星座擬人化バトルモノです!
お気軽に参加してください〜
>>2世界観
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>>5主のpf
>>6予備
【レス禁です】
>>274 ウォーキャッツ
へーき!避けるから!
(擦り傷切り傷ぐらいなら大丈夫だし、と続け。まだ少し躊躇する様子を見せるウォーキャッツに、一度は自分が退避することも考えたが、それは非効率だと思い)
>>275 ルーンハルト
…あちゃあ、
(明後日の方へ飛んだ弾は一瞬家に当たってしまうか…⁉と身構えたが、幸いにも木に当たり。力を制御するのって難しいんだろうなぁ、と考えて)
>>100 クオレ
あっれぇ、この辺りじゃないのかなぁ
(目撃情報を元に来てみたものの、そこには既にクオレがいて、ここにはダークマターがいないと判断し。)
【ロキでもクオレ様の初回に絡ませてもらいます〜!よろしくお願いします!】
>>268 ルーンハルト
そんなこと言わないの
使命を全うできたらそれはそれで幸福なことよ
ポジティブに行かないと使命なんて全うできないわ
(そう言いながら料理を口に運び
(一回見逃してました!すみません!)
>>272 ロキ
魚も食べなさい
最悪魚持って貴方の家に行っちゃったら
どう責任取ってくれるのよ〜
(頭を抱えて呆れたように言って
>>272 ムジカ
まず、こうやって捕まれたら焦らずに顔を押すの
(そう言いながらムジカの胸ぐらを掴んで
「やってみて」と言って
>>277 クオレ
気にしないで
(苦笑しつつそう言いながら心では
眠いとかではなくてダークマターの話延々と聴かされると
面倒くさいからなぁと思い
>>278 ムジカ
うん…大丈夫みたいだね…
(ムジカと同様まわりを見回して)
>>279 ロキ
……ならいいんだけど
いくよっ…
(ダークマターに向けて水を放ちながら「よく避けられるね…」と呟いて)
>>276 ウォーキャッツ
そう....
...じゃあここは一つ、僕から本を読む前の余興を提供しよう〜
(歩く速度はそのままに、ふわりとあくびをした後でポツポツと言葉を紡ぎ出し)
人間達に広まった伝説の一つにねえ、ダークマターが空のカケラだって言うお話があるんだよ
(まだ図書館の見えない街中を歩きつつ、人差し指を空中でクルクルと回し)
>>277 クオレ
えっ...あっ本当にダークマターがいる...
もしかして戦闘が好きすぎてダークマター探知的な技を身につけちゃったクチかい?
(唐突に走りだしたクオレに若干驚いたものの、頭のアホ毛のせいとはつゆ知らず、クオレもとうとうそんな域まで...と目を細めて)
【時計座了解しました!3日以内でのpf提出をお願いいたします!】
>>278 ムジカ
ムジカは本当に音楽が好きなんだねえ..
(キラキラとしたオーラを放つムジカに「眩しいなあ...」と思いつつも店主にぺこりとお辞儀をして店を後にし)
面倒だけれど、あと筆記用具店にも寄っていきたいんだけれど付き合ってくれないかなあ...?君がいないと僕はもう行くのが面倒で面倒で...
(よっこらしょ、と大斧、アコースティックギターを持ち上げて、あくびをしながらもムジカに首を傾げ)
>>279 ロキ
あ...当たった...?
(木の端っこから立つ細い煙を見て少しだけ嬉しそうにアホ毛をフリフリさせ。)
はあ...でもやっぱりこう言うのって向いてないなあ...僕はこっちの方がいい...やっと
(ため息を零し「銃は想像以上に面倒なシロモノだった...」と考えながらジャンプ、小さなクレーターを開けつつ木の位置まで飛び、蹴りを入れて木を真っ二つにし)
>>280 レイナ
そういうもんかなあ...
まあこんなことを考えても面倒になるだけだねえ
(眠たげに呟き、モフモフとハンバーグを頬張りつつ)
【いえいえ〜、お気になさらず..!!】
《定期連絡》
【現段階で既に枠が埋まっている星座の一覧です。御参加の際はここに掲載されている星座以外でのキャラ制作をお願いいたします。
まだまだ絶賛募集中ですので、気が向いたらお気軽に参加してください!】
牡牛座 >>5 ルーンハルト・タウロス
魚座 >>9 フィレオ・ピスケス
牡羊座 >>72 シャルル・アリエス
蠍座 >>22 レイナ・スコルピウス
乙女座 >>25 ルナ・ヴァルニス
天秤座 >>56 クオレ・リーブラ
水瓶座>>148 ウォーキャッツ・アクエリアス
琴座 >>108 ムジカ・ライラ
山猫座>>188 ロキ・リンクス
時計座>>277
【それと、ロルについて追記です!
地理、自身ら星霊やダークマター関連の逸話や情報、噂等々は余りにも設定から逸脱しすぎない限り自由に考えていただいて大丈夫ですので、これらの設定がこのなりチャを楽しむにあたっての材料になれば幸いです。】
>>280 レイナ
魚はちょっと…好きじゃない…
(ねこは魚好きみたいなイメージあるけどさ、おかしいよ!なんて言って。魚はどうも小さい頃から苦手で。そんなことを話していれば、ファミレスにつき)
>>281 ウォーキャッツ
僕の能力は運動神経だから…ねっ!
(そう言いながらウォーキャッツの水を避け、ついでにダークマターの頭に一発打ち込み)
>>282 ルーンハルト
ハルには銃は向かないみたいだね、
(苦笑しながら上記。「どうする?もうちょっとやってみる?」と続けて)
>>280 レイナ
か、顔、えと、こう?
(いくら護身術といえど、こんな性格のムジカには女の子の顔を押す勇気など無くて。レイナの頬を優しく押して)
>>281 ウォーキャッツ
ふぅ…
(久しぶりに体を使った戦闘をして少し疲れた様子で。今回みたいにハープの能力が使えない時のこと、考えなきゃなぁと思い、まずは武器がもうちょっといるな、という結論に至り。「僕この後武器屋行こうと思うんだけど…もし暇だったら一緒に行かない?」と続けて)
>>282 ルーンハルト
いいよ、
(にこりと笑って相手の提案を了承し。僕がいないと面倒、なんて面白いことを言う人だなぁ、なんて思いつつ。相手が大きな荷物を抱えてるのを見れば、「あ、僕一個持とうか?」と声をかけて)
>>282 ハル
本当かい!?
(目を輝かせワクワクしながら)
そんな話があるのかい…?
ダークマターが星のカケラ…か…
(うーん…と考え込んで「ダークマターが星のカケラだなんて想像しずらいね…」と呟き)
>>285 ロキ
そうだったねぇ…じゃあ遠慮なく…
(ロキのことはあまり気にせずひたすらダークマターに向けて水を放ち)
>>286 ムジカ
武器屋…!楽しそうだね…是非一緒に行きたい…!
(目をキラキラさせて)
>>282 ルーンハルト
そんな風に生きてても下向きになるだけ
前向きに行きましょ
(「戦いにも支障でるかもでしょ」と言いながら
黙々と食べ進めて
>>285 ロキ
魚も食べる、いいわね?
(有無を言わせぬような威圧感を出して
「ダークマターだって好き好んで戦うわけじゃないでしょ」と
ダークマターの戦いに例えて言って
>>286 ムジカ
違う!もっと引き離す感じで!
(ムジカの性格は解っているものの特訓モードに入った
自分には関係ないようで「相手が女でも初心者が
遠慮なんてするな!」と
ロキ
>>287 ウォーキャッツ
そうそう、その調子ー
(ひょひょいと水を避けながら器用に銃を使って確実にダークマターの体力を削っていき)
>>288 レイナ
…善処するよ
(苦笑しながら上記。消して食べるとは言わない。ファミレスに入り、「2名で、」と言って)
ムジカ
>>287 ウォーキャッツ
わ、やった!
(まさか相手がこんなに乗り気だとは思わず、嬉しくなって。「じゃ、じゃあ行こっか」と声をかけて)
>>288 レイナ
…わかった
(レイナが本気でぶつかって来ているのを感じ、自然と戦闘モードのようなものに入り。ふ、と短い気合と同時にレイナの顔を強く、手加減はしない、しかし傷跡は残らないように押して)
【>>289に訂正です。ロキ→レイナ様へのレス、「消して食べる」→「決して食べる」です、すみません!】
291:レイナ・スコルピウス◆0U:2018/10/03(水) 23:20 >>289 ロキ
善処って…
本当に魚持って家に向かうわよ?
(はぁ…とため息をつきながら席に座ると
「最近別行動多かったし、注文したら
ダークマター関連について報告でもしない?」と言って
>>289 ムジカ
そう!それよ!
押したあと一瞬力が緩むから
その間に胸ぐらを捕まれた手から逃れるの
(そう言いながら手を離し「エスケープできる方法だけど
少しやり方を変えればダークマターと距離を取れる」と
言いながら「さっきの押し返しは合格」と手で丸を作って
(>>290むしろ全然気づかなかったので大丈夫です!)
293:ウォーキャッツ・アクエリアス◆cA:2018/10/03(水) 23:36 >>289 ロキ
ん、このまま攻撃続けるね…
(水で攻撃しつつ、ロキの能力は凄いね…と考えて)
>>289 ムジカ
うん…!
(嬉しそうにそう言い、普段武器は使わないから楽しみだ…と付け加えて)
ムジカ
>>291 レイナ
よ、よかった…
(合格、と言われほっと胸をなでおろし。「痛く、なかった?」と聞いて)
>>293 ウォーキャッツ
えーと、確か、この道をまっすぐ行って右かな、
(記憶をひっぱり出して道順を思い出すも、方向音痴なのであっているか自信はないがとりあえず行ってみようと思い歩き出し)
ロキ
>>291 レイナ
そうだね、
(たしかにここ最近ダークマターも多様化しているしなぁ、と考えて。メニュー表を手に取り、何頼もうかなぁ、と考えながら)
>>293 ウォーキャッツ
はっ…!
(ダークマターの周りをウォーキャッツの水を避けつつ飛び回っていたところ、ちょうどよく急所を狙えるポイントに来て。短く気合を入れてとどめの一発を入れて)
倒した…かな
>>285 ロキ
こんなにむつかしいものだとは思わなかったよ...壊さないだけで一苦労だ〜
(ふう、とため息をついて「僕と銃は相容れない存在だった...」とアホ毛をションボリさせながら銃を慎重にロキに差し出し、先程折った木の切り株にだるそうに腰掛けて)
>>286 ムジカ
ほら、お祭りや買い物に行く時一人より気心の知れた友達と一緒の方が楽しいだろう?それと同じ原理さ
(眠たげに瞳をこすってうっすらと微笑み。それから気を使ってくれたムジカを少しの間じっと見つめ、「屈強な男の人なら何か持ってもらいたいところだけど、君に持たせるのはなんだか罪悪感がねぇ」と返答してよっこらしょ、と担ぎ直し)
>>287 ウォーキャッツ
人間達によるとね、これは世界の終焉へのカウントダウンなんだって
空が少しずつ壊れて天地はひとつになり、世界は神様に創られる前へと還っていくんだ
こうして僕らの世界はおわりを迎える...って
(不思議な話、という言葉にコクリと頷いた後、伝説の話をポツポツと続け、まああくまで知り合いの人間に聞いた口伝だけれどね、と付け加えて)
>>288 レイナ
むつかしいことを言うものだねえ
(そういいながら料理を食べていると、店の常連と思しき人物に話しかけられ、その内容を聞いて微妙に億劫そうな表情になり)
...レイナ、残念だけど休憩は終わりみたいだよ
(欠伸を零して残りの料理を口に放り込み、だるそうに重たい腰を上げて)
ロキ
>>295 ルーンハルト
ハルには斧とかの方が似合ってる、
(銃を受け取れば腰のあたりにしまいながら。やっぱりその怪力を生かしてほしいなぁ、なんて個人的に考えながら)
ムジカ
>>295ルーンハルト
ぼ、僕だって力はあるよ、
(ぷぅ、と頬を膨らませながら。「でもその斧は持てない…かも」なんて自信なさげに続けて)
>>294 ムジカ
道は大丈夫なのかい?
ボクは行ったことなくて解らないから頼んだよ…
(ムジカの後ろを付いて行きながら「ムジカは方向音痴なんだから…」と少し心配そうに呟いて)
>>294 ロキ
倒した…みたいだね…流石ロキだ
(ダークマターが霧になって消えていくのを確認しながら)
>>295 ハル
へぇ……
(興味津々に目を見開いて、ルーンハルトの言ったことをブツブツと復唱し考え込んで)
>>294 ムジカ
ダークマターより全然大丈夫
(「フフフ」と笑いながら応えて
>>294 ロキ
私はサンドイッチにでもするわ
(メニューを見てサンドイッチを選ぶと
「ロキはどうする?」と言って
>>295 ルーンハルト
…ダークマター?
(そう言いながらパスタを
一気に食べきり立ち上がり
ロキ
>>297 ウォーキャッツ
ウォーキャッツがダメージを与えてくれたおかげだよ、
(そう言ってにこりと笑い。戦闘が終わってふぅ、と一息つくと、ふと右腕に鈍い痛みを感じ。見てみれば、深くはないが切り傷が入っていて。おそらくウォーキャッツの攻撃を避け損ねたのだろう。「あちゃあ…」と呟いて)
>>298 レイナ
僕もサンドイッチにしよう
(たまには野菜でも食べようかな、なんて考えて。正直サンドイッチはそこまで野菜でもないのだが)
ムジカ
>>297 ウォーキャッツ
ついこの前、ハルといったから、大丈夫…だと思う
(道は覚えているはずだが、少し不安で。しかし、「えっと…ここ右!」と道を曲がればすぐに武器屋が見えてきて、よかった、と一安心し)
>>298 レイナ
よかった…
(「そりゃ、ダークマターよりは弱いよ」と苦笑しながら付け加えて。頭の中でもう一度、今の動きを復習したあと、続けて下記)
次はどれやれば良い?
>>299 ロキ
じゃ、注文しよ
(と言いながらさっさと注文すると
「でダークマター近状報告しましょう」と真剣な面持ちになり
>>299 ムジカ
次はこれとかどう?
(と指を差したのは「馬乗りされたときの対処法」で
「馬乗りじゃなくても倒れて一撃入れられるときに
少しアレンジ加えればよけれると思う」と言って
>>296 ロキ
はあ...やっぱり僕は肉体労働するしかないのかなあ...
やっぱり指先のコントロールを僕もいい加減覚えなければねぇ
(切り株に座り込んだままため息混じりに自分の手を結んだり開いたりした後、近くに立てかけておいたアコースティックギターを取り出して「今日も訓練に何か弾こうと思うんだけれど、せっかくだから聞いてくれるかい〜?」と首を傾げ)
>>296 ムジカ
ところで、この路地を出ればもう大通りなのかい?なんだか騒がしくなってきたし....僕はもう眠たくて眠たくて仕方がないよ...ふわぁ
(曲りくねった路地は太陽の光が遮られて仄暗く、どうしても垂れ下がってくる瞼をなんとか開きつつ、ムジカに向かってウトウトしながらたずね)
>>297 ウォーキャッツ
んあ....話し込んでいるうちに着いたみたいだねえ...
(自然に囲まれたガラス張りの美しい建物の前で立ち止まり、ウォーキャッツにアホ毛で指し示して)
>>298 レイナ
ん。しかも空飛ぶクジラの姿をした超大型だってさぁ....
位置は北西の岬だよ〜
(くあ、と欠伸を零しつつお会計を済ませて、じゃあ行こうか...とレイナに呼びかけて)
ムジカ
>>300 レイナ
分かった、やってみる
(コクリと頷き上記。どうやるんだろ…と、本を熟読して)
>>301 ルーンハルト
うん、大通り、
(眠たげに目をこするルーンハルトに、「あともうちょっとだよ、」と微笑みながら声をかけて)
ロキ
>>300 レイナ
うん、
(レイナが真剣な目つきになった途端、こちらも真剣になり。続けて下記)
じゃー…まずレディーファーストってことで、レイナからどうぞ?
>>301 ルーンハルト
ギター?ぜひ聞かせてよ
(相手がアコースティックギターを取り出したのをみれば、目を輝かせて。ムジカからハルがアコギを買った、と言う噂は聞いていたようで)
>>302 ムジカ
ん、ありが...
...ねえ、この騒がしさ、少し異常じゃないかい?
(大通りに近づくにつれ大きくなる、喧騒に入り混じる甲高い悲鳴と何かが壊される音に欠伸を噛み殺して警戒態勢を取り)
>>302 ロキ
ん、ありがとう...
...ただ、みんな僕のギターの音を聴くとなぜか眠っちゃうんだよねえ
(僕の星座にまつわる伝説のせいなのかなあ、と零しつつも、慎重に弦に触れ、試しにcコードを鳴らしてみて)
>>301 ルーンハルト
なにそれー
すっごい面倒そうね
(はぁとため息をついて「了解」と返事をして
>>302 ムジカ
比較的簡単だと思うんだけど…出来そう?
(そう言いながら問いかけて
>>302 ロキ
んじゃ遠慮なく…
最初のころは私の手の毒で触った瞬間
ダークマターは倒れていったはずなんだけど
最近は早いは早いんだけど…
数秒ほどかかってて少し毒に耐性があるように見えるのよ
(「これじゃあ数分かかるやつも出てきても可笑しくない」と
言ったあとに「そっちは?」と問い
>>304 レイナ
...レイナぁ、ちょっと僕に思考が似てきていないかい?
(努力家なレイナの口から「面倒」という言葉が出たのに少し驚き、その後でアホ毛をフリフリしながら口をωの形にしてニヤニヤと振り返り)
>>299 ロキ
……そっか…
ってロキが頑張ってくれたからだよ…
(口ではそう言いながらも喜びが隠せない様子で)
>>229 ムジカ
そっか…まあ、信用してるよ…
(と変わらずムジカの後を付いていき)
ここが武器屋か…よかった…
(とホッとした様子で)
>>301 ハル
ここが……
(すごい!と言わんばかりに目を輝かせ)
>>306 ウォーキャッツ
じゃあ入ろうかあ...例の本は確か二階にあったはずだよ〜
(ふらふらと図書館に足を踏み入れ、一階中央に置かれた地球儀を避けて上階へと続く螺旋階段を指差して)
>>307 ハル
うん…!
…ハルが言ってたのは二階にあるんだね
(今にも走り出したい気持ちを押さえ、興味津々に辺りをキョロキョロと見渡して)
>>305 ルーンハルト
違うわよ、私の面倒は倒すことではなくて
空を飛ぶうえに大型ってところよ
(そう答えると「早く行って倒しましょ」と言って
>>303 ルーンハルト
そうなの?…まぁ眠ったら眠ったでいいよ、ちょうど少し眠いし…
(そう言うと、ハルが座っている切り株にもたれて、ハルの演奏を聴く態勢になって)
>>304 レイナ
最近、少しダークマターの動きが予測できないんだ
(「今まではある程度規則的だったのに…」と呟いて。お陰で射撃がうまくいかない時があるようで)
>>306 ウォーキャッツ
まあ両方が頑張った結果さ。…いてて、
(どうやら腕の傷が痛むようで。「ごめん、包帯とか持ってない?」と聞いて)
>>303 ルーンハルト
まさか…!
(ハルの言葉を聞き、急いで大通りへと駆け出す。するとそこには逃げ惑う人々と大きなダークマターが三体いて。)
>>304 レイナ
…だめだ、分かんない
(しばらく本とにらめっこして。動いてみないと、と呟いて立ち上がり。本を片手に持ちながら芝に寝転がり、「ええと…ここをこうして」と言いながら一つずつ動作を確認するようにして)
>>306 ウォーキャッツ
よかった、着いて…
(正直自信はなかったので、安堵して。「こんにちは、」と挨拶しながら中に入り)
>>310 ロキ
うん…
(嬉しそうにそう言って)
包帯…かぁ…生憎ボクは持ってないよ…
だけどボクのストールを包帯代わりにできないかな?
(ストールに手を掛けながらロキの方を心配そうに見つめて)
>>311 ムジカ
そうだね…
(ムジカの後に続き、こんにちはと武器屋に入り)
>>310 ロキ
やっぱりダークマター自体色
々強くなってるのかもしれないわね
(そう言いながらどうしたもんかと考えて
>>311 ムジカ
ちょっと馬乗りになるから男女ではやりにくいかしら…
(そう言いながら簡単なの選んだのにここで性別が
関わってくるのかと思い
>>208 ウォーキャッツ
ここの本棚だよ〜
ダークマターは未知の存在すぎて資料が少ないから、今回の本を編纂してくれた人には感謝しなければねえ
(図書館だと言うことで声の音量を抑えて囁き、ふわぁと欠伸を零して本棚を指定、それからふらふらと本を読む人のため設置された共同スペースの椅子に腰掛け)
>>309 レイナ
なんだあ...
まあ、レイナにとっては飛んでるから触りにくいわ大きいから毒のまわりは遅いわで嫌なところ尽くしだろうしねえ....
(少々肩を落とした後、ん、と返事をして、店を出て岬に向かいつつ「ああいう大型は倒すのにちょっと頭を捻らないといけないよねえ...面倒くさいなあ...」とため息混じりに言い)
>>310 ロキ
わかった、じゃあ弾くよ〜...
(ロキが切り株ににもたれかかったのを見てコクリと頷き、少しの間何を弾こうか考えた後、弦に優しく触れ、最近覚えた人間たちに伝わる民謡のメロディを弾き始め)
>>311 ムジカ
あちゃー...これは非常にマズイねえ
(耳栓をしようとしたところで「そういえばムジカの強い全体攻撃がここではできない...どうしたものか...面倒だなあ」と考えつつ、子供に襲いかかろうとする一体を思いっきりジャンプして蹴りかかり)
>>312 ウォーキャッツ
んー…どんな武器を買おう
(特にどれを買う、と決めてきたわけではなく。軽くて攻撃性の高いもの…どれかな、と考えつつ)
>>313 レイナ
流石にね…
(それはレイナに申し訳ない、と一人で動きを確認して。しばらくすると、「できた!」と嬉しそうに顔を上げ)
>>314 ルーンハルト
とりあえず僕は怪我した人の手当てと避難に専念する、ハルはダークマターをくい止めて!
