絶賛殻にこもり中」
(どうぞ、と言うように右手で相手を呼んで挑発し)
>アルベルトさん
>>671
ヴィル「いえ、そんなことありませんよ」
(相手の方を向くと優しく微笑んで)
「私なんかよりずっとまともです」
(相手の頭を優しくポンポン、と撫でて)
>ロキアさん
リア「……♪」
(楽しそうにコクっと頷くと手に持ったローブをどこへ置こうかキョロキョロして)
>レミーさん
>>672
>>674
アネモネ
>リアちゃん
なんでこんなことするのよ!
(意味を理解したのか、そう叫んで声を上げて泣き出す。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
はあ?敵を目の前に殻にこもるってどういうことだよ……。
(少し期待していたのか、そう言いながら呆れたように片手で顔を覆う。)
それ名案じゃないからね。シャロくんを女の子にしてどうとかぼく1ミリも望んで無いからね。
(じとーっとした瞳で見やり、色々と超えて冷静になり乍淡々と話し。)
( /だから家の前で何時間も待たれてしまうのか…! )
>>673
ロキア/
コーンヴィルさんは、どうして白の騎士団へ入ったのか、お聞きして宜しいでしょうか…?
(少しだけ頭を上げて相手見やり。)
>コーデリアちゃん
レミー/
ここに掛けてあげるよ。
(自分の帽子も掛かっている掛棒指差して。)
>コーデリアちゃん
>>675
リア「……それでも信じてくれないの」
(いつの間にか相手の後ろにいたようで静かな声で言い)
>アネモネちゃん
リア「曰く『無感情になってしまう』だということ」
(その言葉に対応するかのようにヴィルが無表情のままアルベルトに槍をヒュッと一本突いて)
>アルベルトさん
>>676
ヴィル「えぇ。…と言っても大したことじゃないんですけどね」
(あはは、と笑って前置きし)
「リアが白の騎士団に入ると言ったのでつい私も…。心配で入ってしまったんです」
(だからロキアさんみたいに純粋に運命を信じてるわけじゃないんですよ、と自分自身に呆れたように苦笑して)
>ロキアさん
リア「……♪」
(言われた通りにローブをかけるとやることがなくなったのか部屋を見渡して)
>レミーさん
>>677
【落ちです!遅くまでお相手感謝でした!】
>>677
アネモネ
>レミー君
え〜。じゃあ、誰にしたいのよ!
(さっさと言えとばかりに急かす。)
【本当に可哀想ですね。アル君が女だったらきっとみんなもっと優しいハズ。】
【そろそろ落ちます。お相手ありがとうございました。】
>>678
アネモネ
>リアちゃん
!……白は敵だから。
(驚いて振り返り消え入りそうな声で呟く。)
アルベルト
おっと。
(相手の槍を危なげなくかわし「考えが読めない敵か……。いいな!」と言って笑う。)
【レス読んじゃったからこれだけ返して本当に落ちます。ありがとうございました。】
あ、こんにちは。
(そっと蝶を離しながらみんなの居るほうへ向く)
あなたたちは、これからドコへ?
>>649
>>651
キャロ /
な、何怖い事考えてるのよ…
( 相手の発言聞いては頬を引きつらせ上記ぽつり。「 いいから、さっさと行きましょう 」なんていって )
シャロット /
はい、僕一人です
( 相手に問われれば苦笑しつつ上記述べ。「 キャロの奴がアルベルトさんの居場所ばらしたんすよ、速く逃げましょう 」なんて言って )
>>647 / アルベルト、アネモネ
ロキア/
コーデリアさんが…?そうだったんですか…
…きっと優しいのですね、コーンヴィルさんは…
(ふふ、と口元に手を宛てがうと、微笑ましそうに体揺らし。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ごめんね、面白いものはホントに何もないよー。
ただ寝起きするだけの場所だしね。
(腰に手を宛て此方もぐるりと見渡し、殺風景な部屋の雰囲気に苦笑して。)
>コーデリアちゃん
>>678
レミー/
誰にもそんなことしたくないよ!
ぼくは普通の恋がしたい!
(慌てて握り拳さえ作り主張して。)
( /優しい世界…\^^/
アルベルト♀ちゃんかわいいんだろうなあ… )
>>680
ロキア/
えっと、わたしは…魔法の練習をしに、ちょっと森へ向かおうかなって…
(情けなさそうにたはは、と笑い乍答えて。)
>>681
キャロ /
汚い世界に生まれたことを嘆いているのよ…
( 木の上に座っていると聞こえてきた、相手の台詞に上記ぽつり。暫くぼっーとしているも数秒後我に返って、真っ赤な目をぱっと見開き )
>>648 / スピカ・レイヴン
シャロット /
何だ…此処
( 目的地につけば、細い目を擦って上記ぽつり。その場にぼっーと立ち尽くし )
キャロ /
…あはは、でも私なんてまだまだよ
( 此方見る相手に上記述べ。「 上には上が居るわ 」なんて言って )
>>649 / コーデリア=アレキサンドラ
シャロット /
せ、性癖とか…
( 相手の発言に、苦い顔して上記述べ。自分の家なら手当てできるなんて言われれば「 悪い、頼む 」と、手当を頼んで )
キャロット /
な、何此処
( 店の前につくも、武器の購入以外で店という物に入ったことの無い女子力低めの彼女は、此処が何の店か理解不能で上記ぽつり )
>>651 / レミー=バッシュ
( / はッ!?シャロットの勢いでキャロットと書いてしまった…。まさかの人参…///お恥ずかしいっす )
>>651 / レミー=バッシュ
リア「……そんな事誰が決めたの。元々この世界の秩序を正すために二つの騎士団が立ち上がったのに。それがいつしか対立しただけじゃん。団員同士が仲良くしちゃダメだなんてそんな決まりないでしょ」
(相手と言うよりも白と黒が対立している状況に苛立っているようで静かに一息で言い)
>アネモネちゃん
リア「やっぱりあなたはよく分からない」
(ヴィルが話さないせいかリアがいつもより饒舌になっており、ため息を着いた後相手と距離をとるように後ろに下がって)
ヴィル「…………」
(躱された槍をそのまま相手がいる方向に横薙ぎに払って)
>アルベルトさん
>>680
ヴィル「これからコートとローブを新調しようと思いまして。この前の任務で結構ボロボロになってしまったので…」
(その言葉通り二人は上がベストとチュニックのみの姿で)
リア「……♪」
(ヴィルの言葉に同意するようにこくこく首を縦に振ると相手を指差し首をかしげ『あなたは何してるの?』と示して)
>スピカさん
>>681
ヴィル「そんなことないですよ…。リアからは『過保護』って言われましたからね。今は諦めてるようですけど」
(さて駐屯地に戻りますか、とぐーっと背伸びをして言い)
>ロキアさん
リア「!……」
(相手の言葉に首を振って『私の所もだよ』と自分を指差して笑い)
「…………」
(相手の服の裾をくいくいと引っ張って)
>レミーさん
>>683
リア「♪…♪♪」
(連れてきた場所は綺麗な花畑で。ときたま花畑の間からウサギやリスなどの小動物が顔を出したりしていて)
>シャロットさん
リア「!!……」
(相手の言葉に驚くと感心したようにため息をつき刀を返して)
>キャロちゃん
>>685
その隣町へ、買いに行くのですか?私も服をよく買っているので。
>ヴィルさん、リアさん
>>688
お相手しましょうか?ちょうど弓の練習しようと思ったので。
あ、無理しなくてもいいですよ。
>ロキアさん
>>683
汚い世界、それもそのはずですね。
>キャロさん
>>684
え、マジで性癖なわけ?
まあいいや、あっちだよ、少し急ごうか!
(少し苦笑しつつも優先すべきは手当の方。小走り気味に其方へとかけてゆき。)
>シャロくん
あれ?こういうところは女の子の方が詳しいと思ってたんだけどな。
(意外そうに首傾げ乍店内へと入り。)
>キャロちゃん
( /不覚にもクスッときました// )
>>686-687
ロキア/
いいなあ、仲良しなんですね…
(少し羨ましそうにぽそりとつぶやいて。こちらは立ち止まると、手を後ろで組んで。)
…あ、わたしは少しだけ魔法の練習をして帰りますね!
>コーンヴィルさん
レミー/
お揃いだね。
(クスッと笑って。それから首傾げて尋ね。)
…ん?何?トイレ?
>コーデリアちゃん
>>688
ロキア/
…良いのですか!で、では!お願いします!
(ぱっと表情明るくすると、何度もペコペコと頭下げ。)
( /あああああの〜〜〜〜〜!いやもうクッソ短くていいんで、(にこっと笑って)←このレベルで良いんで!ロル付けて欲しいナ!なんて!お願いします! )
>>689
>>682
アネモネ
>キャロちゃん
良いこと♪
シャロットにやりたいなら手伝うよ!アネモネちゃんは恋する乙女の味方だから♪
(まるで恋バナのようなノリで言う。)
アルベルト
>シャロット君
そもそもお前がアイツ連れて来たんだろうが……。
(仕方ないと思いつつ、やはり言わずにはいられなかったのかそう言う。)
>>683
アネモネ
>レミー君
普通?じゃあ普通って具体的にどういうことしたいの?
(普通と聞いて首を傾げて言う。)
【多分最初のうちは女の子の服着るのにすごい抵抗して着てもすごく居心地悪そうにしてると思う。でも戦闘になったら全く気にせず足技使うのでパンチラごちそうさまです。きゃっ(/ω\*)】
…え?いやほら、普通に手繋いでデートしたり、ぎゅって抱きしめたり、好きだよーって言い合ったり…ああもう恥ずかしいな!言わせんなもうっ!
(少し照れ気味にテヘヘとはにかみ乍答えるも、段々恥ずかしくなり顔赤くして相手バシバシ叩き/)
( /わお<●><●>●REC← )
>>692
ヴィル「えぇ、そうなんですよ。私もよくそこで頼んでいて」
(口元に手を当てて微笑み)
リア「…………」
(何かを思いついた顔でスピカの服の袖を引っ張り)
>スピカさん
>>689
ヴィル「分かりました。くれぐれも気をつけてくださいね。何かあったら…」
(と、コートの下からどうやって出したのか鳩を取り出し微笑みながら相手に差し出して)
「この鳩を飛ばしてください。駆けつけますので」
(最後にニッコリと微笑むと「では、」と言って駐屯地の方へ向かい)
>ロキアさん
リア「…………お風呂」
(『……なかったら大丈夫』と付け加え。よく見たら必死で逃げてきたのか足や手、服も泥だらけになっていて)
>レミーさん
>>690
ロキア/
あ、ありがとうございます…!
あなたも…少しの間、宜しくね。
(相手の背にぺこりと頭を下げて。それから鳩を腕に止まらせると、少しクスッと微笑んで。)
>コーンヴィルさん
レミー/
あー、確かに泥だらけだもんね。
ちょっと待ってて、お湯溜めてくる。
(そう言い奥の部屋の扉を開けて。)
>コーデリアちゃん
>>694
>>688
アネモネ
>リアちゃん
決まりがなくても皆そう思ってる。私はともかくそのせいでお師匠様まで悪く言われたら……。
(視線を地面にさまよわせながら、弱々しい声で言う。)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
ん?それ俺のことか?
(ヴィルの攻撃をしゃがんでかわしてからリアの言葉に反応して言う。)
>>693
アネモネ
>レミー君
そう……、それが普通なんだ……。
(相手を止めることもせずに相手の言葉に考えこむ。)
【アネモネちゃんは帰ってください。アルちゃんはアネモネ君には警戒しても他の男には警戒薄そうな気がします。】
鳩「ポッポー」
(明らかに機械的な鳴き声で鳴き、よく見たら羽に取り付け可能なボタンが付いていて。どうやら動くぬいぐるみらしく、しかしかなり精巧にできていて)
ヴィル「あっ!ぬいぐるみの方渡しちゃった……。大丈夫だよね。高性能だし毎回俺のとこにきちんと来てるし」
(どうやら本物の鳩も持ってたらしく歩いてしばらくしたところでため息をつき。後ろを振り返るももう相手が見えない所まで来てしまったようで。言い聞かせるようにぶつぶつ呟き)
>ロキアさん
リア「…………」
(ニコリと笑って『ありがとう』と言う風に頷くと適当に近くの椅子に腰掛けベッドの上に杖を置いて)
>レミーさん
>>695
リア「…………」
(相手の様子を見てうつむくも前を向き)
「……私バカだから分かんない。そういう『セケンテイ』とか」
(再びアネモネではなく他の誰かに怒ってるような言い方でいい)
「…………でも、アネモネちゃんがその『お師匠様』が大事なのは分かった」
(バイバイ、ごめんね。次は戦場で。淡々としかしどこか申し訳なさそうにそうとだけ言うと、踵を返し街の中に消えていって)
>アネモネちゃん
リア「そ。………私は分かってることの方が少ないけど」
(最後の言葉は相手に聞こえるか聞こえないかくらいの本当に小さい声で呟き)
ヴィル「…………」
(しゃがんだ相手を蹴り上げるように下から足を繰り出して。逃げられないよう上からも槍を突き出し)
>アルベルトさん
>>696
【落ちです。お相手感謝!】
あ、いや…うん、ちょっと乙女チックとは自分でも思うけど…
(そろそろと叩く手を止め乍、なんとなく申し訳なさ気に頷いて。)
( /帰ってくださいwwwwww
お、レミーさんにワンチャンですね!(違 )
>>697
ロキア/
珍しい鳴き方をするのね…?普通の鳩じゃないのかしら…今度、コーデリアさんに聞いてみようかな。
…ま、いっか。
(キョトンとして鳩見やり。それ以上は気にしなかったようで、魔法の練習に打ち込みはじめ。)
>コーンヴィルさん
レミー/
溜まったよー。タオルとかは一応置いておいたから、心置きなくどーぞ。
(暫くして、浴室から湿気で少し濡れたマフラーを揺らし乍出てきて。)
>コーデリアちゃん
( /落ち了解です、お相手感謝でした⊂( ˆoˆ )⊃ )
>>698
( /落ちます、お相手感謝でした⊂( ˆoˆ )⊃ )
>>698
アネモネ
>リアちゃん
そうだよ。私が大切だと思うのはお師匠様だけ、今までも、これからも!
(自分に言い聞かせるようにそう言うと相手とは逆方向に歩き始めた。)
【絡み終わりましたね。どうしましょう。】
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
こんな考え理解できねぇ方がいいんじゃねぇか?
(いつの間に溜めたのか雷を体から放電し、隙をついて距離をとって言う。)
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。
そしてこっちからケンカふっかけといて大変申し訳ないのですが今スランプ?っぽくなってしまって戦闘書ける気がしなくなってしまったのでこちらの次の次ぐらいのレスで切り上げさせてもらってもいいですか?】
>>699
アネモネ
>レミー君
レミーはなんで好きな相手にはそうしたいのが普通だってわかるの?
(しばらく考えた後、相手をじっと見て言う。)
【よし来い!(自重しない姿勢)
落ち了解です。お相手ありがとうございました。】
え、ついて来てと?
【引っ張ってきた手をみながらリアの目をみて】
>>694
【都合上残念ながらすぐに返信できません。何卒ご了承を。】
え?えー…なんでだろ?
(少し考えたあと、自分でも不思議そうに首傾げ。)
( /ウオオオオオ!三└(┐卍^o^)卍ドゥルルルルル )
>>701
>>703
>レミー君
なんでわからないのよ。
(不満げに相手を見て言って)
【予想外の勢いで来た!!(゜ロ゜ノ)ノ】
ほら、空はなんで青いのー?とか、どうして火はあったかいのー?とか、そんな感覚だったからさ…
(苦笑しつつ頬ぽり。)
( /しかしアネモネくんが怖いからすぐにしょぼしょぼする0(:3 )〜 _(:3」∠)_ )
>>704
>>705
アネモネ
>レミー君
じゃあ、質問を変えるわ。好きな人が笑ってると自分も幸せだと思うのは普通?
