___生きて、この廃れた世界で。
>>2 世界観
>>3 ルール
>>4 キャラテンプレ
>>5 主pf
>>424 那津
ごめん、ぼーっとしてた…。
(道に迷ったようだと分かれば、しゅん、とうなだれて謝り。さてどうしようかと思案すれば、「とりあえずここ進んでみない?あってるかもしれないし」と続けて。風も吹いているし、出口が近いことは確かだからだろう)
>>425-426 美加
蟲って…この事だったのか…!
(ずっと美加が集めていた蟲の正体がわかって思わず呟き。すると突然、民家の門の方から音がして、窓を覗いてみればそこには三体の感染体が居て。生憎ここは一階。早いうちに二階へ上がるか民家から出るかしないと危ないだろうと判断し、美加を揺さぶり起こし)
美加、美加起きて!
>>428 戮
.........んぁ..?
(朧げな返事を漏らすと、目を擦りながら少女は体を起こす
取られた手帳の事は分かっていないらしい)
>>427 美加
遅れを取ったら、見捨ててもらって構わないよ?
( 相手の杞憂は自分が死んだ場合の事なのだろう、と判断して。彼女にしてみれば死ぬ事はあり得ないのだがこの目の前の少女からすれば信じられはしないのだろう、と。この少女に負担や責任がかからないように、死を許容した言葉を重くならないようにあえて冗談っぽく笑い混じりに言って )
>>428 戮
いや、私も覚えてなかったから謝らなくていいよ。確かに道はわからないし、ここを進んでいくしかないか。
( 何か良い方法はないかと考えていたようで。相手の言葉を全て聞き終えると確かにそれしかないな、と結論を出したようで。相手に気にするな、という胸を少し笑って告げると賛同する言葉も出して。 )
>>429 美加
起きて、美加。門に感染体が三体いる。でもここで戦う必要はない。裏口から逃げるよ。
(どこへ逃げようか思案していたが、決めたようで。冷静にこの後のルートを美加へ話すと、自身のリュックを持って準備し始め。続けてノートに関して下記)
…あと、ごめん、このノート見た。話は後でするね。今は逃げよう。
>>430 那津
どっかに館内マップとかあればいいんだけど…。
(相手の言葉に軽く頷くと、きょろきょろと辺りを見渡しながら上記。このくらいの施設ならマップぐらいありそうなものだが。)
>>430 夜凪
.............やめた
(軽い金属音が響く…)
....夜凪さんの用だけ済まして帰る
(諦めの声で少女がそう告げる…)
(トリップミス、スルーでお願いします)
434:竹石 百加◆BY:2019/01/27(日) 17:18 >>420 那津
はい、気をつけて行きましょう。そういえばここ、元々何の建物だったんでしょうね? お金持ちのお屋敷に見えなくもない感じですけど。
(那津の声に応え、屋敷を見上げてぽつりと漏らし。金持ちの家に見えなくもないが、管理者がいないせいか荒れ果てていて元の姿を想像する事は難しく。何でも良いけど綺麗な時に来たかったなと思い)
>>422 美加
お願いだからこれで倒れて!
(美加の合図に合わせて鉄弩の引き金を引き、炸裂弾付きの矢を放ち。巨体に向かって飛んでいく矢に「どうか心臓に当たって、頼むからもう再生しないで」と祈りながら矢を眺め。無意識のうちに車のボンネットに置いたバールを見て、鈍器一本じゃ倒せなかったかもしれない、と美加に出会えた幸運に感謝し)
>>423 戮
……おかえりなさい。
…………これからどうします? もうこの家に留まる理由も無くなりましたし、使えそうな物を拝借したら移動した方がいいんじゃないかと私は思うのですが。
(事態が事態なだけに仕方ない事だが、こうやって誰かと挨拶を交わすのは久々だったな、と言葉の重みを噛み締めながら「おかえり」を返し。
暫くした後、今後の予定について切り出し。感染体を倒しながら彼らに関する情報を集めるのか、極力戦闘を避けて生き延びる事を優先するのかによって準備も異なるだろうが、どちらにしろ使えそうな物を集めておいて損は無いだろうと提案して)
>>434 竹石
(眩い光と爆炎が巨体を包む…)
(煙が晴れると、そこには糸が切れたように動かなくなった巨体と
荒い呼吸をしながらへたり込む美加が居た、巨体の心臓は爆発に耐えられず、吹き飛んでいる)
..ふー...はー.......
(呼吸を整えながら美加はじっと竹石を見つめる…
何を言えば良いのか、分からないらしい)
>>431 戮
うーん…階段のそばにならその階のフロアマップありそうな…階段を探してもいい気がするね。
( キョロキョロと周りを見渡し。過去の話ではあるがお店の案内図というのは階段の近くによくあった事を思い出して上記を言って。階段を探してもいいかもしれないと提案すると相手を見てどうする?と言わんばかりに首を傾げて)
>>432 美加
あー…貴方の目的を邪魔するつもりはない。私がいる事で諦めるなら着いていかないから行って来なさいな。
( いかないと言った彼女にここに来た目的を果たせないのなら無駄足だ、それをさせるのは駄目だろう、と思いさっきと一変した話を、上記を言うと段ボールを取り周りを見て。食料店があることがわかると相手に礼を行って銃剣を片方背中に戻して )
食料品がありそうな前まで来てたんだ、ありがとうね。
>>434 百加
私もそう思うんだよね。…だから食料の備蓄とかがあると思うんだよ。
( 歩を進めながら相手に答えて。それなりに金があったなら食料にも金をかけていただろう、と。危険を覚悟で行ってみる価値はあると屋敷の扉を開くとぎぃ、と音が鳴って。屋敷に一歩足を踏み入れると周りを見渡し敵がいないか確認をして )
>>434 百加
俺も賛成。探索しちゃおっか。
(相手の問いかけるような視線をみれば、特に断る理由はないので了承し。「他の生存者が入った跡も無さそうだし、探せば何かしらあるはず」と軽く周りを見渡して続けて。)
>>436 那津
確かに、階段の近くなら確実だ。探してみよっか。
(此方も自らの記憶を辿れば、確かにこういう施設は階段付近にマップがあることが多いと思い当たり。くる、と辺りを見渡してみれば、目立つ階段はなかったので、どちらにせよとりあえず進むしかないか、と考え)
>>431 戮
............
(悲しそうな目で戮を見つめながらも、鉄弩を組み立て構える
表情には以前よりも深い警戒の色が戻っている…)
............
>>438 美加
ごめん、
(自身も短刀と銃を用意しながら裏口の方面へ向かいつつ、美加の悲しい顔を見て本当に申し訳なさそうに呟いて。)
>>415 那津
なるほど。……感染体多そうだけど、行きますか?
( 相手の返答と空の瓶を見たあと適当に相槌を打ち。少し考えた後、此処で空腹で倒れるわけにはいかない、そう判断し。ちらちらみえる感染体の数が気になるが、それは頭の奥に追いやって、提案してみて。 )
>>416 戮
今要るのは、食料と毛布とかと、あと懐中電灯とか?
( 探しちゃおうと立ち上がる相手に少し顔をほころばせ。とても広いというわけではないが、全く知らない人の家の中からものを探すとなれば、相当な時間がかかるのは目に見えており、探す前に今必要なものを数個リストアップしてみて。)
>>419 百加
よく覚えてるね。頼りにしてる。ん、大丈夫だよ。私から言いだしたんだし。
( 案内係を任せられて張り切る相手に、自然と笑みがこぼれるのと同時に、生存者に会えただけでも奇跡に近いこの状況で、このあたりの土地勘ある人に出会えてよかったと心底思い。相手の心が曇っているのはなんとなく感じていたが、あえて何も言わず。 )
>>435 美加
えっとー……とりあえずこれ、返すね。
(曖昧な笑顔を浮かべ、美加に歩み寄り鉄弩を差し出し。ついさっきまでの激闘が終わり、勝った実感がまだ湧かず。ただでさえ年下と話すのは苦手だが、こういう状況では尚更どう接して良いか分からず。きっとそれは美加も同じだろうと感じ、ひとまず鉄弩を返す事を選び)
>>436 那津
食糧、先客に持ってかれてないといいですね。というわけでお邪魔しまーす。見た感じここには誰もいないみたいですね。ん? ……あの、夜凪さん、あそこのあれ、血溜まりですよね……?
(食糧があるかも、という言葉に同意しつつ、もう住人はいないと分かっていながらとりあえず挨拶して那津の後について屋敷に入り。玄関一つとっても自分の家とは違うなあ、と飾ってあるよく分からない絵を眺めたり、花瓶に活けられた萎れた花を観察して何の花だろうと考えていると視界の隅の床に赤黒い何かを見つけ、ふと視線をそちらに向けると乾いた血溜まりと思しき何かから擦れたような汚れが伸びていて。怪我した誰かが走って逃げたのか、と考えるより先に血溜まりを指差しながら那津に声をかけていて)
>>437 戮
まずはこの子供部屋から探してみましょう。ん、早速使えそうな物ゲットです。ちゃんと音も……鳴りますね。
(勉強机の脇に掛けてあった紐付きホイッスルを手に取り、紐を掴んでクルクル回しながら戮に見せ。普通の災害時なら救助隊に自分の居場所を知らせるのに役に立ちそうだが、この状況では感染体を呼んでしまうかもしれない、でも無いよりマシだとホイッスルを首に掛け。おもちゃのような安っぽい作りだが、試しに小さく吹いてみるとちゃんと音が鳴り)
>>440 涼
あ、あそこあそこ! あの楓の木! あの木見えたらもう少しだよ!
(前方に母校のシンボルとして親しまれていた楓の大木を見つけ、やっぱり大きいな、こんなに遠くからでも見えたんだ、と懐かしい気分になり。ふと、学校にいた生徒や教師はどうなったのだろう、まさかもう、と悪い想像が頭を過るが、こんな非常事態だからこそ落ち込んではいられない、学校がどうなっているのか行ってみなければ分からないと気合を入れ直し)
>>440 涼
そうだねー…食料は一番欲しい、あとあれば電池もかな。
(相手の言葉をきいて少し考えて。毛布は欲しいけれど、分厚い毛布を持ち歩くとなると大変だから、寝袋のようなものがあれば一番いいなぁと思いつつ。とりあえず今いるのはリビングなので、懐中電灯はきっと取り出しやすいところにあるはずだから、この近くにあるだろうと推測し引き出しを開けたりして探し出し)
>>441 百加
確かに、笛はあったら便利かも。特に女の子とか。
(ホイッスルを手に取った相手に、何に使うのかと不思議に思い考えれば、自分の居場所を伝えるためかと思いつき。男に比べ非力な女の子だと、もし何かあったりした時にも便利かもしれないなと思い。がさごそと子供部屋の押入れを探せば、グミが出てきて。家の子供がこっそり取っておいたのだろうか。続けて下記)
このグミ…まだ食べられそう。非常食にしようかな、
【なんとなんと!このスレを建てて今日で早3ヶ月となりました。こんな長続きすることなかなかないので嬉しいなぁ(*´-`)参加者の皆さん、これからもよろしくお願いします。
話は変わりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜】
>>437 戮
敵に会いたくないなぁ…
( 歩きながらボソッと上記を。体調が悪い彼の事を考えて万一の事があればと思わず吐露し。足音が響いている事に気づくと吹き抜けがあるのかと思い。上下が繋がっているのなら下階に降りるための階段があるだろう、と少し安心した表情で相手に下記 )
近くに階段あるかもね、足音が響いてる。
>>440 涼
うん、めぼしいものはありそうだし行きたいかな。…いって大丈夫?
( 相手の言葉に建物を見上げると、目に入った感染者を軽く睨むように確認して。感染者に怯えていては欲しいものも手に入らない、この建物を逃すのは勿体ないと上記。相手に感染者がいる建物に入るリスクも考え、確認をとり )
>>441 立花
…うん、血溜まり。生きていたとしても……もう感染者、だろうね。
( 相手が見つけたものに触れないように近寄って確認すると血溜りであることを肯定して。壁に赤い手形がついていることから人間であると思い。その人間は恐らく感染者に襲われて逃げたのであろう、と推測をすると淡々とした声音で上記を言って。両手の銃剣を握り直して辺りを警戒し )
>>436 夜凪
......誰のために.....やめようって....
(箱から聞こえる、もとより小さな声が更に小さく聞こえる
少々、精神的に来るものがあったらしい)
>>441 竹石
.................
(少女は無言で鉄弩を受け取ると、分解して隅々まで点検し始めた
その様子も何処か焦っているようにも見える…これを貸すのは辛かったのだろうか)
>>439 戮
...............
(感染体を視界に入れるがまだ警戒であるらしく、戮の後ろに立って鉄弩を構えている
何の感情も読み取れないが、何処かやるせなさが伝わってくる…)
>>444 那津
…今感染体に会ったら、無事でいられる確証ないなぁ…
(あはは、と苦笑して。まあ先ほども那津がいなければ無事ではなかったのだが。そう思うと少し恐ろしくなる。階段が近い、と言われれば、確かに音が響いているなと感じ、「確かに、響くね」と続けて。些細な変化まで感じられるのに心の中ですごいと思って)
>>445 美加
…まだ彼らは気づいてなさそうだ。そのまま下がって、向こうの民家へ入ろう。
(そしたら、謝らなくちゃ。先に続くその言葉を、心の中にしまい。せっかく信用してもらっていたのに、なぜ開いてしまったんだろう、などと自問自答しながら、感染体の方を向きつつ後ずさりしながら民家を出て)
>>442 戮
グミ、いいですね。この部屋、まだ何かあるといいんですが……あっ、ティッシュが。
(戮の見つけたグミの袋を見て、自分も何か見つけようと押入れを探るも、これといってめぼしいものは見つからず。勉強机の引き出しも念の為探してみるが、資料集やプリントなどの教材が出てくるだけでこちらも収穫はなく。諦め半分で棚の中の教科書に混じって置いてあったファイルを何となく手に取り。どうやら音楽の授業で使う楽譜を纏めたファイルの様で、適当にパラパラめくっていると足の上に軽い何かが落ちた感覚がして、拾ってみると手の中にポケットティッシュがあり。何故ファイルの中に挟まっていたのかは知らないが、恐らく鞄の中で挟まってしまったのだろうと勝手に想像して、ティッシュを持ち出し袋に詰め)
>>444 那津
ああ、やっぱり……。まあ、お化け屋敷と違って一回入った以上手ぶらで帰る訳には行きませんので。とりあえずあのゴチャゴチャの汚れが伸びてる方は危険って事ですよね。
(曖昧な笑みを浮かべながら、血溜まりから伸びる汚れをバールで指し。少なくともあの汚れの伸びる先に良くない何かが待っている事は確かで。血溜まり一つで引き返してはいけない、那津の足を引っ張ってはいけない、と自分に言い聞かせていると、ふと中学時代の思い出が蘇り。中学の修学旅行で訪れた遊園地、自分の班が挑んだお化け屋敷でいつもはクラスのリーダー的存在だった男子ががビビりまくってリタイアしてしまい、お化け屋敷のルール上全員連帯責任でリタイアになってしまった過去。あの時は班のメンバーで彼をイジったし、彼も実はお化け苦手でさ、と笑っていたが今の自分はきっと彼を笑えないと、覚悟を決めるようにバールを握り)
>>445 美加
えーと、それ、私、壊したりしてないよね……?
(鉄弩を分解して点検を始めた美加を見て、もしかしたら壊してしまったのではないかと急に不安になり。自分はただ引き金を引いて矢を撃ち出しただけ、壊してはいない筈、となんとかポジティブに考えようとするが、自分はあまり手先が器用では無いし細かい作業も苦手だからもしかしたら、とネガティブな考えが大きくなり)
>>446 戮
…..何処まで...見た?
(後ろで一緒に移動している少女が、警戒とも怒りとも似つかない
何処か哀れみを含んだ物悲しい表情で声を掛ける)
>>447 竹石
ううん 大丈夫......竹姉は?
(鉄弩と武器を、懐から出した薬品に浸してから収納する作業の途中
妙に馴れ馴れしい呼び方で少女が返してきた)
>>447 百加
あー、ティッシュ、いいね。
…なつかし。
(相手が見つけたものを見て、そんなファイルの中から出てくるなんて掘り出し物だな、と思い。百加が探していた棚を見れば、自分も使っていた懐かしの教科書たちがずらりと並んでいて、思わず眺めて感傷に浸り)
>>448 美加
えと…蟲、たしか、…寄生、蜂?とかのところまで、
(相手に問われれば気まずそうに答え。そうしていれば裏側にあった違う民家につき。中に感染体はいなさそうなので、その民家に入って。「でも、難しい言葉ばかりで、あんま内容わかってない、けど…」とつづけ)
>>449 戮
.........よかった
(それを聞き、少女は確かめるように陸の顔を眺めた後に
本当の事だと分かった、そして安心した声で上記)
>>450 美加
怒らないの?俺が見たこと…。
(あまりにもあっさり納得されてしまい、不思議に思う表情で。怒って欲しいわけではないのだが)
>>451
「....もっと、先の内容を読んでたら....ダメだった」
(そう言って、また戮の隣に少女は歩み寄る)
「本当に....よかった」
(安堵の声で上記)
>>448 美加
良かった、壊してなくて。こっちは大丈夫。ああいった、こう……なんて言うの? 特殊な感染体は見るのも戦うのも初めてだったけど。……今回は勝てたけど、あいつみたいな感染体にまた出くわさない保証も、戦って勝てる保証もない。それなのに、私は身勝手な行動で美加ちゃんを危険に晒してしまった。……ごめんなさい。
(大事な武器を壊していなかった事に安心したのも束の間、車の窓硝子を割って感染体の注意を引きつけるつもりが、逆に美加を危険に晒した事を、頭を下げて謝罪し。仮に危険に晒した相手が感染体が跋扈する現実に絶望して生きる事を諦め、蹲り怯え続けるしかできないような臆病者なら自業自得と切り捨てていたが、美加は感染体を狩るという明確な意思を持って行動していて、謝罪すべき相手であり。頭を下げている間、謝罪の意思とは別に「この子も人をあだ名で呼ぶ様な年相応の部分があるのか」と少し意外に感じ)
>>449 戮
小学校の教科書なんて、本当、久し振りに見ましたよ。何年経ってもこういうところは変わりませんね。……子供部屋も粗方探索できましたし、他の部屋も行ってみませんか?
(楽譜ファイルを棚に戻し、教科書の背表紙をなぞって懐かしそうに呟き。教科書と一緒に収められている漫画の単行本や文具は持って行かなくても大丈夫だろうと考え、他の部屋の探索を提案し。二階は子供部屋に身を隠す際に軽く見回しただけだが、記憶が正しければここ以外にも部屋があった筈で)
>>453 竹石
...竹姉は謝らなくていい.....わたしの責任なんだから...
(そう、少女は言うと竹姉と呼んだ人の隣に収まる)
....わたし、これから別なところに行くけど...竹姉...竹姉はどうする?
(そう言いつつ、少女は竹姉の髪や服の乱れを直し始めた…
洒落っ気とは無縁に思える少女だが、そういった物を整えるのは
割と得意であるらしい)
>>453 百加
そうだね、…一階降りてみよっか。
(相手の提案に頷き。少し思案を巡らせれば、二階はあと夫婦の寝室のようなものがあっただけだなぁと思い、めぼしいものはなさそうだと考えたのか、一階に降りることを提案して。)
>>452 美加
そっ…か、
(相手の言葉に頷くような仕草を見せ。続けて、意を決したように口を開いて下記)
ねえ美加、あのノートって…何なの?何で美加が持ってるの?
>>454 美加
あ、服とか整えてくれるの? ありがとう。……私がこれからどうするかは別に、ちょっと気になったんだけど。さっきのあのデカブツ、何者なの?
(美加に服と髪を整えてもらいながら、先程の大型感染体のことを思い出し。人体ではありえない形の左手やダメージの再生など、明らかに他の感染体とは違う点が多く。感染体である以上あれも元々は人間だったのだろうが、何をどうすれば人間をあんな怪物に変えられるのかと疑問は尽きず)
>>455 戮
そうしましょう。……二階のもう一部屋は見た感じ寝室ですかね。特に使えそうな物は無さそうでしたし、スルーでいいでしょう。
(子供部屋から出てすぐ隣にある部屋を覗き込むと、隣の中はベッド二つに簡素な机と椅子が置いてあるだけの部屋で。多分子供部屋の主の両親の寝室だろうと、子供部屋の前まで戻って戮に報告し。自分の両親は枕元に持ち出し袋を置いていたが、この家の枕元には置いていなかった辺り防災への意識が低かったのか、或いは置いてあったが二人が持って行ったのかは分からず)
>>455 戮
............それは
(少女は言い辛そうに小さな声で呟きながら _「調べもの」をコートの奥に押し込んだ
まるで、盗んだものを隠すみたいに…見られたくないモノを必死に覆い隠しているように見える)
........ノートの....ずっと奥に書いてあること
(知れば 死ぬ …怯えを含んだ少女の目は「だから やめて」と訴えていた)
>>456 竹姉
......あいつは『ガグ』....
(少し、顔を引きつらせ しばらくの沈黙を置いた後、少女は震えた声で…)
........人間からは実験体36号って、呼ばれてた
>>456 百加
そうだね、
(相手に軽くうなづいて、忘れ物がないか子供部屋を一度見回したあと、一階へと続く階段を降りる。一階へ降りれば、目の前はリビングに続く扉。おそらくその奥にキッチンもあるだろう。横には洗面所の扉。とりあえずリビングでいいか、と扉に手をかけて)
>>457 美加
そう…、
(最後のページを見たら死ぬ、というのを聞いて、美加が自分のことを心配してくれていたんだと思い少し安心し。しかしやはり、なぜ美加がこれを持っているのかは知りたいし、知らなければいけないような気がして。続けて下記)
…なぜ、持ってるのかは、教えてくれない?
>>458 戮
(追及の意を戮から感じた、そう少女が感じた途端 「恐怖」 を顔に浮かべて戮に体を寄せる)
.............
(それだけでも、話す事はタブーなのだろう…今まで無いほど体が震え 表情は恐怖と悲しさに歪む
まるで 親から逸れた子鹿を思わせるような弱々しさ 絶対にこの子が見せないようなモノがすぐ隣にある)
>>457 美加
実験体、36号……。私がこれからどうするかって話だったよね。私、なんで感染体が生まれたのか、知りたい。普通の奴も、ガグみたいな特殊な奴も。36号がいるなら、1号から35号もいるんだろうし。
(今までたまに頭に浮かんだ「この一件は防ぎようのない災害ではなく、背後に黒幕がいる人為的な出来事だったのではないか」という考えが、美加の言葉により只の妄想から現実味のある話になって。もし黒幕に辿り着いてもかつての日常は戻らないかもしれないが、それでも知りたいとはっきり口にし)
>>458 戮
この部屋にも何か使えそうな物、あるといいですね。あ、この家のテレビ、結構なお値段しそう。この箱の中はDVDしか無い……うーん?
(戮の後について階段を降り、リビングに入り。ぐるりと部屋を見回すと、高そうなテレビが目に入り興味津々で近寄り。テレビの脇に置かれた段ボール箱に何か無いかと開けてみるも、この家の住民は映画好きだったのか中身はかなりの数のDVDで。若干がっかりしつつ適当に一本取り出すが、取り出したDVDのジャケットを見て、左手で三つ編みを引っ張り、右脇にDVDを挟んで何かを考え込み)
>>460
...........
(それを聞き、少女は竹姉の顔を見て
・・・そのままじぃっと、見つめ続けた)
.........私、なら....私なら、その為に竹姉を案内できる
....でも 竹姉....それはぜったいに[クリア]できる事じゃないの
わたしじゃ 竹姉を.....生きて帰せる 事なんて出来そうにないの
......でも ただひとつ....[知る事ができる]
本当は ガグたちが何なのか どんな絶望と底があるのか
[何が蘇ろうとしているのか]知り得る事だけなら 約束できる
.........ただ それだけだよ
(淡々と少女が口を開き まるで全てを見て来たような
それともまた違うような ただ哀れみを含んだ声で語りかける)
>>459 美加
…ごめん、この話はもうやめにしよう。
(怯えきった表情の相手を見て。美加の頭を一撫でしながら上記。)
>>460 百加
うわぁ、おっきいテレビ…
(百加につられてテレビを見れば、自分が持っていたものより幾らか大きなテレビを見つけ思わず見入って。きっとこの家の住民はお金持ちだったのかなぁなんて思いながら。DVDの詰まった箱を見れば、小さな頃にはやった映画なんかも入っていて。まあでもDVDは使えないし、と立ち去ろうとするも、百加が何か考えているのを見て、不思議そうに下記)
どした?
>>462 戮
...........それがいい....まだ 戮兄は早いよ
(撫でられて幾分かは落ち着いたのか、少女の震えが収まり
戮を抱きしめる力が少し弱まる...)
.......
>>463 美加
いつか、俺が知るべき時が来たら、教えてくれる?
(尚も美加の体を優しく抱きしめながら、美加に問いかけて)
【遅れてすみません…!テスト期間でして…。】
【レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)】
466:立花 美加◆:2019/02/28(木) 20:48 >>464 戮
........本当に...本当にその時が来たら....言う...
(やっと、抱きしめる力を緩めたが…少女の不安は払えていないように思える)
【返信遅れてすみません! リアル多忙で中々時間がとれなくて遅くなってしまいました…】
>>461 美加
そっか。心配、してくれてるのかな? ……ありがとう。生きて帰れる保証はないって聞いて、怖くないって言ったら嘘になるし、今まで生き延びる為に色々してきた。それでも、それでもね。今の私の気持ちは「私達の日常を返して」とか、「どんな手を使って感染体を生み出したのか教えろ」よりも「なんでこんなことにならないといけなかったのか」が強い。案内してもらえれば、全部知る事になるんだよね。……それでも、いいよ。
(美加の言葉を聞いて「やっぱり美加ちゃんはこの自体について一番詳しい生存者なんだ」と再認識し、一つ一つ自分の考えを言葉にして。美加が何を見てきたのか、どこまで知っているのかは分からない。何をもって「クリア」とするのかも分からないが、ここで真相を諦めたらこの先ずっと後悔し続ける事だけは、はっきり分かっていて)
>>462 戮
あ、これなんですけど……この映画、結構有名な奴ですから、私の家にもこのDVDがあります。墓場から蘇って街を襲うゾンビ達から街を防衛する為に、主人公と仲間達が知恵を絞って闘う……なんて、なんだか今の状況みたいな映画ですよね。昔見た時はただのお話としか思ってなかったんですけど、今こういう状況になってみると色々、特に感染体の事とかで気になることも出てきたんです。
(戮に映画のDVDを見せながら、あらすじを語りつつ今の状況と似ている事にも触れ、感染体に対してある疑問を抱いている事を明かし。この家の高そうなテレビと豊富なDVDのラインナップを見て映画を一気見したい衝動に駆られるが、感染体の発生でインフラが機能停止している上、仮に電力が供給されていたとしても悠長に映画など見ている場合ではない為、久しぶりに映画を観たい気持ちをそっと胸にしまい)
>>467 竹姉
..............
.......分かった
......心も含めて.....準備ができたら.....此処に来て
(少女は竹姉の言葉を全て聴き終えると、少しの沈黙を置いてメモに地図と矢印を書いて差し出した
赤い×印を中心に建物の模様が描かれた 取るに足らない見た目の絵 しかし 手に取ればその重みは全く違う)
..........わたし...待ってるからさ
(メモを渡して、その場所へ一足先に行く前に
少女は精いっぱいのぎこちない笑顔を竹姉に見せて、走って行った)
>>466 美加
うん、美加のタイミングでいいよ、
(頭をぽん、と人なでし美加の体を離して。続けて下記)
さて、せっかく民家入ったし、探索してから出ようか。
>>467 百加
【リアル優先で大丈夫ですよ(*´∀`*)ノ】
あ、俺もそれタイトルは知ってる。見たことはないけど…。
見れればよかったなぁ、今こんなことになってるなら。
(DVDを見て苦笑して。電力さえ通っていれば、見られたのにと、すこし悲しげにして。その時、あ、と思いついたように家の中を見渡し。続けて下記)
もしかしたら、こんなテレビを持ってる家だから、ポータブルのDVDプレーヤーとかあるかも…。充電さえされてれば見れるはず!