(そう言うと、道端にうずくまる人々を手当てしだして。どっちにしろ人がいれば能力は使えないからだろう)
>>312 ウォーキャッツ
そっかあ…じゃあいいや、ほっときゃ治るでしょ
(軽くハンカチで止血した後、そこらへんにあった水道で傷口を洗って。)
>>313 レイナ
僕たちの攻撃に耐性がついちゃったのかもね、
(困ったなぁ、と言う顔で。攻撃を多様化させなくては…と考えつつ)
>>314 ルーンハルト
いい音色だ…
(民謡のメロディーに身を任せうとうととして)
>>314 ルーンハルト
ハルがなにかをぶつけて落としてあとは
動きを封じ込めておけば問題解決だけど
(そう言いながら「あ、でもそれもそれで大変か」と思い
>>315 ムジカ
うん、あとは実際に起こったときにできるかの問題だけね
(そう頷いて言うと「ムジカはの見込みが早いわね」と言って
>>316 ロキ
あとはなにかある?
(そう言ったあとに水を一口飲み「私ももう少し
色々な攻撃を考えないと」と言って
ロキ
>>317 レイナ
あとは…サイズが多様化しているところかな
前はあまりにも大きいものやすごく小さいものは出てこなかった気がする。
(自身が以前に対戦したダークマターを思い浮かべながら。大きいのは強かったし、小さいのもいっぱい発生すると面倒だったなぁ、と考えて)
ムジカ
>>317 レイナ
うぅ、できるかなぁ、
(不安げに言って。飲み込みが早い、という言葉には、「僕力はないけど、運動神経はちょっとだけ自信あるんだ、」と控えめかつ誇らしげに言って)
>>315 ムジカ
ん、了解だ...よいしょっと!
(「これは骨が折れそうだ...」と呟きつつも、手当をはじめたムジカを尻目に、敵の攻撃対象になるべくダークマター三体へ大振りの蹴りを入れ)
>>316 ロキ
...あっ
(うとうとしているロキを見て自分も眠たくなってきたらしく、気を緩めたことで力加減を誤り、弦をブチっと断ち切ってしまい)
>>317 レイナ
...いや、動きを封じるどころか、アレをものを投げて落とせるとは僕は思えないなあ...
(街を抜け、開けた視界から遠目にも見えるその巨躯にウッと目を細め。
きらきらと星空を映したクジラのダークマターが、人を食べるべくこちらに向かってくる様子はまさしく怪物で、強敵そうな雰囲気に面倒だ...とため息をこぼし)
>>314 ハル
ここに…
(と本棚を輝く目で見上げ)
……ホントに感謝だね…
(と本をありがたそうに見てページをめくって)
>>315 ムジカ
へぇ〜…色々なものがあるんだね……
(武器を興味津々に見つめ)
>>316 ロキ
ホントに大丈夫?
(少し考え込んで)
……あっ、薬屋に包帯置いてない?
(よければ行く?と誘い)
>>319 ルーンハルト
避難してください!すぐに!
(大声で叫びながら近隣の人を避難させる。怪我人も周りの人の協力もあり無事運び出されたようで。続けて下記)
ハル、今行く!
>>320 ウォーキャッツ
あ…軽めの槍とか、いいかもなぁ
(そう言って手に取ったのは比較的細身な槍。軽いので戦闘中に背負っていても苦ではなさそうだ。槍には流麗な装飾が施されていて)
>>319 ルーンハルト
ん…?どした、
(完全に眠りに入っていたロキだが、弦が切れた音で目が覚めて。)
>>320ウォーキャッツ
んー…どうしよ
(世話好きだからか、世話されるのはなんだかむず痒いものがあるようで。「いちお、薬局行こうかな、」と呟き)
>>318 ロキ
なるほどね
攻撃の力も上がってる気がするのよね
(違いが色々あることにどうしようかと考えて
>>318 ムジカ
運動神経がいいなら練習すれば
きっと上級も出来るようになるわ
(そう言いながら微笑んで頷き
>>319 ルーンハルト
仕方ないわね、どの道倒さないと
(言ったあとに「あれをどうするもんか」と思いながら
>>321 ムジカ
へぇ……すごく綺麗な装飾だね…
(ムジカの後ろから槍を除き込み、「それに使い勝手もよさそうだ……」と付け加え)
>>322 ロキ
じゃあ行こ
(とロキの手を引き、いつもはロキに色々してもらってるから不思議な気持ちだ…と思いながら)
〈名前〉オリフィス・ホロロギウム
〈性別〉女
〈年齢〉17
〈星座〉時計座
〈能力〉物の時間を操る
〈性格〉考えるよりまず動く、がモットーの行動派。常に何かしら動き回っている。時間に厳しく、規定の時間より早いのも遅いのも時間にルーズとみなす。
〈容姿〉クリーム色の髪を二つ結びにしていて、黒縁の丸眼鏡の奥の目は赤茶色。白のブラウスに紺の吊りスカートを着用。スカートのポケットの中には銀の懐中時計が入っており、戦闘時には鎖鎌に変化する。
〈備考〉一人称は私、二人称はさん付け。畑仕事と編み物が好き。能力は物の時間を止める、進める、遅らせるは可能だが戻すことは一切できない。
【時計座出来ましたので確認お願い致します〜】
>>320 ウォーキャッツ
面白い逸話とかあったら僕にも教えてよ
本は脆すぎて僕は触れないから...ふわぁ
(爛々と瞳を輝かせているウォーキャッツを横目に、図書館に漂う本の香りに眠気を誘われたのか、アホ毛を微かに揺らして小さく欠伸を零し)
>>321ムジカ
っ...この...!
(敵の配置を散らさぬよう大斧による縦振りの攻撃で一体を叩き潰し、背後の一体を回転切りで前方の一体に寄せる。もう一体の攻撃を寸でのところで避けつつ、ムジカの言葉にコクリと頷いて)
>>322 ロキ
弦が切れちゃったみたい...ごめん...ふぁあ
(ギターを覗きこみ、一本がぷっつりと切れてしまったその装いにため息混じりの欠伸を零し。起こしてしまったか〜と、寝言めいた口調で首を傾げ)
>>323 レイナ
少なくともアレはレイナの毒が無いと倒せないシロモノだねえ....
まあ億劫だけれども極力努力はするさ〜
(クジラを地面に落とすべく、悠々と空を飛ぶその巨躯に届きやすいよう高い木の天辺へ素早くよじ登り、グッと構えの姿勢をとって)
>>325
【pf提出おつかれ様でした〜、不備ありません!お時間のある時に初回の投下をお願いいたします!】
ロキ
>>323 レイナ
僕らの攻撃に合わせてダークマターが進化してしまっているのかも、ね
(困ったように呟き、運ばれてきたサンドイッチを一口食べ)
>>324 ウォーキャッツ
ん、
(手を引かれるのは少し恥ずかしくて、そっけない返事で。薬局はさほど遠くなく、比較的早く着いて)
ムジカ
>>323 レイナ
うん!
(笑顔で頷くと、「今日はありがとう、もう遅いし、あとは家で頑張ってみるよ」と続けて)
>>324 ウォーキャッツ
うん…
(その槍を細部まで眺めながら。これにしようかな、と呟いて)
ムジカ
>>326 ルーンハルト
一回下がって、耳栓お願い!
(ハルがコクリと頷いたのを見れば、ハルが交戦しているダークマターの元へ走り短刀で一突きして。)
ロキ
>>326 ルーンハルト
切れちゃったかぁ、
(力の制御は難しそうだね、と続けてまたウトウトとし始めて)
>>328 ロキ
着いた…かな
(と薬局の方を見た後ロキを見て「あ、ごめ、手嫌だった?」と聞いて)
>>328 ムジカ
いいと思うよ…
(ムジカが持っている槍を見つめ)
>>329 ムジカ
ん...!
(ムジカの返事に再び頷けば、敵の斬撃を避けてそのまま逃れるように足を踏み込み、耳栓をして)
>>329 ロキ
まだ最後まで弾けた試しがないんだよねぇ...
(力を制御するというのは面倒なことだ...とため息をつき、予備の弦を取り出して切れてしまった弦と交換しつつ)
この曲はねえ、ダークマターが来た日のことを描写したわらべ歌なんだって
聞き覚えないかい?
(太陽の光を浴びてぴかぴかと光る弦を指先でなぞりつつ、先程弾いた曲を鼻歌で歌い)
>>326 ハル
うん…!
(ルーンハルトの言っていることがほぼ耳に入っていない様子で本のページをめくり)
【見落としてました、すみません…】
【>>332名前いれてなかったみたいですが私です】
334:ルーンハルト◆eY:2018/10/06(土) 10:01 >>332 ウォーキャッツ
ん〜....?さては聞いてないなあ?
まあいいや、僕もちょうどお昼寝する時間ができたよ。読み終わったらおこして〜
(本にご執心のウォーキャッツに熱心だなあ...と思いつつも、窓辺から差し込む光に眠気を誘われて、後半はほぼ微睡みの中のうわ言のようにぽそぽそと呟き)
>>333
【名前の件了解しました〜】
>>334 ハル
うん…読み終わったら起こすね…
(本に目を落としながらそう言って)
>>335 ウォーキャッツ
ん〜....
(コクリコクリと船を漕ぎつつ、朧げな声でむにゃむにゃいいながら二つ返事をして)
ロキ
>>330 ウォーキャッツ
あ、いや、そういうわけじゃないけど…
ちょっと、恥ずかしかっただけ
(そういうと照れ笑いをして。薬局の中に入り、包帯を見つけて買って)
>>331 ルーンハルト
…聞いたことあるかも
(よくよくハルの歌う曲を聴いてみたら聞き覚えがあって。わらべ歌、というくらいだから街のこどもが歌っていたのだろう)
ムジカ
>>330 ウォーキャッツ
じゃ、これ買おう
(うまく使える自信はないけど…と続けて。そのままレジに持って行き会計を済ませ)
>>331 ルーンハルト
よし、
(ハルが耳栓をしたのを確認し、ダークマターとある程度の距離をとって手をハープの形に構えれば、そこにハープが出現し。曲を演奏し始める。逃げ遅れた人とかいないよな…と少し不安だが)
>>337 ロキ
人間達はよく歌なんてつくるよねぇ〜
僕、この歌の物悲しげなメロディが好きなんだ...長調、というやつかな...
(知っている、との返答に嬉しそうにアホ毛を揺らし、それからこの曲の一番最初のコードを鳴らして)
ロキは何か、知っている曲とかないのかい?
(首を傾げ、先程の眠気が残っているかのように眠たげに問い)
>>337 ムジカ
もう少し僕が引きつけておく...っけほ..!
ムジカは演奏に集中してほしい..!!
(敵一体に大斧で振りかぶり一匹を瀕死状態まで追い詰めるも、横からの他一体による打撃を受けて吐血しつつ)
>>326 ルーンハルト
毒が回るまで時間はかかるけど
そこは上手くやるしかない
(そう言いながら手袋を外し目を鋭くさせて
>>328 ロキ
倒せば強くなるし倒さなきゃ人類の危機…
厄介なことになってるわね
(悩むようにサンドイッチを口に入れて
「こうなると私たちが戦ってない厄介なやつもいそうね」と言って
>>328 ムジカ
う…ムジカ危ない!!
(そう叫ぶと自分ごとムジカを押し倒し
目を鋭くさせれば「…大型のダークマターよ…」と言って
ロキ
>>338 ルーンハルト
んー、曲か。
あ、そういえばこんなのがあったな、
(そう呟くと、子守唄のようなメロディーを口ずさみ。この街の母親がよく子供に歌っている歌だ。)
>>338 ルーンハルト
ハル…!っ、
(吐血するハルの姿に一瞬動揺するも、僕がこれを弾き終われば、とすぐに気持ちを切り替える。とても難しい曲だが、素早く大ダメージが与えられるものを弾きおわり)
…どうだ、倒した?
ロキ
>>339 レイナ
そうだね、その可能性も高い
(今度みんなにきいてみないと、と続けて。サンドイッチが意外にも美味しかったようで、もぐもぐと食べてすぐに食べ終わり)
ムジカ
>>339 レイナ
っ…⁉
(レイナに押し倒され一瞬状況が理解できなかったが、ダークマターを見てすぐに理解し。素早く立ち上がって、「ごめん、大丈夫?」とレイナに手を差し出し)
>>336 ハル
ハルは寝るのが好きだね…
(そう呟きまた本の続きを読み始め時間が過ぎてゆき)
ハル〜もう読み終わったんだけど、起きて?
(ハルの肩を揺らして)
>>337 ロキ
そ?ならいいんだけど
(ロキに続いて薬局に入りロキが包帯を買ったのをみて「うん、これでロキの傷は大丈夫かな?」と言い)
>>337 ムジカ
うん…ムジカにぴったりだね…!
(まるで自分のことのように嬉しそうに)
【>>342何度も名前ミスすみません…】
344:ルーンハルト◆eY:2018/10/06(土) 20:22 >>339 レイナ
いっくよ....!
(木から勢いよく飛んで低空飛行のダークマターに飛びつき、地面に落とす為風圧と共に勢いよく下方向に殴り付けて)
>>340 ロキ
へえ....どこで覚えたんだい?
(瞼を閉じてロキの口ずさむ知らないメロディに耳をすませ。子守唄だからなのか、少し眠気を誘われつつも頭をフルフルと振り、丁度曲の切れ目にロキに向かって首を傾げ)
>>340 ムジカ
ん...残りの二体も動かなくなった...
ムジカのおかげだ....けほっ...けほ、
(口から垂れる血をぬぐい、多少息を荒くしながら動かなくなったダークマターに目をやりつつも、ムジカにコクリと頷いて)
>>342 ウォーキャッツ
んー...おはよう...
読み終わったみたいだねえ...
(肩を揺らされてムクリと上体を起こせば、寝ぼけ眼を擦りつつどこか幸せそうなウォーキャッツに薄く微笑み。)
何か借りて行くのかい?
>>341 ロキ
よし、食べ終わったとこだし
私もパトロールでもしようかしら
(こちらも食べ終わり「情報聴くだけではやっぱり
不十分だし」と言って
>>341 ムジカ
大丈夫よ
(微笑んで頷き耳栓をはめると「やっちゃって」と言って
>>344 ルーンハルト
よっ…と!
(叩きつけられた風圧で飛ばされるものの
上手くコントロールをしてダークマターの上に乗れば両手で
体に触り「どこまでこいつがジッとしてるか」と思い
ムジカ
>>342 ウォーキャッツ
こう…かな
(槍に付属していたベルトをかちゃかちゃとして背中に槍を装備して)
>>344 ルーンハルト
ハル!いま手当てするから、一回座って、ね?
(口から血を垂らすハルに慌てた様子で。ダークマターを倒せたことよりもハルの容体が心配で)
ロキ
>>342 ウォーキャッツ
うん、とりあえずだいじょーぶ。
(くるくると腕に包帯をまきながら。「心配かけてごめんね?」と微笑み。ウォーキャッツの攻撃、全部躱してやるつもりだったのにー、」と悔しがりながら)
>>344 ルーンハルト
昔、僕がよく行く公園に毎日のように子供を連れてきてたお母さんがいたんだ、
(その子に毎日歌ってたんだよ、と続けて。いつのことだったかなぁ、あれはもう、遠い昔のことだろうなぁ、と考えながら。昔はよくその子と遊んだものだと思い出し。続けて懐かしむような目線で下記)
その子供とよく遊んでたよ、公園でね
大人になってからもよくお喋りしたりしたなぁ、
ロキ
>>345 レイナ
じゃー僕も暇だし、一緒にパトロール行こっと
(会計を済ませ店を出て。「一緒に行っていいよね?」とにこやかに問い)
ムジカ
>>345 レイナ
了解、
(そう言って微笑むと、鋭い目つきになり、手をハープの形に構えて。すぐに音楽を奏で始めて)
>>344 ハル
おはよ
うん読み終わったよ…
(まだ本の余韻に浸っているような顔で)
借りられるのかい!?
……でもボクが本借りると調べるのに夢中で本汚しそうだからいいかな
(ホントは借りたいけどねと残念そうに呟き)
>>346 ムジカ
おぉ〜!カッコいいよ…
(パチパチと手を叩き、「それ持ったまま動けそうかい?」と付け加え)
>>349 ロキ
大丈夫なら良かったよ…
(ホッとした様子でロキを見たあと、「ボクもヒトに水を当てないようにしながらダークマターを攻撃できるようにしなくちゃだね…」と言い)
ムジカ
>>348 ウォーキャッツ
どうだろ、
(店を出たあと、広場に行くと、試しに槍を取り出して突いたりしてみて。運動神経はあるので初めてにしては使えているが、実践で使えるかどうかは別だ)
ロキ
>>348 ウォーキャッツ
今日は僕が当てていいよって言ったんだ、ウォーキャッツに否はないよ
(微笑みながら言って。「傷もそんな深くないし」と続けて)
>>347 ロキ
勿論、ダークマターに会っても大変だしね
(そう言いながら微笑んでOKして
>>347 ムジカ
……
(鋭い目付きのまま構えていつでも駆け出せるようにして
>>349 ムジカ
ムジカ、凄いね…もうそんなに使えるの…
(まあ、確かに実践で使えるかは別だね…と呟き)
>>349 ロキ
ん、なら…よかった
(ホッとした様子で言い、でもボクも皆みたいに特訓して強くなってみたいのもあるな…と思い)
ロキ
>>350 レイナ
途中でダークマターが出てきたら僕が守ってあげるね、
(にこ、と笑って言って。さすが世話焼きと言うべきか、レイナほどの能力があれば守るというより協力して戦闘することになるはずだが、レイナを
傷つけたくない一心でそう言って)
>>351 ウォーキャッツ
さて、ちょっと暇になったな…訓練でもしよっかな、
(ウォーキャッツも一緒にどう?と誘い。訓練といっても、公園に置いている的をひたすら狙ったり筋トレをするだけだが)
ムジカ
>>350 レイナ
このサイズなら僕の演奏だけでも倒せそうだ、もし僕にダークマターが襲いかかってきたら対応してくれ
(さっきとは違う厳しさを含んだ口調で。完全に戦闘モードなのだろう。ハープを奏でる指を止めずに言って)
>>351 ウォーキャッツ
や、槍は動きが単純だから、だよ
(褒められて嬉しいのか、少し照れた様子で。「ウォーキャッツの能力の方が、使うの難しいと思うよ、」と続けて)
>>352 ロキ
ありがとう、ロキ
(にこりと微笑んでお礼を言えば
「でも守ってもらうほど弱くないけど?」と不思議そうに
>>352 ムジカ
りょーかい
(こくりと頷いてムジカが戦闘モードに入ったことにより
気合いが入り
>>345 レイナ
コイツ、一ヶ所の毒だけじゃ足りないとみえる...よっと!
(振り落とされそうになりつつも先程と同じように力いっぱいの拳を打ち込み、もう少し尻尾に近い方にも触ってきた方がいいんじゃないかい、とレイナに付け加えつつ)
>>346 ムジカ
けほ、こほっ....
...ムジカ、僕の怪我、おそらく外傷ではなくて内傷だ...ここでの応急処置では対応できない...診療所にいかないとね...げほっ
(咳をするたびにこみ上げる血を抑えるように片手で口を覆い、ムジカに「心配しなくていいさ」と表情を緩めた後、内心情けないなあと思いつつもフラフラと歩みを進めはじめ)
>>346 ロキ
へえ...やっぱりロキにもあるんだねえ、そんな感じの思い出....
僕らは普通の人間とは違って寿命が無いから、必然的に彼らに取り残されてゆく形になってちょっぴり寂しいものだよねえ
(そういえば先程弾いた曲も、いつかの日に綺麗な髪をした幼い少女に教えてもらったことを思い出して、少し寂しげな表情で懐かしき昔日の記憶に想いを馳せ。)
>>348 ウォーキャッツ
そうかぁ....
何か面白い逸話は見つかったかい?
(ポワワ〜と欠伸を零してよっこらしょ、と椅子から立ち上がり、いつのまにか傾いて空を紅く染め上げる日の光に目を細めつつ)
>>352 ロキ
行きたい…な
(いいの!?と言うようにロキの方を見て)
>>352 ムジカ
へぇ…そうなんだ…ボクは使ったコトないから解らないけど…
(ちょっと使ってみたい気もするけどと付け足して)
ボクの能力?まあコントロールは難しい…
(「でも色々なものを作れるし、武器がなくてもいいのは便利だし…楽しいよ」と言って)
>>354 ハル
うん…!色々あった…上手く言えないけど…
(「(あ、ハルが言ってた話もあったよ」と言い)
>>354 ルーンハルト
解った!
(そう言いながら背中に手を当てながら
尻尾のほうに近づいて
>>all
早く帰って家庭菜園のニンジン収穫しないといけないの!
どいて!
(行く手を遮る巨大な蝶の姿のダークマターの羽に鎖鎌の分銅を叩きつけ)
【こちらでも初回投下します。最近あまりレス返せず申し訳ございません。クオレへの絡みと一緒に返していきます】
>>353 レイナ
女の子に怪我させたくないだけ、
(微笑んで言って。レイナが強いのは分かってるよ、と続けて)
>>354 ルーンハルト
永遠の時を生きていくのは、楽しいけれど時には辛いものがあるね、
(悲しげに微笑んで。先ほどの親子だけではなく、何人もの人々を見送ってきたからだろう)
>>355 ウォーキャッツ
いいよー、そんな大したものじゃないけどいいの?