(納得がいかないという顔をしたあとに、思い付いたように言って)
【アネモネ君が仲間になりたそうにこちらを見ている。】
ヴィル「あぁ、そういえばリアはどこいったんだか……。またいつもみたいにフラフラしてるのかな」
(妹の存在を思い出すと心配したように眉を寄せ道の先にあった街に入り)
「うーん…。ここにいるとは考えにくいけど…」
(と言いつつも街の中で探し始め)
>ロキアさん
リア「……」
(相手の方を振り返ってにっこり微笑むと軽い足取りで浴室へ向かい風呂へ入って)
「……あ、服……」
(はた、と気づくももう遅く取り敢えず上がってから考えようと思って)
>レミーさん
>>699
【では、リア宛に新しく絡み文出していただいてもよろしいでしょうか?】
>アネモネちゃん
リア「……さぁ。理解することで得られる物もあると思う。……ってヴィルは言いそう」
(突然の放電に驚くも地面から大量のツタを伸ばして壁を作り跳ね返した後、あくまでも自分の言葉ではないことを示すかのように『ヴィルは』の所を強調し)
>アルベルトさん
【了解です!大丈夫ですよ〜。気にしないでください】
>>700
リア「……♪」
(相手の言葉にニコニコしながら頷くと『……ローブ、選んで』と言い。どうやら服を買いに行くといった相手のセンスを見込んでのことらしく)
ヴィル「ちょっと、リア…。ワガママ言わないの」
(諌めるようにやや厳しめの声でリアに言い)
>スピカさん
【了解です!】
>>702
>>707
【数日後という設定で出させていただきますね。なんか長文になってすみません。】
アネモネ
>リアちゃん
私に必要なのはお師匠様だけ。……違うダメ、これじゃ堂々巡りだし……。ああ!もう!わかんないよ〜。
(リアと別れてからも悩んでいたアネモネは彼女に連れて行かれた草原に来ていた。しかし納得のいく考えも浮かばず遂に叫んでしゃがみこんでしまい)
なんであんなに取り乱したんだろ……。こっちが黒だってバレないうちに離れた方が良かったのに、なんで……。
(浮かんでくるのはなんでばかりで苛立ちが募る。<お師匠様も意味わかんないこと言うし!>説教覚悟で相談したときの師の言葉を思い出す。そして目をつぶり「もう一回会えないかな。」と呟いて)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
理解して得たものが良いものだとは限らねぇけどな。
(驚いたように目を見開いたあとすぐに眉間に皺を寄せてそう言い、さらに相手から大きく距離をとり、ガシガシと頭をかき苦々しげに舌打ちをして)
【ありがとうございます。本当にすみません。】
んー、普通だね。
(にこりと笑って頷き。)
( /れみー は 目を そらした! )
>>706
ロキア/
てててーい!…あっ!
(少し勢いのある旋風のようなものが生まれ。喜んでいたのも束の間、通り掛かった、先程見た治安の悪そうな男達の集団に運悪く風が衝突して。)
>コーンヴィルさん
レミー/
あ、服どうしよう…
(此方もちょうど同じ事を悩んでおり。とりあえず自分の洋服タンスを開き、白いシャツにハーフパンツ、それとデカパンの様な下着を取り出して。)
>コーデリアちゃん
>>707
>>709
その笑顔が自分以外に向けられるのが嫌なのは普通?
(真剣な表情で相手を見てさらに問いかけて)
【目をそらされた(T-T)アネモネ君の中ではもうレミー君は仲間だからいいもん。】
リア「……!」
(しきりに後ろを気にしながら息を切らして走ってきていて相手に気付くことなく草原についたら安心したようにため息をついた後倒れ込み)
>アネモネちゃん
【いえいえ大丈夫ですよ。絡み文ありがとうございます( ˊᵕˋ )】
リア「それもそうだね」
(と、ヴィルに突然肩を叩かれ驚くもこくりと頷き)
ヴィル「…………」
(槍を一本地面に突き刺すと突風が巻き起こり。それに合わせリアがトゲのついた木の葉やら木の実やらを出現させて竜巻をつくり、相手との距離がこれ以上近づかないよう自分たちの目の前に立ち上らせ)
>アルベルトさん
【気にしないでくださいな〜】
>>708
ヴィル「やっぱりいないよなぁ。仕方ない…。ここを出よう」
(そう独り言をつぶやくとふとロキアのいた方角を見て)
「大丈夫かなぁ。もう帰ってるといいんだけど…」
(女の子一人じゃ少し心配、と母親のような事を言い心配そうにため息をつき)
>ロキアさん
リア「……お風呂から上がったら鳥さんが私の服を持ってきてくれてる!…なぁんてね」
(お風呂に入ってリラックスしたのか完全に家にいるテンションでふわふわ笑いながら風呂から上がり)
>レミーさん
>>709
>>711
アネモネ
>リアちゃん
誰?!……ってコーデリア!
(気配に気付いて振り返るとちょうど相手が倒れこみ、少し迷ってから相手に駆け寄って)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
……。あああああ!!くそがっ!あー、もうありえねー!
(ぽかんとした顔で竜巻を見たあと、そう叫んでしゃがみこみ頭を抱える。そして立ち上がり「萎えたわ、帰る。」と言って相手に背を向けて歩き出して)
【 ごめんなさい!夏休みの課題徹夜でやっててずっと来れなかったのです…!流れ過ぎて、探す気力がないのでレス蹴りさせていただきます。ああああごめんなさい、ごめんなさい。絡み文投下するので、絡んでやってくだちい。 】
シャロ /
関節痛ェ…
( 休みの日に、家のソファーで上記ぽつり。顔ゆがめてはうんうん唸って )
キャロ /
なんか…疲れた…
( 騎士団の先輩と特訓した翌日。筋肉痛で顔をゆがめては、街の建物に寄り掛かって上記ぽつり )
>>all様
んー…ぼくはそこまで独占欲無い…と思うけど、
ヤキモチって言葉もあるくらいだし、普通なのかな?
(難しそうにうんうんと唸り、疑問符を付けて答えを返して。)
( /やべえ逃げるコマンドが無いwwwww )
>>710
ロキア/
あのー…いやえっと、わ、悪気は無かったんです!
これも運命の悪戯!?なんて!?ああああ嘘です!
(当然此方へ視線は向かい。睨みを効かせじりじりと近付いてくる彼等にわたわたと必死に言い訳。恐怖からか鳩を胸にぎゅっと抱き。)
>コーンヴィルさん
レミー/
この辺に置いておけばいいかな…?嫌なら着ないだろうしね。
(傍に服を入れた籠を置き、台所へ向かうと冷たい水をコップへ注いで。)
>コーデリアちゃん
>>711
( /蹴り了解しました!絡ませて頂きますね\^^/ )
レミー/
やっほー、遊びに来たよん。
(ひらひら手を振り乍へらっと笑って部屋の中入ってきて。)
>シャロくん
ロキア/
ふんふふー…ああああ゛ッ!?
(上機嫌にスキップを踏んで街を歩いており。手に持つのはソフトクリーム。しかし小石につまづいて転んでしまい、相手の目の前で頭からソフトクリームを被ってしまい。/!?)
>キャロさん
>>713
>>714
アネモネ
>レミー君
これで微妙なラインかー。
あ、じゃあこれは?好きな人が望むことならなんでもしてあげたい!
(相手の反応に難しい顔をして悩んだあと、また思い付いてそう言い)
【なぜ逃げられると思った。】
>>713
アルベルト
>シャロット
おーい、シャロット。いるかー?
(ドアをノックして言い)
アネモネ
>キャロちゃん
あれ。キャロじゃん。こんなとこでなにしてんの?
(相手を見つけて近寄っていって言い)
【課題お疲れさまです。レス蹴り了解しました。絡ませていただきますね。】
リア「…………」
(うっすらと目を開くも相手の事を判断できないようで『誰?』と口元だけが動きまた目を閉じてしまい)
>アネモネちゃん
リア「……そ。ばいばい」
(急に背を向けた相手に驚きキョトンとするも取り敢えず手をヒラヒラと振り、杖でヴィルの頭をごん!と思いっきり叩くと)
ヴィル「……はっ!?あ、アルベルトさん?えっと、私は何を……」
(どうやら戦闘前ら辺から記憶が内容であたふたしていて)
リア「アルベルトさん用事で帰るって。ご挨拶しなよ」
(そうヴィルに告げ)
>アルベルトさん
>>712
【課題お疲れ様です!レス蹴り了解です。キャロちゃんにヴィル君で絡ませていただきますね】
ヴィル「そこの貴女、大丈夫ですか?」
(偶然街で見かけた相手の顔がゆがんでいたので心配そうに微笑みながら声をかけ)
>キャロさん
>>713
ヴィル「んー、やっぱ心配だなぁ。少し見に行こう…」
(そう言い納得したように頷くとロキアがいる方へやや早足で歩き始め)
>ロキアさん
リア「……!え、本当に鳥さんが」
(と言いつつ用意されていた服を見て目を輝かせ着替えて)
「…へへ、ヴィルのみたい」
(少しシャツの袖が長かったらしく袖から少ししか出てない手を見れば兄のことを思い出し)
「…………雨やんでるかな」
(鳩を飛ばしたいようです期待をこめてそう言い浴室から出て)
>レミーさん
>>714
>>717
アネモネ
>リアちゃん
え!あ、アネモネよ。
(相手の発言に動揺してから意を決したように言い)
アルベルト
>ヴィル君、リアちゃん
おー、じゃあな。
(歩きながら振り返らずに手を振って言い)
>>718
【名前欄久しぶりにミスった(/´△`\)すみません。】
( / 有難う御座います!人参喰いながら返信させていただきますね! ← )
シャロット /
わッ!?何事だ!?
( いきなり室内に聞きなれた相手の声が響き渡れば、びくっと肩を揺らし上記述べ。その反動でごろんとソファーから転げ落ちれば、数回せき込んで、いつもより数段階上の死人顔で「 れ、レミーか… 」なんて言って )
キャロ /
ひぎゃ…って、レミーさん…
( ぼっーとする意識の中で、視界にいきなりアイスクリームが現れれば、軽い悲鳴混じりに衝動的に刀を抜いて構えるも、相手と気づいて上記述べ。刀を構えたまま「 …何事ですか 」なんて言って )
>>714
( / 疲れました…初徹夜だったもので…。是非とも私を可愛いアネモネちゃんで癒して下s…((殴 )
シャロット /
あ、アルベルトさん…?
( 相手の声が聞こえれば、腰に手を当てて立ち上がり上記ぽつり。壁に沿ってのろのろと歩くも、途中物につまずき、盛大にこければ「 あ、空いてますよ〜、入ってください… 」なんて消え入りそうな声で言って )
キャロ /
あ…、アネモネちゃん
( 疲れた顔で上記述べれば、苦笑しつつ「 い、家に帰ろうと思って…。昨日から歩いてるんだけど、一向に家につかないのよ 」なんて一分に一歩のペース位で歩きつつ言って。 )
>>716
( / ハイっす!了解っす!絡み感謝っす!((殴 )
だ、大丈夫よ…心配なんて無用だわ
( 相手に声を掛けられれば、ぜえぜえ息を切らしつつ上記述べ。「 貴方…見かけない顔だわ…。誰? 」なんて言って )
>>717
>>721
アルベルト
>シャロット君
ああ、入るぞ。
(中から聞こえた大きな音に驚くも相手の声に従い中に入り相手を見つけて「大丈夫か、おい。」と言って手を差し伸べて)
アネモネ
>キャロちゃん
いやいや遅すぎるし。
(相手の歩くペースを見て呆れたように言って)
【可愛い……だとΣ(゜Д゜)なんか可愛さからかけ離れたキャラになってきてるので頑張ります。】
リア「……アネ、モネちゃん……?」
(相手の名前を聞けばそっと目を開き薄く笑うと)
「…………?」
(意識がだんだん落ち着いてきたのかゆっくりと状態を起こし相手の顔を見つめて『どうしてここに?』という不思議そうな視線を向け)
>アネモネちゃん
リア「変な人だったね、ヴィル」
ヴィル「へ、変な人っていうか…。ところで俺…」
リア「うん。またやってたよ」
ヴィル「あぁ…やっぱり…」
(なんてヴィルが無意識だった時のことを話しながらこちらも家へと帰っていき)
>アルベルトさん
【か、絡みが終わってしまいましたね…】
>>718
ヴィル「そ、そうですか?」
(明らかにそう見えない相手に心配しつつも納得したように笑顔を浮かべ「私はコーンヴィル=アレキサンドラです。通りすがりの一般人ですよ」と付け加え)
>キャロさん
>>722
そーだね、できる限りはね?
(この質問には穏やかにへらりと笑って答え。)
( /暑さでやられてたんだと思います(白目) )
>>715
ロキア/
た、助けて…!
(へタレな風の魔法の紙防御など無に等しく、じりじりと壁へ追いやられ。怯えて震わせた瞳に映る男が、
殴ろうと屈強な拳を振り上げて。)
>コーンヴィルさん
レミー/
あちゃー、やっぱりちょっと大きかったね。
お水飲む?
(丁度コップを持ってきて。相手の姿見れば苦笑。コップさしだして。)
>コーデリアちゃん
>>717
( /漢字がどことなく物騒で不覚にもクスッときました\(^o^)/ )
レミー/
元気?そうじゃないけど、大丈夫?
ほら、この前の傷とか…
(軽い足取りで相手の隣へ。へらへらと笑い乍も、心配はしているようで。)
>シャロくん
ロキア/
れ、レミーさんじゃないです…
(頭からソフトクリームを拭い、もぞもぞと起き上がって見せた表情は申し訳なさそうに眉が下がっており。)
>キャロさん
>>720
>>724
アネモネ
>リアちゃん
え、わ、私は……。そ、それよりアンタはどうしたのよ!
(会えるかもしれないと思ってきたなんて言えるはずもなく誤魔化すように相手に聞いて)
【アルベルト君宛にヴィル君かリアちゃんか二人かで絡み文出していただければ絡みますのでよろしければお願いします。】
>>725
アネモネ
>レミー君
……。それがその人が死ぬことでも?
(迷ったように視線をさまよわせた後、相手をじっと見て言い)
【「冷たくしてあげるね」とアネモネちゃんが申しております。】
【今更ながらトリ変わってたΣ(゜Д゜)あってるハズなのになー。とりあえずこれでいきます。】
729:レミー/ロキア◆PY:2015/08/19(水) 23:14
か、限りがあるとは言ったんだけどね。
(やや困った様に苦笑ふくませ。)
( /れみーは きょひ している! )
>>728
ヴィル「大丈夫かなーって…!!」
(相手がピンチ状態になってる現場を見つけると慌てて槍をふるい風を巻き起こして男たちをふっとばし)
「大丈夫ですか!?ロキアさん!」
(相手の元に駆け寄り庇うように前に立ちながら聞き)
>ロキアさん
リア「……そうだね。ん、貰う」
(相手の言葉に否定できずこちらも苦笑すればこくりと頷きコップをもらい水を飲んで)
>レミーさん
>>725
リア「…………逃げてきた」
(逃げてきた現場を思い出したかのように苦い顔をしてやや俯き)
>アネモネちゃん
【分かりました!】
リア「…………」
(食料品を買いに来たようで街の中をフラフラしているも暑さと人ごみがたたり渋い顔をしていて)
「暑い…ざわざわ…暑い…」
(そう呟きながら休憩しようと近くの路地裏に入り)
>アルベルトさん
>>726
>>729
アネモネ
>レミー君
でも、お師匠様にとってはそれが一番いいと思うし……。
(うなだれてそう言い)
【「じゃあ、熱くしようか?」とライターを持って聞いています。】
>>730
アネモネ
>リアちゃん
逃げてきたって誰から……。黒の人?
(聞こうとして気付いたのか、気まずそうに尋ねて)
アルベルト
>リアちゃん
あー、だりー。なんか面白いこと起きねぇかな、なあ?
(路地裏に置かれた木箱に座りうつ向きがちなままそう言い)
ロキア/
ふおおおおッ!?
(もう死ぬと思っていたので、とにかく驚いた声出して目をぱちくり。次に腰が抜け、言葉が続かずへなへなと座り込んで。)
>コーンヴィルさん
レミー/
まあ、ぼくのだし仕方ないか。
ちょっとの間だけ我慢してね。
(相手の姿にガシガシと頭を掻き乍困った様に笑い。)
>コーデリアちゃん
>>730
んー、でもそれは、なんか違う気がするような。
(難しそうな表情でうんうんと唸り。)
( /物理的に燃やす気wwwww )
>>731
( /明日から学校です、まだわたしは夏を満喫していません泣きたいです。落ちます、お相手感謝でしたー\^^/ )
>>733
アネモネ
>レミー君
白が勝っても黒が勝っても平和な世界でしょ?
そんなのお師匠様にとっては何の価値もないし生きる意味がないんだよ。だったらお師匠様は白と黒の戦いの中で強い人と闘って死ぬべきなんだよ!
(強い語調で言い切ったが納得していないのかその後また俯いて)
【燃やすものは植物属性だからいくらでも出せるので……。】
【もうですか、早いですね。頑張ってください。落ち了解です。お相手感謝です。】
ふふっ。私に服のセンスなんかないですよ。
自分の好みで選択したら?
【苦笑いしながら】
>>707
【今回よりキャラクターを英語表記にします(自分のみ。)ので今後の返事をRaven又はSPiCaの名前でお願いします。これまでどおりでもかまいません。】
リア「…………違う。研究所の人から」
(ふるふると首を振って言い、苦虫をかみつぶしたような顔をして)
>アネモネちゃん
リア「…………」
(いきなり何言ってるんだ、と不思議な視線を向け、首を傾げ)
「……面白いことは嫌いじゃないけど、面倒くさいことでもある」
(何かの格言のようにポツリと呟けば暑いのか手をパタパタさせて)
>アルベルトさん
>>732
ヴィル「おっと、立てますか?」
(敵はふっとばしたからもう大丈夫だろうと判断し、座り込んでしまった相手に優しく微笑みながら手を差し伸べて)
>ロキアさん
リア「………平気」
(水を飲み終わったカップを相手に差し出して言い)
「……よくヴィルの借りてるから」
(相手も兄のことを知ってる前提で話してしまい。雨を確かめるために扉の方に向かってフラフラ歩き)
>レミーさん
>>733
リア「…………」
(『嫌』とでもいうように首を横に振ると)
「………それに、一緒にお買い物したい」
(本来の目的はそっちらしく照れたような笑みを浮かべて)
>SPiCaさん
【了解です!ではSPiCaさんで返させてもらいますね】
>>735
>>736
アネモネ
>リアちゃん
あ、そうなんだ……。えっと、なんかあったの?