>>468 美加
……もう聞こえてないだろうけど、ありがとう。私も今から行くから、待ってて。
(走り去った美加が見えなくなった後、小さな声で呟き、地図を広げてルートを確認し。目的地に着くまでには、感染体の真実を知る覚悟が決まっているようにと祈りながら地図上のバツ印の場所へと歩き出して)
>>469 戮
ポータブルDVDプレイヤー! その発想はありませんでした……。そうですね、探してみましょう。もしかしたら他にも使える物が見つかるかもしれませんし。さっき言った気になる事については、探しながらお話ししますね。
(確かにこの家ならポータブルDVDプレイヤーぐらいありそうだ、と戮の意見に賛成し。一旦DVDを段ボールの上に置き、早速テレビボードの引き出しを探し始め)
【そう言って頂けると助かります!】
>>470 百加
ん、了解。
(探しながら話す、という百加にうなずき、リビングの収納棚を漁り始める。ポータブルってどんなとこにあるのかな…と、想像しながら探るが、どうやらここにはなかったようでパタンと扉を閉め。)
( / 長らく浮上できずすみません💦 あと2週間ほどすれば落ち着くので、もうしばらく低浮上続きます、、、お待たせした上お待たせすることになり申し訳ないです💦 )
>>441 百加
おぉ、てか大きいな
( あの木が見えればもう少し、という相手の言葉にふと顔をあげれば本当に大きな大木が。一応避難場所に指定されてるとはいえ、何があるか分からない小学校に近付く度、何もないことを願いながら足を進めて )
>>442 戮
だよね。電池もリビングにありそう。とりあえずキッチン探してくる。
( 食料、電池、懐中電灯…、と必要なものを忘れないように頭の中で繰り返し。食料はキッチンにあることは分かるが、まずキッチンの場所を探さなければ、とリビングを離れ適当にドアを開けていき。 )
>>444 那津
大丈夫。
( 相手の問いかけにしっかりと頷けば、たまたま視界に入った感染体からすい〜っと視線を逸らし。ビビってても仕方ないのは重々承知だが、できれば穏便に中に入りたいなぁなんて。 )
>>469 戮
...........うん
(戮の隣から離れるのに、若干抵抗がある様子だが、S&W M500
…1発でも放とうものなら壁に大きく風穴が開く物騒な代物を少女は懐から取り出して
弾込めを始めていた)
>>470 竹姉
................
(竹姉との待ち合わせ場、地下駅で静かにベンチに腰掛ける…
…本当に、来てくれるのかな
来て欲しいとも、来て欲しくもないと思ってしまう)
............
>>471 戮
えーと、それで気になった事についてでしたね。あの映画、細かいところは覚えてないんですけど……確か死者蘇生の方法が書かれた魔導書を手に入れた黒幕が町外れの墓地で魔導書の内容を実行するシーンから始まるってのは覚えてるんです。
当時はまだ小学生で、なんでこの人達お葬式で灰になってるはずなのに腐ってるの? ってストレートな質問を両親にぶつけて、この映画の舞台は海外なんだよ、日本はお葬式で亡くなった人を焼くことによってあの世に送るけど海外では土に埋めるんだよ、亡くなった人の体が土の中に残っているから腐った状態で復活するんだよ、って具合に火葬と土葬の文化の違いとゾンビ復活の仕組みを教わりました。
……思い出話、長くなっちゃいましたね。ちょっと確認したいんですが、世に言うゾンビって今話した「死者蘇生型」と今回の「ウイルス感染型」の二種類が殆ど、ですよね?
(映画の記憶と過去の無邪気な質問を織り交ぜながら手を動かすのを止めない様に気をつけながら疑問について語り。ゾンビ映画の中に何かヒントでもあればいいな、と考えながらパソコンの置かれた机の周りに探索場所を移し)
>>472 涼
あの楓、ずっと前の卒業生が卒業記念に植えたんだって。校内に卒業製作とかいっぱいあるけど……じっくり見てる余裕はなさそう、かな。どっちにしろ到着、だけど。……門閉まってるね。先客が鍵掛けたのかな。
(楓について説明しているうちに正門前に到着し、さっきよりも近くで大木を見上げ。門が閉まっているあたり少なくとも感染体はいない筈、少なくとも施錠して籠城していれば強引に押し入ってくる生存者以外は来ない筈、鍵をこじ開けられる程知能のある感染体は今のところいない筈、と何度も「筈」を思い浮かべ)
【了解です、私も最近低浮上気味です】
>>474 美加
えーと、もしかしてこの駅かな。地下鉄の駅って待ち合わせ場所としては変わってるけど、まあいいや。
(駅に向かう道中で感染体に出くわさなかった幸運に心の中で感謝してから地下への階段を一段一段降り。降りながらスーパーマーケットでのガグとの戦闘を思い出し、「あんなの見せられたら、覚悟を決めるしかないよね」とでも言うかの様に小さく頷き)
>>475 竹姉
.............くぅ...ふ..............
(そんなに待っていない筈だが、少女は線路前のベンチに深く腰掛けたまま、心地好さそうに眠っている
口元のスカーフはズレて無垢な寝顔を晒し、鉄弩も足元に転がっている)
............た.....け......ねぇ.....
(…)
>>472 涼
ん、りょーかい。じゃあ食料は任せた、
(キッチンに向かう相手を見て。懐中電灯ってどこに入れてるんだろ…、と引き出しを漁るも、見当たらなく。少し諦めかけてふ、と上を見上げれば、壁にかかった懐中電灯を見つけ、思わず「壁かよ……」と呟いて)
【お疲れ様ですー!リアル優先で!】
>>473美加
また物騒なもの取り出して…
(少し呆れたようにため息をつくも、まあその武器が強いことに変わりはないのでそれ以上は特に言わず。自分も銃を取り出して手入れを始めて)
>>475 百加
あぁ…なるほどね、
…俺は感染したところ見たことあるけど、正直どっちなのか曖昧。確か感染者に噛まれて、それで…一回倒れて、そのあと無我夢中で揺すってたんだけど、突然起きたと思ったら、感染してて、って感じ、
(感染した家族のことを思い出しつつ喋り。思い出すのは辛いけれど、百加に心配をかけるわけにはいかないし、と顔には出さずに。続けて引き出しを漁るが、ここにもなく。もしかしたら二階の寝室にあるのかも、なんて考え)
>>477 戮
............戮、10数える位でいいから 耳と目、塞いで
(最強拳銃片手に、鉄弩まで構えて今にも暴れ出しそうな少女が 小さく言う
見れば少女もゴーグルを掛けている上、耳栓の様なものまで付けて耳と目を守っている)
.....大丈夫、私が言うまでには 全部片付いてる
>>476 美加
待ち合わせ場所、ここだよね。……あ、寝ちゃってる。
(指定された駅のホームに辿り着いて暫く歩くと、待ち合わせの相手が気持ちよさそうに眠っているのが目に入り。とりあえず鉄弩を拾い、荷物からアルミブランケットを取り出して掛けてやり。鉄弩を重石代わりに美加の腿に置き、自分は隣に腰掛けて周囲を警戒し)
>>477 戮
そうなんですよ。私も目の前で感染した人を見ましたが、そんな感じでした。こんな事になる前は社会のシステムがちゃんと機能してましたよね。でも、今は違います。私は……堂々と言っていい事ではありませんが、確実に反撃してこない子供や、状況を理解できてない人から色々奪ってきました。命までは奪いませんでしたが、もしかしたら私と同じ考えの違う誰かは、命も奪ったかもしれませんよね。……DVDプレイヤー、この辺にはありませんね。
(戮の言葉に深く頷き、自分の行為についても話し。強盗の話など聞いていて気分のいい話ではないし戮に失望されるかもしれないが、どの道ずっと伏せておく訳にはいかないし、「気になる事」にも繋がる話だから仕方ないと結論づけて。パソコン周りにはお目当ての物は見当たらず、次はどこを探そうかとキョロキョロしだし)
>>478 美加
ばか、またそうやって一人で行く気?俺も行く。敵はどこ?
(明らかに戦闘体制の美加の姿を見て、腕を軽く引っ張って引き留めて。いくらこのような装備をしているとは言え、美加は子供だ。危険なことを一人でさせるわけには行かないのだろう。本当は美加を家の中で待たせておきたいが、それはきっと許してくれないので、2人でいこうと申し出て)
>>479 百加
そっか…、そんなこと、あったんだね
でもこれからは、そんなことしないでね?もしピンチになっても、俺が助けるから。必ず。
(強盗の話を聞き、少し驚き。まあ社会があれだけ乱れている中だ、しょうがないことと言えなくもない。けれど戮には許せなかったようで。比較的強い口調で今後一切やらないよう促し。キョロキョロする相手を見て、「もしかしたら二階の寝室かもしれないって思うんだけど、」と続け)
>>480 戮
........玄関近くに通常が4犬が2...右側道路には何もいないけど...左側に酸吐きが1...
(この人の提案は曲げる事ができないと痛切に感じ、渋々最強拳銃を引っ込めて
耳背を外しつつ、頭数を冷静に伝える)
.......戮、無理しないで
(どの口が言うのかは知らないが)
>>479 竹姉
.........
(少女が外しているフードの中に、付箋付きで「調べ物」と書かれたメモ帳が入っている…
そして、目立つ緑色の付箋には「竹姉」と…書かれている)
>>481 美加
うん、ありがとう。
(素直に銃をしまってくれたことにふ、と息を吐いて。まあ正直、全てを無傷で倒せる自信に満ち溢れているわけではないが、全てを死なずに倒す、それ以外はない。…最悪の想定をすれば、俺は死んでもいいから、美加は助けたい。銃の弾数を確認し、頭の中で軽くシミュレーションすれば、玄関の外へ向かい)
*定期連絡*
【レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)】
>>483
《ドッガァーンッ》
.......遅いよ 戮
(自身の身に対する躊躇なぞ、このフルコンディションの少女には存在しなかった
耐久度がお察しの通りな扉を何の迷いも無く蹴り開け…)
《スドドドッ》《ギャウンッ!》《シ''ュ''ッ''》
............
(反応が遅れた厄介な犬2匹を手早く射殺し、何時作ったのか
火炎瓶を人間感染体数匹に投げて動く炎の壁を作りつつ、鉄弩をリロード。
…此処までの動作に掛かった時間は10秒足らずである)
>>480 戮
……わかりました。ピンチが来ないに越した事はありませんが、その言葉、信じます。それで、プレーヤーの事でしたね。二階の寝室、行ってみますか。
(「ピンチになっても助ける」と聞いて、「こんな廃れた社会にも他人の盗みを咎め、もう泥棒しなくてもいい様にする、と言える人がいるんだ」と安心した様に。リビングには特に何も無かったし、プレーヤーの事を抜きにしても寝室を再探索する事になってたのかも、と感じながら、寝室に目当ての物があった時にすぐ観られるようDVDを手に取り)
>>482 美加
何でこんな所に手帳が入ってるんだろう? ……何調べてたのかな。
(何となく眠る美加に目をやると、フードの中に四角い何かが入っていて。起こさない様にそっと取り出してみて手帳である事は分かったが、何故フードの中に入っていたのか? 「調べ物」とは何なのかといった色々な疑問は尽きず、手帳の表紙を凝視し)
>>485 美加
…はは、かっこつけたのが恥ずかしいよ、
(美加の躍動ぶりに思わず苦笑してしまい。そのまま酸吐きの方へ向かい、酸がかからないように後ろから銃で頭を撃ち抜いて)
>>486 百加
うん、頼って。
あるといいんだけどなぁ…寝室に
(相手が安心したように言ったのを見れば、にこりと笑って上記。二階へ向かう階段を再び上がりながら、ぽそりと呟いて。確か二階の寝室にはテレビがなかったから、もしかしたら寝室で映画をみる用にプレーヤーとかあるんじゃないか…?なんて推理してみたりして)
【参加希望です。也初心者ですけど大丈夫ですかね…?】
489:逢坂戮◆mY:2019/03/20(水) 08:37 >>488
【参加希望ありがとうございます〜!問題ありません、何かわからないことがあればなんでもお聞きください〜、プロフィール提出お願いします!】
「生きていれば何とでもなる、だが死んだらそこで終わりだ。」
名前/シン
性別/男
年齢/32歳
性格/常に冷静で正確にただ自身に課された任務を黙々とこなす。そう見えるが意外と楽観的な部分があったりする。現に自身の記憶が抜け落ちていても何とでもなるとそこまで気にしていない。
容姿/SWATさながらの黒一色で統一された戦闘服と顔が見えないタイプのガスマスクを着用、ベストには部隊のロゴマークがあったらしいが戦闘で付いたのか傷だらけになっており判別不可。無線機もあるが壊れていて使用できない。首には自身のドックタグがあるものの傷だらけで名前しか読めない。黒茶色の短髪に黒目、右頬には大きな切り傷の痕が残っている。身長196cmで兵士らしいがっしりとした体型
武器/G36C(フォアグリップ、フラッシュライト付)、デザートイーグル、M92F、ナイフ
[アサルトライフル1、マグナム1、ハンドガン1、ナイフ1]
備考/一人称/俺 二人称/お前or名前
何処に所属していた特殊部隊なのか、自分は誰なのか。気がついた時には崩落した建物の瓦礫の中。運良く潰されなかったのものの様々な記憶が頭の中から抜け落ちている。頼れるのは己と手に持つ武器だけの中で周りの状況と自身に残っている記憶から生存者の救助、もしくは脱出を手伝うことが自分に出来ることだろうと歩み始める。彼が記憶を無くしたのは事故か、それとも知られると都合の悪いことを知ってしまったからなのか…
【こんな感じで大丈夫ですかね…?ちょっと好きなもの詰め込んだら纏まりが無くなりましたけど…何か不備等あればご指摘お願いします。】
>>490
【ほんとに初心者さんですか!?というレベルに素敵なpfです…。素早い提出ありがとうございます!不備萎えございませんので、初回投下お願いいたします〜】
>>ALL
ー彼は荒れ果てた都市を歩く。かつての喧騒は何処にもない。そこに生者など存在しない。それでも彼は生者を探すため歩みを止めず、人だったモノが人を食らう地獄を進むー
…無線は使えん、回収のヘリも来る気配はない。生存者を見つけたとして脱出するのも容易ではないな。
(吐き捨てるようそう言うと周囲を見渡し安全を確認する。装備品に不備は無いか手早くチェックを済ませ、目の前の建物を見る。一見荒らされてボロボロだが他の建物に比べると綺麗に見える。一呼吸置いてから「まあ、生きてさえいれば何とかなるだろう。」と呟き、G36Cを構えて建物に足を踏み入れる)
【初回投稿です。ちょっと読みづらいし絡みにくいですかね…?】
>>486 竹姉
........竹姉に....見て欲しかったから
(いつの間にか、起きていた少女が《調べもの》を見ていた竹姉に疑問の答えを言う)
.........ほんとに....来てくれたら....見せるつもりだった...
>>487
............
《ヒュンッ》《ス''フ''ッ》
(よろめいた【酸吐き】の心臓辺りに矢が放たれ、気持ちの悪い音を立てながら
肥大化した体が崩れ落ちる…)
....戮...ケガ...ない?
>>492 シン 【絡みます】
(昨晩見つけた安全そうなこの家にある 椅子のある部屋で寛いでいた所…)
..........《カッ》...ん...
(傷んだ扉が開かれる独特な音を耳にして、少女の頭は覚醒する
…こじ開けるでも壊すでも無く、扉の開け方を理解しつつ ある程度の警戒を持って静かに開けている
玄関から少々離れていようがこの少女にならばその程度の事は分かる、分からないのは…)
...............敵 か....違う...か
(それは、実際に見て 話さなければ分からない
枕元に置いてある鉄弩を拾って構えると、今居る部屋の入り口、その真正面に立って
音の主を待つ…)
>>492 シン
…っ、!
(突然の物音に慌てて身を柱の影に隠す。こっそりと覗けばそこには、予想していた感染体ではなく、明らかに人間の姿があった。手には銃、なにやら特殊部隊のような重装備。感染体で無いことは確かだろう。)
…生存、者?
【お返事遅れてすみません〜!全然大丈夫です、初回ありがとうございました!】
>>493 美加
大丈夫。美加こそ怪我ない?
(砂埃の付いた服を軽く手ではたきながら、美加の問いに頷き、相手にも同様の質問をして)
>>487 戮
あると良いですね。……私と違って、命を奪った誰かがいるなら、奪われた誰かもきっといますよね。感染体が現れる前は、死人が出る様な事件や事故があっても、現場を片付ける人がいました。でも、今はそんな人はいません。死んだら野晒しのままです。……感染体の襲撃以外で亡くなった人にも、「感染」の元になる病原体って、作用するんですかね。もしそうだとしたら、感染体って完全に燃やし尽くすとかしない限り動き続ける、まさにゾンビな化物だったりしませんよね。あの映画見つけて、そこが気になってしまって。
(感染体という名前の通り、人が何らかの病原体に感染してゾンビの様になってしまう事はよく知っている。もしも病原体に、感染していない死体に作用して感染体に変える様な性質が備わっていたら感染体は病原体を根絶しない限り何度でも蘇るのではないか? という、「DVDを見つけてから気になっていた事」を戮の後について階段を上りながら吐露し)
>>492 シン
【絡み失礼します】
この辺はもうぼろぼろかー。なんかないかなーと思って来てみたけど、旨味は薄そうだねぇ。
(ブツブツ何かを呟きながらゴーストタウンを彷徨い。誰かに撃退されて路上に転がる感染体を嫌そうな顔で見つめた後、足早に通り過ぎて。遠くの方に建物に入る誰かを見つけ、感染体よりはあの人の方がいいかな、とそちらに歩き出し)
>>493 美加
おはよ。勝手にブランケット掛けさせてもらったよ。 あ、弓矢はそこね。腿の上。それで、この手帳。一応中は見てないけど、もしかして読んだ方がいい感じ?
(いつのまにか目を覚ましていた美加に、「弓矢そこに置いたよ」と指差しで伝え。件の手帳をもう一度取り出し、本当に読んでいいのか確認し)
>>495 戮
平気
(ひと言で自分の状態を表した後、鉄弩を収納して戮に近寄る)
..........でも一応...これ.....胸と背中が痒くなったら使って
(見た目は、救急スプレー…)
>>496 竹姉
.........これから行くところほどじゃあない けど....
それにも竹姉が知りたい物が確かにある....
(少し伸びをして、鉄弩を持つ)
..........竹姉...これがほんとうに.....最後の境界.....
それを読んだら 竹姉は後戻りはできない
生きる世界をこんな地獄に変えた 真実を知る鍵を手に入れてしまう
........ほんとうに
ほんとうに いいんだね?
はい
いいえ
>>494 美加
(明かり無しで行動するには少し不便な薄暗い建物の中をゆっくりと、極限まで音を音を立てないようライフルのライトを頼りに進んでゆく。外では感染体の呻き声が何処からともなく聞こえてきていたが、建物に入ってからは自身の呼吸音以外は何も聞こえない。不気味な程の静寂に包まれながらもただ冷静に部屋をクリアリングしながら進む。自身が誰で何処の軍なのか、何の部隊に所属していたのか記憶には無いものの兵として培ったものは体が覚えているらしい。)
……子…供…?
(あらかた建物の探索を終えて残った一つの扉の横にピタリと張り付き、ゆっくりと扉のノブに手をかけると勢いよく開くと同時に武器を構えながら突入する。視界に入った人型目掛けて反射的に照準を合わせるが相手の容姿を認識した瞬間に思わず銃のサイトを覗き込むのを止める。)
>>495 戮
…ん……?
(薄暗い建物を進む中、視界の隅に一瞬だけ映り込んだ影のようなものに即座に反応してG36Cを向けて構える。僅か数歩だけそちらへと近づきトリガーをいつでも引けるように力を多少込める。相手が人間であってもそうでなくても自身に襲い掛かってくる可能性を考えて一定の距離を開けた状態で「…そちらが襲ってこなければ撃たん、出てこい。」と声をかける)
>>496 百加
……人間…これだけ探してようやく一人…か。
(建物の入り口付近の安全を確保して一息ついていると後方から聞こえた足音に反応してそちらを振り返る。こちらへ向かっていた相手が人間であることを確認すると銃を下ろして相手を待つ。)
>>496 百加
あー、確かに。…少し前に、感染体ではない、普通の死体を見かけたんだ。多分、食料が尽きたとか、そういう亡くなりかただった。まだその人はただの死体だったけれど…よく考えたら状態が綺麗すぎたかもしれない。ウイルスのおかげで形を保っていた…?
(百加の言葉に、今までのことをしっかりと思い出してみればそんなことがあったなと思い。まあDVDか全てというわけではないが、見ることができれば役には立つだろう。二階の寝室のドアを開け、捜索を始めて)
>>497 美加
…救急、スプレー?
(美加から渡されたものを不思議そうに受け取り、その入れ物を眺め。胸と背中が痒くなったら、という謎の言葉にも疑念を抱きつつ)
>>498 シン
…っ、
……。
(相手の声を聞き、確実に人間だと確信し。構えていた銃を腰に戻し、両手を挙げ、ゆっくりと柱の影から姿を現して)
>>499 戮
......酸吐きが 死んだら....たまにガスが出る
(注意深く酸吐きの『蟲』を切り取りつつ)
最初は吸っても平気....けど あとから痒みと一緒に腐らせる力がある
.....痒みは胸と背中から感じる....だから一応...
.....戮...ほんとに怪我 してない....?
(何度も確認を取ろうと同じ事を聞く)
>>498 シン
..........2つ...質問をする...別に 正直を貫かなくてもいい
(部屋の中で先に構えていた少女は、特に慌てた様子を見せずに
鉄弩の照準を入って来た人物の眉間に合わせた上で 上記)
1つ...この場所に感染体は居ない....そう知っている上で入って来たか
2つ...その引き金を引く気があるのか
(淡々と『質問』を提示した後、全く照準を逸らさずに答えを待つ
…早速、それは子供が出来る範疇では無い)
>>500 美加
怪我は、してないんだけど…ケホッ、なんか、肺の中、おかしい…?
(少し顔をしかめつつ、相手の問いに答え。先ほどまでは本当になにもなかったのだが、急に胸の奥のほうが痒い、と形容すべきか、不思議な感覚に襲われて、思わず咳払いをして)
( / 長らくお待たせしました。無浮上が続いたため、キャラの動かし方や、ロルの質等が落ちているかもしれませんがこれからもよろしくお願いします〜! )
>>475 百加
へぇ、卒業制作とかあった学校なんだね。……どうだろう、もともと休日とかで閉鎖してたんじゃないかな?
( 自分の学校は卒業記念とか卒業制作とかなかったような、話を聞いているうちに少し羨ましくなるものの、鍵が開いていないことで現実に戻され。少しいじってみるも音が立つだけで開きそうにない。わかりきっていたことなので諦めて切り替え、少し体重をかけてみて耐久性を確かめた後下記を。)
……開かない、から門を乗り越えるけど、いける?
>>477 戮
…多分、此処だよね。冷蔵庫あるし、
( ドアを閉め切っていれば流石に少し薄暗く、見にくいなぁ、と思いながら冷蔵庫を開ければ、買い置き、作り置きする家庭だったようで。タッパーに入ったおかずたちを匂い、食べれそうなものと危なそうなものに分け。危なそうなものは流し台に置き、リビングに戻り )
>>499 戮
……感染の症状はない…噛まれたりした痕も無さそうだ…
(柱の影から出てきた相手をライトで照らしながら相手に聞こえる程度の声量で一つずつ確認するようにそう言う。少しの間相手の目をジッと見ると小さく一息ついて銃口を下ろし、「仕事柄、簡単に人を信用しない癖がついていてな…すまない。」と一言謝罪をして)
>>501美加
……銃口を向けられて一瞬たりとも視線を外さずトリガーに力を入れ続けるか…ふむ…強い目をしている。戦士の目だな…なるほど。生き延びれるわけだ。
(自身に向けられた鉄弩を気にすることなく何故このような子供が一人で居るのか、目の前の相手が最早少女ではなく戦士なのだと理解を言葉にして。)
…質問に答えよう。まず1つ目だが…明らかに奴らの呻き声が無かった故に感染体は居ないと判断した。あくまで予測だったからな、警戒はしていた。
2つ目……トリガーを引く気があるかどうか…そうだな……無い。少なくとも話の出来る相手、ましてや民間人の少女に向けて発砲するワケにはいかん。それで逆に撃たれるなら…まあ、今日までの悪運はここまでだってことだな。
(相手の問いに対して正直に答える。2つ目の質問に答える際には銃口を下ろし、軽く肩を竦めながら記憶を無くした自分が今日この日まで生きていること自体が不思議だと言わんばかりに上記を言い)
【お久しぶりです そろそろ浮上率が戻ると思いますので今後とも宜しくお願いします】
>>497 美加
ここまで来てやっぱりいいですなんて、言わないよ。私の答えは「はい」。中、見せてもらうね。
(目的地でわかる事程ではなくとも、この事態の真相の一欠片に触れられるのなら、と手帳の一ページ目を開き)
>>498 シン
あ、あの。貴方も生き残った人を探してここに来たんですか……?
(目の前の男が持つ銃に少し驚くが、それよりも「これだけ探して一人」と漏らしたのが気になり、何か話が聞けないかと建物の前まで近づいて)
>>499 戮
元々お喋りな奴だって周りから言われてて、実際自分でもそうだと思ってたんです。こうなってからは誰かと話してた時間よりも一人であれこれ考え込む時間の方が長くて、今話したのもそんなあれこれの一つなんですけど……強ち間違ってなさそうですね。
(夫婦の寝室を探索しながら話している間、脳内では「感染体には自分達の知らない事がまだまだ沢山あるなあ」と感染体に対する恐怖と好奇心が入り混じった不思議な感情が湧いていて)
>>503 涼
うーん、卒業してから来てないから休日とかは把握してないな……。門は乗り越えられないけど、こっちの塀ならなんとかいけそう。
(そういえば創立記念や行事の振り替え休日の可能性もあったな、と気付かされ。門を乗り越えるのは大変そうだが、校門脇の塀なら女子高生でも頑張れば乗り越えられそうで)
>>502 戮
(戮が 危ない
そう、分かった少女の顔は 見る間もなく恐怖へ変わる…)
っっ!!!!戮っ!早くっ.....飲んでっ!一気に 全部っ!
(自分の親が目の前で死に瀕しているかのように、人の子は見るに耐えない焦りを見せた
治療薬の硬く丸い蓋を瞬時に開けたかと思えば、異臭が漂うそれを少女は戮の口元に寄せて)
戮っ 急いでよっ!
>>505 竹姉
20xx年 x月x日 04:31
『今日、まだ明るみの無い朝方、数週間前に南太平洋で反応を消失した
海洋調査船「みらい」の物と思われる電波を沿岸基地の通信機がキャッチに成功する
その電波を解析し、電波の正体は巨大な雑音が混じった音声記録であると判明したものの
大部分が雑音で聞こえない上、辛うじて聞こえる部分も要領を得ない意味不明な物であり
今一つ「みらい」に何があったのか、電波の意味は何なのかは判明していない
上層部はそのまま音声記録の解析を指示し、軍部に「みらい」の反応消失地点
での調査を申請した』
音声記録
『(雑音)す け(よくわからない雑音)
(銃声に近い雑音)トゥ(雑音)(雑音)
寄る(雑音)(再生不可)』
>>504 シン
......わかった、なら私は....手を出せない
(相手の言葉をひとつひとつ、注意深く聞き取ってから、
少女が鉄弩の構えを解き、少し警戒を崩す)
...次は おまえが...私に何かを聞く番...
多分、おまえも 私に何か疑問がある....
(そう言い終えると、また注意深い目で少女は相手を見つめる…)
>>503
なんか食べ物あった?