(相手が予想以上に行きたがるので、あまり大それたものじゃないけどいいのかな、なんて思って)
>>357 オリフィス
大丈夫ー?
(オリフィスの声を聞き駆けつければ、交戦していたので自身も参戦して。どこからか走ってきては、2、3発撃って)
【絡み失礼します…!】
>>357 オリフィス
大丈夫かい、オリフィス?
ボクも手伝うけど…そんなに急がなくてもいいんじゃない?
(そう言いながらもダークマターに向かって水を放ち)
>>358 ロキ
うん…!やってみたいから
(目をキラキラさせてそう言い)
>>353 レイナ
っ…
(巨大な相手だったので、いつもより激しく、難しい曲を弾いて。指を酷使したため少し血が滲んでしまうが、構わず弾き続けて)
あとちょっと…!
>>354 ルーンハルト
心配ぐらいさせて?
(にこやかに微笑みながら。そう言ってふらふらと歩き出すハルの方に歩み寄って下記)
肩、捕まって。身長低い、けど、
>>355 ウォーキャッツ
武器がなくてもいいのはいいね、
(「ぶ、武器は、手入れが必要だから…苦ではないけど、」と続けて。自分の短刀を愛おしそうに撫でながら)
>>357 オリフィス
オ、オリフィス!手伝うね!
(ダークマターの気配を感じ駆けつけてみればオリフィスの姿があり。槍を背中から取り出しダークマターを突いて)
>>357 オリフィス
援護するよっ!と…
(ダークマターの後ろから現れ
蹴りで地面に叩きつけて
>>358 ロキ
解ってるのならいいんだけど
(そう言いながら歩きだし「近場から行ってみる?」と提案して
>>360 ムジカ
無理はダメ
(弾いてるムジカの手を握って止めさせ
「あとは私がやる」と言って走り
>>360 ムジカ
そうだねぇ…
まぁでも練習はしなきゃだからね…
(「それが手入れみたいなものかな…」とふっと微笑んで)
ロキ
>>359 ウォーキャッツ
じゃあ公園に行こう、そこでやってるんだ
(こっからでもそう遠くないな、と呟いて歩き出して)
>>361 レイナ
そうだね、近場から
(ここら辺あまりこないから歩いてるだけで楽しいい、と笑って)
ムジカ
>>362 レイナ
っ…や、まっ、
(自分も戦おうとするも、意外とエネルギーを使っていたようで、レイナに手を握られハープが消滅したあと、ドサリとその場に座り込み)
>>363 ウォーキャッツ
どんな技でも、練習は大切、ってことだね
(こくりと頷きながら上記。すると思い出したように「あ、僕これからハープを子供達に演奏するんだ、も、もしよかったら、聞かない?」と問い。もちろんハープは戦闘用ではなく普通のハープで)
(
>>355 ウォーキャッツ
へえ...何かダークマターの弱点の発見や戦闘に使えそうな知識は入手できたかい?
(フワフワと欠伸を零しつつもコツコツと音を立てて歩き出し、くるりとウォーキャッツを振り返っては首を傾げ)
>>356 レイナ
ん...!
(走り出したレイナを尻目に、街に辿り着く前に倒してしまわねば....。と、ダークマターの進行と逆行する向きに幾度も殴り、ダークマターの進行速度を弱めつつ)
>>537 オリフィス
オリフィス〜、微力ながら助太刀するよ〜
(芝生を蹴った音がしたかと思えば、一匹のダークマターの肢体が宙を舞い。それを足蹴にしたらしいルーンハルトがマントをひらりとさせながらオリフィスの元に歩み寄り)
【初回投下ありがとうございました〜、絡ませていただきます!】
>>360 ムジカ
ん〜...楽させて貰いたいところだけどねえ
僕は他人に触れるのがトラウマ気味でねえ..
(肩を貸してくれたムジカにふるふると首を振り、「とくに今は手負いで力のコントロールが危うい....うっかり君の腕を折ってしまいかねないよ...」と付け加え)
>>358 ロキ
そうだねぇ....
こんな話をしていたせいで、僕は少し人間に手を貸したい気分になって来たよ〜
(小さく欠伸を零して切り株から重たい腰を持ち上げれば、先程切り倒した木の上部の片割れを、面倒だけれど...とぷつぷつ呟きながらよっこらしょと持ち上げ)
ロキ
>>366 ルーンハルト
…相変わらず怪力だね、
(普通の人ではどうやったって持ち上げられない木を軽々と持ち上げてしまうロキにくすり、と笑いながら)
ムジカ
>>365 ルーンハルト
あぁ…そっか、どうしよう、
(ムジカ自身としては少しぐらい怪我したっていいのだが、助ける側が怪我しては助かるものも助からない。あいにく病院への距離は怪我人には遠く。しばし考えた末、そうだ、と近くの木の枝を何本か持ってきて)
こ、これ杖にして。いっぱいあるから、壊しても大丈夫。
僕は後ろからハルの体を支えるよ、これだったら、僕も怪我しない。ね?
>>364 ロキ
うん、行く
(そう呟いてロキの後をちょこちょことついて行き)
>>364 ムジカ
(そうだね、と呟いて下記)
是非、聞きたい…
(「わかっているさ…戦闘用のハープだと耳が壊れるよ…」と言ってから「あ、キミのハープの腕がどうこうとかではないよ?」と付け加え)
>>365 ハル
うん…
どの天体にも核があるよね?
そのようにダークマターにも核があってそれを潰せば倒せるらしいね…
でもその核がどこにあるか解らないらしいからね…
(まあ、まだ謎がいっぱいだよ…と呟きまた歩き出して)
>>364 ロキ
そう言えば前この周辺にダークマターが出たって
騒いでたのよ、その時は小型のが数体
(前に出たダークマターのことを話し
「だからまた出る確率もあるのよね」と言って
>>364 ムジカ
よいしょっと…うわっ!
もう!あんたは厄介ね!
(攻撃されながらも器用に避けて手を触れて
倒すと「ムジカのお陰でまた助かったわ」と言いながら
ムジカの方に近寄り手拭いを破ると手に巻いて
>>365 ルーンハルト
よっ…ととっ…
(尻尾に近づいてくれば尻尾で攻撃されるのだが
それを俊敏に避けて
ロキ
>>368 ウォーキャッツ
ウォーキャッツは普段筋トレとかしないの?
(公園へ向かって歩きながらウォーキャッツに問い)
>>369 レイナ
小型かぁ、出てきたら面倒だなぁ、
(小型にはムジカみたいな全体攻撃が効くやつがいいんだよね、と続けて。ロキのような一体一体に攻撃するタイプは小型には向かないのだろう)
ムジカ
>>368 ウォーキャッツ
も、もうちょっと西の広場でやるんだ、
(今から行けば十分間に合う、と続けて。いつからか、もう忘れてしまったが、貧しい子供達にも音楽を届けたいという思いでこうして演奏しているのだ)
>>369 レイナ
て、手ぬぐい、
(ごめん、破らせてしまって…と続けて。レイナに指を触られると、「痛っ…!」と思わず声が出てしまって)
>>370 ロキ
そうだね…そんなにしないよ…
体を動かすのそんなに好きじゃないし…
(「それに調べものをしたりしてると部屋に籠りがちになるし」と付け加え)
>>370 ムジカ
そっか…じゃあはやく行こうよ
(早く演奏が聴きたいようでそわそわした様子で)
>>370 ロキ
あっちこっちといるから私も苦労したわ…
小型は集団で来ること多いし
(そのときのことを思いだし「小さいのは毒は回りやすいけど
大型は回りにくいから小型と大型にはデメリットがあるのよね」と
言いながら歩き
>>370 ムジカ
気にしないで、手拭いはむしろこうやって
応急処置のために持っているものだから
(相手が声を漏らすと「ごめん、でも少し我慢して」と
言って応急処置を完了させて「私の家、ここから近いのよ
しっかり手当てしてあげるから来て」と言って
ロキ
>>371 ウォーキャッツ
そうかぁ、僕は身体動かしてないと落ち着かないからな、
(調べ物なんて滅多にしないや、と笑って。しばらく歩けば、着いたよ、と公園に入って)
>>372 レイナ
大きいのは大きいので、毒が回りにくいのか…
(確かに、と言った表情で。ロキの場合は大きければ大きいほど、的が大きくなって当てやすいからだろう)
ムジカ
>>371 ウォーキャッツ
今から行くよ、
(相手の様子にくすり、と笑って。今日は何を弾こうかなー、と考えながら)
>>372 レイナ
え、悪いよ、
(相手の言葉に頭をブンブンと横に振り)
>>373 ロキ
ボクは逆に調べものをしてないと落ち着かないよ…
(ふっと笑って、ロキに続き公園に入り)
>>373 ムジカ
うん
(ちょこちょこムジカの隣を歩き)
>>373 ロキ
小さいのにも大きいのにもデメリットがあるって嫌ね
(はぁとため息をつけば「なんかいい方法ないかしら」と言って
>>373 ムジカ
ダメ、とりあえず私の家に来る
ほっといてなんかあったらどうするの
(相手の言葉を聞き入れずにピシャリと言って
ロキ
>>374 ウォーキャッツ
んーじゃあまず準備体操しよっか
(そう言って伸脚やら屈伸やらしだして。「訓練で怪我したら元も子もないからね」と続けて)
>>375 レイナ
そうだね…でも僕たちの能力を変えることはできないからなぁ、
(困った顔で。すると小道に黒い影がいたような気がして立ち止まり、「…今なんかいた?」と呟いて)
ムジカ
>>374 ウォーキャッツ
よし、着いた、
(まだ早いから誰もいないね、と言い噴水の淵に腰掛けて。ここで弾こうかな、なんて言って)
>>375 レイナ
うぅ…ごめん、
(罪悪感で押し潰れそうな顔で。「もっと練習しなきゃ、指が柔らかいと激しい曲が弾けない…」と呟き。)
>>376 ロキ
ん、そうだね
(屈伸をしながらケガして戦えなくなったらイヤだ…と付けたし)
>>376 ムジカ
いいんじゃない?
(辺りを見回し、あとはヒトが来るのを待つだけかな?と聞き)
ロキ
>>377 ウォーキャッツ
じゃーまずは筋トレ!
(「僕は最初に腕立てするんだけど…できる?」と心配そうに続けて。あまりトレーニングをしないと言っていたからだろう。)
ムジカ
>>377 ウォーキャッツ
あ、来た
(嬉しそうに微笑みながら。ムジカの目線の先には、たたた、と駆けてくる5,6人の子供たちがいて。この辺りは貧困層が多いので、学校に行けない子供達が聞きにくるのだ)
>>378 ロキ
わかったよ
(「それくらい、ボクにも…」と言って腕立てをしてみるがすぐに「フギャッ」という声とともに地面に転び)
>>378 ムジカ
ホントだ
(ムジカが見た方を見て、ムジカの演奏が聴けるの楽しみだ…と思い)
ロキ
>>379 ウォーキャッツ
あはは、無理しなくていいよ、
(ぺしゃりと潰れるウォーキャッツに、笑っちゃいけないと思いながらも思わず笑ってしまって。自身は「20,21,…22、」と順調に進めて)
ムジカ
>>379 ウォーキャッツ
こんにちは、今日も来てくれたんだね
(子供達に優しく声をかけて。「今日は僕のお友達も一緒だよ、」とウォーキャッツを紹介して)
>>367 ロキ
ん、照れるな...
僕はこの木を今から人間のとこに持って行こうかと思うんだけど、ロキも付いてくるかい?
(褒められたことで表情を緩め、嬉しそうな声音で。それから木を担ぎ直し、ダークマターによって人間達の住居が壊れることが増えたから、気が向いたらでいいからたまに資材を持ってきてくれっていわれてるんだぁ、と付け加えて)
>>367ムジカ
フフ、ムジカは心配性だなあ....押してもらわなくても歩けるよ〜
あ、木の棒はもらってお.....、っと、あっ
(心配してくれている様子のムジカに薄っすらと微笑みを浮かべ木の棒を受け取るが、力加減を間違えたらしく、内一本を早速バキバキと音を立てて折ってしまい)
>>368 ウォーキャッツ
へ〜...核かあ...どうりで打撃系に強いわけだ...これからはちゃんと攻撃する場所も考えなければねえ...
(ウォーキャッツの話にコクリと頷いて「考えながら戦うなんて面倒なことだ...」と考えつつも億劫そうにため息をつき)
>>369 レイナ
ん、毒がだいぶまわってきたみたいだ...
速度も高度も落ちはじめている...
(クジラのような鳴き声をあげ、だんだん地面に近づいてゆくダークマターに追撃のように蹴りを入れつつ)
>>380 ロキ
うぅ…よくそんなに軽々とできるね…
(ぺしゃっと地面に寝転がり、むぅ…と頬を膨らませ)
>>380 ムジカ
こんにちは…よろしくね…
(ムジカに紹介され、ぎこちなく子供達に挨拶して)
>>381 ハル
そうだねぇ…
考えながら戦うなんて慣れないと集中できなくなりそうだ…
(はっ!と何か思い付いたようで「こんどその核がドコにあるのか探してみるのもいいかもしれない…!」とキラキラした目で言って)
ロキ
>>381 ルーンハルト
うん、付いてく
(君は人間に興味なさそうと思ってたけど…そうでもないみたいだね、と続けて。こんな大きな木は人間じゃ運べないからなぁと考えつつ)
>>382 ウォーキャッツ
毎日やってればそれなりにできるようになるさ、
(50回ほどで腕立てを切り上げ、立ち上がり手についた砂を払いながら。「次は腹筋だなー、腹筋ならできるんじゃない?」と続けて)
ムジカ
>>381 ルーンハルト
こ、この様子じゃ枝、病院まで持たないね、
(代わりの枝をルーンハルトに渡すが、困ったような顔で上記。続けて下記)
あ、でも、力を入れた時に制御が効かなくなっちゃうなら、むしろ何も力を入れなければ、いいんじゃないのかな、
(僕が病院まで担ぐよ、と続けて。力持ちではないが、それはハルと比べてということであり。星霊の一人なのだから、人1人くらいは運べるだろう)
>>382 ウォーキャッツ
今日は「きらきら星」を弾こうと思うんだ。みんな知ってる?
(そう子供達に問えば、子供達はコクリと頷き。「よかったら一緒に歌ってね、」と微笑み。手をハープの形に構える。するとたちまちそこには幻影のようなハープが現れて。戦闘のときとハープの出し方は一緒だが、ハープの装飾が違うのでこれはただの演奏用なのだろう。演奏を始めて)
>>383 ウォーキャッツ
キャッツの知的好奇心は無限大だなあ...
(ウォーキャッツの輝く瞳にむーんと首を傾げ、「僕も君のようなやる気が欲しい...」とアホ毛をふよふよさせ。それから螺旋階段を降りて図書館を出、夕焼けの滲む街へと足を進めて)
もうこんな時間だ....キャッツ、せっかくだし夕食を食べにいかないかい?
(肌に心地よいひんやりとした風を受けて髪をなびかせながら、僕は寝たらお腹が空いてしまった、と零し)
>>384 ロキ
ん...僕も興味はそこまでないのだけれど、何しろこの能力の所為で何かと物入りでねぇ...
人間と関わる頻度が多くて....ふわぁ
(あくびをこぼし街中を見回しては、さすがにお世話になっているのに何もしないなんて薄情なことはしたくないしねえ...などと呟いて。)
>>384 ムジカ
ん〜...
(歩くの面倒くさい、傷痛い、でもムジカに体重預けるのはなんだかかわいそう、ずっと力を抜いていられるか不安....などとアホ毛をフラフラさせて心中で悪魔と天使を決闘させるも、いつまでもその勝敗は決することはなく)
...枝で大丈夫だよ〜、そこまで重傷というわけじゃないし、ゲホッ
(妥協案を出して親指を突き立て)
ロキ
>>385 ルーンハルト
そうかぁ、
僕は人間好きなんだ、でも関わりすぎないようにしてる
(悲しげに微笑んで。別れが辛いのだろう。ルーンハルトの能力はいろんなことに使えて便利だねー、と話を買えるように続けて)
ムジカ
>>385 ルーンハルト
…ほんとに?じゃあ、僕はハルを支えることにするよ?
(相手の決断に疑問系で答えて。ハルにとってはたいしたことない傷なのだろうが、あまり怪我をしないムジカにはとても重症に感じて。実際軽症ではないが。しばらく歩けば、やっと病院が見えて来て「あともうちょっと、頑張って」と続けて。)
>>376 ロキ
え?…きゃ!!
(首を傾げると小道の方から手が出てくると
自分の三つ編みを引っ張られて
>>376 ムジカ
あんまり気にすることないわ
(そう言いながら歩くと「私みたいに手袋とかしたり?」と
提案して
>>381 ルーンハルト
ハル、あとどれくらいか解る?
(尻尾の近くで手を当てながら問いかけて
クオレ
>>278 ムジカ
お互い予定無し、か。暇なら好きな事をすればいい。俺も好きにする。
(ペンをしまい、ムジカから少し離れた所で視覚を引き換えに聴覚を鋭くしてを始め)
>>279 ロキ
ああ、ここじゃない。この辺は諦めて他所を当たる所だ。お前も同じ目撃情報を聞いてきたのか?
(ロキの方を一瞥し、地図を見ながら次の行き先をどうしようかと考えながら)
>>282 ルーンハルト
生憎そんな特技はない。なぜこいつを見つけられたのかも正直よく覚えていない。この大きさともなると俺一人では荷が重そうだ。…協力、頼めるか?
(アホ毛の一件などすっかり忘れ、目の前のダークマターに集中し)
>>280 レイナ
そう言ってもらえると助かる。ただ、倒されて空に消えたダークマターがどうなるのかは本当に気になっている。また別のダークマターになるとか、完全に消滅するとか言われているが、どれも想像の域を出ない。
(腕を組んで考え込み、暫くすると諦めた様に腕を解き)
オリフィス
>>358 ロキ
ありがとうございます!これならあと少しで…
(ロキの攻撃で動きが鈍ったところにもう一発分銅をお見舞いし)
>>359 ウォーキャッツ
それがそうも言えないんですよ、時間にゆとりを持ちたい、でも遅れたくない、もはや時計座の本能ですよっ…と。
(鎌を振るって寄ってきた小型ダークマターを遠ざけながら)
>>360 ムジカ
ムジカさん! 是非お願いします! ああ、びっくりするくらいの雑魚もいるのに、こんな強敵もいるなんて…
(足元の極小ダークマターをプチプチ踏み潰しながら)
>>361 レイナ
その毒って、物ですか? いえ、やってみましょう!
もし物なら毒の回りが速くなる筈です!
(自分の能力が通じるかどうか興味津々で、レイナの毒に侵されたダークマターに能力を使い)
>>365 ルーンハルト
ハルさんのそれは、微力…なのでしょうか。微力には見えませんね。
(戦闘に巻き込まれて壊れた塀の破片をダークマターに投げると同時に能力で加速させ。弾丸並みの速さを得た破片はダークマターの羽を貫き、能力が解除されると砕け散り)
【ムジカさんへのレス、「を始め」の部分はミスです。スルーしてください。】
390:レイナ・スコルピウス◆0U:2018/10/08(月) 00:00 >>388 クオレ
んー、そうだ
そこら辺の喫茶店にでも入って
ダークマター報告でもする?
新型とかどの辺に出たとか
(それならダークマターの話もできるし
丁度いいのではと思い提案して「どう?」と首を傾げて
>>388 オリフィス
効いてくれると嬉しいんだけど
(手をずっとダークマターに当てたままでそう言って
ロキ
>>387 レイナ
レイナっ!
(ちっ、と舌打ちをしてすぐに自分も小道へと入る。そこには小型だが大量のダークマターがいて)
>>388 クオレ
うん、ここら辺で出たっていうから
(「最近こういうの多いなー」と続けてクオレの持つ地図を覗き込み)
>>388 オリフィス
お、倒したかな?
(オリフィスの一撃が効いたようで、動きが鈍ったダークマターを少し見守って)
ムジカ
>>387 レイナ
手袋すると音色が変わっちゃうんだ、
(「音色はダメージに影響するから、」と困ったように笑い。やはり練習を重ねて指の皮を硬くすることが大事なのだが、ちょうど最近皮が剥けてしまったので指が柔らかくなっていた。そのため激しい曲には耐えられなかったのだろう)
>>388 クオレ
何、してるの?
(クオレが能力を使ってなんらかの五感を操作したな、と感じて。今はダークマターもいなさそうだし、なぜ五感操作したのだろう?と考え)
>>388 オリフィス
小さいのは厄介だね、
(小型犬ほどの大きさのダークマターがムジカの方へ飛んで来て、それをえい、と蹴り飛ばしながら)
>>384 ロキ
うぅ…そうかな…
(そうだとしても自分は毎日できる気がしないよ…と思い)
腹筋なら…
(そう言って腹筋をしてみると先程の腕立てよりかはできて嬉しそうな表情を浮かべ)
>>384 ムジカ
うわぁ……!
(ムジカの演奏が始まると子供のように目を輝かせ)
>>385 ハル
そんなにボクやる気ある?
(こてんと首を傾けて)
行きたい…!ボクもお腹空いちゃったよ
(調べものしてると頭使うからなぁ…と付けたし)
>>388 オフィリス
ふーん、そうなんだね…
ボクはあまり時間を気にしないからね…よくわからないけどっと
(近づいてきたダークマターを切りつけ)
>>391 ロキ
ロキ…ぐっ…
(小型の中には触手のタイプもいるようで
体を締め付けられ手袋も取れない状況で
>>391 ムジカ
うーん、音色が変わるとなると悩みものね
(そう言いながら歩き「素手で弾かないといけないのかしら」と言って
ロキ
>>392 ウォーキャッツ
とりあえず10回、頑張ってー
(自身も腹筋をしながら。ウォーキャッツぐらいだったら10回が妥当かなーなんて考えて)
>>393 レイナ
…!くっそ……っ!