(少し安堵した様子を見せてから心配そうに聞いて)
アルベルト
>リアちゃん
!なんでこんなところに居るんだ……。
(気付いていなかったのか相手の声に驚いて顔をあげて気まずそうに言う。その影からは眠そうな猫が顔を覗かせていて)
そういうわけだったんですね。
まあ、たまにはこういうのもいいですね。
【照れながら】
>>736
リア「…………黒とは仲良くしちゃダメだって。また洗脳するつもりだったんだと思う」
(静かな声だったが確かにその口調は怒りを含んでいて)
>アネモネちゃん
リア「……こっちの台詞」
(むしろ気付いてなかったのか、と思いつつサラッと言えば壁に凭れかかっていた体を起こし口元を笑みの形にしながら猫に近づいて)
>アルベルトさん
>>737
リア「……♪」
(元気にコクっと頷き)
ヴィル「SPiCaさんがそうおっしゃるなら…。あの、リアをよろしくお願いします」
(どうやら自分は帰るつもりで。リアの頭をぐぐーっと無理やり下げさせ自分も頭を下げて)
>SPiCaさん
>>738
>>739
アネモネ
>リアちゃん
洗脳って……。なんでそんなことするのよ。
(驚いたあと、悲しそうに言って)
アルベルト
>リアちゃん
……よりによって今会うとかねぇだろ。
(舌打ちしてそう呟く。猫はリアを警戒しつつ慣れた様子でアルベルトの肩に飛び乗って)
リア「……話すと長くなるけど」
(それでもいいのなら説明する、と付け加えて。俯いてた顔を上げてまっすぐ前を見て)
>アネモネちゃん
リア「……?」
(相手の言葉を拾ったようで『なんで?』と首を傾げ。猫においでよー、とでも言う風に手を伸ばし)
>アルベルトさん
>>740
【トリ間違えた…】
>>741
>>741
アネモネ
>リアちゃん
話してアンタが辛くないなら聞きたい。けどここで平気なの?
(相手を見て言ったあと、追っ手が来ないのかと辺りを見回して言い)
アルベルト
>リアちゃん
なんでもねぇよ。
(そう言って目をそらす。猫は少し身を乗り出してリアの手を嗅いでいる。そして更に木箱の陰から子猫が出てきて膝に乗せろとばかりに足元に来て見上げてくるのでまた慣れた様子で肩の猫を落とさないように片手で持ち上げて膝に乗せて)
リア「……平気。撒いてきたから」
(そう言えば近くに咲いている花をそっと摘み手でいじり始め)
「……私のお父さんは、白の騎士団に入りたかったらしい。でもあの人は騎士団に入れるほど力がなかったの」
(ぽつり、と呟くように語り始め)
>アネモネちゃん
リア「……その猫」
(よほど触りたいのかジッとアルベルトの目を見つめて)
>アルベルトさん
>>743
【落ちです。お相手感謝でした】
>>744
アネモネ
>リアちゃん
……。
(相手の前に座りまっすぐ見つめて聞きながら<そういえばうちの入団希望者も追い返されてる人結構いたっけ>と頭の隅で考えていて)
アルベルト
>リアちゃん
あー?
(そう言って相手の方を気だるげに向く。自分が猫達といることに特に疑問もからかおうという気もなさそうだと判断し肩の猫にリアの方へ行くように顎で示す。すると猫は肩から飛び下りリアの足にすりよって)
【落ち了解です。お相手感謝です。】
シャロット /
す、すみません…
( 相手の手を借りようと、上記述べて体を起こすも、途中で再び滑って床に顔を打ち。「 うぐふッ… 」なんて可笑しなうめき声漏らしつつあげた顔は、半泣き状態 )
キャロ /
な、なに言ってるのよ…
( 自分の歩くペースの遅さの自覚は無いようで、相手の言葉に上記述べては「 あ、貴方大丈夫…?私は普通に歩いているじゃないの 」なんて言って )
( / いえいえ!今でも十分可愛いっすよ!いや、超可愛いっす…///((殴 )
>>723
キャロ /
一般人…ですって?
( 「一般人」なんて言葉に、着目しては上記ぶつぶつ。「 貴方、一般人に見えないのよ…。オーラっていうか雰囲気っていうか… 」なんて考え事をしつつ独り言言って )
>>724
シャロット /
この前の…傷…?
( 相手の言っていることが分からないと言った様子で上記ぽつり。軽度の記憶喪失でもしたのか、首傾げては「 あー、そういえばさー。僕、この前家でこけて頭打ったんだよなぁ…。痛かったよ 」なんて言って )
キャロ /
レミーさんじゃ…ない…?
( 細く開かれた目でじっと相手見ては上記ぽつり。相手が女性であることが分かれば「 あれ…。ごめんなさい、勘違いでした 」なんてぶっきらぼうに、頬かいてのべ )
( / 「 人参を喰いながら 」の所でしょうか…?では「 人神 」に訂正しておきますね((← )
>>725
>>746
アルベルト
>シャロット君
……。動けねぇなら運んでやろうか?
(相手の前でしゃがんで苦笑いしながら首をかしげて言い)
アネモネ
>キャロちゃん
普通に歩けてたらとっくに家についてるでしょ……。
体調悪いの?
(ため息をついてそう言い)
【ありがとうございます。そんなことを言ってもらえる日が来ようとは( ; ゜Д゜)】
え、でもそれ…アネモネちゃんは寂しくないの?
(不思議そうにこてりと首傾げ。)
( /なんとレミーくん数多の燃焼物のひとつになってしまった/^o^\ )
>>734
ロキア/
ご、ごめんなさい…
(どうやら力が入らず立てないようで。だけど言葉で伝えられず、口をぱくぱく動かして「足が、」と伝えたげに。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ヴィルさん?
(コップ受け取ったままこてり首傾げ。そしてにやりと悪戯気な笑み浮かべ相手の後ろ着いてゆき。)
あ、もしかしてボーイフレンドさん?
>コーデリアちゃん
>>736
レミー/
覚えてないの!?あんな死ぬ思いしたのに!?
待って、シャロくんっておじいちゃんだったっけ!?
(ぷるぷると相手指差してはギョッとしたように目丸く。)
>シャロくん
ロキア/
あはは…お気になさらず。
(苦笑しつつハンカチ取り出して頭拭き。そして少し意外そうに相手見やり。)
それにしても。
レミーさんのこと、ご存知の方がいらしたんですね…!
>キャロさん
( /何を喰ったんですか貴方は(驚愕) )
>>748
( /名前が別人になってて草。ロキアです。 )
リア「だから、生まれてくる子供たちにその望みを託した、らしい。……私は兄さんより魔力が強かったから、白の魔道士になるよう洗脳まがいのことをさせられた、らしいよ。…………『黒は敵だ、白に入れ、白こそ正義』とか」
(『……昔のことだからあんまり覚えてないけど』と付け加え。手に持っている花の花弁を花占いのようにちぎりながら)
>アネモネちゃん
リア「……!!!!……!!!!」
(すりよってくる猫が可愛いのか顔を手で多いその可愛さに震えていて)
>アルベルトさん
>>745
ヴィル「?どうかなさいましたか」
(独り言を言っている相手の言葉が聞こえなかったのか首をかしげて笑顔で聞き)
>キャロさん
>>747
ヴィル「……少し失礼しますね」
(そう言えば相手を優しくお姫様抱っこして)
「さて、駐屯地に戻りましょうか」
>ロキアさん
リア「……え。まさか」
(クスリと笑い、扉を開けると雨がさっきよりも酷くなっているのを確認し扉を閉じてため息をついて)
「……私の、双子の兄さんだよ」
(言いながら相手の方にくるりと振り返り)
>レミーさん
>>750
>>750
アネモネ
>レミー君
お師匠様がいない世界で生きる気なんてないよ。理想はお師匠様が死ぬ直前に私が死ぬことかな。
(平然とそう答えて)
【火葬完了!】
>>752
アネモネ
>リアちゃん
アンタには悪いけどアンタの父親最低だね。白の騎士団に入るのはあくまでそいつの夢なんだから子供にまして無理矢理入らせても意味ないでしょ。馬鹿みたい。
(吐き捨てるように言って)
アルベルト
>リアちゃん
そんなに好きなのか?
(膝の子猫を撫でつつ呆れたように言い)
ロキア/
え!?あ、あ… ハイ。
あ、あの…重かったらそこらへんに捨ててください…
(あわあわとふためいた後、気恥しさから顔を真っ赤にして大人しくなり、ぼそぼそと申し訳なさそうに言葉付け足し。)
>コーンヴィルさん
レミー/
あちゃー、お兄さんかあ。ていうかお兄さんいたんだね。
(額押さえて苦笑、そして意外そうに相手見やり。)
>コーデリアちゃん
>>752
そ、そっかあ〜。ぼくはちょっと分かんないなあ。
(困った様にへらりと笑みを作ってみせて。)
( /レミー、お前はちょっとうざい奴だったけど、悪い奴ではなかったよ…(´ー`)/~~ )
>>753
>>755
アネモネ
>レミー君
まあ理解してほしいとも思わないわ。アンタが誰かに執着するとか考えられないし。
(そう言って溜め池をついてから「お師匠様見つからないし今日はもう帰ろうかな。」と呟いて)
【大丈夫。レミー君は火葬されたぐらいじゃ死なないよ。】
まあね!
(に、と悪戯っぽく歯を見せ。頭の後ろで手を組むと、早早に諦めたようにくるりと踵を返して。)
そうだね。暗くなっちゃうしね。
( /何者!? )
>>756
リア「……そ、その通り。だからずっと逃げてるの」
(花びらがすべて散り茎だけになった花をポイと地面にほおり投げると)
「……心に答えはない」
(相手に聞こえるか聞こえないかくらいの声で呟き)
>アネモネちゃん
リア「……1番はウサギ。2番目はネコ」
(そうとだけ言うと猫をそっと抱えあげ嬉しそうに微笑み)
「…………なんで、ここに」
(『いるの?』と視線で相手に問い)
>アルベルトさん
>>754
ヴィル「ふふ、面白いことをおっしゃりますね。置いていきませんよ」
(可笑しそうにクスッと笑うとなるべく相手を揺らさないように静かに歩き)
>ロキアさん
リア「……そんなに意外?」
(相手の表情に首をかしげて聞き。『……レミーさんはいるの?兄弟とか』と付け加えて)
>レミーさん
>>755
>>757
アネモネ
>レミー君
夕飯どうしようかな。
(そう言って立ち止まり「めんどくさいし別にいいか……。」と呟いてまた歩き出して)
【レミー君は多分三人目だから。】
>>758
アネモネ
>リアちゃん
そんな目にあってるのになんで白の騎士団にいるわけ?
(顔をあげて相手を見て言い)
アルベルト
>リアちゃん
今更聞くのかよ……。
(そう言って舌打ちしてから「エサ……。」と呟いて木箱の横に置かれた猫のご飯が入った器を見て)
リア「…………それは、言いたくないかな」
(『ごめん』と付け加えて俯き)
「……??」
(話は終わり、とでも言うように口を閉ざすと相手を指さし『それでなんでここにいるの?』と少し首をかしげて示し)
>アネモネちゃん
リア「…………♪」
(自身もエサの入った器を見るとネコを見せながら『この子にもあげていい?』とニコニコした感じで)
>アルベルトさん
>>760
>>761
アネモネ
>リアちゃん
べ、別に……偶々よ。
(あからさまに動揺して目を泳がせて言い)
アルベルト
>リアちゃん
ご自由に。
(ため息をついてそう言い子猫を撫でていると子猫があくびをして完全に寝る体勢に入ってしまい)
ロキア/
たはは…な、何から何までありがとうございます…
……はっ!
(もごもごと礼を述べたところで、ずっと鳩を胸に抱いていたことを思い出し、急いで抱き上げて。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ぼくはちょっと分かんないな〜。
なんか物心ついた時から、幼馴染みの家に居候してたからね。
(んー、と首傾げてはへらりと笑ってみせて。)
>コーデリアちゃん
>>758
え、せっかくだし一緒に食べようよ。
(相手振り返ってはそう誘って。)
( /!?!!?どういうことなの(⌒-⌒; ) )
>>759
>>763
アネモネ
>レミー君
なんでアンタと一緒にご飯食べなきゃいけないのよ。
(嫌そうな顔で見てそう言うと相手の横を通りすぎようとして)
【そいつは我らレミーの中でも最弱よ。(四天王的なノリで)】
よ、予想以上に拒否された!
(がーん、と大袈裟に打ちひしがれて。)
( /レミーが3人いたんすかwwwwww食事は1日おにぎり1個だ! )
>>764
>>765
アネモネ
>レミー君
めんどくさい男ね。だいたいなんで拒否されるのわかってて言うのよ。
(立ち止まって呆れたように言い)
>>765
【間違えてこれ返すの忘れた馬鹿が私です。ご飯少なすぎカワイソスww】
あわよくばただ飯食べれるかなーとか思ったの。
嘘ですごめんなさい。
(ひと息に言ってのけて。)
( /あらら(笑)
かわいそうなのに燃やされてるんすけど(;;) )
>>766
>>768
アネモネ
>レミー君
年下にたかろうとか馬鹿じゃないの。
(そう言ってまた歩き出して)
【一体だれがそんな酷いことを……。】
アネモネちゃん何歳だっけ?
(後ろを着いて行き乍尋ねて。)
( /誰でしょうまったく! )
>>769
>>770
アネモネ
>レミー君
15、正確にはわかんないけどそれぐらい。
(そう言うと振り返り「女性に年齢と体重を聞くのはマナー違反なのよ。」とビシッと相手を指差して言い)
【恐らくレミー君に恨みがあるものの仕業。】
リア「〜〜?」
(絶対何かあるでしょ、とでもいいたげな視線になり泳ぐ相手の視線を追って)
>アネモネちゃん
リア「……♪♪」
(お礼のつもりなのか笑顔で頷けば猫をエサのところに置いてやり。相手の膝の上にいる子猫のことも微笑ましそうに見ていて)
>アルベルトさん
>>762
ヴィル「あ、鳩。飛ばしてくだされば良かったのに」
(私、いつでも駆けつけますよ?と苦笑気味に告げ。『でも怖かったらそれどころではありませんよね』と笑顔で相手へのフォローも入れつつ)
>ロキアさん
リア「……ダメな、感じの話題?」
(自分にとって肉親が近くにいたのは当たり前だったので、気まずそうな顔をするも心配げに相手に聞き)
>レミーさん
>>763
>>762
アネモネ
>リアちゃん
う〜。
(早々に耐えられなくなり観念したように「アンタに会えるかと思って……。」と俯いて呟くように言い)
アルベルト
>リアちゃん
のんきだな、自分を殺そうとした相手に。
(呆れたように相手を見て言い)
>>772
【間違えました。>>773は>>772宛です。ごめんなさい。】
そうだったんだ!てっきり、もっとお姉さんだと思ってたよ。
(びっくりしたように目丸くし、へらへらと苦笑。)
ははは、ごめんごめん。
( /一体なんの恨みが…(゚ロ゚)! )
>>771
ロキア/
え、あ…!忘れてました!
そ、それより…死んでないかしら…?ずっとしめつけしまっていたような…
(心配そうに鳩を見やり。)
>コーンヴィルさん
レミー/
なんで?…あー、別に大丈夫だよ。
別に辛い過去とかでは無いしね。
(キョトンと首傾げたが、なんとなく察してはゆるく、少しだけ懐かしそうに微笑んで。)
>コーデリアちゃん
>>772
リア「……」
(予想してなかった返答にぽかん、とするも笑顔になって相手の手を取り)
「……会えたね」
(嬉しそうに微笑み)
>アネモネちゃん
リア「……今は別に、戦うわけじゃないから」
(餌を食べてる猫を撫で目を細めながら言い。『……無駄な殺生は嫌い、言ったはず』と付け足し)
>アルベルトさん
>>773
ヴィル「その鳩電動式ぬいぐるみですから大丈夫ですよ。本物そっくりでしょう?」
(いたずらっ子のように笑えば『私が作ったんです』と言い)
>ロキアさん
リア「そ…なんだ…」
(安心したようにため息をつけば微笑して)
「……そういえば、歳、いくつ」
(前より警戒心が解けたのか、やや柔らかい口調で適当な椅子に座ると、相手に訪ね)
>レミーさん
>>775
【落ちます。お相手感謝でした!】
>>775
アネモネ
>レミー君
そんなこと初めて言われたわ。自分が子供っぽいからそう思ったんじゃない?
(驚いたあと、イタズラっぽく笑って言い)
【しいて言えば存在してることかな?】
ロキア/
えっ!す、すごい…わかんなかったです…
(驚いてはまじまじと見やり、思わず感嘆を漏らして。)
>コーンヴィルさん
レミー/
19歳だよ。あと1年でお酒もタバコもできるの。
吸わないけどね。
(得意気ににやりと目を細めては答え。)
>コーデリアちゃん
( /落ち了解です、お相手感謝でした^^* )
>>776
んと、それは若いって褒め言葉だね。
(余裕気にうんうんと頷いて。)
( /壮大過ぎて全米が泣いたんすけど… )
>>777
( /落ちます。お相手感謝でした! )
>>776
アネモネ
>リアちゃん
そうね。
(笑って言ったあと、少し困った顔になり「でもわからないことが増えちゃった。」と言い)
アルベルト
>リアちゃん
無駄……ね。白に敵対心持ってる奴が消えるなら無駄でもないと思うけど?