(キッチンから戻ってきた涼に声をかけ。「懐中電灯は見つけた。電池も入ってるっぽい」と懐中電灯を取り出し、カチカチと何回か電源を入れたり消したりして)
【大丈夫ですよ〜、これからもよろしくお願いします!】
>>504 シン
いや、全然構わないよ。
(なにやら自分の体を確認する相手に、最初こそ警戒したものの、噛み跡の確認だと分かれば素直に見せて。こんな世界になってしまったのだ。どこに感染者がいようとおかしくない。続けて下記。)
俺は戮。逢坂戮です。あなたは?
>>505 百加
まだまだ未知の存在だなぁ…、ん?これか?
(百加の言葉にうんうん、と頷いて。手始めにベッド横の棚を開いてみれば、それらしきものがあって。棚から取り出し百加に見せる。壊れてはなさそうだ。)
>>506 美加
っ、ちょ、待って、飲むから!
(目の前に差し出された得体の知れない物体に顔をしかめて。しかし美加の真剣さからして、このままであればきっと自分は感染体になってしまうのだろう。意を決して瓶を受け取り飲み干して。あまりの不味さに思わずえずきながら、続けて下記)
飲んだ…っ、おぇ、、
>>505 百加
ああ、そうだ。一人でも多くの生存者を救出するために来たんだが……すまない、俺もお前と同じように生き残った一人にすぎない状況だ。
(肩をすくめながら救助に来た自分が救助される立場に居ることを申し訳なさそうに言い「俺と一緒に来ていたであろう奴らは一人残らず死んでいたからな…」と独り言のように呟いて)
>>507 美加
…疑問か…幾つも聞きたいことはある。お前が持っているその鉄弩や年齢に合わない程に戦い慣れしている事…だが、そうだな…一番聞きたいことを最初に聞かせてもらおう。
(目の前の少女の目を見ながらまだまだ警戒されていることを悟ると、ほんの少し考える動作を見せてから再び口を開く。先ほどから気になっている事をいくつか挙げた後、思わせぶりな口調で上記を言った後「俺の名前はシン。…お前の名前は?」と質問する)
>>508 戮
俺の名前はシン。……まあ…見ての通り兵士だ。
(名前を聞かれて簡潔に答えたものの、自分の服装が一般人とはかけ離れているために素性も話しておいた方がいいだろうと思い言葉にしようとする。しかし、自身が何処の組織の何の部隊かを全く記憶に無いためそんな説明しか出来ず。)
>>508 戮
(戮が苦を吐きながら飲み込んだのを見、一瞬安心するものの…)
吐くなっ!......今は替えが....一つもない......だから吐くな...
(えずく様子を見ると、渋々といった様子で…
荷物の中から、今のご時世全くお目にかかれない果物の缶を出して)
...........えっと......あまりに...辛くて.......吐きそうだったら.....これで....流しこめ.....
(…渋々といった様子で果物の缶を(ご丁寧に缶切りと爪楊枝付き)戮の顔の前に持ってくる)
>>509 シン
......シン...
...分かった...私は 立花 美加(たちばな みか)という...
理解できたのなら....次の疑問に答えよう '兵士'(ソルジャー)...
(警戒は解かずに、相手の視線に対して注意を払いながら
答えるべき疑問の答えを返す…様子が変わる事も無いが、危険を感じる事も無い)
>>509 シン
兵士…そっか、
俺はただの学生だよ、…まぁ、こんな世界じゃ学生なのか怪しいけどね、
(相手の格好を見て不思議に思っていたものだから、兵士という言葉を聞き納得して。大雑把なくくりで話されたのが気になるが、まあそれはおいおい分かるだろう。自分の素性も話そうとするが、学生と言ったところで勉強しているわけではない。苦笑いして。)
>>510 美加
くだ、もの…?
>>509 シン
兵士…そっか、
俺はただの学生だよ、…まぁ、こんな世界じゃ学生なのか怪しいけどね、
(相手の格好を見て不思議に思っていたものだから、兵士という言葉を聞き納得して。大雑把なくくりで話されたのが気になるが、まあそれはおいおい分かるだろう。自分の素性も話そうとするが、学生と言ったところで勉強しているわけではない。苦笑いして。)
>>510 美加
くだ、もの…?……っ。
(相手が差し出した果物の缶に目を見開いて。貴重なものだから、果物なんて戮自身もこの生活を始めてから一度食べたかどうかだ。何はともあれ、そんな貴重なものをここで失うわけにはいかないと判断し、精一杯飲み込み。)
…もう、大丈夫。
>>512
【連レスすみません…途中送信してしまいましたm(__)m】
>>505 百加
普通はそうだよね。……このリュックの中に衝撃ですぐ壊れるものとか入ってる?
( 塀に目を移せば、門よりは確かに低く。しかし、リュックを背負ったままでは、門をのぼるにしろ、塀をのぼるにしろ、簡単ではなさそうで )
>>508 戮
それはそれは、作りおきがたっぷりと。
( 満足そうな笑みを浮かべては上記を。「何日持つかは分からないけどね」と小さく呟けば、カチカチと懐中電灯をつけたり消したりしてる様子を見て、当分は凌げそうだと安堵して。)
>>512 戮
...、ほ....ホントに.....大丈夫......?
(果物の缶を注意深くしまうと、まだ心配が残る様子の戮に駆け寄って)
.......無理....しなくていいよ...?
(自分が分かる、出来る限りの優しい言葉を掛けながら
小刻みに震える戮の背をさすって)
>>514 涼
うわ…うまそ…。
(サバイバルを始めて以来、初めてまともに見た料理。家庭感溢れるおかず達に、思わず目を輝かせて。懐中電灯も食料も手に入ったし、この家に入って正解だったなと感じて)
>>515 美加
いや、もう大丈夫。
ありがとう。
(ふー、と一つ息を吐いてから、にこりと笑って言い。薬をくれたことにも、背中をさすってくれたことにも感謝して。続けて下記)
酸吐きのガスは危ない、っていうのは知ってたけど、こんなになるのは知らなかった…まして薬があるなんて…。
*定期連絡*
【レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)】
>>516 戮
(大丈夫な様子、それを確認して一瞬表情を崩しかけて…)
…っ、危ないって知ってるんだったらもっと警戒してよっ!
(戮の二言目の返事を耳にして顔を赤くしてから、
その後を聞くと…普段の口数の少ない様子を思いっきり崩して戮に言う)
……本当に…無茶しないでよ……薬も知らないで……そんな……
>>518
…、ごめん、
(美加の様子に少し驚きながらも、彼女の言葉に納得し、少し眉を下げ謝って)
【お返事遅れて大変申し訳ございませんm(__)mテスト期間中でして…!!】
>>519 戮
(ネックウォーマーを口元まで上げて、鉄弩を構え直す)
…、
(その様子からは、いろいろなことが読み取れるが…
まず、「早く行こう」という意思が感じられた)
>>520 美加
…ほかのところ、行こうか
(美加の動作を少しばかり眺めて、相手に同意を求めるように呟いて。行き先は決まっていないらしい)
>>521 戮
【ぴたっ】
……、
(また、戮に体を寄せる先程まで焦っていたからなのか、
小さな体から体温が強く伝わってくる…)
…、今度…また無茶したら…承知しない…
(…目でも、同じ旨の事を訴えた後に、
戮の背中を叩いて移動を促す)
>>522 美加
…うん、
(隣の小さな彼女の体温を確かに感じつつ、相手の目を見て微笑んで。背中を押され、美加に動かされるようにして前進し出して)
どうする、また他の家でも入る?
>>523
…わたしは戮に付いていく
(周囲を見渡して、鳥の1匹に至るまで警戒を怠らず)
…ただ、さっきも言ったけど…無茶だけはしないでほしい…
>>524 美加
…わかったよ、ごめんね
(念押しのように言う美加の頭をくしゃりと撫でて。次の目的地を決めようと、あたりをぐるりと見渡す。もう日も傾いてきたし、近場の民家に入るか、と決め、続けて下記)
暗くなってきたから、近くの家に入ろうか
>>525
(辺りが暗く、鳥も離れた事を確認して…)
…分かった
(また、戮にぴったりとくっついて)
>>526 美加
欲を言えば食料が欲しいけど…寝床があれば十分かな。
(住宅街だったので、入れそうな家は案外すぐに見つかって。ドアは鍵がかかっておらず、玄関から普通に入ることができた。家の中に感染体がいる可能性もあるので、銃を構えて静かに入り)
【忙しくて全然来なくて申し訳ない…今後ロルが短くなるかもしれないですがご容赦を…】
>>510 美加
ふむ…覚えたぞ。
(相手の名前をもう一度小さく復唱してしっかり記憶したことを確認して)
…では次の質問を…と言いたい所ではあるがこのまま一方的に質問をする気はないな。
俺の質問にお前は答えた、なら今度は俺が質問に答える番だろう。
(今度はそちらの番だと言わんばかりに何も持っていない片腕で譲るような動作をして)
>>511 戮
学生…そうか。
人生これからだというのにこんな世界になるとはな…
だが、学生だからこそこの世界で学んできたものもあるだろ?でなければここまで生きてはこれないはずだ。
…だから、この地獄を生きるための術を貪欲に学べばいい。何も考えず敵に向けて銃を撃つだけの兵なんかよりよっぽど価値があるだろう?
(少し考え込むような仕草を見せた後に学生だからこそ出来ることがあると。多少自虐を入れながらそんなことを言って)
>>528 シン
【いえいえ!むしろ放置せずにこのスレを覚えていてくださって嬉しいです…;; ロル短くても全然大丈夫です、おヒマな時でいいので、これからもよろしくお願いします…!】
そうかなぁ…俺は銃や戦闘の技術があるほうが役に立つと思うけど。
(相手の言葉に少し首を傾げて。たしかに自分の知識が役に立ったこともある。しかし、まともに戦術を学んだことのない自分が戦うことに不利なのは確かで。いままでも見よう見真似だった。)
*定期連絡*
【レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)】
【 大好きな戦闘系…!久々の也ですが、まだまだ募集中とのことで参加希望です…! 】
【私も参加希望です!】
533:逢坂戮◆mY:2019/06/24(月) 17:04 >>531
【参加希望ありがとうございます!pfお願いいたします〜】
>>532
【参加希望ありがとうございます〜!pfお願いいたします!】
【>>533 主様ありがとうございます!では早速…】
「チョコレートパフェ食いてぇ…」
名前/ 雪時雨 鈴葉 (ゆきしぐれ すずは)
性別/ 女
年齢/ 16歳
性格/ 基本男勝りで、仲間思い。チョコレートパフェが好物だがもう食べることが出来ないため残念がっている。意外と努力家。しかしそれを他人に知られるのを嫌っている。 知らない人には少し冷たいが、仲良くなると情に厚い。
容姿/ 身長154cmと割りと低め。黒髪ロングに白パーカー、いつもフードを被っている。パーカーを脱ぐと、猫がプリントされたTシャツを着ている。茶色ロングブーツに黒靴下。
武器/ ヘビースナイパーライフルとショットガン。無断で触ると怒る。
備考/ 一人称はアタシ。実は元マフィアの一員だったので、銃の腕前が高い。
【これで大丈夫でしょうか?】
「 私は、元人間であった感染体でも、自分の敵である以上は躊躇しないし、それは生きてる人間相手でも変わらないんですよ 」
名前 / 東雲 紬 ( しののめ つむぎ )
性別 / 女
年齢 / 24
性格 / はたからみれば見た目と話し方が大人しい、年相応と言えばそうであろう何処にでもいる性格であろう女の人。ただ自衛本能が過剰に強いらしく、誰に対しても敬語で話したり必要以上相手に踏み込んだりしないのは、敵を作らない為の自衛心の現れだったり。オープンな感情の表現はしないが、ごく普通に喜怒哀楽も顔に出すため分かる人には伝わりそう。けれどもたまに悲しい場面で笑ってしまったり、嬉しい場面で涙が出てきたりと何かバグっているようで、人との感覚がずれているような。原因は知らないけれど薄々自分で感じているらしく無意識に他人との隔たりを作って閉塞感を感じてみたり。はたからみれば良く言えば変わった人でもあって悪く言えば狂人にも見えるのだろうか。そんな冷めているような人間でも義理堅いと言えそうな一面はあるらしく、自分が相手に借りを作りっぱなしというのが耐えられないらしい。ちょっと相手の事に踏み込んだり手を貸せるなら貸したりすることがあるとかないとか。ちなみに感染体が現れた事で彼女が手を出したのが煙草、ちょっと後悔しているらしいが愛煙家。ジッポとオイルと煙草は何があってもジャケットのポケットに入ってるらしい。
容姿 / 染めたことのない肩下のロングの黒髪を高い位置で結んだポニーテール。眉で揃えた前髪ぱっつんはずっと自分で切り続けているせい。目の色は純日本人を表す真っ黒おめめ。服装は紺色のジーパンにオーバーサイズの黒いジャケット。ジャケットの下には柄のついていないシンプルなこなれた黒い半袖トップス。靴は黒いスニーカーに白のラインがはいったこれまたこなれたもの。身長は平均であろう162p。
武器 / ハンドガン&グレネード(睡眠、毒ガス&煙幕&爆発)
備考 / 一人称 私、二人称 〜さん、三人称 貴方
前職はツアーコンダクターであった為なのか先天的なものなのか方向感覚が普通よりは優れているらしく道に迷った事は本人いわく記憶には無いだとか。
家族は全員感染体になってしまった。その時は突然の事に倒すわけにも行かずそこから逃げたしたのが始まり。ウィルスが現れてから見るたびに感染した家族が頭をよぎって、初めて感染体を自分の手で倒せるようになるまでかなり時間がかかったらしい。その期間中、そんな彼女だからいつ死ぬのか分からない恐怖にちょっと精神を苛まれてしまったらしく、安全とか安全じゃないとかそういった自分の周りの環境に敏感であって。たまに感情がおかしくなるのもその心境が原因だったり。そんな自分を落ち着かせる為に自棄で手を出したのが煙草らしく、かなりの頻度で吸うそうな。
【 >>531の者です。不備等あれば遠慮なく言ってください…!あとリアルが忙しい時、低浮上気味になる事があるかもしれませんが大丈夫でしょうか…? 】
>>534
【不備ございません、素早い提出ありがとうございます…!初回投下お願いいたします〜】
>>535
【素早い提出ありがとうございます〜!、不備萎えございませんので初回投下お願いいたします】
>>535
【書き忘れました、低浮上でも大丈夫です◎リアル優先で参りましょう〜】
>>536-537
【 把握しましたー!ありがとうございます、初回投下させていただきますね 】
>>All様 【 よろしくおねがいしますー! 】
久々にこんな怪我した…私ってほんと鈍いな。
( 怪我をしたのであろう左腕をさすりながら手当てをしなければ、と見晴らしのいい公園に入って。誰もいないか周囲を見渡して確認するとベンチにジャケットとハンドガンを順に積んで左腕をまじまじと見つめ。どんくさいな、と自分に対して哀れみを含んだ上記の独り言を呟くと蛇口がある水道を見つけ。洗い流さなくちゃなーと考えつつも水が染みたときの想像をしたのか顔をしかめて再度目線を怪我に戻し、悩んでいるようで )
【>>536 ありがとうございます!では初回失礼します!】
>>皆様
あーあ…なーんで東京はこんなんになったんだろ…。
(今や廃墟と化した鉄工場にて、体に合わないヘビースナイパーライフルを肩に担いで、腰にショットガンを着けた白いパーカーの人間は、何回言ったか分からない愚痴を口に出す。)
…まぁ良いや…どうせアタシ以外の生存者なんて居ないんだし、本屋の漫画でも盗みに行こっかな?
(鉄工場の壁にもたれ掛かっていた鈴葉は、視線を街へ向ける。すると億劫そうに足を動かし、街までとぼとぼ歩いていく。)
>>538 紬
【初回投下ありがとうございます〜、絡み失礼します!】
…あの、怪我?
(次は何処の民家に入ろうかと、銃を片手にぶらぶらしていれば、公園に何かの気配。とっさに電柱の陰に身を隠すも、どうやらその気配は感染体ではなさそうで。人間、なのか?と遠方からまじまじと見つめれば、その予想は当たり。左腕をさする様子を見て、怪我でもしたのだろうかとゆっくりと近づいて声をかけて)
>>539 鈴葉
【初回投下ありがとうございますー!絡み失礼します、】
…っ、!
(食糧も減ってきたことだし、どこか食べ物ありそうなとこ行こう、と隠れ家のようにしていた民家を抜け出して街を歩いていれば、何かの気配。さっと身を隠すも、話し声のようなものが聞こえ。まさかと思ってよく見れば、それは明らかに人間で。けれどこのまま飛び出ていけば撃たれるかもしれない、そう思ったのか、相手に聞こえるような声で身を隠したまま下記)
あの!…人間、ですか?
【>>540 戮さん、絡みありがとうございます!】
…?
(ちょうど本屋の近所に来たところで声が聞こえ、サッと振り返った。…が何にも見つからない。生存者が居ると期待したが、結局気のせいだと肩を落とし、ダメ元に訊いてみた。)
…なぁ、そこに誰か居るのか?安心しろ、アタシはマトモな人間だ。
【>>538 紬さん 絡ませて頂きます!】
………ふぅー…
(愛用のショットガンが心地よい銃声何回か響かせると、ゾンビが何人か宙に舞った。その刹那、ドサドサとゾンビが落ちてくる。)
さて、物質物質〜
(いつもの如く、撃っては奪いを繰り返す。出来れば弾でも欲しい所だが、当然、元一般人は弾なんて持っていない。代わりに包帯が手に入れた。)
あれ…?もしかして…
(包帯しか手に入らず、ちょっと機嫌を損ねていた所、ベンチに座っている女性を見つけた。よく見たら怪我をしている。鈴葉は直ぐ様女性に駆け寄り、包帯を差し出し下記。)
なぁアンタ、これ要るかい?
>>527 戮
………
(入りにくかったので、戮の背中に回って周囲を警戒する…
安心の象徴たる鉄弩は分解したが、変わってツェリスカを片手に臨戦の構えを解かず、
銃声が半端ではないが、そもそも持ってる拳銃が大型口径しかない)
…背中…気にしないで
>>528 シン
(鉄弩の狙いが少々ずらして、顔を見せる)
…よく、分かってる…
じゃあ……わたしと話を終えたあと…わたしをどうする?
(仮面のように動かない表情、無機質な声色が質問を流して反応を促す
命はまだまだ、少女が握っていることを鈍く光る弩は告げていた)
>>539
【絡みます】
・・・
(枯れた噴水の前に二つの悪臭が漂う)
………
【パチパチパチ】
(辺り一面に広がる、動かなくなったヒトの形をしたモノ、
それを包み込むように、勢いを強める炎の海…)
……
(紛れもない辺獄と化した場所、今も広がる炎の前で死者への祈りを捧ぐ少女が居た、
鉄の弩を側に放り、ただただ真剣に安らぎを祈り続けている)
(この世は地獄、そう 決まってしまった世界だと言うのに
少女は、長いことその祈りをやめていない)
【>>542 美加さん、絡みありがとうございます!】
ふわぁ〜…立ち読みし過ぎた…やっぱタラゴンボール面白いな…
(本屋からあくびをしながら出てきた。かれこれ3時間近く読んだタラゴンボール、マフィアを止めた後はすこぶるこの漫画に熱中したものだ。…ふと鈴葉は赤い何かを見つける。)
うんにゃ?何だあれ?
(生憎鈴葉は睡魔に襲われかけている。視界はかなりぼやけている。そこで、肩に掛けたヘビースナイパーライフルを×10のスコープに取り替えた。)
…!?生存者!?……行くか…
(スコープの先に見えた少女を見つけ、直ぐ様スコープから目を離す。ヘビースナイパーライフルを肩に掛け、鈴葉は赤へと向かう。)
>>543
ウヴウゥウ
(聖 を捧げる厳格な祈りは、今…この広場へ迷い込んだ哀れな魔物たちによって妨げられた、
彼らは最早、少女が自分たちの腹へと納めんとするためのモノにしか見えていない)
………
(彼らもまた、この世に迷える哀れなものたち…助けを求めているような呻きを聞き入れ、
処刑者の鉄弩を抱えた少女は、何をすべきか分かっている)
【ドシュッ】
(先頭に居た死者、左腕を失った男の頭が鋼鉄の大型ボルトによって撃ち抜かれる
また1人、迷える魂を黄泉へと送った事を確認した少女は、なんの感慨も感じる事なく
唸りを上げる鉄の弩に次のボルトをねじ込む…死者との距離は、十分過ぎた)
>>540 逢坂 戮さん 【 ありがとうございますー! 】
…はい、転んだときにそのまま倒れてしまって。
( ベンチから立ち上がって蛇口の方へ向かうとそれをひねり、水が綺麗かどうかを確認して。洗わないわけにはいかないか、と覚悟を決めて低い蛇口に高さを合わせるためにしゃがみ込もうとすると、小さく耳に届いた知らない男の声。びくりと体を震わせて目線を向けると近付いてくるその人が視界にはいり。人間ではあろうが警戒するに越したことはない、と腰に巻いてある手榴弾がはいったポーチに右手を突っ込んで。目線をそらさず神妙な表情のままポツリと上記。)
>>541 雪時雨 鈴葉さん 【 ありがとうございます! 】
あっ、、は、い。…頂いても宜しいですか?
( 怪我を見て鬱々としていたところに耳に入ってくる足音。不意のことに顔をしかめると反射的にハンドガンを握り銃口を向けようとその足音の先を見ると駆け寄ってくる女の子。生きてる人間でだった事とまだ低い年齢の彼女に驚いて向けかけた銃口を止めて。駆け寄ってきた彼女は包帯を差し出してくるものだから突然の状況にぽかんと口を開けてしまい。数秒固まると逡巡したまま返事をしようとしたせいかちゃんと喋れなくて。ちょっと恥ずかしそうに咳払いをすると相手に改めて貰ってもいいかと求めて )
>>545 【 半値ミスです、申し訳ありません… 】
【>>544 美加さん】
…何してんの?
(ポケットに手を突っ込みながら、目的地へたどり着いた鈴葉は問いかける。見たところ、目の前の少女は自分より幼い。幼いのに感心感心なんて思いながら、下記。)
アタシは鈴葉、通りすがりのお姉さんだ。…ちびっこ、火を焚いてたのはアンタか?
【>>545 紬さん】
構わない。アタシは弾が欲しいからね。
(相手に上記の通り伝えると、横目でちらっとヘビースナイパーライフルとショットガンを見る。それから、ポケットに入れていたチョコの銀紙を剥がし、チョコを口に入れる。)
>>547 鈴葉さん
【ぱんっ】
……
(次のボルトを撃ち放たんとしている最中、自分の正面とは違う方向からの音、
それも生きた人間の声が耳に入って思わず射線をずらしてしまった
当然、放たれたボルトは正面にいる死者から明後日の方向へ飛んで行く…)
……みて、思ったことをしてる…
【ギヂッ】
(声の主に振り向くこともなく、少しの急ぎを含んだ手つきでボルトをねじ込む
死者は4人に減ってはいるが距離は確実に縮まっていた)
これ以上…いまはこたえれない
(再び引き金に指を重ね、少女は幼き人とは違った目付きを死者へ向ける
…揺らめく陽炎の中でもはっきりと見える紺色の目に、恐怖は写っていなかった)
>>529 戮
確かに…正面切って戦闘するなら当然そうなるが…どれだけ殺ったってキリが無い、戦うのは極力避ける方が賢い選択といえるだろう。
いざ逃げるとして知らない場所で考えなしに逃げ回ったとする…最悪は追い詰められて奴らの仲間入りだ。
…どうだろうか。土地勘や周辺の地理、咄嗟に足止めできるような手段を頭に入れておくだけでも生存率に差が出ると思うぞ?
(相手の言葉を聞きながら少し考えるような仕草を見せる。戦闘技術による生存率の差は確かに大きいかもしれないがただ戦闘に特化しているだけではいずれ弾も尽きるし体力は無限には続かない。知識を頭に入れておくだけでも生き残る手段として使えると。)
>>538 紬
【絡み失礼します。】
……撒いたか。流石にもう手慣れたもんだな…
(先ほどまで何かから逃げてきたのか狭い路地から飛び出してきて、周囲の安全を確認するとアサルトライフルを構えながら先ほど自分が出てきた路地にしばし銃口を向ける。感染体の追跡を撒いたことを確認すると上記を呟きながら公園へと向かう)
む…先客が居たか。
怪我をしてるようだが……おい、そこのお前。腕は大丈夫か?
(入口前で人影が見えると同時にピタリと止まり、少し観察して相手が人間であることや銃器を手に持っていない状態等を確認ができるとなるべく警戒させないようにアサルトライフルをガンベルトにぶら下げてるだけの状態で声をかけてみて)
>>539 鈴葉
【絡み失礼しますね。】
…はっ…何だ。今の奴で最後か…?随分とまあ…だらしのない奴らだったな。
(どれだけの間対峙していたのか、時間にして数分といったところではあったが周囲には自分と似たような服装をした兵士らしき穴だらけの人間数人と薬莢が散らばっている。あたりを漂う硝煙と新鮮な血の匂いに感染体が引き寄せられると面倒だと、始末した相手の弾薬や火器を無造作に袋に詰め込む)
……!…新手……じゃないみたいだな。
(戦利品を片手に先ほどの戦場から早々に立ち去ろうと駆け足で物陰から飛び出すものの、人型が視界に入ると同時に腰のホルスターに収まっているマグナムに手をかける。が、先ほどの兵とは明らかに違う容姿に安堵しつつも多少警戒していて)
>>542 美加
…それに対する答えは…どうもしない、だ。
本当は生存者を見つけたら物資の調達か何かの手伝いをするつもりでいたんだが…必要なさそうだからな。
(苦笑ともため息とも取れるように一息入れてから質問に答える。本音を交えながら。ここまで警戒されてちゃ手伝いも何もあったもんじゃないと。)
>>547 雪時雨 鈴葉さん
助かりました、ありがとうございます。
( 相手の了承を聞き、少なくとも敵にまわる人間ではないとわかると強張らせていた表情を緩めるかのように、眉を少し下げ口元に笑みを浮かべながら、トーンを下げて落ち着いた声でハンドガンから手を離して包帯を受け取って上記。相手が話ながら向けた目線の先を追うと彼女の武器が目に入って。随分と難しいものを使っているな、なんて思うと物資調達の際に自分の使わない銃の弾があった事を思い出し、腰のポーチを開くと金属が擦れ合う音とともに、本人にとってはよくわからない弾が入ったビニール袋を取り出して相手の前に差し出して下記 )
貴方が欲しいものがあるかわからないけれど…良かったら探して持っていってください。包帯のお礼です。
>>549 シンさん 【 ありがとうございますー! 】
…転んだ時、受け身とれずにそのまま倒れただけなので大丈夫ですよ、
( 悩んでいたが衛生上良くないだろう、としゃがみこんで蛇口を捻り水を確認すると左の腕にそれを近付けて。やはり染み込んでくる水と痛みに眉をしかめて顔を歪ませると、男の声が聞こえてバッとそちらに顔を向け。目線の先に大柄で自分よりはるかに高い身長の人が立っており驚いたように目を少し見開いて。自分の怪我を気にしている事と、手に銃を持っておらず前に下げていることから、相手が人間であり警戒させないように気を使ってくれているだろう事に気付くと、こちらも必要以上に心配しなくてよさそうだ、と思ったのか武器に手をかける事もなくポツリと上記。洗い流していた左腕を水から離して。そして手を洗い立ち上がるとじんじんする傷に顔をちょっとしかめて傷口を確認しており )
>>541 鈴葉
やっぱり、君も人間…!
(声が聞こえなかったか、もう一度声をかけようと試みようとしたところ、あちら側から声をかけてきて。嬉しさに目を輝かせ、物陰からす、と出てきて上記)
>>542 美加
わかった、背面は任せたよ、
(なにやらまた物騒な武器を構え出した美加に驚きつつも、まあ安心なことに変わりはないと軽く頷いて小声で上記。こちらも銃を構えたまま、1つづつ部屋のドアやクローゼットを開けては銃を構え、開けては構えして)
>>545 紬
…あ、ごめんいきなり話しかけて。君も、生存者だよね?