(レイナの元へ行こうとするも、小型のダークマターが行く手を阻み。銃を乱射したいところだが、レイナに当たる可能性があるのでできず。仕方なく短刀を取り出し、殴ったり蹴ったり切ったりしながらレイナの元へ向かって)
ムジカ
>>392 ウォーキャッツ
ふふ、
(目を輝かせるウォーキャッツにくすり、と笑い。きらきら星の一番が終わると、きらきら星のメロディーをアレンジした高難易度の曲を弾き始め)
>>393 レイナ
そうだね、素手で弾くのが一番いいんだ
(ほんとは僕も手袋したいけどね、と苦笑して)
>>394 ロキ
ぐっ…離せ!!
(締め付けられて痛みに顔を歪めながらも
必死に抵抗して
>>394 ムジカ
でも、無理しちゃダメよ?
少し弾いてくれるだけでも君の攻撃は絶大
助かってるから
(にこりと微笑みながら相手のことを褒めて
>>386 ロキ
ロキはやっぱり優しいねぇ...
僕らだって一概に人間に好かれているわけではないというのに...
(ロキの寂しさが滲む横顔を尻目に、昔自らの能力のせいで人間達に手酷い扱いを受けたことを思い出しては、ふわりと欠伸をこぼし)
便利なんかじゃないさ...、近接型だから戦闘では傷が絶えないし、日常生活での支障がえげつない....はぁ、めんどくさい....
(前者の方はキミもわかるだろう?近接タイプ同士さぁ、と付け加えては、怠そうに首を傾げ)
>>386 ムジカ
ん、ここまでありがとう...
なんだか少し眠たくなってきたなあ...
(ムジカにコクリと頷いてしばらく歩く。すこし経って病院にたどり着けば、本能的に安心したのか、ひときわ大きな欠伸をして)
>>387 レイナ
もうすこし....レイナ、ダークマターに捕まって..!
(レイナの声に声を張り上げて応答し、大きく足を振り上げてダークマターの巨躯に重たい蹴りを打ち込めば、鯨型のダークマターは大きくぐらついて墜落し)
>>388 クオレ
ん、うん....
わかった、いくよ〜
(しばらく不思議そうにしていたものの、途中で考えるのが面倒くさくなったらしく、緩急の少ない表情を切り替えて大斧を構え)
>>388 オリフィス
そうかい?僕の助けが微力以上ならねがったりかなったりさ〜..
(大斧による回転切りで周囲にわらわらと集まってきた小型のダークマターを薙ぎ払い、怪力も僕だけに微力...なんちゃって、と一人でにこぼし)
>>392
うんうん、僕から見ればやる気に満ち溢れてるね
(見知らぬ知識を目の当たりにしたの君なんて、近くにある水滴と水滴がくっつくみたいにただでさえ少ない僕のやる気まで吸われてる気分だったよ、と目を細め)
じゃあきまりだ...どこにいくかい?僕としてはここから遠い場所は避けたいところだねえ...
(場所のわからないお店を探して歩き回るのって、一番疲れる行為だと思わないかい?と付け加えて)
【うっかり名前を忘れていました...>>392はウォーキャッツくん宛です】
398:クオレ/オリフィス◆tc:2018/10/08(月) 16:11 クオレ
>>390 レイナ
そうするか。この近くの喫茶店は…いい所知らないか? あまり詳しくないのだ。
(普段喫茶店に行かないため、自分よりも詳しいだろうレイナにお勧めの店を尋ね)
>>391 ロキ
今いる高台の北の辺りは度重なる襲撃によって廃墟となってしまったが、まだ残党が潜んでいるかもな。次は南西の劇場周辺を当たるか…?
(ロキと一緒に地図を見て、地図上の赤い◯と×、細かい書き込みを睨みながら)
>>391 ムジカ
これか? 晴れた風の弱い日にたまにやる瞑想の様なものだ。聴覚をフルに鋭くし、視覚を完全にシャットアウトして遠くの音を聞き取っている。雨や嵐の日にやると耳がやられるからな。実際、この距離でも会話できているだろう?
(その場に座り込み、ムジカの立てた僅かな音を聞き取ってそちらに顔を向け)
オリフィス
>>390 レイナ
ん、どんどん衰弱していきますね。これだけ弱ればもう脅威ではありませんね。成功ですよ、成功。さ、残りもサクサク片付けましょう!
(毒の回りが早まったダークマターを観察し、少しづつ消えて行くのを見届けて)
>>391 ロキ
念の為もう一発…あっ、その必要ないみたいです〜。
(もう一発分銅を叩き込もうとした矢先に、ダークマターが消えていき)
>>391 ムジカ
雑魚は粗方片付いたので、本体にそろそろトドメをお願いします!
(蝶型ダークマターの触覚に鎖を絡ませて)
>>392 ウォーキャッツ
よく言われます…このお水、お借りします。
(ウォーキャッツの水の時間を止めて足場代わりにし、距離を詰めてきたダークマターの羽を鎌で斬り落とし)
【すみません、オフィリスではなくてオリフィスです】
>>394 ロキ
う、うん…
(ヘロヘロになりながらもなんとか十回終わらせて)
>>394 ムジカ
すごい…!
(先程以上に目を輝かせ演奏を聞き入り)
>>396 ハル
そうなのかい…?まあそれはおいといて…
そうだねぇ…ボクもそう思うから遠くなければどこでもいいよ…
(食にこだわりはないからねぇと付け加え)
>>398 オリフィス
ん、どうぞどうぞ〜
(足場にする水をキープして)
【名前ミス大変失礼いたしました…】
>>395 レイナ
やっ!
(ついにレイナの元へたどり着いたロキは、小さく掛け声をかけて触手型ダークマターの元へ斬りかかる。まずは仕留めることではなくレイナを解放することを第一にして)
>>396 ルーンハルト
近接に傷はつきものだよね、
(この前も腕やられちゃってさー、と右腕をみて。困ったもんだよね、なんて言って)
>>398 クオレ
うーん、そうだね
(クオレと同じように地図を見て。「そこら辺は目撃情報も絶えないし」と続けて)
>>398 オリフィス
ふー、倒した。
(煙になって消えていくダークマターを見つめながら一つ息を吐き)
>>399 ウォーキャッツ
お疲れ様。…ほんとはもっとあるんだけど、もう無理そ?
(笑顔で相手を労ったあと、相手の様子を見て問い。へろへろのウォーキャッツとは対照的にまだまだロキは元気そうで。)
>>399 ウォーキャッツ
ん、じゃああそこのお店にしようか〜
海鮮系の料理が食べられるみたいだよ〜
(周囲をキョロキョロと見回して、図書館に隣接する魚の看板が掲げられた料理店を指差し)
>>401 ロキ
そうだね…ボクはもう無理…かな
後は見てるから…
(ゼィゼィと荒く息を吐きながら地面に寝転んで)
>>402 ハル
うん、そうだね…
(ルーンハルトの見た方を見てその意見に賛成し)
>>395 レイナ
そ、そんな僕なんて、
(相手に褒められて嬉しいのだが、その性格からか素直に喜ぶことはできず顔を赤らめながらもぶんぶんと首を横に振り)
>>396 ルーンハルト
ちょ、まだねちゃだめ〜
(眠たげにあくびするルーンハルトに困った顔をしながら。病院に入り、受付に行けば、看護師さんも僕たち星霊をみて状況を把握してくれたようで、すぐに中に入れて処置を始めて)
>>398 クオレ
確かに…
(「あ、じゃあ、僕がここでハープ弾いたら…うるさい?」と続けて。特に用がないのでハープの練習でもしようと思っていたのだろう。もちろんこのハープは攻撃用ではなくただの演奏用である)
>>398 オリフィス
うん、
(頷いたあと、鋭い視線なり、ぐっと槍を構え、勢いよくダークマターに突き刺し。「っ、どう…だろ」とダークマターの様子を見て)
>>399 ウォーキャッツ
…ふぅ、この曲は終わり、聞いてくれてありがとう
(弾き終わり一息ついて、子供達とウォーキャッツににこりと微笑みながら。「次なんの曲がいい?」と問い)
>>404 ムジカ
ムジカ、凄いねぇ…!
(パチパチと拍手して次の曲を早く演奏して欲しいといった表情で)
>>396 ルーンハルト
毒が効いて墜落するってところかしら
(捕まってと言われれば捕まり飛ばされないように耐えて
>>398 クオレ
私も外食はあまりしないけど
ここのもう少し行ったところにあったわね
私たちあんまり食には好みがないしそことりあえず行きましょうか
(そう言いながら歩いて「最近はダークマターが
増えてきたわね」と言って
>>398 オリフィス
了解!
(そう言いながら蹴りやら毒やらで倒していき
>>401 ロキ
よっ…ゲホッ!はぁ…はぁ…
(一瞬の内に逃げ出したものの
相当強く締め付けられてたせいで息が荒くなって
>>404 ムジカ
人の褒めは素直に受けとるのがいいわよ〜
…とと着いた、さ、まずは手当てよ入って
(歩いてると家に着いたようで
ムジカの手当てのために家に招き入れて
>>401 ロキ
大変だったんだねえ...
困るよねえ、最近痛みに慣れ始めている自分がいて嫌になっちゃうよ...
(そういえばこの前の戦闘で肋骨折られて辛かったなあ...と脇腹のあたりをさすさすして)
あ、ついたついた...
(ノロノロと木を運んでいると、公園らしき場所に立っている数人の男におーいと呼び掛けられ。どうやら彼らがルーンハルトの運んできた資材を回収しているらしい)
>>403 ウォーキャッツ
じゃあ入ろうか、お邪魔しまーす
(ノロノロと店の扉を開け、適当な席を見繕って座り)
>>404 ムジカ
ふう、手当してもらってきたよ〜
大した怪我じゃなかったよ、心配ありがとう〜
(しばらくして診療室から出てきて、ムジカにフラフラと手を振り。まあ肋骨ちょっと折れててしばらく病院に通わないといけないみたいだけど、面倒だなあ...と心中で思いつつも、帰ろうか、と促して)
>>407 ハル
お邪魔します…
(ルーンハルトのあとに続き店に入り、ちょこんと席に座り)
>>406 レイナ
ん。今回はレイナがいてくれて助かったよ〜....
(墜落の衝撃でずずず、と大きな音を立てて数メートル転がるダークマターにしがみつき、速度が弱まったところでヒョイっと降りて)
>>408 ウォーキャッツ
どれにするかい..?僕は...僕は....
....メニューって見ていると眠くならない?
(メニューをなぞるうち、夜が近いからか歩き回って疲れたからか、理由は判然としないが、うとうとし始め。それからしばらくして、この海鮮丼にしよう、と呟いて)
>>410 ハル
ん〜どれにしようかな…迷う…
……そう?えっ?ハル寝ないでよ?
(ボクも海鮮丼にしようかな…、と迷った末にルーンハルトと同じ海鮮丼を選んで)
>>409 ルーンハルト
確かにこれを倒すのは一人じゃ無理よね
無理じゃないとしても大変そう
(そう言いながらこちらも速度が落ちると降りて
>>411 ウォーキャッツ
うん...寝ないように頑張るよ...ふぁあ...
じゃあ店員さんに...
(寝惚け眼をこすりつつも店員さんにヒラヒラと手を振り、海鮮丼の定食を二つ頼んで)
>>412 レイナ
レイナがいてくれたおかげさ....
ん〜...疲れたあ
(ぐーっと伸びをしたのちその場にぺたりと座り込み、あくびをこぼして首を傾げ。
その後思い出したように、レイナのその毒、抽出はできないのかい?とレイナの手のひらをみつめ)
>>413 ルーンハルト
抽出?私の毒を?
どうかしら、試したことはないし
これは私の能力だし…
(う〜んと唸りながら自分の手を見て
手袋をはめると「いきなりどうしたの?」と問いかけて
>>413 ハル
それにしてもハルはよく眠くなるんだねぇ…
(あ、寝るのがわるいって意味じゃないよ?ボクはあんまりならないからさ…と慌てて付けたし)
ロキ
>>403 ウォーキャッツ
あぁ、ゆっくり休憩してて、
(そう言ってウォーキャッツに微笑むと、背筋、体幹
、腿上げなど様々な筋トレをこなして。)
ふぅー、終わり。じゃ、ちょっと休憩したら射的練習するね
>>406 レイナ
レイナは一回退避して、僕がなんとかする
(そう言ってレイナを半ば強引にダークマターがいない自分の背後へやると、一層鋭い視線になって銃を構え、着実に一体一体殺していき)
>>407 ルーンハルト
え、肋骨?
(大丈夫なのー?と続けて。肋骨折るの痛いよなぁ、と自身も感じながら。大分前だが、一度折ったことがある。おーい、という声を聞いて下記)
あ、あの人達のところね
ムジカ
>>405 ウォーキャッツ
ん…じゃあ次はあの唄にしようか、
(「いつもお母さんが歌ってくれるあのうた!」という子供の声に微笑んでうなずき。さっきよりもゆったりとした、子守唄のようなメロディーを奏で始め)
>>406 レイナ
お、お邪魔します、
(こんなに長く生きてるけれど、女の子の家に入るのは初めてだ…と緊張してしまって)
>>407 ルーンハルト
血、吐いてたのに?
(絶対もっと大怪我なのになぁ、、と思いながら。まあハルが軽症と言うのだから、心配しすぎもよくないと思い、「無理はしないでね、」と微笑みかけて)
>>416 ロキ
ん…ありがと…はぁ…はぁ…
(ロキの後ろになると息を整えるようにして
>>416 ムジカ
救急箱持ってくるからそこ座ってて
(そう言いながらムジカを近くの椅子に座るように促して
>>414 レイナ
いやあ〜、もし抽出とかできたらレイナもわざわざ危険を冒して前衛で戦わなくてもいいわけだしねえ、面倒が減るよ〜?
(そういうものでもないのかな、レイナの能力は不思議だなあ、とアホ毛を?型にして首を傾げ)
>>415 ウォーキャッツ
怪力の代償なのかなあ、それとも僕が牡牛座たるゆえんか....
ウォーキャッツも睡眠時間はたくさんとった方がいいよぉ〜、何しろ睡眠時間は集中力に直結するからねえ〜
(むふ〜と息をはいてアホ毛を人差し指で弄び。それから、一体どこから出したのか枕をスッと差し出して、ニマッと微笑み)
>>416 ロキ
うーん、まあ、お腹抉られた時より大分マシだったよ〜
よっこらしょっと....
(木を下ろして数人の男達と軽い会話を交わした後、トコトコとロキに歩み寄り)
>>416 ムジカ
心配しすぎだよ〜...
そういえば色々あって忘れかけていたけど、万年筆...まあいいかぁ、面倒くさいし
(ムジカに元気であることをアピールしつつもふわりと欠伸を零し。万年筆のことを一瞬思い出したものの面倒になったらしく、僕はこのままうちに帰ることにするよ、とムジカに囁いて)
ロキ
>>417 レイナ
…っ!
(触手タイプ以外のダークマターは倒したものの、触手型は銃の弾を掴まれてしまうため短刀での攻撃しかできず少し手こずり)
>>418 ルーンハルト
お腹抉れたって…ハルは豪快な戦い方しすぎ
(だめでしょ、というように相手のおでこを軽くデコピンして。とはいえ自分も思い当たる節がないわけではないのだが)
ムジカ
>>417 レイナ
うん、
(相手の言葉に頷いて椅子に座ると、自分の指をじっと眺めて)
>>418 ルーンハルト
あ、忘れてたね
(ハルが帰るなら僕も帰ろう、と続けて。「ゆっくり休むんだよ〜」と念押しし)
>>416 ロキ
うぅ…解ったよ
(体育座りをしてロキが次々と筋トレをこなすのを眺め、「よくできるねぇ…」と弱々しくつぶやき)
>>416 ムジカ
いい音だねぇ…
(ほぅっと息をついて)
>>418 ルーンハルト
そっか…
ん〜ボクは研究の方が大事だと思ってしまうからねぇ…たまにはちゃんと寝るよ…
(まあ、すごくたまにになるけど…とこぼしルーンハルトの持っている枕を見て「……ハル、その枕は一体どこから…?」と言って)
ロキ
>>420 ウォーキャッツ
僕の能力は筋力がないと発揮できないからね、
よし、じゃー射的トレーニング始めよ。
(そういうと、公園の壁に書かれている円形の的の元へ向かって。その中心部には無数の穴が開けられていて、今までの訓練の功績が見える。銃を持たないウォーキャッツには、「ウォーキャッツは水当てたら良いよ、」と声をかけ)
ムジカ
>>420 ウォーキャッツ
…これ聞くとみんな眠くなっちゃうみたいだ、
(うとうとする子供達を見ながら微笑んで。)
>>421 ロキ
そっか……
ん、解ったよ…
(ロキに言われたように水を使って的当てを始め。いつもダークマターを狙って水を使ったりするので割りとスパスパの的に当たり)
>>421 ムジカ
そうだねぇ…
確かに眠くなってしまいそう…
(ふぁぁと一つ欠伸をして)
>>418 ルーンハルト
でも抽出したら私の能力が減っちゃうわ
(「それに体だけだと足手まといになりそうよ」と
ふぅと息をついて
>>419 ロキ
大分落ちついたわ…ありがとう
(ニヤリとしてロキの背後から触手に素手で触り
>>419 ムジカ
ごめん、お待たせ
(少しすると戻ってきて消毒液と包帯を取り出して
>>419 ロキ
あう、能力上仕方がないことなんだよ〜...僕だって怪我は面倒臭いから極力控えたいさ..
...というか、ロキが言えたことではなくないかい?
(ロキにデコピンされて、うう、と唸りつつ目を細めておでこを抑え、そういえば昔ロキが大怪我したって一騒ぎなかったっけ、と首を傾げ)
>>419 ムジカ
それは杞憂さ、僕は何しろだらけるのが本分だからねえ...
ん...僕の家、ここから近いのだけれど、よかったら寄っていくかい?
(ふふん、と鼻を鳴らして立ち上がれば、ローブの裾をぴっぴと払ってムジカを振り返り)
>>420 ウォーキャッツ
学者肌は恐ろしいなあ...
これかい?ここにね..
(肩がけのマントをゴソゴソと漁り、予備とおぼしき枕を4個ほど机に並べたところで料理が運ばれて来たため、もう一度しまい直し)
>>423 レイナ
それは減るものだったのかあ...
じゃあ今の話は忘れて、よっこらしょっと
(まこと奇怪な能力だなあ...と思ったところで重たい腰を上げ、潮の香りを感じながらキラキラ光る海に目をやって)
ロキ
>>422 ウォーキャッツ
まぁこれは簡単だよね、
(「ほんとは動く的に当てたいんだけど流石に無理だからね、」と続けて。尚も銃をかまえて打ち続けて)
>>423 レイナ
…さすがレイナ
(しゅう、と煙になっていくダークマターをみて。ダークマターが完全に消えたのを確認すれば、「怪我は?どっか痛むとこある?」とすぐさま問い。世話焼きが発動したようだ)
>>424 ルーンハルト
あー…あったような、なかったような、いやあったけど…
(相手に言われて、完全に自分のことを棚に上げたのがバレてしまったなぁ、なんて思って。あの時の数は今でも体に残っているので忘れるわけはない)
ムジカ
>>422 ウォーキャッツ
…終わり。ふふ、みんな起きて
(演奏が終わると、体育座りしていたほとんどの子供達が夢の中。くすり、と笑って優しく起こし。「今日は来てくれてありがとうね、また来週」と言って解散して)
>>424 ルーンハルト
ハルの家…い、行ってみたい、
(自分の意思を相手に伝えるのは苦手なようで少しおどおどして。こんなに長く生きているのに、そういえばみんなの家に行ったことがなかったなぁ、と考えながら)
>>425 ルーンハルト
海?
(ハルが目を向けてるところに目を向けると海があったので
そう問いかけ
>>426 ロキ
ロキも無理してはいけないよ〜、疲れたらこの枕をあげるし話相手にもなる所存だからねえ
(あの話を聞いた時は僕も心配したんだよぉ〜と呟いてはどこから取り出したか枕を差し出し、さりげなくロキを堕落への道へ勧誘しつつ)
>>426 ムジカ
ふふ...ムジカがそう言ってくれるとは、珍しいこともあるものだねえ...
(普段の遠慮がちな性格から断られるかと思っていたらしく、弾んだ口調で案内するよ、と言って色とりどりのレンガで塗装された街道を踏みしめ)
>>427 レイナ
ああ、ごめん...
僕家から遠くてわざわざくるのも面倒臭いから、海ってあまり見る機会がくて物珍しいんだ
(陽の光を乱反射してあたりを照らす青々とした海を眺め、波打つ音を聞いては「よく眠れそうな心地いい音だなぁ...と呟いて)
ロキ
>>428 ルーンハルト
あれ以来学んだよ、
(大怪我をしたときのことを思い出し苦笑して。続けて不思議そうな顔で下記)
…その枕どっから出てきたの
ムジカ
>>428 ルーンハルト
だって…こんなに長い時間知り合っているのに、家には行ったこと、なかった、し…
(語尾に行くにつれどんどん声が小さくなって。今更人の家に行くことに緊張しているのだろうか)
>>426 ロキ
大丈夫、どこも痛くないし怪我もないわ
(そう笑顔で応えると「助けてくれてありがとう」とお礼を言って
>>428 ルーンハルト
へぇ、海の音は心地いいの、解るわ
(そう言いながら目を閉じて
(名前間違えました!)
432:ルーンハルト◆eY:2018/10/08(月) 22:23 >>429 ロキ
ふぁあ...みんな聞いてくるんだよねえ...
ここからだよ〜
(小さく欠伸をしておもむろに肩掛けのローブに手を突っ込んだかと思えば、様々な形状の枕が続々と姿を現し)
話は変わるけれども、そういえばロキも身体強化系の能力な訳だよねえ...君も資材運びを手伝ってあげたらどうだい..?