(挑発的に笑って言い)
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。】
>>778
アネモネ
>レミー君
そうね。あの子達にまじって遊んでも違和感ないぐらいに。
(広場でボール遊びをしている十歳ぐらいの少年たちを見ながら言い)
【落ち了解です。お相手感謝です。】
>>778
【半分寝ながら打ってたらまたやった( ;∀;)その後彼らの姿を見た者はいなかった。】
ヴィル「頑張って作りましたからね。そうやって褒めて下さると嬉しいです」
(照れたように笑い。遠くに駐屯地が見えたので『もうすぐ着きますね』とニコニコ微笑んで)
「そういえばロキアさんはどのくらいの時間あそこで練習を?」
(あの様子を見るとおそらく自分よりは先に来ていたのだろう、と思いつつ聞き)
>ロキアさん
リア「……同い年……!?」
(『年上だと思った』と漏らせば驚いたような顔で相手を見て)
>レミーさん
>>778
リア「…………??」
(『分からないことって?』と先を促すかのように眉を潜めて首をさらに横に傾げ)
>アネモネちゃん
リア「……意思は自由。持つだけで危害を加えないならいい」
(『実害ないし』と付け加えればそんなこと御構い無しのように餌を食べ終わった猫を持ち上げ遊んで)
>アルベルトさん
>>779
若すぎっしょ。ぼくそんな体力無いよ。
(否定するように手をひらひらと左右に振り。)
( /あらら(笑)
そして不可視になってしまった(゚ロ゚) )
>>780-781
ロキア/
えーっと…3時間半くらい、でしょうか…
(思い出すように首傾げ乍。駐屯場に目をやると、もぞもぞと動き出して。)
あ!も、もう大丈夫です、歩けます…!
>コーンヴィルさん
レミー/
えっ、同い年だったの?
(此方も意外そうに目丸くして相手見やり、思わずぽそりと呟いて。)
てっきり年下だと…
>コーデリアちゃん
>>782
>>782
アネモネ
>リアちゃん
今までお師匠様以外なんてどうでもよかったの……。誰が白だろうとあんなに動揺することなんてなかったしお師匠様以外の前であんなに無様に泣いたことなんてなかった。ここにだってケジメをつけに来たの!
(そこまで一息に言うと俯いて「なのにアンタが倒れるの見て凄く怖かった……。」と拳を握りしめ震える声で言って)
アルベルト
>リアちゃん
実害ねぇって……。まあいいや、俺もお前らとは闘う気ねぇし。
(目が覚めて膝の上で仰向けになる子猫の腹をわしゃわしゃと撫でながら言い)
>>783
アネモネ
>レミー君
精神年齢は大して変わらないでしょ。
(蔑むような目で相手を見て言い)
【次回からは[透明人間レミー君]が始まるよ♪】
いやね、アネモネちゃん。そんな男と歩いてるとか嫌じゃないの?
(じっとりとした視線を向けつつ苦笑。)
( /なんかコロコロにありそうな漫画に(;;) )
>>785
>>786
アネモネ
>レミー君
たまたま近く歩いてるだけでしょ。
(そう言うとプイッと前を向いて少し早足になって)
【読んでみたいなヽ(・∀・)ノ】
たはは、そーかもね。
(なんだか余裕気にクスクス笑って。)
( /何故かやる気スイッチが入ったので、持ってる漫画を参考にやらかしてしまいました/^o^\
https://ha10.net/up/data/img/3675.jpg )
>>787
>>788
アネモネ
>レミー君
なに笑ってんのよ。
(不機嫌な声で言って)
【無茶ぶりに応えてもらえた(゜ロ゜;ノ)ノすいません。あざっす( ´∀`)】
ふふふ。なんとなーく。
(尚もクスクスと楽しそうに笑い。曲がり角に来ると、ひらりと手を振っては細い道に消えてゆき。)
あー、ぼくんちこっちだから帰るね。ばいばーい。
( /楽しかったです/^o^\ )
>>789
>>790
アネモネ
>レミー君
じゃあね。
(手をふりかえしてからぐっと伸びをすると「晩御飯食べにいこっと。」と言って食堂のほうに歩いていき)
【絡みが終わりそうですがどうしますか?】
アネモネちゃん15歳かーあ。そりゃアルベルトくんも手出さないよね。
(ぽそりとそう呟いてはクスッと笑って。家に帰る前に、と空き地へと入ってゆき。駆け寄ってきた野良猫に鞄から取り出した餌をやればヨシヨシと頭撫で。)
( /アルベルトくんとレミーが遭遇、アネモネちゃんとロキアが遭遇、後日、のどれかですかねー? )
>>791
ヴィル「3時間半も…!?それなら尚更歩かせるわけには行きませんね」
(もう少し我慢してください、と有無を言わせず笑みで相手を見つめ)
>ロキアさん
リア「……レミー君、リアのこといくつだと思ってた」
(怒ってるようではなくただ純粋に知りたいような口調で聞き。同い年だと分かったからか呼び方も『さん』から『君』に変化して)
>レミー君
>>783
リア「…………」
(相手の話を無表情で黙って聞くも、少し照れたような笑顔になって)
「……心配、してくれたの?」
(相手の震えてる手を癒すように優しく取り)
>アネモネちゃん
リア「…………名前」
(どうやら猫の名前が聞きたいらしくアルベルトの膝の上の猫と自分の抱えてる猫を見比べながら言い)
>アルベルトさん
>>784
ロキア/
ううう…あ、ありがたいような、恥ずかしいような…
(困った様に笑い乍再び鳩を胸に抱いて。)
>コーンヴィルさん
レミー/
え、えーっと… …15歳くらい。
(目逸らしては言いにくそうにぽそり。)
>コーデリアちゃん
>>793
ヴィル「あ、そうだ。よろしかったらその鳩差し上げますよ。何かあったら飛ばしてください」
(また作れますから、と微笑んだあと駐屯地に着き。団員に軽く挨拶すれば近くにあったベンチ付きのイスに相手を座らせて)
>ロキアさん
リア「…………思ったより高い」
(肘をつきながら相手の顔を見つめポツリ。どうやら他の人からはもっと幼く見られていたようで。『……ちなみに、リアはレミー君、21だと思ってた』と相手の予想年齢を言い)
>レミー君
>>794
【落ちます!お相手感謝でした】
ロキア/
えっ、良いんですか。
(はっと表情明るくして。椅子に座ると、鳩を膝に置いて頭撫で乍相手に礼述べ。)
あ、ありがとうございました…色々、と。
>コーンヴィルさん
レミー/
21〜?ぼく、そんな大人に見える?
(にひ、と笑っては自分指さして。)
( /落ち了解です、お相手感謝でした(o^∇^o) )
>>795
>>792
【決めかねるのでお好きなので絡み文投下お願いします。】
>>793
アネモネ
>リアちゃん
わかんない……。いや、わかろうとしてないんだよね。お師匠様にそう言われたわ。
(相手の言葉に項垂れてそう言って)
アルベルト
>リアちゃん
お前が抱いてんのがダリアでこいつがジャスミンだった……ハズだ。俺は呼ばねぇし覚えてねぇんだよな……。
(相手を見てそう言ってから子猫に向かって「あいつ名付けた割には全然来ないしな?」と言い)
( /んー、じゃあ折角なので、多分絡んだことないであろうロキア→アネモネちゃん√で行きますね! )
ロキア/
そ、そんな…!
(焦ったようにレジで財布をガサゴソ。その後絶望的な顔を上げると、死んだような声でぽそりと呟いて。)
おかね、足りない…!
>アネモネさん
>>797
>>798
アネモネ
>ロキアちゃん
……早くしてくれない?
(最初は大人しく並んでいたのだが短気なため即座に耐えられなくなり相手を睨みながら言って)
【ありがとうございます(о´∀`о)ロキアたん絡んでみたかった。】
ヒィー!ご、ごめんなさい…!
お、お金おかねおかね…わー!
(びくりと肩震わせては流れるように謝り、ガサゴソと鞄の中を引っかき回しているうちにぶちまけてしまい。/)
( /そうだったんすか!(笑)
ある意味レミーより厄介です、ロキアは/^o^\ )
>>799
( /落ちます、お相手感謝でした(o^∇^o) )
>>800
アネモネ
>ロキアちゃん
なにやってんのよ。馬鹿じゃないの?!
(そう怒鳴りつつ相手の荷物を拾い集め)
【ドジッ娘hshs(^o^)落ち了解です。お相手感謝です。】
ごごごごごめんなさい!
あ、ありがとうございます…あ、あの!
お金足りないんで、お先にどうぞ…!
(わたわたと腰を屈めて拾い集め乍、ちらりとレジを振り返り。)
( /ドジっ娘って言うとなんだかかわいく見えますね(笑) )
>>801
ヴィル「いえいえ、私の自己満足のようなものですから」
(ふわりと微笑めば何かを思い出したように「あ、」と呟き表情も固まって)
>ロキアさん
リア「……ん。包囲力、があるから」
(素直にコクリと頷けば年上に思った理由を話し)
>レミー君
>>794
リア「…………じゃあ答えはもう出てるんだね」
(怖くないよ、とでも言うふうに優しく微笑めば先を促すように頷いて)
>アネモネちゃん
リア「ダリアにジャスミン…可愛いなぁ」
(猫に向かって話しているようでしゃべりながらでも表情が緩み。相手の言葉を拾うと「……あいつ、って?」とちらりとアルベルトを見て聞き)
>アルベルトさん
>>797
>>802
アネモネ
>ロキアちゃん
……。
(黙ってレジに行くと店員に「あの子の分も一緒に。」と言ってお金を払い)
【可愛いですよロキアちゃん。うちの子にはない純粋さ。】
>>803
アネモネ
>リアちゃん
……アンタとも仲良くしたいと思ってるし闘いたくなんかない、まして殺したりなんか出来っこない。本当は黒も白もどうでもいい。でもそうじゃない人の方が多いのも知ってる。だから……認めたら今までと同じようにいられないんじゃないかってビビって逃げてたの。
(そこまで言って目もとを袖で拭うと顔をあげて「ダサいでしょ?」と自嘲するように笑って言い)
アルベルト
>リアちゃん
弟子……と言いたくない馬鹿だ。
(嫌そうな顔で答えて)
ロキア/
?どうされました…?
(キョトンと首傾げ相手見。)
>コーンヴィルさん
レミー/
包容力〜?そんなのあるっけ?
どーん!抱きしめてあげよーう!みたいな?
(意外そうに首傾げては冗談めかしに両手広げ。)
>コーデリアちゃん
>>803
ロキア/
よいしょ、よいしょ…え゛っ
(ようやく全ての荷物を鞄にしまえた時に聞こえた相手の声にギョッとして。慌ててわたわたと身振り手振りし乍オロオロ。)
わー!わー!払ってくださったんですか!
ご、ごめんなさい!
( /アネモネちゃんもいろんな意味で純粋ですよ(?) )
>>804
>>806
アネモネ
>ロキアちゃん
なんで謝るのよ。
(不機嫌を隠そうともせずに言って)
【純粋アタック!!(物理)】
いやあの、わ、わたしの分のおかねを…
申し訳なくて…あ、ありがとうございます…!
(勢いよくガバッと頭下げて。)
( /( ゚∀゚)・∵.グハッ!! )
>>807
>>808
アネモネ
>ロキアちゃん
別に大した額でもないし。
(そう言って顔を背けながら商品を差し出して)
【トドメだ!!】
な、なんとお礼をすればよいか…!
(わたわたと鞄漁りお礼を探して。)
( /0(:3 )〜 _('、3」 ∠ )_ )
>>809
( /落ちます、お相手感謝でした\^^/ )
>>810
アネモネ
>ロキアちゃん
別にいらないから。
(そう言うと商品を相手に押し付け歩き出して)
【マジックカード発動!死者蘇生!】
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。】
えっ、えっ、でも、
(わたわたと商品を落っことしそうになり乍もパタパタと後ろ着いてゆき。)
( /あれ、これもしかして無限地獄(;;) )
>>811
リア「…………ださいとは思わない。誰だってそうだよ」
(『その分、逃げてることに気付けたアネモネちゃんは偉いよ』と褒めるかのように相手の頭を優しくポンポン、と撫で)
「……お願いがあるの」
>アネモネちゃん
リア「…………」
(その弟子に興味が湧き相手の袖をくいくいと引くと『もっと教えて』と催促し)
>アルベルトさん
>>805
ヴィル「え?あぁ、いえ。そういえばリアを探していたんですが…」
(まあもう子供でもないので大丈夫でしょう、と苦笑気味で)
「ロキアさんこの後ご予定は?」
(いつも通りの柔和な笑みを浮かべて聞き)
>ロキアさん
リア「…………」
(広げられた両手を見ればすくっと立ち上がりその腕の中に入って下から相手を見上げ)
「……抱きしめてくれるの?」
>レミーさん
>>806
>>812
アネモネ
>ロキアちゃん
ついてこないで。
(顔だけ振り向き足を止めずにそう言って)
【君が死んでも殴るのをやめない!】
>>813
アネモネ
>リアちゃん
ありがとう……。
(相手の言葉にお礼を言ったあと「お願いって?」と聞いて)
アルベルト
>リアちゃん
チビでビビりなアホだな。あと俺と団長にはやたら媚びてくる……。
(顎に手をあてて考えながら言って)
ロキア/
わたしですか?
ええと、特に何も無かったような…
(空見上げ口元へ人差し指を寄せ乍予定思い出し。)
>コーンヴィルさん
レミー/
えっ
(軽く流されるろうにと思っていたので、硬直して。)
>コーデリアちゃん
>>814
ロキア/
ええええッ!あ、は、ハイッ!
あ、あああ、あのッ!
(ぴしりと固まって立ち止まり、その場から大声で礼述べて。)
ありがとうございました…!
( /もう!もう解放してくれー! )
>>814
リア「……私の、お友達になってほしい」
(ゆっくりとだがはっきりと口にして。受け入れられるか分からない不安から少し目をそらし)
>アネモネちゃん
リア「…………」
(聞くところ褒められている所がないことに苦笑いを浮かべて『……い、良い所は?』と聞き)
>アルベルトさん
>>815
【落ちます。お相手感謝でした!】
ヴィル「ではこの後食事などでもどうですか?今日は特に仕事がないようですし…」
(街に出ることになってしまいますが、と付け足して微笑みながら相手を誘い)
>ロキアさん
リア「…………?」
(硬直した相手に首をかしげ腕を伸ばして相手の額に軽くデコピンし)
>レミーさん
【これで本当に落ちです。お相手感謝です!】
>>816
>>816
アネモネ
>ロキアちゃん
うるさいわね!大声だしてんじゃないわよ!!
(立ち止まって大声でそれだけ言うとまた歩き出して)
【(……力が欲しいか、奴に抗う力が)】
>>817
アネモネ
>リアちゃん
……アネモネちゃんが単なる他人にこんな事言うと思ってるの?
(ムッとした顔でそう言ったあと、呆れたように笑って「もう友達でしょ?」と言って)
アルベルト
>リアちゃん
…………。
(長い沈黙の後で眉間に皺を寄せてまだ悩みつつ「自回復出来る。」と言って)
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。】
ロキア/
え、わたしとですか?良いのですか…?
(瞳ぱちくりして自分指差し。控えめに相手の表情伺って。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ふおッ
(びくりと体動かしては思わず声あげ。額抑えつつ返した言葉は動揺を隠せないでいて。)
な、何何〜?抱きしめてほしーの?
( /落ち了解です、お相手感謝でした꒰⑅•ᴗ•⑅꒱ )
>>818
ロキア/
ふおおおおッ!ごめんなさああい!
ふおお、大声出しちゃった…もががが。
(更に大声で叫んだあとその失態に気付き、自分の口抑えてはもごもご。)
( /(ほ、欲しい…!ラスボスのアネモネちゃんに対抗するだけ、力が−−!))
>>819
( /おちます、お相手感謝でした꒰⑅•ᴗ•⑅꒱ )
>>821
アネモネ
>ロキアちゃん
うるさいのよ!アンタもう黙ってなさい!
(振り向いてつかつかと戻って来て相手をビシッと指さして言って)
【(欲しいのか、そうか……。ごめん聞いてみただけ、テヘペロ)】
>>822
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。】
〜〜〜!
(口元抑えたままこくこく何度も頷き。)
( /な、なんだってー! )
>>823
リア「……!!!」
(視線を相手に戻せばみるみるうちに笑顔になり相手に抱きついて)
>アネモネちゃん
リア「……??」
(長い間悩む相手の姿に『そんなに悩むのか…』と思いつつ。出てきた答えにどうやるの?首を傾げて難しい顔をして)
>アルベルトさん
>>820
ヴィル「えぇ、ロキアさんが嫌でなければ、ですが」
(どうでしょう?と笑みを浮かべるも内心誘いに乗ってくれるか心配で)
>ロキアさん
リア「…………」
(こくり、と頷き『……嫌ならいい』と小さく呟くと相変わらず相手の顔をじっと見ていて)
>レミー君
>>821
>>825
アネモネ
>ロキアちゃん
……そこまでしなくていいわよ。
(呆れたような顔で言って)
【(我いたずらっ子故)】
ロキア/
え!わ、わたしは凄く嬉しいです!