(顔や声には出さないが、少し怯えた様子で話す彼女に、順序が逆であろう問いをして。こわがるのも当たり前だろう、知らない男が急に話しかけてきたのだから。いつのまにか鋭くなった観察力が捉えた彼女の右手はポケットに入れられていて。何か武器が入っているんだろうなと想像し。立ち去ったほうが彼女にとっては安心もしれないが、初めて見つけた生存者だ。できれば一緒に行動したいし、自分は包帯を持っているから手当もしてあげたい。なるべく警戒心を与えないように上記。)
>>549 シン
そう言われれば…まあ、確かにね
(相手の言葉を聞き、確かにこの辺りは学生時代にもよく使っていた場所だから、どこに食品がありそうかとか、どこに逃げれば良さそうかとか、そういったことは容易にわかる。軽く頷いて。続けて思いついたように笑って下記)
てことはさ、二人合わせたら最強なんじゃない?
【>>548 美加さん】
…成る程、厄介な奴が沸いたのか。
(うんうんと頷き、ちょっと考えてから、腰に着けていたショットガンをゾンビに構え、バンっと撃つ。ふふんと笑って下記。)
こんな危ないお仕事、アンタみたいなちびっこにばかり任せる訳にいくもんですか。
(危険な状況だと自分でも分かっているが、何故かヘラヘラした笑いが出てくる。タラゴンボールに出てくるセリフを真似たので、少し変な声も出た。)
【>>549 シンさん 絡みありがとうございます!】
あー…ねみぃ…まだ日が出てるのに…
(睡魔が襲って来てるからか、今日はいつもより街への道が長い気がする。と、考えていたら、男性の声が聞こえた。)
…そりゃそうだろ。アタシは元マフィアなんだから…
(くるっと振り返り、普段は隠していた`元マフィア´ということを打ち明ける。どうせアタシを捕まえる警察なんて居ないから別に言っても問題無いだろ。)
【>>550 紬さん】
それはどうもありがとう、有り難く受け取るよ。
(ペコリと軽く会釈をして、ビニール袋に手を伸ばす。マフィアを止めてからは、周りから丸くなったと言われたのを思いだし、口元がフッと微笑んだ。)
…アタシは鈴葉、アンタは?
【>>551 戮さん】
おう、人間だ。…それもマフィアのな。
(ちょっと悪戯に笑いながら、相手の反応を伺う。久々に人間と会話したから少し意地悪になってるのだろう。)
>>549 シン
……………、なら…わたしが鉄弩を向ける意味も…ない…
(目の前の兵士の言葉を、受けた…この人間は信頼に値すると頭に入れると、
静かに鉄弩の狙いを地面に向ける、それでも未だに少女から警戒の波は離れない)
……たしかに…兵士が、「知る意思」もなしに…わたしにすることは何もない…
…でも……わたしから……何かできることはありそうだ……
(兵士から視線を外して、後ろにあった勉強机に座る)
……シンの聞きたいこと…それが終わったあと…わたしから…必要がありそうなことをしよう…
(まっすぐ、兵士の目を見つめる)
>>551 戮
…………
(静かに戮の背から外れると、玄関、窓に重いものを積み始めた
ご丁寧に、ワイヤートラップまで仕掛けている)
……戮…安全そう…かな…
>>552 鈴葉さん
(目の前の死者が、散弾で撃たれ、倒れた…残り3人、それを確認した後で、後ろを向く)
……好きにするのはいい…だけど……それ、使うほど…?
(散弾銃を不思議そうな目、で見つめて…死者の足音が近くなっているのに気付くと、
目の色変えて鉄弩と共に狙いを定め、手早く1人の頭を撃ち抜く、残り2人)
…………
>>552 鈴葉
ま、まふぃあ…?
(映画でしか聞かないような単語に、きょとんとした顔でおうむ返しをして。マフィアなんてこの世にいると思っていなかったからだろうか、少し動揺した様子で。)
>>553 美加
…うん!大丈夫そう。
(全ての部屋を確認し終わり笑顔で頷いて。トラップを仕掛けている様子をみれば、「どこでそんな知識手に入れるんだよ…」と苦笑しつつ。しかしトラップがあるならば安心安全。感謝して。)
【>>553 美加さん】
…おや?この言葉をご存知でない?『獅子は兎を狩るも全力』だよ。
(決め台詞の様にドヤ顔で言い放つ。すると台詞を邪魔するかの様にゾンビが近付いてきたので、ショットガンで撃つのでは無く、打ってやった。ちょっと苦笑いして美加の方を見ながら。)
…これは論外ね。
【>>554 戮さん】
…なんだ?泣く子も黙るマフィアを知らんのか?
(ヘラヘラと笑いながら、久しぶりに話した人間がこんな反応をするとは思わなかったため、ちょっとびっくりしながら下記。)
アタシは鈴葉、元マフィアだ。アンタは?
>>550 紬
そのようだな……よし、コレを使うといい。そのままにするよりは大分マシになるはずだ。
(相手の腕を少し観察して確かに噛まれたりしたわけじゃなさそうだと呟き。少しだけ考えるような仕草をした後にポーチから何かの入れ物を一つ取り出して相手に差し出す。それには赤色で十字マークが描かれており応急手当用の医療セットらしく。)
>>551 戮
…ふふ…なるほどな。その考え方は嫌いじゃないな。
(色々と言ったはいいものの、幾つか記憶を失っているせいかこの地域に関する知識はほぼ無いのでどうしたものかと考えていて。相手から出てきた言葉に少々笑みを浮かべて)
>>552 鈴葉
……そうか、今さっきまで撃ち合ってたからかどうにも…すまないな。
(一瞬だけ元マフィアという単語に反応したものの、特に攻撃してくる素振りもなさそうだと分かると一息ついて警戒を解く。)
>>553 美加
そうだな…じゃあ、一つだけでいい。…このマークに見覚えはあるか?
(ポケットの中から幾つかのドックタグを取り出して相手に見えるように。それには持ち主だった人物の名前と製薬会社かなにかのロゴマークのようなものが彫られていて。)
俺は自分が何者なのか知らない。シンという名前ももしかしたら自分のものじゃないのかもしれない…これが分かれば俺は何処の誰なのか、少しくらい分かるかもしれないと思ってな。
(決して軽い話では無いはずなのだが当の本人は分かればそれでいいし、分からないなら今までと変わらん。といったような雰囲気で。)
【参加希望です…!】
558:逢坂戮◆mY:2019/07/01(月) 20:16 >>557
【参加希望ありがとうございますー!pf提出お願い致します!】
>>参加者の皆様
【すみません、主テスト期間のため少しだけお返事お待ちください…。】
「世界が終わったって、ボクはボクだもんね〜!」
名前/土味 希美(どみ のぞみ)
性別/女
年齢/19歳
性格/常にテンションが高く、言動がバカっぽい。性格も戦い方も大雑把で豪快。しかしよく見ると細かなコントロールや工夫があったり、変なところで几帳面だったりする。笑顔でブラックジョークを言う。感染体に限らず争いごとには関わりたがらないが、攻撃されれば容赦なし。
容姿/ベリーショートくらいの長さの黒髪。自分で適当に切っているのでボサボサ。上に被っている空色のヘルメットは所々塗装がはげている。茶色のリュックサックには武器や食料、マニキュアなど。爪を青く塗っている。目は焦げ茶で丸くぱっちり。小麦色の肌。学校指定の紺色のジャージと白い運動靴。身長167cm。
武器/スタンガンとナイフが一つずつ、硬いものを入れて殴る・投げる布袋が数枚
備考/一人称「ボク」、二人称「キミ、(相手の苗字)」
ウイルスが広まり始めたころに家族を感染体に奪われる。似た境遇の友人たちと逃げ出すも、結局一人だけ生き残ってしまった。大切な人達を救えなかったという後悔から、自己犠牲の精神が強いところがある。
過去に友人たちに呼ばれていた『ドミノ』というあだ名を名乗り、若者言葉全開で話す。ときどき、自分で作った言葉『ドミノ語』を使う。年上や初対面の相手にも馴れ馴れしいが、深入りやデリカシーのない言動はしない。
【色々と濃いキャラが出来てしまいましたが、プロフ確認よろしくお願いします!不備があればご指摘ください】
【>>556 シンさん】
…気にするな…ところでアンタ、名前は?…おっと失礼、訊く前に名乗らなくちゃね。アタシは鈴葉。アンタは?
(昔のボスから教わった、相手の名前を訊く時は紳士的に、まず自分の名前を名乗るようにと。自分の間違いをすぐに訂正し、握手を求める。)
>>551 逢坂 戮さん 【 低浮上把握しました〜頑張ってください!】
感染はしていないので、そうなります。
( 相手が謝ってきた事と怪我をしている状況で何もしてこない様子を見て、今どうにかなるような身の危険はないと思ったのか、ホッと息を吐き出し警戒を多少といたようで手榴弾を握っていた右手をポーチから出して。そのまま相手が聞いてきた事に対し、頷いて肯定を見せてから先程までの抱いていた動揺を出さないよう気を付けて抑揚をつけずに上記。そして蛇口に目線を移すと、怪我をした左腕を水で流して眉を僅かにぴくりと動かし。 )
>>552 雪時雨 鈴葉さん
私は東雲と言います。………下の名前は、紬です。
( 微かに微笑んだ彼女を訝しげな目で見るも、弾が見つかって嬉しいのだろうと思い直し、特に気に止めなかったようで。相手に名乗られ名前を尋ねられると何の思いもなく苗字を名乗って。しかし目の前の子は鈴葉、という下の名前を自分に教えてくれたようで。包帯もくれ、恐らく自分に親しみを持ってくれてるのであろう彼女にフルネームくらいは名乗っても良いのだろう、と自分の名前を続けて話して。 )
>>556 シンさん
…………助かりました、ありがとうございます。
( 相手からの施しを受けようか、受け取ろうと手を伸ばしかけたところで一度動きを停めて考え込んで。自分の手持ちにこのような医療キットはない、背に腹は変えられないだろうと自分の腕を治せる安全を採ったようで、背が高くガスマスクで顔の見えない彼を見上げ、目であろう位置を見るようにして上記。相手が差し出した医療セットを受け取ると近くのベンチに座り応急手当てを始めるようで )
>>554 戮
…わかった
(美加自身も安心したのか、一呼吸をした後に戮近くへ寄ってきた
あの恐ろしい拳銃も懐に収納され、手ぶらな状態の美加である)
………戮…疲れた
>>555 鈴葉
(残りは、1体)
……………
(普通に銃で殴る、それは美加もやるっちゃあやるので疑問は無い
それに関して考えるよりも優先するべきこともある…)
(数秒後に、最後の一体も脳天を鉄弩の牙に貫かれ、動くことは無くなった、
少女はそんな死者たちをしばらく眺めていたが)
……悪い…けど……話…待ってくれる…?
(鈴葉、と名乗った生存者に一言言った後、死者たちを火へと運び始めた
随分前に放った火は、未だ燃え盛っている)
>>555 鈴葉
いや、知ってるけど…ほんとにいるんだ…
(呆気にとられたような顔をしながら。自己紹介をされれば、そういえばまだ名乗っていなかったなと、少し姿勢を正して下記)
俺は逢坂戮。 …一応、学生です
>>556 シン
へへ、良かった
(考え方は嫌いじゃない、と言われれば、嬉しそうに笑いながら上記。続けて、おずおずと提案するように下記)
あの、良かったら、なんだけど…これから一緒に行動しない?
>>559
【お返事遅れてすみません💦 不備萎えございませんので、初回投下よろしくお願いしますー!】
>>561 紬
…ちょっと、見してもらっていい?
(痛そうに顔をしかめる紬を見て、彼女の左腕の方に回りこんでしゃがみ。傷口をじい、と見て、感染体に噛まれた痕ではないなと確信し、少しだけ疑っていたことが晴れてほっとして。「えっと、確か…」と言いながらリュックのポケットをがさごそ。清潔そうな包帯とガーゼを取り出して)
手当するよ、
>>562 美加
…寝ていいよ、そのために家の中入ったんだから。
(疲れた顔をする美加に、ふわりと微笑んで。いくら戦闘に強くても、少女であることには変わりない。そろそろ体力の限界だろうかと思っていたが、当たりだったようだ。毛布を持ってこようかと思ったが、どれも埃が被り、ところどころ血にまみれていたので自分の上着を脱ぎ手渡して)
ごめん、汚いかもだけど。この家の毛布よりまし、かな
【初回投下失礼します!】
……あれ? 切れちゃった!? わ〜これは完全になしよりのなし〜、っていうかテンサゲぇ……
(あちこちに壊れた車やバイクが点在する元駐車場らしき空間の隅に腰掛け、マニキュアが禿げかけた爪を熱心に見つめて。そろそろ塗り直し時かと鞄を漁るが、あるはずのマニキュアが見つからず。前回に使い切った瓶を捨てたことを思い出し、うんざりした表情で天を仰ぎため息をついて)
【酉変わってしまってますが、>>559です。連投申し訳ありません…!】
566:雪りんご◆gk:2019/07/04(木) 19:28>>559素敵なキャラですね!
567:鈴葉◆dg:2019/07/04(木) 20:00 【>>561 紬さん】
紬か、良い名前だな。
(口に散乱しているチョコレートをゴクッと飲み込み、上記。流石に口に食べ物を入れたまま喋るのは気が引けたのだろう。チョコレートをまたポケットから取りだし、紬に差し出して下記。)
…紬も食うかい?糖分は貴重だぞ。
【>>562 美加さん】
ん、別に構わない。
(あまり考えずに返事したが、相手を見た瞬間、何をしているか分かったので少し安堵しつつ、ドロドロに溶けた飴を頬張って下記。)
おいおい、そんなことしたら奴の持ってる物資まで燃えちまうぜ?
【>>563 戮さん】
逢坂か…宜しく頼む。学生?懐かしい響きだな…
(自分の拠点もとある学校の教室なのだが、学生というワードは全く聞いていなかった。ちょっとビックリしながら下記。)
…にしても、アンタ…嫌、逢坂はどうやって生き延びた?学生では生き延びれない程、この世界はハードモードなんだぞ?
【>>564 希美さん 絡み失礼します!】
………?
(鈴葉は言葉を失っていた。無理も無い。自分のお気に入りであるポジションに、誰かが居るのだ。それも、爪がド派手なカラーの人物に。鈴葉はネイルを知らないので、テンパリながらも下記。)
ちょ、ちょいと訊いて良いかい…?ア、アンタ…爪が凄い事になってるよ…?
>>567 鈴葉
【ありがとうございますー!】
む? ……あーこれ、マニキュアだよ! やったことない?
(誰かに声をかけられるとは思っていなかったため、一瞬きょとんとして鈴葉を見つめて。彼女の言葉の意味を何となく理解し、右手の甲を相手に向けて爪が見えやすいようにしつつ少し首を傾げて)
>>563 逢坂 戮さん
……ありがとう、ございます。
( 警戒心が抜けきらないようで、腕を見せてと言った彼を用心深く目を離さずに見ており。すると、僅かに息を撫で下ろした名も知らない人が持ち物を探り、出したのは包帯とガーゼ。手当てしようとしてくれた人を、過剰に警戒していた事に罪悪感を抱いたようで僅かに表情が曇り。手当てする、と改めて言われると更に申し訳なく思ったようでポツリと上記。目を合わせ辛いらしく左腕に目線を移すと袖を捲って相手がやり易いようにして )
>>564 土味 希美さん 【 絡み失礼しますー! 】
なんか、若い頃に聞いたことのある言葉遣い…
( 近くの民家を漁ったようで食料が入った袋を手に下げた彼女は自分こそ使ってないが、学生の時に聞いた事のある若者特有の言葉遣いを聞くとしみじみと上記を呟き。聞こえてきたのは廃車が置いてある寂れた駐車場、もしかして数人集まってどんちゃん騒ぎでもしてるのか、なんて様子を見ようとそこに近寄って。まだ機能している壁から覗くとそこでは1人で天を仰ぐ女の子。何をしてるのか検討がつかないようで思わず声を出して )
え、、あの子、なにしてるの…?
>>567 雪時雨 鈴葉さん
…包帯を巻いてから、頂きますね。
( 次々と物をくれる彼女を見ていると明らかに敵意もなく、何かをしようとする気配もない為、無駄に気を張るのもやめるとほんのすこしだけ微笑んで上記。水を顔をしかめて手早く傷口を洗うと、ぐるっと包帯を一周。そして歯で包帯の端を噛んで器用に巻いていって。余った端と端を軽く縛って結んで固結びして。終わると相手に向き直って下記 )
頂いていいですか、鈴葉さん?
>>556 シン
………
(マークを見、特別違った反応は見せずに少女は口を開く)
……残念だけど……それは わたしが…言うことじゃ…ない
(淡白で、削がれるような返事が返って来る、
しかし、先程とは少しだけ声色は違った)
>>563 戮
………
…ありがと
(戸惑いつつ、上着を受け取り……微妙に顔を強張らせたあと、
鉄弩を組み立て、ボルトを数本ねじ込み始めた)
…………戮
>>567 鈴葉
(異臭を放つ死者運び、その尋常でない苦に対して少女は顔を変えなかった…が)
……もう…この人たちは…取られ尽くしてる…
(鈴葉の言葉に悲しげな顔をした後で、死者運びを続ける)
……せめて……肌身に…付けてるものは……取らないであげてほしい…
………………たった…ひとつ…除いて…
(死者の襟首を睨むように鋭く目尻を尖らせ、その死者を炎へ放る)
………………
>>564 土味
……………
《やかましい》
(今、少女は廃墟の中で1人苛立っていた…原因は、近くに居るであろう人物の、
この地獄に似合わぬ大声により睡眠が困難を極めているのである
誰でも、地獄と化したこの世界だとしても睡眠というものを邪魔されれば怒るのは道理、
足元に敷いたせっかくの洗濯毛布も、無用と化すのは美加でも腹立たしい限り…)
…………
(この大きさの毛布は、持って行くことなどできない、
何としてもこの場で安眠を得るべく、気怠い頭を持ち上げて駐車場へ…)
……………ねぇ……そこの…生存者…
【>>568 希美さん】
…?あ…あぁ…な…無いな…
(…鈴葉は思い出していた。昔マフィアのボスが背中に禍々しい刺青を彫っており、言葉に出来ない恐怖を味わった。何故か希美のネイルと、ボスの刺青。一瞬だけだが、一緒に見えたのだ。とりあえず爪の色がただの化粧品だったことに安堵しつつ、下記。)
…急に話しかけて悪かったね。お詫びと言ってはなんだが…キャラメルいるかい?
【>>569 紬さん】
良いよ。私は何百個も持ってるからね。
(そういうとパーカーのフードやら、ポケットやら、袖口から大量のお菓子を相手に見せてやり、悪戯な笑みでニカニカ笑った。)
【>>570 美加さん】
…そうか。…だったら少しでも!
(ちょっと残念な声で応答したかと思うと、ポケットから賞味期限切れの飴を取りだし、ゾンビの口に放り込んだ。ゾンビは心なしか、?という顔になったつかの間、炎へ突き飛ばされ燃えた。上記を続け下記。)
…懐かしい飴の味を思い出させてやろうじゃねぇか。
【お二人共、絡みありがとうございます!】
>紬
うーんどうしよ……、!
(しばらく困り顔でぼやいていたが、人間の声が聞こえたことで言葉を途切れさせ、表情を真剣なものに一変させて。声の内容までは分からなかったので感染体の可能性もあるはず、と警戒し、ナイフに手を伸ばしながら周囲を見回して)
>美加
わ! どしたの、生存者ツー!
(背後から何やら声が聞こえると同時に空を見上げていた体勢をさらに仰け反らせ、逆さまな視界の中に美加の姿を見つけて。その幼さに驚いて声を上げながらも、相手の言葉を借りて返事し)
>>564 希美
…え?
(何か食べ物でもないかと、銃を構えつつ民家を物色していたところ、どこからか人の声。最初は幻聴かと耳を疑ったものの、やけにはっきりと聞こえるその声に視線を向ければ、明らかに生きた人間の姿があり、呆気にとられたように)
【初回ありがとうございます、絡み失礼します〜】
>>567 鈴葉
んー…無我夢中だったから、よく分かんないな、
(どうして生きてこられたのかと問われれば、否応無く浮かぶのは家族の顔と、その最期で。少し表情を曇らせて上記)
>>569 紬
あ、いや…ごめんね、俺世話焼きだから…
(お礼を言われれば、ぶんぶんと少し首を横に振って。怪我をしているのをみてついつい色々とお節介をしてしまい、余計なお世話だったかなとすこし申し訳なさそうに。続いて思い出したように)
あ、俺、逢坂戮っていいます。君は?
>>570 美加
ん?どした?
(美加が寝ている間に手入れでもしようかと思い銃を
取り出しながら。なにやらボルトを嵌め始める美加に、不思議に思っていれば突然呼ばれた自分の名前に反応し)
>>571 鈴葉
………
(最後の死者が供養と共に炎へと消えて行き、燃え盛る炎を前にして、
少女は鈴葉をじっと見ていた)
…………義務としてある暗澹の常世に ひとりが安らぎのあらん事を
(鈴葉に向かって祈る様な仕草をすると、目を閉じて上記の言葉…)
>>572 土味
【ズッ】
………
(瞬間、少女は押し返す様な圧を感じた…
この圧の正体は、俗に言う「合いそうにない」、性格的に苦手なタイプ)
………ぁ…の…
(少女は、こんな圧を知らない。そもそも元来人付き合いが苦手な部類、
経験したことのない一種の威圧にすら感じる圧を前に、少女は言葉が少なくなった)
>>573 戮
……………これ…
(ボルトが装填され、円滑油も塗られたフルコンディションの鉄弩、
よっぽどの事がない限りいつでも持っている巨大な鉄の塊を戮に向けて…)
……明日まで……あげる
(持ち手を戮に向け、渡しやすいように上へ持ち上げる)
【>>573 戮さん】
…そうか、妙な事訊いて悪かったね。
(ちょっとバツが悪そうに、パーカーのフードを深く被る。う〜ん…と、低く、小さな唸り声を出す。)
【>>574 美加さん】
…へ?何か言った?
(ゾンビを触ってしまい、手がべちゃべちゃになったため、汚れる事なんてお構い無しにパーカーで手を拭きながら上記。真っ黒になってしまったパーカーを名残惜しそうに見つめながら、下記。)
…あー…一通り、片付いたかな…?
>>571 雪時雨 鈴葉さん
ふふっ……よくそんなに見つけましたね。
( 相手が見せたそのお菓子の多さに驚きはするも、笑いの方が込み上げてきたらしくクスクスと口元を押さえて目尻を柔らかくして。すると彼女から貰ったチョコを、包装を確認して口の中に放り込んで。久し振りに感じた甘味は、ウイルスが広がる前の平和だったあの時振り。思わず感傷に浸りそうになるも唇を噛んで色々と堪えながら、どこか寂しそうに下記 )
…美味しい、ですね。
>>572 土味 希美さん
…間違いなく、感染者ではなさそう。
( 自分の声を聞いて警戒した様子を見ると、あれでは感染はしていないだろう、とちょっと安心したようにポツリと上記。さて、自分が原因であのように戦闘体制を取っているのだから、せめて感染者がいない事を言わなくてはならないだろう、なんて。話しかけた拍子でもし戦うことになれば敵わない、と煙幕を直ぐに引っ張れるバックの上の方に持ってきておくと壁に隠れるのをやめて、相手の方に顔を見えるようにして声量を大きめにして下記 )
ごめんなさい、驚かせてしまって。感染者ではないので…武器をしまってもらっても?
>>573 逢坂 戮さん
私は…東雲、紬です。
( 相手の気まずそうな顔を見て表情を曇らせたままにしていると名前を聞かれて。あぁそういえば、名前なんてあったな。なんて思いながら辿々しく名乗ると、感染体なんていなかった前を思い出して、何処か遠くを見つめ。しばし懐旧に浸っていると此方に思考が戻ってきたようで相手が自分の腕を処置してくれている手つきに目線を移してじーっとみており )
>>574 美加
…わかった、
(突然手渡された無骨な武器に少し驚きつつも、それだけ美加が自分のことを信用してくれた証拠だろう、と嬉しそうに微笑んで頷き。おやすみ、と美加の頭を撫で)
>>575 鈴葉
ああ、いいんだよ、ごめんね。
(我に返ったように首を振って困ったように笑い。「…悲しいのは、誰だって同じ」と付け足して)
>>576 紬
紬、…いい名前だね、
(おうむ返しのように名前を反芻したあと、微笑みながら呟き。もっとも、この世界で名前が綺麗だろうがなんだろうが、あまり関係はないのだけれど。そんなことを考えていれば、きゅ、と包帯を結びおわり)
はい、終わり。
【絡みありがとうございます!】
>>571 鈴葉
そっかー……キャラメル!? 食べる食べるー!
(少し残念そうに相槌を打ち、キャラメルという単語にすぐに元気を取り戻すと、飛ぶように立ち上がって鈴葉に駆け寄り)
>>573 戮
っわ! ……か、感染体くん……?
(小さな声と気配に目を向けると同時に視界に入った少年の姿に反射的に飛び退ると、様子を伺うようにやや見上げる形で相手を見つめ、おずおずと話しかけて)
>574 美加
ん〜? ……あ、わかった! 腹ペコちゃんなんでしょ?
(何か言いたげながら意図が掴めない相手の言動に、しばらくその様子を眺めて。ぱっと目を輝かせると体を起こし、自信に満ちた声と表情で言って)
>576 紬
むむむ……まいっか。りょりょりょのりょーです!
(相手が姿を現した後もしばらくの間目を細めて警戒心の滲む視線を向けていたが、表情を明るいものに変えると両手を肩のあたりまで上げ、なぜかウインクをして下記)
人間さん相手に武器とかダサいもんね! 怖いし!
【>>576 紬さん】
そりゃあそうだ。アタシを認めさせたチョコレートだからな。不味い訳が無いさ。
(寂しそうな紬の声とは反対に、自信満々で応える。チョコレートはほぼ好きなので、“認めさせた”とかは別に関係無いのだ。甘味を食べまくっているのに、白い歯をニカニカさせながら、下記。)
…どうだ?アタシと組まないかい?
【>>577 戮さん】
…悲しい…か、それがマトモな奴の考え方なんだろうな…
(ちょっと複雑そうな顔と声を出す。鈴葉には、家族も友人も居なかったため、さほど寂しくないし、世界が変わった所で何ともないのだ。)
【>>578 希美さん】
…キャラメル、好きなのかい?
(手の平に沢山のキャラメルを乗せて、希美に差し出す。キャラメルは少し苦手なので、食べられずに放置していたから、ほっとしたような、罪悪感を感じるような…)
>>577 逢坂 戮さん
…ありがとう、ございます。
( 名前を褒められたことに驚いたらしく、その表情を隠す間もなく口を開けてぽかんとして。こんな世界に生きてよくそんな感性を捨てずにいられたな、と。皮肉とかそんなものではなく純粋に、そしてそんな思いを持てる人間がいた事に安心したように小さく笑い。すると包帯を結び終わった彼が声をかけてくれて顔を向けて、初めてまともに顔を見たな、なんて考えながら名前を褒めてくれた事と手当てをしてくれた事に緊張していた声音を解いて柔らかく上記。 )
>>578 土味 希美さん
なんだか、見て聞いているだけで元気になれる…
( 比較的自分が想像していたよりも早く警戒を解いてくれ明るい表情でウインクまで見せて話す彼女を見ると、なにかと警戒している自分が馬鹿らしくなりフッと笑いを溢して。相手が武器をしまったのだから自分も出さない事は当たり前だろうし、敵対はしていないことをみせた方がいいだろう、と相手にあわせて何も持たない両手を肩より上にあげて相手に聞こえるように多少声を張り、ウインクまではしないながらも先程の笑いを溢した表情のまま下記 )
その方が、私も怖くなくて助かります…!
>>579 雪時雨 鈴葉さん
…私は、安全最優先でとにかく生き残る事にしています。鈴葉さんは、行動していく上で目的とか理由が何かありますか?