(人間と交流を持っておいて損はないと思うよ、と付け加えて首を傾げ、今みたいに木なんかを持ってくるだけでいいから、とアホ毛で空中に工程の絵を描きながら説明しつつ)
>>429 ムジカ
そういえば君を招いたことはなかったねえ...
じゃあ、気が変わらぬうちに行こうか、
(だんだんと声が弱まっていくムジカに優しい声音で囁いては、ほんのりと微笑んで見せ)
ムジカ
>>423 レイナ
あ、ありがとう
(消毒液をみて、あぁ、しみそうだなぁ、なんて思いながら)
【見落としすみません!】
>>430 レイナ
本当に?
(訝しげに聞いた後、「まぁ、怪我してないならよかった、」と安堵の表情で。続けて申し訳なさそうな顔で下記)
僕がいたのに、危険な目に合わせてごめん、
>>424 ルーンハルト
……そんな所にストックが…
ハルの睡眠への情熱も恐ろしいよ…
(よくそんなに持っていられるものだ…、と言った後、運ばれてきた料理を見て美味しそうと呟いて)
>>425 ロキ
そうだね…いつもダークマターと戦うときやってるコトだしね…
(それはどうしても実践じゃないとできないよね…動く的でも開発すればまた別だけど…、とこぼし)
>>425 ムジカ
ホントに眠くなってしまうような…優しい演奏だ…
(眠い目を擦りながら立ち上がり、ぐーんと伸びをして)
>>430 レイナ
人間達によると波の音にはせらぴー効果、というのがあるらしいねえ
(じゃあ帰ろうか〜、僕はもう眠たい、と付け加えて)
ロキ
>>432 ルーンハルト
なんでそんなに枕があるの…
(寝るなら家で寝なよ、と苦笑して)
僕はどちらかっていうと、スピードの方の身体能力だから…できることといえば、速達ぐらいかな、
(少し考えるそぶりを見せて下記。「まあ、僕の力を必要としていそうならその都度助けるさ」と呟いて)
ムジカ
>>432 ルーンハルト
うん、
(緊張しながらも、初めて向かうルーンハルトの家に胸を高鳴らせつつ)
>>435 ルーンハルト
やっぱり眠るのね
(呆れながらも「でも、そうね、さすがに私も疲れたわ」と言って
ロキ
>>434 ウォーキャッツ
そうだね、でも動く的なんて……あった
(動く的なんてない、そう言おうとしたロキの目線の先には一体のダークマター。だが幸いサイズも大きすぎず小さすぎず、一、二発攻撃を当てれば倒れるだろう。「ちょうどいい、実践演習だ」と呟いて銃を構え)
ムジカ
>>434 ウォーキャッツ
たまには音楽で癒されるのもいい、でしょ?
……っ!
(微笑んでウォーキャッツに返答した後、ムジカは目の前の光景に息を飲む。先ほど帰って行った子供達の目の前に、数体のダークマターが現れたのだ)
>>434 ウォーキャッツ
睡眠は精神の安定、体力の回復、知識の定着、たくさんの役割を担う重要な行為だからね〜...拘らなければ...!!
(常に眠たそうな半目状態のまなこをかっぴらいてキラキラと輝かさせ、小さく身振り手振りを繰り返しながら彼にしては珍しく弁に力を入れて)
>>436 ロキ
ああ、ロキの能力だとそうか...
...というか、僕らの能力が合わさればきっと最強だねえ
(ふむ、と首を傾げてロキの能力を思い出し。それからアホ毛をしっぽのようにフリフリして「戦闘もずっと楽になるんだろうなあ」と二言目を嬉しそうに述べ)
>>436 ムジカ
ええと...あ、見えてきたよ〜...
(二人で町を出て街道沿いに歩き、しばらくして巨大な望遠鏡が備え付けられた煉瓦造りの一軒家が見えたところで立ち止まり、それを指差して)
>>437 レイナ
それが僕というものだからねえ
はあ...にしても、ここからだと遠くてしんどいなあ...
(ふわふわと欠伸を零して、傾きつつあるお日様に目線を向けては夜になるまでには帰りたいなあ...と零し)
>>439 ルーンハルト
でも帰んないといつまた出るか解らないわよ
(そう言いながら「少し休んだら帰りましょ」と座って
ロキ
>>439 ルーンハルト
たしかに、最強だ
(そう言ってにこ、と笑い。「ハルと一緒にダークマターと戦う時はだいたいすぐ倒せるよね」と続けて)
ムジカ
>>439 ルーンハルト
わぁ…
…ん?なに、あれ。望遠鏡?
(初めて見るハルの家に見とれてから、巨大な望遠鏡を見つけて)
>>433
【今更なんですが、二個目のレイナちゃん宛てメッセージはロキが書いてます〜、書き忘れごめんなさい‼】
>>433 ムジカ
ちょっと痛いけど我慢してね
(そう言いながら手に巻いていた手ぬぐいを外すとテキパキと手当をして
>>433 ロキ
気にしないで、むしろロキが居なかったら私…
(そこまで言うとその後の想像を思わずしてしまい「本当にロキがいなかったら
どうなってたか解ったもんじゃないし…」と声が震えて
>>442
【わざわざありがとうございます】
ムジカ
>>443 レイナ
…!、いっ…〜!
(案の定消毒液がしみて、声にならない声を上げて)
ロキ
>>433 レイナ
それにしても、あんな形のダークマターがいるなんて…初めて見たよ
(困ったように。「レイナは見たことある?あんなダークマター」と続けて)
>>444 ムジカ
もう少しで終わるから
(消毒するとガーゼを切って血の出ているところに
乗せて上から包帯をすると「はい!出来た」と言って
>>444 ロキ
無いわ、見たことあったなら対応出来るだろうけど
(そう言いながら触手の感触を思いだし
「うぅ…気色悪い」と震えて
>>438 ロキ
ホントだ…最高の動く的だね
(にこりと不気味な笑みを浮かべ、すぐさま水で刃を作り出し)
>>438 ムジカ
うん…とっても素晴らしかったよ…
(まだ演奏の世界にいるようにほぅ…っと息を吐いて)
ダークマター……!
子供達をとにかく避難させなきゃ…かな
(キッとダークマターを睨み付けて)
>>439 ルーンハルト
全く…ホントにハルの睡眠への情熱は恐ろしいよ…
まあ…睡眠が大切なのは解るけど…
(少し呆れたように呟き、それより料理食べよう、とルーンハルト言って)
ロキ
>>445 レイナ
あぁ、嫌なこと思い出させちゃったね、
(震えるレイナの体に手を添えて。「要注意だな」と呟き)
>>446 ウォーキャッツ
…よっ、と!
(屋根の上へぴょん、と飛び上がり上からダークマターに一発撃ち込み)
ムジカ
>>445 レイナ
あ、ありがとう、
(丁寧に包帯が巻かれた指を見ながら、微笑んでレイナに返答し)
>>446 ウォーキャッツ
あぁ、
みんな、逃げて!早く!
(軽くウォーキャッツに頷いたあと、子供たちに向かって叫び。走るのが遅い小さな子供達は、抱きかかえて避難させ)
>>447 ロキ
なんかヌルッとしてて気持ち悪くて…
(「これからあれが出たら戦えるからしら?」そう不安そうに言うと
「そんな事言ってはられないんだけど…」とモゴモゴ言い始め
>>447 ムジカ
どういたしまして、指を使うときは気を付けてね
(そう言いながら微笑んで
オリフィス
>>396 ルーンハルト
あれ。今、何か言いました? 確かにハルさんの怪力は心強いのですが。
(鎖鎌を構え直し、ハルの方を見て)
>>400 ウォーキャッツ
羽も落としましたし、これで! …どうでしょう?
(ダークマターの頭に分銅を叩き込み)
>>401 ロキ
協力、ありがとうございました。お陰で手早く片付きましたよ〜。
(鎖鎌を時計に戻し、嬉しそうに時間を確認しながら)
>>404 ムジカ
消えてきますね。そういえばムジカさん、槍の心得もあるのですか?使っている所初めて見たような…
(消えて行くダークマターから、ムジカの持つ槍に興味が移ったようで)
>>406 レイナ
私も負けられませんね。蝶なら普通の蝶で充分、です! しかしあれですね、体が大きいと口も大きいですねー。お花の蜜いっぱい吸えますねー。
(ダークマターが伸ばしてきたストロー状の口を躱し、鎖を絡ませたい後、何故かダークマターに語りかけ)
クオレ
>>396 ルーンハルト
不定形の奴等は厄介だな。五感があるか分かったもんじゃない。が、こいつは五感全てがあるようだ。
(ダークマターの嗅覚を完全に遮断し、視覚を鋭くした後、首から提げた鏡の蓋をスライドさせ)
遠くから反射した太陽光が当たるだけでも視界が焼けるようだろ? いい気味だ! ハル、好きなだけタコ殴りにしていいぞ。
(鏡で日光を反射させてダークマターに当て、心からの笑顔を見せながら)
>>401 ロキ
では劇場に向かうとしよう。流石にこの状況下では閉鎖しているらしいが、劇場内に何匹か潜伏している可能性もあるが、どうでもいいな。どうせ俺達が周辺を見回れば襲いかかってくるさ。
(地図を頼りに劇場方面に向かって歩き出し、「ここから徒歩で行ける近場にいて欲しくはないな」と続け)
>>404 ムジカ
この位か?…大体この位だな。
(自身の目の前に豪華な装飾が施され、光る玉が皿に乗った天秤を出現させ。下がった方の皿に乗った玉に手を翳して少し小さくすると、もう片方の玉が少し大きくなり、傾きも小さくなって)
能力を少し緩めた。これで演奏をうるさく感じる事もない。ハープ、良かったら聴かせてくれないか?
(天秤はマントの内側に吸い込まれるように消えて)
>>406 レイナ
道案内は任せた。その代わりと言ってはなんだが、丁度財布に余裕もあるし奢らせてもらおう。
ダークマターが増えた、か。確かに。俺もいつまで後方支援でいられるかわからんな。
そういえば一つ気になっていた事があるのだが、聞いてもいいか?
(レイナの後をついていきながら話に相槌を打ち、ふと思い出したように)
ロキ
>>448 レイナ
しばらくは1人で行動しないほうがよさそうだね、
(「またレイナ1人だけの時にあのタイプに出会ってしまったら大変だ」と付け加えて)
>>449 オリフィス
このあと何か予定でもあるの?
(時間を気にするオリフィスの様子が気になった様子で)
>>449 クオレ
あぁ、
(相手の言葉に同調して。「でもあの劇場周辺って、厄介なダークマターが出るって誰かに聞いたなぁ」と続けて)
ムジカ
>>448 レイナ
うん、気をつけるよ
(相手の言葉に微笑みながら頷き。そのあと椅子から立ち、「あ、あの、今日はありがとう、そろそろ帰るよ」と続けて)
>>449 オリフィス
あ、これ、この前ウォーキャッツと一緒に買いに行ったんだ
(にこりと笑いながら上記。「オリフィスに見せるのは初めて、だったっけ、」と続けて)
>>449 クオレ
もちろん、
(相手の言葉に微笑んで。近場に腰掛けると、手をハープの形に構える。すぐに演奏を始める。ゆったりとした綺麗なメロディーの曲だ)
>>450
【トリつけ忘れました〜】
>>449 オリフィス
え、えぇ…
(何故ダークマターに話しかけるんだろうと思いながらそう返して
>>449 クオレ
ん?聞きたいこと?なぁに?
(気になることがあると言われれば「?」でも
浮かびそうな顔をして首を傾げて
>>450 ロキ
頼りなくてごめん
(少し落ち込んで返すと「どうも私は触手が嫌いみたい」と言って
>>450 ムジカ
そう、気を付けてね
(そう言いながらにこっと微笑み
ロキ
>>452 レイナ
誰でもあんな経験したら苦手になるさ、
(僕もトラウマで近寄れない場所があるし、と苦笑して続けて。以前大怪我をしたときにダークマターと対戦した場所だろう)
ムジカ
>>452 レイナ
こ、今度は是非僕の家にも来てね
(人を誘うなんてことは普段ならしないので、少し緊張気味ににこりと笑いながら。ただ、家に遊びに来て欲しいのは本心で)
>>453 ロキ
トラウマ…
(そう考えるように言うと「まぁ、誰にでも苦手なものは
あって当然…よね」と続けて
>>453 ムジカ
えぇ、喜んで
(くすっと笑いながら返事をして
>>447 ロキ
よっ……と
(もう一体の方のダークマターを水で切りつけて)
>>447 ムジカ
そっちは任せても平気かい?
(焦った様子で、子供達の避難が終わるまでボクがダークマターの相手してようか?、と言って)
>>449 オリフィス
倒せた……かな
(オリフィスが分銅を叩き込んだ先を見つめ)
>>440 レイナ
出たらむしろ行く手間が省けて一石二鳥じゃないかい?まあ僕は極力戦闘は避けたいけれどね
(ふわ〜っとあくびをこぼしてはレイナの隣にずりずりと寄り)
そういえばダークマターが現れるところって法則性とかないのかなあ?レイナってダークマターが現れる瞬間見たことあるかい?
>>441 ロキ
だねえ...
(ロキの微笑みに薄っすらと目を細めて微笑みかえし、彼の繊細微妙な戦い方を見習えればもう少し負傷も減るのだろうか..と考えつつ)
>>441 ムジカ
そうだよ〜、この家を建てて貰う時に木材運びなんかを手伝ったらおまけだってつけてくれたんだけどねえ、僕は一度も使ったことないなあ...
(単にいちいち星を眺めるのに望遠鏡まで使うのが面倒なのか、はたまた怪力で壊すのが嫌で触っていないのか定かではないが、望遠鏡は埃を被ってしまっており)
>>446 ウォーキャッツ
はっ....そうだねえ
(先程とは打って変わって普段のおっとりとした声色に戻り、スプーンを取って海鮮丼に手を伸ばし)
>>456 ルーンハルト
じゃ、いただきます…
(ぱちんと手を合わせ、美味しそう…、とでも言うように海鮮丼を見て)
>>449 オリフィス
なんでもないよ〜...
戦いに集中しなければね
(目を細めボケをスルーされるのは微妙に悲しいなあと思いつつ、息を整えて大斧を振り回した風圧で敵の配置を分散させつつ)
>>449 クオレ
へえ...不定形って五感が...
ってクオレはホント恐ろしいことを考えるもんだなあ....
(ありがとう、と礼を述べつつも彼の立ち回りに戦々恐々としフルフルと震えるダークマターに若干の同情をこめつつ何度も殴ってしっかりタコ殴りにし)
>>457 ウォーキャッツ
いただきます〜...あっ
(手を合わせた瞬間、力加減を間違えたようでスプーンをうっかり折ってしまい)
>>459 ルーンハルト
ハル、大丈夫かい?
ケガとかしてない?
(心配そうにルーンハルトのことを見つめ、新しいスプーンを差し出して)
ロキ
>>454 レイナ
無理に克服しなくてもいいのさ、
(微笑みながら。「苦手なところは助け合いでカバーするんだ」と続けて)
>>455 ウォーキャッツ
これで、おわ…り!
(とどめの一発を撃ち込み。「そっちはどう?」とウォーキャッツに問い)
>>456 ルーンハルト
うん、
…あ、風船が
(相手に頷いたあと、そう言うロキの視線の先には風船を飛ばしてしまった子供。もう風船は大人の手でも届かないほどまで高く飛んでしまったが、ロキなら屋根の上から飛べば届きそうだ。ロキはすぐに走り出し)
ムジカ
>>454 レイナ
じゃあ、帰るね
(ばいばい、と小さく手を振りレイナの家を出て)
>>455 ウォーキャッツ
うん、お願い!
(負傷した子供を手当てしながら。幸い重症の子供はいなくて良かったが)
>>456 ルーンハルト
そうなの?もったいないなぁ、
(僕、星眺めるの好きなんだ、と続けて。しかし望遠鏡で眺めたことはなく。僕らの出生も、星を眺めてたら、わかったりするのかなぁ、なんて考えて)
>>461 ロキ
こっちもこれでっ
(ダークマターを水で素早く攻撃しトドメをさして、うん大丈夫、と霧になっていくのを確認し)
>>461 ムジカ
おっけ…っ
(迫ってくるダークマターを必死に攻撃し、なんとか一体は倒すことができて)
>>456 ルーンハルト
ダークマターが現れる瞬間?
ふと現れることが多いから見たこと無いわね
(そう返すと「ハルは?」と聞いて
>>461 ロキ
うん
(そう言うと微笑み「これからもよろしく」と言って
>>461 ムジカ
じゃあまたね
(と笑顔で手を振りながら見送り
>>460 ウォーキャッツ
ん、ありがとう...紳士的だねぇ
(店員さんに後で謝らなければ...とぽっきり折れてしまったスプーンを見つめ、差し出されたスプーンを慎重に手にとって)
>>461 ロキ
ん..?風船か...
(軽い身のこなしで駆けるロキに何事かと空を見上げれば、ふわふわ浮かぶ風船が目に留まり)
>>461 ムジカ
使ってみるかい?僕はそれこそ使い方の手解きくらいしかできないけれどねえ...
(眠たげな瞳でそう言いつつ家の扉に触るも、眠気で手元が狂ったらしく、金属製のドアノブをうっかり握り潰してしまい)
>>463 レイナ
それが僕も見たことがなくてねえ...
大抵は何かしらの物陰から出てくるか、人間を襲うところを目撃する形で出くわすから...
(あくびをこぼして曖昧な記憶を探るも、該当するような場面に出くわしたことはなかったようで)
ロキ
>>462 ウォーキャッツ
ふぅ…
(ダークマターを倒し終わりほっと一息。「いい練習になったね、」なんて続けて)
>>463 レイナ
もちろん、
(にっ、と笑って上記。「ちょっと暇になっちゃったけど…なんか予定ある?」と続けて)
>>464 ルーンハルト
よっ…と、
(近くの屋根から風船に飛び移り風船をキャッチ。そのまま子供に渡して。スタスタとハルのところに戻ってきて微笑んで下記)
僕の能力はこういうことに使えるから好きなんだ、
ムジカ
>462 ウォーキャッツ
ごめん待たせた!
(「耳栓して!」とウォーキャッツに呼びかけながらかけてきて)
>>463 レイナ
うん、
(こちらも笑顔で手を振り戸を閉める)
【絡み終わっちゃったのでなにか投下お願いします〜!!】
>>464 ルーンハルト
え…いいの⁉
(望遠鏡を使うか、というルーンハルトの問いに目を輝かせて)
あぁ、ドアノブが
(ドアノブが壊れた様子をみて慌てて。金属製のドアノブだったので、「大丈夫?怪我してない?」と言って)
クオレ
>>450 ロキ
あの辺りは忘れた頃に目撃情報が入るからな。厄介な奴が一匹二匹出ても不思議じゃない。そろそろ到着だ、準備をしておけ。
(古ぼけた道標の中に、目的地である劇場を指し示す表示を見つけ)
>>450 ムジカ
…凄いな。曲も綺麗だが、それ以上に奏者の腕も確かなようだ。
(何という曲なのだろう? と考えを巡らせながらムジカの演奏に聴き入り、感嘆した様子で呟き)
>>452 レイナ
お前の毒の能力の事だ。その毒、星霊や人間、動物…ダークマター以外には毒にも薬にもならないのか?
(自分の顎を触りながらレイナの手袋に覆われた手を見て)
>>458 ルーンハルト
役に立てて何より。…何だかんだ言いつつタコ殴りにしているではないか。ハルの怪力でここまで叩かれれば消滅も時間の問題だな。
(ダークマターを滅多打ちにするハルを満足そうな顔をして眺めながら鏡に蓋をして)
オリフィス
>>450 ロキ
あっ、そうです! ニンジンが私を待っています! ここから自宅まで走ればすぐなのでちょっと収穫してきますね!
(言うが早いか脱兎の如く駆け出し、十数分後にニンジンの入った籠を抱えて戻ってきて)
お待たせしましたー。やー、なかなかいい出来で自分でもびっくりです。
(籠から一本ニンジンを取り出して眺めながら)
>>450 ムジカ
あっ、はい、初めてです。見たところ取り回しも良さそうで作りもしっかりした、優れた武器だと思います。あの、お高くなかったのですか?
(ムジカの槍を見て高価そうだと感じ、少し心配そうな顔で)
>>452 レイナ
見てたらついつい気になってしまって。まあこの口が花の蜜を吸う事はありませんが…! って固っ! 何でここだけ…?
(口の根元に鎌を振り下ろすが、何故か刃が通らず。困った顔をレイナに向け)
>>455 ウォーキャッツ
うわっ、しぶとくも起き上がってきましたね。弱ってはいるみたいなのでお水で流していただいても?
(起き上がったダークマターに心底嫌そうな顔をして。「ちまちま叩くよりもその方が効くみたいですよ」とウォーキャッツに耳打ちし)
>>458 ルーンハルト
何でもない、風には見えませんが…。そうですね、今は戦闘に集中しましょう。待っててください、お野菜達!
(散らされた敵を一体ずつ仕留めて、蝶型ダークマターを丸裸にし、自宅で育てる野菜に想いを馳せ)
>>464 ルーンハルト
でも私たち、結構ダークマターに出くわすのに
現れる瞬間見たことないって可笑しな話よね
(顎に手をやり「うーん」と唸りながら考えて
>>465 ロキ
特に何もないけど、ちょっと体力削られたかな
(そう言いながら近くのベンチに腰を下ろして
>>465 ムジカ
よっ!と…これで完了
(ダークマターに出くわし雑魚ばかりだったようで
倒し終えると手袋をして
>>466 クオレ
あぁ…薬は知らないけど少なくとも害はないわ
ダークマター限定だと思うの
(そう言いながら手袋を外しクオレの
手に触れて「ほら」と言って
>>466 オリフィス
どうゆうことかしら…どうしてそこに
刃が通らないほど硬いなんて…
(「私の毒でどうにかなるかしら…」と言いながら
ダークマターの口の根元を見て
>>464 ルーンハルト
そうかい…?