あ、いやあの、是非!ご、ご一緒させて頂きたいです…?
(焦ってわたわた忙しなく手を動かし乍、ぺこぺこ軽く頭下げて。)
>コーンヴィルさん
レミー/
い、嫌じゃないけどさ。…
(なんとなく気恥ずかしく、頬ほんのり染め。それからふわりと相手を抱きしめると、顔逸らして余裕ない声漏らし。)
え、もうなんか、恥ずかしー…
>コーデリアちゃん
>>826
ロキア/
ぷはっ!
(その言葉聞けば勢いよく手を離し、反動的によろめいては千鳥足。)
おっととと…
( /もうっお茶目さん☆〜(ゝ。∂) )
>>827
>>826
アネモネ
>リアちゃん
ちょっ、ちょっと落ち着きなさいよ。
(抱きついてきた相手に照れたように言って)
アルベルト
>リアちゃん
どうって……なんか光浴びたら自然に傷とかも治るって言ってたな。
(相手の問いに更に眉間に皺を寄せて思いだしながら答えて)
>>829
アネモネ
>ロキアちゃん
本当になにやってんのよ。
(そう言いながら相手の腕を掴んで支えてやり)
【うう可愛くてごめんなさい。(死)】
ごごご、ごめんなさい…!
少しハッスルしてしまって…!
(申し訳なさそうにぺこり。)
( /かわいいって罪ですね。♡ )
>>831
( /落ちます!お相手感謝でした\^^/ )
>>832
アネモネ
>ロキアちゃん
ハッスルって……、アンタちょっと変わってるわね。
(苦笑いして言い)
【可愛さと美しさを兼ね備えた大天使<猫>(ФωФ)】
【落ち了解です。お相手感謝です。】
ヴィル「それは嬉しいです。では…」
(安心したようにため息をつけば、相手と自分の格好を見比べると苦笑いを浮かべて)
「身支度を整えて一時間後にここへ集合ということでよろしいですか?」
>ロキアさん
リア「…………」
(何かを考えるように目を閉じれば暫し黙り。小さく何か言葉を漏らすと夜も更けてきたせいかそのまま寝てしまい)
>レミー君
【落ち了解です。こちらこそお相手感謝でした!】
>>828
リア「……だって、だって、お友達♪♪」
(相当嬉しいようでニコニコしながら言い。興奮しているようだったが急にはた、と動きが止まり相手と顔をあわせ)
「……お友達って、何するの?」
(今まで友達0人だったせいでどういう事や立場が具体的によく分かっておらず)
>アネモネちゃん
リア「……それは、すごいや」
(そんな回復をする人もいるのか、と思いつつふむふむと聞いており。『……聞く限り、個性的だね』と付け加え)
>>830
【落ちます。お相手感謝でした!】
>>834
アネモネ
>リアちゃん
え、えーと。一緒に出掛けたり買いものしたりお話したり?
(こちらも友達がほぼいないので悩みつつ言って)
アルベルト
>リアちゃん
そうだな。個性的過ぎるぐらいだ。押しが強いし、そういや弟子になったのもほぼ無理矢理だしな……。
(過去のことを思いだして遠い目をして言い)
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。】
リア「……なるほど」
(話を聞き頷けば相手の手を取り急に立ち上がって)
>アネモネちゃん
リア「……??」
(弟子って自分から取るものじゃないの?と思い不思議そうな顔をして首をかしげ)
>アルベルトさん
>>835
>>836
アネモネ
>リアちゃん
な、なに?
(相手につられて立ち上がり慌てた様子で言い)
アルベルト
>リアちゃん
ずっとついてきて服もこっちに合わせてきてお師匠様って呼んでくるせいで周りが勘違いして外堀から埋められた感じだな。
(苦笑いで言って)
>>837
【名前欄ミスすみません。】
【 最近来れてなくてまじ申し訳ないです…!何度もすみません…レス蹴りです、御免なさい。 】
シャロット /
ん…?可愛いな
( 街をぶらぶら歩いていれば、何やら人形がショーケースに飾られた店の前でピタリと止まり。テディベア見つめては上記ぽつり )
キャロ /
足りない…足りないわ…
( お家の中で計算機片手に上記ぽつり。「 今月は厳しいわね…、月初めに使いすぎたかしら 」なんて言って )
>>all様
そ、そうですかね…?
いやあの、ちょっと色んなことがありすぎたっていうか…
(ぽりぽりと頭を掻き乍てへへと笑い。)
( /ま、まさかの史上最強の生物、にゃんぽこ…! )
>>833
ロキア/
は、はい…!それでは、1時間後にここで!
(ぺこりと頭を下げると、駆け足気味で去り。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ねー、流石にこーゆーのダメだと思うんだけど…
…あれ?
(言葉を続けたところで相手が寝ているのに気付き、はふりとため息吐くと優しく背中をぽんぽん。)
…大変だったもんね、おつかれさま。
>コーデリアちゃん
>>834
( /蹴り了解しました、絡ませて頂きますね\^^/ )
ロキア/
わあ…兄様が喜びそう…!
(ショーケースに貼り付き、瞳輝かせ中を見つめ。相手来るとぱっと離れ、申し訳なさそうにぺこりと頭下げ。)
…あ、ご、ごめんなさい。邪魔でしたね…
>シャロットさん
レミー/
ふんふふーん、我ながらいい感じ。
(重そうな箱を持っては満足そうに街を歩いており。相手の家の前通ると、ふと思いついたように家のベル慣らし。)
そーだ。折角だしキャロちゃんにも見せてやろーっと。
>キャロちゃん
>>839
>>840
アネモネ
>ロキアちゃん
ふーん、まあアンタ、ドジッぽいし色々やらかしてそうよね。
(ちょっと意地悪く笑って言って)
【猫の特殊能力により寝てるだけで可愛がってもらえる!】
【トリが戻ってしまったのでこれで行きます。】
ああ〜…否定はできないです…
(ぐう…と肩すぼめ小さくなり。)
( /やめろおおお!モフモフ!モフモフしたいいいい!/お!酉了解しました! )
>>841
>>839
【絡ませて頂きますね。】
アルベルト
>シャロ君
シャロットはそういうのが好きなのか。
(ニヤッと笑って後ろから肩を組んできて言って)
アネモネ
>キャロちゃん
キャロ〜?いるんでしょ、開けて。
(荷物を持っているため両手がふさがってベルを鳴らせずに大きな声で言って)
>>843
アネモネ
>ロキアちゃん
でしょうね!
(得意気に腰に手をあてて言ったあと、思い付いたように「アンタこれから暇?」と聞いて)
【俺をもふもふしたいだって?当然カルカンは持って来たんだろうな?】
え?あ、やることは無いですけど…
(不思議そうにきょとんと首傾げ。)
( /くっ…!ひ、百均とかで売ってるやつしか持ってないぜ…! )
>>844
>>845
アネモネ
>ロキアちゃん
じゃあ、ちょっと手伝いなさいよ。
(そう言って相手の手を引いて歩き出して)
【それじゃせいぜい1もふってところだな。】
え、わ、ちょっ!
な、なんのお手伝いですか…!?
(慌てふためき乍たずねて。)
( /あああああ!わびしい!試食にクッキーのカスしか残って無い時並にわびしい! )
>>846
>>847
アネモネ
>ロキアちゃん
料理……っていうか味見ね。お師匠様に食べてもらうの。
(うっとりとした表情で言って)
【最高級の缶詰めはよp(^^)q】
リア「……では、早速、お買い物」
(ワクワクしたような顔で相手を見つめ行こう!行こう!と手をくいくい引っ張り)
>アネモネちゃん
リア「……すごい子だね」
(頭の中でその弟子を想像するも出来なかったらしく。なんかよく分からないがその行動力をすごいと思い)
「……よほどお弟子さん、アルベルトさんの事、好きなんだ」
>アルベルトさん
>>837
【絡みます!】
ヴィル「ったく熊のぬいぐるみを探してこいなんて……」
(なにやらぶつぶつ呟きながら相手の方へ近づき。立ち止まってる相手を見るとその視線の先にあるテディベアを見て)
「可愛い……。でも小さい……」
>シャロットさん
>>839
ヴィル「さて、俺も着替えないとなぁ」
(風を起こした時服に砂やらが付いて汚れていたようで、苦笑いしつつ自分のテントへ戻り)
>ロキアさん
リア「…………」
(背中をポンポンと叩かれれば安心した赤ん坊のように何かむにゃむにゃと言っていて)
>レミー君
>>840
>>850
アネモネ
>リアちゃん
仕方ないわね、付き合ってあげるわ。
(そう言いつつ嬉しそうに笑って)
アルベルト
>リアちゃん
好き……ね。あいつの場合行き過ぎなんだよな。勝手に自分には俺しかいないと思い込んで執着してんだ。
(ため息をついてそう言ったあと「俺が死んだらどうすんのかね。」と呟いて)
>>850
【安価ミスりました。>>849宛てです。何自分にレスしてんだ( ノД`)…】
ロキア/
ほお〜…
(相手の表情まじまじと見たあと、少しクスッと微笑んで。)
お慕いしているんですね、その方のこと…
( /露骨にがめつい!(゚д゚lll) )
>>848
ロキア/
ええと…もしかして、ドレスコートでもあるのかしら…?
(自宅へ帰ってはクローゼット見、迷ったようにため息吐いて。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ねごと?
(ゆらゆら揺れ乍少し興味有りげに相手の言葉聞こうと。)
>コーデリアちゃん
>>849
>>852
アネモネ
>ロキアちゃん
当然よ、ていうかお師匠様のことを嫌う人間が存在してることが信じられないわ。
(そう言うとムカつく奴でも思いだしたのか少し顔をしかめて「まあ録に知らないくせに見た目だけで好きだとか言う奴が一番ムカつくけどね!」と言って)
【猫ちゃんって割りとそんなもんですぞ(悟り)アネモネちゃんのアル君よいしょは書いてて恥ずかしいものがあるな……。】
ふ、複雑な乙女心ってやつなんですかね…?
(困ったように苦笑しては首傾げ。)
( /(゚д゚lll)…ニヤニヤしながら読んでるんで大丈夫です問題ないない(o^-')b )
>>853
リア「……♪♪!!」
(やった!と言うように満面の笑みを浮かべると待ちの方へ向かって、相手が転ばない程度のスピードで走り出し)
>アネモネちゃん
リア「……心配そう」
(初めて師匠らしい所見たな、と思いつつ相手の表情を見て言い)
「……探すんじゃない?」
(相手の呟きに対しこちらもつぶやくように返し)
>アルベルトさん
【大丈夫ですよ〜】
>>850-851
ヴィル「んー、いざ服を選ぶとなると迷うな。……これでいっか」
(いつもよりは少しよそ行きのコートを羽織り鏡の前でチェックして)
ヴィル「よし、早く行かないと」
(時計を見れば意外と時間が進んでおり手早く支度をして)
>ロキアさん
リア「……パパ…ゆうえんちー……ふふ…」
(随分と幸せな夢を見ているようで寝言を呟くと表情も微笑んでる顔になり)
>レミー君
>>852
【落ちます。あと29〜30は用事により、今まで以上に来れなくなりそうです…。ではお相手感謝でした!】
>>ALL様
>>854
アネモネ
>ロキアちゃん
確かに見た目もカッコいいけどお師匠様の真髄は中身だからね!それがわからない人にはお師匠様に近づいて欲しくないかな。
(そう言いながら住宅街に入っていき)
【そう言って頂けると有難いです。これからも恋は盲目を体現する子にしていきます。】
ロキア/
わー!もうこんな時間!ええと、えーっと…!
(あたふたと迷った末に藍色のフレアワンピースに着替え、同じく藍のリボンで長い髪をポニーテールに結うと慌てて家を飛び出して。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ぷぷ、子供みたい。
(クスクス笑うと、相手をお姫様抱っこしてベッドへと寝かせてやり。)
>コーデリアちゃん
( /了解しました(*^^*ゞ/落ち了解です、お相手感謝でした^^* )
>>855、
( /落ちますね、お相手感謝でした^^* )
ふ、深い…!
(ほうほうと関心するように頷き乍後ろに続いて。)
( /恋は盲目!まさにそうですもんね(笑) )
>>856
>>855
アネモネ
>リアちゃん
本当にアンタって子どもみたいね。
(相手の横に並ぶように走りながら呆れたように笑って言い)
アルベルト
>リアちゃん
まあ、あいつとは生まれも育ちも似たようなもんだからな、同類相憐れむってやつだ。
(心配という言葉に顔をしかめてから、明るい口調で茶化すように言って)
【了解です。お相手ありがとうございました。】
>>858
アネモネ
>ロキアちゃん
……まあアンタも死すら厭わないぐらいに愛する人を見つけたらわかるんじゃない?
(機嫌良さそうに言って)
【彼女にかかればアル君が敵と対峙した時の子供が泣き出しそうな笑顔も無邪気で可愛い!になるという。おそろしや。】
【落ち了解です。お相手感謝です。】
し、死すら… い、命懸けの恋でいらっしゃるのですね…
(口元に手を宛がい感嘆。)
( /アネモネちゃんのフィルターすごい!日本の技術超えた! )
>>860
>>861
アネモネ
>ロキアちゃん
恋ってそういうものよ!
あ、あそこが私の家だから。
(得意気に言っていたが自宅が見えてきたことに気付いてそちらを指差して言って)
【アネモネちゃんは頭の病院行ったほうがいいと思うレベル。】
あ、お、お邪魔して良いんですか…?
(其方の方角に頭を傾けては尋ね。)
( /いやでも恋の病は治らないと思いますよ。アッうまいこと言っちゃった! )
>>862
>>863
アネモネ
>ロキアちゃん
別にいいわよ。ていうか入らないと手伝えないでしょ?
(家の前につき鍵を開けながら呆れたように言って)
【馬鹿は死んでも治らないと言いますが恋はどうでしょうね。】
それもそうですね!
お、お邪魔しま〜す…
(しどろもどろ中を覗き込乍入り。)
( /冷めたら終わり…?そう考えたらなんとなく寂しいですね(笑) )
>>864
>>865
アネモネ
>ロキアちゃん
大したものないけどどうぞ入ってー。
(そう言って入った家には本当に必要最低限の家具しかなく)
【アネモネちゃんは冷めちゃうことなさそう多分死ぬまでこの調子。】
あ、は、はい…!
(落ち着きなく周りをキョロキョロ見渡して。)
( /重病だ!\(°∀° )/ )
>>866
>>867
アネモネ
>ロキアちゃん
とりあえず……何を作るか決めよう!
(荷物を置いてパチンと手を叩いて言って)
【そして死んでも振り向いてもらえないアネモネちゃんカワイソス。】
シャロット /
…いや、別に
( いきなり謝罪されてしまっては、戸惑いながらも上記ぽつり。目線逸らして「 邪魔じゃないから、心配しないで 」なんて言って )
キャロ /
…ん?
( 計算中、気難しげな顔をぱっと上げ、上記ぽつり。「 レミーさんの気配… 」なんて言って )
>>840
シャロット /
うわあッ!?
( 相手の台詞にびくり、「 べ、別に好きじゃないですよ、そんなんじゃないですからね…! 」なんて力説 )
キャロ /
あ、アネモネちゃん?
( 玄関に向かいつつ上記ぽつり。扉を開けては「 …何よ、その荷物は 」なんて訊いて )
>>843
シャロット /
小さいから可愛いもんなんじゃねーの?よく知らんけど
( 何やら隣でぼやく相手に上記ぽつり。言い終わった後に自分らしくもない発言していたことに気が付き、「 …!? 」なんて一人であたふた )
>>849
>>870
アルベルト
>シャロ君
その必死な感じが余計怪しいんだけどな。
(組んでいた肩を放して笑って言い)
アネモネ
>キャロちゃん
えーと、キャロって野菜好き?
(質問に答えずに様子を伺うように笑って聞いて)
ロキア/
殿方の好きな料理…なんでしょう…
(ううむ、と頭を抱えたあと、はっと相手を向き。)
…定番の肉じゃが、なんてどうでしょう
( /今ほん怖見てるんですけど、女の恋心は生き霊にさえなるんですね(゚д゚lll)つまり )
>>868
ロキア/
あ、ありがとうございます…
(ぺこりと頭下げては、その場に立ち止まり。相手ちらりと見るとふと尋ねてみせ。)
あ、あの…ぬいぐるみ、お好きなんですか?
>シャロットさん
レミー/
ぽんぴーん。キャロちゃんお暇ー?
(へらっとした声色で家のベルへ声入れて。)
>キャロちゃん
>>869
シャロット /
はっ!?す、好きじゃないですよ!
( 相手に人形が好きなのかなんて尋ねられては上記叫び。「 い、妹とか後輩が好きそうだなぁて、思っただけで…別に僕の趣味では… 」と説明し )
キャロ /
レミーさん…
( 玄関へ向かう足取りは少々重め、扉を開けては上記ぽつり。「 暇ですが…どうかしましたか? 」なんて、できるだけ猫を被りつつ言って )
>>873
ヒイー!そ、それは申し訳ありません!