( まだ甘味が残っているのだろうその口を時たま動かしながら味わっていると相手から組まないか、と誘われると表情を曇らせて。一緒に戦おうという意味なのだろうかと考え。私はまだ彼女を知らなすぎる、取り敢えず彼女がどんな事を考えているのか聞いてみよう、とまっすぐ真剣な表情になると相手の顔を見て。自分が安全第一であり必要最小限しか戦いたくない旨を言外に告げると、あえて返事を出さずに相手の事を知ろうと上記 )
>>589 鈴葉
甘いの大好き〜! キミはダメなひと?
(両手で皿を作り相手の手のすぐ下に持ってきて、弾んだ声で質問の答えを返して。ちらりと鈴葉の目を見ると軽く首を傾げて)
>>580 紬
ボクも安心! ねねね女子会しよ、好きピいる?
(自分と同じ仕草をする相手に頷くと同時に歯を見せて笑いかけて。女子高生全開の口調で話しながら紬の手に自分のそれを伸ばし、手を引こうとし)
【>>580 紬さん】
ん…何だろう…?とりあえず死にたくは無いねぇ…せめてもう一度チョコレートパフェが食いたいもんだ。
(相手の真剣な眼差しを見て、ちょっと言葉に詰まると、自分の願望をありのまま答える。“死にたくはない”という眼差しで相手を見ながら上記。生ぬるい風が吹き、さらさらと鈴葉の長い髪を撫でると、重い口を開いて下記。)
ま、今まで厄介だと思ってた親父とお袋が感染体になった今、逃げる他無いけどな…
【>>581 希美さん】
いや、むしろ大好物さ。ただキャラメルはちょっと苦手でな…
(首を傾げる相手の顔を見て、気まずそうな笑みを浮かべながら、口をもごもごしながら上記を伝える。自分はポケットから、動物の形をしていたグミを食べ、下記。)
…ちょっと甘過ぎるのは苦手なんだ。
>>578 希美
感染体くん、って…
(もし自分が感染体ならそんなこと言っている間に噛まれてしまうよ、と思い苦笑して。感染体じゃないよ、と否定した後、「生存者、だよね?」と問い)
>>579 鈴葉
寂しくないの?
(わからない、という表情をする鈴葉に、不思議そうに問い。「まあ、その方が楽か。」と独り言のように呟いて。続けて、突然銃を構え下記)
静かに、…近い。
>>580 紬
どういたしまして。
(警戒を完全に解いてくれたような声色に、安心して微笑んで。包帯やら何やらをリュックにしまった後、辺りを見回し再度感染体がいないことを確認して)
…よかったらなんだけど、これから一緒に行動しない?
>>581 土味 希美さん
す、好きピ?…好きな人ってことですか?
( 名も知らない彼女から出る最近の言葉は、自分にとっての学生時代が一昔前のモノで有る事を知るには十分で。言葉を受け取ってから理解するまでにショックからなのか、ぴしゃりと動きを止め。…彼ピなら聞いたことあるなぁ、なんて頭の片隅で考えるとその派生語なのだろうと。それでも合っているのだろうかと悩みながら自信なさげに相手に上記。そしてちらりと視界に入った自分へ伸びる手に驚くも、悪意の無いものだろう、と彼女の表情をみてそう思い。武器もすぐに取り出せる様子では無さそうな為、大丈夫だろうと自分も彼女へ手を少し伸ばし )
>>582 雪時雨 鈴葉さん
……ふふ、そうですか。
( 自分を見て言った彼女の言葉は、お菓子が好きな彼女の第一印象通りで。死にたくはないという事は、死に急ぐような事はしないのだろう。そう受け取ると安心したようで、向けていた真剣な眼差しを軟化させて上記。吹いた生温い風に気味の悪さを感じ、不快そうに眉を顰めるとほんの一瞬身体を震わせ。すると、重い口取りになった彼女から、親が感染体になったという事を聞いて。相手が話した「厄介」という言葉に不可解そうな顔をするも、相手の境遇を察してか慰めるように下記 )
…両親で、苦労してきたんですね。
>>583 逢坂 戮さん
…役に立つ事は少ないと思いますが、手当てまでして貰ったので……私でよければ。
( 彼の話を聞きほんの少し思案しているようで。一緒に行動しないかと言い、手当てまでしてくれた彼の誘いを断るのは失礼だろう。それに一度でも手当てをしてくれた彼に少しでも借りを返すべきだろう、とそれほど悩む間もなく相手に向き直り、微かに笑って上記。そしてその場を立ち上がりベンチの方へ歩いていくと、畳んで置いていた黒のジャケットを羽織り、ハンドガンを左手に持ち、相手に向き直って準備は出来た、と言わんばかりに言葉をかけて )
宜しくお願いしますね、逢坂さん。
>>575 鈴葉
………鈴葉、さん…て…言った…?
(祈る仕草を止め、厚いフードをゆっくりと外してから...不思議そうに尋ねる、
さっきから質問に対してまともな返答をしていない、というより聞いてないよう)
>>577 戮
…………うん
戮も おやすみ…ね
(自身の額に被さる手を、そっと両手で握っていつもと違う滑らかな言い方で話を閉めて)
>>578 土味
..............
(おどおどと…恐ろしく感じるものを前にして少女はたじろぐばかり、
恐ろしいものがそこらに蔓延るにも関わらず、この様子…)
(その上....)
ひっ
【ガチッ】
(いきなり起き上がって、大きな声を上げる苦手な人を前にして…
少女は人でないものに放つべきもの、金属の弩を怯えた目で目の前の人物に向けていた)
....来ないで......
【>>583 戮さん】
まぁ…少しな…
(ちょっと言葉に詰まり、言葉を濁し、顔をポリポリ掻く、困ったら顔を掻くのが鈴葉の癖らしい。しかし、戮がいきなり銃を構え、めんどくさそうにショットガンを腰から外し、下記。)
確かに…?ま、奴等が来たことは分かるよ。
【>>584 紬さん】
…嬉しい言葉、どうもありがとう。
(思い出したく無いことを誤魔化すように、パーカーのフードを深く被ると、素直になれなかった自分へのせめてもの償いと、少し思い出を忘れたいかのように、舌を千切れそうな勢いで噛む。小さくイテッ…と呟いて下記。)
…申し訳無い…空気を濁しちゃったね。
【>>585 美加さん】
…鈴葉で良いよ。ちびっこ…嫌、アンタの名前は?
(小さな子に、敬語を使われるのは嫌と言わんばかりに、鈴葉で良い。と、ぶすっと言う。しかし、いくら相手が小さくても、いつまでもちびっこ扱いするのはダメだと思い、上記。)
>>582 鈴葉
ふーん…あ、いただきます!
(自分の知人や家族には生粋の甘党ばかりだったので少し驚いたように軽く目を見開き、それをあらわにするのは流石に失礼か、とわざと軽い返事をして。キャラメルを口に含むと、慌てて挨拶をし)
>>583 戮
びっくりしたー、ボクも生存者! オソロだね!
(相手が生存者だと確信すると肩の力を抜いてため息をつき、へらりと笑って返事をして。両手を使って相手と自分を指さしてお揃いを表現し)
>>584 紬
そうそう! ボクは居たよー、男バスの先輩! フェイントがうまいの!
(何度も頷いて相手の言葉を肯定して。ほんの少し頬を染め、自分の想い人について語りながら、先程自分が座っていた辺りへと紬の手を引っ張って)
>585 美加
おわっ!? ビビったぁ……おけおけ、ボク
動かない。とりま落ち着こー。
(唐突に構えられた武器にビクッと反応し冷や汗を浮かべて。しかしすぐに相手の怯えた様子に気づくと、刺激しないように動きを止めて声のトーンを落とし、できるだけ優しい笑顔を浮かべてみせ)
【hogeた上に名前まで忘れてる……申し訳ありません、上げ直します】
589:逢坂戮◆mY:2019/07/20(土) 07:12
>>584 紬
うん、こちらこそ。
(最初はおずおずとした表情だったが、紬の言葉を聞き、ぱぁと満面の笑みを浮かべ、大きく頷いて上記。こちらもリュックを背負いつつ、少し恥ずかしそうに)
…1人で行動してると、この世界に俺しかいないような気がして、怖かったから…良かった、
>>585 美加
ん、
(美加の言葉に軽く微笑んで頷くが、目は閉じず。美加が寝ている間見張りをするのだろう)
>>586 鈴葉
…やるか、
(先ほどとは打って変わって、殺意に満ちたような表情になり。敵は…2、いや3体。正面から1,右側から2。…正面を一気に倒してから右側か、そう頭で構築してから物陰を飛び出し)
>>587 希美
う、うん、まあ…
(相手のテンションに押され気味な様子で頷いて。けれどすぐに、ふわりとした笑顔を浮かべ下記)
俺、生存者会ったの君が初めてなんだ…よかった、本当に…
【>>587 希美さん】
おう、食べな食べな。甘党に悪い奴は居ないから。
(美味しそうにキャラメルを食べる希美を見て、どんな状況でもしっかりいただきます。と言える希美が微笑ましく感じ、フフンと笑みが零れる。)
【>>589 戮さん】
…!?…うむ。やるしかないね。
(戮が殺意に満ちた表情にしばし驚くと、鈴葉もマフィアの頃の恐ろしい表情になり、感染体を睨み付け、戮に続いて物陰を出て下記。)
…なんだ。てっきり一体かと思ったのに。コイツは厄介だね。
>>590 鈴葉
あぁ、正面頼んだ!
(立ち上がって右側の二体に狙いを定め、銃を構えながら鈴葉に向かって叫び。とりあえず一発、ヘッドショットして一体倒し)
>>586 雪時雨 鈴葉さん
気にしないでください…誰にだってそんな思い出の一つや二つ、ありますから。
( 気を害した様子など一切見せずむしろ彼女に大丈夫なのか、と心配する目線を向けながら、気にしないで、と答えて。そして、もしこの世界で生きている人間が他にもいれば、大体はそういったトラウマ持ちだろう、そう考えてフォローするように続けて上記を話し。なによりそうやって慰める私だって例外じゃないから、と言葉には出さないも微苦笑を浮かべてしまい。 )
>>587 土味 希美さん
若いねぇ…私にそんな経験、あったかしら…?
( おずおずとしていたものの彼女のパワーというか押しに屈してしまい、何処か楽しそうに話を聞いており。想い人を頬を染めながら語る様子を見ていると思わず心の声が出てしまい、ぽつりと若いなぁ。なんて。そして自分にも何かあっただろうか、と思い返してみるもそんな事など思い出せないようで。流石にあったはずなのに、と戸惑った表情を浮かべて続けて上記 )
>>589 逢坂 戮さん
確かにこんな世界じゃ、そう思うのも無理はないですね。
( 大きく頷いて嬉しそうに笑っている仕草にくすりと笑みを溢して。恥ずかしそうに本心からであろう言葉を話す彼に自分もそう思うだろう、と納得するようにこくりと頷いて上記。さっきから様子を見ていると、自分よりも年下のように感じられるようでどうなんだろう、なんて考えながら彼をじーっと見て準備が終わるのを待っており )
【>>591 戮さん】
言われなくても分かってる!
(上記を伝えながら、鼠の様に正面へと素早く走ると、長い髪がさらさらと揺れ、鈴葉の顔を隠す。髪を鬱陶しそうにどかすと、ショットガンの埃をフッと払ってから、鈴葉も感染体へヘッドショットを決めて下記。)
ふぃー…手伝おうか?
【>>592 紬さん】
…申し訳ない、紬だって辛い筈なのにな…
(いつか父親に言われた。「苦労しているのは自分だけじゃない。」こんな言葉、全くの嘘だと思っていたが、今なら分かる。きっと紬も辛い事があったのに、自分だけメソメソする訳にはいかない。少々目に涙が貯まったで、袖でこっそり拭って下記。)
…とりあえず前に進もう。いつまでもこんな所に居ちゃ、奴らが来る。
>>586 鈴葉 ....さん
…うん…鈴葉さ……鈴葉…
(たどたどしく、敬語なしで名前を言い直す…言い慣れないのは見ても聞いても分かる感じ)
……わたしは…立花 美加…ミカ…、ってよく…言われる…
>>587 土味
………………〈カチカチ カカチカチカチ〉
(多少、怯える様子は柔ぐがそれでも鉄の弩から鳴る引き絞った音は止まない、
少女自身も目を見開き、辛うじて鉄弩の引き金に指を当てていない状態だった)
………ぇ………わ…たし……
……た ち…ばな…みか……って……い いいま…
(怯えが混乱を頭にぶちまける中、懸命に口を開いて
怯えを和らげる自分にとっての最善の言葉を相手に伝える)
>>589 戮
……………
(受け取った上着と、このまま見張りをする気であろう戮の背中を交互に見つめる…
重くて、強くて、硬い…それらで唯一安心をもたらしてくれたのが、鉄弩だった
しかし今、手元にあるのは軽くて、すぐに破れてしまいそうな大きな布の上着、
不思議なことに、美加は初めて握っているそれの方に、より深い安心を覚えていた)
…………
〈ぱすっ〉
(悪戯っぽく戮の背中に体を傾けると、上着をかぶる
目を閉じると、すぐに安心感が湧き上がって眠くなった)
……ありがとう
(朧げで小さな声、それが上着から漏れた後、
静かな寝息が聞こえ始める…)
>>592 紬
え…っと、なんか、顔についてる?
(リュックを背負い、準備万端、とでも言うように左手に銃を持てば、相手にじっと見られていることに気がつき。かぁっと顔を赤らめて。慌てて自分の顔をぺたぺたと触ってみたり。まあ、土ぼこりに汚れているわけだから、綺麗ではないよな、なんて考えつつ)
>>593 希美
だいじょう…ぶっ!
(手伝おうかと言う相手の声を耳だけで捉えながら、走り迫ってくる感染体の頭にしっかりと射程を合わせ一発。ヘッドショットで倒し)
>>594 美加
…
(可愛らしい声の感謝を聞けば、思わず頬が緩み。静かに聞こえ始めた寝息に耳を傾けながら、上着を少し上の方に引き上げて)
>>593 雪時雨 鈴葉さん
…………ええ、その方が良さそうですね。
( 彼女が言った、自分も辛い筈なのに、という言葉に困ったように小さく笑って。そして隠すように拭った涙を、見られたくないものなのだろうと思い、あえて見ないようにベンチの方へ歩きジャケットを羽織って。怪我をした左腕でハンドガンを持ち色々構え直して痛みを確認しており。痛みが少ない事に内心安堵すると、移動しようという彼女の言葉を聞き、ふと辺りに五感を凝らすと僅かに聞こえる人間ではない呻き声に顔をしかめると苦々しく上記 )
>>595 逢坂 戮さん
あ、い、や……何も、付いてません。私よりも若そうだな……と。
( 準備が終わった様子の彼を見届けたと思うと突然、顔を赤らめ顔を触った彼を思わず何をしているのかと見つめてしまい。続けて彼の言葉を聞くと困らせてしまった、と慌てたような表情になって否定するように首を振って。つっかえた言葉を無理やり押し出すように声を出すと彼が危惧しているであろう事に言及して。その弾みで先程、自分の中で思っていた彼への印象をボロッと言ってしまい、はっとした表情になるも言ってしまったものは仕方ない、と尋ねるように言葉を締めて )
【>>594 美加さん】
…成る程…美加か、よろしく頼む。
(久々に聴く自分以外の名前を、噛み締める様に頷くと、ポケットからどろどろに溶けたチョコを取り出す。包装紙やをベリベリ剥がすと、手にべちゃべちゃチョコが付いてしまったので。「うわぁ…」という顔になる。)
【>>595 戮さん】
へっ…やるぅ!
(無事に感染体にヘッドショットを決めた戮へグッドのサインを送り、さっき自分が倒した感染体へ物資を奪い取りに行こうとして下記。)
無事で良かったな…戦利品は期待出来なさそうだが…
【>>596 紬さん】
…もう来たのか…。紬、走れるか…?
(ジロりと呻き声の方を睨むと、戦う事も考えたが、弾を人様から受け取る位不足していた事を思いだし、逃げる事を優先させる。)
>>597 雪時雨 鈴葉さん
人並みには……行きましょう。
( 逃げることに賛同した相手を見て頷くと、ハンドガンをホルスターにしまうといつ襲われても交戦できるように右手に手榴弾を握り、軽く屈伸運動を一、二回すると上記を伝えて )
>>596 紬
あぁ、なんだぁ、そういうことか
えっと、俺は19。たぶん俺が年下…かな?
(紬の返答を聞き、ほっとしたようにはにかんで。紬の用紙を見れば、そこまで変わらなさそうだけれど、どこか感じられる大人な雰囲気から、きっと年上なんだろうなと思い。自分の年齢を言った後、相手の年齢を聞こうと思ったが、それは失礼なのかなと語尾が少し曖昧になって。喋りながら数歩歩き出せば、公園から少しだ顔を出し左右を確認。感染体がいないことを確認し、近くの民家へと歩き出して)
>>597 鈴葉
…こっちの人、ポケットに銃弾入ってた…。
(戦闘が終わり、ふぅと一息吐いた後、軽く死体の体を確認すれば、ポケットの中から出てきたのは銃弾。戮がストックしているのと同じものだった。この人もきっと、俺たちのように戦っていたんだろうなと思うと同時に、俺たちもこうなるかもしれないんだ、と改めて認識し少し身震いをして。死体が二体とも目を開いたままだったから、ゆっくりと瞼を下ろし、死体に向かって手を合わせ祈り)
>>参加者の皆様
【今日でなんと、このスレ立ててから八ヶ月経ちました…!こんなに長続きすると思っておりませんでした、とても嬉しいです…( ; ; )これからもよろしくお願いいたします!】
>>オリなり板のみなさま
【レス進んでおりますが、人数制限等ございませんのでまだまだ参加者募集中です!ぜひお気軽に参加希望してください〜】
>>599 逢坂 戮さん
…私の方が5つも年上ですね。
( 相手の言葉を聞くと未成年だとは思っていなかったのか、意外とでも言いたげな表情になって。確かに幼い一面はあるも腕の治療とかしっかりした部分があり少なくとも成人はしているのだろうな、と思っていたようで。ふと考え込むように驚いた表情を引っ込めると、自分の歳を思いだしたらしく、彼との年齢差を計算して5つも違う、なんてわかると若い年齢である彼に羨望の目を向けるようにして上記を寂しげに吐いて )
【 遅くなりましたがスレ8か月目おめでとうございます…!これからもよろしくおねがいします! 】
>>おーるさま!
【>>598 紬さん】
…勿論だ。奴らはトロいし、マラソン大会程度に走れば問題無いだろ。
(感染体を心の中で小バカにし、ジョギング位のスピードで走り出そうとする。)
【>>599 戮さん】
…こっちは…乾パンだった。それも最近の…
(ぼろぼろの腕にくっついてしまった状態の鞄を漁ると、乾パンを見つけ、まだまだ食べられる事を確認してから、戮が手を合わせているのを見て、見よう見真似で鈴葉も黙って手を合わせる。)
【>>600 601 戮さん 紬さん】
【いえいえ…!こちらこそ、よろしくお願いします…!】
>>597 鈴葉...
...うん....よろしく、鈴葉......
(相変わらずの言い方で返せば、早速相手が困って入るのを見て…)
...余ってる...から.....いる?
[パサ]
(コート裏から大きなゴミ袋を一つ、忙しそうに引っ張り出す)
>>595 戮
....................
(まるで仲の良い兄妹のように、少女は戮の背中で眠り続けた
…段々と安心が沁みた少女の寝息は時が経つほどに静けさを帯びてくる…)
...........、
.....、ぃ.
なぎ.....にぃ.....
.........おか..えり.....
........なぎ..にぃ........
(少しの時、啜り泣くようで...なげくような小さな声が混じる)
>>601 紬
5つ?そんな年上なんだ、
(少し驚いたように。確かに紬は大人びているが、2,3歳の年の差だろうかと想像していたためだろう。「じゃあ頼れるおねえさんだね、」なんて笑いながら続けて)
>>602 鈴葉
乾パンか、…ありがたくもらっておこうか、
(よし、と軽く呟いて祈り終え立ち上がって。最近の、と聞けば、その人も最近まで俺たちのように生き延びていたんだと改めて認識し。悲しげな表情になってから、鈴葉に問いかけ)
>>603 美加
……?
(ソファーの背もたれに深く体を預けていれば、隣から度々聞こえる寝言。あまりよく聞き取れないが、なぎにぃ、というように聞こえる。美加の兄だろうか、なんてぼんやりと考えつつ)
>>602 雪時雨 鈴葉さん
…あまり長距離は得意じゃないので勘弁ですねっ、
( 彼女の自信に満ちた返答を聞いて安心すると、苦笑いをしながら上記を伝え走り出して )
>>604 逢坂 戮さん
期待なんてしないでください…私は鈍なんですから。
( 頼れるお姉さん、なんて言われるとまんざらでもなさそうな表情をするものの怪我をした腕をちらりとみて。それを相手に改めて見せるようにして面白おかしくするように微かに笑いながら上記 )
>>604 戮
. . .
(少女の啜り泣く声もだんだんと息を潜め…再び沈黙が周囲を満たして行く最中
突然戮の服を「ぎゅっ」…と握り締めて…深く眠り込んだのか、服から漏れる音は無くなった)
(夜闇と沈黙が辺りに満ちる)
【>>604 美加さん】
おお、助かるよ。ありがと。
(美加から嬉しそうにゴミ袋を受け取ると、すぐに手の汚れを拭う。それから、ポケットに詰まった空っぽの包装紙を手にいっぱい抱え、ゴミ袋に詰めてしまおうかと考えたが、大事な物だったらマズイとも思い、美加に尋ねる。)
変な事を訊くが、この紙ごみ、ゴミ袋に入れてしまって良いかい?
【>>604 戮さん】
…そうだな。…これはアタシの非常食だが…
(同意の声を上げると、少し悲しそうな笑顔を戮に向ける。すると、もう動かない感染体達に、少年と少女が幸せそうに笑ってるデザインの箱チョコを添える。)
…来世は腹いっぱい美味い物食うんだぞ?
【>>605 紬さん】
おやまあ…。安心してくれ、実はアタシもなんだ。
(紬に続いて走り出そうとするも、少しこけそうになってしまうなってしまう。なんとか紬に追い付き、上記。)
>>605 紬
でも少なくとも俺より、紬の方が頭は良さそう
(へへ、といたずらっぽくはにかんだあと、手頃な民家を見つけその家の扉の方へ近づき。がちゃ、と一度ドアノブを捻ってみるが、鍵がかかっているのか開かず。)
だめだ、鍵かかってる。…窓から行けるかな、
>>606 美加
…
(多少先ほどの疑念は残るものの、健やかな寝顔を見ていればそんなことなどあまり気にならなくなって。起きたら聞けばいいか、と美加から視線を外しあたりを警戒して。外は風が強いようで、これじゃ足音も聞こえにくいななんて考えつつ)
>>607 鈴葉
…行こうか、
(少し悲しげな笑顔で鈴葉と死体を見て呟いて。ふぅ、と一つ息を吐いてから、思念を振り払うように頭をぶんぶんと横に振り)
>>607 雪時雨 鈴葉さん
…とりあえず、近くに前の私の隠れ家があるのでそこに行きませんか?
( 走り出したはいいものの、行き先を決めていなかったことに苦笑を浮かべて。加えて感染体が近くにいることで僅かに焦っているようで、相手をちらりと見て早口で上記を伝えて )
>>608 逢坂 戮さん
窓…ここからなら、入れそうじゃないですか?
( きょろりと民家を見、体を丸めながら通れそうな窓に近付き。感染体がいないか窓から家の中を覗いて確認をすると、開けてみようと力を込めて。立て付けが悪くなり滑らかに動かない窓に苦戦しながら両手で横にぐいぐい引っ張って行きながら上記 )
>>609 紬
お、そこ行けそう
(紬の方へとことこと近づき、紬の手を避けるように窓に手をかけ、ぐっと引き。勢いよく窓が開いて。大きな音が出たものだから、「やっべ、」と感染体が来なかったかまわりを見回し)
【定期連絡】
レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)
【>>608 戮さん】
…そうだな。またあいつらが来る前に…。
(微かに煙の匂いがする銃のリロードをしながら、周囲を睨むように警戒する。)
【>>609 紬さん】
ほう、隠れ家か…。お言葉に甘えて行かせてもらうよ。
(『隠れ家』というワードを聞いて、少し羨ましそうな顔になるが、感染体から逃れる為、判断を素早く返す。)
【前回、安価を間違えてしまいました…。申し訳ありません。】
( / ご無沙汰しております。 長らく顔出せずすみません、。週に1度は来れるように頑張ります。
そしてすみませんが、レス蹴りさせていただきます。 )
>>ぬしさま。
ほんと、鬱陶しいな。
( ぐるっと1周見渡しても、どこかしらにいる感染体にぽつりと愚痴を零して。ふと見上げた空はとても綺麗とは言えず、怪しい雲行きにまたひとつため息を零し。目を背けたって現実は変わらない。なるだけ戦わない方向で、感染体を避けつつ屋根のついてる場所ないかなぁ、ないよなぁ。なんて自問自答しながら、とりあえず何もなさそうな場所に移動しかけて。 )
>>おーるさま
( / キャラ口調等、前と違う部分もあるかと思いますが、また改めてよろしくお願いします。
>>98にpfがありますので、参考までにそちらもご覧ください。 )
>>612 鈴葉
んー…どうしよっかな
(呟きながらくるりと辺りを見回して。といっても、鉄工場に何か資材があるわけでもなく、あたりには鉄特有の錆びた匂いが立ち込めているだけで)
…住宅街移動しよっか、
>>613 涼
【わわわー!!お久しぶりです…!いえいえ、このスレを覚えてくださっていただけで嬉しいです(*´-`) リアル優先で大丈夫なので、これからも気が向いたら覗きに来てください!、 レス蹴り了解いたしました〜絡み失礼しますm(__)m】
…え?
(感染体を一体倒した後、ふうと一つ息を吐けば、裸眼で見えるギリギリのあたりを通り過ぎた人影。その動きは、嫌という程見た感染体の動きとは、何か違って。まるで、人間みたいで。思わず驚きの声を漏らしてしまってから、感染体に聞こえてはいけないと慌てて口を塞ぎ。)
【定期連絡】
レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)
(/参加希望させて頂きたいんですが結構ストーリー進んでいるようで、>>2で書いてある世界観以外に知っておいた方がいい事とか有りませんか?)