(紳士と言われたことにすこしビックリした様子で)
……それより、この海鮮丼、美味しいねぇ…
(もふもふと海鮮丼を食べながら、幸せそうな顔で)
>>465 ロキ
そうだね…いい練習になったよ…
誘ってくれてありがとね…
(やりきったような顔で、また一緒に訓練してもらってもいいかい?、と付けたし)
>>465 ムジカ
子供達の避難、ありがと
ん、耳栓ね、解った…
(ムジカの言葉を聞き、急いで耳栓をして)
>>466 オリフィス
うへぇ…まだ立ち上がるのかい…
解ったよ…水で流しちゃうね…
(弱っているダークマターを水で消し去り)
ロキ
>>466 クオレ
うん、
(注意深く周りに目を光らせながら。劇場に到着すると、一通りあたりを見渡すが、特にこれといった異変もなく。ふ、と軽く息を吐いて下記)
とりあえず何もいなさそーだね、
>>466 オリフィス
…オリフィスは相変わらずだなぁ、
(慌ただしく動く相手の様子に苦笑して。人参を見れば、「人参育ててたの?」と続けて)
>>467 レイナ
じゃー僕も、ちょっと休憩。
(そう言ってレイナの隣に腰を下ろし。そりゃ、あんなことがあれば疲れるよなぁ、と思いつつも、自分も激しい戦闘でかなり体力を削っていたようで、うとうとしはじめて)
>>468 ウォーキャッツ
もちろん、
(「それまでには腕立てできるようになっててよー?」と冗談めかして続けて)
ムジカ
>>466 クオレ
え、えっ、あ、ありがとう、
(相手のつぶやきが聞こえれば、慌てるように上記。もちろん演奏する手は止めていないが。性格からだろうか、いつも褒められると慌ててしまうのだ。でも内心はとても嬉しくて)
>>466 オリフィス
高くないと言ったら嘘だけど…武器はいいものを持ってたほうがいいからね、
(貯金したんだ、と微笑みながら続けて、槍を愛おしそうに撫でて。)
>>467 レイナ
あ、レイナ、僕も援護…は、いらなさそうだね、
(レイナの戦闘する音が聞こえ、駆けつけたは良いが、すでに戦闘は終わっていた様子で)
>>468 ウォーキャッツ
まだ避難してない子供がいないと良いけど、
(少し不安に思いつつも、手をハープの形に構え演奏を始めて)
>>469 ロキ
……
(横をちらりと見やると眠そうにしているため
変に話しかけると悪いと思い黙って
>>469 ムジカ
あ、ムジカ
雑魚ばかりだったから倒すのに苦労はなかったわ
(手袋をはめるとスカートに少し
着いた土をパンパンとはたいて
>>465ロキ
はあ〜...ロキの能力はやっぱりすごいねえ
君ってどのくらい飛べるんだい?
(超人的運動神経を何の気なしに使うロキに感嘆のこもった息を漏らし、これだけ速度があれば家に帰るのも一瞬だろうな、いいなあ、などと邪念を抱きつつ首を傾げ)
>>465 ムジカ
またやってしまった...めんどくさ...
心配ご無用、それよりうちに入って〜
(手の中で無惨にも鉄屑と化したドアノブに物憂げな視線を送り、そのまま扉を開ける。ムジカの心配する声に大丈夫とでも言いたげにアホ毛をピンと立て、中に入るよう促し)
>>466 クオレ
まあ、僕としてははやく戦闘なんて終わらせてしまいたいからね〜...
(フワワ〜...とやる気のない欠伸を零し、面倒くさそうにダークマターに重たい一撃を入れれば、スライム型ダークマターの体は飛び散って動かなくなり)
>>466 オリフィス
ん...オリフィス、気をつけて...
この蝶々型、なんか合体するっぽいよ〜
(1匹1匹仕留めていたところ、視界の端で3匹のダークマターが集まって混ざり合い、ひときわ大きくなったのを見て、オリフィスに注意を促し)
>>467 レイナ
ダークマターは謎が多い、なんて一言では済ませられない話だよねえ
(ふわりと怠そうに欠伸を零し、ねえ、そろそろ家に帰ろうと促してその場から立ち上がり)
>>468 ウォーキャッツ
だねえ、思えば海鮮系の料理は久々だ...
(目を細めてモフモフと刺身を頬張り)
ロキ
>>470 レイナ
……、
(少し寝ていてしまったようで、首がかくん、となったところで目を覚まして)
>>471 ルーンハルト
どんぐらいだろ…試したことないなぁ
(「今度試してみよう、」と少しワクワクした様子で続けて)
ムジカ
>>470 レイナ
さすが、レイナだね
(にこりと笑いながら上記。女の子なのに、僕よりずっと勇敢ですごいなぁ、なんて思いつつ)
>>471 ルーンハルト
お、お邪魔します
(またやってしまった、なんてこんなことが普段から起こるのか、とハルの能力の強さに感心すると同時に大変そうだなと感じ。招き入れられれば、緊張して消え入りそうな声で入って)
>>471 ルーンハルト
そうね、今夜はよく眠れそうだわ
(少し眠そうに呟くと「ふぁ…」と口に手を当て欠伸をして
>>472 ロキ
だ、大丈夫?
(かくんとなった首に痛みは感じないか心配になって追いかけ
>>472 ムジカ
この程度大したことないわよ
(「雑魚なら体使わなくても勝てるから」と笑顔で言って
空に消えていくダークマターを見つめ
>>472 ロキ
もし雲に手が届くほど飛べたら、ダークマターの生まれる瞬間を拝めたりしてねぇ〜
ほら、ダークマターは空からくるっていうし...
(眠たげに晴れ渡った青い空を見上げては目を細め、独り言のように呟いて)
>>472 ムジカ
...ムジカ、緊張してる?
(振り返ればガチガチになっているムジカが映り、少しだけ口に手を当てて考える仕草をとる。それから玄関近くにあった羽根飾りのついた棒状のものを取って構え)
>>473 レイナ
ふぁ....あくびがうつった....
(レイナにつられてあくびを零せば、日が沈んで暗くなってきた周囲を見渡し、街明かりの方向へと歩をすすめ)
>>469 ロキ
うっ…腕立てかぁ……
でもありがと…
(次一緒に訓練する時には今日よりできるようにしよう…と思い)
>>469 ムジカ
そうだね…パッと見た感じだと…大丈夫だと思う
(キョロキョロと辺りを見回し、子供達がいないことを確認し)
>>471 ルーンハルト
ボクもちゃんとした海鮮系の料理は食べるの久し振りかも…
(簡単なものなら食べるけどね…と付けたし、さらに食べ進め)
ロキ
>>473 レイナ
ん…?うん、
(眠そうに目をこすりながら答えて。「そんなに貧弱な首じゃないよ、」と笑いながら)
>>474 ルーンハルト
ダークマターが誕生するところ、かぁ
(「みてみたいな」と空を見上げて。強力なバネとかあれば行けなくも…ない?なんて考えながら)
>>475 ウォーキャッツ
ん〜、疲れた
(ぐーっ、と伸びをして。訓練で疲れたのだろう。「ちょっと休憩したいね、」と続けて)
ムジカ
>>473 レイナ
レイナの能力は使いやすそうだね、
(手を当てるだけでダメージが与えられるのは便利だな、と考えながら)
>>474 ルーンハルト
だ、だって人の家行くの、滅多にないし…
(緊張した声色で。緊張する癖直したいなぁと思ってはいるのだが)
>>475 ウォーキャッツ
…
(黙々と演奏を続けて。するとその時、どこからか赤ん坊の泣き声が聞こえて。すぐに演奏をストップして赤ん坊の声に耳をすませ)
>>474 ルーンハルト
早いとこ帰りましょ
危ないのがダークマターだけとは限らないし
(以前変な輩に絡まれたことでもあるのかそう言って
>>476 ロキ
首下げて寝ると痛くなるから
(そう言って「さっきの調子だと首下げて
寝ちゃうかなって」と付け足すように
>>476 ムジカ
近距離戦しか使えないわよ
(笑いながらも「誰の能力には
メリットもデメリットもあるわ」と言って
>>475 ウォーキャッツ
最近は海の方にダークマターがのさばって海鮮系の流通が滞っていたと聞くしねえ....
(マグロの切り身を頬張りながら目を細め、魚っぽいダークマターだったよ、最近は鯨型の大型ダークマターもいてさぁ、などと続け)
>>476 ロキ
でも上空は凍えるような寒さらしいねぇ...古代の人間は航空技術を有していて、その記録がわずかに残っているんだけどね...
(ぼんやりと空を眺めて、昔あったという飛行機や気球の話をポツポツと語りながら)
>>476 ムジカ
...えい
(なにやら緊張している様子のムジカの緊張をほぐそうと思ったらしく、先端に羽飾りのついた棒状のものでムジカをくすぐろうと腕をのばし)
>>477 レイナ
ん....ん...?
まったく人間はそういうところを制御できない辺りダメだねぇ...
(レイナの言葉に何か感じ取ったらしく、顔を別方向にツイと逸らしため息をついて)
>>476 ロキ
そうだね…ボクもすっかりクタクタだ…
(休憩できる場所を少し考えたあとあっ!と何か思いついた表情をみせてから、喫茶店とかに寄っていく?、と提案して)
>>476 ムジカ
……?どうしたの?
(ムジカが演奏を止めたのを見て、驚いたように言って。しかしすぐ赤ん坊がいることに気付いて)
>>478 ルーンハルト
そうだねぇ…
(それを聞くと、ダークマターも色々な種類がいることを改めて実感するよ…、と呟き)
ロキ
>>477 レイナ
首下げたまんまだと痛くなるよね、
(んーっ、と伸びをしながら。この前首下げて寝ちゃった時痛かったなぁ、なんて考えながら)
>>478 ルーンハルト
へぇ…飛行機、
(初めて聞いたその言葉にワクワクしながら。いつかこの時代にも、空を飛ぶ機械ができたらなぁなんて思うが、それは無理だろうなと考え)
>>479 ウォーキャッツ
いいね、寄ろう
(相手の提案に同調して。「ここらにいい喫茶店あったかなー」と続けて)
ムジカ
>>477 レイナ
まあね、
(「僕の能力もメリットとデメリットがあるよ、」と続けて。全体攻撃系なムジカは少し近接戦闘に憧れているので、レイナの能力一回やってみたいなあなんて思いながら)
>>478 ルーンハルト
ひゃっ!
…ちょ、ちょっと、びっくりしたじゃん…
(羽のペンでつつかれ、くすぐったくて思わず声を上げて。その後くすりと笑って続けて)
>>479 ウォーキャッツ
しまった…
(赤ん坊がいることに気がつかなかった、と悔しがりながらも声がする方へ駆けて行き。赤ん坊を見つければすぐに抱き上げて。)
>>479 ウォーキャッツ
もぐ...美味しかった、ごちそうさま....
だねえ...みんな同じ形なら倒し方もワンパターンで楽なのになあ....
(海鮮丼を食べ終わって手を合わせ、スプーンをテーブルの上に置き。それからダークマターのことを考えて気怠げな欠伸を零しては椅子の背もたれにもたれかかり)
>>480 ロキ
もしかして、ロキは人間の古代文明に興味があるクチかい...?
(自分の話にワクワクするロキの姿を見つめ、心中で変わってるなあ...と考えつつも寝惚け眼をこすり)
>>480 ムジカ
緊張は解けたみたいだねえ〜..?
(笑顔を見せてくれたムジカに、緩急の少ない変化ではあるものの確かに微笑み返し、羽根ペンを持ったまま巨大望遠鏡まで歩を進め)
>>480 ロキ
ん〜…あ、あの喫茶店はどう?
(公園のすぐ近くにある喫茶店を指差し、ロキに尋ねて)
>>480 ムジカ
ムジカがその子を助けてる間、ボクが時間稼ぎでもしようかなっと
(迫ってきたダークマターを攻撃し、ムジカ、その子は任せたよ、そっちに被害がないようにするけど気をつけて、と言って)
>>481 ルーンハルト
うん、美味しかった…ごちそうさまでした…
ん〜そうかい?それぞれ違った倒しかたがあるのは研究のしがいがあるけどな…
(手をパチンと合わせ空になった皿の上にスプーンを置いて。
ルーンハルトと同様、ダークマターについて考えて)
ロキ
>>481 ルーンハルト
ん〜、どっちかといったら興味あるね
(手を顎に当て考える仕草をして。「古代文明にはどんな道具があったのかなーとか考えてると、とまらない」と笑って)
>>482 ウォーキャッツ
お、いいね
(「あんなところに喫茶店あったんだー」と喫茶店の方へ向かって歩いて)
ムジカ
>>481 ルーンハルト
…解けたよ、ありがとう
(体の力がふ、と抜けるのを感じて。ルーンハルトの後をついていき)
>>482 ウォーキャッツ
お願い、
(そう呟くと、赤ん坊を抱えて避難している子供達の元まで駆けて。幸い、赤ん坊の容体はさほど悪くなかったようでことなきを得たが。すぐにウォーキャッツの元に戻り)
>>482 ウォーキャッツ
ん...やっぱキャッツは研究熱心だねえ...
(くあぁともう一つ欠伸を零しては、いっそ全てのダークマターが同じ形かつ倒しやすい形になる方法発見してくれないかなあ、などと思いながら席を立って)
さて、この後はどうするかい〜?
僕は正直眠りたいねえ、何しろ牛だからねえ、
(ウォーキャッツの方に視線を送って首を傾げ、スッとどこからともなく枕を出し)
>>483 ロキ
じゃあ、行こうか…
(喫茶店の方へ向かって歩きだして、その喫茶店ボクも今さっき見つけたよ…と呟いて)
>>483 ムジカ
……っ
全く……手強いなぁ…
(ダークマターに攻撃したりされたりしながらもなんとか耐えて。ムジカがこちらへ来たのを見て安心し)
>>484 ルーンハルト
成る程……そういう研究をするという手もあるね…
(なにやらブツブツと呟きなら考えこんで)
もう帰るかい?ハルは眠りたいんでしょ?
(ルーンハルトがどこからともなく出した枕とルーンハルトを交互に見つめて)
>>483 ロキ
ふむ、じゃあいいところを教えてあげよう...あそこに居ると否が応でも人間の古代文明の話を聞かされるんだぁ...
(ロキの答えにしばらく考え込み、欠伸を零してふらふらとした足取りで青々した芝生の上を歩き出せば眠気混じりの声で言い)
>>483 ムジカ
これだよ、
まあ構造は至って原始的だからねえ、そうむつかしくはないさぁ...
(巨大な望遠鏡の近くに寄るなりその横のソファに腰掛け、羽根ペンで望遠鏡指し、まず一番低倍率のアイピースを取り付けて...と使い方を説明し)
>>485 ウォーキャッツ
うんうん、賛成だ〜、今の僕なら立ちながら眠れ.....
(ウォーキャッツの提案に嬉しそうな声音で賛同し言葉を続けるも、その声は語尾に行くにしたがって小さくなって行き、そのまま立って動かなくなり)
ロキ
>>485 ウォーキャッツ
うん、
(同じく喫茶店へ歩き出して。「初めて行く喫茶店ってなんかわくわくする!」と続けて)
>>486 ルーンハルト
え、どこどこ?
(興味津々な様子で。古代文明に興味はあるが、なにせ書物を読まないので知識はなく。いろんなことを知りたいと思って)
ムジカ
>>485 ウォーキャッツ
ごめん、待たせて
(「あの赤ん坊は大丈夫だったよ」と続けて。ダークマターはウォーキャッツがかなりダメージを入れてくれていたようで、自分は短刀での近接戦闘に切り替えて)
>>486 ルーンハルト
…これを…こうして、
(ハルの指示通りにかちゃかちゃと部品を取り付けていけば、比較的すぐに準備が完了して。たしかにこれはそこまで難しくはないと考え)
>>487ロキ
ここから東に行った辺りの丘に、昔の人間が使っていた大型の飛行型戦闘機..?というものの残骸があってねえ、そこがそういうのが好きな人間の溜まり場になってるんだよ〜
(ロキの方を振り返りコクリと首を傾げれば、その人間達がくる以前はいい昼寝スポットにでもしていたのか若干億劫そうなため息交じりの声で)
>>487 ムジカ
さすがムジカ、器用だねえ....
あとは覗くだけさ....
(今時見かける機会も少ないであろう大型望遠鏡の準備を手際よく終わらせるムジカに関心しつつ、「何かの説明を聞くのは非常に眠たくなるけど、自分で説明するのも眠くなるなあ...」と考えながら欠伸をこぼして)
>>486 ルーンハルト
えっ……?ハル、もしかして寝ちゃった…?
(ルーンハルトの顔を覗き込み、前でブンブンと手を振ってみたり肩をそっと叩いたりして)
>>487 ロキ
そうだねぇ…
(公園から喫茶店まであまり距離はなかったのですぐ着き。着いたね…、と言ってドアを開けて)
>>487 ムジカ
大丈夫だよ……
(それより赤ん坊に何もなくてよかった…、と呟き再び攻撃をはじめて)
>>489 ウォーキャッツ
ん?僕は起きているよぅ.....だからそんな大きなマグロ食べられないって...ムニャ....
(目は開いているものの、起きているのか寝言なのかよくわからない言葉を並べては夢遊病のようにおぼつかない足取りでふらふらと歩き出し)
【新しく子狐座のキャラを制作させていただきます!】
492:ウォーキャッツ・アクエリアス◆cA:2018/10/16(火) 23:39 >>450 ルーンハルト
……ハル、鮪なんてないよ?
(あるとしてもボクらの腹のなかだね、とつけたして。)
そんなフラフラ歩いて…大丈夫なのかい?
(フラフラと歩くルーンハルトを見つめ、……肩掴まる?と問い)
ロキ
>>488 ルーンハルト
へぇ、そんなところあるの?
(こんなに長くこの街で生きているのに知らなかった、と考えて。さすがハルだなぁなんて思いつつ。「一緒に行かない?」と億劫そうにしているハルなど気にせず聞いて)
>>489 ウォーキャッツ
わぁ、綺麗な内装
(カラン、と音を立ててドアを開ければ、アンティークな店内に顔がほころび。おしゃれだね、なんて続けて)
ムジカ
>>488 ルーンハルト
わあぁ…すごい
(日が少し暮れた夕方ごろだったので、そこまでくっきり星は見えないが、それでもムジカにとってはとても綺麗な光景で。「ハルもおいでよ!」と興奮気味に続けて)
>>489 ウォーキャッツ
っ…と!
(短刀と槍を使いながらぐさぐさとダークマターにダメージを入れていき)
>>492 ウォーキャッツ
んぁ〜つかま.....って、んわ
(聞いているのかいないのか曖昧な返事を零しつつむにゃむにゃ言いながらウォーキャッツに捕まろうとしたところで微睡みから目覚めたらしく、慌ててウォーキャッツから離れ)
僕は怪力だから一歩間違えば君の骨も簡単に折ってしまうんだあ...気遣いに甘えたい所だけど...
(くあ、と欠伸を零せば、つい先程触れそうになった一件を思い出して内心ハラハラしつつ、アホ毛をしょんぼりと垂らし)
>>493 ロキ
うえぇ....仕方ないなあ...
まあ場所が場所だからねえ、見つけられないのも無理はないよ〜
(ロキの誘いに渋々乗り、東の方角へ歩き出したかと思えば、ぽつりとある人気の無い薄暗い洞窟へ歩みをアホ毛で指し)
>>493 ムジカ
ふぁあ...え〜...どんな景色が見える...?