(びくりと肩震わせ。そして苦笑しつつ話し。)
わたしも、兄が好きそうだなあ…って見てたんです。
>シャロットさん
レミー/
じゃっじゃーん!これ誰作だと思うー?
(にこりと笑うと、箱から大きな木彫りの熊取り出して得意気に。)
>キャロちゃん
>>874
>>876
アネモネ
>ロキアちゃん
肉じゃが……作ったことないけどなんとかなるでしょ!
(そう言うとキッチンに向かい「材料なんだっけ?」とさっそく不穏なことを言い)
【確実にアネモネちゃんのはいますね((((;゜Д゜)))】
肉じゃが、って名前ですし…肉とじゃがいもは入ってたはずですよね…
(うーん、と思い出し乍ぽそぽそ呟いたあと、控えめに相手見やり。)
あ、あの…レシピ探しませんか…?
( /いつの間にか窓に映ってたり…((((;゜Д゜)))) )
>>876
>>877
アネモネ
>ロキアちゃん
そういえばどっかにそういう本があったかも?
(自分の家のことなのに首をかしげながら言って)
【ふと目を覚ましたら枕元にいたり?】
おおっ…!では、それを探しましょう!
(なんとなくやる気が出てきたようで、急に生気溢れる声色になり。)
( /ドアの隙間から覗いてたり…! )
>>878
ヴィル「っと…。ロキアさんはまだ来てないみたい」
(先ほど相手を座らせたイスに座り。楽しみなのか鼻歌なんて歌いながら待っていて)
>ロキアさん
リア「……。……!?」
(ベッドの感触はなんとなく分かったのかころんと横向きになり。そのまま前へ腕を伸ばして何かを抱こうして。もちろん何もないので腕は空振りし。その事実に寝ながらも難しい顔をしていて)
>レミー君
>>857
リア「……よく、言われる。でもそれがリアだから」
(相手の方を見てニカっと笑えば『……そんなリアは嫌い?』と少し心配そうに聞いて)
>アネモネちゃん
リア「……ふうん」
(突然明るい口調になった相手に違和感を覚えるも取り敢えず相槌を打ち。何かを感じたのかふと街の方に目を向けて)
>アルベルトさん
>>859
ヴィル「ど、どうしました!?」
(あたふたし始めた相手に何かまずいことを言わせてしまったのかとこちらも軽くパニックになって)
>シャロットさん
>>871
>>879
アネモネ
>ロキアちゃん
多分本棚にある……ハズ。
(と言いながら埃を被っている本棚を見て)
【目が合うと微笑んでくれたり】
>>880
アネモネ
>リアちゃん
まあ、嫌いじゃないわ。
(ニッと笑って言って)
アルベルト
>リアちゃん
どうかしたか?
(相手の視線の先を追いつつ言って)
ロキア/
はあ…ッ!お、お待たせしました…!
(息切らし乍待ち合わせ場所へ。相手見るとぺこりと頭下げ、不安そうにそわそわ。)
あ、ああああの、服装とかこんな感じで大丈夫でしょうか…?
>コーンヴィルさん
レミー/
ぷ。変なの。
(相手の動き見ては思わず吹き出し。何か手に持たせてやるものを探そうと自分のマフラーに触れるも止め、ベッドの端の方へ腰掛けて。)
>コーデリアちゃん
>>880
ロキア/
了解しました!えっと、えっと…げほっ!
(すぐさま本棚へ行き探してゆくと、埃が舞って思わず噎せ。パタパタと手で仰ぎ乍、なんとかひとつのレシピ本を見つけて。)
…あっ!これかもしれません…!
( /なんでしょう、想像したらなんかクスッときてしまいました… )
>>881
>>883
アネモネ
>ロキアちゃん
どれどれ……。ふぇっくしゅん。
(レシピ本を手に取りパラパラとめくると埃が舞って思わずくしゃみをして手で口を押さえつつ中を見て「これじゃなさそう。一時大量に買い込んだからな〜。」と言って)
【元は恋する乙女ですからね。】
あっ…大丈夫ですか?
(心配そうに瞳震わせ相手見。しかしとりあえずそれらしき本を数冊出して抱えると、中身をペラペラ捲って。)
と、とりあえず、それらしき本は出しました…
探していきますね!
( />>元は<< )
>>884
>>885
アネモネ
>ロキアちゃん
あーもう、これまた整理しとかなきゃなー。お師匠様に怒られちゃうしー。
(そう言いながら別の本を手に取りパラパラとめくり)
【本当に元は乙女だったんですが……おや、こんな時間に誰か来たようだ。】
お料理が終わったあと、良けれはお手伝いしましょうか…あ、あった!
(そう問いかけたその時にレシピを見つけたらしく、嬉しそうに顔明るくしてはそのページ相手に見せ。)
( /その後、アネモネちゃん本体さんを見たものはいなかった… )
>>886
>>887
アネモネ
>ロキアちゃん
じゃあ、頼んじゃおうかな?掃除って苦手なのよね。
(そう言いながら本を受け取って材料を確認して)
【次はあなたの所かもしれませんよ。】
お任せください!…って、わたしも器用な方では無いので、あんまり頼りにはしないでくださいね。
(意気込んだ側から自嘲気味にテヘへと笑い。傍から覗き込み材料呟くと相手へ向き。)
お肉とじゃがいも、あと玉ねぎと人参…!
ありますか?
( /突然のほん怖wwwwwww )
>>888
( /落ちます、お相手感謝でした( ´o` ) )
>>889
アネモネ
>ロキアちゃん
あるある。特に野菜は諸事情により有り余ってる!
(大量の野菜が入った箱を持ってきて言い)
【天井の染みが顔に見える呪いです。】
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。私ももう落ちます。ありがとうございました。】
し、諸事情…?あえて聞かない方が良いのかしら…
と、とにかく材料は大丈夫みたいですね…!
(箱の中から材料になる野菜をいくつか手に取り。)
( /やめてくださいよ!天井を見る度にボォォォーン…的な音聞こえてきそうじゃないですか!!!!! )
>>890
>>891
アネモネ
>ロキアちゃん
よし、さっそく作りましょ!
(腕捲りをしながら言って)
【お分かり頂けただろうか。もう一度ご覧頂こう。】
頑張りましょう!
さてさて…まずは、野菜を…洗う!
(ふんふんと頷き乍水道開き、じゃがいもの泥を落としてゆき。)
( /\キャー!/ )
>>892
>>893
アネモネ
>ロキアちゃん
じゃあ、私は皮を剥いていこうかな。
(そう言って包丁を持って)
【見ていたら画面が暗転して次写ったらときはなんだか見覚えのある景色が((((;゜Д゜)))】
よーし、じゃあ大分洗えたので、皮むきお願いします…!
(洗い終えるとまな板の上に野菜を置き。)
( /そ、草原…!? )
>>894
>>895
アネモネ
>ロキアちゃん
うー、やっぱり料理って苦手だわ……。
(不慣れな手つきで皮を剥きながら言って)
【どんどん自宅に近づいていくみたいな。】
わ、わたしも全然出来な…やらないので…
(なんとなく言い直し乍玉ねぎの皮剥いて。)
( /どこぞのリカちゃんとかメリーさんとかを彷彿と… )
>>896
>>897
アネモネ
>ロキアちゃん
お師匠様は慣れれば出来るって言うけどある程度才能とかもあると思うのよね!
(そう言って切れたじゃがいもを水にさらして人参を手に取り)
【私アネモネちゃん今あなたの家の前にいるの。】
そうなんですよね!人間無茶なものもあるんですよ!
(ヤケに賛同しつつ、ぶるぶる震える手でじゃがいもを一口大に切ってゆき。)
( /とりあえず戸締まりしました )
>>898
>>899
アネモネ
>ロキアちゃん
ていうかお師匠様の料理が美味しすぎて自分で作る気が失せるのよ!
(包丁を握りしめて叫び)
【ドアが閉まってるそんなときは植物の出番です!内側に植物を生やして操り鍵を開けましょう!!】
リア「……〜〜!!」
(立ち止まり再び相手に抱きつくとまた手を取って走り出し。しばらくして街に着けば以前と同じように目を輝かせて)
>アネモネちゃん
リア「……雨が降る」
(その言葉通り街のほうからゴロゴロという雷の音が聞こえ。顔を歪ませると雨宿りできる場所はないかあたりをキョロキョロ見回して)
>アルベルトさん
>>882
ヴィル「えぇ、大丈夫ですよ」
(にっこり微笑んでつい相手の頭を優しく撫でてしまい)
「ふふ、よくお似合いですね」
(その勢いで行きましょう、とエスコートするように相手の手を取って)
>>ロキアさん
リア「…………」
(しばらく悪戦苦闘するも見つからないことが分かったのかむくりと起き上がって)
>レミー君
>>883
>>901
アネモネ
>リアちゃん
で、どこ行く?服屋とか雑貨屋とか色々あるけど。
(相手の方を見て聞いて)
アルベルト
>リアちゃん
めんどくせぇな……。
(そう言うと子猫の首根っこを掴み肩に乗せ、猫の餌入れを回収すると路地裏から出て迷いなく歩きだし)
リア「……お洋服屋さん」
(ぽつり、と呟いてにっと笑い。だが始めてきた場所なので服屋がどこにあるのか分からず)
>アネモネちゃん
リア「……」
(自分も抱いている猫を抱き直すと相手の後に慌てて着いて行き)
>アルベルトさん
>>902
>>903
アネモネ
>リアちゃん
服ね、それなら向こうにいい店があるわ。
(そう言って相手の手を引いて歩き出して)
アルベルト
>リアちゃん
……。
(離れすぎないように速度を調節しつつ歩いて、一軒の家の前で立ち止まり鍵を開けて中に入るよう促して)
お料理も出来たんですか、そのお師匠様って方…!
うう、そんな方の舌を唸らせることが出来るかしら…
( 不安そうに眉下げ乍も切り終わり。レシピ本覗いては次の肯定に目を通して。)
( /植物の無駄遣いはやめなされwwwww )
>>900
ロキア/
ふおおッ!あ、ありがとうございます…!
(びっくりして肩跳ね上がり、しどろもどろに礼述べて。)
>コーンヴィルさん
レミー/
あ、おはよ。
(マフラーの編み目見つめてた其処から視線を向けると、にこっと笑って。)
>コーデリアちゃん
>>901
リア「……♪」
(ニコニコしながら素直について行き。街をあちこち見ていると以前のことを思い出すが、目の前に相手がいることをに喜びを感じさらに笑みを深くしていて)
>アネモネちゃん
リア「……お邪魔します」
(小さく言うとそっと中に入り。ここはどこなのだろうと眉を顰めて)
>アルベルトさん
>>904
【落ちです。お相手感謝でした!】
ヴィル「そんなに緊張しなくて大丈夫ですよ」
(相手を安心させようと微笑みながらゆっくり歩き)
>ロキアさん
リア「おはよ。ねえ、ミルフィーユがいない」
(寝ぼけており相手を兄と間違えていて。相手の服を軽くくいくいと引っ張り『どこ?』と聞いて)
>レミー君
>>905
【落ちます!お相手感謝です】
>>905
アネモネ
>ロキアちゃん
なんか育ての親?というかお師匠様のお師匠様?的な人が生活能力一切なかったらしくてお師匠様の家事スキル結構高いのよね。
(そう言ってため息をついてから「次はどうするの?」と聞いて)
【今使わずしていつ使うというのか(`・ω・´)+】
>>906
アネモネ
>リアちゃん
ここよ。手頃な値段で結構良いもの売ってるの。
(そう言って着いた店は女の子向けの可愛らしい服を多く扱った店で)
アルベルト
>リアちゃん
適当に座ってろ。
(そう言うと子猫をソファーの上に乗せてキッチンに向かう。そして「コーヒーか紅茶なら淹れてやるぞ。」と言って)
【落ち了解です。お相手感謝です。】
【落ちます。お相手ありがとうございました。】
911:レミー/ロキア◆PY:2015/08/31(月) 23:47
ロキア/
あ、は、はい…ごめんなさい、わたし、家族以外とご飯を食べる事があまり無くて…
(俯いてはもぞもぞと話し始め。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ミルフィーユ?お菓子かなにか?
(不思議そうにこてりと首傾げ。)
>コーデリアちゃん
>>907
な、なるほど…
えーっと、お肉を一口大に切って、鍋で炒める!…そうです。
(レシピ本をそのまま読み上げると鍋探しキョロキョロ。)
( /もっと有意義な何かがあるような…!! )
>>908
( /なんかダラダラと夏が終わってしまいました(;;)落ちます、お相手感謝でした(;;) )
>>911
アネモネ
>ロキアちゃん
鍋は確かこっちにあったハズ。
(そう言ってごそごそと鍋を取り出して)
【お師匠様を(自主規制)するとき!】
【やっべー返事大遅刻ーすまないー!】
いえいえ、そこまで謝らなくても。
【自分も頭を下げる、その後帽子を外す】
>>739
【 み、見落とし申し訳ないです…! 】
シャロット /
な、なに言ってるんすか
( 余計怪しまれてしまっては、焦りを見せつつも上記述べ。「 ホント、僕の趣味なんかじゃないんです! 」と説明を続け )
キャロ /
野菜…大好きだけど、何?
( 野菜が好きか否かと訊かれては上記ぽつり、首を傾げ「 まさか…その大荷物の中身って… 」なんて言って )
>>872
【 >>900突破おめです! 最近来れてなくてなかなか>>1000到達に貢献できていないのですが、これから顔出ししていけると思うのでこれからも宜しくです!、 人参! 】
シャロット /
君のお兄さんか…
( 「 兄 」なんて単語聞けば、数秒間どこか上の空で。ぼそりと上記呟けば苦笑しつつ「 僕も妹に会いたいな 」なんて言って )
キャロ /
き、木彫りの熊…!?
( 自作だと言って取り出したものは、まさかまさかの木彫りの熊。顔をしかめて上記述べれば、数秒うーんと悩んでから「 ど、何処から盗んできたんですか…!? 」なんて言って )
>>875
シャロット /
い、いやァ、なんでもない…
( 相手も焦って二人であたふた。よく分からぬ状況に内心動揺しつつも上記述べては、首の後ろに手を回し「 あはは 」と笑って )
>>880
>>914
アルベルト
>シャロ君
じゃあ、なんでそんなもん見てたんだ?
(まだ笑いつつ首をかしげて聞いて)
アネモネ
>キャロちゃん
えへへー。……全部野菜でーす。
(そう言うと「てへ☆」とウインクして舌を出して)
【お気になさらずに。】
リア「……!!!」
(色とりどりの服の多さに嬉しさよりも先にあっけに取られてしまいポカンとし。はっと我に帰るとありがとう、という風に相手の手を握って笑顔で上下にブンブン振り)
>アネモネちゃん
リア「……紅茶」
(少し考えてそう答えると抱えていた猫を地面におろして。ソファにいる子猫の隣に腰かければふぅ、とため息をつき)
>アルベルトさん
>>909
ヴィル「なるほど、そういう事でしたか」
(納得したように頷き『大丈夫、いつも通りのロキアさんで良いんですよ』と安心させるようにまた頭を撫でて)
>ロキアさん
リア「違う。あのウサギのぬいぐる…み……」
(喋ってるうちに意識がはっきりしてきて相手が兄じゃないとわかるとそっと手を離し顔を背けて)
「……ごめんなさい」
(この歳にもなってぬいぐるみと寝てる事がバレたのが恥ずかしいのか、頭をベッドの上で座りながら下げるも、顔は見せないようにして)
>レミー君
>>911
ヴィル「そ、そうですか…。そういえば貴方はどなたでしょうか?」
(少し落ち着いたらしく納得したように話し。このまま『じゃ、それで』と立ち去るわけにも行かずゆったりとした笑顔を浮かべて質問し)
>シャロットさん
>>916
あっ、ありがとうございます!
ではここに、切ったお肉を…
(鍋受け取り油塗ると、ぽとぽとと肉投入してゆき。)
( /自主規制((((;゜Д゜)))) )
>>912
( /人参←貢献してるじゃないすか(笑)
ありがとうございます、こちらこそ宜しくお願いします(○´ー`○) )
ロキア/
へえ…妹さんがいらっしゃるのですか?
(同じ妹として親近感覚え、相手の事情知らずにこやかに尋ねてみせ。)
>シャロットさん
レミー/
ぬ、盗み!?違うよ!
…あ、さてはキャロちゃん、もしかして遠まわしに凄いって言ってくれてるんだな!
(慌てて落としそうになった像を間一髪抱きとめてはやけにポジティブににやり。)
>>915
う、ううー…ありがとうございます…
コーンヴィルさんはお優しいですね…
(少しだけにこりと笑うと相手見やり。)
>コーンヴィルさん
レミー/
ぬいぐるみ…?あ、もしかしてコーデリアちゃん、ぬいぐるみと一緒に寝てる、とか?
(頭にハテナ浮かべていたが徐々に理解するとぷっと吹き出して笑い。)
っははは!なんか想像するとかわいい!
>コーデリアちゃん
>>918
>>918
アネモネ
>リアちゃん
もう、これぐらいで一々はしゃがないの!