617:逢坂戮◆mY:2019/09/07(土) 10:12 >>616
【参加希望ありがとうございます!いえ、>>2-4を読んで頂ければ大丈夫です👌】
「もっとお兄さんの事、頼ってくれて良いんだぞー。」
名前/藤沢 迅(ふじさわ じん)
性別/ 男
年齢/23
性格/誰にでも優しく、人の意見を否定出来ない。例えば、家族を見つける!とゾンビの群れに突っ込んで行こうとする子が居ても止めれない。止めるのが正しい、否定するのが正しい、そう理解していても否定出来ない自分の性格を嫌っている。
意外と頭が切れるタイプで合理的な行動が分かるが、感情で動くため頭の良さを活かす事はほぼ無い。
トドメを刺す事は出来ないが、運動神経もよく普通に戦うことは出来る。
色々と1人で悩む事が多いが、人前で悩んでる姿や苦しんでる姿は可能な限り見せないようにしている。
容姿/ふんわりと軽くセットされた黒髪。釣り眉タレ目で、瞳は日焼けで少し茶色く見える。程よく日焼けした健康的な肌で、筋肉はきっちり付いている。身長174cm。
こんな状況でも清潔感に気を使ってるため、決まった服装というのはないが少し大きめのリュックを背負っていて、動きやすいカジュアルな服装でアクセサリーは全く付けない。
武器/クリス・ヴェクターという誰でも扱いやすいサブマシンガンとサバイバルナイフを1個ずつ。
備考/一人称「俺」「お兄さん」
社会人で一人暮らしをしていて家族と連絡が取れていないため、家族が感染体になっているかは不明。大事な人が感染体になったり、殺されてる所を見たことはなく大きなトラウマはない。ただ、小さい子供を助け様としたが力及ばず子供が目の前で死んだことはあり、その過去が自分を犠牲にしてでも他人を守るという過度な正義感を生んだ。
元々は嗜む程度だったが感染体が現れてからはヘビースモーカーになった。人前では吸わない様にしているが、タバコの匂いは服に付いていると思う。
(/pf出来たので投下しておきます。感染体に傷を付けられたりしたら感染してしまうんでしょうか?傷付けられる位なら大丈夫でしたら、頬に大きな傷がある設定を足したいですm(*_ _)m)
>>618
【明記なくてすみません!感染はオーソドックスに噛まれたら感染します。傷大丈夫ですよ🙆♀ 細かい設定はなりの中で勝手に作ってくださって結構です〜】
「もっとお兄さんの事、頼ってくれて良いんだぞー。」
名前/藤沢 迅(ふじさわ じん)
性別/ 男
年齢/23
性格/誰にでも優しく、人の意見を否定出来ない。例えば、家族を見つける!とゾンビの群れに突っ込んで行こうとする子が居ても止めれない。止めるのが正しい、否定するのが正しい、そう理解していても否定出来ない自分の性格を嫌っている。
意外と頭が切れるタイプで合理的な行動が分かるが、感情で動くため頭の良さを活かす事はほぼ無い。
トドメを刺す事は出来ないが、運動神経もよく普通に戦うことは出来る。
色々と1人で悩む事が多いが、人前で悩んでる姿や苦しんでる姿は可能な限り見せないようにしている。
容姿/ふんわりと軽くセットされた黒髪。釣り眉タレ目で、瞳は日焼けで少し茶色く見える。頬に大きな傷がついている。程よく日焼けした健康的な肌で、筋肉はきっちり付いている。身長174cm。
こんな状況でも清潔感に気を使ってるため、決まった服装というのはないが少し大きめのリュックを背負っていて、動きやすいカジュアルな服装でアクセサリーは全く付けない。
武器/クリス・ヴェクターという誰でも扱いやすいサブマシンガンとサバイバルナイフを1個ずつ。
備考/一人称「俺」「お兄さん」
社会人で一人暮らしをしていて家族と連絡が取れていないため、家族が感染体になっているかは不明。大事な人が感染体になったり、殺されてる所を見たことはなく大きなトラウマはない。ただ、小さい子供を助け様としたが力及ばず子供が目の前で死んだことはあり、その過去が自分を犠牲にしてでも他人を守るという過度な正義感を生んだ。 頬の傷もその子どもを助けようとした時に感染体に付けられた。
元々は嗜む程度だったが感染体が現れてからはヘビースモーカーになった。人前では吸わない様にしているが、タバコの匂いは服に付いていると思う。
(/了解です!では、設定付け加えたpf載せておきます。不備など有りましたら教えてください┏●)
>>620
【わわ、カッコいいお兄さんありがとうございます(*´∀`*) 不備萎えございませんので初回投下お願いします!】
(/ >>621 参加許可ありがとうございます。よろしくお願いします! )
>>all様
ふー...少しでも多くの人を、守るんだ。
( 感染していない人間は居ないかと住宅街を探し回っていたがなかなか見つかる様子はなく、こうしている間にもまた感染体の犠牲になっている人間が居るかもしれないと少しずつ焦りを覚え、集中力が切れてきているのに自分で気付くと適当な家にあがり一服。タバコを吸い終えると1度深呼吸をして、自分に言い聞かせる様に上記を呟いて気合いを入れ、家を出て仲間探しを再開。感染体に見つからず人間を見逃さない様に細心の注意を払い、物陰に隠れながらも歩みを進めていき。)
(/絡みにくかったりしたら遠慮なく言ってくださいm(*_ _)m)
>>622 迅
【初回ありがとうございます、絡み失礼します!】
っ…!? 誰か、誰か助け…っ、
(民家に入ろうかと住宅街を物色していたところ突然背後から感染体に襲われ、すんでのところで前転するように避けて。腰につけた銃を取り出そうとしたが、先ほどの避けた衝撃で銃を落としたようで。サバイバルナイフでなんとか応戦しつつ。噛みつかれそうになりながら、背後に気配を感じ。感染体かと振り向けば、明らかに感染体ではないような人影を見かけて。いちかばちか、と助けを求めるように叫び)
>>623 戮
大丈夫だ、今助ける...!
( 大丈夫か?なんて答えが分かりきってる事を言いそうになり、慌てて軌道修正。手に持っていた銃を素早く構え、此方に注意を引くように感染体に近付きながら容赦なく撃つ。その銃は殺傷能力はないものの、扱いやすく連射速度も早く、感染体から逃げる隙を作るのは十分なもので。隙が出来た瞬間、相手の手を取ってさっきお邪魔した安全だと分かっている家の方へ走って。)
(/え...とり間違えてた...?それにしても、主さんと同じになるとは(笑
初めのとりと違うかも知れませんが、違ったら此方のとりでやっていきたいと思います。レス消費すみません*_ _))
>>1
(…暫く用事があり、離れていました
無断で居なくなって申し訳ありません、再開宜しいでしょうか)
…ん? あ、
( 微かに聞こえた声はただの気のせいだろうか、感染体以外の何かがいるのを感じ取り、立ち止まっては、目を閉じ聴覚に集中させ。ザッと何かが近づいてくる何かの足音に目を開けば、そこそこの距離にいる感染体にひとつため息を。探してるのはお前じゃねーよ、なんて心の中で悪態つきながら、仕方なく竹刀を取り出して。)
( / 絡みありがとうございます〜!)
>>614 戮
>>624 迅
…っ、!?
(突然手を取られて驚き、さらにそれが人間だったことに驚き。しかし驚いている暇はないとすぐに前を向き、手を引かれるままに走って)
>>626
【ええと、トリがないのでどなたか判別できませんが美加さん…?ですかね?? リアル優先で大丈夫ですよ、再開お願いします🙆♀】
>>627 涼
…人、かな
(一瞬だけ見えた人影に一縷の望みをかけて、追いかけるように歩き出して。生存者かな、生きてるといいな、と、まだ見ぬ何かに期待をしながら曲がり角を曲がれば、そこには感染体と、同い年ほどの女性がいて)
…っ!
>>607 鈴葉
(当惑したように少し自分の頬を掻いて)
....使って当たりまえ......わたしは...気にしなくて...いい
( 鈴葉が汚れを拭っているのを見て 自身もほんの少し、顔の汚れが気になった…
周囲に散る火花に気を付け 先程から巻き続けていた顔を覆っているマフラーを取り外す)
.......あつい
( 滴り落ちる汗をぬぐいながら、幼気さが色濃く残る顔の少女は呟く)
>>608 戮
【 かた 】
.........
( 少女の安息を邪魔するように 玄関の方から軽い金属音が静かな家の中に響く…)
【 ガタ 】 【かん 】
.........
( それでも 鉄の弩を握ってより久しい安息の時は
少女を安堵の寝息の中に捕らえて離さなかった)
『戮の足を引っ掴んで 意識のない少女は無理やり枕を得ようとした 』
>>628 戮
急に引っ張ったりして悪かったな。俺は藤沢迅、君は?
(まっすぐ前を向いて手を引き、家へ向かって相手の足がもつれないに気を使いながら走って。家の中に無事入り、安全を確認するとやっとしっかりと相手の姿を確認し、此処に来るまでの事を謝り。この家を出てから大して時間が経ってなかったため、タバコの匂いが消えておらず消臭スプレーを振りながら自己紹介を。)
>>613 涼
(/絡ませて貰いますね)
君、感染体じゃないよね。
(生存者を探し歩いていると、感染体とは明らかに違う動きをする人物が視界に入り。やっと見つけた健康な状態の生存者に安堵からか、嬉しさからかは分からないが頬が緩むのを感じつつ、出来るだけ驚かさないようにゆっくりと相手に近付いて声を掛けて。)
>>ALL様
【 リアル多忙で来なくて申し訳ないです…リプ返しますがもし見落としがあれば遠慮なく仰ってください…!>>535←こちらこの子のpfになりますので一応置いておきます〜 】
>>610 逢坂 戮さん
っと………何か、聞こえる…?
( 勢い余って開いた窓の音と手に伝わった振動に驚いたようで目をぱちくり。辺りを警戒してる彼に目線を移すと自身も同じように開いたドアから民家の中を覗いて確認すると、奥の方から僅かに聞こえる音に気付いてポツリと呟いて。)
>>612 雪時雨 鈴葉さん
…じゃあ、急ぎましょうっ!
( ちらりと後ろを振り返ると少しずつ追いついてきてる感染者が見えると素早く腰のポーチに手を突っ込むと彼女への返事と共に背後に向かって煙幕を投げて目くらましをしようとして )
>>613 七瀬 涼さん
【 レス蹴り把握です〜絡みますね、 】
感染体?…では、なさそうだけど。
( 感染体が多い場所に迷い込んでしまったらしく物陰に隠れて周りを伺っていて。ふと目に入った少女は身なりも動き方もそれっぽくなく、この危険な場所から離れる上で協力し合えるのではないかと考えたらしく。ハンドガンを手に持つとサイレンサーをつけ1番近くにいる感染者の頭に狙いを定めて引き金を引いて )
>>622 藤沢 迅さん
【 絡みます〜よろしくお願いします! 】
暫くあの民家中心に行動しようかな、
( 住宅街の何処かの民家から出てくると嬉しそうに上記を呟き顔を綻ばせていて。どうやら漁っていた民家の地下室に大量の食料やら嗜好品やら見つけたらしく考え込んでいて。取り敢えずこの周辺の感染体の数と立地をしろうと探索をすることにしたらしく、辺りを見ていると物陰に隠れて動く影が見え、ぐっと顔を引き締めるとハンドガンを構えて味方か否か見極めようと下記 )
…生存者の方ですか?それとも…
>>629 美加
…美加、ごめん、ちょっと手どけて?
(玄関から聞こえる音が、風のせいにするには大きくて。様子を見に行くかとそっと立ち上がろうとすれば足を掴まれるものだから、動くに動けず優しく声をかけながら美加の腕を離そうとして)
>>630 迅
…ええと、俺は逢坂戮。…ありがとう、助けてくれて。
(この一瞬の出来事に呆気にとられてから、我に返ったように名乗り。ふわり、と微笑んで礼を言って)
>>631 紬
【大丈夫ですよー!おひまなときに顔だしてくだされば!】
…まずい、この家、中にいるかも。
(ひょい、と開いた窓から中に入って、ナイフを構えつつ家の中を進み。紬は後ろに、とでも言いたげに片手は紬を庇うようにしながら)
>>631 紬
(/絡みありがとうございます。喫煙者同士よろしくお願いします!)
ん、そうだよ。あんたも生存者だよな?
(気を張って生存者を探していたため、声をかけられるとビクリと肩を揺らし声の聞こえた方に振り向いて。相手の姿を確認すると、やっと仲間を見つけたと嬉しそうに微笑み小さく頷いて。)
>>632 戮
どういたしまして。もし戮が良かったら今後一緒に行動したいんだが、どうだ?
(お礼を言われると微笑み返し、1人で居るよりは心強いだろと提案して。)
>>632 逢坂 戮さん
【 そう言って頂けると有難いです…ありがとうございます! 】
…音が響いていたから、もしいるなら…お風呂場とか?
( 続いて窓から民家に入ると自分を庇うように警戒してくれる彼の気遣いが嬉しいようで僅かに微笑んで。足を引っ張るのはごめんだとハンドガンを構えると、先程聞こえてきた音を思い出して何か考えているようで。敵には気付かれないであろう声量で自身の思考を独り言のように呟いて )
>>633 藤沢 迅さん
【 喫煙者仲間だ…!煙草ネタそのうち入れるのでよろしくお願いします笑 】
…生存者です、感染者ではなく一先ず安心しました。
( 声をかけるとハンドガンを構えているにも関わらず笑って返答した事に虚を突かれたようで、僅かに罪悪感からか顔を曇らせると銃を下ろしどこか困ったように上記。そして彼が武器を構えていないのを確認すると其方に歩み寄ろうと足を踏み出して )
>>632 戮
.........
(戮が離れると、少女は眠りの中 不安げに左手を握り締め...
刺すような怖気から逃れようと 手元にあった戮の上着で上体を覆った)
.......戮...
(か細く、上着の中から聞こえる声は
確かな不安の色を含んで小さく響いた)
>>633 迅
もちろん!…今俺もお願いしようと思ってた、
(迅の提案に笑顔で大きく頷いて。こんな世界では、1人よりも2人の方が心強いのは当たり前で、断る理由もない、という様子で)
>>634 紬
そうか…じゃ、お風呂場目指しつつ進んでくね、
(小声で紬に言い。やっぱり紬は頭が切れるな、と思いつつ。先ほどの窓があった部屋はどうやらリビングのようで、とりあえずリビングにはいないことを確認してから廊下の方へ進み)
>>635 美加
…。
(ハンドガンを構えつつ、窓から外の様子を伺う。するとどうやら、感染体が一体この家を気にしているようで。ただ、戮達の存在に気づいている様子はなかった。しかし、感染体を見るとどうも放っておけない癖は抜けなくて。そっと窓を開けて、美加を起こさないようにとサバイバルナイフで感染体を倒しに向かい)
>>636 逢坂 戮さん
確実にいる…しかも、一体じゃなさそうですね。
( 日当たりが悪いのか、太陽があるのに妙に薄暗い廊下に顔を顰めながら彼を追って進むと扉の開いた、間取り的に洗面所であろう場所からひたりと音を消して歩く音が聞こえ。音が重なっている事から少なくとも複数体いる事を考えると、彼の肩を指先でつんつんすると最小限に抑えた声量でどうしようか、と尋ねるように上記 )
>>636
【 ドン 】
っっ!
(弾かれたように聞こえた音に[怯えて]跳ね起きる、真っ暗な部屋の中で
温もりと安心は 遠く離れている事を 張り詰めたような空気が示す)
【 バンッ 】 【 バンッ 】
………ぅ…
(手元を探る、 しかし… 『あの日』以来 片時も離さなかった巨大な武器は無い
わたしの心なんてお構いなしに 玄関から響く音はむしろ大きくなって 耳に響いた)
っ…ぁぁ...!
【 バンっっ 】
(ただの音、ただの音…そう体に言い聞かせることも出来ない
…あれが無いと…夜だと…)
『みか....』『みかちゃん?』『みーかー…』
( 【思い出してしまう】 )
>>637 紬
…見つけたからには、殺さないと。
(幸い、まだ感染体に気づかれていないから、この民家から出るという手もあったろうが、それはしないようで。鋭い視線を洗面所に向けつつ、右手のサバイバルナイフを握り直し)
>>638 美加
…ふ、
(無事に感染体を倒し終え、我に帰ったように美加の元へ戻り。使わなかったな、と美加から預かった武器を眺めつつ部屋に戻れば、パニックになっている美加がいて)
…っ美加!!
>>639
( 嫌だ 嫌だ 嫌だ
真っ暗な夜に )
【 トン 】
【 トン 】
( 来るな 来るなっ
美加ちゃんだった あ の と きに )
「っ美加!!」
『みかぁ. . 』
『美加』『 ○○○○○ 』
「っ!い''やぁっっ!!!」
( 悲鳴に伴って 前に現れた存在に殺傷が出来る物の矛先が向く )
640 立花 美加
642:逢坂戮◆mY:2019/10/11(金) 10:12 >>640 美加
…っ!、美加、
(尋常ではない美加の様子にたじろぎつつも、上手くかわして美加のことを抱きしめて)
ごめん、心配かけた、もう大丈夫だから、
>>642 戮
【 ばっ 】
ひっ … ぃやっっ!
( 抱きしめられたのではない 掴まれたのだ、錯乱する少女は
相手を知らずにもがき 逃れようとして 先の尖った瓦礫を振り回す )
っっ がうっ!違うっ わたじじゃない''っ ち''がぅっ ちか''うぅ''っ!
『 ○と○○○ 』
い''やぁあ''ぁぁあぁっっ
( 右手に掴まれた 瓦礫が自らの手を傷付けようが 構わず少女は
それを振り回して 掴んだ者を振り解こうと絶叫して もがく )
>>643 美加
…美加!俺だよ、戮!しっかりしろ!
(なおも錯乱状態の美加の両頬を少々強引に包み込み、美加と目を合わせて強く言い。このままじゃ騒ぎで感染体が寄ってくる危険が大きいが、それも構わず美加のことだけを見て)
>>644 戮
っあ''ぁっ....ぁ....ぁぁ?
( 尚も暴れようとする少女の中で、掛けられた言葉が響く)
俺だよ、戮!
戮.....戮.....
(そうなってから、少女はやっと目の前を見上げて…)
...........戮...?
>>645 美加
…あぁ、よかった…、そう、戮だよ、
(戮、と自分の名を呟く相手に心底安心して微笑んで。大きく頷いて、再度自分の名を繰り返し。続けて申し訳なさそうに下記)
…ごめんな、置いてって
>>639 逢坂 戮さん
わかりました…タイミングは任せますよ、
( 感染体と戦う、と聞くと多少強ばったような声音で上記。この狭い民家で爆発物を使うのは自分達にとっても良くないだろうと考えると、もしもの時の為に煙幕を取り出せるようにし、周りを見て他に敵がいないか確認するとハンドガンを構え直すとその先の敵に目線を向け )
>>647 紬
……俺が先に入って、手前にいるやつを倒す。それから奥にいるのを撃って
(サバイバルナイフを左手に持ち替え、ハンドガンを右手に持ち、じりじりと洗面所に近づきつつ)
…行くよ、
(合図とともに床を蹴り、ばっ、と洗面所の入り口に立つ。さっと目で確認した限り、感染体は二体。もう一体隠れていないことを願いつつ、すかさず襲ってきた手前の感染体の腕を切り落とす。しかしそれでも噛み付こうとする感染体の口にハンドガンを噛ませ、感染体に馬乗りになるように伏せて奥の感染体を紬が撃てるようにして)
今だ紬!
>>648 逢坂 戮さん
はい…っと、、これで終わり…かな?
( 作戦を聞いて頷くと、合図で飛び出した彼に続き。手前の一体を相手にする様子を視界に入れながら少し奥にいる感染体に銃口を向けると、あっという間に組み敷いた彼からの言葉で躊躇いなく引き金を引いて。しっかり頭を狙えたようで呻き声を上げながら倒れる様子を確認すると、組み敷かれた感染体のもう片方の腕を足で抑え、硝煙に顔を顰めながら辺りに銃口を向け警戒してトドメを促すように上記 )
>>646 戮
.......
(その言葉に、少女は何の言葉も返す事はなく 代わりとして潤んだ目を隠すように
顔を戮の体へ押し付けて、帰ってきた親に泣きつくように、両腕で戮の体を抱き締める…
再び、静かな夜のとばりが周囲を包む、そんな中で)
(啜り泣く声だけが 家の中に小さく響いた)
【遅れましたが参加希望よろしいでしょうか?】
652:逢坂戮◆mY:2019/10/31(木) 07:25 >>649 紬
…っ、
(感染体に馬乗りのまま、左手で感染体の頭を抑えつつ、サバイバルナイフで首を切断し。もがいていた感染体の動きが止まったのを確認すると、一つ息を吐いて立ち上がって)
…これで、大丈夫。
>>650 美加
…
(自分はまだ美加のことを何も分からないけれど、いつか美加が自分から話してくれるときが来ればいいなと思いつつ、抱きしめる力をすこし強めて、啜り泣く彼女の頭を優しく撫でて)
>>651
【参加希望ありがとうございます!、>>2-5を確認の上、pf提出お願い致します。】
「……あのねぇコレでも16なの、子供扱いすんな」
名前/雨柄 小蘭 (アマツカ コラン)
性別/♀
年齢/16
性格/姉御肌の潔癖症。観察眼が鋭くて初対面で大方相手の事は分かるが泣き虫でリミッターが切れるとボロボロと無意識で出てくる、グロは平気だけど人との別れや繋がりが切れることを恐れる、泣き出すと止まらない。
少し男勝りな所もあるが基本はちゃんとした女の子、自分の事を馬鹿にするのは大丈夫だけど人を虐めている所を見るとガチギレする。
仲間が深い傷を負ったりすると感情のストッパーが切れて敵を一掃する。多少過保護な面も。
容姿/漆黒という言葉が1番合いそうな瞳と髪を持っている。
髪の毛はサラサラで背中の中腹まであり、それを下の方で緩いポニーテールをしている、ゴムの色は赤い色で兄弟から貰ったものだそうだ。
目は三白眼気味のジト目で真っ黒、濁りのない目をしているがハイライトは入っていない。しろい肌。
服は動きやすい黒パーカーの上に撥水加工のミリタリー柄の首元まである上着を着ていて、ズボンは黒いジーンズとなっている。靴は茶色いブーツ。
武器/狩猟をしていたらしく、よく切れるナイフとレミントンM700というライフル銃を背中に携帯している。
備考/一人称 私
二人称 お前、あんた
三人称 あんたら、お前ら
5人家族の長女で年の5つ離れた弟を2人持っていた。その為男に囲まれて育ち言葉遣いが多少荒い
家族は全員感染し、自分の方へ向かってきて食べようとしてきた為、動物に打つように父親のコレクションしていたライフル銃を打ってしまい、スコープから目を離すと死んでいる所を目撃してしまい、感染者への異常なまでの執着と憎しみを持っている。
【これで宜しいでしょうか?不備、萎え等ございましたらお伝えください。】
【身長を忘れていました、153糎です。】
655:逢坂戮◆mY:2019/11/01(金) 11:39 >>653
【素早い提出ありがとうございます!不備萎えございませんので、初回投下お願いいたします。】
>>ALL様
……ふぅ、コレでこの辺りは終わりかな。
(ダンッ、というライフル銃の大きな音と同時にカラカラ……という弾薬が落ちる音が響き渡り感染者がバタりと倒れるのを確認して
スコープから目を離してキョロキョロと辺りを見回して感染者が居ないことを確認し、銃を構えていた手を下ろして肩に掛け直し、
首を横に傾げるようにパキポキと鳴らして弾薬を詰め直しながらも辺りを警戒して)
【改めまして参加許可ありがとうございます!
初心者ですがこれからよろしくお願いします。】
>>652 戮
(少女が抱きついて数分の時が経つ)
........._..........._
(安心とは、それだけで眠りへと誘われるものなのだろうか
すすり泣く声はいつしか軽い呼吸の音へと変わっていて)
>>656 雨柄 【参入を歓迎いたします 盛大に、絡ませて頂きます】
〔バスンっ〕
....
(荒涼とした道を行く最中、さほど離れていない場所から重い着弾音が聞こえて
扉に掛けていた手を止め 何かが起こったのであろう場所に目を凝らす…)
......(常,3 犬,1 ガス,1... 手練れ...)
(急所を撃ち抜かれた、爛れた体を持つ死体たちをはっきりと目に収めて..
それらの種類、数は制することが容易では無いというのに抵抗の跡がない事、
急所となる部分に一発、それだけしか外傷がないこと...全てが狩った者を脅威であると表していて)
.......(見つからないように...)
(生存者、ではあるのだろうが…流石に此処までの手練れっぷりを見せられて
ホイホイと出て行くほど美加も命を粗末にはしない…万が一、敵対心を持つような
者がこの場の主であるのなら、自分も即座に撃ち抜かれて死ぬだけだ...そう、美加は思う)
(止めていた手を動かして、扉を開ける…数秒後には、少女の姿はその場から消えた...)
(しかし、警戒していたのが生存者だけであったのが悪かったのだろう
直前まで足元に置いていた、〔つきっぱなしのライト〕が、ドアの風圧で横に倒れる、
明らかな、〔人の痕跡〕を美加らしくもなく、はっきり残してしまっていた__)
【失礼、参加希望のものです。許可が取れ次第設定を投下させていただきます。よろしいでしょうか...?】
659:雨柄小蘭◆X6:2019/11/02(土) 22:28 >>657 立花 【ありがとうございます、その倍程絡ませて頂きます】
……生き物の生活音。この近くに居る。
(ドアが閉まる音と何かが倒れる音を聞き付けてボソリと呟き、猟師の勘の様なものと経験で恐らく動物ではなく人間がこの近くに居るという事を察し耳を澄ますがもちろん何も聞こえる訳は無く、音がした方向へ歩き出す。
(音がしたと思われる場所にはつきっぱなしのライトが落ちていて、それは人が近くにいる、又は居たという事だと小蘭は推測して近くをじっと見渡すとすぐ近くにドアがあり、これがきっとあの閉まる音だろうと推理するとそのドアを静かに開けると微かにキィ……という軋んだ音がして少し顔を顰めながら開けて、すぅ、と息を大きく吸い込み)
私は危害を与えない、もしどなたかいるなら出てきて欲しい。
(感染者が声によってきても全て倒す自信があるらしく少し大きめの、しかしよく響く女にしては低めのハスキーボイスで優しめに居るはずの誰かに話しかけて
(しかし手には落ちていたライトを持っていて、返すつもりなのだろう、しかしここに居なくても近くにはまだ居る、絶対に居ないならまだこのライトは着いていないから、と少なからずそう思いながら)
>>659 雨柄
( ダゥン ダゥン ダゥン )
..............
(開けられた扉、その音を聞いて美加は振り向く...
先の音と、扉の音は、まるで違った)
(ひとつの音、美加が反応した扉の音と…人の声、それも生きた、
そしてそれよりも先に聞こえた...〔矢が放たれた音〕は美加の方から響く)
..........生存者?
(そう、呟いている美加の足元には...仰向けに倒れた、美加の同じくらいの少女...
その胸には、美加が手に持っている...〔大きな鉄弩〕の矢が三本刺さっていた)
.........生存者....?
>>656 小蘭
【初回投下ありがとうございます〜、絡み失礼します!】
…え、
(物陰で銃の手入れをしていれば、突如近くから聞こえた発砲音。慌てて銃を構えつつ、恐る恐る音のした方を覗き込めば、そこに居たのは少女。東京が変貌してから始めて出会った人間に、目を見開いて驚いて)
>>657 美加
…、
(啜り泣きから寝息に変わった美加の背中を、優しく撫でる。出会った時こそ強烈な美加であったが、ここまで懐いてくれたことに素直に喜びを感じて)
>>658
【参加希望ありがとうございます!>>2-4をお読みの上、 pf提出お願いいたします。】
>>661 戮
.............
( 泣き疲れたか、単にまた眠くなったか...次第に体の重みは戮の方へ傾き、
決して軽いとは言えない位である美加の総重量が戮へのしかかってしまった )
( 夜はまだまだ深かった、それでも少女は人の手の中で眠り続ける… )
(__その襟から、また...あの手帳が誘惑する様に姿を覗かせていた)
>>662 美加
…
(かくん、と美加の体が自分に深くもたれかかってきて、眠りに落ちたのだなと確認し。ふ、とそちらの方を見ると、襟元から例の手帳が覗いていて。気になる気持ちは山々だったが、前回のことを忘れているわけがない。ぐ、と押さえ込むように我慢し、美加が起きたらもう一度聞こうと決意して)
【遅れて申し訳ございません!!】
>>663 戮 【Don't worry】
.......ふ...
(眠る、少女...時折 体を少しだけ震わせることこそあれど、
今の夜に小さな一眠りを妨げる者たちは居なかった... )
( すとん、と コートの奥へ滑り落ちて行った手帳
心なしか安心を深めた様な気がする寝顔を晒しながら、
夜は少しずつ明けて...)
>>おーるさま
【 2ヶ月…?ぶりの浮上失礼します…あまり顔出せなくて申し訳ないです。。。 】
>>652 逢坂 戮さん
…1人ではない、というだけで安心感が違いますね。
( 我ながら落ち着いて戦う事ができた、なんて振り返ると安心したように息を漏らし。今までは味方のいない単独での、いえば頼れるのは自分だけだった状況では無くなり、一緒に闘うという余裕ができたからなのだろう、と考えるとしみじみと噛み締めるように上記を呟いて。)
>>656 雨柄 小蘭さん
【 遅くなりましたが絡みます〜、よろしくお願いします! 】
銃声…?
( 食料や敵などを見るために散策していたところ、大きく響いた銃声を聞いて弾かれたようにそちらを向いて。様子を見ようと忍び寄ると、人の形をしたものが倒れているのと弾薬を詰め直している姿が見え、覗いていた建物の影に身を隠して下記 )
銃を使っているんだもの…生存者だよね…?