(眠たげな声でムジカの声に応答するも、立ち上がるのは億劫だったのかごろりと微妙に体勢を変えれば、アホ毛で?をつくり)
【子狐座pfできました】
〈名前〉ミーティ・ヴルペクラ
〈性別〉女
〈見た目年齢〉10歳
〈星座〉子狐座
〈能力〉変身
万物に姿を変える能力。ただし真似られるのは姿形のみで、その個体が持つ特殊な能力等まで写し取ることはできない。
物体をはじめ動物や人間、ダークマターまで変身可能なものは多岐に渡るが、その一方で変身するためには対象をよく観察して構造を理解する必要があり、彼女自身の知識量と努力量に大きく委ねられた一概に便利とは言い難い能力でもある。
〈性格〉
好奇心旺盛で社交的。能力の延長線で物を隅々まで観察する癖があり、興味を惹かれる物があれば愛用の虫眼鏡を使って日が暮れるまで眺めていることも珍しくない。見た目の割に大人びて見解も広い一方で、倫理観が緩く、子供特有の残酷さを持つ。
狐らしく頭が切れ、身のこなしも非常に軽やか。他人を驚かせることを好み、常にびっくり箱などのおもちゃを持ち歩いている辺りに悪戯好きの片鱗が見える。
〈容姿〉
大きな狐耳とモフモフ尻尾、小柄な身丈と藤色のジト目が特徴。腰ほどもある黄金色の髪を下の方で縛り、和服然とした袖口の広いローブとワンピース型のサロペットを合わせた装い。大きな肩掛けカバンを持ち歩いており、その中には悪戯用グッズや虫眼鏡、おやつなど様々なものが入っている。
〈備考〉
一人称はミーさん、二人称はあなた、〜さん
誤用気味のあやふやな敬語で話す。
身長は130cmだが145cmと強引に言い張る。
鳥類、特にガチョウに(食糧的な意味で)目がない。
【ルーンハルトの設定にも色々変更があったため修正版投下失礼いたします】
〈名前〉ルーンハルト・タウロス
〈性別〉男
〈年齢〉16歳
〈星座〉おうし座
〈能力〉怪力
一振りで大岩をも砕く怪力の能力。
能力使用による反動ダメージなどはないものの、常に発動状態かつ力加減が途轍もなく難しい為、私生活での支障がすごい。
〈性格〉
極力おふとんに包まれて生きていきたい脱力系男子。常におっとりノンビリと構えやる気はいつも低迷気味だが、悩みを抱えた人を見かけるとそっと寄り添い話を聞いてあげる優しさも持ち合わせている。
のんびり屋は天然が多いというイメージをいいことに天然を装ってサボろうとするが、本人は別に天然でもなんでもなく、むしろ他人の心情や空気を読むことは得意分野である。
〈容姿〉
http://ha10.net/up/data/img/26786.jpg
眠たげな橙の瞳とアホ毛、大きな牛の角が特徴。線の細い白皙の青年で、顎ほどまでの長さの焦げ茶髪を持ち、斜め掛けのローブを羽織っている。身長は170cmだが猫背なので実際より低く見える。武器として自分の身丈程もある大斧を携えている。
〈備考〉
一人称は僕、二人称は君、呼び捨て
ハルと呼ばれたい。
能力のせいで誤って周囲を傷つけてしまった経験があり、普段やたら動きたがらないのはそのせいかもしれない。
力加減の訓練の為にギターを弾いているが、彼の演奏を聴いた人は大抵眠たくなってしまう謎技能がある。星霊の能力ではない。
《定期連絡》
【現段階で既に枠が埋まっている星座の一覧です。御参加の際はここに掲載されている星座以外でのキャラ制作をお願いいたします。
まだまだ絶賛募集中ですので、気が向いたらお気軽に参加してください!】
牡牛座 >>496 ルーンハルト・タウロス
魚座 >>9 フィレオ・ピスケス
牡羊座 >>72 シャルル・アリエス
蠍座 >>22 レイナ・スコルピウス
乙女座 >>25 ルナ・ヴァルニス
天秤座 >>56 クオレ・リーブラ
水瓶座>>148 ウォーキャッツ・アクエリアス
琴座 >>108 ムジカ・ライラ
山猫座>>188 ロキ・リンクス
時計座>>325 オリフィス・ホロロギウム
子狐座>>495 ミーティ・ヴルペクラ
>>all様
うぎゃ〜〜
ミーさん捕まってしまったのですよ〜
どなたか助けて欲しいのです〜
(街を一瞥できる見晴らしのいい丘の上。巨大な触手型ダークマターに足を掴まれて真っ逆さまに吊り下げられながら、いまいち危機感を感じない声色で体をブラブラ揺らしし)
【ミーティ初回投下します】
>>468 ミーティ
【絡み失礼します】
ミーティ…キミは……なにをダークマターに捕まっているんだい?
また何か知りたいことでもあったのかい?
(ま、ボクが言えたコトじゃないか…、とつけたして、今助けるからなにかダークマターについて調べられるコトがあったら調べといて、と相変わらずの口調で)
>>499 ウォーキャッツ
さすがウォーキャッツさん....ご名答なのですよ!ミーさん、少々触手というものに変身してみたくてですねえ....
(ウォーキャッツの言葉にマカセロ!とでも言いたげにニヤッと笑い、逆さまにされながらダークマターにベタベタと触っては「ぬるっとしているのか...なるほどです....」などとぶつぶつ呟きながらしばらく観察を続け)
【絡み感謝です!】
>>500 ミーティ
ミーティは……一体どこで触手なんてコトバ覚えてきたんだいっ
(ダークマターを切りつけそう言って)
好きなだけ観察するといいよ…
(ま、ボクがダークマターを倒すまでの間だけだけど、と付け加え)
ロキ
>>494 ルーンハルト
こんなところにあるの?知らなかった、
(わくわくした表情でハルのアホ毛の指す方向を歩いていき)
>>498 ミーティー
ちょっ、ミーティー!
(戦闘音を聞きつけ駆けつけてみれば、ミーティーが逆さまに捕まっていて。短剣を手に持ち、触手の部分を根っこのところからえい、とぶった斬り)
【絡みます〜!】
ムジカ
>>494 ルーンハルト
星!星がたくさん!
(まるで少年のように目を輝かせながら。よほど楽しいのだろう。「あれはこと座かな…あれは土星?」なんてブツブツ呟いて)
>>498 ミーティー
ま、まってて、ミーティー!
(声が聞こえて走ってきてみれば、捕まっているミーティーを見かけ。慌てた様子で上記。すぐに鋭い目線になり、やりで触手の部分を突いて)
【ムジカでもよろしくお願いします!、】
>>502 ロキ
この洞窟は海に繋がってるんだけどねぇ、抜けると小さな孤島に繋がってるんだ〜
(「その孤島の小高い丘に、ヒコーキの残骸が放置されているんだよ」と付け加えてのろのろと洞窟に入れば、頬を撫でる冷んやりとした風に目を細め)
>>502 ムジカ
へえ....夏の大三角形も見えるかい〜?
夜が更ければきっともっと綺麗に見えるよ...
(こと座と聞いて東洋に伝わる恋物語の神話を思い出しながら、ムジカの弾んだ声色に目を細めて)
>>501 ウォーキャッツ
ムフフ...ウォーキャッツさんはミーさんの良き理解者なのですよ!
(楽しそうに逆さ吊りでブランブラン体を揺らし、ダークマターを眺めつつ)
>>502 ロキ
あ!ロキさんこんちわです!
わっと....かたじけないですよ
(触手が真っ二つになって体の自由が効くようになったため、軽い身のこなしでそのまま落ちて地面に着地し。
分断されてもなお片足を締め付けてくる触手に「なるほど...」と声を漏らしながら)
【絡みありがとうございます!】
>>502 ムジカ
おっとっと...ムジカさん、助太刀感謝ですよ!
(槍で突かれ怯んだダークマターを見てネズミに変身しその手から逃れれば数歩距離を取り、先程襲われた時調べたのか腕をダークマターの触手と同じ形に変化させ)
ロキ
>>503 ルーンハルト
へぇ…海かぁ、
(「海見るの何年ぶりだろう」と続けて。少し香る潮の匂いを感じながら)
>>504 ミーティ
なるほどじゃないってば、
(くっ、と一瞬力を込めてミーティの足から触手を引き剥がし。「怪我は?」と聞きながらミーティの足を見て)
ムジカ
>>503 ルーンハルト
うん、三角形見える!
(終始望遠鏡を堪能した後、望遠鏡から目を離して。続けて我に戻ったように下記)
あ、さ、騒いじゃってごめんね、つい、楽しくって…
>>504 ミーティ
な、なんか、個性的な形に変身したね…
(ミーティの体はネズミ、手は触手という奇妙な出で立ちに感想を述べ。すぐに戦闘態勢に戻り今度は短刀を構え攻撃を始め)
>>505 ロキ
満潮時には海水が中に入ってきて道が変わるから面倒なんだよねえこの洞窟、一人で来るときは気をつけてねえ....
(面倒くさがりな彼がわざわざ洞窟の中行くほどお気に入りの場所だったらしく、やはり自分だけの場所でなくなったことに悲しげなため息を漏らしつつ。床に薄く張っている水を踏みぴちゃぴちゃと水音を立てながらまだ見えぬ外の光にアホ毛を垂れ)
>>505 ムジカ
いやあ、楽しそうでなによりだよ〜
夜が更けるまでまだ時間があるだろう?大したものはないけど好きに...くつろい....
(楽しそうなムジカの感情が映ったのか、若干弾んだ声色で返事をすれば、アホ毛をふらふらと揺らし。言葉を続けようとするも、さすがに傷を負ったのがたたっていつもより疲労がたまっていたらしく、そのまま睡魔に負けて微睡み)
>>505 ロキ
うわぁ、なにからなにまですまないですよ!
ミーさんも戦わないとですね!
(ロキにニコニコと微笑んでお辞儀をした後、片腕を刃物に変身させるや否やダークマターに向けて足を踏み込み)
>>505 ムジカ
触手に捕まりにくい小さくてすばしっこい体に、同じくぬるぬるで牽制できる触手ですよう?これがミーさんの考えうる最良の形なのです!
(自分が怪物じみた不気味な容姿とかしていることは気にも止めず、自らの触手を敵の触手に絡めて動きを封じ)
>>493 ロキ
ホントに、綺麗な内装…
(内装の素晴らしさに目をキラキラさせ、とりあえず席に着こうか…、と言って)
>>493 ムジカ
よしっ、これでトドメ…かなっ
(素早くダークマターに水の攻撃をかまして)
>>494 ルーンハルト
そっかぁ…
じゃあ、帰るまでさっきみたいにならないようにしてね…
(ボクの骨の為にもね…、と冗談めかしく付けたしてまた歩きだし)
【>>493と>>494の見落としすみませんでした…】
>>504 ミーティ
なら、よかったよ…っ
(ダークマターの攻撃を避けながら、ダークマターからの攻撃があるかもしれないから気を付けて…、と逆さ釣りになっているミーティに言って)
>>506 ルーンハルト
お気に入りな場所なんだね、
(悲しそうにため息を垂らすハルにくすり。「でもハルのお気に入りにならいい場所ってことは確定だね」とにこりと笑って)
>>507 ミーティ
よし、じゃあ僕も行くか
(鋭い目つきに変わり、グッと足を踏み込んで近くの塀から家の屋根へと飛び移り銃を構え)
>>508 ウォーキャッツ
あぁ、
(ウォーキャッツの言葉に頷いて、窓際の席に腰を下ろして)
>>506 ルーンハルト
おやすみ、
(そりゃ疲れたよなぁ、と考え。こんなところで寝たら風邪ひいちゃうよと思いながらも、ハルを起こすのも悪いなぁと思って近場にあったブランケットをふわりと被せ)
>>507 ミーティ
う、うん
(ミーティたくましい…なんて思いながら頷いて。「じゃあ僕は今のうちに」と続けて槍をダークマターにぐさぐさとさして)
>>508 ウォーキャッツ
そう…だね、
(ダークマターを見守っていると、しゅう、と煙になって消えて行くのを見て)
【大丈夫ですよ〜】
>>508 ウォーキャッツ
ふぁ...そうだねえ、最善は尽くすよ...
(欠伸を零せばキラキラと光る夕陽に目を潜め、ウォーキャッツの家ってここからどのくらいにあるんだい?と尋ね)
>>509 ロキ
まあねぇ...
なんたってあそこは僕が初めて意識というものを獲得した時にいた思い出の場所だから....
(遠い昔のことを思い出すようにして瞳を閉じるも、瞳を閉じたせいで若干睡魔におそわれ首をぶんぶんと振り。
洞窟の曲りくねった道を慣れたように歩いていけば、出口が近くなってうっすらと明るくなっていくのが分かって嬉しそうにアホ毛を振り)
>>510 ムジカ
う〜ん....
(タオルケットを掛けられたことでむにゃむにゃ言いながら寝返りをうち、そのまま暫くの間、夜が更けるまでうたた寝を続け)
>>508
【いえいえ、お気になさらず〜!】
>>508 ウォーキャッツ
了解です!
......なるほど、基本的な筋肉構造はタコやイカと大差ないと見える....吸盤は無くて....ふむふむ....
(ウォーキャッツに向かって逆さ吊りのまま敬礼してみせ、他の触手の攻撃をブラブラして体を捩りスイスイ避けながらぶつぶつと独り言を漏らし)
>>509 ロキ
ああ、そういえばロキさんは銃撃による戦闘でしたね....今の形状のミーさんの戦い方ではやりにくいことでしょう
(そういうなり腕を剣から中距離で戦える槍、特にムジカの持つ構造のものに変え、よろつきながらも大きく振りかぶれば、ダークマターの触手が起動を描いて虚空に飛び)
>>510 ムジカ
よいよい...ほいさ!
(触手を枝分かれさせて二本から4本に増やすなり、未だ自由になっていたダークマターの触手も器用に拘束してゆき。どちらが怪物なのかいまいち判然としない光景が出来上がるも、本人は大して気にも止めていない様子で戦闘を続け)
《枠状況》
【現段階で既に枠が埋まっている星座の一覧です。御参加の際はここに掲載されている星座以外でのキャラ制作をお願いいたします。
まだまだ絶賛募集中ですので、お気軽に参加してください!】
牡牛座 >>496 ルーンハルト・タウロス
魚座 >>9 フィレオ・ピスケス
牡羊座 >>72 シャルル・アリエス
蠍座 >>22 レイナ・スコルピウス
乙女座 >>25 ルナ・ヴァルニス
天秤座 >>56 クオレ・リーブラ
水瓶座>>148 ウォーキャッツ・アクエリアス
琴座 >>108 ムジカ・ライラ
山猫座>>188 ロキ・リンクス
時計座>>325 オリフィス・ホロロギウム
子狐座>>495 ミーティ・ヴルペクラ
(射手座よろしいでしょうか…?)
516:ウォーキャッツ・アクエリアス◆cA:2018/10/19(金) 23:24 >>509 ロキ
何を頼もうか…?
(ロキの方にメニューをはい、と差し出してから自身もメニューに視線を向けて)
>>510 ムジカ
ん〜終わったね…子供たちに大きなケガがなくてよかった…
(霧になるダークマターを確認しながら、安心した様子でそう言って)
>>511 ルーンハルト
ん〜…そうだね、わりと近いかな…歩いて十五分位と言ったところだよ
(海のすぐ近くだよ、と付け加え、あっちの方と指を指して)
>>513 ミーティ
ボクが言えたことではないけれど…かなりキミも研究熱心だね…
(同類のニオイがする…、とボソリと呟き)
ミーティ、そろそろダークマターをやってしまっていいかい?
(ミーティがダークマターの研究をしているのを眺めながら)
>>511 ルーンハルト
夜になると本当に綺麗だ、
(飽きもせずずっと望遠鏡を見ていたようで。夜が更けると肉眼でみても満天の星空、といえるほど今日は星が見え。)
>>513 ミーティ
ミ、ミーティ…
(口には出さないが、それじゃどっちが怪物かわからない、なんて少し思いながら。でも触手で固定してくれているのは大変戦闘しやすく、とどめの一発を脳天に入れて)
>>516 ウォーキャッツ
ほんとに、よかった…
(心底安心した様子で。「赤ん坊がいた時はほんとに、びっくりした…」と言いながら避難させている子供達の方へ向かって。戦闘終了を告げに行くようだ)
>>511 ルーンハルト
あ、そうだったの?
(意識を獲得した場所、と聞き。僕が意識を獲得したのは…あの路地裏だったなと考えながら。うっすらと光が見えてくれば、ワクワクとした表情になって)
>>513 ミーティ
うん、助かる
(触手系には銃撃が向いているかなー、と思ったのだが、ミーティの武器とは相性悪いかも、と考えていた最中だったので。まずは触手の部分を撃ち、ウニョウニョと跳ねる触手の足に「気持ち悪っ」なんて呟きながら)
>>516 ウォーキャッツ
んー、お腹はそんな空いてないし…
(何にしよう、と言いながらメニューを見つめ。するとメニューに「コーヒーゼリー」の文字を見つけて、「あ!コーヒーゼリーにしよ」と呟いて)
>>515 【ご参加ありがとうございます〜!>>2-4までをお読みの上、今日から3日以内でのpf提出をお願いいたします】
>>516 ウォーキャッツ
キャッツ、そんなすぐ近くに住んでいたんだねえ...
眠るとこが欲しいから寄ってってもいいかい?
(最近疲れることが多くて披露困憊でねえ、すぐ眠たくなってしまうんだ...と欠伸を零し、首をかしげてウォーキャッツを見て)
>>517 ムジカ
ムジカ、ほはよう....
(夢中で望遠鏡を覗き込むムジカの背後にぬっと立ち、挨拶しようとするもおはようの辺りで欠伸が出て発音が崩れ)
>>518 ロキ
うん〜...気がついたら僕はあの場所にいて...
ああ、もう到着だよ〜
(ぼんやりとした記憶を手繰り寄せ、昔日の光景を脳裏に浮かべ。洞窟の闇に慣れていたためか、パッと開ける視界とともになだれ込んでくる日光に疎ましげに目を細め)
>>516 ウォーキャッツ
それは当然ですよぅ!ミーさんの能力的観点から見てダークマターさんはとっても魅力ですし!
あっひと思いにどうぞ!邪魔な触手はミーさんが拘束しておきますね!ぬるぬる!
(目をうっとりとさせて両手で頬をむにむにした後、ピシッと敬礼すれば四肢を大量の触手に変化させて器用にダークマターの触手を巻き取り)
>>517 ムジカ
お疲れ様でした!いや〜ムジカさんがいて助かりましたよ〜
(抑えていたダークマターの触手がぷっつり糸が切れたように動かなくなったのを確認し、少しの間危険がないか調べた後触手を離して元の姿に戻り)
>>518 ロキ
順調ですね!もういっちょいきますよぅ!
(ロキの銃撃で絶たれた触手を軽い足取りでぐちゃりと踏み潰し、ダークマターの触手めがけてもう一度大きく振りかぶって槍をふるい)
>>517 ムジカ
そうだね…間違って攻撃が当たってしまったら…大変な事態になるところだった…
(ホッとしたように言って、ムジカの後に続き子供たちの方へ行き)
>>518 ロキ
うーん…なにがいいかなぁ…
(少し迷ってから、ボクは珈琲とこのチョコレートケーキにしようかな…、と呟き、じゃあ注文しちゃっていいかい?と聞いて)
>>519 ルーンハルト
うん、そうだよ…
ボクの家に?勿論構わないよ…
(散らかってはいると思うけど寝る場所くらいならあると思うし、と呟き)
>>520 ミーティ
ん、ありがと…
じゃあ、トドメだ…
(ザクリとダークマターを切り、ミーティに向かって、これで倒れたと思うから着地しっかりしてね…、と言って)
>>519 ルーンハルト
ん〜…まぶし
(ハルと同じように外の光に目を細めながら。明るさにも慣れてきたころ、目を開くとそこには広大な海が広がっていて。思わず感嘆の声を漏らし)
>>520 ミーティ
っ!…と
(槍の攻撃に合わせるようにダークマターの脳天めがけて撃ち込み。倒したかな、と少し様子を伺い)
>>521 ウォーキャッツ
もちろん、
(相手の言葉に頷いて。「喫茶店来るの久しぶりだなー」と続けながら)
>>519 ルーンハルト
おはよう、もう疲れは取れた?
(望遠鏡から目を離して。「つい、綺麗に見えるものだから…ずっと望遠鏡から離れられなかったよ、」と続け)
>>520 ミーティ
ああ、いつものミーティだ、
(安心したようにふわりと微笑み。あの衝撃的な変身が目に焼き付いているのだろう)
>>521 ウォーキャッツ
もう終わったよ、みんな怪我ない?大丈夫?
(そう言いながら子供達を見て回り。一通り大丈夫そうなのを確認すると、それぞれの家へと帰らせ)
>>521 ウォーキャッツ
ほんとかい....?助かるよ...ふああ...
(食後の眠気に襲われつつもムジカの返答にアホ毛を振って、きょろきょろと周囲を見渡せば)
>>522 ロキ
こっちの道だよ〜....満潮時はこの道も無くなるから気をつけてねえ...
(しばらく目をしぱしぱして光に目を慣らせば、青々とした海の光を身に受けながらロキを振り返り、海の上に突き出した白岩の連なる道へ足を運び)
>>523 ムジカ
ん....まだ深夜だからなあ....なんとも言えないなあ....
あ〜、ブランケットありがとう...
(自らの体に掛かっていたブランケットを抱きかかえつつ、寝ぼけまなこをこすり夜の帳が降りた満天の星空を見上げてみれば、ふわぁと趣もない欠伸を零して瞳を細め。それから、ブランケットをヒラヒラさせて首を傾げ)
名前/アルツォフ・サジタリウス
性別/男
年齢/27
星座/射手座
能力/聖なる弓から無限に矢が出てくる。
性格/常に刺激を求める、忘れっぽい変人。
飄々とした態度で何を考えているのか分かりづらく、目を離すとフラッと何処かへ行ってしまう。
そんな時は、町を見下ろせるような高い所に居ることが多い。
容姿/短い黒髪で長いまつげに縁取られた赤い瞳の三白眼。
顔には傷跡のような紋があり、右目を隠すように包帯が巻かれている。(包帯は身体のいたるところにも)
モノトーンの着物をラフに着流し、自慢である肉体をさらけ出すスタイル。
着流しの下はスキニーパンツで靴はなぜか雪駄。
備考/隻眼の弓使い。能力は強いが隻眼のため狙いがいい加減。
遠距離に向いた武器だが本人は近接格闘派。
一人称、俺 二人称、アンタ
(名前を覚える気が無いので『○○座の人』と呼ぶ)
187cm
【長くなってしまいましたが確認お願い致します!】
>>522 ロキ
じゃあ、注文するね…
(テーブルに置いてあったベルを鳴らし店員の人を呼び、注文して)
そうだなぁ…ボクも喫茶店久々かも…
(最近忙しくて来れてなかったから、と付け加え)
>>523 ムジカ
ん〜…これで一安心だね…
(子供たちが家に帰っていくのを眺めて、まさかダークマターが出てくるとは思わなかった…、と呟いて)
>>524 ルーンハルト
此方だよ…行こ…
(自身の家の方に向かって歩きだし、うちに寝られるスペースあったかなぁ…、とまた考えて)
ロキ
>>524 ルーンハルト
おっけい、
(ハルの言葉に相槌を打ちながら、岩の上をぴょこぴょこと歩き)
>>526 ウォーキャッツ
なんか最近、ダークマターの出現率高いよね、
(相手の忙しい、という言葉に反応して。思い返せば、自分も忙しかったなと感じ)
ムジカ
>>524 ルーンハルト
て、ていうかごめん、こんな時間までお邪魔して!
(はっ、と我に帰ったように。慌てふためきながら上記。「じゃ、じゃあ僕帰るね!」と支度し始め)
>>526 ウォーキャッツ
ここはダークマターがほとんど出ないから、子供達を集めてたんだけど…
(「他の場所の方がいいのかな」なんで続けて。最近ダークマターの動きが読めないなと感じながら)
>>521ウォーキャッツ
おっと、助かりましたよウォーキャッツさん!
お礼に触手でヌメヌメします?ウォーキャッツさんのおかげでなかなかリアルに再現できるようになったですよ!
(足を元の姿に戻しスタッと軽やかに着地すれば、ドヤ!と胸を張って上の触手を無駄に繊細な動きでヌメヌメさせ)
>>522 ロキ
ロキさんナイスプレイですよ!お疲れ様です〜
(ぐだりと重そうに触手を垂れ、それまでとうって変わって動かなくなったダークマターを槍でちょいちょいとつつき確認すれば、ロキを振り返ってニコっと笑い)
>>523 ムジカ
ゲホッ....オエッ
(安心したような表情を覗かせるムジカに微笑み返して歩み寄ろうとしたところで唐突に膝をつき、気持ち悪そうに口元を押さえ)
>>525
【pf提出お疲れ様でした〜!不備ありません!お手すきの際に初回投下お願いいたします〜】
>>526 ウォーキャッツ
ふあぁ....ありがとう...
(ウォーキャッツに言われるがまま、彼の後ろを眠たげについてゆき)
>>527 ロキ
...ついたついた〜....
あー、やっぱたむろしてる....
(岩を渡りきって孤島の白い砂浜に足を下ろせば、島のちょうど中心の方にある丘とその上に横たわる黒々とした金属の塊、そしてその付近で楽しそうに話し合う何人かの人だかりを見やり)
>>527 ムジカ
ちょいまち〜
今更帰ってもあんまり眠る時間は確保できないだろうし....せっかくだから泊まっていきなよ〜
(欠伸をしながら、支度を始めるムジカを制止するように彼の前に立ち、そのままムジカを覗き込んで)
>>527 ロキ
そうだねぇ…こんなトコロにもいるの?ってトコにも出現してるし…
(お陰でゆっくり研究ができないじゃないか…、とムスッとしたよくに言って窓の外を眺め)
>>527 ムジカ
ん〜どうなんだろう…
前は全然出現しなかったトコロにも出現するようになってるなら他の場所も同じような気はするけどね〜…
(子供たちが安心して音楽を聴ける場所があればいいのだけれど…、と付け加え)
>>528 ミーティ
……じゃあちょっと失礼
(最初はすこし悩んでいたが研究したい意欲の方が勝ったようで職種に手を伸ばし)
>>529 ルーンハルト
そういえば…ハルの家はどの辺りにあるんだい?
(歩きながらも、ハルの方を見てこてんと首を傾け)
ロキ
>>528 ミーティ
お疲れ、…ダークマター、消えないな、
(こちらも相手に労いの言葉をかけるも、いつもは煙となるダークマターが、消えないことに気づき。触手型は消えるの遅いのかな、なんて思っていたその時、うにょりとダークマターがミーティめがけて動いて。とっさにミーティを庇おうとして)
>>529 ルーンハルト
これが、飛行型戦闘機、
(金属の機体に触りながら、興味津々に見ていると、たむろしていた人間に話しかけられ、古代文明について話し始めて)
>>530 ウォーキャッツ
それに、ダークマターの形も多様化してきてる…
(運ばれてきたコーヒーゼリーを受け取りながら、「触手型が出てきたときはびっくりしたなぁ」と続けて)
ムジカ
>>528 ミーティ
⁉、ミーティ!
(突然膝をつきえずくミーティに驚き、慌てて駆け寄って背中をさすり、「どうした?大丈夫?…じゃないよね、」と続けて)
>>529 ルーンハルト
え、でも、泊まるなんてそんな、迷惑かけちゃうし…
(ハルの家に泊まりたい気持ちはあるが、相手に迷惑をかける!という気持ちの方が勝っていて。手を胸の前でぶんぶんとふり)
>>530 ウォーキャッツ
どこか一つでも、安全な場所があればいいのになぁ
(あと安全なのは本当に何箇所かしかないんだ、と続けて。ダークマターが出現した場所をマップに印をつけているのだが、マップはほとんど印で埋まっているという)
【>>531、ユーザー名ロキ/ムジカです、すみません!】
533:ウォーキャッツ・アクエリアス◆cA:2018/10/21(日) 09:39 >>531 ロキ
そうなんだよねぇ…
(続いて運ばれてきたケーキと珈琲を受け取り、触手型はボクも見たし、戦ったけどビックリした…あんなのまで出現するように…、と言ってから珈琲を啜り)
>>531 ムジカ
あちゃ…印だらけだね…
(ムジカの持っているマップを見ながら、安全な場所をボクらが作れればいいんだけれど…、と続け)
【初回投下失礼します!】
よっ…と、倒した、か?
(高い電波塔の上に立ち、弓を構えながら下記)
誰かも戦ってたようだが…まあ仕方あるまいよ
(遙か遠くに見える散り散りになるダークマターを見つめながら
ロキ
>>533 ウォーキャッツ
この前レイナといるときに対戦したんだけどさ、レイナが触手に捕まって…厄介だったよ
(先頭を思い出しながら。「あんなに怯えてるレイナ、見たことなかったし」と続けて)
>>534 アルツォフ
あれ、、もう倒した?
(今の感覚だと倒してないんだけどな、と不思議に思いながら煙となって消えていくダークマターを見つめて。こんな風に倒せるのは…アルツォフしかいないなと思い周りを見渡して)
【絡みます〜!】
>>535 ロキ
…んあ、あ〜ロキか?
(遙か向こうでキョロキョロと周りを見回すロキを見つけ、目を細めながら
【絡みありがとうございます…!】
ロキ
>>536 アルツォフ
アルツォフー?どこー?…ん、あれかな、
(どこかにいると思われる相手の名を呼びながらあたりを見渡し。目を凝らしてみると、遠くに人影らしきものがあって。)
ムジカ
>>533 ウォーキャッツ
安全な場所、一回作ろうと思ったんだけどね…
(結界を張ってダークマターの侵入を抑えようとしたことを思い出し。しかしダークマターの情報が圧倒的に不足していて、断念したことを思い出し)
>>534 アルツォフ
っ、と…って、え?わわ!
(ダークマターの頭めがけて槍を突こうとしていたところ、ダークマターが消えてしまいそのまま地面に落下して。槍でうまくバランスをとって着地し、「なんで消えたんだろ…」と呟いて)
【ロキでもお世話になってますが、ムジカでもよろしくお願いします!】
>>皆様
【中の人、テスト期間&巻き込みアク禁を食らってしまいただいま別媒体から書き込んでいるため、なかなか見られないかもしれません〜!すみませんm(__)m】
ロキ
>>536 アルツォフ
アルツォフー?どこー?…ん、あれかな、
(どこかにいると思われる相手の名を呼びながらあたりを見渡し。目を凝らしてみると、遠くに人影らしきものがあって。)
ムジカ
>>533 ウォーキャッツ
安全な場所、一回作ろうと思ったんだけどね…
(結界を張ってダークマターの侵入を抑えようとしたことを思い出し。しかしダークマターの情報が圧倒的に不足していて、断念したことを思い出し)
>>534 アルツォフ
っ、と…って、え?わわ!
(ダークマターの頭めがけて槍を突こうとしていたところ、ダークマターが消えてしまいそのまま地面に落下して。槍でうまくバランスをとって着地し、「なんで消えたんだろ、、」と呟いて)
【ロキでもお世話になってますが、ムジカでもよろしくお願いします!】
>>皆様
【中の人、テスト期間&巻き込みアク禁を食らってしまいただいま別媒体から書き込んでいるため、なかなか見られないかもしれません〜!すみませんm(__)m】
>>537-538
【すみません!!間違えました!】
>>537 ロキ & ムジカ
ここに来るのも久しぶりだしな…
ちょっとくらい顔出さねぇとか
(たんっ、と電波塔を蹴りロキのもとへ行きながら下記)
…あ?もう一人…あ、ムジカも一緒か
>>534 アルツォフ
ん〜倒れたみたいだねぇ…
(どこから現れたのかアルツォフの後ろから声をかけて)
【絡みます〜】
>>535 ロキ
レイナが?以外だね……
(前まで見たこともないようなダークマターまで出現するようになってしまったってことだよね…、と呟きこんどはケーキを食べ始め)
>>537 ムジカ
そんなことまでしてたのかい…
(結界を張っていただなんて気づかなかったよ…、と目を丸くしながら続けて)
【了解です!巻き込まれ規制、早く解除されるといいですね…テストも頑張ってください〜】
>>541 ウォーキャッツ
うお!?てめ、いつから…!
(いきなり現れたウォーキャッツに驚き、バランスを立て直しつつ下記)
てかアンタ…あー…えっと、水瓶座の…
(なんとか思い出そうと目を細めながら)
>>542 アルツォフ
何時からって…さっきからいるよ…?
(キミがいるのが見えたから、と続け)
ウォーキャッツだよ、ウォーキャッツ・アクエリアス
(『水瓶座の人』でも構わないけどね、と悪戯っ子のような顔で付けたし)
>>543 ウォーキャッツ
悪ィな、長ぇ名前覚えんの未だ苦手でよ
(ロキとかは短えから覚えられんだけどよ、と苦笑しつつ)
【ぐちゃぐちゃになってますが時系列的にはロキ達のもとにいます
分かりづらくてスミマセン…あと絡みありがとうございます】
>> all様
【浮上遅れて申し訳ありません!;;】
>>530 ウォーキャッツ
んぁ、僕の家かい?
ここの道を戻っていって、そのまま平野に出た辺りの街道沿いにあるよ〜
大きな望遠鏡が備え付けられているからすぐにわかると思うよ〜
(ウォーキャッツの質問に、アホ毛で方向を指しつつ説明して見せ、まあ望遠鏡なんて僕には無用の長物だけれどね、と眠たそうな声音で付け足し)
>>531 ロキ
まったく熱心だねえ...
じゃあ僕はここら辺で昼寝でもしているから...ふわあ
(さっそく人間たちに話しかけに行ったロキを尻目にあくびを零せば、付近のちょうど良さそうな木陰に腰を下ろし)
>>531 ムジカ
ムジカのことだからそう言うだろうとは踏んでいただろうけど....
ほら、睡眠は生命維持の要なんだよ〜
疎かにすれば勝てるものも勝てなくなる
(ほんの少しため息をつけば、枕を取り出してムジカに差し出し、遠慮しないで、と寝室の方をアホ毛で指して)
>>354 アルツォフ
はぁ〜...すごい芸当だよねえ、君の弓
(電波塔の下、その鉄柱にもたれかかり微睡んでいたらしいルーンハルトがゆっくりと体を起こし)
【初回ありがとうございます、絡み失礼します】
>>538
【ご丁寧に報告ありがとうございます..!!頑張ってください】
>>530 ウォーキャッツ
ミーさんの能力はあくまで姿形を真似るだけですので、何で出来てるかとかこの粘液の正しい効能なんかは真似できないのが惜しいところです...
(ウォーキャッツの手を触手でぬるぬる絡めとりつつ、物憂げに狐耳を下げて残念そうな表情を浮かべ)
>>531 ロキ
ニギャ!とんだサプライズですよ!
(咄嗟のことで反応できなかったかはたまたわざとか、ミーティの体は触手で絡めとられ再び最初の宙ぶらりん状態に落ち着き。捕まってしまいましたぁ...と申し訳なさそうな視線をロキに送り)
>>531 ムジカ
お見苦しいところを....同時使用はまだ修練がいるみたいです...
(近頃二つの姿を組み合わせた同時使用にも慣れてきていたものの、ダークマターは流石に難しい構造であった為か負担が大きかったらしく。頭を抱えて苦しそうにうめき)
>>534 アルツォフ
..ムフフ
(脅かそうとでも企んでいるのか、話しかけるルーンハルトの持ち歩く枕の一つに化けてハルの横に転がり)
>>540 アルツォフ
【すみません、こちらの説明が悪かったのですが、他の皆様のようにロキ、ムジカそれぞれに絡んでいただきたいです…!よろしくお願い致しますm(__)m】
>>541 ウォーキャッツ
そうなんだよねー、
(お陰で全然倒せなくって、と困ったように続けて。ロキの戦術は、相手の動きを読むものだからだろう。)
>>545 ルーンハルト
ハルはどこでも寝るんだから、
(眠りに入るハルを見て呆れたようにくすり、と笑い。人間達と話していると、知らない話がいろいろ聞けて楽しく、終始ニコニコしながら話して)
>>546 ミーティ
ミーティはいつもその捕まり方だな、っ…と、
(ミーティに頼まれるまでもなく、すっと移動し短刀で触手をぶった斬り。念のため銃も2、3発撃ち込んでみたりして)
>>544 アルツォフ
ん〜、じゃあ、あだ名で呼んでよ
(キャッツとかでもいいからさ〜、とあまり興味なさそうに言って)
>>545 ルーンハルト
へぇ…そうなのか…
(ルーンハルトが指す方を見てみたはいいものの、家は見えなかったらしく。気になるな……、とボソッと呟き、今度キミの家にも行っていいかい?、と尋ね)
【大丈夫ですよ〜】
>>546 ミーティ
へぇ…そうなんだ…
……って、効能まで真似なくていからっ
(ちょっ、ミーティ止めて…、とくすぐったそうに言って)
>>547 ロキ
大変だったね……
(ダークマターの種類が沢山あるのは研究のしがいがあるけれど…戦うとなるとめんどうだね…、と呟き)
>>541 ウォーキャッツ
違う違う!張ろうとして諦めたんだ、
情報も少ないし、何より僕は魔術師じゃない
(悲しそうに微笑んで。星霊としての能力もいいけど、魔力も欲しいなと思うが、それは欲張りすぎかな、なんて考え)
>>545 ルーンハルト
えっ…でも、……んん…じゃ、じゃあ、泊ま…る!
ありがと、
(頑ななムジカだが、枕を差し出された途端、今まで興奮して忘れていた眠気が襲ってきて。ふわぁ、と一つあくびを漏らせば、ハルから枕を受け取り上記)
>>546 ミーティ
一回、どっかで休もう?
(そう言ってうずくまるミーティをひょいと持ち上げ近くのベンチまで運んで)
>>皆様
【テスト終了&規制解除です…!お騒がせしました…。】
>>549 ムジカ
そっか…
ん〜…まぁ、でもお疲れさま
(結界を張ろうと試みたムジカに労いの言葉をかけ、ボクたちは魔法は使えないから……そうか…、と思い直して)
ルーンハルト
>>547 ロキ
まあ、どこでも眠れるのが僕の取り柄だからねぇ...
(既に半分ほど眠りに入っているのか、ゆっくりとした呂律の回らぬ口調で応答すれば、ロキに向かって話し終わったら起こして、とでも言いたげにアホ毛を振り、そしてそのまま眠りに落ちてゆき)
>>548 ウォーキャッツ
うん、歓迎するよ〜...望遠鏡とか君は好きそうだしねぇ....
(のたのたと歩みを進めつつウォーキャッツの言葉にコクリと頷けば、ところで君の家まではあとどのくらいだい?と首を傾げ)
>>549 ムジカ
やっぱり眠たかったんだねえ...
来客用のベッドもあるから遠慮なくどうぞ、
(ムジカの欠伸に表情を緩めその返事にコクリと頷けば、寝室の扉を開けてムジカを手招きし)
ミーティ
>>547 ロキ
ダークマターさん、この持ち方が持ちやすいんですかね?
おっと!ありがとうございます!
(もともと弱っていたこともあり、ロキの攻撃によってダークマターはすぐに動かなくなったため、そのまま触手から脱出しくるりと器用に着地して)
みてくださいロキさん!今のでミーさん触手に変身できるようになりましたよ!
(キラキラとした瞳でロキを見つめれば、頭部を一本の触手に変身させて大変グロテスクな姿になり)
>>548 ウォーキャッツ
ムフフ!やめません!えいえい!
(くすぐったそうなウォーキャッツが面白かったらしく、尻尾をフリフリしながら神経が集まってくすぐりが特に効きそうな首元を触手でまさぐり)
>>549 ムジカ
んむ.....ムジカさん、意外と力持ちなのですね...お手数おかけして...おえっ
(喋るたびに吐き気を催すのか普段より口数を減らしながらも礼を述べ、瞳に涙を浮かべながらそのままムジカに身を任せて)
ロキ
>>548 ウォーキャッツ
僕は戦うのは得意だけどさ、研究とか調べるのは苦手だからなぁ…
(本とか読めないタイプの人間だから、と続けて。新種のダークマターが出てきていても資料で調べようなんて気にはならないのだろう)
>>551 ルーンハルト
ん…だいぶ話し込んじゃった
(少し時間が経った後、話の区切れめで人間達の会話から抜けてきてハルの元へ向かい。「終わったよ、」と軽く体をつんつんとしてみて)
>>551 ミーティ
うわ、ミーティ…ちょっとそれどうなの
(相手のどうみても怪物としか見えない姿に苦笑しながら。ミーティの頭部らしき場所でうねうねする触手にさわれば、「ぬめぬめする〜」なんて笑ってみたりして)
ムジカ
>>550 ウォーキャッツ
魔法、使ってみたいなぁ
(普段も使っているようなものだけれど、と思いながら。「ウォーキャッツの能力は水の魔法、って感じがして、綺麗だよね」と続けて)
>>551 ルーンハルト
ありがとう、
(眠たげに潤んだ瞳でふわり、と微笑み、案内された寝室へ向かって横になるとすぐに眠気が訪れ、目を閉じて)
>>551 ミーティ
ミーティくらいは持ち上げられるよ、
(相手の言葉ににこりと微笑んで。なおも具合悪そうな相手に、どうしていいかわからず慌てながら「と、とりあえず横になる?」とミーティをベンチに寝かせ、何か掛けるもの…と思うがあいにく自分はこれといった上着を着ておらず、仕方なくベストを脱いでミーティに掛けようとして)
>>551 ルーンハルト
うん、そういうの大好きだ…
(ルーンハルトの言葉を聞いて嬉しそうに言って)
ボクの家まではあと少しだよ…
(もう屋根が見えてきたよ…ほら、あの家…、と屋根が見え始めた自分の家を指差し)
>>551 ミーティ
ちょっ……うひゃっ…ミーティっ…
(首筋をくすぐられ、さらにくすぐったそうな声を出し)
>>552 ロキ
そっか…本を読むの、面白いと思うけどなぁ…
(でもキミはボクにできない運動ができるじゃないか…、と先程の訓練を思い出しながら言って)
>>552 ムジカ
そうだねぇ…魔法使えたらすごく楽しいだろうね…
(ムジカが言ったことに、ありがと、と嬉しそうに返し)
>>547
【失礼しました!了解ですスミマセン!】
>>545 ルーンハルト
おー居たのか、牡牛座のにーちゃん
久しぶりだなあ
(下に見える人影をルーンハルトと確認し、目を細めながら不敵に笑って)
意外とそうでもねえぜ?
>>548 ウォーキャッツ
おう、そうするぜキャッツ?
(特に悪びれる所も見せず、からかうようにウォーキャッツの顔を覗きこみながら)
ロキ
>>554 アルツォフ
【いえいえ!、とりあえずロキで>>540の方に絡ませてもらいますね。アルツォフくんはお手数ですが>>538のムジカに絡んでいただきたいです〜】
>>540 アルツォフ
ん?あっちの方で音がした気が…
(耳に手を当て、アルツォフが向かってきている方に顔を向けて。普通の人ならば声など聞こえない距離であろうが、やまねこ座だからだろうか、野生の鋭い聴覚でかろうじて聞き取れているようで)
>>553 ウォーキャッツ
僕、どうもだめなんだよ、文字が。
(なんか読んでると眠くて眠くて、と続けて。ロキ自身、本に興味はあるのだが、読もうとしても読めないようだ)
ムジカ
>>553 ウォーキャッツ
いつか使ってみたいなぁ…
(そう言った後、なぜか急に思案するような顔をして。少し考えた後、意を決したようにウォーキャッツの方を向き下記)
も、もしよければ、なんだけど…立ち話も、何だから、僕の家とか、どう…ですか
(普段自分から誘うなんてこと、相手の反応が気になってしまうのでしないのだが。そのせいで、どんどん声が消え入るように小さくなって)
>>554 アルツォフ
ん〜、了解
(ボクは何時もどうり、アルツォフって呼ばせてもらうよ…、と言って。呼び方にはあまり関心がない様子で)
>>555 ロキ
う〜ん…そっか…
(はっ、と何か思い付いたような表情になっり、じゃあ薄めの本なら読み始めればいいんじゃない?それならすぐ読み終わるし、と提案して)
>>555 ムジカ
そうだねぇ…
(どうやったら魔法みたいなことができるかあとで研究しようかな…、と考えて。そしてムジカの言葉に対して下記)
行きたい…!いいのかい?
(ムジカの家が気になるようで、目を輝かせてそう言って)
>>555 ロキ
よーロキィ〜久しいな!
(物凄い勢いで飛んで近づきながら、「オーオーちょっ見ないうちにでかくなったか?」と心底嬉しそうに)
>>556 ウォーキャッツ
ん、おまえ何も変わんねえな〜
(カラカラと呆れたように微笑みつつ)
>>557 アルツォフ
そうかい?
そう言うキミだって変わらないじゃないか…
(まぁ、ボクが変わらないのは事実だけど…、と少し笑って付けたし)
ロキ
>>556 ウォーキャッツ
…そっか、そうだね!
(しばらく考えるような表情をした後、ぱぁっ、と顔を輝かせて。いままで難しい本ばかり読もうとしてたから読めなかったのかもなぁなんて思いつつ)
>>557 アルツォフ
身長は伸びないよ、僕たち成長しないんだから
(軽く笑いながら上記。「アルツォフは相変わらずおっきいね」と相手を少し見上げながら続け)
ムジカ
>>556 ウォーキャッツ
う、うん、もちろん!
(人を家に招くなんていつぶりだろう…なんて思いながら。「こっちだよ」と歩き出して)