(照れたように顔を背けて言って)
アルベルト
>リアちゃん
浮かねぇ顔だな、おい。
(そう言ってニヤニヤと笑いながら紅茶とコーヒーを持って 現れ、紅茶を相手側に置くと相手の正面に座り)
>>919
アネモネ
>ロキアちゃん
すごいわね。今のところいつもみたいな爆発が起きてないわ!
(炒められている肉を見ながら感動して言い)
【やろうとして怒られるところまでが様式美】
ヴィル「そうですか?私はあなたに少しでも楽しんでほしいだけですよ」
(『こちらから誘ったことですし…。所詮エゴですよ』と付け加えれば少し苦笑して。さらに『ロキアさんと一緒にいると穏やかになれますね』とも述べて)
>ロキアさん
リア「……か、かわいい…?」
(今までそんな評価を下されたことがなかったせいかキョトンとした顔で相手を見て)
>レミー君
>>920
リア「♪〜♪♪」
(照れた相手と顔を合わせるように立ち位置を変えてニコッと笑い。相手の手を引くと『……アネモネちゃんの、お洋服、探そ』と言って)
>アネモネちゃん
リア「……その顔は…何」
(雨でやや憂鬱な時にニヤニヤされ多少はイラついたようで。『……他人の不幸は蜜の味?(ってこと?)』と相手に訪ね)
>アルベルトさん
>>922
【落ちです!お相手感謝でした】
>>923
アネモネ
>リアちゃん
なんで私のなのよ。アンタの服も探すのよ!
(呆れたように笑いながら言って)
アルベルト
>リアちゃん
不幸なんかどうでもいいだろ。重要なのは殺せることだ。
(笑みを深めて言って)
【落ち了解です。お相手ありがとうございました。】
個人的にいつも何をなされているのかちょっと不安で仕方ないです!…が、とりあえず次に人参とじゃがいもを入れます!
(早口でツッコむように言うと、ぽとぽとと入れてゆき。そこで、元々は相手の料理であることを思い出し、炒めていた木べらを相手に差し出して。)
あ、やりますか…?
( /怒られてんじゃないすかwwwww )
>>922
ロキア/
うわあ…それ、年頃の女の子に言ったら惚れられちゃいますよ
(クスッと肩すくめて笑う様子は少し緊張がほぐれたようで。)
>コーンヴィルさん
レミー/
や、なんか、ちっちゃい子みたいで!
(クスクスと微笑ましそうに相手見やり。)
( /落ち了解です、お相手感謝でした(○´ー`○)! )
>>923
( /落ちます、お相手感謝でした*\(^o^)/* )
>>925
アネモネ
>ロキアちゃん
ふつうにやってたら爆発するのよ!
(木べらを受け取って言い)
>>925
【お師匠様も流石に怒りますよ。アネモネちゃんが馬鹿すぎて。】
そ…それ、もう別の才能のような気が…!
(なんとなく不安に思い腕で自分庇う様に構えて。)
( /馬鹿過ぎてwwwwほのぼのしてるwww )
>>927
>>928
アネモネ
>ロキアちゃん
だからお師匠様にはキッチンに近づくなって言われてるのよね。ひどくない?
(そう言って拗ねたように口を尖らせて)
【どうしてこんなにお馬鹿に育ったのか。それは神のみぞ知る。】
シャロット /
えーっと…それは…
( 人形を見ていた理由を問われれば、難しい顔して上記ぽつり。特に理由はなかった行動や言動で墓穴掘るとは…なんて後悔していて。 )
キャロ /
貴方、もしかして馬鹿なの?
( 何故野菜ばかり買ってきたのか、大丈夫だろうかなんて心配しつつも真顔で上記述べれば、「 重かったデショ、とりあえず中に入って 」なんて声かけ )
>>917
シャロット /
ぼ、僕…?
( 誰かなんて尋ねられては、動揺しつつ上記述べ。数秒後、頬をかきつつも「 僕は…シャロット=スペアニーという者です 」なんて珍しく丁寧に述べてみて )
>>918
【 人参は奥が深いのですね…、感激感服。こうなったら、人参を神として祭り上げる宗教を作らねば。一日二回の礼拝、神の名は「 イエス=キャロスト 」← 】
シャロット /
あぁ、まあね
( にこやかに尋ねる相手を一瞬見るも、すぐに目を逸らせば上記述べ。「 なんか、ぴーぴー煩い妹だよ 」なんて言って )
キャロ /
まさか〜、そんな訳無いですよ〜
( 本来ならば「 そんなわけあるか、阿呆 」とでも言ってやりたいものの、猫を被った状態でのその発言は難しく、にこやかに上記述べては、両手ひらひら )
>>919
>>930
アルベルト
>シャロ君
まあ、好きなものなら自然と目に留まるよな。
気にすんな。
(相手の肩をぽんぽんと叩きながら笑いを堪えながら言って)
アネモネ
>キャロちゃん
ごめんね。ありがとう♪
(そう言って中に入るとさっそく箱を下ろしてくるりとキャロの方に向き直ると「これどれぐらい消費できる?流石に全部はむりでしょ?シャロットは野菜好き?」とすごい勢いで質問攻めにして)
ロキア/
あ〜…う〜…し、心配してくれてるんじゃないですか…?
(そのまま頷くのも失礼かと考え、うーんと首傾げ乍お茶を濁したような答え寄越し。)
( /すべては愛故に← )
>>929
( /誰がうまいこと言えと/^o^\ww )
ロキア/
へええ…賑やかで楽しそうですね。
わたしは、兄も姉も冷静なひとなので…
(羨ましそうにショーケースの向こうのテディベアに視線を向けて。)
>シャロットさん
レミー/
あ、そんな訳ないんだ…
(大げさにしょぼんとしょげてみせては口尖らせ。しかし相手に指し出せばにこりと。)
てか、キャロちゃんこれいらない?
作っといて何だけど、ぶっちゃけぼくの家に置くスペース無いんだよね!
>キャロちゃん
>>933
>>934
アネモネ
>ロキアちゃん
そうよね。そうに決まってるわ……。
(自分に言い聞かせるように言って)
【愛が重いです。】
そ、そうですよ!あ、ああ!凄い!爆発せずに炒められてますよ…!
(大きく頷くと鍋の中身見話題変えようと。)
( /傍から見れば微笑ましいですけどねw )
>>935
>>936
アネモネ
>ロキアちゃん
これどれぐらい炒めればいいの?
(ふと気付いて相手に聞いて)
【当人は命懸けだ!】
あ…っと、はい!いい感じです…!
それでは、調味料をくわえますね…!
(こくんと頷くと計量カップに図ったダシ汁や砂糖をざーっと入れ。)
あとは、煮込むだけ…らしいです!
( /命懸けの恋愛って言うとなんか映画化されそうですね! )
>>937
( /名前(T_T; )>>938
>>938
アネモネ
>ロキアちゃん
今日はちゃんと食べ物が出来そうね!
(目を輝かせて言って)
【ストーカーと被害者の物語。きなこと聞くと未だにイナクロの黄名子ちゃんが真っ先に浮かぶ】
そ、そうですね…!?
ううん、でも料理って難しいってよく言うもの、きっとこれも凄い事なんだわ…
(大袈裟にリアクションした後、自分に言い聞かせるようにぽそぽそ。)
( /そのまんま逮捕されるendしか見えないんですが…!
黄名子ちゃんかわいかったですよね!イナクロは蘭ヌ辺りから見てないですが、フェイと親子とかそういうのだけ聞いて壮大すぎてボール割れました )
>>940
>>941
アネモネ
>ロキアちゃん
でも、お師匠様食べてくれるかしら。
(顎に手をあてて首をかしげながら言って)
【次回脱獄篇!
黄名子ちゃんは可愛すぎた(*´ー`*)最初フェイと親子と聞いて全く意味がわからなかった。あと寝落ちしてすみませんでした。】
愛情を込めたお料理なら、きっと喜んでくれる…と、思います…!
(まさか相手の執着具合なんて知らず、にこりと笑えばそう答えて。)
( /やはり大人しくは捕まらないんですねwww
時系列混乱しますよね(笑)お気になさらず! )
>>942
>>943
アネモネ
>ロキアちゃん
そうかしら……。でも、せっかく作ったんだし弱気になってちゃダメよね!
(不安を振り払うかのように言って)
【アネモネちゃんですからねー。
イナクロはほんとに色々ややこしかったwww
ありがとうございます。】
【お久しぶりです!割と前なのでレス蹴りします……。あと、二週間近くテスト期間なのでまたレス返速度遅くなると思います。ごめんなさい…】
リア「……♪♪」
(何を思ったのか海に来て鼻歌を歌っており。いつもは腰まである髪を今日は一纏めにして三つ編みに、服もローブではなく下のチュニックと短パンのみで。杖も持っておらず完全に遊びに来たようで砂浜にダイブし)
ヴィル「うう…なんで俺がこんな目に…」
(何かの罰ゲームなのか女装して完全にリアになったヴィルが街中を歩いており。時々ため息をつけば休憩、というように人気の少ないベンチに座り)
>>ALL
そうですよ!…あら?
(意気込んで1歩踏んだところで足元にコツンと何かあたり。見ればそれは薬の入った小瓶、不思議そうに拾い上げると中覗き込み。)
これは…調味料か何かでしょうか?
( /そういえば、なりの方で性転換の薬を拾ってみました(小瓶)ぶっこみました(笑)
個人的にイナイレ2期が一番好きです! )
>>944
( /お久しぶりです!蹴り了解です、テスト頑張ってくださいね*\(^o^)/*!
折角なので、リアちゃん→ロキア、ヴィルくん→レミーで絡ませて頂きました〜 )
ロキア/
あら、コーデリアさ…に、入水自殺!?
(丁度通りかかったところ相手見つけ、あらぬ勘違いをしては慌てて相手の元駆け寄り腕掴み。)
ままま、待って…!早まらないでくださいー!
>コーデリアさん
レミー/
あ。やっほー、コーデリアちゃん♪
見てみて、すごいパン売ってたよ。うさぎの形。
(相手が呼びかけた主でないことを知らず、ひらりと手を振って近付いてゆき、ガサゴソと紙袋漁るとうさぎの形したパン見せて。)
>ヴィルくん
>>945
>>946
アネモネ
>ロキアちゃん
……なんだったっけコレ?とりあえず入れてみましょ♪
(相手の手からするりと、小瓶を抜き取ると躊躇いなく鍋に中身を投入して)
【まさか拾っていただけるとは!転がしていた甲斐がありました!
吹雪君!!】
えっ、ちょ…!こ、効用は大丈夫なんですか…!?
(あたふたと止める間もなく薬は投下されてゆき、なす術無く唖然。)
( /いや〜足元にあるとはさすがアネモネちゃん家です!
そうなんです吹雪くん!!吹雪くんにときめいて泣いて泣いた2期でした!! )
>>947
>>945
アネモネ
>リアちゃん
たかが盗賊ごときになんでアネモネちゃんが駆り出されなきゃなんないのよ!おかしな仕掛けのせいで時間もかかったし、やっぱりもう一発ぐらい殴っとけばよかった……。
(相手に気付かずにぶつぶつと任務への不満をこぼしながら歩いて)
アルベルト
>ヴィル君
女顔だとは思ったが女装趣味まであるとは思わなかったな。
(相手の横に座りながら平然と言って)
【蹴り了解しました。テスト頑張ってくださいね。】
>>948
アネモネ
>ロキアちゃん
毒系は持ってないから大丈夫だって♪
(薬を全て入れたあと具を崩さないように鍋の中を混ぜ、「もう食べられるんじゃない?」と聞いて)
【アネモネちゃんの家には多分薬品棚がある。中身は違う意味で危ないものばかり……。
吹雪君いいですよね!ゲームでもお世話になりました。】
と、とりあえず毒味…こほん、味見してみましょうか。
(そろりそろりと鍋の中身を覗き込んでは決心した瞳で相手ちらり。)
( /怖すぎて触れない((((;゜Д゜))))
ゲームやってたんですか!いいなあ…!! )
>>950
>>951
アネモネ
>ロキアちゃん
……。口を開けなさい。
(皿に幾らか具を取ると箸で摘まんでそう言って)
【近づいたが最期、薬の材料にされます。
イナイレは家族みんなでハマったので( ̄∇ ̄*)ゞ】
わたしからですか!?
…し、仕方ありません。命短し恋せよ乙女です!
わたし、恋してませんけど−−−!
(一瞬たじろぐもごくん、と息のみ、意を決したように口開けて。)
( /ロキアさんが生贄になりました(´^p^`)
家族ぐるみとはガチ勢であった!(笑))
>>952
>>953
アネモネ
>ロキアちゃん
えい。
(相手の口に肉じゃがを入れて「どう?」と聞いて)
【頑張れロキアちゃん!
ガチ勢に比べたら私たちなんてにわかですよ。】
あら、なかなか普通に美味し−−
う、か、体が熱い…!
(口に入れた最初は平気そうにもぐもぐしていたのだが、飲み込んだ瞬間体抱えて倒れ込み。するとロキアの体から白い煙が立ち込め始め。)
( /さあ、ロキオになりますよ←
ゲームすら持ってないわたしェ… )
>>954
>>955
アネモネ
>ロキアちゃん
え、ちょっと大丈夫?
ほんとになんの薬だったけ?
(焦りつつ思い出そうとするも思い出せず)
【3DSで123が出てますよ!(宣伝)】
リア「!?」
(丁度海に入っていたところで、相手に腕を引っ張られバランスを崩しそのまま二人で海の中に倒れてしまって)
リア「……?」
(未だ状況が分かっておらず浅い海の中、座った状態になりながらキョトンとした顔をしていて)
>ロキアちゃん
ヴィル「っ!?……」
(突然声をかけられビクッとし相手の方を振り向いて。見ると知らない相手なので『なんでリアの事を知ってるんだ?!』と動揺しつつ妹の真似をして、ぎこちなくニコッと笑って見せて)
>レミーさん
【ありがとうございます!】
>>946
リア「!……!」
(相手を見つけて起き上がり目を輝かせるも普通に会っては面白くないと思いそーっと相手の後ろを追いかけて尾行し始め)
>アネモネちゃん
ヴィル「っ、ア、アルベルトさん……」
(ぎぎぎぎぎと声のした方に首を向けてやばい、と言うように顔を強張らせて。相手の発言に『ち、違います!これは罰ゲームで……』と慌てて言い訳し)
>アルベルトさん
【ありがとうございます!】
>>949
>>957
アネモネ
>リアちゃん
もう寝る以外のことをしたくないわ。ここで寝てもいい気がしてきた……。
(だんだんと声に覇気がなくなり足どりも覚束ないものになり)
アルベルト
>ヴィル君
大丈夫だ。そういうことにしといてやるから。
(全てを理解した上でにっこりと笑って言い)
わ、わかりません……ん?
(けほけほとむせ乍煙引き姿現すと、其処には長い白髪が短髪に、細かった体は多少逞しく、全体的に男子になっており。そして発した声も青年の様に低く、思わず首傾げ。)
( /こんにちは、DSiで止まってる人です^^! )
>>957
ロキア/
うわあっ!
(ばしゃん!と頭から海水被り。ふるふる頭振って水飛ばすも、掴んだ腕離さず相手じと見つめ。)
い、今…に、に、入水じ、自殺を…!
だめです!早まっちゃだめー!
>コーデリアさん
レミー/
?今日のコーデリアちゃん、変なの。
(パンを袋に直し乍不思議そうに首傾げ。ぴんと思いついた事を冗談めかしににやりと笑って口走り。)
もしかして、コーデリアちゃんのお兄さんだったりするの?なんてね。
>ヴィルくん
>>957
>>959
アネモネ
>ロキアちゃん
……思い出した、怪しげなお爺さんに「あなたの夢を叶える近道になる。」とか言われて渡されたんだったわ。まさかこれって男になれるってこと!?
(これからのことを考えて目を輝かせつつニヤつく口元を手で隠しつつ言って)
【残念です(´・ω・`)私はゲームに貪欲なので3DSもVitaも買いました。据え置きは中々買えないんですがね……。】
リア「……」
(ふらふらとしてきた相手を心配そうに見つめながら何があってもいいように少し距離を縮めて)
>アネモネちゃん
ヴィル「そういうことってどういうことです、かっ……!」
(本当は少し叫ぼうとしたが人が集まるのが嫌なので直前でトーンを落とし。相手の顔を見て「とてもいい笑顔顔してますね……」とげんなりとした感じて言い)
>アルベルトさん
>>958
リア「……!……ふふっ、くっ、あっははっ!」
(初めは不思議そうな顔をしてるも相手の言葉を理解したのかその必死そうな形相に思わず声を上げて笑ってしまい)
>ロキアちゃん
ヴィル「……!?」
(あからさまに動揺した表情を見せ体が固まって。『俺のことまで知ってる何て、リアはどこまでこの人に話してるんだ?!どういう関係!?』と先程よりも混乱していて)
>レミーさん
>>959
どういう夢ですか、それ!
あ、あああ…こ、声が男だあ…
(ギョッとして相手見、しかし発した声の違和に肩落として。)
( /羨ましすぎる…3DSマジで欲しいです。とび森したいっす(笑) )
>>961
ロキア/
え…?