>>664 美加
美加、朝だ
(穏やかな寝顔を見てくすり、と微笑んでから、程よく上った朝日に目を細め。軽くゆすって美加を起こして。)
【あけましておめでとうございます。またまた遅れましてすみませんでしたm(__)m】
>>665 紬
うん、そうだね
(ふぅ、と一つ息を吐いてから、紬の言葉に笑顔で同調し。先程倒した感染体に視線を落として、灰のようにパラリと散って行く姿を眺めつつ、合掌して)
【いえいえ!こちらこそ低浮上ですみません…。今後ともよろしくお願いします!】
>>666 戮
........................
( 夜は 明ける
そしてまた 朝が来る...。
何かを思い 恐れ 逃げ延びながら... 今日もまた 少女は目を覚ます )
.......... ん... ... 戮....
( 美加も美加で朝日を浴びて、目を擦って起き上がる
過ぎ去った悪夢は形も残さないように...昨日の事など、考えられないほど
柔らかく 世界に見合わない明るさを携えて )
【 .....低浮上、ごめん 】
【 数ヶ月ぶりです…とても遅いですがあけましておめでとうございます〜もしまだいらっしゃったらよろしくお願いします() 】
>>666 戮さん
…さて、安全を得た所で民家物色といきましょうか。
( 感染者に手を合わせた彼を静かに見守ってから、切り替えるように明るめに上記。ハンドガンをしまうと辺りを見回しどこから手をつけようかと悩んでいるようで )
>> 紬ちゃん本体様,美加ちゃん本体様
【お久しぶりです主です!もう誰もいなくなっちゃったかな、、と少し放置していたらまだ覚えていてくださった( ; ; )ありがとうございます〜!これからもゆったりよろしくお願いいたします…!】
>>667 美加
おはよ、よく眠れた?……いや、眠れてないか、
(まだ眠たげな様子で起き上がる美加に声をかけてから、自問自答のように苦笑して。寝起きの子供らしい美加を見ていると、家族のことを思い出すなと考えながら)
>>668 紬
…そうだね、手始めにキッチンかな、
(紬の少しばかり明るい声色に、こちらも切り替えるように明るいトーンで答えて。「缶詰とかまだ食べられるもの、あるかもしれない」と続けて。いずれは食料を自分で調達できるような仕組みを考えなきゃなあとぼんやり考えつつ風呂場を出て)
>>669 戮
............
(少女は 一瞬戮の顔が見えなかった、泣き喚いた暗闇の夜... それが明け
窓から差し込む朝焼けの光...明るみが部屋を満たす)
.....おはよう
(それからいつもの調子で...少女は、戮と顔を合わせる)
>>670 美加
……ふぁ、ぁ…。ごめん、俺もちょっとだけ寝ていい?
(いつも通りの美加の表情をみて一安心し。手帳のことを聞こうと思ったが、緊張の糸が一気に解けたのか急な眠気が襲ってきて。目をこすりつつ上記)
>>671 戮
.......いいよ....寝てて...戮........。
(目覚めさえすれば、平静であるなら美加は美加だった
預けてた鉄弩を手に取り、油の残量...機構の状態を確認しながら
窓から外を見下ろして感染体を見張る...美加...この世界の日常の始まり)
...............。
【 おおおいらっしゃる…!亀ペースですがよろしくお願いします笑 】
>>669 戮さん
久々に、温かいものが食べたいなぁ…
( こくんと首を縦にふるとキッチンへの向かう彼の背中を追って歩き出して。食料なんてあるだけありがたいもので、感染者が溢れたこの状況で贅沢をいうのは我儘なのだろう、ということはわかっていながらもしみじみと上記を呟き )
>>672 美加
……ん、
(美加の許可を聞くと、預かっていた鉄弩を手渡してからすぐに目を瞑り、少しすると規則正しい寝息を立てはじめ)
>>673 紬
食べたい…。ラーメン食いたいなぁ…。
(腹のあたりをさすりながらため息混じりに呟いて。キッチンに着くと、埃っぽさに思わず咳き込んで。感染体に見つかる危険もあるので少し躊躇したが、換気はしないと。家の窓を開けて)
【定期連絡】
レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)
>>674 戮
.........おやすみ....戮...。
(少女は返された鉄弩を分解し、コートの中へ収納する
外は、明るい、よく 見える。....窓から少女は滑り出すように
屋根の上へと躍り出た...昨日も今日も、多分明日も道には感染体が歩く)
............。
(手早く1匹の犬蟲を射殺して、こちらに気付く感染体達を前に
1人の狩は短い再演の時を迎える事となった )
( / 実は前からこっそりと拝見させてもらっていました!参加希望です )
>>676 美加
……ん、…。
(美加が外に出たことは、深い眠りに落ちていたため気がつかなかった様子で。ソファーの上で少し身じろぎながら眠り続け)
>>677
【参加希望ありがとうございます!>>2-5をお読みの上、お手すきの際にpf提出お願いいたします!、】
>>674 逢坂 戮さん
…良かった、まだ残ってた。おひとつどうぞ?
( 彼に同じくキッチンに着くと、埃っぽさに顔を顰めて服の裾で口と鼻を覆って。薄暗さを感じたのか小窓にかかったカーテンをゆっくりと開くと、僅かに入った光の中でも舞っている埃が見え、これは探し物もできないとバックを開き何かを探しているようで。見つけたのか安堵したように上記、マスクを彼の方に差し出して )
>>678 戮
(戮が眠ってからしばらく後...)
..................。
(積み上がった多種多様、そんな表し方をしてはいけない...死体
それに火を付けて、祈りを捧げるのは少女.... いつの間にか、空は暗く... )
.............雨
>>679 紬
けほっ…あ、ありがと
(紬は用意がいいね、と笑い。なおも埃が舞うキッチンを手でぱたぱたと払いつつ、棚を物色し始めて。缶詰があれば一番いいけれど、グミとかそんなんでもあればいいななんて思いつつ)
>>680 美加
……ん、
(いくらか眠っただろうか、窓枠に叩きつける雨の音で目を覚まし。美加の姿が見当たらず、眠たげに瞳をこすりながら下記)
…みか?
>>681 戮
................。
(いい朝.....だった。雨が降り出してより 暗い空模様...お天道様はいじわるに
少女へ不幸をお空から運んでくるのだ... まず 少し激しくなった雨で火が消えた。)
.....。(ガチャ)
(鉄弩の油は流れ取られて使い物にならなくて 狩は中断....服もびしょ濡れ
おまけに戮の寝場所に帰ってきたら...)
...くしゅん
>>682 美加
うわ、びしょ濡れじゃないか
(水滴をポタポタと垂らしながら家に入ってくる美加をみて、ほっとしたのも束の間、すぐに目も覚めて。リュックの中から使い古したバスタオルを取り出して美加の頭に被せ)
風邪ひいちゃうよ…服の着替えとかある?
>>683 戮
..........平気。
(頭と首と....濡れてる所をごしごしと バスタオルで水分を拭き取っても
ちょっと不愛想気味な少女の顔は変わらなくて...戮の横を通り過ぎた。)
..........でも.....ちょっと 寒い。
(上着のロングコートを脱いで 窓から引っ掛ければ今朝に寝てたソファに座って
油が流れて... あんまり 安心を示せなくなった鉄弩を抱える... そんな様子は何処か
何時もの美加じゃない ただの不安げな少女みたいになっちゃってて。)
>>684 美加
これ着てな、
(自分のパーカーをいそいそと脱ぎ、軽くはたいてから美加に差し出して。ソファーに座った美加の頭にバスタオルを被せ、水分を拭き取りながら下記)
…それ、抱えてたら油ついちゃうよ、
>>685 戮
.....くしゅん
(埃を吸い込んでしまって小さなくしゃみ、受け取ったパーカーに
対する行動も考え付かないまま 戮に頭をタオルでわしゃわしゃとされて)
.....わかった...こっちにする...
(割と 素直に鉄弩を分解しては床に置いて 戮のパーカーを嗅ぐみたいに
....実際はそうでなくても 美加が小さいせいで、纏う姿がそう見えてしまう)
......あたたかい
>>686 美加
ちょ、あんま嗅がないで…
(パーカーを纏う美加の仕草に少し慌てたように。それからふと思い付いたように立ち、「食料とかないかちょっと見てくるね」と続けて美加の元を離れ)
【定期連絡】
レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)
また、参加希望してくださった方々pf投下の許可全員出しておりますので、お暇な時によければどうぞ…!
世界観かっこいいなって思いました!
690:雪りんご◆ hoge:2020/05/02(土) 18:56【参加よろしいでしょうか?】
691:立花 美加◆:2020/05/04(月) 13:11 >>687 戮
.........かぐ....? ....戮の...これ...
(思っていることとは変に違ってること、戮から言われたことが 分かんなくて...
「 ...てくるね 」、まで聞こえた 戮の声に返事も忘れたまま、考えてみる... )
..... ...戮... こんな... 匂い...
(戮が離れてしばらく後に...ちょっと、思い当たり... 息を 吸い込んでみれば
染み付いた 濃い汗と.... なんとも言えない 安心できるような、戮の 匂いがする)
.......
>>690
【お返事遅くなりましてすみません…!参加希望ありがとうございます。>>1-5にしっかりと目を通した上、pf提出お願いいたします。】
>>691 美加
…食べれそうなやつは、ないかあ…。
(どうやらあまり備蓄をする家庭ではなかったようで。缶詰の類は台所に見当たらず。台所まわりの引き出しを漁っていると、乾電池を発見し。懐中電灯ようにしようと手に持って、美加の方へ戻って下記)
美加、電池見つけた……ってこら、嗅ぐなってば
【参加希望です!】
694:逢坂戮◆mY:2020/05/11(月) 17:04 >>693
【参加希望ありがとうございます!>>1-5にしっかり眼を通した上、お手すきの際にpf提出お願いいたします!、】
「こんな世界でもね、生き続けていれば良いことがあるかもしれないでしょう? だからもう少しだけ、頑張ってみようよ」
名前/ 相生 由香里( あいおい ゆかり )
性別/ 女
年齢/ 24歳
性格/ 良くも悪くも優しい人。困っている人には手を差し伸べ寄り添い、隣人を大切にすることを何よりの心情としている。何事にも一生懸命だけど元々ネガティブ思考。それを無理矢理ポジティブに変換しては、この世界で折れそうな自分を鼓舞している。感染体への殺意がある、というよりは、感染体は倒さなければいけないものと割り切っている。怒ることは無いが、仲間の身に危険が及びそうになった場合は身を呈して守ろうとするし、逃げるよう命令口調になることも。だってそれが大人の役目だと思ってるから。自分<他人、仲間がいれば強くなれるような人。諦めていないように見えて、実は諦めているのかもしれない。だからたまに暗い表情になることもあり。
容姿/ 染め方が分からず、下手に染められずの黒い髪は胸元までの長さ。動く時に邪魔になるため、普段はそれを黒いゴムでポニーテールにしている。横毛は鎖骨辺りまでの長さ。前髪は眉が隠れる位置でぱっつん、視界良好に。緩く下げられた眉と、優しげなタレ目。瞳は黒色。長袖のダボッとしたシャツは太腿もすっぽり覆ってしまう程の大きさ。下は黒の短パンにくるぶし丈の靴下、スニーカーとかなりラフで汚れの目立たない服装。この状況に合わせてどこからかとってきた様子。太腿には武器をしまうためのレッグホルスター。身長163cmほど。
武器/ 拳銃、サバイバルナイフ数本
備考/ 一人称「 (歳下に対して)お姉さん、(歳上に対して)私 」 二人称「 きみ、歳下の人は呼び捨て、歳上の場合は(名前)+さん 」
両親が感染体になったことは分かっているし、自分の手で殺めたことも確り覚えている。が、弟と妹の所在は未だに分かっていない。自分より歳下の人の前では決して泣こうとしないしやたらお姉さんぶるのは、弟(20歳)と妹(14歳)を重ねているのかも。弟の名前は 薫(かおる) 、妹の名前は 有咲(ありさ)。
【pf完成致しましたので提出します!確認お願いします】
>>695
【素早い提出ありがとうございます!優しいお姉さん…! 不備萎えございませんので、初回投下お願いいたします】
【確認ありがとうございます!早速初回投下しますね】
(見える範囲で感染体が居ないことを確認すると、深くため息を吐いて。探しても見つからない大事な人達、もう尽きてしまいそうな食料に、どんよりとした重たい空気。近くに積み上がった瓦礫に腰掛けては、蹲るように体を縮めて。)
疲れちゃったなぁ…このまま誰にも会えずに死んじゃうのかなぁ
>>all様
>>697 由香里
…っ、
(ナイフ片手に街を探索していたところ、曲がり角の先で物音がして。感染体か、と慌てて物陰に身を隠し、曲がり角をゆっくりと覗き込めば、そこに見えたのは女性らしき姿。感染体じゃないのか…?と警戒しつつももう少し近づいて見ようと物陰から身を乗り出して)
【初回ありがとうございます〜!絡み失礼します】
【絡みありがとうございます】
あー…ダメダメっ。もっとちゃんとしないと!
(深く息を吐いて、それからこのどんよりした空気で肺をいっぱいに満たせば俯いたまま大きな声で喝を入れるように。よっこいしょ、と立ち上がっては不安定な瓦礫の上で少しよろめき。けれど、定まらない視界に偶然何者かの影を捉えて。目を細めてみるがよく分からない。きっと感染体に違いないと決め付けてはサバイバルナイフを持ち其方へ走り出し)
>>698 戮くん
>>692 戮 のにおい
.......... ........ 戮 .... 暖炉前の ... シベリアンハスキーみたいな... 匂い
(注意なんておかまい無しに戮の上着を布団にして寝転がってしまえば
下敷きにされた上着を取ることが出来なくなってて )
........ あったかい。
(電池の事、興味示しそうに無い... 多分、食べ物でも同じ...)
>>697 【 ....よろしく 】
....折れてる。
(幼げで、大人びた風を薄く張り付かせたような声...
近く、多分近い距離でそれは響いた ... 人の声、異質であっても 確実に。)
....
(少女は 少しだけ離れた所で、もう 光らない赤だけの信号機の前に居て
誰か___ 人間、物珍しくもなさそうな そんな様子で見てた )
【絡みありがとうございます!よろしくお願いします〜】
有咲ッ…
(視線を感じる、気がして虚ろな目で其方をみやり。凛と響く相手の声はどうやら聞こえていなかったよう。というのも、少し遠くに見える相手の身長や靡く髪が探している妹にあまりにも似ていたから。絞り出した声は滲み、じんわりと胸に広がる熱いなにか。反射的に立ち上がり駆け出したが、相手の姿がハッキリと確認出来る距離で徐々に速度は落ち。妹じゃない。けれど、確かに幼い女の子。両手を広げては何かに縋るような微笑を浮かべ、不安なのは自分かもしれないということに気付かないまま下記口にして。)
ねぇ、大丈夫? お姉さんと一緒においで、女の子ひとりじゃ不安でしょう?
>>700 美加ちゃん
>>701 由香里...さん
〈カチリ〉
..............
(その言葉、あるいは全部を無視して... 少女は 酷く無骨で
大きく、鋭利な牙を覗かせる奇妙な物体 ... 無理やり、言葉にすれば
‘鉄弩’ だろうか? そんな 武器であることは間違いのないそれ )
...........
(を ___向けた
....誰も 彼もと判断する間も無く 向かってきた誰かの居る方角へ )
(無慈悲にも向けられたそれに対し、ゾクリと背筋を駆け上がる快感。それを無視して。行き場のない両手を後ろに回し組むと、自らの武器に手を伸ばすことはなく。無視された言葉と温度を持たない鋭利な矢。この子は元からこんな感じのこなのだろうか。それとも廃れた世界が少女を変えたのか。できれば仲良くなりたいけれど、仲良くなれるかしら。力なく笑みを零せば宥めるように。)
強いんだね? そんなに小さいのに。
>>702 美加ちゃん
>>699 由香里
え!?っちょ、まってまってストップ!
(相手がこちらを見た、と認識したのもつかの間、ナイフ片手にこちらに走ってくる様子に慌てて物陰から姿を出し。初めて生存者に会った、なんて喜んでいる暇もなく、手を振ったり声をあげたりして、可能な限り感染体でないことを示して。相手が止まらなかった時のために、ナイフを相手の手から落とせるようになんとなく構えつつ)
>>700 美加
何だよそれ…
(諦めた様子でため息を一つ。まあ、犬のにおいなら嫌なにおいではないんだろうと一人で納得して。電池に対して何の興味もなさそうな美加に「いらないの?」とつまらなさそうに口を尖らせたあと、自分のリュックに電池をしまい。続けて下記)
…そろそろ他の場所に移る?この家、もう何もなさそうだ
>>703 由香里...さん
.......生きてるのなら....当たり前......
(照準は正確に誰かの首、寸分の違いなく急所に連なる必殺の部位を
戸惑いもブレもなく捉えていた.... 自らに関わるのなら自身の「当然」、
それを相手に理解させ 反応を交わし合う。...異常ではある、しかし 今における当然とも言える )
.....私に....何を見た.... ? .....何で もう折れていない.....?
>>704 戮
...........ごめん。
(語気が少々怖くなった戮にびくっ と、いっそ分かりやすいぐらいに驚き
しおしおと力なく謝りながら、少女は上着を軽く叩いて 陸に差し出した... )
.......そうする .... でも、戮...... 私..... 電気、使い方......分かんなくて.....
えぇぇっ?!
(次の攻撃に備えて、走りながらナイフを確り持ち直したところで、相手が感染体ではないとわかり。止まらないと、と思っても相手との距離は近く、急ブレーキをかけようと意識するが足が縺れてそのまま転んで。顔だけを上げて相手を見上げると。)
ご、ごめんね。てっきり感染体かと思って…
>>704戮くん
折れる…?えっと…お姉さん別に…元から折れてないと思うけど…?
(呟きのような問い掛けのような、言葉を拾ってはやや困惑したような表情を見せて。自身の体を見つつ、こてん、と首を傾げて。向けられた矢からの意識は完全に逸れ、目の前の彼女の言葉に今は不思議そうにするしかなく。)
>>705美加ちゃん
>>705 美加
え?あぁ、怒ってないよ、
(ごめん、と謝る美加に不思議そうに首を傾げ。少しぶっきらぼうだったなと反省しつつ、安心させるように美加の頭を撫でて微笑み。差し出された上着を受け取り羽織ると、電気の使い方がわからないという美加に少々驚いて。まだ子供とは言えど、懐中電灯くらいわかるだろうに。いや、それよりも俺と出会う前、懐中電灯なしで夜はどう過ごしてたんだ?と考えてから下記)
懐中電灯、持ってない? 電池入れて使うやつ
>>706 由香里
うわっ、…大丈夫?
(自分の目の前で滑るように転んだ彼女の勢いに驚いて。顔だけ上げて喋る彼女に、手についた砂を軽く払って片手を差し出しながら。そうして彼女を見ていると、この世界にまだ人間がいたことをだんだんと実感し、嬉しさに思わず少しほおを緩めて下記)
ううん、こちらこそ驚かせちゃってごめんなさい。
まさか生存者がいるって思ってなくて…
>>706 由香里...さん
......なんで...わたしを見て走ってきた?......。
(少女の... 望むか望むまいかすら、まるで分からない問いの答えを決めかねる様子...
そんな姿を見、微々たる変化を感じないまま 次に現れた言葉には幾らか現実味が篭る )
....... わたしが.... 弱く、見えたから?
>>707 戮
..........はい。
(撫でられた、その行為が少女に理解をもたらす前に 体は流れる様に戮の隣にくっ付く
...猫が懐いたばかりの控えめな甘え方、それを連想させる様なたどたどしさも以前のまま)
.......いつも..... 使ってたけど... いきなり、使えなくなって..... いつも.....焚火....。
(言い終われば、片手で戮にしがみついたまま 電池の切れた懐中電灯を持ち出し)
>>708 美加
え!?焚火!?
(懐中電灯使えるより火起こせる方がすごいや、と笑って。少し古びた懐中電灯を見て下記)
なんだ、持ってるじゃんか
(美加の手から懐中電灯を受け取り、カチカチと電源をいじる。「電池切れてるだけだ、」と言って先ほど自分のリュックにしまった電池を取り出し、古くなった電池と入れ替えて。カチ、と電源を入れ、先が光るそれを美加に向けて。)
はい、直った。
【定期連絡】
レス進んでおりますが、まだまだ参加者募集中でございます‼是非、参加希望の方は一声おかけくださいませ〜!一緒にサバイバルしましょう(*´꒳`*)
また、参加希望してくださった方々pf投下の許可全員出しておりますので、お暇な時によければどうぞ…!
>>709 戮
んにゃ....っ
( 強い 光、いきなり向けられたそれ... 少女はちょっぴり不思議そうに
けれど懐中電灯を直視すると 急に戮から離れれば顔を隠す ... 驚いたのだ )
............やめて。こわい ....それ
>>711 美加
え、わ、ごめん、
(驚いて自分から遠ざかった美加を見て慌ててライトの電源を消し。「とにかく、これでもう使えるから大丈夫」と電気の消えた懐中電灯を美加に向けて差し出し)
【参加希望です!!!!あ、pf投下します!】
「なんでこんな時にこんな事が起こるの…」
名前:神咲早苗
性別:女の子
年齢:10
性格:無口、コミュ障、運動神経は悪い、戦いの時は嬉々として戦う、隠れサイコパス
武器:ナイフ、ある人の鎌(ある人はゾンビになった)
容姿:いつかは綺麗だった血の着いた青い髪を肩まで伸ばしてて小さいポニーテールにしてる、血の着いた青いニット帽、血の着いた青いジャージ、血の着いた青い短パン、いつも片手にナイフ、目はオッドアイ(右:濃い青、左:赤黒)、いつも真顔
>>713 神裂様
【返信遅くなって申し訳ございません。参加希望ありがとうございます。ですが今一度ルールのご確認をお願いしたく…!
まずこれはオリなり板の基本ルールですが、参加希望する際にはいきなりpfを出さないようにお願いします。そして、トリップの使用をお願いいたします。
そして、これはpfのルールに記載していたのですが、年齢は12〜でお願いしています。もう一度ルールご確認の上、再度pf提出お願いいたします!】
【参加希望です!】
716:逢坂戮◆mY:2020/07/30(木) 16:24 >>715 様
【参加希望ありがとうございます!>>1-4に目を通していただいてから、お手隙の際にpf提出お願いいたします〜】
「なるほど?それなら全部殺した方が早いですね!」
名前/澪原 零士(みおばら れいじ)
性別/男
年齢/17
性格/明るく能天気。だが空気を読めなかったり、一度面白がると止まらなかったりする(子供のような)面倒臭い性格である。また潜在的流血嗜好、軽いサイコパスであり(流石に肉親の死は応えたらしいが)、感染体との戦いでは嬉々として暴れまわる。が、流石に死にたくはないので危険なときはしっかり撤退する。
容姿/やや長めの髪は紫がかった黒、瞳の色素は薄い。常に緑のブレザーとベージュのズボンを着ている。
身長168cm。
武器/二丁拳銃(どちらも威力高めの単射式)、剣鉈(山師が使うような長い鉈)
備考/一人称「僕」二人称「貴方」「貴女」「〜さん」
北海道で猟師の母親を殺,された後にやけくそで壊滅した自衛隊の基地に潜入し、何故か生き延びて二丁拳銃を手に入れる。その後父と南下するが父は青函トンネルの崩落で死亡。その後、何人かの生存者と共に南下して、東京へたどり着いた。その生存者は全員死亡したか行方不明である。
【Pf完成しました!
こんな感じでよろしいでしょうか?】
【参加希望です!】
( / 戦闘也は初心者なのですが、宜しかったら参加希望です…! )
>>717 澪原さま
【すばやい提出ありがとうございます!不備萎え等ございませんので、初回投下お願いいたします。】
>>718 さま
【参加希望ありがとうございます〜!>>1-4に一度目を通していただいてから、お手隙の際にpf投下お願いいたします。】
>>719 さま
【参加希望ありがとうございます!初めてでも大歓迎です(*´∀`*) >>1-4をお読みの上、お暇な時にpf提出お願いいたします〜】
>>みなさま
【まとめての返信、失礼いたしました】
【初回投下します!よろしくお願いします。】
(────東京────日本の首都だった街で。感染体が地上を埋め尽くす光景は、それはそれは壮観だった······と、のんきに考える余裕は誰にもないかも知れない。が、崩れかけたビルの5階という中途半端な場所、そこで誰かが双眼鏡でのんきに······そう、のんきに感染体を観察している······)
うーん、こわいこわい。さーて、どうしようかねー?
(微塵も恐怖を感じていなさそうな口調で上記、ただしさすがに突撃はしない。たが瞳の輝きは隠しきれず。ともかく群れが去るまではやり過ごそう、と双眼鏡から目を離し)
······ガタッ······
(突如響いた物音に驚き、片方の銃口をそちらに向けて、)
············?
>>all様
>>721 零士
(感染体を何体か倒し、休憩のために入ったビル。屋上で気分転換でもしようかと階段を登れば、そこにあったのは人影。感染体かと慌てて扉の影に体を隠しこっそりと人影の方を覗くと、僅かな物音に気づかれ人影がこちらを向いて。しかもその手には銃が握られているものだから、生存者だと喜ぶと同時に、このままでは撃たれてしまうと思い物陰に隠れたまま声を出し)
…っ、待って待って、人間、生存者!!
【初回投下ありがとうございます!絡み失礼します】
削除
724:澪原零士◆hJgorQc:2020/08/02(日) 23:37 >>722 逢坂
【絡みありがとうございます!】
(感染体と思いきや、物陰に俊敏に隠れ、そして人の言葉を流暢に話す······と、すると、彼は生きている!と判断したが、······ここでサイコパスで流血嗜好な心と、理性と損得の連合軍が戦争を始め、···後者が幸いにして勝利を納めたので、まずは拳銃を手放し、そして、えーと何言おう、と数秒思考し······結果。)
ほうほう?生存者!久々ですね、宇都宮駅で新幹線に轢かれた人以来じゃないですか!
「私もあの時、みんなと一緒になれていたら幸せだったかもしれないって、…たまに思ってしまうんです。」
名前/開明堂 綴(かいめいどう つづり)
性別/女
年齢/18
性格/いつだって消極的で悲観的。心配性でなよなよした子。良く言えばとっても優しくて繊細、なんだと思う。周りが危険にさらされることは絶対避けたいし、誰かが傷付くのも絶対に嫌。だから真っ先に自分を差し出す利他主義である。が、感染体が現れてからは大分自分を持てるようになった様子。まぁ死にたくないしね。殺めることは未だできない代わりに、食料やら必要になりそうなものをちまちま集めて所持していたり。力だけはあるから沢山持ち運んでは、同じ生存者の方にお裾分け。たまにキツい発言をすることも。
容姿/色素の薄い茶髪は背中の真ん中辺りまでの長さ。柔らかなその髪をゆる〜くお下げにして、青いリボンで結んでる。前髪はぱっつん、なのだけれど、長さはばらばらでガタガタな前髪。横毛は鎖骨辺りまで。深い蒼の瞳、目の形はなんだか自信がなさそうにタレている。眉も心做しか下がり気味。なんだか困ってるみたいな顔してる。きゅ、と結んだ唇は安易に言葉が出ないようにしているかのよう。 黒のセーラー服は大分ぼろぼろになっているので、そこら辺で入手した黒いパーカーを羽織っている。黒いナップザックには集めたものが詰まってる。ショルダーバッグにもいろいろと。身長151cm
武器/そこら辺で拾ったシャベル(大型のもの)
備考/一人称「私」
知人が皆感染体になってしまった中、一人だけ無事だったは良いものの、殺めることなんてできずずっと逃げ惑っている。殺めること
ができないので、守ってもらう代わりに食料を渡すとかそういうことして生き延びてる。逃げ足が早く、力持ち。
【>>718の者です!pf完成しました。こんな感じで大丈夫でしょうか?】
>>724 零士
え、えーと、そっか、?
(相手が銃を下ろしたのを音で確認してから、こちらも銃を腰におさめ物陰からゆっくりと姿を出す。相手の姿を確認し、初めて見た生存者に喜びを覚えたのも束の間、轢かれた人、なんで少し物騒な零士の発言にたじろいで。続けて下記)
俺は生存者に会ったの初めて。…ほんと、よかった、まだ生きてる人がいて。
>>725 さま
【pf提出ありがとうございます〜!不備萎え等ございませんので、お暇なときにpf提出お願いいたします!、】
【 参加許可ありがとうございます!絡み文投下しますね】
__なんで、私は、…
( 生きているの。 そう呟いてはシャベルを支えにしゃがみ込み。生活品調達の為に訪れたショッピングモールには、運良く感染体の数は少なく。三階まで来ればその数は更に減っており。ここなら彼女一人でも、自由に行動ができるだろう。けれど、ここ数日一人で行動しているが故にまともな睡眠がとれず、生存者と出会えないため精神的に不安定な彼女は結果的に動けなくなっていて。
ぽろぽろと涙を零ししゃくりを上げると、音に反応してか死角から感染体が忍び寄っており。)
>>all様
( >>720 / ありがとうございます〜!遅ればせながらpf完成しましたので不備や萎えありましたらなんなりと…! )
「 まだまだこの世には綺麗なものが沢山ある、だから生き残りたい…と、思っていたのだけどね…もしやもう既にあの世の方が綺麗なものは残っているのかもね? 」
名前 / 夕凪 千草 ( ユウナギ チグサ )
性別 / ♂
年齢 / 26
性格 / 何時でも自由気まま、自分の意思のなす所を指して人生を歩んでいる。頭は良い方なため今の今まで他人と団結しなくとも生き残れていたようだが身体能力は異様なまでに低く、それは少し走っただけでも息切れするほど。その為戦闘の手段はあまり取らず、身を隠してやり過ごす方法を取っている。本人曰く撤退も戦略だよ、とのこと。自分だけの世界に閉じこもっているような行動が目立ち、他人に構われてもさほど興味が無いように振る舞い、単独行動を貫き、何をされても不機嫌そうな態度を取る。若干厨二病の気があって好きな物は綺麗なもの。その綺麗なものの定義は主に風景で、例えば雨上がりの日に照らされた木に揺れる葉、赤く染った夕焼け空、等。しかし風景以外にも動物にも興味を惹かれるらしい。
容姿 / 白銀のサラサラとした髪は所々が少し跳ねていて、腰までの長さがありそれを普段は一つにまとめている。前髪は目を隠すような長さのものを目に入らないように軽くわけていて、横髪は腹辺りまでの長さ。透き通るような青い瞳は吊っていて、一見近寄り難いようなきつい顔立ち。その上いつも眉を寄せ不機嫌そうな顔をしている。身長は188cm。服装は極めてラフで動きやすいもの。
武器 / 家にあった包丁/恋人が使っていた草刈鎌
備考 / 一人称は「僕」、二人称は「君」「名前にクン付け」
可愛がってくれていた両親が幼い頃に亡くなったあと、支えてくれた友人に恩を感じ、友人が気になっている女との恋路を手伝ったり友人の欲しがっていたものを買ったりと友人のために動いていたが、それを嫌った友人がある日我慢の限界が来て千草のことを激しく罵りそれから関わりを断つように。
その間恋人も出来たが大して心を埋める存在にはならず感染して死亡。恋人は自らの手で殺害した。その後行くあてもなくふらふらとぶらついていたところ感染した友人に出会い再会に感情を動かされる間もなく襲ってきたためナイフで殺害。何か遺品はないかと友人の死体を漁っていたところ、自分に宛てられた手紙が出てくる。内容は「お前が俺に構ってくるのが嫌いだった、お前が犬みたいに着いてくるのが嫌だった、どれだけ酷いことさせようとしても嬉しそうにしてるのが腹立った。…でもお前のことは嫌いじゃなかった。ごめん」とのこと。その内容を変な風に受け取って人に構わず・人について行かず・何をしても不機嫌そうな態度をとるようになったため、本心で人のことを嫌っている訳では無い。
>>727 綴
…っ、!
(食料を探しに立ち寄ったショッピングモール。銃を片手に探索していれば、三階への中央階段を登った先に人影があり。感染体かと慌てて物陰に身を隠し、こっそりと人影の方を覗く。よく見るとその人影は、きちんと判別はできないが感染体独特の動きをせず、しゃくり上げているように見えて。女性のようだ。もしかして生存者、と思えばゆらりと奥に現れた影は紛れもなく感染体のもの。その生存者からは見えない場所なのか、感染体は人影に近づく一方で。音を出さずに逃げられればいいものの、すでに気づかれてしまっているならばそれは得策でないだろう。周りに他の感染体がいないことを確認し、非常時のために持っていた空瓶を思い切り床に投げつけ割り、感染体の注意を自分に向けて銃を構え)
…今楽にしてやる
【すばやい初回投下ありがとうございます〜!絡み失礼します】
>>728 さま
【pf提出ありがとうございます!、素敵なお兄さん、、♡ 不備萎え等ありませんので、お暇な時に初回投下お願いいたします〜】
>>726 逢坂
ですか······
(物陰から姿を現したのは紛れもなく生きている人間。これで言葉を話す感染体という、ほぼあり得ないような線が消えたので安心だか不満だかわからない感情が胸を満たす。そのため呟きは口の中で消えていった。)
こっちは東京では初めてですねぇ。南下してきた途中にも生存者は居ましたよ······全員消えましたが
(そう言うと、こっちが殺した訳ではないということを示すために首を振る。ともかく、折角生存者を見つけたのだ、相手の実力がわからない以上敵対したくない、とずれた考え方をしている。だが一応、ここに入ってきたということは群れから見つからなかったということだ、情報も欲しい······ということで質問を投げる。)
どこから入ってきたんです?あっちに群れが居るので、結構厳しいと思ったのですが······
っ、あ…、! 駄目ですッ、私がやります
( 何かが割れた音に、びくんと反応しては顔を上げて。周囲を確認すると、今まで気付かなかった感染体の姿。そして、其れの向かう先には銃口を向ける人影。あの人はきっと、生存者だ…!と忽ち安心したような、希望が見えたような表情を浮かべるも、どうしよう と焦り始めて。銃弾って貴重な気がする。此処で使わせちゃ駄目だ。感染体が向こうを向いている間に、私がやらなきゃ。ひと言叫んで駆け出せば、振り返った感染体にシャベルを振り下ろして。)
>>729 戮さん
【絡みますね】
( 音のなる玩具で感染体を引き付けておいて、やっとのこと逃げ込んだ建物。その5階へと足を運べば、人が居るなんてことに気付かないまま瓦礫の影で休憩を。ペットボトルを開けお水をひとくち。外の景色でも眺めましょうかね、と瓦礫の山から顔を覗かせれば、代わりに見えた人影と銃口に目を見開いて。撃たれる…!と慌てて隠れては、どうしようと半泣き状態で声上げて。)
わっ、待ってください…!私、決して怪しい者ではなくて…えっと、えっと…!
>>721 零士さん
【 ...久しぶり 】
>>730 零士
ん?あぁ、鍵壊れてたから裏口から。
(群れ、と言われれば建物の正面入口にいたやつか、と思い当たり。流石にあの群れは避けたいと昔は職員用として利用されていたであろう裏口を利用した旨を説明し。上がってくるまでに何体か感染体に出会ったが、それも倒したと付け足して。)
君はどうしてここに?
>>731 綴
…わ、お見事
(突然の大声に驚き声の方を見ると、スコップを振りかざす先ほどの女性。直後、鈍い音がして感染体は倒れ。銃をゆっくりと下ろしながら上記。そのまま感染体のほうに寄り、まだ若干の動きを見せる感染体の首をナイフで切り落として。見開かれたままの感染体の瞳をゆっくり閉じ、両手を合わせて祈るようにした後、女性のほうに向き直って微笑み下記)
俺の助け、いらなかったみたいだね
>>732 美加
【お久しぶりです…!レス大分進んでしまったので一回リセットしても大丈夫ですし、そのまま続けてくださっても構いません◎】
【絡みありがとうございます。】
>>731綴さん
あ、久々の生存者······
(んー、と少し考え、銃を下ろす。なんだか弱そう、と感じたためであり、泣いて声をあげる感染体などこれまでの経験では居なかったため、生存者と判断したためでもある。しかし、今まで生き残ってきた、そんな事実が興味を刺激したのか瓦礫に隠れる少女に向かって質問をする。)
······貴女は今までどうやって生き延びてきたんでしょうかね、興味があります
>>733逢坂
······ええと、
(そうか、裏口開いてたのか、と冷や汗を流す。······実を言うと先ほどまで正面の感染体の観察に精を出していちめ、後方の警戒を怠っていたかもしれない。つまりは借りができたということらしいが、ともかく質問された現況を答えることが先決だ。)
······うーん、この辺りでちょっと暴れて······そこで感染体が押し寄せて来たからこの建物に逃げ込んだ、という感じでしょうか。あ、一応正面にはバリケード置いてます
(流れを説明した後、相手の顔色が変わったような気がしたので付け加える。)
( カタカタと震えながら、自らが手を掛けた感染体を凝視していて。震えを止めるため、きゅ、と力を込めてシャベルを握ってみたが上手く止められず冷や汗がたらり。声を掛けられてから、はっとした様子で相手を見つめると首を振って。同じように、そっと感染体の傍に座り込んでは、目を閉じ手を合わせ。暫くして開くと、ぽつぽつと言葉を紡ぎつつ、何処か安心した様に微笑んでみせて。)
貴方の助けがあったから、気付くことができて、動くことだってできたんです。…ありがとうございました
>>733 戮さん
えっと…、これが、理由です
( 恐る恐る、瓦礫から顔を覗かせ様子を見て。下ろされた銃に分かりやすく安堵の表情を浮かべ、けれど質問が飛んでくれば顔は少し伏せ気味に。おろおろと、けれどゆっくりした所作で背負っている鞄を下ろすと、其れを抱えて瓦礫からのそのそと出やり。小さな声で上記言えば、鞄の中から電池や食料を数個取り出して。これで理由になるかしら、と小さく首を捻っては視線だけでチラリと相手の様子を一瞥。この人なら、自分で全部調達できていそうだなぁ、なんて感じると視線は更に下へ下へと。)
これらを渡して、暫くの間守ってもらってというのを…繰り返していました。物だけは…沢山持っているので…。
>>734 零士さん
>>733
【 色々、勉強したし ... 最初から、やってみる 】
>>734 零士
ああ、あのバリケード、君が。
(零士の言葉をゆっくり咀嚼して、正面の群れに顔をしかめたときにちらと視界の隅に入った簡易的なバリケードを思い出し。簡易的、とは言ったものの、きちんとした防壁が仕立て上げられていたので、それなりに頭が回る人物なのだろうと推測し。続けて下記)
君は……いや、そろそろ名前聞こうか。俺は逢坂戮。
(また何かを聞こうとして、君、と言いかけたところで先の言葉を飲み込み。自分の名を告げたあと、あなたも名前を、というように視線を投げかけ)
>>735 綴
いや、俺は何もしてないから。…大丈夫?怖かったよね
(ピクリとも動かず静かに横たわる感染体に女性が近寄ってきたかと思えば、自らがやったように手を合わせたのを見て、ああきっと優しい人なんだな、なんて安易に推測して。微笑んで礼を言った彼女にふるふると首を振り。笑顔を見せてはいるものの、どこか不安げな彼女に少し首を傾げ問い。もっともこの状況下で怖くない方が珍しいのだが、何か会話の糸口が欲しかったのだろうか。感染体の隣に屈んでいた姿勢から立ち上がりつつ。)
>>736 美加
【了解しました!お暇なときに絡み文投下お願いします】
>>737 【 分かった、他の方々もよろしくお願いです 】
( ___ 硝煙のむせる匂いが鼻をつんざく )
........ これ ...は、まだ つかえそう
( 汚染された水の流れる橋の下、憩いの場としての面影を残さないそんな場所で
... 廃材、金属製であること以外に価値を見出せないガラクタを手に取る、年も小娘な。
早く言ってしまえば ... こんな所に似合わない人間がたどたどしく、誰へでも無い言葉を発する )
........ このあたり、も ... もう だめか....
>>all 様へ
( >>729 / ありがとうございます〜!初回投下しておきますので絡んで下さると嬉しいです )
手荒な真似はしたくないからね、安全地帯は無いものか…
( 時間感覚が狂いそうなほど雲に覆われた空、賑わうことの無い街に感染体が蠢いているのを影からこっそりと眺めながらバレないように溜息を吐いて。家から持ち出した包丁を握りしめながら )
>>all様
>>738 美加
……え、
(次の住宅地へ移動中。汚れた水が流れる川を眺めながら、と昔は確か花火大会なんかもやっていてそれなりに大きな河川だったはずだけど、ああもう名前も思い出せないななんてぼんやりと考えながら歩いていれば、橋の下のガラクタが溜まった場所にポツリと立っていたのは少女。初めて会った生存者であること、それがガラクタの中に立ち尽くす可憐な少女であることで脳がキャパオーバーし、ナイフを片手に握りしめたまま素っ頓狂な声を出して立ち止まって)
【絡み文ありがとうございます!また改めまして初めからよろしくお願いします〜】
>>739 千草
(生活用品を少し拝借して民家を出ると、いつの間にか周囲に感染体の数が一気に増えていて。気づかれぬうちにそっと感染体の群れを避けながら物陰に隠れつつ移動する。次はその角で隠れよう、足音を殺して角を曲がれば、人影が視界の隅に入って)
……っ!?!?
(人影に慌てて来た道を後退りナイフを構える。感染体の気配はなかったはず、しかし明らかに人影があった。今ので完全に気づかれた、しくじった、脳内反省会を繰り広げながら、もう一度ナイフを握りしめ来る脅威に備え)
【初回ありがとうございます〜!絡み失礼します!、】
そう、…ですね。怖くなかったと言えば嘘になります
( 否定せずに認めたことで、なんだかストンと落ち着くことができたような気がして。ふぅ、と深く息を吐いてから、何気なく立ち上がった彼を見。それからハッとして。この階に感染体が少ないといえど、いるのがこの1体だけとは限らない。シャベルを支えに立ち上がると、下記述べて。)
あっあの、此処に用がある…んですよね、?何かお手伝いできることがあれば言ってください。
>>737 戮さん
【絡みますね】
…あ、あのっ。
( 嘗ては憩いの場として訪れていた場所…だったと思う。今ではその面影も残さない橋の下、たまたま訪れたその場所に小さな女の子を見つけ思わず立ち止まり。感染体、…ではないらしい。明らかに自分より年下の可憐な相手に対し心配しつつ、この状況に対し緊張しつつ震える声で。)
大丈夫、…ですか?
>>738 美加ちゃん
【絡みますね】
わっ…!?
( 感染体の動きが少し遅いお陰で、ある程度距離を離して逃げること数分。たまたま曲がった場所に人影があった為、驚き尻もちついて。きっと感染体だろうと諦めつつも相手をよく見れば、どうやら同じ生存者。尚追ってくる感染体を一瞥しては直ぐに立ち上がり。焦って早口になりながら下記。)
っ、ごめんなさい!私感染体連れてきちゃって…!は、早く此処から離れたほうがいいかもしれないです
>>739 千草さん
>>714 スレ主さん
【あ、お返事遅れました!ご迷惑をお掛けしてすみませんっ!直すところだけ直しますね!】
年齢/12
備考(書くの忘れてたのでこちらに)/ある人と仲が良かった、一人称は私、多重人格
【位ですかね…?】
>>735 綴さん
······ふぅん
(自分から聞いたはずなのだが、興味など無いように声を漏らす。まあ粗方想像通りだったのもあるが······いや、それなら何故質問したのだろう。)
まあ、誰もが僕みたいに戦える訳じゃないですしね······あ、別に責めてるわけではありませんよ。双方に利があるなかなか良い方法じゃないですか。
(訂正、多少は考えていたらしい。さすがに全員が自分のような戦闘狂いとは思っていなく、生き残るには合理的だなと素直に感想を口に出した)
>>737 逢坂
戮······ですか。良い名前ですねぇ
(殺''戮''を連想したらしく、軽く微笑む。が、相手が名乗った以上こちらも名乗らなくてはいけないと直ぐに思い直し)
あ、僕の名前は澪原零士です。まああまり聞かない名前だとは思いますが。
>>740 戮
【 再開、またよろしく... 】
.......... っ!! ?
( 川の流れに あらゆる音は掻き消されかけていたのか、少女はワンテンポを挟み
上の方に居る誰かの声に気付いて 振り向いた。 今の、戮がお世辞にも友好的には見えず
背中にかけてあった猟銃を引き抜く )
..... 動 かない で
( 警戒心が強くても、声に表すのが難しいような ... 変に、途切れる声を発して )
>>741 綴さん
....... 何 が?
( 何に使うのが1番、良いんだろうと 頭を働かせてるうちに ... 聞こえるのは近くで、声
けど 聞こえてきた声に少女は淡白な返事をするしかなかった、まともじゃない世界でも
住み慣れてしまえば何が「 大丈夫 」なのか 、少なくても 少女の感覚では理解できない )
........... 見 つけ たいもの なら 見つ けた
【 よろしくお願い .. します 】
参加失礼します
https://i.imgur.com/yAa3TIo.jpg
右のキャラについて
名前:博雨綾音(はくさめあやね)
性別:女
性格:表は優しくて仲間思いだけど裏は怖くてサイコパス
種族:人間と狐のハーフ
能力:仮面ライダーとスーパー戦隊とカービィの力を扱う程度の能力(あまり使わないらしい・・・武器を使う以外、力が劣る時もある)魔法等や武器を扱う程度の能力
詳細:フィルムスターの管理者で超能力者、過去に住んでた星では戦争があったため、ほとんど人口はいないが、親は無事である、このことからサイコパスになったらしいが・・・普通に接していればそんなことは無いらしい
左は禍綾音(まがあやね)ですが同じなので書きません、とりあえず過去で綾音が恐怖等に震えて出来たということぐらいですかね
・・・厳選すると言っても思いつくのがこれぐらいでした、ちなみに吸い込みとかコピー能力はしないので(星から能力を使う感じです)
そして霊力、魔力、妖力共に使えます。
>>741 綴
まあ用って言うか…食料探しに。
(用は何かと聞かれれば、とりあえずそれらしいことを答えるものの、正直用、と言うよりはもはや生きるために必要なだけである。食料が完全に尽きたわけではないけれど、あるに越したことはない。ショッピングモールが視界に入ったので立ち寄ってみただけだった。とりあえず感染体の気配はないけれど、もう一度ナイフを握り直し、女性の方へ向き直って)
君はどうしてここに?
>>742 神裂さま
【年齢、備考了解いたしました!私が前回言い忘れてしまったんですが容姿欄に身長の記載をお願いしておりまして、、。それも含めましてもう一度、訂正版のプロフィールを載せて頂けると嬉しいです。お手数おかけします、。また、トリップの使用をお願いいたします。】
>>743 零士
あー…まあ、うん。
零士。そっちもかっこいい名前だ。
(幾分か含みを持った“かっこいい名前”というコメントを聞けば、少し気まずそうにして。雑念を振り切る様に幾つか瞬きをしたあと、相手の言葉を反芻して、口角を上げて返答し。続けて、思い切ったように下記)
零士、…もし良ければ、これから一緒に行動しない?
>>744 美加
…っ、
(あどけない少女の風貌からは全く想像できない、やけに緊張感の満ちた声に、そちらに向かおうとしていた足を止め体を硬らせ。そこまで子供に怖がられる方ではなかったはずだが、警戒のまなざしで見つめられ緊張で唾を飲む。それでも、この少女を一人置いておくわけにはいかないと、体を動かさずに出来るだけ穏和に喋りかけ)
驚かせて、ごめん。大丈夫、何もしないから、
「なかなかやることないんだが」
748:逢坂戮◆mY:2020/08/09(日) 20:18 >>747 綾音さま
【参加者さまでしたか…!他のスレにも同じものがあったので書き間違いかと思いスルーしてしまいまた、すみません。
参加するにあたり、こちらの確認をお願いします。
・トリップをつける
・本体会話は【】または(/)
・pf提出前に参加希望を出す(次回からで大丈夫です!)
・pfテンプレ,ルールの確認
これを今一度行った上、もう一度pfの提出をお願いいたします。わからないことがあれば聞いてくだされば!また、「最近のオリキャラ板の現状」というスレを見ていただければ大体わかると思います。細かくてすみませんが、一応ルールですので、よろしくお願いいたします。】
>>748
【了解しました】
2020/08/09(日) 17:42
あっ好き嫌いも書いておきますね
https://i.imgur.com/yAa3TIo.jpg
右のキャラについて
名前:博雨綾音(はくさめあやね)
性別:女
性格:表は優しくて仲間思いだけど裏は怖くてサイコパス
種族:人間と人外(基本妖狐)のハーフ
能力:ある3つの力を扱う程度の能力、魔法等や武器を扱う程度の能力
詳細:フィルムスターの管理者で超能力者、過去に住んでた星では戦争があったため、ほとんど人口はいないが、親は無事である、このことからサイコパスになったらしいが・・・普通に接していればそんなことは無いらしい
好き:魔法石(宝石)仲間等害がないもの(?)
嫌い:迷惑行為をする人(敵含む)
左は禍綾音(まがあやね)ですが同じなので書きません、とりあえず過去で綾音が恐怖等に震えて出来たということぐらいですかね
・・・厳選すると言っても思いつくのがこれぐらいでした
フィルムスターについて
フィルムスターは2人の住んでいる星と共に綾音が管理している星でして・・・・・・・・・とりあえずオリキャラ達が暮らす優しい世界として考えでもいいかもです・・・分かりづらくてすみません・・・(そしてめっちゃ簡単説明)
>>749 綾音さま
【何度も申し訳ないのですが、>>1-5、きちんとお読み頂けましたでしょうか…?このままのpfでは世界観が合わぬ故、こちらのスレでは参加お断りとなってしまいます…。もう一度>>1-5を読んでいただいて、pfの再考お願い致します。】
【あげます】
752: 七瀬 涼 ◆B6:2020/08/13(木) 10:21
( / めちゃめちゃお久しぶりです。七瀬です。覚えていますでしょうか(笑) 1、2レス返した辺りでの無浮上、本当にすみません。。。
低浮上なのには変わらないんですが、また参加させていただければなと思います。)
>> 主さま
>>752 涼さま
【!!!、ご無沙汰しております〜! いえいえ、リアル優先で構いませんので!、 もちろんです〜、お暇な時に絡み文投下お願いいたします】
>>746 逢坂
んー······
(選択肢はほぼ一つだと思う、つまり選択肢ではない状況だが、この期に及んで何を悩んでいるのだろうか······どうやらメリットとデメリットの計算をしているらしい。一応彼には同行した生存者は大抵消えるというジンクスがあるので、そこは普通の人らしく不安だったのだが、先ほどの反応や状況判断能力から見て戮はかなりの手練れだと理解したらしい。そして、)
良いですよ。まあ、何だかんだ言いつつ一人は結構不安でしてね······
【名前間違えました、本当に申し訳ありません······】
756: 七瀬 涼 ◆B6:2020/08/14(金) 20:24
( / ありがとうございます、! またよろしくお願いします。)
>>753 主さま
……ねむっ。
( こんな状況下で、常に周囲の警戒のため、安心して休める暇もなく、気付けばもう何度目かも分からない朝を迎え、朝日の眩しさに目を細めながら。住宅地の中にある、小さな公園のベンチに腰を下ろせば、少しの間目を閉じて。このまま寝てしまいたい衝動に駆られるが、近づいてくる何かの気配を察知し、木刀に手をかけて。 )
( / 初回置かせていただきますが、キャラクター設定、ロルの質、その他諸々多分ボロボロでなので、絡みにくければ遠慮なく言ってください。よろしくお願いします。)
>> おーるさま
>>754 零士
…! やった、改めてよろしく。
(少々気難しそうで一匹狼のような零士が、要求を受け入れてくれるだろうかと心配だったが、承諾してくれて安心し歯を見せて笑って。零士が仲間ならば、戦力としては何の問題もないだろうと1人頷き。改めて挨拶したあと、ああそういえば、と下記)
零士は何歳?見たところ俺とそんな変わんない気するけど…
(先ほど銃をしまった腰のあたりからナイフを取り出しながら問い。敬語を使うから年下だろうか、いやそれは容易か、なんて1人考えつつ、「あ、ちなみに俺は19」と付け足して相手の返答を待ち)
>>756 涼
【絡み文ありがとうございます〜!また改めてよろしくお願い致します、!絡み失礼します】
(空き家で仮眠をとっていれば、窓から差し込む淡い朝日で目を覚まし、リュックを持って空き家を出て。足音を殺しながら住宅地を目的もなく歩いていれば、差し掛かったのは公園。こんなところに公園あったっけ、と自然にそちらに歩みを進めれば、ベンチにあったのは人影。感染者かと手に握っていたナイフを構え直すが、その動きはどうにも感染体に結びつかなくて。もしかして。思わず呟くように下記)
…え、……人間?
( / 絡みありがとうございます! )
…、だ れ
( 襲い来る睡魔で意識が飛びそうになったところに、久しぶりに聞く自分以外の声。いや、もしかしたら、自分の声さえも聞いていないかもしれない。人のいない住宅地では、小さな呟きさえ邪魔なく耳に入ることに感心しつつ、反射的に答えた自分の声は出ていたかどうか。視界に声の主を捉えれば、感染体でないことに安堵して、かけていた木刀から手を離し下記を。)
ナイフ、おろしてよ。
>>757 戮
>>758 涼
…あ、ごめん
君、ひとり? …初めて見たんだ、生存者。
(ナイフを下ろせと言われ自分の手元に視線を向ければ、構えられたままのナイフに気づき。慌ててそれを腰のあたりにしまい、改めて相手に向き直って。なにを言えばいいのか血迷って、まるでナンパのようなセリフを口走ってしまってから付け足すように呟き)
( / すみません、遅くなりました。)
そう、1人だよ。……ほんと、誰もいないんだねぇ、
( ナンパ街でよく聞くようなセリフにクスリと笑みを浮かべ。初めて見た、という一言にぽつっと呟いては、しみじみとした雰囲気になりかけたが、ひとりじゃない事の安心感からか、自分のお腹の音がなり。恥ずかしさで顔が林檎みたいに赤くなるのを感じては、パタパタと顔を仰いで。 )
お腹すいてたの、忘れてた。
>>759 戮
>>746 戮 【 長く、長く久し振り....低浮上は相変わらず ごめん 】
. .. ひ と...?
( 体を強張らせたのは少女も同じ、驚愕に
反応が鈍って表情が固まるのに関して 強弱がある
....まず 2人には小さな違いが目に見えた )
( けれど 状況は...とても ピリ辛く2人の距離を開けていた
少女は銃の引き金に指を掛けてしまっている。...引き金を持つのが
強張る小さな指の持ち主でなければ 今頃もっと辛い時間になっただろう )
. .. . .あ なた、 だれ. . . けい ..さつ?
>>760 涼
【いえいえ、こちらこそです…!ゆるゆると参りましょう◎】
…はは、俺も。
(相手の少し遠慮気味なお腹の音に、スルーした方がいいのだろうか、触れた方がいいのかと久しぶりの会話に戸惑っていれば、相手がお腹が空いた、と言うものだから、少し歯を見せて笑い同意して。その場にしゃがんでリュックをごそごそとあさりだし、取り出したのは缶詰。)
こんなのしか今持ってないんだけど…カンパン、食べる?
>>761 美加
【いえいえ、大丈夫ですよ◎こちらこそ遅くなりましてすみません…!】
警察では、ないけれど…生存者、って言えばいいかな
(先程の鋭さよりも、少し怯えが混ざったような少女の声に、どうするべきかと思案し。自分に向けられたままの銃口に、感染体とは違う恐怖を感じながらも、相手をなるべく刺激しないようゆっくりと言葉を紡ぎ)
君は、まだ子供だ。…一人では置いていけない