(相手の反応に不思議そうに首傾げ、ゆるゆると掴んだ腕を離して。)
>コーデリアさん
レミー/
えっ。
(相手の反応にこちらも固まり。へへ、とやや苦笑浮かべ乍おそるおそる相手の表情覗きこみ。)
いや…冗談、だよ?
>ヴィルくん
>>961
>>961
アネモネ
>リアちゃん
ふ、ふふふふふ。
いくら疲れててもそんなお粗末な尾行にアネモネちゃんが気付かないわけないでしょ?!
(立ち止まったかと思うと突然笑いだし勢いよく振り向きながらそう言うが相手を見て驚いてぽかんと口を開けて)
アルベルト
>ヴィル君
ちょうど暇だったからな!
(笑顔を崩さずに言って)
>>962
アネモネ
>ロキアちゃん
これって男が食べたらやっぱり女になるのかしら?
もしそうなら既成事実大作戦決行の時!!
(落ち込む相手をよそに一人で勝手に盛り上がっていたがふと「これもう一回食べたらどうなるの?」と言って)
【ハッピーホームデザイナーまで買った私は勝ち組!( ^∀^)】
ちょっと何言ってるのかわかんないです…
…あ、ど、どうなるんでしょう…?
(絶望で遠い目していたが、ふと相手見ると首傾げ。)
( /なんだと!(゚ロ゚)!
ウオオオオ!ソシャゲで鬱憤を晴らしてやる! )
>>964
>>965
アネモネ
>ロキアちゃん
とりあえず食べてみなさいよ。
(そう言って肉じゃがを箸で摘まんで相手に向けて)
【最近ラブライブぐらいしかしてないな。ソシャゲというかアプリですけどね( ̄∇ ̄*)ゞ】
【 あの時、顔出しできるようになりますとか言っておいて来れなくて本当に本当に忝いし申し訳ないです…!来れますド宣言した後にPCの使い過ぎ、学力・視力の低下諸々で親に叱られ、学校で委員会の仕事をすっぽかして先生に叱責された結果一週間PC使用禁止令が出されて、囚われの身となっておりました()。今から全力でレス返させていただきますのでしばしお待ちを…、 】
シャロット /
わ、笑ってるじゃないですかっ!
( フォローになっていないフォローを聞いたのち全力で上記述べて突っ込みを入れ。赤面しつつ俯き気味に「 ま、マジで、こここ、こんな熊興味ないっすからね。可愛くないとは…お、思わなくもなくもないけど 」なんて言っていて )
キャロ /
お、落ち着きなさいよ…私は聖徳太子みたいな良い耳は持っていなくてよ
( ガンガン質問してくる相手に、顔を引きつらせつつ上記述べ。ソファーに腰を掛ければ、「 まず、全部消費は不可能。腐らせてしまう可能性が高い。でも先輩も私も野菜好きだから二人で分ければそれの3/2位なら消費できなくもない…かしら 」と言って )
>>933
シャロット /
へぇ…僕も静かな妹が欲しかったかな…
( 相手の話聞いては、頬をかきつつ上記述べ。暫くぼけーとしているも、「 ついて来い 」なんて言って相手の腕を引けば店内へ入って行って )
キャロ /
えぇ、レミーさん作の木彫りの熊…ですか
( 「 なんで作ったんだよ 」なんて思いつつ上記ぽつり。暫く考えては、「 家具が少ない私の家は殺風景ですからね…も、貰います 」なんて言って )
【 誰が…そんなものは知れたことよ。私には聞こえたのです、キャロスト教を広めなさいと言う神の声が…!!さあ貴方もキャロスト教の一員となりましょう…! ← 】
>>934
あれ、貴方この前の…
( 以前家の前で少しお話した少女を見つければ上記述べて声を掛け。にこやかな表情で「 何をしているの? 」なんて言って )
>>945
>>968
アルベルト
>シャロット君
どっちだよ。
(そう言って軽く相手の額を小突いてから「本当にシャロットは可愛いな。」と言いわしゃわしゃと相手の頭を撫でて)
アネモネ
>キャロちゃん
そんなに消費出来ちゃうの?!キャロちゃん素敵!そこまで減らせればお師匠様も褒めてくれるハズ!!
(相手の言葉に嬉しそうに言って)
【お疲れ様です。悪いことが重なっちゃった感じですね。まあ仕方ないですよ。お気になさらずに。】
む、むぐぐ。
(ヤケクソとばかりにひとくちぱくり。)
( /わたしは白猫とアイ★チュウばっかです/^o^\ )
>>966
ロキア/
え、あっ、入るんですか…!
(少し戸惑いつつあたふたついて行き。)
>シャロットさん
レミー/
あはっ、じゃあコレぬいぐるみ代わりにすれば、キャロちゃんの女子力も上がるかもね!
(にっと無邪気っぽく笑い冗談めかし、はい、と箱に入れ直して相手に渡して。)
( /それは幻聴です!多分囚われの身で疲れてたのでしょう!そしてお疲れ様です(^^;。>>967 )
>>969
>>972
アネモネ
>ロキアちゃん
どう?
(少し不安そうに聞いて)
【ソシャゲ昔はバハムートとかサモコレとかフェアリードールとか色々やってたんですけどね。今はアプリばっかりですね(´・ω・`)】
シャロット /
か、可愛いくないですよ…
( 撫でられれば下を向いたまま上記ぽつり。しかし抵抗はせず、そのまま素直に撫でを受けていて )
キャロ /
ていうか、なんでそんなに野菜買ったのよ
( 相手の話を聞くうちに疑問が一つ。上記問えば、首をかしげて )
【 はい!解放されて今は気分上々です、有難う御座いまっする! 】
>>971
シャロット /
どれが気に入ったんだ?
( 相手を店内に連れていけば、腕を組んで上記述べ。「 なんか…、妹に会わなくなってから気分が微妙に乗らなくてさ、気晴らしって言うのもおかしいけど、なんか買ってやるよ 」なんて )
キャロ /
じょ、女子力とか…
( 態々箱に入れて渡す相手に、上記ぼやきつつ「 有難う御座います… 」と一言。ぼっーと箱を見つめて )
【 なんですって…、幻想…!?そんな…そうだったのか…!( ←真実に気づく人参LOVEさん ) 】
>>972
>>974
アルベルト
>シャロット君
いや、可愛いぞ。馬鹿に見習わせたいぐらいに……。
(撫でる手を止めてため息をついて言って)
アネモネ
>キャロちゃん
買ったんじゃないわよ。お師匠様が貰っちゃったのよ。
ほら、お師匠様って優しいでしょ?助けたおばさんにお礼って言われてわたされちゃったらしいのよね〜。
(何故か自慢げに言って)
…う、ま、また体が熱く…!
(苦しみ出したかと思えばまた煙が体包み。暫くして視界が開けると、元の女姿へと戻っており。)
( /フェアドル!懐かしい(笑)わたしはガラケー時代ずっと萌えcanちぇんじやってました/^o^\)
>>973
ロキア/
え?い、いや!あの、気晴らしと言ってもですね、ここのテディベアって結構高いですよ…!?
(エッと顔上げると慌てふためいてわたわたと身振り手振り遠慮して。)
>シャロットさん
レミー/
はーい♪
(荷が軽くなったとばかりに腕パタパタさせ、手をぽきぽきと鳴らして。)
>キャロちゃん
( /この世に存在する神とは…わたし1人だ!(ドーン/違う) )
>>976
>>977
アネモネ
>ロキアちゃん
凄い!凄いわ!!これは絶対お師匠様に食べさせなきゃ!!
(相手の肩をつかんでがくがくと揺さぶりながら興奮したように言って)
【 トリップ変更しようと思うので、まずその報告の書き込みを致します!、 】
シャロット /
え、ちょ、え??
( 先ほどまでふざけていた相手がいきなりため息ついて発言すれば戸惑った様に上記ぽつり。「 アネモネ……さんの事っすか? 」なんて言って )
キャロ /
あー、なるほど
( 相手が理由を説明すれば上記ぽつり。「 アルベルトさん、いい人だものね 」なんて言って )
>>976
シャロット /
あ、いや…別にそれはいいよ
( 相手があたふたし始めれば、此方も少々申し訳なさげに上記ぽつり。「 生活費意外にお金使ってないから、結構貯金とかあるし…、うん 」なんて独り言のように言って )
キャロ /
うーん、これが手作りって…、レミーさん何気に凄い人ですね
( 受け取った箱見たまま上記ぽつり。「 これ、趣味で作ってるんですか? 」なんて首傾げつつ聞いてみて )
【 あ、貴方がこの世界の神…!?こんな所に神が!?あァ、神よ! 】
>>977
>>980
アルベルト
>シャロット君
……正直こんなこと言いたくないんだが最近アイツといると貞操の危機を感じるだよな。
(苦笑いしながら言って)
アネモネ
>キャロちゃん
まあ、流石に一人で消費出来るわけないし私が周りに押し付け……配ってるのよ。
(相手の言葉に上機嫌になって言って)
あばばばば。
(されるがままにがくがく。危機感じて一応口抑え。/)
>>978
ロキア/
ええと…でもなんというか、見ず知らずのわたしめにそんなことして良いんですか…?
(眉下げて困ったように。手元弄ってはもぞもぞ。)
>シャロットさん
レミー/
違う違う!ぼく普通の人だし、こんなの趣味で作れないに決まってんじゃん。
(両手をぱたぱた振って否定。そして得意気なしたり顔で相手見ふふん。)
ちょっとねー、街でそういう教室がやってたんだ。
>キャロちゃん
( /もっと崇めぃ!わはははは!(気分が良い)
酉変更了解しました!)
>>980
>>982
アネモネ
>ロキアちゃん
そうとなればどうやって食べさせるか考えましょう!
(パッと手を離して言って)
【フェアリードール可愛いですよね。わりと好きキャラに似た髪型に出来たりしてその時ハマってるジャンルに影響された格好してたり(ノ´∀`*)】
リア「ふふ……違う、自殺、違うよ……」
(笑いながらなのか片言になりながら相手の言葉を否定し。まだ少しニヤニヤしつつも『……心配してくれてありがとう』と言って)
>ロキアちゃん
ヴィル「……」
(相手が冗談で言ったのは理解したようだが、それ以外に聞きたいことが多すぎるようで。相手の手をガシッと掴むと近くの路地裏に入って)
>レミーさん
>>962
リア「!!……♪」
(急に振り返られ少し体がビクッとするも次にはニコッと微笑んでヒラヒラと手を振り)
>アネモネちゃん
ヴィル「暇って…俺はおもちゃじゃ無いですよ…」
(相当参ってるのか思わず素の一人称が出てしまい。それにも気づかずに再びため息をつくとフードとカツラを脱いでいつもの見た目に戻り)
>アルベルトさん
>>963
リア「!……♪……潮干狩り?」
(声が聞こえた方を振り返れば相手のことを覚えていたようで手をブンブンと楽しそうに振り。何をしてるのかと問われれば、そういえば何をしてるんだろう、と考えた挙句、砂浜に自分がいることに気づいて上記を述べ)
>キャロちゃん
>>970
>>984
アネモネ
>リアちゃん
おどかさないでよ、もう一戦やらなきゃいけないかと思った!
(ずるずるとその場に座り込んで恨めしげに相手を見て言って)
アルベルト
>ヴィル君
悪い悪い。
(悪いと思っていなさそうに謝罪したあと相手をじっと見て感心したように「あらためて見るとお前本当に妹ちゃんそっくりだな。」と言って)
リア「ご、ごめん……」
(相手の形相に手を合わせて謝ると、立てる?という風に手を差し伸べて)
リア「…お仕事帰り?」
(もう一戦、というからにはこの前に何か依頼をこなしてきたのだと思い訪ね)
>アネモネちゃん
ヴィル「まあ、双子ですからね。あいつが俺に似たのか…。いや、俺があいつに似たんだな…」
(がっくりとうなだれるように頭を下げると2、3回軽く頭を振り顔を上げ。『アルベルトさんは兄弟とかいないんですか?』と聞き)
>アルベルトさん
>>985
>>986
アネモネ
>リアちゃん
……仕事半分私用半分かな。
(そう言って相手の手を借りて立ち上がると「ありがとね。アンタはなんでこんなとこに居るの?」と聞いて)
アルベルト
>ヴィル君
……さあ?
(相手の問いに何度か目を瞬かせると首をかしげて言って)
シャロット /
てか、アネモネ…さんとアルベルトさんが出会った経緯ってなんなんすか?
( ふと疑問に思ったのか、相手と同じく苦笑した後に、ぽつりと上記述べては首を傾け )
キャロ /
いま、押し付けてるって言いかけたわね
( 袋に入っている野菜眺めつつ上記ぽつり。暫く同じ調子で野菜眺めているも、猫を被るのをすっかり忘れて、いい子ちゃんキャラ崩壊していることに気が付けば、「 あっ 」なんて声漏らして )
>>981
シャロット /
なんか…さっきの話聞いてたら、君に親近感が沸いた…というか
( 戸惑う相手に上記述べては「 あ、ごめん。今日あった人にそんなこと言われたら気持ち悪いよな 」なんて一言。しかし続けて「 まあ、君が良ければだけど、なんか最近良いことなかったからさ…、僕みたいな悪人がこんなことするのもおかしいけど、ほら、なんか選びなよ 」なんて長い台詞あっさりと吐いて )
キャロ /
此処の近所にそんな教室が…
( 少し興味が沸いたのか、上記言ってはなにやら関心したように、ふんふんと頷いて )
>>982
し、潮干狩り…?
( 相手の回答に顔をしかめて上記ぽつり。辺りを見回して、「 此処って潮干狩りできるんだ… 」なんて言って )
>>984
>>988
アルベルト
>シャロット君
あー……。経緯か……、俺からしたら急に変な子どもがついてきたって感じだしな……。
(相手の問いに眉間に皺を寄せて顎に手をあてて考えながら言って)
アネモネ
>キャロちゃん
どうかしたの?
(相手のツッコミはスルーして相手が声を挙げたことに反応して言って)
な、何をなさるつもりですか…
(ぐったりし乍ぼそぼそと問いかけ。)
( /髪型がめっちゃかわいいんですよね!ほぼ課金しなきゃダメだったけど(笑) )
>>983
ロキア/
え…えっ、えっ!ああ!?
もしかして勘違いでした…!?
(ゆるゆると理解したようで、ぼんっと顔赤らめるとオロオロ。)
>コーデリアさん
レミー/
うわっ!え、何!?
(あたふた。ととと、とよろめき乍なんとかついて行き。)
>ヴィルくん
>>984
ロキア/
や!そ、その、気持ち悪ひというワケでは…!
あ、ああ…じゃあ、こ、コレ…なんて、宜しいでしょうか…?
(わたわた手を振っては否定。そしてそろりそろりと小さな手のひらサイズのテディベアを持ち上げて。)
>シャロットさん
レミー/
びっくりだよねー、この御時世。
そうだ、今度やってたらキャロちゃんも一緒に行こうよ!
(へらっと笑い。ふと思いついたように人差し指立てると相手見やり。)
>キャロちゃん
>>989
( /文化祭の準備で全く来れなかったです、ごめんなさい!もしかしたら新スレいくかもですね!(笑)
同じ感じのレスの振り方で、スレタイにpart2とか付けて誰か立てて頂けると嬉しいです。時間があれば自分でやります(笑) )
>>992
アネモネ
>ロキアちゃん
お師匠様が女の子だったらあれやらこれやら出来るでしょ!
言わせないでよ!
(そう言うと相手の肩を照れたように結構な力で叩いて)
【キャンペーンかなんかで無料で出来るときがたまにありましたよね。でも元のままでも可愛いという罠。
新スレいきたいですね!】
うぐっ!
…わ、わたしは首をつっこまないですよ…
(叩かれる度に小さく悲鳴上げ、よろよろとよろめき乍疲れたように。)
( /え!そんなんあったんですか(゚ロ゚)!
萌えcanメインでやってたんでリリースから4日でやめちゃったんで知らなかったです…
余裕ができたので建ててきますね!)
>>993
( /新スレ〜ヽ(^o^)丿
https://ha10.net/chara/1442663977.html)
アネモネ
>ロキアちゃん
アンタも手伝うに決まってるでしょ?
(キョトンとして言って)
【ギリ三日坊主じゃないみたいなwwwまあ私もあまり理解出来ない間にやらなくなっちゃったんですけどね( ̄∇ ̄*)ゞ
新スレ!!スレたて乙です!これ移動した時に新規さんの為に簡単なプロフィール書いた方がいいんですかね?】
な、何故…!?
(ギョッとしたように顔ひきつらせ)
( /4日は続きましたから!(笑)
どちらでも構いませんよ〜! )
>>996
>>997
アネモネ
>ロキアちゃん
最初に手伝うって言ったでしょ!
(そう言ってわざとらしく頬を膨らませて)
【今気付いたけど番号での安価してなかった(゜ロ゜)本当にすみません。
じゃあ、なんか結構性格変わってたりするんでその辺軽く書かせてもらいますね。】
え、ええ…!?い、言いましたっけ…!?
(しらじらしく目をそらし/)
( /お気になさらず〜ヽ(^o^)丿了解しました! )
>>998
>>999
アネモネ
>ロキアちゃん
言った!!ぜ〜ったいに言った!!
(相手をビシッと指さして言って)
【ありがとうございます。はからずしも1000もらった!!
次スレに移動しましょう!!】
このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててください。